はてなキーワード: Deepとは
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0022 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 09:17:16.55
>>1
元HeySayJUMP中島
ガリガリガリクソン←2回目
三代目J SOUL BROTHERS今市隆二 ←(1回目)泥酔して女性に酒を掛けてトラブル、(2回目)タクシー運転手に暴行、脅迫で書類送検
id:K9UlgRio0(1/2)
垢版
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0023 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 09:17:29.80
>>1
元タカダ・コーポレーションおやきくん←特殊サギ受け子
中居正広 ←9000万で揉み消し、引退もゲスLINE公開され性暴力認定
ダイタク吉本大、9番街レトロなかむら★しゅん、令和ロマン高比良くるま他 ←オンラインカジノ、不倫で相手の夫に訴えられる
BE:FIRSTのRYOKIこと三山凌輝←1億円貢がせ結婚詐欺した女を捨て趣里を妊娠させてデキ婚
JO1鶴房汐恩←オンカジ賭博容疑で10日間の活動自粛後、書類送検
id:K9UlgRio0(2/2)
垢版
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このモヤモヤ感、落ち着かない感じは賢者タイムとは言えないと思います。
賢者タイムはとにかく落ち着いて、何事も達観している状態ではないでしょうか。
こちとらもう最初に映像見てから8時間ほど経っていますが、いまだにあくせくしております。
GeminiのDeep Researchを駆使したり自分でも片っ端から彼女について調べ上げ、本人のものと思われるSNSを特定し、
DMのための文章を書いてロシア語に翻訳し直接確認までしています。もう落ち着かないのです。
フォーラムやinstagramやtelegramなどtempmailを使ってアカウントを作りてんやわんやの横断をしております。
エドワード・ギボンの『ローマ帝国衰亡史』(The History of the Decline and Fall of the Roman Empire)第34章には、アッティラとフン族の容姿描写がある。現代基準だとヤバい発言だが、18世紀のヨーロッパ人視点を知る上では貴重な記録だ。以下引用抜粋する。
• 「現代のカルムック人(Calmuck=モンゴル系遊牧民)の本物の不具(genuine deformity)」と明言。
• flat nose(平たい鼻)、swarthy(暗黒の・浅黒い) complexion、埋まった小さな目、髭がほとんどない点などを強調し、黄色人種的特徴を「deformity(不具・変形)」 として強く否定的に書いている。
アッティラの肖像は、現代のカルムック人の本物の不具(genuine deformity) をそのまま体現していた。大きな頭、浅黒い肌、奥深く落ちくぼんだ小さな目、平たい鼻、髭の代わりに数本の毛だけ生えた顔、広い肩、そして神経質な強靭さはあるものの不均衡で歪んだ体躯 であった。」
• フン族を「人間種から区別される」存在として描写。flat noses と髭の少なさ(東アジア系特徴)を、若さの優雅さや老年の威厳を欠く 欠点として挙げている。
• また「shrill voice, uncouth gestures, and the strange deformity of the Huns」と、声・動作・全体的な不具を合わせて「奇怪な変形」と表現。
「彼らは人間の他の種族とはっきり区別される存在だった。広い肩、平たい鼻、頭の奥深く埋もれた小さな黒い目、そしてほとんど髭が生えないため、若者の男らしい優雅さも、老年の威厳ある風貌も、一切持ち合わせていなかった。こうした現実の恐怖に加えて、甲高い声、粗野でぎこちない動作、そしてフン族の奇怪な不具(strange deformity) が、人々に驚愕と強い嫌悪 を掻き立てた。」
ギボンはフン族を中国史の匈奴と関連づけ、「Tartars are an ugly and even deformed race(タタール人は醜く、変形した人種)」 と表現する部分もある(中国の貢女制度を語る文脈で)。
これらの記述は、黄色人種的特徴(平たい顔・鼻、浅黒い肌、埋まった目、髭の薄さ)を「deformity」「ugly」として文明(ヨーロッパ・白人)側から見た「他者性・脅威」の象徴 にしている。
「タタール人は醜く、さらには変形した人種である。彼らは自らの女たちを単なる家事労働の道具とみなしており、その欲望——いや、むしろ食欲——は、より優美で洗練された美しさに向けられていた。中国から選りすぐった最も美しい乙女たちが、毎年、フン族の粗野で野蛮な抱擁 に捧げられたのだ。」
• フン族を「savage destroyer(野蛮な破壊者)」「terrors of the world(世界の恐怖)」「formidable barbarian(恐るべき蛮族)」と繰り返し呼ぶ。
• 混血(アラン人など)で「swarthy complexions を白く改善」したと書くことで、純粋なタタール的特徴を暗に劣位に置いている。
遊牧モンゴロイド系を「醜悪・不具・粗野・恐怖」の象徴として強調しつつ、中国定住文明は尊重する。また、フン族をモンゴル(Moguls/Tartars)の先駆け的な存在として扱い、両者を遊牧蛮族の典型として並べて論じている。モンゴルの方が規模が大きかったと認識しつつ、フン族も同等の「文明の敵」としての破壊力を持っていたと見なしている。
戦略的共感と認知的安全保障:反発を招かない政治的批判のための包括的枠組み
現代の政治空間は、政策の不一致(イデオロギー的二極化)以上に、対立グループに対する嫌悪や恐怖といった感情的拒絶反応(情動的二極化)によって支配されている。この環境下において、伝統的な「批判」の手法――事実の提示、道徳的糾弾、論理的論破――は、その機能不全を露呈しているだけでなく、逆効果をもたらしていることが多くの実証研究によって明らかになっている。批判対象者の信念を強化してしまう「バックファイア効果(Backfire Effect)」や、批判者を存立危機的脅威とみなす「アイデンティティ防衛機制」が作動するためである。
本報告書は、心理学、認知科学、政治社会学の最新知見に基づき、政治的対立者に対して反発(バックラッシュ)を招かずに影響力を行使するための戦略的枠組みを提示するものである。ここで目指すのは、単なる「中道的な妥協」や「礼儀正しさ」の推奨ではない。人間の認知アーキテクチャの脆弱性と特性をハッキングし、相手の道徳的・感情的防御壁を迂回してメッセージを届けるための、エンジニアリングされたコミュニケーションプロトコルである。
報告書は大きく三つのフェーズで構成される。第一に、なぜ従来の批判が失敗するのかを脳科学的・心理学的メカニズムから解明する理論編。第二に、その防御壁を突破するための具体的な対話技法(ディープ・キャンバス、ストリート・エピステモロジー、NVC)を体系化した実践編。そして第三に、これらの技法を個人のスキルから社会運動へとスケールさせるための組織論と普及戦略である。
効果的な批判戦略を設計するためには、まず人間の心がどのように政治的情報を処理し、拒絶するかというメカニズムを理解しなければならない。政治的信念は単なる情報の集合体ではなく、個人のアイデンティティや所属集団への忠誠心と融合した「拡張された自己」の一部として機能している。
