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はてなキーワード: Arcとは

2026-05-04

JAPAN JAM今日中止で文句言ってる奴いるけど

わざわざ遠くから行こうとすんなっつーの

広島から千葉までとか何考えてんだ?

広島なら広島にいりゃいいだろ

なんで関東にわざわざくるんだ

千葉イベント千葉県民のためだけのものだろ

ほんとこういうのイラッとするなあ

それと無名ばっかりじゃねーか

なんでわざわざ参加するのか

こういうのならわかるぞ?

BUMP OF CHICKEN

Mr.Children

GLAY

L'Arc〜en〜Ciel

X JAPAN

イエローモンキー

スピッツ

爆風スランプ

ポルノグラフィティ

まずこういうのを呼ばない時点で

あぁそんなもんかってわかるだろ?

これくらい呼ばないと誰もいかんだろ

ったく

2026-04-07

anond:20260407145821

オープンワールドでは?

マリカーポケモンオープンワールド時代だし。

しかし、面白いかと聞かれるとそうでもないっていうか、オープンワールドであるメリットは感じられない。

マップ探索面倒だからやらないし、アイテム入手のためにマップ探索させられるのは苦痛しかない。まだ、JPRGあるあるのおつかいイベントの方がマシ。

しかゲーム自体マイナーではなくなったかひとつだけ指して「◯◯が人気!」とも言いにくいな。

スレスパ、Apex、33エルデンリングArc raiders。

2026-03-27

人間100%解けるけど、AI1%未満しか解けない問題ARC-AGI-3面白いね。スマホでも出来る。

ルール説明なくゲーム始まるから試行錯誤してギミック把握しろ」って感じで、動画広告みたいな簡単ゲームがいっぱいある。

俺はm0r0ってゲームレベル3で詰みかけたけど、気付いたら簡単だった。これは操作説明に書いといてくれよってイラッとしたね。

replayを検索したら、最新AIのGemini 3.1 pro preview、GPT5.4-2026-03-05、grok-4.20-beta-0309-reasoningはレベル1すらクリアできず、Claude 4.6 opsレベル2で詰んでた。

 

m0r0はここから遊べる。下の方に行くとreplayがある。

https://arcprize.org/tasks/m0r0

2026-03-13

ヤマザキ「春のパン祭り」の白いお皿は、フランスガラスメーカーであるアルクフランス社(Arc France)が製造しています

製造コストに関する公式な数値は公開されていませんが、これまでの情報から以下の通り推定・推測されています

製造コスト推定): 1枚あたり数十円〜100円程度と推測されています

大量生産(毎年約1,400万枚)、強化ガラスという薄利多売の素材、運送費などを考慮すると、100円程度で製造されている可能性が高いとみられています

素材: アルク社の「リュミナルク(Luminarc)」ブランドなどで知られる、非常に傷がつきにくく丈夫な「強化ガラス」です。

特徴: 1981年の初回からフランスアルク社が製造を一貫して担当し、その品質の高さから絶対割れない皿」として人気を博しています

累計交換枚数は5億5000万枚を超えており(2022年時点)、その高い品質ブランド力が、長年続くキャンペーン成功要因となっています

2026-02-25

anond:20260225140743

それ日本でL'Arc〜en〜CielLuna Seaどっちがすごい論争みたいなもんでしょ

 

食べ物だと羊羹生八ツ橋どっちが抹茶似合う?

別に基準だとどれもすごくねえよ・・・

2026-02-08

iPhoneアプリの、Shazamにさ、L'Arc~en~Cielの大ヒット曲聴かせたら別のラルクの曲タイトルを教えてくれんのw

いや、それお前酷いだろ、

機械の俺にもラルクアンシエルの歌全部おんなじに聞こえて区別つきませんとか、

それおまえ酷いこと言うよなあ、ってさ。

ゲラゲラ笑っちゃった。

ちな楽曲名

winter fall

って曲を聴かせると

こいつは

DIVE TO BLUE

ですって教えてくれる。

これ俺のiPhone固有の現象なのかなあ?

2026-01-24

Chromeの垂直タブってどう?Arcを使っているけど

最近Chromeで垂直タブが対応したらしい。

Arcを使っている理由として垂直タブが大きいんだけどChromeでできるなら移行するか迷う……。

Arcはもうアップデートしないらしいし、タイミングとしては今なのか。

ブラウザ移るのめんどいんだよね……。

パスワードは外部のアプリ管理しているからいいけど。

2026-01-17

セックした回数だけ、L'Arc~en~Cielのアンの部分が増えるまほうをかけました

2026-01-04

Steamアワード1つもやってない・・・

ゲームオブザイヤー賞』

Hollow Knight: Silksong

VRゲームオブザイヤー賞』

The Midnight Walk

『愛の為せる業賞』

Baldur's Gate 3

Steam Deckのベストゲーム賞』

Hades II

『フレンドとプレイしたい賞』

PEAK

『優れたビジュアルスタイル賞』

SILENT HILL f

『最も革新的ゲームプレイ賞』

ARC Raiders

『高難易度ベストゲーム賞』

Hollow Knight: Silksong

ベストサウンドトラック賞』

Clair Obscur: Expedition 33

『優れた物語ゲーム賞』

Dispatch

『ゆったり座って​リラックス賞』

RV There Yet?

https://store.steampowered.com/steamawards/2025

今年は配信ゲーム観ただけだった・・・

もっと自分でやらんとな。

2026-01-02

多分パソコンを買える人生最後のチャンスだからMAC Book AIRってやつ買ってみたw

半導体っての高くなるんでしょ?

やばいんだろなって思って

スペックどう?

M3ってやつのメモリ2TBでCPUが256GB?のやつ

人生初めてのPC

それは嘘w

10年ぐらい前に学校で触ったのが最後

流行ってるArcってやつやってみたいw

あとヴァロラン

ソシャゲ卒業するわ

2025-12-26

ブラウザーごとに選択できる検索エンジン

anond:20251226191933 に書くことも考えたが、長くなりすぎるので分割することにした。

なお、三大検エンジン (GoogleYahooBingあとひとつは?) はDuckDuckGoとTwookuL以外の全ブラウザーで設定できる。楽天ウェブ検索でも設定できるが、楽天ウェブ検索の良さをつぶしてしまうことになるのでおすすめはできない。

以下は日本使用した場合に表示される候補 (2025年12月現在 / iOS 26.2) になる。

ChromeGoogle (デフォルト) / Yahoo! JAPAN / Microsoft Bing / DuckDuckGo / Ecosia

Ecosiaは検索数に応じて木が植えられるので、地球環境に貢献できる。

SafariGoogle (デフォルト) / Yahoo / Bing / DuckDuckGo / Ecosia

Yahooの!がついていないのは表記ブラウザーにあわせているため。プライベートブラウズ検索エンジンを別々に設定できる。通常はGoogleで、プライベートブラウズときだけBingDuckDuckGoにするという選択可能

選択自体Chromeと完全に同一だった。

EdgeBing (デフォルト) / Yahoo! JAPAN / Google / DuckDuckGo / 百度 / Cốc Cốc

Bing以外に設定すると、検索ポイントはたまらなくなる。

百度中国Cốc Cốcベトナム検索エンジン。なお、百度日本での検索事業から撤退しており (そのため中国百度検索される) 、現在日本入力アプリ (Simeji) の開発がメイン。

BraveYahoo! JAPAN (デフォルト) / Brave Search (プライベートタブのデフォルト) / Bing / DuckDuckGo / Google / Qwant / Startpage

Safariと同様プライベート検索別に設定できる。Googleが一覧でかなり下の順位になっているのとプライバシー重視の検索エンジンが多数登録されているのが特徴的。

なお、一覧にない検索エンジンでも手動でURL入力しての登録可能

Qwantはフランス、Startpageはオランダ検索エンジン。2つともEUにあるためGDPR対象となり、すくなくともEU法律にのっとったプライバシー保護保障される。

