はてなキーワード: デュエットとは
桜井稔(99)
この人のことは私もよく知らない。タイヘイマーキュリー時代のレコードはここhttps://zarigani3.web.fc2.com/tm-rp/sakurai.htmに網羅されており昭和二十年代デビューだと窺える。代表曲は「哀愁の佐渡航路」だろうか。https://youtu.be/K8LUvE1lQvM?si=-F6QvPiqEDX6SIBV作曲家としても活躍し愛知県弥富市で桜井稔歌謡研究所という歌謡教室を開いているようだ。
中島孝(99)
1946(昭和21)年に晴邦劇団に入団しムーランルージュ新宿座のレビューショーで歌手生活を始める。ちなみにこの劇団の主宰は寅さんのおばちゃんでおなじみ三崎千恵子夫妻。1950年レコードデビュー。1954年「若者よ!恋をしろ」がヒット。https://youtu.be/W2pdZrM2sYY?si=ltIoliyOo7tXF9Gu
菅原都々子(98)
第1回紅白歌合戦トップバッター。紅白の歴史はこの人から始まった。今では1955年のミリオンヒット「月がとっても青いから」の印象が強いがデビューは1937年。父は浅草オペラの歌手だった。二十代の頃の歌う姿が映画に映っている。https://youtu.be/G0q0XHIlnkA?si=lcz2pN6uCJN9tPwb
楠トシエ(98)
800曲以上を吹き込んだCMソングの女王。https://youtu.be/mHZsauDJAgA?si=OEyf3lpKXe8VyreV 1949年ムーランルージュ新宿座で歌手活動を始める。三木鶏郎の人気ラジオ番組「日曜娯楽版」に出演し全国区の人気者になり女優としても活躍。2011年のドキュメンタリー映画「ムーランルージュの青春」では三崎千恵子や中島孝と共に思い出を語った。紅白には7回出場。
吉岡妙子(97)
1947年デビュー。なんといっても1954年の津村謙とのデュエット「あなたと共に」の大ヒットに尽きる。辛いことがあってもあなたと共に乗り越えていきましょうと朗らかに歌い上げるこの歌は結婚式の定番曲になった。https://youtu.be/IxIAgkwCriY?si=YpsFeQwJiZVw3uEe 1956年「私の幸せは何処へ」で紅白出場。
1949年デビュー。1953年「毬藻の唄」がヒット。https://youtu.be/MJsFookqleY?si=SshJLJFYvHFDYP0D阿寒湖に歌碑が残る。結婚し引退していたが1982年に復帰し同時代の二葉あき子や並木路子とコンサートを開いた。
曽根史朗(95)
1954年デビュー。1956年「若いお巡りさん」が爆発的大ヒット。ピンク・レディー「ペッパー警部」はこの歌のパロディにあたる。近年なんと90歳で「若いお巡りさん」を歌い話題になった。声量も音程も若い頃と変らない驚異的な歌唱だ。https://youtu.be/_gGV_HJ7JnA?si=tr4mQmj8W5n0GDGr
二葉百合子(94)
1934年わずか3歳で浪曲師として初舞台を踏む。9歳で一座の座長となり全国を周る。1957年レコードデビュー。1972年「岸壁の母」のカバーが大ヒット。石川さゆり坂本冬美島津亜矢らの師匠でもある。92歳の時に歌った「岸壁の母」はまさに絶唱。https://youtu.be/qbNknECiUJo?si=bd3ZvX76xpqLRSysこぶしも台詞回しも堂々たるもので深い感動を呼ぶ。(続く)
なんか知らんけどサービス日からやってる。AFKアリーナの関連タイトルらしいけど、そっちは名前しか知らん。
メインストーリーのみフルボイス、毎シーズンストーリー更新あり、割とP2Wな設計ながらもいろんな領域のPvP・PvEがあって途中から初めても楽しめそう。
全体的に品質が高くてコンテンツ量多い割には大して時間を使わないのでやりやすい。
メインストーリーは端折りすぎでテーマパークのアトラクションかな?って感じだけど骨格は悪くなくて良い
所属しているギルドのギルマスは3代目。皆去っていく。なんとなく続けている
コーデはめっちゃ楽しい! けどゲーム部分が割とガッツリ目でメインコンテンツ回すのも大変
アスレチック要素も原神くらいしっかりあるのでアクションゲーム苦手だったら割と大変。俺も大変
ここでコーデと撮影のスキルは得られたと思う。時間が無いのでやらなくなった
基本キャラガチャ無料で話題をかっさらったゲーム。とはいえ有料スキンメインはFacebookゲーム時代から続く歴史ある課金形態
実際無料でキャラクタは回せるが、ガチると投入時間が半端ない。そんなにはつき合えない
シナリオのノリが00年代のラノベと露悪さがあってちょい懐かしく、世界観のディストピアも相まって制作している中国人たちの内心が気になって仕方がない。
しかし前述のインフィニティニキより後にこのスキンの量とセンスでお金稼ぎは無理があると思いました。
あとフレーバーテキストが崩壊スターレイルフォロワー過ぎてキショイっす
mihoyoのタイトルは原神以降一応やってる。メインコンテンツが重たい。シナリオの品質は高い
作業量が多くて手が痛くなるのでいつの間にかやらなくなった。釣りのシーズンで離脱
シーズンイベントがワンパターンだし、別にリアルタイムで追い続ける必要ないかも?ってなった
ちゃんとえっちなシーンあって実用性はあるんじゃないでしょうか。育成要素と連動していてマゾいです。
シナリオは破破破転転破終わらんのかーい!で疲れる。なんか何でもありすぎて何でもあり
シンプル楽しくないのでやめた
微エロでビックリした!。ブラダス2以上アークレコード未満の領域。直接描写しないだけでえっちはえっちか
声優未公表だけど、なんかどっかで聞いたことありそうな人がチラホラいて、そこに刺さるといいかも。
特定キャラの要素全開放まで進めたら親愛度最終イベントだけボイスなかったんですが(憤怒)
3まで喘いでたでしょうが! クソが!
CVがよくないんじゃないかと危惧していたけど、やっぱりその通りになったhttps://www.youtube.com/watch?v=gYFPgVf-VKA
今までのキャラも声優陣が10-15年前かよって感じだったのだけど、リンネーのCVが井上麻里奈さんっぽい
たしかにかつてJKやってた実績もいろいろあったけど(ハイスクールオブザデッドなど)、2025年の今、40歳すぎた井上麻里奈さんがJKやる意味がよくわからないなー
『鳴潮』のキャストってずっとこんな感じなんだよね
運営の人が40歳前後で、自分が若かった頃に大活躍してた声優を中心に器用してるのかなって思っちゃう
羊宮さんとかも出てるけど、羊宮さんみたいな若手は『鳴潮』キャスト陣の中では例外って感じ
最新キャラの千咲の声も金元さんだけど、金元さんももう若手ではないんだよなあ
ちなみに他社ゲーだけど『デュエットナイトアビス』もだいぶひどい
あっちはもうただ有名声優集めました感があってなんのこだわりも感じない
ちなみに、『鳴潮』は信者がかなり過激派していて、ネガティブなことはまったく言えない状況になっています
『鳴潮』の批判してるやつがいないかいつも監視していて、すこしでもネガティブなこと言ってる人間がいたら信者が集団で攻撃するような感じになってます
怖いです
グラフィックがすごくいいキャラゲーで、それ以上でも以下でもないのですが、なぜか信者が過激化しています
ストーリーがラノベみたいな感じなので、そういうのが好きな人たちが信者やってるのかなーって思ってます
すごくプライドが高くていつもマウント取ったりピキピキしてる感じ
とにかくリンネーの声が残念すぎる
こんなことも表でぼやけない鳴潮界隈
なぜブレイブルーのmemory of tearsの非インスト版は歌い出しから主旋律と異なる歌い方をしているのか?
