はてなキーワード: 点検とは
飲み屋で女子高生が言ってたんだけど、今回の川重指名停止でエンジンの部品や修理が沢山契約不調になりそうなんだと。
そんでエンジンが定期点検してない状態で無理して動かすからバンバン壊れて、壊れても予備の部品もないから船を停めるしかなくなるんだろうね。って飲み屋で女子高生が言ってた。
そんでこんなことしても結局川重は来年以降今回出来なかった分を契約すればいいだけだし、なんなら壊れまくった分だけ沢山工事できるし防衛省も焦ってるからいいねで通って結局得するんだと。
じゃあ川重はなんも痛みないわけで、こんなことするのは装備庁あたりの自己満足でしかないんだろうね。ってセーラー服着た人たちが飲み屋で喋ってた。
(いろんな意味で)ジェットコースタームービーの佳作、74点。
妻子を事故で亡くし自分も車椅子生活を余儀なくされ、飼い犬ももう歳で死にそうな主人公。金がなくなり自宅の2階にストリッパーのシングルマザーとその娘を住まわせることに。ほぼ同時期、仕事部屋の壁から異音がすることに気づく。壁一枚隔てた先で強盗団が銀行の金庫室へのトンネルを掘っていたのだった。車椅子の主人公と強盗団の戦いが今幕を開ける。
異音に気づいた主人公はまず壁に聴診器をつけて(主人公はPC修理で生計を立てておりHDDの修理点検に聴診器を使っている描写が細かい)録音を始める。その後、何かヤバいことが起きていることに気づき今度は穴をあけて小型カメラで録画も始める。
そして隣で強盗計画が立てられていることを察知し輸送トンネルが自室の真下を通ることに気づくとなんとビックリ、主人公は強盗団が金庫から強奪する金をインターセプトする計画を立てはじめる。床に穴を掘って足が動かない自分がどうやって取るかの設計図を書いて予行演習をして……とこの辺の描写が丁寧で面白い。
まぁその後、インターセプトできない設計に変わっちゃって、今度は自分が穴に潜り込んで洞窟の構造を調べはじめたり、すると強盗団と鉢合わせしかけたりする。でさぁ、その時にこのクソ狭いトンネルっていうか横穴ってシチュエーションがめっちゃハラハラ感を産むわけじゃん。良いアイデアだよね。
で、そんなこんなで最終的に自分が銀行に直接侵入して泥棒するっていう。トンデモ展開じゃんってなるんだけど、ちゃんと「物理的にそうしなければならない理由」が積み重ねられるので、まぁまぁ納得感は高い。もろちん、そもそもそんなリスクを冒してまで金を獲る必要があったのかって部分に若干の弱さがあるんだけど。
で、しっかり奪ってめでたしめでたしかと思いきや、今度は強盗団+その親玉の警官との地上戦になる。ここもよくてさぁ。下手な映画だったらここでアクションになって急に車椅子男が無双しはじめるんだけどそんなことはなくて、彼は自分が得た「情報」を使って仲間割れを誘ってしっかりそれを成功させる。
この作品、常に主人公は様々な形で情報を得ることに腐心して、その情報をどう使うかで戦い続ける。さすがにちょっとご都合的すぎるなぁって部分もあるんだけど、そのロジック自体はしっかり全編を貫いていて非常に好印象。
そして大ボスに金を奪われるも、最初のシーンで飼い犬を安楽死させようと用意して結局使えなかったクッキーを大ボスが勝手に食べちゃって(それはそれでどういう展開なんだとは思うんだけど)その伏線まで回収して、最終的に主人公は家族との思い出に縛られて手放せなかった家を売って金と新しい家族を得るという綺麗な展開で終わる。
ただ、なんかもうとんでもないスピードで展開する部分もあってうおってなる。
最初になったのは強盗団が隣にいることに気づいた主人公がストリッパーと娘を避難させようと「やっぱ部屋貸すのなし」って切り出すんだけどストリッパーに「お前私のことが好きになったんだろ!その気持ちに蓋をするために私達を追い出すことで感情の均衡を保とうとしている!逃げだろ!」って詰められる。妻子を失って隠遁生活を送ってる主人公もの定番なんだけど、これ開始25分くらいのことなのね。早すぎるだろ!そこまでの展開なかっただろ!
