はてなキーワード: ヒューマンとは
誠実であるためには、時に不便や不利益も受け入れ、貫徹するよう努めなければいけません。
あなたが喫煙家であるならば、自分の健康状態を顧みずタバコを吸い続けるべきです。
タバコを吸いながら、タバコの有害性など説くのは不誠実といえます。
そんなことをするなら、今すぐタバコを吸うのをやめましょう。
どっちつかずなことを言って、バランサーを気取るものではありません。
当然、嫌煙家ならばタバコを吸うべきでありませんし、徹底して不寛容であるべきです。
念のため言っておきますが、これはタバコ撲滅の啓もう活動でもなければ、推進でもありません。
もちろんヒューマンエラーが起きて、一貫性を保てないときはあるでしょう。
一時の自尊心を守るために、その場を取り繕うのはやめましょう。
プログラマとそれ以外の人って世界の捉え方からして違いすぎて、そのギャップが毎日嫌になる。プログラマってパソコンが存在しなくてもプログラマなんやなって毎日思う。以下、嫌な点の列挙
・プールプルーフの考え方がない。あらゆる分野のエンジニアは、「人は基本的にヒューマンエラーを起こす無能」という前提で環境を作るが、そうでない人は、啓蒙したり、ミスを叱って気を引き締めさせることで解決する。(特に私はヒューマンエラー多めの人間なのでつらい)
・カプセル化や疎結合を意識していない。部署ごとの役割の境目が曖昧なので、たしかに「他部署のミスを発見できる」とか「例外的なことが起こった時に融通が利く」のようなメリットはあるが、他部署の都合も把握していないといけないと、意識すべきことが膨大になる。
・水平思考ができない。自分の主観はいつだって正しくて、押し付けて良いと思っている。プログラマは常に「自分は間違ったことや、ソースがないことを喋っているかもしれない」と気をつけて喋っているというのに! 主観と主観がぶつかったときは常に、地位が高い方の主観が正しい。
・業務の持続可能性をついて考えていない。業務の全容は人の脳内にあり属人的で、業務内容を次世代へ引き継ぐときもフローチャートや手順書に起こしたりしない。OJTでは、知識が必要になったり、例外的な事が起こったら、場当たり的に知識を教える。知識を断片的に、枝葉から順番に覚えることになる。(なんなら、そうやって業務内容を容易に理解させない事で、属人的な業務をこなしている上司の威厳や上下関係を担保しているのではと疑いたくなる)
・弊社ではようやく「手順書を書こう」というムーブメントが起こり始めているのだけど、みんな(プログラマと比べて)命令を厳密に記述するのがド下手。「ここまで書けばわかるでしょ」という、複数の解釈ができてしまう記述や、前提知識を多分に要する記述が多い。というか手順書に限らず普段のOJTでもそう。
・エンジニアの「チョットワカル」の精神がない。なんでもいいので学問を1つ本気で学んだことがある人はみんな「自分は途方もないくらい無学だ」ということをわかっていて謙虚なのだが、そうでない人は傲慢で、「新人の方が自分より業務内容に詳しい」という状態が許せない。
・新人が、プログラミングであらゆる既存のルーチンワークを解決できることが実証されると、(そのルーチンワークをしている自分の尊厳が失われるためか)集団で無視する。
プログラマとそれ以外の人って世界の捉え方からして違いすぎて、そのギャップが毎日嫌になる。プログラマってパソコンが存在しなくてもプログラマなんやなって毎日思う。以下、嫌な点の列挙
・プールプルーフの考え方がない。あらゆる分野のエンジニアは、「人は基本的にヒューマンエラーを起こす無能」という前提で環境を作るが、そうでない人は、啓蒙したり、ミスを叱って気を引き締めさせることで解決する。(特に私はヒューマンエラー多めの人間なのでつらい)
・カプセル化や疎結合を意識していない。部署ごとの役割の境目が曖昧なので、たしかに「他部署のミスを発見できる」とか「例外的なことが起こった時に融通が利く」のようなメリットはあるが、他部署の都合も把握していないといけないと、意識すべきことが膨大になる。
・水平思考ができない。自分の主観はいつだって正しくて、押し付けて良いと思っている。プログラマは常に「自分は間違ったことや、ソースがないことを喋っているかもしれない」と気をつけて喋っているというのに! 主観と主観がぶつかったときは常に、地位が高い方の主観が正しい。
・業務の持続可能性をついて考えていない。業務の全容は人の脳内にあり属人的で、業務内容を次世代へ引き継ぐときもフローチャートや手順書に起こしたりしない。OJTでは、知識が必要になったり、例外的な事が起こったら、場当たり的に知識を教える。知識を断片的に、枝葉から順番に覚えることになる。(なんなら、そうやって業務内容を容易に理解させない事で、属人的な業務をこなしている上司の威厳や上下関係を担保しているのではと疑いたくなる)
・弊社ではようやく「手順書を書こう」というムーブメントが起こり始めているのだけど、みんな(プログラマと比べて)命令を厳密に記述するのがド下手。「ここまで書けばわかるでしょ」という、複数の解釈ができてしまう記述や、前提知識を多分に要する記述が多い。というか手順書に限らず普段のOJTでもそう。
・エンジニアの「チョットワカル」の精神がない。なんでもいいので学問を1つ本気で学んだことがある人はみんな「自分は途方もないくらい無学だ」ということをわかっていて謙虚なのだが、そうでない人は傲慢で、「新人の方が自分より業務内容に詳しい」という状態が許せない。
・新人が、プログラミングであらゆる既存のルーチンワークを解決できることが実証されると、(そのルーチンワークをしている自分の尊厳が失われるためか)集団で無視する。
IMARCグループの最新レポート「日本のファクトリーオートメーション&産業制御市場:業界動向、シェア、規模、成長、機会、予測2026-2034」によると、日本のファクトリーオートメーション&産業制御市場規模2025年には166億米ドルに達すると予測されています。IMARCグループは、今後の見通しとして、2026年から2034年にかけて年平均成長率(CAGR)9.31%で成長し、2034年には369億米ドルに達すると予測しています。
日本の工場自動化および産業制御市場は、精密工学と技術革新への数十年にわたる投資を反映し、同国の製造業経済において戦略的に最も重要なセグメントの1つとなっている。市場規模は2025年には166億米ドルそして到達すると予測されている2034年までに369億米ドル拡大2026年から2034年までの年平均成長率(CAGR)は9.31%。この持続的な成長軌道は、日本が先進的な製造業の卓越性に対する揺るぎない取り組みと、インダストリー4.0主導のスマートファクトリー・エコシステムへの移行を加速させていることを反映している。
サンプルレポートのご依頼:https://www.imarcgroup.com/report/ja/japan-factory-automation-industrial-controls-market
2026年版日本工場自動化市場レポートによると、日本は工場自動化およびコンピュータベースの製造実行システム(MES)向けの先進製造技術の導入と展開において、アジアをリードする地位を維持しています。グローバル競争の激しい自動車メーカー、エレクトロニクス、精密工学、化学プロセスなどの先進産業は、高精度・高品質製品に対する世界的な需要に対応するため、プログラマブルロジックコントローラ(PLC)、分散制御システム(DCS)、監視制御・データ収集プラットフォーム(SCADA)、産業用ロボットを活用しています。生産性の向上、不良品の削減、コスト削減という3つの課題が同時に突きつけられる中、日本全国において工場現場の徹底的な自動化と制御の必要性はかつてないほど高まっています。
