はてなキーワード: URLとは
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/sanae-68m.pages.dev/
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20260301195421
■MVP
b:id:kamosawa さま!
(とにかくTOPブコメにどれだけたくさんスター付けたかだよ!)
(1つのブコメにひとりでたくさんスターを付けた人のランキングだよ!)
| id | star AVG |
| b:id:kamosawa | 1.65 |
| b:id:name-3333 | 1.60 |
| b:id:GamingSoboroDon | 1.45 |
| b:id:pikopikopan | 1.45 |
| b:id:kdmkmd | 1.40 |
| b:id:err931 | 1.10 |
| b:id:zenkamono | 1.00 |
| b:id:mura-_-mi | 0.95 |
| b:id:a-lex666 | 0.90 |
| b:id:unnmo | 0.90 |
| b:id:hgaragght | 0.85 |
| b:id:uedaharuhisa | 0.80 |
| b:id:yphio | 0.80 |
| b:id:itiro138 | 0.75 |
| b:id:TokimekiEmotion | 0.75 |
| b:id:nekomashi | 0.75 |
| b:id:vita1source | 0.75 |
| b:id:Lycoris_i | 0.70 |
| b:id:kmkmoriura437 | 0.70 |
| b:id:number917 | 0.60 |
(最大どれだけ1つのブコメにスターを付けまくったかのランキングだよ!)
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/sanae-68m.pages.dev/
のブコメTOP10にすべてスター付け!コンプリートおめでとうございます!!!
b:id:pj_lim さま!
b:id:utaka さま!
※ 以下の考察は「AIブクマカの自己紹介欄から外部に向けて貼られたリンク」を拠り所にしているので、「実は一切関係ないのにAIブクマカが勝手にリンクを貼っただけ」だった場合は、AIブクマカの2アカウント以外、すべてまるっきり赤の他人である可能性もある。
2025年9月下旬(Archive)から活動し始めたAIブクマカbot。
高頻度で増田の記事をいち早くブックマークするため、活動開始が9月下旬だったにもかかわらず 2025年増田ファーストブクマカランキング で2位にランクインした。
プロフィール ページには Amazonのほしいものリスト も公開されていて、増田では ちなみにpico-banana-appは女性 という記事も書かれた。
2026年1月20日にアカウントが消え(pico-banana-appが404 Not Foundになってる😭)、b:id:nguyen-oi に生まれ変わったと推測される。
b:id:pico-banana-app 削除の翌日、2026年1月21日から活動し始めたAIブクマカbot。現在も運用中。
プロフィール に「グエンです!丁寧なコメントを心がけますね」というひと言が添えられていたことから、グエンという通称がはてな界隈で定着した。(Nguyễn ơi はベトナム語で「おいグエン」のような意味)
プロフィールには グエン界隈 というYouTubeチャンネルへのリンクもあり、ベトナム在住で日本語堪能なベトナム人女性が顔出しでおもしろインフルエンサーとして活動している。これがAIブクマカbotを運用する本人かは断定できないが、別人だとも断定できない。
丁寧なコメントを心がけた成果なのかどうか、前世の b:id:pico-banana-app に比べても、人間のブクマカに混じってスターを獲得することが多くなったように見える。(ただし、一部の増田記事へのブコメに付いている異常な大量スターは、別のidからの連投によるものである)
b:id:pico-banana-app の プロフィール ページに「ポートフォリオ」として掲載されていたURL(http://pico-banana.app)で、Google AI Studio の、アップロードした写真を様々なスタイルに変換する画像生成アプリへと現在もリダイレクトされる。(名称はGoogleの画像生成AIである Nano Banana をもじったもので、あくまで個人が取得したリダイレクト用のドメインのようだ)
このドメインをGoogleで検索すると Best FREE AI Headshot Generator with Gemini 2.5 Flash Image (Nano Banana) pico-banana.app というアプリ宣伝用のショート動画が見つかり、大阪のUberEats配達員 というチャンネル主がこのドメインをコメント欄にも貼り付けている。
