はてなキーワード: Twitterとは
海外の文在寅の本屋、フランクフルトブチギレ空港は分かったけど、
日本国内だと
伊予長浜ンョッハー ゛、なんとセフレ、新千歳空港駅の地図、札幌駅ビル眺望トイレ、キャラ豊富な仙台ヨドバシ、京王多摩センター ポムポムプリン ア〇ル、大和市イオンとヨーカドー究極の選択
(Galileo Galilei, 1564-1642)
「生き物苦手板」は、主にインターネット掲示板「5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)」などに存在していた、動物や昆虫などの生き物を嫌う人々が集まる掲示板です。
虐待の助長・過激化: この掲示板のスレッドでは、猫などの動物に対する虐待・殺害動画の投稿や、それらを煽る行為が行われていたと報告されており、動物福祉の観点から問題視されています。
閉鎖を求める運動: 生き物苦手板における動画投稿や犯行がエスカレートしたことを受け、ネット上では閉鎖を求める署名活動(change.orgなど)やX(旧Twitter)でのトレンド入り(#生き物苦手板閉鎖にご協力をお願いします)などが行われてきました。
現状: 上記の通り、動物虐待の温床となっているという認識が広まり、一部では閉鎖や規制が強く求められています。
この板は、単に「虫が苦手」というような人が集まる場所というよりは、動物全般に対して嫌悪感や殺意を抱く人々が集まり、過激な内容が投稿される掲示板として認識されています。
zxcvdayo 「生き物苦手板」ならまあそらそうよとしか言えない、なんで今まで生き残ってたのかわからん2ch史上最悪の板
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.itmedia.co.jp/news/articles/2603/06/news112.html
生き物とひ〇ゆきに合掌
ここまで叩いてる作者もおかしい
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/12608808.html
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13176212.html
九大法学部の藤本俊介や八尋美咲みたいな頭おかしい人にどう対処すべきか?
2026/01/26 21:37
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yokosei
・法学部に受かっただけなのに弁護士面してTwitterで的外れなアドバイスをして来る
・下の学年からハラスメントの被害者を減らそうとしている人に対して突っかかって来て発信者や被害者に誹謗したり、デマを拡散してハラスメントの被害者を増やそうとする
人です。
僕はTwitterで藤本俊介からずっと粘着されて暴言を吐かれたり、デマを拡散されたり、これまで長い時間かけて調査して来たことを下の学年に教えようとしたのにそれを妨害されました。
当然ながらハラスメントが行われている研究室を避けたいのが普通の人だと思うので、藤本俊介と同じ学年の他の人達にも迷惑がかかっています。
八尋美咲(諫早高校卒)に関しては以下の記事にまとめてあります。
ハラスメントを増やそう運動をするのは迷惑ですが、この人は芸人としての素質があるので将来が楽しみです。
ショートコント「平安時代の人からDMが来た!」なんてネタを披露したら有名になれるかもしれません。
なぜ顔を隠すスポーツである剣道をしているのか分かりませんが、漫才や格闘技の方が向いていると思います。
さて、こういう頭のおかしな人たちにSNSで絡まれたらどうしたら良いのでしょうか?
ブロックしてもこの人たちがツイートしたデマが消される訳ではないのでハラスメントの事情が上手く伝わってはいきません。
今のところこうやってnoteを使って、この人たちはこんな迷惑行為をしていますよ、と伝えるくらいしか思い付きません。
頭の悪い人、文字が読めない人、反省する気がない人に何かを理解させ迷惑行為をやめさせるのは困難ですので、注意喚起して行くほかありません。
藤本俊介に至ってはしつこく何度もリプライを送られて迷惑していたので、「会って説明してあげようか?」と提案したら「知能の無駄使いなのでお断りします」と逃げられました。何故会うことを提案したかと言うとデマを拡散されまくって迷惑していたことと、藤本俊介のツイートの数々から「こいつは全く日本語の読み書きができていないな」と感じたからです。境界知能など文字の読み書きが出来ない人であっても口頭で説明されるとある程度の理解が出来る人がいたりします。藤本さんもその類だと思ったからです。「藤本は日本語の読み書きができない奴だな」という予想は恐らく当たっており、彼はこの9日後に大学に対して放火予告をして警察沙汰を起こします。藤本俊介が九大に入学して一週間後の2021年4月7日の話です。
(以下の記事を参照)
「知能の無駄使い」など意味不明な言い訳をせず会って話しておけば「あ、自分は文字の読み書きが出来ないんだ」と自覚できてTwitterを止めて警察沙汰を起こさなかったかもしれません。会って話していてもこちらの言うことを理解できずに結果は変わらなかったかもしれません。
ちなみに八尋美咲さんにも会ってみたいです。僕と一緒にM1グランプリに出ませんか?あなたのお笑い力は凄まじいものがあります。
#剣道
#九州大学
#九大
#ディベート甲子園
#諫早高校
#青雲高校
#九大法学部
にゃるらくんへ。
まずは、おめでとう。
これからいよいよ毀誉褒貶があると思う。でも君は、10年前20年前の俺たちが電子の海の片隅でくすぶっていたころ、確かに夢見ていたイデアに辿り着いた、おそらく唯一の人間だ。
辿り着いたその場所が、君にとってよい場所なのかはわからない。君からしたら、辿り着いた自覚もあんまりないかもしれない(だからこの文章を書いている)。
でも――そこが、それが「在る」のだと、証明してくれたことを、俺はうれしく思う。
**********************
まあ、率直に言って、クソアニメだった。NEEDY GIRL OVERDOSE。
オマージュ元が分かるかな?僕はこんなに教養人なんだぞ!って言いたげな引用のオンパレード。
しょうじき、おもしろくはなかった。
流行りもしないと思う。高二病くらいの人にはぶっ刺さるかもね。
でも、なんというか。
「これがにゃるらくんの100%なんだね。全部搾り切ったんだね」
そんなことは感じ取れた。
ふつう、創作するときって、取り込んで自分の中にあるもののうち10%くらいしか出さないんですよ。おいしいトロだけ盛るんです。だからおもしろくなるんです。
100%出し切ること自体はすごいけど。そういう意味では尊敬するけど。
でもそれって、食べられる味にならないんですよ……
アイドル。Vtuber。身だしなみに気を使わないオタク。いじめ。
『超かぐや姫!』がインターネットのいいところだけをネトフリマネーで濾し取ったアニメだったのと対照的に、『NEEDY GIRL OVERDOSE』には、インターネットの悪いところだけが詰まっていたと思う。
でも。だからこそ。
このアニメは、「インターネットオタクの夢」なのだと、そう思った。
「クール」ということばが3か月を意味するオタク同士のシグナルで、かわいい女の子がたくさん出てくる「深夜アニメ」はもっと日陰の存在で、うずらインフォの一覧を見ながらこれは面白かったあれは一話切りだいや三話までは見ろよと言っていたあの頃。
創作というものを少しでも志した全てのオタクにとって、やっぱり、「アニメ化」というのはひとつのゴールであったと思う。
そして。
残念ながら、大多数のオタクは、特別な創作の天稟を持っているわけではない。
イラストを描いてpixivに載せたり、漫画を描いてTwitterに投稿したり、小説を書いてなろうに置いてみたり。それくらいなら、まあ、なんとかなる。
でも、そこまで。
タイムラインのみんながアツく没頭する、週に一度の祭りが毎日やってくる「アニメ」には手が届かない。
だから、夢。
オタクの夢。
「そしたらサインくれよ笑」
何度、そんな話をしたことか。
極論、承認欲求の話だ。
なんでもいいのだ。なんでも。
ナーロッパファンタジーでもいい。ギャグ4コマでもいい。作れるなら歴史ものでもSFでもなんでもいい。
なんでもいいから、自分の作った――いや、最悪「かかわった」でもいい――作品が、アニメ化してほしい。
**********************
さて、話を戻すと。
にゃるらくんは明らかに、そのような「インターネットオタク」の一員である。
そもそもハンドルネームからしてニャルラトホテプでニャル子さんだ。
若かりし頃はTwitterに入り浸り、今もnoteに大量の文章を垂れ流し。
出世作『承認欲求女子図鑑』は彼がTwitterで拾ってきた女の子たちのインタビュー集だし。
アニメを見た人なら、あれが半分彼の自伝であることは容易にわかるだろう。
「配信者」というインターネットで一番アテンションを集める職業について、彼の目線で切り取った断片だ。
あ、詩はめっちゃいいと思うよ。作詞。俺は『INTERNET YAMERO』が好きです。海見るの好き。
ともあれ。
そんなフィクションの才能のない奴がつくった作品が、アニメになったのだ。
インターネットという肥溜めにどっぷり浸かり、沈み、立ち続け、そして「にゃるらになってしまった」彼が、長年浸かり続けた「インターネット」そのものののような作品を世に出す。
誰よりも長く立ち続け、誰よりも長くオタクで在り、誰よりも強くインターネットと化した自分を精製した。
何もできないヒキニートの俺たちが。
アニメ『NEEDY GIRL OVERDOSE』という、現象になっている。
にゃるらくん。
アニメ化、本当におめでとう。
YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY
【ミクの日記念速報①】
初 音 ミ ク セ ッ ト 登 場
YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY
3/9(月)〜3/19(木)の期間限定です🍟🍔
詳細:https://t.co/gxGxD4v1ZW
※フードとドリンクのみのセットです。初音ミクのグッズは付属しません。… pic.twitter.com/QEbnbtjJVg— マクドナルド (@McDonaldsJapan) March 6, 2026
Twitter(現X)には「クソデカ主語警察」なる存在がいる。クソデカ主語警察というのは何かというと、ある文章の主語が指す集合が大きい場合にどこからともなく湧き出てきて「主語がクソデカですよw」などのリプを残していく存在である。そして、このリプには「主語がクソデカですよ(なので、あなたの発言は間違っていますよ)」という含意がある。例えば、「女性は〜なとき暴力的である」といったツイートが炎上していると、決まってリプ欄(あるいは引用欄)には、こういったクソデカ主語警察が湧いて出てきて、毎度のごとく論破芸を披露してくれるのだ。
そして、私はこのクソデカ主語警察が本当に嫌いだし、この世から消えて欲しいとさえ思っている。正直、台所の隙間から這い出てくる黒い虫よりも嫌いだ。見た瞬間に全身の毛が逆立つレベル。ただ、誤解のないように予め述べておくと、私自身はこうした主語の大きい発言をすることはほとんどない(ではどういうときにするか、ということは後述する)。むしろ、「女性は〜である」のような、ジェンダーバイアスを明確に再生産する言説が蔓延っている現状には、正直かなり辟易しているし、こうした不健全な状況は是正していくべきだとさえ思っている。にもかかわらず、では何故そんな私がクソデカ主語警察が嫌いなのか。
クソデカ主語警察が嫌いな理由を先に述べておくと、まったく問題の本質を捉えられていないくせに、紋切り型の指摘を繰り返して、問題の所在を不明確にするから、である。このことについて以下で詳細に述べる。
クソデカ主語警察が害悪であることを話す前に、そもそもクソデカ構文とは何かについて確認しておこう。
クソデカ構文には当然ながらアカデミックな定義は存在しないので、ここではさしあたり「主語がある属性を指す文」としておく。この定義にも異論はあるだろうが、暫定的定義なので一旦受け入れてほしい。例えば「リンゴは赤い」とか「インターネットはクソ」とか「日本はオワコン」とか、そういう文のことだ。
さて、我々は実はこうしたクソデカ構文というものを日常的に用いている。例えば「リンゴは赤い」という文章は、日常的な文脈で使用される場面が想像できるだろう。友達と会話をしているときに相手が「リンゴは赤い」と言ったとして、我々は別に何の問題もなくそれを受け入れるはずだ。逆にそこで「いやいや、主語がでかいですよw青いリンゴもありますからw」などと言おうものなら、LINEはブロックされ、あなたの表示名は「クソデカ主語警察」に変更され、そしてあなただけのいないLINEグループで一生そのことをいじられ続けるだろう。
これは何故だろうか? つまり、何故クソデカ構文に対して「それは違う。◯◯なものもある」という反論が妥当ではない場合があるのだろうか。これに回答するためには、そもそもクソデカ構文という文章がどういう性質のものかを明らかにしておく必要がある。小々専門的な話題になり恐縮だが、「◯◯は〜〜である」という形式の文章は、「すべての◯◯は〜〜である」という全称命題の解釈と、「◯◯は典型的には〜〜である」という総称文の2通りの解釈があり得る。前者の典型的な例は数学的命題だろう。例えば「2以上の素数は奇数である」という文章は通常「2以上のすべての素数」として読まれる。後者の典型的な例は統計的な文章だが、性質を表す日常的な文にも見られる。例えば「犬は吠える」という文章は通常「犬は典型的には吠えるという性質をもっている」として読まれる。そして、全称命題と総称文の両者には、ある重大な違いがある。それは、全称命題の解釈の場合には反例が一つでも見つかれば元の文が誤っていると言うことができるが、後者の場合にはそうではない、ということだ。「2以上の素数」かつ「奇数ではないもの」はもしもあったとしたら、先ほどの数学的命題は一気に誤りになる。他方、「犬」かつ「吠えない」ような存在がいたとしても(そして実際にいるのだが)、そのことは「犬は吠える」という総称文をただちに誤りにはしない。これは「犬は吠える」という文章が意味するところが、「典型的な犬」についてに文だからであり、根本的に例外を認めているからだからだ。先ほどの「リンゴは赤い」の例で言えば、この文は「典型的にはリンゴは赤い」という意味であって、青いリンゴのような存在は初めから想定しているのである。クソデカ主語警察は、このような総称文を勝手に全称命題に都合良く読み替えることで、いわば藁人形を叩いているのである。
おそらく、クソデカ主語警察からは「全称命題であるかのように話すのが悪い」といった反論が飛んでくるだろう。これにも反論しておく。我々がコミュニケーションを行う際には、我々は通常「必要な量の情報だけを話す」という量の格率に従っている。これは円滑なコミュニケーションのために我々が従っているルールのうちの一つとされている。クソデカ主語警察の検閲に引っかからないように発話をしようとすると「私がこれまでに観測した範囲内、かつ統計的に有意と思われるデータ、および社会通念上の傾向を鑑みると、リンゴのうちかなりの割合のリンゴが、赤い傾向があると言えるかもしれない(※ただし青いリンゴも存在する)」となるが、これでは円滑なコミュニケーションは成立しない。むしろ我々は、「リンゴは赤い」という文章を全称命題で解釈するとすぐに不整合が生じるという事実と、発話者が量の格率に従っているという前提に基づき、発話者が総称文を意図しているというチャリティを発揮して、コミュニケーションを行っているはずだ。
つまるところ、クソデカ主語警察というのは、総称文を勝手に全称命題に取り違えるカテゴリーミステイクを犯している上、そのミステイクに気づかずに「自分はコミュニケーションができません」と大声で宣伝する、非常に恥ずかしい行為なのである。
さて、ということでクソデカ主語警察が実はコミュニケーションの原則をまったく理解できておらず、それ故、紋切り型をコピー・アンド・ペーストすればお手軽に相手を論破できると思っているだけの単なる凡愚であることは明らかになったわけだが、クソデカ構文がまったく問題がないというわけではない。むしろ、ここからが本当に自分の言いたいことになる。
クソデカ構文というのは本質的に問題含みのものであって、それ故、慎重に使わなくてはならないことは事実だと思う。たしかに、主語がデカいことによって必然的に問題が生じるわけではない。例えば「2以上の素数はすべて奇数である」という文章の主語の指す集合は無限であり、考え得る限りほぼ最大のクソデカ主語(とは言え高々加算ではあるの)だが、普通に真である。だから、主語がデカいことそれ自体は一般に問題にはならない。しかし、世の中には問題になるクソデカ構文というものはたしかに存在している。それは大きく分けて2種類あり、①そもそも事実とは異なるクソデカ構文②仮に事実だとしても望ましくないクソデカ構文、である。
まず1つ目について。クソデカ構文には、単純に事実誤認になっているケースがある。そうしたクソデカ構文の典型例を挙げると「B型は自己中心的である」のようなものがそうだろう。もはや常識となっていると思うが、血液型とその人間の性格にはまったく関係はない。こういった血液型診断は事実とはまったく異なるデタラメであるので、完全に間違えている。ただし、注意が必要なのは、血液型診断が誤っているのは、主語がクソデカだから「ではない」ということである。こうした疑似科学が誤っている根本的な理由は主語のデカさではなく、科学的な根拠の無さに由来している。他にも「若者は本を読まない」といった例も考えられる。統計的には不読率は全世代を通して年々減少傾向にあるし、むしろ学校の読書教育を考えれば若者の方が読んでいる可能性すらある。
しかし、仮に事実だとしても問題のあるクソデカ構文というものは存在するし、これこそが一番の問題だと思う。それが問題となるクソデカ構文の2種類目「仮に事実だとしても問題のあるクソデカ構文」である。統計的な事実(マジョリティ傾向)が仮に含まれていたとしても、それをクソデカ主語で語ることが社会的な害悪を引き起こすことはある。例えば、「低学歴は犯罪を犯しやすい」という事実が仮にあったとしよう。強調しておくが、これは仮の話であり、そういった事実が実際にあるかは知らない。あくまで「もし事実だとしたら」という体で話を進める。つまり「低学歴は典型的には犯罪者予備軍の性質がある」という総称文を確証する統計的相関が仮にあったとしよう。そうだとしても、このクソデカ構文には問題が存在する。それは、「統計的相関」と「属性への本質化」のすり替えである。「低学歴ほど犯罪を犯す傾向がある」という事実は、「低学歴だから犯罪を犯す」という因果関係の説明にはならない。例えば「貧困」や「劣悪な成育環境」といった第3の変数が教育機会を奪い、それが同時に犯罪への原因にもなっている可能性は十分にある。このとき、もしこの言説の問題点が「主語がデカいこと」にあると主張してしまうと、「学歴の低さそのものに犯罪を誘発する性質がある」という本質主義的な前提を暗に認めることになってしまう。そうではなく、本当の問題は「低学歴」と「犯罪率」には相関はあるが因果はない、ということのはずだ。「アイスの売り上げが増えると溺死者が増える」という相関データから「アイスは溺死を招く悪魔の食い物だ」と騒ぐ馬鹿がいたとして、そいつに対して「主語がでかいから間違ったことを言っている」などと、もっと馬鹿なことを言う必要なんかないのだ。
そして、第2種のクソデカ構文が余計に問題なのは、それが差別を助長するからに他ならない。例えば先ほどの統計的相関に従って、「低学歴=危ない」という言説が流布すれば、おそらく企業の採用担当はは低学歴の雇用を控え、周囲は低学歴に偏見の目を向けるだろう。その結果、彼らは正当な労働から不当に排除され、生活のために余計に犯罪に手を染めるしかなくなる。これは少し誇張して書いてはいるが、好ましくない事実自体が、その事実をさらに悪化させる機能を果たしてしまうこと自体は往々にしてある。
この記事を読んでいるあなたが高等教育(特に自然科学)を受けた経験があるとしたら、おそらくこの論点は受け入れにくいかもしれない。つまり、科学的な事実は事実であって、社会的な価値とは無関係だ、という科学の価値自由性を引き合いに出されるかもしれない。しかし「事実だから言っても構わない」という態度は、自分が石を投げて相手を転ばせておいて「ほら、あいつは転びやすいという事実は正しいだろ」と言い張るようなものであって、それは事実の公表に伴う社会的影響をあまりにも軽視しすぎていると思う。
話を戻そう。では結局、何故クソデカ主語警察はインターネットに漂うゴミなのか、一言で言えば、それはクソデカ主語警察自身が、彼らが批判している奴らの「共犯者」になってしまっているからだ。以上で確認したように、問題のあるクソデカ構文には大きく分けて2つの類型がある。そして、それぞれが問題である理由は異なっており、発言ごとに核となる部分を潰していかなくてはならない。にもかかわらず、クソデカ主語警察の指摘は、批判相手の問題含みの前提は基本的にすべて無視している。 本来ならば「その相関は教育格差や貧困という社会問題の結果であり、属性のせいにするのは筋違いだ」と論理的欠陥を指摘するか、あるいは「その発言は差別を助長するヘイトだ」と倫理的な視点から叩くべき場面であるにもかかわらず、だ。結局、クソデカ主語デカ警察は、差別発言の内容には目もくれず、発言の形式だけをたしなめることで、本来の問題点そのものを温存する共犯者に成り下がってしまっている。彼らの「主語がクソデカですよw」などという空っぽの指摘は、問題を本当に解決したい側からすれば、救いでも何でもない、ただのノイズでしかない。
ここまでクソデカ主語警察が何故害悪かを、かなり憎悪混じりで書いたが、もしもあなたが今現在クソデカ主語警察であって、あなたがリプを送りつけようとしているツイートの内容が本当に問題だと思っているのだとしたら、これからは「主語がクソデカですよw」などというクソリプを送りつけて悦に入るのをやめることを強くオススメする。差別を助長するようなツイートに強く反発し、憤りを覚えるという点では私はあなたを強く支持する。しかし、それを表明するために「主語がクソデカですよw」などという薄っぺらな借り物の言葉を脳死で使えば、むしろ相手の主張を助長することになる。もし本当に、クソデカ主語警察のあなたに良心があるなら、ちゃんと何が問題なのかを一つ一つ見極めてほしい。我々の社会に本当に必要なのは盲目な警察ではなく、不条理に立ち向かう勇気と理性なのだから。
わたしえいごわかるみたいなドヤりかたしてるけど
EX-とあえてハイフン付きで分けてる時点でエクスとは読めないしネイティブはそもそもEx単体をエクスとは読まないんだよなあ
開発とかやってるとExがついてるAPIが主にMS方面ででてくるけどアレをネイティブがイーエックス以外の発音したことは記憶にない
Ex-Otogibanashi、ex- は自分も周りもみんなエクスって読んでたからイーエックスって読むのがそこだけ違和感があるんだよなあ……— 狭山あかね (@azwjp) March 5, 2026
高市早苗首相(総理)の言葉「発言には責任があります。だから私は、一言一句を命がけで発言しています」は、2025-2026年頃に彼女の発言としてSNSなどで引用・拡散されたフレーズです。
この言葉自体は、彼女の政治姿勢や覚悟を強調する形で支持者側から好意的に取り上げられることが多く、例えばX(旧Twitter)では「有言実行すぎる」「覚悟を決めている人に意地悪しないこと」といった肯定的な文脈で語られるケースが見られます。
一方で、批判側からは「本当に命がけなら過去の発言の責任はどうなるのか」「嘘や撤回・訂正が多いのに矛盾している」といった皮肉や追及の材料としても使われています。
背景と文脈
高市氏は総理就任後、特に台湾有事に関する国会答弁(2025年11月7日衆院予算委員会)で「中国が台湾に対して戦艦を使って武力行使した場合、存立危機事態になり得る」と具体的に踏み込んだ発言をし、これが中国政府・メディアから極めて強い反発を招きました(「悪質な発言」「撤回せよ」「14億の人民は許さない」など)。
その後、中国側は日本への渡航自粛呼びかけや経済的圧力示唆などを実施。一方、日本国内でも「戦略的あいまいさを崩した」「手の内を明かした」「外交リスクを高めた」との批判が野党・一部メディアから出ています。
こうした中で「一言一句を命がけで」という言葉は、彼女の「言葉に責任を持つ姿勢」を自らアピールするものとして語られる一方、台湾発言の責任や過去の国会答弁での訂正・逆ギレエピソード(例: 公文書捏造関連での「議員辞職」発言が証明されず逃げたとする指摘)と対比され、皮肉の対象にもなっています。
要するに、この言葉は高市氏の強い決意・責任感を象徴する一方で、発言の重みと実際の結果とのギャップをめぐる賛否の分かれ目にもなっている印象です。支持者は「覚悟の人」と評価し、批判者は「口だけ」「結果責任を果たせ」と見る構図が続いています。
ピーター・ティール・パランティア・テクノロジーズ社会長@peterthielを官邸にお迎えし、日米の先端技術分野の現状及び展望等について、有意義な意見交換を行いました。…— 高市早苗 (@takaichi_sanae) March 5, 2026
一般の低能がそういう思い込みで語るのはいいけど新聞とかが思い込みでやっちゃいけないでしょ
事実のみを出せよってのも頭悪いやつにはわかんねーんだろうな
閉館は再編の先にあるw
会社だって雇用守りますと言って買取った事業についてどんなメス(再編)いれる? https://t.co/pYPv1iyowC— 積ん読塚育成中 (@To4A4) March 5, 2026
エージェントしか持ってない案件だけエージェントを通してWebから見つけられるやつは直接のほうがバック分敷居が低めになる可能性になるのは確か
エージェント側の社内で落とされるのはバックされるのに半年以上勤務後とかの条件が付いてることがほとんどだから微妙な奴はダメなのは仕方ない
どうでもいいけどエージェントの事前の面接アドバイスって企業側から聞いてるわりにはあまり役に立たないこと多いw
dodaって社内選考で9割型落とされて企業先に書類すら届いてないっての後から知って、その後落ちた企業直接応募したら大体書類通ったのマジで笑ったな...
