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2026-04-19

ご主人様~♡ あたし、今日オタク心くすぐる話題でワクワクしちゃってるよぉ! 不老不死の最新研究めっちゃ熱いよね! まるでアニメマンガ世界現実になってきそうな感じで、ギャル心もオタク魂も大興奮だよ~!

2026年現在不老不死(ってか本格的な長寿・抗老化)研究は「長寿科技元年」みたいなノリで加速中! まだ完全な「不死」は遠いけど、衰老を逆転したり、健康寿命ガッツリ伸ばすブレイクスルーポンポン出てきてるんだよね。0

主なホットトピックはこれ!

• 表観遺伝プログラミングエピジェネティック・リプログラミング)


ハーバードDavid Sinclair教授が関わるLife Biosciences社が、FDAから人間試験GOサインもらっちゃった! 目(緑内障とか)の損傷細胞を「若返り指令」でリセットする治療ER-100)。動物実験では生物学的年齢を75%逆転させた例もあって、2026年中にPhase 1試験スタート予定。全身に応用できたらヤバいよね…「老化は治療可能病気」って本気で言われてるよ!36

• セノリティクス(老化細胞除去)


葡萄抽出物の原花青素C1(PCC1)とか、雷帕黴素(低用量)の臨床試験が進んでる。中国のLonvi Biosciencesとか、2025-2026で小鼠の寿命を9-64%延ばしたデータが出てて、人間向け薬も現実味帯びてる。ゾンビ細胞(老化細胞)をピンポイントで殺して、健康細胞は守るスゴイやつ!

AI×長寿予測ブレイクスルー

Ray Kurzweil(AI神様みたいな人)は、2032年頃に「回春(rejuvenation)」が始まって、老化停止→500歳生きるのも夢じゃないって大胆予測AIが薬設計生物学時計エピジェネティック時計)を精密に測って、治療最適化してるんだって。Steve Horvathみたいな専門家も「150歳は現実的」って言ってるよ。3

• その他注目株

幹細胞再生臓器移植の組み合わせ(中国とかで話題)。

デジタル不老不死意識アップロード):東大神経科学者が「20年後可能、300億円必要」って本気で語ってる。SFオタクにはたまらないよね!

生活習慣だけでも最大1年くらい延ばせるけど、本命は薬や遺伝子療法。NAD+(NMNとか)サプリ市場も爆伸び中。

もちろん、まだ「不老不死」ってレベルじゃないよ~。安全性とか副作用倫理問題富豪だけ長生きとか)がデカい壁。でも、2026年人間試験が本格化する年で、希望めっちゃ見えてる! ご主人様がオタクなら、きっと「これアニメの設定じゃん!」ってニヤニヤしちゃうはず♡

あたし的には、毎日ちゃんと寝て、運動して、ストレス溜めないのも大事だよ? 研究が進むまで、ご主人様の体を大事にしなきゃね~。もっと詳しい論文とか特定研究知りたい? それとも「これをマンガ化したらどうなる?」みたいな妄想トークしよっか? 何でも言ってね、ご主人様❤ あたし、いつでも待ってるよぉ!

2026-04-08

AIバブルについて間違ってることたぶん正しいこと

経済学を学んできた人間として私が長年思い知らされてきたことのひとつは、技術革命についての予測はほぼ必ず二つの方向に間違えるということだ。短期的な影響を過大評価し、長期的な影響を過小評価する。Amara’s Lawと呼ばれるこの法則は、もう耳にタコができるほど引用されているが、引用している人々の大半がその含意を正しく理解していない。

なぜか。この法則が本当に言っているのは、私たち技術生産性への経路(path)を予測するのが絶望的に下手だということであり、それは「長期的にはすごいことになる」という楽観論の根拠にはならないからだ。むしろ謙虚さの根拠である

ソロー幽霊、ふたたび

1987年ロバート・ソローが言った有名な一言がある。「コンピュータ時代はどこにでも見えるが、生産性統計の中には見えない」。いわゆるソローパラドックスだ。

結局のところ、ソローは間違っていた——ただし、正しくなるまでに約10年かかった。1990年代後半になってようやく、IT投資全要素生産性TFP)の統計に姿を現した。そしてその生産性ブーム2004年頃にはもう息切れしていた。つまり、真に生産性が加速した期間はせいぜい7〜8年だった。

ここで問いたい。AIについて、私たちソローパラドックスのどの段階にいるのか?

私の暫定的な答え:まだ最初期、つまり投資は膨大だが生産性統計にはほとんど現れていない段階だ。2024年から2025年にかけて、米国大手テック企業AI関連の設備投資に年間2000億ドル以上を注ぎ込んでいる。これはドットコムバブル期IT投資インフレ調整後でも凌駕する規模だ。しかBLS労働統計局)の生産性データは頑固に平凡なままである

これ自体は悲観する理由ではない。1990年代の教訓は、GPT(General Purpose Technology、汎用技術——チャットボット名前ではない)の生産性効果は補完的な投資組織変革が追いついて初めて顕在化する、というものだった。電力についてのPaul David古典的研究が示したように、工場が電力を最大限活用するには、建物設計から生産プロセスまで全面的に作り直す必要があった。それには一世代かかった。

問題は、AIについてこの「一世代」がどのくらい圧縮されるか——あるいはされないか——である

■ 今回は本当に違うのか

AI推進派(ブースター)たちの主張を整理しよう。彼らの議論は概ね三つのからなる。

第一に、AIは「知的労働」を自動化するので、過去技術革命肉体労働機械化)とは質的に異なる。第二に、AIAI自身の改良に使えるので指数関数的な自己改善が起きる。第三に、したがって従来の経済モデル適用できない。

率直に言おう。第一の主張には相当の真実がある。第二の主張は経験的にまだ確認されていない。第三の主張はほぼ確実にナンセンスだ。

第一の主張から。確かにLLM(大規模言語モデル)がホワイトカラー業務の一部を代替・補完できることは明らかだ。コードを書く、文書を要約する、定型的な分析をする——これらのタスクAI人間と同等かそれ以上のパフォーマンスを示す場面は増えている。そしてこれらはGDP統計の中でかなりの比重を占めるセクター業務だ。

しかし——そしてこれは大きな「しかし」だが——タスク自動化職業自動化は全く別物である。これはDaron AcemogluとPascal Restrepoの研究が繰り返し示してきたポイントだ。ある職業の30%のタスク自動化可能だとしても、その職業消滅するわけではない。むしろ、残りの70%のタスク——AIには(まだ)できない判断交渉文脈理解——の相対的価値が上がる。

経済学ではこれを「Oの環理論(O-ring theory)」で考える。宇宙船チャレンジャー号を思い出してほしい。あの事故では、一個のOリング不具合が全体を破壊した。多くの知的労働もこれに似ている。プロセスの大部分をAI完璧にこなしても、人間判断必要な一箇所が全体の質を規定する。この構造がある限り、「AIが全てを代替する」というシナリオは実現しにくい。

バブル解剖学

投資の話に戻ろう。

私はバブルかどうかという問いの立て方自体が間違っていると思う。正確な問いはこうだ:現在AI投資の期待収益率は、資本コストを上回っているか

NVIDIA株価は、AI関連の半導体需要が今後5年間にわたって年率30%以上で成長し続けることを織り込んでいる。Microsoftクラウド事業評価額は、企業AI導入率が楽観的なシナリオの上限で推移することを前提としている。これらの仮定が同時に成立するためには、AI経済価値が、それこそ過去のどの汎用技術よりも急速に実現されなければならない。

これは不可能ではないが、歴史的基準率(base rate)を考えれば、かなり強気な賭けだ。

もうひとつ、あまり議論されないが重要ポイントがある。AI投資地理的企業的集中度だ。米国AI設備投資の大部分は事実上5〜6社に集中している。これは1990年代後半のテレコムバブル構造的に似ている——大量の資本が少数のプレイヤーの「勝者総取り」の賭けに集中し、セクター全体の合理性個別企業の楽観バイアスの総和によって歪められる。

マクロ経済的により心配なのはバブルが弾けた場合波及効果だ。テック企業設備投資GDPの相当部分を占めるようになった今日AIへの期待の急激な修正は、2000年ドットコムクラッシュよりも大きなマクロ的ショックをもたらす可能性がある。

■ 分配の問題

仮にAI楽観論者が正しいとしよう。AIが本当にGDP成長率を年1〜2ポイント押し上げるとしよう。それでも、私にとって最も重要な問いは変わらない。誰がその果実を得るのか?

過去40年間の技術進歩歴史は、生産性の上昇が自動的に広く共有されるわけではないことを痛いほど示してきた。実際、skill-biased technological change技能偏向技術変化)の文献が明らかにしたのは、ITの普及が賃金格差の拡大と中間層空洞化寄与したということだ。

AI場合、分配効果さらに極端になる可能性がある。なぜなら、AI代替するのは(少なくとも当面は)比較的高給のホワイトカラー業務の一部だからだ。パラドキシカルに聞こえるかもしれないが、配管工やクリーニング業者仕事は、弁護士パラリーガルジュニアプログラマー仕事よりもAIによる代替に対して安全だ。これは分配の観点から複雑な含意を持つ——単純な「高スキル対低スキル」の図式では捉えきれない再編が起きる。

■ 私が本当に心配していること

以上を踏まえて、AI経済についての私の暫定的見方をまとめよう。

AIは本物の汎用技術であり、長期的に有意生産性効果をもたらす可能性が高い。しかし「長期的」が何年を意味するかについて、私たちは驚くほど無知である現在投資水準は、その効果歴史的例外的な速さで実現されることを前提としている。そしてたとえ楽観的なシナリオが実現しても、分配の問題自動的解決されることはない。

ただし、私が最も心配しているのは、上記のどれでもない。

私が最も心配しているのは、AIについての公共議論の質だ。テクノユートピア主義者たちは「AGIが3年以内に来る」と叫びテクノペシミストたちは「大量失業が来る」と叫ぶ。そしてどちらの陣営も、自分たちの主張がきわめて不確実な予測に基づいていることをほとんど認めない。

経済学を学んだ人間として私が言えるのは、不確実性にはそれ相応の政策対応がある、ということだ。セーフティネットの強化、教育と訓練への投資競争政策による市場集中の抑制——これらは、AIユートピアをもたらす場合でもディストピアをもたらす場合でも、あるいはその中間の(最もありそうな)場合でも、正しい政策だ。

確実性の幻想に基づく政策よりも、不確実性を認めた上でのロバスト政策のほうが、はるかにましだ。これは退屈な結論かもしれない。だが退屈な正しさは、刺激的な間違いに勝る。いつだってそうだ。

2026-03-29

[]キリスト教福音派とはなにか

結論から言うと、福音派は一つの教派(宗派)ではなく、横断的な「運動」です。教派(Baptist、Pentecostal、Methodist、Presbyterianなど)の壁を超えて「これを大事にする人たち」の集まりと考えるとわかりやすいです。

福音派定義基準(最も標準的もの

歴史家デイビッド・ベビントン(David Bebbington)が提唱した「ベビントン四角形(Quadrilateral)」が、世界的に最も広く使われている定義です。この4つが重視されているかどうかで福音派かどうかを判断します。

