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2026-01-22

回文増田ってファミマユーザーだったんだ

昨日の回文増田日記に、朝ごはんに新商品タンドリーチキンサンドイッチを買った、とある

これはファミリーマート1月20日発売の「タンリーチキンサンド」(税込398円)https://www.family.co.jp/goods/sandwich/0910316.html のことだろう。

あと回文増田1月13日1月6日日記に、朝ごはんコッペパンタマサラダが挟まったパンとある

これはファミリーマートの「生コッペパンたまご)」(税込138円)https://www.family.co.jp/goods/bread/1520316.html のことだろう。

ここまでで回文増田が好むと好まざるとにかかわらずファミリーマートユーザーであることはほぼ確定なのだけど、

回文増田1月20日日記には、

朝ごはんには「タマサラダタマゴじゃなくて 玉子焼きハムに挟まったタイプ玉子焼きサンドイッチ」を買ったとある

これはファミリーマートの「たまご焼きとハムサンド」(税込328円)https://www.family.co.jp/goods/sandwich/0915328.html のことだと思われるが、

この商品ファミリーマート商品ページを見ると 東海 北陸 中国四国 九州しか発売していないらしい。(また、静岡県東部山口県の一部、宮崎県鹿児島県では取り扱いがないとのこと)

まり回文増田の生息地は関西東海かどちらかだと思っていたけどこれで東海生息説が有力となった。

 

ところで昨日の回文増田日記には電気ポットを使おうとしたらお湯が空っぽで、

お湯有り無しガチャに当たって水補充係の貧乏くじを引いてしまった時の嘆きが書かれているけど、

過去回文増田が水補充係の貧乏くじを引いてしまった嘆きを書いているのは、2024年12月12日2024年1月10日の2回あるね。

2026-01-18

あとで消す トランプ氏は自身にも制御不能な力を解き放っている NYTコラム 2026年1月18日 9時00分 https://digital.asahi.com/articles/ASV1J2DFFV1JUHBI032M.html

デイビッドフレンチ

 プロイセン軍事思想家カール・フォン・クラウゼビッツは、こう記した。「戦争とは、他の手段をもってする政治継続にすぎない」。クラウゼビッツの死後、1832年出版された著作戦争論」から、ほぼ全ての陸軍将校が学ぶ一節があるとすれば、それは、武力紛争目的定義たこ言葉である

 1月3日朝、米軍ベネズエラ攻撃し、独裁者ニコラス・マドゥロ氏を拘束して米国連行刑事訴追するというニュースを耳にした時、真っ先に頭に浮かんだのが、この言葉だった。

 理由は単純だ。ベネズエラへの攻撃は、19世紀世界秩序が崩壊する前、2度の壊滅的な世界大戦が起こる前、そして米国がまさに実行したような国家の行動を阻止するために設計された国際法外交体制が生まれる前の、異なる時代を想起させるからだ。

 あらゆる国家が決定すべき最も重要課題の一つは、いつ、そしてどのように、戦争遂行するかである。ちなみに、クラウゼビッツを道徳観念のない戦争推進者と見なすのは誤りだ。彼はこの概念発明したわけではなく、当時の世界描写したに過ぎない。彼の言葉は、人類史の大半において主権国家戦争をどのように捉えてきたのかを端的に説明している。

マフィアボス」のような振る舞い

 強国が「戦争政策の延長に過ぎない」という原則のもとで行動する時には、マフィアボスのような振る舞いに陥りやすい。弱い国とのあらゆる相互作用には何らかの形で武力の脅威が伴うことになる。素敵な国ですね。もし何か起きたら残念ですね、という具合に。

 これは空想ではない。トランプ米大統領はアトランティック誌との電話でのやりとりで、マドゥロ氏の副大統領を務めたベネズエラの新たな指導者デルシー・ロドリゲス氏を脅した。「彼女が正しいことをしなければ非常に大きな代償を払うことになるだろう。おそらくマドゥロよりも大きな代償だ」と述べた。

 外交経済的圧力は、依然としてほとんどの場合、強国がとる最初手段であるしかし、意図した成果を上げられなかった場合に次に何が起こるかは、ベネズエラでの米国攻撃映像を見ればわかるだろう。

 しかし、クラウゼビッツ的な見方は、国家とその指導者たちにとって唯一の選択肢というわけではない。国際関係にはより優れたモデル存在する。それは悪の存在国家利益という現実を認めつつ、平和と人命を守るための境界線を引くものだ。

 クラウゼビッツに対するのは、トマス・アクィナスだ。

人類クラウゼビッツとアクィナスの間を揺れ動いてきたのだと、筆者は分析します。歴史を振り返りつつ、今回の米トランプ政権ベネズエラ攻撃をどう読み解くのか。「戦争政治の延長」の先にある世界とは……。

 13世紀に書かれた「神学大全」でアクィナスは、後に「正戦論」として知られる三つの基本要件提示した。

 第一に、戦争主権者合法的行使によって遂行されなければならず、野心的な個人私的冒険主義によってはならない。

 第二に、戦争は正当な大義に基づかなければならない。例えば、国家自衛集団的自衛は明らかに正当である

 第三に、正当な目的、すなわち善を推進し、悪を回避しなければならない。

 戦争形態の変遷を考える一つの方法は、人類クラウゼビッツとアクィナスの間で揺れ動いていると捉えることだ。強い国は弱い国に自らの望みを押し付け、やがては強国が互いに押し付け合おうとする。必然的大惨事が起き、アクィナスに立ち返る。

 この揺れ動きの結果は、実際に歴史の長い流れの中で確認できる。紛争による世界の死者数を分析すると、戦争は常に存在するものの、その激しさは強弱を繰り返していることがわかる。極度の苦痛と死の時代は、比較平穏時代を経て、再び恐怖の時代へと続く。

世界はどう揺れ動いてきたか

 第1次世界大戦以降の歴史を考えてみよう。塹壕(ざんごう)戦での絶え間ない殺戮(さつりく)の後、世界侵略戦争禁止し、平和を維持するための国際機関である国際連盟設立しようとした。

 国際連盟は、米国が加盟を拒否したことも一因となって失敗に終わり、さらに恐ろしい世界大戦を経て、今度は米国主導のもとで世界は再び試みた。

 アクィナス思想国連憲章の随所に反映されている。憲章第2条は侵略戦争禁止し、51条は大国抑制するための個別的集団的自衛権を認めている。そして第5章は平和維持のために安全保障理事会という機関設立した。

 この体制完璧だとは誰も言わないだろう。だが、第2次世界大戦後も侵略戦争が起きる中で、この体制は主要な目的を達成してきた。世界大戦を免れてきたのだ。

 ただ、アクィナスモデルは、二つの敵と戦わなくてはならない。権力への願望と記憶の風化だ。正戦論は、強者の自制を求めている。大国に自らの願望を押し付けることを控えさせ、短期的な国益より、国際平和正義という長期的な目標を優先させることさえ求める。

 ここで記憶の風化が作用する。人々が世界大戦記憶している間は、自制はより説得力を持つ。国連NATO北大西洋条約機構)をつくった人々は、2度の戦争経験していた。その意味で、侵略戦争に対する道徳議論は、現実的な意義を持つ。

 世界は、力への願望が国際情勢を支配する結果を目の当たりにしてきた。指導者たちは、最も壊滅的な紛争がごくささいなきっかから始まることを知っているし、知るべきである

 例えば、1914年にガブリロ・プリンツィプがサラエボフランツ・フェルディナント大公狙撃し、オーストリア・ハンガリー帝国小国セルビアに軍を動員した時、1600万人以上が命を落とす戦争になることを、いったいどれほどの世界指導者たちが察知していただろうか?

写真・図版

サラエボで起きたオーストリア・ハンガリー帝国フランツ・フェルディナント大公と妻の暗殺事件を報じる朝日新聞紙面(1914年7月30日付)

 記憶が薄れるにつれ、クラウゼビッツのモデルはより魅力的に映る。その一因は、まさにベネズエラで起きたように、即効性のある結果をもたらし得るからだ。

 とはいえトランプ氏のベネズエラ介入に激しく反対する人々でさえ、マドゥロ氏の支配を美化すべきではない。彼は腐敗した暴力的独裁者であり、国民を抑圧し、貧困に陥れた。

 経済指標がその実態物語っている。マドゥロ政権が発足する前年の2012年ベネズエラ国内総生産GDP)は3720億ドルを超えていた。それが、2024年には1200億ドル弱にまで急落した。壊滅的な崩壊だ。

 マドゥロ氏が権力を維持できたのは、民主主義無視たからに他ならない。選挙監視員たちによると、2024年選挙で、3期目をめざしたマドゥロ氏は30ポイント以上の差で負けていたとされる。対立候補エドムンド・ゴンサレス氏は65%を超える票を獲得し、マドゥロ氏はわずか30%強だった。しか公式集計ではマドゥロ氏の勝利宣言された。

 ただ、GDPの数値や得票数だけでは、マドゥロ政権が人々にもたらした苦難を語るには不十分だ。2014年以降、貧困汚職、抑圧から逃れるために約800万人のベネズエラ人が国外脱出した。これはマドゥロ氏が大統領に就く以前の人口の4分の1以上に相当する。

トランプ氏が破った三つの「正戦」の原則

 それでも、目的手段正当化するものではない。

 トランプ政権は、マドゥロ氏を権力の座から追放することが米国国益に最もかなうとの判断を下し、議会承認を得ることなく、完全に独自行動をとった。

 その行動は正義戦争のあらゆる原則を破っていた。

写真・図版

フロリダ州2026年1月3日記者会見に臨む米国トランプ大統領。後ろにいるのはルビオ国務長官=AP

 第一に、トランプ氏は、米国法の要件無視し、一方的に行動した。議会協議せず、宣戦布告も取り付けなかった。彼は、ただ自らの権限だけで、主権国家攻撃したのだ。

 マルコ・ルビオ国務長官は、政権の行動は戦争行為ではなく、「法執行活動」であり、国防総省容疑者逮捕する公務員たちを守っていたにすぎないと主張している。

 この弁明は笑えるほどにお粗末だ。この理屈では、大統領敵対する指導者起訴し、指導者逮捕必要な大規模な軍事力は単に法執行保護しているだけだと主張することで、事実上あらゆる戦争を法執行活動に変えることができる。これは議論ではない。言い訳だ。

 第二に、トランプ氏は開戦事由も、国際法国連憲章が認める正当な理由もなしに攻撃を仕掛けた。ハーバード大教授で、ブッシュ政権(子)下で司法省法律顧問次官を務めたジャックゴールドスミス氏が指摘したように、(国連)憲章の命令執行する明確な方法がないとしても、この攻撃は明らかに憲章に違反している。

 第三に、独裁者権力の座から追放することは正当な目的になりうるかもしれないが、民主的に選出された野党指導者無視するというトランプ氏の決定は、非常に問題である編集部注:トランプ氏は15日にベネズエラ野党指導者マリア・コリナ・マチャド氏と会談した。)。腐敗した政権の残党が、米国企業石油取引交渉要求に従い、依然として国を統治していることは、自由民主主義犠牲にして腐敗と抑圧を永続させる危険性がある。

突き進む「ドンロー主義

 これらは何も新しいことではない。歴史家のニーアル・ファーガソン氏は、トランプ氏のベネズエラへの攻撃は、第1次世界大戦惨事以前の時代政治外交の復活という、より大きな全体像の一部であると述べている。

 19世紀後半の南北戦争後に米経済が急発展した金ぴか時代砲艦外交は、米国中南米支配していたことを確かに意味していた。それは、この地域植民地に似た現実押し付けた。各国は少なくともある程度の米国監視の下で発展し、主権米国が認める範囲にとどまった。