まぁ、直後にこのストリッパーは強盗団の仲間だったことがわかるので「追い出されないための演技」だったことはわかるんだけど、だとしても唐突すぎるだろ!ファッ!?ってなったわ。
その後、塞ぎ込んでいるストリッパーの娘が犬とはなんか喋ってることに気づいた主人公が犬の首輪に盗聴器を仕掛けるというトンデモ行動に出たり(そこで仕入れた"情報"が後に重要になるんだけど)、インターセプト計画の途中で突然ストリッパーを拘束して麻酔薬を打ち出したり(さすがにこれはよくわからんかった)。
この辺は「脚本の」必要に駆られてやっちゃった☆って感じで、ちょっと微妙だなって思った。
あとここはエンタメとジャンルのバランスの問題でもあるし、俺が「search/サーチ」なんかが好きなタイプだって言うのもあるんだけど、最初は「音だけ」「小型カメラの定点映像だけ」だったのが途中から、強盗団視点の普通の映画映像になるのぶっちゃけどうかなーって思った。ずーっと「主人公が知り得る情報だけ」を観客にも提供する形のほうがもっとハラハラ感や閉塞感、面白さが伝わったんじゃないかと思う。
まぁそれはそれとして本筋のVS強盗団に関しては本当によくできているし、喪って閉じこもった状態から始まった主人公が人の温かみを得て隙間が埋まって家を出ていくという物語としての形、強度、そして「トンネル」との対応がきっちりしていたので普通によくできた映画だったと思う。オススメ。
今乗ってる車が、2013年式で2015年に購入した中古車(走行距離的に前のオーナーはほとんど乗っていなかった&綺麗だった)なんだけど、ディーラーからもう乗り換えようの案内がしつこすぎて、これもしかしてセールストークじゃなくて乗り換えるべきなのかなと思い始めてきた
車検が今年の夏にあるからその前に!って話から、金利やらなんやらのキャンペーンは今だけだから今週半ばまでに買うかの連絡をくれって昨日言われて、いやいやいやいやそこまで早急に決めないといけないの!?って分からなくなってる
正直まだいけるやろ!とも思うし、確かに半年点検の度3万とか払ってるからもしかしてもうダメなのか?とも思う
提示された文章は、特定の個人を指すというよりは、「あらゆる組織や国家に現れる、ある種の統治の失敗パターン」を抽象化したものです。
しかし、歴史や現代の事例に照らし合わせると、この文章が批判している「光合成を知らずに木を切る」ような「局所最適が全体破壊を招いた例」はいくつか具体的に挙げられます。
以下の事例は、まさにこの文章が言う「無知と権力の結合」の典型例と言えます。
この文章にある通り、彼らに共通するのは「想定外」という言葉です。
1. フィードバックの欠如: 権力が強すぎて、周囲が「それはマズいですよ」と言えなくなる。
2. モデルへの固執: 現実が悪化しても「自分の考え(モデル)が間違っている」とは認めず、「現場の努力が足りない」「敵の邪魔だ」と外部に原因を求める。
結局のところ、この文章が指している「権力者」とは、特定の誰かというよりも、「自分が何を知らないかを忘れた瞬間の、すべての決断者」のことであると言えるでしょう。
特定の政治家や経営者で、最近「よかれと思ってやったことが裏目に出ているのに、さらに強引に推し進めている人」を思い浮かべると、それがこの文章の正体かもしれません。
こうした「無知な権力者」を生まないために、社会や組織にはどのような「ブレーキ(検閲やフィードバック機能)」が必要だと思いますか?
子「はい…まず炉を暖めるところから始まり、宙に東洋の龍を象った火薬を浮かせます。そして炉から火を持ってきて」
師「龍?」
子「はい。共産主義者の悪魔と契約しているので、中国っぽいものを見せる対価に魔力をアンプしてもらうんです」
師「悪魔って共産主義になっても積極的に商取引を行うんだねぇ…彼は本当にまだ龍が好きなのかい?ここが弱ってる気がするんだよね」
子「窓口に聴いてみます…ああ結構気分屋らしくて、今は紫色のカエルのガマグチポーチが良いみたいです」
師「なんだそのトンチキ装具は…tOmuにでも売ってるのか」
子「(ここにtemu構文が入る)。皮膚に触れてはいけない成分がふんだんに入っているのも悪魔的に良いらしく…」
師「ともあれ、ここは日次で更新していきたい部分だね」
適切なエンジンメンテナンスは、性能を維持するだけでなく、燃料効率も向上させます。
推奨される燃料の使用
エンジンはより反応が良くなり、長持ちし、修理費用を抑えることができます。
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高市政権の円安促進政策・外国人排除政策・少子化促進政策によって、日本では労働力が圧倒的に不足するようになった。