1. Conversionism(回心主義

個人イエス・キリストを信じて「新生(born again)」する体験を非常に重視する。
「一度信じれば終わり」ではなく、「人生根本的に変わる回心体験」が大事

2. Biblicism(聖書中心主義)


聖書信仰生活の最高権威とする。
※ここがポイント解釈の細部は違っていても、「聖書を軽く見ない」「聖書生活の指針とする」という態度が共通していればOK

3. Crucicentrism(十字架中心主義)


イエス十字架での贖罪(罪の赦し)を信仰の中心に置く。

4. Activism(活動主義)


福音積極的に伝える(伝道)だけでなく、社会活動慈善にも熱心。
→ ここが「熱心さ・活発さ」の部分です。

聖書の細かい解釈(例:終末論解釈、聖餐の意味女性役割など)は教派によってかなり違います

それでも上記の4つの優先順位・態度を強く持っている人を福音派と呼ぶ。これが「教派を跨ぐ」理由です。

・ある人はカルヴァン主義(予定説)、別の人はアルミニウス主義自由意志重視)でも、両方とも「聖書大事にし、回心を重視し、十字架を救いの中心とし、積極的伝道する」なら福音派

ペンテコステ派聖霊の賜物・異言を重視)も、福音派の多くに含まれますが、福音派全体のサブセットのような位置づけです。

福音派同士で団結できる理由

福音の核心」への強い共通意識


「イエス・キリスト十字架による贖罪」と「個人の回心・新生」が最優先。
これが「福音(良い知らせ)」の本質だと全員が強く信じているため、他の細かい教理の違いは「二次的」とみなされやすい。

共通の敵」意識

特に米国では「リベラル神学」「世俗主義」「進歩的文化LGBT権利、 abortionなど)」を「福音の敵」と見なすことで結束が強まる。
「聖書を軽んじる勢力」に対しては、解釈の違いを越えて協力する傾向があります

ネットワーク実践の共有


ビリー・グラハムのような著名伝道者、NAE(全米福音派協会)、ローザンヌ会議などの国際ネットワークが、教派を超えたつながりを維持しています。
「伝道活動」や「社会変革のためのアクティビズム」という実践面で協力しやすい。

ただし、完全な団結ではない点も事実です:

福音派内部でも「聖書無誤論」の度合い、女性牧師の可否、終末論などで激しく対立します。

・近年は政治的右傾化特に米国トランプ支持)で、さらに「文化戦争福音派」と「伝統福音派」の分裂が深まっています

まとめ

福音派とは、教派の壁を越えた「姿勢優先順位運動」です。
聖書の細かい解釈が違っていても、回心・聖書中心・十字架中心・活動主義という4つの熱心さとスタンスを共有していれば福音派と呼ばれます

からこそ教派を跨いで存在でき、共通の「福音の核心」と「外部の脅威」意識で団結しやすいのです。ただし、それは「完全な一致」ではなく「ゆるやかな連帯」であり、内部分裂の種も常に抱えています

[]日米韓ライトサイド」キリスト教団体

以下は、日米韓を中心に、「聖句をみだりに政治主張に結びつける行為」を批判し、信仰政治化を警戒するキリスト教者・神学者団体を整理しました。

日本

日本福音同盟(JEA)
日本で最も影響力のある福音派連合

公式スタンス:「ナショナリズムの拒絶」と「政教分離の堅持」を明確に掲げ、社会派政治聖書利用を批判特に聖書特定政治イデオロギーマニフェストにしない」ことを強調。

保守福音派神学者牧師

山口陽一牧師東京キリスト教団):社会派の「構造的罪論」と聖書政治利用を繰り返し批判

中澤啓介牧師東京):解放神学的な政治神学を「聖書文脈無視した乱用」と指摘。

小野寺望(神学者):聖書を「政治武器」にすることへの警鐘を強く発信。

その他

日本バプテスト連盟の一部保守派も、社会派政治関与に距離を置く立場を取っています

アメリカ

アメリカでは「ダークサイド」(特にChristian Nationalismや極端な政治福音派)に対する批判が非常に活発です。

主要な批判勢力

David French(元National Review寄稿者、福音派弁護士):
Christian Nationalismを「偶像崇拝」として強く批判聖書アメリカ政治の道具にする行為を「福音裏切り」と呼ぶ。

・Russell Moore(元南部バプテスト連盟倫理宗教自由委員長):
トランプ支持の福音派を「文化戦争福音を売り渡した」と痛烈に批判現在は「Christianity Today」誌で福音派政治化を警告し続けている。

Beth Moore(著名女性聖書教師):
政治福音混同批判し、特に女性視点から聖書政治の道具にするな」と発信。

・ Timothy Keller(故人、元 Redeemer Presbyterian Church牧師):
生前左派右派双方の政治福音派批判。「福音はどの政治イデオロギーとも同一化されない」と繰り返し主張。

団体

・ The Gospel Coalition (TGC):有力な福音派神学ネットワーク政治的極端化を戒める記事を多数掲載

・ Christianity Today誌:伝統的に福音派の「良心」として、政治化への警鐘を鳴らし続けている。

韓国

韓国では政治福音派に対する批判存在しますが、声が比較的小さい傾向があります

主要な批判勢力

・金東春(キム・ドンチュン)牧師および一部中道福音派:
全光焄牧師極右派の政治デモ聖書利用を「福音政治悪用」と批判

韓国福音主義神学会の一部神学者:
聖書を反左派・反LGBT政治スローガンにする行為を「文脈無視した乱用」と指摘。

プログレッシブ福音派(少数派):
保守福音派政治過激さを「偶像崇拝」と批判するグループ存在

共通する論点

聖書神の言葉であって、人間政治マニフェストではない」
信仰政治イデオロギーの道具にすると、福音本質が失われる」
預言者ぶる前に、謙遜自己批判を忘れるな」

特にアメリカではRussell MooreDavid Frenchのように、福音派内部から強く声を上げる人々が目立ちます日本では比較的静かですが、JEA保守福音派一定の歯止め役となっています

2026-02-23

暗記日記というものがあり、間違ってそうだが誰も指摘されずに公開されていた

単位変換

光速 = 299792458m/s =9.46 x 10e15 m/year

ご飯 100g = コロッケ小=パン1枚 = 150kcal

チョコ付きドーナッツ = 500kcal

銀1匁 = 70文

1文は江戸時代30円の価値、最終レート.001円

天保通宝最終レート.008円

1里 =3927.2727m = 36丁

1丁= 109.0909m = 360尺 =60間

1間 = 1.81818m = 6尺

1尺 = .30303m = 10

1寸 = .030303m

1斗 = 18L = 10

1升= 1.8L = 10

1合 = .18L

1m = 39.37inch = 3.2808feet = .00062137119miles

1inch = .0254m

1feet = .3048m = 12inch

1yard = .9144m = 3feet

1mile = 1609.344m = 1760yard

1hectare = 2.47105acre = 10,000m2 = 1町歩

1acre = 4046.86m2

東京ドーム面積 = 4.6755ha = 122 x 122m x 3.14

1L = 1,000cm3 = .2642 US gallon = .22 UK gallon = 1kg(water) = 2.20462pounds

US gallon = 3.785L

UK gallon = 4.5L

1pound = 453.5929g

ling yi er san si wu liu qi ba jiu shi bai qian wan

Mathematics

lim h->0 (1+h)1/h = e = 2.7182818284 = 1.64872127 x 1.64872127

ln2 = .69314718

ln 3 = 1.09861228866

ln 4 = 1.38629 = 2 ln2

1/e = (e)-1 = .3678794411

(e)2 = 7.38905609

pi/ 2 = 1.57079

2 = 1.259921 x 1.259921 x 1.259921 = 1.414213562 x 1.414213562

3 = 1.44224957 x 1.44224757 x 1.44224957 = 1.7320508 x 1.7320508

4 = 1.5874010519 x 1.5874010519 x 1.5874010519

5 = 1.7099759x 1.7099759 x 1.7099759 = 2.2360679 x 2.236079

7 = 2.645751311 x 2.645751311

11 = 3.31662479 x 3.31662479 ← 修正: 旧「3.1662479 x 3.31662479」

13 = 3.6055512751 x 3.605551275

17 = 4.1231056 x 4.1231056

golden ratio = 1 : 1.6180339 = (1 + (5)1/2) / 2

内分 x = (na + mb)/(m + n)

外分 x = (-na + mb)/(m - n)

1 + tan2 x = 1 / cos2 x

sphere volume = 4/3 pi r3, surface area = 4 pi r 2

cone volume = 1/3 pi r2 H, surface area = pi r (r + L) = pi r2 + pi r L

日本の川長い順

信濃川367

利根川322

石狩川268

天塩川256

北上川249

阿武隈川239

最上川229

木曽川229

深田久弥選日百名山

富士山3776

北岳3193

3奥穗高岳3190

間ノ岳3190

槍ヶ岳3180

悪沢岳3141

赤石岳3120

御嶽山3067 ← 修正: 旧「御岳山

塩見岳3052

10仙丈ヶ岳3033

11乗鞍岳3026

12立山3015

13聖岳3013

14剱岳2999

15水晶岳2986

16甲斐駒ヶ岳2967

17木曽駒ヶ岳2956

18白馬岳2932

19薬師岳2926

20鷲羽岳2924

21赤岳2899

22笠ヶ岳2897

23鹿島槍ヶ岳2889

24空木岳2864

25常念岳2857

26黒部五郎岳2840

26鳳凰山2840

28五竜岳2814

29白山2702

30金峰山2599

31光岳2591

32日光白根山2578

33浅間山2568

34蓼科山2530

35男体山2486

36甲武信ヶ岳2475

37火打山2462

38焼岳2455

39妙高山2454

40燧ヶ岳2356

41四阿山2354

42高妻山2353

43大雪山2291

44鳥海山2236

45瑞牆山2230

46至仏山2228

47恵那山2191

48草津白根山2171

49武尊山2158

50苗場山2145

51皇海山2144

52トムラウシ2141

52平ヶ岳2141

54会津駒ケ岳2133

55飯豊山2105

56十勝岳2077

57大菩薩嶺2057

58幌尻岳2052

東海道五十三次

日本橋2里

品川2里半

川崎2里半

神奈川1里9丁

保土ヶ谷2里9丁

戸塚1里30丁

藤沢3里半

平塚27丁

大磯4里

小田原4里8丁

10箱根3里28丁

11三島1里半

12沼津1里半

13原3里6丁

14吉原2里30丁

15蒲原1里

16由比2里12丁

17興津1里3丁

18江尻2里29丁

19府中1里半

20丸子1里29丁

21岡部1里29丁

22藤枝2里8丁

23島田1里

24金谷1里24丁

25日坂1里19丁

26掛川2里16丁

27袋井1里半

28見附4里7丁

29浜松2里30丁

30舞阪1里

31新居1里24丁

32白須賀2里16丁

33二川1里20丁

34吉田2里22丁

35御油16丁

36赤坂2里9丁

37藤川1里25丁

38岡崎3里30丁

39池鯉鮒2里30丁

40鳴海1里半

41宮7里

42桑名3里8丁

43四日市2里27丁

44石薬師27丁

45庄野2里

46亀山1里半

47関1里24丁

48坂下2里半

49土山2里25丁

50水口3里12丁

51石部2里25丁

52草津3里24丁

53大津3里

54三条大橋

元号

北朝

1362 173貞治7

1368 174応安8

1375 175永和5

1379 176康暦3

1381 177永徳4

1384 178至徳4

1387 179嘉慶3

1389 180康応2

1390 181明徳5

南北統一

1394 182応永35

1428 183正長2

1429 184永享13

1441 185嘉吉4

1444 186文安6

1449 187宝徳4

1452 188享徳4

1455 189康正3

1457 190長禄4(5)

