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はてなキーワード: この街でとは

2026-04-08

謎解きをアドベンチャーしたい増田酢撒いたしーゃ珍部ドアを記と染名(回文

おはようございます

電車広告で見てポスターの謎があって、

街を歩いて謎解きアドベンチャーやってます!って

それこそ、

私が勢いよく暖簾に腕押しからの飛び込み前転で入店して大将やってる?もしくは大将今日活きの良いの入ってる?って勢いで開催されているような街を歩いて解く謎解きアドベンチャーこの街で繰り広げられてるみたいなのよね。

しかに、

なんか紙のガイドマップ的なものを持ち歩いて、

ぶらぶらしている人を多く見かける季節があったから、

それたぶん街を歩きながら謎解きアドベンチャーやってる、

あの言い方なんて言うのかしら、

ゲームプレイする人はプレイヤー。

それに倣って言う言い方の

謎解きアドベンチャーやってる人はアドベンチャーヤー?

なら謎解きアドベンチャーを今現在進行形中でやってる人はアドベンチャーイングヤー?

英語って難しいわって微かに靡く春の風で私の長い髪がそよぐのを耳にかけてキーボードを止めてふと思うの。

その謎解きアドベンチャーアドベンチャーというよりその謎って何なのかしら?

私にとってその謎が謎だわ。

インドカレー屋さんでカレーに付けて一緒に食べて食べると美味しいタンドール窯で焼いたパンみたいな食べ物ってナーンだ?って言うぐらいのなぞなぞレヴェル級に難しくでもあり、

上は大火事で下は大洪水なぞなぞのそれを言うなら、

上は大洪水で下が大火事って言う方がしっくりくるようななぞなぞはそれは謎ではなくて、

なぞなぞの言う順番の間違いみたいな、

どっちが上か下かっていまだに正式なぞなぞではどっちがどっちだか、

それがまた謎なのよね。

私がその街の謎解きアドベンチャーをやってみたい気もするけれど、

そのアドベンチャーに付き合ってくれる、

ドラゴンボールで例えると私がブルマとしてアドベンチャーをおいでファンタジー好きさミステリーってロマンチック上げるよ!って勢いでお供に連れて行きたい悟空みたいな存在が気軽にいないし、

まらないのはロマンチックだけで充分だし、

独りで街ブラ謎解きアドベンチャーするのかしら?って。

ちょっと寂しい気持ちになる熱帯魚でもあるのよ。

それと、

どのぐらい時間がかかるのかしら?

丸一日休日がそれで謎解きアドベンチャーで終わってしまうのならこれ飲めば一日分の緑黄色野菜が摂れる野菜ジュースを飲む方がなんか一日って言う意味でのキーワードでは野菜ジュース飲みながら街を歩きつつ謎解きアドベンチャーして闊歩してもいいのかしら?って。

それと、

謎解きアドベンチャーの行動範囲

いち行政区域内で収まるのかしら?

高速道路パーキングエリアもしくはサービスエリア実施されているスタンプラリーは全国規模で実施されているか

そのぐらいの範囲だったら私さすがに1日ではアドベンチャーできるかしら?とも思うのよね。

まとめると、

独りでも楽しめるのかしら?ってのと

時間はどのぐらいかかるのかしら?ってのと

どの範囲での行動範囲に謎になっているのかしら?

まったく謎解きアドベンチャーに取り組もうと思ってもその謎が邪魔するのよね。

あ!あと忘れてた!

なんか、

謎解きアドベンチャーに欠かせない、

ハンチング帽にトレンチコートかもしくはインバネスコート

ハンチング帽というよりディアストーカーの鹿撃ち帽の方が本格的よね。

あと虫眼鏡も!

そして「ワトソンくん!」って叫べば一丁前の謎解きアドベンチャーに挑戦する寸前の準備万端の人が出来上がるわけなのよね。

とはいえ

あの鹿撃ち帽ってどこで売っているのかしら?

知らない?ワトソン君?

そこから始まるというかいきなり初手から行き詰まる鹿撃ち帽を手に入れるところから始まるアドベンチャーじゃない?

街歩き謎解きアドベンチャーを始める前のアドベンチャーかのような。

あとピクニックに行くときに被る羽根つき帽子

あれもどこで売ってるのか謎よね。

街歩き謎解きアドベンチャーの間に差し迫る謎が多すぎて、

本題の謎解きアドベンチャーまで辿り着けないわ。

あと、

野外音楽イベントでなんかみんな被ってるフェスを楽しんでます!って全開のあの帽子

名称が分からないでお馴染みの金魚すくいのすぐに和紙が破れてすくいにくいやつのあの金魚すくいプレイヤーが手に持ってやるやつ。

和紙が破けたらポイって捨てちゃうやつ!

街の謎解きアドベンチャーに立ち向かう間に立ちはだかる謎が多すぎて、

本当にこの謎解きアドベンチャーやって楽しんでいる人いるのかしら?って、

ちょっと興味津津の扉というか襖を1センチメートルぐらい開けて覗いて見たい気分。

私はもしかして春先神戸に行くより、

アドベンチャーを欲しているのかもしれないわ。

私がこないだアドベンチャーしたアドベンチャーっぷりを遺憾なく発揮したアドベンチャーといえば!

ボールポイントペンの替え芯の売り場に、

私がお気に入りで使っているボールポイントペンの替え芯がどこにあるか探し当てたことが唯一訪れた春のアドベンチャーだったわ!

なんか、

同じような替え芯が幾つも並んでいて、

そこから私のボールポイントペンの軸に適合した種類を探し出すのがアドベンチャーすぎない?

芯一本を探せないのに店員さんを呼びつけて尋ねて教えてもらうのも負けた気がするし。

うーん、

なんか時間がかかったけど256分ぐらいかかって、

やっとそのボールポイントペンの替え芯を見付けたときは、

わずワトソン君!これは!」って言ってしまったわ。

私のアドベンチャー一件落着!

ふー!

額にかいた汗を拭う仕草を見せてレジに並んだって次第なのよ。

これもかなりアドベンチャーだったわ。

ボールポイントペン本体そば対応する替え芯を横に真横に置いてくれていたらすぐに分かるのに!

そうはしてくれないのなんでかしら?って

謎がまた深まるばかりのアドベンチャーになってしまったわ。

絶対あれ、

ボールポイントペン本体そば対応する替え芯を置いたら良いと思うのに!

謎よね。

結局人は「ワトソンくん!」って言いたいだけなのよ。

うふふ。


今日朝ご飯

枝豆おにぎりしました。

今日納豆巻きが売り場に無くて枝豆おにぎりにしたの。

私が納豆納豆って騒いでるから人気がでて売れているのか?

