はてなキーワード: 境遇とは
基本的に#真相をお話しますと同じ結論、原作を読めばいいです。30点。
医学生の友人が海外で自殺、医学生の下にその遺骨が届く。骨壺には謎のクリスタルオブジェが入っており医学生は友人の死の不信からオブジェの調査を始め、その過程で謎の天才外科医ブラックジャックと出会う。で、まぁいろいろあってブラックジャックは獅子面病という顔が変形してしまう病気にかかった妻の夫から手術の依頼を受けるが、妻は人生を儚んでルスカ・ロマ所属の暗殺医キリコに安楽死を依頼していた。ブラックジャックは彼女を救えるのか。そして医学生の友人の死の真相とは。
みたいな話だった気がする。知らんけど。
Netflixの映画ジャンルに来てたので映画として見たんだけど、なんか途中のシーン転換で左下に「ブラックジャック」って出ててこれドラマやないかーいってなったので、出てくる奴らがもうみんなコスプレすぎるし演技がやりに行きすぎててうんざりするというようなところには目を瞑る。
ただそれはそれとして一本の作品としての志が低すぎる。
原作のブラックジャックは、もろちん人間ドラマとしての強い側面を持っていることは俺も否定しないが、医療系漫画としての強度に決して手を抜いていない部分が大きな魅力であるはずだがこのドラマ映画版ではまともに手術シーンをほとんど映さない。
最も長尺でやった鉄骨に挟まれたガッキを救うために両腕を切断しくっつけるシークエンスも何をやっているかを一切画で見せない。ドラマだから……じゃ説明がつかない。医龍だってドクターXだってブラックペアンだってちゃんとやってた。これはドラマでもできることのはずだ。でもやってない。
もっとどうでもいいグダグダしたドラマパートを切って医療シーンを入れるべきだったと思う。
じゃあ人間ドラマでオミットした医療作品としての部分を補えているかというとそうは思えない。
本作は「金持ちのドラ息子のために善良な市民の内臓全部入れ替える(と見せかけて、善良な市民の顔をドラ息子とすり替える)話」「鉄骨に挟まったガキの両腕を切断してくっつける話」「獅子面病の患者を助ける話」「内臓にピンクダイヤを埋め込む話」「キリコが毒殺しようとするも救う話」の5つを採用してるけど
鉄骨の話とピンクダイヤの話は1本の作品として見た時にぶっちゃけまったくいらない。ハンバーグに入ってるパン粉くらいの必要度。ほないるかぁ。いらない。
かろうじて呼応しているはずなのは「ドラ息子の顔をすり替える話」「獅子面病の話」でこれはどちらも「顔が変わってもそれは同じ人なのだろうか」という面白いテーマとして語る価値があると思うのだが、そこに関してはほとんど触れられない。めっちゃ不満。医学生の友人は顔が変わったけど生きてて、獅子面病も治ってよかった~!おわり。
敢えて褒めるべきところを探すとしたら原作では悪徳警官が獅子面病になった息子を無理やり助けさせる話だったのが、今作では「妻の顔が好きすぎて拝み倒して結婚した冴えない男が妻の顔が変形するという境遇になって愛とは何なのかに向き合う」という形に改編したこと。そしていつも通りBJに大金吹っ掛けられるんだけど妻の顔が変わったことで愛がすでに薄れ始めていてハイとは言えない。そうこうしているうちにキリコの暗殺計画は進行して……というサスペンスとしての面白みはあるかな。
そして今作でいろいろ改変がされてるんだけどほぼ全部うまく行ってない。
骨壺に入っていたオブジェはBJが手術に失敗した人の身体の一部を埋め込んで戒めとしていたという謎設定が生えてくるんだけど、まぁそれ自体はBJそんな奴か?という部分はありつつ是非が分かれていい部分かもしれんけど、なんで「死んだドラ息子の身体の一部で作ったオブジェ」を顔を挿げ替えた善人の関係者の骨壺に入れたん?意味わからんやろ。
渡すとしたらドラ息子の父親のほうやろ。「フフ、そういえばこんなものをもらったのですが私には必要のないものでしてね。手術成功の記念にもらってやってください(まぁその中身、お前の息子の遺体の一部なんやけどな)」だったらまだ理解できるけど、医学生はなんの知り合いでもないドラ息子の身体の一部なんかもろてどうすりゃええねん。
そして無理やりくっつけられたキリコパート。増田で一時期話題になった「キリコ性転換問題」ってこれのことだったんかと懐かしみつつ、キリコが女になったことで何か妙にウェットになってるの解釈違いやわぁと思いつつそんなことは些細なことで。
原作ではキリコの安楽死実行寸前にBJが駆けつけて患者を奪い治療を行うという展開だったと思うのだが、今作ではキリコが渡した安楽死キット(ナニソレ)を獅子面病の妻が使用してほぼ死んでしまう。そして妻の死に面した夫は「顔じゃなくて妻を愛していた」ことに気づいてBJに金はないけど俺の身体を使って(ホモ奴隷になるってこと?)くれ!と言い、BJはいつものドヤ顔で「それが聞きたかった!」と服を脱ぎだすんだけど(存在しない記憶)。
いや、薬剤注射で死にかかってる人間を助けるのって天才"外科医"のBJの仕事じゃなくね?内科医の仕事じゃね?いや、知らんけど。原作では元々BJが手術で救えるはずだった人を手術で救う話だったからいいんだけど、安楽死注射打って死にかけてる人をBJが救うのちょっと難しくね?これって気にしすぎ?