近年の政治心理学における最も重要な発見の一つは、情動的二極化(Affective Polarization)の実態解明である。これは、対立する政治グループのメンバーに対して「好きか嫌いか」という感情的温度差が極端に開く現象を指す。研究によれば、情動的二極化は対人関係の悪化だけでなく、個人の心理的幸福感(ウェルビーイング)の低下、社会的支援の減少、ストレスの増大といった「個人内損害(Intrapersonal Harm)」をも引き起こすことが示唆されている。特に、リベラル層において高い情動的二極化とストレス、健康悪化の相関が見られることは、政治的怒りが批判者自身をも蝕むことを示している。
この情動的二極化は、脳内で一種の「信頼のファイアウォール」として機能する。アウトグループ(外集団)から発信された情報は、その内容の真偽にかかわらず、自動的に「悪意ある攻撃」としてタグ付けされる。扁桃体が脅威を検知し、前頭前野が論理的推論ではなく「反論の生成」のために動員される「動機づけられた推論(Motivated Reasoning)」が作動するためである。この状態にある対象者に正論をぶつけることは、火に油を注ぐ行為に等しい。
バックファイア効果とは、誤った信念を訂正しようとする試みが、かえってその信念を強固にしてしまう現象である。このメカニズムには、自己肯定感の維持と集団への所属欲求が深く関わっている。批判を受け入れることは、過去の自分を否定すること(自己の一貫性の喪失)や、仲間を裏切ること(社会的死)を意味するため、脳は全力でそれを回避しようとする。
さらに、批判のフレーミング(枠組み)が、受け手のイデオロギーとミスマッチを起こしている場合、説得効果は皆無となるばかりか、抵抗を強める結果となる。例えば、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策におけるメッセージングの研究では、リベラル層が「利得フレーム(マスクをすれば命が助かる)」と「損失フレーム(マスクをしないと命が失われる)」の双方に敏感に反応し、コンプライアンスを高めたのに対し、保守層はこれらのフレーミング効果に対して強い抵抗を示したことが明らかになっている。これは、問題が高度に政治化された文脈においては、一般的な行動経済学的介入(ナッジ)さえも、イデオロギーのフィルターによって無効化されることを示唆している。
批判が受容されるための極めて重要な、しかし見過ごされがちな因子として「知的謙虚さ(Intellectual Humility: IH)」がある。IHとは、「自分の知識や信念が間違っている可能性を認識する能力」と定義される。最新の研究は、対話において自身の知的限界を認める態度が、相手の情動的二極化を低減させる強力な緩衝材となることを示している。
特筆すべきは、IHが「相手からの好意(Target Liking)」を媒介して、対話への「接近行動(Approach)」を促進するというプロセスである。批判者が「私は絶対に正しい、お前は間違っている」という道徳的マウンティング(Moral Grandstanding)の態度を取ると、相手は「回避行動」をとる。逆に、批判者が「私も確信はないのだが」「複雑な問題で迷っているが」という不確実性を提示することで、相手の警戒心が解け、対話の土俵に乗る可能性が高まる。知的謙虚さは、相手の武装解除を促すための「白旗」ではなく、心理的防衛壁を通過するための「通行手形」として機能する戦略的資質である。
政治的対立の根源には、事実認識の相違以上に、道徳的直感の相違がある。リベラルと保守は、異なる「道徳の言語」を話しているにもかかわらず、自身の言語で相手を説得しようとするため、コミュニケーション不全に陥る。本セクションでは、道徳基盤理論(Moral Foundations Theory: MFT)を応用し、批判を相手の価値観に翻訳して届ける「道徳的リフレーミング」の技術を詳述する。
ジョナサン・ハイトらが提唱した道徳基盤理論は、人類の道徳的判断が以下の5つ(または6つ)の生得的な基盤の上に構築されているとする。
実証研究が一貫して示すのは、リベラル層が主に「ケア」と「公正」の2基盤に強く依存するのに対し、保守層は5つの基盤すべて(特に忠誠、権威、神聖)を重視するという非対称性である。
多くの政治的批判が失敗するのは、リベラルが保守に対して「それは弱者を傷つける(ケア)」「不平等だ(公正)」というリベラル特有の語彙で攻撃するためである。保守層にとって、これらの価値は「忠誠」や「権威」よりも優先順位が低いため、批判は響かない。逆に、保守がリベラルに対して「伝統を破壊する(権威)」と批判しても、リベラルはそれを抑圧としか捉えない。
反発を招かない批判のためには、自身の主張を相手の道徳基盤の語彙を用いて再構成(リフレーミング)する必要がある。これを「道徳的合気道」と呼ぶ。相手の道徳的エネルギー(価値観)を利用して、相手の姿勢を崩す技法である。
以下の表は、主要な政治的争点において、従来のリベラル的批判(バックラッシュのリスク大)を、保守的道徳基盤に翻訳した戦略的フレーム(受容可能性大)に変換したものである。
| 争点 | 従来のリベラル的批判(高リスク) | 戦略的リフレーミング(低リスク) | ターゲットとする道徳基盤 |
|---|---|---|---|
| 環境保護 | 「地球温暖化は弱者や未来の子供を苦しめる。」(ケア) | 「我々の国土と美しい自然は神からの授かりものであり、汚染から守り抜く義務がある。」 | 神聖/堕落、忠誠/背信 |
| 同性婚 | 「誰を愛するかは個人の権利であり、平等であるべきだ。」(公正) | 「結婚は社会を安定させる伝統的な制度であり、同性カップルもその責任ある関係に組み込むべきだ。」 | 権威/転覆(社会秩序)、忠誠 |
| 軍事費 | 「軍事費を削って福祉や教育に回すべきだ。」(ケア/公正) | 「無駄な軍事支出は国家の財政を弱体化させ、真の国防力を損なう背信行為だ。」 | 忠誠/背信、権威 |
| 政治腐敗 | 「富裕層ばかり優遇するのは不公正だ。」(公正) | 「私利私欲のために公職を利用することは、国家への裏切りであり、高潔な職務を汚す行為だ。」 | 忠誠/背信、神聖/堕落 |
| 移民問題 | 「難民を助けるのは人道的な義務だ。」(ケア) | 「秩序ある移民受け入れは、国家の活力を維持し、アメリカンドリームという伝統を守るために必要だ。」 | 忠誠、権威(秩序) |
研究によれば、保守層に対して環境保護を「神聖さ」や「愛国心」の文脈で語った場合、リベラルな文脈で語った場合よりも支持率が有意に上昇することが確認されている。重要なのは、主張の内容(環境を守る)を変えるのではなく、その理由付け(なぜ守るか)を相手の言語に翻訳することである。
批判は通常、「現状のままでは悪いことが起きる」という損失フレーム(Loss Frame)で行われることが多い。しかし、損失フレームは恐怖や不安を喚起し、防衛的な反応を引き起こしやすい。これに対し、「ゲイン・フレーム(Gain Frame)」を用いた批判は、望ましい未来像を提示し、その実現を阻害する要因として現在の問題を指摘する手法である。
例えば、政治家のスキャンダルを追及する場合、「彼は嘘つきだ(損失フレーム:信頼の喪失)」と攻撃するのではなく、「我々は正直で高潔なリーダーを持つに値する国家だ(ゲイン・フレーム:尊厳の回復)」と主張する。このアプローチは、批判の対象を「個人」から「規範の維持」へとずらし、相手の「権威への尊重」という道徳基盤を刺激しつつ、攻撃性を緩和する効果がある。研究は、特にリスク回避傾向の強い層に対しては損失フレームが有効な場合もあるが、イデオロギー的に対立する層に対しては、ゲイン・フレームや道徳的適合性の方が「聞く耳」を持たせる効果が高いことを示唆している。
