はてなキーワード: お話とは
全体的に思ってたんと違った型、何コワホラームービーの珍作で44点。
霊障に困っている人たちにお祓いをするというていのペテンにかけることで金儲けをしている兄妹と兄の恋人&ナード君の4人組。そんなある日、借金漬けの兄が金欲しさに勝手に受けた依頼で山奥の屋敷に出向くことに。そこは昔、イカれ男が女児3人を口を縫い付け殺したというセンセーショナルな事件があった館だった。やたらと鋭く高圧的な主のババアにお前らペテン師だろと詰められながらもお祓いの仕込みを始める4人。しかし、館内で次々とおかしな出来事が起こり始める。この館に潜む真実とは……
みたいな話。
まず、呪われた死霊館ってタイトルだけど、ジェームズ・ワンの死霊館シリーズとは何の関係もありません。配給会社の人間はJAROに自首するように。
で、話としてはぱっと見、悪霊祓い詐欺師たちが実際の悪霊屋敷に乗り込んでしまい彼らの怒りを買って酷い目に合う話っぽく見えるし、だとしたら面白そうじゃんと思うんだけど見ているとなんだかもっと無駄に複雑な感じになっていく。
彼ら4人のチームは、兄がお祓いの説明係、妹が霊媒師係で、兄の恋人がなんかいてて、ナード君がカメラと技術担当。兄が依頼者に活動を説明しながら安全な場所でモニターを一緒に見て、ナード君と妹が霊障現場に乗り込み、妹が霊媒師の演技をしながら時間を持たせて、良きところでナード君がそれっぽい音声を流し妹が何かを説得する演技をして音声を消し「去りました」と告げてお祓い完了。その流れ自体はなんていうか詐欺の裏側ものみたいな感じで面白いし、なんていうかこれで依頼者たちに安寧が訪れるんだったら取ってる金次第だけど、まぁ、いいんじゃないという気がする。宗教みたいなもんやろ。
しかし映画冒頭のチュートリアルの現場でいきなり妹がガチ幽霊を見てしまう。その後、大学お前サボり気味やなって教授に詰められているときにも見ちゃうし、ババアの依頼の電話を最初に受けたときにもすごい耳鳴りがしちゃうし、怖くなって祖父に相談しに行ったら「お前の母親は霊媒体質やったんや。なんかいろいろ聞こえる言うてな。最終的に霊媒師になってその後、自分で目玉をくりぬいて自殺したんや。あいつは弱かった。だから死んだんや」と告げられる。
エッ、霊媒師詐欺師ものかと思ったら本当に霊媒師だったっていうお話なの?ってなってくる。ちょっと話変わってきたな……
そんなこんなで詐欺に加担するのよくないよなぁという妹に対して、兄は地元のギャングに借金があるのでもっと詐欺したいというクズキャラなんだけど、なぜか一人でいるときはずっと自己啓発音源を聞いている。そして、俺は大丈夫、俺はやれると言いながらなんか変な薬もやっていて、こいつはこいつでなんかおかしいのね。
で、まぁババアの家に行ったらちゃんと口を縫い合わされたガキどもがウロウロしてて妹はそれに導かれてその家で起きた悲劇の真相を探っていくことになり、一方で兄の方はいつも通り詐欺の工程を進めようとするもやたらと鋭いババアにガンガンに論破されていく。このババア、底知れぬ怖さがあってめっちゃいい。そうこうしているうちに兄にもガキどもが見えるようになり、なんなら死んだ母親まで見えてくるし、ナード君はうっかり床板踏み抜いて落下して足を折るし、ババアにはもう完全にバレてるしで「はい、もう終わり。撤収です!撤収!」って感じになるが気付くと恋人がいない。
うろついてるガキどもに導かれて見つけると、なんと彼女は口を縫い合わされていた。大慌てで車に乗って逃げだす4人だったが、いつも通りうっかり単独事故を起こし恋人はフロントガラスを突き破り飛んで行って死亡、兄は何者かに連れ去られ、ナード君は殴られて、意識を取り戻した妹は兄を探しに再び屋敷に戻る。
そこで、怖いのは悪霊屋敷だと思っていたら実は怖かったのはババアだったというヒトコワ展開に突入する。息子大好きなババアはたぶん息子が誘拐してきたガキたちがなんか息子の悪口を言ってるから(そりゃそうだろ)、口を縫い合わせてブチ殺していたのだった。いつの間にか息子もいます。口を縫い合わされた兄はブチ殺され、妹も捕らえられ、助けに来たナード君は息子をぶち殺すことには成功したものの中華包丁を持ったババアに生きながら切り刻まれる阿鼻叫喚の事態に。思ってたホラーと違う~!
霊媒体質の妹は死んだガキどもに「助けてクレメンス!」と訴え、それを聞き入れたガキどもが叫びだすとババアはうるさすぎて悶絶。そのすきに妹がアイスピックで首をぶっ刺してFATAL K.O。強い。まぁあんだけうるさかったら口を縫い合わしたくもなるわなという説得力はあった。
さっきも書いたけど、悪霊屋敷が怖い話かと思ったらガキどもはシンプル被害者で実は怖いのはババアでしたという話になってう~んそういう話だったっけ、じゃあそもそもこのバアアはなんでお祓いを呼んだんや。もしかして自分たちで殺したガキどもがうるせーからお祓いしたろwと思って呼んだん?サイコパスすぎん?と思うし、なんで兄の恋人の口を縫い合わせてそのまま放置してたんかもわからん。
たまたま車がホラー映画のお約束を熟知してくれていたからうっかり単独事故を起こして逃亡を阻止できたからよかったものの、もしすんなり逃げ切れてたら通報されておジャンジャン?だからこそ殺人鬼たちはまず移動手段を奪うんであって。
ここのジャンルチェンジありきでババアが実は怖い存在でしたにハンドル切った結果、じゃあこのババアは”現在”いったい何を考えて行動しとるんやというところがかなりないがしろにされている感じはする。
あとはイカれた親子愛ババアと息子が実は敵でしたという展開をラストに持ってくるとして、だったらせっかく置いた主人公チームも実は母親が霊媒師でしたという設定を絡めてこないのは片手落ちというか、そこで母親の加護みたいなものを一個挟んどけばまとまりができたのになと思わんでもない。まぁ母親譲りの霊能力でガキどもに協力を仰げたと言えんくもないが。
あと兄が自己啓発に励んでいたのももうちょっとイイ感じの活かし方があった気はする。たぶんだけど母親の衝撃的な自殺から自分を守っていたんだと思うんだけど、なんかそのへんは全然表に出てこないし、むしろ兄にこそ霊媒形質が強く遺伝していてその能力を否定するために俺は大丈夫だと言い聞かせていた、みたいな感じでもよかったのに。知らんけど。
まぁ、そんな感じかな。
なんかもっとシンプルに霊媒師詐欺師集団VS悪霊屋敷という形のほうがもっとまとまりのいい面白い映画が撮れたんじゃないかなって気がするんだけど、そこに実はヤバいのはその屋敷の霊を生み出したババアでしたという展開を突っ込んだ結果、なんか散漫な映画だなぁって感じになっちゃった印象。
とはいえ、そのひねり自体は面白くはあるし霊媒師詐欺師の裏側もちょっと見られるし、ババアは怖いしホラーとしてもギリギリ楽しめるかなって感じなので、ホラー映画好きにはギリギリおすすめかな。
関西にはまだ値切ってなんぼ、値切らせて武勇伝の体質が根強くある
仕事の依頼をして、んでなんぼになるんや?と悪気なく聞いてくるし
値切らせた後、もう一つ仕事をくっつけてバーターでタダにせえやと言ってくる
付き合いたくないけど関西に住んで関西圏で仕事をする以上、こういうのとも
なんとなく上手に付き合っていかないといけない
そういうのから電話で(なぜか未だに電話 会話の妙で値切り幅をより多く作れると思ってるんだろう)
ごちゃごちゃと細かい身の上話やらが入って苦しいけどこういうのが欲しいんやと言ってくる
いいけど仕事するなら作業費もらいますよって言うと、なんや金とるんか、ならええわって言ってくるとこもある
最終的にお金払わず言い訳ばかりするようなところとは縁が切れたけど
そういったところの値切り芸は懐かしく思える
提案のラフデザインからチラシ作成の初回まではタダでやってもらおうと社内会議で決まったんやけど頼めるか?