まぁ結局死ぬんだからなんでもいいじゃんって言われたらそれはそう。
でもあの最後に死ぬ展開も原作では、手術しないと死ぬ(しても死ぬかも)→安楽死させてあげよう→いや俺が救う→救えた!→でも別の事故(事件)で死ぬ→死なせとけばよかったのにVSそれでも俺は救う!の対立と諸行無常があったけど、今作では顔が奇形でもう死にたい→殺してあげる→自分で死ぬわ→グエー死んだンゴ→命も救って顔も戻す!→ありがとう→帰り道に事故で死にましたになっててシンプル脚本書いたやつ性格悪いなってなっちゃってる気がする。
別に実写化、フォーマットの変更にあわせて内容を変えたりオリジナル要素を入れるなとは言わないんだけどなんでそこの検証をおざなりにしてしまうんだろう。一本の作品としていいものを作ろうって気持ちがすごい薄く感じる。これが映画として撮られてたらさらに10点引いてもいい。
お前に言ってるんでもなければ無職の人全員に向かって言ってるのでもなく、テレビに笑いながら出ていたあのゲストの兄ちゃんに対する言葉として言ってるんであって、だからギリ笑いになるんだし、若林は決してお前の境遇や苦しみを茶化したりバカにしてるんではないよ
だからカッとなりすぎるな
そうして自分をコントロールできないのもお前の苦しみなんだろうけれど
俺はお前に路頭に迷ってほしくないし、暴力も振るってほしくないし、ましてや犯罪者にもなってほしくない
なぜならお前は十分苦しんでいるから
苦しみを和らげたり人に打ち明けて少し楽になるためにメンクリとか一度行ってみたらどうだとは思う
俺は鬱をやったが易怒性(怒りっぽくなる)のは鬱の症状でもあるんだ
異論はあるかもしれないがSonyのα7シリーズをコニカミノルタ時代のα sweet digital時代からコツコツと買い替えつつ使っている。
若い頃はいろんなレンズを持って目的に応じて取り替えて成功したり失敗したりしていたんだが、いや、主に失敗していたんだが、家族で旅行をする、とか、家族の何気ない一枚を取る、というような場合に使うレンズって「特定の目的を持たずに使うレンズなのだ」ということに最近気がついた。
つまり、単焦点だとか、マクロだとか、そういうのではなく、「しっかりした写真が取れるズームレンズ」ということになるのだろう。
といったようなものがリアルタイムにどんどんと起こるのでレンズを変える暇はないだろうから、一本のレンズがカバーすべき範囲は広い。
一方でマクロレンズみたいにガンガンによって撮影するということは少ないはずなので、マクロレンズの重要度は低くなる
今あちこちで情報を集めているんだけど、なにかにつけてGMシリーズとかを推してくるのでイマイチ信用することができない。
そこまで高級なレンズを買えばそりゃいい写真になるツールは揃うだろうが、そういうことじゃないのだ。家族で生きている以上自分の欲に任せた買い物なんかできない。
だからもしよかったらおすすめのレンズを教えてほしい。これ一本あれば大体カバーできるというやつだ。GMを買えばいいだろうと言うのはいらなくて、意外とこのメーカーのこのレンズが使えるというようなことを教えてくれる人がいてくれると嬉しい。
もう肩こりが限界突破してしまいカメラをぶら下げているだけで頭に血液がいかなくなるのがわかるようになってしまった。
しかしこういったストラップも結局メーカーの宣伝文句をコピペしたようなものばかりか、おしゃれな若い女性のレビューばかりで、くたびれたおっさんが使うとどうかという観点の記事が見つからない。
肩や腰への負担が以下に低くなるか、とか、そういったところを知りたい。
もしよかったらこの二点を教えてくれると嬉しい。
早速コメントがついて嬉しい、ありがとう。スマホでもいいならそれが一番だよな。ただ、俺としても「カメラでとっている雰囲気がほしい」という欲があるんだ。
スマホも場合によっては併用していることは伝えておきたい。スマホならではの機能とか楽しいしな。
家族旅行をする上での写真撮影の特徴っていうのは以下にあると思っている。
つまり、自分の撮りたい写真を自分の使いたいレンズで撮影する、ということはできないと思っている。自分のためよりも家族のために写真を撮る、ということを念頭に考えているんだ。
そういう境遇の親父はそれなりにいると思うんだけど、実際にどういうレンズでカバーしているのか、そして肩や腰へのダメージを減らすためにどういうストラップを使っているのか知りたくてこの投稿を書いたんだ。
結局レンズ沼にハマっているんだなと思ったのが、家族旅行は一日中写真を撮ることになるのでレンズがやはり二本いるのではと思ってしまった。
のではないだろうか・・・レンズを「しょっちゅう」切り替える時間はないが、一日に数回程度なら許されるかもしれない・・・
このへんで考えてみることにするよ、ありがとうありがとうありがとうありがとう。タムロン以外のレンズもあったらぜひ情報を知りたいのと、実際に使っているおっさんが感想を教えてくれると更に嬉しい。
私はアウトドアが好きで車中泊で遠くに出かける事もあります。タイトルの件、私は犬を飼っていなくて今後も飼う予定はありません。
