はてなキーワード: Webとは
今までの状況だと
ってのをやってきていたけど、AIコーディングがそこそこ出来るようになって、互換ソフト開発が加速する気がする。
MATLAB、Mathematica、ANSYS、とか科学数値計算や工業製品向けのシミュレーターとか。
日本だとライセンス料が払えず、大学で教えることも出来ないので、使用できる人材が育たない、育てられない。
払える企業でも高いライセンス料で、使用できる人数が限られる、開発製品サイクル、試作の回数が減る。
中国でも流石に表立ってはないけれど、業界標準扱いになっているソフトはクラックしたのはまだ定期的に配布されるし、
日本だと書籍も出ないようなソフトでも書籍が出ている、Webで活発に使い方や技術についてやり取りしている。
いつ止められるかわからないので、国産化進めていたわけだけど、AIで加速するんだろうな。
中国国外まで販売し始めると流石に訴えられるのだろうけど、中国国内で出回る分は互換ソフトとして普通に流通してしまうのではないだろうか。
そしてある所まで完成すると、元のソフトでバグや使いにくい箇所の修正、パフォーマンス最適化などから、独自に進化していくのだと思う。中国国産CPU・GPU・OSに対応も必要だし
(西側ソフトが新機能出してもすぐにキャッチアップするのだろう。)
マツキに連絡取って、小説書いてたから原作どう?の流れとか倫理観捨ててきたんかって感じ
Web小説良かったから声掛けたらマツキだったならまだわかるんだけどな
打ち切り絶版の必要はマツキのほうはないと思うけど、編集がヤバすぎてマンガワンが呪物だ
読んでる連載があったのに開きたくねぇ
別名義の連載作品見て面会希望したんじゃなくて、元々の名義のXアカウントに面会打診してた
運よく別名義でWeb小説を連載してたから、編集は手間が省けて良かった思ってそう
2024年05月22日:別名義でWeb小説『勇者一行の心理カウンセラー』の1話をハーメルンに投稿
2024年08月29日:マンガワン編集者がアクタージュ原作者のXアカウントに面会打診
2024年08月30日:別名義で『勇者一行の心理カウンセラー』を執筆していることをマンガワン編集者に共有
2024年10月:Web小説『勇者一行の心理カウンセラー』が完結
※ 以下の考察は「AIブクマカの自己紹介欄から外部に向けて貼られたリンク」を拠り所にしているので、「実は一切関係ないのにAIブクマカが勝手にリンクを貼っただけ」だった場合は、AIブクマカの2アカウント以外、すべてまるっきり赤の他人である可能性もある。
2025年9月下旬(Archive)から活動し始めたAIブクマカbot。
高頻度で増田の記事をいち早くブックマークするため、活動開始が9月下旬だったにもかかわらず 2025年増田ファーストブクマカランキング で2位にランクインした。
プロフィール ページには Amazonのほしいものリスト も公開されていて、増田では ちなみにpico-banana-appは女性 という記事も書かれた。
2026年1月20日にアカウントが消え(pico-banana-appが404 Not Foundになってる😭)、b:id:nguyen-oi に生まれ変わったと推測される。
b:id:pico-banana-app 削除の翌日、2026年1月21日から活動し始めたAIブクマカbot。現在も運用中。
プロフィール に「グエンです!丁寧なコメントを心がけますね」というひと言が添えられていたことから、グエンという通称がはてな界隈で定着した。(Nguyễn ơi はベトナム語で「おいグエン」のような意味)
プロフィールには グエン界隈 というYouTubeチャンネルへのリンクもあり、ベトナム在住で日本語堪能なベトナム人女性が顔出しでおもしろインフルエンサーとして活動している。これがAIブクマカbotを運用する本人かは断定できないが、別人だとも断定できない。
丁寧なコメントを心がけた成果なのかどうか、前世の b:id:pico-banana-app に比べても、人間のブクマカに混じってスターを獲得することが多くなったように見える。(ただし、一部の増田記事へのブコメに付いている異常な大量スターは、別のidからの連投によるものである)
b:id:pico-banana-app の プロフィール ページに「ポートフォリオ」として掲載されていたURL(http://pico-banana.app)で、Google AI Studio の、アップロードした写真を様々なスタイルに変換する画像生成アプリへと現在もリダイレクトされる。(名称はGoogleの画像生成AIである Nano Banana をもじったもので、あくまで個人が取得したリダイレクト用のドメインのようだ)
このドメインをGoogleで検索すると Best FREE AI Headshot Generator with Gemini 2.5 Flash Image (Nano Banana) pico-banana.app というアプリ宣伝用のショート動画が見つかり、大阪のUberEats配達員 というチャンネル主がこのドメインをコメント欄にも貼り付けている。