交通費、取材費と必要経費含めて月2万円で隔月のフリーペーパーを作りたいんやけど、余ったお金はギャラとしてもろといてもええで
それじゃあ本編、違うな… スゥゥゥ
本編、スターっスターっスターっスターっスターっスターっスターっ(対馬編集)
はいどうもーsyamuでーす、続いてはですね
えー同じく、え阪和道の紀ノ川サービスエリアから撮った写真を、皆さんにご覧、いただきたいと思います
えー紀ノ川サービスエリアの動…画と、えー同じ場所で撮った写真でございまスゥゥ
えー2014年の4月23日、午ぉ前9時56分にと、撮りましたねーはい
デジカメの方でね、えー日付と時刻を表示できるように設定してあるんで、スゥゥ皆さんにとってもね、非常に分かりやすい情報だと思いまスゥゥはい、ええ
まあなんて言うんだrだろうねえ、あのー動画だったらさぁ、限られた時間内で喋らんといけんけどもーsss写真の場合はね、幾らでもね、えー声を入れることが出来るんでね、ええ
あのーまー動画と写真、まそれぞれいいところがあるんですけども、動ゴァは動画は、で、スゥまあなんだろ、あのーま音と、映像、の素晴らしさ、そして写真…はスゥあのーなんだろ
こう写真越しから伝わってくる…感動と言いますか、ええ、まそれぞれいいところはありますよね、動画と写真、ええ
まご覧の通りぃ紀ノ川…はですね、まあのほほ〜んとした田舎、ですねぇ見たか、見た写真のカンジからしてね、ええ
ま大阪と違ってねー田舎ですけどねえ、まそこがいいんですけどね、ま田舎、ま私のふるさとも、広島なんですけども、ま実家広島なnなんですけども、私の実家もね、田舎でして、非常にのほほんとしてて、まるで時間〜の存在を忘れるかのようなそれぐらいのね、ええ、ま田舎空間と言いますかそんなカンジなんですよねーはい
まあ和歌山にね、旅行行く際は、是非ともね、あの阪和道を使っていただ頂いて、で紀ノ川サービスエリア、あのーここのサ、えーサービスエリアはねぇ、パン屋さんもおいしいパン屋さんもあるんで、ええ、まあ食堂には、ね和歌山ラーメンがありましてね、和歌山ラーメンおいしいんでね、是非とも食べてみてくださいな!というわけで
えーね、次の、次のシーンに行きましょう
ていうわけで、えー次のシーンに行きましょ〜う、それじゃあ、またの〜
はーいどうsyamuでーす。続いての写真はですね、えー阪和道の紀ノ川サービスエリアで、食べた…えーパンでございまスゥ…このパンはね、えー紀ノ川サービスエリアの中で売っているパンでございまスゥゥ…えー、パンを売っているところがありましてね。あのー…スーパーで売ってるようなパンじゃなくてちゃんとしたパン屋さnちゃんとしたパン屋さんがあって、そのパン屋さんで買ったパンでございます。わたくしが食べたのはですね、えー左…左がえークリームパンで、右がえーコロッケパン…になります。でジュースはえー、カラオケ動画でもご紹介しました小岩井の純水…えー小岩井のね、純水りんごでございまスゥ…はい。
そもそもなぜ、俺はこの小岩井の純水りんごを買ったかと言うと、あのカラオケ動画でー小岩井の純水りんご飲んだと思いますけど、そっからちょっとこ、この小岩井純水りんごの味にハマってしまいましてね、おいしで美味しいから…ええ、そこでハマっちゃってねぇ…ええ…スゥ…まあー、近いうちにね、この小岩井の純水りんご、食品レビューの方でご紹介したいと思いまスゥゥ…
みなさん、みなさんは…好きなパンなんですか、なんですかねえ…みなさんが好きなパンはなんでしょうか、わたくしはですね…クリームパン好きですしぃー、カレーパンも好きやし、クロワッサンも好きやし…あとソーセージパンとかね!あの油っこい系(けぇー)のパンとかね、そういったカンジですけどももぁ、この写真に写っているのはクリームパンとコロッケパンですけども、スゥゥゥゥ…まクリームパンが好き…っていう人も多いだろうしコロッケパンが好きな人多いと思う…はい…ええ…ま、スゥゥゥ…ま皆さんの近所ぉ…に美味しいパン屋さんはあるん…あるでしょうか…はい。まパンが好きな人は多いと思う。特に女性、特に女性が、女性は、こい…こいったパンが好きやと思う。まあ…男性もね、パンが好きっていう人も多いと思うわ…はい。
ま是非とも…ま何回も宣伝しちゃうけどもね、是非とも和歌山に行く際は、あ…この時期ゴールデンウィークやから…ちょっと和歌山に行く、って言う人は、この阪和道のね、阪和道を使っていただいて、で紀ノ川サービスエリア…立ち寄って下さいんで立ち寄った際に、ちゃんとしたパン屋さんがあるんでそこでね、あの美味しそうなパンを買っていただいただきまして…でジュースはですね、ジュースは、わたくしがオススメするジュースはですね、も写真に写っている小岩井の純水りんごをね、是非ともオススメしますんで、ええ…飲んで、みてください、一緒に、
で!ここの食堂はですね和歌山ラーメンがありますんで…和歌山ラーメン是非とも食べてみてください…ええ、ま俺は食べ、まああんま食べたこと…食べ、ま和歌山ラーメンおす、オススメ割にはね、食べたこと無いんですけどもね。じゃあ紹介すんなって話なんですけども…まあ和歌山ラーメン美味しいと思うんで食べてみてください。食べたことが無い奴がオススメしてもっ…どうかと思うんやけどなぁ?
まあ食べてみてくださいな、ええ…はいという訳で、ええー…今回はここで終わりまースゥ写真は、写真、写真バージョンはね、無制限にお喋りできるんでね、動画と違って…動画は限られた時間内で喋らなあかんけど、写真は無制限喋ることができるんで、キリが良
いとこで終わっとかんとね、はいという訳で、えー今回はここで終わりまーすそれじゃ、次のシーンで、お会いしましょう。それじゃあまったの~どうもありがと~う
朝イチのさガチャ回す運が私今絶好調なのかしら?ってぐらい怖いぐらいSSR引き当てちゃっている背中で魅せるガンガールアールピージーでお馴染みのNIKKEなんだけど、
今朝なんか、
アリス!
その前はマクスウェルに
その前はアインきたし!
だってあそこ回しても当たるってところじゃないからせいぜい今日の運勢のお神籤替わりで占うってところだったから、
少なくともその1日1ガチャで回して当たるSSRが3機も既にきているのがちょっと信じられないわ。
だって確率だって0.02パーセントってほぼこんな数字引き当てられる訳ないような数字じゃない?
あまりにそこで引きが良すぎると、
そんでNIKKEは3.5周年イベントももう私は全部ストーリー読んじゃったので私の3.5周年イベントはとりあえずの終了を無事に迎えてるんだけど、
やっぱり一つ引っかかるところがあって、
リスってT.T.STARってアニスたちが所属しているアイドルグループのマネージャーを買って出て務めていたんだけど、
悲しいことにああいった結果になっちゃったリスだけが報われない感じがして、
これって本当にリスはそれで終わっちゃうのかしら?ってモヤモヤするのよね。
リスはそうなっちゃったけど、
のちのアビスタでしたー!って展開も無かったし。
本当にリスはあれで終わっちゃうのかしら?って
多分韓国ドラマの「シンパ」の流れでっていったらそうなのかもしれないけれど、
あまりにもリスが報われないわ。
そう思ってしまうのよね。
アイドルもののお話だから華やかな終始そんなお話で終わるかと思ったけれど、
なかなか辛いお話持ってきてまた喰らわせてくれたわねってところ。
前回の脅威のコンテンツ量のプリバディとアルカナのイベントストーリーの「2X2LOVE」こそは明るい内容で終わったけれども、
とは言え自分は、
そんで、
まあ3.5周年イベントはあとは残りの期間消化試合みたいになってきちゃっているので、
いまはNIKKE暇っちゃー暇なのよね。
こういう時に編成を見直したりして
最近の編成は、
火力を上げるのに最適なリターに
これまた火力アップとリロード速度アップにバリアも張れちゃうクラウン、
ラピ:レッドフードとスノーホワイト:ヘビーアームズが手堅い感じ。
バーストIIIをかませるニケはやっぱり強いわよね。
これは申し分ないわ。
だけど、
そのバーストIIIまでに至るまでの火力をいかに底上げするかがもしかしてポイント?って思って、
アインの最大6機展開できるニアフェザーが展開中は安定した火力を終始叩き出しているのよね。
そんな感じで、
編成の組み替え楽しんでるんだけど、
やっぱり苦戦しているのはアリーナ戦なのよね。
なんとかまだ戦闘力で押せるわ。
これは編成の妙がかなりあるみたいなので、
アリーナ戦に強いニケ見付けなくちゃってところ。
うーん、
強い編成の人を真似してみようかしら?って思う反面、
自分で編み出した編成でもやってみたいのも確かだし、
そんなじっくり編成考えている時間もないし、
そこがまた悩みだわ。
NIKKEやること無くて暇っちゃー暇だとしても、
それやり出したら大変そうだわ。
ここ後半以降のロストセクターってクイズ問題が多くってもうネタ切れなのかしら?って
複雑で面倒なパズルを解かせる私が一番苦手なロストセクターの探索だったんだけど、
一気に攻略よね。
まだ気が早いけど3.5周年イベントの次なにが来るのかしら?って。
もうたくさん3.5周年で貯めた募集チケット使っちゃってスッカラカンだけど、
6月にはきっとコラボ企画の「ステラーブレイド」のリバイバルがやって来そうな予感はさておき、
この間のあいだのイベントってなにがやって来るのかしら?って、
楽しみでもあるけれどもうガチャ回せない窮地でもあるわ。
新ラプンツェルと新紅蓮はまだもしかしたらお話的に今の状況だと
やってこないかも知れないけれど、
多分また予想を上回るような4周年イベントになりかねないので、
ここからまた半年は高級募集チケットをしっかり貯め込まなくちゃいけないのよね。
「ステラーブレイド」のリバイバルコラボ企画復活したらそれどころじゃないか!?
うーん、
いろいろと悩ましいわ。
私が験担ぎのビリヤニをランチのチキンビリヤニを食べに行っているのは、
あながち本当に効いているような気がするのよね。
それ以外考えられないもの。
また験担ぎにランチのチキンビリヤニを食べに行かなくちゃ!って思ったわ。
そんで、
そのお店のランチのチキンビリヤニのアクリルキーホルダーを作って身に付けておけば、
常時運気アップ待ったなし状態に持ってけるかもしれないしね!