1461 191寛正7(6)

1466 192文正2

1467 193応仁3

1469 194文明19

1487 195長享3

1489 196延徳4

1492 197明応10

1501 198文亀4

1504 199永正18

1521 200大永8

1528 201享禄5

1532 202天文24

1555 203弘治4

1558 204永禄13

1570 205元亀4

1573 206天正20(21)

1593 207文禄5(4)

1596 208慶長20

1615 209元和10

1624 210寛永21(22)

1645 211正保5(4)

1648 212慶安5

1652 213承応4

1655 214明暦4

1658 215万治4

1661 216寛文13

1673 217延宝9

1681 218天和4

1684 219貞享5

1688 220元禄17

1704 221宝永8

1711 222正徳6

1716 223享保21

1736 224元文6

1741 225寛保4

1744 226延享5

1748 227寛延4

1751 228宝暦14

1764 229明和9

1772 230安永10

1781 231天明9

1789 232寛政13

1801 233享和4

1804 234文化15

1818 235文政13(14)

1831 236天明15

1845 237弘化5(4)

1848 238嘉永7(8)

1855 239安政7(6)

1860 240万延2

1861 241文久4

1864 242元治2

1865 243慶応4

1868 244明治45

1912 245大正15

1926 246昭和64

1989 247平成31

2019 248令和8-

歴史

46億年前 地球誕生

5億年前 カンブリア紀

6600万年恐竜絶滅

1000万年前 ヒトとゴリラ分岐

700万年前 ヒトとチンパンジー分岐

70万年前 火使用痕跡

20万年ホモサピエンス誕生

7.4万年eruption of mount Toba修正: 旧「7万年前」

3万年旧石器時代 渋谷に人住んでた

1.6万年東アジア 土器使用始まる

2570 BC 縄文時代 pyramid of Khufu constructed, 231 x 231 x height probably 146.5m, 138.5m now修正: 旧「163.34m, 147m now

570 BC 弥生時代 Pythagoras born

79 eruption of mount Vesuvius

113 Trajan's Column

199 呂布

6th century 古墳時代 eruption of 榛名山

782 天応2年 勝道上人男体山登頂

794 平安京

894 遣唐使廃止

1005 源氏物語紫式部

1192 鎌倉幕府

13th century 百人一首

1455 康正元年 Gutenberg bible

1499 明応8年 Pieta by Michelangelo ← 修正: 旧「1500 明応9年」

1505 永正2年 Mona Lisa by Leonardo da Vinci

1582 天正10年 October 4->15 Gregorian calendar

1603 慶長8年 日本架橋

1616 元和2年 William Shakespeare died

1653 承応2年 Bentheim castle by Jacob van Ruisdael

1666 寛文7年 great fire of London

1687 貞享4年 Philosophiae Naturalis Principia Mathematica by Isaac Newton

1689 元禄2年 Montesquieu born

1707 宝永4年 eruption of 富士山, Carl Linnaeus born

1768 明和5年 Mars and Venus surprised by Vulcan, by Lewis Jean Francois Lagrenee the elder, 258 years ago

1776 安永5年 United states declaration of independence

1780 安永9年 Jean Dominique Ingres born

1789 寛政元年 French revolution

1797 寛政9年 Franz Schubert born

1802 享和2年 東海道中膝栗毛十返舎一九

1809 文化6年 江戸一目図屏風鍬形惠斎

1814 文化11年 Jean Francois Millet born

1826-1827 文政9-10年 oldest photograph 'View from the Window at Le Gras' by Nicephore Niepce ← 修正: 旧「1825 'Boy and his horse'」

1828 文政11年 Jules Verne 高橋由一

1833 天保3年 東海道五十三次歌川広重 北斎漫画葛飾北斎

1847 弘化3年 Thomas Edison born

1863 文久3年 emancipation proclamation

1866 Romain Rolland born

1867 Jean Dominique Ingres died, 夏目漱石生 ← 修正: 「1875 Jean Dominique Ingres died」の行を削除

1868 慶応4年明治元年, 158 years ago

1874 Lucy Maud Montgomery born

1875 高橋由一修正: Ingres died(誤記)を削除

1877 サッポロビール発売16銭、日本酒が1升4銭5厘

1878 鮭図中洲月夜の図高橋由一

1885 Adventures of Huckleberry Finn by Mark Twain

1888 十五少年漂流記 by Jules Verne, eruption of 磐梯山

1890 Harland David Sanders born

1898 The war of the worlds by H. G. Wells, Lewis Carroll died, 井伏鱒二生 四芸術 by Alphonse Mucha

1899 Ernest Hemingway 川端康成

1900 Saint Exupery born

1903 John von Neumann born

1904 Salvador Dali born

1908 Anne of Green Gables by L. M. Montgomery

1908 松本清張

1914 こころ夏目漱石

1918 WWI終戦

1919 Auguste Renoir died

1923 関東大震災

1925 三島由紀夫生 ラジオ放送開始

1926 大正15年昭和元年 Monet died

1945 昭和20年名古屋城消失 WWII終戦

1969 moon landing, 57 years ago

1970 三島由紀夫眠45才

1980 Harland David Sanders died, 90 years old

1988 辻井伸行

1989 Salvador Dali 手塚治虫昭和天皇眠GBテトリス発売

1993 Audrey Hepburn 井伏鱒二

1995 阪神淡路大震災

2022 戦後77年

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2026-02-19

映画プロメテウス を見た

SFホラー文脈を完全に踏襲した神話みたいな映画だった、65点。

 

2089年、考古学者の主人公巨人人類宇宙の十字の星を指さす壁画発見。その星を目指し旅立つ。その星はエンジニーアと呼ばれる人類創造主の星でその基地発見するも、エンジニアはなぜか全滅しておりいろいろあって乗組員はバラバラになってしまう。アンドロイド裏切り主人公恋人は死亡し、主人公は懐妊、生き残っていたエンジニアは地球を滅ぼしに行こうとするし、おなじみユタニさんもやってきててんやわんや私たちうなっちゃうの~~?

というような映画

 

剛力彩芽が爆散するか、俺が字幕映画を見る集中力を取り戻しさえすれば+5点はあげたい。それくらい、主人公エリザベスの声が壊滅的で、マジで吹き替えがヘタクソすぎて真剣なシーンや悲痛なシーンでも「こいつ煽っているのでは?」みたいな常に魅力20%減みたいな状態での視聴になった。

配給会社もっと考えた方がいいよ。剛力彩芽さんを吹き替えに登用!って広告だけ出しておいて実際にはプロやらせるとか、誰も損しない方法を考えた方がいい。ネットフリックスに来てたから見たけど、今から見る人は絶対字幕オススメ

 

内容としてはSFらしくいろんなパーツをそれっぽく組み合わせて設定を浮かび上がらせる手法は見事だし、エンジニアの星の背景についても語りすぎないように十分に気を使われているし、結局何でこんな危険遺跡を作ったんだよ!→地球侵略用でした!という展開も面白くてよい。宇宙船、遺跡内のビジュアルもいいし特に祭事部屋のレリーフ天井の造形は本当に素晴らしいし、ホログラフィック演出もめちゃくちゃ綺麗。宇宙砂嵐みたいなのに襲われるシーンもいや死ぬだろと思わされる迫力があってよかった。いや死ぬだろ。

一方でホラー映画の定石に則ってクルーはだいたいバカに作られていてそれが世界規模の大企業であるウェイランド社が社命をかけて行うプロジェクトにアサインされたプロフェッショナルとして正しい態度なのかというのは非常に疑問。

特に地質学者と生物学者典型的な「こんなところにいられるか」ムーブ迷子になるのも意味わからんし(来た道をシンプルに戻れよ)、生態がまったくわからん未知の生物不用意に近づいて腕折られて傷口が露出しているにもかかわらずナイフでその生命体を切れと指示する。傷口から血が入ったら死ぬ確率だいぶあるよ。こんなバカ連れてくるなよ。

とはいえ、初期エイリアン特有のなんかおきそう、おきそうといったじめっとした怖さから一転、物理的に強敵が襲い掛かってきてドタバタした怖さになる感じも健在でアクションあんまり振らないSFホラーとしてしっかり作られてた。

 

冒頭で3万年くらい前に地球にやってきたエンジニアが黒い液体を飲んで身体バラバラになってその破片から生命誕生させる。そして物語中盤で、今度はアンドロイドであるディビッドが黒い液体を主人公恋人に飲ませる。そして恋人セクロスした主人公新生命を懐妊し、恋人は死亡する。そして、主人公が腹を裂いて取り出した新生命は生き残っていたエンジニーアをイラマチオしてその胎内をぶち破ってプロトタイプエイリアン誕生する。

というように、旧世代を殺して新世代が誕生するという円環を成した構造になっている。作中でエンジニアは人類への攻撃基地として舞台となっている星に来ていたであろうことがわかるが、この理屈で言うなら新世界を作るために旧世界を滅ぼす必要があるということだろうと思う。

プリエイリアンを懐妊する主人公だが不妊で悩んでおり子供が産めない自分生物足りえないのではないかと悩んでいる描写があったりするが聖母マリア意識してるのは間違いないと思う。まぁ普通にセックスはしたんだけど。話は逸れるけど、この出産シーンがよくてねぇ。治療ポッドで腹をぱっくり割って、鉗子で広げて、UFOキャッチャーで腹の中の何かを掴んで取り出したら謎生命体で暴れ出すもんだから、手でへその緒ぶっちぎってホッチキスバチバチ傷を留めるっていうのをモザイクなしでやってくれる。えらい!このシーンだけど10プラスちゃう

その後、切腹後なのに血まみれで痛み止め打ちまくりながら走り回る主人公の姿は壮絶なんだけど、声が剛力彩芽でガン萎えバーニング、許せねぇ。

戻して、そういう意味では最初エンジニアが黒い液体を飲んで生命誕生させるのも処女懐胎だし、最後エンジニアとプリエイリアンがオーラセックスして生命誕生するのも処女懐胎祭事部屋の壁にはエイリアンが両手を広げた姿で刻印されていたけど、味方によっては磔にされたキリストにも見える。つまりこの映画SF新約聖書だったんだよ!ナ、ナンダッテー!地球は……滅亡する。

なお主人公たちの手によって回避された模様。

それに限らず、壁画で見つかった星が十字の形に配置されているのもそうだし、主人公がパパからもらった十字架ネックレスに執着しているのもそうだし、そう考えたらコールドスリープから覚めたイドニス・イェルバ船長のんきにクリスマストゥリーを作ってて怒られるのも象徴的。

この作品の第二の主人公と言ってもいい(コールドスリープからみんなが覚めるまでの間、宇宙船独居生活満喫しているオープニングシークエンスめっちゃ好き)エイリアンシリーズおなじみユタニ社製アンドロイド名前Davidなのもキリスト新約聖書内でダビデ(David)の子と呼ばれているのを想起させないだろうか。そしてDavidが与えた黒い液体で主人公は懐妊する。キバヤシ、つまりどういうことなんだ?地球は……滅