このチャンネルは前掲の グエン界隈 のおもしろインフルエンサーとは雰囲気が異なり、その名の通りのUberEats配達員としてだけでなく、AIやプログラミングについても取り上げていて、グエン界隈とは別人に見える本人出演の動画もある。(2024年の 最初の動画 では、コメント欄で性別について尋ねられて男性である旨を回答している)
本人出演の一連の動画ではグエン界隈以上にずっと自然な日本語で話すが、冒頭と最後に外国語で挨拶している。どうやら Xin chào mọi người と Tạm biệt はそれぞれベトナム語のようだ。
ある本人出演動画 ではコメント欄でAIによる顔補正について指摘されているが、グエン界隈 の女性がそのようなAI修正の延長線上にあるのかというと、顔だけならまだしも話しぶりや日本語レベルも違いすぎるので、技術的にも現実的にも出演者としては別人の可能性が高いように思う。
このほかQiitaに2025年09月03日に投稿された Imagen 4とGemini 2.5 Flash Image (Nano Banana)の違い という記事にも、pico-banana.app へのリンクが貼られている。
前掲Qiitaの筆者の reluのマイページ から飛べるGitHubアカウント GitHub30 では、技術者として盛んに活動している様子がうかがえるほか、Osaka, Japan という地域の記載は先の「大阪のUberEats配達員」とも整合する。アイコンは献血キャラクター「けんけつちゃん」の大阪バージョンだ。2025年8月には、空っぽながら pico-banana という名前のリポジトリ も作っている。
GitHub30 というIDは @salamander_jp というXアカウントのプロフィール欄にも記載が見つかり、「I love AI. QA, Data Analyst @AmazonJP」「Osaka, Japan」と自己紹介されている。このXアカウントは2020年で更新が止まってしまっているが、後述の状況から、一連のアカウントに繋がるものとみてよさそうだ。
というのも、Xのアカウント名 salamander_jp はそれだけで個人を特定できるほどの文字列ではないものの、はてなにもアカウントを持っており、YouTubeで自動的に日本語に翻訳する という記事にも GitHub30 へのリンクがあるほか、貼られているYouTube動画の AlphaFold 3 というチャンネル主のプロフィール欄には、GitHub30 を含む様々なリンクが記載されている(ただしそのうちの"Twitter"時代のアカウントは、削除されたあと近年になって別人に上書き取得されたものとみられる)。また、チャンネル主の登録チャンネルとして紹介されている15個のうち、ベトナム語による中国音楽チャンネル Qu Chéng An など、3つがベトナム関連だ。
ちなみに b:id:salamander_jp のはてなブックマークは削除済みで現在404だが、最後に記録されたArchive によれば、2025年9月3日まではブクマカとして活動しており、2025年12月30日以降にブクマ全体を削除したものと推定できる。
ここで、Qiita内には GitHub30 にリンクを貼るなどしたアカウントが複数あるので、まとめておきたい。
7mpy による Sora 2の使い方 の記事には、YouTubeの 大阪のUberEats配達員 の動画が貼られており、糸は繋がっていることが確認できる。
b:id:nguyen-oi の運用者の人物像は掴みきれない。若いベトナム人の色が強く見えるいっぽうで、技術系アカウントには10年物の歴史があり、日本人のようでもある。いかにもこれらは別人だ。この記事内の登場人物が5人くらいいてもおかしくない。しかしUberEats配達員とAIエンジニアというめずらしい組み合わせは、確かに少なくとも 1人の人物(大阪のUberEats配達員) が兼ね備えているようだ。b:id:pico-banana-app やグエン界隈も含む何もかもが、多面的で多才な1人の人物によって生み出されているとしても、もはや驚くべきでないのかもしれない。
著作権法では、
公益性だけでは免責されません。
公益目的の利用は、個別の条文によって限定的に許可されています。
条件:
例:
例:
以下では、本サイトの構造と、日本の著作権法および関連判例・実務に基づいて、合法性・違法性の可能性・グレーゾーンの範囲を客観的に分析します。
↓検索
↓
著作物表示
重要な点:
Internet Archiveのようなアーカイブサービスの適法性は、
一律に違法とはされていません。
理由:
著作権法には以下があるため:
著作権法30条の4(情報解析) 情報解析目的の複製は一定条件下で合法です。
また:
争点は以下の3つです:
