はてなキーワード: 市場とは
日本という策で囲まれた枠内では安全安心だけど周りはサバンナと化していき獰猛なライオンやチーターも出現しいつか柵の中にいるものはすべて食われる。という未来か。
羊同士で繁殖しても猛獣には食われるのが自然界だろ?ラムとマトンとジンギスカン。
食われたくなければ全動物に通じるコミュニケーション手段「英語」を駆使しろ。
猛獣に食べないでください。
私のスキルを使ってあなたと共生させてくださいと命乞いしとけ。
看護師5年、羊の柵の中でしてました。英語が話せるのでサバンナでも資格虎セロ
ーーー
日本の雇用システムは長く「柵の中の安全」を提供してきました。
これは高度成長期にはかなり強かった。英語が苦手でも、日本国内だけで完結できたからです。
この流れで、「日本語だけ」「国内だけ」で成立する仕事は徐々に圧迫されやすくなっています。
例えば:
ただし「英語さえ話せば猛獣と共生できる」ほど単純でもないです。
現実には:
も発生します。
なので実際は、
> 柵の中で育った羊が、別の生態系でも生きられるよう筋肉を付ける
に近いです。
その筋肉が、
という話になります。
あと、「羊=弱者」「猛獣=強者」というより、現代は「環境変化への適応速度」が重要です。
は既に増えています。
逆に、国籍や民族より「市場価値が移動可能か」が問われやすくなっています。
日本で特徴的なのは、「空気としての同調圧力」が強めな点です。
国際移動力
を重視する人は、日本国内だけを前提にした人生設計とズレを感じやすいのは自然です。
低失業
均質性
暗黙ルール
集団安定
を高く評価する人も多い。
結局は、
の問題に近いです。
「暴落論」が外れ続けていることへの皮肉「これからマンション価格は暴落する」という予測が長年繰り返されながら、実際には高騰し続けている状況を指します。「価格が下がるから今は買い時ではない」という言葉を信じて買い時を逃した人が、結果的に損をした(騙された)と感じることからこう呼ばれることがあります。
「今後、マンションの価値は暴落するので今のうちに売らないと大変なことになる」と不安を煽り、相場より不当に安い価格で売却させようとする「買いたたき(物上げ)」の手法を指します。
全体として「暴落」はしていませんが、都心の好立地物件は高騰し続け、地方や駅から遠い物件は維持・下落するという「二極化」が鮮明になっています。
「価格が落ちる前に売れ」と執拗に電話してくる業者は、自身の利益(安く買って高く売る)を優先している可能性が高いため、国土交通省の検索システムで業者の免許や処分歴を確認することが推奨されます。
「節税になる」「将来の年金代わり」という勧誘で、相場より500万円以上高い価格で売りつけられる事例もあり、購入直後に価値が大きく下落する(=売却時に大損する)ケースが「詐欺まがい」として問題視されています。
1社の「暴落する」という言葉を鵜呑みにせず、LIFULL HOME'S などの一括査定サイトを利用して客観的な相場を把握してください。
不動産価格は金利動向や供給状況に左右されますが、極端な「暴落説」や「絶対上がる説」には裏があると考え、自身で地域の開発計画などを調査することが重要です。
全体平均が下がっていく中でどうやって物価上昇増税に連動して賃金を上げるかだな。
ホンダもあと数年後はリストラかな。このまま赤字幅が大きくなれば。
有名大卒大手就職でも安泰ではない。昔は絶対そうだと言われてたんだがな。
ーー
Honda がすぐ崩壊する、という段階ではまだありません。ただ、自動車業界全体がかなり厳しい転換期なのは事実です。
特に今は:
などで、従来の「日本的大企業モデル」が通用しにくくなっています。
昔の日本では:
特に:
で、「大企業に入れば一生安泰」という時代ではなくなっています。
例えば北米だと、
で調整することが多い。
なので、
「急に大量解雇」
は相対的にはまだ少ない。
あなたが言う:
です。
つまり、
状態。
単なる“就職”より:
を重視する人が増えています。
ではかなり強い。
なので今後は、
「安定だけでは生活向上が難しい」
と
の間で、多くの人が悩む時代になりそうです。
JTC勤務なんだけど、最近かなり思っていることがある。
仕事は毎月どころか毎週増えるのに、給料が増えるチャンスは年1回しかない。
急な案件、誰かの穴埋め、部署横断の調整、炎上処理、謎の資料作成。
でも、追加で引き受けたところで返ってくるのは、せいぜい残業代か「人事評価に反映されます」みたいなふわっとした話。
いや、その人事評価って何なんだよ。
同じ手間の仕事でも、社外で受けたら「この作業はいくらです」という話になる。
でも社内だと、「頑張ってくれてありがとう」「評価してます」「期待してます」みたいなお気持ち報酬になる。
しかも、それがいつ、いくら、どう給料に反映されるのかはよく分からない。
いろんなものに薄められて、最終的に「今年は全体的に厳しくて」になる。
でも給料は大して変わらない。
責任だけ増える。
そして次からも「あの人ならやってくれる」枠になる。
昇格につながるとか、転職時に話せる成果になるとか、自分の市場価値に変換できる仕事ならまだ分かる。
でも、ただの穴埋めとか、便利屋ポジションとか、誰もやりたがらない調整役を引き受け続けるのは、かなり危ない気がしている。
最近は「これをやると何が返ってくるのか」を考えるようになった。
評価なのか。
権限なのか。
実績なのか。