とりあえず、
験担ぎにまたランチのチキンビリヤニを近々食べに行かなくちゃ!って思っちゃうわ。
うふふ。
家で豆乳とトマトジュースミックスしてきたものを飲んでの朝ご飯ね。
ゆっくり飲めたわよ。
お弁当もあるもので詰めるだけの簡単なもので今日はお昼はお弁当ね。
飲み切っちゃった分を
新たに作って2リットルどーんとできて冷えて冷たいものをゴクゴク飲むわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
友達に半ギレ言い訳を述べ散らかして、結果より仲いい友達に話したら躁鬱の躁だった
空の青さも風の気持ちよさも、妊婦さんが持つベビーカーを運んであげたのも、バスの隣の席のマダムとお話したのも、大事な友達にキレてるのも全部躁だからだった、気持ち良いと感じたのも全部ウソ
生きるけどきつい
その2 前の続き
主人公の下呂くんは女性に免疫のない「毒使い」。行動を共にする結婚アドバイザーの城崎は、見た目は美女だが実は男性という。
特殊能力を持った殺し屋と闘いながら、様々な女性と出逢う展開ってところか。
登場人物の名前は、他にも姫川や嬉野など温泉地の名前にちなんでいるのが特徴的。
アクションシーンもよく動いて凄いと感じるけれど、私としてはバトル以外のシーンの方が好き。
メシアニメは私の好物です。メイドさんもかわいいし、食べ物も美味しそう。
コンビニおにぎり、ナナチキ(セブンイレブンジャパン)、信玄餅(桔梗屋)、たまごボーロ(大阪前田製菓)、サトウのごはん(サトウ食品)、ポカリスエット(大塚製薬)、築地さとうビーフカレー(吉祥寺さとう)、おいしい牛乳(明治)、はちみつ&れもん(加藤美蜂園本舗)、いちごチョコクリーム(マリオンクレープ)など、実在する製品が多数登場。コンビニもセブンイレブンがそのまま描かれている。
食べ物以外にも豆知識が紹介されたり、「鍵をきちんとかけたか気になって確認したくなる」「鯛焼き、頭から食べるかお尻から食べるか問題」など、日常の「あるある」を挟むのもポイント。
おいしそうだし、かわいいし、勉強になるし、ずっと見てられる。
担任の先生は可愛い顔でグラマーだけど、学校中では「怖い先生」と噂されている。
でもそれは単なるコミュ症なだけで、実は声もひょろひょろで体力もない、よわよわ先生だった。
ラッキースケベ系ですね。あと皆んな体の大きさに比べて顔が小さい。
これ、15分でいいかなー。
首を切ることで前世の力を引き出し、前世の偉人の才能を得た者たちが戦うバトルアクション。
主人公は天下の大泥棒・石川五右衛門の才能を持ち、他者の才能まで盗み出すことができる。
「全ての才能を盗み出し、歴史を総括するほどの人物になってやろう」と思っているが、根は優しい人。
人によっては「ドッペルゲンガーは恋をする」というタイトルで知られているかも。
舞台は静岡市。パーマンのコピーロボットのように、能力で生まれた自分のレプリカが学校へ通う物語。
レプリカが過ごす青春や恋、そしてそれを通して本体側が変化していく様が描かれている。
5話でタイトル回収、一旦終わりといった感じ。
〜これはいじっぱりな二人が、「愛してるゲーム」に翻弄される物語である〜
幼なじみ同士で、「愛してる」って言って照れさせた方が負けというゲームを続けている、恋愛頭脳戦。
幼少の頃は単なる「からかい」だったようだが、互いを意識するようになってからは、この関係を繋ぎ止めるためのゲームになっているようにも感じる。
サンデーならではの、「魔法使いが長生きしすぎるやつ」「勇者の声マジイケボだよね」「あの世界の住人銅像たてすぎじゃない?」といった小ネタがあったり。
3年ぶりの2期。
異世界転移した先で万能農具を片手に農業生活をしていたら、様々な種族が移住してきて、村ができて村長になっちゃいました。さらに子供も出来ちゃった。
鉄腕ダッシュの「DASH村」や「DASH海岸」が好きな人は好きかも(あそこまで本格的ではないが)。
異世界でのんびりスローライフと言いながらバトル多めになる作品が多い中、こちらは基本的に農業や村開拓を続ける感じ。
4話で村民同士が戦う武闘会(お祭り行事)があるが、農業アニメと舐めていたら驚くくらい、しっかりとしたバトル描写になっていた。
きらら。秋田から東京のお嬢様学校へ編入するはずだったのが、女子寮を兼ねる漫画喫茶「ヘッジホッグ」に住み込みで働くことに。
住居は一畳間、漫画喫茶暮らしということでこのタイトル。あとはいつもの可愛い女の子たちの日常コメディ。
客があまり登場せず、登場しても店内トラブルで帰ってもらうことが多いため、経営している感があまりない。
荒川弘が描く幻怪ファンタジー。1話の驚きの展開で、掴みはオッケーじゃないでしょうか。
主人公の「どうなってんだよ、これ」「なんなんだよ、なにがおこってんだよ」という反応、私自身もまさにそれでした。
OPはVaundy、EDはyama、Vaundyとのタッグで、作詞・作曲・編曲をすべてVaundyが担当している。
冴えない陰キャだった頃の自分へタイムリープし、灰色だった青春を「虹色に染めてやる」という作品。
主人公はコミュ障ではあるものの、前世でもそれなりの経験を重ねており、第二の人生ではあっさりカースト上位にいてモテる「強くてニューゲーム」状態。
ただ自己肯定感は相変わらず低く、そんな主人公と周囲の間に生まれる「不協和音」や「ギスギス感」が個人的に好き。
3話でAqua Timez『決意の朝』が歌われる。もう20年前の曲なんだよなー。
幼馴染が主人公を「あなた」と呼ぶ点には少し違和感を感じる。名前呼びか「あんた」ならしっくりくるのだが。詩ちゃんかわいい
OPは前島亜美、EDは愛美。EDのアニメーションの担当は、ズーマー好きなんかな。
主人公の女の子・スピカは、ある日言葉を話す猫と出会う。その正体は有名な天才魔術師。
お互いの利害が一致し、猫と師弟関係を結んで1等魔術師を目指す物語。
スピカは猫の封印を解くことができる(時間制限あり)。封印解除には魔力の注入が必要だが、ただし魔力は尻に入れる。
「天才になれなかった全ての人へ」2019年にドラマ化されている。
絵を描くのが好きだけれど才能がない光一。
絵の才能を持ちながら、父の死をきっかけに描くことを止めてしまった左利きの女の子、エレン。
仲がいい訳ではなかったが、結果的に光一がエレンの背中を押す形となり、それぞれの人生が進んでいく。
光一の社会人パートは緊張しながら見るなあ。私にも神谷さんみたいな人いたなあ
テレビではテレ東系列,AT-Xだけ。一部地方では放送されていない。これ全国放送してほしかった
OPはALI、ちょっとバブルガム・ブラザーズのWON’T BE LONGを思い出す歌。
1年ぶりの2期。前世では最強の王と呼ばれながらどこか孤独な人生だったが、転生先では家族や友人に囲まれながら心身共に成長していく。
今シーズンも地上波はテレビ東京のみで、全国ネットではない。BSでも放送して欲しかった。
OPはSIX LOUNGE、EDは22/7。Season1のEDはアーサーが走りながら成長していく感じだったが、Season2はテシアがそんな感じ。
テシアがヒロインなのは分かるけど、私の中ではジャスミンがヒロイン。
『野生のラスボスが現れた!』と同じく、アニメと同じタイミングでサンソフトからゲーム化された作品。
夏休みの前日に当たる終業式の日、教室に入ろうとした瞬間に異世界転移してしまう。
過剰とも取れるオーバーリアクションや奇行が目立ち、テンションが変なアニメに感じたかな。
転移直後に出会ったエルフとは2話で別れ、主人公は新たなパーティーを組む。
一方、エルフたちのパーティーストーリーも並行して進んでいて、これまた1クールでは収まりきらない感じかな。
天才王子と自称悪役令嬢ポンコツ転生者との、ハートフルストーリー。
令嬢バーティアは転生者、王子セシルはゲーム世界のキャラクター。
乙女ゲームの悪役令嬢へ転生してしまうというよくあるパターン。
が、特色は、よくある転生悪役令嬢話とは役割が逆になっている点。
通常はゲームの展開を全て知る転生者が世界を変えていくものだけれど、
今作は、完璧なセシル殿下がバーティアを観察し、言動や行動を基に世界を変えていく展開が面白い。
感情などないようにあれこれこなすセシルだが、オモシレー女、バーティア嬢に心動かされていく。
EDの絵いいなー。
2期で飽きてきたのだけれど、今回は好きかも。主にテンポが良くなった気がする。
「愚者の奇行団」とは対立したくなかったという思いも何とかなりそうだし。
ハッコンのランクがついにレベル3へ。ランクアップは1期7話以来。
『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の作者による作品。
四季の神々から与えられた特別な力で各地に季節を巡らせるという世界のお話。
そんな春の季節の「代行者」と、その代行者を守る護衛官の物語が描かれている。
その時何があったのか、そして戻ってくるまでに何があったのかは、毎話少しずつ明らかにされていく。
6話まで観ると大体の状況が掴めてくるのと、EDの持つ意味も分かってくる構成。さくらの声の人の演技にちょっと感動。
それぞれのエピソードの終盤で登場人物の感情が溢れる様子、感動を誘う演出は、まさに『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』といったところ。
タイトルも内容もなかなかクセのある作品。現代アニメーションの見本市。
女神の力で別の世界の「何か変なモノ」に転生し、その世界を見届けて人生を終え、女神の元へ戻って異世界での出来事を確認する。そしてまた転生しての繰り返し。
転生先の世界は毎回異なるクリエイターが担当しており、アニメだけではない多様な表現が試されてる。
特殊な映像や演出が目に飛びすぎて、全然話が頭に入ってこない……というより、むしろ「違う面白さ」がある。
EDはshallm。EDでは本編のメイキング映像が流れるのも特徴的。
女の子が酒を飲む作品です。 私の中でこういった系は『たくのみ』以来かもしれない。あと今作はタイトル通り百合度が高い。
お酒の豆知識をゆっくり解説してくれるコーナーがあるが、どう聞いても、どう見てもひなたとあおいです(クレジットには「スマホの声」と記載)。
いいですね、酒アニメ。私も角打ちによく行きます。私は芋のくっさいのが好きです。 酒の味なんて分からず、酔いと雰囲気だけ楽しむ「ダメな大人」になってしまいましたが。
EDは毎回同じ曲だが、歌う人(キャラ)が毎回違う。 EDアニメーションも毎回異なり、登場人物の「ある日のストーリー」を描く《ヤマノススメ Next Summit》方式。