日本の製造業における労働力不足は、工場自動化の構造的な推進要因の一つとみなされている。労働力、特に製造業労働者の高齢化が進み、賃金も上昇傾向にあるため(製造業者は生産量を維持するために自動化とロボットの活用を余儀なくされている)、自動車組立工場、電子機器製造工場、食品加工工場などでは、産業用ロボット、協働ロボット(コボット)、AI制御の自動搬送車(AGV)が数百万台規模で導入されている。センサーとマシンビジョンの進歩により、自動化の精度が向上し、日本が誇る品質へのこだわりを支える無欠陥生産基準が実現している。自動化は、日本の競争優位性を損なうどころか、むしろ強化するものである。
政府の取り組みも、日本の工場自動化分野における大きな推進力の一つです。経済産業省は、AI、IoT、デジタル製造技術の活用を通じて日本の産業基盤の高度化を支援する「コネクテッド・インダストリーズ」という政策を策定しました。製造業者は、スマートファクトリー、エネルギー効率の高い自動化ソリューション、デジタルツインへのアップグレードに対して政府補助金を受けることができます。例えば、日本のグリーンイノベーション基金は、日本の2050年カーボンニュートラル目標の一環として、エネルギーと二酸化炭素排出量を削減するために自動化に投資する工場に資金を提供しています。こうした政策主導の投資により、2026年から2034年にかけて、日本の工場自動化および産業制御市場に強力かつ持続的な追い風がもたらされると予想されます。
日本の工場自動化・産業制御市場の拡大を支える主な要因は以下のとおりです。
深刻な労働力不足が、産業用ロボットと自動生産システムの導入加速を促している。
政府の「コネクテッド・インダストリーズ」政策枠組みは、スマートファクトリーへの移行に対する資金援助と規制支援を提供する。
自動化による一貫した品質が求められる高精度な日本製製品に対する世界的な需要の高まり
AI、IoT、デジタルツイン技術の迅速な統合により、工場のインテリジェンスと運用効率が向上する。
エネルギーコストの上昇圧力とカーボンニュートラルへの取り組みが、効率的な自動化システムへの投資を促進している。
日本の工場自動化および産業制御市場は、自動化機器サプライヤー、システムインテグレーター、そしてインダストリー4.0向けソリューションを提供するソフトウェアベンダーにとって大きなチャンスです。インダストリー4.0では、分析機能やクラウド接続機能を備えた、接続性と統合性に優れた自動化ソリューションへの需要が高まっています。特に協働ロボットは有望視されています。多くの日本の製造業者は、組み立てなどの複雑で詳細な作業を人間が行うのを支援するために、柔軟な自動化を求めています。一方、通常は自動化が遅れている食品・飲料加工業界では、衛生要件、労働力不足、そして一貫した品質への要求に対応するため、工場自動化への関心が急激に高まっています。こうした変化は、日本の自動化ベンダーにとって、新たな急成長市場の機会をもたらしています。
2026年日本工場自動化・産業制御市場レポートでは、業界を以下のカテゴリーに分類しています。
その他
その他
石油・ガス
電力および公益事業
その他
歌の地域
Chubu Region
Tohoku Region
Chugoku Region
Shikoku Region
この市場調査レポートは、市場構造、主要企業のポジショニング、成功戦略、競合ダッシュボード、企業評価象限など、競争環境に関する詳細な分析を提供します。さらに、主要企業すべての詳細なプロファイルも含まれています。
2026年2月:日本の経済産業省は、コネクテッド・インダストリーズ構想に基づき、中小製造業者がPLCのアップグレード、SCADAシステムの近代化、デジタル工場管理プラットフォームの導入に投資する際の財政支援を行う、補助金制度の拡充を発表した。
2025年10月:日本のグリーンイノベーション基金の下、政府当局は、中部地方の自動車メーカーがエネルギー効率の高い自動生産ラインに投資する場合、追加の補助金を承認した。これは、製造業の競争力を維持しながら産業における二酸化炭素排出量を削減するという、日本のより広範な戦略の一環である。
2025年5月:日本の電子・精密工学分野を代表する業界団体は、経済産業省の政策規制当局の支援を受け、AI統合型産業制御システムの新たな規格を共同で発表した。この規格は、次世代スマートファクトリー制御インフラにおける相互運用性とサイバーセキュリティ要件を定めたものである。
将来の市場見通し
日本の工場自動化・産業制御市場は、構造的な労働力不足、政府の支援政策、製造現場におけるAI、IoT、デジタルツイン技術の導入加速などを背景に、少なくとも2034年までは力強い成長が見込まれます。自動化への継続的な投資、そしてそれによってもたらされる製造現場全体の生産品質、効率性、持続可能性の向上は、精密製造における日本の世界的なリーダーとしての地位をさらに確固たるものにし、日本の製造業者にグローバル産業市場における持続的な競争優位性をもたらすでしょう。
Q1. 日本のファクトリーオートメーションおよび産業制御市場とはどのようなものですか?
日本の工場自動化および産業制御市場は、製造プロセスを自動化し、産業オペレーションを制御するために使用されるシステム、機器、ソフトウェアを網羅しており、これにはPLC、SCADAシステム、産業用ロボット、マシンビジョン、製造実行システムなどが含まれる。
Q2. この市場の成長を牽引している要因は何ですか?
主な推進要因としては、日本の深刻な労働力不足、政府のコネクテッド・インダストリーズ政策による支援、精密な日本製品に対する世界的な需要の高まり、インダストリー4.0技術の急速な普及、そしてカーボンニュートラル目標に関連したエネルギー効率化への圧力などが挙げられる。
工場自動化は、自動車組立、電子機器製造、食品・飲料加工、化学製品製造、発電、精密工学など、日本の産業経済のあらゆる分野に広く導入されている。
日本における工場自動化および産業制御ソリューションの主な顧客は、自動車メーカー、電子機器メーカー、食品・飲料メーカー、化学プラント、エネルギー会社、精密工学企業などである。
AIは、予測保全、マシンビジョンによるリアルタイム品質検査、インテリジェントな生産スケジューリング、適応型ロボットシステムなどを可能にし、日本の工場現場全体で製造効率、製品品質、および操業の回復力を劇的に向上させている。
主な課題としては、包括的な自動化システム導入にかかる高額な初期費用、新しい自動化技術と既存のレガシー機器との統合の複雑さ、接続された産業環境におけるサイバーセキュリティリスク、および従業員の再訓練の必要性などが挙げられる。
Q7. 日本のファクトリーオートメーションおよび産業制御市場の将来展望は?
労働市場の圧力、政府の産業政策、AIとIoTの統合、そして先進製造業における卓越性の世界的リーダーとしての地位を維持しようとする日本の戦略的コミットメントに支えられ、市場は2026年から2034年にかけて年平均成
2026年4月3日 ART-SCHOOL TRIBUTE LIVE「Dream Never End vol.7」@Zepp Haneda
アートのトリビュートアルバム対バンライブが決定しだした時、この中ならシロップとモーサムが対バン相手のライブだと嬉しいなと思ってたら現実になったのすごい。ART-SCHOOLファン心理分かってる(百々さんのポストで判明したけど、最初モーサムは別日·別バンドと決まってた所、五十嵐さんのワガママ笑 でモーサムと実現したらしい…!!五十嵐さんGJ過ぎる!)
