はてなキーワード: ファンタジーとは
サイレントヒルf全エンドクリア。終えられたことへの達成感。評価としては★3ってかんじかな…。
修との駆け落ちエンドがいちばん好き。でも世間では寿幸フィーバーらしくて驚いた。
なんでも用意してくれるおぼっちゃまからの求婚はファンタジー?時代?すぎて刺さらなかったな。
本当に最近は女性の人生についてフォーカスしている作品が多くてそれは嬉しいんだけど、今回のはなんか…踏み込んだ割には結末が古風でハシゴ外された感。真エンドのお母さんとお父さんのシーンとか反吐がゲロゲロでた。現実でも口の中酸っぱくなるほどに出た。謝ったからって許せるものじゃない。雑巾の汁お茶に入れたことあるって、それがなんだっていうの?ストレスのはけ口として虐げられて、話し合いもできないからせめて雑巾の汁啜らせてそれでなんの問題が解決できるの?土下座アピより話し合えよ、対等に話し合って2人揃って雛子に謝れよ、そんときは土下座なんかせず目を見て真剣にやれよ、と、ここまでドス黒い気持ちになる。私のトラウマにブッ刺さりすぎている。
私は親のことが嫌いだが、感謝をするなら今の時代に産んでくれてありがとう…なんていうかよ!産めなんて頼んでねーよ!バーカバーカちんちん⭐︎30歳超えてもすぐこんな思考になるけどそれでいいし発信できる令和でよかった〜。
女性性を強調するために。
でもよく考えると、こういうのもルッキズムなのかな。
男性キャラクターに対して女性を「女らしく」描きたいから透明感出してるんだけどさ、
「女らしさの価値観の固定に手を貸してるよな、お前」
って詰められたらグウの音もでない・・・・。
追記・
レプリカだって、恋をする。 | 特設ページ | 電撃文庫・電撃の新文芸公式サイト
https://dengekibunko.jp/special/replica/
たぶん本作を読んだ人の大半がまずこの部分を気にするんじゃないのかなあ?本作における「レプリカ」なんだけど機能的には当人と同じ外見を持ち、オリジナルである素直の記憶を共有する事で周りに怪しまれず行動が可能。
必要な時に自由に呼び出せるという「パーマン」のコピーロボットそっくりな存在なのだけど、コピーロボットが普段はのっぺらぼうのお人形で必要な時には鼻にあたる部分を押せば押した人間そっくりに変身する、という描写がなされているのに対し、どうやって出現し、どうやって消えるのかという描写がまったく無い。異空間に消え去るという設定でも別に良いのだけど、それすら無い。本当に消えた、呼び出されたという描写しかないので読者はえらくイメージし辛い。
そもそもオリジナルである素直が7歳の時に初めて生み出されたという説明はあるけど、身体が二つに分裂したのか神様的な何かがプレゼントしてくれたのか、それすら語られない。なので読者的にはこの「レプリカ」なる存在が意識だけしか存在していない様な奇妙な印象すら受けてしまう。
レプリカという本作の軸になる=徹底的に作り込むべきガジェットの描写がこれでは話の軸がピンボケの様にしか読者に伝わらない。
2.「なんで『レプリカ』が生じた?」
この軸となる「レプリカ」についてはその誕生についても判然としない。確かに7歳の時に後輩のりっちゃんと喧嘩した素直の願いに応える形でレプリカは産まれたとあるが、その超常現象が起きるだけの説得力を持つ動機が全く語られていない。
作中で語られている様に子供同士の仲違いで顔を合わせたく無かったから、という理由でも良いのだけどそれならそれで当時の素直にとってりっちゃんとがどんな存在であったか、どんな理由で仲違いしてしまったかという部分を掘り下げないと超常現象を起こす程の素直の願いに説得力が生まれない。ファンタジーにだって、いやファンタジーだからこそ読者への説得力は必要だと思うのだが。
Amazon.co.jp: レプリカだって、恋をする。 (電撃文庫) : 榛名丼, raemz: 本
二郎系としてはそこそこ美味しいんだけど、そもそも二郎系ってホンマに美味しいんか?という映画。64点。
暗殺者の父親を謎の暗殺者集団に殺された主人公は暗殺者ホテルの支配人に拾われ、暗殺者育成バレエ団で育てられる。暗殺者としての技能を学び暗殺者試験を無事合格し暗殺者として活動を始める主人公だがその仕事中に父の仇である暗殺者集団の一味と出くわし殺害。しかし暗殺者育成バレエ団は暗殺者集団=暗殺者教団と平和協定を結んでいることが分かり手だし無用と言い含められるがそれを拒否し暗殺者教団狩りに向かうのであった。
