はてなキーワード: 拡大解釈とは
外の人が読んでもイマイチわかりにくいと思います。すみません。
https://x.com/9high_takataka/status/2006917349845401941
まず前提としてお伝えしたいことがあります。
そりゃ、「日本ポーカー事業者連盟」と「日本ポーカー連盟」は別団体なので、JOPTやハンターサイトとはなんの関係もない貴方が利益供与を受けることはないでしょうよ。
何を当たり前のことを……
自分の時間と労力を使って「業界のために参加している」立場です。
「自分の時間と労力を使う」ことが必ずしも「金銭的リターンではなく、業界の健全な発展を願って関わる」ことだとは言えません。
今回のJOPTの宣言に対して向けられている
いえ、JOPTが自らの儲けのために「グレーゾーン」を作ってきたのは確固たる事実です。
参考リンク: https://x.com/japanopenpoker/status/2006606312424222770
コロナ以降のここ5〜6年という、極めて短い期間です。
・大会の規模
・会場演出
・アミューズメントとしての完成度
こうした要素に対して賛否があるのは当然ですが、
日本では賭博や賭博開帳して利益を図ることができないので、当然の結果ですね。
そんなことはみんなわかっています。
その上で、利益を残すやり方が違法なのではないかという指摘が多数入っているのが現実です。
なぜなら、その利益が
・次回大会の規模拡大
につながる原資になるからです。
「グレー」という言葉について
いえ、ポーカーウェブコインがやってきたことは “法律で規制された領域を踏み荒らす、法執行当局への挑発行為”にすぎません。
ポーカーは
・完全なマインドスポーツでもなく
・完全なギャンブルでもない
賭博に関する日本の法解釈は、「多少なりとも偶然の要素が含まれる事象で財物の得喪を争えば賭博とみなす」という立場にて一貫しています。
これは貴方一人が異を唱えたところで変えられません。
なぜ賭博ができない日本でマリオカートやスマブラが流行っているのかを理解できない人にゲームの本質を語られても、何も響きません。
JOPTやハンターサイトは、パイオニア(開拓者)ではなくバイオレーター(違反者)です。
パイオニアに失礼です。
道を切り拓く側が叩かれ、
ブラックゾーンを切り拓く行為は反社会行為ですから、叩かれるのは当然です。
「ここまではできる」
「ここは慎重にやるべき」
今にして思えば、警察に泳がされていただけでしたね。
しかし全員を取り締まることは現実的にできない、ただそれだけです。
私はどちらかというと、
よりセーフティに、
この期に及んで、「対話でどうにかなる問題ではない」ということが
まだご理解いただけていないようですね。
それが気に食わないのなら法改正の議論を、正規の手続きでおこなってください。
だからこそ思うこと
「グレーにして儲けてきた」
「プレイヤーを食い物にしている」
これまでのツッコミで分かったように、ナンセンスなのは貴方の認識や感覚の方です。
声を上げる人が目立つ一方で、
・楽しかった
・国内でここまで遊べるようになった
そう感じているサイレントマジョリティがいるのも事実です。
その声も含めて、
それが、今回これを書いた理由です。
構造と歴史を見た上で総ツッコミが入る文章を長々と、お疲れ様でした。
一度冷静に、利害関係を抜きにして構造を客観的に見た上で、出直してきてください。
最後に(まとめ)
批判をしたい人が批判をすること自体は、私は自由だと思っています。
そこにはそれぞれの価値観があり、感じ方があるのも当然です。
正直、たたき台にもなりません。
事業者側というガッツリ利害関係のある立場から見ると、このように景色がゆがんで見えるんですね。
このことは、多くの人に知らしめるべきだと思います。
大会の裏側には、
表に出ることのない調整や苦労があり、
リスクを取りながら、少しずつ“許容される範囲”を広げてきた人たちがいます。
その積み重ねがあったからこそ、
私はそう見ています。
勘違いしている人が多いのですが、「違法行為を行うこと」は「リスクを取ること」ではありません。
違法上等警察上等、という姿勢はおよそ社会的に容認されるものではなく、
なんとか連盟か知りませんが、あなた方は暴力団を作りたいのですか?
