はてなキーワード: Slackとは
AI界隈、技術はシンギュラリティでもUIが石器時代なの何なん? 特にEnterで即送信されるクソ仕様。IMEで変換確定した瞬間に書きかけの文章が飛んでく絶望感、開発者は想像つかんのかね。
これ技術的に難しいなら百歩譲るけど、こんなんJSのkeydownイベントでisComposing(変換中フラグ)判定するだけの話じゃん? 実装コストほぼゼロよ。 なのに放置されてんのは、完全にあの中華フォント問題と同じ構図。 「多様性(笑)」とか掲げてる割に、結局は「英語圏が標準、お前らはそれに合わせろ」っていう舐めプが透けて見えんのよ。
まぁ、まともな国産AIひとつ作れない日本が悪いんだけどな。 技術的な主権がないから、いつまでも欧米様に舐められ続けるか、いっそ同じ漢字文化圏の中国父さんに擦り寄るしかないっていう、この詰んでる状況がマジで終わってる。
もっと腹立つのが日本のITメディアよ。 「この生成AIが凄い!」「神アップデート!」みたいな提灯記事ばっか量産してないで、こういう致命的なUXの欠陥を指摘しろっての。 普段使いしてたら絶対キレるポイントだろ? エアプで記事書いてんのバレバレなんだわ。
Slack見習って黙ってCtrl+Enter標準にしとけって話。 グローバル名乗るなら、せめて自分たちの足元の「想像力」のなさからデバッグしてくれよ、マジで。
弊社、一応フルリモ可、出社自由のハイブリッドな会社なんだけど16人程をまとめてるグループのマネージャーやってるのね
横並びのグループの今年度から女性マネージャー(30代独身)が誕生したんだけど、全然出社しないし、連絡投げても全然反応しないし相談ものってくれないし、ネゴってもくれない!って。
メンバーの一次評価は直属のマネージャーがやるんだけどマネージャーは更に上の上位職がなのでよくある構造なのねん
Q3までの評価で、自己評価最高を女性マネージャーが自分に付けてきたりしているんだけど配下メンバーから上位職に困っているって話をしているので
上位職も面談したり話したんだけど改善の余地なしとして来年度の組織改編の内々示(部を新設してグループを配下に異動、俺が一個上位職になって部長職、配下から一人マネージャ昇格させて俺がどっちのグループの面倒も見る)が今出てて女性マネージャーは部署異動か俺の配下に入るかっていう内容
何故か私は最高評価なのに!っていってるが自己評価だし上位職の評価と評価面談で並評価になってることも伝えられてるのに自認最高評価らしく私の仕事を評価出来ない!ってご主張なさっており
(弊社、理由もない欠勤とかしない限りは昇給なしの並評価が事実上の最低)
更に何故か、俺がパワハラセクハラしてる!って話をしているそうだけど
XXちゃんへのセクハラを目撃した!って日の会社の入退室ログも存在せず
YYちゃんへのセクハラを見た!って日には俺有休でそもそも日本に居ないし
Slackで私にセクハラしていた!編集したんだ!っていってるけど編集済みのコメントも管理者権限使って過去ログ見ても何の問題もなく
年始から人事の調査に協力しているが何の問題も見つからないってなってる中
今度は弁護士入れてきたそうなので僕も弁護士と契約しにいった今日この頃
弁護士も首をかしげながら、契約しなくて平気だと思うんですけど・・・っていうから自己防衛のために契約しておくっす!よろしく頼むっす!ってやってきたよ・・・
頭痛が痛いんだがどうしたらいいんだろうな、これ
配下メンバー、人事、上位職、経営層、全部俺の味方なんだけどハラスメントで訴えたら絶対勝てる!って思ってるらしくどうしようもない
上位職には何でマネージャーにしたん?ってきいたらやってみたいって言うし女性管理職増やすって目標もあるから・・・ごめんね?って申し訳なさそうに謝ってくるから俺の感情のぶつけ先が存在しない
別部でマネージャーやってる女性(30代既婚、子有)はめっちゃ優秀なんだよなぁ
子供熱出してとかで頼み込んできてフォローするときはあるけどお菓子差し入れてくれたり俺が休みの時はフォローしてくれてるしで
本人の特性の問題なんだろうけど自己認知が歪んでるんだろうなと
めんどくさいから辞めていい?って言うと人事も上司も辞めるの辞めて???おやつ食べる???コーヒー何飲みます???とか気を遣ってくれるのが気まずい
ちょっとここに吐き出させて欲しい。
小中不登校、高校中退大学中退増田です。あのあと再就職手当金なども入って、やっとゴキブリとネズミが出る家から脱出しました。
「小中不登校、高校中退大学中退」書いていた状況の裏側を少し書いてみたいと思う。