この作品のせいでジョン・ウィックシリーズの問題点が逆に浮き彫りになってしまった気がする。あとジョン・ウィックシリーズとして期待してみた結果として若干、点を辛くつけているのは明言しておきます。
1と2は純粋な復讐譚+逃れられない過去の罪というわかりやすいテーマがあってそのテーマをアクションでコーティングした一本の映画として楽しめる作品になっていたけど、3、4と進むにつれてどんどんアクションがメインでその隙間を「ぽい」設定で埋める作業に終始していったというのが俺の感想で、世界的に最も評価が高い4は俺の中では最も評価が低い。
ぶっちゃけ4なんかYoutubeに違法で上がってるアクションシーンハイライト動画見れば面白さの9割は伝わるでしょ。途中で飽きてきたら別の動画見ればいいし。まぁ映画館の迫力がないのはマイナスではあるけども。つまるところ「1本の映画として」見る価値がどんどん下がっていったシリーズだと勝手に思ってる。
それでも人気シリーズとして確立していったし、俺もなんだかんだ全作3回は見てるのはひとえにスタントマン監督のチャド・スタエルスキとキアヌ・リーダスじゃなくてリーヴスの無駄に燃え上がるアクション魂だったわけだけど、今作バレリーナではそれが大きく後退している。
もろちん、今作ならではのKUFUは複数見られる。例えば過去作では安置であったはずの武器屋で襲撃を受け武器庫に逃げ込むも当然のように弾は抜かれてるし、重火器にはロックがかかっている。しゃーなし手りゅう弾だけを大量に使って戦うアクションなんかは見ててワンダーがあったし、スケート靴のブレードを使ったアクションも絵面の地味さはありつつも新しい。銃の上に皿が散らばってしまい銃を探しながら皿を投げ合うスラップスティックコメディアクションも楽しかったし、テレビのリモコンで相手の頭をポコポコ殴ったらテレビのチャンネルが変わっちゃうしょうもない小ネタも嫌いじゃない。
教団と対決するために教団の村に乗り込んだ結果、市民全員、通行人も料理人も誰もかれもが暗殺者っていう展開もばかばかしすぎて俺は嫌いじゃない。
ただ、とにかくアクションの撮り方がめちゃくちゃ後退してる。ジョン・ウィックシリーズのアクションってリアルなタクティクスを使ったカッコイイ殺陣(ファンタジー)を楽しむもので、チャドは「アクション俳優、スタントってすげーんだぞ」ということを伝えるために計算し尽くした敢えての長回しを多用していて、現実、そのすごさで観客を圧倒していたんだけど、今作ではチャドが監督から離れた結果、カット割りが増えて普通のアクション映画になってしまってる。
実際に主人公が日本刀を使って殺陣をするシーンがあるんだけどここはマジで品質がウンコ。ちょっと擁護できない。チャドとキアヌだったら絶対こんな雑な撮り方はしない。いや知らんけど。
あと今作では明らかにCGじゃんって思うシーンも多くて萎えポイントだし、チャドが撮り直したとされる終盤の火炎放射器のシーンも「これが実写ならスタントすごい!」とはなるけど、アクションとしては正直退屈。火炎放射器ってぶっちゃけ武器としてはトロいしさ。後どうでもいいんだけど、韓国映画のバレリーナでも火炎放射器が印象的に登場していたのでそれに対するアンサーでもあったのかな?知らんけど。
今作はとにかく脚本が過去一弱くてこのアクションを配置するにはこのストーリーにするしかないっていうふうにアクションシーンから逆算して書いてると思われる。なので物語の推進力がめっちゃ低い。途中、ノーマン・リーダスが出てきて急にウォーキングデッド始まったなと思ったら、そのシークエンスで死んで退場しちゃうし。
やっぱジョン・ウィックシリーズって「キアヌ・リーヴスのカリスマ感」が大きな魅力の一つだったんだなと再確認させられる。いるだけでちょっと映画が面白くなる。だから今作でもジョンを最強の敵であり味方というオイシイ役どころで登場させざるを得なかったんだろうなって。
ソーダバーグだったかスコセッシだったかスピルバーグだったかがMCUは映画じゃなくてテーマパークだと評したことがあるけど、ジョン・ウィックシリーズの特に後期の作品、そしてこの作品はその極北にあると言える。映画として物語や人物を見せることではなくアクションというアトラクションを次々乗り換えて楽しむだけの映像作品。
あっち行って戦ってこっち行って戦って。うわ~アクションすご~い以上の感想がないし、そのアクション自体も強度が明らかに落ちているので作品全体としてのパワーダウン感がハンパない。
