はてなキーワード: ヘラとは
キャラクターデザインが変だからという食わず嫌いはよろしくないかと思って鑑賞
…だめだこりゃ not for me
あのキャラクターを3D CGで動かしてる技術は(手描きカットと区別するのは困難)すごい。
トム・クルーズのオール・ユー・ニード・イズ・キルは2014。干支一周して、ループもの、氏にゲームがゾルトラークと化した2026だからというのはともかくも、主人公が毒親育ち、陰キャ&副主人公が元いじめられっ子でヘラヘラすることで世渡りしてきた…そして戦いを通じて成長しました!𝕙𝕒𝕡𝕡𝕪 𝕖𝕟𝕕……はねぇ。
そういうのはジャンププラスで散々読んでもうおなかいっぱいなんだわ。タコピーみたいにそれに正面から取り組んでるとか、新しい視点があるとかならまだしもフリカケ程度の薄さ。舐めてんのか?
ブレンダーを勉強してて、それで作ったキャラクターを動かすためにVRChatを入れた。ユーザーランクを上げないとアバターをUPできないという情報を得たので、先にランク上げをしておこうと思った。
定期的にログインして挨拶まわりをするとか、boothで服やアバターをリアルマネーで買って改変をしたりとかが非常にめんどくさい。
それでVRCにいるのは大抵おじさんかヘラ女ばっかりだしさぁ
もうちょっと普通の女はおらんのか普通の女は まあ探せるところには多分いないんだろうな
ちょっと趣味の合う同性(女)の友達が欲しいだけなんだけどあんまり金の匂いを絡ませたくないし、回線が普通の人より弱いらしいので読み込みが遅くて余計に足が遠くなってしまった
さようならVRChat。ところでこのQuest2どうしような。
何年か前、バイト中にきのこ派たけのこ派で言い争う流れになったのだが、
ネットでよく見るノリだが、実際にやってみるとこんなにつまらないの?と思った。
まず、全員本気じゃない。ニヤニヤしながら「きのこは量が少ない、たけのこは口に刺さる」とか
まぁ見た事のある流れを言っていく。
そこからきのこを食う人間は人の気持ちが分からない、など人格攻撃に移行していくのだが、
これがまぁ不快で、
なまじヘラヘラしながらやってるから人格攻撃が単体で牙をむいてくる。
これが本気の言い争いだったら、「ついカッとなって人格攻撃しちゃった」と言い訳もできるのだが、
全員本気じゃない分、悪口はそのまま悪口となって刺さってしまう。
しかも厄介なのがここで言い淀んでいると、「ネタでやってるんだからそんな効かなくても・・・」
みたいな空気になる。つまり、こちらも悪口には悪口で返さなければならなくなる。
バイト仲間みたいな顔を知ってる奴らに悪口を面と向かっていうのがマジで嫌だった。
その後もネットで見た事のある流れになり、
こんなクソみたいな事早く終わってくれと思っていた。
みんなもリアルでこんなのやらない方がいいぞ。
俺はスポーツが嫌いだ。
人間に優劣をつけようとする。
持って生まれた才能・使ってきた時間・環境との相性・交友関係・天運、とにかく様々な要素を組み合わせていって「貴方は全体で何番です」みたいに序列をつけようとする。
そういう態度が気に食わない。
単に遊びの優劣が"絶対的価値"であるかのように錯覚させたがる。
その割にはいざ構造欠陥についての指摘を受ければ「たかが遊びだ。本気であーだこーだ言うもんじゃない」といった態度を抜かす。
"たかが遊び"といった態度と"絶対的序列"の両方のスタンスに陣取って都合良く論点を切り替える薄汚い存在、それがスポーツだ。
俺はゲームが好きだ。
単に楽しければそれでいいからだ。
ゲームも時に順位をつけるが、それらはゲーム内に仕込まれた乱数によって変動しがちなのもあって"絶対的序列"と成るのは子供の世界ぐらいのものだろう。
自分たちが遊びであることを割り切って意図的に乱数や抜け道を仕込み、何度も繰り返せばいつかはクリア出来るようにしたり、クリア出来ないことが実生活に陰を落とさないようになっている。
割り切っている。
自分のスタンスをチラチラと動かしてやってきた状況に合わせてゴールポストを必死に動かして回ったりなんかしない。
遊びとしての潔さがあり、挑む側としても気持ちよくシンプルな気持ちで相手が出来る。
俺は好きじゃない。
"たかが遊び"としてスタンスを一貫していたはずのゲームが「いいえ、e-スポーツでの勝利には"絶対的価値"があります。賞金も1億円出します」なんて突然言い出す。
そしてその次には「"絶対的序列"を決めるようなものが、人の一生を時に左右するものが"ただの遊び"と言い張って乱数まみれにするのは駄目ですよね。ゲームバランスも完璧を目指します」なんて言い出す。
ふざけている。俺はここの「完璧なバランス調整を目指します。だってスポーツだから」という流れが本当に大嫌いなのだ。
言ってしまえばゲームを開発している側が「スマブラは終点アイテムなし以外ありえないよね。アイテムとかどうせ誰も使わないから無くしてもいいよね」と言い出すようなもんだ。
そうしてゲームはどんどん「強い人がほぼ確実に毎回勝って、次に強い人が毎回2位で、その次が3位、そして一番下手な奴はいつもビリになる」という状態になる。
なあ、息苦しくないか?