それであれば、社会としては徹底的に排除せざるを得なくなります。
だからといって、
すべてを肯定すべきだとも思っていませんし、
ただ、
それが法の秩序です。
今回は、
いわば“声を上げない側の感覚”を、
あえて言葉にして伝えさせてもらいました。
私なりの所感です。
お好きなものをご注文ください😉
ハラスメント種類2025/2024/2023/2022/2021/2020/2019/2018
ハラスメントの種類は他にもたくさんありますが『職場で特に起きやすいハラスメント』の種類を抜粋しております。ハラスメント研修等にご活用ください。
正当なクレームをカスハラと拡大解釈、一方的に対応を拒否して客に不利益を与えたり、逆ギレ、暴言、嫌味を言って客を不快にさせる行為
病院や介護施設等において、患者、利用者、その家族等が医療従事者や職員に暴言や暴力、理不尽な要求、性的な言動等をする行為
不機嫌な態度や表情、ため息を繰り返し相手に精神的苦痛を与える行為
有権者が議員や立候補者に対して投票の見返りに不当な要求をする行為
株式会社バチェラーデート×日本ハラスメント協会 共同定義職場環境などにおいて、他者の恋活(婚活)アプリの利用にかかわる情報を周囲に言いふらしたり、プロフィールを許可なく第三者に広めるなど、利用者または利用検討者に対し、苦痛や不快な思いをさせる行為
ハラスメント調査終了後に加害者、被害者、関係者に向けられるパワハラやセクハラなど様々なハラスメント行為
ZOOMやTeamsなどWeb会議システムを通したやりとりの中で起きるパワハラやセクハラなど様々なハラスメント行為
新型コロナウイルスという社会問題を建前にして、人をばい菌扱いすることや、差別、暴言、排除、強要などをする行為
優越的な関係に基づき、業務上必要な範囲を超えた言動により就業環境を害すること
ハラスメント被害者が事実を他人に訴えることで逆に圧力や非難など二次的被害を受けること
上司などに対して何かにつけて 『これはハラスメントだ』と主張する行為
女性に対して妊娠や妊活のことを聞くことで不快な思いをさせてしまう行為
個人の外見や趣味など、その人の個性を否定するような発言をする行為
社会的な地位の強い者が立場を利用して弱い立場の人にアルコールを飲むように強要する行為
仕事がまだ残っている従業員に対して経営者や管理職が仕事の切り上げを強要する行為
リストラ対象者に対して嫌がらせをしたり不当な扱いをして自主退職に追い込む行為
社内などでエアコンの設定温度によって他人の体調を損なわせてしまう行為
恋愛や性関係などをしつこく聞くことで相手に不快な思いをさせる行為
相手の許可なく写真を撮ったり、写真を勝手にSNSにアップするなどの嫌がらせ行為
職場にいる特定の人にだけお菓子を分けなかったり、旅行に行く人に対してお土産のお菓子を強要するなどの迷惑行為
接待や飲み会などのカラオケで歌いたくない人に無理やり歌うことを強要する行為
他人とコミュニケーションをとる事が苦手な人に必要以上にコミュニケーションを取ろうとする行為
喫煙者がタバコの煙などで非喫煙者に不快な思いをさせてしまう行為
単身者に対して交際や結婚することを必要以上に勧めたり強要する行為
同性愛者に対して差別発言をするといった行為るような発言をする行為
パソコンやスマートフォンなどのテクノロジーに詳しい人がそうでない人に対して嫌がらせをする行為
https://digital.asahi.com/articles/ASTD614DGTD6UHBI005M.html
「トランプ版モンロー主義」の新安保戦略 「欧州文明消滅」にも言及
トランプ米政権が5日までに公表した「国家安全保障戦略」では、戦後の国際秩序を塗り替えるような「米国第一」の方向性が示された。米大陸のある「西半球」を自国の勢力圏とみなして排他的に利益を追求する一方、中ロに干渉するような批判は抑え、逆に同盟国については非難したり負担増を求めたりする姿勢を見せた。
「(ギリシャ神話の巨人神)アトラスのように米国が全ての世界秩序を支える時代は終わった」
今回の安保戦略はそう明確に宣言した。外交・安全保障分野の基本指針となるこの文書で、五つの「極めて重要な中核的国益」の筆頭に掲げられたのが、西半球の権益確保だ。南北米大陸やグリーンランドを含むこの半球では「敵対的な外国による侵入や重要資産の所有は認めない」と主張。各国の意思がどうであれ、米国の勢力圏として強い影響力を及ぼそうとする意思を示した。
記事の末尾に米国が最も重視する「五つの中核的国益」を整理しています。
目を引くのが「我々は『モンロー主義のトランプ系』を主張し、実行する」との文言だ。
1823年、米国が南北米大陸と欧州大陸の相互不干渉を訴えた「モンロー主義」。その後、パナマ運河地帯の支配権を得たセオドア・ルーズベルト大統領がモンロー主義を拡大解釈して、中南米への帝国主義的な軍事介入をいとわない姿勢を示し「ルーズベルト系」と呼ばれた。そのトランプ版というわけだ。
典型的なのが、最近のベネズエラに対する行動だ。トランプ大統領は麻薬や不法移民の流入を理由にしてベネズエラからの船に対する空爆を命じ、空母などの大規模な軍事力を見せつけてマドゥロ政権に露骨な「砲艦外交」を展開している。トランプ氏はカナダやグリーンランドについても、領土や資源への野心を公言してきた。
写真・図版
2025年11月13日、大西洋上で、米空母ジェラルド・R・フォードを中核とする空母打撃群の上空を飛ぶ、戦闘機スーパーホーネットや戦略爆撃機B52。米海軍提供=ロイター
一方、台湾や南シナ海の記述では中国を念頭に、シーレーン(海上交通路)を守るために紛争を抑止することは「優先事項」だとした。また、同盟国の日本や韓国に防衛費の増額を求め、トランプ氏の長年の主張に沿い「(同盟国の)ただ乗りを許している余裕はない」と記した。