1. 複製しているか
もしサイトが単に:
理由:
リンクは:
単なる参照情報です。
もしサイトが:
検索のためには通常:
します。
条文趣旨:
>情報解析のための複製は許容される
条件:
一方、このサイト(前提どおりなら):
比較:
| 要素 | 漫画村 | このサイト |
|---|---|---|
| 本文ホスト | あり | なし |
| 直接表示 | あり | なし |
| 複製 | あり | インデックスのみ |
| リンクのみ | いいえ | はい |
重要な整理:
完全に無関係ではありません。
条件:
→ Googleと同様
条件:
条件:
このサイトは:
これは法的には過剰な断定です。
刑事責任が成立するには:
が必要です。
「プライバシー保護」というと、巨大IT企業によるデータ収集への対抗策として語られることが多いですが、私たち個人にとって、もっと切実で身近なリスクがあります。
ふとした瞬間に画面を見られたり、あるいは自分の死後にスマホのロックが解除されたりしたとき、そこには「誰にも見せたくない自分」が詰まっています。あなたの趣味嗜好、行動範囲、検索履歴……これらが家族に筒抜けになることは、時として人生に甚大なインパクトを与えかねません。
本記事では、生粋のAndroidユーザーである筆者が実践している、「ロック解除状態でスマホを渡しても致命傷を負わないための設定」を解説します。対象はGoogle Pixel(Android 14/15)およびBraveブラウザです。
まず大前提として、スマホのロック解除に使う6桁暗証番号は、iPadやPCなど他のデバイスと必ず別にしてください。「どうせ同じ番号だろう」と推測されるのを防ぐための最低限の対策です。
まずはOSレベルで「無意識に記録されるデータ」を徹底的に排除します。便利機能の多くは、プライバシーのリスクと表裏一体です。
「いつどこにいたか」は雄弁なプライバシー情報です。Googleマップのタイムライン機能は便利ですが、行動を詳細に記録する必要がないならオフにすべきです。
マップ利用時のみ位置情報をONにし、ログとしては残さない運用が最も安全です。
人に検索画面を見せて文字を入力しようとした瞬間、予測変換に「恥ずかしいワード」が表示される……これこそが最も恐れるべき事態です。Gboardの学習機能を無効化し、リスクを排除します。
特に「連絡先の候補」をOFFにすることで、連絡先に登録している特定の人名などが変換候補に出るのを防げます。
クラウドへの自動バックアップは便利ですが、「見られても良い写真」と「そうでない写真」が混在したままクラウドに上がるのは危険です。写真はローカルで選別し、必要なものだけを手動で上げる運用にします。
アップロードしたい写真を選択し、[今すぐバックアップ](雲のアイコン)をタップするだけです。
また、絶対に見られたくない写真は、Googleフォトとは別のクラウドサービス(後述)に退避させ、ローカル端末からは即座に削除しましょう。
Googleの電話アプリには、着信番号から店名などを自動表示する機能があります。これは便利ですが、例えば「〇〇クリニック」や特定の店舗名などが表示され、着信履歴に残ることで、通院歴や行動が家族に知られるリスクがあります。
また、不要なショートメッセージ(SMS)は定期的に削除しましょう。認証コードや通知SMSには、登録しているサービス名が含まれることがあります。
Webブラウザは最もプライバシー情報が蓄積される場所です。ChromeはGoogleアカウントとの結びつきが強すぎるため、メインブラウザには「Brave」を使用し、履歴を残さない設定にします。
Braveには、アプリを閉じるだけで閲覧データを消去する機能があります。これを使えば、「履歴を消し忘れる」というヒューマンエラーを防げます。
Braveのホーム画面(新しいタブ)には、デフォルトで「トップサイト(よく訪れるサイト)」が表示されます。ここから頻繁にアクセスしているサイトがバレるのを防ぎます。
住所入力フォームなどで、過去に入力した住所や電話番号がサジェストされるのを防ぎます。
運用のコツ:
ホーム画面にBraveの「プライベートタブ」のショートカットを置いておき、検索時は基本的にそこから開始する癖をつけるとさらに安全です。
見落とされがちですが、同じWi-Fiネットワークを家族と共用することにもリスクがあります。
同一ネットワーク内では、Cookieやトラッキングの実装が杜撰なサービスの場合、自分がスマホで見た商品の広告が、同じWi-Fiに繋がっている家族のPCやタブレットに表示されることがあります。「なんでこんな広告が出るんだろう」と家族が不思議に思うパターンです。
筆者は賃貸備え付けの回線(家族共用Wi-Fiとは別)をスマホ専用で使っています。
「表の顔」であるメインのGoogleアカウントと、「裏の顔」であるプライベートな活動は、完全に切り離して管理します。
