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はてなキーワード: 実業家とは

2026-05-11

anond:20260510064937

女を社会進出させるべきでなかった

2026-04-27

ちょうかっこいい🥰

橋本愛認証済み2時間

フリーライター

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見解昨今の潮流に水を差すようですが、ブルーカラー・ビリオネアは、日本で「も」起こり得ません。

アメリカからやって来たこブルーカラー・ビリオネアという言葉ですが、現地でもブルーカラービリオン(1600億円)を稼いだ事例はありません。

ある元ブルーカラー実業家になったことでビリオネアになったという経緯です。

これまで3Kだ底辺だと言われてきたブルーカラーが、「稼げるから」と手の平変えて「いい転職先だ」とされることに、ブルーカラーで生まれ育った身として、あまりいい気分になりません。

AI代替から逃れたホワイトワーカーに、ブルーワーカーが代替される。暗に「誰でもできる仕事」と軽視されている気にすらなります

タクシーが伸びている理由は、コロナ禍に17%も退職し、その後インバウンドコロナ禍前以上に伸びているからで、対象職種にするのはナンセンスです。AI台頭とは関係がありません。

参考になった

3658

2026-04-15

2026-03-26

anond:20260326101004

いろんな晋三がいるんだなあ

大屋 晋三(大屋 晉三[1]、おおや しんぞう、1894年明治27年7月5日[2][3][4][5][6] - 1980年昭和55年3月9日[7][5][6])は、日本の政治家、実業家運輸大臣、商工大臣参議院議員帝人社長戦前から戦後にかけて通算26年間にわたって帝人社長を務めた。妻は大屋政子。 

山田 晋三(やまだ しんぞう、1973年9月8日 - )は、日本アメリカンフットボール選手コーチ教育者現在筑波大学体育スポーツ局次長大学教員としての職位は准教授)を務める[1]。

早瀬 晋三(はやせ しんぞう、1955年 - )は、日本東南アジア学者早稲田大学教授

片山 晋三(かたやま しんぞう、1846年(弘化3年)7月26日 - 1890年明治23年12月6日[1])は、シテ方観世流能楽師。6世片山九郎右衛門。諱は豊光[2]、また光吉、九郎三郎、一とも名乗る[3]。幕末から明治期にかけて活躍し、当時の関西代表する能役者の一人であった。

2026-03-17

高市早苗という人物について

1. 権力奪還の儀式と旧清和会インフラ継承

高市政権権力基盤を分析する上で、旧統一教会世界平和統一家庭連合)の組織票運動員果たしている役割看過できない。この関係性は、高市早苗首相個人的思想共鳴などという抽象的なものではなく、故・安倍晋三元首相が構築した極めて実務的な「票の割り振りシステム」の物理的な継承である

この強固な結合の原点は、第2次安倍政権誕生直前の2012年4月に遡る。当時、野党で冷や飯を食っていた安倍晋三氏、今井尚哉氏、萩生田光一氏らは、教団のダミー団体世界戦略総合研究所」の阿部正寿所長らが企画した「高尾山登山」に参加した。教団が集めた300人の若手信者とともに政権奪還(捲土重来)を祈願したこ登山こそが、カルトの動員力によって最高権力を奪取するという成功体験象徴儀式であった。

政権奪還後、この関係システム化される。2013年6月および2019年7月自民党本部総裁応接室において、安倍首相萩生田光一氏らは、教団の徳野英治会長太田洪量・国際勝共連合会長らと密談を行った。教団側は「最低20万票の死守」を誓約し、その証として安倍氏萩生田氏にエルメスネクタイを贈呈している。安倍氏はこの見返りとして北村経夫氏ら特定候補組織票計画的に割り振り、自民党内における教団票の「最高差配者」として君臨した。

高市氏はこの強力な集票システムいかにして引き継いだのか。その接続点(ノード)となったのが萩生田光一である萩生田氏は落選中(2009〜2012年)も旧八王子家庭教会拠点とし、教団の内部報告書において「摂理的義人」と絶賛されるほどのパイプ役であった。2025年10月高市政権発足時、裏金問題で党内基盤が脆弱化していた萩生田氏を、高市氏があえて「党幹事長代行」という要職に抜擢した采配は、安倍氏が遺したこの「集票マシン」を陣営の中枢に据え置くためのシステム要請である公明党はこの露骨カルト回帰に反発し連立離脱トリガーを引いたが、高市陣営にとっては創価学会票を失ってでも、無償運動員提供する教団インフラを維持する方が実務的に重要であったと言える。

なお、高市自身と教団の関係についても、1992年に決定的な歴史的接点が確認されている。教祖文鮮明来日し「我々の言うことを聞く総理大臣をつくろう」と演説した同年、霊感商法実行犯(「藪野令子」名義で1000万円の念珠等を販売)であり、自民党への工作員(Fレディー)であった阿部令子氏の壮行会が開催された。この場において、若き日の高市氏が登壇し応援演説を行っている。かつて石原慎太郎氏が「秘書の中に朝鮮人参エキスを売り歩き、夜中に書類を物色する信者がいた」と証言したように、Fレディー作戦政界中枢への明確なスパイ洗脳工作であった。高市氏の「教団との関係は知らなかった」とする弁明は、この30年以上にわたる共犯関係歴史の前に完全に破綻している。

2. 動員手法現代化:公選法の潜脱と「情動のハック」

物理的な運動員依存していた集票システムは、2026年衆院選においてデジタル空間への劇的な適応を見せた。高市氏を支持する匿名ショート動画群(いわゆる「サナ活」)は、累計約4億4615万回という特異な再生数を記録した。

この現象プロトタイプと目されるのが、2016年に設立された教団系の学生組織勝共UNITE」が提唱した「改活(カイカツ)」という運動メソッドである。彼らはSNSを用いて特定政治運動若者文化としてブランディングし、そこに石平氏やアンドリー・ナザレンコ氏といった保守系インフルエンサーを登壇させることで、極端な排外主義を「純粋愛国運動」へとロンダリングする手法確立した。

サナ活」はこのメソッドの完成形である特筆すべきは、論理的政策論争を徹底して排除し、「情動」のみをターゲットにしている点だ。高市氏は、脳梗塞で倒れた夫・山本拓氏の介護すら「孤独に戦う健気なヒロイン」という物語ナラティブ)の小道具として消費した。

歴史的文脈を踏まえれば、これは偶然の産物ではない。1994年高市氏は『ヒトラー選挙戦略』(小粥義雄著・後に国際的非難を浴び絶版)という書籍に対し、「著者の指導通り勝利への道は『強い意志』だ」と熱烈な推薦文を寄稿している。同書が説く「説得できない有権者抹殺せよ」「女性は直情的であるため突撃隊しろ」「事務所の捜索が予想される時は名簿を焼却しろ」といった大衆操作証拠隠滅メソッドは、驚くほど現在高市陣営の振る舞い(SNSでの敵対者への苛烈攻撃や、不透明資金処理)と合致している。公職選挙法の「有料ネット広告規制」の穴を突き、無数の匿名アカウントを通じてアルゴリズムをハックするこの手法は、現代における最も洗練されたプロパガンダ装置として機能した。