チケット取る時に取れないかもと思って(今考えるとファンの贔屓目すごい気がしないでもないが…)アートモバイルに入って取ったら割と早めの整理番号がまわってきてチケット売れてないんか…!?と思ったけど、SOLD近いぐらいには売れてたんじゃないかな?ってぐらい人入ってたので運が良かったのかもしれない。当日限定のパスステッカー欲しかったけど、Zepp羽田に早く行くのが嫌すぎて(周り何もないから…)30分ちょい前に着いたらまだ物販並べて(17:30分前迄って言ってたから締め切られてるかと思ってた)まぁ途中で列切られても良いかと思って並んで開演ギリギリ(5分前ぐらい)に買えた!薄着で着たので寒かったけど、割とすぐにフロア入れたので(Zeppはすぐに呼び出し番号まとめてになるから有難い…!)安定のマキさん側へ。最初シロップかと思ってたのでモーサムなのか!と思った(ドラム転換的にその順番がスムーズだろうと思ったので)2列目で武井さん目の前って感じの位置で待機。隣に立ってた若い女性(多分大学生とかかな?学割の話してたし)がモーサムのファンっぽくて一体何処からモーサムに入ってきたんだろうと言う疑問を持ちながらひたすら本を読んで時間を潰す。3マンで19時開演なので定刻ぴったりにスタート。
モーサムのライブ観るのいつ振りなんだろ…?全く思い出せないけど、勇さんがギター弾いてるの忘れててそう言えばそうだった…!!とギターを持つ姿を見て思ったり。ドラムはサポートの方なんだな〜。知らない曲ばっかりかもと思ったけど、対バンメンツに合わせて考えられたセットリストっぽい感じで知ってる曲も沢山あったの有難い。と言うかやっぱり演奏上手いな…!あと百々さん本当歌声も見た目も変わんなくてビビる。武井さんのプロレスラーみたいな見た目(着てるガウンのせいもある)生で見るとイカつい。勇さんギターめっちゃ上手いのも驚いた。隣に立ってた若い女性がまさかの頭ブンブン勢で嬉しみ!!2曲目でyouthが来てテンション上がって頭ブンブン仕放題って感じでブンブンしてしまった…笑 隣の女性もめちゃくちゃブンブンしてた…笑 アンハッピー·ニューエイジのベースが気持ち良い。武井さんが祭りのどデカい祭り団扇を持ってきてきたー!!と内心テンション上がる。「貴方たちには2つの選択肢があります。ワッショイするか、超ワッショイするか!」との事で念願のワッショイ出来ました!目の前で繰り出されるワッショイ楽しかった。この流れからのロッキンルーラーは楽しくない訳ない!(モーサムのファンの方曰くロッキンルーラーで普段こんなに歓声湧かないから当時ライブに来てた人が沢山いたのかもって言っててそうなんか!と思った)途中でドラムが勇さんになって曲で分けてるのか!と驚く。めっちゃ忙しいな〜。体力入りそう。GREEN&GOLD、イントロの所めっちゃ気持ち良い〜!!この曲ライブで聴くと更にカッコ良いな…!!あと10秒で盛り上がってたな〜。ステージ袖で中憲が見てた(ストーリーにも動画上がってた)最後がechoなのにめちゃくちゃ驚いてしまった…!!echoやるんか…!!これ聴けただけでもチケット代意味ある気がするぐらい嬉しかった…!!最高過ぎて頭ブンブンしまくり…。最後、百々さんのギターが鳴りっぱなしのまま捌けていって、会場に鳴り響いてたら勇さんが急いで止めてニコニコしながら捌けていったの可愛かった笑
武井さんのMCで「お互いしぶといですね…お互いまだまだやっていこうよ。昔打ち上げで渋谷を爆走したのを思い出しました」「木下理樹ーー!!」ってのが印象的だった。武井さんがMCしてて思ったけど、3バンドともフロントマンがMCしないバンドが集まってるな(今回シロップは中畑さんのMCなかったけど)モーサムって爆音ってイメージあったけど、今回は位置的問題か箱的問題か分からないけどそこまで爆音じゃなかった印象。耳が壊れなくて良かった。あと隣の女性がライブ終わった後号泣しててびっくりした…。echoで感動して泣いたんかなと思ったけど(私も感動した)2曲目から泣いてたらしい…。
2.youth
4.ロッキンルーラー
5.Have you ever seen the stars?
7.あと10秒で
8.echo
モーサムが終わった後、私の前に立ってた女の人が友達?を無理矢理引き入れて私の隣に立ってた女性が押しやられてよろけててドン引き…。同じシロップファンとして本当に恥ずかしいのですが…。と言うかその人が入ってきて私もめちゃくちゃ狭くなってヤバかった…。ありえないわ…と思ってたら女性も負けてなくて、じりじりと割り込んできた人を追いやって最終的に私の隣へと戻っていた。その代わり彼氏?が後ろに追いやられてたけど…笑 モッシュとか起こって割り込んでくるのとは意味が違うんだからさ…。すごいモヤモヤしてしまった。まぁそれは置いといてセッティング見てるとマキさんと中畑さんの位置かなり後ろ下がってるんだな〜と思った。五十嵐さんは割と前出てるけど。五十嵐さんは割と元気目な感じで登場(両腕ぐるぐるしてた)俯いてるのは相変わらずだけど…笑 気持ち分かるけどね…。ダイマスさんのポストでファンの期待値上がってたけど、私はそんなに期待せず(ハードル上げると良いことないから…笑)いたけど、1曲目が光のようなでこれは期待出来るかも…!と思った。声はめちゃくちゃ出てる。NHKホールと遜色ないぐらいしっかり出てて良い感じ。ギターはちょいちょいミス?してる感じはあったかな。あと結構最初から叫びまくっててちょっと不安になった。無理すると声飛んじゃわないか…??と内心ハラハラしてた。2曲目がStar Slaveだと…!?久しぶりに聴いた!!好きな曲なので嬉しい!!この曲は全体的に良い感じだった。「君は特別だから 心配いらない 心の隅で少し真に受けてたかも」って歌詞がめっちゃ切ない…。五十嵐さんの自己肯定感の低さがぐさぐさくる…。この曲のギターソロ(と呼んで良いのか分からないけど)好き。こう聴くとやっぱりギターがちゃんと弾けてるとベースも更に良さが際立つなぁ。3曲目赤いカラス。赤いカラス!?この曲始まった時、歓声上がってた。最後の夢〜の所結構声張り上げててまた心配になるなど…。無理しない方が良いのでは…?赤いカラス良い曲だよね。元々は犬が吠えるの曲だけど…笑 マキさんがベースを変えてて(クリーム色のリッケンバッカー?かな?)珍しいなと思ったらEVILで本気でびっくりした…。シロップはやらないと思ってた…(偏見)と言うか3人でやるようにギターアレンジ?してあるんだと思うけどめっちゃ良い…!!そしてこの曲を弾くマキさんを生で観れるとは…!!ベース、めっっっっちゃカッコ良い!!!マキさんが普段弾かない様なフレーズをめちゃくちゃノりながら弾いてるのヤバい!!!ドラムもめちゃくちゃカッコ良かったけど、ほとんどマキさんしか見てなかった…カッコ良すぎる…!!アウトロの所3人で音合わせて鳴らしてるの本当カッコ良くて痺れた〜!!何でこんな完成度高いの??笑 ひなっちが考えたベースラインをマキさんが弾いてるとか最高すぎた…。5曲目SEVENTEEN!!新曲、そして好きなSEVENTEEN!!配信で沢山聴いたので楽しさも倍増。本当良い曲だなぁ…。ちょいミスもあったけどおおむね固まってる感じ。今すぐにレコーディング出来そうだし、音楽と人でもアルバム作るって言ってたから激期待してる。早く音源で聴きたいな〜!6曲目は明日を落としても。五十嵐さんが大切な曲って前に言ってて、私にとってもどん底の時に救ってもらった大切な曲なのでライブで聴けるの嬉しいんだけど、若干のミスがあったりして五十嵐さん心折れずに頑張ってくれ…と心の中で祈ってしまった。