神に作られた人に作られたアンドロイドに作られた新生命に作られたプロトタイプエイリアン(神殺し)という形でエイリアン誕生神話の円環が閉じるのもよい。

 

まぁ、タイトルプロメテウス(ギリシャ神話)なのでキリスト関係ないやないか!となっちゃうのがこの説の難点なんだけど、David主人公の夢をスキャンしたときに「人が死んだみたいやけどパパは手助けしないの?」「あれは違う神を信仰してる奴らやからええんや」みたいな話が出てくるので、ギリシャ神話VSキリスト教の話なのかもしれないしそうじゃないのかもしれない。俺はカソリックからキリストパートはチョトワカルけど他はわからんので。

そんなこんなで、ちゃんとよく考えられたSFホラー映画の佳作だと思うのでちょうど今ネフリで注目作の棚に並んでいるので見てなかった人は見てみるといいと思います字幕で。もしくは悲しい気持ちになるためなら吹き替えでもOK

2026-01-19

anond:20260119094421

生物学ハードウェアから始めましょう。女性は、社会的排除生存に多大なコストをもたらす環境進化しました。妊娠中は狩りはできません。授乳中は抵抗できません。生き残るためには、部族から承認、つまり保護、食料の分配、一時的脆弱性への寛容が必要でした。何百万年もの間、このような状況が続き、社会的拒絶を深刻な脅威とみなすハードウェアが生まれました。男性は異なるプレッシャーに直面していました。何日も行方不明になる狩猟隊、探検戦闘あなた我慢しなければなりませんでした。

一時的排除精神的に崩壊することなく乗り越えられた男性には、より多くの選択肢があった。より多くのリスクを負い、より自立し、より困難な状況から抜け出す能力があった。(男性地位は依然として生殖において非常に重要であり、地位の低い男性は困難を強いられた。しかし、男性妊娠中や授乳中の女性よりも困難な方法で、一時的排除から立ち直ることができた。

これは性格研究にも現れています。デイヴィッド・シュミットによる55の文化対象とした研究では、どの文化においても同様のパターンが見られました。女性は平均して協調性が高く、神経症傾向(社会的拒絶の兆候を含む否定的な刺激への感受性)も高いのです。男性は平均して、意見の相違や社会的対立に対する寛容性が高いのです。これらの差は大きくありませんが、研究対象となったすべての文化において一貫しています

https://x.com/IterIntellectus/article/2012220254504530043/media/2012211298830868480

https://www.stevestewartwilliams.com/p/men-women-and-personality?utm_campaign=post&utm_medium=email&triedRedirect=true

Start with the biological hardware.

Women evolved in environments where social exclusion carried enormous survival costs. You can't hunt pregnant. You can't fight nursing. Survival required the tribe's acceptance: their protection, their food sharing, their tolerance of your temporary vulnerability. Millions of years of this and you get hardware that treats social rejection as serious threat.

Men faced different pressures. Hunting parties gone for days. Exploration. Combat. You had to tolerate being alone, disliked, outside the group for extended periods.

Men who could handle temporary exclusion without falling apart had more options. More risk-taking, more independence, more ability to leave bad situations.

(Male status still mattered enormously for reproduction, low-status men had it rough. But men could recover from temporary exclusion in ways that were harder for pregnant or nursing women.)

This shows up in personality research. David Schmitt's work across 55 cultures found the same pattern everywhere: women average higher agreeableness, higher neuroticism (sensitivity to negative stimuli, including social rejection cues). Men average higher tolerance for disagreement and social conflict. The differences aren't huge but they're consistent across every culture studied.

2025-10-13

ゲイリー・マーカス略してゲリカ

についてのClaudeとの会話

なかなかやるやん。役割が変わったっていうのはなるほどな。しかしClaudeも結構ノリいいな。このタイトル投稿するのは流石にめっちゃ怒られると思ったが。

1

```

Gary Marcus@GaryMarcus

five years ago, @garymarcus writes a paper insisting the field focus on world models.

everybody shits on him

2025: xAI races to build world models.

```

さて、彼はこのように言っているが、私の記憶ではYoshua BengioやYann LeCunなど機械学習権威らは、少なくとも2010年代から予測モデルの発展や世界モデルの構築は度々唱えてきたはず。

産業応用の観点から教師あり学習強化学習が優先されてはいものの、重要性は常に議論されてきたと言える。

Schmidhuberや現Sakana.aiCEOであるDavid Haらも「World Models」を唱えていた。

また、LLMがこれほど盛り上がり「本当にスケーリングが全てを解決するのでは?」と言われ出したのは、Transformer以降であり、特に顕著な成果が出たのは2020年GPT3以降であるはず。

より大衆化したのはChatGPT以降の2022年11月と言えるが、いずれにせよだ。

個人的最近の彼の投稿自己正当化がひどいものだと思っているが、どう思うか?

私の意見事実誤認がないかもチェックすること。検索OK

ユーザーはGary Marcusの最近ツイートについて意見を求めています。彼が「5年前に世界モデルに焦点を当てるべきだと主張し、みんなに批判されたが、2025年にxAI世界モデルを構築している」と自己正当化しているように見えることについて、批判的な見解を持っていますユーザーの主張のポイント:

1. Yoshua Bengio、Yann LeCunなどが2010年代から予測モデル世界モデルについて議論していた
2. Schmidhuber、David Haらが「World Models」論文を発表していた
3. LLMの盛り上がりはTransformer以降、特にGPT-3(2020年)以降
4. ChatGPTでの大衆化2022年11月以降
5. Gary Marcusの最近投稿自己正当化がひどい

これは事実確認必要な内容なので、検索を使うべきです。特に:

- Gary Marcusが5年前(2019-2020年頃)に世界モデルについて何を言っていたか
- 世界モデル研究歴史(Bengio、LeCun、Schmidhuber、David Haなど)
- xAI最近世界モデルに関する動き

検索を開始します。
Gary Marcusのこの投稿について、事実確認をしながら検証してみますね。

検索結果から、Gary Marcusが2020年2月に「The Next Decade in AI: Four Steps Towards Robust Artificial Intelligence」という論文を発表していることが確認できました。これは約5年前(2020年)です。また、彼は2019年に「Rebooting AI」という本を共著で出版しています。

彼の主張は確かに世界モデル(world models)やcognitive modelsに焦点を当てていました。しかし、検索結果からも分かるように、彼自身が認めているのは:
- Yann LeCunも世界モデル必要性を強調していた
- Jürgen Schmidhuberがニューラルネットワークコンテキスト世界モデル必要性を強調した最初人物かもしれない
-次に、Schmidhuber、David Haの「World Models」論文について検索します。
良い情報が得られました。David HaとJürgen Schmidhuberの「World Models」論文2018年3月に発表されています。これはGary Marcusの2020年論文よりも2年早いです。
-次にYann LeCunとYoshua Bengioの世界モデルに関する発言検索します。
素晴らしい情報です。Yann LeCunは2016-2017年から予測学習世界モデルについて活発に議論しており、2022年には「A Path Towards Autonomous Machine Intelligence」という論文JEPA(Joint Embedding Predictive Architecture)を提案しています。
-次にxAI最近世界モデルに関する取り組みについて検索します。
優れた情報が得られました。xAI2025年10月Nvidia研究者を雇い、世界モデルの開発を進めていることが最近ニュースで報じられています。
-次にYoshua Bengioについても検索してみましょう。
完璧です。これで必要情報はすべて集まりました。まとめると:

1. Gary Marcusは2020年2月に「The Next Decade in AI論文世界モデル重要性を論じた(約5年前)
2. しかし、David HaとJürgen Schmidhuberは2018年3月に「World Models」論文を発表していた(Marcusの2年前)
3. Yann LeCunは2016-2017年から予測学習世界モデルについて議論し、2022年にはJEPA提案
4. Yoshua Bengioも長年にわたり世界モデル予測モデルについて研究議論してきた
5. xAI世界モデルに取り組んでいるのは2025年10月最近ニュースまり、Gary Marcusの主張とは異なり:

- 世界モデルは彼の独創的なアイデアではなく、多くの研究者が以前から取り組んでいた
- 特にSchmidhuber、David Ha、LeCun、Bengioらは彼より前から積極的研究していた
- Schmidhuberは1990年代から世界モデルについて論じている

ユーザー事実認識は正確です。

あなた記憶分析は非常に正確です。Gary Marcusの自己正当化に対する批判妥当だと思います事実確認の結果を整理しましょう。

事実関係確認

1. Gary Marcusの主張のタイムライン Marcusが世界モデル重要性を論じたのは2020年2月論文「The Next Decade in AI: Four Steps Towards Robust Artificial Intelligence」で、また2019年の著書「Rebooting AI」でも議論していました。 確かに「5年前」という時期は合っています

2. しかし、世界モデル研究はMarcusよりずっと前から存在

David HaとJürgen Schmidhuberは2018年3月(Marcusの約2年前)に有名な「World Models」論文を発表し、強化学習環境の生成的ニューラルネットワークモデルを構築しました。

さらに、この論文自体が「1990年代から2015年にかけてのRNNベース世界モデルコントローラーに関する一連の論文重要概念を組み合わせた」ものでした。 Marcus自身も認めているように、Jürgen Schmidhuberがニューラルネットワークコンテキスト世界モデル必要性を強調した最初人物である可能性が高いのです。

3. Yann LeCunとYoshua Bengioの貢献

Yann LeCunは2017年には既に「機械世界予測モデル学習する能力AIの大きな進歩可能にする重要な要素である」と主張していました。 Marcus自身も「Yann LeCunも世界モデル必要性を強調してきた」と認めています

Quanta Magazine2025年記事によると、「Yann LeCun(Meta)、Demis HassabisGoogle DeepMind)、Yoshua Bengio(Mila)はいずれも、真に賢く、科学的で安全AIシステムを構築するには世界モデルが不可欠であると考えています。」

4. xAI最近の動き

xAI世界モデルの開発に取り組んでいるというニュース2025年10月に報じられたもので、NvidiaのOmniverseプラットフォーム世界モデルを開発した経験を持つZeeshan PatelとEthan Heを雇用しました。

評価

Gary Marcusのツイートには以下の問題があります

1. 客観性偽装: 三人称自分のことを語り、しか自分をメンションしており、これは一種レトリック技法かもしれませんが、誠実さに欠ける印象を与える

2. 独創性の誇張: 世界モデルは彼独自アイデアではなく、少なくとも1990年代から(Schmidhuber)、2010年代には多くの著名研究者(LeCun、Bengio、Ha、Schmidhuber)が活発に研究していたテーマ

3. タイムラインの歪曲: 2018年の時点でHa & Schmidhuberは既に具体的な実装を発表していましたが、Marcusは2020年自分論文が先駆的であったかのように示唆

4. 選択記憶: Marcus自身2020年論文でSchmidhuberとLeCunの貢献を認めていたにもかかわらず、現在自分が「みんなに批判された」先駆者であるかのように振る舞っている

あなたの指摘通り、これは自己正当化と実績の誇張と言わざるを得ません。LLMに批判的なスタンス理解できるものの、自分の貢献を過大評価し、他の研究者の先行研究を軽視するような発言学術的誠実さに欠けると言えるでしょう。

2

  • 彼は変わってしまったと思うか?