台湾への関与については歴代米政権の政策を踏襲する姿勢を示したものの、中国を「国際秩序を塗り替える意図と能力を持つ唯一の競争相手」と位置づけ、強い警戒感を打ち出したバイデン前政権とは対照的だった。西半球への関心の強さと比べると、台湾を含む東アジアの優先度や国益判断の比重は低下した、との印象も残す。
米メディアのポリティコは3日、ベッセント財務長官が中国に関する表現を和らげるよう主張し、安保戦略の発表が遅れたと報じていた。中国によるレアアース(希土類)の輸出規制などで劣勢に立つ通商交渉への影響を考慮した可能性がある。
ウクライナ侵攻をめぐっては、早期の停戦の重要性を説きつつも、侵略を始めたロシアに対する明確な非難はなく、「ロシアとの間で戦略的安定性を再び確立する」ことを米国の中核的利益の一つに挙げた。逆に、ウクライナを支援する欧州について「欧州の大多数は平和を望んでいるのに、民主的政治過程が破壊されているため政策に反映されていない」と批判。トランプ氏が目指すロシアとウクライナの和平仲介の「障害」と位置づけた。
欧州への批判は、バンス副大統領が2月、欧州各国で右派や保守派の言論が抑圧されていると演説した内容にも沿うものだ。「文明として消える現実かつ深刻な可能性がある」とまで指摘した。欧州への非白人移民の流入を念頭に、米欧の軍事同盟「北大西洋条約機構(NATO)」についても「数十年以内に、NATOの中には非欧州人が多数を占める国が出てくる。米国との同盟をNATO加盟時と同じように捉えられるとは限らない」と決めつけた。
米国は戦後、ユーラシア大陸で圧倒的な力を持つ国の出現を抑止する戦略をとり、欧州や日本、韓国などとの同盟はその基軸だった。民主主義や法の支配を重視する原則もその基盤となっていた。ロシアの侵略に甘い姿勢を示す一方、米国自ら西半球では意のままに振る舞うことを正当化するような安保戦略は、ルールに基づく国際秩序の弱体化を改めて印象づける。アジアで覇権主義的な行動をとる中国に対しても誤ったメッセージを送る可能性がある。
西半球で米国の権益を確保する。中南米から米国への麻薬・移民流入を防ぐ
中国の名指しを避けつつ「インド太平洋を自由で開かれたものに保ち、決定的に重要な海上交通路における航海の自由を守る」と言及
「欧州の文明としての自信や西洋としてのアイデンティティーを(米国が)回復させる」とも主張
こんな夢を見た。
『2025年12月のある真夜中、モスクワは崩壊した。何が起こったか世界は知りえなかった。12時間後、北京政府は地球外からの侵略者に備えると宣言し、シベリアに軍を派遣した。しかしその軍は跡形もなく崩壊してしまった。その12時間後、北京も崩壊した。
まだ世界は何が起こったか理解できなかった。その中で朝鮮の太っちょは側近を連れシベリアに向かった。彼はロシアと中国に何があったか少し知っていた。太っちょがシベリアにつき、何者かに接して24時間後、朝鮮軍は全長20kmを超える三機の漆黒のモノリスの助力を得て南進した。南進開始より48時間経たず、南の国家は崩壊し、太っちょは朝鮮半島の統一を宣言し、アメリカのトラ大統領他中国周辺の各国首脳を、ピョンヤンに招くと伝えた。
崩壊したモスクワでは、朝鮮半島とは別の深紅のモノリスより現れた仮面の人物により新生ロシア政府の成立が宣言された。ウクライナに即時の現状維持での停戦を求めたが、ウクライナはそれを拒否した。そして、言ったはずだ!同志になれと!!なぜそれが判らなかったのだぁ!!!とのメッセージとともにキエフもまた崩壊した。キエフが崩壊してから24時間後モスクワからリヴィウに、今度は蒼鉛のモノリスが向かった。時を同じくして、何かを知っていたローマ教皇がバチカンに集めた枢機卿を引き連れてウクライナに向かった。モノリスはリヴィウにつき、中からでてきた初老の男性がプッチン以下をウクライナに引き渡した。ローマ教皇一行はモノリスからの人物の前に跪き、神よとあがめたが、その人物は、神とは違うのだよ!神とは!と答えた。NATO各国も初老の男性に接触しようとしたが、すぐさま蒼鉛のモノリスとともに消え去り、詳細を得ることはできなかった。
数日後、トラ大統領他中国周辺国家の首脳は日本に集まり、事前協議をした後、横田基地より米軍機に乗りピョンヤンに降り立った。朝鮮の太っちょが議長となり、各国首脳とモノリスから現れた人たちの会談が開かれた。主を失った中国は、当面周辺各国が進出し、難民の流出を押しとどめ、分割統治が行われることが決まった。日本は現地人の対日感情が悪いということで、何ももらえなかった。朝鮮軍の南進によって捕虜となっていた在韓米軍はモノリスの人物の好意で、モノリスによって丸ごと横田基地に運ばれることに決まった。トラ大統領一行もモノリスに同乗し、その技術力に目を見張った。
横田基地に帰還したトラ大統領一行により、詳細の発表が行われた。失われた十部族が帰ってきたのだと。十部族は地球帰還に際し、無人のシベリアを帰還地としてロシアと交渉していた。おりしもウクライナ戦争で不利になったプッチンが、台湾進攻を企てていたプーとともに、十部族の持つの技術を奪取しようとしたが、返り討ちにあったのだと。
敵か味方かわからない十部族について世界各国は動揺した。それを静めるため、太っちょとトラ大統領の計らいで、後日十部族の長たちが国連で演説することとなった。
数週間後、白銀のモノリスで、十部族の各長が国連に到着した。降り立ったのはすべて女性であった。そして、その長達によって驚くべき歴史事実が公表された。