俺はゲームに対して「俺達の誰が一番優れているか決めてくれよ」なんて頼んだことはない。むしろ「なんかいい感じに曖昧にしてよ。その方がパーティーとして気楽だからさ」と願ってきた。
だがe-スポーツなるものを目指し始めるとゲームはどうやっても「優勝するに足る人が優勝しましたよ」の形を目指すことになる。それは"スポーツとして正しい姿"何だと思う。
"スポーツとして正しい姿"は"たかが遊び"と両立するのが難しい。
なぜなら"スポーツとして正しい姿"というのは、"絶対的序列"を決定するための"測定装置"でなければいけないからだ。
"測定装置"であることを目指すということは、遊びとしての遊びを失うってことだ。
そう、「遊びが、遊びを失う」んだよ。まさにこれこそが問題だ。
"測定装置"に徹すれば徹するほどに、それは余裕のないものになる。
余裕のないものになればなるほど、それを遊んでいる側の態度も余裕を失っていく。
休日にヘラヘラとネット上の知り合いとボイチャしながら酒を飲みつつ遊ぶようなものからは遠ざかる。
「皆さんもっと基礎練習をやって下さい。今回我々のチームはゴールドリーグの中で上位争いをしており、上手くやれば次節はプラチナリーグを目指せます。頑張りどころですよ」なんてふざけた話が始まるのだ。
クソッタレも良い所だ。なんでそんな必死になって結果を出そうとしなけりゃならないんだ?そういうのは仕事だとか、資格勉強だとか、せめて子育てとか、家事とかでやるべきだろ。
必死になってもいいかも知れない場所が無数にある人生の中で、必死にならなくてもいいような場所としてゲームを楽しんでいた所に"遊びのない遊び"としていきなりやてってくるクソッタレ、それがe-スポーツなんだよ。
俺はe-スポーツが嫌いだ。
完璧に近い競技性なんて俺は求めない。むしろ不完全なぐらいで丁度いいんだ。理不尽な負けを「まあ俺も同じ感じで勝ったこと結構あるしな」と笑い飛ばしながらビールと一緒に飲み下すぐらいでいいんだ。
ゲーム業界の中でe-スポーツなんかに染まらずに"たかが遊びのゲーム"であり続けているゲームの皆さん。本当にありがとうございます。
e-スポーツにならなきゃ真のゲームじゃないとか、e-スポーツをやらなきゃ真のゲーマーじゃないとか、そういうクソッタレでつまんねえイキった風潮に負けないでください。
完璧なゲームバランスの対人ゲームとか現実でやりゃあいいのにゲームの中での勝った負けたを"絶対的序列"に変換して「僕ちゃんはお前よりゲームが上手いから凄いんだ!」とエバろうとするガキに媚びない姿勢、カッコイイです。
まあ、一部の勝ち負けにしか価値を見いだせないくせに何故かゲームの世界に引きこもりたがるしょーもない奴らの財布を当てにするようなゲームが市場にちょっとぐらいあるのは良いと思います。多様性はゲームの魅力ですからね。
でも全部のゲームがそうなっていこうとする流れは絶対に間違ってます。
以上ですわ。
肌の色を黒く塗って表に出たんだからそりゃ燃えるだろと思って見ていたら意外と擁護する馬鹿どもが観測されて元旦からゲラゲラ笑ってしまった
「差別的意図がないんだから別にいいだろ」って言ってるやつ、それマジで言ってんの?