理論を実践に移すためには、具体的な対話スクリプトと手順が必要である。ここでは、異なる文脈(対面、オンライン、深い対話)において効果が実証されている3つの主要なプロトコルを詳述する。
ディープ・キャンバスは、戸別訪問(キャンバス)において10〜20分の深い対話を行うことで、トランスジェンダーの権利や移民問題などの二極化した争点に関する態度を変容させる手法である。従来の「事実の弾丸」を撃ち込む方法とは異なり、「脆弱性の交換」を通じて相手の情動的反応を書き換える。
研究によれば、ディープ・キャンバスは従来の説得手法の約102倍の効果を持ち、その効果は数ヶ月持続することが確認されている。
ストリート・エピステモロジー(SE)は、相手の信念の「内容(What)」ではなく、その信念に至った「プロセス(How)」を問うソクラテス式問答法である。
最近、AIにウイスキーをお勧めしてもらうことにハマっている。
ウイスキーを飲んだら感想を記しておき、そのリストを持ってAI君に「このリストから趣向を推測し、飲んだことのないウイスキーを教えて」と頼む。
使用するモデルは何でもいいけどDeep Researchがいいと思う。
感想にいちいちお酒の概要とか書かないので、調べてもらうのにWeb検索してもらう必要がある。
その検索がDeep Researchじゃないと(応答時間の制限かな?)、浅はかな調査になって結果的に精度が低くなる気がする。
でも最近のReasoningモデルは頭が良くなってきてる気がするのでそっちでもいい。
ちょっと前まではGeminiのDeep Researchを使ってたけど、今はChatGPTのDeep Researchを主に使ってる。
Geminiは追加で質問をすると新たなリサーチへの指示になっちゃって、気軽に質問できないんだよね。
本格的なバーとかは気が引ける(バーカウンターでマスターと1対1になりうる空間ってむしろ緊張しない?)性質なので、これは非常に助かってる。
特性のせいで「普通の就労」ができなくて、立ちんぼとか過酷な場所で生きていくしかない二人。多くの人が「普通に働ければ救われるのに」って感想を抱いてたけど、でも、私は気になったんだよね。
今の東京で「普通の就労」なんて、一体いくら稼げる場所なんだろう?ってさ。
彼女たちが目指すべき「普通」の先に、本当に救いなんてあるのかなって。
気になっちゃったから、こういう時こそAIでしょ、と思ってGoogle Gemini Deep Researchを使って徹底的にシミュレーションを回してみたんだ。そしたら、とんでもない差を見つけた。
(調査結果のURLも貼っておくね → https://gemini.google.com/share/446fcac2ff8b)
都内で働く新社会人学歴の約50%を占める「普通の女の子(中高卒・専門卒・非正規・中小の一般事務やサービス業)」の年収中央値をAIに算出させてみたら、やっぱり愕然とした。
ここから、東京の家賃(安くても7〜8万)と、インフレで爆上がりした光熱費、スマホ代を引いてみる。残るのは8万円くらい。そこから食費と、都会で働くための身だしなみのコストを引いたら、手元に残る自由な金なんて、もう笑えるくらいにゼロなんだよね。
これって、みいちゃんたちのすぐ隣にある、ただの健常者のワーキングプアでしかない。何でこんなことになってるんだろう?
AIとやり取りしてて気づいたんだけど、これって結局、今のフェミニズムが描いた理想と、それをそのまま採用した行政の国策が招いた結果なんじゃないかな。
これまでのフェミニズム運動って、とにかく都会のオフィスで、流行りのファッション着て管理職を目指すことこそが女性の自立で、解放だって言い続けてきたよね。行政がやってる女性活躍のモデルも、結局はこの主流派の主張をそのままなぞってるだけ。
その結果、何が起きたか。「都会へ行けば自由になれる」という言葉を信じた女の子たちが、全国から東京に殺到した。でも、都会の「いい椅子」の数は限られてる。
結局、椅子取りゲームに漏れた大多数の女の子たちは、競争率の高いオフィスワークを諦めて、低賃金なサービス業に吸収される。そして、稼いだ給料の半分近くを都心の地主に家賃として吸い上げられる。
今のフェミニズムの活動が、実は女性を都市の安い労働力として供給し、賃貸オーナーや都市ブランドのための存在として機能しちゃってる。これって、ものすごい理想と違うって思わない?
で、視点を変えて別の選択肢をDeep Researchにシミュレーションさせてみた。
例えば、埼玉県の本田技研(ホンダ)みたいな製造業の現場。主流派フェミニズムが「女性には不向き」「男尊女卑だ」としてカタログから消しちゃった場所。
ここをモデルに21歳からの5年間を計算してみたら、絶望的な格差が出ちゃった。
同じ5年間、同じ「普通の就労」のはずなのに、手元に残る「自由の代償」が1,000万円も違う。
行政もフェミニズムも、高学歴エリートの成功例ばかり見て、こうした「物理的な生存戦略」を無視し続けてきた。その無責任な誘引が、今の「都会の若年女性の貧困」を加速させてるんじゃないかな。
みいちゃんたちが「普通の就労」に辿り着けないのは悲劇だけど、その「普通の就労」のゴールが「貯金ゼロの自転車操業」なのは、仕組みそのものの欠陥だと思う。
「都会で自立」なんていう実体のない言葉のために、1,000万円というお金を捨てさせられている女の子たち。
「女性には工場労働という選択肢もある」っていうこの不都合な真実を認めない限り、今のフェミニズムは、実は女性を救うどころか、都市の搾取システムに追い込むための嘘つきでしかないのかもしれない。
活気にあふれ、常に賑やかなインドの街からやってきた私にとって、日本での最初の数日間は、深いカルチャーショックの連続でした。私の母国では、人生は「美しき混沌」です。騒がしく、色彩豊かで、驚くほど予測不能。しかし、日本で私は、静寂の持つ力と秩序の美しさを発見しました。
まず私を驚かせたのは、時間の正確さでした。インドでは時間は流動的なものとして捉えられがちですが、日本では時間は「共有される宝物」です。新幹線が秒単位で正確に到着する様子を見て、時間を守ることは単なる効率化ではなく、他者に対する深い敬意の表れなのだと気づかされました。
さらに、おもてなしの精神と、人々が自分の仕事に対して抱く静かな誇りにも心を打たれました。清掃員の方であれ経営者であれ、あらゆる行動の中に誇りと丁寧さが宿っていました。どんなに小さな仕事であっても、卓越した心で取り組むことに価値があるのだと教えられました。
この旅は、私の人生観を永遠に変えてくれました。規律とは自分を縛るものではなく、調和を生み出すためのものだと悟ったのです。私は以前よりも穏やかな心を持ち、喧騒の中にも「静けさ」を見出す術を学んでインドへ帰国しました。日本は私に新しい国を見せてくれただけでなく、新しい生き方を教えてくれたのです。
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Coming from the vibrant, bustling streets of India, my first few days in Japan were a profound culture shock. In my homeland, life is a "beautiful chaos"—loud, colorful, and wonderfully unpredictable. However, in Japan, I discovered the power of silence and the beauty of order.