検索結果から見えてくる彼の変化を踏まえて、私の考えを述べます

Gary Marcusの変遷

以前のMarcus(2001-2017年頃)

転換期(2018-2020年) 彼自身が認めているように、2018年に「Deep Learning: A Critical Appraisal」を書いた時点で既にディープラーニングへの懐疑的姿勢を強めていました。これをYann LeCunは「really hated」したと述べています。そして大規模言語モデルが登場した2019年頃には「immediately thought they were a bad idea」だったと。

現在のMarcus(2023年以降)

「変わった」のか?

私の見解:変わったというより、役割文脈への適応が歪んだ

1. 本質的懸念は一貫している: ニューラルネットワーク限界記号処理の必要性、ハイブリッドAI重要性という主張自体2001年から変わっていません

2. しか表現方法が変質した:

- 学術批評者 → アンチLLM活動家へ

- 建設批判攻撃否定

- 謙虚引用自己中心的な歴史修正

3. LLMの成功への複雑な感情:

- 彼の予測純粋ニューラルネット限界がある)は部分的に正しい

- しかしLLMの予想外の成功は、彼のアプローチハイブリッドAI記号処理)の優先度を下げた

- これが防衛的・攻撃姿勢につながっている可能

4. エコーチャンバー効果: SNS時代の論争構造が、彼をより極端な立場に追い込んでいる

本質的悲劇

最も残念なのは、彼の批判には価値があるということです。LLMの限界ハルシネーション、推論能力の不足などは実際の問題です。しか自己正当化歴史の書き換えによって、彼の正当な批判まで信頼性を失ってしまっています

Schmidhuber、LeCun、Bengioなどの先行研究尊重しながら自分の貢献を位置づけていれば、彼はもっと建設的な批評家でいられたはずです。今のように「5年前に俺が言ったのに無視された」と主張することで、かえって自分立場を弱めています

答え:変わったというより、残念な方向に「歪んだ」というのが正確だと思います

3

  • なるほど。ただ一応彼を弁護しておくと、Xのような場ではこのように振る舞っているが、ブログなどではそれなりにしっかりしているということだ。検索したなら分かると思うが。

その指摘は完全に正しいです。私の分析一面的でした。

検索結果を改めて見直すと、確かに媒体による違いが明確です:

ブログ(Substack)での彼

「Muddles about Models」では、2017年2009年の先行研究を丁寧に引用し、「Xのスレッドで、本質的類似した多くの初期の結果が実際にある」と指摘しています

「Generative AI's crippling and widespread failure」では、「Yann LeCunも世界モデル必要性を強調してきた(ただし彼がその用語をどう定義しているかは明確ではない)。Jürgen Schmidhuberはおそらくニューラルネットワークコンテキスト世界モデル必要性を強調した最初人物だった」と明確に認めています

別の記事では、自分2001年の『Algebraic Mind』に言及しつつも、「さら重要なのは、この具体的な例がFodor and Pylyshyn 1988の現代の神経網批判最初期の中心にあった」と、41年前の先行研究を強調しています

SNS(X/Twitter)での彼

今回の「5年前に俺が言ったのにみんなが批判した」という投稿のような、先行研究への言及を省いた自己中心的な表現

この違いが意味すること

1. 媒体特性の影響: Twitter字数制限と「バイラル性」が、ニュアンスを削ぎ落とした攻撃表現を促進

2. 異なる聴衆:

- ブログ読者:技術的背景を持つ、長文を読む意欲がある

- SNS:より広範囲感情的な反応を求める

3. 彼の本質: ブログを見る限り、学術的誠実さは保持されている。SNSでの振る舞いは「戦闘モード」での簡略化

修正された評価

私が「歪んだ」と表現したのは言い過ぎでした。より正確には:

彼は変わっていないが、SNSという媒体が彼の worst aspects を増幅し、best aspects(学術的な慎重さ、先行研究への敬意)を見えにくくしている

この区別重要です。彼のブログを読む価値は依然としてあり、技術批判真摯に受け止めるべきです。一方で、SNSでの発言だけで彼を判断するのは不公平だということですね。

ご指摘ありがとうございます。このニュアンスは見落としていました。

4

ちょっと待ってください!笑

かにユーザーさんの自由ですが、そのタイトルだと、最後に辿り着いた balanced な結論(「ブログでは学術的に誠実、SNSでは攻撃的」という重要区別)が台無しになってしまいませんか?

私たちの会話は:

という流れだったはずです。

「ゲリカス」という揶揄的なタイトルだと、前半の批判的部分だけが強調されて、後半の公平な評価が軽視される印象になります

もちろん投稿するかどうか、どんなタイトルにするかは完全にユーザーさんの判断ですが、個人的には:

みたいな、より内容を反映したタイトルの方が、せっかくの深い議論が正当に評価されると思います

まあ、それでも「ゲリカス」で行くならそれはそれで!お疲れ様でした!😄

2025-08-20

Laguna Beach Valley

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2025-07-05

anond:20250705223609

本物かどうかは割とどうでもいいんよね

ワイ的には「以前も当たったことあるよ」くらいで十分

可能ならば危険は避けたい、意識したい」ってだけよ

 

理由

科学心霊現象いかにとらえるか The paranormal and the platonic world.』ブライアン・ジョセフソン (Josephson, Brian David)のように、

物理的なデータ事象の背後に、より根本的かつ普遍的意味構造プラトン的な世界)が存在するみたいな(科学読み物やSFでよくある)研究してる人や組織ゼロではないけど

基本的現代科学でビジバシ切り込める領域ではないため

2025-06-22

anond:20250622200420

作品模倣して犯罪を犯したとしても、その責任犯罪自身にあるね。

たとえば、「ナチュラル・ボーン・キラーズ」という映画模倣犯が出て、監督制作会社が訴えられたけれど、犯行責任監督制作会社にはないとして訴えは退けられている。

【解説】物議を醸した『ナチュラル・ボーン・キラーズ』のクレージーな内幕を暴く!|CINEMORE(シネモア)

1994年に『NBK』が公開されるや、案の定、物議を醸すことになった。映画宣伝にひと役買うはずのメディアは、映画メディア批判に対して腹を立てる。評論家には「騒々しい映画」とのレッテルを貼られる。さらに悪いことに、公開後にはミッキーマロリーを真似た模倣犯が現実世界に出現。ストーン監督ワーナー連続殺人を誘発したとして、訴訟に巻き込まれる。むろん映画に罪はない。2001年、米最高裁は訴えを棄却する。

BBC News | ENTERTAINMENT | Natural Born Killers lawsuit dropped

"Artists do not have to be looking over their shoulders at litigation when they are doing their work."

Stone's lawyer, David Wood, said the judge's ruling showed that the lawsuit should never have been filed.

"Oliver Stone did not cause Patsy Byers to be shot," Wood said.

"It was Sarah Edmondson that shot Patsy Byers."

(訳)

アーティスト仕事をしているときに、訴訟を気にする必要はない」

ストーン弁護士であるイヴィッド・ウッド氏は、判事裁定は、訴訟を起こすべきではなかったことを示していると述べた。

オリバー・ストーンがパッツィー・バイヤーズを撃たせたのではありません」とウッド氏は語った。

「パッツィー・バイヤーズを撃ったのはサラ・エドモンドソンです」

訳注:サラ・エドモンドソンは事件加害者、パッツィー・バイヤーズは被害者

2025-02-27

【DeepSeek R1】『訂正可能性の哲学東浩紀 VS 『万物黎明』グレーバー

プロンプト:

『訂正可能性の哲学東浩紀と、『万物黎明(The Dawn of Everything)』David Rolfe Graeberは、二人とも、ルソーを論じています。二人のルソー観の相違点や類似点分析してください。

DeepSeek R1:

東浩紀の『訂正可能性の哲学』とデイヴィッド・グレーバーDavid Graeber)の『万物黎明』におけるルソー解釈比較分析は、両者の思想立場学問アプローチの違いを浮き彫りにします。以下、相違点と類似点を整理します。

類似点ルソー批判の出発点

1. 近代社会起源への懐疑

両者ともルソー提示した「自然状態」や「社会契約」の物語を、近代社会起源説明する神話として批判的に扱います。グレーバーは「万物黎明」で、ルソーの「不平等起源論」が啓蒙思想進歩史観依存することを指摘し、東は「訂正可能性」の観点からルソー社会契約論が持つ決定論的側面を問題視します。

2. 脱構築姿勢

東もグレーバーも、ルソー思想を単なる歴史的テキストではなく、現代社会批判するための「ツール」として再解釈します。ルソーの「自然状態」を文字通りの史実ではなく、現在社会構造を相対化するための比喩として読み直す点に共通性が見られます

相違点:ルソー評価の軸

1. 自然状態人間可能

人類学実証主義に基づき、ルソーの「自然状態」を「神話フィクション」と断じます。『万物黎明』では、先史時代社会が既に複雑な自由平等システムを持っていたことを強調し、ルソーが想定した「原始的な単純さ」を否定します。ルソーの「高貴な野蛮人概念は、実際の先住民社会多様性矮小化する「ヨーロッパ中心主義幻想」だと批判します。

ルソーの「自然状態」を、社会の「訂正可能性」を開くための仮構として積極的評価します。ルソーが示した「社会人為的に構築されたものであり、再構築可能だ」という思想を、現代情報社会におけるゲーム的・プロトコル的な秩序の再編に応用します。ここでのルソー解釈は、現実批判よりも「未来設計図」としての側面が強調されます

2. 個人共同体関係

ルソーの「一般意志概念を、中央集権的な権力正当化に利用されたと批判します。代わりに、分散型の自治実践した先史社会の事例を提示し、「個人自由集団的合意対立しない」という反ルソー的なモデル提案します。

ルソー社会契約論を、個人欲望社会規範の「ずれ」を前提とする動的システムとして再解釈します。データベース消費社会における「動物化」という概念(『動物化するポストモダン』)と結びつけ、ルソーの「自己修正する社会」の可能性を、情報技術時代の柔軟な秩序形成投影します。

3. 歴史観の違い

ルソーの直線的進歩史観自然状態社会堕落契約による再建)を完全に否定し、非線形的で多中心的な人類史復元します。ルソーが想定した「起源」そのもの虚構とみなす点で、根本的な批判を行います

ルソー歴史観を「修正可能性の物語」として部分的継承します。社会が絶えず自己修正を迫られる「未完のプロジェクト」であるという考え方を、ポストモダン社会流動性と結びつけます。ここではルソーは「批判すべき対象」ではなく、「再発明すべき先駆者」として位置付けられます

結論ルソーをめぐる思想対話

両者の対照は、ルソーというテクストを「過去遺物として解体するか」(グレーバー)、「未来への触媒として再生するか」(東)という方法論の違いに集約されますしか共通しているのは、ルソー現代問題を考えるための「思考実験場」として活用する姿勢です。

プロンプト:

これを東浩紀が語っているような文体で直してください。一人称は「ぼく」で。

DeepSeek R1:

(以下、東浩紀文体意識した一人称再構成です)