去年の12月だっけ。増田に投稿した時は裏で両親離婚問題が勃発してた。具体的には昨年春に母から父に離婚したいと言って、夏に別居。
別居の時はものすごかった。父は頭おかしくなって夜中ぶつぶつ独り言言ったり、死んだ親族と話してたり自転車で海行って死のうとしてた。
綺麗な海の写真が私と姉と母に送られてきて、ここにみんないるのに…と何かが見えている様子だった。
他にも母が家を出られないよう廊下で待ち受けたり、泣きじゃくったり、自殺未遂して飲んだ錠剤の殻と吐瀉物の写真が母に送られてきたり。私もストレスやば過ぎて実家戻った時吐いてた。
父はその後母のストーカーになって、警察と連携して色々…本当に色々あった。母の実家に現れて庭で土下座してたりとか。
あの増田を書いてた時は裏で父にDV防止法の接近禁止命令?出そうとしてて、私と姉で陳述書を書いたりしてた。仕事終わってからいかにやばい父かを訴えるやばい内容のWord文書書き続けて、翌朝は人生で初めて仕事寝坊した。上司には相談してたものの、割ときつくお叱りを受けた。
結局接近禁止命令は見送りで、今年の1月に警察から書類警告出してもらって、とりあえず父の行動は落ち着いた。
その時は案件もまあ色々ひどいことになってて、私は情けないことに完全に潰れた。仕事できなくなって日中ずっと泣いてた。上司にSlackで呼び出されて、なんでできなかった?って詰められて、俺は新卒で癌やって今も潰瘍性大腸炎抱えてるんだぞ、と。自分が頑張ってるから頭に来たんだろうなと思う。でも同時に、私も父の命が関わってたから、それを軽く扱われたようでだいぶ頭に来た。余裕のない人間と余裕のない人間の無意味なぶつかり合いだった。
入社時に持ってたネットワークへの情熱が失われたようで残念とまで言われて、私は案件から退場した。元々うちの会社の契約そのものが切られることになってて、残り2週間とかだったんだけどね…。
この案件は個人的にかなり入れ込んでて、とてもいい技術だと思ってた。すごく面白い仕事だったんだ。関われて良かったと思う。でも限界すぎた。当たり前だけどネットワークのこととか、嫌いになったわけじゃなかった。
で、一度エンジニア挫折して事務を経由したんだけど、今年やるはずの裁判が2年後に後回しになって、じゃあエンジニア戻るか…と。1月からまた働く。まあ2年後にまた大騒動になりそうな気がして、憂鬱になるんだけど。秋に応用情報も受けて今結果待ち。午前は通ったけど午後やらかしたからちょっと厳しそう。
年末年始実家(祖父母宅)帰るけど、まだ不安だし少し怖い。実家で問題起こってから母は2度転居してて、今は母は祖父母と同居して介護しながら働いてる。父が2年後どうなるのか、下手したら死にかねない気もして、今から怖い。少しでも心の支えになればと思って、箸とか扇子とか食べ物送ったりしてる。でも、会うのはやっぱり少し怖い。
父はいいところもあったんだけど、小さい頃はトイレにつっかえ棒されて半日閉じ込められたり、頭おかしくなってマンションから飛び降りるって言い始めたり、シャワーしてる最中に奇声が聞こえて全裸に母のスカートとジャケット来て友達の家に逃げたりしてた。人生で「匿ってください」って言うことがあると思わなかった。人間が出す声じゃなかったから、怖くて。正直殺されるかもと思ったから。
でもそれ以外では、家族みんなで一緒にどうぶつの森やったり、平和な時間もあった。不登校の私をいろんなところに連れて行ってくれた。大学時代体調崩した時には車走らせて助けに来てくれた。だから恩も情もある。同時に恐怖もある。
私が自立するきっかけ…父の会社の経営破綻がわかって東京で役所の生活・就労支援職員に相談乗ってもらった時、それ虐待ですよって言われたんだよね。友達にもそう言われた。
でも私自身はよくわからない。そんなにみんな家で何も起きてないものなのかな。周りにはもっとひどい父親もいて、子供に暴言吐きまくっている人もいる。その人は稼ぎもあったけど、私は多分その人の元ではここまで頑張れる程度に育たなかったと思う。
とりあえず年末年始が迫ってきてて、なんとなく不安になってる。高齢の祖父母いるし、いつ何があるかわからないから一応帰省する予定。
父は今は母への接触を諦めて、私と姉にメールを送りまくってる。会ってあげたい気持ちもあるけど、少し怖い。でも孤独のつらさは多分家族の誰よりもわかる。彼を孤独に死なせたくないと思う自分がいる。
私も社会不適合者なわけだから、どこか父に自分を投影してるんだよね。父が見捨てられる社会って、つまり私も見捨てられる社会なのでは?みたいなこと考えてしまってる。周りからは父とあなたは別人だよってひたすら言われてる。