3. 非公認資金還流ノード:Veanas合同会社神奈我良

全国規模のプロパガンダ政治活動を維持するための資金供給源は、正規政治資金収支報告書の外部に構築されている。その代表例が、「Veanas(ビーナス合同会社」と宗教法人神奈我良(かんながら)」である

Veanas社は2025年12月設立された民間企業であるが、法人登記住所は高市氏が代表を務める「自由民主党奈良県第二選挙区支部」と完全に一致する。同社は高市事務所公設第一秘書木下剛志氏の統制下にあり、青年局長亀岡宏和氏が代表を務めた。事務所家賃無償使用し、6600円の歯ブラシセット等を開放的販売さら地元企業奈良トヨタから提供された車両を「Veanas号」と名付け、車体にマジック応援メッセージを書き込ませながら全国を縦断するキャラバン(累計運用費1000万円以上)を展開した。高市氏の私物であるレストア済みのトヨタスープラがこの事務所に堂々と展示されていた事実を見ても、木下秘書による「民間企業活動とは知らなかった」という供述物理的に不可能(明白な虚偽)であることは明らかだ。

さら看過できないのは、このVeanas社が、実業家溝口勇児氏および松井健氏(株式会社neu代表)による「サナエトークン(仮想通貨)」発行プロジェクトと結託していた点である松井氏は過去ICO案件において数千万円の出所不明現金を突如持ち込んだ過去を持つ人物であり、今回のサナエトークンにおいても、総発行量の65%を運営ロック無しで保有する詐欺設計スローラグ)が組まれローンチ直前に開発者周辺で数千万円規模のインサイダー売り抜けが行われている。政治団体活動民間企業(Veanas社)に代行させ、暗号資産という法規制の及ばない領域から裏金還流させる「トンネル機関」としての運用実態が色濃く滲む。

もう一つの巨大な資金供給源が、川井徳子氏(ノブレスグループ総帥である彼女2024年だけで計4000万円を陣営献金しているが、その背景には信者のいないダミー宗教法人神奈我良」を用いた不動産マネーロンダリング構造がある。競売物件を非課税宗教法人名義で購入し、民間企業現物出資するという手法だ。川井氏の父・春三氏は、チッソ株主総会での水俣病患者襲撃に関与し、戦後右翼フィクサー児玉誉士夫から資金提供を受けていた「大日本菊水会」の創設者である。「美しい国」の足元には、こうした暴力的な地下資本が流れ込んでいる。さらに、ドトールコーヒー創業者鳥羽博道から献金において、法の上限(750万円)を超える1000万円の違法献金が発覚したように、陣営資金集めには恒常的な遵法精神の欠如が認められる。

4. 政策決定過程の変容と「サナノミクス」の代償

教団の組織票と、不透明な巨額資本。これらによってハイジャックされた高市政権は、いかなる政策を出力しているのか。中核を担うのは、第2次安倍政権の「影の総理今井尚哉氏の後継として官邸を掌握した、経産省出身飯田祐二・首席秘書官である

サナノミクス(責任ある積極財政)」の実態は、国家危機管理大義名分とした、経産省主導による特定企業京都フュージョニアリング等)への莫大な国費注入(補助金バラマキ)への回帰である官邸内では、財政規律を重んじる財務省出身吉野維一郎・首相秘書官らがストッパーとして激しく抵抗しているが、押し切られつつある。

さらに深刻なのはイデオロギーマーケティングツールとして消費する政権の「二枚舌」と外交的暴走である高市氏は国内保守層に向けて「移民排除」や「台湾有事存立危機事態」といった勇ましいプロパガンダを発信する一方、裏では安価外国人労働力導入を推進するNAGOMi(二階氏系財団)に祝電を送っている。しかし、この外交的配慮を欠いた「強硬ポーズ」は現実ハレーション引き起こした。在大阪中国総領事の薛剣氏が激しく反発する事態を招き、結果としてレアアースの輸出制限など、実体経済に致命的なダメージサナエ・ショックによる円安国債暴落)を与えている。

システムの内部崩壊兆候も既に見え始めている。共産党機関紙「しんぶん赤旗」が報じた、高市氏の選挙区支部における約396万円の「パーティー券寄付金控除偽装脱税幇助)」疑惑は、極めて詳細な事務所内の内部資料に基づくスクープであった。これは、高市陣営ガバナンスが完全に崩壊しており、忠誠心ではなく利権と恐怖だけで結びついたスタッフの中から、致命的な内部告発リーク)が相次いでいることを示している。

結論機能結合体としての政権

高市政権を「初の女性保守総理誕生」という表面的なイデオロギー評価することは、事象本質を見誤る。

その実態は、安倍時代から続く旧統一教会物理的集票システム公選法の穴を突いたデジタルプロパガンダサナ活)、Veanas社や神奈我良を通じた右翼資本マネーロンダリング、そして巨額の国家予算還流させようとする経産省官僚の野心。これら四つの要素が、「高市早苗」という極めて都合の良いインターフェース(器)を介して結合し、互いの利権を極大化させるために稼働している「機能結合体エコシステム)」に他ならない。イデオロギーは、この巨大な集金・集票マシン駆動させるための、単なる潤滑油として消費されているのである

2026-03-13

映画ゴールド・ボーイ を見た

対比する構成がよく考えられてるジュブナイルノワールの佳作、76点。

 

母一人子一人で生きる主人公少年はある日、友人から義理の妹父親を刺したからかくまってくれ」と相談を受け、友人とその義妹を匿うことになる。3人で遊んでいるときにノリで撮った映像殺人事件の決定的瞬間が写ってしまうもニュースでは事故死と報じられる。殺されたのが町一番の実業家で殺したのがその入り婿だったこから3人はこの映像を元に犯人岡田将生脅迫し金を引き出そうと画策する。殺人犯VS少年たちの戦いが幕を開ける。

みたいな話。

 

で、その後をサックリネタバレすると実は主人公少年が最も邪悪サイコパス岡田将生から金を脅し取ると最初は言ってるんだけど、その後、離婚して出ていった父親とその再婚相手を殺してくれと要求スライドさせる。そして、友人とその妹と岡田の3人にその殺人は任せ、最終的に岡田による脅迫排除を利用して友人と義妹を排除自分は生き延び岡田排除成功。したかに思えたが自分に思いを寄せていた義妹の手紙により犯行がバレ、刑事江口洋介対峙作品は終わる。

 

まずタイトルゴールド・ボーイだけど。最初に悪役として登場する岡田将生の家に、中盤に主人公が乗り込んだ際にそこに広中杯(数学オリンピックみたいやなつ)のシルバーメダルが飾ってあって、岡田は「シルバーメダル飾るなんてダサいって妻は言うけどこれだけが俺の誇りなんだ」と告げるが、主人公は「それ、ぼく優勝しましたよ」と告げる。この時点で主人公岡田と同じ分野の人間でありなおかつ上回る存在であるというその後の展開がすべて提示されているのがニクい。シルバーマンだった岡田ゴールド・ボーイの主人公