2020年のパンデミック以降、リモートワークが続き都市部の1人暮らしで人との接触が無くなり、ストレスを抱えている友人も少なくなく、そんな友人Aを誘って近場の海に日帰りドライブに行ったところ、Aは久しぶりに外に出て自然の中で過ごしてリフレッシュできたと凄く喜んでくれて、私も友人の明るい顔を見て楽しい休日を過ごしました。
Aは運転してくれたから費用は出すと申し出てくれましたが、高速代ガソリン代は割り勘でランチをご馳走して貰いました。
その後もAとは年に数回、ドライブがてら日帰りハイキングに行くようになりました。
私がその様子を自分のSNSに上げると同じ境遇の友人Bが「私も行きたい」と言い出しました。Bはコロナ禍に犬を飼い犬と2人暮らし。犬同伴だと行けるところが限られていて犬とキャンピングカーで旅をしてるユーチューバーにハマってるから車中泊がしたいと言われました。
私はいきなり犬と車に泊まると言われて驚きましたが、私の車は普通車で車中泊仕様ではないと断り同じように日帰りでドライブを提案しました。
しかしAとドライブに行ったときのように楽しい思い出にはなりませんでした。
海に到着すると私はBのスマホを渡され犬とBが遊ぶ動画を撮る係にされました。撮った動画を確認して満足がいかないと撮り直しになる事が何度もありました。
映えスポットの灯台に上がる階段は犬が歩けなくなったら飼い主が抱えて歩くと話して、Bは「mont-bellの犬用のリュックを買ったから大丈夫」とSNSでも自慢してたので問題ないと言ってましたが当日は「リュックは重いから」と持って来ませんでした。灯台は観光地で家族連れも多く小さな子供も高齢の方でもひょいひょい歩けるイージーな階段でしたは犬はすぐに動かなくなり座ってしまいましや。飼い主もキツイと言って犬を連れて灯台で動画を撮ってきて欲しい犬とスマホを押し付けられました。
私は片手で犬を抱えて、片手でBの手を引き上げサポートをしながら登りきりました。
駐車場に戻ると、Bと犬はすぐに車に乗り込みました「車に乗る前に軽くでいいから犬の足拭いてね」と私が持ってきたタオルを渡しましたが「え?土禁?そんな神経質だったっけ?」と笑って取りあいません。
車の中では私との会話はなく、Bはずっと愛犬に話しかけながら動画の編集に没頭し、道が分かりづらいから調べて欲しいと声をかけると「ただいま編集中でーす」、と呑気な声で言われました。運転は交代すると言いながら途中休憩で断りもなくビールを飲みました。
高速代とガソリン代を割り勘にする金額の話しを出すと「ええ!?出すの?そっちだって私の犬ちゃんと遊べたんだからいいじゃん」と出し渋ります。
帰り際に「来週は別の海に行こうよ」とBから誘ってきました。
その時点で私はもうBとBの愛犬を車に乗せる気は失せていて、来週は別の予定があると断ると、「次の週は?」「車中泊流行ってるよね、キャンプも流行ってるよね、犬とキャンプ行かない?」仕事の予定がわからないからとぼやかしました。
AとBの違い。
Aは私が運転中に音楽をかけたり行き先調べてナビ代わりになってくれました。
Bは自分の犬動画の編集に夢中で私との会話すらありませんでした
Bは高速代しか割り勘せず自分は飲んだのにランチはきっかり割り勘
Aは海の岩場を歩いたり海ハイキングができるフットワークがありました
Bも犬も岩場は歩けずハイキングも途中でいやがり
その愚痴を別の友人に聞いてもらうと「そのお友達はよっぽど楽しかったんだよ、リモートワークでおかしくなった人は多いから、たまに息抜きに付き合ってあげなよ」となだめられました。
Bとは学生時代の繋がりで数年前に共通の友人の結婚式で再会した数人とSNSの連絡先を交換して、その後何度か複数人飲みに行きました。以前から特に仲がよかった訳ではありません。お互い東京に残り独身で、それなりに収入もあり自由が利く身で旅行好きという共通点はありました。
確かにBは楽しかったと思います。BのSNSには「わんちゃん気持ちよさそー」「素敵な場所のお裾分けありがとう御座います」と好意的なコメントばかりでした。おまけに移動費もかからないし、自分は飲んでも食事代はキッチリ割り勘、そりゃいいだろう。
その後もBから「また車で連れてって」が続きました。
私が登山に行くと「熊が出るからもう登山はやめた方がいいよー」私が映画を観に行くと「ネトフリで見ればいいじゃん」と私の趣味にケチを付けてきては「また犬ちゃんとドライブしよー」と言ってきます。
そして「次いつ出かける?」が始まります。Bの希望の行き先はいつも「好きな絶景ユーチューバーが紹介してたから」「好きな犬ユーチューバーが紹介してるから」とYouTubeの動画のリンクだけ送って来て、「どこ?」と聞くと地名や場所の名前はYouTubeで見ればわかるからと言います。
普段から山登りやドライブで絶景を見ている私には、チープなYouTubeは魅力的に映らず、流行ってるから、バズってるからと主体性のないBの言葉に振り回されるのもうんざりしていました。