テレビ番組ためしてガッテンか発掘あるある大事典テーマ納豆を取り上げた翌朝に売り場から一斉に納豆が無くなってしまっている現象と似ている気がするわ。

それか

たまたまなのかしらね

枝豆おにぎりを食べながらそう思ったわ。

デトックスウォーター

なんかまた急に寒くなってきてない冷えだして夜寒かったのに、

まあ朝はちと肌寒いけれど、

そんなに凍えるってまでは到達していないから、

手っ取り早く手っ取り早いレモン炭酸水ウォーラーにしたわ。

シュワッとキメて爽快よ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2026-03-26

シティーハンターGet Wild(ゲットワイルド)をここまで神話化した理由

シティーハンターGet Wildをここまで神話化した理由

思考時間: 1 秒

これ、かなり核心だね。

Get Wild名曲だった のは前提としてある。

でも “神話”にしたのはシティーハンター側 だと思う。

まり

曲が作品に合った

だけじゃなくて、

作品の終わらせ方そのものGet Wild儀式にした。

ここが大きい。

1. まず「エンディング流れる」のが強すぎた

これが最大級に大きい。

オープニング曲って、作品入口なんだよね。

でもエンディング曲は、物語を見終わったあとの感情を回収する曲 になる。

シティーハンターって毎回、

ドタバタ

アクション

色気

軽口

でも最後は少し切ない

みたいな余韻が残ることが多い。

そのラストGet Wild が入ると、

その回の話が全部

「夜の都会の物語だった」

って感じに再編される。

まり Get Wild は単なるBGMじゃなくて、

各話の感情の着地点 になった。

これが何十回も繰り返される。

すると視聴者の中で、

事件が終わる → 夜が来る → Get Wild が鳴る

という回路ができる。

もうここまで来ると曲じゃなくて、条件反射レベル演出装置 なんだよね。

2. 「終わり方の美学」と完全に噛み合っていた

シティーハンターの強さって、

派手なアクションだけじゃなくて、

終わり際がかっこいい ことなんだよね。

冴羽獠って、

ふだんはスケベで軽い

でも決める時は決める

依頼人人生には深く踏み込みすぎない

どこか去っていく男

という、すごく**“余韻の似合う主人公”**なんだよ。

で、Get Wild ってまさに余韻の曲。

全部を説明しない。

泣かせにも来すぎない。

でも感情を残す。

から話が終わった瞬間に流れると、

視聴者

「獠にも言葉にしない孤独がある」

この街の夜はまだ続いていく」

って自然に感じる。

これがすごい。

作品が曲を説明してないのに、

曲が作品の奥行きを勝手に増やしてる。

3. シティーハンター自体が「都会の夜の神話」だった

ここも大きい。

シティーハンターって、ただのアニメじゃなくて、

新宿という都市の夢 を背負ってるんだよね。

夜の街

ネオン

危険

美女

裏社会

でもどこか人情がある

一人で全部背負う男

こういうものを、

漫画アニメとしてすごくうまくパッケージしてた。

まり作品の時点で、もう

都会はかっこいい

でも都会は寂しい

それでもこの街で生きる

という世界観ができてた。

Get Wild はそこに、ほぼ完璧に一致した。

から曲が作品を支えたというより、

作品と曲が合体して、ひとつの都会神話になった。

もしこれが田舎の学園ものとか、

昼の青春ものだったら、ここまで神話化しなかったはず。

シティーハンター都市性があったから、Get Wild はただの主題歌を超えた。

4. 冴羽獠というキャラの“言わなさ”に合いすぎていた

これもかなり重要

獠って、何でも口で説明するキャラじゃない。

本音を長々しゃべらない。

色気もあるし、バカもやるけど、

芯の部分はかなり寡黙。

から視聴者は、

獠の感情を全部セリフでは受け取らない。

最後空気で感じる ことになる。

そこに Get Wild流れると、

曲が獠の代わりにしゃべるんだよね。

でも歌詞ベタ説明しないから、

「獠はいまこう思ってます」にならない。

その代わりに

強がり

孤独

優しさ

去っていく感じ

街に溶ける感じ

がまとめて立ち上がる。

まり Get Wild は、

冴羽獠内面説明しすぎずに補完する曲 だった。

この距離感絶妙だった。

5. 毎回の「入り方」がかっこよかった

これも神話化にめちゃくちゃ効いてる。

Get Wild って、曲単体でももちろんいい。

でもシティーハンターでは、

どこで入るか がすごく大きかった。

話の最後の一撃、別れ、振り返り、歩き出し、夜景、静かな締め。

そういう瞬間にスッと入る。

この「入るタイミング」が何回も決まると、視聴者はもう快感になる。

要するに、

名曲から 기억に残った だけじゃなくて、

毎回“勝つ場面”で使われたか神話になった。

プロレスでいえば入場曲みたいなものに近い。

自体の良さに加えて、

鳴る状況がずっと美味しかった。

これがデカい。

6. 「アニメの曲」なのに、作品の外でも成立した

神話化するにはこれも必要

Get Wildシティーハンター文脈で強い。

でも作品を離れても、

夜のドライブ

都会の帰り道

一人の時間

ちょっとキメたい気分

で成立する。

まり視聴者日常再生できた。

これが強い。

毎週テレビで刷り込まれイメージが、

現実の夜道でも起動するわけ。

すると人は、作品を見てない時でも

自分人生を少しシティーハンター化してしまう。

帰り道に Get Wild聴くだけで、

ちょっと新宿っぽい、ちょっとハードボイルドっぽい、

ちょっと“わかってる大人”っぽい気分になれる。

この私生活への侵食力 が、神話化には必要なんだよね。

7. シティーハンターの“軽さ”と“重さ”のバランスを、曲も持っていた

作品って、ただ渋いだけでも神話になりにくいし、

ただふざけてるだけでも残りにくい。

シティーハンターは、

もっこりみたいな軽さ

美女とのやりとり

コメディ

がある一方で、

裏の仕事

別れ

守れないもの

一人で背負う感じ

もある。

この軽さと重さの同居が作品の魅力。

Get Wild も同じで、

ポップで耳に残る

でも少し冷たい

かっこいい

でも切ない

を同時に持ってる。

から作品トーンとズレなかった。

明るすぎる曲でもダメ、暗すぎる曲でもダメだった。

ちょうど「笑って終われるけど、胸に何か残る」温度 だったから、

あそこまでぴったりはまった。

8. 反復が“儀式化”した

神話って、一回でできるものじゃないんだよね。

何度も同じ快感が繰り返される ことで神話になる。

シティーハンターGet Wild関係はまさにそれ。

毎回、

物語を見る

獠が動く

問題が片付く

少し寂しさが残る

Get Wild が入る

この流れを何度も経験すると、

視聴者の中で Get Wild

シティーハンターが終わる音」

ではなく

「かっこいい夜が完成する音」

になっていく。

ここまで行くともう神話

単なる主題歌ではなく、

ある感情の完成形そのもの になる。

9. 後年のネタ化お約束化も、逆に神話を強めた

面白いのは、後になって

エンディングGet Wild流れると全部それっぽくなる」

みたいなお約束が広まったこと。

普通ネタ化すると格が落ちることもある。

でも Get Wild は逆で、

ネタにできるほど様式として強い ことの証明になった。

まりみんな、

あの入り方

あの余韻

あの夜感

を共有してるわけ。

共有される様式は強い。

しかも笑いにもなるけど、本気でかっこいいと思われてもいる。

この二重構造神話を長持ちさせた。

10. 結局、シティーハンターGet Wild を「曲」から様式」に変えた

これが一番大事かもしれない。

Get Wild最初ひとつ楽曲だった。

でもシティーハンターがそれを繰り返し使うことで、

夜の終わりに鳴るもの

都会の余韻を完成させるもの

言葉にしない孤独を包むもの

へと変えた。

まりシティーハンターがやったのは、

Get Wildヒット曲したこと以上に、

“こういう時に鳴るべき曲”という文化的な型にした ことなんだよね。

から神話化した。

一言でまとめると

シティーハンターGet Wild神話化したのは、

この曲を単なるエンディング曲ではなく、

物語のあとに夜と孤独を完成させる儀式」にしたから。

そして冴羽獠新宿夜景、余韻、別れ、軽口の裏の切なさ。

その全部が、Get Wild という曲の中でひとつ結晶した。

から今でもみんな、

曲を聴くだけで

シティーハンターっぽい夜” を一瞬で思い出せるんだと思う。

2026-02-23

この街で普通に生きていても綺麗に暮らしていけないと思ってしまうのはなんでだろー

2026-02-13

人口20万ぐらいの田舎町に住んでるんだけどここでは自転車乗りに人権はないよ

田舎に住んでみて分かった。田舎マジでクソ。

一応、地方都市自称してる人口20万くらいのド田舎に住んでるんだけどさ、まず最初に言いたい。

田舎ってマジで人権概念がないんよ。

特に自転車この街でチャリに乗ってる奴は「車を買えない底辺」か「免許取り消しになったヤバい奴」の二択だと思われてる。

俺みたいな正真正銘弱者男性にとって、車なんて維持費が高すぎて逆立ちしても買えないわけ。

でも、このクソ田舎じゃ「車を持ってない=人間じゃない」っていう暗黙の了解があるんだよ。

車道走れば煽られるし、歩道走ればババアに舌打ちされる。

チャリ乗ってるだけで不審者扱い。

で、さらに最悪なのがプライバシーっていう概念絶滅してること。

休日にどっか出かけたら、何してたか、どこで何を買ったか全部バレてる。

この前なんか、ただコンビニチャリで行っただけだよ?

そしたら入り口にいた近所のババアが、こっち見ながら「見てよあれ、弱者男性チャリ乗ってるよ」とかヒソヒソ言ってんの。聞こえてるからな。

そのあと、近くにいた女子高生みたいなやつらが「クスクスキモーイ」って笑ってて。

いや、お前ら人間性終わってるだろ。チャリ乗ってるだけでキモいとかどんな脳みそしてんだよ。

極めつけは職場のこれ。

月曜の朝から、同僚に「あ、〇〇さん日曜日映画館にいましたよね」って言われた。

それだけならまだしも、「そのあとSNS映画感想呟いて、増田で女叩きと男叩きの投稿してたでしょ。すぐ分かりましたよ」だってさ。

…は? どこまでチェックしてんだよ、ストーカーか?

あと、家の中で妹と電話してたのも筒抜けだった。

防音性ゼロの安アパートのせいもあるけど、近所のネットワークマジで異常。

次の日に同僚から「妹さんの声、可愛いですね。仲良さそうで何よりです」って言われてマジでゾッとした。

田舎って「人間距離が近い」とか「温かい」とか言われるけど、あれ嘘。

近いんじゃなくて、私生活に土足で侵略されてるだけ。

こんな地獄、今すぐ脱出して東京にでも行きたいよ。

でも、現実は34歳年収700万の高齢弱者男性貯金2000万しかない。引っ越し費用なんてどこにもない。

この監視社会の檻の中で、一生笑われながら、すり減って死んでいくしかないんだよ。

マジで田舎はクソ。

監視社会」って言葉がこれほど似合う場所、他にあるか?