常識的に「差別的な意図はなかった」なんて言い訳が通じるわけないでしょう
ジョジョにシュトロハイムってキャラクターいるよね? ナチのサイボーグの
で、シュトロハイムのコスプレをするのはまぁ大丈夫だとしても公の場で右手を上げるポーズをしちゃいけないってのはわかるよね?
「単にキャラの真似をしただけです!」「差別的意図はありません!」なんて言い訳通じるわけないなって感覚的にわかるでしょ?
歴史的文脈に照らして社会的にセーフな表現、アウトな表現ってのがあるわけ
シュトロハイムのコスプレをして右手を上げるポーズをして撮影会するのはアウト
それと同じ話だよ
歴史的な文脈に照らして考えれば肌を黒く塗る表現は社会的・倫理的にアウトな表現なんだよ
あ、まだ理解できない?
あ、そっか
アニメやゲームばかりやっていて常識だとか社会性なんてものを身につけていないオタクくんにはこれでもまだ難しかったか
白人が黒いドーランを塗って黒人のフリをするコメディーショーだよ
専門性のある話をなるべくとっぱらって言うとこのミンストレルショーは黒人を風刺的に描いたわけ
黒人ってのは陽気な人間でヘラヘラとしていて牧歌的でジャズをかき鳴らしているのさ〜ってな具合にステレオタイプなコメディとして表現したのね
失礼極まる差別的なショービジネスだけど、特に悪質だったのは白人どもの間に「黒人ってのはこういう生き物なんだよ〜」と誤った意識を植え付けたところにあるわけ
肌を黒く塗る表現ってのはこの黒人のステレオタイプの押し付けの象徴として扱われるのよ、世界的にはね
ミンストレルショー自体が退潮しても肌を黒く塗った人が典型的な黒人像を演じるって形式は後世まで残り続けた
そして白人はじめ他人種に「黒人ってのはこういう生き物なんだろ〜?」ってステレオタイプな偏見を植え付け続けた悪辣際回る表現なわけ
歴史の中で肌を黒く塗るという表現自体にこういう悪辣な差別的文脈ってのがべっとり張り付いているわけよ
そりゃあコスプレした人自体に差別的意図はなかったんでしょうね
でも歴史的にはこういう文脈があるのでブラックフェイスって表現自体に悪辣で差別的な意図があると取られても仕方ないわけ
右手を上げてナチス・ドイツは世界一ぃぃ!!!なんて言ったらナチ信奉者あつかいされても仕方ないでしょ?
表現には歴史的文脈ってのがあり、その文脈をもとに差別的かどうか判断されるわけ
その人が歴史的文脈を知ってるか知らないかなんてのは問われないわけ
オタクくんさぁ
ほんとアニメや漫画やゲームに詳しいのはいいと思うけどもっと人の話を聞く姿勢とか社会的な問題を勉強する姿勢とかも身につけようよ
元旦に親戚で集まった時の話。
私には同い年のいとこがいる。その子は学生時代から彼氏を途切らせたことがなかった。昨日親戚で集まった時も彼氏の惚気をしていて、その話をみんなで聞いていた。
そんな時、私の母親が「いとこちゃんは彼氏と仲良さそうでいいね〜。うちの娘よりも早く結婚しそう」と笑いながら言った。
どうして急に私の名前を出したのか、どうして私と従兄弟を比較するのか理解できなかった。そして怒りを覚えた。いくらなんでも無神経すぎるし、肉親である母親にこんな言い方されたくなかった。
私自身、彼氏いない歴年齢だし自分は欠陥品ではないかと悩んだ日々もあった。でも社会人になって自立して趣味を充実させることができて毎日がなんだかんだで楽しいし、今は結婚に悩んでいる訳じゃなかった。
なのに急に名前を出されて勝手に比較されてディスられた感じがして本当に最悪な気分になった。結婚って競争なの?母親の中では常に私といとこを比較していたのだろうか。何もかも劣っている私を惨めに思ったりしていたのだろうか。
ここで変に反論したらおかしな空気になると思って「私もそう思う」ってヘラヘラしたけど上手く笑えてたかわからない。いとこは「結婚するかはわからないよ〜」と言っていた。母はその後も同様のトークを続けていた。
正月からめでたい話ばかりでお前らは嫉妬心メラメラで苦しかろう。
俺が惨めな敗者の話をしてやろう。
