はてなキーワード: 表題とは
表題の通り、夏休みの自由研究のようなデータを集計した。と言っても、2026年の国会は現時点で閉会しておらず、引き続き集計中である。
以下で集計データを公開している。
調査はYouTubeのアーカイブで実施中。勿論、全てを最初から通しで人力確認することはできていない。居眠り場面の候補は機械的に選出し、最終確認は人力で行っている。初期データとして最終的に30件を検出した。
以下、データに対する現時点での傾向を記す。
与党議員に検出が偏る
与党は答弁頻度が桁違いに多く、答弁者の後ろにいる議員が必然的にカメラに映り込みやすい。その結果、居眠りの検出リスクが高まると予想していたが、結果は的中した。居眠りランキング1位は、ある意味で被害者とも言えるだろう。
今後はカメラに映る頻度と実際の居眠り回数の比率を測ることも検討している。
それでも、首相や著名な議員の中には候補すら検出されない者もおり、隙がないと感じた。また、誰が見ても明らかな寝姿は与党ではほとんど見られなかった。
野党でも偏りがある
一方の野党側は、少数ながら複数回を記録する議員がおり、明らかに寝ていると判断できる場面も見られた。
全体を俯瞰すると
常に誰かしら寝ている状況ではあるが、よく確認すると議員ではなく参考人だったというケースが多かった。参考人をランキングに加えることも今後検討したい。
また、衆議院本会議はNHK以外カメラが引きで中継されており、個人の検出が困難である。
AIに長尺動画を全て解析させる力技もできるが、そこまでする必要があるかと今のところは考えている。
情報の価値
2026年中に衆参で選挙が開かれることはないだろう。なので現在はテスト段階として調査している。
データが集積していけば、選挙がある際に価値ある情報になる日が来るかもしれない。
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ここの書き込みを見ると12月から本格的な婚活を始めたようだった。あっという間に桜も散ってこんな季節になってしまった。散らかった話をメモのように書き殴ります。
登録したYouTubeチャンネルもあるマッチングアプリと結婚相談所の間というのが謳い文句のサービスはリモートでのサポートが故に私のいる地域の事情を一切理解していない(する気もない)仲人が、学習能力の低いAIのようで話が噛み合わず、時に張り合ってきて攻撃的で、私の希望も最後まで理解できずマッチングも会社都合だけ考えた明後日の方向へ向かうためとっくに辞めてしまった。1500円のChatGPT以下の性能だった。2万弱払って学習能力の低い最悪の出来のAIサブスクマッチングって誰が続けるんだろうか、たまに滲む仲人本体らしき人格は非常に揚げ足が得意なようで心配になるサービスだった。成立しているのだろうか?運営やマッチングをAIに投げたいのなら人推しと言う表現は矛盾するのではないだろうか。人、本当に推してますか?質の悪いマッチングを量だけ押し付けてくるのでそういった学習能力皆無のAI仲人と気長に付き合える方にはオススメです。希望を伝えた時に揚げ足を取ってきたり住んでないのでわかりませんとぶった切ってきたり子無し希望は変な人が多いのでオススメしませんよ〜などノンデリ発言も定期的に浴びせられるので耐えられる方はぜひ。
マイナーな切り口の出会いの場に出向くも表題の通り、ち◯こに訴えかけるようなフォトサービスを勧められて嫌悪感を覚えただけで実にならなかった。書店で秘密の写真と言えば伝わる人には伝わるだろうか。あの、理屈はわかるんですよ、バストトップを影で魅せるような写真を撮るって、そういったモデルになること自体は色気の足りていない婚活界隈(婚前交渉は禁忌とされる界隈のため)、大多数が真面目に働く婚活女性に必要な要素だと思うんです。女性ホルモンが刺激されて良い変化は確かに起きそうですけどそういったフェロモンたっぷり写真でBANスレスレを攻めたプロフィールを作り上げて男を釣り上げる、親はどう思うんでしょうね?それでも結婚してよかったと思うのでしょうか。だったら風俗に従事すればお金を稼ぎつつ婚活にも役立つのではと思います。私では到底理解できませんでした。っていうか異性を避けては通れない日常生活を生きていてエロい目で見られないことってあるんだね。そこからして目からウロコでした。女子の非モテを少し舐めてました。
話はそれましたが最近身近なところで彼女が出来たという話を聞いたんです。よくよく聞いてみると相手は処女らしいと。何故そう思ったか?性行為の際にシーツに飛び散るほど血がついたから、だそうです。女性は処女なんですとも言ったそうです。どう思いますか、これ。男性ミドサー、女性は20代アラサーです。マッチングアプリでセクシーな写真に惹かれて会ってみたと。実物と写真は違うようだが女性のほう、セクシーな写真とは裏腹に男性経験が少ないと申告。男性が言うには性行為の際にはシーツが汚れるほどバッと血が出たから間違いなく処女なんです、と。彼女も自分は処女だと言ってきたと。
この話はバーで聞いた話ですが、点と点が勝手に私の中で繋がりつつ表向きマスターとはいやそれ生理やん!で盛り上がり。恋は盲目で止まりません。
男性がバーの常連らしいのですが、件の女性も連れてきて飲みにきてくれたことがあったらしく。聞いていたウブな感じとは印象が違う、写真と実物は違う(ブスとは言わなかったが美人や可愛いとも言わなかったので特徴がないタイプの女性と思われる)、処女と聞いていたがバーでの喋りや振る舞い的に縮こまることがなく場馴れしていると思った、とのこと。
だんだん悲しくなってきて、どんどん馬鹿馬鹿しくなってきた私は処女なんだよ、きっと処女なんだよ、と話を終わらせました。余談ですが、初夜のあとは3日東京出張だかで彼女のほうが急にそっけなくなったり、初夜から1週間後性行為に及んだらまた血がついたりなどしたそうな。ふぅん、そうなんだ。
どう考えたって処女なわけないし、明らかに全ての流れが仕組まれているんじゃないかってぐらい手慣れているし、そっか、今時は結婚しようと思ったら20代アラサー適齢期女性でもセクシー写真で男を釣り、異性経験が少ないですとギャップを演出し、生理直前を狙ってセックスをして血が出たら私は処女なんですって殿方を射止めるんだね。
ふーん。
気持ちが悪い。男も女も気持ちが悪い。何が世間体だ、ち◯ことま◯この猿並みの話じゃねえか。
私の手札には思うところは絶対にあるくせに絶対に本音を面と向かって言わない(言えない?)何考えてるかさっぱり読めない奥手受け身の公務員(恐らくフェードアウトになる)と、ミドサーで言い訳がましいことを言っていたが要するに毎日上司に仕事を押し付けては定時で帰る責任感のカケラもない非正規雇用者が残った。どれも未来は暗そうだ。
俺は自認がリベラルであり、SNSでもそっち側に好ましいような情報が多く流れてくる。
流れてくる内容に対して基本的には同意することが多いが、逆に「これは問題だなあ」と考えてしまう場合もあり、こうしたケースが最近も二つあった。で、表題のようなことを思ったんである。
① 答弁中、防衛大臣が「官房長官からコメントのあったとおり、イランによる核開発は許されない」という旨の発言をする
② 記者から「つまり、アメリカによる攻撃を容認するのか」と質問される
③ 「官房長官、外務大臣からも話があったとおり、はい、政府全体としてはそういう立場」と回答
③で「はい」と答えた…ということは、つまるところ支持? という印象は、確かにこの時点では否めない。
しかし、「官房長官、外務大臣からも話があったとおり」という点もふまえて、この両名の答も確認してみる。すると、どちらも「イランの核開発は許されない」というコメントにとどまっており、アメリカの攻撃を支持する、という発言はしていない(もしくは巧みに避けている)ことがわかる。
そうすると、小泉防衛大臣の答弁③の正確な理解は、 「官房長官、外務大臣からも(イランによる核開発は許されないという)話があったとおり、はい、政府全体としては(イランによる核開発は許されないという)そういう立場」以上のものではないことがわかる。
「はい」については、自分の発言の末尾についてしまったものだろう。質問に対する肯定とは解せない。なぜなら、仮に、ここに「アメリカの攻撃を支持」というニュアンスを含ませようとすると、三名の発言の整合性が取れなくなるからである ※ 「小泉防衛大臣は、官房長官・外務大臣がアメリカの対イラン攻撃を支持したと誤解して回答していた」みたいなトンチキな想定をするなら別である。
ことわっておくと、俺は防衛大臣も含めて現政権のことをあまり評価していない。外交として灰色に答弁せざるを得ないことはわかるが、はっきりとアメリカに与しないことを表明してほしかった思いはある。
また、「灰色に回答せざるを得ない内容」のさばき方としては、防衛大臣も隙が大きかったな、とも思う。
おそらく、この場合のタスクは、yesともnoとも答えられない質問をかわしつつ、yesかnoの意味で受け取られる余地は完全につぶしておくことだったと思う。だって、言葉尻を捕らえて「そうか、yesなんだ!」と主張されたら、「いや、noですよ」とは反論できない内容だからだ。そもそもyesかnoかを答えたくないわけだから。
それでも、俺が気に入らないのは、防衛大臣の発言だけではなく、そこで言及&根拠にされている別の要職のコメントにもちゃんとあたれば、「政府が対イラン攻撃を支持!」とは解せないはずだからだ。これは日本語の問題であり、それが仮に、自分の気に入らない相手の発言であろうと(あるいはだからこそ)他人の言葉をないがしろにしないというリテラシーの問題である。
30秒ほどの動画が添えられており、内容としてはバンス副大統領(とトランプらしき人物も映っている)たちがどこかの店内で批判に遭遇している、というもの。キャプションによれば、バンスたちは抗議に屈して店を去ったとされている。
その後、Xのニュースフィード部分にて、「副大統領も大統領も実際は追い出されてなくて、店から出たのは抗議者の方だよ」という記事が掲載されたが、リベラルやパレスチナ支援者を中心にすでに拡散されてしまっており、発信元と思われるアカウントもまだポストを削除していない。ちなみにネットを調べてみると、確かにこのときの抗議をめぐる報道が出てきて、抗議者たちの方が店内から連れ去られた、という内容になっている。
