はてなキーワード: 文化とは
白い=綺麗っていうのを化粧品会社から埋め込まれている。黒を肯定すると売れないんじゃない?
白人じゃなく、東アジア人じゃなく、少数派の黒人と付き合うってのがね。
日本人女性が持つ白い肌への憧れをぶった切る感じがカッコイイ。
すべてを捨てに行き、周りの目ガン無視する感じ。
日本人以外の人が埋め合わせしてるだけなんだけどね。単に。
なのでこれは一般化すると思われ。
私は体力があまりない方で、定時を過ぎると頭も体も動かなくなる。
でも職場では「みんな残ってるのに帰るの?」「責任感がない」って視線を浴びる。
一度、上司に「体力的に残業が難しい」と正直に伝えたことがある。
返ってきたのは「仕事とはそういうもの」「業務命令って知ってる?」という言葉。
ああ、この会社は社員の事情や限界なんて、最初から考える気がないんだって突きつけられた気がした。
結局、残業できる人だけが「真面目に働いている」と評価され、残業できない人は最初から評価の対象にすらならない。
これって能力の問題じゃなくて、仕組みとして弱い立場を切り捨ててるだけだと思う。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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**寒さ・仕事の愚痴・食や雑談**といった日常までが自然に行き交う、非常に生活感のあるログだった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
https://anond.hatelabo.jp/20260120160149
ネットでそういう場を見る限り
少子化の原因や社会保障の継続性の観点からの未婚女性叩きはある。
つまりそれは
・今だけ金だけ自分だけ、自分の快不快や欲望のことだけを心配する子供
・文化や民族の継続性、国や社会といった大きなことを気にする大人
もしも社会の継続性や社会全体をを心配する人間が男性に偏っているなら
男の利益とは何なのか尋ねたい
男にとって一番楽な人生というのは
ほとんどの男は自分だけでなく妻子を養うための余力を持っているが
そんなに頑張らずにのんびりと自分が使う分だけ稼いで自分で使うか
どちらにせよ妻子を背負うよりラクチンは間違いない
だから「男は妻子を養って一人前」のような規範がどこの社会にもあって
男は社会的責任感として妻子をもったりそれに付随する年寄りのことも背負ったりする
個人の得とか楽とかに流れないことが男に課されてきた期待と義務で
ウクライナでは男性だけが国の為に泥の中を這いずり回って死んでいる。
そうではない、少子化が、というのなら
女も社会の中で暮らしているにもかかわらず、その整備は「男の問題」なんだろうか。
みなで整備する筈の共有地へのコミットを拒否するチキンレースであって
「どうしても協力してほしければ這いつくばってこちらに超有利な条件を持ってこい!」
というもの。
囚人のジレンマとか共有地の悲劇とか呼ばれるものを具現化した戦法であり
これは相手に「じゃあこっちもコミットしない」と言われれば大損になる。
というある種の信頼がないと取れないスタンスだ。
男性に社会維持のためのインセンティブや誰かを支えるモチベーションがどれほど残るのか怪しい。
家族もなく安定もなく一生自分で自分を支えて食わせる人生が残る。
もちろん自分から望んでその人生を選ぶ女もいるしそういう人達は問題ないが、
社会にかなりのボリュームでいる子供のチキンレースをやるタイプの増田のような女はそうではない。
結婚を前提にしながら根拠のない男への期待と信頼でアクセルを踏み過ぎているだけであって
これをやっているうちに加齢してほんとにスコアがゼロで終わることはありうる
(というかそういうプレイヤーが既に沢山出てきている)
頑張って共有地を維持すべきか、自分も逃散するべきか、
マクロの男性も合理性で行動するプレイヤーであって女性を無限に支える親ではない。