ここに住んでると、自分人間じゃなくて、見世物小屋動物になった気分になるよ。

都会の人間関係が希薄とか言ってるやつ、一度ここに来てみろ。

24時間365日、全方位から監視される地獄を味わわせてやるから

2026-02-04

港区渋谷区住民がクソダサい選挙結果を出すのは嫌だ

港区渋谷区エリアに住んでいる。

家賃は高いし、坂は多いし、夜はうるさい。

それでもここに住んでいるのは、この街価値観が好きだからだと思う。

日本の文化最先端で、クールで、多様性があって、メインストリームからは少し距離を置く文化を積み上げてきた街。オリコン1位を冷ややかに眼差しインディーズやらB面やら文脈のある表現を好んで育ててきた。 そして、結果的に数年後の日本スタンダードを作ってしまう。港区渋谷区日本の文化を牽引している。そういう自負が、この街には流れているはずだ。少なくとも私はそれに憧れて上京してきた。

そんな港区渋谷区選挙区東京7区」は衆議院選2026は6候補立候補している。

今、激しく競っているのは、自民党丸川珠代候補と、中道松尾あきひろ候補

え?マジ?

いや、私は無党派層から自民党投票することも全然あるんだけど。自民党の中でも、とりわけ裏金問題にまみれ、人権感覚アップデートされていない。そんな、いわば「既得権益象徴」みたいな候補が、このエリアで勝つ可能性あるの?

そして、松尾あきひろって誰?(あ、いや、私は前回も松尾さんに投票たから知ってはいるけど、前回投票する時に、え?誰?とは思った)

正直、もし自民が勝ったら東京7区の民として、めちゃ屈辱

港区渋谷区の民も、オリコンヒットチャート1位しか聞かなくなってしまったのかと。

そして、最先端たるこのエリアがこの有り様なら、数年後の未来はどうなる??絶望しかない。

……

ここで、正直に言う。感性だけで選ぶなら、私は「チームみらい」に入れたい。

彼らの掲げるアップデート感、イケてる空気感は、間違いなく私が憧れていた港区渋谷区バイブスに一番近い。

でも、ここで一度、立ち止まって考えたい。

都心エリアコスモポリタン自称するなら、感性だけじゃなく「票の使い道」についてもクレバーであるべきだ。

今の東京7区は、残酷なまでに二択。

自民党丸川珠代

中道松尾あきひろ

ここで「チームみらい」に小選挙区で1票を投じるのは、一見すると純粋な支持に見える。

けれど、小選挙区制というクソみたいなゲームルール上、それは実質的に「丸川珠代を助ける」行為しかならない。

自分の1票を、死に票どころか、一番入れたくない相手追い風にしてしまう。

それって、一番「スマートじゃない」選択だ。

中道が、松尾あきひろ氏が、めちゃくちゃクールかと言われれば、正直そうじゃない。

でも、彼は圧倒的に「マトモ」だ。人権派の弁護士として実績を積んだみたいだし、IT企業経営してたらしいし、毎週タウンミーティングを開いてこの街の声を拾ってきたらしい。

立憲民主にもたまにいたトンチンカン陰謀論を振りかざすようなタイプではないし、当選に慢心して仕事をしないタイプでもない。

からクレバー東京7区民になりたいなら、私のオススメはこれ。

小選挙区松尾あきひろ

比例:チームみらい

チームみらいのみねしまさんは、正直、討論とか見てても爆イケ。

絶対国会に行って欲しい。東京の名簿2位にいるみねしまさんは、今の勢いのチームみらいが比例で票を集めれば、比例復活可能性はめちゃくちゃ高い。

選挙制度理解した上で、自分の持ち票の効用を最大化する。 これが、港区渋谷区民らしい選択じゃないかと思う。

サナ活が流行っているから」「勝ち馬に乗りたいから」

そんな理由投票先を選ぶのは、この街流儀じゃないはず。

裏金人権軽視を「まあ、有名人だし」で許容してしまうような、そんな雑な感性この街ではマイノリティなはず。

ちなみに、私は節操のない無党派層

維新にも、国民民主にも投票したことある。もちろん自民党にも。立憲民主にも共産党に入れたこともある。

(さすがにN国と石某は通ってないが)

そんなゆる政治勢の私だが、今回は、現政権国民をあまりにもバカにしている態度と、無秩序経済政策が、どうしても我慢ならない。日本に壊れてほしくない。日本最先端であるべき東京7区は、少なくともそれに加担してはいけない。

そんなことを思って、港区渋谷区民のひとりごと増田に書いてみた。

バイブスとかでなく、政策や主張、人柄を比較して投票しましょう

2026-01-29

地方公務員手取り25万。タワマン文学を書いてる奴らを軽蔑している

窓際三等兵が憎い。

正確に言うなら彼が書くタワマン文学を消費しては自分たち空虚さをコーティングして悦に浸っているあの界隈の空気反吐が出るほど憎い。

夜のロピア惣菜売り場。値付けの権限を握った店員の後ろをハイエナみたいに中高年がゾロゾロと這い回る。その不快な列に30代中盤の増田も並んでいる。8時45分。ようやく貼られた値引きの赤いシール。鶏ぷりぷり甘辛和え弁当。598円が398円になる。その瞬間、これまで四半世紀かけて積み上げてきたはずの自尊心わずかな小銭と一緒に切り捨てられる。

手取り25万2千円。職業地方中核都市地方公務員最近自分生涯賃金計算して、それがあっさりと親の生涯収入を下回ることに気づいた。地方ノンキャリ公務員給与カーブなんて、定年まで走っても親がバブルの余韻の中で稼ぎ出した総額には到底届かない。大学時代行政法ゼミ法の支配公共の福祉議論していた頃の自分に教えてやりたい。お前が必死勉強して手に入れるのは、親世代が当然のように享受していた中流生活ですらなく、深夜のスーパー売れ残り炭水化物を奪い合う権利だけだぞ、これがお前の選んだ正解の成れの果てだぞ、と。

恋人もいない。友達もいない。部屋に誰かが来る予定も無ければ、誰かを呼ぶ気力はとうに失せている。マッチングアプリ広告スマホの画面に虚しく光るが、年収欄に500万未満と刻む勇気もなければ、それを笑い飛ばしてくれる友達もいない。

Xのタイムラインにはまた窓際三等兵のフォロワーたちが泣いて喜びそうな物語が流れてくる。恋愛結婚競争マウント。笑わせるな。彼らが嘆くそ地獄は選ばれたエリートけが入場を許される高級なテーマパークみたいな地獄だ。その絶望には常にペアローンという名の共犯関係資産価値というセーフティネットがついている。

弁当を食う。冷え切って米粒が硬くなった割引弁当を食う。彼らが嘆く虚飾すらここには存在しない。あるのはただの虚無だけ。階級社会再生産において増田は敗者として舞台に上がる権利すら剥奪された。もはや守るべき配偶者教育虐待を施す相手としての子供も、親を超えてみせるという野心も、何一つない。

港区不倫もタワマン階層格差宇宙の果てで起きている出来事と同じくらい遠い。きっと彼らが描写するドラマチックな不幸の背景に増田の姿は映り込まないだろう。

明日もまた生活福祉課の窓口に座らなければならない。タワマン文学の住人たちが、「ネトウヨ」という概念記号的に分析して遊んでいる間、増田は目の前で「ワクチンに毒が入っている」「日本支配されている」と詰め寄ってくる参政党支持者と向き合っている。彼らのロジック公務員という立場ゆえに否定もできず、ただ無表情に相槌を打ち続ける時間の虚無。自分が依って立つ「法と理性」の体系が、言葉の通じない他者によってゆっくりと削り取られていく絶望

税金で食ってるんだろ。その手垢のついた台詞を吐き捨てていく彼らの方が、よっぽど手厚い社会福祉恩恵に預かっている。彼らの剥き出しの憎悪を受け止めながら、脳内では判例や法理が高速で空回りする。大学で学んだ知識は、目の前の人間を見下すための薄汚い眼鏡に成り下がった。

弁当を食った。空になった弁当殻を水で洗う。明日資源ゴミの日からだ。丁寧な暮らしなんて言葉嘲笑いながら、ゴミ分別というこの街で唯一己に残された市民としての義務淡々遂行する。誰にも看取られない独身公務員の夜が、こうして音もなく過ぎていく。

プラスチックを洗う水の音が部屋に響く。Xでは誰かがタワマンの窓から見える夜景を背景に、高尚な不幸を嘆いている。明日もまた25万2千円のために地獄の背景として出勤する。そこにドラマはない。反転もない。ただ冷え切った日常が半額シール粘着剤みたいにベタベタ自分人生に張り付いているだけだ。

消えたい。

2025-12-02

地域若者流出まらず “駅前は塾だけ”の栃木市で広がる閉塞感

市内唯一の娯楽施設ラウンドワン」閉店決定 住民「街としての役割果たしていない」**

 栃木県栃木市で、若者の市外・県外流出が深刻化している。背景の一つとして、市内の娯楽施設の不足や、駅前商業環境の偏りが指摘されており、地域住民からは「この街で過ごす理由が見つからない」との声が相次ぐ。

■ 市内の娯楽、事実上消滅”へ

ラウンドワン閉店の衝撃**

 市内で若者向けの娯楽施設として長年親しまれてきた「ラウンドワン栃木・樋ノ口店」が、2021年3月31日をもって閉店した。住民からは「栃木市が終わった」との落胆の声が広がった。

 もともと同市ではゲームセンターや大型遊戯施設が次々に姿を消しており、残るのはイオン内の小規模ゲームコーナー程度。

 **「パチンコ以外に遊べる場所ほとんどない自治体」**という厳しい現実が露わになった。

■ “駅前は塾ばかり” 商業機能崩壊状態

 JR栃木駅周辺を歩くと、まず目につくのは学習塾看板だ。複数大手塾が軒を連ね、夜間は塾だけが明かりを灯す一方、飲食や娯楽系の店舗は乏しい。

 市内の若者から

駅前に来ても、塾以外に何もない」

「ここから出るために勉強する街になっている」

と自嘲気味の声が聞かれる。

 新刊書店は市内に1店舗TSUTAYA)のみで、その場所も駅から離れている。映画館は市内に一つもなく、市民の消費行動は佐野市宇都宮市小山市へ流れがちだ。

 結果として、**「街にお金が落ちない」**状況が常態化している。

■ 蔵の街・景観保全が“開発抑制”に

若者大人押し付けしか見えない」**

 観光資源として市が重視する「蔵の街」の景観。市中心部では建物道路整備に強い規制があり、近代的な開発が進みにくい。

 しか若者からは、

景観を守るために、街の未来が削られている」

「蔵は残っても、街は衰退する」

辛辣意見が上がる。

 観光客数も伸び悩み、ゴールデンウイークでも人通りは少なかった。「歴史的価値を前面に出すだけでは街が維持できない」という現実に、市民の不満は積み重なる。

道路公共交通も不便さ露わ

市バス2時間に1本、暗い県道も**

 市内の移動手段の不便さも指摘されている。市バスは2時間に1本と本数が極端に少なく、生活圏を移動するには自転車で40分〜1時間かかる地区もある。

 また、県道の一部では街灯が少なく、夜間は暗いままで安全性への懸念も根強い。

市役所百貨店2階に移転

市民目線とズレた施策」不満の声も**

 市役所東武百貨店の2階部分に移設されたことにも、疑問を唱える市民は少なくない。百貨店市民生活動線から外れており、結果として利便性は向上していないとの見方大勢だ。

 「市民が足を運ぶのはイオンやBeisiaなどの安価な大型店。百貨店に人は集まらない。なぜここに市役所を置いたのか理解できない」との声もある。

若者は都会へ、戻らず

“都会に人材だけ送り出す構造”に**

 栃木市では、進学を機に市外へ出た若者が戻らない傾向が長年続く。

 市内で育ち、駅前の塾で勉強し、大学東京宇都宮へ、そのまま就職――。

 こうした流れはもはや固定化しており、

栃木市は都会への踏み台になっているだけ」

という指摘もある。

 市にとっては人口減少と税収減という形で跳ね返り、地域経済をさらに圧迫する悪循環となっている。

専門家景観規制見直しと、若者向け開発が急務」

 地方都市問題に詳しい都市政策研究者はこう話す。

歴史景観価値ある一方、現在栃木市には“生活の不便さ”がのしかかっている。

若者を惹きつける商業文化施設の整備、駅前再開発交通網の改善など、

生活者を基点にした政策転換が急務だ」

 京都ですら景観規制運用を見直す時代である栃木市も“古さを守る”だけでなく、“未来を作る”方向への舵切りが求められている。

■ 終わりなき「何も無い街」からの脱却なるか

 自然は豊かだが、自然はどこにでもある。

 蔵の街は残るが、若者は残らない。

 娯楽は消え、生活は不便のまま――。

 栃木市が抱える問題は、地域衰退の縮図とも言える。

 市内からは「ゼロから街を作り直すべきだ」との声すら上がっている。

 “何も無い”という現実を変えられるか。

 栃木市未来は、いま大きな岐路に立たされている。

2025-11-21

Netflix】グッド・ウィルハンティング/旅立ち

ながら見だったのがだんだんマジ見になってた

・主役はもちろん脇役の演技もいい〜〜〜

この街で一番ワクワクするのは、お前が出てくるまでの10秒間 今日もしかして 何も言わずに〜」のセリフラストの「アイツ、行きやがった…!(良かった)」の演技、よすぎる

友達、肩をすくめる動きがこんなサマになるやつおる?ってくらいキマってた

・ここぞという時のセリフ応酬内容がよすぎるんだよなぁ… カウンセラーやきう奥さん出会いエピとか才能を活かす殺すのやり取りの「爆弾魔だろ?」の「アッ…!(察し)」感とかお前は宝くじの当たり券を持ってるからこの街で燻ってるやつじゃないとか

主人公の演技、当たり前のように上手い 当たり前体操 

・「あっ、これから先生とは細く長く付き合いやってくやつなんやね、よかったやん、うん、うーん…」(このエモいやりとりをした2人の人生は今後交錯することはないというのに「物語」の美しさを感じるけど、主人公君がいいのならまあ…ええか…)から先生やきうエピリスペクト手紙からラストの車後ろ映すドライブエンディングロール、良すぎるだろ!!曲も良すぎるだろ!!

タイトル回収キタコレ

・約30年前の映画ということで、空気感に色々な意味での余裕を感じました

友達、良い奴らすぎる 主人公くんは天才だがそれに加えて人間的な魅力があったんやろなぁ…

2025-11-06

オープンテラスの風が、ルービックキューブの角をなでていく…

俺はカチャ、カチャ、と同じ面を三度も回した。

意味はない。ただ指が覚えてる手順を確かめているだけだ。

数学科人間ってのは、何かをいじっていないと死ぬ生き物なんだ。

氷の溶けかけたアイスコーヒーを吸いながら、俺はふと、あの群のことを考えていた。

「離散的な群は…」カチッと回るキューブ

リー群は…」スーッと滑らかに動くキューブ

そんな妄想をしてる大学生なんて、この街で俺ぐらいのものだろう。

「それ、難しいんですか?」

声がした。

俺は顔を上げる。白いブラウス女の子が立っていた。

手にはミルクティー。

俺の指先の動きを、興味深そうに見つめている。

俺は、少しだけ間を置いて、にっと笑った。

リー群って、ご存じですか?」

彼女は目を瞬かせた。「…りーぐん?」

「そう。数学の話です。簡単に言えば、ルービックキューブを滑らかに動かす理論ですね」

「滑らかに…?」

「ええ。世界は“カチッ”じゃなくて“スーッ”でできてるんです」

言いながら、俺はキューブを指の上で軽く回した。

赤が青に、青が白に。

それが、まるで世界の座標を微分しているみたいに思えた。

「つまりね、回転も並進も、すべて“連続的な対称性”なんです。

それを数学的に扱うのが、リー群。」

「……なるほど?」

彼女はわからないような顔をして笑った。

でもそれでいい。誰も最初から群を理解できるわけじゃない。

群は、理解よりも信仰に近い。

「よくわかんなかったけど、楽しそうですね」

「ええ。世界が動く仕組みを手の中で再現できる。

それが数学醍醐味です」

俺はそう言って、またキューブをカチリと回した。

もう一度、白い面が揃う。

風が通り抜け、ページの端をめくるように光が動いた。

女の子は笑って去っていった。

残ったのはキューブと、コーヒーと、空だけ。

俺はひとりごちる。

「群とは、孤独証明でもあるんだ。

俺が俺であるための構造式。」

指先がまたカチ、カチ、と鳴った。

まるで世界が、もう少しだけ滑らかに動くよう祈っているみたいに。

2025-10-30

20年ぶりに風俗に行ったら嬢がハイレベル過ぎて逆に萎えた話

障害年金生活保護費に実質吸収されてるが)で遊ぶ生活保護受給者障害者しか若い女性を性的搾取する大人嫌悪感を抱く人は見ないようにしてください。

風俗体験記です。

障害年金支給日だったので思い切って20年ぶりの風俗に行ってきた。

さて、こちらは政令指定都市ではあるが地方なので、春を売る価値も「いいの…?」ってぐらい安かった。

しか売春女性は目移りするほど増えていてルックスレベルが高いようで正直ビビった。マジか?と。

そしてこの傾向は都会でも地方でも同じようで、昔では考えられないほど風俗嬢のルックスインフレしているらしいし、春を売ることに抵抗のない層が厚みを増しているようだ。 それにも関わらず、主要ターゲットであるオジサン達の貧困化により飽和状態レベルを満たしているのに売りたくても売れない売春女性が多い)にあるというのが現状、とXで知識を得ていた。 この街では生中出しセックスが60分で16000円程度から売られている。画像加工技術昔ながらのフォトショプラスしてAIも使っているので、ホームページ上にはあらゆるタイプ商品化された魅力的な女性が並んでいるのを確認出来る。加工技術進化によりそれを信じることはより出来なくなっているかと思いきや、SNSでほぼ加工無しのルックス確認出来る時代になっているのが現状のようだ。AV女優ルックスインフレ競争も明白に激化している。女性達による売春戦国時代は買う側の男たちにとって恵みと言えるだろうと思える。

これは…昔のように風俗がある程度の福祉として機能していたものではなく、「普通にカジュアル化して春を気軽に売れる若い女性達の増加と言えるのか?いや、昔から援助交際というものメジャーな響きがあったし、別に時代の遷移によって変わったものではないのかもしれないし…。でもパパ活なんてライト売春オブラートワードも定着してきてるし…。

真実は分からないが俺の実感としては売春婦のルックスインフレカジュアル化がこの貧困斜陽国家によってもたらされつつあるのが実態では、という予想に至った。

さて、本日。私は挿入のない風俗選択した。ソープではなくデリヘルである。挿入のある風俗には抵抗があったからだ。直接的過ぎて自分が怖かったし、それは金を使ったレイプであると考えたからかもしれない。口腔による春程度ならば、というのが今回私が性的搾取を行おうとする際に抱く罪悪感をすこし軽減する手段であったと思う。それでデリヘル選択したわけだ。

地元でも一番高級なデリヘル選択した。それでも75分で2万円である。高いように思えて、それでも生活保護の身で障害加算(障害年金で加算がつく)と収入認定バイトしてる)があれば、節制すれば普通に毎月通える程度の金額であるなというのが実際のところである。他のことにも使いたいし貯金もしなくてはならないし、そもそも毎月風俗に行くような動機も性欲も無いから通うようなことはしないが。 そう、ひさびさに女体に触れたい、そして社会見学。それだけのことが今回の動機であった。加齢によって、射精はきっと出来ないであろうという予測もあり。

ホームページを見る。まずおっぱいだ。前の彼女もその前の彼女まな板だった。巨乳をチョイスしたい。その中から、一番若い子を予約した。19歳だと書いてある。身長164㌢Gカップ。素晴らしいではないか。他にも乳のデカい、Jカップという子も居たが年齢が24歳と書いてあったので敬遠した。本当に24歳なら別段問題はない。むしろ良い。が、吉原年齢ということもある。実際には24歳と書いてあっても30代後半だったり、そういうことが起こり得る。せっかくなら若い肉体を触りたい。私が二十歳頃に恋人だった子のような、ハリのあるみずみずしい肉体を。

さて、その子指名してウェブ予約して、ラブホテルにインして電話をかけて待つ。すぐ来てノック。ドアを開けると…。めちゃくちゃ可愛い若い女の子が微笑んでいた。洋服の上からも胸の膨らみが既に主張している。とりあえず招き入れ、お金を支払い、ドリンクを注文し暫し雑談。なんと…この前まで高校生だったというではないか。その時点で私の愚息はシナシナになってきた。逆じゃないかちょっと前までJKだったなんて、しかもめちゃくちゃ可愛くて、高身長で、乳もデカくて、くびれがあって、興奮するんじゃないか?と思われるかもしれない。しかしやはり若すぎるという罪悪感が私を“おとな”にさせ、相手を“こども”にさせた。ドリンクを飲みながら、学校のことや、出稼ぎできていることや、モテモテだった話などを聞いた。そりゃモテるだろう。話してる時間のほうが長かった。色々訊きたくて興味津々であった。

さて、じゃ、そろそろ、ということでお互い服を脱ぎ脱ぎ。抜群のスタイルであった。やや硬めのハリのある巨乳、見事なくびれ、大きなお尻。女性らしさを体現したラグジュアリーなボディである。こんな若くてめちゃカワでスタイル抜群な子が高校卒業してすぐ口淫業?すごいことだ…。眼福である

とにかく、“おとな”として優しく接すること、あまり触らないことを心がけた。いちいち許可をとって、接吻をしたり、乳を揉ませてもらったりした。ゆったりとした時間、焦らずの時間が過ぎていった。

嬢としてはやはり仕事なので「抜き」をしなくてはならないという流れを作ろうとし、ベッドに私を寝かせ乳首を舐めてきた。私はほぼマグロとなり身を任せることにした。

やがて下の方へと向かい睾丸、陰茎を舌でもて遊び、舌ピアスを上手に刺激に活用し私の愚息を怒張させていった。

が、私の愚息はやはりシナシナとなり…。“おとな”として“こども”にこんなことをされていても、罪の意識からか没頭など出来ず覚めていった。本格的な口淫に入っていく。刺激があるようなないような。これは彼女テクニック問題なのか私のメンタル問題なのか。特に刺激を感じることなく、これは射精不可能だな、と判断し、今度は反対に攻めさせてもらうことにした。

横になった彼女の肉体を眺める。やはり素晴らしい肉体をしている。胸の膨らみ、くびれから、そして本人は太ってしまたからと気にしていた適度な太もも。そのバランスの良さにしばし見惚れる。これは…別に行為や口淫やらをせずとも、その美しさ、エロチシズムを写真に撮らせて貰えればそれが一番かのように思えた。が、攻めの番となるとやはりある程度のことはせねばなるまい。

しかし…。先述した心理によりその肉体を必死で貪るようなことは出来ず、私は彼女乳首さえ吸わなかった。バランスのいい、ハリのあるGカップに備えられた、色素の薄い美しい乳輪に乳首。私は遠慮しっ放しであった。

軽く乳を揉みなどしつつ、すべすべの全身を愛撫しつつ、脚、内股へと徐々に愛撫を重ねていく。吐息漏れる。だけど、訊いてみると、くすぐったい、というだけのようだ。そりゃそうか。だからといって本気で愛撫にとりかかるわけでもない。中途半端愛撫を重ね、終わりにした。

枕元へ向かいキスをした。応えてくれた。かつての恋人達のようにではない。そりゃお仕事から濃厚なものではなくあくまでも業務的なキスではあったけれど。やはり、“おとな”だし“こども”だし何より“売り買い”だからそこには本気の気持ちはない。彼女一生懸命口淫で尽くしてくれたと思うし、美しくみずみずしい裸体を見せてくれた。そして、将来の夢なども聞かせてくれた。それだけで私は充足したのである射精に至らなくとも21000円の価値彼女にはあった。

レポは以上になるが、本当に最近風俗レベルが高かった。驚くべきことだ。一番の驚きは彼女のような顔や身体若さといったハイレベル風俗嬢でも、1日に一人か二人しか客がつかないぐらいうちの店はレベルが高くて…ということであった。

なんとも言えない気持ちにさせられ、そして感謝の意を伝えながらチップを少しだけ渡して、一緒にホテルを出た。

売春時代大口時代

やはり、売春婦のレベルインフレと国の経済力の衰退はセットのようだ。

今の非モテ男性は多少の金さえ出せば、ハイレベル女性を選び放題の時代となっている。最近コスパとかタイパとかい言葉を聞くようになった。交際経験のない若者が増えているとも。

それはおそらく多くの若い男性にとって、マッチングアプリ一般化による女性不信も関係しているだろう。一時期、弱者男性が「女体にありつけない」という嘆きを投稿したところ、「女性をモノ化するとはけしからん」と怒られていたが、女性がマチアプでハイレベルな男を無料かつ容易に漁れるこの現代社会の構図に鑑みるに、それは切実かつリアル叫びであったのではないか?「ありつけない」というのは悲痛な声に相違ない。

普通の男と普通の女が普通に付き合うことが出来、「ありつけた」時代を生きられた我々の世代幸福世代であったのではないだろうか。今のマチア時代強者男性側として生きられる自信は俺にもない。もう風俗へ行くしかないだろう。そしてそこにはハイクラスな女性が性を売り物にして待っている。

これからは金と体のトレードオフがより露骨に、顕著に加速していく社会突入していくのではないか?つまり性的格差社会さらなる加速である

そこでいかに生き抜くか。得られるか?失うか。無関心になるか。

まりいい社会とはいえない気がするが、今日経験は間違いなくその加速した社会からもたらされた愉悦(罪悪感を含んだが)といえよう。若者は大変であろうが、金を持っているオジに女性はなびくだろう。マチアプ&パパ活概念社会への突入如実に感じた。

しかし振り返ると風俗・・・若い女の子性的搾取したことに対する罪悪感が大きい。お金はなんとかなるけど、お金を失ったんじゃなく何か大切なものを失った気持ちのほうが今大きい。今、正直後悔の気持ちがある。

週末は生活保護ながら土日だけのバイトだが、今日買った子と同い年のバイトの真面目で気の利くJDとどんな顔して“おとなの顔”して働けばいいんだ?

さないと、無かったことにしないと大人としてバイトの子と真っ当に接することなど出来ない。それぐらい後ろ暗いことをしたよな。と思う。

“おとな”ではやれない。

こうなってしまった以上、これからは“大人”のペルソナを生きなければならない。

2025-09-04

神奈川引っ越ししまったので自転車は捨てる必要がある

神奈川県警支配するこの街で、即赤切符リスクが有る自転車に乗るのはあまりにも危険すぎる。

神奈川県警支配するこの街では、あらゆる法律が俺達の敵になる。

今朝も警察はいもの場所ネズミ捕りを続け、今夜も暴走族が元気に走り回っている。

神奈川県警支配するこの街に、安全平和はなく、腐敗と荒廃が日々広がっている。

2025-07-14

住み慣れた我が家に花の香をいれて

優しく育った樹木香りをいれて

この街で1番素敵香りをいれて

優しく育った吉田沙保里をいれて

大きく育った増田ブクマカいれて

大きく開いたアナルビーズをいれて

2025-05-08

この街ではどこにいても底にいるような気がするのはなんでだろー

2025-04-26

東京ナチス

この街で何度も心を焼かれ、削られ、踏み潰された。

東京は、ナチスだ。

誰もそんなことは言わないし、誰もそんなふうには思わない。

それどころか、多くの人間は嬉々としてこの街を目指し、誇り、称える。

だが私は断言する。

この街は、ナチスだ。

毎日、人の心をガス室に送って殺す。

見えない形で、静かに。静粛に。

制度の名のもとに、理屈仮面を被って。

だが魂は、ぎゅうぎゅうに押し潰され、やがて音もなく窒息する。

誰も彼もが、顔を下げている。

目を合わせない。声を出さない。

そこにあるのは恐怖ではない。

諦め。

会社理不尽要求、無茶な納期、終わらない労働

意義も誇りもない。

ただ、粛々と命令に従う。

それが常識だと教えられ、それが当然だと刷り込まれ、疲れ切った顔で、皆、処刑台に向かう。

歩行者天国

オフィス街

商業施設

どこを見ても、均質な顔、均質な振る舞い。

そこにはもう人間らしさなど残っていない。

東京は、人を人でなくす。

私は何度も救いを求めた。

人に、場所に、言葉に、音楽に。

だがこの街に本物はない。

存在するのは虚栄と虚構

心に語りかけても、届かない。

東京に生きる人たちは、自分自身すら聞こえなくなっている。

もはや彼ら自身も、自分が生きているのかすら分かっていない。

誰かを押しのけなければ、生きられない。

かに勝たなければ、居場所がない。

誰かより劣れば、即座に落伍者となる。

そう仕組まれている。

東京という機械に、組み込まれた瞬間から

人情は、ここにはない。

老人が倒れても、皆が見ないふりをする。

道端で泣いている子供がいても、誰も立ち止まらない。

それが日常だ。

それが正解だ。

助けたら負けだ。

心を動かしたら、殺される。

私は、そうして死んだ。

見た目には何も変わらない。

今も働き、生活し、社会の一員のふりをしている。

だが中身は、とうに死んでいる。

声を上げる元気もない。

怒る力もない。

泣く涙もない。

ただひたすら、無表情で日々を過ぎる。

東京は、ナチスだ。

毎日人の心を殺し続ける。

誰もがそれに気づかないふりをしている。

気づいている者も、抵抗する力を持たない。

皆、押し流される。

波のように、靄のように、空気のように、

誰にも気づかれず、音もなく、死んでいく。

それが、この街の正体だ。

私もまた、かつては夢を見た。

東京に出れば何かが変わる。

東京に行けば本物に出会える。

東京に行けば自由になれる。

だが違った。

自由などなかった。

あったのは、精巧に作られた檻だった。

細く、目に見えない鉄条網が、あらゆるところに張り巡らされていた。

気づいたときには、もう手遅れだった。

人を信じれば、裏切られる

努力すれば、使い捨てられる。

誠実であればあるほど、笑われる。

傷つけた者が、勝つ。

東京は、ナチスだ。

この街を動かしているのは、恐怖だ。

失う恐怖、取り残される恐怖、無価値になる恐怖。

その恐怖で、人を縛り、操り、消費し、捨てる。

私がかつて持っていた希望も、優しさも、愛情も、

全部、この街に殺された。

もし今、誰かが東京を目指しているのなら、

私はそっと耳打ちしたい。

「やめておけ」と。

この街は、あなたの心を食い尽くす。

あなたが気づくころには、もう取り戻せない。

東京は、ナチスだ。

この街に、救いはない。

私はもう、いない。

琴線に触れても、もう何も音を立てることはない。

2025-04-19

anond:20250418190540

現在進行形ドイツに住んでるけどドイツだけは絶対にやめとけ。割とストレートに命に関わるし日常ストレス日本とは比べ物にならない。

まず医療インフラが死んでる。特に「今すぐ死なない」ことが多い皮膚科眼科整形外科耳鼻科あたりは予約を取ろうとすると2、3ヶ月待ちだ。運良く早めの予約が取れたとしても、なんていうか、何でそのクリニックは予約が空いてるんでしょうね(お察し)。知り合いでする必要のない網膜の手術をされて弱視になった人を二人知ってる。あ、でも保険料はクソ高いから。だいたい、年収1千万ぐらいで月15万。待たずに医者に診てもらうにはトリアージ区分で赤寄りの黄色以上、交通事故解放骨折して動脈が破れてるぐらいまでないと。ソースはおれ。その手術も止血が不完全だったせいで入院中に再度大量出血して緊急手術になったけどな。他にもペインコントロールが不十分だったり、縫い方がクソ下手くそで皮膚と皮下組織癒着したり(再手術してくれた日本のお医者ありがとう!)。歯科はもうちょっと予約が取りやすいけど、まぁ、技術はね。。。一度ドイツ治療した歯があまりに痛むんで日本滞在中に自費で歯科に行った時は「他の先生のことを悪く言いたくないですけど、、、一体どこのクリニックですかこんな雑な治療をしたのは?!」と驚かれたよ。あまりに酷い状態だったんで学会症例報告された。

医療だけじゃなくて社会インフラ瀕死鉄道はストで常に動かない。ダイヤ?なにそれ綺麗なの?時刻表なんてあってないようなもん。まずシンプルに「来ない」。遅れるとかじゃなくて、来ない。途中で動かなくなるのや停車駅を飛ばすのはいものこと。こないだは乗ってた列車が途中で行き先を変えたよ。市鉄もバスも同じ。どこの街でも同じ。飛行機?ついこないだもドイツ中の空港がストで数千便が欠航。もちろん遅延キャンセル平常運転、預け荷物にはエアタグ必須だってスバゲするから

ちなストはゴミ収集のも病院スタッフのも医療従事者のもちょいちょいあるから。ついこの間もそれで集合住宅ゴミ置き場が溢れかえってたけど、夏にこれが起きないことを祈るばかり。

宅急便?もちろん届きません。集配?予定の時間に取りに来るなんて有り得ません。予定の日に来ないこともざら。あとエレベーターがない家に住んでると重たい荷物集合住宅入り口までしか届けてくれないよ。うっかり洗濯機でもネットで注文しようものなら詰むよ、路上に置いていかれた洗濯機を前に呆然とする羽目になるよ。

他にも6-7%のインフレ率とか色々あるけど、それでも良いところも沢山あるから今まで住んでたんだ。だけど、最近加速度的に悪くなる国の財政と歩調を合わせて社会情勢がキナ臭くなってきた。移民排斥を訴える極右政党議席を伸ばし続けてるし、新しい首相そいつらと手を組むし、非欧州人白人じゃない人にとっては剣呑空気になってきてるのを肌で感じる。街でかなり直接的な人種差別を受けることも増えてきた。あと、もし増田が今のイスラエルがやってることに批判的な意見を持つのであればマジでこの国に来ない方がいい。公の場でドイツ政府の方針批判してみな、即逮捕、下手したら強制送還から

悪いこた言わない、とにかくドイツはやめた方がいい。シンガポールとかどう?

2025-04-07

今日鬱になった。

今日鬱になった。

診断書という薄っぺらい紙は、私のことを

双極性障害2型と名付けた。

私は元からテンションの抑揚は強くて

それは私の中学まで遡る。

小学生の私は人気者だった。

私は末っ子わがままに育ち、でも

人の心に寄り添うことができる子だった。

私の地元は、関西なので面白いことが

人気者になる条件の1つだった。し、

それに疑問を持つこともなかった。

足が速い子、顔がいい子、勉強ができる子

と同じように面白い子がいるだけ。

きっと、分からない人には一生分からないけど

小学校教室の真ん中は、面白い人だった。

私には作れないギャグがいっぱい量産された。

いっぱい笑ったし、負けじと

同じくらい面白いと思うギャグも作った。

でも、私は真ん中にいなかった。

なぜなら、私の作る面白い

万人受けしなかったから。

それに気づいたのは

中学生になってからだった。

私は、端的に言うと排除された。

学校苦痛しかなかった。

面白いもの必死で探し、

色々良くないこともやった。

私は、末っ子わがままから

人気者になりたかった。

お母さんを一人占めしたい感覚に近い。

あの日教室の真ん中にいたい。

私の脳裏にある景色は、

面白い人が真ん中にいる景色だ。

でも、どうやら中学生は違うようだ。

平気で人をいじめる人が真ん中にいる景色

群れる。群れる。群れる。

会話内容は欠片も面白くない。

あなた達は何故それで笑えるの?何故?

私は、幸い早々に出る杭として打たれたので

ひっそりと息を潜めて、教室の隅にいた。

隅にいても暇なので、ずっと会話を聞き

人を観察することに3年間を費やした。

中学校では、毎日どこかで

必ず誰かがいじめられていた。

当時は、そこまで厳しい時代じゃないか

先生も見てぬふり、保護者

殴り込んでくることもほとんどなかった。

今のように、つらかったら逃げてもいい

みたいなクソみたいな無責任文書ネット

垂れ流しにされることもなかった。

あなたたちは何故人の物を隠して笑えるの?

