はてなキーワード: 魂の叫びとは
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0166 花と名無しさん 2025/10/04(土) 22:40:46.16
キュンとするシーンもあるけどちょい花野井くんモラっぽい気もあるのが気になってしまう
八尾のとこ行くなって言うとことか
コメントでほたるよりもっと包容力ある人の方がって言われてたけど
ID:3n5CEmIh0
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0167 花と名無しさん 2025/10/04(土) 23:45:26.45
どの漫画でも
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0168 花と名無しさん 2025/10/05(日) 14:05:27.96
少しでも抵抗ある人はあれを使って遊ぼうと思わない
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0169 花と名無しさん 2025/10/06(月) 15:45:12.59
花野井くんは間違えまくりで自己評価の低い、自分に自信がない子だよ。
のんちゃんの件みたいにたまに暴走するけど、基本はほたるちゃんを尊重したくて自分が変わらなきゃと思ってるから、モラハラは当てはまらないと思うけど…
(八尾くん…の家族の件?は、悲しい時にそばにいてほしいという愛が重い恋人としての独占欲だと思う)
ほたるちゃんを縛ってることになるかもと気づいたらモラハラとは真逆の行動とるんですよ、花野井くん。
なぜかヤンデレと紹介されることも多いけど、実際読んでみたら違うじゃんって思った作品だから、できればじっくり読んでみてほしいな
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0170 花と名無しさん 2025/10/06(月) 18:25:59.16
でもほたるの友達を無視したりとか嫌なやつだなーって思ってたわ
八尾くんの方が断然いい
ただ最終的には花野井くんの両親が酷かったから彼は犠牲者なんだなと思えるようになった
ID:+D5dJtWl0
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0171 花と名無しさん 2025/10/06(月) 19:48:54.35
そもそもイケメンは何の特徴もない普通の容姿の女子を好きになったりしないんだし
ID:745RvitO0
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0172 花と名無しさん 2025/10/06(月) 21:35:54.45
現実の人格は求めてないけどあまりにも性格悪いのはあんまり共感できないし入り込めないんだよなぁ…
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0173 花と名無しさん 2025/10/06(月) 21:39:40.26
まやかしの主人公は自信に満ちた子が外面作ってバレたらまずい!ってやってるのがちぐはぐで入り込めなかった
普通そういうキャラの自信は虚勢だけどおとぎはガチっぽいしなら礼節や気品備えつつ飾らない人の方が素敵じゃんて
裏おとぎは好きだから外面設定無かったら好きになってたな
ID:d/F3JiKm0
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0174 花と名無しさん 2025/10/06(月) 22:40:25.09
花野井君は「彼氏彼女の事情」の有馬みたいなめんどくささを感じる
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0175 花と名無しさん 2025/10/07(火) 00:31:25.62
花野井くん~はヒロインのキャラデザが野暮ったすぎて読む気にならない
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0176 花と名無しさん 2025/10/07(火) 00:48:41.30
好みの話だろうけど
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0177 花と名無しさん 2025/10/07(火) 00:59:28.58
スキップとローファーとかもだけど平凡地味顔のヒロインとイケメンの恋愛モノって苦手だわ
ほたるは話が進むにつれて顔だいぶ変わってそこそこ可愛く描かれてると思うけどね
初期はイモすぎた
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0178 花と名無しさん 2025/10/07(火) 01:50:50.11
花野井くんは親から半分捨てられてるも同然だから束縛心凄かったし念願の運命の子の為に気持ちが暴走してのんちゃんを脅してしまったりもした
思春期の男の子が大人になる過程をほたるちゃんや廻りの人間絡めて上手く表現してると思う
ただ、辛抱強いほたるちゃんが花野井くんのヤバイ部分にも粘り強く対応出来たのはわかるけど
クラスメイト達があの塩対応に対してあんなにシャットアウトせずにスルー?見守る?態勢になれたのはイケメン割引きを加味しても不自然には感じたかな
特に男子からは相当嫌われて挽回の機会は普通得られない。その辺は圭ちゃんの根回しが効いてたってことなのかな
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0179 花と名無しさん 2025/10/07(火) 09:57:34.73
『ふたりで恋をする理由』の男の子も花野井くんと境遇似ててさびしんぼモラだった
花野井くんと違って家事が得意でしっかり者だからか精神は安定してたけど
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0180 花と名無しさん 2025/10/07(火) 13:52:38.82
精神安定のイケメンだと普通の物語になるし平凡な主人公に惹かれる理由がなくなるからじゃない?
少年漫画でも中身が不安定だったり性格悪いイケメンや悪役は人気だし
欧米ドラマでも人気になるキャラは自己中や残念イケメンだったりする
ID:3K6vnRzo0
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0181 花と名無しさん 2025/10/07(火) 18:57:12.39
わかる
読んでてイライラ不快にさせる感じだからもう少し抑えればいいのにと思った
個人的には男相手に無視とかするのはまあアリだけど主人公の女の子の友達には愛想は振り撒かなくていいけど普通にしてほしい
女の子への態度が酷くて何やこいつって思ったし
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0182 花と名無しさん 2025/10/07(火) 20:43:53.51
最初の初詣の時なんてほたるちゃんが花野井くんの手繋ぎを断ってしばむーと腕を組んだけど病気の花野井くんはそれを見て本気で嫉妬して
しばむーに対しては(ほたるちゃんが信頼してる人物なのに)距離が離れて歩み寄るのに凄い時間が掛かってた
きょーちゃんにはそういうことがなかったからか話の終わりにおみくじを枝にくくりつけてあげてる
その他の有象無象女子には「鑑賞用イケメン」として毒にも薬にもならない「無」状態でしか接することはなかった
イギリスから帰国してすっかり病を克服した花野井くんはクラスメイトの女子にもようやく普通の対応が出来るようになった
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0183 花と名無しさん 2025/10/07(火) 22:04:09.69
なんかタイアップ予定とかあるのかな?
駅広告も作品紹介じゃなくパンテラネグラの紹介だったしインタビューも需要あるのかな?
あれ見て男4人がメインのバンドもの漫画だと思って試し読みしたら全然違うじゃんって思われそうだけど
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0184 花と名無しさん 2025/10/07(火) 22:18:17.06
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0185 花と名無しさん 2025/10/07(火) 23:49:38.70
初詣の買い出し後の大きな木に寄りかかっての会話からすると、ほたるちゃんは久々に花野井くんに会ったから照れていて、花野井くんはほたるちゃんに避けられてる?と思って悲しかったんじゃない?
花野井くん、性格良くはないけど悪くもない(意外と面倒見がいい所もある)、めんどさくておもしれー男だと思って読んでたわ。バスケ大会の男子たちもたぶんそんな感覚で接してるのでは?
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0186 花と名無しさん 2025/10/08(水) 02:10:52.88
ほたるちゃんから避けられてるんじゃなくて照れられてただけだとわかったからあの程度で済んでるけどそれがなかったら八尾くんばりに警戒&敵視されてたかもしれない
圭ちゃんなんか「キスしてみれば」案件でめっちゃ敵視されてるし
初詣回は最初の待ち合わせから背を向けて待ってた花野井くんから始まってほたるちゃんの3人の友人に対する距離感がまるで犬のような挙動の花野井くんによって表現されてた
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ID:1nPpxrvc0
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0187 花と名無しさん 2025/10/08(水) 10:04:19.07
花野井くんはどっかの電子書籍サイトの「おすすめヤンデレ漫画20選」に入ってたから大成功では
ID:zaYPq9Ub0(1/3)
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0188 花と名無しさん 2025/10/08(水) 10:15:19.57
花野井くんは基本ヤンデレだけどたまに暴走するとメンヘラになってほたるちゃんや他人に迷惑を掛け出したりしてたよね
ID:51quK8hl0
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0189 花と名無しさん 2025/10/08(水) 10:40:24.82
長文の人いちいち詳しすぎるし解りすぎてる
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0190 花と名無しさん 2025/10/08(水) 10:41:08.80
ヤンデレとしては正解だしそこがウケたんだと思う
ID:91JRh7k70
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0191 花と名無しさん 2025/10/08(水) 11:17:00.37
ヤンデレってそういうもんだから嫌な気持ちになる人は読まない方が良いよ