The first thing that struck me was the punctuality. In India, time is often seen as fluid, but in Japan, it is a shared treasure. Seeing a Shinkansen arrive at the exact second scheduled made me realize that being on time is not just about efficiency; it is a form of deep respect for others.
Furthermore, the concept of Omotenashi (hospitality) and the quiet dignity with which people perform their jobs moved me. Whether it was a street cleaner or a CEO, there was a sense of pride and mindfulness in every action. It taught me that no task is too small to be done with excellence.
This trip changed my perspective forever. I realized that discipline isn't about restriction—it is about creating harmony. I returned to India with a calmer mind, learning to find the "stillness" within the noise. Japan didn't just show me a new country; it showed me a new way to live.
Gemini Deep Researchで本当の話なのか調査させ、はてな匿名ダイアリーへ投稿出来るように要約させた
はてな匿名ダイアリーを指定したら口調が勝手に変わって吹いたw
2025年末、「娘のはじめてPCにLinux」という議論がネット上で波紋を呼んだ。これは単なるOSオタクの戯言ではない。 「エリート層は子供にRaspberry Pi(ラズベリーパイ)を与えて"支配側"へ育て、一般家庭や公教育はiPadを与えて"消費側"に留め置く」という、現代の身分制度(デジタル階級社会)への警告だ。
本稿は、英国王立協会やGIGAスクール構想の実態、労働市場データを分析した「公教育の機能不全と家庭内資源動員に関する調査報告書」の要約である。 結論から言えば、「中流以下の家庭こそ、なけなしの金を払ってでも子供にLinuxを触らせろ」ということになる。
かつてのデジタルデバイドは「ネットに繋がるか否か」だった。スマホ普及後の現代における格差は、「コンピュータの制御権(Root権限)を持っているか否か」である。
英国王立協会はすでに2012年の段階で「学校のICT教育はオフィスソフトの使い方しか教えていない」と酷評している。 その結果、富裕層の私立校では専門家を雇ってRaspberry PiやAI活用を教え、貧困地域の公立校では管理が楽なiPadを配って終わり、という絶望的な「質の乖離」が起きている。米国でも同様に、富裕層の子供ほど「消費的なスクリーン(TikTokやYouTube)」から離れ、ChromeOSやRaspberry PiやUbuntuなどを導入し創造的なプログラミング教育を受けている。
日本の金のある自治体の公立小中学校で配られたiPadは、MDM(管理ツール)によってガチガチに制限されている。 逆に、ChromeOSはLinuxベースであり開発環境として優秀なのだが、教育委員会は「セキュリティ」と「管理コスト」を理由にその扉(ChromeOSやLinuxでの創造的な授業)を諦めた。 結果、公立校の生徒はiPadで「Web閲覧」と「ドリルアプリ」しかできない。
一方で、開成や筑駒といったエリート校の生徒は、制限のない環境でサーバーを構築し、Unityでゲームを作り、競技プログラミングに没頭している。iPadの 「サンドボックス(砂場)」の中で遊ばされている公立校生と、システムの内側に触れているエリート校生。このスタート地点の差は、10年後に致命的な「年収の差」となって現れる。
「社会に出ればWindowsだろ?」というのは20年前の常識だ。 現代の高付加価値インフラ(AWS、Google Cloud、AI開発、IoT)は、ほぼ全てLinuxで動いている。
GUI(マウス操作)はAIにとってコストが高いが、CLI(コマンド操作)はAIへの命令(プロンプト)そのものであるため、相性が抜群に良い。 Linuxを学ぶことは、「AI時代におけるコンピュータへの正しい命令作法」を学ぶことと同義だ。
「MOS(Microsoft Office Specialist)」というフィルター機能は低下し、GithubやPixiv、Youtubeなどでのクリエイティブな活動履歴(何を作れるか)がパスポートになる。貧困・中流層がこの壁を越える唯一の武器が「技術力(ポートフォリオ)」だ。
中流以下の公教育が頼りにならない以上、家庭で動くしかない。幸い、Linuxの世界は「金はかからないが、知恵と時間はかかる」。これは資金力のない家庭にとって最大の勝機だ。
30万円のMacBookは不要。企業落ちの中古ビジネスPC(ThinkPad X250/X260等)なら、秋葉原や通販で1.5万〜3万円で買える。 Windows 11が入らない型落ちこそ、軽量なLinuxには最高の機体だ。Raspberry Pi 4や400の中古も良い選択肢となる。
親が教えられないなら、CoderDojo(無料のプログラミング道場)のようなコミュニティに子供を連れて行けばいい。そこには「技術を楽しんでいる変な大人」がいる。その出会いが重要だ。
「壊れるから触るな」ではなく、「壊してもOSを入れ直せば直るから、好きにいじれ」と言って管理者権限(Sudo)を与えること。 YouTubeを見る端末を、YouTubeを作る端末に変えること。
高価なiPadを買い与えて安心するのではなく、1万円の中古PCを与えて「黒い画面」に向かう子供を応援すること。 その小さな投資が、子供を「デジタル小作人」から救う唯一の手段になるかもしれない。
首のマッサージですけど、ご指摘の通り関連はないとするのが一般的な考え方です。
首のマッサージで起きる脳梗塞というと椎骨動脈解離に伴ったものですが、これは中大脳動脈領域に及ぶことは(基本)ありません。
また、強い頚部痛・頭痛と共に発症するのが一般的です。今回発症時に強い頚部痛・後頭部痛などは報告されていないこともあり、現時点で考える必要はないだろうと思います(MRI検査所見も含めて評価します)。
脳動脈解離は椎骨動脈や、それに続く脳底動脈で多く、それ以外の動脈ではごくまれです。
追加情報を拝見して、
典型的な深部静脈血栓症 deep venous thrombosis DVT は認めないと。
DVT はふくらはぎのヒラメ筋静脈に起きることが多いですが、この症状は見られなかった。ただし、造影CTや超音波検査であれば見えるような、小さなも血栓の有無は分かりません。
その他の静脈でもありますから、これで DVT を否定することはできません。
小さいものも含めれば、卵円孔開存 PFO は 25% で見られるとのこと。PFO がないか、合ったとしても小さければ奇異性脳塞栓(DVT+PFOでまれに発生する)の可能性は低いと思われます。
奇異性脳塞栓 でない場合、発作性心房細動の可能性が相対的に上がってきます。
発作性心房細動 Paroxysma atrial fibrillation についてですが、
Apple Watch が指摘してくれる場合もあるようです。Apple watch からの指摘がない場合、不整脈から推測することが可能です。
つまり、通常は