中にはバズってたから「八ヶ岳ブルー」見にGWに八ヶ岳登ろうと、高尾山すら登ったことも無くGWの八ヶ岳が雪山であることも調べず提案してくる事もありました。
Bと愛犬には難易度が高いから自分と愛犬が歩けるところから練習だねと代案を出しました。
「前に行きたいって言った海の近くに犬が泊まれるホテルがあって、人気があってすぐ予約が埋まるから予約しといたよ。車で連れてって」
Bが予約した犬が泊まれるホテルを調べると、犬用の個室風呂や犬食の用意があるなど犬のためのユーティリティが充電していてセミスイートで凄く高額でした。その事をBは説明しませんでした。
その上、平日のが安かったから平日予約した、私はリモワだからPC持っていけば車の中でも仕事できるからと勝手な事ばかり言います。
私は犬が嫌いではないですが、衛生面が気になり犬と同泊は抵抗があるし、犬に寄り過ぎて予算が上がるのはフェアじゃない。私はリモワでなく出社するから予約する前にこちらの都合を確認するのはマナー、高速代やガソリン代の事も正直に「最低割り勘、全面的にBの要望に合わせるなら高速代ガソリン代は全額払ってくれれば付き合いやすくなる」と言いました。
Bはやはり出し渋って「車にガソリンが入ってるのは当たり前じゃん」と何故か笑いました。
そんな事が2年ほど続き、コミュニケーションを取るのが難しいから、私の車で出かける話は最低限お互いの都合を合わせるなどの配慮や気配りはして欲しい、犬を優先するなら費用の折半以上は要求すると打ち明けると、Bは元々「B型だから」「自分勝手」と言われる事があると反省を示し、自分でも閉鎖的なリモートワークによる精神の影響は気づき始めて、外との交流を考えて犬インフルエンサーのオフ会など犬を通した交流も始めて次第に連絡がなくなりました。が、すぐ「車で連れてって」が再開します。
車でオフ会に連れて行ってくれる「犬友」もできたそうですが「犬友」の車は軽自動車で乗り心地が悪いとか、移動中に何時間も犬友や犬友の犬に気を使うのが嫌で途中で車を下りてバスで移動して大変だったと、また私のところに戻って来ました。
犬オフ会の動画を見ましたが、Bの愛犬はおとなしく、活発な犬と距離ができてしまいBが何度もなだめる繰り返しであまり楽しそうではありませんでした。別の友人が言ってた私との日帰りドライブはそれに比べると楽しかったと思います。
Bはペーパードライバーで自分でレンタカーを借りて出かける事も試したそうですが、犬がいると運転に集中できずに断念して、やっぱり誰かの運転に頼むことにしたと言います。
「いいとこだね」、「出かけるなら私と犬ちゃんも連れてって欲しかった」、「今度そこに連れてって欲しい」、「来月行かない?」と短文で小分けにして連投するコメントが着くことが増えて、煩わしくなり私はSNSを更新するのをやめて返信もしなくなりました。
リモートワークでも外部とのコミュニケーションがあった時はまだマシでした。年末年始で仕事が休みになるとBの言動はエスカレートします。
年末年始は山仲間と雪山行くから無理、圏外になるから暫く返信はできないよとメッセージを送りました。
するとBは、スノボ経験もないのにインスタで見つけた「犬連れOKイケメンアウトドアガイド」のスノボバックカントリーツアーに私の名前も入れて申し込みをしたから「車で行こうよ」、雪山行く前に予定を決めたいと言い出しました。
「私はスノボはやらないし雪道の運転もしないしこの先もやらない、犬とバックカントリーなんて素人には絶対無理だからよく考えた方がいいよ。」と突き放しました。
Bの言い分がこうです。また他の犬とレベルが合わないとつまらないから「貸切プライベートツアー」にしたけど金額を聞いたら凄く高くて1人じゃ行けないから一緒に行こうよ、車があるなら行きたいっていう犬友もいるから割り勘にすれば安くなる、スタッドレス買えば?
その先は読まずに「私は雪道は運転しないし他の犬を私の車に乗せる話を一方的に進めないでね。この話しはもうこれ以上しません。返信もしません」と突き放すと「一方的じゃないじゃん、ちゃんと『付き合って』って言ってるよ、ダメって言われたら断るつもりでいたよ。一方的て言うなんて変だよ
相変わらずその時点でスノボツアーの地名も出て来ませんでした。
私が返信しなければ諦めるかと思い放っておくとあっという間に未読が40、50を超える
年末に山仲間にもBの話を聞いて貰うと
・(山仲間は)自分たちはずっとお金はフェアにやってきたのが長続きしてる秘訣、運転手と幹事は割り勘の頭数とは別
・命を預けてる
で一致した。
中には
幻想的で素敵〜
かっこいいよね〜
カッコいい人が見つかってよかった
雪山って何しに行くの?
スノーシュー?
その人でもいいよ紹介して、そのひと犬好き?
イケメンガイドの犬連れアウトドアワークショップに参加した別の男の人のインスタ見つけた
男の人が多いいんだよねー
この人、犬とスノーシューやってる
鈴木亮平と同じ車乗ってる
スノーシューなら行く?
結婚してるよねーやっぱりー
お金持ってそう
車いつ買い換えるの?
4WDだったら雪道も行けるでしょ?