せっかくデュエットなんだからどっちかは主旋律で歌えばよくない?
dorawiiより
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続き
中国のWEBアニメが原作。羅小黒戦記シリーズの原点ともいうべき作品か。
1話5分のアニメを4つくっつけた感じ。万聖街もこんな感じだったね。
『羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来』が2019に作られ、日本でも2020年に日本で劇場公開された。
テレビでも2022年にテレビ向けに編集されたものが全5話で放送された。さらにこの映画版の続編が現在劇場公開中。
ストーリーの時系列でいうと、映画(2019)の2年後が今度の映画(2025)、そのさらに2年後がこのWEBアニメかな。
全13話。めっちゃよかった。私的にはシリーズの中で一番好きかも知れない。
小黒、小白、阿根、山新の感じがいいのよ。後半のゲーム世界を通じて人間と精霊との距離が近くなったのもいいね。
アクションはさすがのHMCH。最終話は瞬きを一度もしなかったかもしれない。
学会から追放された二人の天才科学者が作り出したカワイイ人型ロボット、アルマ。
「次の指示を。おとうさん、おかあさん」「「お父さんお母さん!?」」
アルマちゃんかわいすぎんでしょ。アルマちゃんを愛でるアニメです。
疑似家族が本当の家族になっていくほのぼの日常アニメ。ほっこりするわ~
全11話。終わってしまった。最後は最終回特有の全員集合。家族とたくさんの友達ができてよかったね。
もう普通に女性の真っ裸を描くのね。最近のリメイクアニメの中では好きな方です。
八宝菜はOPとEDで登場するが本編で出てくることはあるのだろうか。→昔と変わらない感じで登場したわ
EDのアカネの動きは初代OP「じゃじゃ馬にさせないで」の動きだよね。
全12話。めっちゃよかったと思う。もっと続きをやって欲しい。
2026年3月に重大発表があると公式が言っているが、なんだろう。
主人公がゲームの世界に召喚される。それも自身が最強クラスに育て上げたキャラクターとして。オーバーロードみたいな。
SEがちょいちょい古い。戦闘時の効果音がDBやガンダムっぽいのよ。
OPは岸田教団&THE明星ロケッツ。EDの曲がだんだんクセになる。
ゲーム版はサンソフトが作ってるのでサン電子が提供に入ってる。「サンソフト!」のあの声久しぶりに聞いたなー
あなたのサンソフトはどこから?私はいっき。あー、アルバートオデッセイまた作ってくれないかなー。
こういうシリアスとギャグが上手く構成されているアニメに私弱いのよ。
OPはまさかのスピッツ。スピッツの曲をTVアニメで聴いたのはハチクロ以来かもしれない。主題歌としては初か。
EDは幾田りら。EDの編曲はまさかの井上暖之くん「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」でお馴染みのエレクトーン博士ちゃん。
全13話。この温度でずっと続いて欲しい。
個々人の悩みや恋のお話。
9話はいよいよ「バッカナール」の演奏会。長尺な演奏ができるのはNHKならでは。
回想を交えて「怒り」を演出するのは分かりやすくよかった。最後は知ってたけど泣いた。
SI-VISは男女混成で結成されているダンスボーカルユニット。音楽ものかと思ったらヒーローものだった。
まぁ音楽をテーマに戦うアニメって結構あるので意外ではないが。
SI-VISのリーダーでもあり兄貴的な存在が1話目、主人公の前で敵に敗れる。そしてSI-VISに加入する主人公。
6話でついに凪が言葉を・・・ ジューンたまにもっとキレ散らかしてギャップを見せて欲しい。
12話はちょっとマクロスFを思い出すようなWボーカル・ヒロインでバフいれた主人公が敵をやっつける。
2クール目。最初はそこまで好きじゃなかったけどアモ登場から好きになってきた。
今回はチームバトルか。果たしてアモの救出なるか。なんだかんだで銃強すぎ
全12話。2期決定。
タイトル通りの環境。が、内容は想像とは違った。日本の女性科学者が転生したらしい。死因は不明。
精霊の力と現世の知識で元素を操れる。金やダイヤモンドが作れちゃう。
と思いきや、人間関係がドロドロで意外と気持ちが悪い話だったりもする。
Googleで「父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者」と入力すると、「民事裁判」がサジェストで出てきて笑った。
この作品、主人公を含めほとんどの登場人物のことが私は嫌いです。こういうの結構めずらしいかも。
全12話。胸糞悪い話だった。国王陛下が悪いのはあるが、エレンの対応もどうかと思う。魔法で余計な混乱ばかり起こしてないか。
例えば土壌も魔法で人知れずよくするんじゃなくて、元科学者なんだから藁や貝を撒いたりして科学的に人の手やらせればいいのに。じゃないと国の民も育たないぞ。
できる側ができない側を責める事を正当化するな。
ウチの田舎も昔ウシ飼ってたな。家のすぐ隣に牛小屋あって臭かったわー
なかなかなじっくり度合いなので、だんだん好きなる系かも。いや、脱落するか。
”信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します!”