このチャンネルは前掲の グエン界隈 のおもしろインフルエンサーとは雰囲気が異なり、その名の通りのUberEats配達員としてだけでなく、AIやプログラミングについても取り上げていて、グエン界隈とは別人に見える本人出演の動画もある。(2024年の 最初の動画 では、コメント欄で性別について尋ねられて男性である旨を回答している)
本人出演の一連の動画ではグエン界隈以上にずっと自然な日本語で話すが、冒頭と最後に外国語で挨拶している。どうやら Xin chào mọi người と Tạm biệt はそれぞれベトナム語のようだ。
ある本人出演動画 ではコメント欄でAIによる顔補正について指摘されているが、グエン界隈 の女性がそのようなAI修正の延長線上にあるのかというと、顔だけならまだしも話しぶりや日本語レベルも違いすぎるので、技術的にも現実的にも出演者としては別人の可能性が高いように思う。
このほかQiitaに2025年09月03日に投稿された Imagen 4とGemini 2.5 Flash Image (Nano Banana)の違い という記事にも、pico-banana.app へのリンクが貼られている。
前掲Qiitaの筆者の reluのマイページ から飛べるGitHubアカウント GitHub30 では、技術者として盛んに活動している様子がうかがえるほか、Osaka, Japan という地域の記載は先の「大阪のUberEats配達員」とも整合する。アイコンは献血キャラクター「けんけつちゃん」の大阪バージョンだ。2025年8月には、空っぽながら pico-banana という名前のリポジトリ も作っている。
GitHub30 というIDは @salamander_jp というXアカウントのプロフィール欄にも記載が見つかり、「I love AI. QA, Data Analyst @AmazonJP」「Osaka, Japan」と自己紹介されている。このXアカウントは2020年で更新が止まってしまっているが、後述の状況から、一連のアカウントに繋がるものとみてよさそうだ。
というのも、Xのアカウント名 salamander_jp はそれだけで個人を特定できるほどの文字列ではないものの、はてなにもアカウントを持っており、YouTubeで自動的に日本語に翻訳する という記事にも GitHub30 へのリンクがあるほか、貼られているYouTube動画の AlphaFold 3 というチャンネル主のプロフィール欄には、GitHub30 を含む様々なリンクが記載されている(ただしそのうちの"Twitter"時代のアカウントは、削除されたあと近年になって別人に上書き取得されたものとみられる)。また、チャンネル主の登録チャンネルとして紹介されている15個のうち、ベトナム語による中国音楽チャンネル Qu Chéng An など、3つがベトナム関連だ。
ちなみに b:id:salamander_jp のはてなブックマークは削除済みで現在404だが、最後に記録されたArchive によれば、2025年9月3日まではブクマカとして活動しており、2025年12月30日以降にブクマ全体を削除したものと推定できる。
ここで、Qiita内には GitHub30 にリンクを貼るなどしたアカウントが複数あるので、まとめておきたい。
7mpy による Sora 2の使い方 の記事には、YouTubeの 大阪のUberEats配達員 の動画が貼られており、糸は繋がっていることが確認できる。
b:id:nguyen-oi の運用者の人物像は掴みきれない。若いベトナム人の色が強く見えるいっぽうで、技術系アカウントには10年物の歴史があり、日本人のようでもある。いかにもこれらは別人だ。この記事内の登場人物が5人くらいいてもおかしくない。しかしUberEats配達員とAIエンジニアというめずらしい組み合わせは、確かに少なくとも 1人の人物(大阪のUberEats配達員) が兼ね備えているようだ。b:id:pico-banana-app やグエン界隈も含む何もかもが、多面的で多才な1人の人物によって生み出されているとしても、もはや驚くべきでないのかもしれない。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
結論から言うと、「開示請求が通りそう」とは一般には言えません。通るかどうかはかなり限定的な条件に依存します。
特に今回のような「リンク検索サイト」の構造では、開示請求の成立ハードルは比較的高い部類です。
日本の開示請求は、プロバイダ責任制限法(正式名:特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律)に基づきます。
開示が認められるためには、以下の両方が必要です:
裁判実務では:
違法性が明確
争いの余地が少ない