2年ぶりの2期。間があいたが1期振り返り特番があったので助かった。
魔法至上主義の世界で、まともに魔法が使えない「落ちこぼれ」主人公が剣で活躍する話。
2期では落第し、失意に沈む主人公ウィル。街では年越しの大結界を張る行事が行われていた。
無事に結界が張られたと思った矢先、不穏な魔法円が出現し、街はモンスターに襲われる。
1期ではダンジョンを潜っていたら本来ここには現れるはずがない高レベルなモンスターが登場したり、
今回は街が突如戦場になったりと、ダンまちを見ている人は既視感を抱く展開(原作者が同じ)。
まさか第16話の杖と剣が交わるウィストリアまでがプロローグだったとは
2009年にKAT-TUNの亀梨和也でドラマ化されている。 美味しんぼのワイン版と表現するのは少し雑か。
1話ではそこまで気にならなかったけど、さすがに2話以降は気になってきた。(プロの声優ではないとはいえ、それでも上手い方だとは思う)
話は面白いのだけれど、やはりこの声と展開の早さが、私にはちょっとしっくりきません。
田舎の空き家を管理する主人公と、そこに集まる霊獣たちの物語。
異世界放浪メシの「フェル」に似たキャラクターがいるので、スライムの「スイ」がいても違和感なさそう(「我、山神ぞ」すみません)。
主人公には霊を祓う力があり、メモ用紙に文字を書くだけで、その辺の陰陽師以上の力を持つ霊祓いアイテムになる。
背景がすごく綺麗で、そこまで大盛り上がりする展開はないけれど、落ち着いて見られる個人的に結構好きな作品。
めちゃくちゃ好きなんだが。
歌劇学校を舞台に、決して華やかではない「人と人との歴史を紡ぐ青春群像劇」。映画にしてもいいのでは。
話によって焦点を当てる登場人物が変わり、時代や場所も淡島・鎌倉・広島ところころと変わるため、少し頭の中が大変に感じる人もいるかも。
登場人物はそれぞれどこかで繋がっており、後になって「この人はあのエピソードの人か」と気づくと楽しくなる。
公式サイト(https://awajima-anime.com/story/)の各ストーリーページ下部にある相関図を見ると、つながりが分かりやすい。
同作者の過去作で、鎌倉が舞台だった『青い花』(漫画/2009年アニメ化)とも少しつながりがある。
1年半ぶりの4期。私は少数派かもしれないけどバトルより会議の方が好きです。
勇者と魔王みたいな善悪2者対立した話なら力でバトって分かりやすいんだけど、
こうも役者や国や思惑が増えてきたら会議がないとしっくりこないので。
さてこの度はテンペスト評議会への参加の件。欲まみれで舐めている議員たちはどうなるか
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
追記:好きを示す星は4段階。感覚的なものなので話が進むにつれてコロコロ変わることがあります。環境によっては☆も⭐️も⭐️に見えるのね 後で変更しておきます
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。まぁ10代の頃に少しくらいは考えた人も多いのでは
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、真昼の父親、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。
ガラピコぷ〜:チョロミーが作ったガラピコ(過去へ送ったロボット)。
新世紀エヴァンゲリオン:赤木リツコ博士によるスーパーコンピューターMAGI。
機動警察パトレイバー:西脇冴子による廃棄物13号など。
ジェニーはティーンロボット(My Life as a Teenage Robot):ノーラ・ウェイクマン博士によるXJ-9(ジェニー)。
ファイブスター物語:エルディアイ・ツバンツヒ設計のGTM(ゲートシオンなど)。
特捜ロボ ジャンパーソン:三枝かおるが完成・育成したジャンパーソン。
水星の魔女:プロスペラ・マーキュリー(エルノラ・サマヤ)によるガンダム・エアリアル。
Carbone & Silicium(フランス漫画):日本人女性科学者作成のアンドロイド。
われはロボット(アイザック・アシモフ):スーザン・カルヴィン博士。
8マン・インフィニティ:細川ユカリによるAI「サイバー」。
勇者警察ジェイデッカー:エヴァ・フォルツォイク(超AI基礎)。
上野さんは不器用(tugeneko):科学部部長・上野(天才マッドサイエンティスト)が各種発明品(自走式ロボット「ダッシュたん」、自身をモデルにしたガイノイド「ウエノ13号」など)
ドラゴンボール:ブルマの各種発明(ドラゴンレーダー、タイムマシンなど)。
ガンダムシリーズ:Sガンダム(センチネル)、F91、エアリアルなど女性開発者中心。GPシリーズ(ニナ・パープルトン、ルセット・オデビー)。
魔装機神サイバスター:ウェンディ関連。
清原なつの「アンドロイドは電気毛布の夢を見るか?」:女性科学者によるアンドロイド。
宇宙戦士バルディオス:エラ・クィンシュタイン。
パワーパフガールズ関連言及(ユートニウム博士は男性だが比較)。
シャングリラ・フロンティア:継久理創世(ゲームプラットフォーム・NPC関連)
ロックマンシリーズ:シエル(およびオリヒメ) — インフラ構築関連
魔装機神サイバスター:ウェンディ・ラスム・イクナート(開発者)
メタルギアシリーズ(特にピースウォーカー):AI部分の女性科学者
永久のユウグレ(2025年作品):王真樹トワサ(アンドロイド/AI第一人者)
マブラヴ オルタ:香月夕呼(オルタナティブ計画関連、新OSなど)
ウェンディ、大人になって:女性科学者が開発したAI(SFマーダーミステリー)
おばけのホーリー
Dr.カシオペア
「エリス&アメリア ゼリービーンズ」子猫型ロボ「ポジ」と「ネガ」
フランスのマンガですがマチュー・バブレの『Carbone & Silicium』は女性科学者(しかも日本人)が生み出したアンドロイドのお話です。
レビア・マーベリックが作った三種のAIことロボットのデューイ・バイクのヒューイ、コンピュータのルーイ。 サイレントメビウス
Megan
『ヒートガイ・J』のJ(おっさんアンドロイド)はファザコンの女性研究者アントニア(右から2番目)によって開発された。
緒山まひろ (おにいさんはおしまい)
アイアンマスク:ジャングルの王者ターちゃん
Dr. Catherine Halsey MasterChief HALOというゲームの主人公
ステップジュン 野々宮ジュンと吉之介
「アイの歌声を聴かせて」の芦森 詩音 女性科学者天野 美津子が開発
『プラレス3四郎』 吹雪今日子の桜姫。ルダ・ロドリゲスのジョロナなど
宇宙妖怪博士ゲルマと、彼女が作った大作少年のコピーロボット。(ジャイアントロボ)
That's イズミコ
めちゃっこドタコン
てくのぱにっくゆにばーす
宙に参る 宙二郎
『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』テガジューン;人間の女性により開発された自我を持つ生成AI。テガジューン自身も女性人格で自らも開発するので該当
『To LOVEる -とらぶる-』 ティアーユ博士と金色の闇
ヨコハマ買い出し紀行 子海石先生
五十嵐大介著ディザインズ。イルカのHAを設計した科学者がDr.ビクトリア
「大鉄人17」;巨人頭脳ブレインというコンピューターが作り出し、まんが版のブレインは女性人格
フェイト・テスタロッサ 母が娘のクローンを作製
「ウルトラマンZ」 M1号;イナバ・ルリという女性科学者が作り出した人工生命体
永久のユウグレのトワサ
Androidのユノ;エレメントハンターのエイミー・カー女史作製
「ナイト2000」の製作の中心人物の一人「ボニー.バーストゥ」女性技術者
猫夫人;高橋葉介『ライヤー教授の午後(ヨウスケの奇妙な世界 PART Ⅲ)』
空次郎(著) にゃこと博士
八頭司颯姫;X(CLAMP著)
小松左京『虚無回廊』
『情念に燃える殺人ロボット』に登場するロボットのR.I.N.G。「事件記者コルチャック」内のエピソード
映画『SEOBOK/ソボク』
TEXHNOLYZEの義肢はドクと呼ばれる女医が製作
映画『リトル・ジョー』(Little Joe)2019年 「シングルマザーで植物研究者のアリスは「幸せになる香り」を放つ新種の植物を開発」
音楽を聴くAI 『舟歌』(新井素子・編『ショートショートドロップス』収録) 高野史緒著
『永久のユウグレ』
オーバーウォッチでオリーサを作ったエフィ・オラデレと、エコーやオーロラを作ったミナ・リャオ博士
アルディとリムシィ;『学戦都市アスタリスク』
『キノの旅』
ゾンビ:マッドサイエンティストネロ『血まみれスケバンチェーンソー』
『戦姫絶唱シンフォギア』 フィーネ
『フランケン・ふらん 』
『NHKスペシャル ニューウェーブドラマ ネットワークベイビー』
『パーフェクション』奥友志津子著
『Fire-Ball(ファイアーボール)』大友克洋 未来を支配するコンピュータのアトム
『IS 〈インフィニット・ストラトス〉』篠ノ之 束
『スカーレット・ウィザード』茅田砂胡著 ダイアナ・ローズ・スペンサー博士
『POCHI SCIENCE』韓国のWEBショートアニメシリーズに登場する女性型ロボット。少女マッドサイエンティストのポチ博士に作られた。
ディスガイアのサーズデイはジェニファーという女性科学者から生まれてますね
トリッカルのエレナが造ったネコ型戦闘ロボ「M.E.O.W」。
アイノ;『原神』
10年前の話。
結婚して、旦那と二人で共稼ぎ。貯金もふえていって、そろそろ子どもかな、、、というときに鬱になる。
当時の長時間労働と、親の離婚と教育虐待といった生い立ちから来る色々なものなどが噴出した感じになる。
夫は、「いったん会社やめて回復に専念してはどうか」というアドバイスを受け退社。
まあ、私はIT業界なので、回復した後も業界に戻れるでしょう、という思い込みもありました。
定期的にお医者さんいって、薬飲んで、できるだけ悪いこと考えないようにして毎日を乗り越えてを繰り返す。
しんどい、辛いが、することはない。(時間をつぶすために、夫の漫画コレクションを大量に消費)
少し回復してきたころに、「そろそろ何かしたい」と思ったが、いきなり再就職で週5日は辛いと思ったので、
自営業でも初めてみるか、となんとなく思い、夫に話したところ、「いいと思うよ~」という話で、とりあえず会社を作った。
名前は、私の名前から一文字、夫の名前から一文字、そして愛犬 (R.I.P) の名前から一文字で、3文字の会社。
会社作った理由は、法人とビジネスする際に、個人事業主は舐められる、となんとなく思ったのがその理由。