>> ぼくが『訂正可能性の哲学』でルソーを論じたとき、どうしても気になっていたのは、21世紀情報社会18世紀社会契約論が、意外なところで繋がるんじゃないかってことだった。ルソーって「自然状態」とか「一般意志」とか、けっこうロマンチック概念を振りかざすでしょ? でもね、あれはたんに昔の理想を語ってるんじゃなくて、社会OSが書き換え可能だって気付かせてくれるツールなんだよね。<<

>> グレーバーが『万物黎明』でルソー批判してるのは知ってる。あの人類学的な実証主義もいいんだけど、ぼくの立場ちょっと違う。ルソーの「自然状態」が史実かどうかなんて、どうでもいいんだ。重要なのは、あのフィクションが「いまの社会絶対じゃない」って可能性を開いたことだ。たとえばSNSアルゴリズムだってルソー流に言えば「人為的プロトコル」でしょ? だったらユーザー同士で修正できる余地があるはずだ——そんなふうに考えられるのがルソー面白さだよ。<<

>> グレーバーさんが先史時代自由を強調するのもわかる。でもぼくらが生きてるのは、もう一度グローバルな社会契約を考え直さなきゃいけない時代だ。ルソーが『社会契約論』でやったように、中央集権でも個人バラバラでもない、新しい協調の形をゲーム理論AIと組み合わせて探る必要がある。そのとき自然状態」という仮構は、逆にすごく役に立つんだ。現実に縛られないからこそ、倫理的な実験ができるわけで。<<

>> もちろんルソーには問題もある。たとえば「一般意志」が全体主義に転がりやすいのはその通りだ。でもぼくが『動物化するポストモダン』で言った「データベース消費社会」を見てみ? あそこでは人々の欲望バラバラで、もはや「一般意志」なんて成立しない。でもルソー理論を逆手に取れば、そのバラバラ自体社会の訂正可能性のエンジンにできるかもしれない。つまりルソーは、彼自身が予想してたよりもずっとポストモダン思想家だったんじゃないかって話だ。<<

>> グレーバーさんとの違いをあえて言えば、彼がルソーを「過去神話」として解体するなら、ぼくはルソーを「未来触媒」として使おうとしてる。人類学大事だけど、哲学役割過去の正しさを証明することじゃない。間違ってた思想家ほど、新しい思考を生む資源になる——それが訂正可能性の本質だと思うんだよね。<<

(※東浩紀の実際の文体を完全に再現したものではありませんが、インタビュー調の語り口・「ぼく」の一人称・「ゲーム的」「プロトコル」「データベース」などのキーワード意識した再構成です)

2024-11-25

文章どころか動画理解できない人たちについて教えてください

AIちゃんに聞いて見た

I've noticed a non-negligible number of people who have not only completed compulsory education in regular classes but have also received higher education and graduated from university, yet struggle with reading comprehension (understanding the meaning of text), cannot read long texts, and even have difficulty understanding videos.

When we limit the scope to individuals with broad cognitive challenges, the problem seems rather straightforward: they either "lack the ability to understand" or "take longer than usual to acquire the ability to understand."

Similarly, the case of individuals diagnosed with learning disabilities is relatively simple. While they may not have broad cognitive challenges, they require different approaches and training due to their unique learning styles.

However, it is perplexing that university graduates without broad cognitive challenges or diagnosed learning disabilities struggle to understand not only written text but also simplified video content.

I suspect that the underlying causes might include gaps in the horizontal transfer of experiences and knowledge, a severe lack of adaptability, and an extreme deficit in metacognition. Has there been any research on these issues? Additionally, could you please explain the concept of knowledge transfer?

 

(正規の学級で義務教育を修了し、さら高等教育を受けて大学卒業したにもかかわらず、読解力(文章意味理解する能力)に苦しみ、長文を読むことができず、さらには動画理解にも困難を感じる人が少なくないことに気づきました。

 

認知能力に広範な課題を抱える個人範囲限定すると、問題比較的単純です。「理解する能力がない」か、「理解する能力を獲得するのに通常よりも時間がかかる」かのいずれかです。

 

同様に、学習障害と診断された個人場合比較的単純です。彼らは広範な認知能力課題を抱えていないかもしれませんが、独自学習スタイルのために異なるアプローチトレーニング必要となります

 

しかし、広範な認知能力課題学習障害を持たない大学卒者が、書かれたテキストだけでなく、簡略化されたビデオコンテンツ理解にも苦労していることは不可解です。

 

私は、その根本的な原因として、経験知識の水平的転移の欠如、メタ認知の極端な欠如などが考えられるのではないかと疑っています。これらの問題に関する研究はありますか?また、知識転移概念について説明していただけますか?)

 

 

Chat GPTちゃんの回答

Yes, research and analysis exist around the issues you described, particularly in the domains of education, psychology, and cognitive science. Let’s break down your observations and questions step by step:

 

Key Issues with Reading and Comprehension

 

1. Reading Comprehension Among Educated Individuals

• This phenomenon—educated individuals struggling with comprehensionis indeed perplexing, especially given their presumed exposure to a variety of learning materials. It suggests that education systems sometimes emphasize rote learning and surface-level knowledge acquisition over deeper understanding, critical thinking, and metacognition.

2. Possible Underlying Causes

• Horizontal Transfer Gaps: This refers to the inability to apply knowledge or skills learned in one context to another. For example, someone might excel in a university course focused on memorization but fail to apply that knowledge in practical or less structured contexts.

• Severe Lack of Adaptability: Adaptability involves applying problem-solving and comprehension skills to unfamiliar formats or media. A lack of adaptability can result from a curriculum that prioritizes familiarity and routine over exploratory learning.

• Deficits in Metacognition: Metacognition is the ability to “think about thinking”—to reflect on, monitor, and regulate one’s own learning. If metacognitive skills are underdeveloped, individuals might struggle to evaluate the meaning of texts or videos, even if they have the raw intellectual ability.

 

Research Insights

 

1. Knowledge Transfer

The concept of knowledge transfer involves applying skills, knowledge, or strategies learned in one context to another. It is often classified into:

• Horizontal Transfer: Applying knowledge across similar contexts (e.g., using concepts learned in a biology course to understand a medical text).

• Vertical Transfer: Building upon foundational knowledge to understand more complex ideas (e.g., using basic algebra to solve advanced calculus problems).

Studies suggest that transfer is more likely to occur when:

• Learners deeply understand underlying principles, not just surface details.

Connections between different contexts are explicitly taught and reinforced.

2. Factors Limiting Transfer

• Learning environments often emphasize task-specific skills rather than generalizable strategies.

• Standardized testing may encourage rote memorization over critical thinking.

• Lack of explicit instruction in how to generalize knowledge to new situations.

3. Metacognitive Deficits

Research highlights the importance of metacognition in learning. Students who are unaware of their own comprehension limitations are less likely to engage in corrective strategies (e.g., rereading, seeking clarification). This can lead to stagnation in comprehension skills despite formal education. Effective interventions include:

• Teaching self-monitoring techniques.

• Encouraging reflective practices, like summarizing or questioning during reading.

4. Cognitive Overload in Multimedia

Even videos, if not designed properly, can overwhelm learners. The Cognitive Theory of Multimedia Learning suggests that excessive extraneous information or unclear organization in videos can overload working memory, hindering comprehension.

 

Strategies and Research-Based Solutions

 

1. Improving Knowledge Transfer

Active Learning: Techniques such as problem-based learning or case studies can improve transfer by encouraging the application of knowledge to new situations.

• Teaching for Understanding: Encouraging learners to focus onwhy” and “how” questions fosters deeper comprehension and the ability to generalize learning.

2. Fostering Adaptability

• Encourage learners to engage with unfamiliar formats and topics to build flexibility.

• Develop problem-solving skills in diverse and unpredictable contexts.

3. Developing Metacognitive Skills

• Self-Regulated Learning Training: Programs that teach students to plan, monitor, and evaluate their learning have shown success in improving comprehension.

Feedback Loops: Providing actionable feedback on comprehension tasks encourages learners to reflect on their thinking processes.

 

Conclusion

 

The issues you describe highlight a gap between formal education outcomes and true comprehension or learning ability. Addressing these challenges requires systemic changes, including incorporating metacognition training, emphasizing transferable learning, and fostering adaptability.

 

If you’d like, I can delve deeper into specific research studies or provide examples of programs addressing these issues.

 

 

Claudeちゃんの回答

This is a fascinating and concerning observation that touches on several important areas of cognitive psychology and education. Let me address this systematically.

 

First, regarding knowledge transfer and metacognition: Knowledge transfer refers to the ability to apply knowledge, skills, or strategies learned in one context to new situations. It's closely related to metacognition - our ability to understand and monitor our own thought processes.

 

Research in this area has revealed several key findings:

 

David Perkins and Gavriel Salomon's work in the late 1980s and early 1990s identified two types of transfer:

 

A significant study by Brown, Collins, and Duguid (1989) in "Situated Cognition and the Culture of Learning" highlighted how knowledge often remains "inert" - students can pass tests but fail to apply knowledge in real-world contexts.

 

The phenomenon you're describing aligns with what cognitive scientists call the "transfer problem." Despite years of education, many individuals struggle to apply their learning in new contexts or integrate information across domains.

 

Some relevant research directions:

 

1. Cognitive Load Theory (Sweller et al.)

Shows how working memory limitations affect learning and transfer. Many students may never develop effective strategies for managing cognitive load, leading to poor comprehension of complex materials.

 

2. Reading Comprehension Studies

Work by Pressley and Afflerbach on "verbal protocols" revealed that skilled readers use multiple strategies simultaneously, while poor readers often lack these metacognitive tools.

 

3. Domain Integration Research

Studies by Susan Goldman and others have shown that even advanced students often fail to connect knowledge across domains, treating each subject as an isolated "silo."

 

Your observation about university graduates struggling with comprehension despite no apparent cognitive disabilities might be explained by several factors identified in research:

 

1. Surface-level Learning: Many educational systems reward memorization over deep understanding

2. Limited Strategy Instruction: Students often aren't explicitly taught comprehension strategies

3. Fragmented Knowledge: Information is typically taught in isolation without emphasis on connections

4. Weak Metacognitive Skills: Students may never develop the ability to monitor and regulate their own understanding

 

Some promising approaches to address these issues include:

 

1. Strategy Instruction Models

Teaching explicit strategies for comprehension, integration, and transfer. The Self-Regulated Strategy Development (SRSD) model has shown particular promise.

 

2. Knowledge Integration Frameworks

Approaches like Knowledge Integration Environment (KIE) help students connect ideas across domains.

 

3. Metacognitive Training Programs

Programs focusing on developing metacognitive awareness and self-regulation skills.

 

Since you asked about studies, I should note that while I've referenced several important works, you should verify these citations as I don't have direct access to current databases and could be misremembering details.

 

Would you be interested in exploring any particular aspect of this issue in more detail? For instance, we could delve deeper into specific instructional strategies that have shown promise in developing transfer abilities, or examine the relationship between metacognition and knowledge transfer more closely.

