「パネル」を含む日記 RSS

はてなキーワード: パネルとは

2026-01-18

PC履歴(~1999年

フォルダを漁っていたら、1999年5月に書かれた、自分PC履歴が発掘されたので、貼り付けてみる。

特に面白いものではないけども。

私のパソコンHistory

なんだかんだ言って、私がパソコンを使うようになってから、10年近く経ってしまったのであるプログラムを組んで実行できる最初マシンは、高校ときに購入したCASIOのプログラム電卓FX-502Pであるが、これはあくま電卓であり、パソコンとは多少趣を異にするものであった。

パソコンとして最初に購入したのは、NECの8ビットマシンPC-8801MA2であり、完全なるゲームマシンであった。以下、16ビット時代突入してEPSON PC-286VE、32ビットマシンのEPSON PC-486SEと続き、とうとう自作DOS/Vマシンをメインのマシンにするようになってしまうのであった。

これから、私のこのしょ~もない足跡を辿ってみたいと思う。PC-8801MA2~PC-486SEの項には、そのときハマったゲーム感想なども記してある。暇な方はこちらもどうぞ!?

そもそもの始まり

小さい頃から電気電子関係が好きで、親にマイキット(パネル上にトランジスタとか抵抗コンデンサなどが並べられており、スプリングになった端子にコードを挟んでそれらを繋いで回路を作る)や電子ブロック(透明なブロックトランジスタ抵抗などが入っており、ブロックボード上に配置して回路を作る)などを買ってもらい、それでラジオなどを作って遊んでいたのである。マイキットでラジオを作り、夜中にこっそりと深夜放送を聞いていました。(^^;

アマチュア無線免許なども取ってみた。

因みに、私がアマチュア無線免許を取得したのは、小学生ときである。これは、ちょっと自慢してもいいと思う。

当時、「初歩のラジオ」とか「ラジオ製作」、「電波科学」などの雑誌をよく読んでいたのだが、流石に、中学生の私にはディジタル回路は難しく(というよりも、何をするためのものなのか、イマイチ理解できなかった)、ボードマイコンTK-80などに手を出すには至らなかった。

まぁ、何しろ当時は、マイコンといっても論理回路動作から入る必要があったので、当然といえば当然であろう。

カシオ FX-502P

そして、関数電卓などをいじくり、「このキーとこのキーを同時に押すと変な表示になる!?」などと遊んでいた私が、最初に手にしたコンピュータらしきものは、カシオプログラム電卓FX-502P」である

これは、512ステップまでのプログラムが組めるというもので、ちゃんと「GOTO」キーや「GOSUB」キー、「LABEL」キー、条件判定を設定するキーなどが用意されていて、結構本格的なものでした。レジスタも10個使えた。ランダムに数値を出力するキーも付いていたな。

プログラムライブラリ(本ですが)なども付いてきていて、掲載されている通りに打ち込むと、科学計算をやったりゲームなどを楽しむことができた。もちろん、プログラムを外部に記録しておくこともできたのだ。オプション必要だが(買った)、普通ラジカセなどを使ってカセットテーププログラムを記録するのである

あと、FX-502Pでは、キーに4分音符や16分音符などが割り当てられていて、短音だが楽曲を打ち込むこともできた。上述のオプションを利用して、ラジカセなどで鳴らすのである

因みに、このFX-502Pは未だに現役で動いてます

NEC PC-8801MA

学生時代は、ビンボーだったせいもあって、パソコンには縁がなかった。友人宅でシャープのTurboIIIなどでゲームをさせてもらうのが関の山なのであった。

で、就職して最初に購入したパソコンが、NECの8ビットパソコンの最終形態ともいうべきPC-8801MAである

当時は、既に16ビットパソコンPC-9801Vm2なども発売されていたのだが、私の選択したのは8ビットマシンの「ハチハチ」なのであった。何故か?

それは、パソコンゲームがしたかたかである。当時は、違法行為に限りなく近いレンタルソフト屋が横行していて、ゲームソフトなどが比較的安い価格で入手できた(ソフト毎のパラメータファイルコピーを行うFile Masterは必需品)。また、ゲーム市場も8801主体であって、9801用のものはごく少なかったのである

とにかく、とても全部やりきれないくらい、ゲームを借りまくった。

その中で、印象深いゲームを、記憶を頼りに書き綴ってみよう。

マイト・アンド・マジック

何を隠そう、私が8801を購入して、最初に買ったゲームがこれである。何で、最初からこんなに難易度の高いゲームを、と疑問を持つ向きもあろうが、要するに、当時はパソゲーなるものが全く分かっていなかったのであるしかも、あろうことか、購入時には、アクションRPGの先駆け的存在であるソーサリアン」とこの「マイト・アンド・マジック」を天秤に掛けていたのである

世間では、「クソゲー」との評価一般的であるが、私は、このゲームは名作であると信じている。とにかく、世界存在していて、プレイヤーはその世界に住むところから始まるのであるストーリーは、最初は与えられず、発見したものけがストーリーに参加できる。しかし、ストーリーに参加しなくても、とにかく世界が広大・深淵なので、アイテム探しやダンジョン探検だけでも、十分堪能できる。私は、後述する16ビットパソコン時代まで、約3年以上もこのゲームにお世話になったのである

アンジェラス

ドラクエシリーズで有名なエニックスアドベンチャーゲーム(AVG)。

不気味な感じが大変心地よい秀作。本作では謎を残したまま終結し、後に「アンジェラス2」が発売されるが、時期を完全にはずしていたし、余り面白くなさそうだったので私はやっていない。