ちなみにStartpageはStartMailというサービス提供しており、月額料金はかかるがメールエイリアス (日本でいう捨てメアド) を無制限作成できる (書かなかったけどSafariiCloudを有料プランにすればメールを非公開という同等機能がつかえる) 。

楽天ウェブ検索楽天ウェブ検索 (デフォルト) / Google / Yahoo! JAPAN / Microsoft Bing / DuckDuckGo / 百度

楽天ウェブ検索以外に設定すると、検索ポイントをためることができなくなり、このアプリメリットがなくなってしまう。

OperaGoogle (デフォルト) / Yandex / Baidu / Yahoo / Bing / DuckDuckGo / Amazon / eBay / IMDB / Wikipedia / Qwant

Yandexロシア検索エンジンBaidu上記でもたびたびでてきた百度英語表記 (ちなみに日本表記バイドゥ) 。

ショッピングサイトとしてAmazoneBay登録されている。ちなみにeBay日本ではQoo10というサービスを展開している。

IMDB映画データベース映画好きで英語ができる (英語表示のみなので / 内部的には日本タイトル登録されているため検索ワード入力日本語でも可能) ならばこれに設定するとよいだろう。

DuckDuckGoDuckDuckGo

検索エンジンが元ということもあるが割り切った仕様であるとはいえ検索エンジンのほうが先だったのはGoogleもそうなのだが、Chromeでは上記のとおり検索エンジンの変更ができる。

ポルン → Google (デフォルト) / Yahoo! 検索 / Yahoo! 検索 きっず / Bing / DuckDuckGo / Baidu

Yahoo! きっずが登録されているのはめずらしい。不適切サイト可能なかぎり検索結果に表示したくないならあえて設定するのもあり?

ちなみにこのブラウザーは通常の検索のほかにスマート検索という機能があり、検索ワードを通常通り入力すると下に「Google」「YouTube」などのボタンも表示される。改行キーのかわりにボタンをおすと選択した検索エンジン使用する。順番をならびかえてDuckDuckGoYandexBingも上位にすればメタ検索エンジン的なつかいかたもできる。

TwookuL → DuckDuckGo (デフォルト) / Bing / Google / Wikipedia / Amazon

DuckDuckGoデフォルトなのは今回紹介したブラウザーのなかでは (DuckDuckGo以外) 唯一である。めずらしくYahoo選択肢にない。

FirefoxBing / DuckDuckGo / Google (デフォルト) / Perplexity / Wikipedia (ja) / Yahoo! JAPAN / Yahoo!オークション / 楽天市場

こんな順番でGoogleデフォルト設定なのはおそらく文字コード順 (あいうえお順) だからだろう。メーカー意図で順番を操作していないともいえる。Brave同様、どんな検索エンジンでも追加登録可能

Uvoice → Google (デフォルト) / Yahoo! / Bing

Arc Search → Browse for Me / Google (デフォルト) / Bing / DuckDuckGo / Ecosia / Perplexity / Kagi

Arc Searchも検索エンジンの追加が可能

Browse for Meは一番上であることからもわかるように、Arc Searchオリジナル検索エンジンで、検索結果が生成AIによって作成される。どれに設定しても検索候補にある「Browse for Me」ボタン使用できるが、デフォルトを変更すると改行キーでも使用できる。

Kagiは課金をして使用する検索エンジンで、無料サービスを維持するために必要広告が表示されないのが特徴。もし広告うんざりしているならば課金するとよさそう。

iOS 26.2でさらに追加された設定

anond:20250917090343anond:20251109153558さらにつづき。

anond:20250917090343 のほうでロック画面の時計デザインを「ガラス」「ソリッド」から選択できるというのは書いたが、iOS 26.2で「ガラス選択時の透明度をこまかく調整できるようになった。これにより時計デザインは「ガラス」のほうがいいけど数字は読みやすくしたいというニーズ対応できるようになった。

...だけなので、デザイン以外でのiOS 26.2での最大の変更点もあわせてかいておくと、iOS 26.2にアップデートしてはじめてSafariを起動すると、デフォルトブラウザー選択画面が自動的に表示されるようになった。(Safariの設定を開いて手動で変更するぶんには26.2以前でも可能)

日本使用する場合に表示される選択肢 (2025年12月現在) は、

==== (続きを読む)

である自分の表示された順番で書いたが、上側グループ、下側グループのなかではランダムな順番で表示される。

いかえると、楽天ウェブ検索はかならず1番目から5番目のどこかに表示されるということだ。楽天ってそんなに影響力があったのか...。

はてな市民であれば、Firefox非営利団体による開発であることは知っているとは思うが、ポルンやTwookuLインディーズ (独立系) である

ちなみにおすすめは、

現在ブラウザーを変更したくない → Safari

以前の記事でも書いたがUIiOS 18とおなじにもどせる。設定 → アプリSafariから

PCと同期したい → PCブラウザーをそろえる

ラッカーブロックしてプライバシーを守りたい → SafariEdgeBraveOperaDuckDuckGoFirefoxのどれか

EdgeFirefoxブロックレベル選択でき、オンにしたままサイトを快適に閲覧するのを優先するか、トラッカーを厳重にブロックするかを選択できる。ほかのブラウザーで快適に閲覧できないサイトがあるときは、ブロック機能オフにするしかない。

Googleはトラッカー使用せずに関連広告の表示や広告効果の測定ができる方法提案している (Safariの設定にある「プライバシー保護広告の測定」がそれにあたる) 。しかし、もっぱらGoogle広告システムにの使用されており (2025年12月現在) 、普及しているとはいいがたい。Chromeデスクトップ版に広告の測定機能はあるものの、トラッカーブロックする機能はついていないため、Google以外の広告業者に個人情報わたしたくないという場合Chrome以外のブラウザーにしたほうがよいだろう。

広告非表示にしてデータ使用量を節約したい → Safari (+拡張機能) ・EdgeBraveOpera・ポルン・TwookuLArc Searchのどれか

Safariコンテンツブロッカー対応した拡張機能使用することで、閲覧したサイト拡張機能送信せずに広告非表示にできる (ブロックリストSafariインストールされるかたち / そのため拡張機能自体を切らなくてもブロッカーだけを一時的オフにできる) 。

Edgeデスクトップ版は広告非表示にするには拡張機能必要だが、モバイル版は最初から非表示にする設定項目がある。

Google広告会社でもあり、重要収益源となっているため、Chrome広告ブロックが搭載されることはまずないだろう (さすがに押し付けがましい広告 (閉じにくい広告とか) を表示しているサイトデフォルトブロックされるらしいが実際に効果がでているのかはわからない) 。

生成AI積極的活用したい → EdgeArc Search

EdgeArc Searchはデフォルト設定で使用する場合検索結果もAIで生成される。

ポイントをためたい → Edge楽天ウェブ検索・Uvoiceのどれか

Edge楽天ウェブ検索デフォルト以外の検索エンジンを使用するように設定するとポイントがたまらなくなるので、ポイント目的なら変更しないように注意。また、プライベートブラウズモード検索した場合、そのぶんのポイントはたまらない。みられたくない検索だけプライベートにするとかなら大丈夫だが、常時プライベート勢ならポイントあきらめよう。

Googleサービスをよく使用する → Chrome

実はデフォルトアプリブラウザー以外も変更できる。「メール」(Gmail)「通話」(Google Meet / 現状デフォルト設定にはできない)「ナビゲーション」(Google マップかWaze)「翻訳」(Google 翻訳)「パスワードコード」(ChromeGoogle Authenticator)「キーボード」(Gboard) も変更することで、ほぼ完全にGoogle依存したiPhoneのできあがり。「アプリインストール」(Play ストア) と「非接触アプリ」(Google ウォレット) は2025年12月現在iOSにはやってきていない。