両親のこの件には今後関与しない方がいいとすら思うけど、徹底して逃げるのも大変なんだよね…。実家はいざというときのセーフティネットでもあるわけで。祖父母の介護も母に任せきりだし、せめて父のことや介護や仕事の愚痴聞かなきゃな、とも思う。
たくさんお金稼いで、みんなの力になりたいのに、それができない自分が悔しい。頑張って明るく振る舞うようにしてるけど、ところどころで限界が来る。
人生難しすぎる。こんな属性大盛りの人間私も他に見たことない。というか社会に出てこないし、語らないんだと思う。嘘だと思うのもわかるよ本当。ていうか嘘であってほしかった。
でも実家のお金の問題を知らなかったら、私は多分自分の足で歩き出せなかったから、きっと良かったんだと思う。長年父に苦しんできた母も解放されて、大変だけど前より幸せって言ってる。
もう何日かしたら頑張って帰省しようと思う。ちなみに母は祖母が苛烈な人間なこともあって、木造一軒家の実家の2階に隠れ住んでる。認知症だからバレないんだよね。私も前回戻った時は2階に隠れて泊まってて、それも限界すぎた。
今回は1階で寝泊まりしていいと言われてて、そこに関しては少し安心した。
疲れたけど、まだ頑張るよ。大変な人生を送っているたくさんの仲間に、幸多からんことを。みんな良い年末年始を過ごせるといいね。
固定残業はなぜか悪く言われることが多い。導入している会社に入るのは避けろなどと言われることもある。
定時ぴったりで打刻するよう圧をかけられることもない。
打刻直前にうんこに行っても後ろめたいことがない。Slackで遊んでてもいい。
長めに働いた日があれば別の日に早く帰れる。
固定残業でなければ残業代のために所定時間は働くかと考えがちだが、固定残業だと早く帰っても損した感がない。
月〜木の労働時間を30分程度長くして金曜日をセルフプレミアムフライデーにすることもできる。
唯一の欠点は月の前半に時短営業をしすぎて終わり頃に足りないと気づくことだ。なぜか月末に夜遅くまでいる奴だと思われてしまう。
その通りだ。首がもげるほど頷いた!!!!
あなたのその叫び、俺の鼓膜と網膜に焼き付いていた感情そのものだ。
いや、それ以上だ。
俺も乗っからせてもらう。
企業のTech Blog、およびその形骸化したノルマ文化、今すぐ滅びてくれ!!!!!!
「参考になった」なんて声は稀だ。
大半は、冷笑と、呆れと、ミュート推奨の対象になってるんだよ!!!!
具体的に「生の声」を代弁しながら、なぜお前らのブログが「社会悪」なのか、骨の髄まで理解させてやる。
まずな 「公式ドキュメントの劣化翻訳」は検索汚染だ!!!!
散々言われてるだろ!?
「公式のREADME読めば1分で終わる話を、なんで自分語りとスクショ付きで薄めてんだよ!!!」ってな!!!
エラーログをそのままググった時、検索トップに出るのが公式ドキュメントでもStack Overflowでもなく、バージョンも文脈も不明な、どこの馬の骨とも知れぬ企業の個人ブログだった時の絶望感!!!!
あの時の「またお前か……」という徒労感を!!!!
中身を開けば、「なんかよくわからんけど再起動したら治ったw」……舐めてんのか!!!!!!
お前らのその承認欲求を満たすためのゴミ記事が、本当に困っているエンジニアの邪魔をしてるんだよ!!!!
おい、特に「〇〇をとりあえず触ってみた」系の記事を書いているお前ら!!!
胸に手を当てて言ってみろ。その記事、公式ドキュメントの「Getting Started」をなぞっただけじゃないのか!?!?
「〇〇の初期設定手順」で、何でお前らの手垢まみれの画像を必要とするんだ!?
公式が提供している最新で正確な一次情報、あれをわざわざコピペして、スクショを撮り直して、「俺もできた!」とドヤ顔で公開する。
しかもそれを鵜呑みにした新人が環境構築に失敗して「動かない!」と勘違いする。
正確な情報への到達を阻害する、まさに検索結果のテロリストなんだよ、お前らは!!!!
頼むから、公式ドキュメントを「分かりやすくしてやった」とか傲慢なこと抜かすな。
公式が分かりにくいなら、そのツールの開発元にフィードバックしろ!!
真顔でXポチポチーってして、薄めた麦茶を、さも高級なワインのように売るな!!!!!!!
「エンジニアがアウトプットする文化があります(キリッ)」じゃねえんだよ!!!!
その「アウトプット」とやらを見て、まともなエンジニアがどう思うか、Xのタイムラインでエゴサしたことあるか!?