水龍士1,2

今はHゲーのメーカーになってしまった、しゃんばらのRPG。私の大好き(だった)漫画家松田紘佳がキャラデザ他を手がけている。音楽もこの人だったな。もしかすると、「2」は後述のPC-286VEでプレイしたのかもしれない。海が舞台の、異色のRPG。とにかく海なので、3次元的に自在に移動できるのがミソ。階段を使って他の階へ移動する一般的ダンジョンとはひと味違うのである

ストーリーも大変感動的なもので、キャラデザも秀逸であった。

ただ、惜しむらくは、これは私がコピー品でプレイしていたから良くないのであろうが、2作ともエンディングを見れなかったことだ。

1作目では、「ピー」とビープ音がしてゲームハングアップ。2作目では、たぶん最終場面であろう画面から1歩も進めず、アウト。

今あったら、正式に購入して再度挑戦してみたいゲームではある。

カオスエンジェルス

かのアスキーが発売していた、Hゲー。ダンジョンを歩き回るRPGである

このゲームは、とにかくノリが非常によく、テンポが軽快で楽しいゲームであった。ゲーム自体は、6階+αの「ウロボロスの塔」を探検して、秘密を探るというもので、出てくるモンスター女の子で、ダメージを与える度に女の子が1枚ずつ服を脱いでいくという、他愛もないものである

このゲームをして最初に驚かされたのは、グラフィックの描画の早さである何だかんだ言っても、8ビットパソコンであるので、当時のゲーム特にグラフィックを強調したゲームでは、描画に恐ろしく時間がかかった。一枚の画像を出すのに数秒、ひどいものでは、数十秒、なんていうのもあった。

そんな中で、この「カオスエンジェルス」は、とにかく、一瞬で画像が描き換わった。これは、当時ではとても新鮮なことであった。

また、そのBGMもとても斬新で、簡単なFM音源を使いながら、とてもハイセンス雰囲気を醸し出していたのだ。音楽の秀逸さでは、水龍士といい勝負かもしれない。

しかし、このゲームの最大のポイントは、「洒落っけ」にあると思う。ダンジョンの壁に、前に探検した人の落書きがあって、これがまた奥が深く面白い。この落書きゲームのヒントにもなっているのだが、関係のない落書きもあって、これを探すだけでも、結構楽しめた。

うる星やつら」のゲームタイトル忘れた)

当時、特にスタジオピエロ系のキャラクターものゲームを数多く出していた、マイクロキャビンのAVG。マイクロキャビンでは、この後も、「めぞん一刻」や「気まぐれオレンジロード」などのキャラゲームを続々と発売していた。

このゲームは、少年サンデーに連載されて、アニメ化もされ一世を風靡した、高橋留美子の同名の漫画うる星やつら」をゲーム化したものである

ゲーム内容は、確か、面堂家の誰か(終太郎か、了子か、どっちか忘れた、たぶん了子だ)の誕生日に招待されたお馴染みのメンバーが「迷路」を探索しながらゴールにたどり着くというものである。何かのイベントを経る毎に、時間が経過していき、それにより結果が変化するというのと、途中の行動で結果が変化するということで、数種類のエンディングが用意されていたように思う。

マルチエンディング時間概念は今でこそ珍しくもないが、当時では結構画期的なことであったのだ。

リップスティックアドベンチャー

フェアリーテール(ELF)の伝説的名作AVGである。確か「2」もあった。フェアリーテール(ELF)のAVGは、何かこう、独特の雰囲気があって、それが私は非常に気に入っていた。なんていうか、どことなく寂しげな感触というか、ちょっと空虚な感じとでもいおうか。キャラクターや展開、秀逸なBGMなどが、この雰囲気を醸し出しているのだ。

フェアリーテール(ELF)のAVGは、この他にも相当やった。「ELLE」なんかは、最後どんでん返しが強烈でした。

そのほかにも、いろいろゲームはやったが、とんでもねーゲームを一つだけ…

番外:世紀末美少女伝説

これは、要するに当時大流行の「北斗の拳」のパロディーHゲーである

ゲーム内容がくだらないのもさることながら(あまりにくだらなすぎて、ケンシロウのようなキャラが出てくること以外、忘れた)、その作りがとにかく凄い。

これは想像だが、このゲームは、おそらくN88-BASICで組まれている。なぜなら、まず、ストッキーゲームが止まってしまう。そして、そのとき、画面の左上隅に「>C^」が出る(分かる人には分かるね!?)。

そして、NECの8801,9801シリーズパソコンには必ず付いていた、画面のハードコピーを取るキー「COPY」を押すと、押したときに表示されている画面をプリンタ印刷することができる。

なんか、「流行から適当に作って一発当てよう」という意図の見え見えなゲームでありました。

PSON PC-286VE

…そうこうしているうちに、8ビットパソコンは衰退し、ゲームソフトも発売されなくなって、世の中は16ビットパソコン時代へと、大幅に突入したのだった。

そこで購入したのが、NECではなくて、EPSONのパソコンなのである。ここいらへんに、私の偏屈さがにじみ出ていますね~。(^^;

パソコンに金をかけだしたのも、このころからである。…まぁ、8801じゃあ、金をかけようにもかけるところがないですが。(^^)