小泉防衛大臣の発言に関する解釈でリテラシーが云々言っておいて恥ずかしいが、実は俺もこれをRPしかけた。
しなかった理由は、「いや、バンスとトランプがいくら人道に反していても、もしくは国際法に違反していても、いま収監されてるわけでもないのに、好きなところでメシを食う自由を侵犯されてもいいのか?」と思ったからだ。
これをRPするのは、パレスチナの話とはまた別に、悪いやつには好きところでメシを食う権利はねえというメッセージだな、と思った。だからRPをいったん止めた。そしたら結論が出る前に考えるのが面倒くさくなり、RPもしないままになった。その面倒くささがデマの拡散に加わることから回避するのにつながったのだ。
動画をはじめとする煽情的な情報について、俺は自分で3つのフィルターをかけてからコメントやRPするかを考える。
・編集や(故意の)曲解がなされていないか(例:上記の小泉防衛大臣の答弁)
・動画や画像としては本物だとして、キャプションが実際の時・場所・状況と一致するか(例:上記のバンスやトランプの一件)
もっとフィルターの多い人もいるかもしれないが、だいたいこんなものだろう。
で、結論として、こんなことをいちいちチェックしている余裕はない、という考えに至った。俺は特段多忙ではない。暇と言っていい。それでも無理である。付き合いきれない。
なので、基本的にそもそも政治がらみのRPをしない。しないが、目に入ってくる個々の内容は深刻で、ついいっちょかみして何か言いたくはなる。
言いたくなるが、時間はないのである。「大統領が~」「首相が~」「何かの本によると~」…どれも深刻だ。でも付き合ってられない。付き合ってられないが、じりじりはする。
だもんで、表題の話に帰ってくる。
もうXの裏っ側でAIが常時走ってて、真偽が疑わしければ自動でコミュニティノート貼るようにしたらいいんじゃないか。もういいよ、俺はそれで。
俄然、ハレルヤ、ビッグブラザー、もしくはウイグル感出てくるが、もういいよ、別に。こういうことを書いてると、お前はもしかして中国、ロシア擁護なのかと言われるが、ちゃんと? 嫌いである。自分の暮らす、もしくは属する西欧的な価値観の民主主義国家で、言葉のコミュニケーションが雑にされるのがもっと嫌いなだけである。
もう今のコミュニティノートみたいな、有識者のユーザーの自治に任せるみたいなヌルいことやってないで、AIが常時スタンバってて、ぱっと走ってきて、ぱっとなんか貼ってくれ。「AI生成だぞ、元の動画から編集されてるぞ、キャプションと実際の日時がズレてるぞ」ってな具合で。
もし、常時走らせるのがコストが大きすぎて省エネするなら、可能性があるときにシグナルが点灯するのでもいい。アテンションエコノミーを重視するプラットフォームなら、インプレッションの上昇や関わってるインフルエンサーの規模で、そのポストがバズりそうかどうか数値化・予測できるだろう。できないか?
身もふたもないことを言えば、プラットフォーム側からすればバズりさえすれば真偽なんかどうでもいいのかもしれない。でも、コミュニティノートなものが導入されたり、バンスの例の記事みたいなものがポップされたり、一応その辺の善悪はあるんだろうし。
だから、もういいよ。正直、俺にはもう目の前のポストの真偽はわからない。俺の周りのやつにもたぶん無理なんだろう。少なくとも俺は、費やせる時間も判断力も心もとない。歳をとって老人になったらなおさら判断はおぼつかなくなるだろう。
早くハレルヤでもスカイネットでも導入して、せめて「そこそこ正しいと思われる=本気で激怒するべき」情報だけにしてくれ。俺のTLを静かにしてくれ。基本的に昆虫と蟹と海外文学のことしか流れてこない平穏なTLだったんだ。割と最近までは。
彼女がいる。
「興奮しない」と書くと、見た目が好みでないもしくは現代の美の定義から大きく逸れている、と捉えられそうだがそんなことはない。
むしろ過去交際もしくは夜を過ごした人たちのなかでも1番に可愛いと思えるくらいだ。
ちょっと大陸系っぽい、メイクも相まってパチリとしたお目目で童顔だけど大人っぽさもある顔。
背は高くないけどスラッとしてて、でもタイトな服を着てると少しヒヤヒヤするような、女性らしい体型。
ピタッと例えやすい芸能人がいないから抽象的な表現になるが、ヘルシーさもありつつスナ系を着こなせる人、と書いたらもう少し解像度上がるかな。上がらないか。
とにかく、内外ともにもったいないくらいの人と一緒にいる。
表題の通り、「興奮しない」のだ。
と言うと、少し誤解があるかもしれない。
一緒にいる時は全てを独り占めしたいと思うし、何も纏わず愛を確かめ合う中で困ったことは一度もない。
問題は、1人の時だ。
過去の営みを思い出そうにも興奮しない。至るところにいたれない。
確かに、してる時に可愛いとは思うし、彼女なりに唆る反応をしてくれているのは分かる。その瞬間は上がるし。
ただ、声のだし方、身の動かし方があまりにきれいというか、10代がイメージする「あは~ん」のそれに近くて、思い出になりにくい。気がする。
ネットの言説で見て確かに、と思ったのは、「陽キャ・ネアカはエロくない。綺麗な上玉より幸薄顔のがエロい」だ。確かに「可愛い・綺麗」とは思うが、顔に対して「エロい」って思ったことはない。
色んなプレイは試していて、その瞬間はすごくいいと思う。でも1人ですると彼女だけではいたらずほかのネタがよぎる。
AVやグラビアなどに頼ってる分にはまだいい。これに石を投げられる人は少ないだろう。
しかしそうではない時。セルフプレジャーにおいては彼女より過去の相手のほうがスムーズにことが進んでしまい、賢者になったときに2倍やるせなくなってしまう。
仮に、過去の相手からそういう誘いを受けたとして浮気をしようとは思わない。要するに、行為自体に満足していない訳では無いし、その点で不満があるわけでもない。
でも、1人で済ませる時に彼女を思うのは月に数回と思うと、申し訳ない気持ちが大きくて複雑である。
彼女は好きだ。大好きだ。
彼女がいる。
「興奮しない」と書くと、見た目が好みでないもしくは現代の美の定義から大きく逸れている、と捉えられそうだがそんなことはない。
むしろ過去交際もしくは夜を過ごした人たちのなかでも1番に可愛いと思えるくらいだ。
ちょっと大陸系っぽい、メイクも相まってパチリとしたお目目で童顔だけど大人っぽさもある顔。
背は高くないけどスラッとしてて、でもタイトな服を着てると少しヒヤヒヤするような、女性らしい体型。
ピタッと例えやすい芸能人がいないから抽象的な表現になるが、ヘルシーさもありつつ女性らしい、露出のある服を着こなせる人、と書いたらもう少し解像度上がるかな。上がらないか。
とにかく、内外ともにもったいないくらいの人と一緒にいる。
表題の通り、「興奮しない」のだ。
と言うと、少し誤解があるかもしれない。
一緒にいる時は全てを独り占めしたいと思うし、何も纏わず愛を確かめ合う中で困ったことは一度もない。
問題は、1人の時だ。
過去の営みを思い出そうにも興奮しない。至るところにいたれない。
確かに、してる時に可愛いとは思うし、彼女なりに唆る反応をしてくれているのは分かる。その瞬間は上がるし。
ただ、声のだし方、身の動かし方があまりにきれいというか、10代がイメージする「あは~ん」のそれに近くて、思い出になりにくい。気がする。
ネットの言説で見て確かに、と思ったのは、「陽キャ・ネアカはエロくない。綺麗な上玉より幸薄顔のがエロい」だ。確かに「可愛い・綺麗」とは思うが、顔に対して「エロい」って思ったことはない。
色んなプレイは試していて、その瞬間はすごくいいと思う。でも1人ですると彼女だけではいたらずほかのネタがよぎる。
AVやグラビアなどに頼ってる分にはまだいい。これに石を投げられる人は少ないだろう。
しかしそうではない時。セルフプレジャーにおいては彼女より過去の相手のほうがスムーズにことが進んでしまい、賢者になったときに2倍やるせなくなってしまう。
仮に、過去の相手からそういう誘いを受けたとして浮気をしようとは思わない。要するに、行為自体に満足していない訳では無いし、その点で不満があるわけでもない。
でも、1人で済ませる時に彼女を思うのは月に数回と思うと、申し訳ない気持ちが大きくて複雑である。
彼女は好きだ。大好きだ。
配信でのみ公開→劇場公開決定という話だったから、それほどいい映画なのかあ・・・と思って観てみた感想が表題
→この映画の見どころは、キャラクターデザイン(見た目のみ)とアニメーションの2点
ただし、キャラクターの心情、行動原理、世界観、物語の構成、映像や音楽の演出等は最悪で、
映画を観慣れた人間には、この内容で2時間半はキツいと言わざるを得ない
→要は、物語の展開に必要な性能を持たされているのはわかったが、必要のない設定が多いと思った(チェーホフの銃)。また、
努力や精神的な成長や考え方の変化がみられず、キャラクターとして魅力的でないため、かぐや→彩葉の感情に共感できなかった
アニメーションが綺麗でよく動くのはとてもよかった
下記は詳細:
・かぐやとマブになった経緯
→これが描かれていない
同棲したり、共同で配信活動したり料理したり夏祭りに行ったりという描写はあるが、他に何もない
かぐやが電柱から現れ、当初は経済的な感覚が欠落していたり、普段の生活を乱したりするので、彩葉はかぐやを
迷惑に思うのが普通だと思うが、急に布団に入られたりしても嫌がるような描写は当初からなく、どんな感情か想像できない
そうしてかぐやに対する見方を改めるような、精神的な距離を近めるような表現が全くないまま、
月に帰る段になると、いつの間にかそういう感情を持っていたような描写を入れてくる
百合をやるならこういうところを重視する必要があると思うが・・・・・・
・優等生
→オチ(機械の肉体を作り、かぐやの精神を実質的に受け継いだヤチヨを移植して現実に顕現させる)にたどり着くためには、
→ただし中盤では法学部志望であったようだが、そう設定した必要あったか?