最先端に追いつ着こうとしなければいけないという焦燥感に耐えられなくなった。
眠っている間にも海の向こうから技術と資本と規制とが次々にやってくることの風圧が俺の心をささくれだて、そして俺のメンタルは風化していった。
少ししてメンがタリてきた俺は再就職を始めた。
「チョットパソコンできる」でアピールしたら意外なほどに就職先には困らなかった。
何をやってきて何が出来て何がやりたくないかを淡々と語ればいいだけだ。
自分が天命を授かってここへやってきた元バイトリーダーで生まれついての健康的な陽キャで真面目でガクチカな輩だと語る必要は一切なかった。
そして俺はそこそこの会社のそこそこの立場に入ってそこそこの人生に復帰できた。
過ぎていく毎日が虚しい。
どんな技術の進歩も俺の遥か彼方で起きている出来事になっていた。
子供の頃に目を輝かせていたゲームやインターネットの進歩がもうただの苦痛でしかない。
古臭いOfficeをチマチマと使う環境に必死にへばりついて生きる時代遅れの老人として生きる俺達にとって、そういった変化は恐怖でしかないのだ。
進歩にかかわる経済圏から距離をとることに成功したことが、あとになってからこれほど苦しくなるとは。
本当に全てが遠い。
少し小遣いを多くもらっている中学生と大差がないぐらいの距離で俺は遠巻きに世界の進展を眺めている。
そのことが苦しい。
俺はもう違う。
この時間があと何十年も続く。
俺はその間ずっとそこかれ遠い場所にいるんだ。
AI絵師なんかをやってみたこともあるが、あんなのは技術の世界に何も関わってない。
使う側で終わるならどんなに最新の情報を交換してもスクリプトキディの域を出ない。
LORAの上手い作り方を学ぶことがリバースエンジニアリングの真似事になると信じるには本物のエンジニアリングに関わりすぎた。
ダニングクルーガーの波を一度超えたあと、その道を戻った人間が何処に行くと思う?
潜るんだよ。
あのグラフの底に叩きつけられたあとで、能力を失えば自認は地下へと潜り出すんだ。
辞任がマイナスへと突き進む日々、自分が何者なのか分からなくなってくる。
お前ら良かったな。
きっと俺よりは幸せだ。
帰省したら風呂掃除してみない?風呂掃除って面倒な印象あるけど、実際は装備ゲーの性格が強いから、適切なアイテムさえ揃えたらサクッと綺麗になって気持ちいいんだよね。
リンクはヨドバシとかアマゾンの載せておくけど、近所のドラッグストアかホムセンで買えるやつばっかりだと思う。
もちろんアフィは載せてないよ。
基本的には布っぽい面を使った方が綺麗になる気がする。
使い捨てる前提で2〜3個買っておくといいよ。
鏡のウロコ(白いガサガサのやつ)は洗剤だと取れないので、専用のウロコ取りを使ってガシガシ削っていこう。
メーカーはどこのやつでもいいよ。
頑固な垢は基本的に削らなきゃいけないので、ヘラがあると良いよ。金属は風呂にダメージが入りそうで怖いからおすすめしない。
強力な洗剤は手を痛めるからゴム手袋を忘れないようにね。あと、換気も忘れないで。
おすすめの洗剤を書いておくよ。特に裏技とかはなくて、パッケージに書いてある通りに使えば大丈夫。
汎用的な風呂洗剤として増田がおすすめしたいのはこれ。大抵の汚れはこれで行けると思うよ。浴槽も壁も床も、まずはこれを試そう。
こういった汎用的な洗剤で取れないやつがあれば、汚れの種類に応じた洗剤を使っていくことになるよ。
風呂の側面とか、湯垢が蓄積して黒っぽくなってると、ウルトラハードでは落ちにくい場合がある。その場合に使うのがこれ。
臭いがキツいので換気にはマジで注意してほしいんだけど、汚れはかなり取れると思う。
水栓とかにこびり付いたガサガサした汚れはカルシウム汚れと呼ぶらしいんだけど、専用の洗剤を使わないと落ちないんだよね。
これも強力なのと、ヘラを使うので風呂を傷つけないように要注意。
ただ、湯垢ほどサクッと取れないと思う。辛抱強く頑張ろう。
黒カビは普通にカビキラーでいいよ。他の洗剤とは混ざらないようにね。
別にカビキラーじゃなくてプライベートブランドの安いやつでもいいと思う。
