はてなキーワード: 実際問題とは
女の4割はセックスが全然気持ちよくなくて行為の間我慢してると聞いた。
男はその強烈な性欲肉欲にブーストされているために10割が気持ちいいと思われがちだがそうではないのではないか。
男も女との性行為で気持ちいいのは4割くらいで、残りは性欲に後押しされるカタチで無理やり自分を昂らせてるのではないか。
そう考えると性のバリエーションが発展していくわけもわかる。
生殖につながること以外の性感は必要ないのに実際問題生殖へとつながらないセックスのバリエーションは異常なほど多いからだ。
つまりなにがいいたいのかというとおのれの性欲暴走期間早く終了してほしい。
変態行為に発展してそれが犯罪やそうじゃなくてもアンモラルなものになり人様に迷惑を掛ける前に。
どうやらそっち方面に才能がありそうなので怖いのだ。
最後に一杯熱い聖水が怖い。
おなじみ「性欲怖い」の一節でございました。
本人か知らないけど、製品の仕様がそうであることと年中通風している場所をダンボールで覆うことは異なるでしょ
そこは空いているのが正常なんだし、それを塞ぐことで起きるリスクを他人に背負わせるってあんまりかな
業者が自前で提案して施工するならともかく、勝手にやっても問題ないとかふつう言わない
それでカビて保証が受けられなかったら困るんだぜ
冬場だけ締め切ったとして、夏場もそのままなことは容易に想像がつく
ならそんなことむしろさせないほうがいいのはプロならわかってるはず
もっといえば、ナスタがそういってるだけなのでそれだけを根拠に人に勧めるってのは安易すぎる
いじめ問題ってさ、責任追及してる限りいつまで経っても終わらないよな。
まず大前提な。
人間社会ってある意味不完全なんだから、いじめはなくならないんだよ。
なくすなんて無理ってのは、いい加減みんな自覚しようぜ。
いじめをいじめと認めると面倒が全部自分のところに来るんだから、
そりゃ認めたくないってインセンティブが働くに決まってるだろ。
この前も聞いたけど、
「いじめが発生しました記録はどこにもありません」みたいなケース、
あるあるだろ?
誰だって隠すよ。
だから俺は何十年も言い続けてるけど、
いじめはなくならないと思う。
むしろさ、
いじめが見つかった分だけ
「いじめ問題に向き合えてる社会」って見方をするべきなんだよ。
見つけたら責められる、記録されたら叩かれる、って流れがあるから、
誰も表に出してこないだけだろ。
やたら「いじめは許されない!」って叫ぶやつが出てくるけど、
いじめたやつを吊るし上げたいだけだろ?
実際問題、見つけたら責められて終わり、
いじめを減らしたいなら、
責任追及ばっかりやめて、
でも無理だろ?
お前らがやりたいのは
いじめを減らすことじゃなくて
それやってる限り、いじめは消えないよ。
人間って100パー女から生まれて、だいたい母乳吸って生きてきたわけで、おっぱいついてるって男女とも本能的に大事やねん
ケア労働が女性という性と紐づくのはよくないけれど、実際問題、ケアされる側としてはたいてい女性にケアされて生きてきたわけじゃん?
正直に言うけど、今回の件で
実際問題として、アメリカがやったこと自体はかなり筋が通ってる。
国家が崩壊して、麻薬が国家規模で流出して、周辺国どころか自国社会を内部から破壊してくる。
問題はそこじゃなくて、
でもドラッグで年間何万人も殺されても「犯罪だから戦争じゃありません」って、
そんなガバガバなルールを「守ること」自体が目的になってるのが一番ヤバい。
ルール破った!
アメリカ最低!