「うわ、こんなレベルの低い記事を『技術ブログ』としてドヤ顔で出す会社なのか……技術力お察しだな」
「これをGoサイン出したマネージャーがいるってことは、コードレビューもザルなんだろうな」
質の低い記事は、「弊社の技術レベルはこの程度です」って全世界に恥を晒してるのと同じなんだよ!!!
お前らが良かれと思ってやってるその施策は、優秀な人材を遠ざける魔除けにしかなってねえんだよ!!!!
あとな、アドベントカレンダーという名の「ハラスメント」
そして今まさに進行中のこれだ。
「ネタがない」「書くことがない」「業務時間外に書かされる」……悲鳴で埋め尽くされてるじゃねえか!!!!
「12月だから」という理由だけで、なぜ普段書かない人間まで駆り出されるんだ?
「空き枠を埋めること」が目的化したカレンダーに、魂なんて宿るわけねえだろ!!!!
11月末にSlackで「まだ枠が空いてます!誰かいませんか!」って必死にメンション飛ばしてる広報!!
その姿を見て、エンジニアがどれだけ白けてるか想像してみろ!!!
「書くことがないなら、書くな!!!!」
これが真理だ。
無理やり絞り出したカスみたいな記事で、インターネットの帯域を無駄にするな。
やる気のある数人が、本当に書きたい時に、濃密な記事を一本落とす。
量で質を誤魔化すのはもうやめてくれ!!!!
「〇〇とは?」「〇〇の使い方」なんて記事は、もうChatGPTが3秒で、しかもお前らより正確に教えてくれるんだよ。
人間が書くべきなのは、AIには語れない「泥臭い一次情報」だけだ。
「ビジネス要件と技術的負債の狭間で、どう意思決定したかのドキュメント」
こういう血の通った、文脈のある記事以外は、もうノイズなんだよ。
だから頼む。元記事の提案通り、今年の年末がラストチャンスだ。
こう言ってくれれば、俺たちは「よくぞ言った!!」とスタンディングオベーションを送る準備ができている。
頼む。本当に頼む。
「広報のKPI」「自己顕示欲」「Xで有名人になりたい」のために、俺たちのインターネットを、これ以上濁らせないでくれ!!!!!!!!
はっきり言う。 企業のTech Blog、もう全部やめてくれ!!!頼むから!!!!
いや、マジで。 今年もまたこの季節が来てしまった。アドベントカレンダーだ。 QiitaだのZennだの自社ブログだので、TLに流れてくる「〇〇社のAdvent Calendar」。 これを見るたびに、俺は心の底からうんざりするんだよ。吐き気がするほどに。
はてなでも度々話題になるが、あえて言わせてもらう。 お前らの書くTech Blog、9割9分は無価値だ!!!!!!
「〇〇イベントに行ってきた。熱気がすごかった!」 「〇〇の新機能を試してみた。便利だと思った!」
……小学生の絵日記かよ!!!!!!!! 「すごかった」「便利だった」じゃねえよ!!!!
そんなもん、公式ドキュメント読めば3秒でわかることだろ!? わざわざ自社のロゴ貼り付けて、ドヤ顔で公開する内容か!? 本当に!本当に!!なんの!!!価値も!!!!ないんだよ!!!!!!
「うちは大丈夫」だと思ったそこのお前!! 曇りなき眼(まなこ)で、自社のブログを見返してみろよ!! そして社内のSlackを見てみろ!!!
記事の共有通知に、特定の「いつもの人」以外、リアクションしてますか!?!? してねえだろ!!!!!!
社員ですら「またなんかやってるよ…」って冷めた目で見てるんだよ。 誰にも読まれてないし、誰の役にも立ってない。 ただ「広報のKPI」のためだけに、エンジニアのリソースを食いつぶして、ネットの海にゴミを放流してるだけだ!!!
だから、頼む。 広報担当、ブログ担当、エンジニアリングマネージャー。 勇気を持って「撤退」を決断してくれ!!!!
ちょうど年末だ。全社集会とかあるだろ? そこで高らかに宣言してくれ。
ただ「無価値だから辞めます」とは言えないだろう。角が立つしな。 だから、AIのせいにしていい。AIを盾に使え。
「生成AIの台頭により、基礎的な技術解説記事はその役割を終えました」 「今後は検索ノイズを減らすため、またエンジニアの本質的な業務時間を確保するため、会社としての執筆依頼やKPI設定を廃止します」
「今までありがとうございました」って綺麗に幕を引いてくれ。 そうすれば、俺たちは心から拍手を送る。
エンジニアが書きたい時に、書きたい情熱を持って書く。 それだけでいいんだよ。 会社が無理やり書かせる「宿題」みたいなブログは、もう金輪際見たくないんだ。
頼むから、俺たちのTLを、検索結果を、これ以上汚さないでくれ!!!!!! 撤退宣言を待っている!!!!!!!!