 トランプ氏のベネズエラ攻撃もまた、何もないところから出てきたわけではない。昨年12月政権国家安全保障戦略文書を発表し、西半球を最優先に位置づけた。

 この文書アジア欧州中東に先立って米州を扱い、「西半球における米国の優位を回復するため、モンロー主義再確認実施する」と宣言した。

 大統領はすでに、19世紀米国外交政策を復活させる自らの政策に「ドンロー主義」という名を付けている。

 トランプ氏はドンロー主義を熱心に推し進めている。カナダメキシコに対して経済戦争を仕掛け、カナダ米国51番目の州になるべきだと発言した。NATO同盟であるデンマーク主権領土の一部であるグリーンランドにも野心を抱いている。

写真・図版

デンマークコペンハーゲン米国大使館前で2026年1月14日グリーンランドグリーンランドのものだと抗議する人々=ロイター

 ここで再び、影響圏による世界支配と、「政策の延長としての戦争」という非道徳的アプローチの致命的な欠陥に直面する。小国は強国に支配されることを望まず、強国はライバルの台頭を望まない。故に同盟を結ぶ。1914年セルビアにはロシアが、ベルギーには英国がいた。1939年にはポーランドフランス英国が味方した。

 まさにこうして、地域紛争世界大戦へと変容したのだ。

 なぜ南米諸国他国との緊密な関係を求めるのか、米国人が疑問に思うのならば、むしろ彼らと米国との歴史的経緯や、南米の人々がモンロー主義攻撃的復活をどう捉えているかを問うべきだろう。

ベネズエラ攻撃がもたらした懸念

 トランプ氏のアプローチをめぐっては二つの議論がある。

 一つは、トランプ氏がベネズエラ介入で先例をつくったというものだ。ロシア中国イランといった国々は、自らの勢力圏でその先例に従おうと躍起になるだろうし、我々が取ったのと同じ手法敵対国が自らの勢力圏で取っても、我々に異議を唱える資格はなくなる、というものだ。

 しかし、ウラジーミル・プーチン氏のロシア習近平氏の中国革命体制イランは、正戦論道徳議論などみじんも気にかけたことがない。彼らがある程度抑制されているのは、抑止力によるものであり、もし抑止力が失敗すれば、純粋軍事力による。

 もう一つの議論は、正戦論が決して全会一致で受け入れられることはないことを認めるものだ。国連憲章が往々にして実践的というより理想論的なものにならざるを得ない運命にあることを認識するものだ。

 この議論は、世界秩序の存続が強国に依存するわけではないが、米国という最大の強国には依存していることを認識している。言い換えれば、我々の国がアクィナスに傾倒していることが、クラウゼビッツを遠ざけているのだ。

 安全保障理事会常任理事国5カ国のうち、米国英国フランスの3カ国だけが国連憲章国際法に従う状況で、我々はかろうじて世界秩序を維持している。しかし、もし米国ロシア中国と同様の武力紛争国際関係へのアプローチ採用すれば、西側戦後コンセンサスは完全に崩壊する。

写真・図版

ベネズエラ首都カラカス2026年1月6日、3日前に米軍に拘束されたマドゥロ大統領解放を求めるデモそばに「トランプ:殺人者 誘拐犯」などと書かれた落書きがあった=AP

 「アメリカ第一主義」は必ずしも孤立主義ではない。主権国家指導者逮捕し、その国を「運営する」と宣言することに孤立主義的な要素はない。だが、それは短絡的で、正義平和犠牲に、国家権力の高揚感を追い求めている。

戦争政治の延長」の先にあるもの

 トランプ氏がいま、まさにその高揚感に浸っているのは明らかだ。1月4日の夜、米NBCは、トランプ氏が依然として「我々はベネズエラ運営していく」と発言していると報じた。トランプ氏は「彼らが従わなければ、第2の打撃を加える」と付け加えた。

 トランプ氏が考えていたのはベネズエラだけではない。「コロンビアも非常に病んでいる」、キューバは「崩壊しつつある」と彼は述べた。さらイラン抗議デモ Permalink | 記事への反応(1) | 23:06

2026-01-14

暇空茜、堀口英利を訴える(2度目)

空堀裁判歴史

1,暇空→堀口「書き手の頭の悪さ」訴訟

暇空、台湾中国が海で隔てられていることを知らず、中国軍が陸路台湾侵略するような内容の軍事記事を書く

堀口はそれを読み、友人らと「書き手の頭の悪さがよくわかる記事」と雑談

それが暇空に見つかり全ての因縁が始まり、暇空は頭が悪いと言われて名誉が低下したとして堀口を訴えた

結果、実際に頭の悪い記事なので暇空敗訴

2.堀口→暇空「導き親」訴訟

台湾陸路侵略きっかけで堀口バッシングを始めた暇空、今もう3年目ぐらい?ずっと堀口を叩き続けている

堀口も過激発言が多いので叩きどころは色々ある人だが、流石に何年もやってると叩きネタがなくなり、次第に暇空は叩きネタ創作するようになった

「堀口はカルト宗教信者で、ある東大女性教授宗教内の”導き親”で、その教授と肉体関係を持ち中絶させたことがあり、セックス教授を脅した結果殺害されて埋められた、今の堀口は偽者

こんなことを暇空は主張しだし、荒唐無稽に見えるかもしれないが暇空支持者たちはガチで信じて、素性不明死体発見ニュースがあるたびに堀口だと警察に連絡したり、堀口殺人犯認定した人を叩いたりした

堀口は「僕は生きてます宗教云々は全部デマです」と主張して暇空を訴え、暇空敗訴

3.暇空→堀口「デマを言ってないのにデマ屋扱いされた」訴訟(今回)

導き親訴訟判決日は1月9日だったが、暇空は1月6日に訴えを起こし、その訴状が14日に堀口のもとへ届いた

堀口はロンドンキングスカレッジ大学学生だが、暇空はそれは嘘だ学歴詐称だと主張し、岩下の新生姜社長なども信じて店のアカウントで名指しで堀口批判している

ネットでは学歴詐称だと騒ぐ一方、暇空は裁判上では「争いのない前提事実」として堀口が学生だと書かれても特に反論せず受け入れているようだった

しかし今回、「堀口は学歴詐称している、これは真実なのにデマ屋扱いされて名誉毀損された」との主張で堀口を訴えた

訴状には「学歴詐称をしているので詐欺罪」「詐称疑惑を唱えた者を開示するのは恐喝罪」「示談金をせしめて生計を立てている」などとの主張が書かれている

あるぇー?

暇空って公金チューチューを暴く社会正義のためにカンパ金集めてたんじゃなかったのー?

なにこのウンコみたいな裁判

ウンコみたいなカンパだよ

近頃の暇空裁判小沢一仁弁護士ばかりが担当し、他の人は撤退した疑惑があったが、今回の弁護士は渥美陽子松永成高である

ウンコみたいな裁判でも大金もらえるんだからいい商売どすな~

2026-01-05

チームみらい安野貴博の資産数百億円

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026010500271

>米IT大手アマゾン・ドット・コムマイクロソフトアルファベットグーグル親会社)、米半導体大手エヌビディアの4銘柄計68万4865株の株式保有も報告。株券銘柄と数のみ申告するため資産額に含めていない。

アマゾン226ドル

マイクロソフト472ドル

アルファベット315ドル

エヌビディア188ドル

計68万4865株を4銘柄で均等に持っていると仮定すると資産約325億円

資産が数百億円あることが発覚して、選挙の時の奥さんの将来の蓄え2000万円も選挙に投じたみたいな発言が掘られて、あれは何だったんだということに。

--

正しい資産公表されたらしい。

2026年1月6日為替レートで換算:

  • AMZN: 約16,063,400円
  • NVDA: 約35,287,700円
  • MSFT: 約12,587,000円
  • GOOGL: 約71,448,500円

合計: 約135,386,600円

2025-12-30

わたしたち同人誌作れるわけないじゃん!

>受注期間:25年12月27日 ~ 26年1月6日  期間限定販売で確実に転売儲かるやつだ。上限まで買ってちびちび売るがヨロシ

2025-10-04

タイ社会 豊かな時間はどこに記事10回 すぐ横道にそれるジブリ映画 タイ時代でも倍速視聴されにくいわけ 聞き手島崎2023年1月6日

 ――かけた時間に対する効果を示すタイパ(タイパフォーマンス)という言葉がよく聞かれるようになりました。そのひとつ現象として倍速視聴があります

 僕ね、実はやりますよ。ニュースはそれで見ているんです。ずいぶん長くやっているんですけれど、夜7時のニュースを30分そのまま見るのは、かったるくてね。全部録画して1.3倍とかで倍速視聴していますリアルタイムで見ると、時間もったいない。けちなのかもしれないけれど。

 名古屋の生まれで、中日ドラゴンズファンです。野球試合って今、長いんですよ。年間約140試合、全部録画して、その日のうちに見る。ここは大事というところはそのまま見て、それ以外は倍速でという風に分けるんです。

連載「タイ社会 豊かな時間はどこに」一覧

低成長で余裕なき社会、生き抜くためのタイパ Z世代あおる大人たち

筋金入りの倍速視聴派だという鈴木さんは、ジブリ映画について「倍速しにくい作品」と言います。その理由は――。「トトロ」「ハウル」「千と千尋」など、名作の舞台裏を交えて語ります

どう時間を盗むか

 ――なぜ、そうやって見るようになったのでしょう。

 18歳のときに読んだ本が面白くてね。「時間」について書かれていた。時間というのは2種類あり、「社会的な時間」というのが24時間。それとは別に自分時間」がある。人がストレスを感じるのはどういうときか。「社会時間が、個人時間搾取するとき」と書いてあった。これは面白かった。

 ――現代にも通じるような話ですね。

 そう。だから搾取されちゃ駄目だと思ってがんばってきた。自分時間をとにかく大事にしよう。それは思っていました。

 ――自分時間を生きてきた感覚はありますか。

 割と強いかもしれない。社会時間がどんどん流れていても、自分のもう一つの時間があるでしょう。大事なのはこっちに決まっている。だからといって、それを大事にすると1人よがりになる。その闘いですね。

 ――朝日新聞の連載「タイ社会 豊かな時間はどこに」の取材をするなかで、「自分時間」という言葉は、いろんなところから聞こえてきました。

 映画ってまさに「時間空間」ですよ。どう時間を盗むか。だから時間をどう使うのかに対して関心が強い。

 ――倍速で映画を見る人がいることは、ジブリ映画制作意識されているのでしょうか。

 それは関係ないですね。映画のつくり方って二つしかない。一つはストーリー主義。もう一つは、表現でみせる。

 つまり、倍速で見る人たちはストーリーを知りたい。映画って、本当はどっちをみているんですかね。ストーリーか、表現か。

 シンプルストーリーにして、表現を豊かにしてもらう。これがベテラン監督への要求ですよ。ところが、若い人にはなかなかできない。若い人にはストーリーを複雑にして、そこで面白さを保証し、つくってもらうというこの方法しかない。

 だから宮崎駿は「表現」の人ですよ。僕ね、宮さんに怒られたことがあるんです。「となりのトトロはいい例で、「単純なシンプルな話」と言ったら、宮さんが怒っちゃってね。「俺がどれだけ苦労して考えたと思ってるんだ」と。

時間を操る宮さん

 ――「ジブリの最大の魅力は表現」だと本で書かれていました。表現自体も変わっていないのでしょうか。

 変わっていないです。だからジブリ作品は、そういう意味でいえば、倍速をしにくい作品だってそこを速くしちゃったら、おもしろさが半減するんだもん。スピードが出ないように、いろいろやりますよね。だからお話の複雑さだけでみせるものだったら、僕は速く見ても全然かまわないと思う。

 宮崎駿作品はすぐ横道にそれる。でもそこで結構面白いことをやっている。そこが目に焼きついて、この話は何だったのか忘れちゃうわけでしょう。でもそこに大きな特徴がある。

