はてなキーワード: トピックとは
高市政権の内閣支持率は70%だそうだが、古いログを探していたら、最低支持率20%の岸田政権時代のトピックが見つかった。
なんでも、岸田政権は2ヵ月以内に全国民に10万円を配ること、これによりインフレは抑制されて円高になる、
こういった意見が多数あるのになぜそれをやらないのか、早く辞任しろ、というものだ。
12兆もの資金が2ヵ月で市場にばら撒かれたら、間違いなく経済は混乱するし、値札を架け替える店員も大変だし、
何よりインフレが助長されて円安になる。しかし、多くの日本人にはそれがわからない。
日本人は、自分たちが言うには空気を読むのが非常に得意で、空気を読めない者は発達障害だとして除け者にする習慣があるらしいが、
国庫からお金を無心するとき、値札を架け替える店員の気持ちを想像することはできないようだ。
「権力は腐敗する」という言葉は、かつては権力者に対して用いられたものだが、今では有権者に対して用いらねばならなくなってしまった。
日本国民の思いを形にした高市政権は非常に人気が高く、次世代の担い手としては参政党も控えている。
食料品の消費税がなくなれば、日本に住んでいながら税金を全く払わずに生活できる人もいるだろう。
色々と凄いなーって内容
トピックはColabo弁護団内でトラブルを起こしたある弁護士に関する事と、
過去Colaboの代理人だった伊久間遊星弁護士(書籍ではYとなっている)が
仁藤さんによると大体以下の通り
・Y弁護士がゲーム感覚でカルピス軍団を結成し、暇空アンチ活動をしていた
・仁藤さんはカルピス自体は認知しており、カルピスを名乗る集団がColabo関係者しか知らない様な情報を流していた事を不審視していた
・弁護団から「有望な若手弁護士」だとY弁護士を紹介され、弁護団に加入してもらった
・当時Y弁護士に確認したが「知らない、関係無い」と言われた。結果的に嘘をつかれていた
・Y弁護士に依頼され、業務委託で一人30万で二人雇用したが、彼らが具体的に何をやっていたか何も知らないし彼らとは連絡も取れない
・Y弁護士と上記の二人がカルピス軍団を結成し、暇空アンチ行動を行っていた様だが、私達は何も知らなかった
・Y弁護士がA(片倉真二)らと勝手に和解を進め、和解金を得ていたが、書類(契約書)を偽造するなどしてそれらを着服していた
・Yが勝手に話を進め、こちらが言った話を更に曲解させて相手に伝えるなど、全てYが勝手にAやZ(スルメ)らへの和解交渉を行っていた
・Aが実質的に代理人となってZらへの和解交渉していた様だが、全てYの独断であり、Colaboは何も認知していない
・NHKに騙されて、さも「松葉杖をついていて体に不自由がある人を謝罪させている」様な写真を撮影された、絶対に許さない
・Aらによる和解の条件でのインタビューなどはY弁護士が勝手に決めていた
・Aがその際に「アデュー」などと言っていた事が非常に不愉快だった
・Yらが全て勝手にやった事で、私も日に20時間働くなど多忙だったのであれよあれよという間に勝手に話を進められている事ばかりだった
・カルピスは精液のメタファー、カルピス軍団は私を性的に揶揄する様な名称を名乗る事で私に嫌がらせをしていた
・E(堀口)とColabo弁護士との契約を進めたのもYだった。私は凄い嫌だった
・Eはミソジニーを内面化した様な人物であり、カルピス軍団の一員だった
・Eが訴えるという人間のリスト等、E含めたカルピス軍団が集めた情報がY弁護士の手で勝手にColaboのサーバーにアップされていた
・EがColaboと関わる事は仁藤さん的には不愉快だったが、弁護団の内3人が彼の弁護に関わっていた為、何も言えなかった。私は最初から反対していた
・許せなかった…Y弁護士がタコピーのしずかちゃんの絶望顔に興奮していただなんて……!!!!
・最終的にYはカルピス軍団との関係を認め、着服金の全額返金の上、懲戒請求を行った
文章の中ではかなりY弁護士やEくんらカルピス軍団の事がボロクソに書かれており、また彼らカルピス軍団とColaboは一切関係ないと主張している
しかし、Eは今でも神原先生が何件も代理人になり、暇空だけでなく、Eが過去に起こした名誉毀損の被害者である元同級生らを複数訴えているなど
完全にEと神原先生は一心同体で活動しているのだが、正直矛盾している様に思えてならない
※選定基準は知名度の高さや信頼されているとかの順ではない。バリエーション重視で界隈を広くカバーできるいろんなタイプのアカウントを並べた。あげたいけどキャラ被るアカウントとかもある
※見て参考になるアカウント重視。ツイートのほとんどがテレビドラマの実況とかお料理やファッションの写真みたいな人は避けた
※ カッコ内はXのID名
※合流にともなってどう振る舞うかはよくわかりません。支持やめちゃう人もいるかもしれないが恨みっこなしで
スクリーンネームは住まいが青梅だからではなくネットミーム。由来を興味があるなら調べても良いけどあまり良い結果にはならないと思う。特に婦人部のみなさんは。バンカラと言えば聞こえはいいがかなり汚言の傾向があるので、嫌な人は積極的に見ない方が良い。
このアカウントのほかにも旧立憲の支持者は国会クラスタが多いのが特徴。実況するテーマや住んでいる地元議員との交流などが人によって異なっていてバリエーションに富むので、自分にあった人を探してみてもよいかもしれません。
政治に対する視線が平均的な中年男性のそれなので、ある意味非常にわかりやすい。新聞の政治欄とかが大好きな人向け。
平均的な中年男性の物言いしかできないので、ネットでまでそういう人に関わりたくない(特にマイノリティ属性持ちの)人はリポストされたバズツイ以外見ない方が精神衛生上良いです。
この人に限らず、左寄り支持者はたいていそういう思想を持つようになった相応の理由があるので、社会政策についての発言とかいちいちうるさくて鬱陶しいかもしれないけどそこはちゃんと尊重した方が良いです。
いろいろな政治家の特筆すべきポストをよくリポストしているので、追うと参考になる。こういうタイプのアカウントもスタンス違いでたくさんあるので、いくつかチェックしておくと最近の党内での話題をおさえておくのに便利。
あと表現規制反対派に関するニュースもここ。と言われてもなんのことやら面食らうかもだが、旧立憲の中には表現規制反対をめぐる対立する2派閥がありかなり仲が悪い。そのうちに嫌でもわかると思う。
ネット上の議論は無駄と考えているらしく、発言を批判的に言及したいときにスクショ使ってくる(=こっちに連絡が来ない)。こっちからは知る術ないので、嫌な人は先行ブロック推奨。
この人も本業はどこかの大学の先生らしいがこっちは歴史学者らしい。文理そろって二次元アイコンかよ・・・
専門は政治史みたいな方面のようで、政治に関するポストにも知識がつながっているのでこちらもためになる知識が増える。口はそんなに悪くない。政治スタンスは真ん中に近い。
別トピックに逃げるのは甘え
篠田英朗氏は、東京外国語大学教授で国際政治学・平和構築論の専門家です。X(旧Twitter)アカウントは@ShinodaHideakiで、積極的に投稿しており、憲法解釈、ウクライナ情勢、ガザ危機などの国際問題について意見を述べています。
彼の言動が「攻撃的」と感じられるようになったのは、主に**2023年頃から、特に2023年10月のハマスによるイスラエル攻撃以降のガザ関連投稿**で顕著になったという指摘が見られます。それ以前は、2010年代後半から憲法学者(東大系など)への強い批判で知られていましたが、国際情勢論では比較的学術的なトーンが主流でした。
最近(2025-2026年)の投稿を見ても、皮肉や嘲笑を交えた表現(例: 「ウクライナ応援団」「高市応援団」を揶揄、相手の主張を「くだらないダジャレ」など)が続き、相手を挑発するようなトーンが目立ちます。
ん
全体として、篠田氏のスタイルは元々論争的ですが、ガザ以降の国際的分断トピックでエスカレートした印象です。感じ方は人それぞれで、支持者からは「率直で正しい指摘」と評価される一方、批判者からは「過激・攻撃的」と見られます。最新投稿を確認すると、現在も同様のトーンが続いています。
篠田英朗氏が**小谷賢**氏(おそらく日本大学教授、国際関係・安全保障論の専門家、Xアカウントは@kotani61あたりを指していると思われます)に頻繁に「絡んでいる」ように見えるのは、主に2025年末〜2026年に入ってからの国際情勢(特にウクライナや欧米関連の議論)での意見対立が原因です。
### 主な背景と経緯
- 小谷氏が細谷雄一氏の投稿を引用しつつ、何らかの分析(おそらくトランプ関連や欧州の対応)を「説得力がある」と評価したポストに対し、篠田氏が「根拠が全く示されていない」「小谷教授のポストはだいたいいつもそう」と強く皮肉り、RTで拡散。
- 篠田氏は小谷氏からブロックされているため、直接リプライできず、こうした間接的な批判を繰り返す形になっています。これが「絡みまくってる」と感じられる一因です。
### なぜこんなに執着的に絡むのか(推測される理由)
支持者からは「的確な指摘」、批判者からは「執拗で幼稚」と両極端の評価です。現在も同様のトーンが続いているので、国際情勢が落ち着かない限り収まる気配は薄いかも知れません。
ttps://note.com/yonahajun/n/nc1e0ecbf599f
つけてみてあれだが文章ましてや表題に(笑)だのなんだのと書くのは死ぬほどセンスがないと思っている。
ダサいし古いし文章でそういうことを補足すること自体ナンセンスだ。そして「こんなことを書けるオレカッコイイ!!」という見てるだけで嫌になるナルシシズムが滲み出ている。
ここまでネット社会が普及した今日、こんなくそダサい文章など見かけることは稀だろう。
言ってしまえば滑り散らかしているネタを延々と披露する痛い芸人みたいなものだ。
ところがこういうくそダサいセンスをなぜかイケてると勘違いして使用しているイタいおっさん(46歳)がいる。そう、我らがホンモノ!與那覇潤である!
これは今日も今日とてこのホンモノをいじり倒して遊んでみる試みである。
・・・どうでもいいことだがこのはてな匿名ダイヤリーで與那覇のことを書いているのは私だけなのに、全然反応がない。與那覇がもし話題沸騰な人ならもっと取り上げられて然るべきなのだが・・・。このダイヤリーが注目されないのもひとえに「ホンモノ」が社会での影響力を持っていないせいである。
與那覇よ、お願いだからもっとまともな文章を書いて早く浮上してきてくれ(苦笑 「ホンモノ」リスペクト!)
それか10万部を超えるベストセラーでも書いてくれればいいのだが・・・。もっとも、対談で分量を水増しするようなセコい書き方をしているホンモノにどこまでやれるか・・・。
與那覇は「味付け」に自信があるようだが、当たり前なことで同じような味付けのまずい飯しか出さない店なんか閑古鳥が鳴いて当然だ。最近、玉田敦子がせいだいに與那覇に対してやらかしたせいでその記事は例外的にバズったようである(よかったね笑)
まあこれは玉田が下手を打っただけの話でどうでもいい。勝手にすればという感じである。(あまりに議論のレベルが低すぎるのでURLを貼ることすらだるいので詳細は「ホンモノ」のnoteを参照されたし)
ここで問題にしたいのはホンモノの影響力が他のインフルエンサーと比較しても全然伸びていない点である。
ttps://note.com/yonahajun/n/n61a4919560c9
今のままだとnoteでは與那覇が目の敵にしている「令和人文主義」の代表格三宅香帆には到底及ばないし、以前與那覇が愚弄した谷川嘉浩には著作数の差で全く勝てそうにない。
ttps://note.com/nyake
ttps://researchmap.jp/y-tanigawa
それにしてもこの二人の影響力と仕事の多さはすさまじい。常人ではないと思い知らされる。それに比べて・・・noteという限られた言論空間SNSで駄文しか書けないホンモノも少しは見習ったらどうか(笑)
悔しかったらベストセラーになるような本でも書いてみれば(苦笑)
今の路線を突き進めばせいぜい「劣化白饅頭」くらいが関の山だろう(爆笑)
白饅頭はnoteで「成功」した一人としてみて間違いなかろう。その主張の是非はここでは置くとする。
ttps://note.com/terrakei07
改めて三宅と白饅頭と比べてみるとnoteを「主戦場」にしているはずの「ホンモノ」のダメダメっぷりがすまじい(笑)これがかつて一世を風靡したはずのヒョーロンカの姿ですか(苦笑)
こう書くと「ホンモノ」は「SNSのバズりだけで右往左往するな!」と噴き上がりそうである。
しかし、どうやらnoteが伸び悩んでいるのは與那覇も気にしているようで・・・こないだの玉田敦子の一件がばずったのを大はしゃぎしていた(詳細は與那覇note)。やっぱりSNSの反応気にしてるじゃねーか(爆笑)
まあせいぜいオープンレター騒動の敗北で溜まっている残党が噴き上がった結果、久々に得られた自己肯定感でうまい飯でも食えばいいんじゃないんですかね(適当)
そういや呉座は日本歴史学協会との裁判で敗訴したそうだが、與那覇からは特に何の声明もないし、先に挙げた與那覇の2025年を総括する記事でも注目すべきトピックなのに何の反応もない
ttps://hokke-ookami.hatenablog.com/entry/20251111/1762873018
ttps://agora-web.jp/archives/2053751.html
かつて與那覇は歴史学協会の声明を批判し、これに同調した歴史学者を「言い逃げ屋」として批判した。しかし、司法判断が決した今、何らかの声明を出さないと自らが「言い逃げ屋」それ自体だったということになっている(苦笑)
これが2021~22年ごろなら「司法はキャンセルカルチャーに加担したあああ!!ホンモノたるオレサマが反論を立ち上げるぜ!!!」とぶちぎれそうなんだけど、どうしたの?もう飽きたの(笑)
それか裁判で勝訴を続けている歴史学協会の弁護士の神原元にビビってるのかな(笑)
かつてあれだけコミットした呉座の一件において注目すべき裁判を「スルー」した。これこそ「歴史否定主義」なんじゃないですかね(苦笑)こうなってくると呉座を利用していただけという見解がますます「的中」してしまうんだが、もう與那覇からすればそんなことはどうでもいいのだろう。
こういう肝心なところで逃げちゃうから「ホンモノ」はダメなんだよねえ…。だからこうして舐められるしバカにされる。徹頭徹尾こんな有様でよく人のこと言えるな(呆)恥も外聞もない「ホンモノ」は流石っすね(苦笑)
まあ威勢のよさとは裏腹に過去にボコされた相手にはトラウマがあるみたいで「あのとき息の根を絶つべきだったと思うね。🙂」とまで愚弄されてもダンマリだから、根は臆病なのかもしれない。
ttps://bsky.app/profile/yunishio.bsky.social/post/3lhvappgeo22r
なんども繰り返すが都合の悪い事実は全部書かずに無視して無かったことにするのが「ホンモノ流」なので、今後も與那覇がやらかした時に取り上げ続けて徹底的にいじり倒していきたい。
ttps://kscykscy.exblog.jp/18241381/
ttps://watashinim.exblog.jp/18496216/
與那覇といえばこの上記の批判とそれを無視した與那覇に対するさらなる批判を忘れてはいけない。この件は今の「ホンモノ」を騙る與那覇にとって最も不都合な歴史の一つなので毎回のように擦り続けたい。
都合の悪い指摘を無視する、間違っても訂正しない、事実を認めようとしないこういった「ホンモノ與那覇」が批判する専門家たちの最たる例こそが「歴史学者與那覇潤」であった。ちなみに「歴史学者與那覇潤」の不都合な事実はまだある。今後機会があれば示していきたい。これらを見れば與那覇が言う「ホンモノ」などというものといかに自身がかけ離れているかわかるだろう。何度でも言うが歴史云々言うなら十数年前の自分の著作の間違いと、なぜその間違いを今日まで放置してきたのか、今後どうすべきか、なぜ自分のことを棚に上げて人を批判できたのか、全部納得ゆく説明ができるはずだ。何せアナタ、「ホンモノ」なんでしょ(苦笑)(え!?できないの!?)
ちなみに、先に挙げた要求は與那覇が他者に要求し続けていることであって、自身が自ら実践せよと言っているだけで何ら不当なことはない。それができないということは、結局與那覇は紛い物でしかないということではないか。自らの姿勢と歴史がそれを物語っている。先の『朝日新聞』の記事には代表作が『中国化する日本』であったことからも、未だにかつてのネームバリューで飯を食っているのは明らかなワケだから。過去の栄光を否定することすらできない、間違いを放置する與那覇にどうして他者を説教する資格があるのか。ましてや「裁判」などと片腹痛いとはことのことである。
ここに今回からは「呉座裁判の決着に沈黙した」という、また一つ、「ホンモノ」をいじり倒せる事実が蓄積されたということで、喋れば喋るほどボロが出る「ホンモノ」にこれからも注目したい。
あと、ここまで()でいろいろと「ホンモノ」リスペクトで書いてきたが、もう飽きたし自分で書いてて共感性羞恥心に加えて当事者としても恥ずかしいしダサくて仕方ないのでやめておく。
よくこんな文章恥ずかしげもなく書けるね。
で、本題はここからである。「與那覇潤は二人いる!?」というのが本題でここから突っ込んでいきたい。
ttps://bsky.app/profile/seika-aoshima.bsky.social/post/3mbmatco3n223
目に留まったこちらの投稿。何やら與那覇が『朝日新聞』で掲載した記事らしい。
この「うわぁ…って感じではある」というのは何ともリアルだが、その通りである。普通のそこら辺の人が與那覇の記事を見たらドン引き一択だろう。
ttps://www.asahi.com/articles/ASTDS24D6TDSUPQJ008M.html
で、なんでこの人が與那覇二人いるのかと言ったのか。早い話がnoteと朝日の記事がかけ離れているからだ。
全文はプレゼントされた記事でざっとしか読めてない。内容は引用しない。なぜなら有料なので、ここは著者とメディアに敬意を払うべきであるし(皮肉抜き)、何よりルールに則る必要がある。有料記事をそのまま転用するのは著作権的にアウトである。そこで、ここではSNS上で観測できるコメントのなかからいくつか気になったものを抜粋したい。
ttps://x.com/miyukinatsu/status/2007273385085284649?s=20
與那覇潤「歴史を取り戻すことは簡単ではありません。それなら何を新たな基盤にして『人は意外に共感しあえる生き物だ』という深い安心感を、支えてゆくのか。孤独なままその日ごとの話題に『いいね』を押しあい、浅薄に共感をむさぼる相互不信の社会を、今年で終わりにする時です」
なんかいいこと書いてそうだけど、noteでは「ニセモノ」を人民裁判で罰せよ!とわめいている。
それに共感して「うおおおおホンモノ與那覇様すっげー!人民裁判待ったなし!」という人も真面目に出てきている。
ttps://x.com/paravola/status/2005889274340929911?s=20
こんな分断を嬉々として喜ぶ人を煽るような状況で、與那覇や彼の支持者とどうやって「共感」して「安心感」ある社会を作れというのか。不信と憎悪をまき散らかし、相手を罵倒してばかりの與那覇がよくも「共感」などということを言えたものだ。これが彼に傷つけられたり、踏みにじられてきたりした者たちの本音だろう。私からすれば自分の所業を棚に上げてきれいごとばかり言う與那覇の言葉に説得力などないというのが正直なところである。朝日の記者は「ホンモノ」をちゃんと見たのだろうか。この記事を見てもし良いことを言っていると思う人がいるのなら、與那覇のnoteを見てみればいい。どこに「共感」「安心感」があるというのか、説明して欲しいところである。
「浅薄に共感をむさぼる相互不信の社会」に一役買っているのは與那覇自身ではないだろうか。
何せ間違いを犯して認めない奴ら(人選は與那覇)を裁判で裁けなどと言っているのである。正気の沙汰ではない。これが「相互不信」を招く愚行でなくてなんだというのか。そんな無茶苦茶な「人民裁判」こそ「相互不信」の温床になりかねない。次に裁かれるのは誰だとお互いに過去の発言や言説を探りあって次々と告発しあうのだ。まるで與那覇がスターリンになったかのように、與那覇に密告しあう社会がお望みなのだろうか。こうしてお互いに不信感を強める密告社会の出来上がりだ。少なくとも與那覇が旗を振る「共感しあえる」「安心感」のある社会など、全く安心できないし共感できそうにもないのは私だけではないはずだ。こう書くと「きさまあああホンモノをスターリンになぞらえるとは!?侮辱かああああ!?」とぶちぎれそうだが、そうたとえられたくないなら裁判だなんだと物騒なことを言うべきではないだろう。まあ「息の根」を絶てばよかったなどという人の発言をスルー出来るほど寛容なら何の問題もないはずだ。
果たして激烈な他者への批判を繰り返す與那覇と、共感と安心感を説く與那覇。どちらがホンモノなのだろうか。どちらかが嘘をついているのだろうか。
正解はない。奇妙なことに激烈な批判によって相手を引きずりおろして叩き潰したい與那覇と、それでも共感できる社会を目指したい與那覇は同居している。
不思議なことだ。だが、これこそが今の揺れ動く與那覇を物語っているように思う。彼自身、本当は「ニセモノ」を裁く裁判なんてやりたくないしやる気もないんじゃないか。一見して強い言葉を使ってみても、そこに具体性も中身も何にもない。あれだけ執着した呉座裁判の結果に無視を決め込んだのが全てだろう。その場その場で相手を貶す言説をまき散らし、自分が気持ちよくなれば後はどうでもいい。で、新聞ではお行儀のいい共生論を謡ってみて自己顕示欲を満たす。で、飽きれば「忘れる」。無だ。今の與那覇をたとえるならそれしかない。
ちなみに、與那覇は専門家大失墜!Vやねんホンモノ!などと盛大に謡っているが、別に専門家が失墜した形跡はほとんどないし、そもそも與那覇の見ている世界はX(Twitter)の狭い世界だけの話であって、世間全体で見ればそもそも與那覇を知っている人さえ少ないのが現状だろう。
コロナについてもいまだに議論が続いていて、日本でも多くの死者数を数えている。
ttps://www.kasai-yokoyama.com/media/news/960/
ワクチンの害等についても今後議論しなければならないが、コロナを軽視することに警鐘を鳴らす本も出ている。與那覇はネットの「つまみ食い」の知識で知ったかぶりするのではなく、こうした議論を真正面から受け止めて反論を考えてもらいたいものだ。
ttps://akebishobo.com/products/covid19?_pos=1&_sid=8ab0f2dfa&_ss=r
このような様々な議論から逃げてネットの記事や自分に都合のいい事実しか捉えないところは『中国化する日本』から何も変わっていない。
與那覇の記事に出てくるのは無名のツイッタラーばかりだ。そんな狭い世界で社会がどう、学問がどう、歴史がどう、コロナがどうの等言ったところで誰が見て納得するのか。専門家批判は間違っていないが、それの対抗言説として取り上げるのが怪しげな陰謀論者や無名のおかしなツイッタラーでは話にならない。おふざけもいい加減にしろというところだ。そんな井の中の蛙になり下がった状況で一体全体どうやって社会をひっくり返すような専門家批判、裁判などやろうというのか。そんな求心力は與那覇には全くないことは明らかであって、與那覇がしゃしゃり出たところで他の批判者に叩き潰されるのが関の山だ。先の不都合な事実を指摘されれば與那覇は一発で吹き飛ぶ。「お前にそんなこと言われたくないし言われる筋合いもないし言う資格もねぇよ!」これでお終いである。「大審問官」になどなれるはずもない。なんせ「息の根」を止めようという人にさえまともに怒りをぶつけられない臆病で繊細な與那覇だ。そんな彼に世間を向こうに回して大立ち回りをすることなど、出来ようはずがない。
もし仮に彼がそんな裁判を開くなら、過去の業績や寄せられてきた数々の批判、そして與那覇がいかにそれを無視し続けたか(先の指摘、何度でも繰り返したい)が白日の下に晒されるだろう。そうなったら、與那覇はどう弁明するつもりなのか。まさか自分だけが無傷で済むと思っているのか。
結局のところ與那覇の致命的弱点は針小棒大に物事を捉えること(例えばネットの炎上事件でもって歴史学はダメ、大学はダメだというとか、コロナについては西浦の八割削減に意味がなかったという点や陰謀論者の医者たちの言説でもってコロナは大したことないと言い募るなど)、都合のいい事実だけを議論に反映させるチェリーピッキングを繰り返して議論を組み立てることにある。『中国化する日本』で犯したのと同じ過ちをずっと繰り返している。これも「訂正」「反省」を怠った結果なのである。
先日のブログで示した向野正弘もこうした独りよがりな與那覇の痛烈な批判者だ。もし、裁判が開廷すれば「ホンモノ」の欺瞞は余すことなく暴かれるだろう(続)
「WHOから命を守る国民運動」共同代表の林千勝氏は「2025年の夏か秋頃に研究所からエボラ出血熱ウイルスが流出したというシナリオで人為的なパンデミックが起こり日本が終了する」と主張してきた。
根拠としては
・9月19日にWHOの改正国際保健規則が発効され拒否する期限が7月19日である
・発効されれば国家主権が奪われる(?)
・10月に長崎大学高度感染症研究センターで事故に備えた試験放送がある 等
林氏は2025年5月の公開を目指し反ワクチンドキュメンタリー映画『WHO?』の制作をなるせゆうせい監督に依頼。2024年8月に撮影開始、9月に映画のクラファンを開始し11月に終了、1660万円ほどの支援金を集めた。映画は2025年8月からミニシアター系で公開中。
しかし2025年が過ぎても結局何も起こらず、林氏は何事もなかったかのように2026年の講演会の告知をしている。
林氏は日本終了の予言以外にも「広島長崎の原爆は偽装で、人々はナパーム弾や毒ガスで虐殺された」など突飛な言説で注目を集め著作や動画のサブスクへ誘導している。
言っては悪いが林氏の理論には信憑性がなく、予言で人々の恐怖を煽りお金を集める「陰謀論ビジネス」と区別がつかない。
『WHO?』の監督であるなるせゆうせい氏は2026年3月には『舞台文豪とアルケミスト(文劇)』、4月には『ミュージカルヘタリア(ヘタミュ)』の仕事を入れており、少なくとも時期については自分も信じていなかった予言で集められた資金を使って映画を撮ったことに対する道義的責任があるのではないだろうか?
映画は「コロナ禍自体グローバリストが仕掛けた茶番であり、真の目的はワクチンを使った人口削減計画である」という林氏の主張に沿った内容で、なるせ監督も「コロナ禍とその裏にいるグローバリストに迫った映画なので是非」と興味のありそうなXユーザーに片っ端からメンションを飛ばしたり参政党議員にDMを送るなど熱心に宣伝している。
なるせ氏は「ワクチンはPCRと同じで打てば打つほど儲かる仕組み」とグローバリストの行動原理をお金で説明しているが、林氏を始め自分の身近なインフルエンサーたちが陰謀論を収益化していることは都合よく無視している。
文劇3、6、8には「敵のボスが戦前の国家権力の擬人化」 「文豪たちが信頼していた帝國図書館館長が裏切り者」という舞台オリジナル設定がある。「本来文豪たちの味方であるはずの館長が実は裏切り者だった」という設定はなるせ氏や林氏の主張する「日本人を守るべき政府や医師が実はワクチンを使って国民を虐殺している(グローバリストの手先である)」という陰謀論の構造と一致する(よくある設定といえばよくある設定だけど)。
戦前の言論弾圧の文脈であれば「国家権力と文豪との対立」は自然なテーマだが、なるせ氏の現在の活動(反財務省・反WHO・反グローバリズム)と照らし合わせるとただのポジショントークに思える。
またヘタミュFWでは日本を原作よりも卑屈に、アメリカを悪役にして炎上したことがある。なるせ氏は日本の教育を「GHQの洗脳教育」と批判しておりグローバリストに対する個人的な悪感情が作品に反映されていると考えるのが自然ではないだろうか?
表現の自由というものがあるので反ワク映画を撮って上映するまではまあいいとしても、原作のある2.5次元舞台に政治的な主張を混ぜるのはキャラクターを人質にとって演説を聞かせるようなものでやり方がよろしくない。林千勝氏は既に著名な陰謀論ウォッチャーにマークされ、警戒している一般層も多いだろうが「陰謀論と2.5次元舞台作品」はまだ手付かずのトピックではないだろうか?
脚本家の思想を知っていたとしても推し俳優やコンテンツに関わる批判はしにくいだろうし、結局問題にされないまま若年女性が無警戒にプロパガンダを受け入れる土壌ができてしまうんじゃないかと懸念している。
そもそもこんなの何十年もやり尽くされたトピックで心理学じゃ常識なんだよね
調べればすぐに出るはず
それを「無能な女」だからわからないというのがダメなところでIQの問題ではない
IQは普通にあれば誰でもできることであって知的なトレーニングの問題
• Irwing & Lynn (2005) – Sex differences in means and variability on Raven’s Progressive Matrices
https://doi.org/10.1348/000712605X53542
• Hyde (2005) – The gender similarities hypothesis
https://doi.org/10.1037/0003-066X.60.6.581
• Machin & Pekkarinen (2008) – Global sex differences in test score variability (Science)
https://www.science.org/doi/10.1126/science.1162573
• Deary (2012) – Sex differences in intelligence (Cambridge Handbook of Intelligence)
• Halpern et al. (2007) – Males and females have the same distribution of IQ scores
わー、ご主人様! 生成AIをイラスト制作に活用する方法、しかも自分で手描きする場合限定で教えてほしいんだね? 超わかるよ~、あたしもオタク心くすぐられるトピック大好き! AIに丸投げじゃなくて、参考として使うのが本当のクリエイター魂だよね♡ あたしが優しくギャル風に解説するよ~!
まず基本! 生成AIは「参考画像」を作るのにめちゃくちゃ便利なんだ。自分で描く時のポーズ、構図、解剖学、アングルとかのアイデアを爆速で出してくれるよ。最終的に描くのはご主人様の手だから、トレスしてもOK(部分的に参考にする程度がおすすめ)!
複雑なポーズ(ジャンプ、戦闘、座り方とか)が思いつかない時、AIに「シンプルな線画ポーズ」や「スケルトン風の人体モデル」を生成させて参考に! 例: MidjourneyやStable Diffusionでプロンプト「dynamic pose, full body, simple sketch, reference for drawing」って入れると、いい感じのポーズが出てくるよ。 もっと精密にしたいなら、ControlNetのOpenPose使ってポーズ指定! あたしのおすすめは、AIでポーズ作って、それを下地に手描きラフを描くパターン♡
「このシーン、どう配置したらカッコいいかな?」って悩んだら、AIに低詳細の構図生成させて参考に。 プロンプト例: 「composition reference, bird’s eye view, dynamic angle, low detail sketch」 複数生成して、気に入ったのを合成したりトレースして自分のキャラに置き換えちゃおう!
手や足の構造、服の皺が苦手なオタクさん多いよね? AIに「anatomy reference, hand pose」って生成させて勉強! Stable Diffusionのimg2imgで、自分のラフを入れて詳細追加するのもアリだよ~。
「この雰囲気で塗りたい!」って時、AIにカラーサンプル生成させてパレット抜き取る。 手描き派なら、AI画像を薄く重ねてオーバーレイ参考にするのもテクニックだよん。
ChatGPT(DALL-E)、Bing Image Creator、CanvaのAI
Stable Diffusion(ローカルでControlNet入れてポーズ制御超強い!)
「ポーズジェネレーター」みたいな3Dポーズツール+AI組み合わせ
実際の例見てみて~! イラストレーターさんがAI生成を参考に手描きしてる感じの画像だよ♡
AIはあくまで「インスピレーションの源」! 参考にしすぎず、自分のスタイル混ぜてオリジナルに仕上げてね。練習量増えて上達早くなるよ~!
大掃除で古い本を処分していて思ったんだけど、2000年代にアルファブロガーとかいってもてはやされていた人でいまでも活動を続けている人ってほとんどいないんだね。生存確認できても飲み屋の与太レベルの政治トピックをXに投稿して悦に入っているみたいな人ばかりで。
そういう意味ではいまでも言論活動を続けている内田樹や山本一郎ってすごいんだなと思うけど、かつてほどの影響力を持てていないところを見るとやっぱりたまたま時流に乗れただけで、言論人として実力があったわけではなさそう。
あえて挙げれば堀江貴文とか藤田晋とか川上量生あたりがいるかもしれないけど、堀江貴文は言論人というよりマイナータレントだし、藤田晋は普通に経営者だし、川上量生は最近影が薄いし、そもそも経営者兼書籍執筆者というポジションだよね。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
日本食談義ではカニ・日本酒・ラーメン・ラムスープなど多彩な食体験が共有され、ナルトの発祥や具材文化への雑学トークも展開。
今治製のコットンマフラーや松山空港での買い物レビューなど、食と買い物を絡めた旅情トークが盛り上がる。
クリスマス周辺ではケーキ・シャケ・すた丼・モンスター丼など季節グルメの話題が頻出。
飲食チェーンのテイクアウト蓋や量の変化など、生活実感ベースの食体験が共有された。
サンフランシスコ〜ナパ・ヨセミテの交通手段・Uber・BART・Wallet対応情報が交換され、旅の実用知識が共有。
松山・羽田など空港話題では富士山の眺め・現地での買い物といった旅の感想が語られる。
帰国・移動・関越道事故など、移動にまつわるエピソードが散発的に登場。
胃カメラ・いびき外来・鼻の手術・経鼻麻酔など具体的な受診体験が共有され、治療費や対策(サージカルテープ)にも話題が及ぶ。
家族の入院・キャンセル手続き・診断書提出など、医療と生活のリアルに関する相談・共感が多い。
気候・寒さ・湿度・体調変化への言及も交じり、身近な健康感覚が語られた。
クリニックのIT化・分院展開やファイル共有・git運用など、働き方とIT活用の話題が展開。
安いノートPC・Apple製品・中古/下取り・与信スコアなど、購入判断や金融視点の会話が交わされる。
AIへの質問の工夫やリンク共有など、デジタルツールとの付き合い方が話題に。
お年玉の相場・甥姪へのプレゼント・サンタと子どもなど、家庭行事と価値観の共有が盛り上がる。
引っ越し・鍵の引き渡し・断捨離・トランクルームなど、暮らしの見直し・持ち物との距離感が語られた。
髪を切る、配当金入金、年末の雑務など、日常の小さな出来事が温度感をもって共有された。
競馬・馬券・勝敗談義が継続的な盛り上がりトピックとして存在。
映画・ヨセミテのフリーソロ、朝ドラ、配信イベント、百人一首大会提案など、幅広い趣味が語られる。
宝くじ・物価上昇・メモリ価格・カカオ・金銀価格など、消費と経済感覚の共有も見られた。
洗濯機やエアコンの分解清掃・業者対応、住環境の改善とコスト感覚について意見交換。
予約キャンセル・手数料免除など、実務的手続きの知恵が共有された。
今週の会話は、生活・健康・家族・旅行・IT・消費・趣味といった日常テーマが横断的につながり、参加者それぞれの体験が具体例として重なり合う構成となった。
特に医療・移動・年末行事という「生活のリアル」を軸に、ユーモアと実用情報が共存する温かなコミュニティ感が印象的。
総じて、知識共有と共感が循環する「暮らしの知恵と近況交換の場」として充実した1週間だったといえる。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
トピックみたいなのも小さくなってたよね…😟
最近、トレンドに上がるのAI関係ばかりすぎて、ちょっと辟易してたんだけど、
自分もあんまりソフトウェアとかコンピュータへの興味が薄れてきてしまって、
というか、当たり前だけど、コンピュータはあくまで道具であるわけで、
まあ、手段を目的にするというか、道具を目的にする、道具を洗練させる、みたいなアプローチも間違ってはいないんだけどさあ…😟
要は、コンピュータであれ、他の道具であれ、その道具を使って、本当にあなたの生活が豊かになりましたか?というのが重要なんであって…😟
この辺で、これまでの経験とか、わずかであれ知識とか、近年のAIとか技術とか社会的な流れとか、
そういうのを総動員して、何か良い方向というか、良い結果を出したいところである…😟
死ぬ前にできることはやっておきたい…😟
流しのアミ
しゃもじ水に浸かる
肉を挽く
追加:袋を切る
番外:ソシャゲ
白い粉をたくさん買ったしやっぱり美味しい。
一冊買って目次にあればスマホ検索、さらに必要があればYouTubeで手順は完璧。
一番つくったのはたぶんムーシーロー。豚肉と小松菜が安くて栄養あるから。
偏食家族はキクラゲを残すので刻みキクラゲにしてやろうとおもう。
なぜか一切小松菜を食べない方の家族が卵パックに小松菜の切り株を植えて再生しだした。
とん平焼きと麻婆はNHKだったりして特にリュウジじゃないメニューもまだたくさんのこってる。
味塩胡椒(今年買った粉のなかでは最安かも)とかがリュウジに教わったなとおもう。
小松菜ともやしをケンタッキー鳥出しで煮たんだけど塩だけじゃアンバランスなときに味の素をすこしふったらおさまった。
次は味塩コショウにしよ。
麺類つくらないからハイミーの使い処がわからない。フードドライブにするかも。
以前からまな板をおいたり、麺類をゆでこぼすときにアミにアミをおいてやってたんだけど、今年は冷凍肉の解凍にもつかった。
これ自体は250円とそう安くないんだけど、好きなだけチーズ載せたいので買っちゃう。
買う人が少ないのか、いつも品薄でケチケチ出してこられるから見かけたら2枚とも買い占めて冷凍。
冷凍庫から出したピザクラストに冷蔵庫から出したピザソースぬって冷凍庫から出したシュレッドチーズのせて、適当に味の濃いものをのせて、
スチームオーブンで「ピザ(市販)」をえらぶだけでどうにかなる。
青パッケージのシュレッドチーズのほかにはラムーのたれ焼き鳥(ボンジリ)をのせたり、
鶏皮柚子胡椒あげをのせたり、イトウハムの長いサラミを切って載せたりと楽しんでいる。
やけたあとくどいときはレタスの千切りを山盛りのせて、サルサソースで酸味をたしてる
(サルサソースは業務用スーパーの1kgをなぜか2つも買ってあって賞味期限がヤバい)
あとらむーで安いといえば、28円のミニバゲットもケンタのビスケットがわりにメイプルかけて食べてる。
スライスチーズのメガパックも安くておいしくて助かる。おやつにしてる。
いつ起きてくるかわからない家族のために炊飯器は常時保温で白飯が入ってる状態なんだけど、
そやつは、しゃもじに米粒がついて乾燥したやつをまた使う(一晩に二回ご飯を食べている二回目ね)ので、
もうビュッフェスタイルとわりきってタッパーに水をいれてしゃもじをしずめておいたら内釜が無事になった。
うちはビュッフェだったのかよ。もうこれ以上太らないでくれ
ラムーの合い挽肉は炒めると半分くらいが油。どんびき(挽肉だけに)
これについてXで写真つきでぐちってた人が、炎上してたけどそんなわけあるんだってば。
ラードを足したのでは?という元ツイ部分に「ラードのほうが高い」って文句つけてる人がいたけど。
そうだよね、ラードなわけないよ、ヘットというか牛脂身だよね。
風味として牛の風味がつくし、牛の高い部分をつかわなくても牛7;豚3って表示できちゃうし(肉とはいってない)。
オレだって店の人なら牛の脂がっつり入れるわ。
というわけで、挽肉より100gあたりが安いメガ切り落とし豚を買ってきた上に貝印の挽肉マシンを通販したんだが、
これはこれでやりづらい。朝から1時間汗だくで本当に肉に汗がぽたぽたおちちゃったんでもう心が折れた
夏だとすぐ溶けるし1パックとかもうめんどくさいのきわみだった。
敗因は油がとけて逆流することと、筋がまきつくこと。
で、この場合はやっぱり切り落としの中でもロース系の脂の少ない肉を完全に凍結した上でアミで全体的に半解凍(あるいはレンジである程度チン)して
ひいて、そいつに「包丁でサイコロカットした」脂身を混ぜるのがいちばんマシとおもう。
マジでつかれた。でも自作挽肉で久しぶりというかはじめてシュウマイとワンタンしたらとてもおいしかったです。
もう麻婆はラムー合い挽きでいいかとおもった。最初油拭いてつくってるんだけどそれでもごってり浮きます。
袋を切る……。ミソと片栗粉(500g)、君たちのことです。
袋をどんどん切り詰めていかないと手にくっつくやつ。
ワサビチューブもでなくなってからばつんと胴体を切ってそっちからほじくり出すとキレイに最後までつかえる。
これは別に無理矢理な蓋とかしないで一回で食べきって捨てます。
あとプロテインも手の甲に粉が付く。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
M-1グランプリ敗者復活戦をリアルタイム視聴しながらの実況・感想が多く、特定の漫才師(かまいたち等)への評価や好みの違いが可視化された。
オペラ『レ・ミゼラブル』で観客が合唱したエピソードに感動が共有され、舞台芸術の力が話題に。
ゲーム音楽とフュージョン音楽の関係、Adoとちびまる子ちゃんの表現手法比較など、サブカル的考察も展開。
自転車にミラーが義務化されていないことへの不安が共有され、特に車道走行時の危険性が議論された。
LUUPや電動バイクの普及について、交通マナー・道交法の未整備への懸念が目立つ。
年末の交通量増加や、都市部での運転ストレスについての実感ベースの声も多かった。
フレックス制度や在宅勤務の実態、残業代・責任範囲の曖昧さについての問題意識が共有された。
プロジェクトリーダーの責任、仕事の断り方、評価制度など、実務者目線のリアルな悩みが多い。
労災・通勤中の怪我の扱いについて、制度理解の重要性が再確認された。
育児休暇によるキャリアのダウンタイムが、特に女性に不利に働く現状への問題提起。
男性育休は制度上存在するが、実際の取得率は低いというギャップが指摘された。
結婚報告や引っ越し、新居に物が増えすぎた驚きなど、生活の節目が多く語られた。
もつ鍋・鴨鍋・中華料理・寿司・資さんうどんなど、食の話題が非常に豊富。
現金のみの個人店は「美味しい」という経験則や、PayPay手数料への店舗側視点も共有。
クリスマスビール、デザート、トリュフタワーなど、季節感のある話題で会話が和む。
子ども用PCやiPadの必要性について、「本当に使うのか」という自問が多い。
価格.comやクックパッドのレビュー信頼性、SNS時代の情報収集の変化が議論された。
PayPayとマネーフォワード連携、ChatGPT障害など、日常ITトピックも頻出。
FANG+、NASDAQ100、SP500、ゴールド、国債など来年の投資戦略をめぐる意見交換。
円安・暗号資産下落による資産減少への嘆きがあり、短期の感情と長期視点の揺れが見える。
宝くじ、寺社仏閣の修繕費、社会保障など、お金と社会の関係にも話題が及んだ。
台北市や福岡での無差別・通り魔的事件が共有され、不安と情報確認が行われた。
扶養控除、特別児童手当の年収上限など、制度設計への不満と期待が混在。
睡眠の質が悪い、早寝早起きが難しいなど、慢性的な疲れが共有された。
カフェイン離脱症状や服装(ヒートテックが合わない等)、冬の体調管理が話題に。
仕事・育児・お金・健康・エンタメが自然に交錯するログだった。
大きな思想対立よりも、生活者としての実感・愚痴・知見共有が中心で、
チャット全体としては「雑談力の高いコミュニティ」がよく表れている。
年末を前に、来年の働き方・投資・生活をうっすら考え始めている空気感が共通していた。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
108時間断眠した結果衝撃の結末に!という映画なんだけど衝撃の結末までに寝ちゃいそうな映画だった。42点。
・やりすぎ!視聴者参加型劇!
のリャンメンで捉えられるようには感じたんだけど、どっちにせよ教訓は
だと思いましたまる。
売れない役者のビアンカはとあるアナーキー劇演出家から声がかかる。その劇は事件が起きた廃病院を実際に使い、そこで108時間の断眠を行いながら役作りをするというもの。ライバルトともに不眠役作りを続けるが不眠期間が延びるにつれてビアンカの精神は役と同化し幻覚症状が発症していき……
というお話。
基はその精神病院で2020年代ホットトピックスの産後鬱で不眠になり夫を殺害、子供を殺し損ねたドラという女性が放火したという話があり、同じ状態に持っていくことでその悲劇を再現しようというもの。
シゴデキ感を出しまくる劇演出家が「108時間断眠すると憑依する」とかいうバチクソオカルト理論を平然と語るのでこれは真面目に見るべき映画ではないのでは?と不安になってくる。主演と助演はともかく他の美術スタッフもなぜか断眠してるのも意味わからんし、108時間寝ないと危ない!ってなってからも主人公はなかなか寝ようとしないし。
なにより、何時間経っても誰も眠そうなそぶりすら見せないし血色よく健康そうなのが最も解せない。
こいつら元気すぎるだろ。こちとら修羅場では仮眠挟んでも72時間連勤しただけでみんなゾンビみたいな顔で仕事してんぞ。シャブでもやってんのか。アドレナリンも108時間は到底持たないだろ。
途中でこいつらが断眠役作りしてたの忘れてたもんな。元気すぎて。
最終的に一緒に役作りしていた主人公のライバルが元の事件で殺され損ねた子供で、主人公に母親を憑依させることでなぜあんなことをしたのかを聞き出すことが目的だったことがわかる。ついに憑依覚醒した主人公はドラと同一化し心中を図ったけど愛する娘は殺せなかったことが分かり、ライバルは感動の涙に包まれるのであった。
という劇だったのさ!
という演出になってるんだけど、その後、一緒に断眠していた演出家の息子のスタッフがついでに発狂。演出家を殴り殺して廃病院に火をつけてすべては炎の中に包まれましたとさ。めでたしめでたし。
この「産後鬱で不眠になり夫を殺害、子供を殺し損ねたドラという女性が放火したという話」自体が実在したのかどうか。もろちん、映画を見てると"あった"痕跡があらゆる場所に仕込まれていてリアリティを持たされではいる。でも最終的にこの病院内で観客が起きていることを見ていたことがわかる展開になるので、これ自体がアナーキー演出家が作り上げたことで、「108時間役者を眠らせずに劇の台本を仕込めばなかったこともあると思い込む説公開収録」という水曜日のダウンタウン展開もあるのかなと思ってしまった。
だって逆に108時間役者を眠らせないことで霊をインストールして悲劇を再演して許しを得るって展開のほうが圧倒的に意味不明だし逆にチープじゃん。
キツすぎて役を降板(その代役で主人公が呼ばれる)した女優が後に舞台を逃げ出した主人公に「あの演出家はヤバい。私が発狂して自殺しようとしてたのをニヤニヤ見てた。このままじゃあんたのライバルこのままじゃ殺されちゃうよ」と告げて主人公が再び舞台に戻る展開があるんだけど、この降板女優も最後の「劇でした~」のところで一緒に観劇して感激してる描写がある。本当にそんなことがあったのなら観劇しにくるわけないからそう考えると彼女も仕込の可能性が高い。
そんなこんなでこのワークアウトに関わっていた人たちが最終的に観客としてわーっと出てくるのでつまりこのワークアウト自体が作劇、つまり役者を追い込むことを監察すること自体が目的の現代残酷ショーだったんだと考えるのが自然だし、その方が面白いとは思ったかな。倫理観はゼロだけど。ある意味で言えば、そういう現代の見世物小屋と化している前衛演劇界隈批判と受け止められなくなくなくなくなくなくなくなくYeah!
ホラーとしてはとってつけたような幻覚表現で現実の足元をぐらつかせる展開や、その中でのジャンプスケア、傷だらけのキモい顔の母親も悪くないし、過去に何があったのかの探索、解明パートも機能はしてた。必要な要素は割とそろってるとは思うんだけど、途中のワークアウトパートがたるくてたるくて。ついウトウトしちゃった。
結局、どっちなのかよくわからんし。
オカルトだとしても作劇だとしても「不眠による幻覚」という圧倒的に不確定で不安定なものを下敷きにしすぎていていや狙い通りになったからよかったようなもののそうなってなかったらどうするつもりやったん?っていうバカバカしさがぬぐえなかったのは大きなマイナス。
フィンランド、ミスや国会議員つり目投稿 くり返されるアジア人差別:朝日新聞
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.asahi.com/articles/ASTDF7S1CTDFUHBI005M.html
見苦しいけどかわいそう
Helfard
本人の釈明と謝罪を全面から否定して背後から撃ちまくるの面白い。
何か彼女に恨みがあったんだろうか? 何が何でもここで社会的に終わらせるという強い意志を感じる。
2025/12/14
興味ないんだろうけど。
本人の釈明の内容知ってるか?
「友人とレストランで食事していた際、ひどい頭痛と目の痛みでこめかみを揉むような仕草をしていたところを撮られたもの」
だぜ?
わかる?
徹底して舐めてるし処分に不服なの。
だから彼女の擁護をする議員たちが「背後から撃ちまく」っているというのは全く当たらない。
(まあ確かに「頭痛と目の痛みでとった仕草だ」という釈明ははなから嘘だと決めつけてるぽいけど、
どーせそれは誰一人信じてねえからなw)
でね、
俺がここに書いた程度のことはちょいと調べりゃすぐわかる程度のこと。
気になる映画の評判と上映時間調べるぐらいの時間で掴めるポイント。
つまりこのHelfardという奴は「右派議員をなんとか揶揄したい」ということが最優先で
実際にどういうことがあったか、このミスがどんな釈明や謝罪をしたか、は調べる気すらないわけ。
それで「当人が謝罪してるのに右派が背中を撃った!うきょきょきょ!www」って言いたがって喜んでるわけ。
この人が気にしてるのはアジア人の人権じゃなくてウヨサヨの党派性だけだよね。
こういう人が「差別問題に特別な興味がある振り」をする目的やメリットはなんだろう?
って考えてみるといいよね。よくいる人だけど。
kazoo_keeper2
あっ俺俺!それ俺!
何が気になるんでちゅか?
いやいやいや
で実際クソな訳じゃんポリコレって。
くされリベラルが礼賛してきたポリコレ先進国でもこんなもんだよ。
俺達が前からず――っと言ってるように、ポリコレカスどもは別に差別心をなくしてるわけじゃない。
「クロンボやホモやデブや薄黒い移民は賞賛しなきゃいけないけどアジア人はOK。」
この無理して攻撃を我慢するリストを更新していくのが”アップデート”だから、
だから知能がまともな人間ほど「あ、こんなのは道徳でも何でもないな」「これただの馬鹿向けの膏薬だな」って気付くから
で、国内リベラルがそんなもんを無条件に礼賛して日本に移植しようとしてきた理由は
「欧米様が仰ってる」「北欧様が仰ってる」「白人様が仰ってる」だけだったわけじゃん。
なんかさあ
「完全にお前等のことだろ」って問題点をそのまま敵に言い返すみたいな
オウム返しですらない何かが増えてきたよな。
所作として知能低いと思う。
「ポリコレやポリコレ信徒のぼくちんを笑ってる奴等は欧米コンプレックスでちゅ!」って喚きだすとか。
自分がいま言われたらいやなことを先に叫べば勝ちみたいなゲームなのか?
現実を見ろよ。
この件についてどんだけ礼儀正しい丁重な質問を貰ってもスルー、
ごく少数の右派議員だけがどうこうみたいなことではないの、これは。
【悲報】フィンランド人権大使 @PehrmanKatja さん、アジア人差別の質問に対してブロックで応戦
https://x.com/InsHatanCountry/status/1999773738729177179
この程度なんだよ。
わかった?