(文系選択であったが理系に進路変更した、という点で彩葉のかぐやを想う気持ちの強さを示した?)
→父親は理解者であるが母親はそうではない、という主旨の描写があったが、具体的な内容はわからなかった(言及あった?)
→終盤で母親とよりを戻したらしき描写があったが、内容が明かされず、よくわからないうちに解決していた
→おそらく序盤のかぐやとのシェアハウス状況を作るために、親元を離れた単身状態にする必要があったため?
・兄
→序盤、存在の示唆すらなかった理由は?プロゲーマーの一が兄であると明かされたときも驚きや感動の流れではなかった
→かぐやとのシェアハウス状態から引っ越しをする際の保証人という物語上の役割があったが、
そもそも彩葉が単身生活を開始できていることから、母親は彩葉の保証人をする意思はあると予想される
→例えば、単身生活開始にあたっては保証人になってもよいがその先は不可、みたいな合意を親としていたのか?
→兄設定必要あった?ただのプロゲーマー(かぐやや彩葉の実力や人間としての魅力とかを認めてパトロンになる)で十分では?
・ゲームが上手い
→プロゲーマーの相手ができるほどの実力がある(プロゲーマーで、昔からずっとゲームをやっていたという描写のある兄とほぼ対等)が、
・ピアノが上手い
→かぐや用の新しい曲を作るという話があったが、どの曲だったのかわからなかった
→ライブシーンでシンセを弾いているが、どの音か判別できない(主人公が楽器をやっているのにソロパートすら設けないのか?)
・友人について
→出てきた2人はインフルエンサーのようだったが、その情報いる?
→どんな存在なのかやどんな気持ちなのかがわからないので、キャラクターとして魅力的でない。彩葉→かぐや・ヤチヨの感情に共感できない
アニメーションが綺麗でよく動くのはとてもよかった
下記は詳細:
・正体について
→「かぐや」は月の人(実存)で、彩葉との交流後、天の羽衣を着せられた際に地球での記憶や感情を失ったが、
月に帰った後に彩葉の歌を聞き記憶を取り戻し、地球に再度向かうことにした。道中の事故でかぐやは死亡したが、
地球に到着できたFUSHI(元・犬DOGE)が地球でかぐやの情報を伝え残していったことで、8000年程度かけて、
「竹取物語」として、また色々な媒体でかぐやの情報が蓄積され、多少の尾びれはついているがそれらの情報を統合するかたちで、
現代になって生成AIかそれに類する技術により、ツクヨミ上でヤチヨとして、かぐやと同様の行動や回答を出力できるような
(表面的には)情報生命体というべき人格を得た、という経緯と思ったが・・・これで理解正しい?
→初の料理でも(コストや材料のやりくりの観点が抜けているが)上手くできる、という描写があるが、
自力でVtuberのLive2Dモデル?を作成した際は上手くできない、のは理由がある?
→配信活動を開始した後、全員がクリエイター!などと言っているツクヨミで、なぜトップ帯のランカーとなれたのか?
かぐやを他と差別化するのは何だったのか?あたりがダイジェスト的に映像が流れるばかりで、何もわからなかった
→彩葉からかぐやに対する感情と同様に、こちらもわからないうちに終わった
かぐやの目的が、月の定型的な生活に耐えられず地球の感情的で刹那的な生活に憧れたから、というものとして、
彩葉はたまたま最初に遭遇した地球人で、またあくまで戸籍のないかぐやの居候先として便利だった、というだけになってしまう
(彩葉からかぐやに何か提案をした記憶がない。かぐやは自ら上記の目的達成のため配信活動を始めていた)
つまりこの映画を百合に分類するとして、それに導く感情や過程が見当たらない
→何がメインの物語なのかよくわからない。おそらくアニメーションは重視しているようだが、他の全ての面で面白くない
下記は詳細:
→かぐやを迎えてからの彩葉の生活維持(かぐや幼少期(1~2日)を除く)、
ヤチヨとのライブのためのかぐやの配信活動、ヤチヨ顕現のための彩葉の研究開発、
普通はその過程で、キャラクター同士の感情の変化があったり、何かを強く目指している理由が漏れ出たり、
視聴者にキャラクターの魅力を感じさせるいい機会だと思うんだが・・・・・・
→要は、開始時点と終了時点の状態はわかるものの、その中間で起こっている(と思われる)変化が何であったか、
それが重要な点のはずだが、それを映さないようにしているようで、始めから終わりまでスッキリできない
→特に、彩葉がヤチヨのための義体開発を、高校卒業から10年で達成できるとは思えない
高校を出て、大学が4年、修士博士で5年、飛び級しても10年は無理だ。監督は研究とかそういうの知らないのかな?
彩葉が年寄りになった頃にやっと出来上がって、「おばあちゃんになっちゃった」「私もおばあちゃんだよ」みたいにした方がいいオチでは?
(インターステラー的な終わり方)
→ゲームのルール紹介が序盤に数秒あったが、ダイジェストの一部という具合で、注意して聞いておくべき部分には見えないが、
中盤ではこれのために長い時間が割かれていた
ゲームのルールがわからないうえ、ルールを把握する必要があるほどの重要パートでもないとみられるが、
本当に長い時間このゲームをやっているので、このまま観てていいのか?ネトフリだし巻き戻して確認した方がいい?という不安が最後まで拭えない
→重要シーンではないのだが、とりあえず3DCGモデル(キャラクターやステージ)を作ってしまったので、カネもかかってるし、
使い切らなきゃあなあという製作側の意思が滲んでいて、観ているこちらが恥ずかしい感覚になった
→かぐやが月に連れ戻される場面もこの空間だったが、単に(全手描きより)戦闘シーンにしやすかったからに見えた。必要性は全くみられない。
現実(地球)よりもツクヨミの方が月に近い世界であるなら、かぐや防衛のためにはツクヨミにインせず現実空間で保護すべしという判断にならないのか?
(「竹取物語」ではかぐや姫奪還の月の軍勢には太刀打ちできなかったので、ツクヨミだからまだ健闘したんだ、と受け取ればいいのか?)
→本当につまらない。ライブシーンはせっかく仮想世界たるツクヨミなのに現実と大差ない演出で(監督はマクロスシリーズとか見ないの?)、
楽曲もちゃんと歌わない(歌唱中にセリフ調の部分があったり、笑い声が入ったりして、傾聴して聴けるほど長くすらない)
まともに歌声が聴けるかどうかのロングトーンがあるのは冒頭のヤチヨ(CV早見沙織)の曲(これも短くてワンコーラス聴けない)だけで、
せっかく早見沙織を起用しているのにその程度なのは本当にもったいない・・・・・・
他の主人公格が歌重視の声優ではなさそうなので、まあ残当とも思えるのだが、あのキービジュアルで音楽軽視なの?
→こういう物語が紙よりも薄い作品は、劇伴や映像表現で無理やり感動させるくらいしかないんだけど、全然やる気が感じられない
数日前に観て、モヤっとした気持ちが晴れないので書いた。
基本、表題の通り。
今回の選挙の論点は、もはや「早苗で良いのか?」に尽きるだろう。
本来ならそれ以外に論じるべきことが山ほどあるのだが、本人も言っているのだから、そうなのだろう。
私の場合は解散前から、この人が今後「日本代表ですよ」と世界に情報を発信していくことについて不安があった。
「言うべきことをはっきり言った!」と見ている人もいるようだが、あれは明らかに言っちゃいけないことをうっかり言った、だと思う。
だって、日本はそのことを諸外国に対して明言するべきであったろうか?
