はてなキーワード: 最中とは
第二部 学び直せなかった一年
ここで、君に正面から語りかけたい。
たぶん君の中には、私に近い感覚が少しはあるはずだ。
なくてもいい。
あったとしたら聞いてほしい。
入学して最初の数週間、君は周りを見てこう感じるかもしれない。
「あれ、この人たち、思っていたほどすごくないな」
先輩たちがわいわい騒いでいる。
話の中身はたいしたことがない。
誰々が誰々を好きらしい、という話。
君はそれを聞きながら、心のどこかでこう思うかもしれない。
「俺はこんな話をするために東京に出てきたんじゃない」
その感覚は半分は正しい。
ただ、残りの半分について、私が二十年かけて学んだことを君に伝えたい。
雑談を飛ばして、いきなり大事な話だけをしようとする人間は、長い目で見ると誰とも何の話もできなくなる。
これは二十年後に私が痛感したことだ。
けれど十八歳の私は、これをまったく理解していなかった。
理解する気もなかった。
入学して一週間ほど経った頃、駒場のキャンパスで一人の同級生と話す機会があった。
名前は仮にKとしておく。
背が高く、髪を少し茶色く染めていて、笑うとき口を大きく開けた。
「サッカーをやってました。あと、文化祭の実行委員やってました」
それを聞いた瞬間、私はKにあまり期待しなかった。
あの私を退屈させた連中の、東京版だろう。
そう思った。
ところがKはよく話しかけてきた。
授業のあと、「飯行かない?」と私を誘った。
最初は断った。
二度目も断った。
三度目に、Kは少しだけ困った顔をして聞いた。
「お前、誰とも飯食わないの?」
私はそう答えた。
Kは少し笑った。
「ふうん。じゃあ、気が向いたら声かけて」
そう言って行ってしまった。
そのとき私は、自分がKに少しだけ優越感を持ったのを覚えている。
私は違う。
私は一人でも平気だ。
だから私のほうが強い。
そう思った。
これが間違いの始まりだった。
Kは、誰かと一緒にいないと不安だったのではない。
Kは、一緒にいる時間そのものを価値あるものとして認識する能力を持っていた。
そのことを、私は二十年後に理解した。
語学クラスでは、よく数人で集まって、課題のフランス語の和訳を持ち寄って見せ合っていた。
私は最初、その輪に入った。
けれど私の和訳はたいてい一番正確だった。
少なくとも私はそう思っていた。
私は指摘した。
「そこ、違う。主語はこっちじゃない」
Kは「あ、ほんとだ。サンキュー」と言ってすぐに直した。
それはいい。
問題はその次だった。
別の同級生、仮にMとしておく。
Mが読み上げた和訳も間違っていた。
私は同じように指摘した。
「Mも、そこ違う」
Mは少し顔を赤くして、「うん……」と言った。
Kが軽く笑いながら言った。
「お前、間違いの指摘の仕方、ちょっと冷たくない?」
私はKを見た。
「冷たい? 間違ってるから間違ってるって言っただけだろ」
「いやそうなんだけどさ。なんかこう、もうちょっと、『あ、ここ、俺もよくわかんないんだけど、こうじゃないかな?』みたいな感じ、ない?」
私は内心で軽蔑した。
出た。
「言い方」だ。
Kは内容で勝てないから、言い方の話に逃げている。
私はそう判断した。
その日から、その輪には行かなくなった。
数週間後、その輪がMを含めて続いていることを知った。
けれどMは、Kの輪の中で笑うようになっていた。
間違いを指摘されても、頭をかいて「あ、ほんとだ」と言うようになっていた。
Mは変わった。
私が変わらなかったのに対して。
私はMのことを軽く馬鹿にした。
妥協したのだと思った。
今になって思う。
妥協したのはMではなかった。
Mは学んだのだ。
私は学ばなかったのだ。
風の噂で聞いた。
実際、内容は真面目だった。
そこには二年生にSという先輩がいた。
Sは私とは違うタイプの賢い人だった。
判例を読むスピードは私と同じくらいだったが、議論のときの立ち回りがまったく違った。
まず、後輩や他の人の意見を聞く。
そして誰かの意見の中でいいところを見つけて、「それ、いいですね」と言う。
「○○さんが言ったところに加えて、こういう論点もあるんじゃないかと思って」
そう言った。
私はSのやり方を、最初ずるいと思った。
あれは自分の頭で考えていない。
人の意見に乗っかっているだけだ。
そう思ってSを軽く見た。
「Sさんの今の論理は、判例の射程を超えていると思います。○○判決はあくまで△△の場合に限った話で、これを一般化するのは無理があるんじゃないですか」
Sは私を見た。
少しの間、何も言わなかった。
「うん、たしかにそうだね。射程の問題は僕も気になっていた。じゃあ、君だったらどこまで一般化できると思う?」
私は答えた。
私の答えは、Sが言うべきだった内容をより精密にしたものだった。
Sは「それ、いいね」と言って、私の意見を議論全体に位置づけた。
私は勝った気がした。
サークルが終わったあと、別の三年生の先輩が私を呼び止めた。
「君さ、頭はいいよ。間違いなく。ただ、Sのこと、ちょっとなめてないか?」
「いえ、なめてはいないです」
「Sはね、あの場で君のために負けてくれたんだよ」
「Sは、あの場の議論をいいものにするために、自分の意見を引っ込めたんだ。君に花を持たせたんだよ。それはSがバカだからじゃない。Sのほうが、議論っていう場全体を見てるからだ」
私は不機嫌になった。
「いや、でも、内容としてSさんの最初の論理は間違っていました」
先輩はため息をついた。
「うん。まあ、そうかもしれない。でも君がこれから先、誰かと一緒に何かをやるなら、内容で勝つだけじゃ足りないよ」
私はその日、サークルをやめた。
正確に言えば、その日のうちにメールで退会の連絡をした。
理由は書かなかった。
二度とそのサークルには行かなかった。
夏休みに入る前、私はKにもう一度だけ会った。
Kは相変わらずにこにこしていた。
彼女もできたらしい。
私はその女子を、可愛いとも可愛くないとも特に思っていなかった。
Kが別れ際に言った。
私は笑って答えた。
「誰かに頼って、その誰かが間違ってたらどうするんだ?」
Kは少し考えた。
「うーん。そうしたら、一緒に間違えて、一緒に直せばいいんじゃないかな」
私はその言葉を軽くいなした。
心の中で、「だから、お前は二流なんだ」と思った。
一緒に間違えて、一緒に直す。
そんなことに付き合っている時間はない。
私は一人で、間違えずに進む。
正確には、二十年かけてようやく思い出せるようになった、と言うべきかもしれない。
ここで、君にもう一つだけ伝えたい。
私が地方の進学校で身につけた「一人で考えたほうが正しい」という認知は、地方の進学校の中ではたしかに事実だった。
私の周りには、私より速く正解にたどり着ける人間がいなかった。
集団で議論すれば、議論は私のレベルに引き下げられるか、私の意見が通らないかのどちらかだった。
しかし東京大学に来て、私の周りには私と同じか、私より速く正解にたどり着ける人間がたくさんいた。
その時点で、私は戦略を変えるべきだった。
もう一人で考えなくていい。
人と議論したほうが、自分一人で出せる答えよりいい答えが出る確率が高い。
人に頼っていい。
人に教わっていい。
人に「わからない」と言っていい。
けれど私は学び直さなかった。
なぜなら、地方で身につけた認知は、私を東大まで連れてきた成功体験だったからだ。
それを捨てることは、自分の人生を否定することのように感じられた。
変化を恐れた本当の理由は、たぶんこうだ。
だから勉強の戦い方を変えることは、自分そのものを失うことのように感じられた。
後になって考えれば、ただの臆病だった。
けれど当時の私は、自分が臆病であることにまったく気づいていなかった。
孤独に耐えられる、というのは強さではない。
ただの不器用さだ。
優三つの「優三つ」というやつだ。
一人でやれば結果が出る。
けれどその学年末、駒場の生協の前で、語学クラスのKたちが五、六人で集まって笑いながら写真を撮っているのを見た。
Kの隣にはMもいた。
Mは四月のときと比べて別人のように、いい顔で笑っていた。
私はその輪を遠くから見ていた。
その輪の中に入りたいとは思わなかった。
ただ、奇妙な感覚があった。
結婚式に呼んだり。
子供の話をしたり。
そう自分に言い聞かせた。
その夜、私は寮の自分の部屋で二年生の科目の予習を始めた。
ここで私は、君に最も伝えたいことの一つを書く。
地方の進学校から東大に行ったことの本当の不幸は、東大に行けたことではない。
もし通っていたら。
私は十二歳か十三歳のうちに、自分より賢い人間に出会っていただろう。
泣いたかもしれない。
けれど十二歳の私はまだ柔らかかった。
十二歳のうちに負けることは致命傷にならない。
十二歳の負けは回復する。
十二歳の負けからは、人に頭を下げることを学べる。
十二歳の負けからは、「わからないから教えて」と言うことを覚えられる。
私の認知の中で、「負ける」という選択肢が十八歳の段階ですでに消えていた。
そして十八歳で東大に入った瞬間、私は相対的に普通の人間になった。
けれど、そのときにはもう遅かった。
十八歳の私は、十二歳の私のようには柔らかくなかった。
私は上の人間に頭を下げるかわりに、上の人間を見ないことにした。
上の人間から学ぶかわりに、「あいつは要領がいいだけだ」と評価することにした。
これらは全部、私の防衛反応だった。
だから君がもし、地方から東京の大学に出てきたばかりでこれを読んでいるなら、聞いてほしい。
早く、負けてくれ。
自分より明らかにすごい人間に会ったら、嫉妬する前に頭を下げてほしい。
「教えてください」と言ってほしい。
それは君の性格を守るための救済だ。
天井を知らないまま二十代に入った人間は、たいてい私のようになる。
私のようになるな。