もう一つ、最後にこれだけは言わせてください。
あなたたちが量産しているその記事は、AIの学習や検索にとっても有害なノイズになりつつあります。 公式ドキュメントを薄めただけの劣化コピーや、文脈のない体験記事は、情報の検索性を著しく下げています。それは正確な一次情報への到達を阻害し、インターネット全体の価値を薄める行為です。
あれだけ CM とか出してたし、オンライン英語コーチング業界の先駆けのような存在だったので、もうちょっと話題になったりするのかな と思ったけど思ったよりずっと 静か。
そんなもんかと、苦笑する。
私の中ではなんか1つの時代が終わったような感覚だったんだけどな。
実はこの発表を私は1ヶ月前に聞いた。
何が悲しいって、入院中に手術した翌日に痛む腹を抑えながらパソコン開いてslackみたら全員閲覧必須の資料が配布されていて、何だろと思いながら見て知った。
もう1回 麻酔かけてほしいなって思ったよね。
ただそれを 複数社掛け持ちしてフリーランスで本業としていたのが私。
フルリモートで田舎ではいかせない 英語力を活かせるこの仕事は天職だと思ってた。
私がこの仕事を始めたのは7年前で、前職で心を病みかけて退職してから 途方にくれてた時に、たまたま 個人でされてた 英語コーチの方に出会って、これだ!と思ったのがきっかけ。
当時は個人で高額の授業料で引き受けるコーチしか居らず、その人たちの経歴もすごかったので、私はとても入り込めないと諦めてたところに、偶然 冒頭の大手企業が 業務委託の英語コーチ募集をかけていて、その場で応募して翌週には東京まで夜行バス 乗って面接受けに行ったのだ。
人手が足りなかったのか、英語コーチとして採用された時は本当に嬉しかった。
ただ 一社だけではさすがに食べていけないので、バイトを掛け持ちしたり、英語コーチの需要が高まるのに合わせてToeic以外にも英会話や別の資格のコーチングスクールと兼業。
コロナも問題なく 乗り越えることができたのも この仕事だったからだと思う。
これからずっと なくなることがない仕事だと思ってたんだけど、この数年の生徒数の減少(需要と供給が逆転した)やブラックよりのコーチングスクールの噂も 聞くことが増えてきて、これ以上伸びることはないなと感じていた。
そこに来て 私の恩社の撤退。
関係ないけど、その前日に手術で子宮を取ったのもあり、なんか幕が降りたなと思った。
この会社でも他の2社でもまだ担当している生徒はいるし、卒業まで まだ時間がかかる人もいるから 続けはするけど、退院してからすぐに 履歴書 書き直して、仕事探し始めたよ。
やりきったなっていう感じ。
あんな 大手企業と自分を重ね合わせるのはおこがましいんだけど、英語コーチとしての仕事とあのサービスは私にとっては切り離せないものだから。
初めて社会人として生きてていいんだって思えた仕事だったから。
今更 外で働くのは絶対嫌だったので、フルリモートでこれまでの経験がいきるような職種をぼちぼち 探してるところ。
それしかなかったらやるけど、あんなに好きだった 英語を見るのも嫌なぐらい勉強して、挫折して、英語コーチになってやっと英語をただの道具と思えるようになった。
もう 執着しなくていいんだって思うとすごく楽でもある。
そんなわけで、英語が大好き!って言ってる 英語コーチのこと 私は嫌いですw
なんかどこに 吐き出していいのかわからなくて 匿名なら大丈夫かなと思ってここに書いてみた。
読んでくれてありがとう。
うちの会社(都内IT)も先月からついに「原則フル出社」に戻ったんだけど、結果として大正解だったわ。
発表された時は「時代錯誤だ」とか「優秀な人材が流出する」とか、Slackで喚いてた連中がいたけど、結局辞めたのは全体の2割くらい。
で、その「辞めた2割」がいなくなってどうなったか? 業務がめちゃくちゃスムーズになった。
結局さ、テレワークに固執してた奴らって、「仕事の成果」じゃなくて「サボれる環境」に執着してだけなんだよな。
レスポンスが遅い、Zoom会議でカメラオフにして内職してる、ちょっとした相談をするのにもカレンダー調整が必要……
そういう「見えないコスト」を垂れ流してた連中が、自分から消えてくれた。これ以上の「経営合理化」はないよ。
残ったメンバーで顔突き合わせてホワイトボード使って議論したら、今まで3日かかってた仕様決めが30分で終わったわ。
これが現実。
「リモートワークの権利」とか主張するのは自由だけど、それに見合うアウトプットが出せないなら、ただの「自宅警備員」と変わらんよ。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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この週は、全体的に **「食べ物」「健康と子育て」「生活コストと社会不安」** の3大テーマが特に濃く、そこに **相撲・将棋・スポーツ** の話題がリズムよく挟まる構成でした。
全体として、寒さと疲れが出てくる季節特有のしんどさを交えつつも、食ネタやユーモアでうまく空気が和らぐ、温度感のある1週間でした。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
なんかさ、本気でムカついたから書くわ。
今日、会社の休憩室でいつものようにスマホいじってたら、後輩の彩花(仮名)がニコニコしながら近づいてきて、
「先輩~、ちょっと色見せてください♡」
って急に言ってきたの。意味わかんなくて、は?って顔してたら、ポケットからなんか変なデバイス出して、私の顔にピッと光当ててきた。
次の瞬間、画面に「#FFB6C1」って表示されて、
「わー!先輩の色、めっちゃ可愛い~!ライトピンクだ!保存しちゃお♡」
って。
……は?色スポイト??私を??