そしてこの2人は常に対比されていて、まず岡田義理の父と母を冒頭で殺し、その後、妻を事故に見せかけて殺す。一方で主人公岡田と友人たちに父親とその再婚相手を殺させ、再婚相手の娘を殺していたことがわかる。動機も両親の殺害遺産目当てだし、同年代女性殺害相手に拒絶されたことで共通しているのも面白い

また今作で積極的犯罪を犯すのは男性側であり、女性側に真実を暴かれるという構図も徹底されている。

岡田主人公は言うに及ばず、主人公の友人もバタフライナイフを振り回してすぐにカツアゲに走るし、その父親は義妹に性加害を行おうとする、義妹の実の父親殺人犯(冤罪との見方も)で死刑執行済み、刑事江口も親戚関係である岡田の妻とかつて交際していた経験がある。

他方で表向き事故死とされていた両親の死に関して娘である岡田の"妻"は岡田仕業だと確信しているし、表向き自殺とされていた自分の娘の死に関してその"母親"は主人公仕業だと確信している。そして父親再婚相手、友人と義妹、岡田の死に関しては、主人公を慕っていた友人の"義妹"から手紙を盗み読んだことによって"母親"が真相を知る。

カツアゲと言えば「飯食おうよ」と主人公が言い出した途端、急に気のいいニイチャンみたいだった友人がバタフライナイフを取り出してその辺の学生カツアゲしだすお前悪党やったんかい!っていう急展開には笑ったし、それを止めるでもなく次のカットではうまそうに飯を食ってる主人公に切り替わるのはその場ではちょっとした違和感しかないんだけど全部知った後に見るとなるほどなぁってなるうまい伏線だと思う。

 

そんなこんなで作劇として非常に強度の高い設計になっている一方、岡田家の殺人主人公家の殺人、友人たちのあれこれと要素が詰め込まれすぎていてドラマに若干の弱さがある。特に岡田主人公のメインの2人がサイコパス的な存在なので感情の起伏が生まれづらいのはややマイナス

その部分を一手に引き受けていた義妹の子はビジュも演技もめっちゃよくて、めっちゃよかった(小泉進次郎)。特に、全てが終わって岡田のところに決着を付けに行くとき最後に義妹だけがバス停を振り返るんだよね。最後手紙でもわかるんだけど、彼女はあの時にもう帰れないことを知りつつ、それでもそれが主人公のためならと受け入れて再び主人公の後を追うという13歳とは思えない切ない成熟さを見せていてめっちゃいい。

そして義妹にそう思わせるのも主人公の策略の一つですべてコントロールし切ったと思っていた主人公計画を突き崩すのも、義妹が最後愛情から主人公にあてた手紙だったというのもよい。それも自身アリバイのために主人公が書いていたウソ日記真実の愛で描かれた手紙と言う形で対応されているのも美しい。感情がない男たちVS感情で動く女たちで最後に愛が勝つのは作劇的にも正しいと思ったかな。

 

あとは、岡田は最終的にホテルの自室に子供たちを呼び寄せてそこで全員毒殺する計画だったみたいだけど毒殺した後どうするつもりやったんやって感じだし、最終的には岡田が友人と義妹を毒殺して包丁主人公に襲い掛かり、友人が岡田ナイフで刺殺したという筋書きになるんだけど、それで誤魔化しきれる感じじゃないだろ常識的に考えて。そも初手の義父夫婦殺害あんな開けた場所でやったらそら目撃者も出ますわってかんじだし、ミステリとして見た場合犯行ガバさは全体的にあるかな

 

そんな感じ。

ドラマがやや薄い部分があるのとい音楽の使い方がややドラマ的な安っぽさがあるのはちょっと気になったけど、中国原作沖縄ロケという謎の異国情緒あふれる全員悪党系だけど最悪なのが13歳の少年という大きなギミックを活かしきったノワールサスペンスの佳作としてそういうの好きな人にはオススメ

ただ、マジでカスしか出てこないので映画で迄嫌なもの見たくないよ~って人は別の作品見た方がいいです。

2026-03-12

Z世代だけど氷河期世代被害者面が理解できない

氷河期世代の人でも成功している人が沢山いるじゃん

就職できなくても実業家になればいいし、それが難しくても振り込め詐欺とか闇金とかやればいいじゃん

実際違法に稼いだ金を使って成り上がった氷河期世代の人たちは沢山いるしね

何で氷河期世代は不遇だの不幸だの言いたがるの?

Z世代は、この世とか人生ってそういうものだよねって十代で理解して倫理観皆無で稼いで生きている逞しい奴が沢山いる

氷河期世代は未熟で成長が遅い人が沢山いて気持ち悪いなと思う

2026-03-09

anond:20260309224544

昔は知能が高いかっこいいエリートやデキる実業家みたいなのが沢山いたのに、今は卑屈陰キャゴミ底辺のたまり場になっちゃってる

🤔

はてなって富裕層ですらない底辺バカばっかじゃん

昔は知能が高いかっこいいエリートやデキる実業家みたいなのが沢山いたのに、今は卑屈陰キャゴミ底辺のたまり場になっちゃってる

好き嫌い.comとかヤフコメとかXにいる喧嘩したり憎悪をまき散らしている奴らと大差ないレベルまで落ちちゃってる

がっかりだよ

2026-03-08

anond:20260308140908

キレて暴れて顰蹙を買う→すぐ忘れる

非モテ男性学習しないか非モテ

婚活でも自由恋愛でも女に告白して選ばれないとキレるのは男だし、成果がないとキレるのも男

女の婚活ジャンクコーナーで掘り出し物を見つける感覚から掘り出し物がなかったら躊躇なく帰るし、告白して選ばれなくてもキレない

あー……何となくわかる気がする。 女は好みの男がいなかったら帰るし、男はセックス報酬が無いとキレがちな気がする。

このハゲー!→ハゲワロタ

このピザ~!→ピザサーセンw」

ブスとババアモテない!→女「せやな

林先生ホリエモン偏差値70から受験!」→低偏差値せやな

求人「四大卒限定です!」→中卒高卒「さよか」

女「身長170cmない男は人権いかナンパしてくんな!低身長男性婚活で不人気だから数をこなすなど人一倍努力必要です!」→チビギャオオオオオオオオオオオオン!!(30人しか見てない配信チビ男を拒絶され無理やり燃やすニュー速芸スポ嫌儲なんJ勢い1位、Yahooニュースコメントランキング1~5位独占、たぬかな自宅に無限電凸し父と弟が出たら引っ込む、全板のたぬかな復帰スレを数日間スクリプトで潰し続ける、スクリプト規制されたら芸スポスレが立たなくなるまで数日間ほぼ寝ずにスレ違いの高卒叩きコピペで埋める、復帰後の「女は無能から男に感謝しろ」「貧乳は若くて美人でもホビットと同じ価値」という非モテホビットの代弁路線になると一転してSNSに持ち込んで絶賛し投げ銭プレゼント貢ぐも、結婚が発覚したら「第二の最上あい」等の脅迫や「ホビットの息子生まれろ」という呪詛が相次ぎ対応に追われる)

★20230123 芸スポ+たぬかなスレ埋め立て荒らし報告

https://agree.5ch.net/test/read.cgi/sec2chd/1674485278/

性的魅力のない非モテの女が下記のような暴走してるのは見たことないもんな

・「レイプなどの犯罪被害者よりも誰からも愛されないし助けてもらえない非モテ男性の方が辛い」と主張する

・親しくもない、もしくはお互い面識のない男女を強制的マッチングさせるシチュエーション固執する

・男抜きで完結している女の存在を許せず、鍵垢で一人で飲み食いしているだけの女の自撮りに対し「おもしれー女とチヤホヤしてほしいんだろ」と罵倒

・女は非モテ男が結婚できず子供を残さず死のうが無関心だが、男は「未婚で子無しの女はこんなに惨め!無惨様!」みたいな罵倒を四六時中繰り返す

・30人しか見てない配信のたぬかな身長人権発言を無数の男が無職潜伏生活に追い込むまでリンチ

・「汗臭い男性体臭ケアしてください」と発言した無名アドバイザーを無数の男が(ry

・「低身長男性婚活では不利なので普通の人より努力必要」とポストした無名婚活業者を無数の男が(ry

・何かの動画で「低身長基準は?」というアンケートに「170cm」と答えただけの一般女性を無数の男が(ry

・ぱっと見港区女子崩れの未婚に見える小綺麗な30女のカレー食べてるだけの自撮り(実際は子持ちで実業家)を無数の男が(ry

自分を断る初対面の婚活女性高望クズ女扱いして罵倒デフォ)を無数の男が(ry

・面識のない江頭にアドリブで襲われて泣く永野芽郁を無数の男が(ry

・同世代彼氏誕生日の高額プレゼントを貰ったJDを無数の男が(ry

BL推し活等のイケメンコンテンツ(これらのせいで自分達下位男性が女に相手にされないと思っている)を否定

・「CAマッチングできるのは身長170cm以上の男性」という無名アカウント発言に無数のCAへの罵倒(空中オナホ売女など)が集まる

自分アプローチを断った女へのレイプ扇動ネット工作写真個人情報付き、本人なりすまし第三者視点で「私を犯して」「あいつはヤリマン」)請負業者が多数存在、(離婚調停中の)別居中の妻をレイプさせようと妻を装い「私を犯して」と個人情報ネットにばらまきレイプ事件が発生して逮捕される

レイプ被害者が苦しむエロ漫画掲載中止に追い込む

婚活金持ち女性相手を狙うもOKを貰えず真剣交際にすら至ってないのに「転職までしたのに捨てられた」とテレビで泣きわめき、無数の男性ネット女性への憎悪を剥き出しにする

ラオス児童買春など男→女の加害に対して被害者批判側の女への非難一色になり、「男も女も加害性は同じ」と主張するも、女側から未成年男性への性加害者への規制厳罰化防犯カメラ設置や男女別スペース反対、加害者無罪減刑の声は上がらず、組織的に加害や隠蔽に動く例は皆無

しかし男が被害者だと別であり、ジャニーズ性加害問題で少数の陰謀論ジャニヲタが「推しCM仕事を奪われた」という理由被害者批判者の前科トラブル言動批判してジャニー喜多川は無実だと騒ぎ出したら、イスラム系外国人ジャニヲタレイプ依頼をするネトウヨ男性が現れる

2026-03-03

anond:20260303153709

ネットの未婚中年男性の、婚活に来て誰も選ばず帰る女や未婚女性を見ただけで怒り出す、知らない無名の女の「低身長男性婚活で不利」「身長170cm未満は需要がない」発言にも怒り狂う、「女はハイスペイケメンしか選ばない」という主張もそこから来ている

同様の女なんて皆無だもんな

婚活でも自由恋愛でも女に告白して選ばれないとキレるのは男だし、成果がないとキレるのも男

女の婚活ジャンクコーナーで掘り出し物を見つける感覚から掘り出し物がなかったら躊躇なく帰るし、告白して選ばれなくてもキレない

あー……何となくわかる気がする。 女は好みの男がいなかったら帰るし、男はセックス報酬が無いとキレがちな気がする。

このハゲー!→ハゲワロタ

このピザ~!→ピザサーセンw」

ブスとババアモテない!→女「せやな

林先生ホリエモン偏差値70から受験!」→低偏差値せやな

求人「四大卒限定です!」→中卒高卒「さよか」

女「身長170cmない男は人権いかナンパしてくんな!低身長男性婚活で不人気だから数をこなすなど人一倍努力必要です!」→チビギャオオオオオオオオオオオオン!!(30人しか見てない配信チビ男を拒絶され無理やり燃やすニュー速芸スポ嫌儲なんJ勢い1位、Yahooニュースコメントランキング1~5位独占、たぬかな自宅に無限電凸し父と弟が出たら引っ込む、全板のたぬかな復帰スレを数日間スクリプトで潰し続ける、スクリプト規制されたら芸スポスレが立たなくなるまで数日間ほぼ寝ずにスレ違いの高卒叩きコピペで埋める、復帰後の「女は無能から男に感謝しろ」「貧乳は若くて美人でもホビットと同じ価値」という非モテホビットの代弁路線になると一転してSNSに持ち込んで絶賛し投げ銭プレゼント貢ぐも、結婚が発覚したら「第二の最上あい」等の脅迫や「ホビットの息子生まれろ」という呪詛が相次ぎ対応に追われる)

★20230123 芸スポ+たぬかなスレ埋め立て荒らし報告

https://agree.5ch.net/test/read.cgi/sec2chd/1674485278/

性的魅力のない非モテの女が下記のような暴走してるのは見たことないもんな

・「レイプなどの犯罪被害者よりも誰からも愛されないし助けてもらえない非モテ男性の方が辛い」と主張する

・親しくもない、もしくはお互い面識のない男女を強制的マッチングさせるシチュエーション固執する

・男抜きで完結している女の存在を許せず、鍵垢で一人で飲み食いしているだけの女の自撮りに対し「おもしれー女とチヤホヤしてほしいんだろ」と罵倒

・女は非モテ男が結婚できず子供を残さず死のうが無関心だが、男は「未婚で子無しの女はこんなに惨め!無惨様!」みたいな罵倒を四六時中繰り返す

・30人しか見てない配信のたぬかな身長人権発言を無数の男が無職潜伏生活に追い込むまでリンチ

・「汗臭い男性体臭ケアしてください」と発言した無名アドバイザーを無数の男が(ry

・「低身長男性婚活では不利なので普通の人より努力必要」とポストした無名婚活業者を無数の男が(ry

・何かの動画で「低身長基準は?」というアンケートに「170cm」と答えただけの一般女性を無数の男が(ry

・ぱっと見港区女子崩れの未婚に見える小綺麗な30女のカレー食べてるだけの自撮り(実際は子持ちで実業家)を無数の男が(ry

自分を断る初対面の婚活女性高望クズ女扱いして罵倒デフォ)を無数の男が(ry

・面識のない江頭にアドリブで襲われて泣く永野芽郁を無数の男が(ry

・同世代彼氏誕生日の高額プレゼントを貰ったJDを無数の男が(ry

BL推し活等のイケメンコンテンツ(これらのせいで自分達下位男性が女に相手にされないと思っている)を否定

・「CAマッチングできるのは身長170cm以上の男性」という無名アカウント発言に無数のCAへの罵倒(空中オナホ売女など)が集まる

自分アプローチを断った女へのレイプ扇動ネット工作(写真個人情報付き、本人なりすまし第三者視点で「私を犯して」「あいつはヤリマン」)請負業者が多数存在、(離婚調停中の)別居中の妻をレイプさせようと妻を装い「私を犯して」と個人情報ネットにばらまきレイプ事件が発生して逮捕される