途中(後半あたりの辛い事ばかりでしたい事もなくて諦めるのにも慣れての所)歌が飛んで演奏だけになってそのまま行くのかとおもったらもう一回やり直し?で同じ箇所を五十嵐さんが弾いて、様子を伺ってたマキさんと中畑さんが目を合わせてうんうんって合図してから2人共さらっと入ってたのめっちゃシロップって感じだし(伝わって欲しい)長年やってるからこそ出来るやつだな〜と見てて思った。7曲目がMy Song。My Song…!?マイソン、演奏も歌もめちゃくちゃ良かった。と言うか最後までしっかり声出ててその点において本当にすごいと思う。近年の声の出てなさは単純に練習と発声不足なのが分かったので、これからはきちんとライブ前に練習と言うかリハを沢山して欲しいです…。あとマキさんがマイソンの時EVILで使ってたベース使ってた。捌けてく時、五十嵐さんが下向きながらマキさんのアンプ裏通っていってちょっと凹んでるかもって思って見てたら、中畑さんが遠慮がちの少し困った感じの笑顔で前の方まで来てお手振りしてくれて有り難かった。最後まで抜かりないそう言う優しさをもってる中畑さんが好きです。
印象に残った事·うろおぼえMC
今回珍しく中畑さんのMCなくて、五十嵐さんだけしゃべってた。五「モーサムカッコ良かったね。個人的にモーサム見たかったからもう満足なんだけど…ART-SCHOOLの為に頑張る」
割と後半(明日を落としてもの後ぐらいかな?)五「ART-SCHOOLもあるんでこんな感じで終わるんですけど…こんな感じの修羅場が2時間続くんで…ワンマン来て下さい」中畑さん「笑」
途中、中畑さんが話そうとしたのか「あっ」って声がマイクに入ってマキさんが何か話すんかな?って感じで中畑さんみたら手で(大丈夫です)って合図しててマキさんがちょっと後ろにずっこける的な感じのリアクション取ってて笑った。2人でやり取りしてるの可愛い(その間五十嵐さんは必死にチューニングしてた)
1曲目始まる前、五十嵐さんと中畑さんが目を合わせてOK的な確認して、その後中畑さんがマキさんの方みたら後ろ振り返らずにうんうんって頷いてて背中に目が…!?と思った…。え、そのやり取りめっちゃバンドって感じで良い!!と心の中でテンション上がってた。五十嵐さんとマキさんも結構目合わせて合図取ってて近いとこう言う普段見えない仕草も見れるんだな〜と思った。
相変わらずエフェクターの踏み換えの音が大きくてシーンとしたフロアにカチ、カチ、カチ、カチって響き渡ってるの面白かった。
セットリストが思いっきりファン向け·NHK2Daysでセットリスト漏れした曲って感じで攻めててめちゃくちゃ良かった(特にファンじゃない人達にはまあまあ渋いセットリストだったかもだけど…)五十嵐さんの声自体はしっかり出ててかなり良かったがギターにちょいちょいミスがあったりで本人はあまり納得いく出来ではなかったかもしれない。けど良いライブだった。と私は思う。五十嵐さんって対バンとかシロップファン以外がお客さんにいるライブちょっとだけ苦手になってんのかなぁ…と思わなくもないけど…。これは個人的感覚なので実際は全然そんな事ないのかもだが…。でもワンマン来て下さいって言えるぐらい前向きではあるんだなと安心もした。今年はまだ仕事納めしないで下さい笑 あと帰り道「今日もRebornやらなかったんだけど!Rebornやれよな〜」って言ってる人いたけど、ワンマン来ればそこそこやるしワンマン来てねって思った笑
1.光のような
2.Star Slave
3.赤いカラス
6.明日を落としても
7.My Song
シロップのライブの後、隣に立ってた女性に彼氏?が「シロップどうだった?」って聞いてて女性が言い淀んでるのみて酷な事聞くな!と思った…笑 しかし彼氏?は負けじと「今日は大分調子良かった、がっちゃん声出てたしギターも弾けてた!」と語っており…笑 見た感じ30歳ぐらい年下にギター弾けてた!って言われるギターボーカル中々居ないのでは…笑
セッティングの時、中憲のベースの音が出ない?アクシデントがあって中憲が呼び出されてて笑う。中憲が出てきたら一発で解決してた。アートのライブ見ると毎回思うけど、中憲とやぎさんの大きさの違いにびっくりする…。やぎさんが華奢なのもあるけど、やっぱり中憲デカい…すべてがデカい…。1曲目からロリータで皆盛り上がっていた。ローラーコースターと14souls久しぶりに聴いた。私は宇野ちゃんのベースが割と好きだったので、中憲のベースで聴けるの嬉しい。と言うかアートのベースは歴代どの人も好きだな。個人的にアートの音は割とベースが重要なポジション。しかし木下さん大分声持ち直してて本当すごいよなぁ…。戸高さんの「シロップが最後にやったMy Songが出たのが2003年頃だと思うんですけど、その時に出したミニアルバムからやります」との事で、LILYもお!って思ったけど、LOVERSが演奏されて心の中でうおー!!って声あげてしまった。LOVERS生で聴く日が来るとは…。めちゃくちゃ良かったです。ミスワからのBUTTERFLY KISS!好きな曲だからめっちゃ嬉しい!!これは本当に最高でしたね…。1人だけ頭ブンブンしてました…笑 BOYS MEETS GIRL、中憲がめっちゃ激しくてすごい勢いや…と思ってたけど、real Love/slow downで暴れまくっててテンション上がる。やぎさんのギターもめっちゃ良い。UNDER MY SKINだったかで勇さんと中憲が目合わせて笑い合ってたのめっちゃ良かったな〜。本編〆はFADE TO BLACK。
アンコールでは「時間も押してるので最後にカバーしてくれたsyrup16gとMO'SOME TONEBENDERに捧げます」との事でEVILとあと10秒で。EVIL、中憲のベースでも聴けて2度美味しい!!EVILのベース本当良い…。ひなっち感すごいのがまた良い。個人的にあと10秒で昔からそんなに好きじゃなくて…でも盛りあがるしね…(私の中でACIDMANのある証明と同じ位置付け)モーサムでやったあと10秒でではギターだった勇さんがアートではドラムを叩いていた。
印象に残ったMCなど。
戸「Syrup16gとMO'SOME TONEBENDERとART-SCHOOLが2026年に対バンしてるって言う、こんな未来は全く予想出来てなかった。みんなバンドを続けてきてくれて感謝だし、自分達も続けてきて良かった」って言ってて本当それって思った。
JAPAN CIRCUITの名前久しぶりに聞いたけど、Twitterで割と行ったって人がいてあれ相当前じゃない!?と驚いてしまった…。皆何歳なの…?名古屋がレミオロメンだったやつだよね…。木下さんが「シロップとモーサムとは20年振りで…20年振りってあるんだぁって…笑」って笑ってたけど、本当それ…笑 あとモーサムとシロップと対バンするって言う夢が一個叶ったって言ってて、これも3バンドとも色々あっても続いてたから叶った事だなぁと感慨深い気持ちになった…。
戸高さんはいつもシロップの事をベタベタに褒めてくれて有難い…。モーサムもシロップもギターのリフがカッコ良い、自分も燃えるって話してた。
木下さんが時折楽しそうに笑うの見て、ライブ中こう言う顔もするんだなぁ、良い事だと思った。
トリビュートライブがあと残り2つ、最後はcinema staffとPeople In The Box…って戸高さんが話してたら何故か中憲が笑って戸高さんが他にいましたっけ?って聞いたら「いや、分かんないっす笑」って言ってて笑った。何故あそこで笑った??