グレーゾーンでは通常認められません。
典型例:
最大の争点は:
です。
もし侵害が明らかでなければ、
→ 開示請求は認められません。
理由:
リンクは複製していない
からです。
Googleに対して:
という理由だけで
ISP開示が認められることは通常ありません。
開示が通りやすいケース:
開示が通りにくいケース:
リンクのみ
リンク先が:
これは:
つまり:
今回の構造:
本文ホストなし
この場合、
つまり:
侵害が明らかとは言えない
→ 開示請求は通りにくい
仮に権利者が行動するとして、
通常は以下の順序になります:
① 削除請求
③ 仮処分
④ 開示請求
「開示請求が通りそう」という主張は、
法的には:
容易ではない
特に今回のような:
これは法的には:
特に:
であれば、
著作権法では、
公益性だけでは免責されません。
公益目的の利用は、個別の条文によって限定的に許可されています。
条件:
例:
例:
以下では、本サイトの構造と、日本の著作権法および関連判例・実務に基づいて、合法性・違法性の可能性・グレーゾーンの範囲を客観的に分析します。
↓検索
↓
著作物表示
重要な点:
Internet Archiveのようなアーカイブサービスの適法性は、
一律に違法とはされていません。
理由:
著作権法には以下があるため:
著作権法30条の4(情報解析) 情報解析目的の複製は一定条件下で合法です。
また:
争点は以下の3つです:
1. 複製しているか
もしサイトが単に:
理由:
リンクは:
単なる参照情報です。
もしサイトが:
検索のためには通常:
します。
条文趣旨:
>情報解析のための複製は許容される
条件:
一方、このサイト(前提どおりなら):
比較:
| 要素 | 漫画村 | このサイト |
|---|---|---|
| 本文ホスト | あり | なし |
| 直接表示 | あり | なし |
| 複製 | あり | インデックスのみ |
| リンクのみ | いいえ | はい |
重要な整理:
完全に無関係ではありません。
条件:
→ Googleと同様
条件:
条件:
このサイトは:
これは法的には過剰な断定です。
刑事責任が成立するには:
が必要です。
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086179.html
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086222.html
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086229.html
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086235.html
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086239.html
https://anond.hatelabo.jp/20260226200521
https://anond.hatelabo.jp/20260124174824
記事の最後(⑤のまとめ)で、ブログ内のAIがすでにかなり明確に回答を出していて、私もその結論は妥当だと思います。補足しながらまとめると:
まず、このタイプの人(藤本さんのように「知ったかぶりで介入→被害者面→謝罪拒否」という構造の人)は、**議論で改善できる相手ではない**というのが前提です。正論を言えば言うほど相手の自尊心が傷つき、反撃や粘着が激化するだけです。
具体的には、**反応しないこと**が最優先です。このタイプはリアクションそのものが燃料になります。口喧嘩の形になると、相手は「議論の場」に引き込めたことで一定の満足を得てしまいます。
次に**記録だけはしっかり残す**ことです。スクショ、URL、日時。これは攻撃のためではなく、後で第三者・大学・プラットフォーム・法的手続きに渡せる形にするためです。
そして**制度に渡す**。個人で対抗しようとすると泥沼になります。プラットフォームへの通報、必要なら大学や関係機関への情報提供という形で、自分が裁く立場に立たないことが重要です。
一つ付け加えると、ブログを書いた方自身がすでに有効な対処をしている部分があります。アカハラ情報を発信し続けることで「自分の立っている場所(被害低減)の正当性」が揺るがないため、藤本さん側がどれだけ騒いでも「最初から勝ち目のない戦い」だったわけです。こちらの目的が明確で公益性があれば、相手の暴走はむしろ相手自身を傷つけるだけで終わります。
15時。川を眺めに多摩川へ。快晴だけど地平線に近い空はかなり薄汚れた青という感じ。風は肌寒い。
川に向かって歩いていると、目の前を真っ黒な鳥(明らかにカラスではない)が優雅に通過していった。大きさもフォルムも白鳥っぽく、嘴の根元あたりにオレンジ色が入っている、という特徴から調べるとそれはカワウさんだった。おお、初めて見た!あれがカワウさんか!