レイプ被害者が苦しむエロ漫画掲載中止に追い込む

婚活金持ち女性相手を狙うもOKを貰えず真剣交際にすら至ってないのに「転職までしたのに捨てられた」とテレビで泣きわめき、無数の男性ネット女性への憎悪を剥き出しにする

ラオス児童買春など男→女の加害に対して被害者批判側の女への非難一色になり、「男も女も加害性は同じ」と主張するも、女側から未成年男性への性加害者への規制厳罰化防犯カメラ設置や男女別スペース反対、加害者無罪減刑の声は上がらず、組織的に加害や隠蔽に動く例は皆無

しかし男が被害者だと別であり、ジャニーズ性加害問題で少数の陰謀論ジャニヲタが「推しCM仕事を奪われた」という理由被害者批判者の前科トラブル言動批判してジャニー喜多川は無実だと騒ぎ出したら、イスラム系外国人ジャニヲタレイプ依頼をするネトウヨ男性が現れる

2026-02-20

AIあん

AIに詳しければこういう使い方は危険だしうまく行かないのは分かるはず

にも関わらずこういうお粗末なチャットボットお茶を濁すのは、分かってない大衆AI実業家であることを印象付ける作戦に過ぎない

本当に虚しいと思うんだけど、こういうバカが釣られて嬉ションするから辞められないんだなぁ

qdkmqJut NGワードにたった29しか登録してなかったこととNGワードちゃんと公開してるのはすごいな

https://b.hatena.ne.jp/entry/4783458092432052930/comment/qdkmqJut

http://archive.today/YukSH

2026-02-15

anond:20260215205527

未婚ホビットおじさんが大規模ネットリンチしてきた対象

・30人しか見てない配信のたぬかな身長人権発言

・「汗臭い男性体臭ケアしてください」と発言した無名アドバイザー

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2026-02-12

anond:20260212124510

実業家の岸谷蘭丸氏は、中道改革連合を「嫌われの元気玉」と表現した。立憲民主党も嫌われ、公明党も嫌われていた。その二つが合流したことで「1足す1ではなく、−1足す−1で−2になった」というのである

ワロタ

中道改革連合はなぜ嫌われたのか

2026年2月8日投開票された衆議院選挙で、立憲民主党公明党が電撃的に合流して結成した新党中道改革連合」は、公示前の167議席から49議席へと118議席を失う歴史的惨敗を喫した。この数字は、同じ数だけ議席を伸ばした自民党圧勝と表裏をなす。なぜこれほどまでに中道改革連合有権者から拒絶されたのか。批判の核心は党名、政策転換、党内構造、そして支持基盤崩壊という多層的な問題に根ざしている。

党名に宿った不信感

中道改革連合という党名そのものが、結成直後から激しい批判さらされた。まず指摘されたのは「民主」という言葉消失である自由民主党立憲民主党国民民主党社会民主党と、日本の主要政党の多くが「民主」を冠してきたのは、国民主権対話による政治という理念を示すためだった。ところが「中道改革連合」にはその文字がない。評論家市民からは「国民を見下す驕りを感じる」「上から目線改革姿勢が透けて見える」といった批判が相次いだ。

さらに深刻だったのは略称問題である。「中道改革連合」を略すと「中革」あるいは「中革連」となり、過激派組織中核派革マル派」を連想させる響きを持つ。ネット上では「中革派」「中核連」といった揶揄が飛び交い、穏健な中道路線を標榜する新党にとって致命的なイメージダウンとなった。保守系論者からは「中国への道」を略して「中道」だという皮肉も投げかけられている。党名は政治において最も基本的ブランドであり、その段階で既に有権者の信頼を獲得できなかったと見られている。

政策転換という背信

より本質的批判は、立憲民主党が長年掲げてきた基本政策を、公明党との合流のために大幅に転換した点に向けられた。立憲民主党安全保障関連法について「違憲部分の廃止」を主張し、党綱領で「原発ゼロ社会を一日も早く実現」と明記してきた。これらは同党のアイデンティティを支える「背骨」とも言える政策だった。

ところが中道改革連合は、安保関連法を合憲位置づけ、原発再稼働も条件付きで認めた。この転換に対して、れい新選組山本太郎代表は「日本ダメにしてきた者たちが看板を付け替えて、もう一回詐欺をやろうとしている」と痛烈に批判した。社民党福島瑞穂党首も「安保関連法を『合憲』といい、原発再稼働を『認める』という。自民党とどこが違うのか」と疑問を呈し、国民民主党玉木雄一郎代表も「背骨となる政策がこんなに簡単に変わるのか」と述べている。

こうした政策転換は、立憲民主党のコア支持層を直撃した。脱原発安保法制違憲といった左派価値観大事にしてきた支持者は、公明党とくっついて中道に移行したことに強い違和感を覚えたとされる。また、反自民的な無党派層も、野党第一党として自民党と異なる価値観対峙していた立憲民主党が、与党だった公明党と合流したことで「野党第一党としてのあるべき姿を失った」と感じたという分析がある。元NHK解説委員増田剛氏は、立憲民主党を支持してきた土台が崩れたと指摘している。

不公平な党内配分と創価学会組織力

選挙戦略の内部配分も大きな不満を生んだ。中道改革連合比例代表の名簿で公明党出身者を全ブロックで上位に配置し、立憲民主党出身者は小選挙区で戦うという構造採用した。公明党支持母体である創価学会は、全国に約800万世帯とされる強固な組織票を持ち、比例代表での集票力は極めて高い。この組織力を最大限活用する戦略が採られた結果、公明党出身候補28人は全員が当選を果たし、前回衆院選24議席から4議席やす勝利」を収めた。

一方、立憲民主党出身者は公示前の144議席から21議席へと7分の1にまで激減した。近畿中国四国九州の各ブロックでは、公明党候補だけで当選枠が埋まり立憲民主党出身候補者は小選挙区で惜敗しても比例復活できないケースが続出した。立憲民主党創設者である枝野幸男氏、元幹事長安住淳氏、重鎮の岡田克也氏ら、民主政権時代幹部閣僚を務めたベテランが次々と落選した。

落選した兵庫7区岡田悟氏は「比例ブロックの名簿はほぼ、公明のかたで埋められた。これをどうやって、誰がどうやって話し合って決めたのか、民主的なプロセスははっきりと経てないんですよ」と不満を露わにした。党内からは「公明に比例を譲りすぎた」という批判が噴出し、立憲民主党出身候補支援してきた労働組合幹部の間に深い亀裂が生まれた。