国産にこだわりたい → 楽天ウェブ検索・ポルン・TwookuLのどれか

ただしどのブラウザーベース海外産のブラウザーなので、純国産存在しない。楽天ウェブ検索Chromeベース (設定画面が激似なのでわかりやすい) 。

新しいタブでニュースを表示したい → ChromeEdge楽天ウェブ検索BraveOperaのどれか

新しいタブで下にスクロールするとニュースが表示される。もちろん非表示にも設定できる。

新しいタブを完全に空白にしたい → SafariFirefoxBraveのどれか

Safariは設定画面の都合上、全要素を非表示にしても「編集ボタンだけはのこる。それも嫌ならFirefoxBraveの2択になる。

ウェブサイトからプッシュ通知をうけとりたい → 対応アプリなし

iOSの制約によるもの。通知を許可したいサイト個別ホーム画面にアイコンを追加してWeb アプリとして開く必要がある。それが面倒ならば現時点ではAndroidにのかえるしかない。まあ、広告などから危険サイトをうっかりひらいてそのまま通知を許可アダルト広告が大量に配信というのは防げるが (母 (Android民) がやってしまたことがある 消してあげたけど) ...。

アプリ再起動セッションを再開してほしくない → EdgeDuckDuckGo・ポルン・TwookuLのどれか

アプリ起動時にタブを一切復元しない設定ができる。

ちなみに、SafariBraveは一切復元しないはできないものの、使用していないタブを自動的に閉じる設定があるので、1日後とかにしておけばまあ...。

Firefoxはタブは閉じないが、起動時は新しいタブから開始するという設定はできる。Uvoiceは設定はないが、タブはそのままのポイ活画面から開始なので、Firefoxの当該設定にちかい挙動である

タブを1列で表示したい → ポルンかUvoice

スマホの画面が年々おおきくなったから2列表示のほうがたくさん表示できるというのはあるのだが、片手で操作するなら1列表示のほうが便利。ポルンは1列だとサムネイル表示なし、Uvoiceはサムネイル表示ありなので、かつてのSafariのような一覧性をもとめるならUvoiceがいちばんかい

拡張機能をつかいたい → SafariEdge

iOS 18.4でやっと他社ブラウザーへの機能拡張が開放されて、Edgeいちはや対応している。ただし、SafariEdgeでは拡張機能互換性はないのでそれぞれでインストールする必要がある。

Chromeしか閲覧できないウェブサイト → どうすることもできない

iOSの制約で、アプリブラウザーSafari強制されるので、レンダリングのものSafariで閲覧した場合とおなじ結果になる。

サイバー攻撃の標的になっている → SafariChrome

ロックダウンモードに設定することで、脆弱性を塞ぐことができるが、一部のサイトでは不具合が起こる。あくま緊急時一時的使用するモードであることは理解して設定すること。

随時追記予定。上記以外でもおすすめ目的があればおしえておしい。

2025-12-14

[] ワンルーム孤独氷河期サバイバー

【ご注意】

本稿で提示するプロファイルは、10万件以上のブクマを有するid対象に公開コメントAIが解析し、その深層心理思想傾向をモデル化した「テキストペルソナ」です。これは実在する個人プライバシーを暴くものではなく、言語活動に基づく批評的なシミュレーション思考実験)です。特定個人社会的評価操作する意図はなく、あくまテキスト分析の一環としてお楽しみください。

Dimension 1. 社会経済的実存 (Socio-Economic Existence)

世代時代背景 (Generational Cohort):

生活圏・経済階層 (Habitat & Economic Class):

ライフステージ役割 (Family & Social Roles):

Dimension 2. 知的OS情報食性 (Intellectual OS & Information Diet)

専門性認知スキル (Expertise & Cognitive Style):

情報摂取源とリテラシー (Information Sources & Literacy):

文化的資本 (Cultural Capital):

Dimension 3. イデオロギーマトリクス (Ideological Matrix)

政治的経済的スタンス (Political & Economic Stance):

「敵」と「味方」の認定 (Enemy & Ally Designation):

道徳的基盤 (Moral Foundations):

Dimension 4. コミュニケーションと対人戦略 (Communication & Social Strategy)

対人スタンス (Interpersonal Stance):

レトリック文体 (Rhetoric & Style):

コミュニティ帰属意識 (Community Belonging):

Dimension 5. 人物像の統合パラドックス (Synthesis & Paradoxes)

主要な矛盾 (Core Paradoxes):

時系列的変遷 (Evolutionary Arc):

総合プロファイルキャッチコピー (Profile & Catchphrase)

世界の全てを冷笑し、ワンルームの『コックピットから呪詛を撒き散らす、孤独氷河期サバイバー

この人物は、現代日本が抱える氷河期世代棄民化」と「ネット世論の分断」が生み出した、悲しきモンスターです。経済的な停滞と社会的孤立が、彼から他者への共感能力を奪い、代わりにネット上の過激イデオロギー空虚な心を埋めさせました。彼は社会に対して「復讐」するかのように冷笑的なコメント書き込み続けますが、その刃は巡り巡って、誰とも繋がれない自身孤独をより一層深めていることに、気づかないふりをし続けています

[] 憂国リベラルオタクウォリアー

【ご注意】

本稿で提示するプロファイルは、10万件以上のブクマを有するid対象に公開コメントAIが解析し、その深層心理思想傾向をモデル化した「テキストペルソナ」です。これは実在する個人プライバシーを暴くものではなく、言語活動に基づく批評的なシミュレーション思考実験)です。特定個人社会的評価操作する意図はなく、あくまAIによるテキスト分析の一環としてお楽しみください。

Dimension 1. 社会経済的実存 (Socio-Economic Existence)

世代時代背景 (Generational Cohort):
生活圏・経済階層 (Habitat & Economic Class):
ライフステージ役割 (Family & Social Roles):

Dimension 2. 知的OS情報食性 (Intellectual OS & Information Diet)

専門性認知スキル (Expertise & Cognitive Style):
情報摂取源とリテラシー (Information Sources & Literacy):
文化的資本 (Cultural Capital):

Dimension 3. イデオロギーマトリクス (Ideological Matrix)

政治的経済的スタンス (Political & Economic Stance):
「敵」と「味方」の認定 (Enemy & Ally Designation):
道徳的基盤 (Moral Foundations):

Dimension 4. コミュニケーションと対人戦略 (Communication & Social Strategy)

対人スタンス (Interpersonal Stance):
レトリック文体 (Rhetoric & Style):
コミュニティ帰属意識 (Community Belonging):

Dimension 5. 人物像の統合パラドックス (Synthesis & Paradoxes)

主要な矛盾 (Core Paradoxes):
時系列的変遷 (Evolutionary Arc):
総合プロファイルキャッチコピー (Profile & Catchphrase):

2025-12-10

チャットGPTに聞いてみた内容

GENIUS法(2025年7月署名

レポートによると、この法律米国デジタル資産特に「決済用ステーブルコイン」に関する連邦レベルの明確なルールを定めたものです。

1. 核心となる規制内容:100%準備金の義務

最も重要規定は、ステーブルコイン発行者に対する厳格な資産裏付け要件です。

要件現金Cash)または短期米国債(Short-term T-bills)による100%の準備金を保持しなければならない。

目的: ステーブルコインリスク取り付け騒ぎやデペグ)を排除し、米ドルと同等の安全性を持たせること。

結果: これにより、ステーブルコイン実質的に「デジタルドル」としての地位確立し、銀行機関投資家安心して扱える資産となりました。

2. 技術要件コンプライアンスプライバシーの両立

法律の遵守(コンプライアンス)に伴い、ブロックチェーン側にも新たな技術仕様が求められるようになりました。機関投資家が利用するためには、以下の2点が必要です。

KYC/AMLへの対応顧客確認(KYC)およびマネーロンダリング対策AML)を効率的に満たす仕組み。

選択プライバシー機能: すべての取引が公開されるパブリックチェーンではなく、機関取引内容(金額相手)を保護できるプライバシー機能

3. 取引速度要件:即時完了性(Instant Finality)