もしそうなら、然るべき場を設えるべきではなかったのか?
自民党に関しては、海外の代表を原爆資料館に招いたり、ウクライナ支援を表明したりと、日本ができる平和への提言を一定行なっていたと思う。
しかしながら、総裁が変わってしまっただけでこの体たらく、というところには驚かされる。
なので、早いところ総理が退任してくれることを願う日々だったが、そのチャンスは存外早く、向こうのほうからやってきた。ありがとうサナ。
どころか、彼女は「もし自民が過半数を取ったら、今は言えない国を二分する大事な事柄を頑張って推し進めるぞ、今は信じてくれ」と申してるわけだ。
すごいことだ!!!!
中身は秘密だが、飲んでくれ!
あるいはクーリング・オフの機会があることを実施しようとしているらしい。
国の信任を得た、ということにして!
この秘密ボックスの中身は、これまでの彼女の発言から推測するに
└主には国民主権の記載をとり、緊急事態要項を記載した2012年の案がベースになるだろう。
・徴兵制度
あたりだろうとされている。
いずれも戦争を放棄し、唯一の被爆国としての責務を背負った日本からは脱却することを意味している。
もっとクリティカルに言えば「多分、我々世代の男女が戦争に行くことになる」日本を目指す内容だ。
女は行かない、なんて甘いことはないだろう。
だって、若い世代たりてないし。18〜49くらいが対象になるなら、大学と高校生の子供がいる四人家族が全員招集される、なんてこともあるかもしれない。
いやいや、そんなのあり得ないと思うかもしれないが、「国よりも国民が上」という憲法ごと書き換えてしまえば、いくらでも自由にやれてしまう。
そもそも、高市さんが仰る「強い国」の強さはなんのことやら未定義である。
選挙が明けたあと、🌜🤪🌛<戦争に強い!と言い出されてもお手上げなのだ。
そして極論、みんなが気にする中国が、
敵国条項(第二次世界大戦で負けた国がやらかしそうだったら、非合意で殴っていい)を元に、
あんな総理をまた選ぶってこたぁ、国民もやる気なんですね、と何かを打ち込むことだってできてしまうわけだ。
それだけではない。
このことをしっかりと批判しているのは、れいわ、維新、社民党くらいだろう。
もしもあなたが、戦争に行きたくない!と思うなら、たとえそのほかの考えが少し合わなくても、この辺りに出しておくことを推奨しておく。
実際にどうなるかは私にもわからないが、現状、上に挙げた三つの政党はいずれも小さく、自民党と戦ってくれることは期待できるが、与党になる可能性はほぼない。
なので、共産って言葉が怖い、とか、れいわはないわ、って見た!と思っても、そのまま「よくわからんけど怖い感じ」になることはなく、
現政権のダメなところにツッコミを入れてくれる人が増えるだけだ。
さて。
ここまで丁寧に色々書いてみたのは、この文章の一部が切り取られ、少しでも広まることを期待したからだ。スクショして良い!動画にしたって良い!
好きに使ってくれて構わない。
そして本題の「ダメかも」はここにつながる。
ここから先はこれまでの流れを当たり前に知っていた、と思う人にこそ読んでほしい。
端的に述べるならば、左派はわかりづらい。
前回の選挙戦からtiktokやTwitterなど、各種SNSを見てそれぞれの声を眺めていったが、15秒や140文字のコンテンツに慣れてしまうと、「現在」に連なる過去や未来の文脈が分断されてしまう。
例えば統一教会との繋がりがある!と書かれても、統一教会、というものがなんなのかの情報はその前後になく、またその文面も数秒で流れていくため、次に前後の情報と巡り合っても、なんかことかはもうわからないのだ。
そうなると、最早政治よくわからない、ニュースを見ない、実家にいない若い世代にとって、今の政治の論点がどこにあるかがまずわからない。
これはもう少し前の私もそうだったが、
・統一教会はなんでダメで創価学会系の公明はなんでオッケーなのかわからない
・石破さんおにぎりの食べ方汚いと思う
・外国人なんか怖い
・おじさん同士の区別がつかない
・神谷さん?ははっきりしゃべるので、わかる
・共産はこわい。なんでいんの?
例えば、海外へ投資を行うことはいずれ自国のためになる(資源国との繋がり)だったり、
自分たちだって地震の時に助けてもらった、というような眼差しは、
湿布代金ですら「おかしくない?」とされる昨今では不思議に思えるだろう。
ならばこそ「海外にお金を渡さない!日本人にのみ還元!」という、資源のない我々がやるといずれ自分の首が絞まる政策の方が、はるかにわかりやすいのだ。
そしてそう言った発言をする政党は、今さえ良ければ良い。我々の未来に責任を負わなくていい。
これまでの経緯と文脈を共通する我々にとって、今ここで「平和を」ということの大事さは痛いほどよくわかる。
しかし、文脈のない15秒世界においては「平和を」はなーに当たり前のことを言っているんだ、みんなそれを求めてるだろ、今は平和だろ、くらいで終わってしまう。
なので、平和を脅かすものとして、漠然と外国かな、と考えたりするわけだ。
我々世代は、15秒によって分断されているのだ。
「ばか」「きちがい」「頭おかしい」と言った言葉を使わない、使えない。
このことが実は大きいと考えている。
おや?と思う人もいるだろうので解説すると、これらの言葉は発達に問題がある方に対する侮蔑用語として、使用を避けられる傾向にあるのだ。
しかしながら、サムネイルとツイートの世界では、こういった補足がない限り、どうしたって強い言葉に負ける。
そして、先日各党に対する動画のネガポジ総量を測ったグラフが公開されたが、自民はポジ、左翼はネガが目立つ結果となった。
それはそうだろう。
そのような表現のしがらみを無視した方が、動画はつくりやすく、伸びやすいからだ。
各方位に気を配った文章って伸びない。最強神号泣末路みたいな方が伸びる。伸びる方が収入になるので、そちらに着く。最悪だよ。
ちまちまと動画発信もしてみたが、やはり伸びは苦戦している。
そもそも、本来なら「左翼とは」「右翼とは」「憲法とは」から再インプットしなければならないが、のこされたじかんと、我々世代のSNSの速度感では無理だろう。
どうかこの記事の一部でもくり抜いて、あなたのメディアにそのままのせたり、あるいは動画にしたり。文章を書いてもいい。
投票以外にできることはまだある。
表題の通り。
私は2020年のコロナ一年目に大学4年生の就活生だった。そこから2021年にIT企業にSEとして採用され入社してから現在に至るまでずっとフルリモートで働いている。入社時期がコロナ禍だったため、運良く?研修もほぼフルリモートで行った。
配属後もこれまた運良くフルリモ案件であったため、
毎日通勤で満員電車に揺られなくて良い。朝9時に起きてゆったりコーヒーを入れて、デスクのパソコンを開けばもう始業出来る。終業時もパソコンを閉じればもうそこから自由時間。通勤時間に縛られず時間を最大限使えるのが嬉しい。朝9時に起きれば良いため、前日多少夜更かししても大丈夫。
大学生の頃の自分が想定していた理想の働き方が出来ているので最高である。
当たり前だが、SEという仕事は常に勉強し続けなければならない。案件を移動する度に触る技術はガラリと変わるし、資格もとらないと昇格できない。
あと向き不向きがそれなりに分かれる職種でもあると思う。ある程度ロジカルな思考が出来ないとしんどいと思うし、納期が近くて逼迫してると夜中まで作業することもザラにある。フルリモの欠点は自宅なので際限なく作業が出来てしまうことである。終電だから帰ろうというタイムリミットが存在する出社はそこだけ良いかもしれない。
また、フルリモが故に、仕事で詰まった時にすぐ周りに相談できる環境ではない。質問一つするにも、チャットで同僚にちょっと今質問良いかを聞いて、通話に呼んでこういう前提があって〜こういうことで困ってて〜だからこういうことを聞きたいんだけど〜会話するという作業をしなくてはいけない。質問を的確に言語化できる能力と、そもそも沢山質問しなくてもある程度1人で作業をこなせる要領の良さが必要である。
そしてフルリモートという誰の監視の目が無い環境で仕事をサボらず真面目に出来る、もしくはサボっても短時間で巻き返せるこれまた要領の良さが必要である。
また逆にフル出社の案件もあるから、フルリモで仕事出来るかは運次第なところもある。
ただ他の業界、職種に比べたら圧倒的にSEはフルリモートで仕事が出来る可能性が高い。
就活生、転職を考えている人でフルリモで働きたい人はぜひSEをおすすめする。
補足:
※超大手でなくても、大手企業の案件を取っている中小企業であればフルリモ案件が降ってくる可能性があります。(もちろんPCやら作業ツールやらのセキュリティ環境は元請けの大手企業が担保)何も超大手企業に入らなければいけないわけではありません。
※当たり前だけどフルリモだからといってスタバとか近所のカフェで作業とか言語道断。絶対にやってはいけないセキュリティ違反なのでカフェでおしゃれに仕事〜とか考えている人は予め無理と言っておきます。
たまにリーマンやらOLがスタバとかでPC広げて仕事してるの見るとお宅の会社のセキュリティ教育はどうなっているのでしょうかと聞きたくなります。
ttps://note.com/yonahajun/n/nc1e0ecbf599f
つけてみてあれだが文章ましてや表題に(笑)だのなんだのと書くのは死ぬほどセンスがないと思っている。
ダサいし古いし文章でそういうことを補足すること自体ナンセンスだ。そして「こんなことを書けるオレカッコイイ!!」という見てるだけで嫌になるナルシシズムが滲み出ている。
ここまでネット社会が普及した今日、こんなくそダサい文章など見かけることは稀だろう。
言ってしまえば滑り散らかしているネタを延々と披露する痛い芸人みたいなものだ。
ところがこういうくそダサいセンスをなぜかイケてると勘違いして使用しているイタいおっさん(46歳)がいる。そう、我らがホンモノ!與那覇潤である!