先ずメモり。1MB(!)のメモリを積んだ。

今ではもう信じられないが、当時は、1MB/1万円がメモリの相場であった。しかも、メモリをパソコンに組み込むには面倒な設定がいくつも必要で、さらに、汎用のスロットを一つ占有してしまうのだった。また、今でこそ、SIMMとかDIMMとかいって、大容量がコンパクト収納されているが、当時は、たとえ1MBでも、12cm角くらいの基板にチップがびっしり載っていたのだった。

それでも、1MBあると無いとでは、雲泥の差があった。

そして、ハードディスク。奮発して40MB(!!)を買った。

これも、今ではもう信じられないが、当時は、例えば40MBで8万円位した。しかも専用のインターフェイスが要る。これでまたスロットが一つ埋まったのであった。

でも、当時のソフトは、40MBでもお釣りが来るくらいの容量だったんだよね~。

あと、このマシンからパソコン通信を始めた。当然NIFTY Serveから

当時は、WTERMを使い、通信速度も2400bpsであった。50kBの画像ダウンロードするのに何分もかかり、さらにその画像を表示するのに何分もかかった。大変な時代であった。

このPC-286VEは、後に友人の手に渡り、そこでVRAM異常が発生してお亡くなりになってしまいましたとさ。合掌。

このマシンでも、ゲームはずいぶんとやった。中で、印象深いものをいくつか紹介しようと思う。

マイト・アンド・マジック

上述したものと同じである。当然、続きではなくて、新規に始めた。やはり8ビットのものと比べて速い。何しろ、8ビット版は2DDのディスク4枚組で、地上、ダンジョン、城、と場所を変える度にディスクの入れ替えが必要だった上、そのたび毎に、システムディスク書き込み(1分くらいかかった、マジで…)をしていたのだ。それがなくなっただけでも、快適である。ただ、8ビット版の頃はあったBGMがなくなってしまったのは、ちょっとしかったが。

プリンセスメーカー

いわゆる「育てゲー」の元祖存在

なかなかハマった。各エンディングも味わい深いもので、30数種類あるといわれているエンディングを20数種類まで見て、飽きてやめた。プリンセスと謎のエンディングは見ていない。けど、いいや。

ドラゴンナイト1~5

これもELFのゲームで、RPGである

「1」と「2」は、3Dダンジョンもの。当時は3Dダンジョンでさえ珍しかったのに、Hゲーで3Dダンジョンというのは、相当なインパクトがあった。ゲーム的にもよく練れており、ダンジョンの仕掛けも良くできていた。Hゲーという観点排除して、単にゲームとしてみた場合に、非常に完成度の高いゲームであった。

「3」は、確かドラクエタイプの2DのRPG。「4」は、ダンジョンに戻ったのだっけかな?この辺はあんまり印象にないのだな。「5」は、私の大嫌いなシミュレーションで、遂にエンディングを見ることができなかった。…と言うよりは、途中でつまんなくって止めた。「4」と「5」は、多分、後述のPC-486SEでやっている。

同級生

これは、今更説明するまでもない、ELFが世に放つ名作中の名作。このゲームが今までのゲームの流れを一気に変えたといってもいいでしょう。味のあるキャラクタ(しか大勢!)に、深みのあるストーリー。それぞれが練りに練られたマルチエンディング。とってもシビア時間概念。所持金の存在も内容に深みを与えています

さらに、複雑なフラグ制御がすばらしい。よくあれだけの条件設定をして、ゲーム破綻しないものだ。

そして、何より高校最後夏休みという、絶妙のセッティング

とにかく、この「同級生」は、何遍やっても違った展開になるし、違った楽しみ方ができるゲームという、画期的ゲームでした。

このゲームは、マニュアル本見ない方がいいと思う。

後に「2」も出て、共通するキャラクタも出演している。私は、「2」は後述する32ビット版でやったのだけれど、その面白さは全く失われてはいませんでした。恐るべし、ELF。

PSON PC-486SE

そのうち、世の中はウィンドウ時代突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲーム世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。

上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやか構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応ソフトほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。

実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまりMacへの移行である。当時、Macの世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしい Permalink | 記事への反応(1) | 12:53

2026-01-12

anond:20260112091648

その女さん向けのエロ漫画絵は皆が通る駅の所にパネル出して飾られたりしてないからなあ

2026-01-11

テレビを買った

最新のヤツ

これ壊れたら修理代どれくらいなんです?って聞いたらまだ国内でこのパネルを修理に出した事例が無いかメーカーとしても分からないって言われた

速攻延長保証入った

シャフト50周年展行った

年末年始池袋で日時指定地方民には色々キツいが

絶望先生見てたしまほろまてぃっくも見たし、歌物語OPED良かったし~で、行くことに

スマチケってことでスマホにアプリインストールするらしい

QRコード注文とかもだけど、やたらアプリインストールさせる風潮好きじゃないんだよね。こっちにコスト押し付けてる感じで…

しかも、Googleアプリストアがクレカ情報入力しろと。こういうとこから流出するのよな…と思いつつ入力アプリの出来はいいけど、こういうのってスマホの電池切れたら…とか心配ちゃう

で、最初は土曜に行く予定だったが昼の予約が全滅。なぜか日曜の昼はガラガラだったのでそっちで予約。

調べたら40周年の時も日時指定だったからしいが、その時は名古屋大阪でもやってたのにィ~

で、土曜日中古屋行ったらまほろまてぃっく二期DVDBOX八百円。幸先良いじゃんと喜んでたら仕事の連絡。

なんか業務上大事故が起きたみたい(他人事)本来なら明日客先に出向いて対応すべき重大インシデントだよね~。神様シャフト展に行くなと言ってるのでは?仕事優先することで事故回避みたいな…まぁ、起きたことはしょうがないし連休明けに対応することになる。