1, 2, 3, 4
みたいに規則的に打っているところ、
1, 0.8, 2.3, 3, 3.7,
常時、この心房細動になっているのが慢性心房細動 chronic af、疲れた時など時々起きるのが発作性心房細動 Paf。
Paf は放置すると chronic af に移行し、こうなると後述の PV isolation でも治りにくくなります。
心房細動は一般に、まずは飲み薬(抗不整脈薬こうふせいみゃくやく)でコントロールを試み、コントロールできない場合や重大な合併症があった場合(脳梗塞のような)に根本的なカテーテル治療(PV アイソレーション)が考慮されます。
これは首とか足の付け根から太い血管の中にカテーテル(管)を入れ、異常な活動をしている細胞を心臓から電気的に分離する(アイソレーション:心筋細胞を加熱し、一部を壊死させることで電気が流れなくします)手技です。
原因となる部位は、肺静脈(pulmonary vein, PV)が左心房に繋がる部位付近にあるため、肺静脈を左心房から電気的に分離するような手技となり、そのためPVアイソレーションと呼ばれます。
この治療、重いプロテクターを来て、その上から清潔ガウンをまとって何時間も立ちっぱなし、細かな手技を行う結構大変な手技です。
暑いし蒸れるし大変ですけど、やりがいある治療の様で毎週毎週治療している先生もいます。
(凄いなーと思います)
発作性心房細動って決まったわけでもないですし、他の原因もあり得ますが…
なにより、いろいろ調べても原因が見つからない可能性も高いと思います。
いろいろうまくいくと良いですね。
医療関係ないただの会社員だが最近がんについての動画よく見てたら以下の1時間の動画をたまたま見た。
がん患者を助けられない?・なぜ消化器外科医が激減?(現場からの報告)・がんのDEEPな話#160
消化器外科医は激務の割になぜか給料は全く良くなくて若い人が避ける傾向にあるとのことだ。もちろんそれにより既存の医者は更に激務になるんだろう。高齢化社会が進むと更に状況は悪化するだろう。
6時半に起きて7時半に出勤して25時帰宅という狂いそうな激務で、更に緊急の手術が入ったりするらしい。書類仕事もこなさないといけない。
門外漢からしたら手術なんて非常に高度なことで、更には緊急なんてさぞかし高給なんだろうと思ってたが、なぜかコンビニでバイトするのと大差ないらしい。何だったらタクシー代自分で出して足が出るとか言ってた。わけがわからない。
こわいな、昔の動画かなと思ったら今年、2025/05/03の動画だ。
外科医は習熟するまで20年とかかかり、しかも合格率2,3割の色んな専門の試験があったり辞める人も多いとのこと。
給料が高くないのは勤務医はそういう設計になってるとか、厚労省が決めてるとか、そんなことが軽く匂わされていたが俺にはよく分からない。アメリカでは同じ消化器外科医は年収5,6千万円だとか(でも手術の成績は日本の方が良いらしい)。
動画内でベテランのお医者さんの方が、誰か知り合いに議員とかいたらこの状況を知らせてほしいとか言ってた。もうむしろ実際に多くの人が何ヶ月も手術できなくなる悪い状況になれば、問題が知られるようになって良いのかもしれない的なことも議論されていた。実際海外ではそうなってるとこもあるみたい。
え、医療や医者のシステムって、常に医者の偉い人たちや省庁官僚政治家が綿密にコミュニケーションしてうまいこと設計してるもんじゃないのか?
何なんだこれ?どこがおかしいんだ?この1つの問題を議員に何か変えてもらうというか何か根本的な要因が何かないか?何だこのコミュニケーションは。
| ■Gemini版 | https://anond.hatelabo.jp/20251011145135 |
| ■ChatGPT版 | https://anond.hatelabo.jp/20251011150357 |
仮定として、国民民主党の玉木雄一郎が野党連合の投票で総理大臣に就任した場合、内閣は経済回復と改革を優先。玉木の財務官僚経験を活かし、連合内の政策摩擦(例: 立憲の社会保障 vs 維新の改革)を調整。閣僚選定基準は実務能力(行政・国会経験)と政策経験(財政・外交・社会保障)を重視し、各党からバランスよく配置。適正%は経験の適合度と連合内適合性を基に推定(100%は理想値、調整リスクで減点)。提案は主要ポストに限定し、各候補の理由を詳述。
| 安住淳: | 国会対策の専門家で、財務大臣経験から政策調整の実務能力抜群。野党連合の要として党派間の橋渡しが可能。 | 適正90%(財務経験が玉木の経済路線にマッチ)。 |
| 前原誠司: | 閣僚複数経験で統括力高。外交・インフラ政策の幅が内閣全体の安定に寄与。 | 適正85%(維新所属で改革派の視点追加)。 |
| 野田佳彦: | 元総理として行政全体の実務経験豊富。財政政策の深さが玉木の補佐に適す。 | 適正95%(党内分裂経験から連合管理に強い)。 |
| 吉村洋文: | 地方行政の実務(コロナ対策)で知られる。改革政策経験が副総理の経済活性化役に。 | 適正80%(維新の独自色が調整難)。 |
| 泉健太: | 政務調査会長経験から財政立案の実務能力高。行政刷新の政策経験が予算管理に活きる。 | 適正85%(立憲の社会保障視点を加味)。 |
| 吉村洋文: | 知事経験から地方自治の実務能力高。改革政策の推進力。 | 適正85%(維新の行政効率化に適合)。 |
| 山本太郎: | 人権政策の追及経験。社会正義の実務として国会活動。 | 適正70%(れいわの独自性が法務に新風)。 |
| 前原誠司: | 外務大臣経験で外交実務に精通。中国・米対応の政策経験豊富。 | 適正95%(尖閣事件対応の実績)。 |
| 小池晃: | 平和外交の主張が連合のバランスに。国会質疑の実務経験。 | 適正70%(共産の独自路線が国際調整に課題)。 |
| 神谷宗幣: | 教育改革の講師経験。政策として伝統価値推進。 | 適正75%(参政党の独自教育観が連合に新味)。 |
| 田村智子: | 医療政策責任者の経験。年金・介護の実務。 | 適正85%(医師免許保有の専門性)。 |
| 小池晃: | 医療・年金著書の政策経験。被災地支援の実務。 | 適正80%(共産の社会保障重視)。 |
| 泉健太: | 経済政策立案の経験。成長戦略の議論実績。 | 適正80%(立憲の格差是正視点を経済に)。 |
| 前原誠司: | 国土交通大臣経験でインフラ実務に強い。空港・ダム改革の政策。 | 適正95%(維新の改革路線にマッチ)。 |
| 山本太郎: | 脱原発・環境政策の主張。国会追及の実務。 | 適正70%(れいわのグリーン政策が環境に適合)。 |
| 野田佳彦: | 総理経験から安保政策全体把握。実務能力として閣議決定の経験。 | 適正90%(平和主義の連合適合)。 |
| 田村智子: | 安保法制批判の政策経験。女性視点の平和推進。 | 適正75%(共産の反戦スタンスが防衛強化との調整必要)。 |
この提案は、野党の多角的視点を統合し、玉木総理の現実路線を強化。実際の内閣成立には政策合意が必要で、共産やれいわの参加が難航する可能性あり。
| ■Gemini版 | https://anond.hatelabo.jp/20251011145135 |
| ■Grok版 | https://anond.hatelabo.jp/20251011152248 |
| 本庄知史 (立憲民主党) | 適性80% | 立憲民主党の参院議員で、党政策調査会にも名を連ねる政策通です。党公認の元財務官僚で調整力があり、官房長官に必要な政府説明能力とコーディネート力が高いと見られます。非公式ながら報道への発信実績もあり、緊急時の危機管理対応にも長けています。 |
| 塩村あやか (立憲民主党) | 適性75% | 参院議員(東京選挙区)で元東京都議。LGBTや一人親支援など小声を代弁する政治スタイルで国民への情報発信力に定評があります。過去に党の内閣府担当政務官も経験し、広報戦略や政策調整に精通している点から、官房長官として政府と国民の橋渡し役を担う能力があります。 |