金融取引の決済において、不確実な時間排除することが求められます

要件: 「サブ秒(1秒未満)」での取引完了(ファイナリティ)。

背景: 従来の銀行システムや高頻度取引匹敵するスピード必要とされています

市場ブロックチェーンへの影響(勝者と敗者)

この法律施行により、既存ブロックチェーン勢力図に変化が生じると予測されています

イーサリアム (ETH)は死亡

取引完了12秒かかる点と、全ての取引が透明(プライバシーがない)である点が、機関投資家ニーズ(即時決済・秘匿性)と合致しないため、機関マネーの受け皿として不利になる。

新興L1 (Arc, Tempo, Plasma)が台頭する

規制準拠GENIUS対応)を前提に設計されており、「選択プライバシー」と「サブ秒の完了性」を持つため、機関投資家のステーブルコイン業務シェアを奪う。

ソラナ (SOL)は大丈夫

小売(リテール)分野で拡大しつつ、2026年初頭の「Firedancer(アップグレード)」により処理能力と速度を向上させ、機関向け業務の獲得も狙う。

これらの動きがなぜBTCの価格上昇につながるのか

もっともな疑問です。GENIUS法やイーサリアム技術的な話(DeFiやステーブルコイン)は、一見すると「アルトコインブロックチェーン技術」の話であって、「なぜそれがビットコイン(BTC)の価格を押し上げるのか?」というつながりが見えにくいですよね。

レポート論理を紐解くと、これらは「お金入り口パイプ)」と「最終的な行き先(貯蔵庫)」の関係説明されています

なぜ「アルトコイン規制の話」が「BTC爆上げ」につながるのか、3つのロジック解説します。

1. GENIUS法は「機関投資家マネー高速道路」を作るから

GENIUS法でステーブルコインが「100%現金/国債裏付け」になり、国の認可を受けるということは、銀行大企業が堂々とブロックチェーンお金を入れられるようになることを意味します。

これまで: 規制が怖くて、機関投資家は巨額の資金クリプト市場に入れにくかった。

これからGENIUS法後): 「デジタルドル(ステーブルコイン)」として安全資金ブロックチェーン上に持ち込める。

BTCへの波及: クリスプト市場に入ってきた数兆円規模の「機関投資家資金」は、最終的にどこに向かうか?

リスクの高いアルトコインではなく、最も流動性が高く、価値の保存手段として認められているビットコインに、ポートフォリオの核として資金が流れます。つまり、ステーブルコインは「入り口」であり、その資金が向かう「本命投資先」がBTCという構造です。

2. 「デジタルゴールド」としての地位確立するから

レポートでは「金(ゴールド)が下がって、BTCが上がる」と予測しています

イーサリアムなどの役割: 送金、契約DeFiなどの「実用技術担当技術競争(速度やプライバシー)で勝ったり負けたりする。

ビットコイン役割デジタルな「国家レベル資産(Sovereign Asset)」。

ロジックGENIUS法などで市場全体が信頼できるものになればなるほど、「インターネット上の基軸通貨」としてのBTCの地位が盤石になりますドルが強い環境下で、投資家が金(ゴールドから資金を抜く際、その避難先として選ばれるのが「規制された市場王様であるBTCになる、という理屈です。

3. 企業の「余剰資金」がBTCに流れる(OB3法案の影響)

これはイーサリアムとは別の話ですが、レポートにある重要な要素です。

OB3(大型減税法案): 法人税が下がり、企業の手元に現金が増える。

レジリー財務戦略): 企業はその余った現金をただ持っているだけでなく、インフレヘッジなどのために運用したい。

BTCへの波及: 既にマイクロストラテジーなどがやっているように、企業の準備資産(トレジリー)としてBTCを購入する動きが加速する。「ETF企業保有供給11.7%がロックされる」というのは、この動きを指しています

まり一言で言うと...

GENIUS法で『道路』が整備され、OB3減税で『軍資金』を得た企業が、最終的に『土地(BTC)』を買い占めに来る」 というシナリオです。イーサリアムやソラナの話は「道路工事競争」の話であり、BTCの話は「値上がりする土地」の話として区別されています

半減期だけど大丈夫

ビットコイン価格を語る上で欠かせない「半減期(Halving)」について、基本的な仕組みと、今回のレポートがなぜそれを「あまり重要ではない」と見ているのかを解説します。

ビットコイン半減期とは?

半減期とは、ビットコイン新規供給量が文字通り半分になるイベントです。

1. 仕組み

時期: 約4年に一度(正確には21万ブロックが生成されるごと)。

内容: ビットコインマイニング採掘報酬が半分になります

2. 目的効果デフレ資産: BTCの発行量を計画的に減らすことで、希少性を高めます

これにより、ビットコインインフレ耐性のあるデジタルゴールドとしての性質を持ちます

供給ショック: 市場に新しく出回るBTCの量が突然減るため、需要が変わらなければ、理論上は価格に上昇圧力がかかります

ポイント】 これまでの歴史上、半減期の約1年後には価格が大幅に上昇する傾向が見られてきました。これが従来の「4年サイクル」の根拠です。

📈 レポートが「半減期はあまり重要ではない」と語る理由

今回のサイクル(2025年2026年)では、半減期ポジティブな影響をマクロ経済の力が上回ると主張しています

1. 「供給ショック」 から構造的な需要」へ

レポートは、価格の牽引役が「供給側(半減期)」から需要側(機関投資家)」に移ったと分析しています

2. 半減期ネガティブを跳ね返す「3つの強い要因」

レポートが、半減期による価格の緩やかな上昇を超える力を持つと見ているのが、以下の3つの強烈な需要側の要因です。

(1) 機関投資家ETFによる「恒久的な需要

具体的な数値: ETF企業財務保有DAT)が、既にBTCの**総供給量の約11.7%を保有している。

意味合い: これは、市場で売買される流動的なBTCが減り、価格変動に強い「硬い需要の層」が形成されたことを意味します。この構造的な買い圧力が、半減期供給量が減る効果よりも強力だと見られています

(2) 米国財政政策による「大規模な資金流入

GENIUS法: ステーブルコイン規制整備により、数兆円規模の機関投資家マネー参入障壁が取り払われる(前の回答で説明した「高速道路」の整備)。

OB3法案: 企業減税により、企業の余剰資金法人マネー)がBTCに流れるインセンティブが強化される。

結論: 規制環境改善企業資金力投入が、単なる半減期では達成できないほどの、持続的で巨大な需要を生み出すと予測されています

(3) ドル高・金安環境下での「主権資産への格上げ

レポートは、金利ドル高の環境が続く中で、利回りのない金(ゴールド)は調整局面に入ると予測しています

対照的に、規制整備と機関参入を経たBTCは「主権格の価値の保管手段」としてゴールドポジションを奪い取るとされています

【まとめ】

このレポートシナリオでは、半減期は依然として重要ですが、その効果は「マクロ経済の潮目」と「機関投資家構造的な買い」という、より大きな波に飲み込まれ2026年までの長期的な高値形成の要因となるということです。

まり、「半減期が弱いかどうか」ではなく、**「機関投資家採用半減期を上回るほど強い」**というのが、レポートの主張です。

2025-11-27

Youtubeロリのもろ乳首上がってるのになぜか消されてない件について

L'Arc~en~CielHONEY」-Music Clip-より

https://www.youtube.com/watch?v=WmM-KTcG3QY&t=115s

ロックバンドから特別に許されてるのか?