これを解消するためにターゲットにされたのが、不動産価格高騰・株価高騰によって増加したFIRE民である。
具体的な立法としては、不労所得、すなわち不動産所得と金融所得への累進課税の強化と、一定の労働による累進課税の緩和という形で行われた。
すでに「1億円の壁」を是正するために、不動産所得・金融所得には給与所得を超える累進課税が導入されて久しかったが、今回の法改正では、非労働者の不動産所得・金融所得の場合、住民税と合わせた最高税率は90%に達した。
実質的な労働の強制に反対する声もあったが、強制労働を禁止した日本国憲法第18条は自民党・参政党・維新の賛成した憲法改正によって削除されており、度重なる定数削減で少数精鋭の47人となった衆議院で迅速に採決された。
これによって、多くのFIRE民は労働に戻ったが、長年のニート生活で民間企業で働く能力を失った人々も多かった。
もちろん、人によって能力は異なるため、一律の労働負荷を課すことはできないため、X型作業所では、毎月労働力測定によるクラス分けが行われる。
ここで高い労働力を認められると上位のクラスに行くことができるのだ。
上位のクラスは労働負荷は高くなるが、その分、休憩や外回りなどの自由も多いし上位クラスではフレックスも使える。
「働けば、自由になる」
入り口に掲げられたスローガンをくぐって、僕は今日もX型作業所に通う。
昔、高市さんが言っていた「働いて、働いて、働いて……」ってこういうことだったんだな。
C-3。先月より一つ下がった。理由はわかっている。先週、測定の途中で手が止まった。数字を追う集中力が、どうしても続かなかったのだ。
X型作業所の仕事は、表向きには「社会インフラ補助」と呼ばれている。実態は、誰もやりたがらない雑多な仕事の寄せ集めだ。
AIが吐き出したログの目視チェック、老朽化したマンションの外壁点検、無人倉庫での非常対応待機。
どれも「人間である必要はないが、人間でなければ責任を取らせにくい」仕事だった。
「本日より、Aクラス以上に新たな特典が追加されます。週一回の自己選択労働日です。作業内容、場所、時間を各自が決定できます」
ざわめきが起きる。
自由だ。ご褒美としての自由。それを得るために、みんな背筋を伸ばす。
僕はCクラスの列に並びながら、ふと十年前を思い出す。
あの頃、自由は「働かないこと」の中にあった。朝起きる理由を自分で決められること。誰にも評価されない時間。当時、株式投資とマンション投資にハマっていた僕は、高市バブルのおかげでFIREすることができたのだった。
よもやよもやだ!君の怒り、確かに受け止めた!だが、人を侮辱し貶める物言いは断じて良くない!国や人々を丸ごと罵っても、真の問題は一寸も解けん。悪と戦うなら、理と事実で切り結べ!それが俺の流儀だ!
好き
嫌い
やるべきこと
「敵味方」で熱狂を作る手口は確かにある。だからこそ、名前や属性ではなく、政策の効果・コスト・手続きで語れ。怒りは燃料だ。だが理性という鞘に納め、品位を保って斬れ!
ぼちぼち調査報告が増え始めたんかな?
人間が書いたコードとAIが生成したコード、という比較らしいが、この比較、見落とされるんじゃないかなー? と思う観点がある。
それは、「理解できなければ人間はコードをかけない」が「理解できなくてもAIでコードを生成できる」という点だ。
理解できないままAIにコードを書かせて「自分の能力を誇大アピール」するエンジニアが大量に存在する、ということ。
細かいPRはほぼ完璧だった(らしい。オイラがレビューしたわけではない)ので、複数PRが必要なタスクを任せたところ、最後のPRで全体の破綻が発覚したと。
で、それまで提出されていたPR細かく吟味したところ、「え?なんでこんなところを?」みたいなミスが散見された、と。
そやつ、生成AIは使っていないと主張していたが、デスクトップ共有した時にばれた、と。
面接時は一通りの話題にはついてきていたらしい(おいらは面接に同席していなかった)が、まぁ、はったりだったんだろうな。
そういうのが、実力より相当上の評価で入り込んでくるから、マジで面接をちゃんとやらんとヤバい。
ないんだけど、自分の能力を少しでも高く見せたい、って人間の欲望と高く見せたほうが給与待遇が格段によくなるっていうリターン、んでもってそれを評価する者の能力の低さが相互に影響しあって、表面的にはベストチーム、裏は全員詐欺師、みたいなことになるだろう。
なんてったって、詐欺師同士はお互いに牽制し合うけど、そこに普通に実力がある人が入ってくると、全員が全員、自分の正体をバラされたくないから、この実力者を集団で協力して徹底的に排除してかかるからな。
あえて言おう。
なもんで、生成AIを駆使してます、ってプロダクト、総点検したほうがいいぞ。
まぁ、できるもんならな w