 だから、お客さんの時間を奪っているんですよ。でも観客は「奪われた心地よさ」があるわけです。多分そういうことじゃないかな。

 たとえば、「千と千尋の神隠し」。千尋不思議の町へ潜入して、お父さんお母さんが豚になっちゃう。その後、千尋という名前を奪われて、働かなきゃいけなくなるっていうところまで、40分くらいかかるんです。その40分間の時間の流れと、それ以降の時間の流れが違うんです。

 要するに名前を奪われるまでは、あるテンポで丁寧にやっている。ところが、名前を奪われた後、突然、速くなるんです。僕の知る限り、1本の映画の中で、時間を操る人はなかなかいない。

 「ハウルの動く城」についてのエピソードもあります。宮さんは大体、ワンカットが平均すると5秒。でも、実際にフィルムになったときは、絵コンテには5秒と書いているやつが8秒とか9秒になる。

 映像の試写で、ワンカットの中の時間が違うと気がついた。いまの調子でつくったら、2時間と思っていた映画が4時間なっちゃう。

 悩んだんですけどねぇ。「宮さん、いつものよりカットの秒数長いですよ」と僕が指摘した。そうしたら「どういうこと?」って。宮崎駿という人はすごい人で、全く気がついていない。天才なんですよ、やっぱり。

 その後、宮さんがどう言ったか。いまだに忘れられない。開き直って「主人公がばばぁだからね、時間がかかるんだよ」って。

 ――すごい切り返しです。

 そう、切り返しがすごいんですよ。

 で、さぁどうするかでしょう。そうしたら宮崎がね、ここでぱっと切り替える。それまでワンカット8秒、9秒だったものを、4秒台にするんですよ。それで、次から次へと、できてくるものが短くなってくる。最初、丁寧に長かったやつが、途中でぽんぽんぽんぽんとテンポが良くなる。

 ぼくはあきれたんです。だってこんな監督いないもん。普通映画監督って、1本の映画の中での時間の流れをすごい大切にするわけです。それを無視ですよ。

「こいつ覚えてる?」

 ――宮崎さんの初期の作品から、つくり方としては変わっていることはないんでしょうか。

 だんだん自由になってきたよね。良く言えば自由です。でも、本当にいい加減だなって。なんでこの人はこうなんだろうか、考えざるをえなかった。だから僕は、時間とか空間に興味を持たざるを得なくなるわけです。

 ――プロデューサーという立場は結局、どこかで折り合いをつけて、つじつまをあわせなきゃいけない。

 だから言わなきゃいけない。「宮さん、これワンカットが倍になってますけど」と。

 「そんなことないよ。おれはそんなことするわけがない」と言っても、僕が「じゃあ絵コンテを見せろ」と言うんです。

 ――かけひきですね。

 本当にそうですよ。そこが面白いですけどね。

 これまた「千と千尋の神隠し」。千尋名前を奪われた後、「この後どうするかを考えた」と宮さんが言ってきた。

 千尋はまず名前を奪った湯婆婆(ゆばーば)をやっつける。ところが、湯婆婆には、もう1人のお姉さんの銭婆(ぜにーば)がいて、こいつが湯婆婆よりも強靱(きょうじん)な敵だった。千尋とハクは力を合わせて銭婆をやっつける。「どうかな?」って。

 ちょっと大変だなと思いました。普通映画だと、敵をやっつけたら終わり。たいがい1時間から2時間かかる。それをお姉さんがいたってことで、もう1回話を立ち上げて、やらなきゃいけないでしょう。

 「映画は3時間になりますね」と宮さんに言ったら「やだよ俺。どうしよう」と言うんです。

 でも、ここがすごいんですよ、あの人。「ちょっと待って」と言い出して、5分後に「こいつ覚えてる?」と、カオナシの絵を描いて見せてきた。その時まで、カオナシちょっと出てくるくらいの大したことないキャラクターで、僕は覚えていなかった。

 でも宮さんは「こいつにしようよ」と言って、あの話をつくり上げた。カオナシ千尋に喜んでもらいたい一心で金を出したり、金に群がってきた者たちや食べ物を食べてふくれあがったり……。その後、千尋と一緒に銭婆のところに行って、カオナシは銭婆のところにとどまることになる。この物語を5分で。これも、時間問題からまれものなんです。

 だから時間問題は、もう日々の仕事の中で、ものすごい大きなテーマです。僕は「自分時間大事」と言いながら、一方で、社会時間の流れというのをすごい気にしている。(映画を見た)みんながどう思うかというのは、そちらにあるわけだから考えざるを得ない。作品がどれだけの長さになるか、監督がわからないなら、僕が考えなきゃしょうがないでしょう。

最新作、構想から7年

 ――鈴木さんは学生時代から、「少ない労力で大きな成果を出す」というマインドをお持ちのようです。一方、ジブリ作品制作は、とても「少ない労力」とは思えません。時間や手間暇をかけて予算オーバーしたり、制作期間が延びたりしたこともありました。

 だって効率がいいものは売れないもん。効率が悪いものがお客さんは好きなんです。「風の谷のナウシカ」の時からそうです。

 ――ナウシカ漫画連載にあたって、鈴木さんが宮崎監督から3種類の絵を見せられ、どれにするか選ぶお話がありました。一つ目はすかすかな絵で、これなら1日20枚書ける。二つ目はそれよりもう少し複雑で、1日4~5枚。三つ目は緻密(ちみつ)なタイプで1日に1枚描けるかどうかというもの鈴木さんは緻密なものを選ばれたと。

 だって、すごい絵だったんですよ。実際、それが漫画になっているんですけど、時間お金をかけたものは、結局やっぱり、いろんなものを生み出してくれる。ちょこちょこやったものは生み出してくれないんです。

 ――最新作「君たちはどう生きるか」の制作も長い時間がかかっていますよね。

 2016年の7月かな。宮崎がこんなものをつくりたいと書いた。そこからです。

 ――タイパ重視の世界では、短い時間いかに大きな成果を出すかが問われます

 それを感じないようにしないといけないですね。その「短い時」が10年という時もある。だって今作ってる映画もね、そういうことでいえば、考え始めてから本当に7~8年かかったけど、短いと思いますよ、僕は。

 そういうことでいえば、ものすごいコストパフォーマンスいい作品ですよね。見たらびっくりしますよ。こんなものをつくったのかって。ぼくがびっくりしていますから。本当はもっと時間をかけたかった。人間ってね、待たされたほうが幸せなんですよ。

 ――「無駄がきらい」というお話がありました。

 無駄は嫌いです。いたずらに時間を使うのは好きじゃないから。それは有効に使いたい。

 ――鈴木さんの言う「無駄」は、かける時間の長さじゃないんですね。

 関係ないですね。新聞記者には「時間無駄に使いなさい」と言いたい。そのほうがいい新聞ができるに決まっている。

 ――「時間無駄に使う」とはどういう意味ですか。

 記者勉強する時間がなければ、いい記事ができないじゃない。そのためには、あっちみたりこっちみたり。そういうことでしょう。

 ――ぐさぐさ刺さります。最新作は7月に公開ですが、時間に追われている感覚はありませんか。

 自分でそうならないように努力しています。それはもうずっとやっていました。

 ――最新作の内容について、東宝の会見では「ファンタジー作品」という発言もあったようですね。

 内容ってね、ぼく今回ね、あんまりうつもりないんです。みなさんが楽しもうと思っていることを奪うわけじゃないですか。それは奪っちゃいけないです。

 ポスター1枚だけでいいんじゃないか、と言ったんです。宮崎はすごい喜んでくれた。彼が描いた絵です。本当は全体があるんですけど……。あ、これ以上言うとまずいですね。

 ――最近出版した本の最後に「『君たちはどう生きるか』のさらに次の映画企画もたてている」と書いてありました。

 宮崎はつくりたいでしょうね。今回の最新作で世に問うて、いろんな評価があると思いますが、それを聞きながら、次になにをやるか、本人は考えるんでしょう。僕は「これでやめてくれ」とは、もう言いません。言ったって言うことをきかないんだもん。

https://digital.asahi.com/articles/ASQDY438JQDSUTIL00C.html

あとで消す

2025-07-15

anond:20250715175943

めんどくさ。

Q. AとBの主張の妥当性を評価して。

A:というかたかだか議会襲撃しただけで大げさだよな

そんなことよりハリケーン災害の時にトランプ支持者の家は見捨てろと指示した方が1000倍くらいやばいと思うわ

トランプ支持を表明してたら災害時に見捨てられる可能性があるんだから

B:議会襲撃もハリケーン災害の時にトランプ支持者の家は見捨てろと指示した人間(米連邦緊急事態管理庁FEMA)の女性職員)がいたこともどちらもやばく、民主主義危機であることには変わりないけどな。

A:議会襲撃なんてデモの一部が暴徒化しただけだろ 場所議会だったらやばいのかよ デモの一部が暴徒化なんてどこでもやってる

B:普通デモ暴動とは違うんだよ。

選挙結果認定プロセスのもの暴力で阻止しようとしたことが、民主主義という制度のものを脅かしかねない大問題なの。

選挙結果が気に食わなかったら議会襲撃して選挙結果ナイナイすればいいなんて認めたら、民主主義が成り立たないことは小学生でも理解できると思うけど、増田ちゃんはそうじゃないみたいね

A:そもそも襲撃というほどのものかという話である

あれによって選挙結果が変更される可能性は1%もないわけ

逆にトランプ支持者は日々差別され、隠れトランプという支持を表明したら差別されると考える人間をうみ、表現の自由制限されてたわけ

そして、これがトランプ支持者見殺し指示という現実もあって命に関わるレベル事態なことが判明した

後者選挙結果が覆る可能性はすくなくとも議会襲撃(笑)よりは圧倒的に高い

B:あほらし。こちらは、どちらの出来事民主主義危機を示すやばい現象という話しかしてないんだわ。

A:いやだからあの襲撃で大統領トランプになる可能性は0%だから民主主義危機でもなんでもないわけ

A.

これらの主張を客観的評価します。

## 1月6日連邦議会襲撃について両方の主張を検証した結果、以下の評価を行います

## 1月6日連邦議会襲撃について

Aの主張(「たかだか議会襲撃」「デモの一部が暴徒化しただけ」)は重要な点を見落としています。この事件は:

Aの「選挙結果が変更される可能性は1%もない」という主張は結果論であり、民主的プロセスへの暴力的介入という行為の重大性を軽視しています

## FEMA職員差別行為について

この件については事実確認されています

## 総合評価

Bの主張により妥当性があります。**

1. **事実認識の正確性**: Bは両方の事件を重大視する一方、Aは1月6日事件過小評価しています

2. **民主主義への影響**: 選挙認定プロセスへの暴力的介入は、実際に成功する可能性の有無に関わらず、民主的制度への根本的な脅威です

3. **比較妥当性**: 両方とも深刻な問題ですが、Aの「FEMA問題の方が1000倍やばい」という比較は、組織的政治的暴力個人職員不適切行為を同列に扱っており、適切ではありません

4. **責任所在**: FEMA問題組織が迅速に対処職員解雇したのに対し、1月6日事件政治指導者レベルでの扇動があったとされています

Bが指摘するように、どちらも民主主義健全性に関わる問題ですが、その規模、性質制度への影響を考慮すると、Aの相対化は適切ではありません。

anond:20250715164943

Q.君の回答をよく理解できてない人から以下のような返答があったよ。誤解あるいは詭弁性を指摘してあげて。

選挙結果を認めないとはどういうことなのだろうか

例えば反トランプ暴動を起こしてる人間選挙結果を認めてると言えるのか

選挙不正があったのでは?と思うことは選挙結果を認めないことなのか』

この返答には複数の誤解と詭弁的な論理すり替えがあります。順番に指摘します。

## 1. 「選挙結果を認めない」の意味の誤解

誤解:** 選挙結果を認めないことと、選挙結果に抗議することを同一視している
実際は:**

トランプ氏のケースでは、法的手続きを経ても敗北が確定した後も「自分が真の勝者」と主張し続け、バイデン氏の正統性否定したのが問題です。

## 2. 「反トランプ暴動」との誤った同一視(False Equivalence)

詭弁:** 全く異なる性質事象を同列に扱っている
違い:**

議会襲撃は民主主義手続きのものへの攻撃であり、政策抗議とは根本的に異なります

## 3. 「選挙不正があったのでは?と思うこと」の論点すり替え

誤解:** 個人の疑問と政治指導者の行動を混同している
実際は:**

## 4. 根本的な論点回避

この返答は、以下の核心的な問題を避けています

## 結論

この返答は、民主主義の根幹である「法的手続きに従った権力移譲」という概念理解せず、異なる性質事象意図的混同することで論点をぼかそうとする典型的詭弁です。民主主義では、選挙結果への疑問や抗議は正当ですが、法的に確定した結果を暴力で覆そうとすることは全く別次元問題なのです。

anond:20250715162152

君の脳みそでは読んでも内容を理解しきれないかもしれないけど、一応、AIの回答を貼っておくね。

Q. 君の回答に対して以下のような返答がついたよ。

アメリカ民主主義危機とは何をもって妥当としてるんだ?