なげーよ
無限にガチャが回せるといってもショボい結果ばかりで役に立たないギフト。
仲間に裏切られて瀕死状態になったその時、ガチャでスーパーウルトラレアを引き当てる。
2話ではもう3年経って国を築いて一国の主になってます。
主人公もうめっちゃ強くなってて、すぐにでも復讐できそうな感じもするけど、
復讐対象を油断させ、その性格の悪さを露呈させ続け、ヘイトを極限まで育てて育てて育てた後にスカッとさせるサディスティックな感じのアニメです。
全12話。
柏田さんかわいい。太田君は高圧的だしずっとイライラしてる感じがちょっとストレスかな。
っていうか国語のテストほぼ未記入で結果0点ってドン引き通り越して心配になる。料理ができるところは見直した。
ナレーションは横尾まり。魔法陣グルグルのあなたのナレーション好きでした。今回はたまにしかナレーションないけど。
EDは三月のパンタシア。久しぶりじゃないはずなんだけど久しぶりに感じる。
ちなみに席は主人公席ではない。
顔に出ないマリーとロボット相手だと顔に出るアーサー(ご主人)様
花とゆめ。OPを見ると、一見人間メイドだけど、戦闘もできるロボメイド。えっちなのはいけないと思います-
と思ったけど逆でした。ロボットのフリをした人間。人間だとバレずにご主人様をお守りできるだろうか。
はたしてマリーはウソを隠し通せるか、そして二人の関係はどうなるのか・・・。
いいですね、面白いですね。あと完全ロボットのマリー2が良いキャラしている。
ご主人様「マリーと一緒にいるためには絶対にバレてはいけない」
全12話。すげーよかった。まさかナレーションはお父様だったとは。
漫画家と編集社、アシスタント、漫画の職場環境を中心としたお仕事アニメ。
編集部は猛々しい軍団から襲撃されても直ぐに隣から警察が来てくれる講談社旧本社。さすがにそのまんま。
アシスタントのはーさんは出来る人。担当編集者の佐藤さんも優秀だけど、大事なことはきちんと言ってほしい。
アットホームな職場です。仕事に疲れている人には力抜いて見れるいい作品かも。毎回好きだわ。
OPはHoneyWorks feat.ハコニワリリィ、EDはやなぎなぎ。
CLIP STUDIO PAINTがデザイン協力。作中に出てくるソフトももちろんクリスタ。
この作品の原作者、5つ同時連載を持っているというパワフルな漫画家。
12話では別作品のクロスオーバーがある。サイン会に遅れてきた女の子は『雨夜の月』の主人公。
全13話。キャラクターがみんな魅力的。双見先生の声の人の演技が好きだったなー。好きなお仕事アニメでした。
1年ぶりの2クール目。私をレイズナーに引き合わせてくれたアニメ(なんじゃそりゃ)
相変わらず脱力系主人公が何もしなくても周囲が勝手に深読み・勘違い・大事(おおごと)にしていく。お笑いでいうところのアンジャッシュ。
OPはいつものアバンタイトル中にぬるっと始まり、OPの最中に今回の予告があるやつ。
次回予告のラップ調も健在。ますたぁは神。アーノルドは愛されキャラ。
本編で新たなキャラが登場すると、EDのシーツお化け達に付けられた仮面が取れる。
全11話(#13-#24)+特別番組「嘆きデミー賞」。クリュスが完全にヒロイン。デス。特別番組も面白かった。続きありそう。
神様的な人からなかなか文明が発達しない星へ派遣される主人公。小さなドラゴンと素材採取家の旅へ。
ゆっくり旅でキャンプ飯、出会った人と触れ合ったりのまったりした感じ。
素材集めるばかりなのかと思ったら最初だけで普通に冒険&人助け。中毒症、合併症、近親交配なんて話が出てくるのは意外だった。
音声の音質が気になる。気にならない?音声だけ軽いというか、サンプリングを44.1kHzから16kHzにしてるみたいな、言い過ぎかな。そんな感じ。
全12話。
略称はチラムネ。福井県が舞台。初回1時間。うちアニメは45分の拡大版、残りの時間は実写福井グルメ紹介。茶色いのばっかじゃないですかー
むず痒い青春ポエムから始まる。その後もだいたい言い回しやモノローグがクサい。
しずるのコントを長尺で見てる感じ。不登校同級生への対応がラフメイカー、冗談じゃない。
自己啓発をした後に「おにただ!」って言いそうなアニメ。あ、映像は凄いです。
"第6話以降の放送に関しまして、制作上の都合および本編クオリティ維持のため、放送・配信を延期することといたしました。"
ということで6話以降を拝むのは12月からの再開まで待つことになる。さらに11~13話は来春放送となった。
初中等の学習指導要領でダンスが必携化して10年以上経過し、ダンスが身近になったのか、
昨今の漫画アニメバラエティ、ダンスを取り入れるの増えたよねーってどこかで書こうとしたら、このアニメの2話でほとんど同じことが語られた。
ストリートダンスアニメ。おそらく舞台は富山。主人公は吃音症で人と話すのが苦手。
そんな彼が同じクラスの女の子、湾田光莉のダンスに目を奪われる。
『なんで(湾田さんは)踊りたいの?』「喋らなくていいっていうのは、いいよね」
ダンスシーンは3DCGで、セルアニメーションを意識したレンダリングをされていても違和感は拭えなかった。
原作が好きな人はここに残念という感情を抱くかもしれない。この辺はプリキュアとか凄いよな。。
あーいや、いやいや、途中からダンスシーンも結構良くなってない?そう思うのは私だけ?
EDはELSEE(エルシー)のメジャーデビューソング。楽曲制作にはTeddyLoidが関わっているがTeddyLoid仕事しすぎ。
追記:ちょうど文化祭シーズンなのでダンスステージのある高校の文化祭に行ってきました。いやーすごいね最近の高校生は。
漫画やアニメは全然大袈裟じゃなくて、現実高校生の皆様はこんなに踊れるのね。
全12話。よかった。これ2期やってくれー。あと実写映画化が決定のようだ。
江戸時代から忍者と極道は犬猿の中。過去には死者10万人超を出すほどの迷惑極まりない闘争を繰り広げるほどだった。
そして時は令和ー どっちが生きるかくたばるか。OPはMIYAVI。
絵はちょっと最近の人には受け入れ難いかも。あと結構グロい。首が飛ぶ飛ぶ
3話のEDは架空のアニメのキャラソン。極道が歌う姿が面白かった。
忍者(しのは)と極道(きわみ)の関係性もあってか、回を追うごとにどんどん面白くなっていく。
全12話。こんな首がポンポン飛んでいくアニメなのに面白かった。
クラスごと異世界転移/召喚するやつ。ちょっと絵柄が90年代な感じで古い印象。うるし原智志が頭をよぎる。
国王の頼みを聞いて魔王を倒そうとクラスの皆を先導する勇者、国王に疑いの目を向ける暗殺主人公。
暗殺要素は途中からほとんどない。7話でEDが少し変わる。左手薬指に誓いの傷跡が。
8話でOPも少し変わる。歌詞が変わる。2番かな。アニメーションも変更あり。あと主役2人の指に例によって誓いの傷跡が。
相変わらずこういう作品、一緒に転移されたクラス皆が置いてけぼり感ある。
EDはBONNIE PINK。え、BONNIE PINK!?
花田十輝 ゲームが原作。第1話はCMなし。最近CMなしで放送するの増えてきてるな。
7話から変化球。ずっと同じだと退屈だからかな。そして8話はホラー。
OPかっけーな。Nightcoreって感じ。え、重音テト使ってるの!? まさに嘘から出た誠。
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書ききれないので続きはこの下へ
星は個人的な好みを表したもので作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
小さい頃から共に暮らす天才女性科学者と将来を誓い合ったが、ある事件に巻き込まれてコールドスリープ。
この世界では人数や性別関係なく一緒になれる(結婚のような)、"エルシー"という制度があるらしい。ネットミームになりそうでならないワード。
最初の方は敵も味方も容赦ない行動をしてたのが好きだったけど、途中から落ち着ていてる気もする。自分の中では右肩下がりです。
出てくる女の子キャラはみんなかわいい。アモル可哀想すぎじゃないですかね。
OPはUru 全13話(0話-12話)うーん。悪い意味で裏切られた作品だったと思う。
韓国の小説及び漫画が原作。製作は中国アニメ会社。よくあるケースだけど、これは言われないと分からないかも。
未来視の能力を持つお姫様が主人公。赤ん坊ながら夢で父親に追放されるという未来を見てしまう姫様。
9才のあの日、父に出会って暗く辛い人生になるはずだったのに、まさか5才の今、会ってしまった。
姫の行動で以前に見た未来が変わっていく・・?姫がかわいいんよ。
実は転生モノなこともあり、こういうタイトルなんだけど、アニメでは転生の説明や描写がないのでタイトルが訳分からんことになっている。
初回1時間で3話分放送。テンポはえー。日本のテレビ放送向けに編集してる感じ。次回予告は映画の予告くらい尺を取った編集。
なぜ未来が見えていたのかは後半になって判明する。全16話。
最後赤ずきんチャチャ見てんのかなーと思ってたら話が中途半端な所で終わってしまった。感想としては絵は綺麗だなという感じ。
容姿端麗でクールで仕事が出来そうな女性だけど実はコミュ障で不器用。
あえて周りから壁を作るような態度を作っているのだが、新人男性社員の教育係になる。
不器用から出るぶっきらぼうな態度。その後に反省する姿がかわいらしい。けど面倒くさい先輩だなあとも思う。
先輩は心を許している相手にはつい方言(九州弁)が出る。ちなみに原作漫画作者は大分出身。
OPはangela 実はOPの最後は1話から少しずつかわってて、二人の距離がだんだん近づいているという表現になっている。
全12話。この二人らしい着地。いい最終回だった。シメはラーメンだった。
そんなコンプレックスを持ちながら、幼馴染でイケメンの同級生男子に恋心を抱く。
友達以上の感情なんだけど、友達より先へは進めない。友達だからトモダチ・・・でも・・・なんとももどかしい。
夏アニメでいうと温度的には「ブスに花束を」か。感情を言語化するのが上手だと思う。
札幌が舞台。原作者も札幌市在住。なので登場するコンビニはセイコーマートです。
OPは秦基博。デビュー20周年おめでとう。毎回CM明けのアイキャッチが面白い。
主人公席(外窓側一番後ろ)ではない。香川さん怒るともう百姓貴族の荒川弘なんよ。
全12話。すっっっげえいい最終回だった。お互い不器用。神城の言い方が変な誤解を生むのよー。でも最終回で色々回収されてよかった。あーよかった。
あと、朔英、翡翠、美織この女子3人は大人になっても仲良しが続くだろうな。と思う。鮎川ほんといいやつ。
2期決定!って出た時の実況民の驚きコメントが面白かった。そりゃそう思うよね。
不器用かつ不幸体質でいつもどこかを怪我する矢野くんと、そんな矢野くんが心配で見守り、あ、これもう私好きじゃんと自覚する委員長のお話。
矢野くんを献身的に支える真っすぐな吉田さんが愛おしい。あとリアクションが面白い。
座席は主人公席ではない。窓際に居ると蜂の大群に襲われるらしい。
お、え、あれ?まだ6話なのに・・・おめでとう。
全12話。矢野くんの右目の秘密は分かったが、視聴者に右目を見せてくれることはなかった。
最近はクマが怖いので海辺キャンプが多い私です。先日私もふたりキャンプデビューしました。いいものですね。
女性輪行キャンパー現る。雫とのライバルキャラですね。厳の夢、キャンプ場造りについてが語られることが増える。
14話は青野原 野呂ロッジキャンプ場。本編冒頭で分かりやすく名前が出てる珍しいパターン。
16話は山梨の黒坂オートキャンプ場。最初はあんなにツンツンしてたのに。もうめっちゃ仲いいやん。
19話、ソロキャンでは浦山口駅近くの橋立川キャンプ場、ふたりソロキャンプでは田貫湖キャンプ場。20話も。やっぱり富士山が見える湖畔はいいですね。
21話、ボスコ・オート・キャンプ・ベース 神奈川 キャンプ場
22話と23話、ナラ入沢渓流釣りキャンプ場 修羅場キャンプが始まった。お兄ちゃん・・・
名前から想像できると思うが、妖(あやかし)が存在するアニメ。
周囲で起こっている事件の謎を調査するというミステリー要素がある。
廻船問屋、薬師問屋、手広くやっている「長崎屋」の若旦那が主人公。
夏アニメでは鬼人幻燈抄が好きだったので、こういった時代設定とストーリーは助かる。
全13話。12話で事件解決して最終話はエピローグ、大団円で終了と、いい終わり方だったんじゃないでしょうか。
通常は食べると体調に影響が出てしまう魔獣。そんな魔獣を美味しく食べちゃいましょう。グリル厄介アニメ。
懇親会の最中に突然魔獣が出てきて「おいおいマジかよ」とか思ったけど、
我々のいる現実も、街中でイベントやってて突然に熊が出てきてもおかしくない世の中になってきましたな。
ストーリーよりも食を楽しむアニメかな。3話分くらい竜で飛びっぱなしなのは笑った。まーだ飛んでる。まーだ降りないんだ。って。
フラッシュアニメみたいな感じ。肝心のメシは写真でも登場する。どれも美味しそう。
最初は15分アニメでいいのでは?と思ったけど全然気にならない。あっという間に終わる。
OPはMega Shinnosuke。本名らしい。EDはサバシスター。
EDに登場する看板が「SABASISTER」「スナックななこ(ななこお姉さん)」「双葉寿司(双葉社)」など、この作品やクレヨンしんちゃんに関係するものになっている。
開始1秒で婚約破棄される貴族令嬢スカーレットが本作の主人公。
汚名を着させられ悪役令嬢と呼ばれ、婚約破棄されてた子は普通「かわいそう・・」となるのだが、この令嬢も暴力的でヤベー女だった。
やはり暴力・・・・‼暴力は全てを解決する・・・・‼。嫌いな奴はボンボコボンボコ、スカッとスカーレット。
見てて体感時間早い。これもアクセラレーションの力なのか。OPはCHiCO with HoneyWorks
全13話。面白かったー
今作は通常10才になると女神の祝福により職業とそれに適したスキルが与えられるという世界。
だがしかし、主人公にはそれが無し。つまり無職だったと。でも努力の天才で、努力で本来得ないはずのスキルをラーニングしてく。
5話では剣神杯で優勝し、無職ながら剣ではかなり強くなった。次は魔法だ。7話からは魔法学院編。
全12話。最後はすごい巻きの話だったな。ギャグアニメとして面白かったと思う。
製作が「わたたべ製作委員会」ということなので「わたたべ」が略称らしい。
前期までSummerPocketが瀬戸内海だったが、今シーズンは今作が瀬戸内海アニメだ。
死にたがり主人公に集まる妖怪との百合アニメ。百合スキーな人にはいいアニメなのかな?
協力に愛媛県、伊予市、松前町、伊予鉄グループ、伊予農業高校などなど
4話はEDは特殊ED。本編とおまけとEDが風邪ひきそうになるくらいの温度差。
8話のEDはあやめの過去を映し出す特殊ED。11話は汐莉をメインとした特殊ED。
サンタクロースおじさんにも変身できる、色々と設定が斬新で、子供における我々の"あたりまえの環境"が当たり前じゃない世界。
BEASTARSと同じ作者ということもあり、BEASTARSのグッズがちょいちょい登場する。
男女の制服に違いがないこと、小野がどうして消えたのか、基本的に眠らない子供たちなど。5話でいろいろと明らかになる。
全12話。ぉぉぅ、こんな終わり方なのか・・・。2期やってほしいな。
1年・・いやもう約2年ぶりの2期。エッチなやつです。
普通の男子高校生が元々異世界人の幼馴染を追いかけて異世界転移。
異世界の脅威に対抗すべく、5人の姫と結婚し、光・火・水・風・土の5つの指輪を手に入れる話だった。
もうあんまり覚えてないが、ただひたすらエロかったことだけは覚えてる。AT-Xや配信では丸見えバージョンがある。
そういや1期は新キャラが登場して終了だったなー。もう5人の姫と一緒になってるし、これから何するんだっけ。
全13話(#13-#25)一応終わったか。エロが優先で私の趣味に合わなかったし、旧指輪王戦はともかく、深淵との対決はアッサリすぎてえ!?と思ったが。
まぁ、終わってよかった。
継続2クール目。OPとED変更。OPはshallm。今回のOP好き。
EDは平手友梨奈の「失敗しないメンヘラの育て方」なんだこのEDのタイトルと歌詞w 歌手や作品にあってると言えばそうかもしれんが。
いよいよサツキの複雑な家庭環境に踏み込む。そしてサツキの心も動き出す。
これも登場人物の全員の性格あんまり好きじゃないんだけど、心理学的に中々見逃せない。
見ていて息苦しいんだよなぁ。それだけに何か物事が解決した時に流れるいつもの曲が好きになる。
なんだかんだで終盤に行くにつれて収まるところにおさまっていく感じがホッとする。さすが2クール使っただけはある。
全26話。やられたなぁ、正直一番心動かされたアニメだったかも。最初は好きじゃなかったのに。綺麗に終わってよかったです。ありがとう。
終末後の日本を、EV化したヤマハ・セローで2人旅ツーリング。
開始は終末より週末って感じの始まり。ガソリン453円、EVは110円、H2は281円の時代。
と思ったらタイトルが出てきたくらいから説明なしでいきなり終末になった。
戦車が暴走して襲ってきたり、女の子がアンドロイド(?)ミルキーハイウェイのマキナよろしくビームぶっぱなしたりで思ってたのと違う。
最初の情景からここまで一体なにがあったのか。どれくらい経ったのか。何故この二人しかいないのか。
船が山の方まで運ばれる程の何があったのか。時折見る昔の景色は本人の記憶なのか。それ以外の人の記憶なのか。土地の記憶なのか。謎が多い。
童謡や民謡が歌われることがある。箱根では「箱根八里」横浜では「赤い靴」横須賀では「横須賀市歌」、台場・有明付近では「鉄道唱歌」、
秋葉原では「てのひらを太陽に」、木更津で雨が降った時は「あめふり」、つくばでは「Twinkle, Twinkle, Little Star」、大谷では「牛若丸」
全12話。よかった。どうか続きをやって欲しい。
スーパークリークと武豊が走った菊花賞の話も出るのね。スーパークリークといえば有馬記念はどう書くのだろう。
EDはオグリとタマモのデュエット曲。いいっすね。上手ですね。どこかの歌手かと思った。
2025年8月12日放送のマツコの知らない世界でこのアニメが紹介されたんだけど、マツコさんには刺さってなかったっぽいなー
オグリキャップドンピシャ世代で有馬記念では号泣してたみたいだから、この機会に見て欲しかったなー
ゾーンの演出いいな。ベルノも自ら走ってオグリを徹底的に研究するの好き。
相変わらず登場キャラクタ全員いいな。ウマ娘も人も。この少ない話数でこれだけ多くのキャラクタに話を持たせて好感持たせるのは熱いし好き。もうみんな好き。
ある程度22話までにまとめて、最後23話はエピローク的な感じ。
そうか、笠松の話をするならイナリワンか。すげーな、そこまでやるんだな。
正直、取材、根回し、調整、構成力に、なんだろ、面白さよりもすごさを感じるよ。ほんと感心する。結構な労力がいるんじゃないか。
仮面ライダーに本気で憧れ、体も本気で鍛え上げた。
ショッカー強盗が流行っているこのご時世。まさに目の前でもそれが起こっていた。
悪は見逃せない。屋台で買った仮面ライダーのお面をかぶり、ショッカーの前に立ちふさがる。
その時不思議な事が起こった
あー好きですね音楽もいいですね。原作曲のアレンジもいいですね。やっぱ好きなものに異常に取り組む人の話に弱いね、私。
OPはTeddyLoid feat. Shigeru Matsuzaki accelerated by TOPHAMHAT-KYO。松崎しげるおるんかい。
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書ききれないので続きはこの下へ
まあ遊べはする。遊べはするけど作業量がデカすぎる。モンスターハンターとかポケモン好きな層ならやれそう
キャラクター作成するのに回すのに周回コンテンツをやる必要があるが、この周回で何ができるかは1時間切り替えのランダム
んで作成に必要な欠片の数もランダムで、理論値では11回だけど実際は15~20回回さないとキャラ作れない。
酷いというか平成前期のラノベみたいなノリ。ちょっと古いカモ~
原神とか教養ある人らが作ってんだろうなって思うけど、こっちはアニメ見てアニメ作ってんのかなって感じ
フレーバーテキスト周りはスターレイル真似してるけど結構滑ってる
全然気にしてなかったんだけど、女性声優全員主役級でビックリした
そりゃ音周りではストレスないなと思いました
無料ゲームはインフィニティニキ以前と以降で分けられる、というのは過言だけど、服飾の豊かさを誇るならそれくらいやらないとね
ガチャ無料で行くなら、もっと装飾アイテムにドバドバ課金したくなる開発しないと厳しくないか?
やらないと……という圧が無くなる代わりにいくらでもやれてしまうが発生するが、これは俺は好感触
ハックアンドスラッシュとかそうだしね。ただそれにしては成長の幅が狭いしなー
フルスペックゲーム未満Unity素人が適当に作ったゲーム以上って感じ。3Dゲームにしては多分軽快に動く
あからさまに察しが悪いキャラクターとそれいきなり言いますか、が多くあまり質は高くない
第1章も展開都合優先が過ぎる
ただ女性陣の演技指導はよくボイスドラマとしては悪くない。男性陣は主役級がモブ演技過ぎる
ダメージが通ると豆腐のように崩れ、通らないとハチャメチャ乱戦になる
成長途中の戦闘デザインは諦めてそうなので、高難易度がどうなるかって感じ
ただレベル1でも結構良い戦いしてくれて、これを育てる必要があるのかがよくわからない
高難易度コンテンツにどれくらい求められるかわからんけど、厳しさを感じる
マウス・キーボード操作前提の慣性付き3段階ジャンプダッシュは動かしていて楽しい
ただしゃがみ/スライディングからのスピンジャンプ→空中ジャンプ→空中ダッシュを全部駆使することを求められるアスレチックは俺には厳しい
インフィニティニキも高難易度は厳しかったが、このゲームのアスレは俺には無理かもしれない
不足しているアイテムから直接稼ぎダンジョンに入れるから良いんだが、周回コンテンツがめっちゃ多い
マップも初期都市はそこまで広くないので、あまりこっちの方向には指向してないのかもしれない
ただ人生で他にやることがある人間が息抜きにやるには中身や喜びが薄そうな気配がするし、周回ダンジョン内の移動量が多くて地味に時間かかるのもうーん
治療の実感が湧くのは6ヶ月待ってねって言われているけど、早く情報が欲しい方向け。
打ち終わり現時点での話ということを念頭において、これから先を読んでね。
もしかしたら、6ヶ月後に追記するかも。でも、忘れっぽいから期待しないで欲しい。
ここに書いて読む人いるか分らないけど、Twitter(現X)で発信しない主義だし、ステマを疑われたくないのでね。知りたい人はたどり着くことでしょう。
病院名は書かないし、分かったとしてもコメントに書かないでくれると助かります。よろしくね!
- ターンオーバーで少しずつ戻るので。
- 軟膏や薬などの処置をする想定。
- 全顔打った方がいい、気になるところ以外はジュール低めで打つことも可能。
- アビクリアができて4年で、4年継続することは分かっている。ただし、不規則な生活やストレスがかかると皮脂腺に影響が出てニキビが出る可能性はある。
皮脂腺細胞を攻撃しているので、徐々に効果が現れる。最後に打った3ヶ月後から6ヶ月の間に効果がイマイチと思う場合は、また来てくださいとのこと。
※ここでの記載を真に受けず、みなさんもきちんと医者に確認しましょう
というか水で顔ビシャビシャにする。
皮脂を徹底的に排除するため、アセトンで拭き取る。息を止めて耐える。
アセトンはネイルリムーバーと同じ匂い。知らない人は100均にもネイルリムーバー売っているので、確認してみて。
Qスイッチルビーレーザーを麻酔なしで目近くの頬に打った痛みよりは弱い。ライトシェアデュエットで顔脱毛した時よりは痛い。
Qスイッチが「バチコーンッ」ならアビクリアは「ジリリッ」という痛みで、やはり脱毛に近いかも。
看護師曰く皮脂腺が大きい・多いところほど痛いらしいが、加えて体感では骨の近くも痛かった。
いきなり最高出力で打つことはない。1回目で問題なさそうなら2回目からはジュール上げられるとのことで、実際に段々と上げた。
ただし、ジュールを上げると水疱のリスクも上がるが問題ないか何度も確認された。
レーザーの痛みが若干紛れるくらい、ぐりぐりと抉られる。
ショット数が決まっているようで、余ったところは気になるところに再度打ってもらえた。
1度やったところはすでに皮脂が焼かれているからか、痛みが非常に少ない。
アビクリアの仕組みとして、皮脂を機械が探しているものと思われる(から、ぐりぐり抉られる)。
寝起きに前髪テカテカならなくなったし、鼻周りの化粧崩れも改善した。かと言って乾燥肌にも傾いていない。
気になっていた口周りのニキビもすでに減ってるいし、顔全体的にも皮膚トラブルが減った。
小鼻周りの痒みが消えて、初めて皮脂由来のものだと気づき思わぬ収穫。
鼻の開き毛穴は改善していないけど、すぐに改善するとは思ってないから、ここから経過を見守りたい。自分の毛穴は、脱毛も必要な毛穴でそこも手をつけないといけないしね。
金! やたら高い!
でも、イソトレチノインで全身に影響を出したくないし、アグネスは全顔やるには厳しそうだし。皮脂特化は選択肢が少なすぎる。
特定部位のみ照射も可能ではあるものの、全顔の皮膚トラブル減らしたいから、仕方なし。
あとは水疱への恐怖心との闘いかな。どうしても効果上げたくてジュール上げたけど、賭けだった。
半年くらいで変化に気づくと言っているので従おう。1回目くらいで効果ないからって諦めた人をTwitter(現X)で見かけて、勿体無いなって。半年待てないなら、たくさんのお金が無駄になってしまうので、せっかちさんはよく自分と向き合って施術を決めて。
火傷になる人もいるみたいなので、大事な予定の前後は避けてね。
脱毛クリニックの倒産を見るに1回ごとの方が安心かもね。3ヶ月逃げ切れるって思うなら安いセットでもいいと思うよ。自分はギャンブラーで逃げ切り成功。
別の病院かかってくださいとかいうエセ悪徳皮膚科医もいるらしいので。
きちんと1ヶ月ごとに打ててますね〜と言われたから。きちんと予定を組み立てられない人は、事前に1ヶ月ごとでないと効果が出ないのか確認しよう。
無職ワイくんにとって子ども作りやSwitch購入が難しくとも、ソシャゲ、いやソシャゲと呼ぶのが憚られるほどよく出来た最近の基本無料スマホゲームなら、無課金で手軽に始められて人生を豊かにできるはずだ!
と言ってもそういった100億円規模の開発運営コストで作られた上澄みの運営型ゲームはある程度のスペック要求するもんで、エントリークラススマホやグラボ載ってないPCじゃ動かすのはちと厳しいもんがあるのが実情!
まあそういうゲームの公式YouTubeに上がってくる動画作品だけでも見応えはあるし、本編を実況動画で把握するって手もないことはないが寂しいな!
その手のゲームの中でも比較的低スペックでも遊びやすいタイトルを選ぶなら、個人的には崩壊スターレイルってやつがおすすめだな!
もしスマホを買い替える計画があるなら、IIJmioに乗り換えてPOCO X7 Proを3.5万で入手するのが、今国内販売されてるデバイスの中では価格あたりのグラフィック性能が一番高い!
中古のiOS製品狙うよりもいい選択になる! 乗り換え割を使わずAmazonで4.5万で買うのでも国内市場では依然トップコスパだ!!
Dimensity 8400系のチップを積んでてAntutu150万点超え、これくらいの性能あれば現行のグラフィック要求高いスマホゲーム、原神や鳴潮でもスルスル動くレベル!
ただし最適化に余念のない上位中華ゲームなら問題ないが、Dimensityは国産ゲームでは一部動きが悪い場合があるので、特にプロセカとかを考えてる人は要注意だ!音ゲーはiOS!
個人輸入も考慮するなら、iQOO Z10 Turbo Proってやつが近々中国で発売されるから狙ってみるのも良い!
これはSnapdragon 8s Gen 4ってやつが搭載されてさらに価格対性能比が異次元なやつだ!
Dimensity 8400機の輸入ならrealme Neo7 SEも候補になるし、ProじゃないiQOO Z10 Turboも該当して、うまくすればセール時4万切るくらいの価格での入手機会もありそうだ!
タブレットなら輸入になるがLenovo Legion Y700 2025あたりがコスパ最強だな!
これらより安くてチップ性能が低い端末はいくらでもあるけども、価格対性能って意味ではこれ未満のは悪化していくと言えるから、ゲーマー視点では選ぶ価値は薄いな!
スマホに4~5万は高いと思うかもしれないが、IIJとかで買えば分割も可能だし、大手キャリア系の月額が高い詐欺的一括割引と違って、月500円そこらで回線維持可能だ!一括で買ってさっさと月290円の日本通信に乗り換えることもできる!
ずっと家にいれる無職なら光回線主体でスマホは1GBとかの最低プランで余裕だからな!光を引かずに楽天モバイルを主回線にするという手もあるが!
ちなみに無職でも作れるメルカードや楽天カードやPayPayカードがあるからクレカ必須なMVNOを忌避することはないぞ!
Switch本体を買ってさらにゲームソフトを数千で買い数十時間で遊び終わってしまうことを考えるとスマホゲーマーを極めることは段違いにメリットがある!
ハイエンド級チップを積んだスマホ/タブでリッチな作りのモバイル対応運営型ゲームを数千時間遊んでいくのは無職から脱出できなくなるレベルでコスパのいい娯楽だと言える!
しかも買い切りゲームを無理やり数千時間遊ぶのと違い、定期的に大規模なアップデートで楽しませてくれるから、過去のどんなネトゲ時代よりも飽きさせない質・量に優れたコンテンツ体験を享受できる!
特にこのジャンルは無限大アナンタ、NTE、白銀の城、デュエットナイトアビスなど作り込まれた期待の大作が続々出てくる予定がある!
国内のコンシューマ機では対応しきれない(したくない)であろう分野なので、コンシューマのハード屋に囲い込まれない環境を整えておく価値は大だ!
おいおい、兄ちゃん姉ちゃん、ちょっと聞いてくれよ。この俺様がな、まさかこんなことになろうとは夢にも思っちゃいなかったぜ。
普段は「チョンが!」「パヨクは売国奴!」なんて威勢よく吠え散らしてる、生粋のネトウヨの俺様が、だよ?
まさか、あの忌まわしき、唾棄すべきパヨクと、その…チューしちまうなんてな。世も末だぜ、まったく。
事の発端はな、いつものようにネットで「アカ」どもを罵倒してストレス解消してた、とある日の夜だった。
近所の飲み屋で、いつものように焼き鳥と熱燗でご機嫌さんになってな。そこに、ひょろっと現れたのが、いかにも「そっち側」って雰囲気の女だったんだ。
Tシャツには変なプロテストみたいな文字が書いてあって、顔にはデモ帰りみたいな疲労感が漂ってる。見りゃわかる、ああ、コイツはパヨクだなってな。
最初はな、いつも通り「お前らみたいなのが日本をダメにするんだ!」って心の中で毒づいてたんだ。
だけどな、その女が一人でしんみり飲んでる姿を見てたら、なんだか昔の女房を思い出しちまってな。
いや、決して美化してるわけじゃないぞ? ただ、なんていうかな、その…「敵」ながら、ちょっと寂しそうに見えたんだよ。
酔いも手伝ってか、気づいたら声をかけてたんだ。「おい、姉ちゃん、一人か? こんなとこで何やってんだ?」ってな。
そしたら、最初は警戒してたみたいだけど、俺のこの、渋いオヤジの魅力に抗えなかったんだろうな、話してるうちにだんだん打ち解けてきやがって。
そっからが、俺も想定外の展開だった。政治の話なんかしないでおこうと思ってたのに、あっちが「今の政権は…」なんて言い出すもんだから、こっちもついつい「いやいや、あんたらのがおかしいだろ!」って言い返してな。
そっからはもう、いつもの舌戦だよ。こっちは「憲法改正!」「スパイ防止法!」、あっちは「多様性!」「護憲!」なんてな。
だけどな、不思議なもんで、罵り合ってるうちに、妙な連帯感みたいなもんが生まれてきたんだよ。
お互い、本気で日本のことを憂いてるってのは一緒なんだなって。やり方は真逆だけどな。で、酒もガンガン入って、議論も白熱して、気づいたら二人して大笑いしてたんだ。
そんで、店を出る時だ。夜風にあたって、ちょっと頭も冷えてきた頃だったんだけど、なんだか別れるのが惜しくなっちまってな。
で、俺がポロッと「なあ、もう一杯だけ行かねえか?」って言ったんだ。そしたら、あっちも「いいですね!」なんて言ってきやがって。
二次会は、薄暗いスナックだった。カラオケなんか歌っちゃってな。
俺が「軍艦マーチ」を入れたら、あっちが「イマジン」を入れやがって、また言い合いになるかと思ったら、なんだかんだでデュエットしてんだから、世の中わかんねえもんだぜ。
で、結局、終電もなくなって、タクシーで送っていくことになったんだ。マンションの前で「じゃあな」って別れようとした時だ。
なぜだか知らねえが、急に女がこっちに顔を近づけてきやがって…そして、その…チューだよ。
最初は「うわっ!」って思ったぜ。だって、敵だぜ? この俺様が、日頃から罵倒してるパヨクとチューだなんて、悪夢かと思ったね。
でもな、なんだろうな、その時、妙に温かい気持ちになったんだよ。唇の感触とか、そんなんじゃねえ。なんていうか、人間って、イデオロギーとか関係なく、どこかで繋がれるもんなんだなって。
もちろん、次の日になれば、またネットで「アカ」どもを罵倒してるだろうさ。それは変わらねえ。俺は生粋のネトウヨだからな。
だけどな、あの夜のチューだけは、なぜだか俺の心に残ってるんだ。
まあ、こんなこと、仲間には言えねえけどな。言ったら「裏切り者!」とか言われるのがオチだ。
でもよ、たまには、敵だと思ってたやつと、こんな風に人間的な触れ合いをするのも悪くねえなって思ったぜ。
おい、あんたらも、たまには凝り固まった頭を柔らかくして、敵だと思ってたやつと、ちょっと話してみるのもいいんじゃねえか?
まあ、チューするかどうかは、あんた次第だけどな!
折り返さず
マジで何がしたいんだこいつ?
もうほんとに自分が嫌になるよ
今日は外出しなかった
お昼に長谷川あかり先生のレシピのナンプラーを使ったエスニックカレーを作る
水曜日はカレーみたいなタイトルのカレーのレシピだけを集めた本を図書館で借りてきてからというもののカレーばかり食べている
歯列矯正中なのに
○○さんってカレーよく食べます?と歯科医にやんわり釘を刺されたこともあるというのに
別にもう、どうでもいいんや
私の歯が白かろうが黄色かろうが他人はそんなこと気にしていないので
今回作ったエスニックカレーはスープカレーだったんだけどやっぱスープカレーってあんま好きじゃないなって思った
というかさすがにカレーも飽きてきた
多分毎日やるような運動じゃないんだけど明日明後日の二日間は多分やらないから今日のうちにやっておきたかった
昨日の筋肉痛も残ったままだったのに
でも今日は前半と後半に2回に分けてやった
それで気づきを得たんだけどこの運動やると異常にお腹が空く気がする
消費カロリーが高い証拠だとしたらいいことだと思うんだけど全然消費したカロリーを補って余りあるカロリーを摂取してしまっててプラマイゼロどころかプラスだからちょっとこれはまずい
というか普通に引きこもりだからこれくらいの運動はやらなきゃいけないはずなんだよ
昨日は3000カロリー弱食べたわけだけど今日も結局2000カロリーくらいは食べた
こんなんじゃいつまで経っても痩せないよ
の、ちゃかまちゅの蕾
ほーんとにほんとにほんとにほんとに良すぎて枯れ果てた私の心にそれはそれは清らかな水がひたひた染み込んでくるような良さだった
あまりにも、沁みた
母の日でコブクロの蕾という選曲はちょっとよく分からなかったけどこの二人が歌ってくれるならどんな曲でもいいんだ
ほんとにこの世にある全ての曲をこの二人に歌ってほしいと思う、そんな素晴らしいデュエットでした
ちょっとここ最近離れかけてたトラジャ熱というか松倉熱が少し蘇ったかもしれない
ちゃかちゃんが何度も松倉くんの方をチラチラ見て目を合わせようとしてて私はその度にキューアグ起こしてあーかわい!かわい!あーかわい!!と奇妙なオバ喜びをしていた
松松からトラジャに入った私だけど、やっぱりちゃかまちゅが一番好きだな・・・としみじみ思いました
昨日1時間だけ見たターミネーター1の続きを見ようと思ってたけど見なかった
このまま忘れなきゃいいけど
栄華のバトルアリーナで復帰したならあの魔神任務級に重要なことやってた胡桃主役の海灯祭シナリオ読めてないのか?
もしそうだったらあれめちゃくちゃいい話だから配信者のアーカイブ漁ってでも見といた方が良いと思う
時限じゃないけどアルレッキーノの伝説任務も回収しといてほしいな
時限だったやつでは夏イベのシムランカも世界の構造に関する重大な示唆があるし
花神誕祭イベのキャンディと薔薇の歌も見といてほしい、荒瀧とパイモンがデュエットしてたイリデッセンスツアーイベも良かった
最近の三川花祭もだいぶ演出面がホットだったしナタ→璃月→稲妻と続く一連の地脈系事件だからこれも本来魔神任務級だと思う
次verのモンドもその流れっぽいしね
https://www.youtube.com/playlist?list=PL4uPN8F4waxx7b_qlmANqTDOLDoOf8-oP
27日まで仕事で、年内ギリギリだけど30日に妻と忘年会をした。
お昼過ぎに出かけた。今年の東京の冬は過ごしやすい。空が青いなって毎日思ってる。
デパートで来年の手帳と、「お年賀」って描いてあるチョコレートを自宅用に買う。チョコを1日数個ずつ食べて、仕事始めまでテンションを持続させるライフハックを試している。
忘年会場は2年ぶりに蕎麦屋さんになった。「体にやさしい味」というオーダーだったので、冒険せずに安定したお店を選んだ。瓶ビールにグラス2個で乾杯。
「今年も大変だった気がする」って振り返りをする。何というか、自分たちとか親とか親戚とか、健康上の問題や老いの問題が急にリアルに迫ってきたような。妻の血糖値が急に要検査になったり、おじさんが入院したり……。そういう年齢に差し掛かってしまった。
でも、良いこともあった。コロナで旅が面倒になっていたけど久々に温泉に行った。知らない土地を歩くのは楽しかったし、全国どこでも同じようなアナウンスが流れる路線バスで街を巡るのが二人とも好き、という発見もあった。来年もどこかに行きたい。
注文メニュー。枝豆、板わさ、かつ煮、帆立フライ。冬でも枝豆がおいしいお店は信頼できる。わさびやからしがツンとくるお店は信頼できる。かつ煮はにおいが服に染み込むレベルで悪くない。帆立フライは分厚くて、弾力があって、きれいに裂けて絶品だった。キャベツもマカロニサラダも付いてるし良かったよ。
もう少し振り返る。それぞれの実家に一人で帰るみたいな帰省をするようになった。確定拠出年金のスイッチングをしてみた。歯医者のクリーニングにちゃんと通うようになった。文字にすると地味で面白くないことをしている……。
締めは山菜蕎麦にした。「大みそかの前日に蕎麦を食べるべきなのか」で少々議論したけど、にゅうめんもうどんも却下されたので結局、蕎麦にした。やさしい味で正解だった。
やっぱり歌いたくなって2次会はカラオケへ。「粉雪」をまずまず高音で歌えた。妻の「COLORS」が上手だった。JOYSOUNDのAIボーナスは自分に加点してくれないの。10分前コールが来てから「美女と野獣」(日本版)をデュエットした。Beauty And The Beast〜、難しいけど楽しかった!
と思って見てたけど最後の最後にジョーカークソデカ解釈違いが出てきて「ダ〜メだこりゃ〜」ってなった
・ワイはテーレーレー(重奏な弦楽器)を流しておけば喜ぶと思われてるんか…?
そこまでチョロいと、思われてるんか…?
・デンジ君の「俺は…俺の事が好きな女が好きだ!」じゃん…
・童貞を失い自信を得て
・最近のハーレークインはマーゴット・ロビー型に寄せる感じなんやね!(ラストの前髪短めショート)ってなった
・ハーレークインの魅力って「正常な人間が職務で狂人と接する内に魅力されて引きずり込まれ自身も狂人の世界へ(ミイラ取りがミイラに)」だと思ってるから初っ端からハメ待ちはもはやただのミーハーなオリキャラなんだよなあ…
・レディ・ガガが神歌唱力なのはわかっとるがミュージカルシーンはおもんなかった
2人のデュエットミュージカルシーンは「寝ても…ええか…」ってなった 特にレディ・ガガがオレンジの裾広パンツスーツ履いてテレビショーでハモるとことと結婚式風ミュージカルシーン、ほんま「クオリティすげえけど普通!」って感じだった
・他作品を引き合いに出すのってマジでクソだと思うけど、スオミのが面白いってヤバない…?
・二重人格だろうとどうでもいいし二重人格に焦点当てたいなら原作にコイントスおじさんというオモロ二重人格?キャラおるしそっちでやればいいのでは…?ってなった
・二重人格どうとかより生きにくさで窒息しそう→アハ体験!新世界!ヒャッハー!の歪んだ開放感(そして誰もついてゆけない「領域」へ…)っていうのが前作での私が受け取ったものだから…
二重人格どうのはほんまどうでもええねん…
・悪い意味で「その状況でその振る舞いしてる場合じゃねえだろ!」ってなった ラストの逃走シーンではないです あそこは解釈一致です
人 して刑務所入れられるのは…有罪受けるのは…そりゃそうやろ… そこで俺可哀想ムーブ(あの音楽)+ダンスは「筋、通ってるか…?」ってなった 待遇が劣悪すぎるのは環境改善の話でジョーカーくんのメンのヘラの話ではないやろ…
・少し前は唐突に横から車が突っ込んでくるデウス・エクス・マキナ、今は厳粛な空気の法廷がいきなり爆発されるデウス・エクス・マキナが流行ですよね〜、うんうん ってなった
予想、できたよね…
・「弁護人は…俺だ…」のとこのクソスノッブ検事の「マ?」の顔オモロかった
・ちょいちょい挟まれるジョーカー1の映像を観るたびに「ジョーカー1はほんまに、スゴかったよなぁ〜」って当時の気持ちが蘇った
・ジョーカーくんも、色々ゆうとりましたけど結局は恋愛して結婚して子供を作り、自分の成した事の「引き継ぎ」をする…そういう「生き方」を選択するんだね…
あの前作の続編でそういうことやるんだ…ふぅん… ってなった
・最後には「ぜってぇこれ以上続編、作らせへんからな!!!!」っていう意思、なのかな…?
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・追記
「前作でageられすぎて神格されたジョーカーもただの人間なんやで…」わからせをするという意図はわかったけどシンプルにエンタメとしておもんなかったわ