アウトドアやるなら4WDがいいって私の好きなユーチューバーが言ってたよ、
2WDはスタックするって私が好きなユーチューバーが言ってたよ
4WDで
温泉とかは犬ちゃんを車に置いてかないといけないからサブバッテリーは絶対だね
永遠に続く
Bはリモートワークの閉鎖的な環境が続き、他人と境界線に不具合が出てしまったのではないかと思っています。
登山の難易度やスノボの経験もないのにより難易度の高いバックカントリーをやりたいと言いだしたり、自分のエリアが分からなくなってしまったのかと思います。
私はアウトドアが好きでコロナ禍に移動や宿泊先に困った頃から車中泊で遠くに出かける事が増えました。私は犬を飼っていません。
2020年のパンデミック以降、リモートワークが続き都市部の1人暮らしで人との接触が無くなり、ストレスを抱えている友人も少なくなく、そんな友人Aを誘って千葉の海に日帰りドライブに行ったところ、Aは凄く喜んでくれて、私も友人の明るい顔を見て楽しい休日を過ごしました。
Aは運転してくれたから費用は出すと申し出てくれましたが、高速代ガソリン代は割り勘でランチをご馳走して貰いました。
その後Aとは年に一度ほどドライブがてらハイキングに行くようになりました。
友人Bも同じ境遇で、Bは犬を飼ってコロナ禍をやり過ごしましたが、犬がいると旅行に行きづらいとも言っていたので同じように日帰りでドライブに誘いました。でもAとドライブに行ったときのように楽しい思い出にはなりませんでした。
始めはBの希望で「絶景動画でバズってた海岸のお花畑」に行きました。車の移動距離は往復で300km。
現地に到着すると私はBのスマホを渡され犬とBが遊ぶ動画を撮る係にされました。獲った動画を確認して満足がいかないと撮り直しになる事も何度もありました。
バズりポイントは車を下りてから少し丘を歩かなければ辿りつけず、犬が歩けなくなったら飼い主が抱えて歩くと話して、Bは「犬用のリュックを買ったから大丈夫」と言ってましたが当日は「リュックが重いから」と持って来ず、案の定少しぬかるんで足場の悪い傾斜では犬はおろか飼い主も足が止まってしまいました。
Bはバズりポイントに行って動画を撮って来て欲しいと泥だらけの犬を私に押し付けました。私が犬を抱えてBの手を引きサポートをしながら登りきりました、バズったせいか人が多く小さな子供も高齢の方でもひょいひょい歩けるイージーな斜面です。
友人Bも私もアラフィフで、10年以上の登山経験がる私に対してBは10年以上都会で犬の散歩の経験しかありませんが自分では「体力がある方」を自負しています。
車に戻ると、私が泥だらけの靴を履き替えたり犬を抱えてついた上着のドロを払っている間に、Bと犬はすぐに車に乗り込みました「車に乗る前に軽くでいいから犬の足拭いてね」と私が持ってきたタオルを渡しましたが「え?土禁?神経質だなー」と笑って取りあいません。
車の足元もシートの間も細かい砂と犬の毛だらけで後の掃除は大変でした。
車の中では私との会話はなく、Bはずっと愛犬としゃべりながら動画の編集に没頭し、道が分かりづらいから調べて欲しいと声をかけると「動画をアップするまで話しかけないで」、と言われました。運転は交代すると言いながら断りもなくランチでワインを2杯も飲むなどと、同行者の身勝手な行動が続いて私は機嫌が悪くなってしまいました。高速代とガソリン代を割り勘にする金額の話しを出すと「そっちだって犬と遊べたんだからいいじゃん」「車を出してくれるって事はガソリン代がかかるってことでしょ、ケチだなー」と出し渋ります。
帰り際に「来週は別の海に行こうよ」とBから誘ってきました。
その時点で私はもうBとBの愛犬を車に乗せる気は失せていて「来週は別の予定がある」と断ると、「次の週は?」「来月は?」と食い下がってきます。
ぼやかしていてもキリがないと思い
「私は山登りとか自分のやりたい事で休日を過ごしたいから、暫くはBの犬の散歩には付き合えないよ。」とハッキリと断りました。
その愚痴を別の友人に聞いてもらうと「そのお友達はよっぽど楽しかったんだよ、リモートワークでおかしくなった人は多いから、友達だったらたまに付き合ってあげなよ」となだめられました。
確かにBは楽しかったと思います。BのSNSには「わんちゃん気持ちよさそー」「素敵な場所🎵お裾分けありがとう御座います」と好意的なコメントでちや。おまけに移動費もかからない。
その後もBから「また車で連れてって」攻撃が続きました。行き先はいつも「犬動画でバズってるから」「好きな犬ユーチューバーが紹介してるから」
その情報に目を通すと犬トレッキングや犬キャンプなど、Bはキャンプ経験もなく先のイージーな傾斜も歩けなかった犬と飼い主の運動神経では無理そうなところばかりでした。
「最低限まずBが1人でできないとダメ、1人で高尾山でも行ってからね」と断わると「高尾山なんいやだよ(笑)」
私が山登りに行った写真をSNSに上げると「きれいなとこだね、私と愛犬も連れてって欲しい」と言われる事が増えました。私の登山は中級レベルなので、BにはYouTube見て自分と愛犬が歩けるところを探しておいでと言いました。
それからBは、高尾山に登るのではなく、私でも恐怖感を覚えるような岩場を犬と歩くバズってる動画ばかりを送ってきては、こちらの都合も聞かずに勝手に宿を予約して「ねえ車で連れてって」と言うようになり、コミュニケーションを取るのが難しくなりました。
ちょっと自分勝手じゃないか?車を出すのは私でしょ?予約する前にこっちの意向を聞いて欲しいと指摘をすると、Bは自分でもリモートワークによる精神の影響は気づき始めて、犬インフルエンサーのオフ会など犬を通した外の交流も始めましたが「車で連れてって」は止まりませんでした。