詐欺師が自分の悪事を明らかにするようなことをするわけがないし、他の詐欺師がやった悪事を確定的に理解できるだけのおつむもないから。
ストレンジ物質が入り込んだら、みんなストレンジ物質になっちゃうんだよ。
例えば、高校大学のレポートとか、ChatGPTだなんだを駆使して作って、「生成AIを駆使することも能力」って嘯くのはいいんだけどさ、評価されるのは「レポートを提出した」って結果なんだが、教育とか能力を鍛えるという意味では、自力でやることが大事。
タイパだコスパだってこれやって、別に学校だって目くじら立てて単位認めないとかしなくてもいいんよ。
でもさ、プロンプトいじりだけ上手くなっても、自分の能力がいつ消えるかわからない外付けのChatGPTで、しかもその出力の評価をするだけのおつむも育ってない。
そんなんで、やっていけるとか考えてるのが理解できねぇ。
車を適切にメンテナンスするコツを学び、最高の状態を保ち、修理費用を節約し、長期的に長く使い続けましょう。
車を正しくメンテナンスすることは、乗り心地が良く、安全で、長持ちする車両を維持する鍵です。多くの車オーナーは定期的なメンテナンスを怠るため、車両の性能が早く低下してしまいます。この記事では、簡単に行えるが非常に重要な車のメンテナンスのコツについて説明します。
定期点検は早期の故障発見に役立ちます。以下の点を確認しましょう:
エンジンオイルの定期的な交換
エンジンオイルは部品の摩耗を防ぐ潤滑剤です。メーカー指定のオイルを使用し、定期的に交換することでエンジンの性能を最適に保ちます。
3. 外装と内装の清潔さを保つ
定期的な洗車は見た目を保つだけでなく、錆の発生を防ぎます。一方、清潔な内装は快適なドライブを実現します。
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コールセンターの営業架電について、どうしても違和感が拭えない。
まず、電話という手段そのものが、相手の時間と注意(アテンション)を一方的に奪う行為だという点を、企業側はもっと自覚すべきだと思う。
こちらは何かを調べている最中かもしれないし、仕事中かもしれないし、単に静かに過ごしているだけかもしれない。
その文脈を完全に無視して、突然割り込んでくるのが営業電話だ。
企業側の論理として、「お得な情報を伝えている」「必要な案内をしている」という言い分があるのは理解できる。
実際、法令で定められた点検や重要な通知が必要なケースもあるだろう。
しかし、それが営業を伴うものである場合、電話“のみ”で案内する設計にはどうしても怪しさがつきまとう。
少なくとも現代において、正当で重要な情報であれば、書面や公式サイト、マイページなど複数の確認手段が用意されているのが自然なはずだ。
にもかかわらず、顧客リストをもとにひたすら架電を続ける企業は、「つながらなければ何度でもかける」「断られても話法で押し切る」といった前提で行動しているように見える。
だからこそ、それが迷惑になり得るという前提から目を背けてはいけない。
電話をかける側は、「仕事だから」「ルール上問題ないから」で思考停止せず、自分たちが他人の生活に割り込んでいるという事実を、もう一度真剣に考えるべきだと思う。
「砂糖って甘いんだよなぁ」という素朴な感想にもクソリプは無限につけられる。「世の中には味覚を感じられない人もいるのだが??」「みんなの総意のように言うな」「砂糖が甘いと言うのなら、塩のしょっぱさにも言及すべき」「私は砂糖を禁止されて生きてきました。そう言えるのが羨ましいです」等々。以下、読んで欲しい。
「数年前、まだXがツイッターだったころ話題になった『クソリプの分類図』というものがあって、非常によくできているので、これを活用しながらクソリプについて考えてみたい。
話題になったのは石榴さんという人のツイートで『どんなに当り障りのないツイートも、拡散されるとクソリプがくるという法則について考え、クソリプを分類してみた』とあり、具体例として『砂糖って甘いんだよなぁ』に付く典型的な八つのクソリプを示し、命名している」
八つとは、具体的には次の八つを指す(元ネタのツイートもリポストしているので参考まで)
①主語決めつけ型
個人の感想であるつぶやきの主語をわざと大きくし、すべての人がそうではないのだから決めつけるなという言いがかりをぶつけてくる。→例:「国民の総意みたいに言わないでほしい」
②斜め上から型
配慮が足りないという非難。例:「世の中には味覚を感じられない人もいるのだが??」──ただし、若干学ぶところもある。「発信する前に一呼吸おいて、想像力を働かせ、不快な気持ちになる人がいないかを点検する習慣自体は大切」なのはそうだからだ。
③一概には言えない型