普通にカビキラーでいいって言ったんだけど、液体だから壁面だと浸透する前に垂れちゃって効かないことがあるんだよね。
そういう時はジェルタイプを使うと効率よく落とせるよ。これもプライベートブランドのやつとかでOK。増田はドンキのやつ使ってる。
増田は安物を使ったからすぐ壊れちゃったんだけど、動いてる時はかなり効率が良かったので一応挙げておこうと思う。
古い鏡って、一部が黒くなっちゃってない?あれは裏側が駄目になってるから交換するしかないんだよね。
こっちが車降りて近付いたら慌てて車バックで下げてるくせに「ぶつかってない」「傷もない」ってお前の車のナンバープレートバコバコに曲がってるじゃん。
目立つ傷はないけど事故は事故だし警察呼ぶって言ったらいきなり「日本語分からない」とか言い出すし、さっきまでお前が話してた言語は日本語じゃないのかよ。
助手席乗ってる同郷の女もヘラヘラしながら「私は気にしてない大丈夫」とか頭沸いてることしか言わないし、お前とお前のお仲間が気にしないとか言える立場かよ。
これ怪我なかったからまだマシなだけで保険入ってるかどうかも怪しい外国人相手の事故なんてこっちからしたらそれだけで最悪なんだよ。
この程度の知能のやつに免許出してるやつ本気で呪われろ。
ついでに警察待ちの間に通り過ぎていった車の窓全開にして「迷惑なんだよクソが」とか言ってきた田舎ヤンキーみたいな女。
お前のバカみたいな顔面のが衝突事故起こしてるから顔見せてくんな迷惑なんだよクソが。
ただでさえ腹立ってるところにブスの顔見せつけられるとか胸焼けから吐き気までしたわ。
お前も呪われとけクソが。
この女に免許出したやつも本気で呪われろ。
こっちが車降りて近付いたら慌てて車バックで下げてるくせに「ぶつかってない」「傷もない」ってお前の車のナンバープレートバコバコに曲がってるじゃん。
目立つ傷はないけど事故は事故だし警察呼ぶって言ったらいきなり「日本語分からない」とか言い出すし、さっきまでお前が話してた言語は日本語じゃないのかよ。
助手席乗ってる同郷の女もヘラヘラしながら「私は気にしてない大丈夫」とか頭沸いてることしか言わないし、お前とお前のお仲間が気にしないとか言える立場かよ。
これ怪我なかったからまだマシなだけで保険入ってるかどうかも怪しい外国人相手の事故なんてこっちからしたらそれだけで最悪なんだよ。
この程度の知能のやつに免許出してるやつ本気で呪われろ。
ついでに警察待ちの間に通り過ぎていった車の窓全開にして「迷惑なんだよクソが」とか言ってきた田舎ヤンキーみたいな女。
お前のバカみたいな顔面のが衝突事故起こしてるから顔見せてくんな迷惑なんだよクソが。
ただでさえ腹立ってるところにブスの顔見せつけられるとか胸焼けから吐き気までしたわ。
お前も呪われとけクソが。
この女に免許出したやつも本気で呪われろ。
こちらに嫌がらせしてくる人と「仲良くしろ」なんて言葉、拷問だ。相手が陰でどんな話をしているのかわかっていながら、ヘラヘラするのってつらいよ。
「楽しくやろう」なんて言葉、苦痛だ。苦痛で苦痛で、ずっと苦痛だから心が壊死しそうなんだ。「なんで小声で悪口を言ってくるやつなんかと仲良くしなきゃいけないんだ」と言ってる自分と、「けど、彼らだって人間だからしかたないだろ」と言ってる自分がいるんだ。感情と理性がせめぎあって、心がぐちゃぐちゃに切り裂かれるよ。「なんで犯罪者を庇うやつらと仲良くしなきゃいけないんだ」って心の底では思ってるさ。事情を知らなかったんだからしかたないって無理やり自分を納得させてるよ。
考えたくない言葉が、考えたくない殺意が、考えたくない憎しみが脳内を汚染する。
こんなはずじゃなかったんだ。たくさん保険をかけてたし、どこか一つの組織が正しいことやってたら問題にならなかったはずなんだ。こちらは法律の隙間を縫ったから、法律さえ守ってくれれば何の問題にもならなかったのに。
俺は人事を尽くしたのに、どうしてこんなことになったんだ。お前らが悪い。お前らがほとんど悪い。謝れよ、金を払えよ。
遠くまで行くしかない。
でも、どうやってそこで生きていくんだ?