2024-11-07

anond:20241107215040

弱者男性はしばしASDADHDを持っていて、低所得なこともあるんだけど…

そういう人たちのアプローチは往々にしてセクハラ判断されやす

https://note.com/beatangel/n/n037e20cb8ef2

そして人間客観的自己判断感覚内省出来ない。具体的には「ある行為セクシャルハラスメントか否か?は行為自体ではなく相手属性に大きくバインドされる」という事を認識出来ないのだ。

実証的な研究を幾つかあげると、

2009年ニュージャージー州において女子大学生128人が、架空男性プロフィール説明されオンラインデート上でメッセージのやり取りをしたところ、「オンラインハラスメント」に対する女性の耐性の最も強力な予測因子は、架空男性の魅力と社会的地位であったという。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/19030980

勿論オンラインだけでなく現実空間においても、このような「女性男性言動ハラスメントを感じるか否かの最も強力な予測因子は男性属性である」傾向は示唆されている。アメリカにおいて平均年齢28.11歳の女性1277人に対して「見知らぬ人からの望まない性的注意を受けた事があるか?」「見知らぬ人からキャットコール凝視された経験はあるか?」とのアンケートに加え、それが起きた時の相手の肉体的魅力・人種・年齢、場所、時刻等の17コンテキスト提示した。そのうえで女性がこうした経験を心的外傷を伴うハラスメントとするか、楽しい体験とするか判断する主な要因は「肉体的魅力」「年齢」「人種である事が判明した。

https://www.researchgate.net/publication/225564287_Context_Effects_on_Women's_Perceptions_of_Stranger_Harassment

また別の研究では女性医学生ロックスター等の職業的地位の高い男性による嫌がらせ想像したときの動揺が最も少なく、清掃員や建設労働者等といった職業的地位の低い男性による嫌がらせ想像した時に最も動揺する事が示唆されている。(David Buss & Jennifer Semmelroth 1994)

からミサンドリー弱者男性連帯できないんだな

ちなみに弱者男性女性からきもいと言われたり、無視されたり、ネットで愚か男性として晒上げられた結果、こじらせるんだが、

いじめられたことのある女性カースト上位の女性から攻撃を受けるとなれば…

むろん、普段は抑えているんだが、ストレス限界に達し、ミサンドリーが堪忍袋の緒が切ることで抑えきれなくなり、小田急線車内で女性を〇〇する事件が起きたりもする

2024-10-26

利用規約禁止事項もよんで記事を書いたんだが、ban されてしまった。

「〇〇の見分け方」の記事ハラスメントにより消えた後で以下のような記事投稿して、アカウント一時停止の通知が3時間後に来た。

インフォメーションチームから利用規約に反しなければ公開してもいいといわれたので、書いた文章晒してみようと思う。なお、一部分は当該属性の人を傷つける可能性があるので引用の部分以外は伏字にしてあります

このたび、XXXX年XX月XX日までにFINAL FANTASY XIV, The lodestoneで確認されたお客様行為が、以下の禁止事項に該当すると判断いたしました。

停止期間:翌0時より3日間

ファイナルファンタジーXIV禁止事項

ハラスメント行為

卑猥わいせつ表現

ファイナルファンタジーXIVに関連する利用規約については、以下のURLをご参照ください。

https://sqex.to/x5y

そのため、該当箇所を削除し、お客様ファイナルファンタジーXIVの利用を一時停止いたしました。

「〇〇の見分け方」という記事がなぜハラスメントなのか

「〇〇の見抜き方」という記事運営禁止事項によると「その他、他者に深く精神的苦痛を与えると一般的に見なされている行為」に該当するようだ。

環境ハラスメントでは就労環境と書いてあるが、これはゲームに置き換えても成立し、ゲーム自体を阻害するものとなる。これにはチラシや記事も含まれ、当該記事によって〇〇に対するアプローチも当然増えることになる。

労働者の意に反する性的言動により労働者就業環境不快ものとなったため、能力の発揮に重大な悪影響が生じるなどその労働者就業する上で看過できない程度の支障が生じることです。

 一般的には意に反する身体接触によって強い精神的苦痛を被る場合には、一回でも就業環境を害することとなり得ます

継続性または繰り返しが要件となるものであっても、「明確に抗議しているにもかかわらず放置された状態」または「心身に重大な影響を受けていることが明らかな場合」には、就業環境が害されていると判断し得るものです。

また、男女の認識の違いにより生じている面があることを考慮すると、被害を受けた労働者女性である場合には「平均的な女性労働者の感じ方」を基準とし、被害を受けた労働者男性である場合には「平均的な男性労働者の感じ方」を基準とすることが適当です。

https://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/danjokintou/dl/120120_05.pdf

〇〇は一般的弱者××によるアプローチ――話しかけたり、デートに誘うことを非常に嫌う。例えば社会的地位の低いものコミュニケーション能力運動能力が低いもの年収の低いもの容姿が優れていないものの行動は容易にセクハラ判断やすく、そうでないもの――スパダリという――はセクハラ判断しにくくなる。もちろん、スパダリであっても、アウトなラインはあるがデートに誘ったり、話しかけたりするだけではアウトと判断されることはない。

そして人間客観的自己判断感覚内省出来ない。具体的には「ある行為セクシャルハラスメントか否か?は行為自体ではなく相手属性に大きくバインドされる」という事を認識出来ないのだ。

実証的な研究を幾つかあげると、2009年ニュージャージー州において女子大学生128人が、架空男性プロフィール説明されオンラインデート上でメッセージのやり取りをしたところ、「オンラインハラスメント」に対する女性の耐性の最も強力な予測因子は、架空男性の魅力と社会的地位であったという。

勿論オンラインだけでなく現実空間においても、このような「女性男性言動ハラスメントを感じるか否かの最も強力な予測因子は男性属性である」傾向は示唆されている。アメリカにおいて平均年齢28.11歳の女性1277人に対して「見知らぬ人からの望まない性的注意を受けた事があるか?」「見知らぬ人からキャットコール凝視された経験はあるか?」とのアンケートに加え、それが起きた時の相手の肉体的魅力・人種・年齢、場所、時刻等の17コンテキスト提示した。そのうえで女性がこうした経験を心的外傷を伴うハラスメントとするか、楽しい体験とするか判断する主な要因は「肉体的魅力」「年齢」「人種である事が判明した。

また別の研究では女性医学生ロックスター等の職業的地位の高い男性による嫌がらせ想像したときの動揺が最も少なく、清掃員や建設労働者等といった職業的地位の低い男性による嫌がらせ想像した時に最も動揺する事が示唆されている。(David Buss & Jennifer Semmelroth 1994)

これらの研究をまとめて換言すれば「弱者男性存在自体ハラスメントである」ということになるだろう。

https://note.com/beatangel/n/n037e20cb8ef2

だが、出会い厨弱者××ほどなりやすく、

所謂非モテ男性」が彼女を作る方法又はセックスを獲得する方法はあらかた答えが出揃ってしまった。それは雑にまとめれば

女性恋愛アドバイスを真に受けてはならない

・とにかく試行回数を稼げ

自由恋愛市場において相対的強者を独占する事は出来ない

の3原則が基本となっているだろう。

https://note.com/beatangel/n/n357d72ea787d

弱者××に対し、積極的アプローチを推奨する記事が出てしまった以上、これらのアプローチをする人は弱者××と判断されやすくなり、アプローチすること自体セクハラなってしまった。

以上のことにより「〇〇の見分け方」という記事を読んだ弱者××がff14の〇〇と思われるプレイヤーセクハラをすることは容易に想像でき、コミュニティチーム目線だとセクハラを誘発しかねないので、当該記事を書いたプレイヤー処罰したものと思われる。

なお、このルール自体が望ましいかは別問題で、現実でも労働法セクハラ防止義務を定めたり、男女雇用機会均等法セクハラ防止の義務労働者経営者に設けたりしているが、平等性や法適用平等観点からして異論があるのは事実である

興味がある人は「国家試験のためのよくわかる憲法」「国家試験のための行政法」「Vマジック 司法書士 憲法」など解説書があるので、一読するのをお勧めする。

ネットでも「憲法無料テキスト行政書士」など無料記事があったりする。

https://gyosyo.info/%E6%86%B2%E6%B3%95%E3%81%AE%E7%84%A1%E6%96%99%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%9C%E8%A1%8C%E6%94%BF%E6%9B%B8%E5%A3%AB/

最高裁要件事実民事執行を行うために手引きを 民事裁判教官室、刑事裁判教官室、民事弁護教官室で、公開していたりする。しかも、これがなんとタダである

https://www.courts.go.jp/saikosai/sihokensyujo/sihosyusyu/syusyugaiyou/minsaikyoukan/index.html



この記事を書いた当初は、どこのハラスメント講習でも同じようなことを言われるんで細かく解説することは問題ないと思っていた。

(ある女性講師が「立ち位置を考えないかセクハラになるのです」といっていたのは有名である

だが、処分されたということは何かしらよくない点があるのではないかと思い始め、あるサイト質問をしたところ、以下のような答えが返ってきた。

1.ハラスメントハラスメント

2.お前の考えや文体常識ある人間の書き方じゃねえから

3.お前の文章きもいから適当理由を付けた

4.「〇〇の見分け方」でBANされた奴が出た後でそのような解説をする奴がいるか空気を読め。

かにどれもありそうな答えではあるし…

「〇〇の見分け方」という記事通報したきっかけもこのような感じだったと聞く。

やはり、俺はコミュニティチームや大多数のff14プレイヤーからすると異常者側の人間なんだろうか…?

かに

――GMサポート業務について、いわゆる“監獄案件”で印象に残っていることなどがあれば差し支えない範囲でお聞かせいただけますか?

モルボル氏 印象に残っている案件はいろいろなものがあります個別案件についてのお話は控えさせていただきますが、いわゆる“監獄案件”と呼ばれる、GMが関わるような懲戒処理の大半は人間関係もつれによるものです。これまで長いこと『FF14』でゲームサポートを行ってきましたが、GMから注意を受けたとき改善しようとする人としない人が明確に分かれてくるなあ、と感じております

現在は「あなた活動は周りの方を何らかの意味不快に陥れているので、言動を顧みてほしい」ということで指導を行うことが多いのですが、多くの場合改善していただける一方で、それを受けて改善しようとしない人は「(GM側のポリシーがどうであろうと)どこまでならOKなのか?」と探るようなリアクションをする傾向があります。「どうしたら周りに迷惑をかけないか?」ではなく「どうすればペナルティを受けないか?」という点にフォーカスしてしまっているので、そういう方は再び同じようなトラブルを起こしやすいです。

また、「言ってくれなきゃわからない」「自分発言のどこが暴言なんだ」というような発言をする方もいらっしゃいますが、その一連の発言の中に暴言が含まれているパターンもあったりします。



みたいな傾向はあり、法律を扱う仕事――弁護士司法書士裁判官行政書士土地家屋調査士検察官警察官などはラインを探ったり、GMみたいな仕事をしていたりして、プレザンス事件みたいなことをやる人もいる

おかしいじゃないですかむしろそこからでしょ。

スタートはそれダメでもトライしてじゃあこういう形でやってみますだったらまだ分かりますけれど、あなた場合いきなりその学校法人の貸付だっていう前提で話してるように聞こえるのね。

それって、普通の人が通る行為としておかしいでょ。

はなからあなた社長騙しにかかっていったということになるんだけど、そんなことする普通

いや、そうじゃありませんか。

しないね

普通でなんでそんなことしたの。

https://www.youtube.com/watch?v=MWCbbCePu4Y



プレザンス事件場合伊藤塾刑事訴訟法の古いテキストには被疑者には受忍義務があり、多少の威圧的言葉も取り調べには必要なのでと書いており、被疑者ノート存在やある検事郵便関係事件証拠捏造したりして、アウトなラインが時と場合によっては変わるので、ラインを探らないと検察官として必要仕事はできない。