これは命令ではない。
お願いだ。
その後の展開は、さらに教育心理学的にも示唆に富むものだった。Aが一度は口にした「昨日の非礼について、重ねてお詫び申し上げます」という謝罪。それが内省によるものではなく、単に対話を強制終了させるための「終了ボタン」に過ぎなかったことが、その後の豹変で露呈することになる。
Bが依然として拭い去れない不快感(前日に「ソープへ行け」と人格を否定するような暴言を吐かれたことへの余波)を口にすると、Aは即座に攻撃に転じた。
「わたしは蒸し返されてだるいよ」「謝罪すべきはしっかり謝りました」と、自らの不適切な言動が招いた紛糾を、あたかもBが一方的に「終わったことを蒸し返す迷惑行為」であるかのようにすり替える。
再口論の最中、Aは「すまん任せた」と他のメンバーへ丸投げし、場を放棄した。
これは、自分が有利な時だけ「指導者」として振る舞い、形勢が悪くなると「自分は被害者だ」と逃げ出す、極めて不誠実な態度だ。
Aは、Cによる再度の指摘に対しても、結局「伝わって欲しかった(自分の善意を汲み取れ)」「その謝罪は一度は受け入れられた認識だ」という自説を繰り返すに留まった。
現代のコミュニケーションにおいて「情報のアップデートができない」ことは致命的な欠陥だ。
自分の振る舞いが「ハラスメント」や「仕様不備」であると客観的にデバッグされた際、速やかに自己のプロトコルを更新できない人物は、周囲に有害な環境を撒き散らす。Aは過去の成功体験や独自のドグマに固執するあまり、フラットかつ論理的な対話プロトコルをインストールすることに失敗した「古いOS」のような状態に陥っていたと言える。
今回のCや他のメンバーによる介入は、単なる口論への横槍ではない。それは、コミュニティというシステムの健全性を維持するための「免疫反応」だった。
人格否定や強権的な指導という毒素が蔓延しないよう、論理の光を当てて「それはNGである」と公にラベルを貼ること。
「コミュニケーションの主体は受け手にある」という原則を徹底することで、送り手の「善意(意図)」という逃げ道を封鎖し、受け手の安全を確保すること。
Cが最後までこの原則を捨てなかったのは、B個人の救済であると同時に、「論理の通じない強権的なコミュニケーションを許容しない」というコミュニティの防衛線を引く行為だった。
情報のアップデートを拒み、自らの手法の欠陥を「善意」や「謝罪済み」という言葉で塗り潰そうとする者は、いずれ健全なコミュニティのプロトコルによって「仕様不備」として弾き出される。Bが最後に「基礎の部分で齟齬がある」と冷徹に断じ、関係を断つ決断ができたのは、この徹底したデバッグのプロセスがあったからに他ならない。
(了)
どうしてそう思うかというと、しゃがむ時にかかとを地面につけようとすると、後ろに転がってしまう。体育の教員には、かかとが堅いと嗤われた。
それだけではない。
堅い椅子に座ると座面に恥骨やクリトリスが圧迫される感覚があって、流石にこれは違うのではないか?とほんのり思うようになったのだ。
しかし反り腰の概念の無かったわたしは、わたしの性器は人と違う形をしているのか?と成長するにつれ、不安を感じるようになった。セックスの知識が増えるにしたがって、わたしは将来セックスが正常にできるのか?という不安が性欲の強いわたしに常に付きまとった。
そこから反り腰という概念にたどり着くまで、長い時間がかかった。
ここ数年、糖尿病改善のためにダイエットをしていて、その一環でリングフィットアドベンチャーやフィットボクシングをプレイしている。
特にフィットボクシングのプレイ中、右膝や右股関節に違和感を感じるようになった。
痛みでもないが、傷んだら嫌だなあと思って、インスタを参考にストレッチやヨガを毎日やっている。
インスタで大量に流れるヨガやバレエ、ピラティスや整体のインストラクターの動画を見ていると、それぞれ表現は微妙に違うものの、反り腰改善のすすめが流れてくる。
足が痩せるということは、足を使えるようになるということか?
試しにフィットボクシングの最中、主観的には腰を丸めて骨盤をかなり後ろに倒して中腰でプレイすることを試している。
すると今まで使ってなかった腹筋に効く。大腿の筋肉に効く。右膝や右股関節の違和感も確実に軽減している。
座るときにも腰を丸めることを心がけてみると、クリトリスが当たらない。腹筋が使われている。
わたしは子供の頃から歩くのが遅かったのも、もしかして反り腰のせい?
わたしはもしかして、反り腰のせいで五十年以上の人生を損していたのか?
どうして誰も教えてくれなかったんだろう…。
男子トイレの環境に対する男性たちの本音は、「プライバシーの欠如に対する強い抵抗感」と「効率性のためのやむを得ない妥協」の間で揺れ動く非常に複雑なものです。主な意見を分類すると以下の通りになります。
多くの男性が、現在の小便器の環境を「プライバシーがない」と感じており、内心では苦痛や抵抗感を抱いています。
「嫌だ」と言いにくい社会的な空気や、男性同士の牽制が現状維持に繋がっている側面があります。
一方で、小便器というシステムが持つ「回転率の速さ」というメリットを認め、現状を肯定、あるいは妥協している層も一定数存在します。
設計の古さや、利用者のマナーに起因する不快感も多く挙げられています。
総じて、男性たちは「嫌だが、効率のために我慢している」という状態にあり、もし利便性が損なわれないのであれば、よりプライバシーが守られた環境(仕切りの強化や個室化)を望んでいるのが本音と言えます。
あっと言う間にゴールデンウィークも終わってしまったあとの寂しさがあるわよね。
美事!何もクリアできなかったというか、
一応はNIKKEは今進められる全部のところまでは全部進められているけれど、
問題のエイムが決まらない『プラグマタ』はコンフィグでコントローラーの設定を変えてからまだデカいボスに挑んでいないところなので、
マップがいま大きな区画の2つ開放されている2つ目の恐らくそこのデカいボスが区画のボスになると思うので、
エイムの設定を変えたので、
完全にオートではないものの少しは照準合わせやすくなるはずなのよ!
それで次は勝つるわ!って今からブンブン腕を回しているところなんだけど再戦待ったなしってところね。
と言うかさ、
全弾使い切ってもなくなることのないメインの銃はあまりにも火力が弱すぎて、
いくらディアナが頑張ってハッキングしてもメインの火力が低すぎて
これはやっぱり接近戦でグーパンをお見舞いするしかない戦法なのよね。
はぁ近寄るのさえ怖いのに敵の弱点まで迫って一撃をお見舞いするとか!
結構今いるところのエリアではもう新しい武器とかなさそうだし、
強化できる物資を集めて武器のパワーアップも今この現状ここまでしか強化できないみたいだし。
勇気を持ってやっぱり近寄って一撃を喰らわさなければいけないのよね。
そんでさ、
ゴールデンウィーク真っ最中だったしお友だちが近くに来るから一緒に遊びましょ?って誘いがあったから、
これ来たと言わんばかり待ってましたと私は、
それなら勝利の女神NIKKEのポップアップストアに行きましょ!って行ったの。
で私は、
初めて見るNIKKEのグッズに目をキラキラ輝かせながらショーウィンドーに貼り付くトランペット少年のように、
何買おうかな!って
もちろん大人だけど全部買えそうな勢いではあるけれど
ここは節操をもって、
なにかアクリルキーホルダーの2つにしようかな!って思ったの。
よーし!
私は日頃鍛えているNIKKEのガチャ回しでブンブン腕を回しているから推しが当たりますように!って思って2つつかんでレジにダッシュ一番キメて向かったの!
もちろんNIKKEのポップアップストアに入店するときは飛び込み前転は忘れていないわよ!
レジのお姉さんが3000円以上お買い上げでNIKKEグッズのおまけつきますよ!って言ってくれたから、
裸の大将みたいに、
お、お、お、おにぎりが好きなんだな!ってあの言い方になってしまった咄嗟の自分に気づいたのよ。
ちなみに前半のちょ、ちょっと待てよ!ってのは無意識のうちにキムタク風味の木村拓哉さんみたいには絶対になっていないと思う自信はあるわ!
慌てて私は売り場に戻って、
お値段何と2700円超え!
キャー社長安~い!って夢グループの保科有里さんを逆に彷彿とする、
一体2700円超えるラピの大きなアクリルスタンドに驚愕したの!
これだったらシーズンパスのコスチュームが余裕で買えちゃう課金できちゃうじゃない!って。
でもせっかくここまできておまけつきますよ!って教えてくれた手前私は食品スーパーの牛乳の陳列棚の奥の方から新鮮であろう牛乳を取るようなみっともないことはしないので、
一番上のラピの大きなアクリルスタンドをとってレジに向かったの!
で、で、出直してきました!
もうまさに、
で!って言う感じで私は慌てて出直してきてラピのアクリルスタンドと何が入っているかまだ分からない2つのアクリルキーホルダーをもってレジに行ったの!
さらにここでまた罠があって、
レジの係の人、
ここでは現金はお使いいただけません!って言うじゃない!
私は膝から崩れ落ちそうになったことはまったく無かったけれど、
逆に安心して心配してあった手持ちの現金が無かっただけに逆にスマートな方法でスマート決済できるタッチできることに、
ちょっとホッとしたのよね。
無事お会計を済ませて、
もらったおまけ!
レジの係の人分かってるわね!
そのおまけが何の柄か分からないように裏返して渡してレシートで上手に包んで見えなくして渡してくれるじゃない!
あれって葉っぱは食べて良いものなの?って
柏餅は食べないけど桜餅は食べても良いんじゃね?って論争は今どうでも良い感じにそっと包まれているレシートを開いてみたの!
そしたらよ!