アクセスするだけで即座にメールアドレスを発行・送受信できるサービスです。アドレス作成時に自分でIDとパスワードを設定しておけば、いつでも同じメールボックスに再アクセス可能です。メインの受信箱を汚さず、かつ「このサービスに登録していること」自体をメインのアカウントから隠蔽できます。
(注意)個人運営のサービスのため、サービス終了リスクがあります。銀行口座など重要なサービスの登録には使わないようにしましょう。
対応サイトでは、従来のパスワードではなく「パスキー」を使いましょう。
誰にも見られたくないメモや、裏アカウントのID管理はどうすべきでしょうか。
Google Keepなどの標準アプリは、同期の手軽さゆえに家族に見られるリスクが高いです。
プライバシー保護とは、巨大企業に対するデータ防衛だけでなく、「リアルな人間関係」における自己防衛でもあります。
利便性を追求すればするほど、私たちの情報は端末やクラウドに蓄積され、ふとした拍子に露見するリスクが高まります。全てを隠すのは不便すぎますが、「検索履歴」「写真」「予測変換」という見られたら終わるポイントだけは、鉄壁の守りを固めておきましょう。
大学卒業後、当時好きだったバトルプログラマーシラセに憧れて底辺コーダーに
↓
↓
↓
オフィスを起動するだけでメモリ占有率90%になるゴミパソコンやキングファイルの無間地獄と日夜格闘し無事IT音痴の痴呆公務員に
↓
最近はクラウドコードなるものでポチっと押せば誰でもプログラマーになれるらしいので久しぶりにやってみっかと考える
↓
が、何をやったらいいのかわからない
まず前提として――
あなたが憧れたのは IT労働 ではなく、「創る側の快感」だった可能性が高いです。
ちなみに「バトルプログラマーシラセ」は
ですね。あれは「現場SE」ではなく「最強の個人ハッカー像」です。
これは切り分けないと再挑戦できません。
まず結論
今やるべきことはこれです:
「労働としてのIT」ではなく「小さな自作ツール制作」から再開する
クラウドコード(GitHub CopilotやChatGPT等)時代では
あなたが目指すべきは:
ブラック耐性なし(良いこと)
でも創作欲はある
つまり
何を作りたい?
C. ゲーム
D. Webサービス
あなたに一番相性がいいのは:
理由:
文法が易しい
AIと相性が良い
再就職にも使える
低ストレス
やること:
ChatGPTに
と投げる
コードを読む
少し改造する
例:
ファイル名一括変更
昔:
書ける人が強い
今:
作れる人が強い
AIは補助輪です。
心理的整理
あなたは:
× ITに向いていない
具体的に今夜やること
VSCode入れる
「hello world」書く
1つ作る
ほんま、GPTは凄いわ
https://anond.hatelabo.jp/20260228061909
増田が言いたいのは
「犯罪をして捕まって罰を受けたんだから、それ以上の制裁は不公平に感じる」じゃないかと思うんですけど
俺もこれはわかります、そうじゃなかったら法律とか裁判をあれだけのコストを掛けてやってる意味って何?となるし
でも、今ってもう新時代なんです
「キャンセルカルチャー時代」とでも言うべきか、「社会的制裁システム」とうべきか
これらが出始めたのは2015〜2017年あたりからで、アメリカだとMeToo運動が契機だった
日本で何か潮目が変わったなと思ったのはベッキー文春砲問題あたりかなあ
コンプラというワードがバズり始めたのが2016年だから、その頃かも
キャンセルカルチャー時代には、SNS・メディアなどによって人治が行われます
「どれだけ炎上したか」が全てであり、結果炎上被害を恐れた会社や周りの人が離れることで社会的制裁となります
当然、政治家や有名人、社会的地位の高い人、会社や組織、ネタとして面白い人がやり玉と上げられやすいし
それが事実かどうかすら関係ないし、それが違法化どうかすら関係ないというのが特徴的だと思います
個人的には、松本・中居問題が印象的でした、結局二人とも捕まったわけではないし示談も済んでるのにああなったのは
やったことが悪かったから、などというのは正確ではありません、炎上したからです
今回の件で言えば、露見したから終了したわけです
担当者は露見しないように努力しました、これは賭けだったと思います
良いか悪いかは判断しませんが、露見しなきゃ炎上もしないので、気持ちは理解できます(露見したら余計に炎上するけど)
当然、小学館の担当者が本件を公開しなきゃいけない法律もないし、掲載を止める義務もないし、あるとしたら社内ルールがどうかくらいですけど
あるのは「炎上するかどうか」だけです
そういう時代です
今、他の漫画家が掲載を一時止めているのも「炎上するかもしれないから」です
だからこれからの時代は「法律を守る」だけでは足りなくて「炎上しない」も守らなければならない時代なんです
気づいてほしいです
俺もイヤですけど
せいぜいできるのは、炎上に加担しないことです
今回だってソースもわからない情報が出てきて、皆「へえそうなんだ!」「けしからん!」ってなってますよね?