車でオフ会に連れて行ってくれる「犬友」もできたそうですが「犬友」の車は軽自動車で乗り心地が悪いとか、移動中何時間も犬友や犬友の犬に気を使うのが嫌で途中で車を下りてバスで移動して大変だったと、また私のところに戻って来ました。
犬オフ会のハイキングの動画を見ましたが、Bの愛犬だけ途中で歩かなくなってしまい、Bが何度もなだめる繰り返しであまり楽しそうではありませんでした。
インスタで見つけた「イケメン犬アウトドアガイド」のスノボバックカントリーツアーに私の名前も入れて勝手に申し込みをしたから「車で行こうよ」と始まりました。
「私はスノボはやらない、この先もやらない、バックカントリーなんて素人には絶対無理だからよく考えな、行っても時間の無駄」と突き放しました。
Bの言い分がこうです。一般のバックカントリーツアーはスノボ中級者しか申し込み資格がないけど、「プライベート貸切ツアー」ならゲストのレベルに合わせてくれるから行けると思う、イケメンガイドは人気で予約が取れないから「スノボ経験あり」って事にしてイケメンガイドの予定だけ先に抑えた、でも金額聞いたら凄く高くて1人じゃ行けないから一緒に行こうよ、車があるなら一緒に行きたいっていう犬友もいるから割り勘にすれば安くなる
その先は読まずに「私はスノボはやらないって言ったよね?お互い共有できない事はやめよう。雪道の運転もしない、会ったこともない人の犬は乗せない。この話しはもうこれ以上しないでね。」と突き放すと「一方的じゃないじゃん、ちゃんと『付き合って』って言ってるよ、ダメって言われたら犬友には断るつもりでいたよ。
その時点で「スノボツアー」の場所や行き先も知らされていない。旅行に誘うのならせめて行き先位伝えるのがマナーでしょ?話しにならない、もう返事しません。とひたすら突き放す方向になってしまいました。
『行きたいとこあったら車出してあげる』って言ったのはそっちじゃん、そっちの要望に合わせてあげてアウトドアにしたんだよ」「人が多いゲレンデだと犬が落ち着かないから、人があまりいないバックカントリーにしてあげたんじゃん」そしてまた「イケメンガイドバズってるよ」とイケメンガイドのインスタばかり送ってくる。
私はアウトドアが好きでコロナ禍に移動や宿泊先に困った頃から車中泊で遠くに出かける事が増えました。私は犬を飼っていません。
2020年のパンデミック以降、リモートワークが続き都市部の1人暮らしで人との接触が無くなり、ストレスを抱えている友人も少なくなく、そんな友人Aを誘って千葉の海に日帰りドライブに行ったところ、Aは凄く喜んでくれて、私も友人の明るい顔を見て楽しい休日を過ごしました。
Aは運転してくれたから費用は出すと申し出てくれましたが、高速代ガソリン代は割り勘でランチをご馳走して貰いました。
その後Aとは年に一度ほどドライブがてらハイキングに行くようになりました。
友人Bも同じ境遇で、Bは犬を飼ってコロナ禍をやり過ごしましたが、犬がいると旅行に行きづらいとも言っていたので同じように日帰りでドライブに誘いました。でもAとドライブに行ったときのように楽しい思い出にはなりませんでした。
始めはBの希望で「絶景動画でバズってた海岸のお花畑」に行きました。車の移動距離は往復で300km。
現地に到着すると私はBのスマホを渡され犬とBが遊ぶ動画を撮る係にされました。獲った動画を確認して満足がいかないと撮り直しになる事も何度もありました。
バズりポイントは車を下りてから少し丘を歩かなければ辿りつけず、犬が歩けなくなったら飼い主が抱えて歩くと話して、Bは「犬用のリュックを買ったから大丈夫」と言ってましたが当日は「リュックが重いから」と持って来ず、案の定少しぬかるんで足場の悪い傾斜では犬はおろか飼い主も足が止まってしまいました。
Bはバズりポイントに行って動画を撮って来て欲しいと泥だらけの犬を私に押し付けました。私が犬を抱えてBの手を引きサポートをしながら登りきりました、バズったせいか人が多く小さな子供も高齢の方でもひょいひょい歩けるイージーな斜面です。
友人Bも私もアラフィフで、10年以上の登山経験がる私に対してBは10年以上都会で犬の散歩の経験しかありませんが自分では「体力がある方」を自負しています。
車に戻ると、私が泥だらけの靴を履き替えたり犬を抱えてついた上着のドロを払っている間に、Bと犬はすぐに車に乗り込みました「車に乗る前に軽くでいいから犬の足拭いてね」と私が持ってきたタオルを渡しましたが「え?土禁?神経質だなー」と笑って取りあいません。
車の足元もシートの間も細かい砂と犬の毛だらけで後の掃除は大変でした。
車の中では私との会話はなく、Bはずっと愛犬としゃべりながら動画の編集に没頭し、道が分かりづらいから調べて欲しいと声をかけると「動画をアップするまで話しかけないで」、と言われました。運転は交代すると言いながら断りもなくランチでワインを2杯も飲むなどと、同行者の身勝手な行動が続いて私は機嫌が悪くなってしまいました。高速代とガソリン代を割り勘にする金額の話しを出すと「そっちだって犬と遊べたんだからいいじゃん」「車を出してくれるって事はガソリン代がかかるってことでしょ、ケチだなー」と出し渋ります。
帰り際に「来週は別の海に行こうよ」とBから誘ってきました。
その時点で私はもうBとBの愛犬を車に乗せる気は失せていて「来週は別の予定がある」と断ると、「次の週は?」「来月は?」と食い下がってきます。
ぼやかしていてもキリがないと思い