必死で探す人を見て何がおかしいの?

人の髪の毛勝手に切ったり

サッカーボールを人にぶつけて、ぎりぎり外れて

悔しい〜!!とかで何故笑えるの?

あなた面白いの?

あなたは顔が引きつってるから、違う。

異様に人の表情に敏感になったのは

このクソみたいな中学3年間だった。

ただ、そのおかげで得たものもある。

悪口を言われても明るく返せば

基本的いじめっ子達は、友達になれる。

何故って?

だってあなた平然とブサイクって

言われてるけどクラスの真ん中にいるじゃない?

そう、私にとってのヒーローは、変わらず

教室の真ん中にいた。

いじめとかの面白くないときは参加せず

面白そうときには参加して、

部活なんかやってなくって、帰宅部だし

いじめられる要素しかないのにクラスの真ん中で

いじめっ子達を笑わせてる。

かっこよく見えた。

そのヒーロー達は、

私のことを面白いと言ってくれた。

なんならいじめっ子達に、

こいつオモロいから!笑

って平然と言い放ってた。

直接は助けてくれないし、

そもそもどういう意図でそれをやってたのかは

当時の彼にはもう聞けない。

でもやっぱり私のヒーローだ。

就職して東京に来た。

東京という街は私には冷たく感じた。

忘れもしない配属された日、

私は上司、先輩からいじめられた。

どうやら私の目つきが悪いらしい。

普通に目が悪いだけなのだけど、

人を睨んでるように見えるそうだ。

そんな程度の理由で、大の大人

平気で私をいじめた。

それは、あの日教室よりもっと陰湿だった。

大人のやるいじめだった。

つらかった。

こんな思いをしてまで

何故この会社にいなきゃいけないの?

そう思ったけど、入社数カ月で退社すると確実に

今後の人生が困難になる。

当時はまだ転職全盛期じゃなかったし、

配属されて速攻でいじめられるのは、

最早私に原因がある。

変なところで真面目だった。

というか、単純に負けたくなかった。

卑怯な手口。バレない手口。陰口。

汚い。大人卑怯だ。

文句があるなら直接言って来い。

この街で、この会社で、この部署

この環境で、8年頑張った。

私は部署エース営業になった。

もはや私の稼ぐ売上は、

会社エースレベル人材数字だ。

30後半〜50歳の超優秀な先輩や、

マネージャー層と話す方が楽しくなった

でも心の中には、わがまま自分

何で私が。何で私ばっかり。

何で仕事してる私より仕事してない

あいつの方が給料いいの?

何で鬱になったやつばっかりよしよしするの?

つらいって言ったもん勝ちなの?

でも、鬱になった後の処理を

引き受けた身としては逃げることで、

どれだけの迷惑がかかるかを身に沁みて感じたから、やりたくなかった。

面白くなかったし、笑えないし。

から負けじと頑張った。

死ぬほど残業もしたけど、つらくない振りをした。

全部を笑いに変えようとして頑張った。

色んなことを抱えすぎたのか、

会社で立てなくなった。

今日鬱になった。

診断書という薄っぺらい紙は、私のことを

双極性障害2型と名付けた。

いじめてた上司が偉そうに

お前は頑張りすぎたんだよって

平気な顔で言ってきた。死ねと思った。

でも、いい人だし死ね面白くないから言わない。

たったの3千円で買える紙。

それだけで、私は一気に可哀想な人になった。

私を理解してない人が平気で薄っぺらい同情と

励ましのメッセージをくれる。

でも、たぶん私のことを心配してくれてる。

から言わない。

あなたを呪ってる。

だって、それは面白くないでしょ?

2025-03-06

[]

砂漠を旅していてオアシスにいたんだが、エクスカリバーが落ちてた

んで、おっさんがそれを拾って「これは俺のもんだ!」という

さらに「このオアシスにたどり着くまでにどれだけ何もない砂漠を歩かされたと思ってんだ!」と言っている

砂漠を車で横断すると街に到着した

そこで水をもらおうとして「Give me a cup of water」とそこにいる女児に言うと「What kind of?」と言うので「Clean water」と伝えたが、水の種類は宗教上の何かがあるのだと思った

女児が突如自らに水を浴び始め、セクシーだった

と、何か生物寄生されたホームレスがいて、この街でホームレスにも寛容だった

寄生生物飼育してみたいと思った

地面を見ると、おもちゃ生物化したものが野生化していたが、「ああ、俺がこの前生命を与えたおもちゃか。野生化して繁殖したらやべーな」と俺は言った

2025-02-27

思い出せない助けて助けて助けて

女衒がはびこるこの街で~みたいな歌詞の歌があったと思うんだけど、なんの歌か分かる?

2025-02-15

anond:20250215205044

井の頭公園っておもろいよな

この街にでもありそうなただのちっさな池の公園なのにどこの街でも見ないような異常な商業化がされてて異常な量の人がいる

初めていったとき感心したわ

うちの県にも似たような都市公園あるけど貸しボートはないし大道芸人もいなければ小洒落カフェもない

これが東京凄さかと思い知ったよ

2024-12-22

Q:冬になると悪い人が多くなる街の名前は…? ヒント1:コウモリ関係するかも…?? ヒント2:関西人「冬も本番になると“ごっつ寒い”わ〜」

A:

この街には呆れる程に人間がやってくる。別の街から、他の国から、この国の言葉ちゃんと話せない奴からマルチリンガルまで、

住所不定の異国人組織を弾き出された者、故郷を追われてきた者、故郷から逃げてきた者、明日をも知れぬ弱者達が集まり、息を潜めて、その中に混じっている唾棄すべきハイエナ共に喰われていく

あの街で人を信じるな。あの街で犬畜生すらも信じるな。

善人のようなツラをしながら親友家族地獄に堕とすことすらなんとも思わない連中が蔓延る悍ましい街。

あの街の勢力信条政治なんざ風向き一つで変わる、風見鶏にぶら下がった蝙蝠野郎共が今夜もあの街で高笑いしている。

あの街で知恵を持っている奴を信じるな。知恵の無い奴?お前の足元で寝転がってる奴のことか?

この街で生き残るということはそういうことだ。

冬が来る。悪党共すら震えて凍える冬が来る。

弱者達が纏うボロ布すらも奪って悪党達はあの街で息をする。

 

その街の名は──────────治安わるわるシティ

 

正義も悪も、この街の冬は乗り越えられそうにない。

2024-10-18

実家の近所が勝手に「複雑な歴史を持つ」場所にされていた

うちの実家の近所には、花街、つまり遊郭があった場所がある。もちろん地元人間は大体知っている。

さいころ、まだ生きていた祖母が、まあ壊れたレコードみたいに同じ話を何べんもするのだが、花街のあった辺りを指して「綺麗な女の人が大勢いてねー」などと教えてくれたことがあるし、花街はなくなっても花街相手商売していた商店とかは今でも存続している。

戦後花街自体がなくなった後も、映画撮影か何かで使われたことがあったらしい。

とにかく私はそこに「負の歴史」など感じたことはないし、その地域特に避けて暮らしたような経験もない。

何年か前、ふと思い出して、私の実家の具体的な地域検索した。

そうしたら、所謂花街研究者趣味者というのか、そういう人がまさに私の近所でフィールドワーク?をしていることがわかった。

ほうほうと思いながら見ていたら、その花街歴史が、「複雑な歴史」的な描写で描かれていた。まるでうちの近所が遊女死体を積み上げて繁栄したみたいな書きっぷりだった。

んんん???となって、その人に限らず他の花街探検系(変なジャンルだな)の人の記事とか見たら、何かどれも同じ書きっぷりだった。

この街繁栄遊女犠牲の上で出来ていた……」「地元の人はそれを知っているのだろうか……」みたいな。

いや、近所にそういう歴史があったの別に子供の時(平成中期)から知ってるし、それについて何とも思ってないのだが。

特に鼻についたのは、遊郭研究者たちの、「自分研究は覗き趣味ではない!」みたいな変な自意識だ。

〇〇ディープ案内みたいなのに影響を受けてドヤ街に行き地元労働者の顔をバシャバシャ撮って「これが日本真実!」みたいなことをやっても、それが薄っぺらくて日本の実情なんか何にも反映してないのはわかるだろう。

廃墟探検とかして私有地に入ってバブルの残り香がどうとか耽美ぶっても近所の人間には迷惑しかないだろう。被差別部落とされる場所に行って「ここは部落ですよー!悲惨歴史がある街ですねー!うわーホルモンだー!」なんてやる奴はましてだ。

だがそれが「遊郭」になると途端に高尚な研究になり、また地元民を指して「あなた方はこの歴史を本当に誇りに思ってるんですか?」的な問いかけまでし始めたりする。

いい加減にしてほしい。あんたがたはただ外からきて勝手に街を貶してるだけだ。しかもそこは廃墟ではなくまだ人が住んでいる場所だ。

遊郭(跡地)にもそれこそ「複雑」な歴史はあるだろう。だがそれは八百屋とかパン屋とか花屋にもそれぞれの歴史があるのと同じことでしかない。もちろん現代性風俗ラブホテルとかでも同じだ。