創価学会員の中にも困惑があったとされる。取材によれば、長年「仏敵」とまで呼んでいた立憲民主党候補者を応援するよう要請され、学会員の間にパニックが広がったという。組織高齢化課題となり、小選挙区での全面撤退により「推し」がいなくなったことで熱量を保つのが難しかったという声も報じられている。

「嫌われの元気玉現象

実業家の岸谷蘭丸氏は、中道改革連合を「嫌われの元気玉」と表現した。立憲民主党も嫌われ、公明党も嫌われていた。その二つが合流したことで「1足す1ではなく、−1足す−1で−2になった」というのである。この指摘は、単なる揶揄を超えた構造洞察を含んでいる。

日本政治2016年から物語を失い、推し活化」してきたと評論家與那覇潤氏は分析する。かつては「小異を捨てて大同につく」「野党結集」という物語一定説得力を持っていたが、2017年希望の党の失敗以降、有権者は巨大な塊よりも「100%自分フィットする特定政党政治家」を求めるようになったという見方がある。中道改革連合はこの潮流に逆行し、立憲民主党独自性公明党組織力を両方とも十分に活かせなかった可能性が指摘されている。

さら評論家宇野常寛氏は「今回の中道改革連合の『壊滅』の原因は野田佳彦中道路線の失敗でもなければ、国民民主党の大量擁立でもない。端的に『リベラル』な人たちの『キャラ』が嫌われているからだ」と指摘している。政策戦略以前に、リベラル勢力全体に対する有権者拒否反応が背景にあったという見方である

準備期間の不足と「民主政権のやり直し」の幻想

野田佳彦共同代表は敗北後、「準備期間が足りなかった」ことを敗因に挙げた。高市早苗首相による「抜き打ち解散」で選挙短期決戦となり、新党理念政策どころか党名すらも有権者に浸透させることができなかったのは事実である結党わずか1か月での選挙戦は、政治実験としてあまりにも性急だった。

しかし準備期間の不足は、より根本的な問題を覆い隠すものでもあると分析されている。立憲民主党野田執行部は「野党結集」「非自民勢力結集」という2009年民主政権時代成功体験に縛られ、立憲民主党独自社会像を打ち出せなかったとジャーナリストの尾中香尚里氏は指摘する。他の野党との連携意識するあまり単独政権を奪いに行く明確なビジョンを失っていたという見方である

2024年9月立憲民主党代表選で野田氏は「野党議席を最大化するのが現実的戦略」と述べ、「非自民勢力結集」を強調して代表に選出された。しかしこの戦略は、立憲民主党独自に積み上げてきた支持基盤を軽視する結果を招いたと批判されている。

野田共同代表斉藤共同代表温度

選挙後、野田佳彦共同代表斉藤鉄夫共同代表記者会見での態度には明らかな温度差があったと報じられている。野田氏が「終始うつむき加減」で敗北の責任を認めつつも曖昧継続意欲を示したのに対し、斉藤氏は「前を向いた明るい表情」で「失敗ではないと思います」と言い切った。

この対照は、選挙結果の内実を反映している。公明党議席を増やし、創価学会組織票を比例で効率的議席化することに成功した。斉藤氏は「1000万を超える比例票が短期間で集まった。議席自民の6分の1だが票は半分で、野党第一党だった」と強調した。公明党にとって、中道改革連合は「失敗」どころか戦術勝利だったとも言える。

中道改革連合の49議席野党第一党としては戦後最小規模であり、立憲民主党出身者の当選は21議席公明党出身者の28議席を下回った。主要政党の中で立憲民主党系だけが「独り負け」の状況となり、自民党はもちろん、日本維新の会、国民民主党参政党なども議席を増やした。

信頼と一貫性喪失

中道改革連合が嫌われた理由は、一言で言えば信頼と一貫性喪失にあると総括できる。党名は有権者共感を得られず、政策転換は支持基盤裏切り、党内配分は不公平感を生み、準備不足は未熟さを露呈した。そして何より、立憲民主党が長年培ってきた「反自民」「リベラル」というアイデンティティを、選挙のために安易に捨て去ったことが致命的だったと指摘されている。

政治において、有権者が最も嫌うのは日和見主義と機会主義である中道改革連合は、公明党組織票立憲民主党支持層を合算すれば勝てるという計算に基づいていたが、実際には両者の支持基盤を同時に失った。「嫌われの元気玉」という言葉が示すように、負の感情は足し算ではなく掛け算で作用したと見られている。

この歴史的大敗は、日本野党政治にとって重要な教訓を残した。有権者は、明確なビジョンと一貫した価値観を持つ政党を求めている。選挙のための便宜的な合従連衡は、もはや通用しない時代になったことを、この結果は示唆している。

2026-02-09

チームみらいが注目されるようになってから叩かれてるのを見るのが多いよね

しまいには脱臭左翼とか呼ばれてるし正直よくわからん

実業家集団から公金チューチューしまくるんだろって思われてるってこと??

2026-01-23

【Victoria 3視点】なぜ日本民主主義は「保守永久機関」なのか?——2026年高市解散」に見るシステムロック構造

【はじめに:分析の前提と射程】

本稿は、制度利益構造に着目した思考実験の試みである

その焦点は、「所与のルールと制約条件下において、システムいか作動し、どのような均衡点に至るか」を記述することに限定されている。したがって、特定政治家資質有権者道徳的判断、あるいは個人選択の是非を評価する意図は一切ない。

本文において個人主体性価値判断、「あるべき論」を意図的に捨象しているのは、それらの重要性を否定するためではなく、分析レイヤーを「制度が生み出す必然的帰結」のみに絞るためである

結論への賛否重要ではない。もし論理の断絶や構造的な見落としがあれば、その指摘こそが本稿にとって最も価値あるフィードバックとなるだろう。

「この国の設計図ソースコード)、バグってませんか?」

最近19世紀国家運営シミュレーションゲーム『Victoria 3』の視点で、現在日本政治――特に先日発表された高市首相による「奇襲解散」――を分析してみると、ある戦慄すべき事実に気づいてしまった。

日本という国は、「民主主義」という皮を被っているが、その中身は特定の「利益グループ」以外が勝てないように調整された、極めて高度な「封建的寡頭政治オリガキー)」なのではないか

多くの人が「なぜ野党は弱いのか」「なぜ経済は停滞するのか」を嘆いているが、システム論で見れば答えは単純だ。この国は意図的に改革不可能なように、勢力均衡ロックされているからだ。

今回は、2026年の「高市解散」を実例に、日本という国家システムの裏側にある論理を解析する。

1.「第7条解散」という名のシステム悪用Exploit

まず、今回の解散選挙について。ニュースでは「大義がない」「奇襲だ」と騒がれているが、ゲーム視点で見れば、高市首相プレイヤー)の操作は極めて合理的だ。

通常の民主主義国家ルールなら、選挙は定期的なイベントだ。しかし、日本サーバーには「憲法7条解散」という特殊コマンド実装されている。

これは、「首相プレイヤー)の都合がいい時だけ、敵(野党)の準備が整う前に強制的選挙イベントを発生させ、敵の組織力ゼロにする」という、ゲームバランス崩壊級の強力なスキルだ。