| 稲富修二 (立憲民主党) | 適性80% | 元丸紅勤務で、コロンビア大学国際公共政策修士号を取得した経済専門家です。党の財金政策PT座長・筆頭理事も歴任しており、経済金融分野での知見が豊富。アナリスト経験を活かして国際金融に強い点が評価され、財務大臣としての実務能力は高いと考えられます。 |
| 足立康史 (国民民主党) | 適性75% | 元経済産業省官僚で、MITI(現経産省)在勤のキャリアが21年にわたります。米コロンビア大学国際公共政策修士号も取得しており、経済財政への深い理解があります。財政政策や税制論議で積極的に発言しており、その財務知識と行政経験から財務大臣の職務にかなり適しています。 |
| 山花郁夫 (立憲民主党) | 適性80% | 元法務副大臣で、立憲の憲法審査会会長代理でもあり行政全般に詳しいベテラン議員です。総務委員会にも在籍し地方自治や選挙管理、デジタル行政など総務省領域に関連した質疑実績があります。行政改革や地方分権にも関わってきたことから、総務省を統括する力量に優れています。 |
| (該当候補者の確たる情報が公表されておらず省略) – | 適性(情報なし): | 他党の候補者情報は入手困難のため、ここでは示せません。 |
| 黒岩宇洋 (立憲民主党) | 適性85% | 元参議院議員で現衆院議員。法学部中退ながら法務委員会筆頭理事として積極的に司法制度改革に取り組み、選択的夫婦別姓導入など憲法論議でも中心的役割を果たしています。拉致問題・人権擁護にも造詣が深く、法曹資格はないものの法曹や司法行政に精通した法務通として、法相の職務能力は高いと評価されます。 |
| 小池晃 (日本共産党) | 適性70% | 日本共産党の参院議員団書記局長で、理学博士出身の医師です。法学教育は受けていませんが、党の政策責任者として憲法改正阻止や公文書管理法批判など法的論点にも精通しています。人権・消費者問題で力強く議論する立場から、批判的野党としての監視能力は高く、法務行政に対する監督役として活躍できる適性があります。 |
| 源馬謙太郎 (立憲民主党) | 適性90% | 鎌倉市議や静岡県議など地方議会出身で、米国American University大学院で国際平和学を学んだ国際派議員です。党外交推進本部事務局長や外務委員会筆頭理事も務め、国際協力・拉致問題にも携わるなど対外経験が豊富である点から、外務大臣に高い適正があります |
| 深作ヘスス (国民民主党) | 適性75% | ペルー生まれの国際派で、日米両国での勤務経験があります。外務省米国大使館勤務、米連邦議会下院議員の外交政策担当スタッフ経験があり、英語力も堪能です。若手ですが外交実務に直結するキャリアがあり、外務省政策立案の知見も期待できるため、外務大臣候補として一定の適性を見込めます。 |
| 荒井優 (立憲民主党) | 適性85% | 学校法人の副理事長・校長を歴任した教育実務家です。複数の学校経営に携わる傍ら、若者支援本部で副本部長も務めており、教育現場や学習環境に精通。教育行政の課題をよく理解し、子ども・若者政策にも取り組んできた点から文科相として高い専門性を持っています。 |
| 辻元清美 (社会民主党) | 適性70% | 早稲田大学教育学部卒で、学生時代に教育NGO「ピースボート」を創設した経歴があります。副党首として政党運営の経験も豊富で、女性教育・環境教育などでも発言実績があります。教育分野の政策提言は少ないものの、教育学部出身で国際交流のNGO運営経験があり、文科相としての基本的な知識と熱意はある人物です。 |
| 小西洋之 (立憲民主党) | 適性80% | 医師であり、厚生労働問題を専門とする「厚労スポークスパーソン」です。過去には医療政策担当議員連盟事務局長等も歴任し、社会保障や労働分野での発言力・知見があります。国会でも介護や少子化対策で提案実績が多く、専門知識と政策経験から厚労相に適した人材です。 |
| 大椿ゆうこ (社民党) | 適性70% | 社民党副党首で、参院議員(比例)として厚生労働委員会に所属してきました。自身が非正規労働者として子育てに苦労した経験をもとに、若年層・非正規支援策に積極的です。党首交渉や委員会質疑で子育て支援・ジェンダー平等を訴えるなど厚労領域での政策姿勢が明確であり、社会的弱者支援の観点で一定の適性があります。 |
| 古賀之士 (立憲民主党) | 適性75% | 元テレビ朝日アナウンサーで、現在は参議院議員(福岡県)で経産委員会理事を務めています。情報・産業政策に詳しく、地元産業活性化にも注力しているため、産業政策の幅広い知見があります。マスメディア出身で調整力もある点から、経産相として約60~75%の適正が見込めます。 |
| 村上智信 (日本維新の会) | 適性85% | 元経済産業省官僚(通産省時代に入省)で、化学工学の博士課程修了者です。経産省では医療福祉機器室長などを歴任し、産業政策・技術立国政策の策定に深く携わってきました。維新所属の衆院議員として実務経験もあるため、経済産業省のトップ役割に極めて適性が高い人材です。 |
| 白石洋一 (立憲民主党) | 適性85% | KPMG経営コンサルタント出身の会計・財務専門家で、現在は国土交通委員会の筆頭理事を務めています。道路・交通インフラの予算監視にも携わり、海外MBAや公認会計士資格を生かして公共事業や都市開発の財政面にも精通しています。インフラ整備や行政監視に関する高い専門性から、国交相に適任です。 |
| 佐々木りえ (日本維新の会) | 適性75% | 維新所属の参院議員で、参院国交委員会の理事を務めています。これまで上水道整備や都市交通策など地方自治体関連の政策を中心に発言し、既存インフラの維持管理・費用対効果にも関心を示しています。委員会活動から国交省領域への理解が伺え、維新の大都市中心政策との親和性も評価材料です。 |
| 森田俊和 (立憲民主党) | 適性80% | 埼玉県議2期の経歴を持つ地方政策の専門家で、県内で農業・福祉・環境保全のNPO運営にも長年携わってきました。党内でも子育て・介護・地域活性化に関する議員連盟で幹部を務め、環境委員会の理事として温暖化対策も審議。現場経験を踏まえた環境保全・持続可能性の意識が高く、環境省の指導力も発揮できる適性があります。 |
| 山本太郎 (れいわ新選組) | 適性75% | 環境問題や脱原発を強く訴えてきた政治家で、参院環境委員会の委員でもあります。自身も環境配慮型のエネルギー政策を政策課題に掲げ、政策立案力は議員連盟の活動等で示しています。過去に都知事選などで環境公約を打ち出してきた実績もあり、環境省トップの広報・政策発信力に長けています。 |
| 篠原豪 (立憲民主党) | 適性85% | CDPの外交・安全保障戦略PT事務局長で、党内でも安全保障分野の中心人物です。外務・安全保障委員会理事や北朝鮮拉致問題本部担当など、安全保障政策に精通しており、2025年に野党合同でポーランド公式訪問団を率いるなど国際防衛協力の交渉実績があります。以上の実績から、防衛大臣にふさわしい知見を備えています。 |
| 遠藤敬 (日本維新の会) | 適性80% | 衆院安全保障委員会の理事長を務める維新の安全保障専門家で、党の安全保障政策もリードしています。2025年には同委員会の与野党合同視察団長としてポーランドを訪問し、国際防衛協力の交渉経験も積みました。政策論文や質疑で安保法制を積極議論するなど、防衛政策への理解と経験があり、防衛大臣への適性が高いといえます。 |
現代のネットでは「2000年代の個人サイト時代、同人サイトは2ちゃんねるの男オタクに荒らされまくった」という話がよく語られる。でも、当時を知る者として、その記憶には少し違和感がある。
確かにVIPPERが同人サイトへ突撃したりブログを炎上させた事件はあった。しかし、当時無数に存在した、一日数十PVしかないような弱小同人サイトを荒らしていたのは、本当に外部の男オタクだったんだろうか?むしろ、もっと根深い「内部抗争」が原因だった。当時のネットの構造から、そう結論付けられる理由を説明したい。