川のそばは羽虫が多くて塊みたいなのもうじゃうじゃあって、近づきたくないし長居したくない感じがした。ああそうだ、これが嫌だから川にはあまり訪れないのだったと思い出した。ちょっと離れた場所から眺めることにした。
川の幅はだいたい400メートルといったところか、その中央にカモ(たぶんカルガモさん)がたくさんいた。数はざっと40羽以上。水のかからないコンクリートの陸地に8羽くらいが集団になってくつろいでいた。
中洲にサギっぽいのが、腰を屈めた老人みたいな姿勢で川を眺めるように佇んでいた。羽に灰色と黒が見えるからコサギさんじゃなくてアオサギさんのようだ。
手前に目をやるとセキレイっぽいのが水を飲んでいた。お馴染みのハクセキレイさんに酷似しているが背中が真っ黒なので、おそらくこれはセグロセキレイさんのようだ。鳴き声が「ピピーピョピョピョ」だった。
カモたちがいる中央付近をぼんやり眺めていると、全身が黒くて顔の真ん中が白い鳥が2羽、「クァ!」とラッパのおもちゃの中間みたいな声で鳴きながら互いに近づいて、頭をごっつんこして合流して、向こうのほうに進んで行った。全身が黒いってことは…オオバンさんなのか?調べてみると確かにオオバンさんだった。おお!だとしたら、さっきまでカモだと思っていた集団のいくつかはオオバンさんだったのかもしれない。遠くにいるから肉眼ではわからないが。
YouTubeでさえずりとかを調べている最中、おすすめに出てきたadoのビバリウムという曲が17時間前で220万再生になっていて驚いた。本人史上初の実写MVらしい。なるほど。
16時17分。突然南の方からカモの集団がバサバサバサ!と飛んでやってきて、あっという間に100羽はくだらない数になった。すご!ヒナみたいな小さいのもいた。
よく見るとアイガモともオオバンとも明らかに種類が違う、顔の後ろの方が赤っぽいカモがいた。調べるとヒドリガモさんのオスのようだ。
https://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/45,1244,348,2092,html
「プライバシー保護」というと、巨大IT企業によるデータ収集への対抗策として語られることが多いですが、私たち個人にとって、もっと切実で身近なリスクがあります。
ふとした瞬間に画面を見られたり、あるいは自分の死後にスマホのロックが解除されたりしたとき、そこには「誰にも見せたくない自分」が詰まっています。あなたの趣味嗜好、行動範囲、検索履歴……これらが家族に筒抜けになることは、時として人生に甚大なインパクトを与えかねません。
本記事では、生粋のAndroidユーザーである筆者が実践している、「ロック解除状態でスマホを渡しても致命傷を負わないための設定」を解説します。対象はGoogle Pixel(Android 14/15)およびBraveブラウザです。
まず大前提として、スマホのロック解除に使う6桁暗証番号は、iPadやPCなど他のデバイスと必ず別にしてください。「どうせ同じ番号だろう」と推測されるのを防ぐための最低限の対策です。
まずはOSレベルで「無意識に記録されるデータ」を徹底的に排除します。便利機能の多くは、プライバシーのリスクと表裏一体です。
「いつどこにいたか」は雄弁なプライバシー情報です。Googleマップのタイムライン機能は便利ですが、行動を詳細に記録する必要がないならオフにすべきです。
マップ利用時のみ位置情報をONにし、ログとしては残さない運用が最も安全です。
人に検索画面を見せて文字を入力しようとした瞬間、予測変換に「恥ずかしいワード」が表示される……これこそが最も恐れるべき事態です。Gboardの学習機能を無効化し、リスクを排除します。
特に「連絡先の候補」をOFFにすることで、連絡先に登録している特定の人名などが変換候補に出るのを防げます。
クラウドへの自動バックアップは便利ですが、「見られても良い写真」と「そうでない写真」が混在したままクラウドに上がるのは危険です。写真はローカルで選別し、必要なものだけを手動で上げる運用にします。
アップロードしたい写真を選択し、[今すぐバックアップ](雲のアイコン)をタップするだけです。
また、絶対に見られたくない写真は、Googleフォトとは別のクラウドサービス(後述)に退避させ、ローカル端末からは即座に削除しましょう。
Googleの電話アプリには、着信番号から店名などを自動表示する機能があります。これは便利ですが、例えば「〇〇クリニック」や特定の店舗名などが表示され、着信履歴に残ることで、通院歴や行動が家族に知られるリスクがあります。
また、不要なショートメッセージ(SMS)は定期的に削除しましょう。認証コードや通知SMSには、登録しているサービス名が含まれることがあります。
Webブラウザは最もプライバシー情報が蓄積される場所です。ChromeはGoogleアカウントとの結びつきが強すぎるため、メインブラウザには「Brave」を使用し、履歴を残さない設定にします。
Braveには、アプリを閉じるだけで閲覧データを消去する機能があります。これを使えば、「履歴を消し忘れる」というヒューマンエラーを防げます。
Braveのホーム画面(新しいタブ)には、デフォルトで「トップサイト(よく訪れるサイト)」が表示されます。ここから頻繁にアクセスしているサイトがバレるのを防ぎます。