家族の面倒を見たかったし、幼なじみの結婚式にだって行きたかったし、おばあちゃんの葬式にも行きたかったのに全部叶わなかった。叶わなくなった。本当にどうしてこんなに、俺は……
山上徹也さん、俺もあなたみたいになりそうです。どうしたらいいんでしょうか?
死ぬべきですか? それとも殺せばいいんでしょうか?
ずいぶん時間がたっているし、私は野兎でもないし、今更この件を蒸し返しても無意味ではあるんだけど、あの時のぺこらの対応には未だに納得できていない。
言うまでもなく配信者は配信が本業であるわけで、ましてぺこらは、クリスマスに配信することをほぼ明示的に示唆していた。それをなんの連絡もなく一方的にブッチするっていうのは、会社員が取引先との商談を無断ですっぽかすようなもので、およそ社会人として許されるものではない。
もちろんVは一般的な会社員ではないし、我々のいう「社会人」とはかなり違うステージに立っているのだろうけど、事後対応も含めて最悪だった。事件発生から今日に至るまで、ぺこらはこの騒動を心から謝罪したことは一度もない。
五体投地平身低頭して謝れとは言わないが、少なくとも「すまんぺこ~」だけでヘラヘラと片付くような問題とは思えない。女性ストリーマーの世界ランカーらしいけど、あの一件以降、ぺこらを見かけると常に、暗い考えが脳をよぎる。
あの騒動をネタとして昇華することには、賛成も反対もしない。生きていれば誰でも過ちは犯すものだし、それをいつまでも指摘するのも正しくはない。だけどネタにするにしても、せめてあの騒動を一度真摯に反省してからでないと、不誠実の上塗りにしかならないと感じる。
とはいえあの一件をふりかえるには、もう時間がたちすぎてしまった。きっとこの一件は、ぺこらが活動を続ける限り、ずっとネタにされつづけるんだろう。まして私は野兎ではないんだから、リスナー達がそれをよしとしているなら、私には結局なにもできない。
社会において、特に男性中心の企業文化において一番強い女ってどんなんだと思う?