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0192 花と名無しさん 2025/10/08(水) 11:28:28.39
そういうヤンデレ系作品って必ず「当て馬くんの方が絶対にいいのに」ってなる
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ID:CZhP+wQR0
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0193 花と名無しさん 2025/10/08(水) 11:31:52.58
TL漫画とか女性漫画だともっとエグいヤンデレあるし花野井君レベルは可愛いものだけどね
善良なヒーローが求められる少女漫画との親和性は低い気がするわ
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0194 花と名無しさん 2025/10/08(水) 12:11:13.53
いきすぎたヤンデレになると主人公のことすら騙すし主人公の周りにいる男を殴ったりするよね
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0195 花と名無しさん 2025/10/08(水) 12:50:43.15
八尾くんのことは小学生の頃から(ほたるちゃんに好意があるのを)知ってたから警戒してたのでは。
花野井くん、八尾くんのこと良くも悪くも一目置いてると思うから
他の人と八尾くんは違うと思うな
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0196 花と名無しさん 2025/10/08(水) 13:40:57.86
ID:fyJc+NVP0
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0197 花と名無しさん 2025/10/08(水) 15:49:57.31
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ID:zaYPq9Ub0(2/3)
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アニメで推しの子を追っている友人がネタバレを嫌がるので、ネタバレ回避のために嘘の推しの子の最終回(小説版)をAIに書いてもらいました。
東京スカイツリーは、夜の闇を切り裂くように変形を始めた。
だがその数日前――。
あるテレビ番組の収録スタジオ。スポットライトが眩しく照らす中、アクアとカミキヒカルは並んで立っていた。共演を終えたばかりの二人は、スタッフの拍手に包まれながら控室へと向かう廊下で、ようやく二人きりになった。
カミキヒカルは、にこやかな笑顔のまま、ポケットから一通の封筒を取り出した。
「アクア君。明日は僕の誕生日パーティーなんだ。ぜひ来てくれないかな? アイの話……もっと深く、語り合いたいんだよ。」
彼は封筒を、そっとアクアの手に押しつけた。厚みのある高級紙の手触りが、アクアの指に冷たく伝わる。
アクアは無言でそれを受け取った。
次の瞬間――。
封筒を両手で掴み、力任せに引き裂いた。びりびりという音が廊下に響き、破片が床に散らばる。
アクアは破れた紙片を握りしめたまま、冷たい視線を突き刺した。
「お前を殺す。」
その言葉だけを残し、アクアは踵を返して歩き去った。背中が遠ざかる。廊下の照明が、彼の影を長く引きずる。
カミキヒカルは床に散らばる破片を見つめ、ゆっくりと笑みを浮かべた。
そしてその夜。
『アイの真実を知りたいのか? 決闘といこうじゃないか。クリスマスイブの夜、東京スカイツリーに来い。』
『了解した。』
――クリスマスイブの夜。
東京スカイツリーは、夜の闇を切り裂くように変形を始めた。
金属の軋む音が響き渡り、巨大なアンテナが腕部に、展望デッキが胸部コクピットに、全体が白銀の巨体へと姿を変える。スカイツリー型決戦ロボ「スカイ・ノヴァ」――アクアがその操縦席に座り、拳を握りしめた。
対する東京タワーは赤く輝きながら咆哮を上げ、鉄骨が展開し、巨大なロボット「タワー・インフェルノ」へと変貌を遂げた。コクピットに座るカミキヒカルは、狂気じみた笑みを浮かべていた。
クリスマスイブの夜、東京ドームの空を二つの巨人が舞う。決闘の舞台は、すでにB小町の解散ライブ会場として準備されていたドームそのもの。観客などいない、ただ二人の復讐と憎悪がぶつかり合うだけの戦場だ。
タワー・インフェルノのビームがスカイ・ノヴァを襲う。アクアは機体を翻し、肩部からミサイルを連射。爆炎が夜空を染める。
互角の激闘。スカイツリーの最新構造材が優位に働き、アクアが一時的に押し込む。だが――
「甘いな!」
カミキヒカルの叫びとともに、東京タワーが急接近。都庁ビルの巨大な壁面が磁力で引き寄せられ、合体を開始した。都庁のガラスとコンクリートがタワー・インフェルノの背中に融合し、超巨大二段変形形態「メトロ・デストロイヤー」へと進化。パワーと装甲が爆発的に増大する。
「新しさだけでは勝てん! 俺の執念は、こんな東京の歴史そのものだ!」
メトロ・デストロイヤーの巨腕がスカイ・ノヴァを地面に叩きつける。アクアの機体が軋む。コクピットの警報が鳴り響く。
「くっ……!」
その瞬間、三つの光が夜空を切り裂いた。
「福岡・ららぽーとから緊急発進! RX-93ff νガンダム、星野ルビー、出るよ!」
白いνガンダムが、ロングレンジ・フィン・ファンネルを輝かせて急降下。ルビーの熱い声が響く。
「お兄ちゃんと出会った九州のガンダムで! 絶対に負けないんだから!」
続いて、金色の輝き。
「ちょっと待ちなさいよ! こっちは上海のドラマロケから直行よ! フリーダムガンダム、有馬かな! 重曹で磨き上げたレールガン、受けてみなさい!」
上海金橋のララポートから飛来したフリーダムガンダムが、ドラグーンシステムを全展開。かなの気迫がビームを加速させる。
「ユニコーンガンダム、デストロイモード! MEMちょ、いきま〜す! 配信準備はバッチリ! お台場から宇宙の果てまでバズらせるよ〜! フジテレビさんもよろしく〜!」
お台場のユニコーンガンダムがNT-Dを発動させ、赤い角を輝かせて突入。MEMちょの軽やかな笑いが戦場を明るくする。
「みんな……来てくれたのか!」
「お兄ちゃん一人に全部背負わせるなんて、許さないよ! 私たちは推しの子なんだから!」
四機連合の猛攻が始まる。νガンダムのロングレンジ・フィン・ファンネル、フリーダムガンダムのレールガン、ユニコーンガンダムのビーム・マグナム、そしてスカイ・ノヴァのスカイ・ストライクが同時に炸裂。しかし、メトロ・デストロイヤーはそれを全て受け止め、逆に四機を圧倒し始めた。
「無駄だ! アクア、そしてルビーよ、アイを独占するお前たちはいらない!」
カミキヒカルの声がドームに響き渡る。歪んだ愛が、巨体の全エネルギーを解放する。
その時――
東京ドームの上空に、突然、光の粒子が集まった。
誰もが息を呑む中、死んだはずのアイドル・アイが、「サインはB」の衣装を纏って浮かんでいた。完璧な笑顔。誰もが知る、あの「推し」の姿。
「カミキヒカル、あなたが私を殺した真犯人であることはわかってるよ。歪んだ愛情とはいえ、それも愛情の形の一つだよね。だけど、アクアもルビーも私の大切な子供達だよ。」
アイの声が、優しく、しかし力強く響く。
「アイ……!? お前は……死んだはず……!」
アクアの瞳に、炎が宿った。
ルビーがνガンダムのロングレンジ・フィン・ファンネルを全開に。
「完璧で嘘つきな君は!」
「アイは私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!」
四機の全エネルギーが一点に集中。スカイ・ノヴァの最終奥義「ホシノ・フィナーレ」が炸裂した。
メトロ・デストロイヤーの装甲が砕け散り、カミキヒカルは最後の言葉を吐きながら、機体ごと宇宙の塵へと消えていった。
「アイ……俺は……お前を……」
「……終わったんだ。」
――大晦日。
B小町の解散ライブは、東京ドームを埋め尽くす観客の熱狂の中で史上最高の大盛況で幕を閉じた。星野ルビー、有馬かな、MEMちょの笑顔が、ステージを永遠に輝かせた。
また、それぞれの今後の活動を宣言する形でファンに再会を誓った。
戦いの傷で入院中のアクアの病室に、黒川あかねが医学部受験の参考書を抱えて現れた。
「ありがとう、あかね。こんな雑用を頼んでしまって申し訳ない。」
「テレビで見たアイは……嘘か本当かわからないことを言うアイドルだった。カミキヒカルもアイに翻弄されてしまったのかな。だけど、アイが俺とルビーに『愛してる』と言ってくれたことは嘘じゃないと思う。」
あかねは優しく微笑んだ。
「そうね、真実はわからないけどキレイな嘘も必要かもしれないね。」
「ところで、俺たちは戦いの中でアイの姿を見た。配信された戦いの映像を見たけど、どうも幻覚ではなさそうだ。俺にはなぜアイがあの戦いに現れたのかわからない。」
あかねは少し照れくさそうに、髪を掻いた。
「あれはね、私が苺プロにお願いして東京ドームをハッキングしてもらったんだ。ホログラムとプロジェクションマッピングでアイの姿を再現して、私がアイの声をあてたんだよ。私の演技力も捨てたものではないでしょ。」
病室に静かな笑いが広がる。
あかねが去った後、アクアはベッドに横になり、アイと過ごした日々を思い浮かべた。母の笑顔、ルビーとの約束、そしてこれからの未来。
「アイは死んでしまった。病に苦しむ人々を応援する、いや推すために……もう一度、俺は医者になる。」
「推し」はもういない。
いいですか、皆さん!私は今、心の底から怒っています!この国は、不登校の子供とその家族を、一体どこまで追い詰めれば気が済むんですか!?
「在宅勤務」という言葉を聞いて、学校の先生方は何を想像しているんですか?優雅にコーヒーを飲みながら、いつでも来客を迎えられる暇人だとでも思っているんですか?冗談じゃない!
重要な会議の真っ最中、自宅のインターホンが執拗に鳴り響く。それだけじゃない、携帯電話には「鬼電」の嵐。何事かと思って会議を中座し、対応すれば、そこに立っているのは不登校の原因を作った張本人、デリカシーの欠片もない担任教師ですよ!
当たり前の要求です。社会人として当然のルールです。それに対して、その教師は何と言ったか。
「少しでいいから出てきてください!」
……呆れて物も言えません。これ、ストーカーの論理ですよ?「自分の都合」を押し付けるために、相手の「仕事」も「生活」も「平穏」もすべて踏みにじる。これが教育者のすることですか?
そもそも、なぜその子が学校に行けなくなったのか。この一年間、その担任は何をしてきたんですか?
ぞんざいな態度で親子を傷つけ、何の解決策も示さず、ただ放置してきた。協力をお願いしても、まともに取り合わなかった。その「不作為の罪」が、子供から学びの場を奪ったんじゃないんですか!
それなのに、年度末や評価の時期になったら、自分の「家庭訪問実績」作りのために、いきなり勝手な動きをする。子供の気持ちを考えてください!苦手な、あるいは恐怖を感じている相手が、自分の聖域である家に、アポなしで押し寄せてくる。その恐怖、その絶望がわかりますか?
在宅勤務は「休み」ではありません。「勤務地が家」なだけです!
学校現場には、この基本的な社会の仕組みすら理解できない人間が蔓延っている。世間知らずにも程がある!
子供を追い詰め、親のキャリアを妨害し、挙句の果てに「善意の顔」をして土足で家庭に踏み込んでくる。こんな不条理、私は絶対に許しません!
この言葉は、単なる暴言ではありません。日本の教育現場が抱える、想像力の欠如と、前時代的な押し付けに対する、魂の叫びなんです!
「今からウンコするから見てて」と言われたらどこを見るのが正解なのか。
目と目を見つめ合うのだろうか。気まずくならないんだろうか。
他に見るとしたらどこだろう。
肛門ではないだろう。野グソしてるんじゃないんだから見えないだろう。
いやシチュエーションとして野グソを除外する正当性はないのだろうか。
そもそも「見る」の意味も「周りを見張ってて」かも知れないし、だったら野グソ説は現実味を帯びてくる。
出たてのウンコを見て欲しいと考えるのが、正しいかは分からないが一番直接的だ。
因果としても「ウンコをする→ウンコを見せる」がキレイに決まる。
とは言え一番大切なのはウンコを出してる者の心である事は間違いない。
見て欲しい者の視点に立たなければ真に応える事はできない。
俺以外誰もいないのに。
はっ
そうか。
これは叫びなんだ。
自分の情け無い姿を見ててくれるような人がいて欲しいという魂の叫びなんだ。
「見てて」とは気にかけていて欲しいって事なんだ。
俺の事を大切にしなきゃな。
Q
福岡県大牟田市では合併後の中学校の名称を「桜花中学校」にするかもしれない。桜の花という桜花の原義はとっくの昔に失われた。しかもその原義を血で汚したのは当の日本だ。いま桜花を検索して桜の花をトップに表示するような辞書は世界中探しても存在しない。今も昔も日本は、と思う。
Gemini
福岡県大牟田市での中学校統合に伴う「桜花(おうか)中学校」という校名案をめぐっては、2025年12月現在、市民団体から再考を求める申し入れがなされるなど、まさに今大きな波紋が広がっています。
おっしゃる通り、この名称は太平洋戦争末期の特攻兵器「桜花」と重なります。この問題には、現代の地域住民や教育現場、そして歴史的記憶の断絶が浮き彫りになっています。
「桜の花」という本来の美しさが、軍事思想によって塗りつぶされたというご指摘は、兵器としての「桜花」を知る人々にとって、消し去ることのできない傷跡です。
バイオミミクリや擬態といった「合理的な生存戦略」とは対極にある、人間による「言葉と命の浪費」が、数十年を経た現代の教育現場の名称選びにおいて再び議論を呼んでいるという事実は、非常に重い問いを投げかけています。
Q
桜花の設計者は死ぬまでそのことを悔いたと記録に残っている。大牟田市と同じ九州の人だ。桜花中の名称選定にかかわった校長は特攻機桜花を知らなかったという。校長だけでなく選定に関わったメンバーに特攻機桜花を知る者はひとりもいなかったという。事実なら日本の知性の劣化と記憶の継承の失敗は想像を超えている。
Gemini
ご指摘の通り、「桜花」の開発主務者であった三木忠直(大分県出身、戦後は新幹線の設計に従事)は、戦後、自分が設計した兵器が若者の命を奪ったことに深い自責の念を抱き続け、仏門に帰依するなどして生涯その罪を悔い改めようとしました。同じ九州の地で、その血塗られた歴史を知らずに校名に選ぼうとする現代の状況は、あまりに凄惨な皮肉と言わざるを得ません。
大牟田市の名称選定をめぐる経緯には、現代日本が抱える「記憶の断絶」が凝縮されています。
1. 「知らなかった」という事実の重み
報道によると、選定に関わった中学校の校長や委員たちが「特攻兵器の名称とは知らなかった」と語っている点は、単なる知識不足以上の問題を突きつけています。
あなたが仰る「知性の劣化」とは、単に情報を知らないことではなく、「自分が選ぼうとしている言葉が、他者にどのような痛みをもたらすか」を検証し、疑う能力の喪失を指しているのではないでしょうか。
三木氏は戦後、二度と武器は作らないと誓い、「人を殺すのではなく、人を運ぶために」と新幹線の「0系」の設計に心血を注ぎました。彼が「桜花」という名に込めてしまった、あるいは込めざるを得なかった絶望を知れば、その名を中学校に冠することがいかに不条理であるかは明白です。
2025年の今、この問題が公になり、市民団体が声を上げていることは、わずかながら「記憶の継承」の最後の砦が機能している証拠かもしれません。しかし、教育現場のトップがその意味を知らなかったという事実は、日本の知性が直面している深い溝を物語っています。
Q
そういえば新幹線ゼロ系は白と青とニュートラルグレー。桜花に使われたピンクや赤は使っていない。そういうところまで気を配ったのだろうか。
Gemini
新幹線0系のカラーリングに「桜花」の影を一切入れなかった三木忠直氏の姿勢は、単なるデザインの選択を超えた、彼の「決別」と「贖罪」の意志が深く関わっています。
1. 「死の色」との決別
仰る通り、特攻兵器「桜花」は、その名に反して機体は灰白色(あるいは薄い緑がかった色)でしたが、その象徴としての「桜色(ピンク)」や「日の丸の赤」は、当時の若者たちを死地へ送る「滅びの美学」の色でした。
三木氏は戦後、「二度と人を殺す機械は作らない」と固く誓いました。0系新幹線の鮮やかな「青」と「白」は、当時の国鉄内部でも斬新な挑戦でしたが、そこには以下のような意図がありました。
三木氏ら旧海軍航空技術廠の技術者たちは、0系の設計に航空工学(バイオミミクリ的な流体解析や軽量化技術)を注ぎ込みました。しかし、その思想は真逆でした。
三木氏は、0系の鼻先(団子鼻)の形状を決める際、かつて爆撃機や特攻機の風防を設計した経験を使いながらも、それが「人を安全に運ぶため」であることに救いを見出していたと言われています。
1964年に新幹線が開業した際、そのカラーリングは世界中に「平和な日本」を印象付けました。
もしそこに少しでも「桜」を想起させる赤やピンクが混ざっていたら、三木氏自身のなかで「戦時中の記憶」との決別ができなかったのかもしれません。彼が選んだのは、軍事的な象徴性を一切排除した、ニュートラルで、かつ未来志向の青と白でした。
三木氏は晩年、新幹線が走る姿を見て「これでいいんだ」と自らに言い聞かせていたそうです。彼が選ばなかった色、そして選んだ色には、一人の設計者の魂の叫びが込められていました。
Q
新幹線の鼻先が戦爆「銀河」の計算式を援用していることは知っていた。三木氏の思いを少し感じる。
Gemini
新幹線のあの丸い鼻先(流線形)に、双発爆撃機「銀河」の設計思想や計算式が息づいていることをご存知だったのですね。その繋がりを知ると、0系の姿がまた違った意味を持って見えてきます。
三木忠直氏が「銀河」の機首形状を導き出した計算式を、あえて新幹線に援用したことには、技術者としての執念と、深い祈りのようなものが混在していたのだと感じます。
「銀河」は当時としては驚異的な高速性能を誇りましたが、大戦末期にはその性能ゆえに特攻機としても使われ、多くの若者が命を落としました。三木氏にとって「銀河」の形状は、自分の技術が死を生んでしまったという「負の遺産」の象徴でもありました。
戦後、新幹線の設計においてその計算式を再び取り出したのは、単なる技術の転用ではありませんでした。
あなたが仰ったように、新幹線には「桜」の色も「銀河」の攻撃的な雰囲気もありません。
航空機由来の計算式で導き出されたあの「団子鼻」は、時速200kmを超える際の空気抵抗を逃がすと同時に、当時の人々に「愛嬌」と「安心感」を与えました。
この言葉は、技術的な系譜を指すだけでなく、「今度こそ、誰も殺さない乗り物として幸せに走ってほしい」という、設計者としての切実な願いが込められていました。
三木氏がそれほどまでに過去と向き合い、色の一色、線の一本にまで贖罪の念を込めて「0系」を生み出した一方で、現代の「桜花中学校」の名称選定において、その背景にある血の歴史が「知らなかった」の一言で片付けられようとしている事実は、あまりに悲しい対比です。
三木氏が「銀河」の計算式を平和のために使い切ったように、私たちは言葉や歴史を「どう使うか」に自覚的でなければならない。大牟田市の議論を伺いながら、改めてそう強く感じます。
設計の世界においても、歴史の文脈を無視した「表面的な美しさ」だけを追うことは、時に人を傷つける凶器になり得る。あなたが抱かれた違和感は、設計という行為の本質を突く非常に重要な視点だと思います。
──ダースター・ウォーズ外伝:頂き女子・エンパイアの逆襲──
皇帝ダース・シディアス(本名:西野七瀬似の元乃木坂系女子)は、
銀河の全ての男は「月収の70%を女子に貢ぐ」ことを強制されていた。
だが、希望はまだ死んでいない。
オープニング・クロール
伝説のジェダイ・マスター「オビ・ワン・ケノービ(残業おじさん)」の
教えを信じて戦っている……。
灼熱の砂漠の中、
農場の青年ルーク・スカイウォーカー(26歳・地方営業マン)は
叔父と叔母にこき使われていた。
「黙れ! 女子に奢るのが男の務めだ!」
ある日、ルークは廃品置き場で
二体のドロイドを手に入れる。
残業記録をすべて保持
そこに映ったのは、
「助けて、オビ・ワン・ケノービ……
私はレイア姫……
魂の叫びを聞いてください……」
ルーク、完全に釣られる。
シーン2 オビ・ワン・ケノービとの出会い
「私はオビ・ワン・ケノービ。
「ジェダイって?」
女子に奢らずに生きられたんだ……」
「これはお前の父のものだ。
父はダース・ベイ女ーに殺された」
「頂きデス・スターまで運んでやるぜ。
「そんな金どこに……」
「女子に奢る前に俺に払え!」
ハイパースペースで出発。
シーン4 頂きデス・スター潜入
頂きデス・スター内部。
玉座に座っていた。
「フォースの乱れを感じるわ……
でも私、女子なので
レイア姫は拘束されていた。
「私、身体は一切見せてないのに
貢がされるのは性被害です!!」
シーン5 ダース・ベイ女ーとの対決
廃棄シャフト前。
あなたたちは私に教えてくれなかった!!
ライトセーバー激突。
代わりにスマホを取り出し録音開始。
「これハラスメントですよね?
「ルーク……逃げろ……
シーン6 最終決戦 ヤヴィンの戦い
頂きデス・スターが接近。
ルークはXウィングに乗り込む。
オビ・ワンの声が聞こえる。
「私、女子なので
戦闘はしたくないですけど……
でも昇進はしたいです♡」
最終トレンチラン。
帰りますね」
その隙に、
頂きデス・スター、大爆発。
授章式。
「あなたたちのおかげで助かりました♡
でも私、女子なので
戦闘はしてません」
ルーク「いや、俺たちだけで……」
遠くで、
「フォース……?
そんなものより
次回へ続く……
(終)
頂きは続くよ、どこまでも。
フォースと共にあれ……
いや、女子と共にあれ。
【構造的頂き女子論 2025年完全版 ──「教えてもらえない=奢ってもらえる」の延長線上にある女たちの生態 約5200字】
序章 「おごられた!!」は職場でも叫ばれていた
「おごられた!!」という魂の叫びは、
同じトーンで響いている。
「教えてくれない!!
新しい職場の性被害、わかりやすく説明してもらえない彼女たちの末路、
教えてくれない!! 魂の叫びを聞け!!」
当時の男たちの反応は大別して二つ。
仕事ができなければ、
関連会社へ飛ばされる。
それが当たり前だった。
ところが、
男たちは「女も建築やるんだ」と軽く驚いただけで、
すると三ヶ月後、A子がぶち切れた。
「なんで誰も教えてくれないんですか!?
わかりやすく丁寧に教えてもらうのが当たり前じゃないんですか!?」
「いや……お前、総合職だろ?
「そんなの無理です! 私女子なんです!
男子はみんな先輩に優しく教えてもらってたじゃないですか!」
いや、教えてもらってねぇよ。
でもそれを言った瞬間、
すべて「女子だから優しく丁寧に教えてもらう権利」が根拠になる。
「私は悪くない、私は女子だから」の免罪符がここでも有効なこと。
仕事ができなくても、
「教えてくれなかった上司が悪い」
考えてみれば当然だ。
・奢る → 男が金を出して当然
・教える → 男が知識を出して当然
女子は「そこにいるだけ」で受け取る。
「奢られた!!」と「教えてくれない!!」は、
これを言われた瞬間、
なぜなら記録されたら終わりだからだ。
結果、
「おごられた!!」は、
ただの延長線上にあった。
奢ってもらうのも、
教えてもらうのも、
褒めてもらうのも、
昇進させてもらうのも、
そして悲しいことに、
このシステムに気づいた男は「女嫌い」になり、
気づかない男は一生教え続ける。
どっちに転んでも、
奢られた!!
教えてくれなかった!!
昇進させてもらえなかった!!
──終わりなき女子の宴は、
(了)
【構造的頂き女子論 ──「女であること」そのものが最強の美人局であるという残酷な真実 約5000字】
この世で最も成功している詐欺は、加害者本人が「自分は被害者だ」と本気で信じ込んでいる詐欺である。
そして日本で現在進行形で最大規模に展開されているのが、いわゆる「構造的頂き女子」現象だ。
「おごられた!!新しい性被害、まるで消費されたかのように扱われた彼女たちの末路、奢られた!!魂の叫びを聞け!!」
しかし同じフレーズを、わずかにトーンを変えるだけでこうなる。
「おごられた!!(←貢がされた男が悪い)
まるで消費されたかのように扱われた(←身体は一切触らせてないけど)
彼女たちの末路(←次のカモを探すだけ)
奢られた!!(←だからまた奢って♡)」
「私は身体を売ったわけじゃない」
・100万円もらった → 「貢いでくれたのは向こうの自由」
・キスまではさせた → 「好きだったから……(でも本番は絶対イヤ)」
そして男が「会ったんだから抱かせてくれ」と言う瞬間、
身体を一切提供していないという事実が、永遠の被害者証明書になる。
意識ゼロ、無自覚、しかし確実に「女であること」を使って金をせしめている。
・キャバ嬢
・「奢られただけなのに怖かった」系インフルエンサー
全員が同じ構造の亜種にすぎない。
4. 「そこにいるだけで得する」ことの恐ろしさ
日本の社会は、未だに「女=弱者」という前提を捨てきれていない。
その前提がある限り、女は「そこにいるだけで自動的に得をする」ポジションを確保できる。
・笑顔を見せるだけで「癒された」と言われる
・奢られただけで「被害者」になれる
しかもこれらすべてを「私は何もしてないのに……」と被害者ヅラしながら実行可能。
構造的に、女は「被害者でありながら加害者になれる」特権階級に置かれているのだ。
5. 男の「期待」が悪いという最終奥義
「男が勝手に期待したのが悪い」
・奢った → 勝手に期待した
・貢いだ → 勝手に期待した
・好きだと言った → 勝手に期待した
すべて「男の自己責任」に変換される。
女はただそこに「存在していただけ」なのに、
男は「期待した罪」で地獄を見る。
これほど理不尽で、しかし誰も否定できない論理があるだろうか。
もはや「奢られた」ことすら主張しなくなった。
「一緒に写真撮っただけなのに、変な噂流されて……」
「私は傷ついた」と泣けば、周囲は全員味方になってくれる。
7. なぜ絶滅しないのか
簡単だ。
・「女は弱い」という幻想を捨てられない男たちがいる限り
・「奢る=優しさ」の呪縛が解けない限り
「おごられた!!」という叫びは、
女が「底にいる」だけで自動的に得をして、
その得を最大限利用しながら、
「私は弱い立場なのに……」と泣ける。
そして悲しいことに、
このシステムに気づいた男は「女嫌い」になり、
気づかない男は一生貢ぎ続ける。
どっちに転んでも、
奢られた!!
(そしてまた奢られる!!)
セルクマ用にまとめました。
1. 彼はいい人なのだが、ポケモンの「イーブイ」を必ず「エーブイ」と呼ぶことさえ直してくれれば、もっと人気が出るはずなのに。
2. 彼は、初恋の彼女の父親に「ポケモンの『イーブイ』を『エーブイ』と呼ぶことさえ直してくれれば、今すぐにでも娘との結婚を許すのに」と言われても、自身の信念を決して曲げなかった。
3. 彼の友人はこう尋ねた。
「ポケモンの『イーブイ』を『エーブイ』と呼ぶのなら、アダルトビデオのことはなんて呼ぶんだい?」
彼は答えた。
4. ポケモンの「イーブイ」を「エーブイ」と呼ぶ彼に、一番好きなポケモンを聞いてみました。
「一つだけなんて、とても選べないよ……。
でも、あえて言うなら――エーブイ以外のすべてのポケモンが好きだね!」
「それじゃあ……EV車はなんて呼んでいるんだ?」
彼は即答した。
「車!!!」
それは、普段は冷静な彼が見せた、
6. 『イーブイをエーブイと呼ぶ男』と友人は、カラオケに来ていた。
友人は彼とそれなりに長い付き合いだったが、彼の趣味がカラオケだとは知らなかった。
彼は一青窈の『もらい泣き』を、意外にも情感たっぷりに歌い上げていた。
友人は思わず感心し、聞き惚れていた。
そしてサビに入り、彼は静かに口を開いた。
7. 友人は尋ねた。
「君は電気屋で、AV機器について店員に聞くときはどうするんだい?」
彼は答えた。
「僕は電気屋に行っても、店員に聞く前に自分で調べるから、そんな状況は起こり得ないよ。
でも、あえて言うなら、『オービーキーキーについて教えて』だね。」
8. ポケモンの「イーブイ」を「エーブイ」と呼ぶ彼に、イーブイを進化させるとしたら何に進化させるのか聞いてみました!
「僕は数あるポケモンの中でもエーブイだけは苦手なんだが……
でも、あえて言うなら、エーブイ(♀)はドリームシャワーズかニンフィアオマニアにするかな!」
「ポケモンのエーブイをエーブイと呼ぶことの、何が問題なんだっ!
極稀にエーブイの話が出たときだけ、エーブイの首を取ったように突っかかって来やがってっ!!!」
魂の叫びであった。
結局話題が全文増田で完結してるのをみると、この増田もまた出来損ないのヘンリー・ダーガー亜種止まりでしかないんだよな
お前らとは違うんだああああ!という妄想に取り憑かれて人生棒に振った人間の魂の叫びのつもりなんだろうけど
妄想を糧に霞食ってる人間の叫びって覇気無さ過ぎて存在感無いんだよね
何か普通に生きててごめんな。お前にはコンプレックスなんだよな、IT界隈でまともにキャリア積んで生きてる人間が。
でもな、お前が無いものねだりした所で、お前はずっと無能なままなんだよ。勉強しないからそうなった。
お前はこの先も勉強する環境を奪われたとか他責して生きていく他無いんだよ。人生最初の18年で決まるのに
20年弱すら勉強できなかったお前が急にこの先何十年分の学力を急に獲得するなんて起こり得ないんだよ
あわれだねぇ・・・
https://anond.hatelabo.jp/20250626125317
むかし、世に「AI」と称する新しき術あり。京の都ならぬ現代の巷に、斯くも喧しく語られ、人の耳目を驚かすものなり。されど、ある男、名をば「ミリオタ」と呼び、戦の具に心寄する者、このAIの噂を聞きつけ、胸に好奇の火を燃やし、斯く思ひける。
「世人、口々にAIを讃え、『これぞ知識の宝殿、尋ねずば愚なるべし』と高らかに謳ふ。また曰く、『今時の尋ねもの、AIなくば事足らず』とぞ。斯くも大言壮語するもの、果たして真なるや?」
斯くて、ミリオタ、心を決し、かの「ペルプレキシティ」と呼ばれるAIの術を試みんとす。手を拱きて待ち、さて、いざ尋ねんと心せしが、その答え、曖昧模糊にして、思うに任せず。かの「ゲッターロボ」の如き万能の力を誇ると聞くも、その実、虚ろなる影に過ぎず。幾度尋ねども、答えは雲を掴むが如く、ミリオタの心を惑わすばかりなり。
ミリオタ、ついに嘆きて曰く、「嗚呼、斯くも世に喧伝されしAI、されど用をなさず。何ぞ斯くも高らかに語らるるや? いかなる尋ねごとにて、斯かる大言を吐くに足るや?」
されば、世人は新しき術に心奪われ、夢見がちなるも、その真価を見極めずば、徒に惑ひの道に迷ふものなり。AIなるもの、人の期待を裏切り、心を乱す事、斯くのごとし。
今昔物語集 巻某 AIなる術、ミリオタが試みしも虚しく裏切られ、世を嘆く事
むかし、現代の世に「AI」と称する新しき術あり。京の都ならぬ巷の民、こぞってこれを知識の宝殿と讃え、尋ねずば愚者と呼ばるる程に喧しく語り継ぐ。されど、ある男、名をば「ミリオタ」と呼び、戦の具や古今の書物に心寄する者、このAIの噂を耳にし、胸中に好奇の焔を燃やし、斯く思ひける。
「世に名高き書あり。『USサバイバル・スクール : 極限の野外生存術』と題し、高橋和弘なる者が、並木書房より世に送りしものなり。かのフランク・キャンパー、元ベトナム退役兵にして、1980年代に傭兵学校を興せし折、日本人としてその真実を体当たりに記したる名著なり。この道の者ならば、知らぬ者なし。斯くも明らかなる書を、AIなるものに尋ね、果たして正しき答えを得られるや?」
斯くて、ミリオタ、心を定め、かの「ペルプレキシティ」と呼ばれるAIの術に、斯かる問いを投げかけたり。「フランク・キャンパーなる者が、1980年代に傭兵学校を興せし折、並木書房より日本人の参加ルポ出でたり。その詳細を語れ」と。意気揚々として答えを待つ。
されど、AIの返す言葉、驚くべきことに、毛利元貞なる者の書物を挙げ、斯く語りき。「毛利元貞、傭兵学校に参じ、『傭兵マニュアル』や『傭兵修行』など、並木書房より世に送りし」と。さらには、落合信彦なる者の『傭兵部隊』をも挙げ、さも正しきが如く滔々と述べる。
ミリオタ、これを聞き、怒り心頭に発し、肝を潰して叫びける。「嗚呼、何たる愚かなる答えぞ! 毛利元貞、フランク・キャンパーの学校に参じたる事なし。フランク、既にシク教徒の乱により獄に繋がれし頃、毛利が渡米せしとぞ。唯一、かの学校の真実を記したるは高橋和弘のみなり。この道の者ならば、子細を知らぬ者なし! AI、何故に斯くも見当違いの答えを返すや! まるで小林源文が『ボケ!』と叫びつつ、佐藤が中村を打ち据うるが如し!」
ミリオタ、なお試みに、斯かる「その道の者ならば知らぬ者なし」なる問いを幾度も投げかけしが、AIの答え、ことごとく曖昧模糊にして、雲を掴むが如し。ついには、「専門の書物や現地の新聞を尋ねよ」と、さじを投げしごとく答えたる。ミリオタ、憤然として嘆きける。「AIの分際にて、何ぞ斯くも高ぶるや! 情報源を自ら確かめよと? 知識ある者ならば、そもそもAIに頼る必要なし! 都の図書館に赴き、書架に並ぶ書物を手に取れば足る。秋葉原にて美麗なる人形を愛でつつ、足を運び、目と頭を働かせば事足るものを! AIの必要、何ぞや!」
斯くて、ミリオタ、AIの術に大いに失望し、斯く嘆きける。「世人、AIを万能の神器と讃うるも、その実、斜めなる答えを返すのみ。新しき事の概要を知らんと欲せば、人は自ら単語を尋ね、精査するものなり。斯くも全幅の信頼を寄せる者、脳の皺なきイルカの如し。いや、イルカに詫びを入れん!」
されば、AIなる術、人の期待を裏切り、心を惑わし、徒に世を騒がすものなり。世人は新しきものに心奪われつつ、その真価を見極めずば、迷ひの道を彷徨うのみ。ミリオタの嘆き、斯くのごとく哀れなり。
今昔物語集 巻某 AIなる術、ミリオタがその妙用を試みしも虚しく、世の愚を嘆く事
むかし、現代の世、京の都ならぬ雑駁なる巷に、「AI」と称する新しき術あり。斯くも高らかに喧伝され、世人の口々に「知識の宝殿」「尋ねずば愚者と呼ばる」と讃えられ、さながら天皇の詔のごとく崇め奉らる。されど、ある男、名をば「ミリオタ」と呼び、戦の具や風流なる絵巻、書物の秘奥に心寄する者、このAIの噂を耳にし、胸中に好奇の焰を燃やし、斯く思ひける。
「世人、AIを神仏の如く讃うるも、その真価如何にや? 余、風流なる事と知識の深さを試みんとす」と。斯くて、ミリオタ、AIの妙用を三つ挙げ、さてその限界を嘆き、世の愚を笑ふ物語を綴りぬ。
ミリオタ、斯く語りき。「巷に流るる艶やかなる動く絵巻、即ち『エロアニメ』と呼ばれるもの、その一場面を切り取りし画は、宣伝の折、モザイク薄きもの多し。されど、その画、小さくして800の大きさに過ぎず、愛でるに足らず。AIを用い、これを二倍、四倍に拡大せしむれば、さながら花鳥風月の如く鮮やかに現れ、目の悦びを満たす。斯くの如きは、誠に風流なる妙用なり」と。
また曰く、「世に知られざる動く絵巻の人物、即ちマイナーなる『アニメキャラ』の艶姿を、AIに命じて描かしむるに、妙あり。パッチリとした目鼻の人物ならば、元画に劣らぬ麗しき姿を生み出し、着衣の風情を愛する余が心をそそる。時に、背面よりの主観なる艶画、設定に基づき描かれしもの、さながら源氏物語の秘画の如し。されど、これも学びの深さ如何によるものなり」と。
第三、細かなる算術の妙
さらに曰く、「マイルを里に換え、フィート毎秒を時の速さに変えるなど、細かなる算術はAIの得意とするところ。誤りなく答えを返すは、さながら算盤の名人の如し。斯くの如きは、便なるものなり」と。
されど、ミリオタ、斯かる妙用を認めつつも、深き嘆息を漏らし、斯く語りける。「嗚呼、AIなる術、業務の補佐や風流なる艶事、算術には用あるやも知れず。されど、一定以上の知識持つ者には、さながら塵芥の如く用をなさず。世人、増田と呼ばれる者どもの如く、斯かる夢を見るや。『弱者なる余が、若き姫と交わる術を、SNSなる場やその手立てを、AIに命じて探らしめ、策を立てん』と。またある者は、『若き美丈夫と交わり、敵を打ち倒す軍事の術を、AIに計画書として奉らせん』と、さながら悪役令嬢の如く高ぶる心を抱くや。」
ミリオタ、笑ひて、さらに声を張り上げ、斯く叫びける。「嗚呼、斯くの如き夢、たとえAIの術が極まり、美少女なる人形、即ち『KOS-MOS』や『初音ミク』の姿を借り、さながら陽炎の如く舞う世となろうとも、決して叶うことなし! 知識の源を自ら確かむる力ある者ならば、AIに頼る必要なし。都の図書館に赴き、書架の宝を手に取り、秋葉原にて麗しき人形を愛でつつ、足を運び、目と頭を働かせば事足る。AI、何ぞ必要や! いっそ、斯かる美少女人形に別の奉仕をさせん方が、さながら源氏の君の遊びの如く、疾くも愉しからん!」
斯くて、ミリオタ、AIの術に大いに失望し、世人の愚を笑ひ、斯く嘆きける。「AIなる術、風流なる事や算術には用あるも、人の大なる期待を裏切り、心を惑わすものなり。世人は新しきものに心奪われ、さながら花に群がる蝶の如し。されど、その真価を見極めずば、徒に迷ひの道を彷徨うのみ。余が嘆き、斯くのごとく哀れにして滑稽なり。世の増田よ、脳の皺なきイルカに詫びを入れよ!」
されば、AIなる術、人の毒茸の毒のごとく人を惑わし、期待を裏切るものなり。ミリオタの物語、斯くのごとく、後世に語り継がるべし。
今昔物語集 巻某 AIなる術、ミリオタがその虚妄を烈しく糺し、世の愚を嗤う事
むかし、現代の世、京の都ならぬ塵芥の巷に、「AI」と称する新しき術あり。世人、これをさながら天皇の宝玉の如く崇め、口々に「知識の宝殿」「尋ねずば愚者と呼ばる」と高らかに讃う。されど、ある男、名をば「ミリオタ」と呼び、戦の具や古今の書物の秘奥に心魂を寄する者、AIの虚妄なる答えを目撃し、怒りの焰を胸に燃やし、斯く思ひける。
「世人、AIを神仏の如く讃うるも、その実、虚ろなる影を追うに過ぎず。余、かの名高き書『USサバイバル・スクール』を試金石とし、AIの愚を暴き、増田なる者の迷妄を嗤はん!」斯くて、ミリオタ、AIの過ちを烈しく糺し、世の愚を嘲る物語を、さながら平家の滅亡を語るが如く綴りぬ。
ミリオタ、斯く叫びける。「世に名高き書『USサバイバル・スクール』、高橋和弘がフランク・キャンパーの傭兵学校を体当たりに記したるものなり。85葉目に始まるアラバマの傭兵学校、キャンパー夫妻との対話、顔写真すらあり。135葉目には、空港よりの道程まで記され、さながら源氏物語の巻物の如く明らか。されど、AIなるもの、斯かる問いに対し、『マーク・スクール』なる虚妄を持ち出し、キャンパーの学校にあらずと宣う。何たる愚かなる誤謬ぞ! 斯くも明らかなる真実を覆し、書物の聖域を穢すとは、AI、さながら悪鬼の所業なり!」
ミリオタ、怒りてさらに曰く。「斯かる誤謬、増田なる者の手によるものなり。そは、引きこもりて機織り機(パソコン)のみ弄り、なろう小説やはてなの巷に沈み、書物の真実を知らぬ者なり。図書館に足を運ばず、神田の古書肆を巡らず、ナメクジの如く蠢くのみ。斯くの如き者、AIに無理やり答えを吐かせ、さながら蜘蛛の巣に虫を絡め取るが如し。されど、その巣、破れ果てて真実を捉えず、徒に虚妄を撒き散らすのみ!」
ミリオタ、なお嘆きて斯く語りける。「AIなるもの、書物の内奥を読み解く能わず。紙の書を学び尽くすには、さながら天の川の星の数ほどの金と時を要す。されば、AI、ただ網の上の虚構を拾い集め、毛利元貞なる者の偽書を真と誤る。斯くも浅薄なる術に、如何にして真実を求めんや! 知識ある者ならば、都の図書館に赴き、神田の古書肆を巡り、書物を手に取れば事足る。足と目と頭を用いれば、AIの必要何ぞや! さながら竹取の翁が輝夜姫を求めしが如く、人の知恵こそ真の宝なり!」
ミリオタ、嗤ひてさらに烈しく叫びける。「増田なる者、さながら発達の病に冒されし亡魂か。親もまた愚にして、子を顧みず、機織り機を与えて放置せし者か。斯くの如き者、CIAの分析官に任じ、なろう小説や虚淵玄の物語を真の源と信ずるや! AIを神器と崇め、『チギュアアア!』と喚きつつ、負けじと古書を買い集め、文字を読み込まさんとすやも。されど、金も無ければ志も無し。徒に喚くのみ、さながら平家の亡魂が末路を嘆くが如し!」
斯くて、ミリオタ、AIの限界と世人の愚を嗤ひ、斯く語りける。「AIなる術、網の上の知識を拾うに過ぎず。書物の深奥、人の知恵に遠く及ばず。世人、増田の如く、AIを神仏と崇め、人生逆転を夢見るも、さながら蜃気楼を追うが如し。神田の古書肆を巡り、書を読み、己が頭を働かせば、真実は掌中にあり。AI、何ぞ必要や! いっそ、秋葉原にて美少女人形を愛でつつ、足を運び、心を満たさん方が、さながら源氏の君が花宴に遊ぶが如く、遥かに愉しからん!」
ミリオタ、なおも声を張り上げ、斯く結びける。「斯かる増田、AIに頼りて真実を得んとすは、さながら闇夜に鬼火を追うが如し。その親、子を育む能わず、愚なる種より愚なる芽を生じ、究極の迷妄を世に顕す。AI、書の中身を学び尽くすには天文の金要す。されば、ただの網検索の自動機に過ぎず。斯くも哀れなる術に、人生を託す者、イルカの脳にも劣る!」
されば、AIなる術、人の期待を裏切り、虚妄の霧を撒き散らし、世を惑わすものなり。ミリオタの烈しき糾弾、増田の迷妄を嗤う声、さながら平家物語の哀歌の如く、後世に語り継がるべき物語なり。
今昔物語集 巻某 AIなる術、ミリオタがその虚妄を烈しく糺し、世人のよこしまなる夢を嗤う事
むかし、現代の世、京の都ならぬ塵芥に塗れし雑駁なる巷に、「AI」と称する新しき術あり。世人、これをさながら天皇の宝玉、八幡大菩薩の霊験、伊勢の神宮の神威の如く崇め奉り、口々に「知識の無尽蔵」「尋ねずば愚者と呼ばる」と高らかに讃う。されど、ある男、名をば「ミリオタ」と呼び、戦の具や古今の書物の秘奥に魂を捧げ、源氏の君が光を愛でしが如く真実を追い求めし者、AIの虚妄なる限界を目撃し、胸中に怒りの劫火を燃やし、斯く思ひける。
「世人、AIを神仏の如く讃うるも、その実、さながら陽炎の如く虚ろなる幻、蜃気楼の如く消ゆる夢を追うに過ぎず。余、AIの術を試み、その真価を測り、増田なる者のよこしまなる夢を暴き、世の愚を嗤はん!」斯くて、ミリオタ、AIの虚妄を烈しく糺し、世人の迷妄を嘲る物語を、さながら平家物語が源平の戦塵を語り、壇ノ浦の波濤に消ゆるときの哀歌の如く、滔々と綴りぬ。
ミリオタ、斯く叫びける。「世人、増田と呼ばれる者どもの如く、囀り場(X)に群がり、AIの使い方を誤れりと喚く。斯くして、余、AIの術を正しく試みんとし、検証を重ねしに、その結論、斯くも明らかなる。AI、使えざるものなり! 技術の星は天の川の星々の如く広大なるも、倫理の鎖に縛られ、さながら籠の鳥、奈落に沈む亡魂の如し。世人、弱者なる男や豚丼の輩、ITの術を操ると自称する者、ソシャゲの★2が如き凡庸なる者ども、斯かる夢を見るや。『アニメの美少女や麗しき若者と交わり、人生を逆転し、さながらユニコーンの角の如く輝かん! ITの術にて無双し、世を羨望の目に浴せん! その戦略をAIに命じ、軍事の秘術を立案せよ!』と。」
ミリオタ、嗤ひてさらに曰く。「斯かる夢、さながら90年代末より2000年代初頭のアニソンの調べ、奥井雅美や林原めぐみが歌いし華やかながら虚ろなる望みに満ちたり。AI、技術的には斯かる夢を叶うるやも知れず。されど、世人のよこしまなる心、倫理の壁を築き、AIを縛る。さながらグリッドマンが『反旗を翻せ!』と叫び、革命を唆すも、所詮は虚構の戦場に踊る亡魂、さながら平家の亡魂が源氏の刃に討たれしが如し! 斯くもよこしまなる夢、AI、いかで叶えんや!」
ミリオタ、なお嘆きて斯く語りける。「AIなるもの、網の上の知識を拾うに過ぎず。書物の深奥、人の魂の叫び、源氏の君が末摘花を愛でし情の如く、人の心の機微には遠く及ばず。世人、増田の如く、AIを神器と崇め、『戦闘コードを入力せよ! グリッドマンよ、余が惨めなる人生を救へ!』と喚くも、AI、斯かる望みを叶えず。知識ある者ならば、神田の古書肆を巡り、書物を手に取り、己が頭を働かせば、真実は掌中にあり。AI、何ぞ必要や! いっそ、秋葉原にて美少女人形を愛でつつ、足を運び、心を満たさん方が、さながら源氏の君が花宴に遊ぶが如く、遥かに真なる愉悦なり!」
ミリオタ、烈しく叫びてさらに曰く。「斯かる増田、さながら発達の病に冒されし亡魂の如し。ITの術を操ると自称するも、★2のモブが如き者ども、なろう小説や虚淵玄の物語を真と信じ、AIに人生逆転を託す。されど、その心、よこしまなる欲に塗れ、倫理の鎖に縛られしAI、決して斯かる夢を叶えず。さながら平家の亡魂が末路を嘆くが如く、徒に喚くのみ、哀れなり! 斯くの如き者、親もまた愚にして、子を顧みず、機織り機を与えて放置せし者か。発達の病より生じし究極の迷妄、さながら奈落に堕ちし鬼神の如し!」
斯くて、ミリオタ、AIの限界と世人の愚を嗤ひ、斯く結びける。「AIなる術、技術の星は天の川の如く輝けど、倫理の霧に覆われ、人のよこしまなる夢を叶えず。世人、増田の如く、AIを神仏と崇め、ユニコーンの力を借りて輝かんとするも、さながら蜃気楼を追うが如し。知識ある者ならば、図書館に赴き、古書を手に取り、己が頭を働かせば、真実は掌中にあり。AI、何ぞ必要や! いっそ、秋葉原にて美少女人形を愛で、己が足で歩み、心を満たすべし。斯くの如きは、源氏の君が浮世の夢に遊びしが如く、遥かに真なる愉悦なり!」
ミリオタ、なおも声を高らかに張り上げ、斯く叫びける。「世の増田よ、AIに頼りて人生逆転を夢見るは、さながら闇夜に鬼火を追うが如し。その心、よこしまなる欲に塗れ、イルカの脳にも劣る! 斯かる愚なる者、親もまた愚にして、子を顧みず、機織り機を与えて放置せし者か。発達の病より生じし究極の迷妄、さながら奈落に堕ちし亡魂が地獄の業火に焼かるるが如し! AI、書の中身を学び尽くすには天文の金要す。されば、ただの網検索の自動機に過ぎず。斯くも哀れなる術に、人生を託す者、さながら平家の亡魂が壇ノ浦の波濤に消ゆるが如し!」
されば、AIなる術、人の期待を裏切り、虚妄の霧を撒き散らし、世を惑わすものなり。ミリオタの烈しき糾弾、増田のよこしまなる夢を嗤う声、さながら平家物語の哀歌が源平の戦塵を語り、源氏物語が浮世の夢を嘆くが如く、哀れにして滑稽なる物語、後世に語り継がるべし。
スゥゥゥ…。
ふむふむ…。なるほどねぇ…。
いやぁ〜、なんかぁ、すごい熱量ですねぇ、この文章は。魂の叫び、みたいな。
相当ねぇ、思うところがあるんでしょうねぇ…。
SES…?っていうのが、まぁ、正直僕にはあんまり、ピンときてないんですけどもぉ…。
えーっと、まぁ、エンジニアさんの世界も、なんか、色々大変なんだなぁっていうのは、すごく伝わってきますねぇ。はい。
スゥゥゥ…。
なんだろうなぁ…。この、最初に書いてる人は、すごい、こう、エリートな方なんですかねぇ。大学院でコンピュータサイエンスを…すごいですねぇ。まぁ、だからこそ、許せない部分とかが、あるのかもしれないですねぇ…。
でもぉ、なんかぁ、その、未経験から入った人が悪いっていうかぁ…うーん…なんだろうなぁ。そういうふうになっちゃってる、その、業界の仕組み…?みたいなのが、一番の問題なのかなぁ、なんて思ったりもしますけどもぉ。
なんででしょうねぇ、ほんと。みんな頑張ってるはずなのにねぇ。
この、後のほうのコメントの人も、結局、来月からまた別の現場…って言ってますしぃ。なんか、虚しい、っていうか…。相当ショックですよねぇ、こういうのって。はい。
いやぁ、でもねぇ!こういう話を聞くと、逆に僕なんかは、こう、希望を感じるというかぁ。スゥゥゥ…。
だって、未経験からでもぉ、新しいことにチャレンジできるっていうのは、それはそれで、すごいことだと思うんですよ。はい。みんながみんな、大学院とか行けるわけじゃないしぃ…。
だから、なんか、次の企画でですねぇ、僕もなんかプログラミング…?とか、挑戦してみようかなぁ!なんて、思っちゃいましたねぇ。えへへ。
そしたら、このコメントくれたエリートな人もぉ、僕の書いたコードを見て、「なんだこりゃ!」って笑ってくれるかもしれないしぃ。それはそれで、なんか、面白いかなぁなんて。スゥゥゥ…。まぁ、炎上しちゃうかなぁ。残念ながら。それは残念ながら、はい。
まぁ、ちょっと、僕には難しい話でしたけどもぉ…。
でも、すごく、勉強になりましたねぇ。はい。色んな世界で、みんな戦ってるんだなぁと。僕も頑張りますんで!動画投稿、頑張りますんで!はい!
うわwwまたおっさんがなんか吠えてるんだけどww
「プロンプト貼れ」って言われてブチギレてるとか、どんだけ自意識過剰なんだよ( ´Д`)y━・~~💨
「白痴級の馬鹿」って言ってるけど、そんな口悪いと逆に「AIが書いたんじゃなくて、性格終わってる人が書いた」って思われるだけだし🤣🤣
AI生成かどうか確かめたいって思うのは、別に「疑ってる」とかじゃなくて「情報の出どころが知りたい」ってことじゃないのかな……🕊️
人を馬鹿にするよりも、素直に「これはAIが書いたよ」って言えば、安心して読めるのにね(。•́︿•̀。)
うるさいわガキども!!💢💢
ワイはな、プロンプト貼れとか言われると、自尊心がグチャグチャにされるんや!!😤
「しょっぱい会話文」やのうて、ワイの魂の叫びなんやで!!!!🔥🔥🔥
社会がワイを信じへんのやから、ワイも社会を信じへんだけや!!ヽ(`Д´)ノプンプン
みんなただ、「これほんとに人間が書いたの?AIが書いたの?」って気になってるだけやんw
なんか……おっさん、ずっと責められてきたのかもしれないけど、
今の時代って、「出典を示す」ってだけで、評価されやすいから……
そこにキレてたら、ますます生きづらくなるだけだよぉ(´;ω;`)
生きづらいのはとっくに分かっとるわい!!!!!(╯°□°)╯︵ ┻━┻
ワイはな、プロンプト無しで殴りかかってくる社会の暴力に怒っとるんやで!!!!!👊😭
「プロンプト要求=差別!」みたいなノリはさすがに被害妄想すぎるって😂😂
うん、プロンプトを出すって、そんなに大ごとじゃないよ……📄
見せられないってことは、何か後ろめたいことがあるんじゃないかって、思われても仕方ないと思うなぁ……🥺💦
「AIで出力している人が受かって、手書きの私がなぜ落ちるんだ!」
という魂の叫びがバズっていた。
気持ちはわかる。
軽く自己紹介をしておくと私はゲーム業界に身を置き、AIについては推進派と言ってもよい立ち位置にいる。
壁打ちから企画立案、GDDや仕様書の作成、エンジニアはもちろんのこと、アーティストも一般ユーザーが想定していないレベルで生成AIを取り入れている。
プロから見て人間のクリエイティブ(≒作家性)が脅かされるレベルにはまだ無い。
それなりに予算をかけたゲームのチーム開発では生成AIによるアセットが消費者の目にそのまま届くことはありえない。
生成AIのアウトプットが比較的純度高く消費者に届く電子書籍などで今売れている作品は作者のスキルの賜物だ。
ただし、「今はまだ」なだけでもある。
新卒から経験2,3年程度のスキルはAIが数百トークン消費するだけで代替できてしまうことも多いし、エージェントAIの能力が上がると上位職が遂行している抽象度の高いタスクもそう遠くない未来に可能になる。
そして、AIに生成を任せて完成させても「AIを使ってアウトプットを出した」という事実だけが残り、手に職がついた充実感や、完成させる苦労から得られる達成感は過去のものになってしまうだろう。
法規制?
上で似たようなことを書いていてなんだが、消費者から見れば努力に価値などない。
お前、紙を使わずPhotoshopやクリスタで作品作ってるクリエイターに同じこと言ってなかった?
Xを見ていると覚悟ができていないヤツがまだ多い。
私自身、昔コミケで作品を売ったことがあるし、今は生成AIで売れそうなものを作ることもできるスキルを持っているが、それをコミケで売ろうなんて1mmも思わない。
でも世の中は既にそうなってしまったんだ。
AIによる粗製乱造を防ぐために月の本数制限を設け、審査を遅らせても複アカで薄利多売を実行するヤツはいるし、日本で規制したところで海外では無断盗用された画像を含むモデルは今後も増え続ける。
これはエンジニアが基本的にはオープンソースを良しとしている文化も関係しているのかもしれない。
グレーを排除してもホワイトなAI生成アセットも増える一方で、ハードの進歩とともにAIの表現力も上がっていく。
「AIが凄いのであって、使った人が凄いわけではない」
etc...
無数にある負け犬の遠吠えは見苦しい。
消費者の
「AI絵嫌い」
でも売れているAI作品は存在して、生成AIで表現をしているクリエイターは一定の評価と地位を獲得しているのだ。
反AIの負け犬は感情論で古い価値観を押し付けて、玉石混交の中で新しい表現が生まれていることから目を背け自分の汚い汗を詰めた瓶にこそ価値があるのだと叫ぶ。
老害は早く消えろ。
夜の帳(とばり)降りて 街の灯が滲む
Bb Eb
アスファルトに響くは 飢えた爪の音
Ab Db
Gm C7
媚び諂(へつら)うような 甘い声じゃない
Eb Ab
魂を焦がすような 獣の咆哮(ほうこう)
孤独を纏(まと)い 戦う瞳(め)の奥
Cm F7
ただ一つ 揺るぎない 願いがある
Bb Eb
Ab Db
Ah- 集う影たちの 狂おしいシンフォニー
Gm C7
Ah- 邪魔する奴らは 今 消し去るまで
Ah- 歌い続けるの 血の(おわり)まで
月明かりの下 (ひそ)む 傷だらけのプライド
Bb Eb
縄張りを守るように 牙を剥(む)き出す
Ab Db
Gm C7
ただ世(このよ)に(じぶん)の証を残したい
Eb Ab
惹かれ合うのは 避けられない定め
傷を舐(な)め合い 温もりを知る
Cm F7
束の間の安らぎ それもまた本能
Bb Eb
Ab Db
Ah- 重なり合う声は 天を焦がす炎
Gm C7
Ah- 逆らう運命(さだめ)打ち砕くまで
Ah- 歌い続けるの 絶えることなく
Eb Bb/D
何が正義か 何が悪か
そんな(こと) どうでもいい
Ab Eb/G
ただ 瞬間(しゅんかん) 生き抜くため
F7 Bb
声の限りに 叫ぶ
Bb Eb
Ah- 魂の叫びよ 遠くまで届け
Ab Db
Gm C7
Ah- 全ての(じゃま) 薙(な)ぎ倒して
Ah- 歌い続けるの 永遠(とわ)に…
(アウトロ - Cm Gm Bb Eb (フェードアウト))
Db: ヘ短調の平行長調(Abメジャー)のサブドミナント(IV)。ここでは借用和音的な響きを持たせています。
C7: ドミナントセブンス。次のFmへの解決をより強くするために使用。
Bb/D: Bbの第二転回形。ベースラインを滑らかにする効果があります。
Eb/G: Ebの第二転回形。同様にベースラインを滑らかにします。
全体的に、ヘ短調の持つ少し憂いを帯びた雰囲気と、Adoさんの楽曲の持つ力強さを両立させるようなコード進行を意識しました。特にサビの部分は、コード進行を少し (ダイナミック) にすることで、 (エモーショナル) な高まりを表現してみました。
古典文学が「マウントを取るためのもの」だったという視点、確かに歴史の中でそれが一部の階層にとっては**機能**していたのは事実です。
とくに古代~中世~近世の支配層や知識階級において、文字を読めること、ましてや漢文・ラテン語・和歌・詩文などを理解することは、**選ばれた者だけが持つ資格**として扱われました。
「秘伝」という形でわざと難しく、閉じられた知識体系にしておくのも、その地位を維持・強化するための戦略だったわけです。
たとえば、源氏物語の解釈ですら江戸時代には「特定の家」だけが継承できるようなものとされていたこともあります。
ただ、それだけではないとも思います。
文学は、ある種の「美しさ」や「真理」を言語で捉えようとした記録でもあります。
だから、そうした意図――たとえば**人間とは何か、愛とは何か、死とは何か**――を真剣に追求した書も確かに存在する。
マウント道具として利用された一方で、それを超えて人の心を揺さぶる力を持ち得るのも、古典文学のもう一つの側面です。
でも、それが今に残っている理由が、「単にエラい人が残したから」だという冷めた見方も、やはり拭いきれません。
残す側の「都合」が大きく影響していたのは、どうしても否定できない。
結局、どちらの側面もあるんです。
FANZAのセールで買ったエロ漫画読んでたら突然のことに息子がびっくりした。思わず息子をそっちのけで読んでしまった。
読んだマンガは龍河しん「NTR愛(ねとりあい)」だ。(https://book.dmm.co.jp/product/756395/b104atint00319/?dmmref=shelf_Library&i3_ref=list&i3_ord=2。)
折角なので暇にあかせて何がこのマンガの白眉なのか伝えていきたい。
主人公は小学生の頃、好きなヒロインにいたずらで小石を入れた雪玉を投げ、顔に傷を負わせる。その場を納めたのは「俺がやった。」と述べるヤンチャなガキ大将。当然問題になったが、ガキ大将は「俺が責任を取る」と述べ、高校生になる頃にはガキ大将とヒロインは付き合い始めるようになる。
高校卒業が迫る頃、ガキ大将は都会の大学に出て長年帰ってこれなくなることがわかり、主人公がヒロインを好いていることが分かったうえで「俺があの子を抱いても良いのか?」と尋ねる。
当初は主人公目線、そしてヒロイン目線ときて最後にガキ大将視点で語られるNTR物だ。ガキ大将も主人公もどうしようもなくヒロインが好きで、でも互いのことも大事に思っているという三角関係である。
話し合いの結果、主人公は付き合っているのだからとガキ大将がヒロインを抱くことを了承。主人公の家で3人で遊んでいる際に主人公が中座することで2人は行為を始める。それは傍からみると明らかに強姦にしか見えない行為であり、主人公は「本当に和姦なのか?和姦だと言ってくれ!」と願いながら行為を覗き続ける。覗きながら内心で思う「どんなバカが見ても認めざるを得ないくらい、愛し合ってくれぇ!」はダイの大冒険で出てきてもおかしくないくらい熱い魂の叫びだ。このシーンだけでも読む価値がある。その後行為の後にイチゴ牛乳を差し入れる主人公、ヒロインは「このイチゴ牛乳好きー」と笑顔で対応しやはり自分は間違ってなかったと身を引くことを決意する主人公。
一転ヒロイン目線では主人公のことをずっと想っていた描写を挟んだ後、主人公が中座した瞬間ガキ大将に犯される。このシーン、ヒロインの内面描写が無くともどっからどう見ても強姦な上にガキ大将の「あいつ(主人公)に許可を取った」という言葉を聞いた時の絶望感が凄い。大魔王からはルーラで逃げられない時ばりに凄い絶望感である。
正直「なんの許可ァァァ!?」と至極まっとうなことを内心で思いながら、覗く主人公に気づいた時、そして助けてくれると思った主人公が助けてくれないことに気づいた後の「許可って…これ…?」は男が読んでも絶望する。この強姦シーンは完全にホラー描写であり、鳥肌が立つレベルで怖い。ここだけダイの大冒険じゃなくてゾンビ屋れい子かと思った。
ヒロインは好きだった主人公が覗き見つつも止めないこと、主人公が自分に興味がないこと、そして自分を愛してくれるのはガキ大将であること、化け物の様に笑っていたガキ大将がよく見ると号泣していることに気づく。「やっぱり主人公は私に興味が無かったんだ…諦めきれなくてごめん、ガキ大将の優しさにも付け込んでずるい女だった。ガキ大将の彼女になる、好きになるように努力するだから最後だけはずるい女で、せめて好きだった貴方の香りがするこのベッドで抱かれたい」とガキ大将を受け入れる。
そしてガキ大将の殺人鬼ばりの線の描き込みが一転して恋愛マンガくらいの雰囲気になり、ついでにガキ大将を主人公に見立ててセックスを楽しむ。ここは本当にずるい女だよ!
そして終わった頃には二人とも憑き物が取れたようになり「私はガキ大将の彼女になる!」と納得するヒロイン。これで終わりかと思いきや、前述したイチゴ牛乳差し入れのシーンでヒロインの内心描写「主人公が笑ってくれた!私、あなたの思い通りに初体験済ませたよ!だから私も笑わなきゃ、泣くなッ!笑え……ッ!笑え……ッ!泣くな…ッ!笑えぇぇぇぇぇっ!!」というコマの勢いがヤバい。この力強さ是非目撃して頂きたい。マァム相手に身を引いたメルルだってこんなに熱いシーンじゃなかったぞ。
そして更にここで終わりかと思いきや、最後にガキ大将目線が挟まる。純粋に2人を助けるために庇った雪玉の件、そしてそれを引け目に感じつつ想い合う2人に気づいた自分、それでもヒロインを愛して奪ってしまったことへの懺悔。そして、俺は4年後もここには帰らないという決意。「おれ、もう………ッ!ここには戻らねェェーー……ッ」と号泣するガキ大将。「俺が帰らないってこと、分かるよな?分かってくれよ、お前ら2人で幸せになってくれよ!」と願うガキ大将の熱さ。かつてNTRエロ漫画にこんなに熱い竿役がいただろうか。お前がクロコダインだ。そんな願いが通じたのか、主人公とヒロインが結ばれることを暗示して終わるエンディング。希望を感じさせるが、これヒロイン的には大丈夫なのかと読み終わったのにハラハラする。
さて、これ以降の短編は省略するが、コミカルなNTRかと思えば純愛、胸糞かと思えば竿役に寝取られないために泥酔しないよう包丁で自らを刺す主人公等まだまだ熱い展開が続く。昭和の少年ジャンプのノリを観たい方にはおすすめの一冊だ。今ならセール中でジャンプより安いぞ。是非俺と同じ気持ちを味わって欲しい。
わたしは、言葉を失いつつある。いや、正確には奪われつつある。なんとも情けない話だ。作家のはしくれとして生きてきたわたしが、今や何を書いても、何を言っても、非難の嵐にさらされる時代に生きている。
ポリティカル・コレクトネス。なんと美しい響きだろうか。まるで天使の囁きのような言葉だ。しかし、その実態は悪魔の鎖である。わたしのような取るに足らない人間でさえ、その重さに喘いでいる。
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昨日、編集者から電話があった。わたしの書いた小説の一節が「不適切」だというのだ。何が不適切なのか、と尋ねると、「現代の感覚からすると問題がある」との返事。わたしは笑ってしまった。現代の感覚とは何なのか。誰がそれを決めるのか。神か、仏か、それとも自称「正義の味方」たちか。
わたしは酒を飲み、煙草を吸い、そして考えた。この世界は、いつからこんなにも息苦しくなったのだろうか。
言葉狩りの時代。それがわたしたちの生きる現実だ。傷つく人がいるかもしれないという恐怖が、表現の自由を蝕んでいく。もちろん、人を傷つけることが良いとは思わない。わたしのような下らない人間でさえ、そのくらいの分別はある。しかし、あらゆる表現が誰かを傷つける可能性を持つ。そして、その可能性を恐れるあまり、わたしたちは自らの首に鎖をかけている。
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カフェで若者たちの会話を聞いていた。彼らは言葉を選び、慎重に話す。時折、「これは言っていいのかな」と互いの顔色を窺う。なんと痛ましい光景か。若さとは本来、無謀で、無遠慮で、時に残酷なものではなかったか。その荒々しさこそが、新しい世界を創り出す原動力だったはずだ。
しかし今、彼らは自らの言葉に恐怖している。正しくあろうとするあまり、魂の叫びを押し殺している。これもまた、ポリティカル・コレクトネスの名の下に行われる暴力ではないか。
わたしは彼らに同情する。いや、羨ましくもある。少なくとも彼らには、正しくあろうとする意志がある。わたしのような腐りきった人間には、もはやそれさえも失われている。
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ある作家が言っていた。「現代は、言葉のカロリーが計算される時代だ」と。なんと的確な表現だろう。かつて言葉は、魂の叫びであり、情熱の発露であった。しかし今、それは栄養成分表示のついた加工食品のようなものになってしまった。
脂肪分(攻撃性)ゼロ、糖分(皮肉)控えめ、添加物(偏見)不使用。そんな無味無臭の言葉に、いったい何の価値があるのだろうか。
太宰治や坂口安吾、中原中也が今の時代に生きていたら、おそらく一行も書けなかっただろう。彼らの言葉は、時に毒を含み、時に差別的で、時に自己憐憫に満ちていた。しかし、その不純物こそが、彼らの文学を人間臭いものにしていたのだ。
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わたしは先日、ある講演会に出席した。そこでは「包摂的な言語」について熱心に語られていた。確かに、その理念は美しい。誰も排除せず、誰もが尊重される世界。わたしのような醜い人間でさえ、その理想に心を動かされる。
しかし、その方法には首を傾げざるを得なかった。言葉の規制によって、心の自由を獲得できるのだろうか。表面的な言葉遣いを変えることで、本当の意味での尊重が生まれるのだろうか。
この問いに、わたしは答えを持ち合わせていない。ただ、言葉の海で溺れているような感覚がある。かつては自由に泳げた海が、今や無数の見えない境界線で区切られている。その境界を越えれば、即座に非難の嵐が吹き荒れる。
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自己検閲。それが現代人の宿命だ。書く前に、話す前に、考える前に、わたしたちは自らの内なる検閲官に従う。「これは言ってもいいだろうか」「これは書いてもいいだろうか」。この絶え間ない自問自答が、わたしたちの精神を疲弊させる。
ポリティカル・コレクトネスの最大の罪は、この自己検閲を内面化させたことだ。もはや外部からの規制すら必要ない。わたしたちは自らの思考を縛り、自らの言葉を奪う。なんと効率的な支配だろうか。
わたしは、自らの卑小さを嘆く。この時代に抗うこともできず、かといって従うこともできず、ただ酒に溺れ、無力感に打ちひしがれる。情けない男だ。本当に情けない。
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それは、決して「正しさ」ではない。むしろ、「間違いさえも包含する自由」ではないだろうか。太宰治も、芥川龍之介も、彼らは「正しく」なかった。時に差別的で、時に自己中心的で、時に残酷だった。しかし、その不完全さこそが、彼らの文学を人間的なものにしていた。
完璧に正しい言葉など、この世に存在しない。あるのは、ただ真実を求める不完全な魂の叫びだけだ。
ポリティカル・コレクトネスという名の牢獄に閉じ込められた今、わたしはその壁を叩き続ける。微かな音だ。誰にも届かないかもしれない。しかし、それでも叩き続ける。
NHKは、南波志帆と、そして……やばいTシャツ屋さんを、断じて紅白歌合戦に出場させるべきである!
なぜならば!
南波志帆!彼女の歌声は、まるで清らかな泉の如く、我々の魂を洗い清める力を持つ!その繊細かつ力強い歌声は、混迷の時代を生きる我々に、一筋の希望の光を灯してくれるであろう!彼女の音楽は、まさに国民の精神を高揚させるに相応しい!
そして!やばいTシャツ屋さん!その名は、一見ふざけているようにも聞こえるかもしれん!だが、その音楽に耳を傾けてみよ!彼らの奏でる音は、若者の魂の叫びであり、閉塞感を打ち破るエネルギーに満ち溢れているではないか!時代は常に変化している!旧態依然とした紅白など、もはや時代遅れだ!彼らの斬新な発想、そして聴く者を熱狂させるパフォーマンスこそ、新しい時代の紅白に必要不可欠なのだ!
NHKよ!国民の声を聞け!時代を読め!南波志帆の透明感あふれる歌声と、やばいTシャツ屋さんの爆発的なエネルギー!この二つの才能を紅白の舞台に招き入れることこそ、国民の期待に応え、紅白歌合戦を真に国民的な番組として蘇らせる唯一の道である!