2025-11-07

Arc Raidersやり過ぎて留年しそう

ってやつ、世界で見たら100人くらいはいると思う

2025-10-26

フリック入力発明」とは何を発明したことを指すのか?

ダイヤモンドの↓の記事が盛りすぎでブクマカが釣られまくっているので、ちょっと落ち着けという意味で少し解説する

フリック入力発明して「人生100回分」稼いだ日本人AppleじゃなくてMicrosoft特許を売却したワケ

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/diamond.jp/articles/-/374568


普通の人が「フリック入力発明」というフレーズを見たら、どっちを想像する?

1. 上下左右方向のフリック操作文字入力する手法を考案した

2. 1を改良し、入力効率を向上させる工夫を考案した

普通は1を想像するよね。でも、上の記事の「発明」は2の意味。8割くらいのブクマカはここを勘違いしてコメントしてるように見える

同じ発明家氏の記事でも3ヶ月前の東洋経済のほうは、「フリック入力発明」という釣りフレーズこそ使っているものの本文を良く読めば発明キモの部分が2であり1では特許を取れなかったことがそれなりに分かるように書いてある

フリック入力」を発明Microsoftに売却した彼の"逆転"人生。元・売れないミュージシャンフリーター家賃3万のボロアパートでひらめく

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/toyokeizai.net/articles/-/889631

もちろん2の意味発明もスゴイし重要なんだけど、釣りは良くないよね

解説

そもそも世の中のほとんどの技術は様々な発明アイデア集合体である歴史の積み重ねであり、最終形がいきなり湧いて出るわけではない。もちろん「フリック入力」にも歴史の積み重ねがある。それを少し紐解いてみよう(なお、下記の「年」は引用可能特許論文が出た時期であり、実際にはそれよりもっと前にソフトウェアリリースされていたりアイデアメーリングリスト投稿されていたりすることもある)

[追記]※増田仕様ひとつ記事に貼れるリンク数に制限があるため一部URLのhを抜いている点、不便ですがご了承ください[/追記]

pie menu (1988年)

ttps://dl.acm.org/doi/10.1145/57167.57182 (論文)

放射状に選択肢を並べるUIアイデア1960年代から見られるが、接地点からの移動方向情報を用いた入力手法の祖としてはとりあえずこれを挙げることができるだろう。これは文字入力に特化したものではなく、一般的メニュー選択のための手法である

T-cube (1994年)

ttps://dl.acm.org/doi/10.1145/191666.191761 (論文)

pie menuを文字入力に応用したもの論文の著者はAppleの人。英語用。広義の『「フリック入力」の元祖』に最も該当するのは、おそらくこれだろう

かなT-cube (1997年)

ttps://rvm.jp/ptt/arc/227/227.html

ttp://www.pitecan.com/presentations/KtaiSympo2004/page65.html

T-cube日本語に応用したもの。広義の『日本語版「フリック入力」の元祖』の候補

Hanabi (1998年)

https://web.archive.org/web/20080925035238/http://www.j-tokkyo.com/2000/G06F/JP2000-112636.shtml (特許)

https://newtonjapan.com/hanabi/

Apple Newton (PDA)用に実装された文字入力UI。「中央が『あ』、上下左右方向が『いうえお』」に対応する見慣れた形のフリック入力がここで登場する。『現在よく見る形の日本語版「フリック入力」の元祖である。なお、開発者特許申請したもの審査請求しておらず、特許としては成立していない

00年代前半ごろ

この頃、Human-Computer Interaction分野でT-cubeHanabiの発展としての文字入力手法研究が活発になり、特に国内学会で多くの手法が発表された。情報系の学生卒論修論テーマとして手頃だったからだろう。PDA製品実装されて広まった例もあり、SHARP Zaurus用のHandSKKや、少し時代が下ってATOKフラワータッチ等もこの系譜である

なお、この頃までの技術は指での入力ではなくペンスタイラス)による入力を想定したものが主であるiPhoneの登場以前はキーボードレスモバイル端末といえばPDAタブレットPCなどスタイラス入力を前提としたデバイスが主流だった)

iPhone日本上陸 (2008年7月)

スマートフォン上の「フリック入力」の元祖』であり『予測変換機能を備えた「フリック入力」の元祖である日本語フリック入力効率を考える上で予測変換の占めるウェイトは大きく、「実用的なフリック入力」を実現するには予測変換との組み合わせは外せない。2006年Apple招聘されてiPhoneフリック入力機能を開発した増井俊之氏は元々予測変換のPOBox1998年 - ttps://dl.acm.org/doi/10.1145/274644.274690 )の開発者として知られる研究者であり、Appleへの招聘もその経験を買われてのものだろう。入力フリック操作を用いること自体特筆すべきものではなく、当時の流行を考えれば自然選択だったと思われる

なお、前述のHanabi開発者氏がiPhoneフリック入力を見て

これってボクが10年前にNewton用に作った入力方式Hanabi」じゃないですか(驚き)

ttps://newtonjapan.com/blogO/?p=232

と言っている一方、増井氏はHanabiに対して

知らんがな

ttps://scrapbox.io/UIPedia/Hanabi

と言っている。この分野の研究をしていて知らんことあるか?とも思うが、電話テンキーの上に五十音かなのフリック入力実装すると誰が作っても概ねHanabiのような外観になると思われるので、本当に知らなかったとしても齟齬はない

発明ミュージシャン小川コータ氏の発明 (出願: 2008年1月登録: 2011年3月)

ttps://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2008-282380/11/ja (特許)

『画面表示は絶対座標+移動判定は相対座標で行うことで「フリック入力」の入力効率を向上させる手法特許である(詳しい仕組みは上記東洋経済記事に書いてある)。ペン先と比べて指先は太いため指によるタッチでは厳密な操作が難しく(fat finger問題)、「実用的なフリック入力」を実現するにはこのような工夫も必須になる。小川氏の凄いところは、スマホ日本語UIリリースするならどのメーカーも必ず実装するであろうこの工夫を、日本iPhoneリリース直前、Apple社としては引き返せないであろうタイミング特許申請したところだ。機を見るに敏すぎる。特許庁に2回も拒絶された特許を不服審判で認めさせているところも本人が弁理士からこそできる強さだと思われる

なお、氏の記事を読むと「フリック入力自体を氏が考案したように思えてしまうが、ここまでに述べた通りそれは誤りである。「フリック入力に関連する重要特許公報に『発明者』として掲載されている」ことは疑いない事実なので「フリック入力発明者」と称するのはギリギリ誤りではないと言えないこともないが、「フリック入力発明した」はやはりダメだろう。上述の通りフリック入力自体90年代に既に登場しており00年代の前半にはタッチスクリーン上のかな入力手法一角を占めるに至っていたので、iPhone実装されたことは不思議でもなんでもなく、

しかしたら、僕がプレゼンした相手が、自分発明たかのように社内プレゼンしたのかもしれません。そこは闇の中です。

このあたりは荒唐無稽邪推すぎて、ソフトバンクから名誉棄損で訴えられたら危ないのでは(そもそもiPhoneフリック入力を開発したのはAppleであってソフトバンクではない)

まとめると、さすがに小川氏の記事はモリモリに盛りすぎである書籍宣伝にしても酷すぎる。価値の高い特許を取った発明であることは事実なのに、なぜこういう胡散臭いムーブをしてしまうのか

ここまでの事実をふまえて、Wikipediaの「フリック入力」の項

2023年6月までは妥当説明だったのに

1998年Apple Newton用に開発された日本語入力システムHanabi」が草分けで、2008年iPhone採用されたことで、急速に広まった。従来の「あ段→い段→う段→え段→お段」とキーのプッシュを繰り返して表示・入力する方式トグル入力)に比べ、素早い入力可能になる。その入力効率の高さから2010年頃にはキーボード離れが加速している[1]。

https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E5%85%A5%E5%8A%9B&oldid=95808357