とはいえ80点くらいのアクションはいっぱい見られるのでアクションだけ見て楽しけりゃ後はなんでもええんやって人は大絶賛できる映画だと思う。レビュワーの中に「脚本弱いって言うけどラーメン屋に行ってデザートマズいって怒る人はおかしい」って言ってる人がいて「映画ってアクションとストーリーが別皿で出てくるもの」と捉えている人がいることを知れて、じゃあ一生価値観が交わることはないねと思ったり。
年が明けて、また「今年はAIで世界がどう変わるか」みたいな予測記事が溢れかえっているけど、ここらで少し冷静な現実の話をしようかと思う。
実際にAI(特にLLM)を使い倒せば倒すほど見えてくるのは、「魔法のような知性」なんかじゃなくて、「人間側の扱い方がすべての道具」だという、身も蓋もない真実だ。
今年のAIがどうなるか、俺なりの予測とスタンスを書いておく。
「シンギュラリティ」なんて来ない
まず、夢見がちな連中には悪いが、ハッキリ言っておく。 今のLLM(大規模言語モデル)の延長線上に、シンギュラリティ(技術的特異点)なんて絶対に起きない。
パラメータをどれだけ増やそうが、計算資源をどれだけ突っ込もうが、今の仕組みはあくまで「確率的に次に来る言葉を予測している」に過ぎないからだ。そこに「意識」もなければ「魂」もない。
今のAIブームを見て「あと数年で人間を超える知性が生まれる!」とか騒いでいるのは、昭和の世代が「2000年には車が空を飛んでいて、タイムマシンができている」と何の根拠もなく信じていたのと全く一緒だっつの。 技術的な「壁」と「性質」を無視したファンタジーに過ぎない。
使い込めばわかるが、こいつらの本質は「感情も知能もないが、バカみたいに優秀な統計集計機械」だ。
「心があるみたい」に見えるのは、膨大なテキストデータから「こういう時はこう返すと人間が喜ぶ(確率が高い)」というパターンをなぞっているだけ。 それを理解せずに「AIちゃんが励ましてくれた」とか言ってるのは、鏡に映った自分に話しかけているのと変わらない。
ただ、誤解してほしくないのは、「だから役に立たない」わけじゃないってこと。 むしろ逆だ。「感情がない統計マシーン」だからこそ、使い方次第で最強のツールになる。
結局は「乗り手」の腕次第
今年のAI活用において最も重要になるのは、間違いなく「人間側のノウハウ」だ。
AIが普及すればするほど、格差は広がると思う。 それは「AIを持つ者」と「持たざる者」の格差じゃない。 「F1マシン(AI)を乗りこなすプロドライバー」と、「F1マシンで近所のコンビニに行こうとして事故るペーパードライバー」の格差だ。
あるいは楽器と言ってもいい。 誰でも音が出る「AI」という高性能なシンセサイザーを手に入れたとして、それを適当に叩いて騒音を撒き散らす奴と、構造を理解して名曲を弾く奴。 この違いは、AIの性能が上がれば上がるほど残酷なまでに開いていく。
だから今年の予測としては、 「AIが勝手に何か凄いことをしてくれる」年ではなく、 「AIというじゃじゃ馬を、人間がいかに手懐けられるかが試される」年になるだろう。
「プロンプトエンジニアリング」なんて大層な名前じゃなくてもいい。 どう命令すればこいつがサボらないか、どういうコンテキストを与えればハルシネーション(嘘)を防げるか。 そういう泥臭い「ハンドルさばき」を覚えた奴だけが、この便利な道具を武器にできる。
AIは魔法の杖じゃない。ただの「めちゃくちゃ高性能な道具」だ。 道具に使われるな。使い倒せ。 結局、最後にモノを言うのは、俺たち人間の「腕」なんだよ。
今更だが葬送のフリーレンを見始めた。
理由は単純で二期が始まるから。それも、みんなが前提として知っている作品をそろそろ放置しておくのもまずいな、といったオタク気質の動機だ。
一話目視聴。……なんだろう、この感じ。悪くはない。嫌いじゃないが……違和感がある。
フリーレンが画面に映るたびに、頭の奥で「見たことがある」という感覚がざらつく。既視感というほど明確じゃない。もっとこう…思い出しかけているのに、名前が出てこない人を前にしたときの気持ちに近い。
銀髪。感情の起伏が少ない表情。少し斜に構えたような目線。いったん視聴を止めて検索。
「フリーレン 似てる」
そう、この顔だ。調べると、どうやら『機動戦艦ナデシコ』という90年代のアニメのキャラクターらしい。
正直、世代ど真ん中ではない。「なんとなく見たことあるな」くらいの距離感。
そこから先は、もう戻れなかった。
「ホシノ・ルリ」で検索して、Wikipediaを開いて、気づいたら深夜のテンションで各種スレまとめまで読んでいた。
気づけば心を奪われていた。数十年前のキャラなのに。え?てか……可愛くないか?