「今日の収穫~!リアルライトピンク発見!この色味マジで神♡」
って私の顔ドアップと一緒に投げやがった。しかも名前モザイクすらしてない。完全に私ってわかる。
今、デザイナー連中が「これ採用したい」「来季のメインカラーにしようぜ」って盛り上がってる。
「君の色、確かに良いねぇ。うちのブランドイメージに合いそうだ」
って真顔で言われた瞬間、心底殺意が湧いた。
もう限界。明日からフルメイクで黒一色に染めてやる。髪も肌も唇も全部黒。真っ黒にしてやる。
色取るなら取ってみろよクソが!!!
ああ、安心しろ。俺は救いようのないほど無能なお前のところでなど働くつもりは一切ない。
だから出社もしない。
さて本題だ。
違う。
俺が言ってるのは、管理をシステム化できない組織は生き残れないという冷徹な事実だ。
お前の発想が古いんだよ。21世紀のマネジメントは、人間の監視じゃなくデータによる制御だ。
Slack・Git・Jira・CI/CD・成果ログ、全部自動で可視化される。管理者が人力で見張ること自体がコストの塊なんだよ。
それをまだ「俺が一人ひとり見ないとサボる」なんて言ってる時点で、お前は組織じゃなく保育園を運営して自己放尿してるだけだ。
その通り。そして現実を正しく認識したなら、次にやるべきは構造改革だろ。
俺が無能だから全員出社しろというのは、沈没船の船長が俺は泳げないからお前らも泳ぐなと言ってるようなもんだ。
それは管理職の定義を間違えてる。本来、管理職は人を叱る仕事じゃない。
中身はほとんど「人間はダメだから仕組みもダメ」という、古典的な敗北宣言じゃねぇか。
まず確認しておく。大部分がサボると言うが、それはリモートのせいじゃない。
人が信用できないと言うマネジメントほど、自分の無能を環境のせいにする。
仕組みを設計できずに人間が悪いと嘆くのは、まさに管理職による組織的自己放尿だ。
出社してりゃ社会人になれると思ってる方がよほどガキだ。
現実には、出社しててもSlackもGitもまともに使えない新人が山ほどいる。
対面でないと育たないと言うのは、指導側がデジタル教育に対応できていないだけ。
外資でもお寒い?だから何だ?それはリモートが失敗したというより、成果指標を持たない管理職が淘汰されてないだけ。
GoogleもMetaも、パフォーマンス上位層は依然としてリモートで回している。
戻されているのは、自律できない中間層と監視しないと機能しないマネジメント層だ。
悪いが、全く逆だ。リモートワークは各個人の成果で評価される資本主義の極致だ。サボれば即、数値に出る。
仲間と一緒に怠けても給料が同じだった共産主義とは真逆。リモートはむしろ能力格差を可視化する冷酷な装置だ。
お前が語っているのはリモートの現実じゃない。管理できない組織の限界だ。
『「Mozilla/Firefoxの日本語コミュニティ解散」とかいうDramaについて知っておくべき2,3のこと』とかいうのが回ってきた。あまりにもひどい内容なので、あえてリンクにはしない。もし私がこういうタイトルで書くなら、という if を書いてみる。
など。今回解散したのは SUMO のコミュニティで、それ以外への直接の影響はない。また、SUMO もコミュニティの活動はないものの、今回の騒動以降も複数の個人が貢献している。なお、SUMO のアクティブな貢献者は 3 人よりも多い。例の記事では、gecko-l10n と SUMO の貢献者を足しても 2 人 (後から 3 人に訂正) としていたが、これは明らかな誤認。
(これを書いている私は幻の 3 人目、もしくは存在を消されたその他の貢献者かも)
他に影響がないなら安心、とはいかない。なぜなら、Mozilla はアクティブなコミュニティが解散する理由を作ったことになり、他のところでもこういう方針転換は起こる可能性を否定できなくなってしまうから。
まあ、Firefox、Thunderbird のリリース版は翻訳完了率がほぼ 100% で Bot が暴れる余地はなさそう、MDN では過去に検討されたが導入しないこととなった... など安心できる事情もある。
貢献者不足だけが原因ではないと思う。例えば、原文に新しい内容が追加された場合、それが句読点の修正でも最新の仕様に合わせるためのアップデートでも、翻訳者には「更新が必要」としか表示されない。作業が必要な順にトリアージできないので、修正は間に合わない。
Mozilla は Bot の導入後に翻訳者に望む作業として、修正だけでなく UI 部分の翻訳を挙げている。Bot が記事を翻訳すると、Firefox などのボタンに書いてある内容を翻訳せず、英語のまま残す。Mozilla のコミュニティ担当者すら最初バグだと思ったらしいけど。どうやら、人類には刺身にタンポポ()のせる仕事は残るようだ。いや、独自の翻訳モデル作る前に、翻訳ファイルからもってくる Bot を作ってよ。
Mozilla がもっと適切な支援をくれていたら、メンテできる記事はもっと多いと思う。
一部の貢献者の活動の恩恵の割合がかなり大きいことは否定できない。しかし、どこも複数人が活動していて、誰かが自分の撤退によって Mozilla やユーザーを脅迫することはできない。本当に困った事態になれば、ライフステージの変化などで今は活動していない、古の貢献者たちが復帰することもあり得る。
コロナ以降、新規の貢献者獲得のためのアピール活動は低調になっていたと思う。しかし、MDN のメンバーがブース出展などを数年前から再開し、最近は gecko-l10n の人も一緒に出しているっぼいのでこのタイミングは残念。
なお、今回の件は事前の提案に反対意見がなかったからフォーラムへと書き込まれていて、暴走ではない。私はあの時点で今後も貢献を続けると決めていたけど、解散には反対ではない。Bot の合間を縫って貢献しつつ新しい翻訳者を育て、次の世代にコミュニティを引き継ぐなんて不可能なので、合理的な判断だと思う。
CC がある限り相手が自分の著作物を使用することを強制的 (法的) にやめさせることはできないけど、使用しないように要請することはライセンス上否定されないはず。もちろん、要請に応じる義務はない。私は、例の主張は要請に留まるものだと思っている。そのような要請も CC の理念に照らして好ましくはないし、SUMO を使用する第三者に対してならば私は絶対に許容できないけど Mozilla に対してする分にはまあ。というか、そんなことは知っているはずの人だし、コミュニティとしてでなく個人の行動なので特に言うことがない。
あまりいい形で注目を集めている訳ではないけど、Mozilla やオープンソースの翻訳コミュニティに光が当たっているので参加する人が増えたらいいな。Mozilla 関係だと毎月 MDN のコミュニティが新規参加の人向けの会をやってるし、他のところでもいいので。メーリスとか Slack とかに入るだけでも何卒。
リアクションを見ていると、元リーダーとか、Mozilla 側の担当者とかを中傷するような投稿がちらほら。ほとんどは英語だけど、一部に日本語のものもあって大変悲しい。たとえ日本の貢献者を支持している内容でも Mozilla のスタッフ個人の悪口を書いているものは見るに堪えないし、コミュニティ側の問題を指摘している意見にはうなずくものもある。だから、何も書くなとは思わないけどさあ...
ここに書いてあることは全部フィクションかもね。しらんけど。
MacOS と iPhone・iPad のユーザーにはその他より迷惑がかかるかも。ごめん。Bot がガイドラインに従っていないという問題の影響で、SUMO と Firefox などで表現が異なるものが若干存在する。日本語では Bot は一時停止しているっぽく (土日は Bot も休むとかでなければ)、かなり近い将来に翻訳も含めて一時撤回する可能性はあると思う。また、活動を継続している貢献者は意外と多いので、誰かが修正するかも。それまでは困ったら原文を見てほしい。
各国の貢献者が活発に意見を述べている。こういう問題が海外や別のプロジェクトのコミュニティでは起こらないようにするために、徹底的に議論する必要があるはず。今回の自動承認は論外だけど、下書きとして活用する分には十分役に立つぐらいの精度ではあると思っているので、今度はコミュニティとしっかり話し合って役立つ形に改良してほしい。
今回の件で、Firefox や Thunderbird の使用をやめるという声も聞いている。過去にも非英語圏のユーザーやコミュニティを蔑ろにするような決定は存在したけど、まだ相対的、総合的にはましだと思っている。私は使用も貢献も少なくともあと 10 年は続けるつもり。SUMO の問題が解決することだけではなく、Mozilla 自体の姿勢に何か変化があればいいと思う。
夫が「手伝おうか?」と言う。
そのたびに、Slackの通知がピコンと鳴ったような気分になる。
一瞬だけ意識がそっちに向くけど、
開いたところで「何すればいい?」と聞かれるだけ。
その「何をすればいいか」を考えるのが、もう面倒くさい。
夕飯、洗濯、明日の支度、子どもの保育園準備、ゴミ出し、買い出し。
それらを順番に処理してるときに、
“新規問い合わせ”みたいに「手伝おうか?」って言われても、