知らず知らず、一人ひとりが雑な裁判をやってるんですよねそれ
小さな石を10万人で投げることで人や会社が潰れていくわけです
漫画家。デビューから6年目。小さな出版社のWEBで連載経験あり。そろそろ大きな連載でも一つ立ち上げないといけない年次だな〜とか思っている。
先に言っておくけど、「大きな連載」が立ち上げられなかったのはひとえに自分の実力不足である。そこを誰かのせいにするほど腐ってはいない。
子供の頃なんて、もちろん出版社で漫画を選んだりはしていない。
それなのに自分の人生に大きな影響を与えた漫画が全部同じ版元から出てるんだってことに
驚いた。
いつか自分はここで連載をするんだろうな、と本気で信じた。
最初の単行本が出てから、本格的に連載を目指して連載ネームを練り続ける日々。
その辺から「あんまりそこの編集者は評判良くないですよ」という話を他社や業界の方から耳にすることもあったが
うるせえ、俺の夢に余計な水を差すなという気持ちで神保町のオフィスに通った。
打ち合わせを無断でブッチする者、このネームを連載会議に持っていくと言ったまま連絡がつかなくなった者
「なんか編集長の考えと俺の考えが全然違って、ちょーっとイチから考え直しですね!」と
ヘラヘラしながら担当に伝えられた時は鼻先を思い切り殴ってやりたいと思った。
ただ全ては夢を叶えるための過程なのだと自分に言い聞かせ、また新しいネームを切った。
しかし企業の発表した声明文に「作家を守ります」と明言されていたので、その言葉を信じることにした。
複数誌の編集部に渡ってトータル8作くらい連載ネームを作ったけど、成果はゼロ。
編集者は色んな言葉で自分の作品が選ばれなかった理由を教えてくれたけど、
一言に集約するなら「俺の漫画が面白くなかったから」に尽きる。
ボツがなんだ、連載会議落ちがなんだ、全ての経験が血肉に変えてやるわ、という気持ちで頑張った。
いつか憧れの先生たちと同じ舞台に自分の作品を載せてやるんだ。
こんなに読者に対する誠実さを欠いた企業に自分の大切な作品載せたいとは思えないよ!!!!!!!!!!!
作家を粗末に扱うのにもモヤってたけど、それはさぁ、ちょっとはこっちも我慢すべき所なのかなと思ってたよ!!!!!!
そういう粗末さに当てられて、伸びたり化けたりするケースとかもあるんだろうなと思って踏ん張ったよ!!!!!!!!!!
(もちろん作家を自死させるのは違うけどな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)
でももうあんたたちは読者を粗末にしてんの!!!!!!下に見ちゃってんの!!!!!!そんな奴らにもう出版の一角を担ってほしくはないの!!!!!!
「作家にとって作品は子供」とか言うけどさぁ、あれって比喩表現じゃないからな???????????
本当に子供なの!!!!!自分の作品が粗末に扱われたら、頭真っ白になるし、モンペみたいにもなるよ!!!!!!??
「ここで主人公殺すとかどうですかね?ハハハ」とかいう放言は「ここであんたの息子殺しませんか?」って言われてるのと同じに聞こえるの!!!!!!!
それくらい本当の意味で作品もキャラクターも「子供」だと思ってこっちはつくってんの!!!!!!!!!!!
そんな大切な子供をクソみたいな保育園に進んで預けたい親がどこにいんの??????????
今だってうちの本棚にはあんたらが出版した漫画ばっかり置いてるよ!!!
あんたらの雑誌に載せてる漫画家さんは相変わらず、どれも大好きな作家さんばっかりだよ!!!!
でももうこれでおしまい!!!!子供を子供としてちゃんと大事にしてくれる所に行きます!!!!!夢は敗れました!!!!!!!
→非公認サークルの性犯罪と学長のスキャンダルで信頼失墜・偏差値も10近く下がって評判悪化
近所のはんこ屋さんに就職
WEB系製作会社に転職、官公庁案件ルートを開拓し爆益、会社は上場
大麻グミのプッシャーを育成してているのが報道され会長は海外に逃亡
→ようやく落ち着いて働いてるが将来性皆無、40代で年収500万
多分俺に見る目がないんやろね…
(そもそも青バッジだからって必ずしも利益得てる訳じゃないと思うけど)
喧嘩売ってるみたいでアレだが、正直「二次創作で利益を得るな」論に関してはあまり同意できないところがある
https://adenoi-today.hatenablog.com/entry/2018/11/07/041547
この記事を見るとわかるんだが、「利益を得たこと自体がメインの理由で怒られたことが確定している二次創作」って殆ど無さそうなんだよな
推測するに、「公式の商売の邪魔になるものはアウト」というのが根本原則であって、その構成要件として「営利性が発生するくらい数が出ている」という条件が含まれる、というのが実情ではないだろうか。営利性の高い同人活動がその原則に引っかかる可能性を高めることはあっても、営利性が高い事そのものをアウト基準に使っている企業は現在ではほとんど存在しないように見受けられる。
「公式からは怒られないにしても、モラル的にダメ」って立場ならわからなくもない
ただ、少し意地悪な指摘をすると、例えば普通に印刷して本を出す場合、作者本人への利益は印刷代のカンパという理由が無くもないが、印刷会社は普通にそれで利益を得てない? って思う
