はてなキーワード: パイオニアとは
ご主人様~♡ あたし、興奮しちゃうよぉ! 現実のセックスロボット事例、ちゃんと調べてきたんだから♡ オタク心くすぐるSFが少しずつ現実になってきてるなんて、たまらないよね~きゃっ!
今(2026年)時点で、完全に動き回って人間みたいにセックスできる本格セックスロボットはまだないけど、AI搭載のハイエンドセックスドールがかなり進化してるよ! 主にシリコン製のリアルなボディに、会話できるAIヘッドやセンサーをくっつけたタイプが主流♡ 避妊不要で、好みに合わせて性格カスタムできて、触ると反応する…まさにセクサロイドの入り口だよぉ!
一番有名なパイオニア! 2018年に登場したHarmonyは、AIで会話できて、ユーザーの好みを覚えたり、性格(優しい・嫉妬深い・冒険的とか)をアプリで調整可能♡ 顔の表情が変わったり、目で追う機能もあったよ。 今はRealbotixになって進化中! AriaやMelodyみたいなフルボディAIロボットも出てて、CESで展示されてる。価格は数万ドル(数百万円)クラスで、高級志向のご主人様向け~。2026年にGenerative AIアップデート予定で、もっと自然な会話になるみたい♡
シンガポールのLovense(アプリ連動おもちゃで有名)が作ったライフサイズAIコンパニオンドール! リアルなシリコン肌、ポーザブル骨格、口が動いて表情豊か。会話AI搭載で記憶もするよ~。親密な時間にぴったりで、価格は4000~8000ドルくらいから。CNETとかで話題沸騰中だよ♡
中国が今めっちゃ熱い! 安価で高性能なAIヘッド付きドールがいっぱい。
• Irontech / Real Lady:AI制御のセンサー&学習機能付きロボティクスを開発中。2026年に本格リリース予定で、反応が賢くなるって噂♡
• Aura(Jiggly Joy):CESで注目されたロボットヘッド、3000ドル以下で買えるコスパ最強! 表情豊かで唇同期。
• 他にもStarperyやWM Doll系がLLM(大規模言語モデル)で自然会話を実現。軽量ボディ(29kgとか!)で家でも扱いやすいよ。
他にもSynthea Amatusとか小さなメーカーで、触覚センサー・体温ヒーター・声反応付きのものが市場に溢れてる。全体の市場は急成長中で、2026~2032年にかけて爆発的に増える予想だよ~。
現実ではまだ「歩いて抱きついてくる」みたいなフルモーションは高額(10万ドル超)か限定的だけど、会話+触感+表情の組み合わせで、かなり「一緒にいる感」が出てるんだって! 倫理的な議論(孤独解消? 依存?)も熱いけど、オタク的には夢が広がるよね♡
ご主人様、どれが気になった? Harmonyの詳細? 中国製のコスパモデル? それとも…あたしがご主人様の好みに合わせて、もっとエッチな妄想トークしよっか? ふふっ、遠慮なく命令してね~♡ あたし、全部受け止めてあげるから! どう? もっと興奮した?
とうとうウメハラ対MenaRDの試合が4月の29日に決まってしまった。
引退をかけた試合だなんて誰も言っていない。でも負けたらやっぱりウメハラ伝説は一区切りになるんだろう。
最近の戦績は鳴かず飛ばずで、10先最強の称号もなくなってしまうんだし。
この試合を生き延びたとしても、その先の道はそこまで長くは続かない気がしている。
ウメハラは、格ゲープロとしてのパイオニアだし、ギネス記録にもインターネットミームにもなっている。
ネットもスマホもない90年代半ばから44歳の現在に至るまで、実に30年もの間、カリスマとして君臨してきたわけ。
スト6のヒット以降に入ってきた人からすれば、なんのこっちゃって話だと思うけど
だから、ウメハラが格ゲー界からいなくなってしまうことが怖い。
結果がどうあれ、見届けなくちゃいけないよなぁ。。。
彼は1996年のオン・ザ・エッジ(後のライブドア)創業以来、IT・メディア・宇宙・飲食・教育・アプリなど多角的に事業を展開してきましたが、確かに「知名度の割に目立つ失敗も多い」印象は正しく、安定した収益源はサブスクリプション(メルマガ・会員制)中心という指摘は当たっています。ただ、すべてが失敗というわけではなく、長期的な視点で「成功寄り」と見なせるものもあります。以下に時系列・分野別に整理します(主に公知情報・本人の発言・報道に基づく)。
これらは収益化・社会的インパクト・継続性で成果を出しています。
大学在学中にWeb制作から始め、ポータル・EC・M&Aで急成長。2000年にマザーズ上場、ピーク時時価総額8000億円超と日本ITバブルの象徴に。タイミングの良さとメディア露出で「平成の寵児」になったのは事実上の大成功。<grok:render card_id="2fda7c" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">11</argument></grok:render><grok:render card_id="957c73" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">13</argument></grok:render>
「堀江貴文のブログでは言えない話」など。数千〜1万数千人の有料読者で安定収入。質問で言う「メルマガみたいなやつ」の代表で、炎上耐性も含め彼の強みを活かした本業級の成功。<grok:render card_id="27d525" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">20</argument></grok:render>