特に年金や老人医療に負荷をかけてるのは老婆ではないかというわけだ。
これからの日本(だけではないが)社会が温かい態度を維持することは考えづらい。
失敗者や敗残者ではなく望んで非貢献を選んだ者となればなおさらだ。
何も身を切っていない女に「同じ女」なんて理由で食わせるかどうか
これは女の方がパッと判断つくと思う。
そうやって若者からも女からも敵視されるようになったその時には
「身寄りのない気の毒な婆さんを苛めるな」のような思いやりは社会的責任感のない男からは出てこないからだ。共有地の壊れた低信頼社会で男が気にするのはせいぜい自分の血族だけ。
これ言うとキレる人多いけど、あえて言うわ。
腐女子がBL好きなのって、男同士が好きだからじゃなくて、女を物語から消したい欲求が強いから。
まずさ、男女恋愛だとどうしても女が出てくるじゃん。
自分と重ねちゃったり、比較しちゃったり、この女ムカつく、私の方がマシ、とか余計なノイズが増える。
完全に排除できる。
そこにいるのは理想化された男だけ。
これってさ、結局は女が嫌いなんだよね。
他の女も、自分自身の女としての部分も。
しかも面白いのが、BLに出てくる男って、やたら繊細で、受け身で、感情的で、現実では女々しい、弱いって叩かれがちな属性を全部男に押し付けてる。
それって裏返すと、そういうのは女がやるもの、女は価値が低いって意識が前提にある。
でも「私はフェミです」「女性差別反対です」って顔しながら、女を完全に消した世界にしか居場所を見つけられないのは、だいぶ歪んでると思う。
BLが好きなんじゃない。
女が嫌いなだけ。
それを認めたくないから、
逆に聞きたい。共有できてない共同体が、長期的にうまく回った例ある?
一方で、
それは前近代の話。
今の中国は
ここをごっちゃにしてるから話が噛み合わない。
共同体を作るには、
・権力を縛る仕組み
これを互いに信頼できることが前提。
価値観が違うと、全部ここで詰まる。
価値観を共有するとは?
それがないとできない理由があるん?
2025年夏〜秋にかけて、JICA(国際協力機構) が一番大きくデマで炎上した事件があったよ。
JICAがTICAD9(アフリカ開発会議)に合わせて、国内4つの自治体をアフリカ4カ国の「ホームタウン」として認定
目的は文化・教育・人材交流の深化で、移民受け入れや特別ビザの発給とは一切関係ない普通の国際交流事業
これ、アフリカ側の一部のメディアが最初に盛った表現もあったみたいだけど、日本国内では完全に「移民隠し大量受け入れ陰謀」みたいに曲解されて拡散された。
JICAは結局2025年9月25日に事業を完全撤回(田中明彦理事長が謝罪会見)
外務省・JICAともに「移民促進ではない」と何度も否定したけど、デマ信者が「隠してるんだろ」と聞く耳持たず状態に
左翼がアホなこと言ってた記憶ってのは、もしかすると昔からある「JICA=左翼の税金バラマキ機関」みたいな批判パターンかもしれないけど、最近の一番デカいデマ騒動はこれで、むしろ排外主義・陰謀論寄りの人たちが主導して大炎上させたケースだね。参政党関係者とか一部のインフルエンサーがこのデマ拡散にガッツリ関わってたって指摘も結構されてる。結局「デマに踊らされた」で片付けられないレベルの社会現象になった感じ。
このなんか気に入らない相手にカタカナを当てる文化って何なんやろね
頭おかしいやつがなんか言っとるわって見られる効果しかないと思うんだが
身内だと褒められたりするもんなの?
こんだけ存在するとはっきり言われ、混雑の原因だと名指しされてるんだから混雑時のトイレの個室で化粧するアホは実在するんだろうけど
混雑の原因がトイレ個室の化粧になるのであればかなりの人数が化粧してることになると思うんだけど、それだけの人数がいたら自分もしくは自分の知り合いがそうだという人も出てきそうなもんだが、まったく見ないのはトイレ個室化粧文化はインターネットとは全然違う文化圏の話なのか?