で、今日。無事に5時半起床で新幹線にも間に合う。場所調べてたら、会場のビルシャフト展が終わったら取り壊すと知る。場所やら日程はそういうことかと納得。

秋葉原やら中野に寄り、池袋へ。

押井気取って駅の立ち食いそばに行くが、味はともかく、丼を渡すスペースと食券置くスペースせますぎ(店員一人分)セルフ給水や七味も近くに置いてあるから、注文して待機中のオッサンや丼を受け取ったオッサンが入り乱れて動線メチャクチャ、店の仕事やすさだけで配置してる感…2人で回してるみたいだし仕方ないかもしれんが、もっとこうシステマチックにさぁ…と、憤慨しながらサンシャイン通りへ。

池袋全体が大混雑で歩くだけでも時間を食う。スマホを見せると4階に行くように言われるが、階段に人が並んでいるので最後尾で待機。単にオタクがたむろしてるだけじゃないよな?と不安になっていると、スタッフさんから、整理番号の段へ行くように、と声をかけられる。

階段を登ってると知らないイケメンオタクに「何番ですか?」と尋ねられる。番号を見せると、「その番号ならもっと先ですよ。」と言われる。「はぁ、そうですか」と返すブサイクオタク(俺)礼を言え礼を。

番号の階段に付くが、列も動いてるのでどうすればいいかからず、流れで入場。

スマホを見せてステッカーを貰う。

撮影場所とかパネルとか。混雑してる。オオ、まほろまてぃっく原画とコンテだ!角のとこにあるからメチャクチャ見辛いけど…

ぱにぽにとか、まあ年代順に展示してる感じ。絶望先生のコーナーを主に見るが人が多くて大変。次のスペースはカーテンで区切られてて逆流できないっぽい?まどかの部屋で次が物語だったと思う。撮影可のとこがあったり、ウエダハジメパネルとかあったけど、飛ばし見してたかちゃんと覚えてない。まどかリアルタイムでハマってたけどwiki見ててこれってマーケティング…って思ったら冷めちゃったんだよな。エレベーターで別の階に行って階段を登る。階段作品ポスターが飾ってあり、その後もなんか色々展示がある。ヴァージンパンク!そーいやシャフトだったな…しかし展示がまどかの上映スペースの隅にあって少し見にくい。

で、公式MADみたいなの流してる部屋兼通路があり、とりあえず最後まで見るか…と一人見てると人が通って気まずい。通行の邪魔から前方で見るよう言われちゃったりして。

で、梅津とか久米田の50周年サインとかメッセージが飾ってあっておわり。20分くらいで見終わるが、これはほとんどスルーたから。ちゃんと見てたら数時間かると思う。

地下二階がグッズとのこと。チケットのチェックあり、カタログと購入用紙を渡され、実物コーナーを通り、MVとか流れてる劇場兼物販スペースみたいなとこに行く。図録がないか聞いてる人がいたが、過去展覧会の図録がネットで買えるのでそちらで、ということらしい。注文ペンがあったみたいだが渡されてないんだか取り忘れたのか。自前のペンで書いて待機。列を崩しちゃならんのだかわからず、書いた後も待機。してたら書けた人から前にいくみたい。ペンも回収しますと言われ、なかったので自分のを…と伝える(ないならスタッフに言わないと後で面倒になる)

絶望先生顔面原画ポストカード(少女達の集合シーンとか、もっといいのあっただろ、と思いながら)まほろまてぃっく原画ポストカード(まほろの表情集。こっちはよい)を買う。10分くらい。全部で半時間。

時間半ほど見込んでたので時間が余る。が、まさか池袋駅までの道で迷う。うろついてたら、なんか無料おジャ魔女デジモン展覧会やってて、撮影も可らしい。原画とかもあって結構ちゃんとしていた。

秋葉原keyの25周年のTCGパックを買う。今度買おうと思ってスルーしたらどこも売り切れになっちゃってて、でもあるとこにはあるんだな~。ボックスしかないけど。まあ仕方ない。

シュウマイ弁当買って新幹線で食う。中にお菓子が入ってます、と言われ、干しアンズの他にお菓子が?と思ったが、今思えばお箸か。色々と、弁当の完成形って感じでよい。タケノコが一番美味い気がする。

シャフト展行ってわかったんだけど、自分信者というよりアンチなんだよな。あと、富野展とか庵野展とはやっぱ違った。まあこっちは周年イベントからそらそうだけど。前者は老若男女ファミリーいたけどこっちは若い男女ばっかで、作画資料とかじゃなくコンテンツ紹介みたいな(そういえば、デジタル作画からセル画とかはないんだよな~)