どれにもつながらないなら、善意で引き受けるのはやめた方がいい。
でも仕組みとしては、「頑張る人ほど損しやすい」構造になっていると思う。
JTCで働くなら、全部を引き受けるんじゃなくて、引き受ける仕事を選ばないといけない。
きっかけは今年の正月に旅行先のホテルの部屋でダラダラとYouTubeを見ていたらとあるずんだもん動画でコンパクト平屋を知った事だった。
正直今まで家を建てるなんて独身の自分には縁のない事だと思っていたのだが、そんな自分でもちょうど良いサイズで尚且つ快適な家がだいたい1500万位で買えるというのだ。
コンパクトだから家自体も安いし将来外壁塗装するときも塗る面積少ないから費用負担も軽いと。
調べたらローコスト住宅というのを作ってるハウスメーカーが何社か居てコンパクト平屋を専門に作ってる所もあってカタログをダウンロードしてみても結構良さそうな感じだった。
住宅ローンで買うにしても1500万なら月々家賃並の負担で15年位で支払い出来るんじゃないかとシミュレーションという名の皮算用をして、思い立ったらすぐに動く。
まずは土地探し。
しかし、安い値段で検索しても細い道の先の旗竿地、地目が農地、ちょっと良いなと思ったらいつ出来たんだかわからん擁壁の上だったり(メンテナンスが数百万になるのに放置すると最悪崩れる)。
やはり安くて良い土地なんてなかなか無いなぁ…と思ったら見つかった。
都心から電車で一時間以上も離れた郊外の某市、駅から離れた閑静な住宅街で周りが500~600万位の相場なのに300万だ。
当然そういう安さには理由があって、建築条件付きの土地だったのだ。
建築条件付きというのは、この土地を買って家を建てるなら指定したハウスメーカーで建ててね、という奴だ。
とはいえこの安さは魅力なのでとりあえず問い合わせしてみる事にした。正月明けすぐだった。
そしたらなんと、事前にカタログダウンロードして目を付けていたローコスト平屋を扱ってる建設会社がまさにその建築条件で指定された会社だったのだ。
普通、土地を見つけるのに数ヶ月、そこからハウスメーカーを選定するのも数社訪問して見積もりを取ってまた数ヶ月掛かるものなんだそうだが、私はもう土地もハウスメーカーもほぼ決まってしまった。
問い合わせした週に現地を訪問して土地を見てみるとまあまあ広い。建てたいのが13坪のコンパクト平屋なのに60坪以上もあるのだ。
だがまあ狭いよか良いだろうと思いそのまま申込み金を払って押さえて貰うことにしたのだった。
そこから数ヶ月。私はあらゆるYouTubeの家作り系の動画を観まくり(施主系YouTuberなんてものが居ることを初めて知った)、間取り図作成ツールでああでもないこあでもないしながら理想の間取りを作りまくり、ハウスメーカーの担当営業には注文を付けまくり完璧で理想な家作りを目指していた。
途中、フラット35の条件に適合させるために20坪位まで家をデカくしたりもしたが、図面も完成し資金計画(2千数百万になってしまったが)も出て来たのが4月上旬だった。
そしてナフサショックが起きた。
TOTOが受注停止をし、他の建材もいつ入るのかわからず止まる現場もあるという話を聞いて半分パニックである。
営業にメールをして実際どうなんだ?と確認しても見通しは不透明みたいな返事が返ってくる。
この頃になると毎週末は打ち合わせの予定が入っていたのでその週も打ち合わせでハウスメーカーの営業所を訪ねてこれは本当に、この資金計画でちゃんと建てられるのか?
と正直ベースで訊ねた。そうするとやはりこの金額ではもう無理なんですと。いつ完成するかも分からないと。
資材についても今着工してる現場は何とかなるがこれから後の所はもう分からないと。
自分はまだ土地の本契約も済ませて無いから良いが、今後このまま進めるとどうなるか?
土地の購入からつなぎ融資が始まるが家の完成と引き渡しまでの間どんどん利息分が積み上がっていくのだ。
しかも恐ろしい事にこのハウスメーカーは住宅完成保証制度にも加入してない(それどころか営業マンはその存在すら知らないという!)
完成時期も、そもそも完成するかも分からないまま今後数ヶ月以上を過ごして行くのかと思うと最早このまま新築計画を進める気には、なれなかった。
代替案は何か無いのか?
そう切り出したら良い物が有りますと。
聞けばこのハウスメーカーはモデルハウスを幾つか市内に建てて居るのだがこのメーカーは建てたモデルハウスをそのまま建て売りとして売っているんだそうな。
正直あの安い土地が魅力だったからこの地に家を建てようと決めた訳だから、その計画が頓挫したのならここで無くても良いのではとも思ったが、コンパクト平屋の建て売りや中古住宅などほぼほぼ存在しないのだ。
つまりまた新しい土地を見つけて別のハウスメーカーで新築を建てるしか無いのだがこの状況は当然他の地域やメーカーだって同じな訳である。
じゃあこのモデルハウスも選択肢としてはアリなのかもしれないと思い、とりあえず見に行く事に。
確かにこのモデルハウスは前の土地より駅に近くなり(前は駅まで自転車で15分だがこっちは駅まで5分)、浄化槽地域だったのがちゃんと下水道が通ってる場所だ。
その代わり庭はほぼ存在しない。(とはいえ前の土地は資金不足等もあり庭の外構は土のままにするしかなかった)
家もちょっと広くなったが、やはり間取りとかコンセントの数とか中の扉がほぼ開き戸だったりして自分の理想とはやや遠い感じ。
これで新築計画と比較して予算が数百万高くなるわけだ。(このモデルハウスの土地は800万!)
考えていた月々の負担額よりも上がってしまうし支払い期間も伸ばさないといけない。
でも、この機会を逃したらもう一生家買うことなんか無いんじゃ無いのかと思うと…
それに今後もうこの値段でもこのレベルの家は建てられないだろう。建材の値段は一度あがるともう下がることはほぼ無い。あと今買うのと状況が落ち着くまで待つのとじゃやはり金利も全然変わるだろうし。
だが、そもそも何のために家を買おうと思ったのか。
それは、将来何があってもずっと住み続けられる家、場所を確保したかったからだ。
今後人口減少で家余りになるなんて言われても便利な所は年齢で断られるし、独身で天涯孤独の身の上じゃ緊急連絡先も無いからより断られるだろう。将来更新拒否されたり、建て替えするから立ち退いてくれと言われて引っ越し先が無かったらホームレスだ。
そこまで行かずとも入居出来るのは不便でボロボロのアパートじゃ雨露しのげるってだけで老後の生活は大変になる。それは嫌だと。
あと中古マンションも結局便利なところはなんだかんだ高いし築年数行ってる所は住宅ローン完済する頃にはボロボロで建て替えになるかもしれない。修繕積み立て金や管理費も一生掛かるし値段も上がる。修繕の箇所やタイミングも自分じゃ決められない。そもそも上下左右の他人に気を使う生活はストレスだ。
いやもう後悔してる。
あと最低10年は今と同じだけの収入を維持して繰り上げ返済が出来ないと、かなりキツい老後になってしまうだろう。
あとトランプくたばれと言いたい。
(でも総理とか政府には恨みとか正直文句は無い。あんな事が起きて完璧な対応なんかなかなか出来るもんじゃないし。ナフサはありとあらゆる分野製品に使われてるから日本の誰もその流通実態を完璧に把握することなんか不可能だろうから見てる物と現場の実態が剥離するのは当然だろうし。市場主義経済社会なら紛争が起きて供給に不安が起きれば自分だけは確保しようとしたり供給量を絞ろうとするのはある意味当然だ。結局、紛争そのものが解決しなけりゃどうしようも無いのである。)
総合的な感想として、相変わらず豊田章男氏は「見せ方」がうまい。いや、そりゃあ金があればこれくらい見せ方を選べるだろうけどさ。
アドリブ抜きにしては構成がうますぎるのと、豊田章男氏は言い慣れてない話をふられたら言葉に詰まるので。スムーズに話せすぎてる。
●章男くんAIと章男さん本人の対比
・自己紹介について
こちらはやや嘘が少なく感じられる。
「会社を潰す三代目と思われ、この名前が重い人生」「理解者がいない」「世間での評判は、やれおぼっちゃま、やれ創業家、やれなんとか。形容詞はいっぱいあるが、私自身を見てくれてる人は非常に少ない」
あらゆる形容詞つきの豊田章男という名前が先行し、自身に対する解像度が低いというコンプレックスがあった、と解釈することができる。「金持ちと呼ばれる私もあなたと同じで孤独だったんだよ」というブランディングを兼ねている感触は拭えない。
・豊田章男氏の好きな車について
全体的にマーケティングとして機能してる部分に感じる。「50歳までは車好きであるということを表に出せなかった」という話には、やや作り話感がある。
ガソリン臭くて、エンジン音がうるさくて、野性味のある車が好きという話も繰り返しメディアに出てくる。「EVの時代にガソリン車を推したのは、リスクの高い行為だった」と述べられてるけど、むしろEVを切ってガソリン車全振りにすると決めてたならリスクを承知の上でブランディングしたように見受けられる。
全体として、「私は車が好きなんだよ、あなたも車好きだろう」という共感されやすいエピソードを抽出し、一般人に親近感を持たせるための戦略として機能していると感じる。
・嫌いな食べ物
「嫌いな食べ物はありません」「ふなと、ほやが苦手。それ以外は全部食べられる」と回答。率直に申し上げて、すんごい政治的な立ち回りされてて笑った。
会食や接待の場面で他人の好きなものと自分の嫌いなものが重なると面倒なことになるので、官僚なんかは「嫌いなものは腐ったものです」みたいなトークからスタートして、話の途中で「しいていえば、○○は苦手ですかねえ」みたいな言葉を挟むテクニックがある。
こうして見ると、豊田章男氏は努力の人だなと思わされる。自然に見えるけど、テクニックが詰め込まれてる。「自社のために自分を表に出す」というスタンスか。
・ウーブンシティについて
ウーブンシティは挑戦の街だよ、という話。
章男氏も詳細は承知されておらず、あくまでどういう街かをメディアとして紹介されてるように聞こえる。
・初恋の話
多方面に配慮して答えてますね。ファシリテーターの方も堀り下げるのやめた。
・AIに学んでること
AIに関心を持たれているらしい。
理由はロジカルだが、最初のリアクションの早さと声のボリュームは調整された代物に聞こえないな。
「これからの世の中は正解が見えないので、試行錯誤をできるように場を形成しようね」という話も何度も繰り返してる。これは内部向けも込めて聞こえる。
「悪いやつは全部こっちの責任にしますからね」「ここはあまり深くは入りませんよ」「いっつもこの話ばかりしてる。そうとうストレス溜まってるんだろうな」と仰られている。
ここはすんごい本音に聞こえる。内部向けかな?
トヨタイムズ自体はn1の読解をするマス層向けのメディアだと受け取っていて、これはn3ぐらいまで読もうとする人にしか伝わらない話だと思う。
しかし、責任取ってやっても感謝すらされないってのは本当にクソ。筆者も行政の連中がやらかした責任ぜんぶこっちに擦られた側なので、すごく気持ちはわかるなあ…
人間は人間特有の感情、たとえば妬み嫉みに基づくめんどくさいことをやるのが仕事としてあると仰られてる。
(感想)
トヨタイムズというメディアは当然ながら企業の広報活動のための媒体。
したがって、市場からの反応を織り込んで設計されてる。豊田章男氏の感情が乗っかる部分はある程度は本心だろうと推定しやすいけど、それ以外はマーケ臭さがする。
なので、綺麗事として採用されている部分を省き、本心として語ってるであろう部分だけ拾おうかな、と思う。正直、大企業は仕事を綺麗に見せすぎだ。
コミック、コミカライズされたものだと『お嬢様系底辺ダンジョン配信者、迷惑系をボコったらバズって伝説になってますわ!?』、『配信に致命的に向いていない女の子が迷宮で黙々と人助けする配信』、『社畜テイマー、可愛いスライムのおかげで無自覚なまま無双する~うっかり国内トップの配信に映り込んで最強がバレました~』、『元探索者のおじいちゃん~孫にせがまれてダンジョン配信を始めたんじゃが、なぜかバズりおったわい~』、『育ちすぎたタマ~うちの飼い猫が世界最強になりました!?~』とか出てくる。
もちろん私がいま挙げた以上に、配信要素のあるなろう系はコミックだけでもかなり存在している。
ダンジョンに潜ってモンスターと命がけの戦いをしたり、配信している余裕なんてない環境・状況にみえるが、当然のように配信者も視聴者もたくさんいるっていう世界観自体が無茶に思える。それが有名無実化してしまった現状ではツッコんだら負けというか。
客観的にみると結構な特異性ある要素なのに、みんなが取り入れてしまったせいで定番化して、もはや陳腐化に片足突っ込んでる感すらある。そういうのをメインの面白要素として描写されてしまうと、当然ながらその面白さも陳腐化してしまうわけなんだけれども。
とはいえ、こういう界隈の動き自体は今に始まったことでもない。ある作品のある要素がウケれば、他の人たちもこぞって取り入れてた。
ただ、独特なのは“節操のなさ”だと思う。一般レーベルなら、もう少し慎重になる。取り入れるにしても、オリジナリティは大事にする。パクりだとかを抜きにしても、安易に飛びつくような真似をすればブランドに傷をつけるからだ。逆にいえば、アマチュアリズムの延長にあるレーベルならば、節度だとかブランドだとか気にする必要性は薄い。
なんというか、なろう系って“ツギハギ”の文化なんだと思う。“塗った後”を隠さない(隠せない)。だからこそ生まれる作品も確かにある。とはいえ、あくまでアマチュアリズムの延長線上に居続けることで成り立ってた側面はあるので、「一般市場に乗せるなら、せめて上品なパッチワークにしてくれ」と言いたくなるような作品も多々ある。
例えば『社畜テイマー、可愛いスライムのおかげで無自覚なまま無双する~うっかり国内トップの配信に映り込んで最強がバレました~』とかは、なろう系にありがちな要素や配信モノのテンプレ要素を取り入れているけれども、無理のある世界観や設定、説得力のないキャラクターで、まあツギハギの典型例といった感じ。
最近、はてブであがっていたのだと『退魔師転生 ~過酷なエロゲ世界でキツネ顔の関西弁な性悪男はどないすりゃええですか?~』とかね。主人公のデザインとか、もう少しズラそうとかしないんだなとか、エロゲ設定とか転生要素のツギハギ感とか、面白い面白くないとか以前に節操のなさが気になる。まあ、なろう系の界隈って『田んぼで拾った女騎士、田舎で俺の嫁だと思われている』とかも罷り通ってるから、そういうのとか期待したところで無駄なんだろうけれども。
定義: 個人の魅力・能力・選好に基づく「選ばれなさ」であり、特定属性への敵意や制度的排除を伴わないもの。不快ではあっても、差別とは質的に異なる。
この段階のポイント: 本人にとっては深刻な苦痛でありうるが、「属性を理由とした不当な扱い」ではないため、差別の文脈で扱うと議論が混乱する原因になる。「つらさ」と「差別」は別の軸である。
定義: 特定の属性に対する否定的なステレオタイプが社会に流通し、その属性を持つ個人が日常的に偏見にさらされる状態。法的権利は侵害されていないが、尊厳の毀損や心理的負荷が継続的に発生する。
この段階のポイント: 個々の言動は「悪意がない」「冗談」「褒めている」と弁明可能なものが多いが、当事者にとっては累積的に尊厳を削る。可視化されにくいため「大げさ」「被害妄想」と退けられやすい。
定義: 特定の集団・コミュニティにおいて、ある属性を持つ人々への攻撃・蔑視・性的対象化が文化として定着し、組織的・反復的に行われる段階。個人の偏見を超え、集団の規範として加害が正当化される。
この段階のポイント: ②との決定的な違いは、加害が集団の文化・規範として機能している点にある。「ノリ」「ネタ」「ジョーク」として正当化され、批判する側が「空気を読めない」「過剰反応」と攻撃される。脱人間化(dehumanization)の言語が定着すると、より深刻な段階への心理的障壁が下がる。
定義: 法律・制度・政策によって特定の属性を持つ人々が権利を制限され、または不利な立場に置かれる状態。国家権力が差別を正当化・執行する。
この段階のポイント: ②③が「社会の中の差別」であるのに対し、④は「国家による差別」である。法が差別を禁止するのではなく、法そのものが差別を構成する。被害者は法に訴えることができない(法自体が敵であるため)。制度的差別は撤廃後も長期にわたって構造的不平等として残存する。
定義: 特定の属性(人種・性別・性的指向・宗教・民族など)に対する憎悪を動機として、個人または小集団が行う身体的暴力・殺人・テロ行為。法制度は(少なくとも建前上は)これを禁止しているが、実効的に防止できていない、または暗黙に容認されている。
この段階のポイント: ③との違いは、言語的・心理的暴力から身体的暴力・殺人へと移行している点にある。ただし③の脱人間化言語が⑤への「許可」として機能するという連続性がある。加害者は個人でも、その動機は社会に流通する憎悪イデオロギーに根ざしている。国家は禁止しているが、捜査・処罰の不十分さが暗黙の容認として機能することがある。
定義: 国家またはそれに準ずる権力が、特定の属性を持つ集団を組織的に排除・追放・絶滅しようとする行為。④(法制度的差別)と⑤(暴力)が国家権力によって統合され、産業的規模で遂行される。
よく「日本人は国産車信者で時代遅れだから環境にいいはずのEV乗らないし金がないから外車にも乗れなくなった」みたいな雑な言説をみて思う。
正しくは「貧乏になったから、車を『消費』する余裕がなくなって、『金融資産』としてしか見られなくなった」んだよ。
年収400万くらいの一般的な家庭にとって、車選びってもう趣味の問題じゃない。家計の防衛戦なんだわ。
街を見渡せば、みんな見事に白か黒のアルファードやヴォクシーというトヨタ車に乗ってる。あれを「不景気なのに見栄張ってw」とか冷笑してる奴、現代の車の買い方をマジで分かってない。
データを見れば一目瞭然で、2025年式のアルファード(1年落ち・1万km)の残価率は驚異の102%に達しており、新車価格を上回るプレミアム価格で取引されていると言われとる。
つまり800万円のアルファードでも、保険代や税金だけ払えば激安で乗れるんだよ。あれはもう車じゃなくて、タイヤの生えた安全資産。
じゃあ、その横で「意識高く」輸入車やEVを買うとどうなるか。完全に罰ゲーム。
例えば、1588万円もするBMWのフラッグシップセダン740i Mスポーツは、たった3年で残価率41.1%〜45.5%まで暴落する。これはディーラーがノルマ達成のために多額の値引きをして新車をばら撒くためリセール市場が崩壊しているのが原因だ。3年で900万円が溶けるとか、どんな金持ちの道楽だよ。
EVはもっと悲惨だ。CEV補助金をもらうと、原則4年間(48ヶ月)の「財産処分制限期間」という強烈な法的縛りが発生する。もしライフスタイルが変わって売ろうとしても、事前に承認を得て、残存月数に応じて補助金を月割りで自腹返納しなきゃいけない。
たとえば、10万円の補助金をもらって28ヶ月で手放す場合、残りの20ヶ月分として約4万1000円を返納する羽目になる。これが「見えない負債」になって、中古市場の流動性を完全に凍結させている。
さらに最近はBYDみたいな中国EVが前年比80.6%増(年間1万1184台)で売れまくってるらしいが、これも時限爆弾だ。2024〜2025年に大量に売れたBYDが「4年縛り」から解放される2028年頃、中古市場に一気に放出されて強烈な供給過多になるだろう。
テスラにしても、2025年3月に中古流通量が134%も急増した。要するにEVは「ソフトウェア定義型」だから、新しいOSやバッテリーを積んだ新型が出た瞬間に、古いモデルが一斉に乗り換えられて「型落ちのスマホ」扱いになるんだよ。
インフラの限界も無視できない。EVも輸入車もグローバル基準で大型化し、バッテリーのせいで重量2000kgを余裕で超えてくる。日本の老朽化したマンションの機械式駐車場(全幅1850mm・重量2000kg制限)なんて到底停められない。
海外規格に合わせて肥大化し、ソフトウェア更新ですぐ陳腐化し、補助金の縛りで売るに売れず、最後は無価値になる外車やEV。
それに引き換え、マレーシアの富裕層が確実に買ってくれるから、乗れば乗るほど得をする国産ミニバン。
ガラパゴスだなんだと馬鹿にする前に憐れんでやれ。ガソリン燃やす車しか車として認められず、リセールが悪くて金が無くて乗れないんだよ。
みんな、好き好んで没個性な白黒ミニバンに乗ってるわけじゃない。絶対に損をしたくないっていうコスパ至上主義でそこに行き着くだけなんだよ。
俺たちみたいな一般人は、大人しく白のアルファードに残価設定ローン組んでるのが一番賢いんだわ。
追記-----
反論カスも多いが、Youtubeでリセール動画がめちゃくちゃ再生されまくってるくらいリセール天国になっているの理解しろ、な?
>kamixxxxx AIにアルファード残クレで買った場合の毎月の維持費聞いたら12万以上するって返ってきた。お疲れ様です。
月々支払った分は元金から減るから売却したらその分帰ってくるだろ。もちろん金利は引かれているがな。
毎月の支払いの大半はただの「積立貯金」であり、売却時に現金で一気に回収できるからこそ、アルファード残クレは最強の錬金術なんだ。
> oeshiそれ以前にアルファードはデカすぎて路地裏の住人は全く乗りたくないんだけど。小さくてゴージャスな車が欲しいのだが世間はデカい車が好きな人が多数派なんだよなぁ
これは都民で駐車場代が重いから小さい車だと損してる気がするんだよな。小さいやつなら正直カーシェアでいいし。意外とカーシェアやレンタカーだとアルファードクラスはガチで高くてきつい。カーシェアでは埋まってることが多いし。
>残クレアルファードを買う奴 残クレアルファードの所有者はディーラーか信販会社ですけどね
所有者であることに何の意味があるんや。ほぼタダで乗れる事が大事
あれすき
「ルール化しないということも十分に合理的である」のがお前の感想でしかないわけで、ルール化しろということが上から目線なのはどういう理屈なんでしょうか
お前のポジと逆な意見は上からだっていう感想以上の理由あんの?
ちなみに俺は店側が臨機応変に自分の考え貫けばいいし、対応出来ない店に市場価値はないとしかいってないよ
さらに言うなら、客側がルール化しろって要求するのもただのお気持ち表明だけするのも、何も言わないのも、逆にルール化やめろっていうのも、
ユーザーが要求する「もし~だったら」、「~になるにはどうすべきだったのか?」という質問に対して、過去の歴史を振り返って、回答してください
清の滅亡を回避してください
2.あの時代に起こった主要な出来事に対してどのように対応するべきか
この3つを踏まえて回答してください
清の滅亡を回避するためには、以下のような歴史の分岐点での別の選択と構造改革が必要でした。
転換点は第一次アヘン戦争(1840~42年)敗北直後、すなわち道光帝の晩年から咸豊帝の即位期です。
この段階で、単なる部分的軍備強化ではなく、国家存続をかけた「全方位改革」に着手すべきでした。
単なる鎮圧ではなく、乱の背景にある社会矛盾(土地集中、貧困)への対策を並行。
郷紳・曽国藩ら漢人地方エリートの武装化を容認しつつ、中央政府が近代的常備軍(新軍の原型)を早期に創設。
乱の終結後、その軍事力と中央財政を背景に地方督撫の分権化を抑制し、連邦制的な瓦解を阻止する。
戦争自体を回避する外交努力を前置きしつつ、敗北後は北京条約を受け入れつつ、そのショックを逆手に取り「国家存亡の危機」として一気に改革を加速。
総理衙門のような機関を単なる窓口でなく、内閣に準ずる政策決定機関に格上げし、諸外国公使の北京駐在を近代化の触媒として利用する。
日本の明治維新の成功を早い段階で徹底研究し、海軍建設で競うだけでなく、憲法制定・議会開設・内閣制度の導入で政治体制自体を近代化する。
戦争の口実となった朝鮮問題では、対外強硬策に走らず、朝鮮の内政改革を日清共同で支援する構想を実現可能な外交力で押し進める。
西太后が改革派(康有為・梁啓超ら)を弾圧せず、光緒帝を中心とする立憲君主制への移行を主導する。
急進的な「百日改革」ではなく、日本の明治憲法をモデルに10年程度の移行期間を設けた漸進的改革を懿旨(西太后の了承)として出す。
義和団の排外運動は発生段階で徹底的に鎮圧し、列国との共同歩調をとることで北京議定書以前の外交的破綻を防ぎ、主権を守りながら国際的信頼を回復する。
この道筋を取れば、辛亥革命は起きず、清は自ら変革を遂げた正統王朝として1912年以降も存続し得たでしょう。
この歴史の分岐をたどった場合、中国共産党は組織として誕生しなかったか、誕生したとしても極めて周縁的な小勢力にとどまり、中国の政治を左右する存在にはならなかったと考えられます。
なぜなら、中国共産党が歴史的に成長し得た条件のほとんどが、この改変された軌道では失われるからです。
中国共産党は、清朝崩壊後の軍閥割拠、国家分裂、そして外国帝国主義の圧力が極限に達する中で、「救国」を掲げる革命政党として支持を集めました。
改革に成功した清朝が存続し、中央集権的な近代化と不平等条約の段階的改正を実現していれば、国を根底から覆す革命の必然性そのものが薄れます。
五四運動(1919年)の反帝国主義・反伝統の激しいラディカリズムは、民国政府の無力さとヴェルサイユ条約の屈辱に端を発しました。
もし憲法・議会・内閣を備えた立憲君主国が国際社会の中で主権を徐々に回復していたなら、若い知識人たちの多くは陳独秀や李大釗のような革命思想家ではなく、議院内の改革派政党(例えばイギリス自由党や日本の立憲政友会のような存在)に流れていたでしょう。
中国共産党の原動力は、無権利状態の都市労働者と貧窮にあえぐ農民でした。
私の提示した道筋では、皇帝政府が「労働者保護と農地改革(小作料の法定化)」を漸進的に進め、官営工場から始まった工業化が民族資本の育成につながるため、搾取の構造は徐々に改善されます。
社会立法と改革が上から施されることで、階級闘争を呼び込むよりは、社会民主主義的な労働組合の公認に落ち着く可能性が高いでしょう。
ロシア革命(1917年)の成功が中国の共産主義者に与えた衝撃は、「後進国でも社会主義革命は可能だ」というモデルでした。
しかし清朝が既に立憲君主制へ移行し、民族自決を連邦制に吸収して辺境も安定させている状況では、コミンテルンの工作員が入り込む隙間は格段に減ります。
また、沿海部に外国の租界が残っていなければ、そこを安全な根拠地として使うこともできません。
清朝という伝統的王朝がみずから憲法を制定し改革の主体となれば、「打倒孔家店(儒教を打倒せよ)」に象徴される全面的な反伝統運動は起こりません。
「東洋の道徳、西洋の芸術(技術)」を掲げた漸進的な近代化が成功すれば、伝統文化を全否定するイデオロギーとしての共産主義が、文化的に訴求力を持つこともなかったでしょう。
したがって、この歴史の線路においては、中国共産党が指導政党として全国を掌握する未来は訪れないというのが、歴史シミュレーターとしての結論です。
中国はむしろ、立憲君主制の下で早熟な議会政治と保護貿易による工業化を遂げ、20世紀後半には「大英帝国から英連邦へ」と変貌したように、多民族連合の「大清連邦」としてアジアで独自の位置を占めていたでしょう。
その政体では、社会主義政党が誕生したとしても、日本の社会党や英国の労働党のように、同じ立憲体制の枠内で穏健な野党として活動するにとどまったはずです。
「最終的に何が正しいかは市場が決めることでしかない」っていう信念を持つのは勝手だけど、別に市場はそんな万能なものではないから規制をしないといけないときもあるし、個別にはいくらでも歪みが出る。そもそも、市場は「判断」をしないので、今売れているとか倒産したという結果があるだけで、それに「正しい」かどうかをゆだねるのはおかしいだろう。まあ、そういう揚げ足取りは止めておいてあげるとして、当事者として自身の判断に基づいてしている努力に「ルール化しろ」みたいなことを上から目線でいう理由は(ルール化しないということも十分に合理的である以上)何もないという話ですよ。
「客としての分を超える言い様にも見えるなと感じてしまう」のがお前の感性で俺は、言い過ぎなのかいわなすぎなのか、対応すべきなのか現状維持でいいのかは供給(店)側の判断でしかないだろと言っているだけで
なら市場の判断を見ればいいわけで、別にこの問題にコメントする必要すらないでしょう。「空気を読んでほしい」という発信が一定の人の意識を変えて、それで生き残る店があったていいし、それがうまくいかなくて潰れたってそれはそれで仕方がない話というだけで。結局、「責められてる(気がする)」のが嫌なだけに見える。
日本は戦争を始めたら一瞬で負けることすらさせてもらえない可能性がある
戦争で儲けたい人々、アメリカの兵器市場としてダラダラと長期戦にもちこまれる
ウクライナとイランは資源と食料があるが日本はないからそれも買わされる
日本人の資産は紙くずになりモノがなく食うにも困るドカ貧生活になる
戦争にしなくても臨戦戦時下統制で同様の絞り上げをすることも可能でそれをまず目的としているふしがある
現政権は憲法変更、情報局、国会機能維持条項(緊急事態条項)で人権制限、選挙なしの独裁をもくろんでいるから
既に高市首相が意図的に石油を止めている証言が消されまくっており
ポテチの袋がモノクロになる→なぜか政府批判にならず仕方ないから我慢しよう→どこまでも我慢の生活苦&批判叩きという最悪の流れもありそう
映画でよくある良いニュースと悪いニュースどっちから聞きたいかい?ってあるじゃない?
私が大好きでやり込んでいる背中で魅せるガンガールアールピージーのNIKKEのデベロッパーノートのニュースとSHIFT-UPの今年の第一四半期の決算とファクトシートのニュースどちらから聞きたいかしら?
ってぐらいのニュースが昨日飛び込んできたのよ。
もう私がお店に飛び込み前転して入店するぐらいな勢いのニュースが私に飛び込み前転してやってきた感じの勢いなのよ!
そこの情報の中で私が鼻血が出そうになった良いニュースは『ステラーブレイド』の続編の制作は順調とのこと!
もうさ、
今の世の中ゲームニュースサイトを血眼になった眼にピンクのリセでお馴染みのロートリセの点眼薬を思わず点眼したくなるぐらい目が赤くなるぐらいにならなくても、
発表された瞬間から会社の発表された情報を韓国語でも平気でNotebookLMちゃんに放り込んだら、
全部要約してくれてポッドキャスト形式の軽快な掛け合いでお馴染みの男女の音声ガイドが伝えてくれるの。
私はそれを聞いてもう充分と、
次のページをめくるのよ!
次は、
な!なんとT.T.STARのメンバーのミントが実装されるって!
でもこれなんか手放しに喜べないのよ!
分かるかしら?
そういうアイドルって体裁でも戦場に赴かなければならない運命と書いて「さだめ」と読ませるぐらい本当に辛辣な印象をプレイヤーに与えるのよ。
なんかさ、
韓国の徴兵制度それ具体的に言及してNIKKEの世界に落とし込んでいるわけではないけれど、
あたかも、
それをNIKKEから透かして見える韓国の実情を垣間見る感じで、
なんか熱心なプレイヤーとしては本当に複雑な心境だわ。
NIKKEってそれはそういうことを売りにして物語に盛り込んでわざわざ言って強めるニケのこの「さだめ」を具体的には物語にはあんまり描かれてないけれど、
ずーっとやってくと、
なんかそんなことを感じたり見えないものが見えてきたりして本当にニケってNIKKEの世界では容赦なく兵器なんだなって思っちゃうのよね。
うー、
そういう、
徴兵されるから私たち離ればなれね!って王道のシナリオは韓国ドラマの定番らしいのよ。
朝ドラのさやってるのの定番の私たちが大好物な設定ってあるじゃない。
まさにそれに倣うような感じの韓国ドラマは私は見たことないけれど、
離ればなれになってお互い思いを忍ばせているんだけど、
ドロドロの韓流ドラマのそう言うのらしいわよ私はいたって韓国のドラマって見たことないんだけどそう言うことらしいわ。
そんで、
ミントの実装はそんなNIKKEの世界の複雑な背景があり手放しでは喜べないけれど次のニュース行くわよ!
はい!
やってきました!
ぱちぱちぱち!
リバイバルと言っても、
ずーっとストーリー「MEMORIES TELLER」がいつでもみれるのよ!
結構イベントストーリーと言えども「MEMORIES TELLER」はアーク史上重要なこともあるけれどアーク史には秘密裏にされている内容だけれどそのぐらい重要なことだっただけに
このアーカイブ化はまさに嬉しいの極みよ!