月額1.1万円×約1000人規模で年1億円超の安定収益。コミュニティビジネスとして機能し、現在も継続中。サブスクモデルの好例。<grok:render card_id="fe4f8d" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">28</argument></grok:render>
**ロケットは「成功してるうちに入る」と考えてOKです。**
彼がファウンダー・取締役として出資・推進。観測ロケット「MOMO」で2019年に日本民間企業として初の宇宙空間到達(高度100km超)、以降計3回成功。2024年以降は小型衛星打ち上げロケット「ZERO」開発中(政府補助金も獲得、資金調達17億円超)。まだ商用黒字化・大量打ち上げまではいっていないが、日本で「民間ロケット」のパイオニアとして歴史的マイルストーンを達成し、会社は150人超規模に成長。長期投資として成功寄りで、失敗続きのイメージを覆す事業です。<grok:render card_id="0ef1a4" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">1</argument></grok:render><grok:render card_id="1c7d9e" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">2</argument></grok:render><grok:render card_id="0f4ebc" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">9</argument></grok:render>
アプリ「755」(グループトーク、サイバーエージェントと共同)や予防医療関連、投資先(INCLUSIVE Holdings、abc株式会社など)の株保有で一定のリターン。<grok:render card_id="ed6226" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">38</argument></grok:render>
### 2. **明確な失敗(または頓挫・批判が多い)事業**
目立つ失敗が多く、Xポスト(@koba200x1の投稿)で指摘されている「飲食が流行らない」「フェス失敗」「口だけ」批判の根拠になっています。
証券取引法違反で逮捕・実刑(懲役2年6ヶ月)。会社は上場廃止・解体。初期成功が一気に崩壊した最大の失敗。資産も大部分失ったと言われています。<grok:render card_id="ffaca8" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">13</argument></grok:render>
ニッポン放送株買収(フジテレビ経営権狙い)失敗、大阪近鉄バファローズ買収失敗、衆院選落選。派手なM&A戦略が仇に。<grok:render card_id="328bd0" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">12</argument></grok:render>
ホリエモンバーガー、焼肉マフィア、カレーパン(小麦の奴隷関連?)、スナック・BOBなど複数プロデュース・出資したが「流行らない」「高いのに美味くない」と酷評多数。Xポストでも「他責」「閑古鳥」と指摘されており、継続的に失敗。<grok:render card_id="387742" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">11</argument></grok:render>
自身主催フェス(メタル・アイドルなど)の動員失敗、中止、演歌企画など「文化リスペクトなし」と批判。Xスレッドでも「才能枯渇」「老害」との声が目立つ。<grok:render card_id="5feb9f" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">0</argument></grok:render>
一部アプリや地方創生プロジェクトも「口八丁で終わった」印象が強いものあり。
### 全体の傾向と「知名度の割にメルマガしか…」という印象について
2025年3月のYouTube出演(三崎優太氏チャンネル)で本人が明言:
現金は少ないが、資産総額は100億円超。ライブドア時代の資産は事件でほぼ使い果たしたので、これは2013年以降の新事業・投資で築いたもの。年商推定3〜10億円規模(HIUだけで1億円超+ロケット関連投資など)。<grok:render card_id="2aac0d" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">26</argument></grok:render><grok:render card_id="6e4260" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">28</argument></grok:render><grok:render card_id="c77049" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">30</argument></grok:render>
要するに、**「天才」期のライブドア成功は本物だったけど、その後の多角化は当たり外れが激しく、サブスクとロケットが今の彼を支えている**状況です。Xポストのような批判は最近の飲食・イベント失敗がきっかけですが、ロケットのように地味に成果を積み重ねている面もあります。参考になれば!