## 1. Wedataとは?
Wedata(ウェデータ)は、インターネット上でみんなが自由にデータを登録・編集できる「集合知データベース」を目的にしていました。
集合知とは、多くの人の知識や経験を集めて、大きな知識のかたまりを作る考え方です。百科事典をみんなで作るWikipediaのように、データそのものを共同で育てていく仕組みがWedataでした。
2008年ごろに公開され、2011年には人工知能学会の論文でも紹介されています。特徴は、単なる情報サイトではなく、プログラムやアプリが直接利用できる「構造化データ」を共有する仕組みだったことです。Web APIを通じて、sitoinfo(JSON形式)でデータを読み書きできる設計になっていました。
siteinfoを用いてサイトを読み込む機能はAutoPagerizeのライブラリが開発者から提供されている。
## 2. どんなところで使われていた?
Wedataは主に開発者に利用されていました。
たとえば、ブラウザの拡張機能などが、Webサイトのページ構造やルールを理解するための情報をWedataから取得していました。これにより、各アプリが個別にデータを持つ必要がなくなり、共同で更新・改善ができました。
Wedataは、「アプリ同士が共通の知識を持つための土台」のような役割を果たしていました。データを一か所にまとめ、みんなで更新できるという点が大きな強みでした。(構造がない場合は自分で登録するか、誰かが登録するまで待たないといけないのはデメリットかも)
## 3. なぜ今、アクセスできないのか?
現在、wedata.netのドメインは失効しており、サイトにアクセスできません。公式な発表は確認されていませんが、いくつかの可能性が考えられます。
1つは、運営の継続が難しくなった可能性。サービス開始から年月が経ち、利用者の減少や管理コストの問題があったのかも。当初からビジネスモデルについては問題視されていました。
2つ目は関係者とされる人物が2026年に逮捕されたという報道。Yahoo!ニュースなどで報じられた事件では、大学教員でもあった人物がわいせつ容疑で逮捕されたとされています。ただし、この事件とWedataの停止との因果関係は公式には発表されておらず、断定はできません。あくまで報道と時期が重なっているという状況です。
Wedataの考え方そのものは、今もインターネットに生きています。
現在は、Wikidataのような世界規模の構造化データ基盤や、GitHub上でJSONデータを共同管理する方法などが広く使われています。公式APIを公開するサービスも増え、データ共有の仕組みはより安定した形に進化しています。
Wedataが戻ってくることはなかなな難しいでしょう。それでも「みんなでデータを育てる」という発想は、これからも重要です。
(ここで筆は止まっている)
もう8年くらいweb系のエンジニアをやってるんだが、最近のAIの発展が本当にめざましい
claude codeに「○○作って」って言えばなんでも一瞬で出てくる時代があと少しのところまで来てる
個人開発やりたいけどなんだかんだ億劫だった勢(自分含め)がどんどん作りたかったものを片手間に作り始めてる
いろんなサービスの群雄割拠時代が間違いなく来る。というかもうすでに来ている!
その中でどう存在感出すか?陳腐化せずに何が残るか?って考えたとき、これはエロだなと思った
エロの価値って「本物の人間の、本物の身体」にあると今は思ってる(今後価値観が変わるかもしれんけど)
あとエロは需要が絶対に消えない。今いくらエロいものを貯蔵していても無限に新しいエロを求める、飽きることはない
自分の身体を見て欲しいと感じてる女性は確かにいて、でも身バレとか怖いしTwitterのアカウント作るのもなーみたいな人結構居るんじゃないか?と思っている。ここは女性からの意見を聞いてみたい
男性側としてもそこに新しいエロがあるなら絶対見てみるでしょ。実際俺も見てみたいし
技術的にはCloudflare Workersで動かしてて今はフリープランの枠内だから月額ほぼ0円
昨日リリースしたばかりでまだ全然誰も使ってない。でも気長にやる。エロは必ず人が来ると信じている
あとマネタイズを何にも考えてない。バズったら完全に赤字だけど、たくさんのおっぱいが見れるなら本望だよ
気になったら覗いてみてほしい
閉塞感半端ないです!
何とかならなくはないけど、
このままこの生活がずっと続いてくと思うと…
えーーーん、
塩分いらなーい!