「私は山登りとか自分のやりたい事で休日を過ごしたいから、暫くはBの犬の散歩には付き合えないよ。」とハッキリと断りました。
その愚痴を別の友人に聞いてもらうと「そのお友達はよっぽど楽しかったんだよ、リモートワークでおかしくなった人は多いから、友達だったらたまに付き合ってあげなよ」となだめられました。
確かにBは楽しかったと思います。BのSNSには「わんちゃん気持ちよさそー」「素敵な場所🎵お裾分けありがとう御座います」と好意的なコメントでちや。おまけに移動費もかからない。
その後もBから「また車で連れてって」攻撃が続きました。行き先はいつも「犬動画でバズってるから」「好きな犬ユーチューバーが紹介してるから」
その情報に目を通すと犬トレッキングや犬キャンプなど、Bはキャンプ経験もなく先のイージーな傾斜も歩けなかった犬と飼い主の運動神経では無理そうなところばかりでした。
「最低限まずBが1人でできないとダメ、1人で高尾山でも行ってからね」と断わると「高尾山なんいやだよ(笑)」
私が山登りに行った写真をSNSに上げると「きれいなとこだね、私と愛犬も連れてって欲しい」と言われる事が増えました。私の登山は中級レベルなので、BにはYouTube見て自分と愛犬が歩けるところを探しておいでと言いました。
それからBは、高尾山に登るのではなく、私でも恐怖感を覚えるような岩場を犬と歩くバズってる動画ばかりを送ってきては、こちらの都合も聞かずに勝手に宿を予約して「ねえ車で連れてって」と言うようになり、コミュニケーションを取るのが難しくなりました。
ちょっと自分勝手じゃないか?車を出すのは私でしょ?予約する前にこっちの意向を聞いて欲しいと指摘をすると、Bは自分でもリモートワークによる精神の影響は気づき始めて、犬インフルエンサーのオフ会など犬を通した外の交流も始めましたが「車で連れてって」は止まりませんでした。
車でオフ会に連れて行ってくれる「犬友」もできたそうですが「犬友」の車は軽自動車で乗り心地が悪いとか、移動中何時間も犬友や犬友の犬に気を使うのが嫌で途中で車を下りてバスで移動して大変だったと、また私のところに戻って来ました。
犬オフ会のハイキングの動画を見ましたが、Bの愛犬だけ途中で歩かなくなってしまい、Bが何度もなだめる繰り返しであまり楽しそうではありませんでした。
インスタで見つけた「イケメン犬アウトドアガイド」のスノボバックカントリーツアーに私の名前も入れて勝手に申し込みをしたから「車で行こうよ」と始まりました。
「私はスノボはやらない、この先もやらない、バックカントリーなんて素人には絶対無理だからよく考えな、行っても時間の無駄」と突き放しました。
Bの言い分がこうです。一般のバックカントリーツアーはスノボ中級者しか申し込み資格がないけど、「プライベート貸切ツアー」ならゲストのレベルに合わせてくれるから行けると思う、イケメンガイドは人気で予約が取れないから「スノボ経験あり」って事にしてイケメンガイドの予定だけ先に抑えた、でも金額聞いたら凄く高くて1人じゃ行けないから一緒に行こうよ、車があるなら一緒に行きたいっていう犬友もいるから割り勘にすれば安くなる
その先は読まずに「私はスノボはやらないって言ったよね?お互い共有できない事はやめよう。雪道の運転もしない、会ったこともない人の犬は乗せない。この話しはもうこれ以上しないでね。」と突き放すと「一方的じゃないじゃん、ちゃんと『付き合って』って言ってるよ、ダメって言われたら犬友には断るつもりでいたよ。
その時点で「スノボツアー」の場所や行き先も知らされていない。旅行に誘うのならせめて行き先位伝えるのがマナーでしょ?話しにならない、もう返事しません。とひたすら突き放す方向になってしまいました。
『行きたいとこあったら車出してあげる』って言ったのはそっちじゃん、そっちの要望に合わせてあげてアウトドアにしたんだよ」「人が多いゲレンデだと犬が落ち着かないから、人があまりいないバックカントリーにしてあげたんじゃん」そしてまた「イケメンガイドバズってるよ」とイケメンガイドのインスタばかり送ってくる。
■きっかけ■
Xを見たら山上徹也氏に関する投稿が目に付いた。ポストには、「山上徹也はただのテロリスト」「テロリストの言葉を肯定するな」などといった声が積み上がっていた。
それぞれのポストに個別にリプライするのも変だが、あまりにもおかしいと感じる言動も多く、増田としてQ&A形式で所感を書き連ねていくことにする。
■個別の所感■
A.おそらくそうだ。
彼は統一教会と自民党の癒着に着目し、安倍晋三氏をターゲットにした。テロリズムの定義は「政治的目的を達成するため暴力」だ。統一教会への怨恨も含まれるが、政治的な目的は政教分離の原則が崩壊していることを明らかにすることだと思われる。
A.個人の主観によるが、私は彼が高い精度で現代社会の問題点を指摘できていると感じる。
共通認識として、殺人を賞賛されるべきではない。しかし、「犯罪はあやまちだ。だから、犯罪者のやること成すことはすべて間違えている」という主張は極論で、過度な一般化だと思われる。
山上徹也氏の言論をすべて否定するのは論理的思考ではない。はっきり言うと間違いだと思う。
Q.「巨悪あり。法これを裁けず」という言葉に対する所感は?
A.正しい言葉だと思う。
法には欠陥がある。運用者が人だからだ。人には欠陥がある。加えて、行政機関である警察や検察にも欠陥がある。冤罪事件が起きていることを踏まえれば自明だ。法的に悪ではない人が法によって裁かれているということだ。
法は万能ではない
Q.でも、綺麗事だけで世の中は回ってないですよね?