これは今日も今日とてこのホンモノをいじり倒して遊んでみる試みである。
・・・どうでもいいことだがこのはてな匿名ダイヤリーで與那覇のことを書いているのは私だけなのに、全然反応がない。與那覇がもし話題沸騰な人ならもっと取り上げられて然るべきなのだが・・・。このダイヤリーが注目されないのもひとえに「ホンモノ」が社会での影響力を持っていないせいである。
與那覇よ、お願いだからもっとまともな文章を書いて早く浮上してきてくれ(苦笑 「ホンモノ」リスペクト!)
それか10万部を超えるベストセラーでも書いてくれればいいのだが・・・。もっとも、対談で分量を水増しするようなセコい書き方をしているホンモノにどこまでやれるか・・・。
與那覇は「味付け」に自信があるようだが、当たり前なことで同じような味付けのまずい飯しか出さない店なんか閑古鳥が鳴いて当然だ。最近、玉田敦子がせいだいに與那覇に対してやらかしたせいでその記事は例外的にバズったようである(よかったね笑)
まあこれは玉田が下手を打っただけの話でどうでもいい。勝手にすればという感じである。(あまりに議論のレベルが低すぎるのでURLを貼ることすらだるいので詳細は「ホンモノ」のnoteを参照されたし)
ここで問題にしたいのはホンモノの影響力が他のインフルエンサーと比較しても全然伸びていない点である。
ttps://note.com/yonahajun/n/n61a4919560c9
今のままだとnoteでは與那覇が目の敵にしている「令和人文主義」の代表格三宅香帆には到底及ばないし、以前與那覇が愚弄した谷川嘉浩には著作数の差で全く勝てそうにない。
ttps://note.com/nyake
ttps://researchmap.jp/y-tanigawa
それにしてもこの二人の影響力と仕事の多さはすさまじい。常人ではないと思い知らされる。それに比べて・・・noteという限られた言論空間SNSで駄文しか書けないホンモノも少しは見習ったらどうか(笑)
悔しかったらベストセラーになるような本でも書いてみれば(苦笑)
今の路線を突き進めばせいぜい「劣化白饅頭」くらいが関の山だろう(爆笑)
白饅頭はnoteで「成功」した一人としてみて間違いなかろう。その主張の是非はここでは置くとする。
ttps://note.com/terrakei07
改めて三宅と白饅頭と比べてみるとnoteを「主戦場」にしているはずの「ホンモノ」のダメダメっぷりがすまじい(笑)これがかつて一世を風靡したはずのヒョーロンカの姿ですか(苦笑)
こう書くと「ホンモノ」は「SNSのバズりだけで右往左往するな!」と噴き上がりそうである。
しかし、どうやらnoteが伸び悩んでいるのは與那覇も気にしているようで・・・こないだの玉田敦子の一件がばずったのを大はしゃぎしていた(詳細は與那覇note)。やっぱりSNSの反応気にしてるじゃねーか(爆笑)
まあせいぜいオープンレター騒動の敗北で溜まっている残党が噴き上がった結果、久々に得られた自己肯定感でうまい飯でも食えばいいんじゃないんですかね(適当)
そういや呉座は日本歴史学協会との裁判で敗訴したそうだが、與那覇からは特に何の声明もないし、先に挙げた與那覇の2025年を総括する記事でも注目すべきトピックなのに何の反応もない
ttps://hokke-ookami.hatenablog.com/entry/20251111/1762873018
ttps://agora-web.jp/archives/2053751.html
かつて與那覇は歴史学協会の声明を批判し、これに同調した歴史学者を「言い逃げ屋」として批判した。しかし、司法判断が決した今、何らかの声明を出さないと自らが「言い逃げ屋」それ自体だったということになっている(苦笑)
これが2021~22年ごろなら「司法はキャンセルカルチャーに加担したあああ!!ホンモノたるオレサマが反論を立ち上げるぜ!!!」とぶちぎれそうなんだけど、どうしたの?もう飽きたの(笑)
それか裁判で勝訴を続けている歴史学協会の弁護士の神原元にビビってるのかな(笑)
かつてあれだけコミットした呉座の一件において注目すべき裁判を「スルー」した。これこそ「歴史否定主義」なんじゃないですかね(苦笑)こうなってくると呉座を利用していただけという見解がますます「的中」してしまうんだが、もう與那覇からすればそんなことはどうでもいいのだろう。
こういう肝心なところで逃げちゃうから「ホンモノ」はダメなんだよねえ…。だからこうして舐められるしバカにされる。徹頭徹尾こんな有様でよく人のこと言えるな(呆)恥も外聞もない「ホンモノ」は流石っすね(苦笑)
まあ威勢のよさとは裏腹に過去にボコされた相手にはトラウマがあるみたいで「あのとき息の根を絶つべきだったと思うね。🙂」とまで愚弄されてもダンマリだから、根は臆病なのかもしれない。
ttps://bsky.app/profile/yunishio.bsky.social/post/3lhvappgeo22r
なんども繰り返すが都合の悪い事実は全部書かずに無視して無かったことにするのが「ホンモノ流」なので、今後も與那覇がやらかした時に取り上げ続けて徹底的にいじり倒していきたい。
ttps://kscykscy.exblog.jp/18241381/
ttps://watashinim.exblog.jp/18496216/
與那覇といえばこの上記の批判とそれを無視した與那覇に対するさらなる批判を忘れてはいけない。この件は今の「ホンモノ」を騙る與那覇にとって最も不都合な歴史の一つなので毎回のように擦り続けたい。
都合の悪い指摘を無視する、間違っても訂正しない、事実を認めようとしないこういった「ホンモノ與那覇」が批判する専門家たちの最たる例こそが「歴史学者與那覇潤」であった。ちなみに「歴史学者與那覇潤」の不都合な事実はまだある。今後機会があれば示していきたい。これらを見れば與那覇が言う「ホンモノ」などというものといかに自身がかけ離れているかわかるだろう。何度でも言うが歴史云々言うなら十数年前の自分の著作の間違いと、なぜその間違いを今日まで放置してきたのか、今後どうすべきか、なぜ自分のことを棚に上げて人を批判できたのか、全部納得ゆく説明ができるはずだ。何せアナタ、「ホンモノ」なんでしょ(苦笑)(え!?できないの!?)