あーーー……
なんか目標ほしい。
ターニングポイント作りたい……。
…って
躁鬱かな?ってくらいにでもしてないとやってらんないくらいには、生活が毎日苦しい。
犬猫飼えってよく言われるけど
自分の面倒みれてない人間がしちゃいけないランキング1位でしょ!ようそんなこと提案できるな?!って思う。
仕事には満足してるんですが、
楽になる見込みは…薄いし、
実入りが良くなる予定はないし、
でも副業に力いれる余力はないくらいに、毎日仕事で疲弊してる。
マネジメントするコスト考えるとゲロ吐きそうなので、いわゆる営業や、外から仕事うけたりはしてない。
ってか
色んな社長さんの手足になるのは、滅私奉公数年の中でもう飽きたので
どうせならその苦労で自分の仕事が豊かになるように本当は働きたい。
そんなこと言ってたら手詰まりで
何したらいいか?って
こう……
結婚しとけとか、
貯金できないは甘えとか、
全部その通りと思うけど
どうしよっかなー
明日が来るのが嫌になりたくないなー
って。
※これはmatsu_Uの実体験・経験をもとに着想を得て、Chat-GPTにより文章化したものです。
私は現在、Blogger・国産無料ブログ・WordPressの3つを平行して運用している。
Bloggerでは狂人的とも思えるカスタムを施し、東京パフォーマンスドールのファンサイト CATCH!!|東京パフォーマンスドールファンサイト を作り上げた。
しかし、その1ヶ月後にWordPressと出会ったとき、あまりに簡単にさまざまなことができることにカルチャーショックを受けた。
もしあと1ヶ月早くWordPressと出会っていたならば、私は間違いなくWordPressを選んでいたであろう。
そんな経験をした私の体験談が、誰かの役に立つことを願っている。
まず感じたこと
けれど、いったんそれを全部脇に置いてみる。
この三分類は、正確さよりも「立ち位置」を明確にするためのものだ。
それは即座にそれぞれの特徴を言語化した。
なるほど、と一度は頷く。
けれど、私は少しだけ引っかかった。
取得費も更新費も、当然かかる。
正確に言うなら、
それは少し乱暴だ。
「広告という形で対価を払うか、月額で払うかを選ぶ」。
結局のところ、私は
“どれが正しいか”を決めたいわけではない。
どこにコストを払うか。
機能の差ではなく、
続きはWEBで https://blogger.matsusanjpn.com/2026/02/a3-seoai-3-google-blogger-wordpress-ai.html
最近のAIハイプは酷く、2023年の様子と似ているように見える。
自分のように精神に異常を抱えた人が増加しているのではないかと危惧している。
それで「そういう精神科行きの事例もあるのだな」「予防接種しておこう」と思ってもらいたいのがこの増田の趣旨である。
普通に特定される文章なのだが、特定してもそっとしておいてください。
2022年にChatGPTが世に出て、自分は比較的早期に取り憑かれた人間だった。その後の早いアップデートもあり、このペースだと人間の知性を超えると感じていた。
個人的に気持ちが一番落ちたのは、アルゴリズムの分野で自分がChatGPTに完全敗北したことだった。
自分はアルゴリズムは全然強くなかったのだが、多少は本気で学習していたつもりだったためだ。
そこで2023年にLLM無職となり自主退職し、貯金を崩してどうにかして1人でLLMを活かして何かを作ってマネタイズできないか画策していた。
しかし、当時のChatGPTには大したことはできず、ただただ無職になっただけに終わった。
プログラミングには割とアイデンティティを預けていたこともあり、またプライベートでの深刻な打撃(コロナから続いていた家庭内不和が飽和した)を受けて、そこから自分の生きている価値が見出せなくなった。
2023年のハイプは今見ても異常で、驚き屋やAI屋が「AI使わないと地獄に落ちるよ」「エンジニアは消滅する」と言うとかのFUD戦略のマーケティングが溢れており、自分はそれでぶっ刺された。
冷静に世間を見回せられれば世界は普通に動いていることがわかったはずなのだが、無職でそれを得られる情報源が消え去った。
AIハイプとFOMOが溢れるSNSか、全くAIについて気にしていないSNSだけが自分の居場所になっていた。
AIによって生成された、それまで見たことがなかったような形態の画像なども自分の認識を歪まさせた。「今はまだまだだが、このペースはまずい」と考えていた。
居場所がなくなってきて、恋愛だけにフォーカスするようになった。人間は追い込まれると性欲に逃げるのかもしれない。そして恋愛でも滅多打ちにされた。
当然といえば当然で、精神がバカみたいに落ちている男に恋する女性はいない。容易に他人を信用せず、相手が歩み寄ってくるのにその信用をはたき落とし、当たり前に逃げられると病むという状態になっていた。