私はお店から出るときに後方回転するのも忘れるぐらい鼻息荒くそのおまけのシールにションテン爆上がりですっかり忘れていた、
クラウン、ラプンツェル、ナユタここでくる排出率は33パーセント!明らかに必中するわ!
1つ目!
ジャーン!
ラプンツェルきました!
2つ目!
ジャーン!
ナユタきました!
この二つで大満足なままなかなかさすがの排出率33パーセントは手堅いわ!って
日頃鍛えているNIKKEのガチャで伊達に鍛えられてなかったわ!って
私のガチャパワー!を目の当たりにしたのね。
お友だちはNIKKEで遊んでないから、
私のこのションテン爆上がりの様子がイマイチピンと来ていなかったみたいだけど、
私がにわかでNIKKEをプレイしているわけではないと言う証拠を分かってもらうために、
お店の前で大きなパネルのキャラクターを名前が書いてないのにもかかわらず、
このキャラクターたちの全員の名前を全部言えちゃうぐらいの特技を披露しても、
そのお友だちはNIKKEで遊んでないからさっぱりって顔をしていたけれど、
とにかく凄い自信なの!ってところは分かってもらえたと思うわ。
お友だちには付き合わせちゃって申し訳なかったけど、
うわーい!
うわーい!
NIKKEのラプンツェルとナユタのアクリルキーホルダーだー!って。
私一人だけ浮かれてしまっていたわ。
もう本当にションテン爆上がり!って感じを文字通り書いた感じの爆上がりだったわ。
私のNIKKEショップの大アドベンチャーゴールデンウィークの大冒険は美事クリア!
うふふ。
すっきりした味わいの冷たく喉を通過するのが清々しくて美味しいわね。
ちょうどいい冷たさの温度だと
より一層美味しく感じるような気がするわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
辺野古で高校生(と活動家)が犠牲となった痛ましい事故について、平和教育や反基地活動そのものにどの程度関連付けて議論すべきかは、非常に専門的な知識と判断を要する。
まず事故の直接的な原因についてのみ検討すると、本件は直接的に抗議活動を行っていた最中の事故ではなく反基地活動や平和教育と言った要因は無関係であると考えられる。自分はマリンアクティビティについての専門家ではないので観光事業者が分析した記事を引用する[1]。複合的な技術的要素が重なって発生した事故である一方で、基本的な安全の管理体制の不足が指摘されている。しかし不適切な安全の管理が行われること自体は反基地活動や平和教育といった目的がなくとも世界中で発生している事象であり(知床観光船やJR九州高速船の事案は近年かつ大きく報道されたこともあり記憶に新しい)、即座に反基地や平和教育と結びつけて議論することは適切ではない。
一方、安全について議論する際に直接的要因のみにフォーカスするだけでは片手落ちである。実際、発生してしまった多くの事故では経済的な理由によって安全の優先順位が劣後したケースが少なくなく(つまり利益を優先して安全を軽視している)、組織全体に背景要因となる文化が染み付いているような場合は直接的要因を潰しても必ず似たような理由で再び事故が起きる。
では辺野古の事故において、平和教育や反基地活動は重要は背景要因ではなかったのだろうか。推測を含む部分はあるが、到底無関係とは言えないだろう。まず今回の事故を起こしたヘリ基地反対協議会は過去にも死亡事件を起こしており、事故を起こしたにもかかわらず必要な安全管理策を取らなかった、明らかに安全文化が劣後した集団である。その背景要因として、反基地活動という崇高な目的が、彼らの手段を集団内で正当化した可能性は否定しきれない。また同志社国際高校についても、本来実施すべき安全確認のプロセスが平和教育という目的、あるいは普段から深い繋がりのある団体であるからと言った理由ですっ飛ばされた可能性はあるだろう(客観的事実として、そもそも繋がりのない団体かつ通常の団体が提供するサービスであれば旅行代理店のチェックは最低限入る)。
何よりも、この様な重大事件を引き起こした後でも、平和教育や反基地活動の正しさという思想から発生した行為の正しさは維持しようとする姿勢そのものが背景要因としての重要さを物語っている[3][4]。仮に経済的に行き詰まった業者が安全を軽視して船を運航し、「事故を起こしてしまったことは問題だが、会社が潰れるか、社員を路頭に迷わせるかどうかの瀬戸際であり、利益を優先する経営方針は間違っていない」と主張したらどうなるだろうか?またそもそも、こんな主張をしておきながら政府が「沖縄県民への基地負担は問題だが、沖縄の基地は日本だけでなく世界の秩序の安定化に必要であることは正しい」と主張した場合にどの面を下げて批判できるのだろうか?
そこそこの期間安全の専門家として生きてきたが、実は経済的な目的変数が重要視されている場合はやりようがある。なぜなら重大な事故は経済的な利益にダイレクトに影響するからだ。一方で、反基地活動のように理念そのものが目的変数である場合、事故が発生してもその評価関数自体は維持されやすく、内部で正当化が可能なため、安全改善のフィードバックが回りにくい。事故の経過を観察するに、これは本当に問題の根が深い。反基地活動を再開するのであれば、理念よりも安全を優先する文化をまずは整えてからにすべきである。
[1]https://note.com/irukaoyaji/n/n77b7bedf08f5#2edc8ca8-3290-42d4-8b00-9891d0ff4f36
[2]https://www.sankei.com/article/20260423-C4NDGHI7ERLITJAJFZ5DQI2IDM/
[3]https://note.com/unknownbuttruth/n/n058ea58c5c8e
[4] https://www.sankei.com/article/20260505-2M6P2PZPTRLRRLPWMEPHDBYRGY/
これまで多くの作品をはてな匿名ダイアリー(通称増田)に投稿してきました。
2019年12月から投稿を始めました。それから約五年間に渡り、約千字以上の作品では200本程度を投稿しています。
本日ご覧のみなさまも、当方の日記をお読みになったことがあるかもしれません。
前回は2024/12/31に、これまでの投稿を途中までまとめた記事(2019.12~2023.3)を投稿しました。
今回もまとめ記事を書こうと思ったのは、一定の需要があると判断したのと、私の書いたものをブックマークまたはカラースターをいただいている方への作品周知のためです。
はてな匿名ダイアリーというのは、皆さまご存じのとおり、誰が日記を作ったのか100%わかる方法はありません。
常連の方々もおられますが、匿名である以上は文体や内容で推測するほかありません(タヌキとか…カタツムリとか…)。電子署名を用いれば一応証明することはできますが、わかる人が少なく、証明になりにくい欠点があります。
今年も社会人として極めて多忙です。この度は、2023年1~12月までに投稿したものに絞って記事の感想を述べようと思います。
2023年の一か年だけですが、投稿数としては長文50本以上ありますので、その中から思い出に残っているものをピックアップしました。ブックマーク数は関係なく、あくまで「思い出に残っているか」を基準にします。
※いろいろあって「フィクションである旨」を大半の日記に付しています
皆さまにとっても時間が取りやすいGWということで、いわゆる増田のまとめを寄稿いたします。
まとめる記事について、要領(ルール)を次のとおりとしました。
1. 作者(私)にとって"思い入れのある"作品とする。ブクマやコメント数は関係なし
4. 作品紹介文は、400字~800字が目安(多すぎず少なすぎず)
(例 林檎、スター数1位、関内関外日記、ハックルベリー、本に栞を挟む女性、結月ゆかりなど)
私の執筆スタイルにつきましては、作品紹介の中で適宜説明します。
要約すると「自分が実体験したこと」または「自分が知っている人」を物語にするというものです
今回のまとめですが、前回同様、スマホでも読みやすいよう改行は多めです。
(以下本文です)
前回の2024年末のまとめ時にも取り上げてます。№40です。
このあたりの時期に、家族の一人が結婚式を挙げました。私も招待を受け、せっかくなので参加しました。
おしゃれな式場でした。わざわざ遠距離を田舎まで帰省した甲斐がありました。スタッフの方々も、正直プロ感がすごかったです。新郎新婦が出席者と廊下で出くわさないように配慮するなど。
さて式場では、相手方の家族に挨拶をしました。相手方も主役+親+兄弟での参加でした。ほかにも親族やご友人の方々が来られてたのですが、その際に障碍者の人が見えました。車いすに乗ってました。
「車いすで式場とは……余程の楽しみだったに違いない(^^)」
と感じました。※ある程度は自分で動けるようでした
披露宴の最中、その彼は楽しそうな様子で周りとお喋りしてました。本当に、親族の結婚を祝っている様子です。私と同じテーブルだったので話も弾みました。
日記の内容ですが、私が彼の話を傍で聞く機会があり、印象に残ったものをまとめております。
私が若い頃に通っていた居酒屋で、とある女性客がいました。たまに席が近い時に話をする程度の仲だったのですが、ある時、自分が夫に嘘をつかれていたという愚痴を聞くことがありました。
やたらと記憶に残っておりまして、長年が経過したので日記にしたためようと考えました。なお、この前年の暮れ頃に、夫の側からの視点の日記を投稿しています(削除済)。
どうして、他人のことを書こうと思ったのかと言われると、言葉にできる理由はありません。無意識(イド)が命ずるままに書き綴りました。
しいて言えば、"想い"です。元夫に嘘をつかれていたことを吐露していた時のあの人の声色とか、私が「今日は奢りますよ~(^^)/」と伝えた時の表情とか、いろんなことが記憶に焼き付いてました。
当時の感情が、なかなか頭から離れてくれません。その解決にあたり、増田に書き記してみるのがよいのではと思った……のかもしれません。
人間にはいろいろあります。後ろ暗い思い出もたくさんあるのです。私は居酒屋とかで吐露できないタイプの人間ですが、吐露できる人もいるのだなあ……と感じました(小学生並みの感想)。
卒業シーズンということで、とある学校の卒業式に保護者代理として参加することがありました。
その際に、私が学生だった頃に思いを馳せました。この日記に出てくる男の子と女の子は、今から約25年前に地方都市で柔道をやっていました。
男の子の方は、(当時は)普通の腕前かな……といったところでしたが、女の子の方はパワーもスピードもある人で、当時それを見ていた自分も「スゲー」と思うことがありました。
日記へのコメントで学校名への言及があったのですが、名前は合っています。なかなか厨二感のある学校名ですが、名門私立校の一角です。