まさかトランプ選挙で勝ったからか?w』

現在アメリカ民主主義危機に瀕していることを、小学生でもよく分かるように主要な事例を複数挙げて説明してあげて。

現在アメリカ民主主義危機に瀕していることについて、小学生でもわかるように主要な事例を説明します。

## 具体的な事例

### 1. 2021年1月6日議会議事堂襲撃事件

2021年1月6日に、トランプ前大統領の支持者らが「2020年アメリカ合衆国大統領選挙選挙不正があった」として、アメリカ合衆国議会が開かれていた議事堂を襲撃した。議事堂では、前年の大統領選挙に基づく各州の選挙人の投票結果を認定し、選挙勝利したジョー・バイデンが次期大統領就任することを正式に確定しようとしていた最中であった。

これは民主主義の基本ルールである選挙結果を受け入れる」という原則が破られた例です。

### 2. 選挙結果の否定と虚偽情報拡散

トランプ氏は20年の大統領選挙結果に対する否定見解自身政権1期目以降のアイデンティティーの中核に据えた。根拠のない選挙不正の主張が続けられており、これは民主主義の根幹である選挙信頼性を損なっています

### 3. 政治的分断の深刻化

アメリカの分断が言われて久しい。両党の争いは存亡をかけた闘いの様相を呈し、もはや異なる政治的見解を持つ人々が対話できない状況になっています

### 4. 構造的な問題:少数派による支配

現在アメリカ政治はこういった構造的な少数派を守るための制度と、合衆国設立当時は想定外だった幾つもの戦略事態を突いた政治戦略によって「少数派による過半数弾圧」の状態となっている。

## なぜこれが民主主義危機なのか

民主主義基本的ルールは以下の通りです:

しかし、現在アメリカでは:

これらの事例は、トランプ氏が選挙に勝ったか問題なのではなく、民主主義基本的ルール制度のもの機能しなくなっていることを示しています民主主義は「誰が勝つか」ではなく「どのようにルールに従って政治が行われるか」が重要なのです。




Q. 実際のところ、格差エスカレート放置したことが、そうした民主主義危機を招いた一因となったの?

はい格差の拡大が民主主義危機を招いた重要な一因になったことは、研究事実によって裏付けられています

## 格差民主主義危機関係

### 1. 政治不信の拡大

現代政治は、人口減少や所得格差社会の分断などの課題解決と、グローバル化IT化への対応が求められている。経済格差の拡大は、既存政治システムへの不信を高め、「既得権益層」対「取り残された人々」という構図を作り出しました。

### 2. 労働者階級政治的疎外感

多くのアメリカ人、特に中西部南部に住む大卒でない人々は、『自分たち土地に住むよそ者』のように感じるようになった。これは経済格差によって取り残された層が、政治的にも疎外感を抱くようになった典型例です。

### 3. ポピュリズムの土壌

格差が拡大傾向にあるにもかかわらず、その是正を担う所得移転政策への支持が広がらないことだったという状況で、従来の政治では解決されない不満が蓄積し、ポピュリズム的な政治家への支持につながりました。

### 4. 社会の分断

アメリカでは、1980年前後から富裕層(上位10%)、とりわけ上位1%の超富裕層のみが突出して所得を増加させており、超富裕層とそれ以外の間で所得格差が拡大している。この格差は単なる経済問題ではなく、社会全体の分断を生み出しています

## 具体的なメカニズム

1. **経済的不安定** → 既存政治への不信

2. **社会移動の困難** → 「システムは不公正」という認識

3. **中間層の縮小** → 政治的安定の基盤が弱体化

4. **相対的剥奪感** → 極端な政治的選択への支持

## 結論

格差エスカレートは確実に民主主義危機の一因となっています。ただし、これは格差「だけ」が原因ではなく、制度問題政治文化メディア環境なども複合的に作用した結果です。しかし、経済格差政治不信と社会分断を深め、民主主義の基盤を侵食したことは間違いありません。

まり、元の掲示板でのBさんの「格差エスカレート放置した結果が今のアメリカ民主主義危機」という指摘は、学術的にも実証的にも妥当性の高い分析だったということです。

2025-07-09

日本の政治が混迷しているシンプル理由

A:最近日本の政治って本当にわけがわからないよね。れい新選組参政党みたいな新しい政党が急に出てきて、なんだか政治全体がおかしくなってる気がするんだけど。

B:実は、これって世界的に起きている現象なんだ。「エリート過剰生産理論」っていう考え方で説明できるんだよ。

A:エリート過剰生産?何それ?

B:ロシア系アメリカ人学者ピーター・ターチンが提唱した理論なんだ。簡単に言うと、「高学歴者が増えすぎて、みんなが期待するような良いポジションに就けない人が溢れると、社会不安定になる」っていう話。

A:でも、高学歴者が増えるのっていいことじゃないの?

B:確かにそう思うよね。でも問題は、大学を出た人が期待する「エリート的な地位」—政治家、官僚大企業幹部大学教授みたいなポジション—は、そんなに簡単には増えないってこと。

A:ああ、なるほど。椅子取りゲーム椅子の数は同じなのに、参加者けがどんどん増えていく感じ?

B:まさにそれ!ターチンはこれを「椅子取りゲーム」に例えてる。1950年代アメリカなら、大学卒業者は全体の15%未満だった。でも今は30%以上。エリート地位を狙う人は倍以上に増えたのに、そういうポジション自体はそれほど増えてない。

ターチンの予測は当たったのか?

A:でもこれって、ただの推測でしょ?実際に証明されてるの?

B:これがすごいところなんだ。ターチンは2010年に「2020年代アメリカ政治的混乱が起きる」って予測したんだけど、実際にトランプ政権の混乱、2020年の大規模デモ1月6日議事堂襲撃事件が起きた。

A:え、10年も前に?

B:そう。彼は約40の社会指標分析して、「政治ストレス指数」っていうのを計算したんだ。その結果、アメリカ100年ぶりの政治危機に向かってるって警告してた。で、実際にそうなった。

A:他の国でも当てはまるの?

B:うん。彼の理論歴史的にも検証されてる。フランス革命前、ロシア革命前、1960年代アメリカ学生運動2011年アラブの春—どれも高等教育が普及した後に起きてる。共通してるのは、高学歴なのに期待した地位に就けない「準エリート」が運動を主導したこと

日本でも同じことが起きている?

A:じゃあ日本でも同じことが起きてるってこと?

B:まさに。日本1990年代以降、大学進学率がどんどん上がった。でも同時に、バブル崩壊後の長期停滞で「良い就職先」は減った。終身雇用も崩れて、高学歴者でも不安定雇用に甘んじる人が増えた。

A:確かに氷河期世代とか言われてたもんね。

B:そう。で、そういう人たちの中から既存政治システムに挑戦する動きが出てきた。れい新選組参政党の躍進は、まさにこの現象の一例だと思う。

A:どういうこと?

B:両党とも、既存政治エリート自民党立憲民主党政治家、官僚大手メディア—を「既得権益」として激しく批判してる。そして、従来の政治に不満を持つ人たちに「わかりやすい敵」と「シンプル解決策」を提示してる。

インターネットが加速させる現象

A:でも昔も政治への不満ってあったと思うけど、何が違うの?

B:決定的に違うのは、インターネット存在。昔なら既存メディア政党を通じてしか影響力を行使できなかったけど、今はYouTubeTwitterで直接発信できる。

A:ああ、確かに政治YouTuberとか増えてるよね。

B:そう。高学歴だけど既存システム成功できなかった人たちが、オンラインで影響力を獲得して、従来の権威に挑戦してる。そして彼らは、自分たちより政治知識の少ない層をターゲットにして、複雑な問題を「悪者 vs 善者」の単純な構図で説明する。

A:なるほど。それでれいわや参政党みたいな政党が支持を集めるわけか。

B:正確に言うと、これは「下向きの動員」なんだ。準エリートが、既存エリートに挑戦できない代わりに、自分より教育水準の低い層を動員して影響力を行使しようとする。

なぜ「標準以下」の層をターゲットにするのか

A:でも、なんで政治知識の少ない人たちをターゲットにするの?

B:実は戦略的合理的なんだ。政治知識豊富な層は、既存専門家制度への信頼も高いし、簡単には動かせない。でも政治に詳しくない層なら、「隠された真実を教えてあげる」みたいなアプローチで影響力を行使やすい。

A:ちょっと上から目線な感じもするけど...。でも待って、れい新選組山本太郎って中卒でしょ?準エリートじゃないじゃん。

B:いい指摘だね。でも山本太郎は「フロントマン」なんだよ。彼の背後で政策を考えたり、戦略を練ったりしてるのは、大学大学院を出た政策スタッフたち。山本太郎は「庶民的な顔」として前面に出てるけど、実際の知的作業高学歴の準エリートがやってる。

A:なるほど、そういう役割分担があるのか。

B:そう。一方、参政党の神谷宗幣典型的な準エリートの例だよ。彼は法科大学院を出てるけど、司法試験合格してないし法曹になっていない。つまりエリート地位を目指したけど挫折した人なんだ。

A:ああ、まさに「準エリート」って感じだね。

B:そうでしょ?神谷宗幣にとっては、既存法曹界や政治エリートは「自分排除した敵」なわけ。だから彼らに対する攻撃は、個人的怨恨も込められてる。そういう人が「反既得権益」を掲げて政治活動をするのは、ある意味自然な流れなんだ。

A:ちょっと上から目線な感じもするけど...。

B:そうなんだ。でも彼ら準エリートにとっては、「既存エリートに認められない自分」へのプライド回復する手段でもある。「俺たちの方が真実を知ってる」「既存専門家は嘘つきだ」って言うことで、自分たち正当性を主張できる。

A:なるほど。それで陰謀論とかも広まりやすくなるのか。

B:まさに。「主流派メディアは嘘をついてる」「本当のことを言うのは我々だけ」っていう構図を作ることで、既存情報源への信頼を破壊しつつ、自分たちへの信頼を獲得しようとする。

政治混迷の本当の原因

A:じゃあ、日本の政治混迷の根本原因は?

B:一言で言うと、「高学歴者の期待と現実ギャップ」だね。バブル期までは、良い大学を出れば良い会社に入れて、安定した中流生活ができた。でもその「成功方程式」が崩れた。

A:でも政治家や官僚は相変わらず既得権益を握ってるよね?

B:そう、だからこそ問題なんだ。既存エリート地位を維持してるのに、新しく高学歴になった層は同じような地位に就けない。この格差への怒りが、既存システム全体への攻撃につながってる。

A:それでれいわや参政党みたいな「反システム政党が出てくるわけか。

B:その通り。彼らは既存政治エリート批判しつつ、自分たちは「庶民の味方」だと主張する。でも実際には、高学歴だけど既存システム成功できなかった層が、自分たちの不満を政治的に表現してるっていう側面が強い。

解決策はあるのか?

