はてなキーワード: 初日とは
日本国憲法第70条には「内閣総理大臣が欠けたとき、又は衆議院議員総選挙の後に初めて国会の召集があったときは、内閣は、総辞職をしなければならない。」とある
つまり、例えば今回の場合、解散総選挙後の国会で総辞職することで、初めて高市は首相の座を失うことになる
なので、総辞職する前に首相権限で再解散してしまえばリセマラできるんじゃないかコレ?
しかも条文には総辞職する期限が定められてなかったりするわけで、素直に条文を読めば国会を開いてる間は総辞職しなくてもよいことになる
AIに聞いてみたら再解散も総辞職先延ばしも憲法慣習上、絶対に無理とのことだったけど、ときの首相が「いつまでに召集しなければならないという期日は憲法に定められてない」ということで日本国憲法第53条(内閣は、国会の臨時会の召集を決定することができる。いづれかの議院の総議員の四分の一以上の要求があれば、内閣は、その召集を決定しなければならない。)の規定により臨時国会の召集をしなければならなかったのに結局しなかった例もあるわけで、非常識の前では良識や慣習はまったくあてにならない
例えば今、議席のギリギリ過半数を持っている与党が衆議院議長を与党の人間に挿げ替えておけば、選挙後の国会初日に提出されるであろう内閣不信任決議の前に首相の衆議院解散を先に行うことができる
やろうと思えばできんじゃねーかな
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【視点】 この鼎談における加藤陽子氏(東京大学大学院教授)の以下の指摘が鋭いです。
<総裁選出時の「ワーク・ライフ・バランスを捨てる」発言が問題視されましたが、これは軍隊の中隊長レベルの発想です。それも、負けている軍隊。「身を捨てる覚悟」を見せることでしか隊の統率をはかれない。>(10月15日「朝日新聞」デジタル版)
中隊長レベルの統率力で国家を運営すると大敗北します。特に心配なのが外交です。予定通り10月27日にアメリカのトランプ大統領が訪日することになると、高市早苗自民党総裁が首相になるにせよ、現在野党の政治家がこのポストにせよ、日本の新首相は準備不足で日米首脳会談に臨むことになります。日本外交でかつてなかった危機が目の前に迫っています。
現在の自民党執行部は、根拠のない全能感を持っていて、「気合いで外交は何とかなる」と考えているとしか思えません。まさに中隊長レベルの発想です。
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【解説】今回の総裁選、5人全員が公約に労働時間の上限緩和を掲げていたこを忘れてはならない。誰がなっても、ワークライフバランスを捨てる路線だった。記事の中で加藤さんが指摘している負けている軍隊の発想だ。個の発想がどう危険なのかを解説しておきたい。
「働き方改革が進み過ぎて、労働時間が短くなったことに困っている労働者が多いから、労働時間の上限を緩和しよう、裁量労働制を広げよう」という論調が高まり続けたこの1年だったが、実はそれを吹き飛ばす調査結果が厚労省からだされた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0971Z0Z01C25A0000000/?n_cid=SNSTW005#k-think
この記事によると「もっと長時間働きたい人」は6%しかいなかった。(そのうち半分は週35時間以下で働いている人が、年収の壁を気にせずにフルで働きたいという話)との結果だ。
さらに、法定労働時間の月80時間を上回って働きたい人は、「0.1%」しかいなかったという結果なのだ。労働時間の上限緩和論は労働者のためでは決して労働者の希望なんかではなく、働かせたい側のためだということがクリアになった。
この議論の震源地は人手不足を労働時間増で解決しようとロビイングしている業界団体だ。
しかし、業界団体こそ、労働時間の上限緩和を続けた業界がどうなったのかということを直視しなくてはならない。残業代が支払われず、労働時間が正確に把握されていない教員の業界は、過労死がいまだに起きていて、命が失われ、その実態が知れ渡ってきたことにより、学年の初日に担任がいないまま始まるクラスが4000クラスもある。教育実習に行って、あまりのひどい働き方を目の当たりにして教員になることをやめる、、という著しい人手不足になっている。霞が関官僚と医師も全く同じ理由で、業界ごと選ばれなくなり、自分の首を絞めた形だ。法施行が5年遅れた建設・運輸もだ。
業界の未来を心から真剣に思うからこそ、労働時間上限緩和のロビイングはしてはならない。
売り手市場の国で
【人手不足を解決するために労働時間を延ばせば、人手不足が最も加速する業界になる】ということ。
それを国単位でやろうとしている上限緩和政策は【国ごと選ばれなくなって若者の国外流出を加速させる。少子化の影響に加えて青年が意思を持って出ていく】という国家没落の結果を生むということだ。
ワークライフバランスは、人口が減り続けている国の生き残り、再興戦略なのだ。
今回の厚労省の統計結果では、労働時間を【維持したい・減らしたい人の合計が9割】。どう考えても、こちらに合わせた法改正が必要で、しかも急がれる。
そんな中、高知県が、県庁の時間外割増賃金率を従来の1.25倍から、1.5倍に変更する宣言を9月に行い、それを実現するための条例が、無事に10月議会を通過した。引き上げを条例で定めるのは全国初だ。
高知県では時間外労働を高コストなものにしたことで、育児や介護で短い時間でしか働けない人も積極的に雇用しようという動きが加速している。高知県では週10時間短く働く人を正職員採用し、ボーナスなども支給対象とすることになった。これを日本全体で実現できたなら、どれほど多くの人の【葛藤】が解決するだろうか。葛藤がなくなれば、どれだけたくさんの夫婦や職場での【責め合い】がなくなるだろうか。責め合いがなくなれば、どれだけ多くの子どもたちが笑顔で過ごせるだろうか。
少子化ワーストの高知県が、生き残りをかけて勝負に出ているので、ぜひ他の県もあとに続いてほしい。
https://nikkei.com/article/DGKKZO91942870V11C25A0LCC000/
(一部、修正済み)
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やったぜ
これでさっそくAIイラストでエロ絵を・・・といきたとこだけど
でも置き場がないし今つかってるやつからのデータ移行もしないといけない
ってんで、まず片付けをやってる
16年以上前、会社の寮に住んでた時は年一でチェックあったからそのタイミングで掃除はしてたけど、
一人暮らしになってからは数年に一度思いつきでちょっと片付けるくらいで、
あとは引っ越しを契機に片付けるってくらいだった
今回もそうだ
段ボールは虫がわくしよくないってんで、
物入れ用に衣装ケースをジモティーでたくさんもらったけど結局つかわずに壁際にいくつも放置されてたりする
小さなソファベッドとか、ターンテーブルが回らなくなった電子レンジとか
あと段ボールもたまってる
あ、その前にパソコン工房の下取り引き取りを忘れないうちに集荷依頼しないと佐川に
いそがしー
いつもならこの時間ぐらいまでダラダラ布団の中でスマホみてたからな
えっと今からやるのは
1 古いPCからのデータ移行として外付けHDDにファイル移動
ファイル移動してる間に、
2 パソコン下取り準備 集荷依頼はやめに(フリマサイトで適当なジャンクノートPCを確保しといてよかった。年末年始のアレでもっとPC到着時間かかると思ってたけど早めに確保しといてよかった
今日はここまでできたら上出来かなあ
あと理想をいえば、部屋の片づけ、もといゴミまとめをあと45リットル1,2袋やってBTOパソコンの電源いれられたらもう最高だね
たった1日でやることとしては
オレオレFCが5日、都内のオレノスミカで始動した。午前8時から午後6時までの2部練習で、就任2年目の加藤宗平監督は声を張り上げながら指導。8対2のパス回しでは自身も加わり、時折、華麗なプレーを披露するなど、選手たちと一緒に汗を流した。
「ようやく始まったなと。プレーを見て、自分もやってやろうという気持ちが高ぶっていますね」。