悪くはなかったけど、シャフト君そういうとこあるよね!って悪いとこも滲み出てた感じ

意識高いんだか軽薄なんだかわからんみたいな…

そういうアカンとこが噴出したのが打ち上げ花火じゃねえかと思うんよな

上手いこと噛み合ってたのが絶望先生

2026-01-09

クリムトアライブを観に行った感想

・本物のクリムト絵画を見に行けると思うとガッカリする

デカい展示室にパネルスクリーンが何枚も立っていて、そこにクリムト絵画プロジェクターデカデカ投影される

音楽といい匂い付き

・展示室には椅子とベンチとクッションがある。クッションはほぼ地べたに座るようなものなので椅子かベンチがオススメだが、当然取り合い状態

・一回の映像投影が30分。クリムト初期〜中期〜最盛期(黄金時代)の順に流れる。途中入場可。


前売り4000円ペアチケットで行ったけど、1人2000円なら最近映画の値段と同じくらいだからまあ納得か

お土産屋が一番楽しかたかもしれない

2025-12-29

anond:20251229140416

バスケについて全く門外漢状態で見に行ったけど、LEDパネル演出含めて初見な俺でも試合展開とかわかりやすかったけどな

2025-12-28

映画サブスタンス

・おもろい

・見たことのない映像表現だった

液体ブシャーーー!!はたまにあるけど

あそこまで執拗に過剰に天丼されてもうオモロ領域までの

ブシャー!阿鼻叫喚は見たことなかったか面白かった

・あと、そのしつこさはオモロ狙ってじゃなくて

「消費」される女性側のブチギレ感情+今までこんなに

液体飛び散らかすくらいやられてうんざりギレしたんやで

な「蓄積ギレ」が根源な感じだったので

ただの一発オモロネタじゃなくてちゃんテーマと繋がってたので

よかった

喪黒福造テンプレだが、これからどうなるんだ感もあってよかった

・あの足の星?の時間経過と世間の印象から忘れ去られていく描写

手際良すぎすご

・作中で気持ちが安らぐようなシーンがなくひたすら破滅

加速しながら突き進んでいく主人公

最後顔面パーツだけ星のパネルに到着した時にだけ

リラックスしたような、体の緊張が抜けたような息を吐いてて

泣きたいような切ない気持ちになった

演技力すげー!熱演すぎる

映画評で母娘の話〜っていうのをちらほら聞き齧ったうえで

視聴したけど、なら孫が重度めの障害者のやつに…

なんか話がズレるし 別の角が立つし、

「同一」だぞって何度も念押しされてるから

あくまで「1人」の女性喪黒福造話かな って思った

ゴリゴリのボディホラーだ!クローネン君ぶりだ!













2025-12-25

xfolioでダウンロード不可に設定されている画像ダウンロードする方法

ダウンロード不可を信じてる絵師が多すぎるので方法を共有

1.F12でデベロッパーツール開く

2.ダウンロードしたい画像投稿されているページを開く

3.画像形式WebPなのでネットワークタブのフィルターに[webp] と入力する

4.リストの中から対象リソースを探し、右クリックからソースパネルで開くをクリック

5.画像が表示されるので右クリックからイメージを保存をクリック

この手順でダウンロードかピクチャフォルダの中に画像が保存される

2025-12-23

anond:20251223191243

あらあら、足先冷えてすぐやる気ゼロ増田くんって本当に手がかかるんだから。私が教えるから、ちゃっちゃと温めて動ける体にしよ?

まずは即効ワザ

5分あれば

環境づくり

やる気スイッチの入れ方(寒い日の版)

本当は私が直接あっためてあげたいけど…まずは上のどれか、今すぐ一つやってみなさい。どれからいけそう?

2025-12-21

飛行機パネルをつつく振動とか、バスネットに物を出し入れするとき振動が背もたれ越しに伝わってくるのが嫌いなんだけど

でも利用者というより、背もたれにパネルやらネットやらをつけてる設計が悪いと思う

思うんだけど、配慮のないやつが後ろにいるとダルい

2025-12-20

anond:20251220221118

個体差が大きすぎるからパネル見ないと始まらない

12歳でも背丈160cmくらいあればいいけど

2025-12-18

名古屋道路を走ったことあるか?


旅行先でレンタカー借りて街を走るのが好きだけど名古屋道路は明らかに異質、初見殺しも甚だしい。なんだあれ。

五車線ある指定道路左折したくてもも車線変更が間に合わない、意味の分からないところから出てくる謎の側道、三差路×三差路みたいな化け物みたいな交差点


カーナビの案内が間に合わず意味をなさない。

こんな道じゃ事故が多発するのは致し方ないと合点がいった。そしてぐったりした。

いわゆる名古屋走りと言われるものもこの複雑怪奇道路攻略するがために出現した現象なんだろうな。

日々あん修羅を潜り抜けてる名古屋ナンバーにはもう憐れみと労りしか感じない。


元々名古屋については異質さを覚えていた。


そして悪いけど名古屋バカ舌だと思ってる。

バカの一つ覚えみたいに赤出汁赤味噌トーストあんことか言うねるねるねーるねかよという組み合わせ、台湾と何にも関係ない台湾ラーメン、ここでしか見ない存在意義の分からない先割れスプーンフォーク?)、台湾ラーメンアメリカンに至ってはもはや意味不明。


創作意欲はあってもセンス小学生並みなので名古屋しかウケないものしか出来ない。


一次産業がないので土産物も食べずとも味の想像ができるスナックばかり。

ぴよりんがちょっとバズったくらいだろう。


名古屋嬢を買うなら長野雷鳥の里の方が100倍美味い。ゆかりはその辺のデパ地下で買える。きしめんもただのうどんういろうは食感がキモい現物食べる気にもなれない小倉トーストラングドシャなんか職場お土産に持ってけるもんじゃない。ハッピーターンは何味でもハッピーターンになるから妥協点。