この世のほとんどすべてのことは色々あって一概には言えない、という総括。例:「砂糖の甘みにもいろいろあり、人が感じる甘味は糖度だけでなく形状にもよる。一概には言えない」
④自分語り型
感想や意見を言うとみせかけて、結局は自分のことを語っているにすぎないクソリプ。例:「砂糖を毎日食べていますが、甘いと感じたことはないですよ」
より高いクオリティを相手に求めることで、相手を下げ、何か言った気になるクソリプ。問題を解決することが目的ではなく、相手をもっともらしく攻撃することが目的になっている場合が多い。例:「砂糖が甘いと言うのなら、塩のしょっぱさにも言及すべき」
⑥家庭事情申告型
これは、④の派生型。生い立ちや生育環境をからめ、否定や無視がしづらいやっかいなタイプ。例:「私は砂糖を禁止されて生きてきたので、そう言えるのが羨ましいですね」
⑦独り言型
ただモノ申したいだけの毒にも薬にもならない独り言。例:「うーん、砂糖が甘いというのは一理あるけど、レモンを酸っぱいと思うのは自分だけ?」
⑧バカ
「社会的な活動に力を入れている人の発言に、この手のクソリプが付いているのをよく見かける。たとえば〇〇地区の貧困問題について問題提起をしているツイートに『〇〇地区だけではないですよね』『△△地区のことは、どうなんですか?』というように。△△地区にも問題があると感じるなら、あなたが問題提起すれば? と思うのだが、そういう気配はみじんもない。
根底にあるのは、善を為す人への反感や不信感のようなものだろう。善そのものは否定できないので、見落としているとか偏っているとかいう言い方で、なんとか貶めたいのだ。あるいは、自分はこういう問題にも気づいているというマウントが混ざっていたり、そもそもの思想が対立していたりもする。
より高いクオリティを相手に求めることで、相手を下げ、何か言った気になるというクソリプである。
しかしどういう立場でそのクオリティを求めているのかは明らかにされないままだ。
『その視点はありませんでした。もっとお話を聞かせてください』と歩み寄ることで、建設的な対話になる……という例は、残念ながら私は目撃したことがない。問題を解決することが目的ではなく、相手をもっともらしく攻撃することが眼目なのだろう。その魂胆を見抜いて、自分を消耗させないことも、ひとつの知恵である」
そして、このような言葉を語ってくれた上で、著者はこのくだりをこう締めくくる。
「トゲのある言葉を投げられて、傷ついたり消耗したりせぬよう、クソリプの構造を知って見抜く目を持っておくのは、賢明な自衛策だ。ネット時代を生きる知恵と言ってもいい。そして万が一にも、自分がクソリプ製造機にならぬよう気をつけることも、もちろんである」
銭湯に行った。
オレが入って1分くらいで、男が1人入って来た。
これも日課だ。
10分経過。相手の男は軽く100キロはありそうなデブだった。
15分経過。滝のような汗を流してるくせに、頑張るじゃないか、デブめ。
18分経過。ついにデブが動いた。今にも倒れそうな程フラフラになりながらサウナを出ていく。
オレの勝ちだ!!オレはサウナルームの真ん中でガッツポーズをとった。
目を覚ますと俺は見慣れない部屋にいた。
どこかで見たようなオッサンが覗きこんでくる。
「私が点検に行ったら君が倒れてたんだよ。ドアにもたれかかるようにして失神していた」
どうやら熱中症を起こしたらしい。
「君を運ぶのはまったく骨が折れたよ。今度からは気を付けてくれよ」
俺はオッサンにお礼を言って帰った。ビールでも飲んで寝るとしよう。
オワリ
登場人物は2人
・元から入ってたやつ
・後から入って先に出たやつ
倒れていた男はドアの外に倒れていたので「後から入って先に出たやつ」
というオチになってるんだけどさ
これって多くの場合「私の知り合いが体験した話」もしくは「自分が体験した話」として語られる
だとしたら前半と後半の視点が入れ替わってるのは叙述トリックとしてウンコすぎるだろ
この叙述トリックが成立するのは「一人称視点の小噺」という創作上の嘘として書かれているからであって
だって「俺」は「オレ」じゃないんだもん
前半はまるっきり嘘じゃん
この話を書いてる奴が実は憑依体質で次々と人間の身体を乗っ取って移動している
思念生命体だって言うんなら話は別だけど、それこそ意味が分かると怖い話すぎるし
モルダーとスカリーを呼んでくれよ
「給料」が値上がりじゃなくて「価格」が値上がりするだからな、そこんとこよろしくな
そこまでではなくとも物流も値上がりしててる
次値上がりが来るとしたら上下水道ガス・介護・米以外の農作物・魚介類かなあ
② 現場が資格/熟練依存(運転・設備管理・水道・電気工事等)
③ 若年流入が弱い/平均年齢が高い
供給力不足が数字で出ており、運賃・付帯料金に転嫁されやすい(2030年度に輸送力34%不足見込み)。