で思考停止。
そりゃ「お花畑」って言われるわ。
人が死に続ける状況を放置するのが“正義”だと思ってるんだから。
でも少なくとも
よっぽど現実に向き合ってると思うよ。
DEAの報告書の数字を出してくるのはいいけど、それって「ベネズエラは無関係」という証明には全くなってないんだよな。
押収ルートと、国家としての関与・放置・保護の問題は別だから。
国家が崩壊した結果、麻薬ネットワークが準国家レベルで機能してる状態をどう扱うか、って話だろ。
むしろ最初から「ルールが現実に追いついてない」って書いてる。
それなのに「違反だからダメ」で思考を止めるのが雑だって言ってるだけ。
で、台湾の話を持ち出してくるのも正直ズレてる。
周辺国がそれを安全保障上の脅威として扱うのは普通に両立する。
実際、日本も
それを全部ごちゃっとして
結局ここでも
・国際法違反かどうか
・形式上どう分類されるか
の話ばかりで、
現実として何が起きていて、
って一番重要な部分は誰も触れてない。
そこを議論せずに
リベラル政党の代表は今も立憲民主党なんだろうけど、実際問題としてリベラルな有権者のボリュームゾーンに一番考えが合っているのは公明党なのかもしれない。リベラルといっても急進的ではなく中道寄りの位置にいて、与党を長らく経験してきたので現実に即した対応も立憲民主党よりこなせるように見える。しかし、やはり宗教色の強さが支持を集めるにあたり大きな壁になるだろうし、支持拡大は難しいだろうな。逆に考えれば、この中道~リベラルあたりがある種の政党空白地帯になっているともいえる。
ブログが公開してたのは小さなテーブルに数人寄せ集まってる写真で
返事をしてください
いい感じに相手の懸念も認めつつ、「そこから先はさすがに憶測じゃない?」って線を引く返しにしてみましょう。
「テーブルちっちゃいし人数も少ないから、そこに当事者がいるはずだろ」って言いたいのは分かるんだけど、
実際問題としては:
写真の構図だけから「本来隠してるはずの当事者に違いない」と決め打ちするのは、さすがに情報として弱すぎるかな、と思ってる。
それと、
「(もし)この写真は配慮足りなくない?」というブログ運用の批判
と
「だから東京都にも一切情報を出してない/情報管理が全部ガバガバ」
は、やっぱり別の話でしょ、というのもある。
まで全部「ガバガバ」と断定するのは、論理が飛びすぎじゃない?って感じ。
逆に言うと、
「この写真は当事者っぽく見えるし、自分は危うさを感じる」って感覚的な嫌悪感を語るのは全然アリなんだけど、
そこから
だから都にも何も出してないはずだ だから会計も全部怪しいはずだ
って推論をどんどん積み上げていくと、事実じゃないことまで混ざり始めるのが怖いな、と思ってる。
こんな感じで、
「清潔感」が実際の衛生状態ではなく“きれいに見えるか”という思い込み的・直感的な判断ルールであるという事には同意だけど
その一方で付き合ったり、その先に訪れる同棲生活・結婚生活の文脈では、この“きれいに見えるか”が単なる見た目以上の意味を持つのでは?
というのも、清潔感の度合いは、その人の日常の生活習慣をある程度反映すると思うから。
服に毛玉がついている・靴が薄汚れている・爪にゴミが入っている・靴下が擦り切れぎみ・Tシャツよれ気味・フケが肩に落ちているなど、複数当てはまるような清潔感を感じない男性と付き合ったとして、
以下の頻度などに男女で乖離ができる確率が高くなることも予想できる。
・寝具を干したり掃除機で埃を吸う頻度
・部屋の片付けの頻度
これらの頻度に男女で乖離があるほど、同棲した時部屋の管理や家事の分担で摩擦が起きやすくて
結果的に「女性側だけが全部やる」「女性が男性に色々きちんとするよう頼んで男性のストレスになる」というのはよくある話で。
・使い古した服や靴を捨てる(メルカリで売る)頻度
・肌のケアをする頻度
またこれらの頻度も男女で乖離があると自分を整えることに対してどれくらいコストをかけるかという価値観、社会性の程度が違うことと繋がる。
たとえば、結婚後に妊娠〜乳幼児育児で女性が一時的に収入を得にくい時期が来るが
その期間でも、社会性を大事にするタイプの女性は特に美容院でのトリートメントや縮毛矯正など、必要だと思う美容ケアにそれなりのお金をかけるしそれには時間もかかる。
美容に興味が薄いタイプの男性は、女性が育休手当や貯金からお金出しても、その費用や時間を食う事に理解を示せず不満を抱えがち=別れやすい。
肌のケアに関してもそう。
社会性を大事にするタイプの女性にとって、それらは必要な範囲のケアなのだけれど。