ちなみに、先に挙げた要求は與那覇が他者に要求し続けていることであって、自身が自ら実践せよと言っているだけで何ら不当なことはない。それができないということは、結局與那覇は紛い物でしかないということではないか。自らの姿勢と歴史がそれを物語っている。先の『朝日新聞』の記事には代表作が『中国化する日本』であったことからも、未だにかつてのネームバリューで飯を食っているのは明らかなワケだから。過去の栄光を否定することすらできない、間違いを放置する與那覇にどうして他者を説教する資格があるのか。ましてや「裁判」などと片腹痛いとはことのことである。
ここに今回からは「呉座裁判の決着に沈黙した」という、また一つ、「ホンモノ」をいじり倒せる事実が蓄積されたということで、喋れば喋るほどボロが出る「ホンモノ」にこれからも注目したい。
あと、ここまで()でいろいろと「ホンモノ」リスペクトで書いてきたが、もう飽きたし自分で書いてて共感性羞恥心に加えて当事者としても恥ずかしいしダサくて仕方ないのでやめておく。
よくこんな文章恥ずかしげもなく書けるね。
で、本題はここからである。「與那覇潤は二人いる!?」というのが本題でここから突っ込んでいきたい。
ttps://bsky.app/profile/seika-aoshima.bsky.social/post/3mbmatco3n223
目に留まったこちらの投稿。何やら與那覇が『朝日新聞』で掲載した記事らしい。
この「うわぁ…って感じではある」というのは何ともリアルだが、その通りである。普通のそこら辺の人が與那覇の記事を見たらドン引き一択だろう。
ttps://www.asahi.com/articles/ASTDS24D6TDSUPQJ008M.html
で、なんでこの人が與那覇二人いるのかと言ったのか。早い話がnoteと朝日の記事がかけ離れているからだ。
全文はプレゼントされた記事でざっとしか読めてない。内容は引用しない。なぜなら有料なので、ここは著者とメディアに敬意を払うべきであるし(皮肉抜き)、何よりルールに則る必要がある。有料記事をそのまま転用するのは著作権的にアウトである。そこで、ここではSNS上で観測できるコメントのなかからいくつか気になったものを抜粋したい。
ttps://x.com/miyukinatsu/status/2007273385085284649?s=20
與那覇潤「歴史を取り戻すことは簡単ではありません。それなら何を新たな基盤にして『人は意外に共感しあえる生き物だ』という深い安心感を、支えてゆくのか。孤独なままその日ごとの話題に『いいね』を押しあい、浅薄に共感をむさぼる相互不信の社会を、今年で終わりにする時です」
なんかいいこと書いてそうだけど、noteでは「ニセモノ」を人民裁判で罰せよ!とわめいている。
それに共感して「うおおおおホンモノ與那覇様すっげー!人民裁判待ったなし!」という人も真面目に出てきている。
ttps://x.com/paravola/status/2005889274340929911?s=20
こんな分断を嬉々として喜ぶ人を煽るような状況で、與那覇や彼の支持者とどうやって「共感」して「安心感」ある社会を作れというのか。不信と憎悪をまき散らかし、相手を罵倒してばかりの與那覇がよくも「共感」などということを言えたものだ。これが彼に傷つけられたり、踏みにじられてきたりした者たちの本音だろう。私からすれば自分の所業を棚に上げてきれいごとばかり言う與那覇の言葉に説得力などないというのが正直なところである。朝日の記者は「ホンモノ」をちゃんと見たのだろうか。この記事を見てもし良いことを言っていると思う人がいるのなら、與那覇のnoteを見てみればいい。どこに「共感」「安心感」があるというのか、説明して欲しいところである。
「浅薄に共感をむさぼる相互不信の社会」に一役買っているのは與那覇自身ではないだろうか。
何せ間違いを犯して認めない奴ら(人選は與那覇)を裁判で裁けなどと言っているのである。正気の沙汰ではない。これが「相互不信」を招く愚行でなくてなんだというのか。そんな無茶苦茶な「人民裁判」こそ「相互不信」の温床になりかねない。次に裁かれるのは誰だとお互いに過去の発言や言説を探りあって次々と告発しあうのだ。まるで與那覇がスターリンになったかのように、與那覇に密告しあう社会がお望みなのだろうか。こうしてお互いに不信感を強める密告社会の出来上がりだ。少なくとも與那覇が旗を振る「共感しあえる」「安心感」のある社会など、全く安心できないし共感できそうにもないのは私だけではないはずだ。こう書くと「きさまあああホンモノをスターリンになぞらえるとは!?侮辱かああああ!?」とぶちぎれそうだが、そうたとえられたくないなら裁判だなんだと物騒なことを言うべきではないだろう。まあ「息の根」を絶てばよかったなどという人の発言をスルー出来るほど寛容なら何の問題もないはずだ。
果たして激烈な他者への批判を繰り返す與那覇と、共感と安心感を説く與那覇。どちらがホンモノなのだろうか。どちらかが嘘をついているのだろうか。
正解はない。奇妙なことに激烈な批判によって相手を引きずりおろして叩き潰したい與那覇と、それでも共感できる社会を目指したい與那覇は同居している。
不思議なことだ。だが、これこそが今の揺れ動く與那覇を物語っているように思う。彼自身、本当は「ニセモノ」を裁く裁判なんてやりたくないしやる気もないんじゃないか。一見して強い言葉を使ってみても、そこに具体性も中身も何にもない。あれだけ執着した呉座裁判の結果に無視を決め込んだのが全てだろう。その場その場で相手を貶す言説をまき散らし、自分が気持ちよくなれば後はどうでもいい。で、新聞ではお行儀のいい共生論を謡ってみて自己顕示欲を満たす。で、飽きれば「忘れる」。無だ。今の與那覇をたとえるならそれしかない。
ちなみに、與那覇は専門家大失墜!Vやねんホンモノ!などと盛大に謡っているが、別に専門家が失墜した形跡はほとんどないし、そもそも與那覇の見ている世界はX(Twitter)の狭い世界だけの話であって、世間全体で見ればそもそも與那覇を知っている人さえ少ないのが現状だろう。
コロナについてもいまだに議論が続いていて、日本でも多くの死者数を数えている。
ttps://www.kasai-yokoyama.com/media/news/960/
ワクチンの害等についても今後議論しなければならないが、コロナを軽視することに警鐘を鳴らす本も出ている。與那覇はネットの「つまみ食い」の知識で知ったかぶりするのではなく、こうした議論を真正面から受け止めて反論を考えてもらいたいものだ。
ttps://akebishobo.com/products/covid19?_pos=1&_sid=8ab0f2dfa&_ss=r
このような様々な議論から逃げてネットの記事や自分に都合のいい事実しか捉えないところは『中国化する日本』から何も変わっていない。
與那覇の記事に出てくるのは無名のツイッタラーばかりだ。そんな狭い世界で社会がどう、学問がどう、歴史がどう、コロナがどうの等言ったところで誰が見て納得するのか。専門家批判は間違っていないが、それの対抗言説として取り上げるのが怪しげな陰謀論者や無名のおかしなツイッタラーでは話にならない。おふざけもいい加減にしろというところだ。そんな井の中の蛙になり下がった状況で一体全体どうやって社会をひっくり返すような専門家批判、裁判などやろうというのか。そんな求心力は與那覇には全くないことは明らかであって、與那覇がしゃしゃり出たところで他の批判者に叩き潰されるのが関の山だ。先の不都合な事実を指摘されれば與那覇は一発で吹き飛ぶ。「お前にそんなこと言われたくないし言われる筋合いもないし言う資格もねぇよ!」これでお終いである。「大審問官」になどなれるはずもない。なんせ「息の根」を止めようという人にさえまともに怒りをぶつけられない臆病で繊細な與那覇だ。そんな彼に世間を向こうに回して大立ち回りをすることなど、出来ようはずがない。
もし仮に彼がそんな裁判を開くなら、過去の業績や寄せられてきた数々の批判、そして與那覇がいかにそれを無視し続けたか(先の指摘、何度でも繰り返したい)が白日の下に晒されるだろう。そうなったら、與那覇はどう弁明するつもりなのか。まさか自分だけが無傷で済むと思っているのか。
結局のところ與那覇の致命的弱点は針小棒大に物事を捉えること(例えばネットの炎上事件でもって歴史学はダメ、大学はダメだというとか、コロナについては西浦の八割削減に意味がなかったという点や陰謀論者の医者たちの言説でもってコロナは大したことないと言い募るなど)、都合のいい事実だけを議論に反映させるチェリーピッキングを繰り返して議論を組み立てることにある。『中国化する日本』で犯したのと同じ過ちをずっと繰り返している。これも「訂正」「反省」を怠った結果なのである。
先日のブログで示した向野正弘もこうした独りよがりな與那覇の痛烈な批判者だ。もし、裁判が開廷すれば「ホンモノ」の欺瞞は余すことなく暴かれるだろう(続)
表題のとおり、2階の窓の中から外に向けて、猥褻物を掲げてる家があるのよ。1メートル四方くらいかな。外から丸見え。11月まではなかったような気がする。
この猥褻物ってのが、ロリの二次元絵なんですよ。水着とかじゃないよ。全裸のロリがセックスしている絵。性器も丸見え。自分は右派で表自を尊重しているけど、こりゃ表現の自由じゃ済まされないっしょ。道を歩いている誰もが見えるんだから。
で、年明けに近所の人たちと交番に行って写真見せたんだけど、警官から「これは違法性無いからなんともできないっすわ」と言われてしまった。確かに猥褻物の定義に二次元が入るかは微妙だけど、これはさすがになんとかして欲しいなぁ。
“好きな男の腕の中でも違う男の夢を見るぅうぅ〜ハァ〜“
”抱かれてきたね知らない奴に ラジオでお前答えを消した”
都会的。都会の男女はこんな感じなんやーと子供の頃刷り込まれた
“嘘だろ誰か思い出すなんてさ”
実際寝取られてるわけではなくて過去への嫉妬なんだが、男の弱さいじましさがよく描かれている
