はてなキーワード: Pixivとは
pixivの反応で絵の客観的なうまさを判断するのは難しいというイメージがあってあんま考えてなかったのですが、それも良いかもしれないです。ありがとうございます。
自分の絵は上手くもなく下手でもないと思う
というか一般的に上手い部類だけどSNSの世界に入るともうダメ全くダメ
絵なんて自己満足で他人に見られて反応もらうなんて二の次なのはわかってる でも自分の絵に満足いってないからこうなってるんだと思う
何が足りないんだろうばっか考えてる
中身がないのか愛が足りなくて愛を感じてもらえないのか下手なのか奥行きがないのか人間の動きが固く見えるのか単純にSNSの機嫌に常に敗北してる不運大魔王なのか
さっさとイラスト指南?添削?応募すりゃいいのかな?自分YouTubeほとんど見ないからそういうのやり方わからん 誰に話しかければいいの?
そもそも動画見るのが苦手だからバズるイラストの描き方!とか動画でチンタラ説明されるの待ってられない 本がいい かといって本を開きながら絵を描くってなかなかキツい 動画と本どっちがいいの?
オタク繋がりたいタグやっても反応1桁つーか5未満 誰も私のこと見てくれないし見つけてくれないし興味ない 自分はそういうのそれなりにいいねリツイートしてる側なのに
なんなんだろうな 寂しいわ誰とも話せないって
25.4.4 09:30追記
絵やらアカウントやら載せたい気持ちはあるけど載せたら普通に垢バレするやん匿名の意味
いいね数多い人と同じタグの付け方とかキャラ名の載せ方してるだけなのに何が違うのかわからん いやもう画力なんだろうけどさぁ 正直その絵で伸びるの何で?って思うこともある
そもそも自分の絵に満足いってればSNSの反応とかどうでもいいはずなんだよなー 自分ですら自分の絵好きではないけど嫌いではないって感じ 足りないものがわからなくて埋められない
別に読まれようと思ってなくて書きたいこと書いただけだからこの文が何も伝わらないのはそれはそう ただ話の始まりと着地点が違くなってるのは反省〜
面白いのはさpixivに二次創作の小説載せてるんだけどそっちの方が反応良いっていう これでも絵より文字の方が上手いらしいワロタ
男性向け同人作品や、男性向け作品の二次創作と、女性向けのそれらとでは、検索性に大きな違いがある!!そしてそれには理由がある!!
……というのは事実かどうかわからないが、私自身が今までのオタ活の中で感じたことだ。
美少女キャラの推しも、イケメンキャラの推しもいる私は、これまで現場参戦した際遭遇したオタクの性別から、美少女キャラは男性層、イケメンキャラは女性層が(大まかには)ターゲット層だと、推測した。
また、同じコンテンツであっても、女性キャラと男性キャラで、同じようにターゲット層が分かれているように感じた。例としては、VtuberやRPGゲーム等だ。
検索性についての話を分かりやすくする為、まずは二次創作作品に絞って話を進めたいと思う😤😤。
例えば、
美少女キャラのイラストが見たいときは、XやPixivでキャラ名を検索すると、テキストにキャラ名が含まれた投稿が出てくる。キャラにもよるが成人指定作品も多く出てくることが多い。
この場合では、美少女キャラの嫁的キャラクターとしての立ち位置が尊重されている。また、キャラの魅力である豊満な胸や太ももを強調してより可愛く描かれたものが多いため、結果として成人指定の作品が多くなると考えられる。
GL作品を探したいときは、キャラ名を二つ並べたり、CP名を推測して検索をかける。すると二人のキャラの百合が含まれる投稿が出てくるが、想定と違うものが出てくることがある。
この場合は、好きなキャラクター同士や、原作で関係性の深いキャラクター同士の愛が描かれている反面、私が想定していた状況とは、攻め手と受け手が逆の状況の作品もしばしば出てくる。BL的表現では"逆CP"というものだ。イチャつき度によって成人指定か否かわかれる。
一方、
イケメンキャラのイラストが見たい時、キャラ名での検索をすると、美少女と同じようにテキストにキャラ名が含まれた投稿がでてくるのだが、成人指定作品はかなり少なく出てくる。
これは、そのキャラの立ち位置が人によってバラバラすぎる為と考えられる。そのキャラを嫁と見ているか、旦那と見ているか、人妻とみているか人旦那と見ているかが、美少女キャラに比べると分散されがちなため、どのような目で見ている人でも不快な思いをせずに見ることができるように、健全な作品が多い。
BL作品を探したいときはCP名で検索をかける。すると、CP名がテキストに含まれる投稿が、成人指定も含めて出てくる。
では、特段成人指定を排除する設定でもしない限りは、CP名に則って攻めと受けの役割がなされている作品がCP名がついている投稿であれば読み込める限りすべて出てくる。攻めのキャラと受けのキャラが逆のものは基本出てこない。
そして、上記の全てはゲーム・アニメ・漫画・Vtuber等を問わず当てはまる。
例外として、この "等"に当てはまるであろう、実在の人物をモデルにした作品においては、作者によっては、CP名が推測しにくい形式での投稿や、簡単には辿り着けない場所への投稿がなされている場合もある。
これらのことには、大きく三つ❗️❗️❗️の要因があると考えられる。
一つ目❗️は、インターネット利用者の変化だ。二つ目❗️は、LGBT運動等による時代の変化で、三つ目❗️は、新しい形のフィクションの登場だ。
インターネットの登場は人類史的には最近の出来事であり、漫画やアニメから始まったオタク文化と共に発展してきた。インターネットが普及しはじめた頃はまだ誰もがインターネットを使えたわけではなく、自宅にてPCを触れる者=オタクの間でのインターネット利用が多く、当時の結婚はみんながするもの、男女でするものという価値観も相まって、インターネット利用者=オタク=男性、嫁=女性キャラという状況であったと考えられる。つまり、公的な場でもなんでもないネットにおいて、美少女嫁の画像データを共有し合っていても不快に思う人が少なかったといえる。
しかし、時が流れるにつれて、技術が発展しインターネットが普及していくと同時に、LGBTへの理解を深めようという風に社会が変化していき、同性愛を扱った作品が徐々にメジャーになり、女性の社会進出も進んでいったことで、インターネットを使う者もオタクも性別を問わなくなった。また、好きなキャラクターの概念にも嫁だけでなく推しという概念が追加されて、性別を問わなくなった。
だが、男性オタクと嫁の関係性自体が変化したわけでは無く、美少女嫁を共有する方法も大きな変化は現れなかったと考えられる。そのため、現在でもキャラ名を検索すれば「嫁」の嫁らしい画像が沢山出てくる状況が続いているといえる。時代の変化と共に現れた、嫁が攻め手に回るような作品等においても、新たにジャンルを付与する形で検索がなされるようになったと考えられる。
また百合作品に関しても、検索性の部分にはその名残がある。現在は多様性が認められる社会であるため、百合だからといって必ずしも受け攻めがないとは言えないが、基本的にGLには受け攻めを判別する明確な基準がない。基準がないまま時代が進んだことによって、精神性などを鑑みた攻め手と受け手が存在していて、二通りの形が存在していても、CP名は一つしかないことが散見される。
一方、時代の変化と共に出てきた女オタクの在り方は、更に多様な形への変化して行った。ただ好きなキャラを愛でたいオタク、嫁にしたいオタク、旦那にしたいオタク、自分は壁になってキャラ同士BLやGLを楽しみたいオタク等々だ。中でも、自分とキャラの恋愛を楽しむ、嫁・旦那にしたいオタク(現在でいう夢女子)と、キャラ同士の恋愛を楽しむオタク(姫女子・腐女子)は、好きなキャラ(=推し)の種類によって、活動場所を変えるようになった。
詳しく表記はできないが、誰の目にも止まる場所(公開垢XやPixiv全体公開投稿)を避けたり、検索避けを行って、多くの人の目に触れないように工夫する等だ。これは、男性オタク×女性嫁という組み合わせに比べると、女オタクの扱うCPはどれもオードソックスでなく、そんな状況の作品がたくさんの人の目に触れて不快に思われることを防ぐ為だ。苦手と思う組み合わせや物語は多種多様である為、注意書きを施すなどされている。インターネットは広大な地面であり、沢山の作品は土に埋められた地雷であるため、その土地に辿り着けないようにしたり、案内を置いておいたりしないと、踏んでしまって爆発して死ぬ者や、死にはせずとも爆発で傷を負う者が出る為、互いに配慮している。
そして更に、原初のオタクである男性オタクと、時代の変化の中で生まれ変化し続ける女性オタクの間に深い溝があるのが、Vtuberやドラマキャラの扱いだ。人間がキャラクターを演じている以上、キャラクター同士の接触を描く作品には、フィクションの側面とノンフィクションの側面が存在してしまう。
男性オタクは、それら狭間のキャラクターをキャラクターとして認識している場合、嫁と同じように考えれば、キャラ名付きで公開することになる。しかし女性オタクは、ノンフィクションとフィクションのどちらも捨てない為、結局ノンフィクションが混ざってるとして、現実の人間のように扱い、本人に知られないよう、キャラ名やCP名をつけずに投稿する。
よって、男性の作品は検索して発見しやすく、女性の作品は発見しにくいこととなる。
以上が男性向け創作物と女性向け創作物における検索性の違いとその理由である。もちろんこれは日記なので、全てただの推測である。
どっちが良いとか悪いとかは、ない。
不快に思う作品がない人はいないし、どんな人でも配慮して投稿できる人もいない。
余談
私個人としては、インターネットは嫌ならやめろ、見たく無いなら近づかない、推しは全員お嫁さん、ふとももは太いほどいい、検索避けしてるのに鍵垢にするように言われるなら検索避けに意味なんて無い、ドラマのキャラクターは完全にフィクション、Vtuberは"原作"を架空のキャラクターとして利用するなら完全にフィクション、配信者として利用するならノンフィクション 派閥
というかみんなが進学先決めて上京したとき私ひとり大学全落ちというか国公立しか受けてなくて国公立落ちてバイトしながら浪人
うちは親が貧乏で私大は無理、そのうえもし国公立に入学できれば学費が全額免除になることはほぼ確実
予備校は金なくて無理なのでバイトしながら自宅浪人することにした
とはいえべつに熱意もやりたいこともない
親族に大学を出た人はなく、身の回りにいる大卒は学校の先生と医師だけで、先生になるのは嫌だったし、医師はハードルが高かった
6月にはもはや勉強なんてしなくなり家の近くにひとつしかないスーパーでパック寿司を仕込むバイトをしながら家でpixivを眺める日々
夕食後には全てを諦めて布団で目をつぶっていて、朝5時に起きていた
「久しぶりに4人で会わない?」
「今は忙しくて行けない」
今思えばそんなのどうでもよかった
会えるなら会えばよかった
数年後にはそのうちの2人が仲違いしてしまってもう4人で会うことはなくなるんだから
勉強はしないまま秋になり、冬が近づくと私はどうしようもなく焦り始めた
12月にセンター試験の申し込みをすると、さすがに勉強を始めた
1月にセンター試験、2月の二次試験もなんとか通り、なんか受かった
胸を張って今度は行った
発表会の前から誰かの家に集まって、一緒に会場に乗り込んで、帰りは発表した子以外の3人で謎のシャレオツなハンバーガーを食べながら語った
夢をみるように楽しかった
昔話を話せば相変わらずだったけど私以外全員彼氏がいて、私以外都会住みで、それだけで大人〜と思った
大学を出たあとも機会を見つけて集まって、ずっとこのままだと思っていた
そのうちの2人が仲違いしたのだという
家賃の高い東京で暮らすためにシェアハウスをしたら相性の悪さが露呈したらしい
元々凹凸コンビみたいな2人だった
4人。
誰かとサシで会うのは良い
でも誰か1人だけ抜かして3人で会いたいとは思えない
自分から抜けた子以外の3人で会うのなら、それは私たちがハブったとはいえないけど
就職したりコロナだったりなんだりあるなか、数年かけて一人ひとりと個別に会った
あの子は新卒の仕事は向いてなかったけど自分に合った仕事へ転職をして落ち着いたらしい
あの子は東京でしかできない仕事をしたいけど彼氏と同居するためには北関東に住む必要がある ギリギリ東京に通えるけど大変そう どうするのかな
私は。就職して結婚して退職して転職して、縁もゆかりもない地方都市で家と会社を往復する日々
ただひとつだけ変わったのはpixivで投稿する側になったこと
オタクのお楽しみは全部東京だから今更だけど上京したくなって今はその準備をしている
そんな折に夢を見た
先に2人出ていって、もう1人と残された瞬間私は
ボロボロ泣いた
高校の延長線上で進学も就職もできて夢も追えて、上京イベントがなくて、シェアハウスとかもなくて、別れずに済んだのかな
2007年に小学生だった私が親に連れられて見た字幕映画『テレビシアに架ける橋』がある。
パッとしなくてクラスでもジョッキーにいじめられるようの少年が主人公で、主人公近所にヒロインが引っ越してきて、仲良くなるもヒロインが川遊び中の事故で亡くなって、主人公は心を痛めるもヒロインのために橋を作ってあげる話だったはず。
後で調べたらヒロインの子役は『チャーリーとチョコレート工場』のブルーベリーの金髪の子だった。美人で演技が上手だった。
で、映画内でヒロインの強さをアピールするエピソードが序盤にあったのね。
ヒロインが転校してきてクイーンビーからイジメに遭うわけです。そのイジメというのが、トイレに入ろうと思ったら使わせない、というやつで、そしたら彼女は「おしっこに自由を!」と言ってデモをしだして、呆れたクイーンビーは離れていく、みたいな内容だったはず。
でですね、話をおしがまの性癖の話に戻すと、
この性癖にも色々流派があるのだが、自分は対象に恥をかかせたい訳では無い。故意我慢も好きではない。別に決壊シーン(おもらし)には興味無くて、話を終わらせるためにオチとして決壊(または限界放尿)があるとの個人的な認識だ。
抗えない悪い存在に無理矢理我慢させられて、悶え苦しむ様を見たいのだ。
よく使っていた妄想は、
①人の使っていない体育館裏のトイレにたまたま迷い込んだ少女を、不良少年グループが閉じ込めて、磔にして我慢させる話
②誘拐犯のおじさんが少女におしっこ我慢をさせるのが好きな変態で、おしっこ我慢する少女をおじさんがガラス越しの別室で眺めてにやにやする話
③全国のトイレが全て壊れて、日本最南端のトイレのみ使えるから全国民がおしっこ我慢しながら日本の南端を目指して走る話
④最先端実験の被検体となり、施術室で管につながれてチューブに排尿するのを観察されるのだが、恥ずかしいので限界まで我慢する話
これらは全て小学生時代の妄想であり、セックスを知った今は普通にえっちな画像で抜く。
ただ、個人的にぐっと来るえっちな絵を見て、作者のpixivを漁るとおしっこ我慢を描いていることがままあり、何か通じるものがあるのか、意外とメジャーな性癖なのかもなと思っている。
はてブにもよくいるんだけど
どこからでもスクレイピングして勝手に生成AIの学習素材にすんなと主張してるやつが
画像生成AIのアニメ系モデルがdanbooruから学習している話になると、焦点が無断転載サイトだのに引っ張られるのちょっとおもろいよな
何の裏付けもないお気持ち発進だから、いかに相手を悪くみせるかの勝負で簡単に相手の土俵に乗ってしまい本筋からズラされちゃうんだよな
これじゃあまるでdanbooruじゃなくPixivとXとBlueskyとArtStationその他諸々の本人アカウントから学習するならいいみたいじゃないか
YN0001 ダンボールって無断転載サイトじゃん。リバースエンジニアリングの裁判では買った場合は勝訴だったけど、盗んだものからの場合は敗訴だったらしいが、無断転載から学習してるのってどうなんだろうね