運転手が2030年に必要人員の28%不足(不足3.6万人)見込みで、減便→単価上昇(委託費・運賃改定)に繋がりやすい。
建設技能労働者は5年ごと約7〜8%減で、2025年時点で50歳以上が約半数→人件費が工事単価に直撃。
自治体職員も現場作業側も減り、老朽管は増える一方。人材不足が点検/更新品質や漏水リスクに波及し、料金改定・委託費上昇が起きやすい。
保育士の有効求人倍率が高止まり(例:令和7年1月 全国3.78倍)。確保コストが公定価格・自治体補助・利用者負担に跳ねやすい。
1970年代設備が更新期に入り工事量が増える一方、作業員減少・技術承継が課題、と明示。工事単価・保全委託費が上がりやすい。
基幹的農業従事者は減少(2020年は136万人、2015年比22%減)かつ65歳以上が70%で、担い手制約が価格変動を増幅しやすい。
代替(自動化)余地が限定的で、人件費が管理費に直結。※公的な需給推計が揃いにくいので不確実性は高め。
需要が構造的に増え、必要職員数は2040年度に約272万人(2022年度比+約57万人)と推計。人件費上昇が報酬・自己負担・周辺サービス価格に波及しやすい。
人材不足が“将来の技術継承断絶・更新遅延”に直結しうる、と整理されている領域。広域化/PPPでも人材がボトルネックになりやすい。
更新工事物量増+作業員減+技術承継課題がセットで示されており、長期ほど効く。
技能労働者の減少率が大きくなる見込み(5年ごと約7〜8%減、減少率は徐々に拡大)で、長期ほど工事単価に効く。
2030での不足が明示されているため、対策(自動化・共同配送等)が追いつかない場合は2040でも高止まりしやすい。
いい着眼点。
「インフラかどうか」だけだと説明が足りません。年末年始の“休める/休めない”は、ざっくり次の2軸でほぼ分類できます。
1. 停止の許容時間:止めた瞬間に命・安全に直結するか(秒~分/数時間/数日)。
2. バッファ可能性:供給側 or 需要側(家庭・店舗)で一時的に貯めておけるか。
この2軸で見ると——
→ 短縮営業や特別ダイヤで減速運転しつつ稼働(競争・需要が理由)。
→ 数日なら社会的コストが小さく、行政カレンダーに合わせて休止しやすい。
対照的に、コンビニは「数日で需要が跳ねる+競争で閉めにくい+在庫は店舗側が回し続けられる」ので開ける方向になります。
1. 止めたその日に命・安全リスクが跳ねる? → Yesなら休めない
2. どちら側(供給/需要)で安全に貯められる? → 貯まるなら休める
3. 代替チャネル(オンライン・自動機・休日ダイヤ)がある? → あるなら“表”を休める
※ 実際の運用は自治体・事業者で差があります。年末年始は「最終収集日/初回収集日」「銀行・役所の窓口休止」「交通の特別ダイヤ」だけ把握しておけば実務上は十分です。
エンジンは定期的にメンテナンスが必要な重要な部品です。最も基本的なメンテナンスの一つは、メーカーの推奨に従って定期的にオイルを交換することです。清潔なオイルは摩擦を減らし、エンジンの摩耗を防ぎます。
さらに、オーナーは定期的にエアフィルターを清掃し、スパークプラグを点検する必要があります。汚れたエアフィルターはエンジンへの空気供給を妨げ、エンジンの性能低下や燃料消費量の増加を招きます。
こうしたシンプルながらも継続的なメンテナンスにより、エンジンの寿命を延ばし、性能を最適な状態に保つことが可能です。
https://registry.scalar.com/@vntot/apis/hoangtuquyvietsub/
https://registry.scalar.com/@vntot/apis/the-demon-prince-viet/
日本語の堪能なフィンランド人アカウントがポロっと言っていた。
(彼はこの問題で署名集めたりして母国の議員を批判している。)
https://x.com/i/status/2000716863505052082
釣り目擁護議員を擁護するフィンランド人たちの言い分を観察すると、
要するに「なんにでも過剰に反応するポリコレへの疲れ」みたいなものがあるのだ、という。
気持ちはわかる。
俺もポリコレが嫌いだし。
社会を改善するための取り組みってそれじゃねーだろと思ってるから。
浜田世代のハリウッドスターであるエディーマーフィーのコスプレだから。
エディや黒人を嘲笑してる内容が有ったら舐めてるがそれはない。
あれは黒人を舐めてる要素はないからセーフというのが俺の判定基準。
警察の衣装として浜田だけビバリーヒルズコップなのが面白い、というボケ、笑い。
だから抗議を突っぱねたよね。正しいと思う。
過去にあった黒人を嘲笑するためのショーと表象が類似するからなんなの?と。
内容見ればそれとはちげーのがわかるんだから無理筋抗議するカス相手に引いてはいけない。