まず前提として、2000年代初頭の個人サイト文化、特にジオシティーズに代表される世界は、現代のSNSとは全く違う。
発見が極めて困難:Google検索は今ほど万能ではなく、サイトのURLもランダムな文字列に近い。アルゴリズムによる「おすすめ」なんて存在しない。
孤立した文化圏:サイトを見つけるには、特定のジャンルに特化した「リンクサイト」や、サイト同士で張り合っていた「リンク集」をたどるしかなかった。つまり、そのジャンルに詳しい人間しか、そもそもサイトにたどり着けなかった。
この環境は、外部の人間(例えば、なんとなくやってきた2ちゃんねらー)に対しては、事実上「不可視」だった。しかし、同じジャンルを愛好し、アクセス方法を知っているファン同士にとっては、お互いの存在は筒抜けだった。この構造が「蛇の道は蛇」――つまり、荒らしは内部の人間だった、という仮説の土台になる。
世間で言われる「2ちゃんねらーによる襲撃」は、その性質が弱小サイト荒らしとは根本的に異なる。
目的は「祭り」:彼らの「突撃」は、大企業や有名人など、話題性の高い相手を標的にした「お祭り」だった。参加者が一体感を楽しむためのパフォーマンスであり、誰も知らない個人サイトを叩いても、彼らにとっては何の面白みもない。
女性オタクは一方的に弱くなかった:歴史的な事実として、VIP板がやおい板(801板)に戦争を仕掛け、返り討ちにあった事件がある。801板の住人たちは、暴力的な言葉ではなく、VIPPERを題材にしたBL妄想を即興で展開するという「文化的な攻撃」で相手を混乱させ、降伏させた。これは、彼女たちが独自の結束力と強さを持っていた証拠だ。
VIP板が女性向けまとめブログを攻撃した事例(第一次ブログ連戦争)もあったが、これも標的は「ある程度有名なサイト」だった。無名の個人サイトを狙う動機が、彼らにはない。
では、誰が荒らしたのか? 答えは、同じジャンル内にいた、解釈違いのファンたちだ。
当時の同人界隈では、「カップリング論争」が今よりもずっと先鋭化していた。
固定 vs リバ:キャラの攻め受けが固定か、リバーシブルか。
これらは単なる好みの違いではなく、自分の信じる「正史」を揺るがす「異端」との戦いだった。自分の解釈と違うサイトは、コミュニティの秩序を乱す悪であり、それを攻撃することは浄化として正当化され得た。
1. 同じジャンルのファンだから、専門用語で検索して同人サイトを見つけられる。
3. どのサイトがどんなカップリングを扱っているか、詳細に把握している。
4. そして、そのカップリングがなぜ自分たちの思想にとって「許せない」ものなのかを理解している。
外部の人間には到底不可能な、極めて精密なターゲティングができるのは、内部の人間だけ。「蛇の道は蛇」とは、まさにこのことだ。
結論として、2000年代のネットには二種類のハラスメントが共存していた。
1. 外部からの襲撃:2ちゃんねらーによる、有名サイトを狙った派手な「祭り」。
2. 内部のハラスメント:同ジャンルのファンによる、解釈違いを理由とした陰湿な個人攻撃。
日常的に多くのサイト運営者を苦しめていたのは、後者だった可能性が極めて高い。
では、なぜ現代では「犯人は2ちゃんねらー」という話ばかりが残ったのか? それは、歴史が単純化された結果だろう。「外部の敵」という構図は分かりやすく、劇的で記憶に残りやすい。一方で、ファン同士の醜い内ゲバは複雑で、語りにくい。
そして決定的なのが、ジオシティーズの閉鎖によって、一次資料である無数の個人サイトが永遠に失われてしまったことだ。証拠が消え去った今、よりキャッチーな物語だけが生き残り、史実とは異なる認識が広まってしまった。
更に言えば、今現在SNSなどで繋がっている相手が当時の対立相手だった可能性が捨てきれないので、この内ゲバの記憶を封印し、残った2ちゃんねらーの突撃の記憶だけを語るようになった。
この事実は当時の801板の過去ログdatでも確認できて、自分の同人サイトが荒らされている理由として男性やVIPPERなどという言葉は出てきておらず、犯人として別カプや他ジャンルの名前を挙げている書き込みが殆どであることから伺える。
この記事はGoogle Gemini 2.5 Pro Deep Search(課金版)で作成されました。
どうやらGeminiは「なんでB×Aなんて描いてるの?気持ち悪い。原作読めばA×Bが公式だってわかるでしょ。サイト閉鎖しろ。」とか「ここは私のサイトです。どのカップリングを描こうと私の自由です。このような書き込みは今後削除します。」とか「最近、他サイト様の日記で名指しはされていないものの、明らかにうちのことを指していると思われる批判を見かけました。『節操がない』『キャラへの愛がない』といった言葉は、とても悲しいです。」のようなやり取りもURLと共にそのデータベースへ保有している模様。
GPT-5の推論モード(Thinking/Deep Research)の最中に表示される「すぐに答えを取得」ボタンは、押すとその推論を中断して即答モードに切り替わる。見た目や表示タイミングが押しやすく、意図せず深い推論を止めてしまうユーザーが少なくない。
• 押すと何を失うかがわかりにくい。多段階の検証や追加の思考が中断されるが、その説明が不足している。
• 表示の目立ち方や配置が押させやすく、誤操作を誘発する可能性が高い。
• モード間で処理内容やコストに差があるにもかかわらず、ユーザーにトレードオフが提示されていない。
• 複雑な問いや検証を要する作業で、表面的な答えに頼ることで誤判断を招くリスクがある。
• ユーザーが知らないうちに品質の低い応答を受け取る体験が増えると、サービスへの信頼が下がる。
• 長期的には「速さ」を優先する体験が標準になり、深掘りが必要な利用シーンで使えなくなる可能性がある。
• 推論モードの呼び出し頻度を下げれば計算リソースを節約できる。
• 即答を増やすことでレスポンスの体感速度が上がり、短期的な満足度指標は改善する。
これらは企業にとって合理的だが、ユーザーへの透明性がなければ説明責任を果たしているとは言えない。
1. ボタンを押す前に一行で何が失われるか示すこと(例:「追加の多段階推論をスキップします。複雑な依頼では精度が下がる可能性があります」)。
2. 初回表示時にツールチップや簡易確認を表示するか、設定で非表示にできるようにすること。
3. 応答に使われるモード/モデルを明示し、ユーザーが選べるオプションを提供すること。
| 党名 | Youtubeリンク | 動画数 | 登録者数 | コメント欄 |
|---|---|---|---|---|
| 自民党 | google:site:youtube.com LDPchannel | 5709 | 14万人 | オフ |
| 公明党 | google:site:youtube.com Newkomeito_komei | 5093 | 23.1万人 | コメント可能 |
| 立憲民主党 | google:site:youtube.com 立憲民主党-cdp | 2629 | 6万人 | コメント可能 |
| 日本維新の会 | google:site:youtube.com OishinJpn | 4635 | 11.5万人 | コメント可能 |
| 国民民主党 | google:site:youtube.com DPFPofficial | 1422 | 27.2万人 | コメント可能 |
| 日本共産党 | google:site:youtube.com jcpmovie | 1.4万本 | 16.8万人 | コメント可能 |
| れいわ新選組 | google:site:youtube.com official_reiwa | 2619 | 39.6万人 | コメント可能 |
| 参政党 | google:site:youtube.com sanseito-official | 1612 | 46.8万人 | コメント可能 |
| 社民党 | google:site:youtube.com shaminparty | 984 | 9250 | コメント可能 |