1.ロリータ キルズ ミー
4.LILY
5.LOVERS
6.MISS WORLD
8.BOY MEET GIRL
11.FADE TO BLACK
En.
1.EVIL
2.あと10秒で
3時間、待ち時間も含めたら4時間ぐらい狭い場所で立ちっぱなしで腰がヤバかったけど笑 この貴重な対バンを見れて本当良かった。ずっとファンでいて、バンドも続いてたらこんな日が来るんだからすごいよね。しかし3マンで平日、19時開演のZepp羽田公演は東京在住だとしても中々ハードル高いよなと思った…。
Fukushima: A Nuclear Nightmare 2026年3月10日公開
https://www.youtube.com/watch?v=aKTmUdQQoZI
原子力は「安全が第一だ」なんてことは皆よく分かってるんだけれども
で、じゃあ安全はどうしたかって言ったら、まぁ結構きちんと、結構じゃなくて、あの、少なくともミニマムはもう言われたことはやってて、だからこそ許可されて運転しているわけですけども。
まぁ、こういう言い方はちょっと俗っぽいかもしれないけれども、安全にはお金がいるんで、やっぱり。それは、あの、そしたら原子力っていうのは民間でやっていいのかいけないのかっていう問題にも発展するわけなんですけども。
あの、まぁいち民間企業でそれだけやっぱきちんと稼ぎながら安全を確保していくっていうような仕組みが、ほんとにキープできるのかって経営者は当然考えるわけで、やっぱりなんとか稼働率も良くしないといけないと。
事故がヒューマンエラーの結果であったかって言ったら、ヒューマンエラーっていいうは違うと思いますね。あの、人間的要素ですね。
福島原子力事故の人間面・組織面の教訓と原子力安全改革の取り組み
事故を防ぐことはできたのか?
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jaesjb/55/11/55_644/_pdf/-char/en
作者の諫山創が「『進撃の巨人』はエロゲ(マブラヴ オルタネイティヴ)をパクって作りました。本当にすいませんでした」と公言しているのは有名な話だ。
しかし、両者の世界観を表面上で比べてみても、「意思疎通のできない不気味な巨大生命体に人類が蹂躙される」という絶望感くらいしか共通点が見当たらない。本当にそれだけだろうか?
諫山創は過去のインタビューなどで、作中では語りきれない「裏設定」の存在をほのめかしていた。その深層において、実は『進撃』と『マブラヴ』は、ゾッとするほど構造的な共通点を持っているのではないか。
結論から言えば、『進撃の巨人』とは、ヒューマンドラマの皮を被った「異星の土木工作機械のバグ(誤作動)が引き起こした、二千年のシステム・トラブル」である。
『マブラヴ』シリーズにおいて、人類を食い殺す不気味な地球外起源種「BETA(ベータ)」。その正体は、遥か彼方の異星から飛来したケイ素系生命体が産み出した「生体マシン」、つまりただの「生きた土木工作機械」に過ぎなかった。
進撃の巨人の構想当初に、これと全く同じ路線が敷かれていたとしたらどうだろう。
始祖ユミルが接触した「巨人の力の源(光るムカデ=ハルキゲニアのようなもの)」の正体。あれは神の奇跡でも悪魔の契約でもなく、異星の知的生命体が、植民惑星(地球)の現地生物を巨大な土木工作機械(巨人)として使役・テラフォーミングするために送り込んだ「デバイス」だったのではないか。
この作品において、登場人物たちはみな血の通った人間臭い感情で動いている。しかし、ただ一人、始祖ユミルだけがひどく異質で、行動原理が理解できない。
奴隷として舌を抜かれ、狩りの標的として森を逃げ惑っていたユミルは、光るムカデと接触し神に等しい力を得る。だが奇妙なことに、彼女は無敵の力を得た後も、自分を迫害したフリッツ王に逆らわず、道具として使役され続けることを受け入れるのだ。
物語終盤、それは「ユミルが王を愛していたからだ」と描写される。
しかし、読者の誰もがここで強烈な違和感を覚えたはずだ。フリッツ王には人間的な魅力も、彼女への優しさも一切描かれない。単なる残虐な暴君である。そんな男への「愛」など、全く共感できないし、説得力がない。
だが、これが「愛」ではなく、光るムカデ(異星のデバイス)による「システム要件(プログラム)」だったと考えれば、すべての辻褄が合う。
本来、あの光るムカデは、後からやってくる「異星のマスター(支配者)」に操作され、現地生物を巨人化させて統率するための管理者権限システムだった。しかし、不慮の事故か計画の変更で、異星のマスターは地球に訪れず、デバイスだけが取り残された。
マスター不在のまま起動したデバイスは誤作動を起こし、ユミルという宿主の精神を書き換えた。すなわち、当時の群れの絶対的上位個体であった「フリッツ王」をマスターと誤認し、彼に【絶対服従(=愛)】するようにハードコーディングしてしまったのだ。
ユミルの抱えていたものは、情熱的な愛などではない。服従するように精神をプログラムされた、残酷な生体マシンのバグである。
王を守るために意図的に設計された一族のプログラム。エレンのこの発言は、ミカサのアイデンティティと愛情を根本から否定するものだった。
後に、これはエレンがミカサを遠ざけるためについた「意図的な嘘」であったことが判明する。ミカサの愛はプログラムなどではなく、彼女自身の本物の意志だった。
だが、諫山創の恐ろしさはここにある。
ミカサに対しては「嘘」だったこの残酷な設定は、始祖ユミルに対しては「真実」だったのではないか。
王(とその後継者)に絶対服従するようにプログラムされたユミル。彼女の魂は二千年間「道」という名のサーバー空間に囚われ、奴隷として巨人を捏ね続けながら、その呪縛から解放されることを願っていた。
しかし、プログラム(愛)に縛られた彼女は、自分から王に反抗することは絶対にできない。
「王の意志によって王自身を抹消すること」、あるいは「愛するがゆえに、愛の対象を殺すこと」である。
ユミルの民は「道」によって精神がネットワーク接続されている。アッカーマンの血を引くミカサもまた、例外的ながらその深層で繋がっている。
ミカサにとって、エレンは最愛のパートナーであり、魂の次元における「王」であった。
エレンは地鳴らしを発動させ、大量虐殺を実行する。それはパラディ島の仲間を守るための極端な選択であり、彼の良心が完全に死に絶えたわけではなかった。未曾有の罪を背負ったエレンにとって、もはや「死」以外に救済の道は残されていなかった。
愛するエレンの罪を止め、彼を苦しみから救済するために、エレンの首を刎ねる。
これこそが、二千年間ユミルを縛り付けていたバグ(絶対服従プログラム)を破壊するパラドックスだった。
「王への忠誠と愛があるからこそ、王を殺す」。