フリーレンを見始めたはずなのに、いつの間にか思考の重心が完全にホシノ・ルリ側に移っていた。
気づけば、メルカリを開いて「ホシノ・ルリ フィギュア」と検索。ヤフオクにも目を移す。
まさかフリーレンを入口にして、90年代の宇宙戦艦アニメの美少女に心を持っていかれるとは。
人間(現代日本人の感覚)の18歳くらいに到達するまでに、どのような成長過程を、何年くらい掛けて、成人になるのだろうか。
人間の10歳くらいまでをエルフは100年かけて成長していくのか?
つまり180歳くらいで人間の18歳くらいとなるのか?ということ。
これは理にかなっているように感じる。
ただ、そうなると実際にエルフがいた場合には人間とは意識の共有がちょっと難しいくらいに感覚がかけ離れた存在の生物になるのではないだろうか?
という疑問が生じる。
つまりそれは、人間が感じる1年を、おそらくエルフは34日(一ヶ月強)程度にしか感じないということだ。
まあ人間でも個人差年齢差によって1年の感覚は大きく変わるようだが、
10年間を1年間程度に感じるほどには人間の時間感覚はできあがっていないように思われる。
ではエルフは、
今日1日というものをどのように感じているのか?ってことなんだよな?
24時間を2.4時間(=160分)くらいに感じてるの?っていう疑問が湧く。
さらにいうと、60分を6分くらい、1分を6秒くらいに感じてるの?とか。
もしもそうだとしたら、相当にエルフの思考は人間のそれとは異なってくるように思えてくる。
だから、私はエルフの成長曲線というものをファンタジー世界で設定するとしたら、単純に人間と比較して「何倍」みたいな方程式を当てはめることには疑問を覚える。
若干人間の成長曲線よりかは緩やかだが、それほどかけ離れたものでないと設定するべきだ。
人間界に出てくるときだけ肉体の姿を形作るが、本来は精神体である、
という設定を練り上げるだろうな。
性的ファンタジーとして割り切って読むのが普通だったよね。ショーコミとか読んでるの恥ずかしくて人には隠してたもん。
寧ろそのツイート主みたいに大人になってからおかしいと気づいた!!っていうノータリンが自分を平均値だと思ってるのが怖いよ。
全身鎧なんか着たらまともに動けない
一晩寝たくらいで傷は治らない
人はレベルアップなんかしない
こういうのバカの書くことだよな
そんなことはさておき
小技を効かそうとすると破綻しやすいのが、魔法と物理現象の境目よね
こういうの全く話さずに、「魔法無効」とかやっちゃうゲーム的解釈は便利で
「魔法」に伴う事象が何であれ、「魔法」を無効化しちゃえばいいんだが
ここを、「アンチマジックは魔法を無効化するが物理現象は無効化しない」とか言って
魔法の結果生じた石礫とそこに乗せられたエネルギーは消滅しない(キリッとやると
途端に、発生してる事象がどういう機序のものなのか、全部設定が必要になる
氷魔法の冷気も、火魔法の熱も、火の玉やブレスが消費する酸素も、それぞれきっちり対応した魔法でないと対応できない事になる
「毒とは?」も面倒で
リアルに寄せるなら、その毒は何にダメージを与えるのか?という話になる
消化器系?神経毒?たんぱく質を溶解?