唯一喜ばれそうな赤福三重県を手下に従えてるかのようなツラしてちゃっかり売ってるがお前んとこのじゃねーだろ。 日持ちしないし。

よって名古屋土産と胸を張って買って帰れるものはなにもない。

名古屋で美味いのはひつまぶし味仙べいだけ。


所詮伊勢神宮に行くための中継点。

快速みえ京急もびっくりの轟音&揺れで人生初の電車酔いを体験できる。

鉄道開通黎明期もこんな感じだったんですかな〜!とタイムスリップ気分味わいたい変態以外は悪いこと言わないから少し金出してでも近鉄特急に乗ろうな。


とにかく名古屋は全てが雑。整然さがない。

駅周辺のビルの造形が奔放だな…と気づいた時から名古屋の全てに違和感を覚えていた。

これが車で街を走ってすべて得心がいった。

悪く言えば雑、良く言えば自由なのだ名古屋は。


もう名古屋バカにするのはやめよう。

あそこはそういう都市なんだ。

ではその時になにをするか?

良いところを見つけようと努力するのが善き人間としての行いだと思う。


名古屋には世界最大のプラネタリウムを抱える名古屋市科学館がある。

ラジオ深夜便彷彿とさせる絶妙な味わいのナビゲーターの語りと適度にパーソナルスペースが確保されたリクライニングシートに眠ること必至。

子供が泣く本気のテスラコイル実験装置に舐めてかかると大人でも無言になる南極体験

ぎゃーぎゃーうるさいガキンチョばかりだが真面目に見て回れば科博にも勝るとも劣らない楽しさがある。1日では回りきれない。

あと近場で腹ごしらえしようと適当に入った香港料理屋かなんかが本気のシノワズリビビった。

そしてノリタケ資料館

言わずと知れた高級陶器メーカーノリタケの成り立ちからコレクションの展示を総覧できる。

いつからあるか分かんない謎のノリタケの平皿かカップが家に1セットくらいあるだろ。たぶん展示されてる。

「あ、これうちにある!」と見つけた瞬間突然ノリタケに親近感を覚えるだろう。

ガラス越しの蕎麦打ち職人よろしく絵付師たちが陶器の何たるかも知らない素人がウロウロしてる中で普通に仕事してる。

陶器製造技術が多角展開されてる旨のパネル面白いから理系絶対見ろ。

最後ショップに行くといい。アウトレットからガチの鑑賞用までここもまた見応えがある。

贅を凝らしたきらびやかノリタケ様の作品の数々にすっかり心が乙女になったお前は必ず何かが欲しくなる。


あとはトヨタ紡織資料館とか徳川美術館とか退役した砕氷艦係留がされてたりとか色々あるけどめんどくさくなってきたからあとはテメーらでやれ。

名古屋城と大須の話はするなよ。


いい加減名古屋民は自虐に走るのを止めろ。

道路意味不明なのとメシがマズイ以外は良いとこたくさんあるから

金はある?いつまでもトヨタに甘えてんじゃねえよ。

2025-12-17

はてブコメントを常時表示するブラウザ拡張を作った

サイドパネルに常時表示するので、本当に二階席コメントみたいになるよ!

本文よりブコメを先に見るような重症者におすすめ

https://chromewebstore.google.com/detail/hatebu-balcony/gdjppjcdehhndfdcnlibaadfecciefkk

で、すごいのは、これ作るのにAIコード生成でほぼ一発だったところ。

流石にそのあと細かく修正なり機能追加なりで小一時間くらいやりとりしたけど、

公開せず自分用に動けばいいなら、もう最初のだけで十分。

ブラウザ拡張くらいの規模感が、今のコード生成AIと相性がめちゃくちゃいい気がする。

というわけで、最近は「これあったらちょっと便利かも」くらいの思いつきで

ブラウザ拡張を作って遊んでいる。

2025-12-14

20251214 BS10[アタック25] 2025年12月14日 新作 年間チャンピオン大会1st Round 2025-12-14 結果

来週も再放送は土曜昼1時ちょうどから

 

赤:白井聡@福井 10.26

緑:當山尚志@東京 11.2

白:山田洸希@千葉 11.16

青:大西勇士@京都 11.30

 

BSジャパネクストリニューアル BS10無料放送側で日曜昼などに放送

見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認

つながるジャパネットアプリ放送同期・スマートテレビ4月からtverを含め見逃し配信あり

 

-----

今日の答え(放送とは表現が異なる場合があります

・01 [隠し絵][ある都道府県名前]山形県

・02 『風と共に去りぬ

・03 金星

・04 『響け!ユーフォニアム

・05 キジ

・06 [船越英一郎望月理恵][何を作っている]ゴルフクラブ

・07 [曲名頭文字]WIN

・08 [近似値]93.7(パーセント

・09 ゲティスバーグ(の戦い

10 村上春樹 むらかみはる

-----

11 [ポチャッコクイズ:4ヒント:ある生き物]オオカミ

12 RADWIMPS ラッドウィンプス

・13 大分(県

・14 亜鉛

・15 『WIND BREAKER』 ウィンドブレイカー

・16 3(組

17 高城れに たかぎれに

・18 アクアパッツァ

・19 阪東妻三郎 ばんどうつさぶろう

20 ヴィヴィアン・ウエストウッド

・21 テセウス(の船

・22 [AC]アール・ヌーヴォー

23 田臥勇太 たぶせゆうた

24 [3択]2(ミリメートル以上

・25 ムロツヨシ

・26 ベトナム

・27 草(かんむり

28 [3択]第)十四(条

・29e 尾崎紅葉 おざきこうよう ←追記

-----

・xx [ある国の名前]ラオス

=====

(日曜本放送)このあと14:15からBS10からのお知らせ

14:30からは「蛍原徹真剣ゴルフ部! ホトオープン #183」

(14日日曜日)