営業成績が一番良いやり手か。
一番若い女か。
どれでもない。
美容にコストをかけており、華奢で細く、Eラインが整っており、頑なにスカートかワンピースしか着用せず、まつパをしており、シースルーの前髪で、サイドバングを作っており、色白で、清楚系のメイクをしている女。
それが一番強い。
おっさんが全てを握っているのだ。
もちろんコンプライアンス上、露骨に給料を上げるなどはしない(できない)が、お気に入りの美人百花女の前ではヘラヘラデレデレ相好を崩し、情報を伝え、書類に残らないような事で便宜を図ってやるのだ。
そして気づくと、社内にいるのは二種類の女になっている。
おっさんのお気に入られてない女の間にも能力差、パワーバランスなどは存在するが、全員が有象無象みたいなものだ。
意外かもしれないが、美人百花女は他の女たちに嫌われる事はあまりない。というか、「こういう女を嫌いだと言ったらまず間違いなく嫉妬ややっかみだと思われる」という暗黙の了解のもと、誰も「あの人ってさあ……」とは言い出せずにいる。
おっさんに甘い声で対応し、おっさんをちゃん付けで呼び、おっさんをデレデレさせている彼女が、実際は何を考えているかはわからない。
自分の事を「うまくやっている」と思っているのか、そういうわけでもないのか。
どうなんだろう。
これはただの偏見だが、美人百花女はしれっと嘘をつくのが異常に上手い。
私はある美人百花女に目の前で傘を盗まれたことがあるのだが、全く悪びれず、自然に私の傘を持ち去るので驚いた。呼び止めると「えっ……?」と、心外そうに目をきゅるきゅるさせてキョトンとしていた。
それが良いか悪いかはともかく(窃盗は犯罪だが)利己的な立ち回りにも後ろ暗さを感じさせないのだ。
これもまた容姿の力なのかもしれない。
女たちは、美人百花女を嫌うことができないために、ヘイトをおっさんに向ける。
能力や貢献度ではなく、おっさん個人の好悪によって便宜を図られる者と図られない者が出てしまうというのは不公平だし、そうして暗に評価をされるのも不愉快なものだ。
しかし露骨なもので、美人百花女とすっぴんの顔立ちのレベルはおそらく同じでも、浅黒く日焼けしたスポーツが趣味の女や、ブリーチしてる派手髪女はおっさんのお気には召さないのだ。
メイクとファッションも、東京カレンダーに載ってるような美人百花系の女でなくてはいけないし、髪の色が明るすぎてもいけない。
こう書いてみると結局妬みややっかみ、美人に対する偏見になっている気もするが、かといって我々(非オキニの女ども)は別におっさんのお気に入りになりたいわけではないということは強調しておきたい。
これは権力を私物化するおっさんと、そういうおっさんが権力を持つ環境に適応して己を利する女と、その影響でギスギスしてゆく組織の話である。
なーんだ!
50話無料だったので(正直)
そこに「死ね死ね言ってるけど別に相手を全否定してるつもりは微塵もなく本気で応援だと思ってる」という凄い人が出てくる。
俺はさいしょ「ほーん。こんな奴おるんや」と思っていた。
そしたら、俺の職場にも似たようなのがいた。
「馬鹿」
「何も考えてない」
「死ね」
「臭い」
「うっせー」
「黙れ」
「あぁん?」
とか普通に言う。
でもソイツはそれを普通の会話だと思ってる。
「死ね」と言った2分後にはその相手にヘラヘラ笑いながら「あざーす」みたいに言ってる。
不機嫌コントロールとさえ思ってなさそう。
まあ関西のお笑いとか「なんでやねん」ぐらいのノリで「死ね」って言うし、そういうテレビ的なノリをリアルでやるのがおかしい自覚がない人なんだと思う。
アニメキャラみたいな喋り方するやつとか、今時半沢直樹を目指してそうなのとか、そういう社会人おるもんな普通に。
先日出張先で夕食中、隣に座った30歳の男が、4歳年下の会社の後輩女性に偉そうに振る舞っていた。
男は席につくなり、女性に対して俺が奢ってやると偉そうに振る舞い、
遠慮した女性が少し注文すると、男は一番高いメニュー(2,800円)を注文。
鉄板焼きの店なのに冷めた食べ物がずっとテーブルの上に置かれていた。
男はカウンター席で真横を向いて女性をじっと見ながら、自分の話をひたすら聞かせていた。
生まれて半年の子どもの写真を見せて、女性が「可愛い」と言うと
「そうでもないよ。これはスタジオで撮った写真だからね」と子どもを下げる。
「今日来ちゃいなよ、You」(俺の取っているホテルに、という意味)と誘っていた。
後輩女性が、どこにですか?と確認すると、その男が今日とっているホテルだと言う。