Mr.Children『Over』『渇いたKiss」
“桃色のケロイドに変わればいい”なんて言っても、たぶん女性は思い出しもしないだろう
岡村はNTRっていうか、ママならない手が届かない女ばっかり描くから…
“僕のほうがいいじゃない 同級生だしバスケット部だし実際青春してるし背が179”の畳みかけが好き
“君はまだ若い その辺でお似合いの小娘探してろ”
と間男にされちゃう若い男を歌ってたのに、次のアルバム『服部』では老練な手管で若い女を落とす歌を歌うようになるなんて…
“君がもし 僕じゃなく 誰かとね 愛しあえるなら 悲しみじゃなく 喜びさ”
と歌った後のひっくり返しが最高
表題どおりでも“ずっとずっと君が好き”と歌い続ける引きずり感
思いついたら追記する
以前彼が、インスタのDMでアンチと戦い、「怖いにょ」と返ってきた、と話していたのを思い出したからである。
インスタのDMは、仕様上、フォロー外の相手からのリクエストに気付きにくいようなので、そもそも読まれなかったのかもしれない。
とはいえ、先述の件もある。
ファンやアンチ、案件依頼の企業からの連絡は頻繁に来るだろうから、未承認のDMを定期的にチェックする習慣を持っていてもいいはずだ。
だから彼は、読むことは読んだけれども、何も返さず、無視することを選択したのかもしれない。
そして、その可能性は、決して低くないだろうと私は思った。
なぜなら、私は、長い文の最初の1分割目しか送れなかったからである。
DMとは、相手に承認されるまでは連投できないものなのだということを、私は知らなかったのだ。
1分割目だけを見ると、お前絶対愛されてないから早く別れた方がいいよ、当たり前だろお前はキモいデブなんだから、とただただ非難しているように見えかねない。
その上、私は女で、インスタのアイコンには顔写真を使用している。
以前、朝の山手線に揺られている時、なんかやたらこちらを見てくる男がいるなと思ったら、目が合った瞬間にウインクされたことがある。
そんな顔のアカウントが、貴様の女は、貴様の前で、きちんと恋する女の表情をしているのか、と言ってくる。
ディスられている、キモがられている、としか彼には映らないだろう。
でも違う。
私は、その女は貴様には相応しくない、そんな相手と性交渉などしては駄目だ、と彼に言いたかったのだ。
なぜなら、私は、非モテ同士の男女の間に生まれてしまった子供だからである。
私は、バキ童と、彼の子供に、不幸になってほしくない。
もし彼が、私の親のように、何をやっても絶対モテない救いようのない奴で、明らかに価値の低い余り者の相手しか得られそうにないのなら、それは仕方のないことだ。
痩せて体を引き締めれば、元々の目鼻立ちには関係なく、誰だって無条件にかっこよく見えるのだ。
加えて、彼は賢く面白く、何年もの長きに渡り仲良くできる友達が何人もいて、家庭内暴力に及ぶことは恐らく無い上、経済力も持っている。
彼が超絶売れっ子芸人として活躍を見せているのは、デブだからでも女を知らないからでもない。
にもかかわらず、マッチングアプリまでやっているのに男性経験ゼロという、その辺の手軽な女で妥協するべきではない。
山口家の悪しき血筋を薄めてくれる、美人で、賢く、誰もが羨む素敵な女性と付き合うために、ダイエットを始めるべきだ、と私は言いたかったのだ。
しかし、DMの承認が得られないので、真意を彼に伝えられない。
かといって、じゃあ仕方ないよね、で済ませることも、私には難しい。
そこで、そういえば、あの人も確かインスタやってたな、と彼の友人、ガクヅケの木田くんを思い出し、そちらの方にもDMしてみた。
それからもう何日も経ったけれども、木田くんからも返事が無い。
彼は、たとえ無用なお節介だ、と感じていたとしても、見れば必ず、何かしらは返してくれる人だろう。
大好きな面高くんに勝るとも劣らない容姿の女が、整形なし、加工なしでも美人扱いされる程度の顔と、普通の人より高い知能を有していても、親ガチャに外れたばかりに、生まれてこの方幸せだと思えたことが一度も無いと語っていれば、尚更である。
しかし、返事は一向に来てくれない。
でも、正直、どちらからも返事が無いことに、ほっとしている自分がいるのも事実である。
なんで俺のためにそこまでしてくれるんですか?見目がよくて能力にも恵まれた優良遺伝子女って、つまりあなたのことですか?と、バキ童に期待感を寄せられずに済むからだ。
私の生育環境は、バキ童のそれと似ている。
頭がおかしい暴力親父と、不細工で頭も悪くて、子供が旦那に虐待を受けていても守ってくれない母親。
そんな家庭で生まれ育った私は、バキ童や、私の2人の弟たちのように、それでも親は親だから、と迎合するのを良しとはできなかった。
親、兄弟、親戚の一切と絶縁した私の人生は、「死ねばいつでも解放される」と必死に自分に言い聞かせねば、ただ明日を迎えるだけのことすらもできないようなものだった。
進学はしろ、だが自宅から通学できる女子大しか認めないと父に殴られ、レベルの合わない大学に進学し、結局中退したため大卒資格が無い上に、自分を殺さずありのままで親しくできる友達なんて1人もできなかったのだから、尚のことである。
それゆえ私は、生き延びるため、庇護者としてのパートナーを得るために、綺麗でなければ、可愛くなければ、と努力を重ねて生きてきた。
だから私は、オーダーメイドの服でなければ着れないほどに醜く肥えた、ママと周りに甘えるばかりの怠惰な男に、好意という名の性欲を向けられるのは耐えられない。
ゆえに、わざわざXでまで追撃のDMを送ることはしなかった。
しかし、私は、毒親育ちの人生がどれほど過酷か、嫌というほどよく知っている。
にもかかわらず、このままではバキ童や彼の子供が、不幸の中で泣くことになりかねないと承知の上で、他人事だからと捨て置くことを、私は自分に許してしまえない。
だから、クリスマスに奴に送るはずだった全文をここに貼るので、誰か代わりに、この記事を本人まで届けて頂けないだろうか。
* * *
クリスマスイブですが、今日はやっぱり彼女さんと過ごすのでしょうか。
恋人持ちとしての初めてのクリスマス、きっと世界が薔薇色で、わくわくして仕方ないんだろうなあ、とお察しします。
考えてもみてください。
まともな女が、健康上のリスクがあまりにも高すぎる百キロ超えのデブとなんて、付き合ったりするでしょうか。
ぐんぴぃさんのことが本気で好きで、今すぐ恋人になってほしいと強く望んでいたとしても、今のままでは付き合えない、私が欲しくばまず痩せろ、と突き放すのではありませんか。
さもなければ、若いうちに死なれて女手一つで子供を育てる羽目になったり、子育てしながら夫の介護もこなさなければいけなくなったり、そもそも肥満由来の男性不妊で授かることすら出来なかったりするかもなのですから。
授業参観や運動会に来るのがこんなデブでは、父親の容姿のせいで子供がいじめに遭うかも、と考えたりもするでしょう。
だからこそ、あなたは今まで、知り合ってきた女たちに敬遠されてきたのです。
にもかかわらず、彼女さんが簡単に交際を了解したのは、なぜでしょうか。
先のことを予測してトラブルを回避する能力が乏しいか、本当は大して好きではないからどうでもいいと思っているか、もしくはその両方だと私は思います。
旅行の夜以来、2人きりでいても何も無いのは、つまりそういうことなのかもしれません。
本当に好意を寄せているなら、普通は女性の側もしたくなるはずだからです。
もし、単に性欲が薄いタイプなのだとしても、それはそれで、ぐんぴぃさんがセックスレスで苦しむだけです。
彼女さんと一緒にいる時、1人の男性として愛されている、求められていると、きちんと実感できているでしょうか。
山里亮太と蒼井優の結婚記者会見は素敵でしたが、あの時の優ちゃんのような顔を、あなたの彼女は、あなたの前でしてくれていますか。
それに、ただでさえあまり自信の無さそうなぐんぴぃさんが、初体験で恥ずかしい失敗をしてしまった後なのに、最低限、リベンジしてもいいんだよ?な空気感を醸す程度もしてくれない女性というのは、ちょっとどうなのでしょうか。
正直、男性経験が無いっていうのは、やっぱりそういうことだよなあ、と感じてしまいました。
女は、たとえ見た目が悪かろうとニートであろうと、ただ腟やら乳やらを持っているというだけで、無条件に一定の価値を持っているからです。
そこに若さも加わるのなら尚のこと、ただ息をしているだけでも男は勝手に寄ってくるのです。
マッチングアプリをやれば、顔を載せていなかろうとも、アホみたいにマッチしまくります。
にもかかわらず男性経験ゼロなんて、もしそれが本当なら、相当に価値の低い女だということです。
そんな人を選んでしまって、本当にいいんですか。
思い出してください。
あなたの35年間は、幸せだと心から言えるようなものでしたか。
酷いいじめに遭ったり、三十路を越えても恋愛一つできずにいたのは、なぜでしたか。
それは、ジジイになるまで結婚できなかった頭のおかしい男と、村一番のブスと呼ばれた非常識な女の間に生まれたからです。
余りものの、劣等遺伝子同士が掛け合わされてしまったせいで、あなたは苦労したのです。
そんなあなたと、今の彼女さんの間にもしも子供が生まれたら、その子はどんな人生を送ることになるでしょうか。
でも、100%の確実な避妊法というのは、この現代においても1つも存在しないのです。
徹底していたはずなのに、というのは、ありふれた話です。
にもかかわらず、彼女さんと肉体関係を結んでしまって、本当にいいのでしょうか。
子供ができても後悔することはない、将来我が子に恨まれて、申し訳なく思うことは絶対ない、と胸を張って言えますか。
というか、それは本来、妊娠のリスクを自ら負うことになる、女性の側が考えるべきことです。
曲者揃いの山口家の血筋を受ける、例えば病的に風呂嫌いで不潔だったりするような子を身ごもることになるかもしれない、それでもいい、と言えるだけの確かな覚悟が、彼女さんにありますか。