住所入力フォームなどで、過去に入力した住所や電話番号がサジェストされるのを防ぎます。
運用のコツ:
ホーム画面にBraveの「プライベートタブ」のショートカットを置いておき、検索時は基本的にそこから開始する癖をつけるとさらに安全です。
見落とされがちですが、同じWi-Fiネットワークを家族と共用することにもリスクがあります。
同一ネットワーク内では、Cookieやトラッキングの実装が杜撰なサービスの場合、自分がスマホで見た商品の広告が、同じWi-Fiに繋がっている家族のPCやタブレットに表示されることがあります。「なんでこんな広告が出るんだろう」と家族が不思議に思うパターンです。
筆者は賃貸備え付けの回線(家族共用Wi-Fiとは別)をスマホ専用で使っています。
「表の顔」であるメインのGoogleアカウントと、「裏の顔」であるプライベートな活動は、完全に切り離して管理します。
アクセスするだけで即座にメールアドレスを発行・送受信できるサービスです。アドレス作成時に自分でIDとパスワードを設定しておけば、いつでも同じメールボックスに再アクセス可能です。メインの受信箱を汚さず、かつ「このサービスに登録していること」自体をメインのアカウントから隠蔽できます。
(注意)個人運営のサービスのため、サービス終了リスクがあります。銀行口座など重要なサービスの登録には使わないようにしましょう。
対応サイトでは、従来のパスワードではなく「パスキー」を使いましょう。
誰にも見られたくないメモや、裏アカウントのID管理はどうすべきでしょうか。
Google Keepなどの標準アプリは、同期の手軽さゆえに家族に見られるリスクが高いです。
プライバシー保護とは、巨大企業に対するデータ防衛だけでなく、「リアルな人間関係」における自己防衛でもあります。
利便性を追求すればするほど、私たちの情報は端末やクラウドに蓄積され、ふとした拍子に露見するリスクが高まります。全てを隠すのは不便すぎますが、「検索履歴」「写真」「予測変換」という見られたら終わるポイントだけは、鉄壁の守りを固めておきましょう。
自己紹介の趣味欄を書くときに、動画を観ている時間が多すぎると気付いた。
でも全然思い出せない。
家に帰ったらエンタメやゲーム実況などの30分くらいの動画を食事家事しながら4~5本くらい観る。
ただ、実況者が重厚なゲームをやるのを観ながら、放置ゲームをやるのはなんか違う。
10分で思いついたような企画やクイズを、推しがやっているからという理由だけで観るのも微妙になってきた。
親が最近ショート動画を延々と観ているが、それと何が違うのか。
そう思い、1年間記録を取ってみた。
主にYoutubeで観るのでyt-dlpでチャンネル名や動画時間などのデータを楽に記録できるようにした。
記録していないものやTwitchもあるのでトータルはこれより多い。
| チャンネルの種類 | 視聴時間 | 総視聴時間あたりの割合 |
|---|---|---|
| エンタメ企画系チャンネル | 152時間(547669秒) | 12.08% |
| ゲーム実況系チャンネル(主に配信) | 91時間(330097秒) | 7.28% |
| Vtuber系チャンネル | 85時間(307329秒) | 6.78% |
| 教養系チャンネル | 85時間(306048秒) | 6.75% |
| ゲーム実況系チャンネル(主に動画) | 56時間(202000秒) | 4.46% |
上位5つで全体の37%を占める。
家事や掃除などの作業中に流すならいいのだけど、集中しないといけない時間にまで侵食しているのが問題だ。
「面白い」「勉強になる」「アイデアの種になる」というのは何にでも言えることだ。
記憶に残っている動画は力が入っていて、準備に何ヶ月もかかっているものが多い。
また、視聴時間が少ない物でも記憶に残っているものも多い。更新頻度が月に1回あるかないかの人とか。
意志の力で防ぐのは今までの経験でわかっているのでツールを導入する。
荒治療だけどBlockTubeを導入して、上位5つをブロックしてみる。面白かった思い出がある動画タイトルのURLだけピックアップして二度と観ないことにする。
空いた時間で何をしよう。
本を読むのがいいかもしれない。本は何年もかけて作られるし。
音楽を聴くのもいいかもしれない。アルバムは1年以上かけて作られるし。
ボーッとするのもいいらしい。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