毒への対処も変われば、毒の致命度も変わる
そのため、HPが1でもあれば全力で動けるが
その世界では体の周囲にバリアのようなものがあり、それが直接被害を肩代わりするが、ゼロになると死んでしまう
寝首をかこうが、不意を打とうが、膨大な体力を削れないし、そもそも防御力を抜けない
フェニックスの尾を使えやとか、なんでその程度の攻撃で死ぬの?と言う話
そういうの諸々考えると、「なーろっぱはさいこうやね」となる
ローマ時代はワインを水で薄めハチミツなどを加えてたというので試した→子どもの頃ファンタジーを読んで想像したワインの味になった
https://togetter.com/li/1832075 2022/01/17
『赤ワインが甘くないことにまだ納得できてない』ぶどうジュースみたいなもん(想像)とのギャップに悩む人々向けおすすめ甘いワイン・ぶどうジュース情報 - Togetter
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1882738 2022/05/06
世の中には『ワイン』という飲み物があり、それはブドウのお酒であると知った日に想像した味…そっくりそのままあの通りの味がするのが『赤玉スイートワイン』
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2488710 2025/01/01
ワインって"ブドウジュースの一番美味しいやつ"みたいな味すると思ってた→「共感してる人類、これを飲んでくれ」の例がたくさん集まる
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2651812 2026/01/14
何回擦るねん
嫌韓厨って最近存在感薄くなってたのになんでアニメのスレにわいてくるんだよ
JK主人公cv早見沙織が、推してるイケメンアイドルのグッズ費用のため家政婦バイトをしていたら、派遣先がそのイケメン本人の家で、俺様系ワイルドアイドルの多聞くんがプライベートだと内気な弱者男性と知っていくという話だ
同じアイドルグループの他のイケメンたちも仕事とプライベートで極端な二面性を隠し持っており、そのギャップを活かしたラブコメだ
JKの苗字が木下で、アイドルの多聞くんの苗字が福原なため、「在日に多い苗字だ」と嫌韓厨がスレを荒らしている
あと多聞くんが福岡出身で、九州は在日率が高いとしてそれも荒ぶっている
多聞くんらのアイドルグループのメンバーは全員日本人だが、KPOPっぽい雰囲気を感じられるとかで嫌韓厨が怒っている
韓国王朝風ファンタジー『暁のヨナ』が嫌韓厨に荒らし尽くされたのはまだわかるが、なんで多聞くんがこんなに叩かれているんだわけがわからないよ
花とゆめは暁のヨナ連載終了によって現在ファンタジーものがなくなりファンタジー厨から哀しみの声が多い
編集部は「推しってなんか流行ってるから取り入れようぜ」という方針で、現在は多聞くんを含め推し活がテーマの作品が3本もある
その中で多聞くんは売れてる方なのか突出して編集部から推されており一昨年の50周年を記念して多聞くんのアニメ化が決まり、アニメ主題歌も「花とゆめ」だ
「弱者男性は優しい」って言説、正直どこ見て言ってんの?って思う。
それなのに今も子どもとは面会すらできてない。
完全に被害者なのはこっちなのに、この国の司法はなぜか加害者の元夫に寄り添う。
父親の権利って言葉で誤魔化してるけど、DVと誘拐があってそれ?って話。
子どもは母親のもの、って言うと過激だって叩かれるけどさ、少なくとも産んで、命削って育ててきたのは私なんだよ。
はっきり言うけど、お前は産んでないだろ。
今思えば、夫は弱者男性だった。
その鬱憤をどこに向けるかって言ったら、立場が下だと見なした女だった。
これ、私だけの話じゃない。
女に加害してくるのって、だいたい弱者男性ばっかりなんだよ。
現実の弱者男性は、優しさよりも自己正当化と逆恨みで動いてることが多い。
もうこの神話、いい加減やめよう。
教えて。
以下は今まで見て、特にはまったやつ。(紹介文はAI作成+ひとこと感想)
汚職捜査専門部署AC-12を舞台に、警察内部の腐敗や権力構造を鋭く描く英国クライムドラマ。尋問シーンを軸に、証言の矛盾や心理戦が積み重なり、善悪の境界が揺さぶられていく。緊張感の持続と脚本の精密さが高く評価されている。
吹き替えが無くて字幕で見たせいか、没入感が高くて良い。登場人物たちの人間的にダメな部分も…なんかリアル。
打ち切りかと思っていたが、最新・最終シーズンがついにくるらしく楽しみ。
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『ブレイキング・バッド』の前日譚として、弁護士ジミー・マッギルがソウル・グッドマンへと変貌していく過程を描く。小さな選択の積み重ねが人生を歪めていく様子を、静かで残酷なリアリズムで表現した人間ドラマ。
ブレイキング・バッドよりも進化した精密さで、こっちの方が好き。人間って悲しい生き物よね…という気分にもなるが、口八丁で生きることへの憧れみたいな、奇妙なポジティブさも与えてくれる。