ユダヤ一神教の神とは、宇宙航行種族であったこと。航行種族が地球を発見以来、詳細な人類史の記録があること。知性の萌芽を見つけた宇宙航行種族は、宇宙の法を教えようとしたが、ユダヤ民族以外は受け入れなかったこと。十二部族が他民族に滅ぼされかけたので、従った十部族だけ緊急に航行種族のルナベースに保護されたこと。ローマ帝国成立後、航行種族は介入を止め、観察に徹したこと。
イエスは十部族と関連があった人物であったが、規則を破り、他民族にも宇宙の法を広めようとしたこと。6壺のワインと、5000人分のパンをUBERで注文したが、代価を払わなかったこと。そのため罰として、地上で処刑されるとき見放し、のちに復活させて収監したこと。大陸の東の孤島に収監する前にローマから逃げるパウロに会わせたことが、偶然カトリック教会の礎になったこと。現地妻との間にできた子供に誕生祝いのコップを贈っているが、それは聖杯ではなく収監先の津軽焼のお土産であること。
この時イエスの拘束された写真が表示されたが、聖骸布とは似ても似つかぬ、丸顔に無精ひげのおっさんであった。
そして、マホメットとは十二部族とも航行種族とも何の関係もないことが語られた。
世界はパニックに陥った。ローマ法王はまだ沈黙を続けている。イスラム圏では、それでもイスラム教を信じるもの、棄教するものとの争いになった。
まだ公表は続く、七十人訳聖書の誤訳について、旧約聖書の舞台は現代のイスラエルではなく、紅海の東岸、イエメンとサウジのある場所であること。
十戒を下した場所が特定され、出エジプト記のルートも従前言われたエジプトからではなく、アラビア半島内での逃避行であったことが明示された。
(そりゃ国家成立後70余年掘り返してみてもユダヤの遺跡なんか見つかるわけないわ、各国の聖書考古学者は嘆き、その人生を後悔した。)
イスラエルにいるユダヤ人とは血統的に十二部族とは関係がないこと、それ以上にパレスチナ人の方が残された二部族に血統が近いこと。
ローマ帝国の滅亡により、帰還が1000年遅れたこと。そしてローマ帝国の滅亡の轍を再び踏もうとしたため帰還予告を送ったこと。
ファティマの預言とは、十部族の帰還の予告であった、百年待っていて下さい、きっと逢いに来ますから。その時までに文明崩壊をさせないようにという警告も含めていたことであった。なぜファティマが選ばれたか?それはたまたま十部族の地上関係者の居住地の近くだったに過ぎない。
日本神話とギリシャ神話、インド神話はそれぞれ実際に起こったことを神格化したに過ぎず、アトランティスは現在のドニャーナ国立公園にある。
そして、所定の場所を掘ればそれなりの遺跡が出るとのことだった。
バベルの塔は、塔ができたことにより、いろいろな言語を話す人たちが集まってきたが、落雷で壊れ、その時の混乱が大げさに伝わったものだった。
ノアの洪水はかつて地中海は干上がっていたが、そこに黒海より水が流れ込んだ時の出来事であったとか。
(まぁ、昔だから距離とか偉業とかは口伝で正確ではなく、記録が定まったときには大げさになってるだろうと、各国の歴史学者は妙に納得した。)
ムー大陸とノストラダムスの予言に至っては、チャーチワードの詐欺でありまた、詩集を他人が勝手に拡大解釈したものとバラされた。
(カルト宗教や陰謀論の信者たちは、それでもこれらを信じた。)
航行種族より十部族にも公開されてない史実があるらしい、それは総会後の雑談でもたらされた。
インダス?シュメール?あれはねぇ、ちょっとした失敗らしいの、前だから詳しくは教えてもらえなかったの。
でね、ピラミッドは航行種族の転送装置を、現地人が真似て作ったもの。真似だから動かないし、時代を経るごとに大きくなっちゃたらしいの。
巨石遺跡や隙間のない石垣は、現地人がやってくれたら法を学んでくれると言われたからやったらしいけど、結局学んでくれず、放置されちゃった名残りだって、等々。
十部族はすでに月の裏側のラグランジュポイントにシオン公国を築いており、地上ではシベリアに基地を持っていたので、約束の地は放棄する方針であった。
そしてルナベースには航行種族の系外へのワープ施設が設置されているとのことだった。(ちなみにこの施設、一回動かすのに13バクトゥンかかるらしい。)
その発表後、ローマ法王は真実の隠匿を認め、カトリック教会の解散を宣言し、マラキの予言通り、最後の法皇となった。カトリックより分派した宗教は、カトリック以上にそれぞれの存在意義を失った。
中東は大混乱に陥った。まず、イスラエルはその存在意義を失った。イスラエルを離れるもの、一個人として残るものと様々であった。
パレスチナ人は、今更ユダヤ教に改宗してどうする?と血統と信教の板挟みに陥った。
サウジイエメンは国内にある聖書の遺跡や約束の地の扱いに苦慮する羽目になった。
欧米では、宗教意義を失った移民と現地民との間の軋轢が高じ、無政府状態に陥った地域もあった。
各国の陰謀論者たちは歓喜したが、思い至らなかったこと、関係者ではなかったことを悔やんでいた。
台湾は将来の中華統一を目指して、関係各国と粛々と交渉を始めている。
太っちょは、十部族の一番弟子、統一の英雄、大朝鮮帝国初代皇帝を自称し、認めたくないものだな自分の有能さを、とにっこにこである。
日本では、少し?物価高になったが、相も変わらず、日常が続いている。
かくして天国の門は開かれた。七つの大罪を背負うものは地上に留め置かれ、七つの徳を成したものは昇天する権利を得た。
なお、日本の女性首脳はまだ踊っている、あぁ時間(とき)が見えると。
おしまい。』
我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある事態
普通に読むとアメリカ本土が攻撃されて風前の灯みたいな事態だけどな。
かなり拡大解釈しても日本にあるアメリカ軍がかなりの打撃を受けるとか、日本近海の空母が何隻か沈められるとかでないと無理では?
台湾軍と人民解放軍が戦うだけじゃ存続危機事態とはいえないのはもちろんのこと、米軍と人民解放軍が公海上で衝突したとしても、それでもかなり拡大解釈しないと無理だと思う。
現代の戦争では兵站こそ重要で補給路を塞がれたらアウトだからみたいな理屈で、艦隊を展開しただけで存続危機事態にできるんだったら、自衛隊は世界中どこでも参戦できちまうんだが。
それこそ紅海やインド洋の海賊退治に自衛隊が出動できるし、イランと交戦するためにペルシャ湾にもボスフォラス海峡にも出れる。
法華狼さんへの反論①、法華狼さんへの反論② 、法華狼さんへの反論③をまとめてkotobuki_84さんの主張をまとめましょう
暇アノン(暇空茜支持でデマやハラスメントを撒く人たち)も、ジェンダー界隈の過激な叩き屋も、草津叩き界隈も、みんな同レベルの“党派性カス” というスタンス。
自分は最初から「どっちの陣営にも乗らない・どっちもカス」という距離を取る立場だった、と自己認識している。
「暇空のやっていることは“当たり前の権利の行使”なのか、“ハラスメント”なのか」が論点だと書いていた。
自分は「ハラスメントをする権利なんて基本的に存在しない」という前提で、そこから外れる行為は批判されるべきだと考えていた。
「気持ちも分からんわけではない」「原爆ぶち込もうぜ的な気分も分からんわけではない」と書いたのは、行為としては否定だが、その感情が生じるメカニズム自体は理解できる、という意味だったと説明。
暇空側の行為が裁判で「リーガルハラスメント」と評価され、それが真実相当と認められた点については、「それは妥当だ」と受け入れている と明言。
なので、「暇空の行為を完全肯定しているわけではない」「むしろハラスメント側と見るようになった」と主張。
自分の発言を切り取り・拡大解釈して「お前は暇アノンだ」とラベリングされるのは飛躍だ、と強く反論。
ミスは認めるが、それをもって陣営認定するのはおかしい という立て付け。
自分のコメントは「法華狼の記事の論点の取り方がズレている」と批判したもので、
暇空・仁藤どちらか一方を擁護したつもりはない。
それを「暇空擁護の詭弁」「お前は暇アノンだ」と読み替えるのは盛大な曲解だと主張。
法華狼は「仁藤夢乃」「Colabo」「弱者女性保護」という大義を掲げているが、
それを 「自分を批判する者=敵=暇アノン」 と決めつけて殴るための道具にしているように見える、と言う。
その状態を、
「ヤクザの代紋をひけらかして『親分が黙ってねえぞ』とオラつくチンピラ」
にたとえて痛烈に批判。
結果として、本来守られるべき当事者(支援対象の女性など)を「レスバの燃料」として消費している、と非難。
過去に、「どこもガバガバ会計だからColaboだけ特別アウトではない」とする論の補強として、
しかしその後、小杉自身の会計ミス・補助金返還などが明らかになり、「ちゃんとした同業者」扱いしたのは誤りだったと認めている。
「知らなかった」は言い訳にならない、自分の引用は雑だった、と一応の自己反省はしている。
小杉を引いたことがミスだったことと、自分を「暇アノン」扱いすることは別問題だと主張。
「誤った同業者を引用した=暇アノンと同類」という飛躍は納得できないという立場。
の両方を含む曖昧な語だと指摘。
行政批判や企業批判で、「イカサマを匂わせつつ、実はミスレベルに逃げ道を残す」ために濫用されているのでは、という疑念を示す。
「Colaboには会計ミスはあったが、“意図的なイカサマ”ではなかった」 という線が多くの関係者の認識だろうと見ている。
そうであれば、
「都の補助金制度や運用の問題」に議論を収束させるのが一番公益的だ、というのが持論。
ところが、Colaboを過剰に神輿に上げて全肯定する一部の支持者(kotobukiのいう「Colaboアノン」)や、
暇アノン側の過激派が、それぞれにエコーチェンバーを形成して議論をこじらせている、と見ている。
草津町長リコールは、地元有権者との情報共有・コンセンサスの上で行われた手続き的には瑕疵のないリコールだったと理解。
詳細な取材もないまま
性加害の真偽を十分に検証せず
「町長=性加害者」「町ぐるみのセカンドレイプ」的なストーリーで一気に広めた
と見ている。
その結果、町全体・有権者多数が「性加害を擁護する側」としてレッテルを貼られ、
暇アノンと同レベルの「カス」と呼んでいるのは、主に次のような層だと整理:
中立的な報道姿勢を取らず、露骨に偏った論調で草津を叩いたメディア・論者
性犯罪の真偽を見誤り、市長を事実上の性加害者として扱った人たち
これらをまとめて「草津叩き界隈」と呼んでおり、
このレベルのやらかしなら「暇アノンと同等のクズ」と呼ぶのは妥当だと主張。
これに対する kotobuki の読みはかなり厳しい:
文脈から浮いた「締め」の一文に見え、そのぶん 法華狼の核心が出た気がして怖い。
「ふつうの書き方」なら、
それでも暇空とは共闘しない、ぐらいの書き方になるはずなのに、
実際は、「何があってもコンテンツ攻撃の不当性は認めない」と読める内容で、
これは
仁藤の危うさを内心では察しつつ「都合のいい鉄砲玉」として利用し続けているか
どれだけ状況が変わっても、自分側の攻撃の不当性は絶対に認めないつもりか
「ただただ最悪の表明を二種類同時にやっているだけに見える。
とまで書き、法華狼の「自己修正不能さ」への恐怖を示している。
3本の反論全体を通した kotobuki_84 の自己位置づけはこんな感じ:
自分にも
といった「やらかし」はあると認める。
しかし、それはそれとして、
自分は当初から「暇アノンもジェンダー側の過激派も草津叩きも全部カス」という立場だった
裁判・監査の結果も踏まえ、自分なりに評価をアップデートしてきた
という点は強調。
その上で、
自らの言動の危うさ(たとえばColabo仮定文)を省みない態度
こそ問題だ、と矛先を向けている。
「俺は最初から“暇アノンもジェンダー側の過激派も草津叩きも全部カス”という等距離スタンスで、
それを誤読・拡大解釈して『暇アノン認定』してくる法華狼の方こそ、
Colabo仮定の書きぶりに現れているように、
というのが、反論①〜③を通した kotobuki_84 さんの主張の骨格です。
KADOKAWA、講談社、集英社、小学館が著作権侵害幇助でクラウドフレアに対する民事訴訟で勝訴した。
マスコミやコンテンツ屋は大喜びをしている。愚かなことだ。相変わらずガラパゴスっぷり
ク社側がどれほど本件訴訟にリソースを割いたかわからんが、恐らくかなり手抜き応戦だったのではなかろうか。
アメリカの会社であり、アメリカで同様の問題があっても訴訟にすらならず、訴訟をおこしたところでせいぜいサマリージャッジメント(
正式な訴訟ではなく事実争いの無い略式民事訴訟)にしかならず、かつCDN側が負けることはまず無い。ありえない。
アメリカでも判例は積み上がっており、ほぼ原告側に勝ち目はない。ゆえに日本の裁判所を甘く見ていたのでは。
本件訴訟では主体的行為要件と著作権法47条の2の「一時的複製」が大きなポイントなっている。
東京地裁はク社に対して両方ともアウト、の判断をしているのだけど、世界の常識ではありえない。
地裁裁判官にネットワーク技術まで学べというのも無理だろうが、いくらなんでも無理筋すぎる。
社会問題になった漫画村に司法が「ダメ」の判断を下した、という表面的な実績だけが欲しかったのだろう。
この判決がもたらす社会の悪影響やハレーションなど知ったことはない、たかが海賊版サイトにアウトを突きつけるだけ。
この問題は欧米でも大昔から議論されておりとっくに結論が出ており、仲介者は免責なのだ。だからク社にしてみりゃ理解不能だろう。
この判決を別の言い方をすれば、
歩いてたら自動車に轢かれた、「道路があるのが悪い」。道路が無ければ自動車事故は起きない。道路を作った国を訴える。
これと同じ。
いやいやいや、道路もネットワークも「インフラ」そのものは責任の主体にはならない。
欧米は20年前に答えだしてる。
被害補償を求めるなら自動車を運転していた「行為主体者」を訴えなさい、漫画村を開設して違法コンテンツをアップロードし
ダウンロード可能な状態にし、それで金儲けしようとした「行為主体者」を訴えなさい。
さてなぜ欧米でこのような建付けにしてそれを厳格に守っているか?
仲介者に責任を負わせたらネットワークの根幹が揺るぐ、からです。
ここで「一時的複製」の話になる、欧米の法体系を取り入れ改正著作権法47条の2(2019年)に免責規定があるのだが、
今回の判決では裁判官これを無視した。というか無理筋な拡大解釈をした。
このハレーションが巨大。アホな地裁裁判官にはこれが理解できない。
今回の判決のロジックで言えばISP、さらにはブラウザすらアウトになる。
複製してんのよ。
ルーターで行われる「複製」はパケット単位ではあるものの、技術的に「ファイル」単位と「パケット」単位の差は技術的には
ほとんど意味がない、曖昧なのだ。仮にファイル単位での複製がダメだというなら、CDNはパケット単位で一時的複製をすりゃ
法的には解決できちゃうので意味がない。内部的にファイルをチャンクに分割してバラバラにして物理的にも別のHDDなりに格納すれば合法に
なるのか?きりがない。きりがないので欧米は「主体的行為」要件を定めた。
ルーターの話に戻そう、NTTは権利侵害しているか?違法コンテンツをルーティングしていないか?
しているよね?
ではこれをブロックすることはできるか?
できるよね
ん?ええの?
極端な話、ネット回線→LANカードのキャッシュ、メモリ、HDD、CPU、GPU、アプリケーション、画面
全て「一時的複製」をしている。それぞれ取り扱うデータ単位は異なるが。
違法コンテンツを複製可能なアプリケーションを作成し配布している、幇助だ、このロジックも成り立ってしまう。
さらに、では、「ブラウザが違法コンテンを識別し複製を停止、抑制するこは可能か?」
まともな技術者に聞けば
「お、おう、確かに技術的には可能だけど、えっと、あの、可能は可能だけど。。。」
じゃぁやれよって話になる
だから欧米は「仲介者は一律免責な、やった真犯人だけがアウト」
このような建付けにした
欧米でもこれだけは別の法体系となっており、上述の原則を一切合切無視して、やれることはやれ、徹底的にやれ、仲介者だろうが言い訳は聞かない、全員有責、例外を認める。なのだ。
著作権法と司法は和製検索エンジンを殺し、P2Pを殺し、今度はネットワーク技術の根幹まで壊す気か?
ネットワークってのはデータの「一時的複製」の連続だぜ。それを否定しちゃった。どーすんのこれ。
こんなトンデモ判決をコンテンツ供給側であるマスコミが批判もせず、判決も技術的背景も勉強せず、むしろ大喜びしてるんだから救いようがない。
・全くの大嘘
・自分がやった事を他人がやった、あるいは自分がされた事にして被害者面」
のどれか
どこそこの公的機関とコネがある、大手企業から多数オファーされてるが全て断っている、
◯◯省庁の◯◯は自分の知人で凄く親しい仲、といった分かりやすい大嘘から
誰かがリップサービスで知人に言った事や、知人がゴネまくって仕方なく相手が対応した様な事を
さもそれが事実であるかの様に主張したり、「私に好感を抱いているから親身に対応してくれた!」と吹聴したりする
これだけでも相当うざいが、知人自身が相手に一方的に迷惑をかけて揉め事になった様な出来事についても
いつの間にか「自分こそが迷惑をかけられた被害者である、相手にはこんな酷い事(実際はほとんど知人がやった事)をされた!」と主張して
一見だけはもっともらしく聞こえるから、信用する人間も現れるなど(普通に聞いていれば自ずと知人の方がおかしいと気がつくが、馬鹿は気づかない)
普通に生活している人間からしたら本当に迷惑際わまりない類の人間、まるで増田やブクマカみたいな奴
言っている事は一見まともなので最初は騙される人も多いんだけど、段々と知人が語る設定と実際の行動との整合性が取れなくなったり
(例えば複数人で一緒に食事をしただけなのに、いつの間にか◯◯さんに惚れられたのかしつこく言い寄られて気持ちは嬉しいけどちょっと迷惑なんだよねふふふ…///とか言ったり)
知人からしたら信頼の置ける仲になった途端、ドン引きする様な言動を連発したり
そもそもとにかく自分が中心で無いとすぐに拗ねて不機嫌全開になって攻撃的な言動や汚い言葉を吐く様になって「あっ…(察し)」となる
まあその頃には知人のいたコミュニティでは嫌われるを超えて「いない者」扱いされる程度には関わりたくないアンタッチャブル扱いされて
さすがにその空気を察して他のコミュニティに行ってまた迷惑をかける、の繰り返し
そして最終的に行き着いた先が自分のいる所なのだから本当に救えない、まるではてなみたいだ
知人の怖いというか気色悪い所は、一見まともそうでもっともらしい事を言っている様に見える所と、詭弁の使い方が凄い事
大嘘の中にしれっと事実をまぜてさも最もらしい事をでっち上げたり、(強引な)言い逃れが出来る様な嘘を平気でつく
なんでこんな倫理観無い事を平然と出来るんだろうって内心いつも思ってる
口に出すと上の人(知人を何故か気に入って色々配慮している)に睨まれるから、言えないんだけどさ
例えば知人が「ある人とトラブルになって一方的に追い込まれて精神を病みました。体調を崩し錯乱して病院に入院しました…」みたいな事を言って
荒れた部屋の写真や点滴の画像、病院のベッドの上から撮っている様な画像をアップしたとする
普通にこれらの事実を見たら、「(知人が)酷い人に嫌がらせされて精神的に追い詰められて入院したんだな…可哀想に」
ってなる人も多いんだけど、よくよく本人や他の人の話を聞いてみたら
・ある人とトラブルになって
→先に暴言を吐いたり嫌がらせをして相手を怒らせたのは知人の方
→嘘で実際は拗ねて家に引きこもってただけ
・荒れた部屋の写真
→どこかの拾い画像
みたいな感じだったりする
本当に入院したの?的な事をやんわりと指摘すると
「私は別に『自分が入院した』とは一言も言ってませんよね?いつ誰が入院したんですか?
あなたが私が入院して点滴を打っているなどと勝手に勘違いしただけでしょう?」などと小馬鹿にして煽ってきたり、逆ギレして開き直ったりする
学歴や経歴に関しても、例えば「私は東大を超えた東大です」なんて平気でほざくんだけど
どう聞いても言ってる事の辻褄が合わないので問い詰められると最終的てには
「私は『東大です』と言っただけで誰も『東大出身です』なんて言ってませんよね?好きな大学言っただけですよ?貴方が勘違いしただけでは?w」
なんて平然とほざく、まるでブクマカや増田が主張する華麗な経歴だ
まさに詭弁なんだけど、詭弁の使い方や自分がさも被害者に見える様な粉飾だけに心血を注いでいる感じ
嘘だらけなんだけど、こちらがちょっとでも疑う様な言動をすると「私を信用していないのか!?」って癇癪を起こすから手に負えない
そういう事ばっかしてるから他人からの信用も無くなってトラブルも増えて、それを回避する為に更に嘘をつくの悪循環になっている
指摘しても一方的に逆恨みされて粘着されるから、まともな人ほど適当に相手してスルーする様になる
せめてもう少し嘘つくの止めて正直に行動すれば、嘘に使ってるリソースを他の事にも使えるだろうに、とは思うんだけど
あそこまで嘘を吐きまくって人を騙すのに抵抗が無いのも逆に凄いなって思う
よっぽど痛い目に遭わない限り治らないんだろうな
ASD(自閉スペクトラム障害)を持つ人々が、他者を評価する立場は受け入れやすい一方で、自分が評価される立場を避けたり抵抗したりする傾向が見られるという観察は、複数の心理的・神経学的要因に基づく可能性があります。以下に、主な理由を挙げて説明します。これらは一般的な傾向として議論されているもので、個人差が大きい点に注意してください。
1. 拒絶敏感性(Rejection Sensitive Dysphoria: RSD)の影響
ASDの人は、批判や評価に対する感情的な反応が強く、わずかなフィードバックを「拒絶された」と強く感じやすい場合があります。これにより、評価される状況を避けようとする行動が生じます。例えば、少しの指摘を「自分全体が否定された」と拡大解釈し、強い不安やストレスを引き起こすことがあります 12 15 28 。これはASDの感情調整の難しさと関連しており、評価される側になると脆弱さを感じるため、逆に他者を評価する側に立つことでコントロール感を得ようとするのかもしれません。
2. 要求回避の特性(Pathological Demand Avoidance: PDA)
一部のASDの人には、外部からの「要求」や「期待」に対する強い抵抗が見られます。評価される状況は、他人からの期待(例: 基準に沿った行動)を強いられるように感じられるため、避けやすいです 10 19 。これに対し、他者を評価する立場は自発的な行動として捉えられやすく、抵抗が少ない可能性があります。ASDの脳機能が予測可能性を重視する傾向があるため、予測しにくい評価プロセスがストレスになるという指摘もあります。
ASDの人は、社会的誤解や批判の経験が積み重なりやすいです。例えば、表情やニュアンスの読み取りが苦手なため、意図せず「欺瞞的」や「不誠実」と誤解されやすく、それがトラウマとなって評価されるのを恐れるようになります 11 13 16 18 。Redditなどのコミュニティでは、「見られるだけで批判される気がする」との声が多く、集団や社会的文脈を避ける理由として挙げられています。一方、他者を評価する側はこうしたリスクが低く、論理的思考を活かせるため好まれることがあります 3 8 。
ASDの人は物事を極端に(白か黒か)捉えやすいため、評価を「完璧か失敗か」の二極で判断し、負のフィードバックを過度に重く受け止めることがあります 28 。これに対し、他者を評価する際は自分の基準を適用できるので、柔軟性が不要で快適です。また、怒られることへの弱さは、感情の処理が苦手な脳の特性から来るとの指摘もあります 22 。
これらの理由は、ASDの神経多様性に基づくもので、必ずしも「欠点」ではなく、適した環境で強みになる場合もあります。もし具体的な事例や専門的な相談が必要なら、医療機関や支援団体への相談をおすすめします。
なんかAIっぽさを感じる文章だが実際の話だとしたら自分と異なる学習方法や若い人を無自覚に見下してるからこういう発想出てきてるだけなように思うが。
動画で覚えて、
間違ってる。
増田とどっちの方がズレてるかな
ガイドライン守ってるならそもそも法的措置を取られる可能性がほぼ無い。無視して良いレベルのリスク。
って言ってる奴で
このリスク増田と「二次創作界隈は権利などあらゆる感覚が一般人のそれからズレた者たちの巣だということを忘れてはいけない」って書いた俺増田のどちらがズレてるのかって話でしょ?
俺増田もガイドラインからThere's daggers in men's smiles的な言外の脅しを汲み取ったタイプなので
登場人物が複数出てきてるのに主語や目的語を省くバカのせいでこんがらがってこれもうわかんねえな
くれぐれもキャラにヤリマンとかNTR属性とかアナルが弱い設定とかオホ声設定とか足して人格改変してキャラのイメージを損なうような二次創作はしないように!
ガイドライン守ってるならそもそも法的措置を取られる可能性がほぼ無い。無視して良いレベルのリスク。
そういう言い逃れを防ぐために
・禁止事項の中に「その他、当社が不適切と判断したもの」と明記されている。つまり、企業側の判断次第でどんな作品もアウトにできる。
・ブルーアーカイブも「個人の趣味の範囲に限る」「商用・営利目的は禁止」と書かれていて、さらに「その他、当社が不適切と判断するもの」も禁止項目に含まれている。万能カードのような条項だ。
繰り返すが
公式が個別に審査して不適切ではないと判断したら与えられるものが許可
ガイドラインはファンが公式の許容範囲を推測しやすくするために示された大まかな指針でしかなく
そもそもなんだけどさ。小学校か中学校で異性と付き合う経験するじゃん、普通。
で、中学か高校でセックスするじゃん。そんな感じで付き合ったり別れたりしながら大学突入すると、自然とカレカノとゴールする下地出来上がるじゃん。
ここまでわかりやすく学んで恋愛する環境が整備されてる社会って日本だけなんだよね。
そもそもそこが虚無行動過ぎて意味わかんないんだよね。一般的な学生が普通にこなせる事が出来ないって割と重症。
教師も親も、学校では勉強だけじゃなく恋愛とコミュニケーションしなさいって散々言うじゃん。
そういうマニュアルがあるし、それに沿って生きると人生丸いっていうのが日本での普通な生き方じゃん。
義務教育の段階からコミュニケーションと恋愛の重要性を学校側が説いてるんだから、国としての支援って一通りやってるんだよね。
それでまだ恋愛ができないっていうのは相当人間社会から逃げてるし、人を好きになる才能が無さすぎるんだよね。
学校で何やってたの???教科書の文字を目でなぞってただけ???
共学に進学するような知能も資産も無いような人間の外れ値として生きる選択をした人が恋愛できないのは自明じゃん。
そんな社会生活の中で自然と体得できるはずの清潔感すら持ち合わせてないようじゃ、人間としてカウントできるかどうかすらそもそも微妙なのは分かるよね。
多かれ少なかれ思春期を悩みながら生きるのが学校なのに、悩む権利すら放棄してたら汚いままで好かれないって普通分かるでしょ?
そんな異性が寄ってきたら嫌じゃん、当然。
そういう人間として生きる当然のイベントは10代のうちに全部通過するようにできてる社会で私達は生きてるのに、何で恋愛できなかったの?
友達と思春期の悩みを相談したり恋バナしてると、自然と人に好かれる方法も人を好きになる方法もコミュニティの共有財産として知見がまとまって行くじゃん。
そういう共有財産にアクセスできない人間がどういう末路を辿っていくかは、子供の時から散々SNSの実例として学ぶじゃん。学校でも、家庭でも。
だからああいうアカウントにならないよう勉強して恋愛してコミュニケーションするべきだよね、って友達と笑い合う瞬間を人生のどこかで通ったはずだよ?
それとも友達いなかったの?
10代のうちに精神的にも肉体的にも異性を知ってる人のほうが多いんだから。
そういう社会設計で動いてる国だから。それなのに恋愛支援が必要だと本気で思ってるような人たちって、仮に支援された所で恋愛できるのかな?
一般的な学生が普通にこなせる事を20代になってようやくはじめる人が結婚までたどり着けると思う?
10代のうちに悩み抜いて知識を共有してきた人は恋愛市場から真っ先にゴールするよ?
売れ残りの人たちがバッティングするだけなのに支援が必要って、それ本当に支援だったっけ?
現実の拡大解釈からどうやって降りるかを再提案しなきゃ、悩むというスタートラインにすら立てないよ?
もちろん学生のうちに恋愛してたら人間って一人では生きられないって当然わかるじゃん。同棲や就職でどう家庭を維持していくか考えるわけだから。
だからわたし達はどの程度の収入を目指すべきだよね、ってのは逆行推論で自然と答えがでるじゃん。
漠然と代謝と呼吸を繰り返して生きてるだけの人間に具体性がある目標なんてあるわけ無いけど。
子供が欲しいね、って相談が始まった瞬間にいつまでにいくら必要かなんて秒で答え出るし、その水準に必要な仕事量が1人分で無い事は考えるまでもなく自明じゃん。
どう達成するかの詰将棋ってだけで。
だから収入が少ない事は恋愛できない事の言い訳にならないのは明らかでしょ?恋愛に必要なエネルギーを捻出するために仕事をしているんだから。
それを10代のうちに全部理解できるよう舗装された社会という道路を走っているのだから。
そもそもなんだけどさ。充実した恋愛と充実したセックスが充実した仕事を生むのは人類史の再確認でしかないんだよね。
だから皆どういう人に求められるべきなのか、どう好きになってもらうか各々考えるわけじゃん。