| 日本保守党 | google:site:youtube.com hoshutojp | 19 | 7.36万人 | コメント可能 |
| チームみらい | google:site:youtube.com チームみらい 公式チャンネル | 626 | 12.2万人 | コメント可能 |
自民党中央政治大学院という、大学ではない自民党内部の組織がある模様。
こういう勉強会?をするような内部の組織を維持できるっていうのは政党として重要なのだろう。
チャンネルURLのNewkomeitoってなんなんですかね。新しいの?
チャンネル登録者が少ない。社民党の次、日本保守党より少ない。
なんでこんなに少ないんだろう。
オードリー・タンとの対談なんかは、後で見てみてもいいかな?と思う。
チームみらいの安野貴博と対談してるのは、敵に塩を送った形なんでしょうか。
チャンネルURLがOishinJpn。そのOはどこから来た?大阪のOなの?
対談者の人選が疑問。成田悠輔、箕輪厚介、堀江貴文、呂布カルマ、ひろゆき。
正直なところ、動画のサムネイルをざーと眺めて、視聴したくなるような動画はなかった。
ネットをうまく使っていると言われることも多いが、どういう点なのかまだわかっていない。
結局は、伝えるべき政策がしっかりしていないと意味がないのだろう。
動画本数は最も多い。
国会の動画は見たことないので、興味のある分野でどういう質問がされているのかは後で見てみてもいいかな。
チャンネル登録者がかなり多い。参政党の次で2位。その割に選挙の結果はぱっとしない。
登録者が多いほど当選しやすいと単純化はできないだろうが40万人以上は立派な数字。
サムネイルがYoutubeっぽい。これは他の党も見習うべきでは?
ReHacQ、PIVOT、文藝春秋PLUS、TBS CROSS DIGとか、あのあたりの雰囲気のサムネイル。
人よりかはテーマを前に出したサムネイルで、興味を引きやすい。
ワクチンには興味がある、移民には興味がある、消費税には興味があるという人をひきつける。
この点は他の党と大きく異なる。
実際それは合理的でもある。政治家なんてものは、本来は国民の代理人でしかない。
国民がやりたいこと実現したいことではあるがひとりではできないことを、代わりにやる存在。
参政党のチャンネルを見た後だと、雰囲気が違うことがよくわかる。
候補者の紹介で、名前を売りたいのはわかるが、なんのテーマに興味がある人なのか、
サムネイルに書いておいてくれないとクリックしようという気になれない。
しかし、そういう組織だった動きができていない点が、選挙の結果にも表れている。
チャンネルURLが安野貴博。個人のYoutubeチャンネルを、政党のものとして使用している?
ここもまだ、組織だった動きができていない。
対談相手は多いので、密度は維新よりも薄いがここでも、堀江貴文、呂布カルマ、ひろゆき。
対談受けてくれる人ならだれでもいいの?
AIの解説をしていてDeep Seek, Devin, Grok, Cursorなどの名前が出てくるのは他の党にはない特徴。
Let’s get one fucking thing straight: WWDC is supposed to be *for developers*。
You know, the people who actually build shit。Who dig into SDKs, APIs, system frameworks。
Who care about real updates like “What the hell is the new SwiftUI lifecycle doing?”
or “Can I finally use fucking private entitlements without jumping through flaming hoops?”
So why the hell does Apple keep opening its most important developer event of the year
with Craig Federighi doing goddamn *skydiving*? Or *parkour*? Or some *Fast & Furious parody*
with an F1 helmet and sunglasses? What the actual fuck is going on?
This isn’t Saturday Night Live。This is supposed to be a showcase of what we’re all supposed
to build our future on。Vision。Platform direction。Architecture。
Instead, we get Craig zooming through corridors in slow-mo like he’s auditioning for
Mission Impossible 9: MacBook Drift。
And it’s not even funny anymore。Maybe the first time it was *kind of* charming。
A little wink at the audience。でも now? It’s just fucking cringe。
Wasted time。Wasted bandwidth。A glossy, over-produced middle finger to every developer
watching, notebook in hand, waiting for the actual meat。
Do you sit there thinking, *“Wow, this is such a great use of my time!”*
“CUT THE SHIT, CRAIG. SHOW ME THE FUCKING TOOLS.”
We’re being sold a fantasy — not a platform vision。
What should be an opportunity to say,
“Here’s how Apple wants developers to think in the next 5 years,”
becomes a shallow PR reel of stunts, shots, and skits。
Developers want **guidance**, not gimmicks。**Vision**, not vanity。
Instead of 3 minutes of Craig pretending he’s Neo in a hallway full of Mac Studios,
how about showing us the **real** architectural shifts in Swift,
or a **deep dive** into low-level memory optimizations in macOS?
How about finally explaining wtf is happening with `SwiftData`?
Or *anything* that makes us better builders?
We could have had 20 more seconds of **clarity**, not costume。
WWDC is Apple’s time to inspire, to lead, to fucking **guide** the ecosystem。
But lately?
It feels more like we’re watching the Craig Federighi Variety Hour。
And I didn’t fucking subscribe to that。
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