支持率という名の「正当性」が一瞬でも上がれば、即座にこのボタンを押す。これにより、野党永遠にリソース資金候補者)を蓄積できず、万年デバフ(不利な状態異常)」を受け続ける。これは三権分立というルール無視した、行政権による立法権への「ハメ技」である

2.「トライアングル」絶対に崩れない利益グループ

では、なぜこのような強権的なプレイが許されるのか? それは、この国を支配する利益団体(インタレスト・グループ)の構成が、通常の近代国家とは異次元進化を遂げているからだ。

要塞化した集票マシーン:「農村民」+「地主

ゲームセオリーでは、工業化が進めば「農村民・地主勢力は没落する。しか日本では、「一票の格差」というシステム補正によって、彼らは21世紀になっても最強の「政治力」を維持している。

彼ら(JA地方議員)は補助金公共事業を吸い上げ、その対価として鉄壁の「組織票」を納品する。これは近代政党ではなく、システムに守られた「保守要塞」だ。

バグった知識人:「官僚」(霞ヶ関

本来改革であるはずの「知識人グループが、日本では「官僚機構」に置き換わっている。

彼らの特性は「自由主義」ではなく「権威主義」かつ「現状維持」だ。政治家選挙パフォーマンスをしている間に、実際の法律コード)を書いているのは彼らだ。つまり、国の頭脳保守と合体しているため、改革トリガーが引かれない。

③飼い慣らされた資本家:「実業家」(経団連

ここが日本の最も歪な点だ。本来、「実業家」は自由市場を求めて古い地主勢力と戦うはずだ。

しか日本実業家は、「護送船団方式」という固有イベントにより、政府保護下にある。彼らは地主自民党)に政治献金という名の「保護費」を払い、その見返りに有利な規制緩和を受け取る。

改革」を叫ぶ実業家が、実は「保守」の最大のスポンサーであるという矛盾。これが「保守永久機関」のエンジンの正体だ。

3.なぜ革命暴動)が起きないのか?

これほど歪んだ構造なら、シミュレーション上は民衆の「急進性(怒り)」が爆発して革命が起きるはずだ。しかし、日本は静かだ。なぜか?

答えは、「企業による社会保障」という鎮静剤だ。

日本企業は、終身雇用年功序列(あるいはその残滓)によって、本来国家がやるべき福祉を代行してきた。これにより、労働者は「会社運命共同体」となり、ストライキをする牙を抜かれた。

結果、労働組合機能不全に陥り、国民政治への怒りを向ける代わりに、「少子化人口成長率マイナス)」という静かなるボイコット(退出)を選んでいる。

4.結論:詰んでいるセーブデータ

2026年の今、我々が見ているのは、高度な工業力と、中世並みの農業保護と、死に体野党が同居する、キメラのような国家だ。

高市首相の「君子豹変解散は、彼女個人資質問題ではない。このシステムいかプレイヤー権力者)にとって都合よくできているか証明したに過ぎない。

政治とは、経済システムを維持するためのギアに過ぎない」

経済という巨大なエンジンが、その動力を最も効率よく伝えるために「自民党政治」というギアを選んだ。だからエンジン利益構造)を載せ替えない限り、ギア政治)だけを弄っても車は変わらないのだ。

誰が首相というドライバー席に座ろうとも、このバスは同じ場所を回り続けるだろう。

2026-01-20

anond:20260120182729

その映画は、2020年に公開された「ザ・バンカー(The Banker)」ですね。

Apple TV+のオリジナル映画として製作された、実話に基づいた物語です。

主な特徴は以下の通りです。

・あらすじ 1. 数学の才能があるバーナード・ギャレットと、派手な実業家ジョーモリスがタッグを組む。 2. 白人労働者マット・ステイナーを雇い、彼を「会社の顔(社長)」に仕立て上げる。 3. バーナードたちは掃除夫や運転手のふりをしてマットに指示を出し、黒人居住区不動産を次々と買収していく。 4. 最終的には、黒人融資を受けられるように自分たち銀行を買収する。

キャスト バーナード役:アンソニー・マッキー(「アベンジャーズシリーズのファルコン役など) ジョー役:サミュエル・L・ジャクソン(「パルプ・フィクション」など) マット役:ニコラス・ホルト(「マッドマックス 怒りのデス・ロード」など)

人種差別が激しい1950年代から60年代舞台に、知略でシステムをハックしていく痛快さと、当時の理不尽差別の厳しさが描かれた非常に見応えのある作品です。

この映画特定のシーンや、その後の展開についても詳しくお話しましょうか?

2026-01-16

1億円を盗んだ疑いで沖縄中高生16人を書類送検 現金が持ち出された空き家は取り壊しへ

これは沖縄経済を回す行為で悪くないだろ・・・

スタンバイミー」(ドラえもんじゃない方)みたいなもんで・・・

沖縄本島内の空き家で昨年、中高生らが1億円を超える現金発見し、複数回にわたって持ち出した疑いのある事件で、県警が男子中学生12人、男子高校生4人の計16人を邸宅侵入窃盗の疑いで書類送検していたことが15日、関係者への取材で分かった。送検は昨年11月中旬。いずれも容疑を認めているという。


 

土地関係者男性によると、もともと県外出身実業家が所有しており、現在空き家は50年ほど前に建ったとみられる。

男性は「長く空き家にしてしまい、大金が眠っているとは分からず、こういうことが起こるとは思ってもみなかった。先代が築いた立派な建物で、親族たちの思い出もある。少年たちには罪を償い、考えを改めてほしい」と語った。

2026-01-02

鈴木エイト深田萌絵は同じ種類の人間ですよね

鈴木エイト氏と深田萌絵氏には、それぞれ異なる活動分野と思想的背景があります。そのため、両者を「同じ種類」と一概に言うのは適切ではありません。

主な違いは以下の通りです。

鈴木エイト

主な活動: ジャーナリスト特に統一教会(現・世界平和家庭連合問題カルト問題専門家として知られています

経歴: 『やや日刊カルト新聞主筆を務め、長年にわたり宗教問題二世問題を精力的に取材してきました。

評価: その調査報道手法は高く評価され、「早稲田ジャーナリズム大賞」や「報道の自由日本部門栄誉賞」など複数の賞を受賞しています

深田萌絵

主な活動: ITジャーナリスト実業家技術者としての経歴を持ち、中国通信機器大手ファーウェイHuawei)によるスパイ被害告発したことで知られています

思想・主張: 政治的発言も多く、LGBT理解増進法に反対するなど、保守的政治的立場からの主張を展開しています

評価: 主張の内容や手法については物議を醸すこともあり、例えば「背乗り」(他人戸籍を乗っ取る行為)といった主張は裁判で認められていません。また、一部の活動自民党から抗議を受けるなど、論争の的になることがあります

まとめ

鈴木エイト氏は主にカルト問題という特定の分野での客観的調査報道に注力し、ジャーナリストとして高い評価を得ています。一方、深田萌絵氏はIT政治に関する独自の主張を積極的に発信しており、その手法発言賛否両論を巻き起こすことが多いです。