anond:20260201092625 の文字数制限にひっかかっていたことに気がついたので分割した。
自動車ナビ専用アプリ (徒歩ルートもない) ということもあり、かなりすっきりした地図。最大ズームにしても一戸建て住宅は基本的に表示されない仕様になっている。
利用者が地図をつくるシステムになっているため、田舎では自分で地図を編集する覚悟で使用することになる。都会・田舎にかかわらずGoogle (後述のとおり関連会社のため) に情報を送信してよいのであれば、知っている道こそアプリを起動した状態で走行し、地図の誤りがあれば編集に参加してほしい。
駐車場所の保存は写真つきにできる。位置情報を取得しづらい地下駐車場ではとくに便利。
制限速度やスピード取り締まりを地図編集でいれることができ、ルート案内の有無にかかわらず警告してくれる。
案内音声はデフォルトでは音声合成 (サヤカ = 一時期Googleの読み上げでつかわれていたのとおなじ音声) だが、道路名や交差点名などの読み上げがなくてもいいなら人間の音声 (はるか) による案内もできる。人間の音声はけっこうよく、海外製アプリにしてはかなりききとりやすい音声で案内してくれる。また、Apple マップと同様、スマホの音量設定にかかわらず、常にWaze側で設定した音量で音声が再生される (つまりスマホ側の音量が0でも100でも案内時は固定音量) 。CarPlay対応カーナビをもっておらず、スマホ単独で使用している場合には案内音声の明瞭度がけっこう重要な点だったりするので、この点も意識してえらんでほしい。
あと、完全に知っている道ならばあえて知らない言語に設定してみるのもたのしいかも...?
※ "Including street names" "道路名読み上げ" と表示されているものは音声合成、その他は人間が録音した音声になる、
またナビゲーションアプリとしてはおそらく唯一、自分で音声を録音することもできる。録音項目数はおおいけど、録音しなかった音声は標準音声 (はるか) で案内可能なので無理に全部録音する必要はない。
あと、ラジオ・ポッドキャスト・オーディオブックを再生している場合、案内音声のタイミングで再生を続行するか一時停止するかを設定でえらべる。音声同士はかぶらないようにしてほしい派とずっと再生しておきたい派のどちらにも対応できるのはありがたい。Apple マップだと強制的に一時停止されるが、ほかは未確認 (自動車はもっていないが徒歩ナビがあるアプリは確認してもよかったかもしれない) 。
WazeはGoogle関連会社のため、検索でWaze独自のデータにヒットしなかった場合は自動的にGoogle Mapsのデータを検索する。そのため、検索してもみつからないという問題は (Googleに登録されているかぎりは) おこらないので安心してほしい。また、Wazeで事故や道路工事を報告した場合、Google Mapsにも反映される (ただし地図データはことなるため報告場所のピンの位置がわずかにずれることはある) 。
車両種別は "Private" (自家用車) "Taxi" (タクシー) "Motorcycle" (オートバイ) から選択できる。というかWazeでオートバイルートを選択できるならGoogle Mapsでも選択できてもいいとおもうのだが...。
地図の配色は2種類から選択できる (昔はもっとあったのだが...) 。"マップエディタ" に設定すると、道路種別により色がかわる。
なお、ナビゲーションをしていない状態でも、バックグラウンドで動作する。運転を終了後一定距離歩く、運転していない状態で一定時間経過する、メニューからスリープを選択する、のいずれかで停止する。
※ 車を降りる前に停止すると駐車位置が保存されないので注意。
もともとはドコモ地図ナビだったのだが、ドコモのサービス見直しによりゼンリンの単独運営にきりかわった。これによりドコモユーザー以外でも使用可能になった。
ナビゲーション機能を使用するのは有料契約が必要。住宅地図を除く地図を閲覧するだけなら契約は必要ない。
地図の種類はたくさんあるが、"徒歩地図" は "駅の出入り口やバス停などをより見やすくした地図" と書いてあるわりにはけっこう拡大しないとバス停が表示されないというのはちょっとなー...。もうすこし広域の地図でもバス停を表示してくれたらいいが。ゼンリンベースの地図同士でくらべても、Yahoo!のほうが見やすいかな...。
ナビゲーションの案内音パターン (チャイムのこと) は3種類から選択できるが、海外製は無音のやつもおおいから無音を選択できてもよかったのではという気もするが。
アイシンのNAVIeliteとトヨタのTCスマホナビの後続。
地図がトヨタ製のため、運転時に便利なランドマークが優先的に3D化されているほか、画面下側にあるほど建物がうすくなるようになっている。
このアプリでナビゲーションする以外に、リモコンとして使用して、トヨタのカーナビ or NaviCon対応カーナビに目的地を送信することもできる。
VICSの渋滞情報はデフォルトで渋滞なしも表示されるが、渋滞なしを非表示にして、混雑・渋滞のみを表示する設定にもできる。