A.権力者による犯罪行為の間接的な擁護、正当化ではないのか。犯罪者を庇ってるということになるが、それでいいのか。どちらも裁かれるべきだ、という視座は持ち合わせていないのか。
一方を擁護し、もう一方をこき下ろすようなポストを多く見かける。山上徹也氏、自民党および統一教会は全てあやまちを犯している。平等に裁かれるべきだ。
■総括■
本来の論点は、「どうすれば山上徹也氏のような境遇の人を生み出さなくて済むか?」や「どうすれば、権力者の犯罪を法の下の平等の考えに則って裁けるのか?」であるべきではないのか。
一部の特権階級が特別な扱いを受け、一般市民が不当に裁かれるようでは、世間がバカにする共産主義と何ら変わりない。
SNSの一部の人間は他国の工作員か、致命的に論理的思考能力が欠如しているとしか思えないような言動をしていることがある。
気持ち悪いので、Xをまた消す。たまに贔屓のスポーツチームの評判を見に行くためにインストールするが…
検索ウィンドウのクソみたいな注目ツイート欄のほうが見る/見ないを選択しやすかっただけマシだった。Twitterのころに戻して欲しいもんだ。
YouTubeのおすすめ欄を見たら12月初頭に精神不安に苛まれて大学に行けなくなった青年の自撮り動画が出てきた。
同じ境遇の人に共有出来たらという理由でYouTubeを始めたらしい。
めっちゃリアルだ。チャンネル登録者数 25人。再生数183回。
めっちゃリアルだけど、クッソつまらない。いや誰だよって感じだし。本当にただの大学生が勢いで撮ってYouTubeにアップロードした動画なんだろうなって思う。
顔整ってるのに勿体ない、って思っちゃうけどなあ。内面の問題って色々あるんだなあ。
しかし最近の子ってこうして顔晒すことに頓着しないんだな。時代かね。
まあ、だれにも見られないよりは誰かに発見されてあたたかいコメントのひとつでも貰えたほうが彼のためだと思うのでリンクを貼っておく。
大学に行けなくなりました
マンコとか搾取っていったら男の内心の論理が分かったつもりになるかもしれんが、そう簡単じゃない。
男は若マンコを簡単に搾取できるとは思ってない。だからりりちゃんに大金貢げるんだよ。若いマンコのためなら大金出せるのが男なんだよ。
結局りりちゃんは自分だけのものにはならない。絶対にならない。どんだけ金を積んでも若いマンコを自分のものにできないっていう、己の存在の価値のなさが行き場を求めて、りりちゃんへの憎しみを生んでるんだよ。りりちゃんが高すぎるから怒ってるんじゃない。金で取り戻せない距離が男を苦しめてるんだよ。りりちゃんに騙された男は、同じような境遇の独身中年男にも惨めさを生じさせて、怒りをりりちゃんに向けるんだよ。
避妊は一切してなかった。
当時のセックスしてた女の子がなんかよくわからないけど高校生なのにピルを常用していたからだ。
最初中出ししてもいいよと言われたときはビビったけどやってる間に当たり前になった。
彼女は、誰にでもやらせる子として俺達の間では共有されてる子だった。
もちろん誰にでも、というのは「俺達のグループの誰にでも」という意味だけど。
俺達はその子とやりまくった。
夏休みとかは、予約制になって何日はおまえ、何日は俺、みたいなことをLINEで管理したりした(それがあとあと証拠になってえらいことになってしまったが)。
のだと、思う。
というのは、別の友だちが夏休みのある日、1日中その子とセックスやりまくったよという動画を俺に送ってきたときにはその子は俺とセックスしてたから。
ひょっとしたら、なにか精神的な問題を抱えていたのかもしれないが、俺にはそれはわからなかった。
彼女の家はかなり裕福で、それなりに愛されているように見てた。
その分、両親とも忙しく不在がちで、その隙間に俺達のセックスの入り込む余地が合ったのかもしれない。
高校生としては過分としか言いようがないこづかいが俺達とのホテル代に消えているのにもあまり関心あるようにも思えなかった。
でも、だからといって彼女が不幸な境遇だったのか?と言われたら、「ノー」としか答えようがない。
結局、彼女が俺達とのセックスを選択するのは、彼女自身がセックスが好きだったからだろう。
俺に彼女が出来たから、もうセックスは出来ないということを言ったときだった。
彼女は何も言わずに泣きはじめて、泣き止まずに、泣きじゃくって、号泣した。
俺はどうしたらいいのかサッパリわからなくて肩を抱いているうちにムラムラしてしまってもう最後だしもったいないな、と思ってめいいっぱいセックスした。
やってるあいだに彼女も泣いたことなんて忘れてしまったかのようにいつものように腰を振って喜んでくれたしずっとイクイク喚いてた。
そのあといつものように別れて、彼女とのセックスはそれっきりになった。
俺がつきあってた彼女と3ヶ月で別れたあとセックスに誘っても理由をつけて断られてしまった。
ああ中出しセックスやりてえなあ、とか部屋でシコってたら、彼女が自殺したという連絡があった。
俺達は、そのことに衝撃を受けたけど、今思い返すと俺は自分のことばかり心配してた。
彼女のスマホの中に残ってる俺達のやり取りがバレないことを祈ってたし、結果としてその祈りは叶えられなかった。
まあひどい人間だとは思う。
15年くらい前は自分の境遇の悪さを親のせいにしたら「親のせいにするな!」って叱られたけど、ここ10年ぐらいでその考えは刷新されて、親ガチャだ虐待だって話が広く受け入れられるようになった