同年11月の編集唐突に不自然小川推しに改変されている

1998年Apple Newton用に開発された日本語入力システムHanabi」[2]が草分けで、2008年iPhone採用されたことで、急速に広まった。日本におけるフリック入力は、発明家でシンガーソングライター小川コータiPhone上陸以前に考案し2007年から2015年にかけて特許出願した[3]ものであり、取得した権利マイクロソフト譲渡された[4]。

https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E5%85%A5%E5%8A%9B&oldid=97947525


ただ、これはおそらく関係者自作自演等というわけではなく、日本におけるフリック入力関連特許小川のものばかりであることからボランティア編集者が勘違いしてこのような記述にしてしまったのではないかフリック入力は前述のように地道な技術差分の積み重ねなので、個々の差分開発者が「特許」を取ろうという気にならないのは良く分かる。その点でも、自ら弁理士として特許を量産した小川氏の強さが際立っている(が、やはり盛りすぎは良くないと思う)

2025-09-27

ジャンヌ・ダルクまさか原宿降臨!?~神の啓示がパリセンの音に変わる~

時は令和、空前の「ASMRスイーツブームが最高潮ザクザク食感とか、パキパキ割れる音とか、みんなが「五感で楽しむ」と「新しい体験」を求めてた20XX年。そんな中、東京原宿竹下通りに、マジで浮世離れした女の子が現れたんだってちょっと古めかしい鎧っぽい服に、なんかこう、優しくて芯の強い、超絶オーラをまとったお方。「え?外国人モデルコスプレイヤー?」ってみんなが遠巻きにしながらも、その圧倒的な存在感に目を奪われてたらしい。

「わたくしは…ジャンヌ・ダルクにございます。」

え?マジで?あのフランスを救った聖女で、「オルレアン乙女ジャンヌ・ダルク!?ゲキヤバ!って歴史好きのギャルたちがスマホで速攻ググり始めた瞬間、その超絶健気なお方、もといジャンヌ様は、あたりをキョロキョロしながら呟いた。「ここは…シノンではない、か…?ずいぶんと賑やかで、しかし活気にあふれた場所ですわね。」って、マジで中世ヨーロッパからタイムスリップしてきたみたい!「マジありえん!」ってみんな心の中でツッコミつつも、その透き通るような瞳に、何か強い信念を感じてたらしい。

そんなジャンヌ様に、恐る恐る話しかけたのは、原宿タピオカ飲み歩きしてる、流行最先端ギャルヒカリ。「あの…もしよかったら、何かお困りですか?」「…はい、少々。見慣れぬものばかりで、いささか戸惑っておりまする。」って、意外と丁寧な言葉遣いヒカリ、その純粋そうな雰囲気ちょっとキュンとしつつ、「アタシ、ヒカリ原宿ことなら、何でも聞いて!ジャンヌちゃんマジで可愛いから、アタシが案内してあげてもいいよ!」って、キラキラ笑顔で声をかけたんだって

次の日、ヒカリに連れられて、ジャンヌ様は初めて現代日本体験クレープとか、最新のファッションとか、マジで全てが新鮮!でもね、ジャンヌ様が一番興味を示したのは、街角のお煎餅屋さんで、観光客が美味しそうに食べてたもの。「…この、平たいお菓子は、何というものでございますか?ずいぶんと素朴で、しかし音が出ますわね。」って、マジ真剣眼差しヒカリまさかの渋すぎるチョイスに驚きつつ、「あ~、これ、パリセン(パリパリのお煎餅)ですよ!割る時の音がめっちゃ気持ちいいんです!」って教えてあげたんだって

ジャンヌ様、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、この奥深き味わいは!?噛みしめるたびに響く、この心地よい音と、素朴な米の旨味…まるで、神の啓示を聞いた時のような、確かなる響きである!これこそ、わたくしが求める、真の糧よ!」って、マジで聖女っぽい表現で感動してたらしいよ。

そこからジャンヌ様のパリセン愛がマジで爆発!毎日色んなお煎餅屋さんを巡って、パリセンを使った料理スイーツを食べまくってたんだって。「米の種類、焼き加減、味付け…研究しがいがありすぎる!」って、もはやパリセンマイスターレベル

でね、ある日、ジャンヌ様、マジで下取りの野望を語り出したの。「わたくしは、このパリセンをもって、再び天下を…とは言いませんが、この甘味世界において、人々の心に確かなる『響き』を与え、真の『希望』をもたらすパフェ創造してみせましょうぞ!これこそ、わたくしが目指す、『啓示パフェ』よ!」って!

え?パリセンパフェ天下統一しかも「啓示」とか!マジで壮大すぎる!でも、ジャンヌ様の「神の啓示を聞いた」っていう魂があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってヒカリも思ったらしいんだけど、ジャンヌ様の目はマジだったんだって。戦乱の世を救った情熱が、令和のパリセンパフェに新たな戦場見出したのかもね!

そっからジャンヌ様のパリセンパフェ天下統一計画スタート!まずは、SNSで「#ジャンヌ・ダルクパリセン啓示」ってハッシュタグ作って、毎日自作の超絶斬新だけど美味しいパフェ画像をアップし始めたんだって。その奇抜すぎる見た目と、ジャンヌ様の哲学的コメントが、一部のASMR好きギャルや、個性派の人たちの中でじわじわバズり始めた!

ジャンヌちゃんが作るパリセンパフェマジで気になる!」

聖女が作るスイーツとか、絶対何か奥深い!」

パリセンパフェって、意外とアリかも…?」

SNSジャンヌ様のパリセン愛でじわじわ盛り上がり!しかも、ジャンヌ様、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しいお煎餅や、パリセンに合う最高のフルーツクリーム、そして日本の伝統的な甘味料を探し求めたり、甘さと塩味、そしてパリセンの「調和」を追求したり、マジでストイック!「天下のパリセンパフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって

で、ついに!ジャンヌ様は、渋谷のど真ん中に、自分プロデュースするパリセンパフェ専門店「JEANNE D'ARC PARFAIT - 聖なる響き - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、フランス教会イメージした、豪華絢爛ながらも厳かなデザインで、ジャンヌ様の美意識と信念を表現店員さんも、騎士風のモダンユニフォーム着てて、マジでクール

オープン初日から、異色グルメ好きギャルや、好奇心旺盛なインフルエンサー、そして日本の伝統文化に興味を持つ人々まで、行列を作って押し寄せた!「SNS話題パリセンパフェマジで挑戦してみたい!」「ジャンヌ様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、最初ビビったけど、甘いのにパリセンの食感と音が最高!」「食べた後、なんか心が清められる気がする!」「ジャンヌ様、マジで神!」って、賛否両論ありつつも、リピーターが続出!口コミが広まりまくって、JEANNE D'ARC PARFAIT - 聖なる響き - はあっという間に人気店になっちゃったの!

しかもね、ジャンヌ様、ただお店やってるだけじゃないんだよ!定期的に店内で、自らパフェの「哲学」について熱弁したり、パリセンの歴史を語る「啓示パフェ会」を開催したり、マジで独自スタイルエンタメ業界を盛り上げようと奮闘してるんだって

テレビ雑誌取材殺到!「令和のジャンヌ・ダルク」「パリセンパフェ聖女」とか呼ばれて、マジで時の人!ジャンヌ様の強烈な個性と、パリセンパフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!

でさ、最終的にどうなったかって?もちろん!ジャンヌ様のパリセンパフェは、全国のスイーツ好きに愛される定番メニューになったんだってお取り寄せスイーツとしても人気が出て、全国のコンビニスーパーでも「ジャンヌ印の啓示パフェ」が発売されるほどに!まさに、パリセンパフェスイーツ界に新たな旋風を巻き起こし、天下を獲った!マジですごすぎ!