そのころ、ソーシャルで、「学生時代から事業やってて、今は会社やってて世界中を飛び回っています」というキラキラ経営者を見つける。
何か月かウォッチしていたところ、池田さんがたまたま、「いまから〇〇市いきます~。コーヒー一緒に飲める人ウェルカム」という投稿をしていて、
おお、会ってみたい!と思い、DMを送り、いきなりお茶を飲むことに。
池田さんと会ってみると、もうすごくいい人で、外見もよくて、私のことも全部肯定してくれる。
そして、池田さんの会社について詳しく聞いてみると、マーケティングは強いが、営業が弱いので、中小企業の案件はぽろぽろ取れるが、大手企業案件は取れていないことを知る。
そこで、「営業面、私がお手伝いしましょうか?どうお役にたてそうか提案しましょうか」ととっさの提案をする。
というのも、私はIT企業に新卒で入ってから、ずっと大手企業向けの営業やってて、ゴリゴリの営業畑。
「このキラキラした人が持っていないものを、私が持ってて、相互補完できるかも」と直感的に思った。
池田さんは「それはとってもありがたいです。では、来週オンラインでお話しできますか」と、とんとん拍子に話が進んで、いざ提案の時を迎える。
私からの提案は、「池田さんが販売している商品は、マーケティングで売っているだけでは、継続して点数がさばけないので、ターゲット業界のTop10に対しては、直接営業でアプローチすべき」という非常にシンプルなもの。
自分なりの洞察、リサーチ内容、アプローチ方法などをがっつり加えたものを伝える。当時はAIもなかったから、提案書作るのにがっつり1週間使った。
夫からは「あまり無理しないようにね。でも、応援してるよ」と言われる。応援してくれたのが嬉しかった。
「西原さんの提案は、素晴らしい内容でした。私の周りには、マーケティングとかデジタルとかの人は多いのですが、こうした直球の営業を企画できる人、そして実行できる人はいないんです」
そして池田さんは、
「販売額の20%を西原さんへのお支払いということでいかがでしょうか。過去に月額固定で営業代行を依頼したことがあったのですが、全く機能しなかったので、成果報酬でよければぜひお願いしたいです」
「営業面だけでなく、マーケティング面でもアイデアあればぜひお知らせください」
といって、月に1度はオンライン、年に3-4回は対面で会う仲になった。
池田さんは、ソーシャルでも1万人以上フォロワーがいて、それも経営者っぽい人が多いので、そういう人のチームになれたことが嬉しかった。
このころには私の鬱はもう抜けていたとおもう。
池田さんからは色々学んだ。友達、先輩みたいな感じで、彼女が考える会社経営について、色々教わった。
私は父も母もサラリーマンだが、二人とも仕事の話は家で一切しなかったので、会社を経営するとかいうことを全く考えたことがなかった。
稼ぐ仕組みを作ること、人を使うというのは、こういうことなんだなあ、と思った。
また、池田さんのもとには、それぞれ優秀なスキルをもつ人が男女問わずチームとしていて、それぞれ自分で会社を持っていたり、個人事業としてやっていたりした。
私は勝手に「チーム池田」と呼んでいた。自分もその中で、専門性をもち尊重される一員に加われたことを嬉しく思った。
ちなみに、営業をはじめて、1か月後に、ある業界の大手企業の本社購買とのアポを取ることができ、池田さんにも同行してもらったのだが、
「西原さんの営業スキル、プレゼンスキル、交渉力はすごい!」ととにかくほめてもらった。その後、池田さんはさらに私を立ててくれるようになった。
その会社との契約も決まり、安定的な数量を売れるようになり、月数十万円の金額が私の手元に入ってくるようになった。
と、ここまでがいい話。
それから1年後、法規制が変わった関係で、池田さんの会社にバブルが到来する。
(結果として一時的であったが)年の売り上げが10倍近くなったのだ。
池田さんはこれをチャンスとみて、マーケティングに大量にお金を突っ込み、中小企業客と個人客が激増することに。
私は細々と営業をするが、最初に取ってきた大手以外からはなかなか受注できず。また、その大手からの契約も急減するという事態に。
数十万円の報酬が、数万円にまで低迷する。夫の収入があるから、食べるには困る、ということにはならないが、でも困る。
池田さんは、「ビッグウェーブに乗って、マーケティングで売れる」という確信を持ったのか、私の話を聞いてくれなくなった。
大手企業は、商品の信頼性、部品の継続提供可能性、外部機関の試験や認証取得、問題発生時の原因究明体制、といった点を重視する。
「大手企業が期待しているような点に、ぜひお金を突っ込んでください」という私の依頼は無視される。
そしてダメ押しに、私に対して保証していた20%のマージンは10%に圧縮され、さらにさらに、私が開拓したお客さんに対して、池田さんが新しく採用した若手営業が、
私が提案した価格よりも安く提案して、勝手に契約を切り替えていた「らしい」ことが判明。お客さんは、口止めされているらしく明言はしないが、非常に歯切れ悪くなり、私の電話も取らなくなった。
そこで、池田さんに私はコールして、「マージンの圧縮はまあ仕方ない面もあるかとは思います。部材が上がっているし。でも契約を勝手に切り替えているのは本当ですか」と確認したところ、
池田さんは仮面のような表情になり、徹底的にはぐらかした。そして、「ビジネスがうまくいくように、全般的にコントロールしていくために決めたことなので」と、分かったような分からないようなことを言われた。
ああ、この人はもうだめだ。と思った。
そして思い出す。
ある夜、私は池田さんはすごい、池田さんと仕事できて、営業契約も決まりうれしい。
といった話をした後に、夫は「池田さんとは契約書は締結した?」と言われる。
私は、「池田さんは営業面は私に任せているから大丈夫」「いいタイミングになったら話してみるね」といったが、その後契約の話は結局しなかったし、池田さんからも出なかった。
ああ、やられたんだな。池田さんにうまいように使い倒されたのかもしれない。
でも、数字に関することはどれも口約束だから、20%のことも、契約をかっさらうようなことをしない、というのも、そういう口約束があったことを証明できない。
そして私の売り上げマージンがゼロになった月に、私から池田さんに、「転職が決まったので、そちらに注力することにしました。これまでありがとうございました」と言って、チーム池田を去った。
同時期にチーム池田はほぼ解体されていて、バイキングみたいな髭のエンジニアさんも、いつも違う眼鏡をかけてくるWebデザイナーの方も、代理店販売を担当していたおやじ殺しの方も、みんないなくなった。
家が近くだったので、よく一緒にご飯を食べた髭のエンジニアさんは、
「あの人(池田さん)は、そもそも信頼できないと思っていたので、来るべき時が来たか、という感じだったよ。いくつか予防線を引いておいてよかった」
と言っていた。ああ、私は人を見る目が本当にないんだなあと思った。
ウェブで相変わらず、涼しい顔でビジネスをしています。とてもお美しいままです。
おそらく、信頼を焼き畑農業しても、また、私のような人間が池田さんを手伝いたくなってしまうので、会社は回っているのだと思う。
特需のタイミングで大儲けしたお金を使って、今は別のビジネスも手掛けているみたいだ。
私がどうなったかって?
夫は「自分のお金をだまし取られるみたいな致命傷でなくてよかったね」と言われ、私のことは一切責めなかった。
夫は私と一緒に池田さんとは何度か会っているのだが、「調子のよい経営者の典型」だと思っていたとのこと。
ああ、そうだ、夫は銀行で融資しているんだった。彼の人物鑑定能力は、私の100倍高いのだから、もっと夫を頼ればよかったのかも。
でも、銀行で順調そうにみえる夫の力を借りずに、自分も独力でうまくいった証拠を残したかったんだよね。
池田さんには、転職しました、といいましたが、実はその後は自分の会社を育てるべく奮闘し、6-7年が経過したところ。
私の能力不足がゆえに、満足のいかなかった結果を迎えたことはある。ただ、池田さんのような意図的な不義理をせずに来れている。
子供も2人生まれて元気だ。この点は独身の池田さんが持てなかったものだ、と思ってしまう自分は性格が悪いと思う。
池田さんに対する恨みはもうなくて、「一時期楽しく過ごさせていただいてありがとう!」「良い点も悪い点も学ばせてもらいました」という感じです。
池田さん、もしこれを読んでいたとしても、私は夫と子供に囲まれ、仕事もあって幸せなので、今更あなたの邪魔をする気は一切ありません。
おしまい!
今まで1000円カットで「スポーツ刈りで!」しか言ってこなかった人間が、今日、はじめてヘアサロンに行った。
ことの発端は先月のこと。5月半ばに開催される某フェスにて自分の「推し」と話す機会を得てしまったから。
まさか当たるとは思ってなかった。実際、彼女は超がつくほど人気の人。
TLには落選したとの声が無限にあったのに、まさかの自分は前回(4年前)から2連続当選。
私の中の「推し」の概念は付き合いたいとか、自分を見てほしいとかではなく、
敬愛というか、生き方の指針というちょっと離れた価値観を持ってる気がする。
だから、直接触れたいとかはあんまり思ってなかった。(推しも恋愛とかあんまり興味がないみたいな話をしてた)
けど、実際に会うのだから、友達みたいなラフさではなく、尊敬していますよという誠意を見せるためにそれなりの身なりをしないといけないな…と思い今回このように決めた。
準備は…とくにしていない。なんか髪型とかあらかじめ決めておいた方がいいかな、とか思ったけどなーんも美的感覚がないからよくわかんなかった。
当日。時間通りに店に入る。雰囲気は明るい感じで嗅いだことのない匂いだった。
荷物を預かりますと言われ、荷物を差し出す。VIP待遇すぎるな、ってその行動だけでも思ってしまった。
最初はアンケートを書いた。個人情報を普通に書いたのち、髪の話がいっぱい書いてあった。
髪のセットはどのくらい時間がかかりますかと聞かれ、2、3分から20分くらいまで書いてあったので世の中の人間は髪に結構注意してるんだな…って気持ちになった。
あとは髪のイメージとか書いてあったけど、とりあえずで書いた。
自分の担当の理容師さんは同年代かちょっと上くらいの穏やかで性格があってそうな人だった。ちょっと安心感あった。
自分の横に座ってたので、鏡を見るべきなのか横に座っている理容師さんを見るべきなのかわからなかった。
話をしたときは、まったく美容院に行ったことがないこと、いろいろお試しでやってみたいとかそういう話をした。
けど、なんもわからないし、美的感覚もクソもなかったのでとりあえず紹介してもらったやつにした。