日記に出てくる彼ですが、社会人になってから、その女の子と偶然再会し、交際を深めて結婚に至りました。そのことを知った時の私は、「え、君たち接点あったっけ?」と考えましたが、昔のことを精いっぱい思い返したり、昔の日記を読んだりすると、結婚に納得いくものがありました。
今現在でも婚姻関係が続いています。私が元柔道選手だった関係で、今でも男の子だった方と、里帰りの折に酒席を囲むことがあります。
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途中からは、伝聞や人伝によるものもエピソード化しております。
「本人特定の危険アリ」のときは、本質に影響しない程度のフェイクを入れます。
読者である貴方が日記で読んだ人ですが、この世界に確かに存在しています。
「お前の作品か」と憤慨される方や、悲しい気持ちになる人への配慮です。
それ以外にも「夢を壊し過ぎてダメ」と判断したものも載せておりません。
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若かりし頃、パワーなハラが満載な会社に勤めてました。これ以後、毎年春になると、同じような内容の日記を投稿しています。実体験に基づく創作です。
私自身、社会人としては今の組織で4つめです。学生時代の経験も含めていいのなら、7社経験しています。そのうちの飲み会関係について、その組織ごとに文化があると思うのですが、保守的な業界の場合ですと、日記にしたためたような内容になりがちです。
約20年前だと、飲み会中に性的接触、飲酒強要、暴力、問題発言などやりたい放題する人が普通におられたと思います。ただ、飲み会でやんちゃをしてしまう人には、実際にその会社が好きだったり、忠誠心がある人が一定数いるのもまた事実。人間の困ったところです。
所属する組織やコミュニティに対して"熱がない人"というのは、物事を淡々と進めます。成人式だったら、式中に騒がずに落ち着いてる人って、カバンの中に都会に帰るための交通チケットが入ってたりします。
そして、式が終わったら、地元仲間の飲み会にも参加せず、ソッコーで現自宅に戻ります。反対に、ずっとその地域に住み続ける人は、究極的には沖縄県の新成人みたいに、自動車での暴走など大騒ぎをしでかして警察のお縄になったりします笑
個人的には、地域の将来という観点からは、北九州や沖縄の成人式みたいな、良くも悪くも大騒ぎな感じの新成人が多くいる方が望ましいと考えます。
高校生だった頃の話です。立命館大学~佛教大学の間くらいにある、閑静な住宅街に住んでました。皆さまご想像のとおり、概ね碁盤目状になっています。
うちの近所に、今でいうところの分譲地ができて、何件かの新居に住まわれる人々が引っ越してきました。その中で、ご近所トラブルの原因になった家族Aと、うちの近くに古くから住んでいる家族Bとのトラブルのお話です。
あれからもう長い時間が過ぎているので、赤裸々に書いてしまっても問題ないと判断しました。実際、家族Aというのは、家屋敷地内に床面がコンクリート造りの駐車場があるのですが……な、なんと!! そこでBBQをしていたのです。たくさんのお仲間を連れて……( ;∀;)
あの恰好は、ええっと、ドン・キホーテが京都市内にも一応あったのですが、そこにキティちゃんの黒いジャージを着て出没するような、そういう人達でした。
今でも思い出したくないほど醜い争いでした。日記にあることは大概実際に起こったことです。最終的には、警察が何度も出動する事態になり、自治会長の仲介が入ってどうにか事態が収まりました。
実は昨年、里帰りの際に現地に足を運んでみたのですが、当時とは打って変わって静かな町並みになってました。分譲地の一部は空き家になっており、栄枯盛衰を感じました。
しかし、青春時代の思い出というのは、不思議と脳裏にこびり付いて落ちません。
こちらの日記は、私の先輩のことを取り上げました。柔道の強さは本物といっていい先輩でした。スポーツ推薦で立命館大学に進学しました。そこでも柔道を続けられて、今でも立派な社会人として活躍しています。
その先輩ですが、日記中にあるような、ちょっとよくないクセがありました。
【一例】
なかなかヤベー先輩であることは、当時高校生である私にも理解できました。人柄は悪くないのですが。
しかし、実際に柔道の腕前はあり、面白いキャラの先輩でした。そういうクセさえなければ、素敵な人だったと思います。私自身、何度も助けられたことがあるのと、その先輩の教えに薫陶されました。
人間というのは、大なり小なり欠点があります。その先輩というのは、それがつい表に出ちゃうだけの人だったんだと思います。もう長らく会っていません。もし偶然出会うことがあれば、食事か飲みにでも誘ってみようと思います。
かつて、同志社大学でサッカーに取り組んでいた人がいました(故人)。ひたむきな性格の人で、底抜けに明るいキャラではないですが、どこか愛嬌があって、何よりもサッカーが好きでした。『ブルーロック』のキャラクターだと、潔か凪に近いです。
彼と私は、部活こそ違えど、同じ体育会の中にいました。大学1回生の時から交流がありました。
上記の日記を書いている最中は、正直辛かったです。正直、心臓にグッとくるものがありました。これが回春なのかと。私にとっても、彼にとっても辛い思い出です。実際に何があったかは日記を読んだ人だけ理解してほしいと思います。ここで全体を要約することはしません。
一場面だけ、当時のことを切り取って思い返してみると……大学4回生の冬だったのですが、今出川キャンパスにあったカフェで相談を受けました。日記にあるような内容です。
「やっぱり彼女に振られた」「就職がなかなか決まらない」「将来どうしようかな?」といったことです。当時の私は、(今もそうですが…)能天気なところがありました。「まあ、なんとかなるっしょ(^^)!」と思って聞いてたのですが、途中からどんよりした空気になって、さすがの私も「ホントになんとかなるのかな?」と不安になりました。
大学を卒業してから、彼と疎遠になりました。京都市内にある会社で働いているのは知ってました。大学の同窓会で話をすることも。しかし、やはり社会人になると……。
でもある時、偶然に彼と話ができる機会がありました。二人だけで話せるようになったので、ついでに一緒に飲みに誘いました。昔懐かしの木屋町です。当時は、西木屋町通りに和民とかどんがまとか、すでに名前は忘れましたが多くの居酒屋が並んでました。※今は再開発で消滅
その時は確か……先斗町の2階にあるバーで一緒に飲んだのでした。いろんな話をしてくれました。学生時代~社会人時代の話です。この時の私は、もうまともな年齢の社会人だったので、彼の話を聴いていて、泣きそうになる場面がありました。
けど、彼が草サッカーを続けていることを聞いて安心しました。そんな、とりとめのない記憶を日記にしたためました。
最後に、ありがとう。これからもあなたのことを覚えてるし、今後おそらく忘れることもないと思う。
ひとつ前で文字数オーバーしたので、こちらは文字数少なめにします。
こちらは『不倫直前の感情』がテーマになっています。当時勤めていた民間企業で、そういうことがありました。要するに、雰囲気イケメンの既婚者がいて、若い女性社員が引き寄せられてしまうのです(;'∀')
「ねえ、アンタら……彼が結婚してるって、わかってるよね!?」と、若かりし頃の私はとツッコミを入れました。しかし、男女というのはそういうものかもしれません。
なお、日記に出てくる彼については、ほかの日記に登場したことが何度かあります。声がYouTuberの稲葉百万鉄さんに本当にそっくりです笑
学生時代を思い出して書き綴ってみました。
実家を整理していて、当時の職場写真やアルバムやネームプレートが出てきて、懐かしい~!と感じたのがキッカケです。ハンバーガーショップでの経験です。
学生がアルバイトをするにあたっては、主な分類として個人店とチェーン店があります。後者の方がしっかりしてるイメージなんですが、私からすれば五十歩百歩です。
実際、大規模チェーン店にもヤベー店員はいくらでもいて、エキサイティングな経験をさせてもらうことがありました。この日記に書いたことは100%事実です。嘘だと言ってよ……( ;∀;)
当時を振り返ってみて「今だったら逮捕やろ」と思わざるを得ない思い出については、叙述しておりません。冗談では済まなくなってしまうからです。
でも、苦しい思いをした経験ほど、後になって懐かしい思い出に変わるものです。当時は「早く辞めよう!」としか思ってなかったのに、今になると「あの頃は楽しかったな~」にフシギと思い出が美化されます。人間とは不思議なものです。
日記に書いていることは青春の大事な思い出です。時効ということにさせてください。
この年になると増田がどういう場なのか、どういうプラットフォームなのかを理解しました。
自分の日記の書き方についても、そろそろ新ジャンルに挑戦しようかという気持ちが浮かんでくるようになり、「じゃあ何をしようか?」と考えたところ、「女性が主人公の本格恋愛にしては!?」という着想が浮かびました。
それまで、女性を主人公にした体験談を創った経験はほぼゼロでした。
というわけで、この回では、私が子どもの頃から知っているある女性をメインに据えて、書いてみることにしました。高校生時代の体験をまとめたので、主観的な場面が多いです。
執筆にあたっては、心の動きを重視しました。女性の心をリアルに表現することはできませんが、近いレベルであればできると思いました。特に、私はこの女性を子どもの頃からみています。
高校生にとっての大人というのは、近からず遠からずの感があります。それくらいの年齢になったら「この大人はすごい。この人は盆暗」みたいな区別は付くようになってるはずです。
この日記に出てくる大人の彼ですが、社会人としての力はわからないのですが、実際にオーラがある人でした。読者の方にも経験があると思うのですが、良くも悪くも「こいつヤバイな」という人は、話すまでもなく察することができます。
うんとゲームに夢中な私は四六時中朝起きて六時ぐらいから夕方四時ぐらいまでは夢中になっているぐらいの五里霧中、
いやゲームをクリアするぞ!ストーリーこなしていくぞ!って目標があるから、
いまその背中で魅せるガンガールアールピージーのNIKKEは、
3.5周年イベントストーリーのアニスの所属するアイドルグループのT.T.STARことトウィンクルトライスターのお話真っ最中なんだけど、
1エピソードが1青春アドベンチャーってぐらいの長尺も連休中よろしく
なんのその1話1話いや1エピソード1エピソードをじっくり堪能できるわ!って思ってたの。
ここはやっぱりでも鬱展開持ってくるでおなじみの明るい話だけじゃなく、
ここでもSHIFT-UPのNIKKEのシナリオを考えている人は容赦なくどうしようもない展開をぶち込んでくるのよ。
うう、
これストーリーIIのハードのお話1話で挽回できんの?って不安になるし、
でもその中でもテトラっていうNIKKEの中の三大企業があって、
そのテトラの社長が絵に書いたようなアニスたちをいじめてものすごい極悪社長なの!