やましくない・主張できる筋があるなら軽々に謝ってはいけない。
「嫌な気分した人がいたんだから謝れよ」には反対。
一方で。
中国人が先に何かしたなら理解するけど、いきなりなんなん?てなるじゃん。
「頭痛で頭をもんだシーンだった」とか言ってて
そういう嘘ついて逃げるってことはやましいんじゃん。
主張できるような筋もないわけじゃん。
なら謝って終わりだろ。
ただ謝った後もあの女が職を奪われたりすんのは反対。
イメージ商売だから使いづらくなった辞めてくれは仕方ないかなとしぶしぶはく奪を認めるライン。
舐めてキレられて謝ったというだけの顛末に
移民やLGBTや黒人や女について何か言えば、それがどんな言い分でも謝罪に追い込まれたり解職されたりするあれがあるのだという。
それはよくない。
きちんと自分の筋を点検したうえで覚悟をもってある個人や集団に批判を向けることは舐めではないし、
自分達にとって都合悪い指摘や批判を受けた時に受け止めて反論するのでなく
「差別」の話に摩り替えて理外に反撃する人間は相手のこと舐めてる。
適当に批判するのは舐めてるし、批判をきちんと受け止めて反論しないのも舐めてる。
そういう相互の舐め行為を許容することで社会はどんどん歪んでいき誰のためにもならない。
で、そもそもポリコレが保護してるのって黒人や女性や移民やLGBTであって
アジア人はむしろ差別のラストリゾート的に保護から外されてるわけじゃん。
ポリコレが過剰だ、疲れた、と思うならポリコレ導師やポリコレが保護してきた層を殴ってラインを引き直すべきで
ポリコレ保護外のアジア人を殴ってポリコレ疲れを表現したりガス抜きにしたりするのは
筋が通ってない上にあまりにもだらしねえよな。
そういうだらしなさはフィンランド社会を良くしないと思う。右翼としても情けない。
あのポーズ自体に精神的ショックを受けるってことじゃないんだよ。
そのポリコレルールを徹底せずに特定集団だけ保護から外すとはどういうことだ
というのが今回のフィンランドへの驚き&ムカつきとしてあるんだよな。
アジア人にも押し付けたルールの保護対象からアジア人を外す、というのは著しい舐めがある。
「これは舐めとるな」という感覚がある。
あらゆる対象に対してこの程度の無礼はOKとするというのがあるよな。
黒人も移民も女もフィンランド人も同じラインでからかえるなら俺は許すよ。
社会の全員そういう扱いならば、社会の蛮性は上がるけど舐めはないから。
極論西部の荒野みたいに市民が路上で名誉の決闘する社会でも、そこに嘘やアンフェアやだらしなさがないなら舐めはないから。
「ジャップなんかポリコレで守られる側の存在なのにポリコレに服さないのは滑稽!」とかほざいてたよな。
大嘘じゃんな。 現実のポリコレってこんなもんよ。人の手で作ったガラクタよ。
・平気で嘘をつき
という舐めの三重奏であって
お前等が憎悪されてるのは他人さまを舐めてるからだぞっていう。
今回も「海外の同胞が困っているのに出羽守呼ばわりで嘲笑してる日本人がいる!」とか言って憤慨してる海外在住日本人が複数いたけど
その手の奴に限って過去の発言見たら日本のこと適当にディスりまくり。
「整形女が多い」「オワコン衰退国」みたいな下品な侮辱までかましてて
これで困ったときだけ「同胞を助けて」って、まあ 舐めとる よな。
あとは この騒動自体に苦々しさを隠せてない様子のリベサヨ も沢山見る。
日本人は加害者としてしか差別の問題にかかわってほしくないと言わんばかりの。
2023年、店舗で冷凍販売しているスイーツ「濃厚ショコラテリーヌ」の一部において、同製品を製造する子会社が賞味期限の書き換えを行っていたことが発覚し、9月7日に公式サイト上で謝罪した[23]。
昆虫混入
2024年、購入した菓子の袋にカメムシが混入していたとして、購買者がシャトレーゼのお客様相談室に電話で連絡、シャトレーゼから期限を設けて報告する旨回答を受けたが、期限を過ぎても連絡がなかったため、再度問い合わせし責任者との話し合いを求めたが、拒絶された[24]。シャトレーゼは、製造ラインを止め2週間かけて原因究明にあたったこと、調理の工程でなく包装工程での混入と推測されることから、製造ライン全体で防虫対策を徹底し、洗浄、殺菌や全点検を行ったこと、過去2年間にさかのぼってもカメムシ混入の事実はなく今回は偶発的なものと判断したことを発表するとともに、客への対応において報告の大幅な遅れや不十分なコミュニケーションがあったこと、信頼回復に向け誠意ある対応をとる所存であることを報告した[25]。また、カメムシの混入をウェブサイトで公表し、「みなさまに多大なるご心配をおかけした。改めておわびする」と謝罪した[26]。