女性は驚いた様子で、さすがに妻子のいる先輩と一緒の部屋で寝るのは無理ですと断るが、
「バレないから大丈夫」「前に別の女性とホテルに行った時はただ一緒に寝ただけで何もなかった」
「同じ部屋で寝るだけ」などと言っていてしつこい。
女性は顔をひきつらせながら、わざと明るく、男の機嫌を損ねないように断りつつも対応し、
女性は自分が注文した全ての食事を食べ終えて、お酒の注文を男に勧められても断っていた。
そのタイミングで一緒に食事をしていた私の夫がトイレから戻ってきたので
「隣の男マジで気持ち悪いんだけど。」と男に聞こえるように夫に向かって言い、
女性が、「そんなことしたら奥さんがかわいそうですよ」などと言いながら話を終わらせようとしているのに、
男は、子どもは夜中に泣くのでうるさいとか、妻は俺のことを邪魔者のように家で扱う(当たり前だろう!) などの発言を連発した。
「やばすぎる、この男」などと私がまた男に聞こえるように言うと
「先輩なんですよ。すみません」というので、
こんな男の相手をせずに早く帰った方が良い」と伝える。
女性が男に「でも、奥さん夕食とか作ってくれてるんでしょう?大事にした方がいいですよ」などと言うと
男は「稼いでいるのは俺なのに」と言った。
私が男を睨みつけ、「ありえない」というと(男は私の隣に座っていたけど、
体を横に向けて女性のほうをずっと見ているので、私のことは見えていない)
後輩女性が「今の時代に、稼いでる方が偉いって思ってるんですか?女性のこと下に見てますよね。」と男に言い返した。
男は「いやいや、平等ってことはわかってるけどそれにしてもさ」と言い訳しなから
妻とのやりとりを見せようとし、女性が断っていた。
昭和のおじさんかと思うけど、これが非モテ男の現実なんだろう。
九州出身の夫に私が「さすが九州」と話すと、男がこちらを振り返り、
男が「やばいっすか?俺?」といってきたので
「あなたと食事をしても誰も楽しくないし、相手が嫌がってるのわからない?
黙って早く食べて帰るように」と伝えた。
男は「関東っすか?関東の友達にはそう言われます」とヘラヘラしているので
「あなたのしていることは女性差別だから。九州の女性相手にだからやっていいと言うことではない。」と伝え
女性に、「こんな男と過ごす時間が無駄だから早く帰りな」と伝えた。
男はその後もずっと女性に自分の話をべらべら聞かせて、全く食事を食べ進める様子がなかった。
女性は私が店を出る時にも、「ありがとうございます。すみません」と言っていて、
あの男は女性の「持ち帰り」に失敗したら、デリヘルを呼ぶび性的搾取をするのだろうと思った。
朝日新聞の連載で買春で有罪となった男性への研修を行ってきた専門家が、
買春を犯す人の共通点として「女性を性的欲求を満たすための存在と捉えていること」と語っていたが、
そこではレイプ、セクハラ、児童ポルノ、望まぬ性行為が、日常的に行われている。
フランスだったら性差別的侮辱罪で捕まると伝えたが男はヘラヘラしていた。
あの様な男ほど、真っ先に逮捕すべきだろう。
タレント後藤真希(38)の弟でアイドルグループ「EE JUMP」元メンバーで、8月に千葉県八街市議選で初当選した後藤祐樹氏(37)が、3日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。3人組人気ユーチューバーグループ「ヘラヘラ三銃士」まりなの結婚報告を巡る“炎上”について「字のきれいさより大切なものがある」と私見を述べた。まりなは今年8月に一般男性との結婚を発表。SNSに直筆メッセージを投稿して報告していたが、ネット上では「字が汚い」「文の曲がりや雑さが目立つ様になっていますね」「丁寧に書こうって気が全くなさそう」と“炎上”状態に。本人は動画の中で「字だけでもう“イっちゃってんじゃないか?”って言われてるんだからさ」と苦笑していた。
この“炎上”を受け、後藤氏は「こんなんでも叩く人がいるのかと思うと」と書き出し、歌手のGACKTの「否定してる人間はよほど字が上手いんだろうな」という投稿に共感し「本当にGACKTさんの言う通りで よほど綺麗に書ける人多いのか」と指摘。 続けて「字が汚いことによって読む側は少なからず時間を費やすかもしれないけど、今の時代には減ってきた直筆の方が字の綺麗さなんかよりよほど大切なんじゃないかな」と、直筆で報告したことに意味があるとし、「そもそも字を書くのが得意な人もいればそうじゃない人もいるわけで、私がファンならあの結婚報告見たら微笑ましいけどな」とつづった。