過酷さ」は別に遊女かにかぎったことではなく、農民でも漁師でも商人でもみんなが被っていたことだ。ただ「性」「セックス」が絡むだけで注目するなら、それはモンド映画趣味全然変わらない。

私は地元歴史に何の負い目とか感じないし、別に遊郭町おこし」とかやっても全然かまわないと思っている。この街暮らしていた漁民農民も侍もそして遊女も、露骨に言えば繰り広げられたセックスも、みんな絡み合った歴史の一つだ。

それを忌避したり、何なのか知らないが清廉ぶって「悲しい歴史……」などと暗黒時代の様に彩ることこそ、逆に過去の人々に失礼だろう。

2024-09-25

ドルエイジ・クライシスみたいなのって、人生に対する心構えがそもそも間違ってるだけだよな

複合もあるけど基本的に3パターン。そしてどれもしょーもない

人並の人生に満足出来ない眼高手低タイプ
永遠に無い物ねだりを人生にし続けるだけの減点法タイプ
自分の才能を過大評価した誇大妄想タイプ


人並の人生に満足出来ない眼高手低タイプ

成功者の伝記や、ドラマ主人公などに自分を重ねすぎて、人生に求める平均点を無計画に上げてしまったタイプ

学校教師なんかが「とにかく夢を持て、君も立派な人間になれるぞ」なんて無責任に言うのを鵜呑みにしてしまった人間の成れの果て。

よくよく考えれば、教師なんて自分残業代も貰えずに最低賃金未満で働いてくるくせによくこんなことが言えたものだと気付けなかった思考力が哀れ。

テレビゲーム世界ではコントローラーを握ってるだけで皆世界を救った勇者になれるけど、現実にいる自分はその他大勢の村人であるという客観的視点を持つ才能がなかったのも哀れ。

テレビを見ながら1時間偉人人生を追った所で、自分は1ミリも偉くなってないってことに早く気付ければよかったね。

永遠に無い物ねだりを人生にし続けるだけの減点法タイプ

想像力分析能力の欠如により現状に対しての不満ばかり漏らし、その考えを自分人生にも当てはめてしまったタイプ

あらゆるものに対してとりあえずケチをつけておけば何となく評価が出来た」という気分になれるという楽さに溺れてしまったのが敗因。

存在し得ない最高の状態からの減点で何でも測るので、何が起きても常に不満しか持てないという悲しい生き物。

ゼロから数えてどれぐらい積み上がっているのかを数えればいいものを常に100点からマイナスで数えるのでいつまでも満足できない。

このタイプはたとえ95点の人生が手に入っても、「マイナス5点の人生」として数えて「ああ、俺の人生価値は0にさえ劣る・・・」と嘆き始めるのだから相手にする価値が全くないと切り捨てていい。

自分の才能を過大評価した誇大妄想タイプ

子供の頃にちょっとしたこと表彰されたりしたのをいつまでも覚えているようなタイプ

言ってしまえば「クラス自分しかブラスラップ演奏してないから身内じゃ一番ビブラスラップが上手い」のを「俺はこの街で一番音楽の才能があるのだ」と勘違いしてしまうようなホームラン級のアホ。

幼児的万能感とも言えるもの精神根底にビッシリと根を張っており、それを下手に取り除けば自我崩壊してしまレベルから外側から治療はもはや不可能

死ぬまで「子供の頃、俺にはとんでもない才能があったのに、努力が足りずにその才能を無駄にした」と言いながら現状を否定し続けるのである

自分人生がどこまで上手くいっても「俺の才能が完璧に活かせたらもっと成功した」と言い続ける絵に描いた餅の囚人である

この3タイプ、どれもどうしようもなくしょーもないのだが、一応救われる方法はある。

それは自分人生に対して無駄に高く見積もるのをやめ、その上でゼロから数えて自分人生価値について考えるだけでいいのである

飯は食えてる。

家はある。

趣味時間はそこそこ楽しい

身体は動く。

ある程度自由

とりあえず明日はくる。

そういったことに対して少し高めに加点していってやればあっという間に人生なんて「70点/100点」ぐらいにはなる。

その現状を「よっし!とりあえず70点あるならええやろ!俺にしちゃ立派や立派!」と言えばいいだけだ。

これは別に無理やりでいい。

筋トレ中に限界だと思っても無理して笑えば脳内麻薬で痛みが吹っ飛んでワンモアセッ可能になると同じ状態だ。

無理やりでいいから「俺の人生70点ぐらいある!70点もあるんだから十分じゃないか!」と思え!

ドルエイジ・クライシスの9割はそれで解決するから

俺がそうだった。

2024-08-25

anond:20240825055244

増田国会議事堂の前庭を放浪する。全裸で。時計塔がたってる。これ意味あんの。時計のために30mの石の塔がたっているのだ。わけがわからん。これ、誰も見てないし。昭和の日本はこの塔より高い建造物を建てることが許されていなかったということだ。まあわからんでもないな。いまにも倒れそうだ。ちょっと押したら倒れるんじゃないのか。尾崎の業績を記念して建てられた塔とのこと。ねえねえもしかしたらおれのほうが正しいかも知れないだろおれがこんな平和の中でおびえているけれど反戦反核いったいなにができるというのちいさな叫びが聞こえないこの街でこいびとは愛を語り合いおれは身をこにしてして働いている誰が誰を責められるこの生存競争かつために闘う人々を。と歌ってみる。全裸で。

2024-07-29

分けてるのは思想属性(国籍人種)ではなくじゃなくて知能やで

まぁそれと同時に、お前それサバンナで同じこと言えるの?を忘れてはいけない

(結局のところ緊急時腕力サバイバル能力が物を言う)

アメリカ各地に知識層の集まる「スーパーZIP」がある。

(スーパーZIP・・・”those ranking highest on income and college education”、つまり、「居住者の平均所得大学卒業率が、最高ランクである地域」のこと)

 

このスーパーZIPが全米でもっとも集積しているのがワシントン特別区)で、それ以外ではニューヨークサンフランシスコシリコンバレー)にスーパーZIPの大きな集積があり、ロサンゼルスボストンがそれに続く。

 

ワシントン知識層が集まるのは、「政治」に特化した特殊都市からだ。この街でビジネスチャンスは、国家機関スタッフシンクタンク研究員コンサルタントロビイストなど、きわめて高い知能と学歴を有するひとにしか手に入らない。

 

ニューヨークは国際金融の、シリコンバレーICT情報通信産業)の中心で、(ビジネスの規模はそれより劣るものの)ロサンゼルスエンタテインメントの、ボストン教育の中心だ。グローバル化によってアメリカ文化芸術技術ビジネスモデルが大きな影響力を持つようになったことで、グローバル化適応した仕事従事するひとたち(クリエイティブクラス)の収入が大きく増え、新しいタイプ富裕層が登場したのだ。

 

 マレーは、スーパーZIPに暮らすひとたちを「新上流階級」と呼ぶ。らが同じコミュニティに集まる理由はかんたんで、「わたしたちのようなひと」とつき合うほうが楽しいらだ。

 

 流階級はマクドナルドのようなファストフード店には近づかず、アルールはワインかクラビールでタバコは吸わない。 アメリカでも新聞購読者は減っているが、新上流階級ニューヨークタイムズ(リベラル派)やウォールストリートジャーナル保守派)に毎朝目を通し、『ニューヨーカー』や『エコノミスト』、場合によっては『ローリングストーン』などを定期購読している。

 

 また彼らは、 的にあまりテレビを観ず、人ランキング上位に入るようなトラジオ(リスナーと電話でのトークを中心にした番組)も聴かない。 休日の昼からカウチに腰をおろしスポーツ番組を観て過ごすようなことはせず、休暇はラスベガスディズニーランドではなく、バックパックを背負ってカナダ中米大自然のなかで過ごす。こまで一般のアメリカ人と趣味嗜好が異なると、一緒にいても話が合わないのだ。

 

https://diamond.jp/articles/-/37381

anond:20240729224115

2024-07-09

anond:20240709121215

Gemini君に作ってもらったぞ

東京文化資本

(Verse 1) 輝く街並み、交錯する人々 夢追い人の坩堝、東京今日も活気 歴史革新が織りなす文化 世界中を魅了する、底力

(Chorus) 東京文化資本、なんて素晴らしい 芸術音楽ファッション、食 あらゆる分野で花開く才能 未来を照らす、希望の灯

(Verse 2) 伝統革新共存する街 古き良きもの新しい風が交わる 多様な価値観が認め合う場所 個性を解き放ち、自由に羽ばたく

(Chorus) 東京文化資本、なんて素晴らしい 芸術音楽ファッション、食 あらゆる分野で花開く才能 未来を照らす、希望の灯

(Bridge) 時に厳しく、時に温かい 東京は人を成長させる場所 夢を追い続ける者たちに 力を与えてくれる街

(Chorus) 東京文化資本、なんて素晴らしい 芸術音楽ファッション、食 あらゆる分野で花開く才能 未来を照らす、希望の灯

(Outro) 東京永遠に輝き続ける 文化オアシス、夢の舞台 この街でこそ、自分らしく 光り輝ける

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