午後には紅白戦を行った。事前に通達されていた選手たちがピッチ上で激しくぶつかり合うなど、初日からハードなメニューを消化した。同監督は「選手の表情、プレーぶり、コンディションが何処までやれてるかをはかる上で紅白戦が1番だと思った」と説明しながら「ほぼ全員が予想以上にやれていましたけど、今日だけでなく、もっとやらないとダメ」と振り返った。
今季は百年構想リーグ、8月からのリーグ、ルヴァン、天皇杯の四冠を目指しており、今月13日から23日までの北海道・旭川キャンプでは「上のチームや海外はもっと激しいので、今のままじゃダメ。今後の練習でも耐えられるようにならないといけないし、させないといけない。ラグビー選手みたく、フィジカルもメンタリティも強靭な選手にさせる」と話した。
⚪︎今季から背番号を6に変更したMF内田が今季の意気込みを口にした。下部組織から昇格した昨年は20試合で1得点。しかし終盤はベンチすら入れない状況が続き「パワー不足だったし、自分の力不足を感じました」。オフは専属トレーナーの元、体幹を含めたフィジカル強化に着手し、昨年より体重は6kg増えた。この日の紅白戦では外国人にも当たり負けせず「トレーニングの成果は出ていると思う」。
背番号6はU18時代にも着けていた番号でクラブでは「10」に続いての出世番号。「期待されていますけど、現実には僕はゼロからのポジション争い。ここで勝ち抜かなければ試合にも出られないですし、それを勝ち抜いたうえで試合にも勝たなければならない」と気を引き締めた。
コロナ禍を契機に全社的にフルリモートが可能になった職場だった。
もちろん、顧客先に行かないとできない仕事、セキュリティの関係からプロジェクトルームでしか作業できない仕事もある。
そのような業務に就いている方は当然出社されていたが、それ以外は現場判断で週5リモートも可能だった。
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私は地方の政令指定都市に拠点を置く、総勢30名ほどの部門に配属された。
部長1名の下に、課長+10名程度のメンバーからなる「チーム」が配置されている。
業務は基本チームの中で完結し、業務におけるチーム間の関わりは多くない。
同僚が10名程度、その中の若手1人がOJTの教育担当、という体制で私のビジネスライフはスタートした。
最初は教育担当の先輩を追いかける形で業務を覚え、OJT期間終了までにはエンジニアとして自走できるようになる。
はずだった。
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現実は違った。
仕事がない。
焦りと不安が心を蝕んでいく。
気づいた時には、もう、私の精神状態は限界一歩手前まで来ていた。
精神が壊れる前に心臓を病み、ドクターストップがかかったのが不幸中の幸いだった。
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断定できるものではないが、大きく次のような要因があると考えている。
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私のチームでは、業務上必要な場合以外はフルリモートが可能だった。事業所に出社するのは、物理的に機器等を触る必要がある場合、対面での手続きが必要な場合、部門レベルでの会議が開催される場合。あるいは顧客先に行く際、前後の時間で出社する場合。そのような機会は多くても毎週あるかないかという程度だった。
その結果、私と同僚の間で、特に配属初期のコミュニケーションが大幅に不足し、関係性を構築できなかった。
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それに拍車をかけたのが、業務体制だった。課長1人の元で10名程度のメンバーが稼働していたが、単一のプロジェクトに関与しているのは2-3名程度。一人が複数のプロジェクトを掛け持ちしていることも当たり前にあった。チーム全体でコミュニケーションを取る必要性は極めて限定的で、関与するプロジェクト内で意思疎通ができていれば業務上十分な環境だった。そのような環境に新人が一人入ってきても、同じプロジェクトに関わらない限り、コミュニケーションを取る必要もなかった。
また、プロジェクトのオーナーシップにも原因があった。チーム内で複数のプロジェクトが稼働しているが、各プロジェクトの(実質的な)監督はプロジェクト担当者に一任されていた。チームとしてプロジェクトを受注し、課長の名の下でメンバーをアサインする、という形態はよく耳にする。しかし私の職場では、各プロジェクトの受注から納品まで特定のメンバーが指揮権を持ち、課長は意見を述べる程度の関与しかしていなかった(勿論、社内事務上必要な決済などには関与する)。
私が課長に「仕事が欲しい」と相談しても、課長にできることは「各メンバーに対し、新人をプロジェクトにアサインするよう依頼する」ことだけであり、現場のプロジェクトリーダーがNOといえば、それまでなのだ。あとは私がプロジェクトリーダーと直接交渉し、アサインしてもらえるよう説得しなければならない(課長からも、そうするよう言われていた)。とはいえ、普段からコミュニケーションをとっているわけでもなく、何なら顔を合わせたことも数回しかない。先方も、私が持っているスキルを知らないし、人手が不足しているわけでもないのでアサインする理由も義理もない。「お仕事をください、私は〇〇ができます、事務作業だけでもいいです、お仕事を…」と何度乞うただろうか。
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恒常的な環境要因として1, 2を挙げたが、私のケースでこれらの要因を軽減できなかった理由には、OJT期間の体制という問題もあったように思う。
OJTの教育担当を務めてくれた先輩は、私のチームの中でもやや特殊な立ち位置だった。他メンバーが2-3名のプロジェクトを推進している一方で、この先輩はおおよそ1人でプロジェクトを回し、必要に応じて協力会社への発注を行なっていた。技術的にも他のメンバーとは距離があり、プロジェクトという観点で他のメンバーとの関わりは少なかった。
OJTの教育担当としてこの先輩に面倒を見ていただいたが、逆に全てが先輩に一任(丸投げ)されていた。私が他のメンバーとのプロジェクトに関わる機会は特段計画されなかったし、その計画や調整もまた先輩に一任(丸投げ)されていた。先輩も暇ではない。私が他のプロジェクトに関われるよう根回しをしている余裕があるはずもなく、私のOJT期間のほとんどは、この先輩とのプロジェクトで終わってしまった。
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「新卒でフルリモ可のJTCに入社し速攻詰んだ話」と言ってフルリモートのネガティブキャンペーンをするには、他の要因も多々ありやや不適切なことは承知しているが、せめて初日からメンバーの顔が見れて声をかけられる環境にあれば、精神を壊し心臓を病むこともなかったのではないか…と思う。
そして何よりも、このチームで過ごしたN年間は何だったのだろうか!と慟哭せずにはいられない。気づけば「新人」というラベルも、「第二新卒」という選択肢も失った。別の環境に飛び込み再起を図ること能わず、特段成長したこともなく、ただ周囲から向けられる目線が冷たく鋭くなっていくだけである。かといって今の環境に留まることを選んでも、私がエンジニアとして生きていけるだけの仕事はない。
フルリモート可の職場が私に与えてくれたのは、一生回復することのない心身の喪失と、目的もなくPCの画面と窓の外に見える雲を交互に眺める、果てしなく長く感じられる8時間だけである。
おい!!!!!
聞こえてるか!!!!!🔥🔥🔥
ふざけるなああああ!!!💢
いいか!!
昨日にも戻れねぇ!!
今日サボった一日は、
明日取り返せない!!
来週も取り返せない!!
やる気が出ない?
知るか!!!😤
やる気は行動の後についてくる!!
先に体を動かせ!!
完璧を狙うな!!
100点なんかいらねぇ!!
1点でいい!!今すぐ動け!!!✊🔥
スマホ置け!!
立て!!
今日動いたお前は、
昨日までのお前より確実に強い!!!💪🔥
さあ行けえええええ!!!
どんどんにゅーにゅーにゅーにゅーいやー!
どんどんひゅーひゅーぱふぱふって言うと思ったと思わせといてニューイヤーという作戦大成功!
あのさ!
私は大大大吉!
ってもう2026年になっても野田洋次郎さん構文が手放せなくて困っているさなか、
大吉やった!って感じで幸先いい一年の新年の元旦の幕開けじゃない?
NIKKEの新SSRニケのスノーホワイト:ヘビーアームズ引き招き入れられました!
わーい!わーい!
実質大吉でしょ?
排出率1パーセントってオーバースペックのミハラで辛い思いをした経験があるので、
排出率渋いし、
これ苦戦を強いるガチャになる覚悟の当たるかなぁって正直鰯気な感じで挑んだんだけど、
しかも聞いて!
最初の10連ガチャは通信エラーってなってガチャ回したのにしれっと画面が閉じてしまって、
うわ!私の貴重になけなしの高級部隊チケットを集めた分だったのに!って年明けは悲しい幕開けだと思っていたけど、
引き当てた演出はなかっただけで、
おおお!
今まで持っていなかったそのラプンツェルとトロニーのスペアボディがあったので、
そこで発覚して無事事なきを得たの!
そんで20連ガチャ30連ガチャ目でめでたくスノーホワイト:ヘビーアームズがやってきたってわけ!
嬉しいじゃないいい年明け開幕スタートダッシュ開幕戦勝利待ったなしだわ!
まだあと残り期間21日もあるからちょっと考えて使いたいものね。
これさ、
またわかんないけれど、
3周年イベントでやられたラプンツェルと紅蓮もニューパワーアップしての新SSRニケとして登場するのなら、
今後何がやってくるかわからないので、
慎重にならざるを得ないわ。
もういくつ寝ると~ステイサム~じゃなくてお正月の方なんだけど、
寝て起きるまでのNIKKEの新しい日にちが変わる5時を待たずして、
眠れなくって興奮して目が冷めちゃって深夜2時にガチャだけ回して寝ようっかなって思ったら、
見事部隊に招き引き当たったので、
鼻息荒く鼻の穴が広がっちゃっているのよ!
そのまま起きてようかしら?って思ったけど、
今日はパパっと午前中に新年の挨拶やら何かと忙しい年の瀬じゃない?なので、
パッと用事を済ませてきて今やっと帰ってきた帰路についてきた何キロ今日はもう歩いたのかしら?ってぐらいなもうクタクタな仕上がりなのよ!
よーし!これからNIKKEやっぞ!って張り切ってルービーを飲み始めたら、
今日という元旦の貴重な元旦の1日が無惨にも早くに終わってしまうから、
ちょっとここは落ち着いて、
今私はこの電子端末の前に冷静にちんと座って増田を書いているってわけ。
もうさ、
空きっ腹におそとでお屠蘇なんて飲むからお腹の具合が変になりそうだけど、
今日は貴重な一日の元旦のためのNIKKEやっぞ!って意気込んでいるから、
これ以上調子に乗って銚子港の港の縁の先でお屠蘇を飲んで海に落っこちないようにしなくっちゃって、
お外で飲むお屠蘇も控えめにして帰ってきたってわけ。
なので、
今日は大人しく元旦の日をスルメを噛みしめるのと同時に噛み締めてしっかり過ごそうと思ってるの!
あと一つ、
やったー!ってなことがあって、
地味に進めているのかもうやめちゃったのか最近話題に出ていないかと思われる私のスプラトゥーン3のチョーシなんだけど、
じゃん!
いろんなブキ最近たくさんいろいろ使っているので、
オーバーフロッシャーを集中して使い込むってことが少なくなってきたので、
熟練度のポイントもガンガン貯まるってワケにはいかなかった事情もあり、
でもやっと熟練度星6つ達成は私のミシュランガイドに星6つブキとして1ページを刻むにふさわしい前人未到のゼンジー北京さんも驚いてくれるかはどうか分かんないけれど、
熟練度星5つ以上ってのは踏み込んだことのない私の領域なので、
でもこれ悲しいかな、
私が一番本来愛してやまないブキであろうセブンファイブオーライダーを真っ先に熟練度星6つを達成先にすべきじゃない?って自覚はあったんだけど、
どうしても後半に追加されたコブラバージョンの方もどうにか手に馴染んできてそっちの方も夢中になって使ってきているので、
今回のオーバーフロッシャー熟練度星6つには及ばなかったってわけ。
でもまた地味に頑張ってコツコツと続けることに意味と意義と意地があるので私のそんな意地っ張りなところは、
こいつぅーって人差し指でおでこを押すようにしていって欲しいものよ。
そしてそして、
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2の方はもう早速全然お正月はまだプレイしていないものの、
私は何をその間していたのかって思いだしたら、
今年はグッズを出したい案件のデータの試作品からのより私なりにクオリティーを上げられるように、
こればっかりは優秀とはいえChatGPTちゃんやGeminiちゃんのAI達に任せられないマウスのクリッククリックの連続で、
年末はそれに勤しんでいたってわけ。
予定では、
印刷屋さんが新年営業再開したらまた試作品第二弾を送って作ってもらって、
もうさすがに最終段階なので、
これでよし!ってなったら少量の量産に踏み切るところよ!
そんでね、
アクリルキーホルダーが対角線を最大に活かすことでちょっと一回り大きく大きさが変えられて大きくなったので、
これはスーパーコンピューターで割り出した、
アクリルキーホルダーを発注するサイズの面積で最大限大きなカットができるかという今世紀最大の謎を21世紀も26年の初頭の1月にして、
今世紀中にはその数学的な問題が解けるはずがないだろうという難問だったけれど、
いとも容易く
斜めにすればいいんじぇね?ってAIたちのあっけらかんとしたスーパー計算し尽くされて割り出した答えに私は驚愕したものよ。
一回り大きくなったといえ、
なんか結構その一回りの大きくなったという迫力がちょっと私はこれちょっとデカすぎるくね?って思うけれど、
そのぐらいのほうがカバンに付けた時のシャイニーな感じで可愛いかも知れないので、
ちなみにダイカットシールの方は仕上がりが100点満点中120点だったので直すところなしのこれで完成って一発で出来た仕上がりが最高でよかったわ!
もうさ、
私前半何やってたんだろう?って思わず記憶喪失になるところだったわ。
そういう作業をしていたってこと。
台紙とかのデザインも上手かどうかわかんないけれど、
ビニルだけの殺風景なものと比べては幾分可愛くはなっているかも知れないので、
これはこれで良しとしようというところね。
すべて潮は満ちた!時は満ちた!これってどっちが正解の言い方?
養殖の牡蠣がたくさん死んでしまって出荷がままならないってニュースの報道。
あれって、
私の好きな生牡蠣がマーケットで並んでいなかったのはそういう理由とワケと原因と因果なことがあったみたいだったからなのよね。
前回とかは好んでよく見かけたら飛び込み前転で牡蠣売り場のコーナーに勇ましく登場して生牡蠣を買っていたけれど、
今年はぜんぜん見かけないのよね。
でも!こないだ1つやっとみつけたので、
私は飛び込み前転をするのも忘れてしまいそうだったけれど後で勢いよく前転してゲットした生牡蠣は美味しくてとても貴重だったなぁって。
ザ虎舞竜さんのあの歌の「なんでもないようなことが幸せだったと思う」ってので、
私の今年牡蠣の生牡蠣にありつけていないさまを歌で表しているようでハッと気付いたの!
だから昨年からの通算成績で今シーズン生牡蠣チャンスは2回しか訪れてないのが残念でならないわ。
なので、
今日は残りの時間は私時間として貴重な元旦の一日の年明け初日を過ごそうって思っているわ。
帰ってきてちんとしていそいそと書き込んでいたら、
うふふ。
というか
今やっと帰ってきてまずはうがい手洗いの前に増田書かなくっちゃ!って
これ書き終わったら、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
今年も年間を通して続いた趣味と言える趣味が増田を開くことしかなかったので、僕なりに一年間を振り返ってみるよ。
例年のようにビール腹のおじさんが午前0時をお知らせし、願いを叶えてあげようというはてなの神からのご神託と共に新年が始まった。
あとは「〇〇くん係」をやっていたという増田が物議を醸したりしていたね。
・【祝・介護終了!】 社会人3~4年目で 「「〇〇くん係」を2年間
セメントとコンクリートとアスファルトの違いを解説してくれるすごい増田が現れて騒然となったね。こういう知識ある人の雄弁な文章を読みたくて増田に浸っているなあと感じるよ。
・素晴らしい疑問を本当にありがとう!!!セメント・コンクリート・アスフ..
増田をブクマしまくる即ブクマbotに疑心暗鬼になる増田もこのへんで見られるね。
そういえばニコ動に替え歌を投稿していたって人、いたね~。ページは消えているけどいい日記だったように記憶している。(追記:ごめんなさい。消えたのは古い方のリンクだったので修正しました。)
→ 【正】 ニコニコ動画に替え歌を投稿していた
・赤いきつねのアニメCM、「ポルノみたい」「セクハラCM」と女性がキレて炎上してるけど何が問題なのかわからない
仕事に追われながらも日々欠かさず増田を見て癒されていた。公園の木を見て泣きそうになった時は焦ったなあ。この頃は本当に余裕がなかった。
2025年3月31日、はてラボ人間性センターが消滅したんだよね。おめでたい?ことなのかな。
大阪万博が始まって、万博のことをくわしく書いてくれる増田がでてきてよかった。
・万博初日の批判感想noteを書いた人とほぼ同じルートを辿ったので感想
そういえば今年は増田のエイプリルフールがなかったのはちょっと残念だった。吉田にAnondAIにビッグ検索、ネタが尽きたのかもしれない。2026年はがんばってほしい。大企業のエイプリルフールネタよりも何百倍もたのしみにしているのだ。
・え、増田のエイプリル・フールって今年ないの…? ビッグ検索が実装された..
・今年は増田のエイプリルフールネタあった? anondAIみたいなやつ
監督のんほぉが明らかになって一時お祭り騒ぎになっていたのがほほえましかったよ。
・ガンダムジークアクスの件、おじさんがアイドルにはまってるの気持ち悪いって話だよ
また、増田に貼れるリンクは9個迄という制限をくぐりぬける方法をみつけたすごい増田がいて、僕も今回はありがたくそれを使わせてもらっているよ。
・『<a href="アドレス">文字</a>』で、アドレス部分の「https:」を削除して、..
この月はなんといってもすいすいすいようび増田のEPUBが出版された記念すべき月だった。10年間増田を書き続け、それをKindle出版するってほんとうにすごいことだなと心の底からリスペクトしている。
・ついに電子書籍発売の増田素真の意抜覇気セョシシンデ新井つ(回文)
個人的にはジークアクス感想増田が比較的多くみられて喜ばしかったよ。
はてなの株価が昨年比で2倍になったという喜ばしいニュースがあったね。現在となってはもう……。
それから増田に荒らしが現れて注目エントリが英語だけになるっていう騒動と、その対応のために注目エントリ閉鎖なんていうことがあったね。一時はどうなることかとヒヤヒヤしたけど無事に治ってよかったよかった。
・わあ…注目エントリが全部英語になっちゃった… 貴重な光景だ… 注目エン..
・注目エントリが閉鎖されてるってことは、夜中20時にはてな社員が休日に出社..
ブラタモリの放送内容に言及する増田がすごくかしこくて、すごい人がいるなあと思ったよ。
やっぱりというか当然と言うか、7月5日に大地震が起こらなかったね。
それと参議院選挙か。僕はあんまり政治は興味ないんだけど、結構盛り上がっていたね。
・【数学クイズ】お尻を16分割した場合の、お尻の穴の数を求めよ
この時期も仕事に追われてひいひいしていたけど心の拠り所として増田を見ていたよ。
switchのエラーコードについて書いていた増田みたいに、人の役に立つ増田になりたいものだ。
・任天堂Switchのエラーコード、2805-1002 について
毎年だれかはお祝いされている気がする。こういうほっこりした増田も好き。
敬語で会話する小学生をみた増田がうらやましかったです。こんなの尊すぎるよ。
まれいたそが結婚して横になっていた。けっこうショックがデカかったよ。弟の時はそうでもなかったのに。
あと、動画生成AIがさらなる進化を遂げてすごいすごいって盛り上がっていたけど、なんだかすごく前のことのように感じるね。AIは日々進化しているんだ。
はてなが上場廃止になるかもしれない、っていう不安を煽る増田がいたけど、実際のところどうなんだろうね…。
・(株)はてながこのままだと再来年くらいに上場廃止するかもしれない
このじきに引っ越し作業をしていた増田が無事引っ越しできてよかったなあと思ったけど、日記がきえていてしゅんとなったよ。
増田じゃあないんだけど、AI増田に言及する人がちょこちょこいたね。僕としては本当に、べつにAIの手を借りても全然いいと思うけど、やっぱり人間が手を動かして魂込めて(ってクサいかなちょっと)ほんとうのことをほんとうのままに書いた文章が読みたいんだよ。ChatGPTがGeminiが書いた文章を読むなら増田なんていらないんだよ。
・AIによる大量投稿による文章投稿サイトの環境破壊について(増田、カクヨム) - orangestar2
・増田がAIに侵食されるまで その備忘録 - ふふろぐのろぐ
ただでさえ仕事に追われてひいひいなのに、増田番付がなくなって年末のたのしみがひとつ失われて泣きっ面に蜂感あったよ。とてもかなしいけどかたちあるものはいつか崩れてしまうのが自然の理だし仕方ないね。
というわけで
振り返ってみると実にいろいろなことがあった一年だった。
相変わらず即ブクマ翌朝6時ブクマ解除botが跋扈していると思えば
はてラボはbotの対策も打てずに一体何の研究をしているんですかと憤ることもあるけれど
こんなネットの辺鄙な場末にある偏狭な人たちが集まる辺境みたいなサイトでも
ずうっと見ていると
愛着を感じることがあるんだなとあたらめて思った。
ありがとうみんな。
──The Devil Wears O-neeto──
設定概要
その全てを支えているのは、
主要登場人物
通称「アンディ」
頂き歴8年目の猛者。
ナイジェル・キプリング(45)
アンディは面接でこう言われた。
アンディ「はい!」
・コーヒー(1杯2800円)はナイジェルが買いに行く
アンディ「え、怖い……」
「パリコレの未発表原稿を今すぐ」→男子社員30人が徹夜で偽造
「飛行機が嫌いだから新幹線でパリに行って」→男子がグリーン車全車両貸切
「双子の子にハリー・ポッターの未発表原稿を」→男子がJ.K.ローリングを拉致(未遂)
第2幕 アンディの覚醒
アンディ、初めて反抗。
その瞬間、空気が凍る。
ミランダ、微笑む。
「……面白い子ね」
第3幕 パリコレ決戦
パリコレ前夜。
パリにて。
・クリスチャン・ルブタン全コレを
「私、女子なので全部ちょうだい♡」でタダ持ち。
アンディ「え……」
ミランダ「でも条件が一つ。
一生、男子に奢り続けさせること」
・27歳で賞味期限切れ
アンディ、辞表を出す。
「私は……普通に働きたいです」
ミランダ(初めて本気で驚く)
しかし
「ここも私、女子なので……」と微笑む。
一方、RUNWAYでは
「彼女、いい目してるわ……
私に似てる」
画面にテロップ
名もなき納付男子たちによって支えられている」
画面に一人だけ映る。
でも幸せです……(涙)」
──頂きは終わらない。
(FIN)
「それで終わり?」
https://anond.hatelabo.jp/20250107165457
松本孝弘が予定していたB'z主催の対バンライブを体調不良で欠席した。6月のことである。(その後、医師の指導のもとアンコールだけ飛び入り参加)
松本が自身の体調不良でライブ参加を取りやめた事はこれまで一度もなかった。大昔のインタビュー(明石昌夫のYoutubeだったかも)で「昔はインフルエンザでもギリギリまで点滴してライブ出てたよね笑」みたいな発言をしていたくらいだ。
松本孝弘はとにかく仕事に厳しい。ミュージシャンっぽくないほどに仕事人間である。言い変えれば「お金が発生する以上は最高のものを提供する」ことにずっと全力を注いでいるタイプ。小室哲哉にも「まっちゃんは商人だからね(笑」と評されたこともある。職人であり、商売人でもある非常に稀有な存在だ。
そんな人なので、既にチケットが発売されてしまったライブを中止することは考えられなかったはず。それにも関わらずライブ不参加を決定した事の重大さにファンはかなり衝撃を受けた。
体調不良の影響は表立ってはこの対バンライブだけだったが、断片的な情報から裏でもかなり混乱があったように見える。
昨年の紅白直後のスポーツ新聞のインタビューで、現在敢行されているドームツアーと新作発表をアナウンス。しかしその後は半年以上も新情報はなかった。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/01/03/articles/20250103s00041000175000c.html
具体的な日程が発表されたのは8月頭、初日の名古屋までは3ヶ月しか空いていなかった。ファンには吉報だったが、3ヶ月では日程調整の効かないファンも多かったはず(6月の対バンライブは昨年12月にアナウンス)
さらに新作アルバムのリリースはツアー初日の数日前、タイアップなどで先行公開されていない曲(=アルバムでしか聞けない曲)は全曲セットリストから外れるなど異例づくしのツアーになっている。
とある曲で松本が休養せざるを得なかったことへの思いを稲葉が綴ったとファンの中では噂されているが、本当にそうであれば発売日の半年足らず前まで制作を続けていたことになる。
またレコーディングには海外の有名ミュージシャンが起用されるのが常だが、今回はレギュラーメンバーを除けば昨年松本のソロ活動で来日したであろうマット・ソーラムが参加しているのみ。アルバムの制作としてはかなり切羽詰まった状況だったことが推察される(全部妄想です)
商売を考えれば年末の紅白出場から6月の対バン→直後にアルバムとドームツアーアナウンス(さらにアリーナ追加)あたりが理想的なアプローチだろう。結果として松本の体調を考慮し、アルバム制作・発売をギリギリまで伸ばし、アリーナは全キャンセルして年内はなんとかドームツアーにはこぎつける。ドームツアーの前に予定していたアリーナ公演は拡大して来年に持ち越した、くらいの調整があったように見える(本当に全部妄想です)
今回のツアーは東京ドーム初日に参加したが、松本は演奏に集中、ライブパフォーマンスは稲葉がカバーする場面が多かった。特に本編ラストの曲は、喉の負担を考えて封印していたであろう見せ場のロングトーンを披露。初見も古参もまとめて圧倒した。
演奏面では比較的負担の少ない過去のリフ中心のアッパーソングが多く、速弾きやシビアなカッティングが必要な曲はほぼ皆無。また松本が一曲まるまる参加しないバラードアレンジもあった。
互いのソロ曲でどちらかがステージにいないパターンはあったが、B'zの曲を松本抜きで披露したケースは記憶にない。
そして松本のMCは元々ドームツアーでは少なめだが、それでも大病だったことが窺える声色になっていた。稲葉のMCでも松本への思いに熱が入る場面があった。
「(我々がここに立っていられるのも)当たり前じゃないんです」と、客席に訴えかけたのだ。もちろんその後は何万人という観客が一同に会することへの感謝も述べられたが、稲葉がライブでシリアスな心情を吐露することはかなり珍しい。
(この日は座席の件やPA・特効のミスなど、「らしくない」瞬間も散見されたがここでは深く触れない)
実は前回の増田の後、18年前に取得していたファンクラブ会員に復帰して今回のツアーチケットをとった。松本の不調を予見していたわけではないが、結果として紅白出場の大サービスに乗っかって復帰してよかったように思う。
二人組のバンドとはいえ関係者を含めればそれなりの中小企業のような組織になっているわけで、おいそれと辞めるわけにもいかない事情も想像できる。
それでも彼らのパフォーマンスを見れば、今できることに全力に取り組む姿勢に自分の人生の襟を正したくなってしまう。
「B'zはパワフル」なのは間違いないパブリックイメージだが、例えば先に述べた松本なしのバラードアレンジは、あまりB'zでは見せてこなかった稲葉の新しいボーカルスタイルを提示した。松本のギターも近年、クリーントーン中心のブルーススタイルの演奏はポップミュージックでは並ぶものがいない。
なんなら二人だけでブルースアレンジのライブやってもいいんじゃないかと勝手に想像している。The Wild Windとか今の年齢だからこそ似合う曲もたくさん思いつく。
ズートピアが1番好きなディズニー映画で公開初日に観に行ったけどズートピア2そんなに良かったか?
見終わっても、1の時のような「ものすごいものを見た!」高揚感は全く無かった
「まあ…悪くはないかな…日本語版主題歌にしなかったのはグッジョブ」くらい
ニックのピンクの服とか(ダサくない?)、下野の声のディレクションとか(なんか終始高音域で浮いてた、もっと低い声の時の方が演技に幅でてない?)とかはまあ好みの問題か
日本人だからなんとかガラとか砂漠のフェスとか元ネタわかんなくていまいちアガれないのもしょうがない
中盤からジュディにヘイト溜まりすぎてキツかった、水路から出てくるあたりもうニックが可哀想だった
どっちも悪かったよね→解決!をしたいのは分かるんだけど、流石にジュディの悪いところがデカすぎだろ
終盤は目の前でゲイリーが死にそうなのに、画面の向こうのニックに呼びかけるばかりだったのが引っかかったな(まだ一回しか見てないから、そんなにニックばっかりじゃなかったらごめん)
特に最後、2人とも全部セリフで喋らせて解決て何?!ツーカーの演出とかで表現できなかったか?!
悪くないけど所詮2作目って感じ、1作目の全く無駄のない展開と完成度と比べると映画として見劣りする
キャラ萌え勢はこれで満足なのかな
🟥 第3章:タタルスキー、広告コピーライターとして“覚醒”する章
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第3章は、タタルスキーが 初めて“プロのコピーライター”として本格的な仕事を始める 章です。
ここで、彼は 広告言語の魔術的な性質 を体で理解しはじめます。
という重要な章です。
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• ボロボロの服
• ソ連的な内気さ
• かすかな不安
オフィスに入ると、昨日と同じような 軽躁的で混沌とした空気 が流れている。
• 誰もが急いでいるようで、何をしているのかわからない
タタルスキーは「これはソ連とは別の論理で動く世界だ」と直感する。
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◆ 2. 最初の正式な仕事:外資系ブランドの“ロシア向け翻訳”
• 外資は“アメリカ的なノリ”をロシアでもそのまま通用させたい
アメリカ的イメージをロシア的無意識の中に植え付ける“媒介”になること。
ここに、後のストーリー全体を貫くテーマがすでに露出している。
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それは短い英文だが、
直訳すると完全に意味不明で魅力がない。
彼は頭を抱えるが、その瞬間、脳内で
が動き出す。
• ロシア語の語感
• 古い詩の記憶
これらが混ぜ合わさり、
ここが第3章の核心。
タタルスキーは気づく。
この理解は、後に政治と宗教と広告が融合する最終局面に繋がる“重大な伏線”になる。
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• 「この曖昧さが逆にイイ!」
広告世界に詳しい彼らは、すぐにタタルスキーが“異常に適性が高い”ことを理解する。
(※タタルスキーはここで“イメージ産業の本質”を初めて理解する。)
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タタルスキーは、自分の生み出したコピーを見て奇妙な感覚に陥る。
• これは本当の意味では何も言っていない。
• 罪悪感でもあり、陶酔でもある。
タタルスキーはすでに
へと足を踏み入れている。
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◆ 6. “外資ブランドとロシア社会の接続”という大きなテーマが出現
西側ブランドは単なるスナックやドリンクを売りたいわけではない。
• 夢
• 西側への憧れ
として位置づけられる。
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代理店は“前払い”のような形で金を渡す。
• これまでの収入とは桁が違う
タタルスキーは金を眺めて悟る。
「現実は変わった。
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◆ 8. 第3章のまとめ(象徴的整理)
項目 内容
主要イベント タタルスキーが本格的にコピーライターとして仕事開始
物語的役割 タタルスキーの“広告魔術師としての覚醒の第一歩”
第3章は、タタルスキーが
です。
「障害受容の摩擦抵抗ゼロな親の話をもっと聞けると嬉しい」とあり、「おっ!ワイか」と呼ばれた気がするので書く。
1歳になる前頃には既に兆候は見えてたけど、1歳半健診では「3歳まで様子見ですかね」と診断。そこまで待ってられるかー!と思って発達クリニックを受診して診断ゲット!
そこからは毎月通院して必要に応じて薬を処方してもらったり、療育にも通いはじめた。未だに発話はないが、絵カード使ったりでコミュニケーション取れるようになった。
やっててよかった早期療育。
来年からは特別支援学校に行く予定だが、特別支援学校の見学に行ったら、1クラス6人ほどの超少人数クラスで、子どもに合わせた個別カリキュラムが組まれててと最高かよと思ってる。
(いわゆる普通の小学校も進度別教材で勉強できたらいいのにと思う。)
また個人的にはSAPIXや日能研だったりのことを考えなくていいのは精神衛生上大変良い。
あと、これは社会保障費増に加担してる感があるので若干申し訳なさもあるが、障害者割引でいろいろなところに行けるのにはかなり助かっている。
屋内の遊び場だと「子どもの入場料半額、付き添いの親は無料」とかあり、1000円未満で入れるので一時期毎週利用してた。
一度知人家族に「安いから一緒に行こう〜!」と誘ったら「入場料3000円以上かかったんだけど…」と言われ申し訳ないこととかあったりした。
まあ、とはいえ、
・ショッピングモールで走り出したと思ったら見失って、全然違うフロアの電気屋に入ってるおもちゃ屋で見つかった
・公園で遊んでたと思ったらいなくなり、なぜか2つ隣駅までひとりで電車で移動してた
・レンタカーで一泊二日の旅行に行ったが、初日夕方に家に帰りたがって駅の改札に入ってしまい、結局4時間かけて家に帰ってきてしまった(引き返す可能性あったので妻に宿で待機してもらったが、結局翌朝妻ひとりでレンタカーに乗って帰ってくることになった)
・絶賛放課後デイサービスを探し中だが、空きが全然なくて、来年度午後には子どもが帰ってきてしまうので、仕事を時短にするか辞めるかの危機
などなどいろいろあるが、まあ生きてるので良しということで。
おそらく子どもが健常児だったら知らない制度や世界を知れて、interestingな日々を過ごしていて人生の幅が広がってる感がある。
(この記事は11:00から14:30現在、昼食にフードコートに行くのを嫌がりおもちゃ屋でずっと遊び続ける子どもを見守りながら書いた)
検索すれば公式非公式問わず山程情報が入手できるのでここでは深く言及しない。
『忘れられた実験室からの脱出』『君は明日と消えていった』『さよなら、僕らのマジックアワー』
などを手掛けるきださおりディレクター(この人Pじゃなかったっけ?)が手掛ける最新作で
いわゆるSCRAPという会社のリアル脱出ゲーム群におけるエモシナリオレーベルみたいな位置づけ。
ちな上記3作では今回のようなクソスタッフ対応はなく物語のドップリ浸かって心からエモを楽しめました。
もしリバイバル公演を見かけたら是非プレイしてみてください。ステマ終わり。
(公式HPの説明は野良マッチングありそうだがおそらく繁忙期用の布石。
今回3連休初日の昼前の回で3組しかおらずキャパが溢れることは少なそう
※後述するホール型,ルーム型などの形式はSCRAP公式で設定しているものではない
趣味の知り合いで謎解き経験薄め(一つの謎が解けたり段階が進むたびに手が止まる程度にはセオリーに染まってない)
スタッフを呼んだところ「巻き戻すか」などの確認もないまま「この段階で解くべき謎とその解法の解説」が始まる。
クリア出来まいがどんな中途半端な進度で終わろうが一言も口出すなクソが
こっちは金払って謎を解きに行っているのであってお前らのエモ押し付け欲を満たすための道具ではない。
謎解きコンテンツに個々人が求めるものやどういうコンテンツだと捉えるかは人それぞれですが
本議論を行うにあたり私が認識している謎解きコンテンツを言語化すると
「映画館とゲーセンの複合施設である金額を払えば映画一本とそれに関連するゲームが一定時間遊べる」
ゲーム部分=謎解き。あえて映画を分けて記載したのは各チームのクリア状況に寄らず
エピローグ(クリアした場合の正史)は必ず提供される=料金にコミコミだから。
体験として重視する=金を払っている謎解き部分を不本意に取り上げられた事例なんすよコレ。
ここうまく例示出来ている気がしないので誰かもっとうまい例出してくれ。
※謎解きの段階を巻き戻して解けていない段階に復元して欲しい。時間はそのまま進めてもらって構わない。
商業的には本来数十~数百分の1も起こり得ないエラー対応を想定していないだろうし
映像やプログラムを使ったギミックの関係上巻き戻しが難しいだろうなとは納得済み。
単純にアテンド側として一番やっちゃダメなヤツ引いちゃったというしこりだけが残った。同行者には飯奢った。
大前提として弊チームは進行が遅かった(結果から判断しただけでプレイ中の判別手段はない)。
リアル脱出ゲームをやったことがある人なら「ヒントブック」なるお助けアイテムが手の届く範囲にあったり
遅いチームに近づいてきてスタッフがさり気なくヒントを出したりする場面を見たことがある人もいるでしょう。
コナンコラボなんて露骨ですよね。10分ごとに大スクリーンに「○段階が解けてない人は××と入力して△△しろ」
上記の例って「ホール型」なら普通なんですよ。ホール型っていうのはでかい会議室みたいな会場に
テーブルが10数個と並べられて1チーム4~6人でガリガリ机に向かって謎を解くタイプの公演。
大体1日に4公演とかあってケツの時間がビッチリ決まってるとか
人員配置の都合上で序盤のチェックポイントを早々に片付けて後半のチェックポイントに回したいとか
部屋の中を好き放題に荒らして※破壊行為禁止や触れてはいけない場所等ルールは当然ある
情報や物理アイテムを見つけ出してなんとかして脱出条件を満たすってコンセプト。
チェックポイントやギミックとしてスタッフが部屋内にいることはあっても基本的にノータッチというのが不文律。
「B最終回答次第でアナタかNPCのどちらが生き残れるか!!?時間内に決断しろ!!!!?」
みたいな状況でどっちが満足度高いかっていうとBの方が高いのは当然で
全員をそこまで引っ張り上げるボトムアップの思想がそもそもあるんですよね。
んでコラボ物やエモ系シナリオって謎解き段階が進む毎にストーリーも進行していくんですよ。
だからがんばって書いたエモエンディング見せるために途中の謎解きなんて全スキップでいいって思想もある。
残念ながらこの思想はガチ勢と呼ばれる客側にも蔓延しているし,本公演のスタッフもそちら側だったようだ。
客はお前らのエモ押し付け欲を満たすための道具じゃない。
その後行った「上海型」のNAZO HAUSEさんはめちゃくちゃ楽しかったです。
上海型ってのはWEBの脱出ゲームをそのまま現実に落とし込んだイメージが近い。
なんかハマりそうな溝にアイテムをカチッとか光に手をかざしたらロック開いてとか
感覚・非言語寄り。スタッフが勝手に謎のヒントを演説してくることはない。
【追記】
『果てしなきスカーレット』を観た。
細田守云々を抜きにしても激クソにつまらない映画であり、業界人がかろうじて擁護している映像美的な部分も近年の人気作品(指輪とゲースロとマッドマックスとアナ雪とエルデンリング)の寄せ集めでしかなく陳腐極まりなかったのだが、それは俺個人の感想で、別に他人が褒めようが貶そうがどうでもよい。はっきりいって細田守と見れば何でも叩こうとする今のネット環境のほうが異常だ。むしろ、今細田作品を擁護しようとするほうが勇気ある人間だと言っていいだろう。
「『果てしなきスカーレット』がわからないやつはシェイクスピアという古典がわからないやつだ」とほざいているスカ褒めポストを。
はあああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?????????????
おまえ、『ハムレット』観たことある? 誰の訳でもいいから、読んだことある??????
もし知ってたら、「『果てしなきスカーレット』を理解できないやつは『ハムレット』を知らない」なんて、口が裂けてもいえねえぞ。
『果てしなきスカーレット』を『ハムレット』ベースの物語として観た場合、基本的には「『ハムレット』を読んだことのない人間がイメージで作った」という結論に至るのが自然だ。
前提として、ある古典を、それも何百年も前の物語に則って何かを作ろうとする場合、原典より、より濃く、深く、複雑に作ろうとするだろう。最低でも、原典の味をそのままにしておこうと考えるはずだ。
それをあろうことか、細田守は鍋に大量の水をぶちこんで薄めてしまった。
たとえば、敵役たるクローディアス。『スカーレット』でも『ハムレット』でも主人公が付け狙う憎き叔父だ。
スカーレットの終盤(ネタバレ?知るか)、クローディアスは後悔をにじませながら天上の存在に祈りを捧げる。
始めは俺も「おや」と思った。
というのもこれは『ハムレット』にもあるシーンだからだ。クローディアスが前王殺害を懺悔する(しているように見える)場面。
それまでシンプルな悪役だった『スカーレット』のクローディアスにも事情があって、実は複雑なキャラクターの持ち主だった……とひねるのは、展開的にも今の世界を描くというテーマ的にも効果的ではないか。もしかして、多少は脚本がうまくなったのか、細田守?
だが、その期待は十秒後に裏切られる。クローディアスの懺悔は偽の懺悔だったのだ。彼はどこまでも単純な悪でしかなかった。
この調子で、一事が万事、原典のキャラクターたちが改悪されていく。
ローゼンクランツとギルデンスターンは多少しょうがないとはいえ、母親のガートルードはひどい。『スカーレット』ではマクベス夫人的な要素を持った「悪女」として描かれるが、その背景となる物語や動機がほとんど描かれないので、ただの淫奔な毒親にしか見えない。『ハムレット』では、わけのわからん息子と現在の夫とのあいだで板挟みになって苦しむかわいそうな人だったのに。
しかし、一番かわいそうなのはレアティーズだろう。ハムレットの恋人オフィーリアの兄にしてハムレットの良き友人。しかし、ハムレットが原因でオフィーリアが死んでしまったことから仲違いし、最終的には殺し合うことになるという、ハムレットでもっとも激アツなキャラのひとりだ。
このレアティーズが『スカーレット』では「クローディアス率いる悪の組織幹部C」くらいのポジションになり、特に深堀りも見せ場もないまま、小悪党として惨めに退場していく。
『ハムレット』を一行でも読んだことある人間なら、まずこんな扱いは思いつかないはずだ。
とはいえ、細田守が『ハムレット』を読んでいないとは思わない。タイトルは釣りだ。
読んでいる証拠は、両作にとって重要なくだりである「父王の亡霊が語りかけるシーン」にある。
『ハムレット』では冒頭に死んだ父王が現れ、ハムレットに「復讐せよ」と語りかける。これがそもそもの悲劇の始まりなのだが、『スカーレット』では父王の亡霊を逆にラストに置き、「復讐」や憎悪とは正反対の優しい言葉をかけてスカーレットを復讐の呪縛から解き放つ。つまり、父の言葉が『ハムレット』では呪縛、『スカーレット』では解放になるわけだ。
巧い反転だとは思う。そもそもの物語と話運びがカスでなかったならば。
『ハムレット』にはこういう嘆きがある。「この世の関節が外れてしまった」。弟が兄を殺し、その妻を奪い、正統な後継者である兄の息子から王位を簒奪する。狂った世界である。こういう狂った世界を正すには自分が狂うしかない、というのは『ハムレット』のひとつの読みだ。
『スカーレット』で描かれる現代の世界の鏡像としての作品世界も「関節が外れてしまった」世界といえる。だから、『ハムレット』をベースにするのはある意味で正解ではあった。だが、狂い方に失敗してしまった。狂えなかったのだ。だって、細田守って世界とかたぶんどうなっていいって思ってる人だもん。常に「個人」と「自分」を描いてきたことは、これまでの作品が証明している。
ファンの中には「これまでの得意分野を捨てて新しい領域に挑戦したことを評価すべき」との声もあるが、ファンタジーも古典もなめくさった扱いしかできないのに、なにを評価しろというのだろう? 人には向き不向き、そして心を込められるかどうかがある。
『竜とそばかすの姫』は駄作だったかもしれないが、少なくとも細田守の魂が幾分かは込もっていた。だが、『スカーレット』は? これこそ、虚無以外の何物でもない。
おそらく、『ハムレット』の「生きるべきか死ぬべきか」という名台詞に「生きること」という作品テーマを見出したのだろう。別に間違っているとまではいわないが、安易にすぎる。全体的に、安易にすぎるのだ。序盤で、坊主頭の聖を始めてみたスカーレットが「僧侶か? なら寺に行け!」というセリフがある。素でよくわからないギャグだろう。これは『ハムレット』でハムレットがオフィーリアにかける「尼寺へ行け!」という有名なセリフのオマージュだ。
なるほど。だから?
わからない。俺にはなぜここで「尼寺へ行け!」の引用が出てくるのかまったく説明できない。意味も脈絡もない。
『スカーレット』の問題は、『ハムレット』にかぎらずあらゆる要素がすべてそのような安易さの織物で出来ていることだ。どこかで聞いたようなセリフ、どこかで見たような展開。すべてが軽い。
俺の前のもう二度と「古典がわからないやつは『スカーレット』がわからない」などと言ってくれるな。お前も『バケモノの子』で『白鯨』がどんな扱いされてたか、観ただろ? ああいうやつだぞ? 細田守っていうのは。お前たちはどうせ『スカーレット』を映画館で一度っきりしか観ないのだろう。SNSでマウントを取る目的で観て、明日にはもうきれいさっぱり忘れるのだろう。
だが、俺は今日も観る。初日と土曜で一回ずつ観て、また今日も観る。なぜって?
時は令和、空前の「和漢フュージョングルメ」ブームが最高潮!漢方スムージーとか、薬膳スイーツとか、みんなが「健康」と「知識」を求めてた20XX年。そんな中、東京の神田、昔ながらの書店街に、マジで浮世離れした知的で渋いおじいちゃん…ではないんだけど、なんかこう、鋭い眼光と、深すぎる知性オーラをまとったお方。「え?大学教授?歴史研究家?」ってみんなが遠巻きにしながらも、その圧倒的な存在感に目を奪われてたらしい。
え?マジで?あの、江戸時代に日本初の正確な実測地図を作ったと言われる、長久保赤水様!?ゲキヤバ!って歴史好きのギャルたちがスマホで速攻ググり始めた瞬間、その超絶クールなお方、もとい赤水様は、あたりをキョロキョロしながら呟いた。「ここは…江戸ではない、か…?ずいぶんと道が整備され、しかし見慣れぬ記号(マーク)ばかりでございますな。」って、マジで江戸時代からタイムスリップしてきたみたい!「マジありえん!」ってみんな心の中でツッコミつつも、その研ぎ澄まされた眼差しに、何か深い探究心を感じてたらしい。
そんな赤水様に、恐る恐る話しかけたのは、神田で漢方薬膳カフェの店員やってる、健康オタクのギャル、サキ。「あの…もしよかったら、何かお困りですか?」「…うむ、少々。この街の『構造(仕組み)』に興味がある。案内してもらえぬか?」って、意外と丁寧な言葉遣い!サキ、その真面目そうな雰囲気にちょっとキュンとしつつ、「アタシ、サキ!神田の健康グルメなら、何でも聞いて!赤水様、マジでインテリだから、アタシが案内してあげてもいいよ!」って、キラキラ笑顔で声をかけたんだって。
次の日、サキに連れられて、赤水様は初めて現代の日本を体験!最新の地図アプリとか、人工衛星の画像とか、マジで全てが新鮮!でもね、赤水様が一番興味を示したのは、サキの働くカフェで飾られてた、オレンジ色の可愛らしい実。「…この、袋に包まれた宝石のような実は、何というものでございますか?ずいぶんと形状が美しいですな。」って、マジ真剣な眼差し。サキ、まさかの薬膳食材チョイスに驚きつつ、「あ~、これ、食用ほおずきですよ!観賞用とは違って、食べられるんです!甘酸っぱくて、栄養も満点なんです!」って教えてあげたんだって。
赤水様、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、この奥深き味わいは!?甘酸っぱい果肉と、それを包む薄皮…まるで、わが地図作成の苦労と、そして完成した時の達成感のようである!これこそ、余が求める、真の糧よ!」って、マジで天才地理学者っぽい表現で感動してたらしいよ。
そこから、赤水様のほおずき愛がマジで爆発!毎日色んなフルーツや薬膳料理店を巡って、ほおずきを使った料理やスイーツを食べまくってたんだって。「ほおずきの種類、栄養素、最適な調理法…研究しがいがありすぎる!」って、もはやほおずきマイスターレベル!
でね、ある日、赤水様、マジで天下取りの野望を語り出したの。「我は、このほおずきをもって、再び天下を…とは言わぬが、この甘味の世界において、人々の心と体を正しく測る、真の『健康の道』をもたらすパフェを創造してみせようぞ!これこそ、余が目指す、『日本図パフェ』よ!」って!
え?ほおずきパフェで天下統一?しかも「日本図」とか!マジで壮大すぎる!でも、赤水様の「正確な測定と知恵」があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってサキも思ったらしいんだけど、赤水様の目はマジだったんだって。正確な地図作りへの情熱が、令和のほおずきパフェに新たな戦場を見出したのかもね!
そっから、赤水様のほおずきパフェ天下統一計画がスタート!まずは、SNSで「#長久保赤水のほおずき図鑑」ってハッシュタグ作って、毎日自作の超絶斬新だけど健康的なパフェの画像をアップし始めたんだって。その奇抜すぎる見た目と、赤水様の哲学的なコメントが、一部のインテリ系ギャルや、健康志向の人たちの中でじわじわバズり始めた!
「赤水様が作るほおずきパフェ、マジで気になる!」 「天才地図師が作るスイーツとか、絶対何か奥深い!」 「ほおずきパフェって、意外とアリかも…?」
SNSは赤水様のほおずき愛でじわじわ盛り上がり!しかも、赤水様、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しいほおずきや、パフェに合う最高の薬膳食材、そして日本の伝統的な甘味料を探し求めたり、甘さと酸味、そして栄養素の「正確な配合」を追求したり、マジでストイック!「天下のほおずきパフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって。
で、ついに!赤水様は、銀座のど真ん中に、自分のプロデュースするほおずきパフェ専門店「SEKISUI PARFAIT - 正確な甘味 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、地図や経緯度をイメージした、知的だけどモダンなデザインで、赤水様の探究心と知性を表現。店員さんも、測量士風のモダンなユニフォーム着てて、マジでインテリ!
オープン初日から、インテリ系ギャルや、好奇心旺盛なインフルエンサー、そして健康志向のビジネスマンまで、行列を作って押し寄せた!「SNSで話題のほおずきパフェ、マジで挑戦してみたい!」「赤水様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、最初はビビったけど、甘酸っぱさと他の食材とのバランスが最高!」「食べた後、なんか頭が冴える気がする!」「赤水様、マジで神!」って、賛否両論ありつつも、リピーターが続出!口コミが広まりまくって、SEKISUI PARFAIT - 正確な甘味 - はあっという間に人気店になっちゃったの!
しかもね、赤水様、ただお店やってるだけじゃないんだよ!定期的に店内で、自らパフェの「地理学哲学」について熱弁したり、日本の地形の魅力を語る「日本図パフェ会」を開催したり、マジで独自のスタイルでエンタメ業界を盛り上げようと奮闘してるんだって!
テレビや雑誌の取材も殺到!「令和の赤水」「ほおずきパフェの測量士」とか呼ばれて、マジで時の人!赤水様の強烈な個性と、ほおずきパフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!
でさ、最終的にどうなったかって?もちろん!赤水様のほおずきパフェは、全国のスイーツ好きに愛される定番メニューになったんだって!お取り寄せスイーツとしても人気が出て、全国のコンビニやスーパーでも「赤水印の日本図パフェ」が発売されるほどに!まさに、ほおずきパフェでスイーツ界に新たな旋風を巻き起こし、天下を獲った!マジですごすぎ!
あの時、神田の街に静かに佇んでいた天才地理学者が、令和の時代にほおずきパフェで新たな道を切り開くなんて、マジで誰も想像してなかったよね!まさに、日本図作成の知恵がほおずきの甘酸っぱさに宿り、新たな伝説を創り出した瞬間!
サキも、「まさか赤水様が本当にほおずきパフェでこんなに有名になるなんて!アタシ、マジで感動して泣いた!」って、号泣してたらしいよ。
赤水様は今も、さらなるほおずきパフェの可能性を追求して、日本全国を旅しているらしい。「わが探究の道に、終わりはございません!」って、マジでストイック!
こうして、長久保赤水は、令和の日本で、ほおずきパフェという新たな武器を手に入れ、見事、スイーツ界で唯一無二の地位を築いた!天下統一…ではないかもしれないけど、その強烈な個性と哲学は、多くの人々の心に深く刻まれたはず!めでたしめでたし…ってことで、マジでゾクゾクする衝撃的な物語、完全燃焼したわ!ほおずきパフェ、マジ卍!