A:じゃあ、この状況をどうすればいいの?

B:ターチンによると、歴史的には2つのパターンがある。一つは暴力的解決革命内戦既存エリートが一掃される。もう一つは平和的な改革ニューディール政策みたいに、富の再分配と機会の拡大で社会を安定させる。

A:日本場合はどうなりそう?

B:幸い、日本比較平和的な社会から暴力的解決にはならないと思う。でも、政治断片化統治の困難は続くだろうね。既存政党求心力を失い続けて、新しい政治勢力が次々に現れては消えていく。

A:根本的な解決には何が必要

B:正直に言うと、一番効果なのは文系大学院を大幅に縮小すること」だと思う。特に就職先の見通しが全く立たない文学研究科社会研究科哲学研究科なんかはほぼ全廃でもいい。

A:えー、でもそれって研究の機会を奪うことにならない?

B:甘い考えだよ。今の状況を見てごらん。文系大学院なんて、ほとんど就職先がないのに毎年大量の修士博士を生み出してる。彼らは奨学金という名の借金を背負って、結局フリーターになったり、塾講師非常勤講師転々とする生活を強いられてる。

A:確かに文学博士とかで就職できない人の話はよく聞くなあ。

B:そういう人たちが「社会が悪い」「既存エリート既得権益を握ってる」って不満を募らせて、結果的政治不安定化させてる。だったら最初から、そういう「高学歴ワーキングプア」を大量生産するのをやめればいい。

A:じゃあ具体的にはどうするの?

B:まず、文系大学院の定員を現在10分の1程度まで削減。特に私立大学の「学費さえ払えば誰でも入れる」みたいな文系大学院は即刻廃止。その代わり、理系技術系、医療系の大学院を拡充する。

A:でも大学側は猛反対するでしょ?

B:当然反対するよ。文系大学院は大学にとって「金のなる木」だからね。設備投資も少なくて済むし、学生から学費だけ取って放置できる。でも、国の補助金配分を変えればいい。修了生の就職率や収入実績に応じて補助金を出す仕組みにする。

A:法科大学院問題だよね?神谷宗幣の例でも出てきたけど。

B:法科大学院特にひどいよ。毎年約1600人の司法試験合格者に対して、法科大学院入学定員は約2200人もある。つまり最初から600人は司法試験に落ちることが決まってるわけ。でも大学側は「合格可能性がある」って嘘をついて学生を集める。

A:それはひどいね。詐欺みたいなものじゃん。

B:まさに詐欺だよ。だから法科大学院入学定員は司法試験合格者数と完全に一致させるべき。年間1600人しか合格しないなら、法科大学院の定員も1600人にする。そうすれば、神谷宗幣みたいな「法科大学院は出たけど司法試験には落ちた」という怨恨を抱えた準エリート大量生産を防げる。

A:うーん、でも文系研究にも価値はあるんじゃない?

B:もちろん価値はある。でも、年間何千人も文学修士社会博士を作る必要はないってこと。本当に研究者になりたい優秀な人だけが、厳選されて大学院に行けばいい。今は「学部就職できなかったか大学院に逃げる」人が大半でしょ?

A:たしかに。就職浪人の隠れ蓑みたいな感じもするなあ。

B:そうでしょ?そういう人たちを大学院に入れずに、高校大学卒業後すぐに技術系の専門学校職業訓練に向かわせる。修士課程で2年、博士課程で3年も無駄にするくらいなら、その間に手に職をつけてもらった方がよっぽどいい。

A:なるほど。要するに「文系大学全入時代」をやめろってことか。

B:その通り。今の日本大学院まで「とりあえず進学」する人が激増してる。でも社会必要としてる修士博士仕事はそんなにない。だから大量の「超高学歴だけど期待した仕事に就けない人」が生まれる。

A:でも、高校生や親はどう思うかな?

B:最初抵抗があるだろうね。でも現実を見せつければわかる。「社会修士を出てコンビニバイト」と「高校卒業後に電気工事士資格を取って年収500万」、どっちがいい?

A:確かに後者の方が良さそう。大学院に行くと借金も増えるしね。

B:でしょ?特に文系大学院は最悪だよ。2年間で300万円の学費を払って修士号を取っても、就職では学部卒と同等かむしろ「年齢が高くて使いにくい」と敬遠される。完全に金と時間無駄

A:つまり文系大学院の大量生産をやめれば、政治も安定するってこと?

B:少なくとも、「超高学歴なのに期待した地位に就けない」っていう最も怨恨の強い層は減る。法科大学院まで出たのに司法試験に落ちた人って、普通大卒より遥かに怒りが深いでしょ?

A:なるほど。でも政治家や文部科学省がそんな改革をやるかな?

B:難しいだろうね。大学関係者は強力な利益団体だし、「教育の機会均等」みたいな綺麗事を言って抵抗するだろう。でも、このまま行ったら社会全体がもっと不安定になる。

A:じゃあ結局、変わらないってこと?

B:残念ながら、たぶんそうだろうね。政治家は票を失うのが怖いから、根本的な改革には手を出さない。だから、しばらくは高学歴ワーキングプアが政治を混乱させ続ける状況が続くと思う。

まとめ:政治混迷の正体

A:なるほど、よくわかった。つまり日本の政治混迷の正体は?

B:「高学歴者の不満の政治化」だね。バブル崩壊後に高等教育を受けた世代が、期待した社会地位を得られずに既存システムに不満を抱き、インターネットを使って政治的影響力を行使しようとしてる。その結果、政治全体が不安定化してる。

A:れいわや参政党の躍進も、その一環だと。

B:そう。彼らは高学歴だけど既存エリートになれなかった「準エリート」が、政治知識の少ない層を動員して既存システムに挑戦してる例だと思う。これは日本だけじゃなくて、世界中で起きてる現象なんだ。

A:じゃあ、しばらくはこの混乱が続くってこと?

B:残念ながらそうかもしれない。ターチンの理論によると、こういう不安定期は通常10-20年続く。でも歴史を見ると、最終的には新しい均衡点に落ち着くことが多い。重要なのは、この変化を理解して、建設的な方向に導くことだね。

A:政治を見る目が変わりそうだ。ありがとう

B:どういたしまして。複雑に見える政治現象も、こういう理論的枠組みで見ると、意外とシンプル構造が見えてくるものなんだ。

2025-06-06

anond:20250606172338

はい幕末特に1863〜1868年)は夭折する天才や急転直下事件連続し、非常にスピード感があります。以下に、1867年末〜1868年初頭(大政奉還戊辰戦争開始)を例に、日数とイベント数を示します:

---

1867年10月1868年1月(約90日間)での主な出来事20件以上)

1867年

10月14日:徳川慶喜大政奉還を奏上

10月15日:朝廷、これを勅許

12月9日王政復古の大号令幕府廃止

12月10日:小御所会議徳川家の辞官納地を決定)

1868年

1月3日:鳥羽・伏見の戦い勃発(戊辰戦争開始)

1月6日:幕府軍、敗走

1月7日:薩摩藩邸焼き討ち事件の影響が全国に波及

1月8日:明治天皇による「征討大将軍」任命(戊辰戦争正当化

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✅ 特徴

90日間で20件以上の重大事件(平均4.5日に1件)

急死・粛清暗殺も頻発(坂本龍馬1867年11月15日死去)

「1日ごとに政体が変わる」ような怒涛の展開

京都江戸薩摩長州土佐など、多地点が舞台ドラマが同時進行

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結論

幕末は「リアルタイム進行でのVTuber配信」において、複数天才の登場と死・政変戦争同時多発的に起こるため、視聴者参加型ストーリー演出にも適した期間です。特に1867年から1868年初頭は、数日に一度歴史が塗り替わる速度感があります

2025-05-12

anond:20250512162830

周りが急に動き出し疎外感を感じる、1月6日あたり

2025-04-20

anond:20250419102316

ファクトチェック原文ママ

要約

リンク先(https://anond.hatelabo.jp/20250419102316)は、はてな匿名ダイアリー投稿された記事で、トランプ政権について以下のような主張が述べられています

トランプ政権無茶苦茶さ:トランプ政権は多くの日本人想像する以上に「無茶苦茶」であり、法治を覆そうとしていると、FoxNews Maxブライトバートを除く「まともなアメリカメディア」で認識されている。

日本人の誤解:日本人は「アメリカ大統領が単なる悪人であるはずがない」と考え、トランプの行動に裏の意図戦略を見出そうとするが、実際は「自分ファースト」の単純な動機に基づいている。

アメリカの異常な状況:トランプ政権スポークスマン発言を見ると、精神を保つにはダブルシンク矛盾する信念を同時に持つこと)が必要なほど異常な状況だと感じられる。日本の政治家や公務員にも同様の感覚を抱いたことがあるが、アメリカの現状はそれを超えるレベル

プーチンへの言及記事内で「プーチンたすけて」というコメントが登場し、トランプ政権への皮肉絶望感を表現している。

全体として、トランプ政権の行動が法治常識を逸脱しており、日本人一般的認識実態を捉えきれていないという批判的な視点が強調されています

ファクトチェック

以下のポイントについて、提供された情報や信頼できる公開情報に基づきファクトチェックを行います

1. 「トランプ政権法治を覆そうとしている」とアメリカメディア認識されているか

検証トランプ政権特に2025年時点での第2期政権)について、一部のアメリカの主要メディア(例:CNNニューヨーク・タイムズワシントン・ポストなど)が、トランプ政策や行動が民主主義法治を脅かす可能性があると批判的に報じているのは事実です。例えば、トランプ2020年選挙後に選挙結果を覆そうとした行動や、2021年1月6日議事堂襲撃事件に関連する報道では、法治への挑戦が指摘されています。また、2024年選挙後の第2期政権においても、トランプ司法省連邦機関政治的に利用する可能性や、移民政策の大規模な執行強化が法的手続き無視する恐れがあるとして懸念が報じられています(例:ニューヨーク・タイムズ2024年11月以降の記事)。

例外記事が指摘する「FoxNews Maxブライトバート」は保守派メディアであり、トランプを支持する傾向が強く、批判的な報道は少ない。これは事実と一致します。ただし、「まともなメディア」という表現主観的であり、メディア客観性視聴者政治的立場によって異なるため、この部分は意見として扱うべきです。

結論トランプ政権法治を脅かすとの認識は一部の主要メディアで共有されているが、メディア選択や「まとも」という表現には投稿者のバイアスが含まれる。部分的に正確。

2. 「日本人トランプ悪人と思わず、裏の意図を見出そうとする」か?