なんかBL規制うんぬんの話が燃え広がってるけど、そもそも規制って何のことを指してるの?内容がヤバいやつは出版するなって話?それとも単なる年齢制限?
ていうか子どものころから疑問なんだけど、世のBL本(BLCD)のほとんどが性描写ありなのはどういう文化なの?性描写のないものもあるけど、殆どそういうシーンがあるよね?
生物学的ハードウェアから始めましょう。女性は、社会的排除が生存に多大なコストをもたらす環境で進化しました。妊娠中は狩りはできません。授乳中は抵抗できません。生き残るためには、部族からの承認、つまり保護、食料の分配、一時的な脆弱性への寛容が必要でした。何百万年もの間、このような状況が続き、社会的拒絶を深刻な脅威とみなすハードウェアが生まれました。男性は異なるプレッシャーに直面していました。何日も行方不明になる狩猟隊、探検、戦闘。あなたは我慢しなければなりませんでした。
一時的な排除を精神的に崩壊することなく乗り越えられた男性には、より多くの選択肢があった。より多くのリスクを負い、より自立し、より困難な状況から抜け出す能力があった。(男性の地位は依然として生殖において非常に重要であり、地位の低い男性は困難を強いられた。しかし、男性は妊娠中や授乳中の女性よりも困難な方法で、一時的な排除から立ち直ることができた。
これは性格研究にも現れています。デイヴィッド・シュミットによる55の文化を対象とした研究では、どの文化においても同様のパターンが見られました。女性は平均して協調性が高く、神経症傾向(社会的拒絶の兆候を含む否定的な刺激への感受性)も高いのです。男性は平均して、意見の相違や社会的対立に対する寛容性が高いのです。これらの差は大きくありませんが、研究対象となったすべての文化において一貫しています。
https://x.com/IterIntellectus/article/2012220254504530043/media/2012211298830868480
Start with the biological hardware.
Women evolved in environments where social exclusion carried enormous survival costs. You can't hunt pregnant. You can't fight nursing. Survival required the tribe's acceptance: their protection, their food sharing, their tolerance of your temporary vulnerability. Millions of years of this and you get hardware that treats social rejection as serious threat.
Men faced different pressures. Hunting parties gone for days. Exploration. Combat. You had to tolerate being alone, disliked, outside the group for extended periods.
Men who could handle temporary exclusion without falling apart had more options. More risk-taking, more independence, more ability to leave bad situations.
(Male status still mattered enormously for reproduction, low-status men had it rough. But men could recover from temporary exclusion in ways that were harder for pregnant or nursing women.)
This shows up in personality research. David Schmitt's work across 55 cultures found the same pattern everywhere: women average higher agreeableness, higher neuroticism (sensitivity to negative stimuli, including social rejection cues). Men average higher tolerance for disagreement and social conflict. The differences aren't huge but they're consistent across every culture studied.
これは、アメリカ政治特有の説明を排除する点で重要。タイトルIX(男女平等、教育などに関連する 連邦公民権法https://en.wikipedia.org/wiki/Title_IX)政策でも、#MeTooでも、アメリカの大学特有の文化戦争でもない。もっと大きな何かが起こっており、それはほぼ同時期に世界中で広がった。韓国は極端な例だ。韓国の若い男性は圧倒的に保守的だ。若い韓国の女性は圧倒的に進歩的だ。その差はアメリカよりもさらに大きい。その要因には、男性への兵役義務(女性は免除されるのに対し、男性は18ヶ月の兵役義務)と熾烈な経済競争が挙げられる。しかし、格差の拡大のタイミングはスマートフォンの普及とほぼ一致している。この原因が何であれ、アメリカ的なものではない。この仕組みはグローバルなものだ。
This matters because it rules out explanations specific to American politics. It's not Title IX policy. It's not #MeToo. It's not the specific culture war of US campuses. Something bigger is happening, something that rolled out globally at roughly the same time.