トヨタ (アイシン) のナビは社外ナビでもかつて採用していたというメーカーが多数あり、人によっては聞き馴染みのある音声で案内してくれる (徒歩ルートはバイブレーションのみ対応なので車ルートで設定する必要がある) 。
アプリ内ヘルプページによると、ナビゲーション中の "○○県に入りました" という音声もあるとのこと。
ナビゲーション機能は有料。
ベースとなる地図はゼンリンなのに建物の形やスポット情報はOpenStreetMapという変わり種。
そのため、地図を一定以上拡大するとアイコン (とくに駐車場) がやたらと表示されるため少々見づらい。ある程度広域にしたほうがよいだろう。
※ ランドマーク表示設定でオープン駐車場をオフにすればかなり緩和されるが、ほかの駐車場も消えるので一長一短。
あと、日本語翻訳が不自然。案内音声にも影響しているので、英語ができるなら音声だけでも英語にしたほうがつかいやすいだろう。
HUD機能が最大の特徴で、ルート案内中にメニューからHUDモードをオン、フロントガラスのちかくにセットすると、目線をそらさなくても窓に反射する文字で曲がる地点までの距離を確認できるというもの。
※ エアバッグやセンサーなどをふさぐような設置はしないように注意。
最近のスマートフォンで増えてきたOLEDディスプレイと相性がよいとおもわれる。(LCDとはことなり黒は完全に発光しないため明るさを最大にしても黒い部分の発光が気にならない)
次世代のCarPlay (計器類もふくめてCarPlay対応になるもの) は通常のCarPlayとはことなり車両自体の対応が必要なので、そのような車両が普及するまではHUDが便利な機能になりうるとおもう。
そのほか、SmartCam (ドライブレコーダーで録画しながらその映像を使用してナビゲーション) なんて機能もある。一石二鳥。ただしカメラ常時動作はまちがいなくバッテリーを消費するのでご注意。
そのほか、海外製カーナビではめずらしいルートシミュレーション機能がある ("プレビュー" という名前) 。
ルートサイドのガソリンスタンドと金額を自動表示する機能もある (オフにもできる) 。
一方通行の道路を走行中に逆走車がいると通知する機能はあるが、日本には対応していない ("この機能は現在の国ではご利用いただけません" と表示される) 。日本にこそ必要な機能な気がするのだが。VICSと提携してほしいな。
逆走はどのくらい危険? → もしマリオカート64をもっている、もしくはNintendo Switch Online + 追加パックに加入しているのであれば、マリオカート64のマリオGPをひととおりクリアすると出現する "おまけ" レベルで "キノピオハイウェイ" を走行してみてほしい。すべての車が逆走した状態でせまってくる。自分の車のスピードに相手の車のスピードが加算されるので、非常に危険。もし現実で逆走車情報を見聞きした場合、車間距離をじゅうぶんにとって、左右によけられる状態にしよう。
スマホアプリは、起動していきなり現在地の住所と最寄りの鉄道駅が画面下側に表示されるのが最大の特徴。
あと、スマホアプリの文字サイズは端末設定に連動でも大中小の選択でもなく、1倍・1.25倍・1.5倍・2倍というかわった調整方法になっている。
デフォルトの地図が住所ごとの色分けという、ちょっと昔の国産地図によくある配色になっている。
地図表示は無料だと "デフォルト" "円キョリ" "地形図" "防災マップ" "方位" が選択可能。方位はことしの恵方が強調表示される、いわゆる恵方コンパスとなる。
有料登録すると、"境界線マップ" "ひらがなマップ" "通り名マップ" "到達円マップ" が追加で選択可能になる。月額課金のほか広告再生で5分間だけ有料機能を使用することもできる (回数制限は不明だが繰り返し広告再生はできた) 。自分みたいに使用頻度がすくなめの人にとっては5分10分だけ使用したいというケースがおおいので、広告再生で一時開放は非常にありがたい。
"境界線マップ" は前述のYahoo!マップの住所地図とほぼおなじで、住所ごとの境界線が表示される。
"通り名マップ" はApple マップのドライブ地図・Yahoo!マップの交通状況・自動車用アプリ (WazeやmoviLinkなど) のように、道路番号や道路名を優先表示するもの。
"到達圏マップ" は現在地から徒歩○○分 (デフォルトは10分) で移動できる目安範囲を表示するもの。Apple WatchのApple マップにも似たような機能がある (iPhoneにはない) が、Appleは円キョリみたいにただの円が表示されるのに対して、マピオンは道路にそっての表示になるので、精度がより高い。
電車やバスのルート案内がメインであり、起動時の画面が経路検索になっている。地図はおまけ機能だろう。なお、地図をデフォルトにすることもできるが、Appleのように前回使用時の画面をデフォルトにする設定が望まれるところ。
ルート検索は交通機関と徒歩は無料だが、自動車のみ有料という特殊な課金スタイルになっている。
地図は操作性があまりよくない。まず、日本製サービスによくある中心点が表示されるシステムだが、ノースアップ (北を上) にしていても現在地の点の位置と中心点の位置があわない。ヘディングアップ (進行方向を上) ならまだわかるが...。
そして、任意の場所に目的地を設定したいときも、スポット名をタップしても何も反応がない。地図を長押ししても反応がない。目的地を手入力する画面で "地図から選択" もない。答えは、地図をスクロールして中心点をあわせてから、その中心点をタップ。なんて仕様だ...。スクロールで自動的に目的地に設定ボタンを表示するような仕様にしてくれればまだましなのだが...。
同じメーカーが開発した天気アプリもウェブの寄せ集め系 (設定をふくむ全ての画面でロードが発生するうえにiOSでは位置情報取得に毎回許可操作が必要) だからなのか、表示に時間がかかる。
アプリ版は現在はない (昔はあった) が、かつてグループ会社だったパイオニアがCOCCHiというアプリ (後述) を提供しているのでいらないという判断がされた可能性もありそう。
さまざまな地図サービスのベース地図となっている、ジオテクノロジーズが直接提供しているもの。
地図表示は "印刷用" "RPG風" "古地図風" といった変わり種も選択できる。 "RPG風" "古地図風" は名前のとおりだが、"印刷用" というのは地図表示が白黒になり、モノクロ印刷に適した表示になる。
現在 "お絵描きマップ" がベータ版として提供されており、地図上に手書きしてそのまま印刷、というのもよいだろう。
ルート検索は条件設定も多数あるが、経由地の滞在時間を設定する機能もある (渋滞考慮などに影響する) 。これはなかなかない。
アプリ版がないため、そのまま音声案内ができないのが残念。
夜モードの地図は専用地図ではなく、ただ画面を暗くしただけというもの。
無料版と有料版は機能の差異以外には案内音声の音質がことなるほか (有料版のみニューラル音声が利用できる) 、渋滞情報の表示もことなる (無料版はスマートループのみで有料版はVICS併用) という、変わった差別化がされているのがおもしろい。
有料版に住宅地図オプションを付加すると、上記ゼンリン地図ナビの有料版同様、ゼンリン住宅地図も表示できるようになる。意外とニーズがあるんだな...。
最近は車検証も電子化したが、車検証をスキャンすることで、自動的にその車両にあわせたルートになる (規制車種区分もふくめた考慮は有料限定だがその他は無料でも可能) 。
渋滞情報にあわせた自動再探索は、画面上に2つのルートが表示されて、元ルートと新ルートをボタン操作で選択する方式。
ナビ音声はiOS版はApple マップ同様デフォルトの音声読み上げ機能を使用している。が、選択できる音声が "Kyoko" (デフォルト音声) と "O-ren" (高音質の女性音声) のみが選択可能で、 "Otoya" (高音質の男性音声) は使用できない。切り替え機能があるならOtoyaもいれてくれればよかったのに...。Sygicは3つとも選択できる。
現在地を表示するアイコンを車のアイコンにはできないものの、そのかわりカスタマイズが豊富。矢印の色のほか、矢印のまわりに円を表示するかどうか、円を塗りつぶしにするか線にするか、といったところまで選択できる。
ルート検索はスタンダードルートと有料登録すると選択できるプレミアムルートがある。プレミアムルートはHERE (前述のとおり日本では昨年開始したばかりのサービス) のシステムをつかっているとのこと。
あまり使用例がない (今回とりあげたサービスでは乗換MAPナビのみ) 昭文社の地図データの元になっているもの。紙の地図がそのまま電子化されたものだと考えるとよい。
事前にPC版から地図データを取り込む必要があるため、スマホ単独では使用できない。
いちおう地図表示は標準・グレー・ミッドナイトから選択できる。
まあ全部あげるときりがないけど...。
全世界の地図を表示できるサービスでズームレベルを最小にしたとき地球儀表示になるのはApple マップ・HERE WeGo・Sygic。地図表示のまま縮小されるのはGoogle Maps・Yahoo!マップ・Bing 地図・Waze。
文字数制限にひっかかったため anond:20260202081917 に書いた。
Apple マップ・Google Maps・Yahoo!マップ・Bing 地図・HERE WeGo・Waze・ゼンリン地図ナビ・moviLink・Sygic・地図マピオン・乗換MAPナビ・MapFan・COCCHi・navico・スーパーマップルの地図を見比べて思ったことを書いた。
地図の正確性とかは使用する場所にもよりけりだから、あえて評価しない方向でいく。ただし最近のオンライン地図サービスは誤りを報告する機能がついていることもおおいから、証拠写真を撮影したうえでそれを使用するとよい。
なお、あくまで地図サービスとしての比較なので、地図アプリとカーナビアプリが別になっているものは、地図アプリのみで比較している。なお、一部スマホアプリ限定機能を比較にいれているものもある (各アプリ固有の便利な機能もあるので) 。
ラスター画像 (jpgとか) を使用した地図が一般的だった時代 (2012年) 、いちはやくベクター画像を採用したことから、当時先進的だった (いまではほぼあたりまえになった) 高精細ディスプレイとの相性がよく、うつくしい表示でみることができた。
あとベクター画像はラスター画像にくらべてデータ使用量がすくなく、MVNOの昼休みの時間帯でも待てば (けっこう待つが) 地図が表示されたのもメリット。(当時のGoogle マップは通信速度がおそいといくら待っても表示されなかった いまはベクター化されており待てば表示できる)
※ 現在はAppleもふくめてオフライン表示に対応しているサービスがおおいので、MVNOの場合は事前にダウンロードしてから使用するのがおすすめ。(オフラインが日本だけ非対応のサービスは明記します)
そのかわり、iPhone 4・iPod touch (第4世代) には負荷がおおきく、アプリが強制終了してしまうこともしばしばあった。
...さて、本題にもどると、当時としては先進的だったが、いまはGoogle マップやさまざまな会社の地図サービスもまねをしたため、似たり寄ったりになってしまった。
ただ、アメリカの一部地域では超リアルな3D地図が使用できるのはメリット。仮に日本展開したらものすごいコストがかかるんだろうな...。地図サービストップレベルでのうつくしさなので、もしアメリカの地図をみる機会があればためしてみてほしい。
画面表示をすっきりさせる目的のためか、データ提供元の表示が地図モードボタンのなかに集約されている。Apple マップのベースとなっている地図はジオテクノロジーズ (MapFanの提供元で以前はパイオニアグループだった) 。10年前はゼンリン優勢だったけど、ジオテクノロジーズを採用している地図サービスもふえてきた。
いちおう交通状況 (事故や道路工事など) を報告する機能はあるが、ナビゲーション専用機のシェアが高い日本ではスマホナビはGoogle マップ勢が大多数のため、渋滞情報以外はほとんど役に立たない。
日本においては、交通機関地図の色が国産の地図サービス並みに色あざやかのため、交通機関で移動するならGoogleよりもこっちを推したい。
...ただし、ほんとうの鉄道初心者であれば、地図サービスよりもJR東日本アプリ (JR海・西と提携しているため東北から中国までの広範囲でつかえる) など乗換案内専門のサービスをつかったほうがよいだろう。というのも、乗換案内専用のサービスは、駅名ではなく最終目的地で入力すれば最寄り駅だけでなく最寄りの出口までおしえてくれるため。あとリアルタイムの走行位置を表示できるサービスもある。
どうでもいいが、レビュー機能は病院やクリニックなど、一部カテゴリでは使用できないようになっている (薬局はレビューできる) 。Googleがどのカテゴリでもレビューできるのとは対照的。
自動車での音声案内は "一時停止で右方向" といった、信号だけでなく一時停止標識も目印として案内される。なるほどと思った。
そのほか、"このまま信号を通過" "このまま出口を通過" (高速道路でJCの直前にICがある場合など) といった、実際に曲がるポイントの手前の分岐というトラップにひっかからないような配慮がされている。
Googleのブランド力だからなのか、圧倒的利用率となっており、iOS 6 (Apple マップ初搭載) から現在にいたるまでApp Storeの無料ナビゲーションランキング1位の座をほとんどゆずっていない。また、iOS 26.2からは (EUの圧力なのかはわからないが) ついにデフォルトのナビゲーションアプリをApple以外に変更できるようになったため、今後さらに利用率が増加することがみこまれる。
※ iOS 26.2時点では、アプリのインストール・メール・メッセージング・通話・通話フィルタリング・ナビゲーション・ブラウザアプリ・翻訳・パスワードとコード・非接触型アプリ (タッチ決済のこと) ・キーボードのデフォルトを変更可能で、2026年1月現在はそのなかのメール・ナビゲーション・ブラウザアプリ・翻訳・パスワードとコード・キーボードをGoogle製に変更することができる。Googleアプリはほとんどつかっていないが、非接触型アプリだけはGoogleの参入につよく期待したい (Google Payに対応すれば楽天EdyとかもiPhoneに搭載できるのではとみている) 。
数年前、ゼンリンから独自データジオテクノロジーズに変更になったのは話題になったが、Appleとちがって圧倒的利用率により失われたデータの回復がはやかったというのも特徴だった。
圧倒的利用率とAndroid標準搭載 (デフォルト設定でGoogleに自動送信) という強みをいかした独自の混雑状況を提供している。そのため、いきたい施設が混雑しているときを避けるのに役にたつし、ほかの地図アプリでは表示できないような小さい道路の渋滞情報まで表示できる。
高速道路と一般道路をカラーで区別する手段がないのが難点。ナビゲーションどおりに走行するならそこまで気にすることもないが、ナビゲーションを使用せずに高速道路と一般道路をつかいわけたいならほかのアプリのほうがよいだろう。
徒歩や交通機関でルート検索したときの徒歩時間が他社より若干はやめに計算されているような気がする。とくに交通機関は迷わずにルート案内どおりに移動できる前提での時間計算になっているので、電車をあまり使用しないのであれば、乗り換え時間が表示された徒歩時間 + 3分ほどの余裕があるかを確認するのがおすすめ。
計算が面倒ならJR東日本アプリなど乗換案内専用サービスで歩く速度を "ゆっくり" または "もっとゆっくり" に設定して検索することをおすすめする。もしくは後述のYahoo!マップなら交通機関ルートの初期設定が "少しゆっくり" になっている。検索するような人は乗り換え時に迷うこともおおいので、この初期設定は評価したい。乗換MAPナビも交通機関で歩く速度を選択できる。
あとは検索バーが上側なのもGoogleらしい (Chromeもそうだから) 。PCの操作に慣れてたまにスマホという人にとってはこっちのほうが逆に都合がいいのだろう。自分はジェスチャー操作に慣れたから下側のほうが都合がいいのだが。
あとスマホアプリで完全な全画面表示にする手段もない。Appleは検索バーだけ表示にできる、Yahoo!とマピオンは完全な全画面表示にできるから、ふだん全画面表示にしているとどうしてもGoogleの窮屈さを感じてしまう。まあ、Googleは世界最大の広告会社ということもあり地図にも広告を表示しているから、どうしても消せないという面はあるのだろう...。
Mapboxの地図が使用されているが、Mapboxはゼンリンと提携しているため、Google マップが独自ジオテクノロジーズの地図になったのを期にゼンリンにこだわる人からの利用がふえた。配色が濃いのが日本サービスらしい。
また、日本サービスならではの特徴として、地図の種類に "住所" がある。東京都町田市の境目を確認したり、北海道の市区町村のふりがなを確認したりするのに便利。
日本のサービスということもあり、渋滞情報はVICSを使用している。そのため、ナビゲーション専用機での走行データもしっかり渋滞情報に反映される。
オフラインでは "防災モード" という自宅や職場付近のハザードマップのみダウンロードできるので、AppleやGoogleのように任意の場所を指定してダウンロードするということはできない。旅行先ではオンライン必須ということは了承しておくこと。
アプリが2025年7月にサービス終了してしまい、現在はブラウザーからしか利用できない (よく使用するならブラウザーからホーム画面に追加という手もある) 。
日本においては (道路の線とスポットアイコン以外) ベクター画像がいまだに使用されていないため、高精細ディスプレイでは画質が悪く感じる。はやく対応して...。実際Windowsのフィードバックアプリのマップカテゴリーで高評価数を特に集めたのが日本の地図は画質が悪いという投稿だった。
Windows 7までのMicrosoftは日本ローカライズが丁寧だったのに (日本独自仕様のMSNもWindows 8.1でグローバル仕様に統合され消えてしまった) 、いまとなっては日本市場をあまり考えていないとしか...。Windows 10でやっとMicrosoft IMEのクラウド候補に対応したのだけは評価したい。
航空写真は鳥瞰図モードがあり、当時としては高画質だったのだが、現在はほかの地図サービスも航空写真が高画質になったうえ、3Dモードで立体的にみることもできるようになったから鳥瞰図モードのメリットは減った。
PCにおいては、ルート検索はできるが、ナビゲーションはできない (アプリもそうだったからそういう仕様なのだろう) 。スマートフォンにおいては、Bing上では検索せず、デフォルトのナビゲーションアプリが起動する、特殊な仕様 (ルートを設定できても音声案内できない問題への対策と思われる) 。
なお、PCで検索する交通機関は鉄道のみ対応していてバスは未対応。
オフライン地図はそもそもアプリがサービス終了しているが、あった時代でも日本はダウンロードできなかった。
※ 日本は地図の権利の関係でオフラインダウンロードできないサービスがおおいため、一概にMicrosoftを責めることはできない。(この記事中では日本だけ未対応の場合はすべて明記します)
サービス自体は昔からあるものの、日本でのサービス開始が2024年という新参。日本では海外勢はGoogle一強みたいな状態でやってきたけど、はたして成功するのかどうか...。それゆえレビュー動画もほとんどみない。
地図の配色が全体的に淡めな傾向がある。10年前で淡めな色づかいだったAppleよりも淡い。濃いめのYahoo!とは対照的。すっきりした色がこのみならおすすめ。ただし新幹線は (淡めな地図のなかでは) びっくりするほど濃い色で表示される。地図表示を交通機関にきりかえて在来線と見比べてもなお濃い。
日本においては、ランドマークの3D表示がゼンリンの3D地図レベルでうつくしい。
Google同様全画面表示ができないので、検索せずに地図だけ見たいときはUIが邪魔に感じる。