こっちの処理を止めることになる。
夫は、タスクを“見つけてやる”ことではなく、
“指示されたらやる”ことを「手伝い」だと思っている。
「夫に家事をさせるための段取り」を考えてる時間のほうが長い。
私が倒れたら、この家庭のプロジェクトは止まる。
でも夫はたぶん「何か手伝おうか?」って言うだろう。
それを想像して、笑えてきた。
彼に悪気がないのはわかってる。
自分では“協力的な夫”のつもりなんだと思う。
でも、その「手伝おうか?」の一言に、
もう疲れた。
こっちは、手じゃなくて“脳”が欲しい。
でも、そんなことを言っても伝わらない。
彼には、なぜ私が怒っているのかすら、たぶん理解できない。
そのたびに、また脳のリソースが削られていく。
今日も夫は「手伝おうか?」と言った。
私は笑って、「ううん、大丈夫」と答えた。
でも、心の中では「もう、黙って動いて」と思っている。
先月「Slack断食」を30日やった。ぜんぶの通知を切って、午前は一切開かない。午後に2回だけまとめて見る。
先に結論を書く。
1日の「まとまった作業時間」は 平均54分 → 3時間18分 に増えた(タイマー計測)。
PRのリードタイム(着手→レビュー依頼)は 1.8日 → 0.9日 に短縮。
「なんとなく疲れてる」感が減って、帰宅後に本を開けるようになった。
もちろん職種やチーム文化による。あたりまえだけど緊急対応が常態の人には不向きだと思う。
■ルール
通知全消し:@channelもDMも。インシデントチャンネルのみON。
午前は断食:Slack/メールは開かない。タスクと資料だけ。
午後に2回だけチェック:13:00と16:30に各15分。返信はできるだけテンプレで短く。
チャンネル棚卸し:毎週金曜、読んでないチャンネルを抜ける or ダイジェストに。
「生産性改善の実験で、Slackは午後に2回まとめて確認します。緊急時は電話/Teamsを使ってください。返信は遅れますが、作業の完了は早くします。」
■Before/Afterで起きたこと
会議の数が減って質が上がった:アジェンダ無しの招待は「内容だけドキュメントにまとめてください」と返す運用にしたところ、約半数は文書上のやり取りだけで完結し、会議そのものが不要になった。
横取りタスクが減った:その場で拾わず、午後の確認まで寝かせると、他の誰かが解決していたケースが週に2回くらいのペースで発生した。(その誰かに工数をかけさせてるわけだが)
メンタルの凹凸が減る:通知に心拍を連結させない。午前は手を動かすだけの世界にできる。
情報の取りこぼしでの実害はゼロだった:重要なら午後のチェックで追いつけるし、本当に緊急なら電話が鳴った。
気分がいいまま過ごせるようになった:自分のペースで仕事ができるってなんてすばらしいんだろうか
■返信テンプレの一部
「この件、午後13時の確認タイムで内容見てから返答します。」
「緊急度を確認したいです。本日内/今週中/来週でも可のどれでしょう?」
「そのテーマ、週次定例で扱った方が良さそうです。議題に入れておきますね。」
「先にドキュメントに要件を書いてもらえますか。コメントで入ります。」
■ありそうな反論
Q. チームの透明性が下がらない?
A. 逆。会話をチャンネルに寄せ、要点はドキュメントに残す運用に寄ったので後追いが楽になった。
A. 「即レスの代わりに、確実なアウトプットを増やす」と宣言する。成果が見えれば、周囲は文句を言いづらい。
A. 顧客は早い返信より一貫した進捗を喜ぶ。進捗報告の定時化で満足度はむしろ上がった。
■失敗談(やらかし集)
全社アナウンスを見逃した:アナウンスのチャンネルだけはモバイルでプッシュ許可に。
午後の確認をサボると炎上:2回のチェックは絶対に守る。守れない日はカレンダーに明記。
DM地獄の温床:DMで来た要件はチャンネルへ移すを徹底。つーかDMしてくんな
■仕組み化のコツ
タイマーを回す:自分は25分集中、5分休憩の典型的ポモドーロタイマーがよかった。
午前の最初に「1行だけ日報」:今日やることを1行。終わったら結果を1行。長文にしない。
まとめ
通知って、“有益な情報”をくれるものに見えて、実は作業を中断させる“割り込み”として機能してることが多いなと感じた。
しかも厄介なのは、その割り込みを自分の意思で受け取ったように見えることだ。
実際には、誰かの都合で伝えたい割り込みを、こっちの集中を犠牲にして処理してるだけなのに。
Slackもメールも、見に行く時間を自分で決めるだけで世界が変わった気がする。試しに1日だけでもやってみてくれ。向き不向きは個人差あると思うのでどうなるかは知らん。