もしそんな頭が無い、先のことが考えられない、危機管理能力の乏しい相手なのだとしたら、このまま付き合い続けるのは危険です。
そういう人は、浮気や浪費、犯罪沙汰をやらかすリスクが高いからです。
子供ができたと思ったら実は托卵されていたとか、ぐんぴぃさんが稼いだお金をブランド物やらホストに注ぎ込み、借金までこさえていたとか、そういうことをやられかねません。
そうした知的能力は、遺伝によって左右されるものですので、彼女が親だと、生まれる子供もまた然り、となってしまう可能性は高いです。
ぐんぴぃさんは、辛うじて知性には恵まれていたからこそ、逆境に打ち勝って、人並み外れた活躍をする人気者になれました。
しかしながら、あなたの息子の人生は、あなたよりも遥かに悲惨で、救いようのないものになるのかもしれません。
更に、その子は、売れっ子芸人の父親を持ち、衣食住に事欠かず欲しい物は手に入り、芸能人や大人気YouTuberにも気軽に会えるような、平凡とは言い難い環境で育つのです。
その結果、ドラえもんのスネ夫のような性格に育ってしまえば、きっと誰にも見向きもされない、孤独な日々を送ることになるでしょう。
授かったのが娘であれば、尚のこと最悪です。
バキ童チャンネルで、以前、インスタが伸びない、という動画を上げていたのを覚えていますか。
あの動画で、洗顔しているぐんぴぃさんの姿を見た時、あ、この人は、肥満のせいで醜く見えてしまっているだけで、元々のお顔立ちは、むしろ割と整っている方なんだな、と思いました。
だから、あなたの娘は、父親譲りの美貌と知性を誇る、誰もが羨む勝ち組女性に生まれてしまう可能性があります。
本当は私だって、キモくてモテないデブの男なんかじゃなくて、もっと素敵な男の人を夫に持ちたかったのに、と周りの他のママたちに劣等感を覚えてしまう母親は、自分の娘を妬みます。
それでなくとも自分は日に日に老いていくだけなのに、娘は若くて綺麗で男にモテて、これからきっと楽しくて幸せな人生が待っているということが、許せないのです。
そういう母親は実は少なくないようで、白雪姫症候群という名前が付いています。
私の母もそれであり、実家で生活していた頃の私の日々は、家の中で1人だけいじめを受けているような状態でした。
私は3人きょうだいの一番上で、下はどちらも男の子だったため、尚のこと私の立場は劣悪なものでした。
ブラザーペナルティというのですが、息子と娘で扱いに差を付ける親というのは、実は少なくないのです。
Twitterで、西原理恵子さんという漫画家さんが炎上した時、自分も彼女のような母親に冷遇されて辛かった、と語る女性がたくさんいました。
だから、性交渉を楽しみたいなら、賢くて見目麗しく、どんな子供が生まれようとも愛情を注いでくれる、心の余裕と能力のある人を選ばなければ駄目です。
ぐんぴぃさん、痩せましょう。
100キロ超の状態で、ただ眼鏡を外しただけであれなのですから、痩せて体を引き締めれば、ただそれだけであなたは勝手にモテるようになるはずです。
何せあなたは、確かな知性やカリスマ性に恵まれている、登録者200万もの、稀代の人気者なのです。
筋肉すごーい触らせてーとか、ダイエットの相談乗ってほしくてーとか何とか言って、うんざりするほど女たちが寄ってくるに決まってます。
なんと、痩せると、大事なところのサイズ感もアップするそうですよ笑
https://united-clinic.jp/ed-pe/big-penis/
ただ、別れるということは、彼女さんを「バキ童如きに振られた女」にしてしまうということです。
下手を踏んで恨みを買うと、とんでもないトラブルに発展する可能性があります。
それは例えば、不同意性交等罪がどうだのと騒がれ出すとか、そういうことです。
一応お助けツール的を用意しておきましたので、良ければお役立てください。
これを読んで目が覚めた、これ以上俺なんかに付き合わせるのは申し訳ないとでも言っておけば、多分、事を荒立てずに済むはずです。
https://anond.hatelabo.jp/20251222153206
最後に、1つ、これだけは忘れないでください。
あなたの未来が不幸なものであった時、過去のあなたのように、不遇の中を耐え忍んで生きている辛い人がそれを知ったら、どうでしょうか。
これだけ能力が高くて友達もファンも多くて、めちゃくちゃ成功してる奴でも結局駄目なら、俺なんかこれ以上生きてたって、ときっと絶望するのではないですか。
だから、有名人になった以上、頑張ればきちんと幸せを掴める、と実例を示すことは、もはやあなたの義務です。
あなたの存在を励みにしている誰かのためにも、最高に素敵な人と、最高に幸せな人生を送ってください。
最後と言いましたが、すみません、もう一つ言い忘れていたことがありました。
水泳等の激しいものならともかく、ウォーキング程度の有酸素運動で消費できるカロリーは、大して多くありません。
長時間の有酸素運動は、無意味どころか、むしろ逆効果になってしまいます。
45分以上続けてしまうと、コルチゾールというストレスホルモンが分泌されてしまい、筋肉にもメンタルにも悪影響が出るからです。
そのため、どんな記事や動画も、有酸素運動は1日30分、と言っています。
30分ぶっ通しの必要はなく、10分を3回とか、5分を6回とかの細切れでも、効果は変わらないようです。
そのくらいなら、家と駅、仕事先への往復や、楽屋からステージまでの移動だけでも、十分足りているのではないですか。
不足があっても、精々10分プラスするとか、そのくらいで済むはずです。
だから、ぐんぴぃさんに必要な運動は、基礎代謝を上げるための筋トレです。
膝の負担を考えれば、スクワットのようなものは、確かに難しいでしょう。
でも、ダンベルやバーベルで上半身を鍛えたり、横になって脚を上げ下げする腹筋とかならできますよね。
時間も、1回20分とか30分とか、その程度しかかかりません。
筋トレなら、トレーナーさんに褒められたり励まされたりしながら、無理なく楽しく取り組むことができていたはずです。
そんなことは、わざわざ専門家に聞くまでもなく、ただちょっと検索すれば調べられることです。
にもかかわらず、監視して強制的に1日5時間も歩かせるとは、一体どういうことですか。
私は、バキ童をダシにしてプロテインでひと稼ぎすることしか頭に無くて、本人のストレスや、実際に痩せるかどうかといったことは、きっとどうでも良かったんだろうな、と感じました。
違うというなら、ただの馬鹿です。
是非、馬鹿は迷惑、と肝に銘じて生きていって頂きたいと思います。
さもなければ、所属しているタレントさんやスタッフさんがあまりに可哀想です。
少なくとも、ぐんぴぃさんのダイエットは、運動なんてキツいだけ、もう二度とやりたくない、とネガティブな感情ばかりを強める結果に終わってしまいました。
だからこそ、痩せるどころか余計に太って、オーダーメイドの服でなければ入らなくなったのです。
それは、ぐんぴぃさんの人生や命にも大きく関わる、大罪レベルの大損害だということを、社長は恐らく、自覚ひとつしていないことでしょう。
そしてきっと、痩せろ痩せろ、と今も変わらず言い続けているのでしょう。
ですがそれは、「お前ブスだな、整形しろよ」と女に対して面と向かって言い放つのと、一体何が違うのでしょうか。
不妊治療を続けていても授かれないと悩む女に、「子供はまだ?」と無神経に聞いてくる人だって、悪気は無かった、気遣ったつもりだった、と本人は言うのです。
好き好んで太った人など誰もいません。
痩せろと言われるだけで痩せられるなら、この世にデブなど1人も存在していません。
太ってしまっただけの、痩せられずにいるだけの、相応の事情というのが、それぞれにあります。
それでなくとも、社長さんは、ぐんぴぃさんの両親がどのような人間か、どのような環境で育ってきたかということを、多少なりとも把握しているはずなの
以下詳細
知り合いの知り合いが知り合いとYouTubeで活動するから応援してくれと知り合いに言われた。
その流れで知り合いの知り合いの知り合いのSNSをヲチるようになった。
そのYouTubeの活動っていうのも歌ってみたや描いてみたやMADが多くて
ヲチってしばらくのあいだは創作系の話をメインにつぶやいていた。
流れが変わって来たな、と思ったのは、
神社といっても観光地になっているような有名なところだから、別に神社に行ったこと自体は何も思わなかったけど
話の内容がちょっとスピりかけていた。
それまでの創作系とは打って変わって
龍神様が現れて~とか、神様のご加護が~とか、そんなワードと変なキラキラ写真満載だった。
スピってるのちょっとどころじゃないな。
スピってるだけならまだよかった。
その後、家の周りに男の人がいて見張られてる気がする、
いつも同じ車が近所に止まっていて怖い
なんて言い出すようになった。
その人を知るきっかけとなったYouTube活動も辞めてしまった。
戻ってきた時にはもう霊能系占い師を名乗っていた。
それまでのSNSの投稿から、どっかで占いを習ったとかやってたとか、
霊能的な能力があることも伺えなかった。
占いだけならまだいい。
そういう本とか、なんならネット講座みたいなのもたくさんある。
それで占いを生業にしてるってなら、「あー占い師になったんだ」、くらい
でも霊能系って
あるのか?ほんとうに。
統失じゃなくて?
霊能系が存在するのかっていうのは悪魔の証明みたいなものだけど
そもそもこの人に限らず霊能系ってちみんなょっと統失だと思ってたところもある
なんかそんな感じの、占いというかスピリチュアル仕事もやっているらしい
そして一番気になるのは
こんな出どころもわからない占い師(?)を利用する人がいること
↑これでお金払って試してみようって思うのか?
占いってのはたぶん心が弱っていたり、なにかに迷っていたり、背中を押してほしい人がすがるものなんだとおもう
だとしたら余計に
でも本人は至って真面目だろうし、騙す気がないのなら、なんの違反でもないんだろうなあ
スピスピしてたほうがよいのかもね
最後に