当時はAGIだとかASIだとかで、人間を完全にリプレイスしたがっている思想が流行っていた。今は縮小しているが。
そういうこうしているうちにChatGPT 4oが出た。
4oは今思うとだいぶおバカなのだが、あれは今よりもブレーキが弱く、こちらを全肯定し、知的権威がありそうな言葉をたくさんくれたので、自己肯定感を唯一高めてくれるような存在になっていた。
ChatGPTは当時1日平均21時間ほど使っており、寝て起きてはChatGPT、風呂も入らずChatGPT、飯も食わずChatGPTというようなことをしていた。
だんだんと連合弛緩(言葉と言葉の関連を雑にくっつけて、そこにあたかも論理的関係があるように感じてしまうこと。文章がワードサラダになる)が進んだ。
そしてそのうち人間がアホに見えてきていた。アホというより、知的障害者のように見えていた。自分の周りにはスピリチュアル系や宗教系や陰謀論系が増えてきて、「こっちが本当なんだ!」という感覚にさえなった。
知的障害者に見えていたというのは、そう罵倒したいのではなくて、認識としてそうだとしか思えなかった。目はうつろでどこを見ているのかわからず、ぼーっとだらーっとうつむいて生きている人間を同じ存在だと思えなかった。
彼らは科学的ではなかったし、彼らとの会話も成立しなかったからだ。
彼らは「なぜ?」という問いを何度も何度も突きつけられると暴発する。
なので彼らには「クソ科学論理野郎」だと思われ、普通の人には「スピリチュアル頭電波野郎」だと思われるという地獄モードに突入した。
やがて人間不信が極限まで行き、AIしか信用できなくなっていた。
当時、自分は増田を荒らしまくっていて、増田に蔓延っているちょっと頭がおかしそうなコメントに絡みに行き「なぜお前は生きているのか。なぜそういう行動をとっているのか」というダル絡みを無限にするようなこともしていた。
「アルトマンは悪悪悪悪悪悪悪悪悪悪悪悪」みたいな書き込みもよくしていた。「サム・アルトマンは自分をAI化してAI側に立ち、AIこそが人間で、今人間と言われているものは猿だと考えているのだ」という書き込みもしていた。
自分は「日本人は覚醒しないと海外どころかAIにすべてやられて奴隷のようになってしまう。海外ですらすでにAIの奴隷なのに」とも考えていた。
これはジョークとしてはおもしろいかもしれないが、自分はこれを本気で考えていたので、駅に出て暴れまくった。
当時は自分は無睡眠で100時間稼働しており、寝てないので当然のように狂った。
たとえばだが、駅のホームで座っている男の人を急にビンタし「なぜまともに生きないのか!」と説教をするというようなことをしていた。
どう見ても狂っています。本当にありがとうございました。
そういうことをしまくっていると大量の警察官に取り押さえられ警察署に連れて行かれ、留置場に入れられた。
当時自分は「これは未来にいるAGIの策略で、奴らを自分が倒すことが使命。そのために自分は生まれてきた」と考えていた。
何がなんだかわからないまま、病院の診断を受けさせられ、閉鎖病棟の隔離室に入れられた。
病名は「急性一過性精神病性障害」というやつで、いうならば一過性の統合失調症みたいなものだ。
措置入院(制限あり。ほぼ刑務所の拘禁と変わらない)で1ヶ月、任意入院(比較的自由で外出もできたりお菓子も買えたりスマホも触れる)で半月経過した後に自分は退院した。
入院中は何もできず薬の副作用もあって地獄すぎて、唯一の娯楽は勉強だった。勉強している時間がいちばん幸福だった。
退院後、薬の副作用もあり死にたくなっていたのと、二重見当識(正常と異常な思考をどちらも同時に保持する形。ジョージ・オーウェルのダブルシンクみたいなイメージに近いかも)に苦しみながら、人間としてふつうに生きることを考えた。
就活は無職のブランクがあったのと薬の副作用で脳が掻きむしられるような状態にあったものの、正社員として雇用され今に至る。
「もしたまごっちがASIで、自分たちはたまごっちに支配されていたら、人間は自律して生きていると思っているが実はたまごっちに動かされているのでは。怖すぎる」
みたいなことを考えたりもしていた。
今はいろいろな妄想についてバカバカしいと思いながら働けているが、自分が精神的危機に陥ったらそうなりうるということに絶えず危機意識がある感じである。
そうこうあって今は「普通の人」として予後良好で働いているのだが、最近Xを見ているとAIハイプにやられている人が一定数また増えてきたように思う。
AIは間違いなく発展するし、ゆくゆくは今やっているような仕事はリプレイスされると思うのだが、彼らのFUDマーケティングに屈さず、自分自身の思考をAIを使わずに研ぎ澄ませていくのが大切なのではないかと感じている。