普段は1か月で髪を切ってたんだけど、3か月も伸ばしてたので「これだったらいろいろいけるだろ」って思ったら「ちょっと短いですね…」って言われた。
けっこう髪の毛はむしむしするレベルだったのに、これだけで短いなんて言われたので世の中の人間、ずっと頭むしむししてて大変なのかなって気持ちになった。
もちろん髪質とかあるんだろうけど。たぶん。
そんなこんなでどうにか決めてもらった。なんとなくの雰囲気だけで決めた。
最初はシャンプーした。めっちゃあたまもみもみしてもらった。てか最初にやるんだ、シャンプー…どうせ切るのに。
あと、あおむけだったんだけど顔を隠すなぞの紙もかぶせてもらった。最初はなぜって思ったけどよく考えたら顔に水がかからないためか。
いっつも自分は頭皮に脂がたまらないためにわしゃわしゃしてたのに、めっちゃ髪の毛を洗ってた。また、なんかぽふんぽふんしてた。何か理由があるのかはわかんないけど。
次に、髪のカットをした。
ガウンを上からかけられるかと思いきや、手を入れることができますと言われたので、ガウンに腕を通した。
いままで手を出せないからかゆくてもずっとがまんしてたのに、手が自由に動かせるのが新鮮だった。
趣味はVTuberという推しコンテンツの視聴…ではなくカフェ巡り。仕事は本当のことを言うと若干説明が難しくなってしまうので、事務職をしてます…とか。
というか、バリカンじゃなくって髪の毛でちょきちょき進んでいくのが心地よかった。
いっつも2次元的に頭を丸くする髪型だったのに、全体的にまとまりを持ちながらも複雑な髪型を作り上げていくの、大変だなぁと思いながら見てた。
というか、芸術の域だなって思った。見た目、大切。
いったん完成して見たら、めっちゃ髪がふわっとしてた。自分の髪ってずっとぎゅうぎゅう詰めだったんだけど、想像以上にふわふわしてた。こんなに変わるんだ、って思った。
仕上げのタイミングで、髪のメンテンナンスの方法をいろいろ教えてもらった。ワックスはこんなかんじでぺたぺた塗るのよ~みたいな話。
あとは雑談もちょっとした。都会のスーパーはきらきらしてるんだとか、満員電車はメンタルがやられるとか都会にまつわる変な話をした。
ともかく、コツを教えてもらったし初心者にもやりやすそうな気がした。
これでお値段としていつもの2.5倍くらいのおねだんだった。すべてが新鮮に思える体験をしてこの値段なら安いなって思った。
髪の毛を立ててるので、めっちゃふわふわしてる感覚で、頭を実際に触ってみるとべたべたでつんつんしてるなとか。
頭に一切興味を示さなかった自分が、髪の毛を本当に変えてもらったんだって実感してた。
帰り際、服も買った。前に推しとお話ししたときに「トレンドカラーをしっかり押さえてるね」って言われたので、
今回もトレンドを見ながらシンプルな服を買った。オタクイベントなので、フォーマルすぎると目立つので、若干カジュアルめに。
速攻で連絡し、会う約束を取り付ける。
3年半ぶりに会うも、飯食ってお話しして6時間で解散。もちろん費用全額こちら持ち、興味ない女(私)に時間を割いていただきましたので。
そのまま半日経過。
母はパートをしており、16時頃に帰ってくる。
プチのチョコラングドシャと、ブレンディを溶いただけのコーヒー牛乳を机に並べて。
こんなことが起きた、こんな会話をした、
どう思ったのか、どうしたかったのか、全て話していた。
と、母が喜ぶものだから、話す順序など考えずに、思いつくままに。
友人間では聞き役が多かった私が、おしゃべりになる特別な時間だった。
この時間が大好きだった。
私は大人になった。
おしゃべりの矛先は、夫に向いた。
甘え続けた結果、夫から「何が言いたいのか分からない。聞いてほしいだけなら喋りたいように喋ればいい。共感を求めるなら、せめて伝える努力はしよう」と苦言を呈された。
今現在、月に1度は母と会っている。
母に会うと、母の舌は止まらない。
パート先の人間関係、スマホゲームの近況、TikTokで見た変な映像、父への軽い愚痴…。
私の反応なんてお構いなしに、本当に話し続ける。
そのくせ、適当な返事には敏感だ。
罰ゲームか。知らない人のいざこざなんて、毛程も興味がない。
アルミホイルではなく、ジーパンを頭に巻く人の話しは面白かった。
TikTokなんて見るな、せめて年相応に陰謀論にでもハマってくれたらいい。
それでも、思い出したように私の近況を尋ねてくる。
しかし、途中で猫が横切れば、私の話しを聞き直すことはない。
パート先に性格のキツい人がいたことなんて、母から聞くまでは想像もしていなかった。
母は母で、人として生きていることが頭になかった。
母は、面白くもない私の話を聞くことを母の務めとしていたのだろう。
私はそれを、子として甘え、享受していたのだ。
「ほら、お母さんにならなんでも話せるでしょ。お友達の愚痴だって、お母さんにだけ言えば絶対秘密のままスッキリできるから」と母は言っていた。
おかげで、特段トラブルなく過ごせた。
何一つ本音を伝えずに過ごした小中学校時代の友人とは、今では誰一人連絡をとっていない。
特に後悔はしていないが、正解だったとも思わない。
人間的成熟もあるだろうが、自分としての振る舞い方を覚えたのはこの頃だった。
内気な自分が爆発せずに過ごせたのは、間違いなく母のおかげだ。
私はやっと、相手の温度感に合わせた会話ができるようになってきたよ。
お母さんの口調って、怒ってないのに、責めてるように聞こえちゃうんだよね。
意識しないと、私も同じなの。
多くの人がイメージしているのは、日本人は節約上手で計算が細かく、ライフスタイルもお手本にされているということです。しかし、お金を節約しているように見える習慣の多くは、長期的にはかえってお金がかかり、精力が消耗します。次にお話ししますが、それらは実は逆効果の節約習慣です。
一、節約すればするほど損をする:なぜ節約の中には「逆回転」があるのか
多くの節約方法は、目先のお金だけを見て、時間、健康、隠れたコストを無視している。物は捨てたくなくて、ラブグッズ 習慣は直したくなくて、最後にかえってもっと大きい代価を払います。この「偽節約」は、生活コストをこっそり増やしている。
1.買いだめが多すぎる:お得だと思って期限切れにする
スーパーの割引で日用品、食品を大量に買って、ディルド 結局長く置いて期限が切れて、変質します。単価を節約したように見えて、実際にはもっと捨てて、計算するとかえって損になる。
2.古物を捨てるのが惜しい:スペースを取っておいて、生活にも影響を与える
服や家電が壊れたり、古くなっても処分を惜しんだり、家に積んで場所を取ったりします。
3.時間コストを過度に節約する:小さなお金のために精力を浪費する
交通費を少し節約するために歩いたり、安いために遠回りしたりして買い物をしたりします。お金を節約しているように見えますが、多くの時間と体力を浪費し、休みや仕事に影響を与え、長期的には非常に割に合わない。
本当の節約は無理をするのではなく、無駄にしない、買いだめしない、消費しない。必要なものだけを買って、不要なものをタイムリーに整理して、時間と健康を第一にします。このような生活こそ、本当に楽で、お金を節約することができます。
結語節約は節約すればするほどいいのではなく、取捨選択を知っている。「偽節約」に生活を引きずられず、理性的な取捨選択を身につけてこそ、楽でお得に暮らせる。
「このおじさんキモい」と思ったら、鏡に映った私でした。
私は即座に鏡を割りました。
するとキモいおじさんは消えました。
そう思って、私は世界中の鏡を割りました。
ガラスも全て割りました。
2024年10月頃からとあるバンドにハマり少しずつライブに行くようになった
3年くらいYouTubeでたまに見ており曲が結構たのしいな生で聴きたいなと思っていて、
2024年は今まで行きたかったけど行けなかったアーティストのライブに行くをテーマに掲げていたので、そのひとつとして行ってみることにした
なんとなく興味本位で行ってみたら、ものすごい運動量と統制された空間に違和感と感動を覚えた
しかもその日はボーカルがボーカルをしておらず、ギターの人がボーカルをしていた
詳細を知らず驚いたが、それはそれで楽しかった
ファンの人は常に曲にあわせて何かをしており、それも面白く感じた
運動がしたい人はあのバンドのライブに毎回参加するとすごく痩せますよ!
わたしはもともとジム通いをしていたので、ライブにそれとなく行くだけで4キロほど痩せました
決められたフリをやらなきゃいけない、というより、自分もやってみてついていけたら楽しい、という感じだった
友だちもおらず、ひとり淡々とライブにいき、たまに帰りに酒を飲んでひとりでニヤつきながら楽しかった想いを噛み締めて帰宅していた
あるとき、隣にいた子に声をかけてもらって、駅まで一緒に帰ってとても楽しかった
Xのアカウントを交換し、一緒に参加するようになった
参加しているうちに、「撮影会も参加すると楽しいよ」と教えてもらったりして、いろんなことに参加するようになった
こういう界隈のバンドは撮影会があって、スマホのカメラで写真を撮ってたりしてお話をする(もちろんお金は払う)
一回行ってみるか!と思い参加した
一回行ったらやはり楽しくて、次も参加したい!となりだいたいの公演で参加していた
よくそんなに話すことが出てくるなぁと思うほど、メンバーさんが話してくれたのがとても印象的だった
ライブ以外にもいろいろ企画があり、そういうことに参加することも増え、最初に声をかけてくれた子以外にも友だちができた
チケットを譲りで探したり(先着でのチケット発売だったので自ら取れないと譲りで探すしかない)で、だんだん最初に声をかけてくれた子と参加することもなくなっていった
友だちが増えると入ってくる情報も増えて、嫌なことを耳にしたり、合わない人と付き合う羽目になることも増えた
社会の縮図だなぁと思いながらも、界隈独特の変な人の多さにつらい思いをしたこともかなり多かった
それでも気が合う友だちの優しさや笑わせてくれる楽しさに救われた
最初は月2回までと決めていたが、気がついたら首都圏で行ける公演はすべて参加するようになった
行かなきゃ、みたいな気持ちがどんどん出てきて、行けば必ずチェキを買い、だんだん遠くまでライブを見に行くようにもなった
平日の公演も多かったため、有給休暇を使いまくりライブに行くことが増えた
だんだん仕事も疎かになり、やるべき業務を当たり前のように忘れたりして、自分でもどうしたものかと思うこともあった
体調を崩すことも増え、声が出なくなる風邪を1年で2回も経験した
気持ちやお金に余裕もなく、そのバンドのライブにしか行かなくなっていった
夏、大きめなツアーがあり、すべてに参加した