検証日本人トランプに対する認識は多様であり、記事の主張を検証するには世論調査や具体的なデータ必要ですが、一般論として、日本メディア国民の一部がトランプの行動を「戦略的」または「計算されたもの」と解釈する傾向は見られます。例えば、トランプ通商政策対中姿勢は、日本の一部の保守派ビジネス界で「現実的」と評価されることがあります(例:産経新聞や一部の経済誌)。一方、リベラル派や若年層ではトランプを「予測不可能」や「危険」と見なす意見も多い(例:朝日新聞毎日新聞社説)。しかし、「日本人は皆そう思う」という一般化は誇張であり、実際には意見が分かれています

結論日本人の一部がトランプの行動に戦略性を見出すのは事実だが、全体を一般化するのは不正確。誇張あり。

3. 「トランプ自分ファースト」という主張

検証トランプの行動や発言自己中心的であるとの批判は、国内外の多くの分析で指摘されています。例えば、トランプビジネス出身の背景や、選挙キャンペーンでの「アメリカファーストスローガンが、個人的利益ブランド構築に結びついているとの評価一般的です(例:ポリティコ、BBC分析記事)。また、2020年選挙後の訴訟議事堂襲撃を扇動したとされる行動も、自身権力維持を優先したと解釈されています。ただし、「単なる悪人」という表現主観的であり、トランプ支持者(アメリカの約半数の有権者)は彼を「国益を優先する指導者」と見なしています

結論トランプの行動が自己中心的との指摘は多くの証拠裏付けられているが、「単なる悪人」は意見であり、客観性に欠ける。部分的に正確。

4. 「スポークスマン発言が異常でダブルシンク必要」という主張

検証トランプ政権スポークスマン(例:2025年時点での報道官や閣僚発言)が矛盾を含む、または極端な発言を行うケースは過去にも見られました。例えば、第1期政権でのショーンスパイサー報道官やケリーアンコンウェイ顧問発言が「代替事実alternative facts)」として物議を醸したことは有名です(2017年CNNなど)。第2期政権でも、トランプ政策(例:移民強制送還関税強化)を擁護する発言が、事実矛盾したり、過激表現を含む場合があります。ただし、「ダブルシンク」という表現ジョージ・オーウェルの『1984年』に由来する文学的比喩であり、客観的検証は難しい。また、日本の政治家や公務員との比較主観的で、具体例が示されていないため検証不能です。

結論スポークスマン発言が物議を醸すのは事実だが、「ダブルシンク」の必要性は主観的検証困難。主観的意見

5. 「プーチンたすけて」のコメント

検証:このコメント記事への反応として記載されており、投稿自身発言ではない可能性がありますはてな匿名ダイアリーでは、コメント欄で皮肉ジョークが頻繁に投稿される文化があります()。この発言トランププーチン関係性(例:2016年2020年選挙でのロシア干渉疑惑)を揶揄したジョークと考えられますが、具体的な事実を主張するものではないため、ファクトチェック対象外です。

結論ジョークまたは皮肉であり、検証不要意見として扱う。

総合評価

正確な点:トランプ政権が一部のアメリカメディア法治を脅かすと批判されている点、保守派メディアトランプを支持する傾向、トランプの行動が自己中心的との評価は、公開情報と一致。

不正確または誇張な点:「日本人は皆トランプ悪人と思わない」という一般化や、「まともなメディア」という主観的表現は誇張またはバイアスを含む。

検証困難な点:「ダブルシンク」の必要性や日本の政治家との比較主観的で、具体例がないため評価不能

記事トランプ政権への強い批判視点に基づいており、一部の主張は事実と一致するが、主観的表現一般化が多く、全体として意見色の強い内容です。読者はメディア多角的報道(例:ニューヨーク・タイムズBBC産経新聞など)を参照し、バランスの取れた視点を持つことが推奨されます

2025-04-19

日本社会保障制度

例えるならこんな感じや

4月2日

先生クラスメイト誕生日にはみんなでお金を出し合って誕生日のお祝いをしましょう。今日は一人100円払ってください」

4月2日まれありがとう。なんて善い制度なんだ」

4月3日

先生今日も一人100円払ってください」

4月2日まれ「俺はもうもらったから払わないよ」

先生「では4月4日まれ以降の人は101円払ってください(まだ沢山払う人がいるからいいでしょう)」

9月1日

先生(1学期に生まれた人は多かったな。お祝いのグレードは下げられないから残りの人数で割ると…)

先生「一人500円払ってください」

8月31日まれ「俺はもう払わないよ」

先生「ではそれ以降に生まれた人は510円払ってください。」

遅生まれの人「先生、もう負担がきついです。高いです。何で払ってない人までお祝いのご飯食べてるんですか。お祝いのグレードを下げてください。」

先生あなたもそのうち受け取るんだから払いなさい」

1月7日

先生(2学期に生まれた人も多かったから、物価も上がってるしお祝いのグレードそのままに残りの人数で割ると…)

先生今日は一人10,000円払ってください。」

1月6日まれ「俺はもう払わないよ」

先生「では明日以降が誕生日の人は11,000円払ってください」

遅生まれの人「もう払いたくないです。元の負担額で出来るレベルまでお祝いのグレードを下げてください。」

1/8日生まれ「今、お祝いのグレード下げたら暴れる。明日以降は俺は払わないけどな」

先生「暴れられたら困るので遅生まれ君はちゃんと払ってください。クラスの大多数はお祝い制度の維持に賛成しています

3月25日

先生(2学期に生まれた人も多かったから、残りの人数で割ると…)

先生今日は一人30,000円払ってください。」

3月24日まれ「俺はもう払わないよ」

遅生まれの人「もう払いたくないです。せめて払わない人はお祝いに参加できないようにしてください」

先生「お祝いに参加できない人がいたら可哀想でしょう。ちゃんと払ってください。一人40,000円です」

3月26日

先生今日でこのクラスおしまいです。お祝い制度も昨日で最後でした。皆さんさようなら

3月26日4月1日まれ「は?」

3月25日まれ以前「いやぁ、楽しいクラスだったなwwwほなさいなら」

2025-04-14

トランプ公約実施状況チェック  「実施済み・ほぼ完了」編

公約内容 実施状況
1. 就任初日バイデン政権気候規制包括的撤廃する大統領令を発動。トランプ大統領ジョー・バイデン前大統領産業規制をすべて撤回し、エネルギー産業を再活性化すると宣言
2. 電気自動車販売義務撤廃宣言する大統領令を出し、バイデン政権下で進められていた2035年までのガソリン販売規制を停止。
3. パリ気候協定から離脱通告を就任直後に実施
4. 「国家エネルギー非常事態宣言」を発し、石油・ガスの生産拡大を指示。「掘削せよ(drill, baby, drill)」とのスローガン通り、海洋掘削解禁やアラスカ油田開発許可を含む措置を実行。
6. 大規模風力発電プロジェクト新規許可を一時停止​、就任直後の大統領令で「大型風力発電のための新規リース許可をすべて停止する」と宣言
7. 連邦政府全体のDEIプログラム廃止を命じる大統領令14151号を発動。これにより、前政権が推進した省庁や企業への人種ジェンダー講習等の要件撤回能力主義採用シフト中。
10. 就任当日にテロ多発国など特定地域から入国禁止する大統領令を発動。これにより中東アフリカの一部国などから入国を再び制限
12. トランプ大統領は「麻薬カルテル外国テロ組織に指定した」と発表​し、国境地帯でのギャング取り締まり連邦政府主導で進行中。
13. 「侵略から米国民を守る」非常措置を発動し、国境軍部隊を展開するなど国境警備を大幅強化。
14. 連邦難民受け入れプログラム見直しを即時実施し、2025年難民受け入れ数を大幅縮減。
22. 対カナダメキシコ中国報復関税を段階的に発動。3月4日からUSMCA非準拠品目に25%関税を課し、中国から輸入品には一律20%関税を上乗せ。
23. 全輸入品への一律関税ベースライン関税)が、相互関税として発動。全ての国からの輸入に10%の基本関税適用
24. 2-for-1規制撤廃ルール大統領令で復活し、各機関に実行を義務付けられた。
29. イーロン・マスクのDOGE主導で、連邦政府機構の大規模人事刷新が断行中。
30. FBIやIRSなどによる政治的捜査禁止と内部粛清を指示。就任後すぐにFBI長官クリストファーレイは辞任(解任通告を受け)し​、司法省諜報機関でも前政権の高官が更迭される。
31. FBI長官の交代と司法省高官の総入替が実現。FBI長官クリストファーレイトランプ就任前に辞意を表明し、トランプ氏は盟友のカッシュ・パテル氏を後任指名​。新司法長官にも忠実な人物を起用し、部局再編を開始。
32. 暗号資産に関する政府作業部会ワーキンググループ)を設置。
33. 米国ビットコイン国家備蓄が創設された。3月6日大統領令で、政府保有ビットコインの蓄積と管理公式化。
34. ラディカルなジェンダー思想子供に教える教育機関への連邦資金停止が政策化。
35. 大学キャンパス反ユダヤ主義へ断固たる措置反ユダヤ主義への対応が不十分な大学への連邦資金停止を実行し、コロンビア大学に対する4億ドル超の研究助成を取り消し。
37. 女子スポーツ保護大統領令2025年2月5日署名し、トランスジェンダー女性(出生時男性)の女子競技参加を禁止
38. トランスジェンダーの軍務禁止2025年1月27日大統領令で発令され、国防総省新規トランスジェンダー入隊を停止。
39. 学校教育現場での過度なジェンダー教育への連邦補助が停止。
44. トランプ大統領2021年1月6日連邦議会襲撃事件有罪となった人物恩赦を断行した。
45. 闇サイトシルクロード運営終身刑となっていたロス・ウルブリヒト氏を恩赦2025年1月21日付でトランプ大統領はウルブリヒト氏に対する「完全かつ無条件の恩赦」を発表し、ウルブリヒト氏は10年超の服役に終止符が打たれた。
47. トランプ大統領ジョン・F・ケネディ大統領暗殺関連の未公開機密文書を完全公開。

2025-02-05

2025年1月実施記録

1月1日 向井

1月2日 メロディー・雛・マーク

1月3日 桐香ゆうり、???(不明)

1月4日 安位薫

1月5日 水川潤

1月6日 宮下玲奈、【菊のすけまる

1月7日 七沢みあ、本真ゆり、???(不明)

1月8日 花乃はるひ

1月9日 尾崎えりか

1月10日 斉藤あみり、市来まひろ、【京のごはん

1月11日 松井日奈子

1月12日 ???(不明)

1月13日 川越にこ

1月14日 ※体調不良のため実施せず

1月15日 白石茉莉奈、???(不明)

1月16日 桐香ゆうり、???(不明)

1月17日 ※体調不良のため実施せず

1月18日 ※体調不良のため実施せず

1月19日 黒川すみれ、【えーすけ

1月20日 ???(不明)

1月21日 【えーすけ

1月22日 花撫あや

1月23日 ???(不明)

1月24日 七沢みあ、【ピジャ

1月25日 【ゆきよし真水】、???(不明)

1月26日 逢見リカ、八掛うみ

1月27日 宇流木さら

1月28日 八掛うみ

1月29日 【ぽちたろ】、橋本ありな、メロディー・雛・マーク

1月30日 ???(不明)

1月31日 蓮実クレア、【いだ天ふにすけ】

2025-01-26

常識で考えろ

JK

気に入ったワード短期間で連打しちゃうことはあるよね

常識良識とかもだけど、他人から見るととても目立つし後から振り返るとすごく恥ずかしくなったり僕はするんだよなぁ

なんか12月ごろからとみにツボに嵌ったみたいだけどそれまでもちょくちょくマイブームになってるみたい

 

借金

@syakkin_dama

1月26

常識で考えろ!!!!!!

@syakkin_dama

1月23日

返信先:

@syakkin_dama

さん

常識で考えろ!!

@syakkin_dama

1月21日

常識で考えろ!!!

@syakkin_dama

1月20日

返信先:

@syakkin_dama

さん

ほら、エラの方まで赤いし色もくすんでないでしょ。このパターンは「新鮮だけど赤い」なんです。じゃあどこで見分けるかって? 言うわけねえだろ常識で考えろ。

@syakkin_dama

1月6日

最後のチャンスだ、やっとけ。おれも別に生きていたくはない」って言ったぞ、おれは。美しい悪党が生まれるなら、それはそれでいいと思ったんだ。生きていたいと思うか?常識で考えろ法曹ども。

@syakkin_dama

1月5日

アナーキーじゃないしUKでもないだろ、ゴッドが何をセイブするんだ、常識で考えろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

@syakkin_dama

1月5日

自分に都合の悪いことが聴こえると「キョーハク」って鳴き声を上げるあたりも含めて、法曹君は習性がなってない。直らないなら私が最高裁までキッチリ常識で考えろ」とデカい声出しに行きます

@syakkin_dama

1月5日

返信先:

@tomo_law_

さん

弁護士が「ヤクザまがい」の侮辱から捨て台詞に「体調に気をつけろ」の連呼ダイレクトにアウトニャン。素人障害者はついつい怯えちゃうニャンよ、常識で考えろよ…。

@syakkin_dama

1月2日

健全系not Youtuberです!! いうて近接格闘なんてバカ最後の手段ニャン、長い廊下と射出武器長物、それが尽きたら基本は終わりニャン、ナイフなんてただの調理器具で格闘に使う時は「ほぼ死んだ」時ニャンよ?常識で考えろ。

@syakkin_dama

2024年12月29日

専門家じゃなくたって、知っていてわかっていればわかるし「出来る」よな。そうじゃないなら、それはペテンだ。そうだろ? 実務的学問というのは「わかればわかる」ことの詰み重ねでしかない。当たりまえのことだ、常識で考えろ。

@syakkin_dama

2024年12月29日

それは社会の共有財産であって、おまえたちの利権じゃない。当たり前だ、国庫支出金の流れを見ろ。国民税金運営されているシステムだろうが。常識で考えろ!!!!!!!!