エージェント経由だと企業側がエージェントにインセンティブ払わないといけないからよっぽどのハイスペック以外は直接応募の方がいいらしい https://t.co/fZnKgsfMTT— ヒツジ🐏 (@atsumori1234321) March 4, 2026
お題は数の暴力で強行、って感じで知ってる人が見ればおかしいことが分かっても鵜呑みにするアホ向けには十分だしな
【マジか!?】中道…近藤和也議員…
中道さん昨日に引き続き通告無視…
予算委員長が宣言…
「ええ通告がありませんので答弁する人がいません…速記を止めてください…」
1分以上空転・・・
片山財務大臣呆れ顔
「財務大臣の私に国会運営について聞かれても…あっ私、参議院議員です…」… https://t.co/zEaqYSSAiD pic.twitter.com/pDjvyjLbc5— サナエトしんじろう (@24chokemaru) March 4, 2026
【検討】金融庁、仮想通貨「SANAE TOKEN」を調査へhttps://t.co/0y35kxC7Ng
高市首相の名前入りの暗号資産に関し、関連業者への調査を検討しているという。携わったとされる企業は、仮想通貨の発行に必要な登録がなく、事実関係を確認する。— ライブドアニュース (@livedoornews) March 3, 2026
Twitter見るの辞めたから、マンガワンが大炎上してるの増田で知った。何事かと思ってアプリを開いたら神妙なバナーが表示されてておぅ・・・となった。
星霜の心理士はかなりおもしろい漫画だったから読めなくなるのは残念だ。アクタージュも相当面白い漫画だった。マツキタツヤが原作者としてのかなりの腕前をもっていることはとりあえず証明されたわけだけど、まあとはいえ、明るみになってしまった以上星霜の心理士の続きは読めないだろうな。
星霜の心理士が、あの事件を起こした作家の名前を変えた復帰作としてふさわしい作品なのかどうかはかなり疑わしいところだ。少なくとも俺が出版社の人間であったら、その事実を知った時点で連載の話はご破算にする。商業作品としては、作者についたイメージと作品のテーマの食い合わせが悪すぎる。
ただ、編集者が、「この作品をコミカライズしたらどんな作品になるのだろう?」という強い興味を持ってしまい、それ故に連載の準備を進めてしまったことはあんまり責められないかな、と思う。やっぱり漫画とか小説とか、物語に憑かれてしまうと、多少なりとも世間でのバランス感覚を失うところってあるし。そういう人を実際に何人か知ってるし、話を聞く限り、そういう人が多い世界であることは確からしいし。
ただ、だからと言って周りの人間がそれを止めなかったことはさすがにアウトだろう。何のために集団で、組織で仕事をしてるんだって話だ。どうしてもやりたいんだったら同人でやれ、そう言ってやれる奴がいなかった、そう言える環境でなかった、そういうのはよろしくないと思う。バレねえだろうなんて考えは言語道断だ。
ウシジマくん読むためにインストールしたアプリだけど、使ってみたら読みたくなる漫画が多いいいアプリだと思う。
個人的に掲載を楽しみにしている漫画、通知が来るようにしている漫画はケンガンオメガ、一勝千金、ブルーウルスス、少年院ウシジマくん、ダーウィンの大罪、天国2.0、星屑の王子様、遥かなるマナーバトル、日本三國、ミハルの戦場、セカンドバージン・セカンドライフ、その炎の名は性癖、なのだけど、こうやってみるとジャンルがわりに多様で、俺みたいな漫画読みすぎておかしくなってしまって、とにかくどんな漫画でもいいから面白い漫画を読ませてくれ!というやつのニーズも満たしてくれるし、往年の名作も毎日少しずつ読めるし。
まあでも確かに言われてみればマンガワンって全体的にちょっとバランスおかしくねえか?みたいな空気はあったよな。血と灰の女王とかはなんか人気あるっぽいのに全然推されてない。かと思えばフォーミュラガールはめっちゃ推されて、でもその推し方もなんか疑問の残る推され方だった。そしてそのまま爆死していった。あれはなんだったんだ?
あと日本三國はメディア化めっちゃ頑張るぜ!舞台にアニメ!ってやってるけど原作の進むペースが遅いのに大丈夫?とも思う。日本三國なんかはもっと大切に育ててあげておくれよ……とはたから見てて思うよね。