South Korea is the extreme case. Young Korean men are now overwhelmingly conservative. Young Korean women are overwhelmingly progressive. The gap there is even wider than the US. Contributing factors include mandatory military service for men (18 months of your life the state takes, while women are exempt) and brutal economic competition. But the timing of divergence still tracks with smartphone adoption.
Whatever is causing this, it's not American. The machine is global.
はじめに言及しますが、主観ゴリゴリです。合わない奴は回れ右。
男。社会人歴はそこそこ。女性の多い職場で長々と働いてきた。そんな自分が思う「ダメな女上司の特徴」を淡々と雑に書き殴っていく。
①役割分担を明確にしない
チームで仕事するとき役割を曖昧にしがち。女性特有の「察する文化」「細かく会話する文化」「気配りの上手さ」「マメさ」によるものだと思ってる。
女性しかいないチームだと問題になってない印象。平均的な男にはこのやり方は通用しない。男は理屈人間なので、曖昧なこと言われてないことは基本やらない。男にヘイトが向けられがちなパターンのように見えるが、役割をはっきりさせない上司の方が怠慢だと思ってる(まあ男も寄り添わんといかん)。
なお、責任の所在もはっきりしない。「私の責任です!」なんて発言聞いたことない。
②やたら仲良くさせようとしがち
①と似ているが、やたら仲良しにさせようとしてくる。何でもかんでもみんなでやる。「え?この仕事を複数人でこなすんですか?」みたいの状況がある。
小学校の先生かよってたまに思う。実際女性側もやんわり感じつつ茶番に付き合ってあげてるよね?
③伸びしろに期待しない
身の丈にあった仕事量を振りがち。できるかわからんが思い切って任せてみようみたいなのが少ない。よく言えば現実的。新人教育には向いている考え。
関係ないけどギャンブルやらせたら期待値追うより的中率を重視しそう、、、。人の適正を見抜くのは上手ではない?部下の成長とか興味なさそう。
④ちまちま男へマウント取りがち
「男より優れている私」「男を言い負かしている私」みたいなのが節々にある。いらんわそんなの暇かよ。矢印どこ向けてんのよ。
酷いと「男のくせに〜」構文が出てくる。関係ないけど女性⇨男性のセクハラってあまりフォーカスされないよね。
言葉を生き物のように扱う傾向にある。言葉を記号として扱う男とは相性悪い。言葉の意味は統一してほしい。
部下の意見に同意したかと思えば、上席から否定されると一緒になって否定してくる。部下からの提言が上席への受けが良い場合「私もそう思ってました!」と合わせてくる。嘘つけ。前と言ってること違うぞ。似た事例で部下の主張を否定するが、上席がその主張に同意のスタンスをとっていた場合、あたかも自分の意見として部下の主張を横取りする。
文脈ではなく点で反対意見を述べるから、議題や課題に対する問いが一向に成熟しない。討論ではなくただの喧嘩。
数字を使えばロジカルだと思ってる節あり。事象を自分にとって都合の良い表現や解釈に変えて論理を展開しがち。
今その話関係ないでしょ?って内容を具体例として引き出してくる。
⑧思い込みが激しい
相手の態度に一喜一憂していつの間にか被害者スタンスをとってくる。いつの間にこちらが悪くなってる⁉︎ってなる。おいお得意の細かい対話はどうした。
チャットで十分だろ
⑩機嫌に波がある
機嫌が良いときの猫撫で声やめろ。「〇〇く〜ん」って呼ぶな。あんたいくつよ。
機嫌悪いとき気分で人を詰めるな。八つ当たりもするな。他の部下の悪口を言うな。
色々書いたけどぶっちゃけ環境や職種次第でまた変わってくると思う。
女性しかいない職場だと男から見て想定外の現象がありそうだし。
上の内容を見て「別にそんなことないけど」「イヤイヤ男だって同じだろ」などの感想は出てくるだろうな。
とりあえず以上です。
バイバイ。