パネルが追えてない

メガソーラー目の敵にするけどさ、あれがなかったらもっと電気料金上がることになってたんだよ。

しろメガソーラーの電力の燃料費無料からね。あれがなかったらロシアから天然ガスをたくさん買わないといけないし、それを燃やしたCO2排出枠を中国から買わないといけなくなる。それの方がメガソーラーよりずっと悪いんだが「ちゅごくパネル血税補助金とか言語道断!」の人達全然わかってないんだよね。

anond:20251213151457

うちのドラム式の洗濯乾燥機結構頻繁にエラーとか起こすんよね。

排水できない、脱水できないとかと。

で、その時は、下のパネルをあけて排水ポンプを、手でもみもみすると動いたりする。

たぶん排水ポンプ内にゴミがたまっているんだと思う。

ようするに、人間でいう動脈硬化みたいなものだと思ってる。

これで、だましだましではあるが10年近く動いている。

洗濯機は可動部が多いので延長保証に入った方がいい数少ない家電だと思ってる。

で、うちのも丁度延長保証が切れる前にエラーが連発して、修理を呼んだらそうやって治していたので、

その方法を真似て自分で治すようにしてる。

2025-12-08

ガールズバンドクライの官製盛り上がり感

ガルクラのポスターパネルがあちこちにある

聖地巡礼先でもなんでもない、川崎駅からだいぶ遠い住宅街の中のパン屋にも所在なさげに置かれている

川崎民は基本的に一体感とか全くないので(住んでるだけである)、川崎舞台といわれても、かなりどうでもいい

なのでガルクラを推しても商売には結びつかない

なのにビアバーパン屋パネルポスターがある理由はなんとなく察しがついてて、まあ、古くから川崎市のお役所づきあいが深い店なのだろうなあ

地主とか古参商店主とかがらみの、ガルクラ関係なさそうなとこばっかなので

ほんとガルクラの良いとこのお嬢ちゃんが頑張っててえらいね~おじいちゃんおばあちゃん応援しにいくね~感はすごくすごい

 

ちなみに誰も気にしてないガルクラパネルをてきとうに立てかけてるだけのパン屋さん、

どのパン駅前パン屋より平均100円は安い(中の総菜も充実してる)庶民の味方な店なので、

ガルクラ行脚してる人がいるなら上手いこと見つけてあげてこっそりと応援してほしい

2025-12-05

エスカレーターって手すりと上階の床下部分に頭挟まないようにプラスチックパネルみたいなのつけてるけど、そもそもそんなのより手すり部分に対して上の階の高さまでぴったり壁つければいいんじゃないいかって思える。コスト問題だろうか。

dorawiiより

-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: SHA512

https://anond.hatelabo.jp/20251205010437# 
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----

iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaTKfzwAKCRBwMdsubs4+
SGuAAP4t9ygf1IZpkEmKga/z+apR/JaS/lTS0BJJJDCs7xzm4QD/eidmQBs3nB2g
pus3r/OPNxoXDxYMXUEfK5zSIhIpDgA=
=NDQ/
-----END PGP SIGNATURE-----

2025-11-29

「華やかに幕を閉じる第56回インド国際映画祭――グランドオープニングから感動のフィナーレへ」

第56回インド国際映画祭は、長い期間にわたる多彩なプログラムを経て、いよいよ今夜閉幕式を迎えます映画祭は華やかなグランドオープニングパレードからまり国内外から集まった映画関係者俳優監督、そして映画ファンたちが一堂に会しました。各作品ジャンルテーマが多岐にわたり、観客に笑いと涙、感動と考察をもたらしました。

間中映画祭では数々の特別上映やパネルディスカッションも開催され、映画制作の裏側や文化的背景を学ぶ貴重な機会となりました。新人監督の斬新な作品から、名匠たちの最新作まで、幅広い映画が紹介され、参加者の間で熱い議論と称賛が交わされました。

閉幕式では、優れた作品や才能あるクリエイターたちへの表彰が行われ、映画祭成功を祝います。この祭典は、インド映画多様性創造性を世界に発信する場として、参加者と観客に忘れられない体験提供しました。映画祭の感動の余韻は、これからも長く語り継がれることでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

「華やかに幕を閉じる第56回インド国際映画祭――グランドオープニングから感動のフィナーレへ」

第56回インド国際映画祭は、長い期間にわたる多彩なプログラムを経て、いよいよ今夜閉幕式を迎えます映画祭は華やかなグランドオープニングパレードからまり国内外から集まった映画関係者俳優監督、そして映画ファンたちが一堂に会しました。各作品ジャンルテーマが多岐にわたり、観客に笑いと涙、感動と考察をもたらしました。

間中映画祭では数々の特別上映やパネルディスカッションも開催され、映画制作の裏側や文化的背景を学ぶ貴重な機会となりました。新人監督の斬新な作品から、名匠たちの最新作まで、幅広い映画が紹介され、参加者の間で熱い議論と称賛が交わされました。

閉幕式では、優れた作品や才能あるクリエイターたちへの表彰が行われ、映画祭成功を祝います。この祭典は、インド映画多様性創造性を世界に発信する場として、参加者と観客に忘れられない体験提供しました。映画祭の感動の余韻は、これからも長く語り継がれることでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