韓国ドラマの新派を容赦なくここでもプレイヤーに浴びせてくるのよ。
これ救いようないマスタングの悪い行い、
最後に改心して今のマスタングみたいになるの?って流れかと思ったら、
またここでもひっくり返るようなびっくりする展開で、
笑っていいのか泣いていいのか分からない結末なの。
泣きたいけど笑っちゃうってこんなのある?
そんでさ、
ハンソンがある人に化けて一生それで暮らす!って変装してまで一生をかけたことになるの。
そんで、
ハンソンはトウィンクルトライスターの所属する会社の社長でもあったから、
トウィンクルトライスターにはハンソンがうまくそのある人に化けても、
みんなには平然とバレているところがそれを思うとまたジワジワくるのよね。
だけど、
それがあまりにも壮大すぎて、
うー、
ここまで喉のここまで出かかってるんだけど壮大なネタバレになってしまうのでグッとこらえたいところなの。
こんな事になってるとは!って、
今回の大目玉の大盛り上がりしている新ニケのオーバースペックの、
そうよ!
ネオンだけゲットできたらいいや!って思ってたけど、
このお話終えたあとやっぱりアニス:スターも招きたくなるのは人の常ってやつよ。
うー!
招けちゃいました!
おおお!
ラピ:レッドフードを含め、
3人揃って泣けるわ。
そんなに即強化できないなって思ってのアニス:スターの実戦配備を兼ねた試し撃ちってやつをやってみたの。
そしたらよ!そしたらよ!
新しいネオン:ビジョン・アイもそこそこ火力増強で強いかと思ってたけど、
それが霞むぐらいなのよ。
しかもアニスは部隊全員のヒットポイントの回復もジワジワできるのとか!
これもしかして行けっかも!って倒せるかも!って
チャプター44で残って倒せなかったそのチャプターのボスも瞬殺してしまってビビったわ。
何この火力!?
強すぎるんですけど。
なんかこんなに強すぎてバランスおかしくならない?って不安になるぐらいなドラゴンボール末期のインフレーションした強さ。
でもこれ、
またこの強さに調子乗っていたら銚子港の港の桟橋の縁から落っこちるぐらいに足元すくわれる展開になるので要注意なのよね。
そんで、
チャプター44のボスも倒して次のお話のチャプター45へ突入なの!
戦闘力が尽きるまでどこまで進めることができるかわからないけれど、
なんかやっぱり、
今回の3.5周年イベントは
流石にそうはさせてくれなかったわ。
ただ本当に気になるのは、
まるで何事も何もなかったかのようになっている、
これは本当にただのモブじゃないけどモブキャラ的な扱いなのかしら?
それともあとでどーんと実はこの新ニケ、
かつてのリスでしたー!って展開も今のところなさすぎて、
ちょっと悲しいわ。
この後味のちょっと悪いところも、
NIKKEならではのなんかテイストなのかも知れないわ。
とりあえず、
NIKKEは一旦ここまで進められたら休憩できるので、
うふふ。
朝ご飯はお昼ぐらいに一緒に食べようかしら?ってところの雰囲気と言ってもいいしイキフンでもあるわ。
NIKKEのあとはプラグマタやんの!
午前中に集中してやんのよ!
とりあえず、
取り組むぞ!って感じね。
うかうかしていると、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
■1人目
・身長178cm
・国立大卒
この人はかなり頭が良かったが、人の気持ちがあまり分からない人だった。それゆえ大企業での就労に失敗しらフリーターをしていた。大の女好きで、とても性欲を持て余していた。アイドルや女優の追っかけをしていて、写真集などが家に沢山あった。付き合う前も最中も、沢山プレゼントをくれて、そのどれもがかなりセンスが良かった。正直なところ実家の太さはわたしの家と同じくらいで、一番ツーカーでやれていたところが良かったと今更思う。わたしがベンチに座ろうとすると、ハンカチを取り出して敷いてくれるところが好きだった。この人の親戚は海外駐在員で、その国で有名なファッションアイテムとかをわたしに贈ってくれた。今でも愛用している。フェラチオをされるのが好きで、よく強要された。しゃぶっていると、「アアン…」と女みたいな喘ぎ声を出す。キモい。口のなかに射精して「美味しい?」と聞かれることもあった。AVの見過ぎなのか?AVみたいなセックスの内容を好んでいた。ちんちんのサイズは、今まで付き合った男の中で一番小さく、15cm以下だった。加齢で勃起が難しくなり、中折れが増えて、EDの薬を飲むようになったのと、相手のモラハラ気質が悪化して、心身ともに良い所が無くなってしまい、嫌いになったので別れた。
■2人目
・身長174cm
・国立大卒
この人は、小太りで、自信がなさそうな人だった。そのせいか、性欲の発散と自分の男らしさを試すために、ワンナイトラブを好んでいた。BARで出会った年上の女性とセックスしたり、インターネットでフォローした女性と飲んでセックスしていた。というのが知り合いの女性の中で有名で、「あいつチンコでかいんだよー」と吹聴されていた。付き合ってセックスをしたら、実際ちんちんは大きく、17cm以上?で太さがかなりあった。しかし、ワンナイトが多いからかセックスが下手だった。胸を触ったり愛撫したりはほとんどせず、キスはいわゆるコイキングキス?みたいな、唇の周りがベチョベチョになるキスをしてきた。効果音をつけるなら、ベロンチョベロンチョ…ジュポジュポといった具合だ。わたしはよくこの人とのキスのよだれで肌荒れしていた。ちょっと股間を弄ってすぐ挿入してくる。おまけに遅漏なのでとにかく股が裂けて痛くて仕方なかった。まんの穴の下側が裂けて血が出る。男性はあまり知らないかもしれないが、まんが裂けた状態でピストンされると、ちんちんの粘液が切傷に擦り付けられるので、擦り傷に塩を塗られているみたいな痛みがキツかった。(後日、まんが裂けてるだけではなく、膣内のポリープをちんちんで傷付けていたことも発覚した、膣からはちんちんにどつかれてボロボロのヨレヨレになってびよーんってちょっと伸びた茶色いポリープが切除された)セックスの度に生理2日目みたいな出血が必ず起きていた。乳首の弄り方とかも下手で、ラジオのチャンネルを変えるみたいに一方向にグリグリと捻じる。面白いけど死ぬほど痛い。あとちんちんが強烈に臭い。ちんちん以外の体臭もきつい。効果音をつけるならムワァ…ホカホカァ…って感じだろう。挿入中はフッフッフッと息を切らして目がカッと開いていて面白い。たまに白眼になるから爆笑しそうになって我慢するのが大変だった。あと、ピストンが独特だった。頭突き?突進するみたいな勢いがあり、身体の負担が大きくらオークにレイプされていると思い込むことでなんとかセックスが出来ていた。交際中にオフパコされかけたので別れた。(オフパコ相手からのクレーム交じりのタレコミで気付いた)。
わたしは挿入してるときに相手の顔をまじまじと見るのが好きだ。快楽に集中しているときの顔なので、みんな中々個性があっておもしろい。どんなにふだん威張っていても、快楽に必死な顔は見ていて萎えるし、いい具合にシラケてくる。腹が立った時に、「こいつイキってるけどセックスの時に白眼になるんだよなぁヒヒヒ…」と思い出すとなんだか愚かわいくて愛おしくなってくることもある。正常位だと特に見やすいのでぜひ確認してみてほしい。飽きたら、だいしゅきホールド?ってやつの体勢で、耳元で適当にアンアン言いながら腕時計で時間とか消費カロリーをみている。何時に帰ろうかなあ、夕飯どうしようかなあとか考えている。この体勢だと相手が私の顔を見れないので、何をしていても分からなくて飽きた時に楽。ヘルタースケルターでも同じようなシーンがあったなあ。
他にもセックスをした男女がいるが、印象的かつ嫌いな人間はこの2人だけだ。普通に今のセックス相手とは平穏なセックスが出来ていて、先述したような邪悪な観点で俯瞰してセックスを見ずに済んでいる。(それって好きって…コト…!?)ほかの人たちはインターネットでセックスの情報公開するほど嫌いではないので、ここでおろした筆を置く。
第8弾となる今回は、全く異なる方向性で「シリコン造形の極致」を体現する3体をピックアップしました。二次元の限界を突破したような神秘的なファンタジーモデル、海外スーパーモデルさながらの洗練された美貌を持つ長身モデル、そして日常のワンシーンを切り取ったような生々しい空気感を持つ熟女モデル。オーナー様の多様なニーズと、撮影のイマジネーションに完璧に応える至高のラインナップです。
公式ストア:https://www.karendoll.com/
1. ElsaBabe 早川可可 (157cm / K-Cup / 水の精)
水の精 ElsaBabe RAHC011 早川可可
1体目はElsaBabeの二次元モデル「早川可可(Hayakawa Coco)」です。透き通るようなブルーのウェーブヘアに神秘的な紫の瞳という、「水の精」のコンセプトを見事に体現したアーティスティックな一体です。
157cmの身長に対してKカップという、二次元モデルの中でも特筆すべき圧巻のプロポーションを持ちながら、純白の衣装とゴールドのアクセサリーが神々しさと気品を演出しています。カラーフィルターを使ったライティングや、非日常的なセットでのコンセプチュアルな作品撮りにおいて、無類の美しさを発揮します。
https://www.karendoll.com/product/hayakawa-rahc011-elsababe/
2. Reallady R15 Sienna (170cm / C-Cup / リアル系)
2体目はRealladyから、170cmの長身モデル「Sienna」をご紹介します。ハニーブロンドの髪とふっくらとした魅力的な唇が、大人の余裕と洗練された美しさを感じさせます。
ROS MAXの搭載による豊かな表情表現と、リアル志向を極めた造形により、海外のスーパーモデルをそのまま三次元に落とし込んだかのような圧倒的な存在感を放ちます。ハイエンドなランジェリーやファッション性の高い衣装を着せ、自然光を活かしたポートレート撮影を行えば、まるで海外誌の表紙のような一枚を切り取ることができるでしょう。
https://www.karendoll.com/product/r15-sienna-real-lady/
3. Starpery Doll 林佳 (171cm / D-Cup / リアル熟女)
最後はStarpery Dollの「林佳(Jia Lin)」です。171cm・Dカップというプロポーションを持ちながら、どこか生活感を感じさせる「主婦感」や「熟女の魅力」を最大の特徴とする、極めて生々しいモデルです。
チェックのシャツにデニムといったカジュアルな日常着が、高品質なシリコンの柔らかな肌質と造形美を逆に際立たせています。ソファやベッドルームなど、生活空間に溶け込ませる「シチュエーション撮影」において、このモデルが醸し出すリアリティの右に出るものはありません。大人の魅力に浸りたいオーナー様に最適なパートナーです。
https://www.karendoll.com/product/silicone-doll-linjia/
170cm以上の大型モデルの扱いで気をつけることは?