つまり、
「清潔感を気にする」=「相手の生活習慣や価値観との相性を先に確認するためのサイン」
という面があり、
実際問題として合わない相手を避けることは自己防衛でもあるのでは。
あと、本当はルッキズムが(振った)理由なのに清潔感というワードで誤魔化している、という言説を時々見かけたがそれがよく分からない。
「あなたにはもっと良い人がいると思う」とか「価値観・フィーリングが合わない」と言って振る女性は多くいるが、清潔感というワードを出して振る人は少数派だと思うから。
なにかしらのプロジェクトチームがあったとする。そこそこの難易度のプロジェクトだとしよう。
そのプロジェクトを進めるために段階的には目的をすり合わせたり、課題を出し合ったり、成果物について議論したりと、そういうことをする。
途中どうしてもボスの意見が通りやすい局面ってのはある。経験の厚みとか知識の深さや量が多いのだから、そうなりがちなのは想像できるだろう。しかしだ、ここでボス配下のプロジェクトメンバーが、自分の意見や成果物について意見されたことを、あたかも個人が貶められたと認識してしまうことがある。
※ボスの意見の表明の仕方によってはガチでそういうこともあるだろうが、ここではそのようなボスではないと考えてくれ
この認識はちょっと問題で、このメンバーは徐々に自信を失ってしまいがちだ。発言もせず成果物に自分のWILLを盛り込まなくなってしまう。
プロジェクトメンバーたちはボスも含めて、そこそこ難易度の高いプロジェクトの問題を敵と認識して、RPGみたいなパーティーを組んでその敵を倒すイメージを持つべきなのに、あたかもパーティーで最も高ランクなボスが他メンバーを敵とみなして攻撃しているような錯覚にとらわれると、これは大変不幸な話だ。避けなくてはならない。
お仕事に限らず、国際問題とか社会問題とか、もっと小さな系でも家庭問題とか、本来の敵を見失って「あいつのせいでこうなっている」とか「あいつさえいなくなればうまくいくのに」とか、そんな風に敵を見誤っているケースが世の中には溢れている。
レッテル張りの横行なんてのは特にこのような事象が潜在していることを示す予兆なので、ひとつの目印にしてみてほしい。(男は、女は、おじさんは、おばさんは、できないやつは、○○な属性のやつは、○○部のやつは、○○は、そんな主語目的語を見かけたら『臭い』ってこと)
ちゃんと問題そのものを見抜いてやっていこう。世の中は複雑だし、実際問題みんながみんな味方であるなんてファンタジーだし、本当に特定の人・クラスターが敵であることもあるけれど、だからと言って短絡的に敵を見誤ってはいけないんだ。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014986761000#utm_campaign
lk3akinori 実際問題、「お前はうちのコンプラに違反した!それが何かは秘密だ!」が通るのならTV局はいつでも出演者の芸能人生終わらせられるんで、どういう問題があったのかは最低でも本人には言うべき
このような意見も多いのだが、冷静に考えるとどうなんだろ?
テレビとタレントって単に業務契約だし、あっこいつコンプラ違反だって思ったらいつでも解約できて当然じゃないか?
俺らだってたとえばパーソナルトレーニングを依頼してても、あっこいつ変態だ!って思ったらもう頼まないのも自由じゃん
好き勝手テレビ側がタレントの生命をどうこうできるのは不公平…って意見もあるが、別にテレビ側がタレント活動を停止させてないじゃん
別の局で仕事しても良いわけで
値段が高くなる事と、"ない"という事が良い印象を持たれる唯一の商品である。
まず値段が高くなる事について。
世の中に存在するあらゆる商品は値段が上がるとみんな不満に思うし、文句が出る。ネガティブな印象を持たれるし人々の購買意欲は下がる。
スーパーの野菜の値段が上がったら良くないニュースとして扱われるし、米の値段が上がった時なんかは大ニュースになって世間の不満が凄かった。政府も動いた。そのレベルのネガティブニュースとして扱われた。ガソリンや石油製品とかも同じ扱いをされる。
それとは全く別の、現物資産的な側面を持つロレックス、PP、AP等の高級時計やエルメス等の値上げですらも喜ばれない。(中古市場に価格反映される場合、既存ホルダーは恩恵を受けれる為喜ぶかもしれないが。)
しかし、株に関しては値段が上がると喜ばれる唯一の商品である。
値段が上がる事がポジティブなニュースとして扱われる、人々に購買意欲を与える事に繋がる。