@syakkin_dama

2024年12月20日

https://x.com/syakkin_dama/status/1869917961072586835

これは結構嘘で、そもそもメディアが「第四の権力」ってのがバカ寝言ニャン。遥か遥か昔からムカツク集団吟遊詩人とか送り込んでめちゃくちゃにしてた詩が残ってんだろ、常識で考えろ。「光あれ」と中間媒介したのがメディアだよ、両手だったらしいぞ。

@syakkin_dama

2024年12月20日

統合以外全部失調してる」を一語で表す名詞を考えましょう、目をさますグレゴール・ザムザ以外全部どうなっていたか、それが問題なんです。サンスクリットでも表せねえよ常識で考えろ。

@syakkin_dama

2024年12月20日

https://x.com/syakkin_dama/status/1869926674927890759

飛行機ハワイに行くだろ、常識で考えろ!!!ファーストクラスだ、他人のカネでな!!!

@syakkin_dama

2024年12月20日

文字通りの「教科書通り」なんだよな、後は国庫支出金の流れ調べると、そりゃそうだってことが起きてる。赤コーナーと青コーナーと審判が全部同じジム部屋でかわいがりが発生だ、ハッケヨイ常識で考えろ。

@syakkin_dama

2024年12月20日

返信先:

@HuRiKaKeMeShi

さん

そりゃそうだ、明治以降技術発展で暖房出来るようになったんだから常識で考えろよ。

@syakkin_dama

2024年12月20日

ところで、借金玉になんとかケチつけるバイトって光と闇のどっちになるニャン?こないだの「北海道でも味噌醸造できたコミュニティノート」はコミュニティが過ぎたぞ、凍ったら発酵しねえし溶けたら腐るだろ。常識で考えろ小銭太郎

@syakkin_dama

2024年12月18日

返信先:

@syakkin_dama

さん

柔道は「道が柔らかいと力いっぱいブン投げられてうれしい!」って流派だろ、現代には必要だったんだよ、硬道がな!野球だってそうだろうが!常識で考えろ!

@syakkin_dama

2024年12月18日

返信先:

@syakkin_dama

さん

北海道警察からいっぱい出てくる銃とか何の関係もないから、常識で考えろ!ストリートセキュリティ柔術だ!!

@syakkin_dama

2024年12月18日

常識で考えろ、バタフライナイフなんか持ち歩くのはバカだけだ。警棒に決まってんだろ、伸縮するうえに拳と違って壊れにくいし安価だ。利き手前に出してフック(最もKO率が高い)狙うフリしつつ、掴んで崩して肘or鉄槌。これを道警流柔術と言います。道だけにストリートの技ですね、常識で。

@syakkin_dama

2024年12月18日

あいつら真面目にやってるくせしてなんであんな弱いの」と言ってた柔道部同輩氏へ、真面目にやってるからです。筋肉の薄い部分を的確に狙い、ポリ校太郎に負けたらセッキョーなんてちゃんとしたご指導を受けてたらそりゃ強くもなるよ常識で考えろ!

@syakkin_dama

2024年12月18日

我が校は、「昇段審査でポリ校太郎に負けたらセッキョー」という伝統があり、「自衛隊はセーフ」とか本当に理不尽過ぎるんだよ。「足払いカーフ」は最初に教える技じゃないし筋肉の薄い部分を的確に狙うよ、常識で考えろ。

@syakkin_dama

2024年12月13日

強いことも悪いことじゃない、よく切れる刃物との付き合い方を覚えろ、子どもナイフでたくさん遊ばせろ、鉛筆も削れるし、「人を刺すならこれじゃだめだ、自分の指がすごいことになる」とわかる子は、人を刺さねえんだよ。バック取ってネイキッドチョークの方が確実だろ、常識で考えろ。

@syakkin_dama

2024年12月13日

から言っただろう。「そこが最後のチャンスだ、ちゃんと殺れ」って。悪党に生きるならそれに殉じろよ、美しくねえんだよおまえの生きざまは。常識で考えろ、やり直せ!

@syakkin_dama

2024年12月11日

返信先:

@tatuya25876765

さん

当たり前だ常識で考えろ!!!

@syakkin_dama

2024年12月11日

ベストセラーにはなると思いますし、「最早これは第一次世界大戦以来、本物のクサレスラップスティックがここにある、そうこれがノンフィクションだ!悪い冗談です!常識で考えろ!」とか帯つけていい?

@syakkin_dama

2024年12月10

メール相談者と弁護士コンフリクト発生するなら、今すぐ日本中弁護士事務所にご相談して法的無敵太郎に変身するだろ常識で考えろ。それはそれとして、「弁護士会さんを通じてしっかり前提を知っていただき、それを揺るがぬものにする」ことには意味がある。アドバイスありがとな!知らなかったぞそ

@syakkin_dama

2024年12月8日

法人所有のアカウントを私の一存で、しか領収書ナシで売却できるわけねえだろ常識で考えろ!!

@syakkin_dama

2024年12月6日

何インスポッティングだ、常識で考えろ!

@syakkin_dama

2024年12月5日

「私の予算上限は600万です」なんて口が裂けても言っちゃだめで、「本尊相談してきます、じっくり」とかせめて威嚇入れて帰れ!基本をやれ!常識で考えろ!例え本尊存在しなくても、とにかく持って帰って考えろ!

@syakkin_dama

2024年12月1日

https://note.com/syakkindama/n/n75b7bdec79bd

こんなのしか書けねえよ!地獄の一か月だった!10回寝てない!ふざけるなよバカ野郎常識で考えろ!

@syakkin_dama

2024年11月23日

仲間をウタうな、梯子を外すな、どこの街チンピラだって知ってることだ。当たり前だろ、常識で考えろ。

@syakkin_dama

2024年10月16日

返信先:

@syakkin_dama

さん

「口頭でいい」なんてあり得るわけねえだろ、常識で考えろ、と思ってました。はい

@syakkin_dama

2022年7月24日

返信先:

@syakkin_dama

さん

「モメたら駅を封鎖された、バイクで迎えに来てくれ」って話については、「スズメバチの巣をつつくな」って思いました。フェロモンで集まるからあいつらがマジで速いことくらい常識だろ。もっと生物について考えろ。

@syakkin_dama

2022年3月28日

返信先:

@syakkin_dama

さん

あいつ、目の前で彼女馬鹿にされた相手を平手打ちで済ませたんだよ、マジ信じられねえ。その場で髪掴んで膝蹴り入れて踏むだろ、常識で考えろよ」みたいなところは確実にあったし、倫理ってむずかしいね

@syakkin_dama

2022年3月24日

ロクに仕事せずSNSのお友達とグネってたらそりゃ人生ヤキ回るだろ、常識で考えろよ。

@syakkin_dama

2022年3月17日

返信先:

@syakkin_dama

さん

いや、「パパ活してる」ってどう考えても社会的には「あいつは個人買春売春)してる」って話になるでしょ…。男性だろうと女性だろうと、社会的信用の毀損はクソデカいでしょ、常識で考えろや…。

@syakkin_dama

2022年2月6日

板金鎧+半鎖帷子で迫る戦士をどうにかできる西洋剣術の人、「動物を試し斬るなんてとんでもない常識で考えろ」とも同時に主張しており、リアリティ深度がバグり過ぎててすごい。鎧の隙間に刃通してトドメ入れる話だろそれ。

@syakkin_dama

2022年2月6日

「生きた動物シメるのも嫌だ、常識で考えろ」と主張する「剣術」っていったい何を目標にして練習してるのかわからん。まぁ、スポーツなのかもしれんが。じゃあ「肉を斬る話はわからん」って言えばいいのに。

@syakkin_dama

2022年2月6日

返信先:

@syakkin_dama

さん

冷えてる方が切りやすいに決まってる。脂もコラーゲンも低温で固まるんだ。ホロホロチャーシューだって冷やして切らないと崩壊するだろ。常識で考えろよ。

@syakkin_dama

2021年12月22日

返信先:

@syakkin_dama

さん

こんなクソしょっぱい市場守るために、「オタクカルチャー」なんてクソデカマス市場潰せるわけないでしょ。常識で考えろよ、稼ぎ頭やぞ。アホか。

@syakkin_dama

2021年12月19日

返信先:

@syakkin_dama

さん

常識で考えろ。「江戸ミカンが高い、借金してミカン買い占めてボロ船で江戸へ向かうぞ、大嵐の中を!」って本物の男が、「俺の材木屋も焼けるかもしれない、分散しよう」とか考えると思うか?そんな奴にTOKKOはできない。日本人特攻玉砕が出来るから強いんだ。

@syakkin_dama

2021年9月13日

ベストセラー2冊書くより、ネット誹謗中傷に法的措置やるより、鬱のどん底無職状態から這い出して非正規雇用太郎として出直すときの方が辛いに決まってるじゃん。常識で考えろよ。辛かったよ、誰も褒めてくれない達成こそ一番辛く、一番大事なんだよね。そこからしかまりようがないし。

@syakkin_dama

2021年3月25日

うんこ味のカレーカレー味のうんこ、両方ダメに決まってんだろ常識で考えろバカ野郎

@syakkin_dama

2021年3月21日

鍵かけて自分悪口で盛り上がってたインターネットムラがあったら、そりゃRPGの一発も撃ち込むだろ、常識で考えろ。

@syakkin_dama

2020年9月17日

「(任意のこだわり)だろ、常識で考えろ!」と言わず呑み込むのが大人だという考え方はあるんだけど、普段様々なことを呑み込む「オトナ」が予想もつかないところで「~~だろ!」と叫び始めるので、アレなんというかどこにスイッチあるかの問題のような気がする。

@syakkin_dama

2020年9月17日

トンカツカラシが無いのは無理だろ、常識で考えろ。

@syakkin_dama

2020年7月16日

返信先:

@bg70576627

さん

俺が関係なければ面白いが、俺が絡んでるのに面白いわけねーだろ。常識で考えろ。

@syakkin_dama

2020年7月2日

北海道の民が「違法から」くらいの理由でわざわざ七面倒くさい海の鮭釣りをやるわけないだろ、常識で考えろ。

@syakkin_dama

2020年3月4日

バカヒステリー女性の権利が制限できるわけないだろ、常識で考えろバカ

@syakkin_dama

2019年10月25日

もっと常識で考えろ社会人の自覚を持て、己の内なるホモソーシャル的な女性蔑視を自覚しろ

@syakkin_dama

2019年10月25日

そんなことないだろ常識で考えろよって返されたらこの話終了では。

@syakkin_dama

2019年4月8日

最速のモメ事が視野に入った時に「正しく生きろ」「法律を守ろう」「常識で考えろ」「大人をやれ」みたいな紋切り定型ディフェンスで逃げ切るの、大人の知恵というところはある。

@syakkin_dama

2019年4月8日

「まともな大人をやれ」「常識で考えろ」などの解像度を落とした対応が正解になるケースって結構あるんですよ。

2025-01-24

アメリカ2021年1月に起きた連邦議会襲撃事件に関与し、4年前に服役した人物が、ドナルド・トランプ大統領から恩赦拒否した。パメラ・ヘムフィル氏は、「あの日私たちは間違っていた」と述べた。

ムフィル氏は裁判有罪を認め、禁錮60日の実刑判決を受けた。ヘムフィル氏はBBCに対し、2021年1月6日の暴動について恩赦は認められるべきではないと語った。

恩赦を受け入れることは、議会警察官法の支配、そしてもちろん私たちの国に対する侮辱になる」とヘムフィル氏は述べた。

2025-01-22

アメリカ韓国化する

トランプの逆襲。バイデンの出した大統領令をことごとく撤回してるし、責任追及もやるらしい。前政権金融口座閉鎖による間接的圧力もかけてたとか言われているけど、カード会社検閲調査対象になるんだろうか?