服従と殺意が「愛」という名の下で完全に一致したミカサの行動を見た瞬間、ユミルのOSに刻まれた「愛=隷属」という数式は崩壊した。
ユミルが最後に微笑んだのは、ヒューマニズムの勝利を見たからではない。
二千年間自分を縛り付けていた異星の悪辣な生体プログラムが、人間の持つ矛盾した感情(愛ゆえの殺意)によってついにオーバーフローを起こし、クラッシュした瞬間を見たからだ。
『進撃の巨人』は、運命に抗う人間たちの熱いドラマであると同時に、機能不全に陥った生体工作機械が引き起こした、極めて冷徹なSF的悲劇だったのである。
髙杉》軍縮のもたらした影響の一つに、軍隊内での指導者の威信が低下したことが挙げられます。具体的に言うと、先ほど申し上げたように軍縮後のフォローが十分ではなかったため、クビを切られる立場の軍人たちに「自分たちは利用された。宇垣らは我々を踏み台にして政界に進出しようとしたのだ」という疑念が生まれた。そしてそれはある程度その通りでした。結果として軍上層部への信頼や統制力が弱まり、青年将校たちが言うことを聞かなくなっていった面もあったのかな、と。
筒井》青年将校運動に関し、三島由紀夫が面白いことを言っています。五・一五事件から二・二六事件あたりまで、青年将校が上官たちから危険視されつつある意味でちやほやされた局面があるんですが、なぜそうなったかというと「軍隊という特殊な一社会集団において、その集団のモラリティー(士道)を体現するものと目されたからである」と(末松太平『完本 私の昭和史』所収「利用とあこがれ」/中央公論新社)。軍隊の中には階級制度も立身出世主義もいろいろあるが、結局本質的特徴としてはモラリティーしかないんだというわけです。軍隊に限らず、組織が大きくなるほど上層部では自己疎外が起きて、立脚すべきモラリティーが喪失してしまう。そうなったとき、それを持っている人に対して「利用とあこがれ」の両局面が生じるのだと三島は指摘します。
つまり、上層部の陸軍大学校出のエリート軍人から見れば、青年将校は愚直で単純で、それゆえうまく利用してやろうと思っているんだけど、自分たちが失ってしまった本来の軍人らしさを彼らのみが持っているから、憧れも感じている。髙杉さんが今言ったことは、この三島の指摘と関係しているように感じます。
髙杉》青年将校の動きを上層部が強く統制・弾圧できなかったのは「彼らがやっているのはけしからんことではあるが、本来あるべき軍人的な純真さを持っているのは彼らのほうだ」という後ろめたさがあったからだ、と。たしかに鋭い指摘です。
筒井》軍人というのはどういう内面を持った人々なのかという洞察が、戦後日本では十分なされていません。戦後、軍隊は存在しないみたいなことになったせいか、アルフレッド・ド・ヴィニーの『軍隊の服従と偉大』(岩波文庫)のような本がない。これは困ったことで、現在のように安全保障が重要になってきた時代であればこそ、軍人をよく理解しなければいけないのですが、石川明人さんの著作のような例外を除き、今参考になる深い本がほとんどない。
私自身は高校生の頃かに、末松の『私の昭和史』を読んで衝撃を受けました。これが非常に人間的な内容でね。末松は軍人をテーマにした徳冨蘆花の小説『寄生木(やどりぎ)』を愛読していたらしく、「バルザックを思わせる」(三島)文学者のような文章を書くんですよ。末松の本で、青年将校とは意外にヒューマンな人たちなのだな、と理解しました。
髙杉》青年将校が書いたものはわりと文学的な文章が多いですよね。あまり軍人らしくないと言いますか。
筒井》西田は陸軍士官学校で、詩人となる三好達治と同級生でしたし、二・二六事件の中心人物となった村中孝次は厨川白村(くりやがわはくそん)やクラシック音楽を好んでいた。大岸はアメリカの思想家エマーソンを愛読していたそうです。大正の教養主義が強い時代に育った軍人たちはみんなそういった感じで、それが昭和になってからの二・二六事件など、さまざまな事件に反映されていると思います。
(『中央公論』3月号では、クーデターとして「甘い」理由や、事件を機に政党政治が衰退したとは単純に言えない理由、事件後も大衆の「社会的平準化」の希求が続いたことなどを詳しく論じている。)
◆筒井清忠〔つついきよただ〕
1948年大分県生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。文学博士。専門は日本近現代史、歴史社会学。京都大学教授、帝京大学文学部長などを歴任。『西條八十』(読売文学賞、山本七平賞特別賞)、『昭和期の陸軍』など著書多数。
1979年愛知県生まれ。海上自衛隊生徒を経て國學院大學大学院法学研究科博士課程後期修了。博士(法学)。宮内庁書陵部編修課(非常勤)、日本銀行金融研究所(個別事務委嘱)などを経て現職。著書に『昭和陸軍と政治』『帝国陸軍』などがある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/28016164825dfbb8306bf249db4b558e309f362c?page=2
正直、AI生成の小説なんてどうせガワだけで中身スカスカだろって高を括ってたんだけど、今回読んだやつはマジで「SFとしてのツボ」を的確に突きすぎてて、一人のSFオタクとして普通に敗北感を味わってる。
ChatGPT5.4Proに小説を書かせたら「AIが書いたにしては面白い」というレベルをはるかに超えてて、仰天した|ふろむだ
まず、現実が何層にも重なった入れ子構造を剥いていく感じ。『マトリックス』とか『インセプション』、あるいはディック的な「現実崩壊」の王道モチーフなんだけど、そこにグレッグ・イーガン味をぶち込んできたのが熱い。
「人類はとっくに滅びていて、主人公は単なる情報存在(意思決定モジュール)でした」っていう真相。これ完全に『しあわせの理由』とか『ディアスポラ』の系譜じゃん。ポストヒューマンSFの美味しいところを過不足なく抽出してる。
ガイド役の少女が「8歳の頃の自分を元にしたアバター」っていう設定も、内面世界から外部をナビゲートするイーガンとかチャン・ジョン的な手触りがあって、古参のSFファンならニヤリとするはず。
でも、単なる二番煎じで終わってないのが癪なんだよな。「宇宙生成アルゴリズムの評価関数として、人間のクオリアを利用する」っていう設定を、あえて「雨の東京の交差点」っていう手垢のついた日常風景に接続させるセンス。この湿り気のある解像度が、作品固有の味になってる。
ハードSF的な視点で見ると、設定はイーガン並みにガチなのに、描写をあえてソフトに留めてるのがまた計算高い。