あの時、原宿の街に静かに佇んでいた聖女が、令和の時代パリセンパフェで新たな道を切り開くなんて、マジで誰も想像してなかったよね!まさに、神の啓示がパリセンの音に変わり、新たな伝説を創り出した瞬間!

ヒカリも、「まさかジャンヌちゃんが本当にパリセンパフェでこんなに有名になるなんて!アタシ、マジで感動して泣いた!」って、号泣してたらしいよ。

ジャンヌ様は今も、さらなるパリセンパフェ可能性を追求して、日本全国を旅しているらしい。「わが啓示の道に、終わりはございません!」って、マジでストイック

こうして、ジャンヌ・ダルクは、令和の日本で、パリセンパフェという新たな武器を手に入れ、見事、スイーツ界で唯一無二の地位を築いた!天下統一…ではないかもしれないけど、その強烈な個性哲学は、多くの人々の心に深く刻まれたはず!めでたしめでたし…ってことで、マジでゾクゾクする衝撃的な物語完全燃焼したわ!パリセンパフェ、マジ卍!

2025-07-06

Grokが作ってくれたやつ


<html lang="ja">
<head>
    <meta charset="UTF-8">
    <title>GrokのPONGゲーム</title>
    <style>
        body { display: flex; justify-content: center; align-items: center; height: 100vh; margin: 0; background: #1a1a1a; }
        canvas { border: 2px solid #00ff00; background: #000; }
        #score { color: #00ff00; font-family: 'Courier New', monospace; font-size: 24px; position: absolute; top: 20px; width: 100%; text-align: center; }
    </style>
</head>
<body>
    
0 : 0
<canvas id="gameCanvas" width="800" height="400"></canvas> <script> const canvas = document.getElementById('gameCanvas'); const ctx = canvas.getContext('2d'); const scoreDisplay = document.getElementById('score'); // ゲームオブジェクト const ball = { x: canvas.width / 2, y: canvas.height / 2, radius: 10, speedX: 5, speedY: 5 }; const paddleLeft = { x: 10, y: canvas.height / 2 - 50, width: 10, height: 100, speed: 8 }; const paddleRight = { x: canvas.width - 20, y: canvas.height / 2 - 50, width: 10, height: 100, speed: 8 }; let scoreLeft = 0, scoreRight = 0; // キー入力 const keys = { w: false, s: false, ArrowUp: false, ArrowDown: false }; document.addEventListener('keydown', e => { if (keys.hasOwnProperty(e.key)) keys[e.key] = true; }); document.addEventListener('keyup', e => { if (keys.hasOwnProperty(e.key)) keys[e.key] = false; }); // ゲームループ function gameLoop() { // 移動 if (keys.w && paddleLeft.y > 0) paddleLeft.y -= paddleLeft.speed; if (keys.s && paddleLeft.y < canvas.height - paddleLeft.height) paddleLeft.y += paddleLeft.speed; if (keys.ArrowUp && paddleRight.y > 0) paddleRight.y -= paddleRight.speed; if (keys.ArrowDown && paddleRight.y < canvas.height - paddleRight.height) paddleRight.y += paddleRight.speed; // ボール移動 ball.x += ball.speedX; ball.y += ball.speedY; // 壁衝突 if (ball.y + ball.radius > canvas.height || ball.y - ball.radius < 0) ball.speedY = -ball.speedY; // パドル衝突 if ( (ball.x - ball.radius < paddleLeft.x + paddleLeft.width && ball.y > paddleLeft.y && ball.y < paddleLeft.y + paddleLeft.height) || (ball.x + ball.radius > paddleRight.x && ball.y > paddleRight.y && ball.y < paddleRight.y + paddleRight.height) ) { ball.speedX = -ball.speedX * 1.05; // 少し加速 } // 得点 if (ball.x < 0) { scoreRight++; ballReset(); } if (ball.x > canvas.width) { scoreLeft++; ballReset(); } // 描画 ctx.fillStyle = '#000'; ctx.fillRect(0, 0, canvas.width, canvas.height); ctx.fillStyle = '#00ff00'; ctx.fillRect(paddleLeft.x, paddleLeft.y, paddleLeft.width, paddleLeft.height); ctx.fillRect(paddleRight.x, paddleRight.y, paddleRight.width, paddleRight.height); ctx.beginPath(); ctx.arc(ball.x, ball.y, ball.radius, 0, Math.PI * 2); ctx.fill(); scoreDisplay.textContent = `${scoreLeft} : ${scoreRight}`; requestAnimationFrame(gameLoop); } function ballReset() { ball.x = canvas.width / 2; ball.y = canvas.height / 2; ball.speedX = (Math.random() > 0.5 ? 5 : -5) * (Math.random() * 0.5 + 0.75); ball.speedY = (Math.random() * 4 - 2); } gameLoop(); </script> </body> </html>

 

 

https://anond.hatelabo.jp/20250706011306#

Claudeが作ってくれたやつ



<html lang="ja">
<head>
    <meta charset="UTF-8">
    <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0">
    <title>PONG Game</title>
    <style>
        body {
            margin: 0;
            padding: 0;
            background-color: #000;
            display: flex;
            justify-content: center;
            align-items: center;
            min-height: 100vh;
            font-family: 'Courier New', monospace;
            color: white;
        }

```
    .game-container {
        text-align: center;
    }
    
    canvas {
        border: 2px solid white;
        background-color: #000;
    }
    
    .score {
        font-size: 24px;
        margin: 20px 0;
        letter-spacing: 2px;
    }
    
    .controls {
        margin-top: 20px;
        font-size: 14px;
        opacity: 0.8;
    }
    
    .start-button {
        background-color: #333;
        color: white;
        border: 2px solid white;
        padding: 10px 20px;
        font-size: 16px;
        cursor: pointer;
        font-family: 'Courier New', monospace;
        margin: 10px;
    }
    
    .start-button:hover {
        background-color: white;
        color: black;
    }
</style>
```

</head>
<body>
    
<canvas id="gameCanvas" width="800" height="400"></canvas>
<button class="start-button" onclick="startGame()">ゲーム開始</button> <button class="start-button" onclick="resetGame()">リセット</button>