こうであるべき、みたいなファン像みたいなものを自分のなかで消化しきれなくなった
そんなものはないのに
疲れたことを人のせいにしたり、変な噂に気持ちを左右されたりして、あからさまに性格が歪んでいるのを感じた
10月は参加を減らした
11月もまた少しずつ行くようになったが、カウントダウンライブて決定打となる嫌なことがあり、それをきっかけに行くのをやめた
一つのものだけを追求するのはわたしには向かなかったのだなと改めて感じている
去年1年楽しかったけれど、今年は今年でとても充実している
去年行きたかったけど行けなかったアイドルを見に行ったり、違うバンドを見たりしてとても楽しい日々を過ごしている
仲良くなった子とたまに会ったりまずは連絡をくれることがとても嬉しい
ひとりでふらふらライブに行って誰に話すわけでもなくひとりで噛み締めて帰宅するのもたのしいなと思っている
去年狂っていたから戻ってきてくれてよかった、とある友だちに言われた
炎上した件についても、そっかーとしか思えず、離れたタイミングでよかったなぁと思いながら、今でも好きでライブに行っている友だちが悲しい想いをしていないかが心配である
少しあとのタイミングで色々あって離れた友だちがアンチになりかけていることもとても心配である
見なければ心の安寧は訪れると思うのだが、どうしても失脚してほしいらしい
意見は人それぞれだと思うんだが、今現在お金を出して楽しんでいる人が正義だとは思うので、お金払っていない人は黙るべきであると思う
しかし、界隈のルールだから、とか誰かが自分の利益のために作ったルールがあるなら、みんなが納得いくかたちになればいいのになと思う
お金や時間をかけるのは自己満足でしかないので、偉いなんてことは全くないと個人的には思う
最後に
いまはバンドとしても大変な時期かと思いますが、今後の活躍をお祈り申し上げます
というお話について
ケース1ですまんけど自分の場合「将来のために協調性を身につける練習をしよう」等ズバリ意図を言ってくれた方が納得しやすい
それじゃあまあめんどくさいけど一応行ってみますか・・・という気分になれる(スキルアップの類は好き)
もう行きたくない気持ちになってるのにそれを翻意させようとする「楽しいよ、こんなおもしろいものがあるよ」は全然刺さらない
ちなみに連れ出しに難ありの子供がどのように育っているかというと
○ご飯
朝:アーモンド。エナドリ。昼:焼きそば。目玉焼き。夜:たまごやき。沢庵納豆冷奴。キュウリ。トマト。ギョニソ。バナナ。ヨーグルト。間食:柿の種。あずきバー。
○調子
ゲーム三昧。
ここから後半戦なのでもう一息。
・5段階評価:3
・あらすじ
魔法を学ぶ「学園」の新入生アリシアと、その担任教師ベルディリア。
「学園」では教師に座学を教わる教師派と生徒同士の実践で魔法学ぶ生徒派の権力闘争が盛んだった。
ベルディリアは生徒派のリーダーライルと、生徒会長の幼馴染アマリリスを新たに担任するため「学園」を駆け回る。
・印象に残ったセリフ
ベルディリア「手が空いたら…… また会いにくるから。その時でいいか?」
妹に食事に誘われての言葉。そっけないように見えて選択肢の選び方次第では速攻で会いに行けるので、妹にはだだ甘いのが可愛い。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。生徒大好き甘々ティーチャーにして、妹大好き甘々シスター。同じ教師のヴァイスや学園長には辛辣な態度を取るのが面白い。
・感想
舞台も一変し今度は魔法学園もの。新入生のアリシアがいきなり退学させられるビックリな導入から、魔法の種を見抜くためのサスペンス展開に、妹可愛がるイチャイチャムードにと、多種多様なお話だった。
主人公のベルディリアは大人には辛辣な態度だが、子供たちはデレデレ甘々な優しい人なギャップが可愛いキャラだ。
今のところ、恒例の管理者に関する怪しい噂や過去キャラの暗躍などもない独立したエピソードになっているが、ライルの人形が青っぽいのが気になるところさん。
生徒会長とアマリリスが共依存してそうで、あっさりとアマリリスが独り立ちしたのも、流石に生徒会長がこれだけで終わらないよな? と不安がある。
・5段階評価:2
・あらすじ
彼はその復讐のため「学園」にはいるが、そこで築いた関係値はそれだけではなかった。
・印象に残ったセリフ
「お前なら、きっと勝てるさ。頑張れよ!」
学園長の息子であることを黙って、目的の打倒学園長も隠していたライルを率直に真っ直ぐ応援するモブの生徒。いい子だ。
・印象に残ったキャラ
ライルの母。明らかに何かの伏線が張られたが、先行きが不透明なので不穏な気配。
・感想
学園長が実は良い人でした、というサゲはありえなさそうだが、まだライル目線でしか語られていないため判断は保留したい。
ペルソナを被った本音じゃない付き合いだったけど、ライルと生徒派の面々の関係値は優しく暖かい雰囲気で好きだ。
・5段階評価:2
・あらすじ
リリウムの創造の魔法の根幹はアマリリスのついた小さな嘘だった。
・印象に残ったセリフ
アマリリス「あの絵本を、本当は好きじゃなかったって。……そこからやり直したいって。」
リリウムとアマリリスを繋ぐ絵本への本当の気持ちを吐露する言葉。それが二人の関係値自体の否定じゃないのがもどかしい。
・印象に残ったキャラ
リリウム。アマリリスのためなら第三者の命を無下にしてしまう程だったのは驚き。反省とかでどうにかなるレベルを超えているように思うので先が気になる。
・感想
二人のベッタリな関係値のオリジンが語られるが凄惨な過去話は読んでて辛かった。
とはいえ、ただの好奇心旺盛な女子生徒を龍に変えて使役するのはやりすぎなので、しっかりと懲らしめられて欲しい。
・5段階評価:2
・あらすじ
姉に守られ続けてきたカステル。
しかし、教師の仕事に夢中な姉が自分よりも優秀なライルとアマリリスに構う姿が許せなくなり……
・印象に残ったセリフ
お姉ちゃん大好きカステルが力に溺れていそうな顔でいったセリフ。読者目線では甘々お姉ちゃんのままだが、あの甘さじゃ妹には足りないのが怖い。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。過去編でも妹思いでなんと神を打破している模様が描かれた。この辺が管理者と繋がるのかしら、気になる。
・感想
ライルやアマリリスと比較してもなお駆け足な回想と現状のシーンで、恋する妹はせつなくてお姉ちゃんを想うとすぐ闇堕ちしちゃうのだった。
いや、茶化す気はないんだけど、爆速で闇堕ちしてビックリしちゃった。
・5段階評価:3
・あらすじ
それぞれの因縁の相手と、ベルディリアから教わったことを生かして決着を付ける面々。
そのベルディリアは、ネルヴァの力を振るうカステルと対峙し大苦戦。
しかし、教え子二人の協力と、神を宿す力でそれを奪い、無事に管理者の介入を許さずに事件を解決するのだった。
しかし人間の感情を理解したネルヴァは遂に策を実行に移すのだった。
・印象に残ったセリフ
ライル「そっちは任せる。こっちは任せろ。」
ライルは学園長、ベルディリアはカステルのもとにそれぞれ向かう際の頼れる言葉。
端的な言葉で力強くて好き。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。一貫して最初から最後まで、いい先生で、いいお姉ちゃんだった。管理者にしてやられることもなく、防衛してみせたのもお見事、良いキャラだ。
・感想
前章で揶揄ったカステルの闇堕ちの早さだが、なんとそもそも物語の開始時点ですでにカステルはネルヴァと接続していた衝撃の展開。
生徒二人の結末のテンポが小気味よく、かつベルディリアの言葉がキーとなるまとまり具合で面白かった。
教師としてのベルディリアがある種完成しきっているからこその、優しいだけじゃない叱れる姉の様相が足りなかったと生徒たちかた教わるのも綺麗な構成だった。
○ご飯
朝:アーモンド。エナドリ。昼:焼きそば。目玉焼き。夜:たまごやき。沢庵納豆冷奴。キュウリ。トマト。ギョニソ。バナナ。ヨーグルト。間食:柿の種。あずきバー。
○調子
ゲーム三昧。
ミアレシティ散策を飛ばしてしまっているので、明日はそこから。
神石の進捗は、火水風が210、土光が220、闇が230。
それぞれ素体は一個ずつあって、配布のグローブもあって、金剛が14個あるので、リソースをブッ込めば終わるんだけど、流石に流石に。
・5段階評価:4
・あらすじ
天国のように幸せな世界、天象旅籠に迷い込んだ人狼の少年イツルギ。
そこで快活な青年タケツミ、細かい性格だが根は優しいおじさんの災藤たちと交流を重ねる。
生前の暮らしとは大きく異なる自由で豊かな生活を満喫するも、そこでの暮らしに意を唱え、元の世界に戻りたいと語るマレビトのアンサージュと出会い、一変追われる身となる。
タケミツに手をかけられながら、イツルギは自分の望むものが何かを思案するのだった。
・印象に残ったセリフ
イツルギ「はい! 皆さんぼくを、正しく育つようにと教えてくださって!」
身体に着いた傷を明るくあっけらかんと語れてしまう一幕。生前の暮らしぶりの悲惨さがよくわかり辛い。
・印象に残ったキャラ
災藤。イツルギとタケツミのイチャイチャがベースながら、二人の関係値を見つめる第三者目線の彼がいるおかげで二人のラブラブっぷりがよく伝わった。
・感想
今までのお話とは色が違う新章開幕。とはいえ、明らかに過去に死んだキャラクタも登場しており、天象旅籠がなんなのかを端的に表しているのも良き。
無垢で元気なイツルギと、頼れる兄貴肌なタケツミとの交流にたっぷりと紙幅が割かれており、この二人の関係値がいいなあと素直に楽しめた。
それだけにこの関係値が一変する後編からはお辛い展開が続きラストもビターな雰囲気でしまる。
天象旅籠の正体、イツルギが求めるものの形など気になる展開も多く、先が気になるところさん。
・5段階評価:5
・あらすじ
天象旅籠で警察のような職務のクロウトとして働くしっかりもののミヅチ。
天象旅籠で暴虐無人に振る舞い神のように崇められ恐れられているスーロン。
ミヅチは、珍しい龍人種の同胞でありながら、豪快で怠惰で自分とは全く違うスーロンと出会い意気投合する。
しかし、スーロンとの関係性に気付き、アンサージュと共に天象旅籠の本性と向かい合う。
・印象に残ったセリフ
スーロン「今日は久々に外へ湯浴みに行く!」
お風呂に78日間入ってないことを示唆する名台詞。僕はお風呂に入らない女性が好き。
・印象に残ったキャラ
スーロン。怠惰でお風呂に入らない女性キャラが一番好きだから。
・感想
お風呂に入らない怠惰で大食いで大酒飲みで気分屋なスーロンがひたすらに可愛くて好きになれた。