「宇宙の候補を並べて、どれにするか選ばせる」なんて擬人化しすぎたデフォルメなんだけど、作中で「お前に理解できる比喩で喋ってやってるんだよ」っていうメタ的なエクスキューズを入れてる。これで科学的厳密さへの突っ込みを無効化してるんだよね。この緩衝材の置き方がプロの犯行すぎる。
月面都市セレネから恒星間移民船、そして宇宙終焉後の情報空間まで一気にスケールをぶち上げる加速感。
まあ、熱力学的終末(ビッグフリーズ)でどうやって計算基盤を維持してんだよとか、情報存在のくせに痛みや恐怖の感じ方が人間臭すぎだろとか、突っ込みたいポイントはある。あるけど、この尺ならディテールよりカタルシス優先だろっていう「切り捨ての判断」が的確なんだわ。
何よりSOW(センス・オブ・ワンダー)の出し方が上手い。
雨の交差点(日常)→ 月面 → 宇宙船 → 宇宙の果て(超克)と、一段ずつレイヤーを上げていくリズム。
「まだ一枚」「まだ二枚」と繰り返される少女のメッセージ。このカウントダウンが、最後に「宇宙候補のレイヤーを剥ぐ作業だった」と回収される瞬間。王道だけど、やっぱり脳汁が出る。
個人的に一番痺れたのは、ラストにまた「雨の交差点」に戻ってくるところ。
新宇宙の種を選ぶっていう壮大な決断をした後に、やることは「一歩下がってトラックをやり過ごす」「赤信号を待つ」っていう、ただのささやかな日常の動作なんだよね。この、宇宙論的スケールとミクロな行動が直結するカタルシス。マジで余韻がすごい。
ドラマとしても完成されてるんだよな。
「死の案内人」が「最も純粋だった頃の自分」だったという二重性。
「今までの世界は全部不採用になったゴミかもしれない」という虚無感と、「それでもあそこで感じた感情は本物だ」という着地。
AI特有の「感情のなぞり」じゃなくて、物語の構造そのもので感情を揺さぶりにきてる。
正直、ハードSFファンとしてもそこまでストレスなく読めたし、むしろ「AIがここまでSFの文法を理解して、感情ドラマに落とし込めるのか」っていう事実に一番センス・オブ・ワンダーを感じたわ。
正直、AI生成の小説なんてどうせガワだけで中身スカスカだろって高を括ってたんだけど、今回読んだやつはマジで「SFとしてのツボ」を的確に突きすぎてて、一人のSFオタクとして普通に敗北感を味わってる。
ChatGPT5.4Proに小説を書かせたら「AIが書いたにしては面白い」というレベルをはるかに超えてて、仰天した|ふろむだ
まず、現実が何層にも重なった入れ子構造を剥いていく感じ。『マトリックス』とか『インセプション』、あるいはディック的な「現実崩壊」の王道モチーフなんだけど、そこにグレッグ・イーガン味をぶち込んできたのが熱い。
「人類はとっくに滅びていて、主人公は単なる情報存在(意思決定モジュール)でした」っていう真相。これ完全に『しあわせの理由』とか『ディアスポラ』の系譜じゃん。ポストヒューマンSFの美味しいところを過不足なく抽出してる。
ガイド役の少女が「8歳の頃の自分を元にしたアバター」っていう設定も、内面世界から外部をナビゲートするイーガンとかチャン・ジョン的な手触りがあって、古参のSFファンならニヤリとするはず。
でも、単なる二番煎じで終わってないのが癪なんだよな。「宇宙生成アルゴリズムの評価関数として、人間のクオリアを利用する」っていう設定を、あえて「雨の東京の交差点」っていう手垢のついた日常風景に接続させるセンス。この湿り気のある解像度が、作品固有の味になってる。
ハードSF的な視点で見ると、設定はイーガン並みにガチなのに、描写をあえてソフトに留めてるのがまた計算高い。
「宇宙の候補を並べて、どれにするか選ばせる」なんて擬人化しすぎたデフォルメなんだけど、作中で「お前に理解できる比喩で喋ってやってるんだよ」っていうメタ的なエクスキューズを入れてる。これで科学的厳密さへの突っ込みを無効化してるんだよね。この緩衝材の置き方がプロの犯行すぎる。
月面都市セレネから恒星間移民船、そして宇宙終焉後の情報空間まで一気にスケールをぶち上げる加速感。
まあ、熱力学的終末(ビッグフリーズ)でどうやって計算基盤を維持してんだよとか、情報存在のくせに痛みや恐怖の感じ方が人間臭すぎだろとか、突っ込みたいポイントはある。あるけど、この尺ならディテールよりカタルシス優先だろっていう「切り捨ての判断」が的確なんだわ。
何よりSOW(センス・オブ・ワンダー)の出し方が上手い。
雨の交差点(日常)→ 月面 → 宇宙船 → 宇宙の果て(超克)と、一段ずつレイヤーを上げていくリズム。
「まだ一枚」「まだ二枚」と繰り返される少女のメッセージ。このカウントダウンが、最後に「宇宙候補のレイヤーを剥ぐ作業だった」と回収される瞬間。王道だけど、やっぱり脳汁が出る。
個人的に一番痺れたのは、ラストにまた「雨の交差点」に戻ってくるところ。
新宇宙の種を選ぶっていう壮大な決断をした後に、やることは「一歩下がってトラックをやり過ごす」「赤信号を待つ」っていう、ただのささやかな日常の動作なんだよね。この、宇宙論的スケールとミクロな行動が直結するカタルシス。マジで余韻がすごい。
ドラマとしても完成されてるんだよな。
「死の案内人」が「最も純粋だった頃の自分」だったという二重性。
「今までの世界は全部不採用になったゴミかもしれない」という虚無感と、「それでもあそこで感じた感情は本物だ」という着地。
AI特有の「感情のなぞり」じゃなくて、物語の構造そのもので感情を揺さぶりにきてる。
正直、ハードSFファンとしてもそこまでストレスなく読めたし、むしろ「AIがここまでSFの文法を理解して、感情ドラマに落とし込めるのか」っていう事実に一番センス・オブ・ワンダーを感じたわ。
「プライバシー保護」というと、巨大IT企業によるデータ収集への対抗策として語られることが多いですが、私たち個人にとって、もっと切実で身近なリスクがあります。
ふとした瞬間に画面を見られたり、あるいは自分の死後にスマホのロックが解除されたりしたとき、そこには「誰にも見せたくない自分」が詰まっています。あなたの趣味嗜好、行動範囲、検索履歴……これらが家族に筒抜けになることは、時として人生に甚大なインパクトを与えかねません。
本記事では、生粋のAndroidユーザーである筆者が実践している、「ロック解除状態でスマホを渡しても致命傷を負わないための設定」を解説します。対象はGoogle Pixel(Android 14/15)およびBraveブラウザです。
まず大前提として、スマホのロック解除に使う6桁暗証番号は、iPadやPCなど他のデバイスと必ず別にしてください。「どうせ同じ番号だろう」と推測されるのを防ぐための最低限の対策です。
まずはOSレベルで「無意識に記録されるデータ」を徹底的に排除します。便利機能の多くは、プライバシーのリスクと表裏一体です。
「いつどこにいたか」は雄弁なプライバシー情報です。Googleマップのタイムライン機能は便利ですが、行動を詳細に記録する必要がないならオフにすべきです。