連邦政府武器化の終結


大統領令

2025年1月20日


アメリカ合衆国憲法および法律、ならびにアメリカ合衆国法典第3編301条に基づき、大統領としての権限行使し、以下を命じる。


第1条 目的

アメリカ国民は、前政権がその政治的敵対者とみなした者に対して、連邦法執行機関情報機関の法的強制力を利用し、調査起訴民事執行措置、その他関連する行動を通じて組織的攻撃を行ったことを目の当たりにした。このような行動は、実際の正義の追求や正当な政府目的というよりも、政治的な損害を与えることを目的としているように見える。これらの行為の多くは、憲法および/またはアメリカ合衆国法律に反しているように見受けられる。たとえば、学校評議会会議で抗議する親、前政権の行動に異議を唱えたアメリカ人、または憲法保護された権利を単に行使していたアメリカ人を標的とする行為が含まれる。

政権とその国内の支持者たちは、民主的プロセスを覆すために、前例のない第三世界的な検察権力武器化に従事した。前政権政策に反対の声を上げた個人対象に、数多くの連邦調査政治的動機による資金撤回を行い、その結果、アメリカ国民必要サービスへのアクセスを失った。司法省は、政治的ミーム投稿した個人をさえも投獄した。また、司法省は、2021年1月6日に関連する1,500人以上を厳しく起訴する一方で、BLM(ブラック・ライヴズ・マター)デモ参加者に対するほぼ全ての事件却下した。

したがって、本命令は、連邦政府アメリカ国民に対して武器化した前政権の行動に対し、説明責任を確保するためのプロセスを定めるものである


第2条 方針

アメリカ合衆国方針として、法執行機関および情報機関武器化に関連する過去不正行為特定し、適切な是正措置を講じることとする。


第3条 連邦政府武器化の終結

(a) 司法長官は、アメリカ合衆国のすべての部門および機関の長と協議し、過去4年間にわたりアメリカ合衆国民事または刑事執行権限行使してきたすべての部門および機関活動審査し、本命令の目的および方針に反すると見られる行動を特定するために適切な措置を講じるものとする。この調査には、司法省証券取引委員会SEC)、および連邦取引委員会(FTC)を含むがこれに限定されない部門および機関が含まれる。司法長官は、調査結果および本命令の目的および方針を達成するために講じるべき適切な是正措置についての勧告を含む報告書作成し、大統領補佐官(政策担当)および大統領法律顧問を通じて大統領に提出するものとする。

(b) 国家情報長官は、情報機関内の適切な部門および機関の長と協議し、過去4年間における情報機関活動をすべて精査し、本命令の目的および方針に反すると思われる行動を特定するための適切な措置を講じるものとする。そして、本命令の目的および方針を達成するために講じるべき是正措置についての勧告を含む報告書作成し、大統領補佐官(政策担当)および国家安全保障顧問を通じて大統領に提出するものとする。「情報機関」という用語は、アメリカ合衆国法典第50編3003条で定義されている意味を持つ。

(c) これらの方針さらに推進するため、各部門および機関は、適用される文書保存方針および法的義務を遵守するよう指示される。文書保存方針または法的義務の不遵守事例は司法長官に報告されるものとする。


第4条 一般規定

(a) 本命令のいかなる条項も、以下を妨げるものとして解釈されてはならない:

(i) 法律により行政部門または機関、その長に付与された権限

(ii) 予算行政、または立法提案に関する管理予算ディレクター職務

(b) 本命令は、適用法と一致し、かつ予算の可用性に従って実施されるものとする。

(c) 本命令は、アメリカ合衆国、その部門機関、または組織、その役員職員、または代理人、またはその他の人物に対して、法的または衡平法上で執行可能権利または利益を創出することを意図したものではなく、またそのようなものではない。


ホワイトハウスにて

2025年1月20日

2025-01-21

ChatGPT先生はまだ大丈夫みたい

トランプ政権危険性について、以下のポイントを軸に議論を展開します。

1. 民主主義への挑戦

トランプ政権は、民主主義の基本原則である法の支配」や「権力の分立」に対して挑戦的な姿勢を示しました。

司法独立性への攻撃: トランプ氏は、自身に不利な判決を下した裁判官公然非難するなど、司法機関独立性を弱体化させる行動を取った。

選挙プロセスへの不信感の助長: 2020年大統領選挙後、不正選挙説を主張し、多くの支持者に信じ込ませることで、アメリカ国民選挙制度への信頼を損なった。

2. ポピュリズム危険

トランプ氏のリーダーシップは、従来の政治的エリート否定し、支持者との直感的な関係を強調する典型的ポピュリズム形態を示しました。

「我々対彼ら」の分断の深化: トランプ氏は移民マイノリティリベラル派を「敵」として位置付けることで、社会的対立を激化させました。

情報操作フェイクニュース: 伝統メディアを「敵」と呼び、SNSを通じて自身支持基盤に直接メッセージを送る戦略を用いた。

3. グローバル秩序の弱体化

国際関係観点からトランプ政権は従来のリベラル国際秩序危機さらしました。

同盟関係の軽視: NATO日米同盟などの伝統的な同盟関係を「費用対効果」の視点で捉え、盟友国との関係悪化させた。

孤立主義政策: パリ協定から離脱TPP環太平洋パートナーシップ協定交渉離脱など、国際協調を軽視する姿勢を強調。

4. 国内暴力助長

議会襲撃事件2021年1月6日): トランプ氏が選挙結果を否定し、支持者に行動を促したことで、連邦議会が直接的な暴力の場となった。この事件は、民主主義国家前例のない危機として記憶されています

極右勢力の台頭: トランプ氏は、極右勢力白人至上主義者への曖昧な態度を取り、彼らの勢力拡大を助長したとの批判を受けました。

チェック・アンド・バランス限界: 行政権の拡大と議会の無力化が、権力分立の理念を弱体化させました。

2025-01-13

石破がブレたのか?ブクマカダブスタか?←

違うのだ。記事の書き方の問題で石破の評価が乱高下しているだけなのだ

 

先ずは「石破茂首相2025年1月6日年頭記者会見の『全文版』をしっかり確認する」という姿勢を取れるかが、第一判断の分かれ目で重要になってくるのだ

全文はどこで見れるのかって?首相官邸HP確認できるのだ

USスチールの話につきましては、経済産業大臣コメントを出しておるわけでございますが、日本産業界から今後の日米間の投資について懸念の声が上がっているということは残念ながら事実であります。このことは我々としても重く受け止めざるを得ないものでございます

アメリカ国内法に基づき審査中でございました個別企業経営に関する案件について、日本政府としてコメントすることは不適切でありますので、コメントはいしませんが、このような懸念があることを払拭すると、そういうふうに向けた対応合衆国政府には強く求めたいと思っております。なぜ安全保障懸念があるのかということについては、それはきちんと述べてもらわなければ、これから先の話には相成りません。いか同盟国であろうとも、これから先の関係において、ただ今申し上げた点は非常に重要だと考えておるところでございます

 

では次に、マスコミ各社はどう報じたか、見比べてみるのだ

AFP https://www.afpbb.com/articles/-/3556832

USスチール買収計画めぐり日本産業界から今後の日米間の投資について懸念の声が上がっていると発言

「このような懸念があることを払拭(ふっしょく)する、こうした対応合衆国政府には強く求めたいと思っている。なぜ安全保障懸念があるのかということについては、きちんと述べてもらわなければ、これから先の話にならない。いか同盟国であろうとも、これから先の関係において、今申し上げた点は非常に重要だと考えている」と述べた

産経 https://www.sankei.com/article/20250106-B4YCVP5QAJFDJNJ27DI4ICEAMM/

首相は「なぜ安全保障懸念があるのかについて、きちんと述べてもらわなければ、これから先の話にならない。いか同盟関係であろうとも、これから先の関係において非常に重要だ」と牽制した。

首相は冒頭、「米国国内法に基づき審査中だった個別企業経営に関する案件について政府としてコメントすることは不適切であり、コメントはしない」とも述べた

ロイター https://jp.reuters.com/markets/japan/funds/3JLELQW6VVMUJFGNKPMLAH7LAI-2025-01-06/

日本産業界から今後の日米間の投資懸念の声が上がっていることについて「政府として重く受け止めざるを得ない」と述べた。個別企業経営に関する案件コメントするのは控えるとしつつ、米政府には懸念払拭に向けた対応を強く求めたいと語った。

石破首相は、買収になぜ安全保障上の懸念があるのか、米側から「きちんと述べてもらわなければ、これからの話し合いにならない。いか同盟国であろうと、今後の関係においてその点は非常に重要と考えている」と述べた。

 

見比べると分かりやすいのだが、AFP記事版は「アメリカ国内法に基づき審査中でございました個別企業経営に関する案件について、日本政府としてコメントすることは不適切でありますので、コメントはいしませんが」の部分をバッサリ無かったことにしているのだ

 

 

ブクマカダブスタ呼ばわりされる原因になったもう片方の全文版は、出演番組を視聴できる環境にないので判断は保留するしかないが

毎日版と読売版も見比べておこう

 

毎日 https://mainichi.jp/articles/20250112/k00/00m/010/062000c

政府として言うべきことは言うが、基本的企業企業問題だ。民と民がお互いのためとはなんなのかを話し合うべきだ」と述べ、日本製鉄による訴訟も含め今後の展開を注視する考えを示した

読売 https://www.yomiuri.co.jp/politics/20250112-OYT1T50121/

バイデン米大統領日本製鉄によるUSスチール買収計画の中止を命令したことについては、「基本的企業間の問題だ」と指摘した。その上で「政府として言うべきことは、言うべきタイミングで言う。政府が知らん顔をしていればいいという意味ではない」と述べ、日本製鉄による訴訟も含め今後の展開を注視する認識を示した

 

どうだろうか。見比べるとこちらも「記事の書き方の問題しかない」ようには見えるのだ

1月6日の石破も、1月12日の石破も基本的矛盾していない、少なくとも矛盾したとは断言できないのだ

ではブクマカダブスタなのか

AFP版と毎日版の記事の書き方の問題が重なって、石破の態度が違うように見える人もいそうではあるのだ

そして石破の1月12日出演番組は視聴できる環境が限られ全文版も公開されておらず

毎日読売、どちらの要約が正確か判断しかねるので、これもまた断じるのが難しいのだ

 

ただ記事の書き方ひとつで我々の印象は大きく左右されて、絶賛を批判に変えられる

マスコミの恐ろしさがよくわかる事案として教訓にしておきたいのだって感じで

おわり

2025-01-11

anond:20250111182918

つじあやの奥華子は、日本シンガーソングライターで、それぞれ異なる音楽スタイルや背景を持つアーティストです。以下は彼女たちの区別ポイントです:

### つじあやの

### 奥華子

### 区別ポイント

これらの違いを理解することで、彼女たちの音楽パーソナリティーをより楽しむことができるでしょう。(https://ja.wikipedia.org/wiki/%25E5%25A5%25A5%25E8%258F%25AF%25E5%25AD%2590)(https://en.wikipedia.org/wiki/Hanako_Oku)(https://ja.wikipedia.org/wiki/%25E3%2581%25A4%25E3%2581%2598%25E3%2581%2582%25E3%2582%2584%25E3%2581%25AE)(https://en.wikipedia.org/wiki/Ayano_Tsuji)

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