特にお風呂に入らないのがいいね、怠惰さを示す有り様としてこれほどまでにしっくりくる設定はないよ、お風呂に入らない女性キャラ大好き。
スーロンと対をなすもう一人の主人公ミヅチも一所懸命で健気で良い子だった。
それだけにこんなに毎日お風呂に入って身綺麗にしている子が将来ああなるなんて、やっぱりお風呂に入らない女性キャラクタは最高なんだなって。
・5段階評価:2
・あらすじ
他のマレビト達も大切な記憶と、元の場所に戻りたい気持ちを抱えていることを知り、いっそうに頑張る。
死霊術師の父親に造られた存在であることを知りながらも、天象旅籠に安住することを望まないのだった。
・印象に残ったセリフ
名前の記憶がないマレビト「子供を愛していない親がいるもんか!」
・印象に残ったキャラ
アンサージュ。
・感想
イツルギ、ミヅチ、スーロンの三人ともが天象旅籠に肯定的な見方をしていたが、アンサージュはそうではなく否定的なマレビトたちのお話。
満ち満ちたご飯と、安住できる家と、たっぷりの温泉があってもなお癒されず、そこにとどまるのを良しとしない高潔な人々が気高かった。
アンサージュもそれに呼応するように立派な志を掲げるようになる、成長描写が見どころかしら。
ただ、個人的にはまだ天象旅籠が理想郷すぎるので判断は保留しながら読んでしまった。
・5段階評価:5
・あらすじ
イツルギはタケツミに切られ記憶を改竄されていたことに気付きながら、元の世界に戻る。
管理者の存在を知ったイツルギはタケツミの真意を確かめるべく天象旅籠に戻る。
・印象に残ったセリフ
愛の告白じゃん。イツルギ君は大人になってもタケツミが大好きじゃん。大好きだから殺すのか、寂しいお話だ。
・印象に残ったキャラ
ユアン。超久々登場の復讐鬼。その熱がイツルギにも伝播して、管理者討伐への仲間入りをしてくれるのは嬉しい展開だ。
・感想
めちゃくちゃ面白かった。タケツミとイツルギの優しい関係値の残酷な真実が明かされた上で、それでもその中で殺し合いの本音をぶつけるイツルギのもう子供じゃなさがてぇてぇ。
ようやく本気で剣を交わすも、記憶を改竄する能力を自分にも使ってしまっているためオリジンが語られないタケツミのある種滑稽な終わりが寂しくもある。
主人公勢は概ねハッピーエンドを迎えられたものの、災藤のアフターが描かれていないのが気になる。(ビヨンドとエヴォルブであそこが舞台になってるから何かあるのかしら)
サカナクションの山口一郎さんのお父様の山口保さん、立憲民主党(2023年当時)の議員と対談してるじゃん
本当にかっこいい人だと思う
【現場の声を聴く】地域の声を活かした政策推進を 木彫職人・山口保さん
https://cdp-japan.jp/news/20230816_6628/amp
国内外から広く観光客が訪れる北海道小樽市。完成してから100年が経つ「小樽運河」が、今もまちのシンボルとして存在する背景には、約50年前に持ち上がった運河埋め立て計画に対し、多くの市民を巻き込んで論争を生んだ「運河保存運動」がありました。 その最前線で活動をした山口保さんに、当時を振り返りながら“未来の”まちづくりについて、おおつき紅葉議員(北海道4区)がお話をお聴きしました。。
木彫工房「メリーゴーランド」代表 http://otaru-merry-go-round.com/
1947年、岐阜県飛騨生まれ。立命館大学法学部中退後、京都日仏学院を経て渡欧。在仏1年ののち、スウェーデンにて移動チボリの看板画工として就労。1975年より小樽市在住。「小樽運河を守る会」幹事会・幹事、ポートフェスティバル創立委員、小樽運河百人委員会創設、代表運営委員および小樽運河五者会談委員、第1~3回小樽・ 雪あかりの路実行委員会事務局長などを歴任。元小樽市議。
柱の傷は~一昨年~の~5月5日の背比べ~
私の『プラグマタ』やばすぎ問題というか全然進められてないの!
月面に地球の都市を模造したニューヨークのようなマップのところまで差し掛かってきて、
武器の銃の弾がないのよ!
ボスバトルフィールドに落ちてある武器を拾ってはハッキングしてチクチク攻撃してボスの攻撃を避けてって繰り返しで。
でもこの頃には少しはディアナのハッキング操作をするパネルを開きながら攻撃を回避!ってちょっとは出来るようになったところが成長の日々成長のあかしでもあるし、
とはいえ、
ぜんぜんプレーのやり込みが足りてない感じがするのよね。
そんで、
なんとかボス戦を倒して越えて、
そこで今までより大きな中ボスとは言わないもののデカい見た目でたじろいでしまいそうな敵が出てきて、
その敵ってなんと!
その赤いパネル4つがディアナがハッキングするパネルとリンクしていて、
敵の赤いパネルのバリアを攻撃してハッキングエリアを広げて拡張していかないと、
おお!でた!
なんかややこしい敵の倒し方キタコレコレクションのランウェーの上を私はさっそうと赤い絨毯だったらいいんだけど、
そんなシャレオツでもお洒落の一片も無いニューヨークを模しているマップだとはいえ、
その大きな4面のシールドを張った敵に逃げ惑うのよね。
幸い、
そうするとどんどんディアナがハッキングする面積が広がっていく拡張を得られるの。
児玉清さんに言わせたら、
赤の方!なぜ角を取らない!アタックチャンスを逃して、
赤いシールドのバリアのパネルを破壊しないまま横着して攻撃しようとするものなら、
ぜんぜん歯が立たないのよね!
あのさ、
ふと思ったんだけど、
プレイステーション5のコントローラーってジャイロでエイムが決められないの?
スプラトゥーンみたいに!
私あれだったらそこそこ行けそうな敵を瞬殺する自信がちょっとはあるってもんなのよ!
でも多くのプレイステーション5のアクションを求められるテクニックを駆使して敵を倒していくガンシューティングの場面でもありシーンでもある、
華麗なプレイを披露することが出来ないのかしら?ってつくづく思うのよね。
プレイステーション5のコントローラーってジャイロないんじゃないの?って、
疑っていたら、
システムのパスワード入力画面とか文字入力のシーンはゲームと関係ないからって理由か分かんないけれどコントローラーのジャイロが効きまくりまくりすてぃーでスムーズにかつスムースに文字をジャイロでカーソルを移動して入力することができんの!
うわ!え?
プレイステーション5のコントローラーってジャイロ付いてたんかーい!って、
私はその場で初めて気付いて驚きの声をそれはもう洗濯洗剤のシーエムの汚れがものすごく落ちますよ!って謳い文句の一つの「驚きの白さ!」って声を吹き込むプロの驚き屋も彷彿とさせるぐらい私は驚いたの!
あと知ってた?
プレイステーション5のコントローラーってイヤホンジャックが付いていて、
あとさ、
Switchのコントローラーにも同じイヤホンジャックが付いていて、
それも音が出るやつなの?って。
いやいやそんなイヤホンジャックで驚いている私の「驚きの白さ!」級の驚きの声を上げている場合じゃないのよ。
私はプレイステーションのアクションゲームでコントローラーのジャイロでエイムをなぜ決められないのか!?ってのが問題なのよね。
それさえあれば、
私のアクションいやスプラトゥーンで多少なりとも培ってきた若干のエイムで華麗に敵を狙って倒せるような気がするのになぁ!って。
いつも敵からゲンコツの攻撃を喰らって一撃でやられちゃうのよ!
うーん、
いまだに慣れないわ。
そんで、
気分転換によーし!スプラトゥーン今日はめちゃやるぞ!って挑んでバトル6連敗を喫するの。
うわ!
あんだけ私は虚勢を張ってジャイロコントローラーを持たせたらすごい腕前!みたいなことを豪語していたのに!していたのに!
6連敗を喫するとさすがにイライラが募るわ。
募集していないのに募っている!ってどういうこと?
倍増とは言ったけど2倍ではない!ってどういうこと?
はぁ、
このさ、
こういう時みんなどうするのかしら?
私はブキを持ち替えて気持ち切り替えて、
よーし次こそは!って、
挑むんだけど、
うーん、
こういうときに限ってまた0.1パーセント差で負けちゃったり、
そういう時って「ぐぬぬ!」ってならない?
あとインク一発撃てて地面が塗れていたら勝てていたかも!って。
はぁ、
こういう時はもう松山千春さんの「大空と大地の中で」の曲を聞きながらつるとんたんのうどんを大きな器で食べて胃袋も心も大きな器の人間になったような感じで、
お腹空いたからうどんでも食べに行きましょう!って文字通りの器の大きな人になりたいな!ってそう思うのよね。
気分切り替えていこう!って。
連敗を喫したけれど7戦目でやっと1勝よ。
辛かったわ!この1勝!
そんなお立ち台に登ってヒーローインタビューをやりつつ、
なんかさ
バトルに負けてもキス数が華麗なキルを連続3キルとかキメれたら眠れない夜キミのせいだよさっき別れたばかりなのにって初めてのチュウか!っていうぐらい、
まあ内容が良かったのでって言い訳しない?
でも負けは負けなんだなぁ。
別に今日がこどもの日で菖蒲湯に浸かりましょって意味で勝負と掛けているワケじゃないんだからね!
やっと無事1勝をキメることが出来たので次のゲームよ次のゲーム!
はい!でた!NIKKEです。
こっちは、
ストーリーモードノーマルのお話しはまた全部進められるところまで進めちゃったから、
一気にやることがなくなってしまって、
3.5周年のイベントストーリーも今ここも全部読みきっちゃったので、
にしてもやっぱり、
ここからのNIKKEのストーリーってまた分厚いも分厚いので、
なんだかんだ言って
実質ゲームってNIKKEしか出来ていない感じで全然他のゲーム消化していない感があんのよ。
こんなNIKKEって時間かかんの?って、
あっという間に
そうしたら夜になっちゃってるの。
こんな調子じゃゲームクリア出来るわけないじゃないの!って焦るわ。
これじゃいつもの計画を立てても一切何も完走できない長期お休みになっちゃうわよ!
とはいえ、
さすがに残りの日数で大作をクリアできるとは到底出来る見込みがなくって計画を立てた甘さが際立つわ。
ううう、
今日は一日ハイボールのおつまみを準備してハイボール片手に『プラグマタ』じっくりやり込もうかしら、
ってハイボール飲みながらのほろ酔いだとハッキングパネルがうまく操作できなくて、
ぜんぜん進めることができないのよね。
うーん、
そんなことしてるから、
うふふ。
思いっきり何かをする日にするわよ!
なので、
今日の朝ご飯はまだでお昼ごろに一緒にブランチと意気込みたいところなんだけど、
落ち着かないわー。
また大きなボトルで作っておいていつでも飲めるようにしておけばバッチリよ!
よーし!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!