でも実際問題、値上がり前より高い金額を出さないと買えなくなっている、普通に考えるとみんな安い金額で買える方が嬉しい筈である。それなのに何故喜ばれるか。
それは価格が上がる事によって、更なる株価の上昇という"夢を見れる状態"に変化したからである。
人は夢を見てしまっている時が1番財布の紐が緩むし正常な判断が出来なくなる。
自分が欲しい結果である為、自分は適切なアプローチをしている、というバイアスも掛かりやすい。
みんな大切なお金を持って相場に来ている、丸腰で勝負しようとなんてしない。なので知識をある程度つけて望む事になる。その知識が合っているかはともかく、正しい投資をしているというバイアスまでかかる。
将来という不確定な結果へのアプローチなので正解がないから相対的な判断も出来ない。
しかも答え合わせはすぐに来ない。そこに欲まで絡むと最悪だ。
ホストやキャバ嬢が色恋営業して将来の関係性や肉体関係、という夢を見させて"高い酒を買わせる"ように、仕手筋が参加者に対して資産が増える、という夢を見させて"高い株を買わせる"場所なのである。
ホストやキャバ嬢は言葉や体で夢を見させて金を引っ張る。仕手筋は値動きで夢を見させて金を引っ張る。
本質は同じだと思う。
高くなって喜ばれるのは、値上がりにより"夢"というプレミアがつくからである。
次に、"ない"が良い印象を持たれるという事。
人は希少価値に弱い、"「限定」、「ラスイチ」"という言葉に弱い。ステータスや所有欲にも弱い。
これに関しては割と馴染みのある現象だと思う。
お店とかで「限定!」や「ラスイチ!」という言葉に釣られて買ってしまった経験ある人は割といると思う。
人は買えなくなってしまう、これを逃したら買えない、という選択肢に弱い。(この手の選択は割とストレスがかかる行動である。ストレスから逃げたいが故の一種の防衛反応なのかもしれない。)
更には、「数少ないもの、レアなものを所有している」というステータスにもなる。所有欲も満たせる。
ステータスを意識して買い物をする人間は世の中にとても多い、だから世の中に数多くのハイブランドが存在している。ハイブラや高級車が売れるのは人間がステータスを意識する生き物だからである。
先述したロレックス、PP、AP等の腕時計、エルメスであればバーキンを中心としたカバン類。シェーヌとかも品薄だった気がする。
この辺はお店に行っても買えない。意図的に出す客を選んでいる。"ない"状態を作っている。
デイトナを中心としたスポーツモデルはまず出してもらえない。GMTもむずい。サブは比較的簡単だと思うけど。
自分も3年前の夏に、「時計が欲しい、とりあえず有名だしロレックスを買おう!」と思い都内の色々な店を回ったが買えるまで1ヶ月以上掛かった。当時22歳のガキだったし印象はあまり良くなかっただろう。
アパレルであれば、一時期のSupremeを中心としたWTAPSやAPEやネイバーだったりの裏原系ブランド。NIKEのレアスニもその類。他も色々品薄やってるところはある。最近はクロムハーツも品薄。
全部普通に買えないし買うのがとても大変、最近はどこも抽選になっているが2018年くらいまでは徹夜並びや始発集合がザラ、ブロック抽選とか懐かしい。
買える人が少ないからこそ所有欲は満たされるし、実際にモノ自体も少なく需要と供給が吊り合っていないので希少価値は当然高い。
Lない、Mない、Sない、もういい?って感じの状況が1番人の所有欲を満たしてくれる。
株に関してもこれは言えて、
値段が上がってくると、これからも値段が上がる!もうこの値段じゃ買えなくなるぞ!という、「限定」や「ラスイチ」と同じ様な心理が働く。そうなると人は冷静な判断が出来なくなって、本来あまり欲しくなかった株や普段なら買いたくない高い値段になった株でも買ってしまう。
もしそこから値段が上がった場合、株を安く買えたという事になる。そうなると「この株をこの値段で持っているぞ!!」という形で所有欲を満たしてくれる。「あの株をこの値段で持っているぞ!!」というステータスにもなる。SNSでドヤれる。(実際ドヤってる人は多い、株やる上でSNSをやるのは良くないと個人的には思う。)
過去の成功体験が焼きついている人ほど、この心理になりやすいと思う。
品薄の方に関しても、浮動株や発行株数が少ない方がいい。モノが少ないからすぐに売り切れになりやすい。物理的に"ない"になりやすい。需要と供給が吊りあっていない"ない"ものは良い。箱として良い。
結局相場は人間の心理によって成り立ってるもので、相場作る人の出口戦略は人の心理をとことん利用していると思います、まる
以上!