170cmを超える長身モデルは、等身大のリアリティと写真映えが圧倒的ですが、重量もそれに比例して重くなります。ポージングの際は関節に無理な負荷をかけないようゆっくりと動かし、撮影時は見えない位置にスタンドやクッションを置いて体勢をサポートすることが重要です。また、移動時は抱え上げるのではなく、専用のカートやスライダーを活用することをお勧めします。
リアリティを引き出す最大のコツは「作り込まないこと」です。フラッシュを焚きすぎるより、部屋の窓から差し込む自然光(サイド光)をメインライトにすると肌の質感がより生々しく写ります。また、カメラ目線のキメ顔だけでなく、ふと視線を外した瞬間や、本を読んでいる最中など「日常のふとした動作」を切り取るようなスナップ写真風の構図を意識すると、そのモデルの魅力が最大限に引き出されます。
ゴールデンウイーク迫り来る待ったなしのこの季節!
うーん、
私はどうしようかな?って
いつものそうよ!
もうさ、
聖地巡礼の旅に行きたい一度は見てみたい池袋サンシャインシティの噴水広場!
うわ!
ここがあのステージなのね!とかって一回やってみたいけれど、
それだったら、
わざわざ混んでいる時期の混んでいる都内に突っ込んで向かうよりも
今回も遠出の予定は組まずに粛々と私は積んでいるいや積まれているいやむしろ積み上がっているゲームに立ち向かうことにするわ!って。
これ毎回言っているような気がする大型連休の迫り来るこの日なのよね。
まずはこれ私のメインで今一所懸命やっている背中で魅せるガンガールアールピージーのNIKKEの3.5周年イベントはリズムアクションもそこそこ楽しくプレイしているし、
ネオン:ビジョン・アイの登場で早速のガチャ!はうーん消極的な局面の盤面なの!
アニス:スターでなんだかんだ100連ガチャ回したけど当たらなかったので、
どちらかというと、
そんで、
ゴールデンマイレージチケットで無事ゲットできました!パチパチパチ!
一度試し撃ちに射撃場へ行ったんだけど、
なんか強いのか弱いのかよく分からないけれど、
完璧に強化できていないにもかかわらず、
そこそこ火力出せているのでは!って。
しかもバーストスキルは私の好きな面で広範囲を攻撃する攻撃もできちゃったりして、
これは一気に攻略が加速させられるけれど実際にはまだ加速できない、
完全に最強に強化を仕上げなければ!って思うのよね。
ニケ1機にだいたい、
武装でしょ?
武装もマックスになったらオーバーロードで改造してさらにマックスに強化でしょ?
好感度でしょ?
で場合によってはぬいぐるみをさらにパワーアップさせられるお宝設定があるニケはそれも強化の一つだし、
ほかスペアボディがあれば、
使えば強化できる要素の一つでもまたあるわね。
とりあえず、
できる限りの強化をしてこの火力のネオン:ビジョン・アイなので、
そうなると今までの主力のメンバーも部隊編成考えなくちゃって季節かも知れないわ。
NIKKEってとりあえず、
1日のことやり尽くしてしまったら他やることがない敵が強くて先のストーリーにも進められないし、
イベントストーリーのリズムゲームでもやるかなーってところなのよ。
あれって、
みんなプレイ動画をチラッと目に入ってくるプレイスタイルだと、
高速でやってない?超速いんですけど!
私は私なりにコツコツとプレイして慣れていくしかないわ!ってところがここまた時間がいくらあっても足りないぐらいの曲の量なのでさすがこれからもずーっと遊べる常設ミニゲームね!ってところなのよね。
そんでさ、
そう朝の5時がNIKKEの1日の時間がリセットされる時間で、
もうこれ私目覚ましのアラームなる前にしっかりと目が覚める身体になってしまったのよ。
今日なんかよほど張り切っていたのか、
興奮して鼻の穴が広がってなかなか4時からまたうとうとと寝入ることがなくって、
早く5時にならないかなぁ!って遠足のまるで前日じゃなく当日に眠れない子みたいなのよね。
今回私はもうガチャ撤収したので今回の3.5周年イベントはガチャを回さずにゴールデンマイレージチケットをしっかり戦略的にそしてタクティカルに貯めていたのでそれで無事ネオンが招けて良かったわ!
ホッと一息。
あまりにストール三世の話が良すぎてネオンやったー!って思っていたけれど
相変わらずネオンのどことなくアホっぷりは健在ですっかりネオンのことを忘れていたのに思い出しちゃったわよ。
ああネオンってこんな感じだったなぁって。
で、
NIKKEはいいのよNIKKEは早起きできるようになってメリットしか私にはないし。
次よ!
あれ完璧にハイボール片手で楽しみながらゲームやろうと思っても絶対できないやつ慣れるまでは!って感じで、
真面目に取り組まなくちゃいけないし、
ほろ酔いだとこれ徘徊している雑魚敵にも容赦なくやられちゃうので、
いや飲み始めてまだ酔いが回っていない時に一気にプレイを進めていく!って感じ?
やっと私は2つ目のなんかチェックポイントまで到達してまだ序盤の序盤もいいところなのよね。
あれ焦ってハッキングパネルを開いてディアナにハッキングさせるんだけど、
焦っていると全く操作がおぼつかないのよ。
ひと筆書きのパネルアクションでチェックポイントにマスのカーソルを通過させるだけなのに、
だけなのに!って思ってもなんであんな難しいの?って。
いまだに慣れないヒューとディアナの上手いコンビネーションが活かせられてないわ!
これは厳しい戦いになりそう!
あんなに華麗にプレイできる様になるのかしら?って今から一抹の心配を抹茶味のアイスクリームを食べながら暢気に言っている場合じゃないのよね。
これはかなり集中してやんないとマジ進められない手に汗握るアクションゲームだわ!
自信なくなっちゃうけど。
苦労しそうだわ。
『スプラトゥーン3』というとこれも地味に1日1勝1ガチャは心がけてはいるものの、
プレイの熱量がかなり凹んできていて次に出る『レイダース』に期待がかかるからそっちにもうまた発売されたら目移りして夢中になりそうかも知れないわ。
そして一向に沸き上がらないあの時がマックスだったのか!って思うほどあんなにたくさんあったドラゴンクエストのバイブスだったけど
こっちもプレイが進まない
『ドラゴンクエストVII Reimagined』は宝石色合わせゲームのダンジョン内のパズルが出てきて一気に意気消沈寺の和尚に泣きつきたいところ。
ため息が出ちゃう。
色合わせ宝石パズルをしたくってドラゴンクエストVIIを始めたんじゃないのよ!って言いたいわ。
そんでまた今これ書いている最中まで忘れていたすっかりの
『デス・ストランディング』
おおお!これもやんなくちゃ!
って遺体を焼却処理施設まで運ぶというミッションのところでずーっと停滞してたわ。
肩の荷が重いわ。
別にデス・ストランディングの荷物が重いから大変だ!って言っている意味じゃなくって、
積みゲーが多くて肩の荷が重いって言っている、
そんで、
『シャインポスト』は絶賛ライブビューモード鑑賞は捗っているわ!
これは観るだけなので、
ゲームが進行するとかゲームオーバーになるとかないライブビューモードなんだけど、
今ハマっている鑑賞の方法は、
カメラワークを任せるんじゃなくて、
アイドル注目モードにして池袋サンシャインシティの噴水広場でライブすると
アイドルの後ろ側から観れちゃうところが背中が可愛いアイドル育成ゲームだな!って、
これずーっと見続けられちゃうのでライブビューモードは飽きないのよね。
こんなのばっかりやってるから、
たくさん抱えすぎだわ!
きっと。
ちょっとあまりにも抱えているものがタイトルボリューム大きすぎて、
さすがにこれ全タイトルゴールデンウイークの間にクリアするんだい!って
分かっているわ、
でも何か1つはクリアできなくても中盤ぐらいまで物語を進行させられたらなって思うの。
救う世界が多すぎる。
まあコツコツと頑張るわよ。
うふふ。
これもたまに食べたい私の好きなおにぎりの一つなのよね。
最近見かけてなかったので見付けちゃったのでついつい手に取ってしまった赤飯おにぎりよ。
美味しく食べてしっかりお仕事よ。
月末だわーって声はよそに頑張るわ。
すっきりとして冷たくて美味しい朝の目覚めね。
新しいデトックスウォーターにも挑戦してみたい時期でもあるわね。
ゴールデンウィークもあるし
なにかレシィピ探してみようかしら。
果物売り場へレッツゴーよ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
いま良くしている最中です
パリィとブロックで連携スキルの派生ルートが違うから、そこで克服してるんやね
あと滅茶苦茶気持ちい
特にパリィブロックからのキャラ切り替えで効果時間の最中は前キャラが残って引き受けてるのも見栄えがいい
ただゲームシステムはもっと突き詰められるし、調理の仕方でもっと面白くできる
あと回避もあったわ
これってリアルタイムでアクション介入の余地もあるけど、攻撃を受ける瞬間だけコマンドになるって意味で、
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260429144205#
https://anond.hatelabo.jp/20260429164013#
好きに言えばいい
おまえにはあらかじめ宣言して置いたよな?
わかっててトリガー引いたのはおまえだ
俺は俺のやりたいようにやる
おまえのルールに俺は乗らない
お互い好きにやろうぜ
https://anond.hatelabo.jp/20260429164322#
青葉死刑囚
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260429164513#
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260429163930#
https://anond.hatelabo.jp/20260429163445#
私への関心が消せなくて時間奪われて悔しいのか
dorawiiより
全力で煽ってる最中に「関心を消せなくて」とか言い出す意味がわからない(関心を消そうという行動を誰もしてない)
なのに突然これを言い出すのは「関心を消したい」という自分の内なる声を他人にかぶせた言動なんだよな
ASDの人がこれよくやるんだけど、
https://anond.hatelabo.jp/20260429164057#
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260429164631#
一般化できるほどASDのサンプルとれるってそれはそれで周りにASD多すぎじゃねwどんな職場だよ。
dorawiiより
タイトル通りです。
私は梅雨の時期のあいつら、、、名前呼ぶのも嫌だけど、キモいけど、変換履歴に残ると思うと泣きそうだけど、克服するためにはっきり書きます。かたかなで。
今も、克服のためとか言いつつからつきの方の名前書いた時点で体が縮こまって震え始めたし、なしの方の最初の2文字入力した段階で字面きもすぎてひいぃーーー😭😭😭😭になった
まだ入力画面に名前があるから片目をつむってキーボードだけ見て打ってる。
え、、かためつむってって、かた、つ、、、、、、、
でも、本当に、無理、がちで。
私は比較的生き物に強い方だと思う。
いわゆるエキゾチックアニマルを飼育していて、ミルワームやローチも与えていた。ローチは勝っていた。
虫も平気で、素手では触らないが(衛生的に)、大抵のものは退治できる。
カエルやヘビはむしろ大好き。両爬虫類のきりりとした顔つきがかっこよすぎるし可愛すぎる。
それなのにどうして、なぜ私は、あれらだけは無理なのか。
当然アイツらも嫌われる側の生き物ではある。
しかし、なぜか梅雨の風物詩になってる。本当になんで???????
正直、こんなにもあれのことを嫌いと書くだけで知り合いにバレる可能性があるくらい、私レベルで嫌ってる人を見ない。
なぜか「きもいけどまあ可愛いとこもある」みたいな風潮ができている。
忍たまの、、、、、、ね、、、、、きさんたくんね、、、、、、、、
私は友達に軍師連れていってもらったけど事前に見てたその子にきさんた(及びやつ)が出るシーンになったら腕引っ張って教えてもらい、目を閉じることで生き延びました。
Gを飼うキャラは見たことないけど、あれを飼うキャラが国民的アニメにいるのが怖すぎる。
あとあれ絵面本当にやばい怖いきもい、あれが、つぼに、大量に、、、、、、、、、、
😇
そんな私が、なぜこんな記事を書いているかと言うと、仲間が欲しいからである。
こんなにもあいつらに怯えているのは私だけなのか?
いや、そんなことはないはずだ。
やつらに対して恐怖を覚える人はたくさんいるはずだ!!
そして仲間意識を持ち、あいつらが怖いのは当たり前であると認識し、その上であいつらに向き合えるようになる。
直接本物を見るのは無理でも、せめて絵なら、、、、単体の、、、、、、、クソデフォルメした、、、、、、、
とりあえず私とあいつらとの「そんなに??」なエピをいくつか挙げていく
①兄妹があれに塩かけて遊んでた
小学生の頃。庭の石を剥がして、そこに塩まいて縮んでるー!とか言って遊んでるふたりを遠目から見ていた。たぶんこれがやつらとのネガティヴな思い出の始まり。
②大小さまざまなあいつらに追いかけられる夢見て母親に泣きつく
はっきり覚えてる。小2のとき、デフォルメされてはいたが大小、色、模様が様々なやつらの軍団が追いかけて来る夢を見た。そのときはもう子供部屋で寝ていたけど、怖くなって母親のベッドに潜り込んだ記憶がある。
いた。叫んだ。姉が捨ててくれた。
靴下履いてたからギリセーフだけど、履いてなかったら私は右足を切り落としていたかもしれない。
部活の先輩と友達とで帰ってるとき、川の近くにやつらが大量発生してるゾーンがあった。泣きそうになりながら道の端に避け、やつらから遠ざかってそのエリアを抜けるも、先輩がいない。振り返ると、そのゾーンにしゃがみこんでやつらを見る先輩がいた。かわいー♡とか言ってた。理解できなかった。
⑤おじいちゃんの家の近くで一人暮らし中、排水溝からやつらが侵入してきてた
最初は洗面所に現れた。ぉわーーー!!!!ってなりつつ、必死にしゃがみこんで塩をやつがいたと思われるところに投げつける。姿が見れないから、でもここでとり逃してさらに出てこられるとガチで《死》が見えるから、必死に大量の塩を投げつけた。上にダンボールを置いて、洗面所は封鎖した。
歯磨きや洗顔をキッチンのシンクで行うようになって数日。なんとやつはキッチンにも現れた。ふたたび塩を大量にシンクの中に投げ入れる。そして今度こそはもう無理だと、生活できなくなると、おじいちゃんに泣きついて死骸を駆除してもらった。本当にありがとう、おじいちゃん😭
やたらと白かったのを覚えてる。
BUMPのライブ後、会場の植え込みのレンガにやつがいた。たぶんやつを一番近くで視認した日だ。しかも首?上半身?をもたげてて、とっきも、でてて、き、き、き、きもーーーー😭😭😭😭
思い出すだけでも最悪に気持ち悪いのに、ライブ後の高揚感からなぜか恐怖を感じなかった私はその姿をまじまじと脳裏に焼き付けた。今思い出して、きもすぎて死んでる。やつらきたねー色してるくせにデフォルメされるとクリーム色というか白色になるのきもい。そして、現実で見てしまったやたらと白い個体がこびりついて離れない。白いのガチきしょい。
⑦小学校の全校集会中、渡り廊下から体育館のステージに運ばれたプランターの側面にやつがついているのを発見、目が離せなくなる
遠目からだけど、白いプランターに黒いゴミがくっついて動いてるのを見てしまった。ステージに降りたらどうしようとか考えているうちに、やつは花の方に入っていった。その5分後くらいに、先生がプランターを持ち運んでるのを見て、中にはあれがいるのに、、、、、と恐怖に震えた。
⑧SNSの普及で不意打ちをくらうようになった
最初に見たのは、外国の窓のさっしにいる殻ないやつ。クソでかかった。きもすぎて泣いた。あれ来るなら一生部屋に閉じこもったまま泣いてやるぞ。
次はインスタで見た、あいつを飼育する小学生。でっけーのが女の子の細い腕に乗ってた。くっつくの、細胞と、おんなのこの、うで、、、🤮🤮🤮🤮
きもすぎてスマホ放り投げた。画像とはいえあれが手に触れでもしたら卓できなくなるよ、、、😭
⑨本格的に克服することを決意。チャッピーに相談して、まずはあいつを見た目超絶キュートでゆるふわなVTuberにさせた。名前はそのままで、お名前ロゴを作らせた。可愛い立ち絵と無骨な名前で中和しながら、なんとも言えないあの気持ち悪いぬめぬめの名前を見る特訓をした。
未だに無理だった。
友人にお願いして、あいつの生態を調べてもらって口頭でオブラートに包んで教えてもらって。
恐怖症も、存在するにはするらしい。何がそんなに恐怖を引き起こすのか?
→皮膚の質感や体の模様が集合体を思わせて
🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮
人気の記事として、こちらの日記があがってきていた。それが以下。
https://anond.hatelabo.jp/20260424170150
こんなに可愛いのなら、本当はあいつらは可愛いんじゃないかって
なんか妙に自信あって、読めるような気がした
結果は見事敗北。それも圧倒的に。厳しい。
やつの体に、とりもちのように白米がくっついたところで、うにょうにょの、ふちを、想像してしまい
波打つあれを、考えてしまって
不機嫌が分かるような態度のあれ、その変化を見逃さない元増田。
バチン!!!!
脳内が強く光り、そして大きな幻聴が聞こえた。その唐突さと突然の大きな音にSANc:1d3/1d20
その音と光にびっくりして、思わずぎゅっと目を瞑って体が縮こまった。
これ、どう考えてもストレス反応による幻聴なんだけど、どういう理論で鳴ってるんですか????