マップ利用時のみ位置情報をONにし、ログとしては残さない運用が最も安全です。
人に検索画面を見せて文字を入力しようとした瞬間、予測変換に「恥ずかしいワード」が表示される……これこそが最も恐れるべき事態です。Gboardの学習機能を無効化し、リスクを排除します。
特に「連絡先の候補」をOFFにすることで、連絡先に登録している特定の人名などが変換候補に出るのを防げます。
クラウドへの自動バックアップは便利ですが、「見られても良い写真」と「そうでない写真」が混在したままクラウドに上がるのは危険です。写真はローカルで選別し、必要なものだけを手動で上げる運用にします。
アップロードしたい写真を選択し、[今すぐバックアップ](雲のアイコン)をタップするだけです。
また、絶対に見られたくない写真は、Googleフォトとは別のクラウドサービス(後述)に退避させ、ローカル端末からは即座に削除しましょう。
Googleの電話アプリには、着信番号から店名などを自動表示する機能があります。これは便利ですが、例えば「〇〇クリニック」や特定の店舗名などが表示され、着信履歴に残ることで、通院歴や行動が家族に知られるリスクがあります。
また、不要なショートメッセージ(SMS)は定期的に削除しましょう。認証コードや通知SMSには、登録しているサービス名が含まれることがあります。
Webブラウザは最もプライバシー情報が蓄積される場所です。ChromeはGoogleアカウントとの結びつきが強すぎるため、メインブラウザには「Brave」を使用し、履歴を残さない設定にします。
Braveには、アプリを閉じるだけで閲覧データを消去する機能があります。これを使えば、「履歴を消し忘れる」というヒューマンエラーを防げます。
Braveのホーム画面(新しいタブ)には、デフォルトで「トップサイト(よく訪れるサイト)」が表示されます。ここから頻繁にアクセスしているサイトがバレるのを防ぎます。
住所入力フォームなどで、過去に入力した住所や電話番号がサジェストされるのを防ぎます。
運用のコツ:
ホーム画面にBraveの「プライベートタブ」のショートカットを置いておき、検索時は基本的にそこから開始する癖をつけるとさらに安全です。
見落とされがちですが、同じWi-Fiネットワークを家族と共用することにもリスクがあります。
同一ネットワーク内では、Cookieやトラッキングの実装が杜撰なサービスの場合、自分がスマホで見た商品の広告が、同じWi-Fiに繋がっている家族のPCやタブレットに表示されることがあります。「なんでこんな広告が出るんだろう」と家族が不思議に思うパターンです。
筆者は賃貸備え付けの回線(家族共用Wi-Fiとは別)をスマホ専用で使っています。
「表の顔」であるメインのGoogleアカウントと、「裏の顔」であるプライベートな活動は、完全に切り離して管理します。
アクセスするだけで即座にメールアドレスを発行・送受信できるサービスです。アドレス作成時に自分でIDとパスワードを設定しておけば、いつでも同じメールボックスに再アクセス可能です。メインの受信箱を汚さず、かつ「このサービスに登録していること」自体をメインのアカウントから隠蔽できます。
(注意)個人運営のサービスのため、サービス終了リスクがあります。銀行口座など重要なサービスの登録には使わないようにしましょう。
対応サイトでは、従来のパスワードではなく「パスキー」を使いましょう。
誰にも見られたくないメモや、裏アカウントのID管理はどうすべきでしょうか。
Google Keepなどの標準アプリは、同期の手軽さゆえに家族に見られるリスクが高いです。
プライバシー保護とは、巨大企業に対するデータ防衛だけでなく、「リアルな人間関係」における自己防衛でもあります。
利便性を追求すればするほど、私たちの情報は端末やクラウドに蓄積され、ふとした拍子に露見するリスクが高まります。全てを隠すのは不便すぎますが、「検索履歴」「写真」「予測変換」という見られたら終わるポイントだけは、鉄壁の守りを固めておきましょう。
本理論は、プロジェクトやシステム運用における成否を成功/失敗という結果論的二元論で捉えることを拒絶する。代わりに、系を自由度とエントロピーの制御プロセスとして再定義する。
我々の目的は、勝利することではなく、敗北の余地を物理的・論理的に消滅させることにある。
従来の精神論において疑念は排除すべきノイズとされたが、本理論において疑念は高感度センサーによる誤差信号である。
マーフィーの法則(起こり得ることは起こる)に対する最強の対抗策は、「起こり得ない構造」の構築である。法則が作用する対象(事象の選択肢)そのものを消滅させる。
統計現象(確率的ノイズや外部環境のゆらぎ)を敵と見なし、それを数学的構造という檻で包囲して無力化する。
対策自体が破綻する可能性という再帰的な攻撃(メタ・レベルのマーフィーの法則)に対し、動的な安定性で回答する。
批評家は言うだろう。「完全なシステムなど存在しない。未知の抜け穴(ゼロデイ)は必ずある」と。
我々の回答はこうだ。
未知の抜け穴が観測された瞬間、我々の理論における疑念センサーが即座に反応する。その瞬間、システムは再帰的に作動し、新たな自由度を物理的に圧殺するプロセスを開始する。
マーフィーの法則が付け入る隙(エントロピーの増大)は、我々の構造理解と物理的制圧(エントロピーの減少)の速度には永遠に追いつけない。我々は常に、事象の一歩先で待ち伏せしているのである。
最もビールが充実しているチェーン。 「BAR OF CINEMA」対応劇場でプレミアムビール(マスターズドリーム、ザ・プレミアム・モルツなど)を紙コップで提供。
主な店舗例:TOHOシネマズ日比谷、六本木ヒルズ、日本橋、渋谷スクランブルスクエアなど(都心部中心)。
ワイン、ハイボール、スパークリングワインも揃う劇場が多い。
多くの店舗でビール提供(ザ・プレミアム・モルツなど)。 Mサイズ670円〜、Lサイズ820円前後。
例:ユナイテッド・シネマ豊洲、アクアシティお台場、としまえん、幕張など。
ノンアルビールも一部あり。
通常店舗ではビール提供が限定的だが、109シネマズプレミアム新宿は本格バーあり。 ビール1100円前後、抹茶ビールなどの限定も。
その他おすすめ・注目スポットヒューマントラストシネマ有楽町:プレミアムモルツなど、落ち着いた雰囲気でビールOK。
チネチッタ(川崎):クラフトビール複数種(よなよなエールなど)で有名。
成田HUMAXシネマズ:プレミアムシートでビールを楽しめる。
ミニシアター系(シネクイント、横浜ブルク13など):よなよなエールなどクラフトビールが飲める場所も増えていますが、厳密なシネコンではない。