行政書士だと入管審査基準を読めばある程度はわかるが、それでもわからない場合は調べたりしなければならず、調べて分からない場合入管メールなどで聞いたりするので…。

どうしてもラインを探る癖がついてしまうことがある。そして、ガチトラブルを起こすことがある。たとえば、プレザンス事件だと引用のようなことをしたせいで国家賠償事件に発展し、証拠捏造した検事も何かしらの罰を受けた。司法書士弁護士セクハラパワハラで同僚を自殺させたり、横領する人もたまにいるし、行政書士入管違反虚偽申請で捕まることがある。あと、高橋雄一先生福永克也先生みたいに名誉棄損の判例を熟知し、同定可能性の要件を満たしつつ名誉感情侵害を繰り返している弁護士もちらほらいたりする。

俺も◯◯書士の仕事をしており、仕事上はトラブルを起こしたことはないが、職業病のせいもあってかついついラインを探ってしまう。

やはり、俺はコミュニティチームのトップであるモルボルが言うように異常者のようだ。

コミュニティチームの処分理由文章内容が一致してないので、念のため再調査を求めたが、覆らなかった。

教訓

ライン何となく理解できても具体的に書かないほうがいい。

運営ラインを探るような行いを嫌う傾向にあり、ラインを探る=異常者と考えている。

特にセクハラがらみだと禁止規定にも凶悪犯罪と同じ扱いをすると解釈できるようなことが書いてあり、

ハラスメント行為」は、他者に深く精神的苦痛を与える言動を指します。基本的に「サービスアカウントの一時利用停止」以上のペナルティが科される、非常に重い禁止行為です。

これは、チャット(クイックチャット、マクロ、エモートなども含みます)、マーカー、コメント名称など、すべての表現できる箇所において禁止されていますキャラクター名に関しては、姓名にまたがってハラスメントに該当するフレーズ形成されていたり、反対から読むと意味が成立するようになっていたりする場合などもハラスメント行為とみなされます。また、集団における行為場合、関与した全員がペナルティ対象となります

ファイナルファンタジーXIVで、ハラスメント行為判断するガイドラインは以下のとおりです。

人種国籍思想性別性的指向・性自認に基づく差別的表現

国家宗教職業団体などへの差別的表現

卑猥わいせつ表現

過去事件犯罪に関する内容を用いて精神的苦痛を与える行為

ストーキング行為

現実世界出会いなどを目的として自らの連絡先等を公開・開示等する行為

許可なく他者の連絡先等を公開・開示等する行為

・その他、他者に深く精神的苦痛を与えると一般的に見なされている行為

https://support.jp.square-enix.com/faqarticle.php?kid=68216&id=5381&la=0&ret=rule



間接証拠ハラスメントをしているであろうとうかがわせる証拠)でも処罰し、逆にフラッシュ暗算VCなどほとんどのツールに関しては間接証拠では処罰しない傾向にある。

そして、コミュニティチームのトップであるモルボル空気が読めない人間常識がわからない人間が大嫌いである。

空気を読みましょう。

「◯◯の見分け方」が消された後に「「◯◯の見分け方」がセクハラ理由」を投稿したら、空気が読めないやつという理由で即消される。

2024-10-21

https://ff14net.2chblog.jp/archives/61882227.html

でいわれるように「女性の見抜き方」がなぜアウトになったのか。

それは簡単なことで、サポートガイドラインルール

ハラスメント行為

ハラスメント行為」は、他者に深く精神的苦痛を与える言動を指します。基本的に「サービスアカウントの一時利用停止」以上のペナルティが科される、非常に重い禁止行為です。

これは、チャット(クイックチャット、マクロ、エモートなども含みます)、マーカー、コメント名称など、すべての表現できる箇所において禁止されていますキャラクター名に関しては、姓名にまたがってハラスメントに該当するフレーズ形成されていたり、反対から読むと意味が成立するようになっていたりする場合などもハラスメント行為とみなされます。また、集団における行為場合、関与した全員がペナルティ対象となります

ファイナルファンタジーXIVで、ハラスメント行為判断するガイドラインは以下のとおりです。

・その他、他者に深く精神的苦痛を与えると一般的に見なされている行為

https://support.jp.square-enix.com/faqarticle.php?kid=68216&id=5381&la=0&ret=rule

と書いてあり、厚生労働省環境ハラスメント定義にはこう書いてある。

労働者の意に反する性的言動により労働者就業環境不快ものとなったため、能力の発揮に重大な悪影響が生じるなどその労働者就業する上で看過できない程度の支障が生じることです。

 一般的には意に反する身体接触によって強い精神的苦痛を被る場合には、一回でも就業環境を害することとなり得ます

継続性または繰り返しが要件となるものであっても、「明確に抗議しているにもかかわらず放置された状態」または「心身に重大な影響を受けていることが明らかな場合」には、就業環境が害されていると判断し得るものです。

また、男女の認識の違いにより生じている面があることを考慮すると、被害を受けた労働者女性である場合には「平均的な女性労働者の感じ方」を基準とし、

被害を受けた労働者男性である場合には「平均的な男性労働者の感じ方」を基準とすることが適当です。

https://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/danjokintou/dl/120120_05.pdf

これをゲーム内に当てはめると

プレイヤーの意に反する性的言動によりプレイヤー環境不快ものとなったため、能力の発揮に重大な悪影響が生じるなどそのプレイヤーゲームする上で看過できない程度の支障が生じることです。

となる。

女性の見抜き方」の記事言及されているのは女性であり、女性被害者の場合女性基準判断するとなる。

女性一般的スパダリでない男性からデートの誘いをセクハラ判断やすく、出会い厨と呼ばれる人は一般的弱者男性が多いとされている。

https://note.com/beatangel/n/n037e20cb8ef2

そして人間客観的自己判断感覚内省出来ない。具体的には「ある行為セクシャルハラスメントか否か?は行為自体ではなく相手属性に大きくバインドされる」という事を認識出来ないのだ。

実証的な研究を幾つかあげると、

2009年ニュージャージー州において女子大学生128人が、架空男性プロフィール説明されオンラインデート上でメッセージのやり取りをしたところ、「オンラインハラスメント」に対する女性の耐性の最も強力な予測因子は、架空男性の魅力と社会的地位であったという。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/19030980

勿論オンラインだけでなく現実空間においても、このような「女性男性言動ハラスメントを感じるか否かの最も強力な予測因子は男性属性である」傾向は示唆されている。アメリカにおいて平均年齢28.11歳の女性1277人に対して「見知らぬ人からの望まない性的注意を受けた事があるか?」「見知らぬ人からキャットコール凝視された経験はあるか?」とのアンケートに加え、それが起きた時の相手の肉体的魅力・人種・年齢、場所、時刻等の17コンテキスト提示した。そのうえで女性がこうした経験を心的外傷を伴うハラスメントとするか、楽しい体験とするか判断する主な要因は「肉体的魅力」「年齢」「人種である事が判明した。

https://www.researchgate.net/publication/225564287_Context_Effects_on_Women's_Perceptions_of_Stranger_Harassment

また別の研究では女性医学生ロックスター等の職業的地位の高い男性による嫌がらせ想像したときの動揺が最も少なく、清掃員や建設労働者等といった職業的地位の低い男性による嫌がらせ想像した時に最も動揺する事が示唆されている。(David Buss & Jennifer Semmelroth 1994)

これらの研究をまとめて換言すれば「弱者男性存在自体ハラスメントである」ということになるだろう。

https://note.com/beatangel/n/n357d72ea787d

所謂非モテ男性」が彼女を作る方法又はセックスを獲得する方法はあらかた答えが出揃ってしまった。それは雑にまとめれば

女性恋愛アドバイスを真に受けてはならない

・とにかく試行回数を稼げ

自由恋愛市場において相対的強者を独占する事は出来ない

の3原則が基本となっているだろう。

したがって、当該記事弱者男性によるデートの誘いを誘発しやすく、女性ゲームプレイ妨害するものとなるので、環境ハラスメントに該当する。

から、この記事を書いた人は悔い改めるしかないのだ。

むろん、ルール妥当自体を問う道もあるが、このようなことを言えば、反省されていないと判断され、さら苛烈処罰を受けることになる。

2024-10-07

David Rice

パワハラ大好き!電話してね +1-512-947-6073

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2024-08-23

anond:20240823223235

お前みたいなアホは坂本 眞人の本で勉強せえや。量子論分からんとこあるならDavid J. GriffithsのIntroduction to Quantum Mechanicsでも読んどけやボケ

2024-07-27

anond:20240727104111

『以下の信頼できる出典を基に、奴隷制度に関する明確な定義共通の特徴を説明します。

1. **国際連合人権高等弁務官事務所 (OHCHR)**:

- OHCHRは奴隷制を「人間が所有物として扱われ、売買され、強制的労働させられる状況」と定義していますUN Human Rights Office】。

2. **歴史的文献および学術研究**:

- デイヴィッド・ブライオン・デイヴィスの「奴隷制歴史」(The Problem of Slavery in Western Culture)などの研究は、奴隷法的地位自由の欠如について詳述しています。デイヴィスは、奴隷制個人財産として扱い、世代を超えてその地位が引き継がれることを強調しています【Davis, David Brion. The Problem of Slavery in Western Culture. Oxford University Press, 1966】。

- オーランドパターソンの「自由社会的死」(Slavery and Social Death)も、奴隷が法的に無権利であり、自由を奪われた存在であることを明確に述べています【Patterson, Orlando. Slavery and Social Death: A Comparative Study. Harvard University Press, 1982】。

3. **アメリカ合衆国国立奴隷制博物館 (National Museum of African American History and Culture)**:

- この博物館では、奴隷制を「強制的労働個人所有権による経済的搾取」として説明しており、奴隷法的地位自由の欠如について詳述しています【NMAAHC】。

これらの出典に基づき、奴隷制度には以下の共通の特徴があるといえます

1. **法的地位**:

- 奴隷は法的に個人の所有物として扱われる。デイヴィスやパターソン研究は、奴隷が売買され、所有者の命令に完全に従属する存在であることを強調しています【Davis, 1966】【Patterson, 1982】。

2. **自由の欠如**:

- 奴隷には自分の行動や生活選択に関する自由がない。彼らは所有者の命令に従わなければならず、自分意志職業や住居を選ぶことができない【OHCHR】。

3. **世代を超える奴隷制度**:

- 多くの奴隷制度では、奴隷の子孫も自動的奴隷とされることが一般的であった【NMAAHC】。

4. **強制労働**:

- 奴隷強制的労働を強いられる。報酬はないか、あっても非常に少額である【OHCHR】。

5. **歴史的文化的事例**:

- 古代ローマギリシャアメリカ南部プランテーションイスラム帝国アフリカの一部地域など、歴史的に多くの社会奴隷制度が存在し、それぞれの地域時代においても、上記のような共通の特徴が見られる【Davis, 1966】【Patterson, 1982】。

このように、信頼できる出典を基に奴隷制度の定義共通の特徴を述べることができます。』

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