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七王国の覇権を巡る貴族たちの権力闘争を描いた壮大なファンタジー叙事詩。政治的駆け引き、裏切り、戦争が複雑に絡み合い、主要人物であっても容赦なく運命が断ち切られる冷酷な世界観が特徴。
なんかエロ、グロ、暴力と謀略が押し寄せてくるので、リアルではあんまりおすすめしてないけど、夢中になったのは事実。たまにすごく美しいシーンもあるし。
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■ レッド・ドラゴン
連続殺人犯を追う元FBI捜査官と、収監された天才犯罪者ハンニバル・レクターの危うい協力関係を描くサイコスリラー。犯人の内面に迫る分析と、知性と狂気が交錯する対話が物語を緊張感で満たす。
長期休み中に一気に見た。はまった。
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■ 三体(Netflix)
人類史を揺るがす宇宙文明との接触を描いたSFドラマ。科学者たちの不可解な死と物理法則の崩壊をきっかけに、文明・科学・生存を巡る根源的な問いが浮かび上がる。壮大なスケールと哲学性が特徴。
宇宙人、無法すぎるだろ!というのと、この後果たして人類は生き残れるのか…というとっても気になるところで終わるクラブハンガーを食らっている。次のシーズンは確定しているので、それまではネタバレを踏まないように頑張っている。
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■ ザ・クラウン
エリザベス二世の治世を軸に、英国王室の歴史と個人の葛藤を描く年代記ドラマ。政治と私生活の板挟みにあう王族たちの姿を、時代考証に基づいた重厚な演出で丁寧に描写している。
基本的にイギリスは割と好き。なぜかは知らない。ロンドンに旅行に行った時は、宮殿やら何やらを見ながら、過去の帝国の巨大さに恐れを感じた。権力とは、人間に宿るものではなく、王冠にやどり人間を変容させるものなのだ…という雰囲気のオープニング好き。
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■ ファーゴ
平凡な日常に突如入り込む暴力と偶然を描く犯罪アンソロジー。ブラックユーモアと不条理が交錯し、善良な人々が思いがけず破滅へ転がり落ちていく。シーズンごとに独立した物語構成も特徴。
各シーズンで描かれているものが変わっていく感じがして、見終わるのがもったいなかった。アメリカとはどのような国なのか、その病巣がどこにあるのかがテーマの一つであるような気もするし、まったくそうでないかもしれない。
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■ シャーロック
名探偵シャーロック・ホームズを現代ロンドンに再構築したミステリー。高速な推理展開と映像的表現で、観察と論理による思考プロセスを視覚化。ホームズとワトソンの関係性も物語の核となる。
推理とかサスペンスは基本的に好き。カンバーバッチさんのホームズは、スタイリッシュかつ弱さもすごく感じられて、最高にマッチしてる。
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■ エレメンタリー
ニューヨークを舞台に、依存症を抱えるシャーロックと女性版ワトソンが事件を解決する犯罪ドラマ。推理だけでなく、感情や回復のプロセスを重視し、人間関係の変化を丁寧に描く点が特徴。
現在視聴中。シャーロックとこれがあるし、あとドクターハウスもホームズが元ネタってことを考えると、「傍若無人で魅力的な天才」というのは大人気だ。
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■ アストリッドとラファエル
自閉症の文書分析官アストリッドと直感型刑事ラファエルが難事件に挑むフランス発ミステリー。対照的な二人の協働を通じ、論理と感情、秩序と混沌の補完関係を温かみをもって描いている。
34歳の貧困弱者男性なんだが手取りの少なさに比べて高すぎる社会保険料の控除額を見て、乾いた笑いが出た。
約9万円。
俺が1ヶ月必死に働いて、削り取られるこの金は何だ?
これだけでもう、俺の生活は死に体だ。そこに追い打ちをかけるのが、実家の存在。
親は「いつかはお前の家になるんだから」と、自分が住まない家の維持や建て替えの相談をしてくる。
正気かよ。
俺が住む予定すらないその場所は、俺にとって資産ではなく呪いでしかない。
自分の生活基盤すら危ういのに、親の老後と住まいまで背負わされる。
これを人生二重ローンと呼ばずして何と呼ぶ。
どちらを選んでも地獄だ。
こんな状況で、「結婚・育児は無理ゲー」を通り越して、もはや別の世界のファンタジーだ。
自分の生存戦略だけで精一杯なのに、どうやって他人の人生を背負えっていうんだ。
実家という名の負の資産を抱え、現役世代はただ他人の人生の土台として使い潰される。
希望なんてない。