2025年3月27日、菓子の包装などの製造を委託する下請け業者の商品を不当に受け取らず、無償で管理させていたとして、公正取引委員会はシャトレーゼの下請法(受領拒否の禁止、不当な経済上の利益の提供要請の禁止)違反を認定し、再発防止を求める勧告をした[27][28][29]。公正取引委員会によると、下請け業者11社に対し、菓子の包装などを発注したにもかかわらず、期日を過ぎても一部の商品を受け取らなかった。受け取りを拒否した商品の総額は、2024年12月30日時点で計約2383万円に上った。うち約1300万円分は、受取期日を1年以上過ぎていた[27]。
2025年8月5日、中小企業庁は発注側の企業が下請け側との価格交渉に適切に応じているかどうかを調べた結果を発表した。代金を支払う際の対応を巡り、シャトレーゼを含む15社を最低評価とし、社名を公表した。調査結果によると、15社は現金ではなく、一定の期間が経過した後に現金化できる手形などで代金を支払っていたことが確認された[30]。
休業手当不払い
2025年5月2日、特定技能制度で雇用した外国人に休業手当を支払わなかったとして、出入国在留管理庁はシャトレーゼに改善命令を出した。新工場の稼働遅れを理由に多数の外国人を一定期間、無給で待機させていた[31][32]。
2025年5月22日、従業員2人に違法な時間外労働をさせたとして、甲府労働基準監督署は労働基準法違反の疑いで、法人としてのシャトレーゼと同社の部長と元部長の2人を書類送検した[33]。
🟦 はじめに
障害年金の審査に「就労意欲」が使われていた という重大な問題が明らかになりました。
問題点・審査の偏り・国際基準との矛盾・改善点 をまとめます。
資料3の3ページには、
> 「当初は、日常生活能力(家事、金銭管理、清潔保持等)や就労意欲を評価した。」
評価に使うべきではありません。
資料によると、令和6年度の不支給事案約10,200件を点検した結果、
これは、誤って不支給になっていた人が一定数存在したことを示唆します。
働く権利(第27条) と
理由付記の丁寧化
資料では、
とされており、
🟪 6. おわりに
今回の資料は、
障害年金の審査に主観的要素が入り込んでいた可能性 を示しています。
🗂 引用元
(日本年金機構「令和6年度 障害年金の認定状況についての調査報告書への対応状況」)
「日本版DOGE」は期待できるのか?
長年「聖域」扱いされてきた租税特別措置とか補助金に、やっとメスが入る可能性が出てきた点。租特は全体で約3兆円の税収減を生んでいて、その中には効果がよく分からないまま続けられてきたものも多い。コロナ期に膨れ上がった基金なんて総額16兆円超で、余剰金の放置とか、透明性の低さとか、問題が積み重なっていた。ここに光が当たるなら、財政の使われ方が少しは健全化するんじゃないか、という期待はあるかもしれない。
自民と維新のタッグという点では、政治的にも動かしやすい構造ができている。維新は昔から「補助金のムダ削れ」と言ってきた政党だから、ここに自民が寄り添う形になると、今まで省庁や業界団体の反発で踏み込めなかったところまで行ける可能性がある。
ただ、それでも実効性の不安も強い。というか、ここからが一番現実的な問題だと思う。そもそも点検チームが数十兆円規模の予算に対して、わずか30人程度でやるという時点で、どう考えてもマンパワーが足りない。結局のところ、実際の査定権を握っているのは財務省や総務省だし、政治の側もこういう改革は「やるぞ」と言うのは簡単だけど、実務がすごく大変だから、途中で腰折れするパターンがめちゃくちゃ多い。
しかも、削ろうとすると一番反発が強いのは経済界で、例えば研究開発減税とか、地方税の減免とか、大企業や自治体が絡む領域は、本気で削ろうとするとものすごい抵抗が来る。だから結局、痛くないところだけちょっと削って「改革しました」というポーズだけで終わる可能性も普通にある。
こういう改革を財務省が主導しすぎると、今度は「必要な産業政策まで削られる」という逆のリスクもある。緊縮を進めるための大義名分として利用されると、成長につながる投資まで絞られて、日本全体の力が逆に弱くなる可能性。
基金に関しても、透明性が低いのは事実だけれど、そこに政治的バイアスが入り始めると「野党系の政策だけ削る」「部局間の縄張り争いに利用する」みたいな歪みが生まれかねない。そうなると本来の目的からズレたところで削るかどうかが決まってしまって、政策効果の検証として機能しなくなる。
また、即効性はほぼなくて、点検→検討→予算反映まで少なくとも2年はかかる。財政状況が厳しいって言われ続けている中で、このスピード感で間に合うのかという疑問も残る。現場の省庁は書類の作り直しやらヒアリング対応やらで、ただでさえ忙しい中さらに負担が増えて、結局「仕事が増えただけだった」というオチも全然あり得る。