私のやつら恐怖症、ガチで珍しい病気とかなんじゃないかってくらい身体症状も引き起こしてて普通にやばい。
このあと、文章を打ってる最中でもあいつらのメインフェーズに入って足がこわばっていた。
とまあ、長々とやつらについて語ってしまいました。
みんなの周りにもいないのかな? あいつら恐怖症の人。
もしいたら教えてください。
あいつらの味方だと思い込む人は帰ってください。怖いので。
あとなんか、やつらの生態についてすごくマイルドに、オブラートに包んで教えていただけると多少心構えして向き合います。対よろ。
NIKKEは3.5周年イベントが始まって大賑わいの中、
私はさすがに低くて苦戦するアニス:スターの排出率1パーセントという狭き確率問題に対して解けることのない愛のパズルのように、
もうこれ以上ガチャ回せないし、
ゴールデンマイレージチケットでネオンは交換するんだ!ってショーウインドーにへばりついているところよ。
まあネオンは確定かな。
さすがにオーバースペックのニケの排出率が1パーセントがネオンとアニスで2機くるとなると、
ガチャを回す高級部隊募集のチケットがいくらあっても当たらないのよ。
そんな最中、
そこで!
な!なんと!
リバーレリオ招けちゃいました!
おおお!これって凄いんだけど!
リバーレリオの通常時の排出率がもうすでに0.1パーセントという、
その大きく見える視力検査のCの0.1は見えるけれど、
到底そんなところでSSRしかもピルグリムとか当たるか!って絶対無いわけではないけれどあり得ないのよね。
よっぽど奇跡じゃね?って思うの。
もうさ、
NIKKEのその日が始まる朝の5時にバチーンとアラームもセットのセッティングしなくても、
そんでよーし!
今日の運勢占っちゃおう!ってノリとバイブスを持ち合わせて私は興奮の息荒げに、
ちょっと待って!
鼻の穴が広がったの閉じるわ!って落ち着かせるの。
よーし!ガチャ回すわよ!って
そこはそれこそ毎日のラッキーおみくじみたいな要素があるからあんまりそんなに気合い入れなくてもいいサクッと回したいところで緊張感のない面持ちの寝起きの顔のまま回したの。
そしたらよ!
リバーレリオ当たったの!
おお!
先月末惜しくも閉店してしまった私の大好きなビリヤニが美味しいビリヤニが食べられるお店がなくなってしまって、
験担ぎのラッキーランチチキンビリヤニが無いからどうしようって思っていた矢先、
そのお店が近くの商店街に新しく移転しましたー!って情報をいち早くゲットして、
頃合いをみてタイミングのいいときにお店に行こう!って思っていて先週行ってきたのね!
うん!うん!
この味!
なんか心なしかかなり値上がりしていて、
うーん、
これじゃ通う足が遠のいちゃうわよねって半ば気持ちは落ち込んでいたけれど、
それならせめて2週間に1回はその大好きなラッキーランチチキンビリヤニを食べたら言いじゃない!って自分に言い聞かせたの。
リバーレリオ当たったとなると、
そのラッキーランチチキンビリヤニの験担ぎマジ効いてるマジックだわ!って信憑性がマックスに上がること間違いなしじゃない!
ちょっとランチ代としては高くなっちゃった値上がりのランチチキンビリヤニだけど、
リバーレリオとかが当たる御利益を目の当たりにしてしまったら、
でも欲を出してガチャ回す験担ぎだってバレるとまた当たらなくなるから、
普通に美味しいランチのチキンビリヤニを食べに来ましたー!って体裁を保つ面持ちでお店に挑む方がいいかも知れないわ。
にしてもよ!
0.1パーセントのが当たる?
リバーレリオってNIKKEの物語上ではめちゃ強くて重要なニケなんだけど、
ガチャすら興味そんなに無かったんだけど、
リバーレリオめちゃ強いじゃない!
まだ強化こそそこそこ半分も強化してないのに、
なにこれ!強すぎるんですけど!
最近スナイパーライフルのニケはそのスナイパーライフルの操作性や火力から使いにくく弱いと思っていたけれど、
スノーホワイト:ヘビーアームズはメインの重火器の他にミサイル連射しまくれるし、
メインの主砲の狙いを定める照準より大きく四角いゲージが出てるのね、
そのあまりの主砲の火力が強すぎて、
その四角いゲージの中にいたラプチャーまでダメージを面で与えられるという、
文字通り直撃せずとも撃ち放てば周辺が火力で敵のラプチャーが溶けるって強さなの。
そんで、
リバーレリオよ。
チャージして撃つでしょ?
当たったら追加攻撃がされてメイン火力の3割の攻撃力で5回攻撃できちゃうから、
1発当たったらどえらいダメージを与えることができるのよ。
スノーホワイト:ヘビーアームズの面で範囲攻撃できるのと違って、
うーん、
リバーレリオのコスチュームガチャ回したくなるお礼としてこれは礼儀かな?って一瞬思っちゃうほど!
そんで、
アニスのアイドル物語が今ラストライブのイベントストーリー真っ最中なんだけど、
これがまた長い!
基本的にイベントストーリーはストーリーIとストーリーIIとであって順を追ってストーリーIIは開放されるんだけど、
そのストーリー一つ一つが長くって、
その長さがそうね1ストーリー1青春アドベンチャーってぐらいな尺とってるから
長いわー!って
もう何回青春アドベンチャーを聴けたぐらいかしら?ってほどよ。
ミニゲームのリズムアクションも難しいというか本気出すならBluetoothのヘッドホンとかはやめて有線で繋いでね!って正式にいってるから、
なんかリズムが遅れる私のアクションはそのせいだったのね!って。
これはなかなかミニゲームのリズムアクションも手強いわ!って、
だけどそこの報酬もそこそこ手厚いので高級部隊募集チケットも全部ゲットしたいところなんだけど、
でも頑張ってくわ!
相も変わらずのボリュームの大きさに遊び尽くせないわ。
お蔭で
スプラトゥーン3は1日1勝のノルマを私自身に掲げている目標も全然達成できてないし
デス・ストランディングもプラグマタもぜんぜん遊べてないのよね!
なんか今までの周年イベントってこんなにボリュームあった?って記憶なんだけど。
とりあえず、
毎回ゴールデンウイークの楽しい楽しいこのゲームは絶対クリアするぞ!って
あの大ボリュームなゲーム達を平気で2つや3つはクリアしちゃうんだもんね!って勢いだけの計画は立てていたけれど、
今この状況のNIKKEの3.5周年イベントの前に、
他のゲームが一切できて遊べていない由々しき事態でもあり嬉しい悲鳴でもあり、
世の中にこんなにたくさん面白コンテンツが溢れていたっていう急に溢れさせないで!って
1年を通して均等に平均的にならしてコンテンツは提供して欲しいと思う反面、
ゲームクリア計画はNIKKEこそは3.5周年イベントは完走できるようにしなくっちゃ!ってのが最低の目標なのよ。
急に目白押し過ぎて、
うふふ。
美味しそうで鮮やかな緑の枝豆につられたようよ。
あとプチプチ食感が嬉しい食物繊維たっぷりのもち麦も美味しくて最高よ!
水出しルイボスティーウォーラーはすぐにまた飲みきっちゃうかもだけど、
たくさん作っておけば便利よ。
もうホッツはしばらくなくても良いぐらいな朝の暖かさの気温よね。
しっかりね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
姉夫婦が自己中極まりないポケカ投資家に成り下がってしまった。
いわゆるポケモンカードゲームのシュリンク付きボックスを数年置いて高くなったときに売るといったものだ。
しかしちょうど今は第2次ポケカバブル(というよりトレカ全体でバブル)の最中にあり、絶版ですらない最近発売されたボックスでさえ数倍のプレ値が付いているのが現状。
どんどん膨らむ含み益に姉夫婦はどんどんおかしくなっていってしまった。
例えば
・交換不可のポケセンでパックの状態が悪いとクレームを入れて無理やり交換してもらう
・投資家と言いつつ開封したパックで出たトップレアを即座に売る(売るために買ったんなら転売ヤーと一緒)
といった具合に。
私はポケカのイラストが好きなコレクターなのだが、シュリンク付きボックスとなると鼻息荒くして「家から近いんだから代わりに買って!!!!」とせがむ姉夫婦に嫌気がさしてしまい、断るとしまいには逆上してくるので最近は私まで病んでしまうようになってしまった。
近年ではベトチャイの大量参入もあり、治安の悪さも本当に気持ち悪いばかりだ。
世間から嫌われるポケカ投資なんて夫婦二人でこっそりやってくれればいいのに、巻き込まれる身にもなってほしい。
昔バイトで働いてたカドショでも店長や同僚がトレカの横領でバレて、トレカに関わるとろくなことないんだなぁとは思っていたが、まさか身内でこんなことになるとは思いもしなかった。
家が全焼するか、ただの紙切れになってほしいと願うばかり。
人類滅亡後の本来の役目を終えたマシンみたいに、まだ動いていた。
誰もいないのに、
照明は落ちない。
希望も、期待も、全部ここを通過していった。
でも今は──ゼロだ。
ホームに立つと、
風の抜ける音だけがやけに速く感じる。
スピードってのは、
誰かと共有してる時は気づかない。
一人になった瞬間、
初めて、その速さがむき出しになる。
電車が滑り込んでくる。
無駄に正確で、
無駄に静かで、
無駄に完成されている。
夢洲。
夢を詰め込むために作られた場所。
でも夢ってやつは、
止まった瞬間、
それはただの「跡」になる。
僕は改札を抜ける。
センサーが反応して、
機械的な音が鳴る。
誰もいないのに、
ちゃんと、反応する。
それが妙にリアルで、
少しだけ笑った。
止まらない。
止まるのは、
いつも人間のほうなんだ。