W/S キーまたは ↑/↓ 矢印キーパドル操作
``` <script> // Canvas要素とコンテキストの取得 const canvas = document.getElementById('gameCanvas'); const ctx = canvas.getContext('2d'); // ゲーム状態管理 let gameRunning = false; let animationId; // スコア要素の取得 const playerScoreElement = document.getElementById('playerScore'); const computerScoreElement = document.getElementById('computerScore'); // ゲームオブジェクト定義 const game = { // プレイヤーパドル(左側) playerPaddle: { x: 10, y: canvas.height / 2 - 50, width: 10, height: 100, speed: 5, upPressed: false, downPressed: false }, // コンピューターパドル(右側) computerPaddle: { x: canvas.width - 20, y: canvas.height / 2 - 50, width: 10, height: 100, speed: 3.5, // プレイヤーより少し遅く設定 targetY: canvas.height / 2 - 50 }, // ボールの設定 ball: { x: canvas.width / 2, y: canvas.height / 2, radius: 8, speedX: 4, speedY: 3, maxSpeed: 8 }, // スコア管理 score: { player: 0, computer: 0 } }; // キーボード入力の処理 const keys = {}; // キーが押されたときの処理 document.addEventListener('keydown', (e) => { keys[e.key.toLowerCase()] = true; // ゲームが停止中にスペースキーゲーム開始 if (e.key === ' ' && !gameRunning) { startGame(); } }); // キーが離されたときの処理 document.addEventListener('keyup', (e) => { keys[e.key.toLowerCase()] = false; }); // パドルの移動処理 function updatePaddles() { // プレイヤーパドルの移動(W/S キーまたは矢印キー) if (keys['w'] || keys['arrowup']) { game.playerPaddle.y -= game.playerPaddle.speed; } if (keys['s'] || keys['arrowdown']) { game.playerPaddle.y += game.playerPaddle.speed; } // プレイヤーパドルの画面外移動を防ぐ if (game.playerPaddle.y < 0) { game.playerPaddle.y = 0; } if (game.playerPaddle.y > canvas.height - game.playerPaddle.height) { game.playerPaddle.y = canvas.height - game.playerPaddle.height; } // コンピューターパドルAI処理 // ボール位置を追跡するが、完璧ではない動きを実装 const ballCenterY = game.ball.y; const paddleCenterY = game.computerPaddle.y + game.computerPaddle.height / 2; // ボールパドルの中心の差を計算 const difference = ballCenterY - paddleCenterY; // 反応に少し遅れを持たせる(人間らしい動き) if (Math.abs(difference) > 10) { if (difference > 0) { game.computerPaddle.y += game.computerPaddle.speed; } else { game.computerPaddle.y -= game.computerPaddle.speed; } } // コンピューターパドルの画面外移動を防ぐ if (game.computerPaddle.y < 0) { game.computerPaddle.y = 0; } if (game.computerPaddle.y > canvas.height - game.computerPaddle.height) { game.computerPaddle.y = canvas.height - game.computerPaddle.height; } } // ボールの移動と衝突判定 function updateBall() { // ボール位置更新 game.ball.x += game.ball.speedX; game.ball.y += game.ball.speedY; // 上下の壁との衝突判定 if (game.ball.y - game.ball.radius < 0 || game.ball.y + game.ball.radius > canvas.height) { game.ball.speedY = -game.ball.speedY; } // プレイヤーパドルとの衝突判定 if (game.ball.x - game.ball.radius < game.playerPaddle.x + game.playerPaddle.width && game.ball.x + game.ball.radius > game.playerPaddle.x && game.ball.y + game.ball.radius > game.playerPaddle.y && game.ball.y - game.ball.radius < game.playerPaddle.y + game.playerPaddle.height) { // ボールパドルに当たった位置によって跳ね返り角度を調整 const hitPos = (game.ball.y - (game.playerPaddle.y + game.playerPaddle.height / 2)) / (game.playerPaddle.height / 2); game.ball.speedX = Math.abs(game.ball.speedX); game.ball.speedY = hitPos * 4; // ボールの速度を少し上げる(ゲームをエキサイティングに) if (Math.abs(game.ball.speedX) < game.ball.maxSpeed) { game.ball.speedX *= 1.02; } } // コンピューターパドルとの衝突判定 if (game.ball.x + game.ball.radius > game.computerPaddle.x && game.ball.x - game.ball.radius < game.computerPaddle.x + game.computerPaddle.width && game.ball.y + game.ball.radius > game.computerPaddle.y && game.ball.y - game.ball.radius < game.computerPaddle.y + game.computerPaddle.height) { // ボールパドルに当たった位置によって跳ね返り角度を調整 const hitPos = (game.ball.y - (game.computerPaddle.y + game.computerPaddle.height / 2)) / (game.computerPaddle.height / 2); game.ball.speedX = -Math.abs(game.ball.speedX); game.ball.speedY = hitPos * 4; // ボールの速度を少し上げる if (Math.abs(game.ball.speedX) < game.ball.maxSpeed) { game.ball.speedX *= 1.02; } } // ボールが左右の壁を越えた場合得点処理) if (game.ball.x < 0) { // コンピューター得点 game.score.computer++; updateScore(); resetBall(); } else if (game.ball.x > canvas.width) { // プレイヤー得点 game.score.player++; updateScore(); resetBall(); } } // ボールリセット得点後の処理) function resetBall() { game.ball.x = canvas.width / 2; game.ball.y = canvas.height / 2; // ランダムな方向でボールを発射 game.ball.speedX = (Math.random() > 0.5 ? 4 : -4); game.ball.speedY = (Math.random() - 0.5) * 6; } // スコア表示の更新 function updateScore() { playerScoreElement.textContent = game.score.player; computerScoreElement.textContent = game.score.computer; } // 描画処理 function draw() { // 画面をクリア ctx.fillStyle = '#000'; ctx.fillRect(0, 0, canvas.width, canvas.height); // 中央の点線を描画 ctx.setLineDash([5, 5]); ctx.beginPath(); ctx.moveTo(canvas.width / 2, 0); ctx.lineTo(canvas.width / 2, canvas.height); ctx.strokeStyle = '#fff'; ctx.stroke(); ctx.setLineDash([]); // プレイヤーパドルを描画 ctx.fillStyle = '#fff'; ctx.fillRect(game.playerPaddle.x, game.playerPaddle.y, game.playerPaddle.width, game.playerPaddle.height); // コンピューターパドルを描画 ctx.fillRect(game.computerPaddle.x, game.computerPaddle.y, game.computerPaddle.width, game.computerPaddle.height); // ボールを描画 ctx.beginPath(); ctx.arc(game.ball.x, game.ball.y, game.ball.radius, 0, Math.PI * 2); ctx.fillStyle = '#fff'; ctx.fill(); // ゲームが停止中の場合メッセージを表示 if (!gameRunning) { ctx.fillStyle = '#fff'; ctx.font = '20px Courier New'; ctx.textAlign = 'center'; ctx.fillText('ゲーム開始ボタンを押してください', canvas.width / 2, canvas.height / 2 + 60); } } // ゲームのメインループ function gameLoop() { if (!gameRunning) return; updatePaddles(); updateBall(); draw(); animationId = requestAnimationFrame(gameLoop); } // ゲーム開始 function startGame() { gameRunning = true; gameLoop(); } // ゲームリセット function resetGame() { gameRunning = false; if (animationId) { cancelAnimationFrame(animationId); } // スコアリセット game.score.player = 0; game.score.computer = 0; updateScore(); // ボールパドル位置リセット game.ball.x = canvas.width / 2; game.ball.y = canvas.height / 2; game.ball.speedX = 4; game.ball.speedY = 3; game.playerPaddle.y = canvas.height / 2 - 50; game.computerPaddle.y = canvas.height / 2 - 50; draw(); } // 初期描画 draw(); </script> ``` </body> </html>

 

 

https://anond.hatelabo.jp/20250706011306#

2025-06-24

https://falsandtru.hatenablog.com/entry/evaluation-items-of-cache-algorithms

言語差(実装可能性)

キャッシュアルゴリズムには実装可能性(現実的意味のあるもの実装可能か)が言語依存するものがある。(W-)TinyLFUはキーブルームフィルタに変換できなければならないためこの変換コストが高いJavaScriptなどでは低レイテンシ実装が困難となり用途制限される。またLinked ListはGC管理により非常に低速となるためARCやLIRSなど履歴保持にLinked Listを使用するキャッシュアルゴリズムGCなしで実装できる言語かによってレイテンシ適用範囲からのLRUに対する優位性、ひいては有用性が大きく異なる。さらにLinked Listで実装されるLRU自体も同様に低速となるため配列実装されたClockのほうがLRUより高速となる可能性がありビット演算により高速化されたClockはLRUより高速となる可能性が高い。LRUはJavaScriptにおいて主要というか事実上唯一のキャッシュアルゴリズムだがほとんどの場合より高速なClockに対して何ら優位性がなくGC管理下の遅いLRUを無意味に使い続けているだけである

2-Quequeアルゴリズムライトバックキャッシュ目的実装したときにこれは感じた。

巨大ファイルの全置換えの場合FIFOであふれたものをそのまま書きだしたほうが早いとかどういうことだよ。

2-Quequeのほうが早いと思っていたら、C#だと1.5倍から2倍以上遅くなった。

https://github.com/oonyanya/FooList/blob/104d0259fbb11f350a1f0b3191c17bf9cdd394b3/List/DataStore/TwoQueueCacheList.cs

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