したがって、両者は公の場で発言し、社会的問題提起を行うという点では共通していますが、活動性質、専門分野、社会的評価は大きく異なります

2025-12-19

眠れないから好きなNHK番組を列挙する

フロンティア

いちばん熱心に見てる番組だと思う。オープニングのコーラスがうるさい

ダークサイドミステリー

サブカル系。興味の幅が広がる感じ

英雄たちの選択

最近面白いと思うようになった。いろんな偉人がいるもんだ

知恵泉

同上。ただしこっちは近代実業家なんかもカバーしてる。偉い人がいっぱいいたもんだ

ヒューマニエンス

当たり外れあり。最近また放送し始めたみたい

世界の入りにくい居酒屋

かなり好き。新シリーズが始まってうれしい。長く続け

・カネオくん

チコちゃんより好き。中川家工場見学と似たようなジャンルスタジオの掛け合いも嫌いじゃない

世界ふれあい街歩き

王道真剣に見なくてもいいのが良い。もちろん真剣に見てもいい

ダーウィンが来た

動物系。ひげじい、きらいじゃないけど好きじゃないよ

ワイルドライフ

動物系2。映像美。

・3カ月で学ぶシリーズ

なんだかんだ、絵画音楽以外は見てる。古代文明おもろい

ドクターG

できるだけ見たいのに見逃してしま番組不定期なのが悪い

空港からあんまり出歩かないやつ

街歩き枠。最近になって始まったのかな? 気軽につけてられる

美の壺

街歩き枠。街歩きじゃないけど。気軽につけてられるのは同上。

あとは魚スターとか、俳句短歌番組とか。世界研究者日本研究してる番組結構見てたなあ。

この間やってた世界社交ダンス大会番組面白かった。

BS世界のドキュメンタリーも興味があって、イスラエルパレスチナ問題を扱った番組をいくつか録画してたけど、削除しちゃった。

ちょっとねー、気合いが必要なんすよ、あそこらへんの番組。溜まる一方だし、気分は乗らないしで、消してしまった

さなきゃよかった

2025-12-11

anond:20251211221921

ブレーン達と円安

 日米金利から乖離するほどの円安対処しなくてよいのか。高市政権目玉政策積極財政に集中しており他の経済政策に対する考え方が見えづらいため、ブレーンの考え方を参考にせざるを得ない。このセクションは経済学の空論…議論が続くが、気になるのは政権確信犯的に円安誘導をしたいかどうかの一転だけなので、読み飛ばししまってもよい。日本成長戦略会議メンバー高市政権のブレーンと目されるクレディ・アグリコル証券の会田卓司チーフエコノミストは「積極的財政出動すると、国債増発への思惑や将来の成長期待で金利が上昇する。その結果、海外から投資資金が入り、通貨高を招く」とするマンデル・フレミングモデル引用しながら「モデル機能するには時間がかかるが、幅広く市場参加者が信じていくことで円高へと促されていく」と解説する。一方『株高不況』で知られる第一生命経済研究所藤代宏一主席エコノミストは「そもそも財政政策効果検証するためのモデルであり、為替メカニズムモデルではない」とマンデル・フレミングモデル円高説を一蹴する。

 実際、マンデル・フレミングモデル歴史的にはどちらかというと財政拡張効果の持続性を懐疑する議論であり、「だから金融緩和で脱デフレを目指した方が効果的」というリフレ派的な主張にも繋がって来たし、現代においてデフレ下であれば財政拡張がもたらす金利上昇を中央銀行金融緩和で阻止できるので通貨懸念効果短期性も問題にならない。従ってとっくに過去遺物になっている理論であるが、たまたま今回は「物価目標を超えるインフレの中での財政拡張であるので日銀が頼りにならず、「財政出動長期金利上昇をもたらす」とする前半は実現した。問題は後半、つまりその長期金利上昇が海外から投資資金の呼び込みに繋がるかどうかである

 財政拡張を受けて通貨が買われるかどうかは、財政拡張必要性や中身への海外投資家の評価に委ねられる。一般的にそれまで財政緊縮が成長の足かせになっており需給ギャップマイナスである場合財政拡張は実質成長率を潜在成長率に向けて引き上げるため、通貨には見直し買いが入りやすい。一方、既に需給ギャッププラスである国で更に政府需要を作ったところで、その需要は値上げか輸入増によって満たされざるを得ないので、インフレの加速に応じて金融引締めを行わない限り、むしろ通貨が売られる要因になりやすいのではないか。ここで本ブログがかつて取り上げたように、まだ脱デフレしていない証拠にされがちな日本マイナス需給ギャップインチキであることを思い出したい。

Nikkei USDJPY and Japan US real rates

 ましてや政策金利がいつまで経っても上がらないようでは、たとえ日本の長期国債名目利回りに興味を持った海外投資家がいたとしても、為替ヘッジを付けるなり円を借りた方が合理的なので、円買い需要喚起できない。円安はついに、日米実質金利差でも説明できない領域突入した。

 物価目標を超えるインフレの中で緩和的な金融政策を維持し、更に財政拡張することで経済過熱させる政策を高圧経済と呼ぶ。高圧経済と聞くとどうしても資産バブルを起こして富裕層実業家酒池肉林をしてもらうというイメージが先行してしまうが、もう一人のブレーンである若田部昌澄早稲田大教授はもう少し真面目な思い入れを持っている。曰く、まず経済全体の需要を作って企業収益を稼がせてはじめて、企業に有形無形の投資をする余力が生まれるので、賃金生産性も上がっていく、というものである。高圧経済論は我々が義務教育で学ぶシュンペーター破壊イノベーションによる新陳代謝論と真っ向から対立する。アベノミクスが我々の実質賃金を引き下げる代わりに雇用の頭数を増やすものだったとすれば、高圧経済は我々の実質賃金を一段と引き下げる代わりに企業設備投資をやってもらう、というものである生産性が上がれば潜在成長率も上がってそのうち過剰な通貨安とインフレは鎮火しそうであるが、それが実際に起きるかどうかはよく分からない。いずれにしろ、少なくともいま聞いて日本円を買いたくなるような理論ではないことだけは明らかだろう。

2025-12-10

ゴアの炎とチャッティーガルの巨額疑惑──二つの逮捕が浮かび上がらせた“影のネットワーク

ゴア州で発生したナイトクラブ火災事件めぐり警察が警戒回覧を発令していたアジャイ・グプタ氏を拘束したという動きが大きな波紋を呼んでいる。火災の背景には安全管理の不備や関係者の動向など、未解明の点が多く残されており、今回の拘束は事件解明に向けた重要な一歩と受け止められている。

一方で、チャッティーガル州では、環境水資源省が巨額の不正に関与したとして、ある実業家の側近を起訴する事態へと発展した。膨大な金額が動いたとされるこの疑惑は、政治ビジネスの間に存在する不透明関係を浮き彫りにし、州内外で大きな関心を集めている。

この二つの出来事は、まったく異なる地域で起きながらも、権力・金・影響力が複雑に絡み合う現実象徴している。捜査当局は徹底的な解明を進める姿勢を示しており、人々は透明性と正義が確実に実現されることを強く望んでいる。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6660874595/

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