「華やかに幕を閉じる第56回インド国際映画祭――グランドオープニングから感動のフィナーレへ」

第56回インド国際映画祭は、長い期間にわたる多彩なプログラムを経て、いよいよ今夜閉幕式を迎えます映画祭は華やかなグランドオープニングパレードからまり国内外から集まった映画関係者俳優監督、そして映画ファンたちが一堂に会しました。各作品ジャンルテーマが多岐にわたり、観客に笑いと涙、感動と考察をもたらしました。

間中映画祭では数々の特別上映やパネルディスカッションも開催され、映画制作の裏側や文化的背景を学ぶ貴重な機会となりました。新人監督の斬新な作品から、名匠たちの最新作まで、幅広い映画が紹介され、参加者の間で熱い議論と称賛が交わされました。

閉幕式では、優れた作品や才能あるクリエイターたちへの表彰が行われ、映画祭成功を祝います。この祭典は、インド映画多様性創造性を世界に発信する場として、参加者と観客に忘れられない体験提供しました。映画祭の感動の余韻は、これからも長く語り継がれることでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

「華やかに幕を閉じる第56回インド国際映画祭――グランドオープニングから感動のフィナーレへ」

第56回インド国際映画祭は、長い期間にわたる多彩なプログラムを経て、いよいよ今夜閉幕式を迎えます映画祭は華やかなグランドオープニングパレードからまり国内外から集まった映画関係者俳優監督、そして映画ファンたちが一堂に会しました。各作品ジャンルテーマが多岐にわたり、観客に笑いと涙、感動と考察をもたらしました。

間中映画祭では数々の特別上映やパネルディスカッションも開催され、映画制作の裏側や文化的背景を学ぶ貴重な機会となりました。新人監督の斬新な作品から、名匠たちの最新作まで、幅広い映画が紹介され、参加者の間で熱い議論と称賛が交わされました。

閉幕式では、優れた作品や才能あるクリエイターたちへの表彰が行われ、映画祭成功を祝います。この祭典は、インド映画多様性創造性を世界に発信する場として、参加者と観客に忘れられない体験提供しました。映画祭の感動の余韻は、これからも長く語り継がれることでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

「華やかに幕を閉じる第56回インド国際映画祭――グランドオープニングから感動のフィナーレへ」

第56回インド国際映画祭は、長い期間にわたる多彩なプログラムを経て、いよいよ今夜閉幕式を迎えます映画祭は華やかなグランドオープニングパレードからまり国内外から集まった映画関係者俳優監督、そして映画ファンたちが一堂に会しました。各作品ジャンルテーマが多岐にわたり、観客に笑いと涙、感動と考察をもたらしました。

間中映画祭では数々の特別上映やパネルディスカッションも開催され、映画制作の裏側や文化的背景を学ぶ貴重な機会となりました。新人監督の斬新な作品から、名匠たちの最新作まで、幅広い映画が紹介され、参加者の間で熱い議論と称賛が交わされました。

閉幕式では、優れた作品や才能あるクリエイターたちへの表彰が行われ、映画祭成功を祝います。この祭典は、インド映画多様性創造性を世界に発信する場として、参加者と観客に忘れられない体験提供しました。映画祭の感動の余韻は、これからも長く語り継がれることでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

「華やかに幕を閉じる第56回インド国際映画祭――グランドオープニングから感動のフィナーレへ」

第56回インド国際映画祭は、長い期間にわたる多彩なプログラムを経て、いよいよ今夜閉幕式を迎えます映画祭は華やかなグランドオープニングパレードからまり国内外から集まった映画関係者俳優監督、そして映画ファンたちが一堂に会しました。各作品ジャンルテーマが多岐にわたり、観客に笑いと涙、感動と考察をもたらしました。

間中映画祭では数々の特別上映やパネルディスカッションも開催され、映画制作の裏側や文化的背景を学ぶ貴重な機会となりました。新人監督の斬新な作品から、名匠たちの最新作まで、幅広い映画が紹介され、参加者の間で熱い議論と称賛が交わされました。

閉幕式では、優れた作品や才能あるクリエイターたちへの表彰が行われ、映画祭成功を祝います。この祭典は、インド映画多様性創造性を世界に発信する場として、参加者と観客に忘れられない体験提供しました。映画祭の感動の余韻は、これからも長く語り継がれることでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

「華やかに幕を閉じる第56回インド国際映画祭――グランドオープニングから感動のフィナーレへ」

第56回インド国際映画祭は、長い期間にわたる多彩なプログラムを経て、いよいよ今夜閉幕式を迎えます映画祭は華やかなグランドオープニングパレードからまり国内外から集まった映画関係者俳優監督、そして映画ファンたちが一堂に会しました。各作品ジャンルテーマが多岐にわたり、観客に笑いと涙、感動と考察をもたらしました。

間中映画祭では数々の特別上映やパネルディスカッションも開催され、映画制作の裏側や文化的背景を学ぶ貴重な機会となりました。新人監督の斬新な作品から、名匠たちの最新作まで、幅広い映画が紹介され、参加者の間で熱い議論と称賛が交わされました。

閉幕式では、優れた作品や才能あるクリエイターたちへの表彰が行われ、映画祭成功を祝います。この祭典は、インド映画多様性創造性を世界に発信する場として、参加者と観客に忘れられない体験提供しました。映画祭の感動の余韻は、これからも長く語り継がれることでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657388622/

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん