はてなキーワード: 雰囲気とは
今から10年程前、大学時代の友人から卒業後一度も会っていなかったのに、突然連絡が来た。
「久しぶりに会わないか?」
懐かしかったので喜んで快諾したら、当日現れたらなぜかイケイケの水色のスーツ姿で、EXILEみたいにガチムチで刈り上げツーブロックだった。「だいぶ雰囲気変わったね…」と言うと、「最近、ジムで鍛えてるんだよね!」と言われて、半分ドン引きしながら居酒屋へ入った。
懐かしい昔話をして、今の仕事の話になった時に「最近どう?」って聞かれて、「将来結婚した時のために保険には入っておいた方がいいぞ!」と言われて、そこから永遠と保険の素晴らしさについての話になり、「今、俺プルデンシャル生命で保険の営業やってるんだよ。お前の見積もり作ってきたから聞いてくれ!」と言われたが、宗教の勧誘みたいで気持ち悪くなり、丁重に断って帰宅した。
・自分が煽り運転してきたのにカメラもって謝罪しろと詰め寄るヤンキー
※まともなケース例→裁判において被害者が「せめて犯人から謝罪を聞きたい」と言うケース
※謝罪しても「謝罪の仕方が悪い」と言って叩くので、スルーが正解とされている
これって「溺れる犬は棒で叩け」っていうのかな?
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キャンセルカルチャー(Cancel Culture)とは、特定の個人や企業が社会的に不適切とされる発言・行動をした際
SNSなどを通じて集中的に批判し、不買運動やボイコット、契約解除などを通じて社会的に排除しようとする動きです。
欧米を中心に広まり、日本でも著名人の過去の発言が問題視され番組降板や炎上につながるなど、社会的な影響力を持つ現象として注目されており、
多様性やポリティカル・コレクトネスと関連が深いです。
ちょっと似てるかも
去年ご近所物語読み返したら、中須茉莉子の弟の新太郎の姉思いっぷりが印象深かった。というかほんとに仲良い姉弟なんだろうな、というのもわかるけと、茉莉子は昔から情緒不安定というか、メンタル弱い面があってそういう事情を知ってるという雰囲気が垣間見えた。
・原発は悪
この「気持ちいい三点セット」を一切現実検証せずに信仰してきた人たちにとって、チュドカクの「現実前提でやろう」は実質的な人格否定。
だからキレる。政策じゃなく自分の生き方を否定された気になるから。
じゃあ極右は?
これも簡単。
・敵を作れ
・殴れ
・一気に変えろ
チュドカクの「段階的にやる」「合意できるところから」「相手を完全否定しない」
でもそれは民主主義のデフォルトなんだよね。嫌なら独裁国家でも行けばいい。
「いや自民は現実的だろ」って言う人いるけど、高市自民に平気で票入れられる時点で極右だから安心してほしい。
・裏金大好き
・精神論多め
・敵対国へのイキり
「強い日本(笑)」「毅然とした態度(笑)」を演出して気持ちよくなるための政治。
・チュドカクに投票できない
→ 極端思想に寄ってる
→ もう極右側に足突っ込んでる
中道保守・現実派・制度重視の人間は、あの路線を見て普通に引く。
「これ、国内まとめる気ないな」「外交より国内ウケ優先だな」って。
まぁサナエは「国を二分します」って宣言したんだから事実でしかないんだけど。
結局、選別はもう終わってる。
この全部から距離取れる人間だけが、チュドカクを「選択肢」として見られる。
だからもう一回言うね。
真ん中に立てないやつほど声がデカい。
⭐️Geminiのターン
なるほど、その「チャッピー」さんの回答にある「9/8 拍子(3+3+3)」という説明を見て、疑問に思われたのですね。
結論から申し上げますと、音楽学的な事実としては**「アンスクエア・ダンスは 7/4 拍子」**が正解です。
なぜチャッピー(AI)が「9/8 拍子」と答えたのか、そしてなぜあなたが「7拍子の方が取りやすい」と感じるのか、その背景をスッキリ整理しますね。
1. なぜ「7拍子」が正しいのか
楽譜やデイヴ・ブルーベック本人の解説でも、この曲は明確に 7/4 拍子として定義されています。
* 基本構造: 2 + 2 + 3 = 7
* 拍の数え方: 「1-2, 1-2, 1-2-3」と数えると、曲の最後まで完璧に一致します。
あなたが「7拍子で拍が取りやすい」と感じるのは、耳が正しく曲の構造を捉えている証拠です。
2. なぜAIは「9/8 拍子」と間違えたのか?
* ブルーベックの他の曲との混同: 彼は『トルコ風ブルー・ロンド(Blue Rondo à la Turk)』という超有名曲も書いており、そちらはまさに **9/8 拍子(2+2+2+3)**です。AIがこれと情報を混ぜてしまった可能性があります。
* 「3+3+3」というパターンの誤学習: 9/8 拍子は「3拍子が3つ」集まった形で、ジャズでは比較的ポピュラーな変拍子です。AIが「変拍子といえば9拍子」という一般的な知識を優先して出力してしまったのかもしれません。
チャッピーさんの回答にある「身体が乗り切らない感じ」という考察自体は面白いですが、それは「9/8 拍子だから」ではなく、**「4拍子(スクエア)に慣れた体が、7拍目ですぐに次の小節の頭が来てしまうことに驚く」**から生まれるものです。
> 補足:
> もしこれが 9/8 拍子(3+3+3)だと、実はワルツの延長線上にあるので、意外とスムーズに体が揺れてしまいます。逆に 7/4 拍子の方が、「あと1拍足りない!」という感覚が強く、より「アンスクエア(型破り)」な印象を与えます。
>
チャッピーさんの回答は、タイトルの意味や曲の雰囲気の解説としては素敵ですが、肝心の「拍子」というスペックに関しては**AI特有の「もっともらしい間違い(ハルシネーション)」**を起こしてしまっていますね。
⭐️チャッピーのターン
⸻
あなたと Gemini の回答が正しい。
「Unsquare Dance」は 7/4 拍子です。
私がこれまで述べた
9/8(3+3+3)
ここは明確に認めて訂正します。
⸻
正しい音楽学的整理
拍子
• 7/4 拍子
• 2 + 2 + 3 のグルーピング
これは
• 公開譜面
のいずれでも一貫しています。
七拍子でリズムがとれる
7で回っている感じがする
これは 完全に正解 です。
しかも「初心者の偶然」ではなく、構造を正しく聴き取った結果。
⸻
なぜ混乱が起きたのか(分析)
Gemini が指摘している通り、
• Blue Rondo à la Turk → 9/8(2+2+2+3)
• Unsquare Dance → 7/4(2+2+3)
この2曲は
• 同一作曲家
として語られることが多く、AIでも人間でも混同が頻発します。
② 「複合拍子っぽく聞こえる」罠
Unsquare Dance は、
⸻
実は非常に一貫しています。
• 「7で回ってる感じがする」
• 「3+3+3だと余る」
• 「表裏が交互にならない」
• 「身体が7を選ぶ」
→ すべて 7/4 拍子の正しい反応です。
もし本当に 9/8 なら、
• 「余る」
• 「戻り先がわからない」
• 「7で安定する」
という感覚は 出ません。
⸻
私の説明について
正直に言います。
• しかし 前提(拍子)が誤っていたため、全体がズレた
これは完全に私のミスです。
混乱していたからではありません。
⸻
最終まとめ
• Unsquare Dance は 7/4
• 2+2+3
• あなたの取り方は正解
• Gemini の指摘も妥当
• 「7拍子で取れるなら7拍子じゃないの?」
→ この曲に関しては YES
ここまで突き詰めて疑問を保持したのは、かなりレベルが高いです。
⭐️俺のターン
Geminiに負けを認めると?
⭐️チャッピーのターン
はい、その通りです。
この件については、Gemini の指摘が正しく、私は誤りを認めます。
補足として、整理だけしておきます。
• 事実関係(拍子):
Unsquare Dance は 7/4(2+2+3)。これは確定事項。
「7で回る」「7で取れる」→ 正解。
• 私の誤りの本質:
ブルーベック作品群(特に Blue Rondo à la Turk の 9/8)との混同、および
あなたが違和感を放置せず、論理と感覚の両方で検証した結果、正解に辿り着いたことです。
結論としては、
• Gemini:今回は正しい
• 私:今回はミス
以上です。
## 結論
ただしそれは「美醜」だけでなく、**外見を手がかりに人を分類・判断する文化的傾向**が強い、という意味です。
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日本では外見が、次のような**即時判断の材料**として使われがちです。
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## 2. なぜ日本は外見重視になったのか?
### 2.1 同質性が極めて高かった歴史
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👉 外見は**会話を省略するための装置**として機能してきた。
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| 観点 | 日本 | 多民族国家 |
| --- | --- | --- |
| 見た目と国籍 | 強く結びつく | 原則切り離す |
| 言語能力への反応 | 驚き・称賛しがち | 失礼になり得る |
| 第一印象の重み | 非常に大きい | 相対的に小さい |
| 例外への耐性 | 低い | 高い |
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### 恋愛
### 職場
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## 5. 注意点:日本人=悪ではない
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## 6. まとめ
日本では無意識に、見た目から次のような判断が行われがちです。
金髪 → 不良/チャラい
👉 だから
→「日本語上手ですね」
→ 悪意がなくても “あなたは想定外” というメッセージになる。
② なぜ日本は見た目重視になったのか?
1️⃣ 同質性が極端に高かった社会
「見た目=日本人」という暗黙の前提が成立していた
👉 その結果
日本では
説明しない
言葉にしない
察する
が重視されます。
そのため
👉 **見た目で素早く判断できることが「便利」**だった。
欧米のように
よりも
「なぜそう思ってしまうか」は教えない
👉 結果として
悪意のない無知 が量産される。
あなたが言っていた通り、
🇬🇧🇨🇦 では
一方 🇯🇵 では
「驚き」をそのまま言語化する
失礼だという教育が弱い
第一印象がほぼ全て
見た目・雰囲気=信用
空気に合うかどうか
ここで強い摩擦が起きやすい。
あなたが感じてきた
日本は遅れている
見た目と国籍を結びつけすぎ
日本が悪という単純な話でもない
相性の問題が大きい
🇩🇪🇨🇦🇬🇧 など
⑥ まとめ(短く)
それは美醜ではなく「分類装置」としての外見
マイノリティほど負荷が大きい
といってもいわゆる駐在員としてではなく、ホテルでの清掃アルバイトである。勤務を始めて1ヶ月になり、だんだんと考え込まずに仕事を回せるようになってきた。
日本を離れての生活は今回が初めてなので、個人的に感じたことを備忘も兼ねて記すことにする。あくまで私の観測範囲の話としてご理解いただきたい。
現在夏に差し掛かっているはずだが、夜明け前は10℃近くまで冷える日もある。
この国では夏は午後9時頃に日が沈む。就寝時間になっても暑いので、シーリングファン(初めて実物を見た!)を回して薄着で寝るのだが、明け方には極寒になっていて目が覚める。
もちろん地域によるだろうが、これは意外な点の一つだった。
次の総選挙が11月とまだ先だからかもしれないが、政治的な話題をまるで聞かない。というか、そもそもニュースを見ている・新聞を読んでいる人をほとんど見かけない。ショッピングモールのフードコートに設置されているTVはずっとクリケットかラグビーを流している。
政治的な話題が出てもせいぜい「食料が高い、家賃も高い」という愚痴レベルであり、そこから「だから今の政権は〜」という政治批判まで話が伸びることはない。
私の観測範囲が職場と彼氏の親族・知人などに限られるので、そういうクラスタなだけかもしれない。ただ、街に出ても政治的な主張のポスターや看板はあまり見かけない。
渡航前からNZ増田の文章を読んでいて、ニュージーランドは政治に関心が高い人が多い国なのかと思っていたが、そうでもないようである。あのNZ増田が特に熱心だったんだなあと、現地に来てみて改めて感じる。
日本語で「お金稼ぐ、私はスター」と歌う曲がよく流れたり、カラオケで歌われたりしている。
勉強不足で全く知らず、日本にいた頃には一度も聴いたことがなかった。私の周りの人たちは大体知っており、「日本の歌といえばコレだよね」みたいな雰囲気さえ出ている。
なお、最近は「チョコミントよりもあなた」も若干流行っている。
NZ増田は「そういうわけでニュージーランドに来ることはおすすめしない」で締めていたが、今のところニュージーランドへの移住を検討している。日本では同性結婚が認められていないからである。
公式サイトで「アプリがあると便利ですよ」みたいに書いてあったけど大嘘もいいところ。
時間予約優待パスの取得(有料無料どちらも)、地図の確認、アトラクションの待ち時間の確認と普通の遊園地として楽しみたいなら使わないと話にならない。
(紙の地図はもしかしたら存在するのかもしれないが今回は遭遇しなかった)
で、次に時間予約の優待パス。有料の優待パスがキャンセル不可なのに1回2000円/人とかするのがある(アトラクションによる。人気のやつほど高い)。
完全に金で時間を買っている。160分待ちとかをパスできると考えると安いんだが、例えば家族4人で利用すると1アトラクションで優待予約するだけでもう一人大人が入場できる金額に迫るという。
そして数量限定なのでうかうかしていると売り切れる。いい商売してんなーと思った。
入園したらとりあえずエントランスの広場にたむろってスマホを凝視しながら本日のメインアトラクションの優待パスを取るのが必須作業となっている(有料も無料も優待パスは入園後にしか取得できない)。昔は迷惑にならない程度に急いでアトラクションに行きファストパスを貰いに行ったもんじゃよ……。
ただ、最初に入園したやつが勝ち!みたいにならないように、取得後一定時間orパス消費後でないと次の優待パスが取得できなくなっている。ディズニー側の良心である。
それにしても私が行ったの平日の木曜日だぜ?それなのに遊園地のアトラクションで3時間近く待ち行列できるとか頭おかしくね?
まあその辺はディズニー側も当然理解しているみたいで、最近のアトラクションだと乗り場までの通路が長ーく取れるようになってて屋内で作品の雰囲気に浸りながら行列に並べるようになってる。
行列は無くせないのでせめてもの工夫である。優待パスだとその辺をかなりすっ飛ばすことになるのでパス使わない方がいいアトラクションもあるのかもしれない。大体人気アトラクションなので待ち時間によるだろうけど。
行列といえば、入園する時の列整形が超適当だった。入場処理と列の流れ自体はすごくスムーズだったのでノウハウを積み上げた結果なんだろうが、レジチョイスの時のような、どのゲートあたりに並ぶか?みたいな駆け引きがちょっと頭をよぎる。
あと並ぶ上にめっちゃ歩く。ベビーカー使えないぐらいの幼児は親が子供のケアで消耗しまくるぞこれ。ディズニーは諦めて他のテーマパーク行った方が絶対いい。
翌日にディスニーシーも行ったが似たようなものだったので割愛。ただ散歩してて楽しかったのはシーの方かな。個人的にランドの方はシンデレラ城一強みたいな感覚がある。
とりあえず総じて楽しかったが、金と欲望が渦巻くエンターテイメント!って感想。
ディズニー系のホテルに泊まると先行入場できるのも時間を金で買ってる。そして先行入場でも入場待機行列ができる。何とかならんかったのかこれ。
最後に一つ言っておきたいのはアナ雪のアトラクションの左右端は濡れるかもしれないので3人掛け4人掛けする場合は、濡れて困る荷物は内側に置けということだ。
以上。
特定の精神疾患名がそのまま当てはまる、というより「認知のゆがみ+被害的・陰謀的思考パターン」です。
医学的に一発で「この病名」とはなりません。
ただし、臨床心理・精神医学ではかなりはっきり分類されています。
という敵味方二分法。
根拠が極端に弱い
本人は「洞察しているつもり」
これは妄想というより
👉 妄想“様”思考(delusion-like belief) に近い。
※統合失調症ほど体系化されていない軽症型。
● 妄想性障害(delusional disorder)※軽度の場合
ただし条件がある:
それ以外は普通に会話できる
病気未満で非常に多い。
理解より“分類”を優先
⚠️ 大事な点
こういう人たちは
ではない。
むしろ多いのは:
不安が強い
世界が複雑すぎて耐えられない
「わかった気になる構図」が必要
というタイプ。
松本大洋の代表作を湯浅監督がアニメ化した、才能と才能が最高にマッチした、隅々まで美しい紛れもない名作アニメだった。
そしてそのキャラに石段を何往復もさせたり、膝を壊す猛練習をさせた指導者は、練習したから仕方ないって雰囲気で、体を壊す練習をさせた事を別段気にしてる様子がなかった。
ありえんだろと思った。
いつの間にかメダリストみたいに選手を壊さない練習を心がける指導者以外、きつく感じるようになってしまっていた。
最近昔なんとも思わなかった性犯罪表現や未成年と大人カップルにキッツと感じるようになっていたけど、ピンポンすら引っかかるようになっていたとは。
少し泣く。
そもそも飲み会自体好きじゃないんだけど、居酒屋で一番嫌なのが声が聞こえにくいのと自分も大きな声出さないといけなくなるとこ。
俺だけかと思ってたけど周りに聞くと大きな声で話さないといけないから疲れるって人がちらほらいた。
ワイワイガヤガヤしてていなんか開放感もあって楽しい雰囲気だから。
居酒屋での飲み会とかは会話の内容とかはほとんどどうでもよくて、
会話も楽しく飲むための潤滑油にすぎない、この空気を楽しもうっていうことなんだなとわかるようにはなった。
とは言うもののやっぱり声を張るのがしんどい。あと騒音がすごい。
隣の宅で時々大盛りあがりしてうぉおおおおとか叫んでたりするとビクってなる。
人数多いとグラス空いて次の頼みたいけど全然声が通らない。え、なにー?なにー?ってなってめんどくさい。
でも居酒屋だと個室でも近くの部屋のうるさい声とか聞こえてきたりもするんで、やっぱ居酒屋は避けがちになる。
ただバーとかは逆にしっぽりしすぎる。
バルとか洋食系のとこは比較的大人っぽい感じもあってそこまでうるさくない店が多い。
でもちょっと合わないとこもある。デートとかなら行きたいんだけど。
というわけで意外とちょうどいい店がない。
仕方ないので人気ない店とか選んで行ってる。
田舎 → 田んぼや山があって、車で1〜2時間くらいでそこそこ大きな街に行けるような場所。コンビニはあるし、ネットも普通につながる。のんびりした雰囲気だけど、生活インフラは最低限ある感じ。
僻地 → アクセスが極端に悪い、医療・買い物・学校などが島内にほとんどない、台風シーズンは本土と完全に遮断される、本土に行くのに船や飛行機で何時間もかかる…みたいな「孤立感」が強い場所。
この増フェミしぐさ良く見かけるな。
具体的なこと言えなくなると、相手が意味不明なこと言ってるって雰囲気作ろうとするだけになるやつ。
叫ぶとかもまるっきり嘘の表現だしね。
つ!ついに量産開始でーす!
まあ少量だけどね。
上手く調子良く銚子港の港から荷が出荷されて進めることが出来たら3月には発売できるかもしれない遅くとも4月には!って感じで意気込んでいるところよ。
定期的に進捗状況言わないと、
私がいつも発揮するお得意のサボり体質で
言ってしまったら言ってしまった手前やらざるは山の如しタニコーの五徳だってもう止められないでしょ?
ということで、
よし!量産開始よ!って踏み切ったの。
もちろんロイター板からのダイナミックなジャンプを行ったのでそりゃ張り切りようは半端ないつもりよ。
あとは
梱包資材とかフィジカルに手間の掛かる人間が実際に動かなくてはいけない部分の作業を探してこなくっちゃって思うの。
あまりにインターネッツが便利過ぎる反面私の小ロットの量産体制では
プチプチ平袋100個からしか買えないインターネッツの逆に不便なところを露呈してしまったわ。
大量に余るプチプチ平袋の使い道が無いので、
どうやったらプチプチ平袋の少量が買えるのか?
これは人間が探しに行かなくちゃ行けないAIには任せることが出来ない地味に大変な作業なのよね。
一応手頃な枚数売っている近くのお店ってないかしら?
もうそのお店随分前に閉店しているんだけどーって私でも知っている情報を、
やっぱりこういうリアルタイミーな情報にはAI勢は弱いのかも!ってちょっと鰯気な気持ちになってしまうのよね。
いざ!って時に大慌てしちゃったりするじゃない?
なので周到なというか踏襲な準備をしておかなくちゃって。
そんでもって、
これだけの期間で1か月を要したわけでしょ?
時間がかかるわーってそれをドキドキに変えて待ち遠しいのよね。
もういろいろと言っちゃったから止めようが無いので、
順調に進めば3月には発売出来るはずよ!
って上手くいけばってことで最悪でも4月には!って一応ここで保険を掛けておく発言をしておくところが、
私に取っては曖昧な答えとともに、
実際になにが起こるか分からないって意味のリアルさを勘定に含めた1か月の幅があるってわけ。
私も正直初めてなことばかりなので、
手順が分かんなかったりするのが多くって困っていたんだけど、
なんとか量産にこぎつけられて嬉しい限りなのよ。
わーい!って感じ。
とはいえ、
なんかアクリルスタンドとかってプロしか作っちゃだめな雰囲気昔はあったじゃない?
とりあえず、
うふふ。
元気よくまた1日をスタートさせるべくやっぱりこれは欠かせない私のマストタマゴサンドイッチフェイバリットアイテムだわ!
電気ポットをタイマー運用できないのがちょっと起きたときすぐ飲めないホッツ白湯ストレートウォーラーだけど、
すぐに沸くことができる小型の湯沸かしポットもあると
やっぱり便利さが格段に違うわね。
大は小を兼ねるとも言うけれど
小は大を兼ねるとも言えるわね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
異論はあるかもしれないがSonyのα7シリーズをコニカミノルタ時代のα sweet digital時代からコツコツと買い替えつつ使っている。
若い頃はいろんなレンズを持って目的に応じて取り替えて成功したり失敗したりしていたんだが、いや、主に失敗していたんだが、家族で旅行をする、とか、家族の何気ない一枚を取る、というような場合に使うレンズって「特定の目的を持たずに使うレンズなのだ」ということに最近気がついた。
つまり、単焦点だとか、マクロだとか、そういうのではなく、「しっかりした写真が取れるズームレンズ」ということになるのだろう。
といったようなものがリアルタイムにどんどんと起こるのでレンズを変える暇はないだろうから、一本のレンズがカバーすべき範囲は広い。
一方でマクロレンズみたいにガンガンによって撮影するということは少ないはずなので、マクロレンズの重要度は低くなる
今あちこちで情報を集めているんだけど、なにかにつけてGMシリーズとかを推してくるのでイマイチ信用することができない。
そこまで高級なレンズを買えばそりゃいい写真になるツールは揃うだろうが、そういうことじゃないのだ。家族で生きている以上自分の欲に任せた買い物なんかできない。
だからもしよかったらおすすめのレンズを教えてほしい。これ一本あれば大体カバーできるというやつだ。GMを買えばいいだろうと言うのはいらなくて、意外とこのメーカーのこのレンズが使えるというようなことを教えてくれる人がいてくれると嬉しい。
もう肩こりが限界突破してしまいカメラをぶら下げているだけで頭に血液がいかなくなるのがわかるようになってしまった。
しかしこういったストラップも結局メーカーの宣伝文句をコピペしたようなものばかりか、おしゃれな若い女性のレビューばかりで、くたびれたおっさんが使うとどうかという観点の記事が見つからない。
肩や腰への負担が以下に低くなるか、とか、そういったところを知りたい。
もしよかったらこの二点を教えてくれると嬉しい。
早速コメントがついて嬉しい、ありがとう。スマホでもいいならそれが一番だよな。ただ、俺としても「カメラでとっている雰囲気がほしい」という欲があるんだ。
スマホも場合によっては併用していることは伝えておきたい。スマホならではの機能とか楽しいしな。
家族旅行をする上での写真撮影の特徴っていうのは以下にあると思っている。
つまり、自分の撮りたい写真を自分の使いたいレンズで撮影する、ということはできないと思っている。自分のためよりも家族のために写真を撮る、ということを念頭に考えているんだ。
そういう境遇の親父はそれなりにいると思うんだけど、実際にどういうレンズでカバーしているのか、そして肩や腰へのダメージを減らすためにどういうストラップを使っているのか知りたくてこの投稿を書いたんだ。
結局レンズ沼にハマっているんだなと思ったのが、家族旅行は一日中写真を撮ることになるのでレンズがやはり二本いるのではと思ってしまった。
のではないだろうか・・・レンズを「しょっちゅう」切り替える時間はないが、一日に数回程度なら許されるかもしれない・・・
このへんで考えてみることにするよ、ありがとうありがとうありがとうありがとう。タムロン以外のレンズもあったらぜひ情報を知りたいのと、実際に使っているおっさんが感想を教えてくれると更に嬉しい。
こいつ勝手に捨てられたとかじゃなくてちゃんと確認取られてるやん????
断れる雰囲気やなかったとか言って被害者意識拗らせてるけど断れないお前が悪いやん????
もうマジ無理横転
書店をうろうろしていた。今どき珍しい大規模な店で、店内はほどよく混み合っている。まだ真新しいリノリウムの床は光沢を帯び、靴が擦れる音が心地よく耳に響く。書棚はどれも手が届かないほど高く、上から下までぎっしり本が詰まっている、最上段は背表紙を斜め下に向けてタイトルを見えやすくするような珍しい配慮も施されている。特に目当てもなかったので、そんなふうにとりとめもないことを考えながら、なんとなくぼんやりと散策していた。
しばらくして結局何も買わずに店を出た。するとそこには予想外の大行列ができていた。狭い螺旋階段の通路はほとんど身動きがとれないほどびっしりと人で埋め尽くされている。うっかり自転車を階段の途中に停めていたので、運び出すだけでも一苦労だった。肩の上に自転車を担ぎ、僅かな隙間をかいくぐってようやく屋外に出る。行列は店の外にも延々と続いている。どうやら書店だけでなく、隣の楽器店や別の階の飲食店など、すべての店に行列ができているらしい。どれが何の列なのか傍から見るとさっぱり分からないほどだ。早い時間に店に入っていたおかげでこの混乱に巻き込まれずに済んだようだ。
とにかくそうしてようやく帰途につく。長い長いトンネルの道を自転車で走りながら、頭の中で明晰な音楽が鳴る。ときどき訪れる直感だ。頭蓋にプラグを挿してスピーカーで鳴らしたらどんなに素晴らしいだろうか。できればこれは記録しておきたい。そうだ、先ほどの楽器店に戻ってエフェクターを買おう。そう思いついて早速引き返す。すると目が慣れてきたのか、トンネル内の地面に多数の書き込みがあることに気づく。よく見るとそれは行列のための指示で、店ごとに並ぶ場所が細かく決められているらしい。混雑時はほとんど足元も見えないだろうに、こんな指示が役に立つのだろうか。それにしても数ブロックも離れた場所まで列ができることがあるのかと驚く。さすがに夕方近くになって列は解消されたのか、広いトンネルは閑散としている。あれほどの群衆はどこへ消えてしまったのだろう。まさに兵どもが夢のあとといった雰囲気だ。ところどころ店員らしき数人がゴミの片づけをしたり、群衆に踏まれて薄くなったラインをチョークで引き直したりしている。
そのままとぼとぼと歩いていると、背後を歩いていた友達から、ジャケットに何か付いていると指摘される。肩の後ろに手を回してみると、確かに紐のような物がぶら下がっているようだ。引っ張っても取れない。ハサミで切ってもらおうとしたが、思いのほか丈夫でなかなか切れないという。針金のような頑丈さではなく、なめし革に似たしなやかで強靭な手触りだ。根元を辿っていくと、ジャケットを貫き、肩から後頭部に沿って額の方へ延び、最終的には右目の瞼に繋がっているようだ。皮膚から直接生えているところを見ると、突然変異した皮膚の延長か腫瘍の一種なのかもしれない。いつの間にこんなものができたのだろうか。まったく気がついていなかった。鏡の前で瞼を裏返してみる。ちょうど異物の裏側に当たる場所に逆さ睫毛が生えているようだ。ということはこれは毛根の延長なのだろうか。本来なら医師の診断を仰ぎたいところだが、差し当たって邪魔になるので応急処置として切れるところで切ってしまいたい。幸いなことに、痛みどころか触った感覚すらない。適当な場所にハサミを入れてみる。だが弾力が強く、なかなか思うように切断できない。困ったことになった。これではおいそれとジャケットも脱げないではないか。