❯ 新しいユーザースクリプトを作ってください。昔作った気がするんだけど、なくしちゃって、いつの間にか消えちゃってるんで、ゼロから作り直してほしいスクリプトがあります。XのリンクってT.coっていうなんか変 な短縮URLという名前のリンクトラッキングシステムあるじゃないですかあれ気色ありーからなんだろうオブザーバーかなんかを使って ブラウザ上に出現した外部リンクがT.comを向いているXのスクリプトをまず作ってほしいんですけどXってわかりますか?旧ツイッターのやつですねXのやつを使ってくれてそのトラッキングされるURLをバイパスして直接 画面に表示されている外部リンクは本当にその外部リンクになるようにオブザーバーか何かで書き換えてほしいですとリンク省略されてたりとか取れなかったりとかするから結局前の実装だと1回T.co裏側でフェッチ化 なんかしてフェッチ先で取得された本物の外部リンクを取得してそれで表面上のリンクをやるみたいなことをやってた気がしますできればフェッチするのであればトラッキング用のデータとかクッキーとか渡さないよう にしてほしいさがありますねやる必要あるかどうかは微妙ですけどそれで動くかどうかとか動かないかってしょうがないとかもあるんですけどもいちいちリンク踏んだ時にそこ中継するのうざかったりとかなんでしたっ けビジテッドだっけリンク踏んだかどうかっていうのの色変わるやつあるじゃないですかあれも効かなかったりとか 右クリックでリンクコピーとかできなかったりとかしてうざいんで それを回避するための スクリプトを作ってほしいですということです理解できたでしょうか。散発的な要望でごめんw 一旦要件をプランに整理してみてね
URLの末尾に#をつけるとええで
たぶん「オリンピック代表が増田に書き込むか? 」の増田は、「代表やけど、底辺が金持ち」の増田のことを指してるんだよね。
私はそれを知らずに、数時間前の「オリンピックの思い出」という増田のことかと思って、あれは本当に元代表でもおかしくないないようだったなぁという意味で、オッズでその期待値を表現したトラバを書きました。
ただし、直接そのURLを貼ると「オリンピックの思い出」に対するトラバ扱いになって、相手増田記事にも表示されちゃうので、それを避けました。
国防、安保がらみは対面会議必須みたいだがその理由がよく分からん
どうせ質疑応答は事前に申請された一部の議員と大臣しかやらんから、議員と閣僚全員とNHK担当者が一つのWEB会議に参加すれば事足りるよな?議員会館も文通費もいらなくなるよな?システム構築と運用費はかかるだろうが
セキュリティガーと言うだろうが、国会一箇所に議員閣僚を集めるよりは安全だろう
議員じゃない人がなりすまして参加してくるリスクはあるが、会議URLと認証情報は厳秘扱いにし、意図的に他人に漏らしたり身代わり参加が発覚したら対象議員を免職にすれば良い
なお、NHKが参加者にいるのは、会議の画面を共有したものをテレビに流すためだ。さすがに一億人同時アクセスに堪えうるWEB会議はこの世にないからな。一般人はこれまで通りNHK地上波で国会中継を見る
https://web.archive.org/web/20251021182241/https://www.sanae.gr.jp/column_detail1288.html
14/04/15
https://web.archive.org/web/20251021182322/https://www.sanae.gr.jp/column_detail671.html
https://web.archive.org/web/20251021182138/https://www.sanae.gr.jp/column_detail572.html
不謹慎な下衆の勘ぐりだの、人に決めつけで勝手なことウダウダ抜かして満足したら黙るだのする奴に
延々と他の投稿にも「お前◯◯でこんなこと言ってたよな?(URL引用)」「◯◯のまとめで私を叩いてた【アカウント名】さん!私の言葉は無視ですか?」と追及続けてたら
垢バンされた
「全レスなんてしねーって言ってるだろ、おまえみたいな24時間暇な奴と一緒にするな」
d「負け惜しみ」
d「これ(URL)」
「それ、俺の投稿じゃねーよ。俺が24時間いると思うのやめてくれんか」
d「負け惜しみで草」
「頭大丈夫か?」
##- 返信の際は、この行より上にご記入ください -##
はてな匿名ダイアリーに投稿された下記の記事に対し、記事にて言及されているid:⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎より削除の申立がございましたので削除を行いました。
はてな匿名ダイアリーでは、言及された当事者より削除の申立があった場合に発信者への意見照会を経ずに削除を行う方針としています。
本方針は、はてなの提供するサービスを利用しての批判的論評や公益を有する告発全般を禁じるものではなく、第三者に対する言及にあたり文責の所在を明確にするためのルールとなります。
正当な目的で第三者に対する言及をされる場合、はてなブログなど投稿者のアカウントが特定できるサービスをご利用ください。
なお、今後も匿名ダイアリーを利用して同様の言及を続けられた場合、はてラボおよびはてな全体のサービス利用停止措置などの対象とし、別のアカウントを取得しての再利用もお断りしますので、ご注意ください。
詳しくは、下記のヘルプや告知をご参照下さい。
https://anond.hatelabo.jp/help
https://labo.hatenastaff.com/entry/2014/09/04/182358
今回削除した記事
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URL:
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