『ソニックレーシング クロスワールド』で春日一番さんの乗ってる車で「極!」「極!」ってあるじゃない!あの極みよりも極まっているのよ!
もー泣ける!
そんで、
もちろん、
アブノーマルとしてイヴとレイヴンとリリー復刻でまたあなたのNIKKEの部隊にも招くことができるから見逃しちゃダメよ!
ダメよダメダメ!ってもういつの時代の事か忘れているぐらい1年ぶりのイヴ達の排出に喜びを隠せないわ。
私はもうイヴ完凸してるしコスチュームも全部揃えているからやること何もないんだけど、
そんでイヴって戦闘で通常のバフでクリティカル率が約60パーセントとただでさえ高めなのに他のニケのバフも合わせるとクリティカル率がなんと100パーセントまで出せるからこれもうおかしくない?って感じだから結構活躍してくれると思うの!
ここで必死にならなくていいのがまた幸いだわ。
そんでさ、
もしかしたらそこでリスのことが描かれてくるかもしれないってちょっと期待しちゃうのよ。
ちなみに、
今回のアニス:スターとかネオン:ビジョン・アイのような辛い辛いそれは辛い排出率1パーセントの壁の高さ
もう「つらい」のか「からい」のか
アニス:スターとかネオン:ビジョン・アイのガチャを回しながら食べる辛ラーメンって本当に「つらい」のか「からい」のか分かんなくなっちゃうの!
ぴえん!
今回の一気にオーバースペックのニケが2機やってきたのは招けないって意味でとても厳しかったわ。
ここで慌てなくても時が経てば、
そう!希望を胸に持ってガチャを1日1ガチャを回し続けていたらいつかは絶対に迎えられることができるから、
1年半以上NIKKEをやってきてそう思ったのよね。
オーバースペックに関してはやっぱり商売上手ね!って思うのよねここでやっぱり3.5周年盛り上げて!って感じで
この期間のセルランがアジアで大きな数字を収めることができたと言う反面、
意外とアメリカにも好調なのかこういうゲームがアメリカ市場でも17位と健闘しているので、
アメリカとかのNIKKEのお友だちももしかしたらできるかも知れないわ。
そんで私ずーっと思ってるんだけど、
ラピが持っているコスチュームでYes・No枕を持ってるんだけど、
これって、
まさか本当に新婚さんいらっしゃいのあの枕のことだったら、
そんな文化一切分からないニッチなそんな枕のネタなんてアメリカには通じるわけないって思うし、
そもそも韓国にだってそんなYes・No枕のことよく意味分かってないはずよ。
これローカライズするときどうこの文脈を説明するのかしら?って思うわ。
だってかつての桂三枝さんが椅子からずっこけて壮大に椅子から転げ落ちるところから説明しなくちゃいけないじゃない?
てかさ、
3.5周年イベントもう終わりかけの今この瞬間に、
これらのニュースが飛び込んできて、
私はイヴの再登場に喜びの舞を隠せないのよね。
まあ予想するに容易だったけれど
ふふふ、
ってここで得意気になってくるくる回っていると本当に調子に乗ったらダメだってことを自覚するぐらいに銚子港の港の桟橋の縁から落っこちちゃいかねないので気を付けたいものよ!
人間得意気になっている時が一番危ない!って言うじゃない?
足もとすくわれないように静かにその場でくるくるそしてぐるぐる回るようにするわ!
うふふ。
お茶買ったついでにここで見付けたサンドイッチが美味しそうな黄色い色の元気を私にくれそうだったので、
食べてみることにしてみたのよ。
上品な玉子焼きの黄色い色とジューシーなハムのコンビネーションが
また見付けたら食べたいサンドイッチ決定ね!
好調もたくさん作っておいたお蔭でたくさん飲めるのが嬉しいわ。
なんかさ
暑くなってきたので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
これはかなり「断定的なストーリー」に寄った生成ですね。
一部に事実の断片はあるのですが、それを強引に一本の結論へ収束させています。
なのに、後者だけを積み上げて「実際はマイノリティしか好んでいない」という結論に飛躍している点です。
⸻
1. 「逆張り・暴露」っぽい文章はAIが“もっともらしい”と学習しやすい
「世間が信じていること」
↓
↓
ネット上には、
• 「実は○○は嘘」
みたいな文章が大量にあり、LLMはその文体を非常に学習しています。
だから、
根拠が弱くても「説明としてまとまって見える」文章を生成しやすい。
⸻
例えば:
• 生魚が苦手 → 実在する
ここまでは普通。
でもそこから、
に飛ぶのは論理的にはかなり飛躍です。
UNESCO の無形文化遺産登録以降、和食レストラン数も世界的に増えています。
ただし、
「本格懐石」が万人受けしているわけではない、
• nuanced(条件付き)
ではなく、
に寄せてしまっている。
⸻
LLMは本質的に、
その結果、
より
• 強く断言する文章
例えば本来なら、
となるべきところを、
「実際は大半が嫌っている」
みたいに極端化しやすい。
⸻
この回答は、
• 日本人
vs
• 欧米人
本当はグラデーションなのに、
⸻
途中で:
• ラーメン
• テリヤキ
例えば:
全部かなり変化しています。
だから、
「現地化されてるから本当の人気ではない」
⸻
実際のところどうか
かなり大雑把に言うと:
このくらいが現実に近いです。
⸻
あと、この回答で一番危ないのは、
「プロパガンダ」
「虚像」
みたいな強い言葉を、統計やデータなしに断定している点ですね。