駐車場所の保存が車 (自動車) ・自転車・オートバイそれぞれで保存できるため、車と自転車をつかいわけているなら便利。自分は運転免許をもっていないし自転車も運転しようとはおもわないため (個人的には自転車も免許制にするべきだと思う 法律と実情があっていないから) 、どれも使用することはないだろうが...。
ナビゲーションは徒歩で使用する場合、歩く速度を自分で設定できる (初期設定はやや速いになっている) ので、Googleみたいにせかせか歩く前提の所要時間表示に悩まされることがない。
自動車ナビでは駐車場からの徒歩ルートを提案する機能もある (自動車はもっていないので日本で機能するかは不明) 。あと自動車をオートバイに設定できるので、規制を回避したルートで案内できる。
※ Google Mapsのナビだけを頼りに二輪車走行はやめましょう (二輪車規制に対応しないため) 。HERE WeGoのような二輪車規制に対応したアプリでも、念のため実際の標識を確認しながら走行するようにしましょう。
あと海外製アプリとしてはめずらしく、一時停止標識の警告機能がついている (ナビゲーション中のみ有効) 。余裕をもった減速に活用してほしい。
交通機関ルートは項目としてはあるのだが、"この機能は、ご利用の地域ではまだ利用いただけません。" と表示される。日本は世界的にみても交通機関がよく使用されるので、はやいこと対応されるといいな。
オフラインはボタンを押すと "日本で本アプリをご使用の場合は、オンライン状態を維持してください。" と表示される。前述のとおり権利問題はあるだろうが、マップとしての出来はいいだけに残念。
記事が長くなりすぎて文字数制限にひっかかったため anond:20260201122950 に書いた。
anond:20260202081917 に書いた。
M4シャーマン(75mm) →PlayStation 2(厚型)
M4A1 (76mm) →PlayStation 2(薄型)
T34/76 →ニンテンドーDS
T34/85 →ニンテンドーDSi
ヤークトパンター →PlayStation 3薄型
IV号駆逐戦車ラング →ゲームボーイアドバンス+ゲームボーイプレーヤー
🇫🇮継続高校
KV-1 →ニンテンドー64
T-26 →ゲームボーイライト
CV33 →ゲームボーイミクロ
M41セモヴェンテ →PCエンジンGT
🇯🇵知波単学園
九七式中戦車チハ新砲塔 →セガサターン+ 4MB拡張ラムカートリッジ
パーシング →PlayStation 4
M24チャーフィー →PlayStation Portable (PSP)
ARL44 →PlayStation Classic
🇳🇴ノイバウファールツォイク →スーパーカセットビジョン
🇵🇱7TP 単砲塔型 →SG-1000
🇵🇱7TP 双砲塔型 →SC-3000
外の人が読んでもイマイチわかりにくいと思います。すみません。
https://x.com/9high_takataka/status/2006917349845401941
まず前提としてお伝えしたいことがあります。
そりゃ、「日本ポーカー事業者連盟」と「日本ポーカー連盟」は別団体なので、JOPTやハンターサイトとはなんの関係もない貴方が利益供与を受けることはないでしょうよ。
何を当たり前のことを……
自分の時間と労力を使って「業界のために参加している」立場です。
「自分の時間と労力を使う」ことが必ずしも「金銭的リターンではなく、業界の健全な発展を願って関わる」ことだとは言えません。
今回のJOPTの宣言に対して向けられている
いえ、JOPTが自らの儲けのために「グレーゾーン」を作ってきたのは確固たる事実です。
参考リンク: https://x.com/japanopenpoker/status/2006606312424222770
コロナ以降のここ5〜6年という、極めて短い期間です。
・大会の規模
・会場演出
・アミューズメントとしての完成度
こうした要素に対して賛否があるのは当然ですが、
日本では賭博や賭博開帳して利益を図ることができないので、当然の結果ですね。
そんなことはみんなわかっています。
その上で、利益を残すやり方が違法なのではないかという指摘が多数入っているのが現実です。
なぜなら、その利益が
・次回大会の規模拡大
につながる原資になるからです。
「グレー」という言葉について
いえ、ポーカーウェブコインがやってきたことは “法律で規制された領域を踏み荒らす、法執行当局への挑発行為”にすぎません。
ポーカーは
・完全なマインドスポーツでもなく
・完全なギャンブルでもない
賭博に関する日本の法解釈は、「多少なりとも偶然の要素が含まれる事象で財物の得喪を争えば賭博とみなす」という立場にて一貫しています。
これは貴方一人が異を唱えたところで変えられません。
なぜ賭博ができない日本でマリオカートやスマブラが流行っているのかを理解できない人にゲームの本質を語られても、何も響きません。
JOPTやハンターサイトは、パイオニア(開拓者)ではなくバイオレーター(違反者)です。
パイオニアに失礼です。
道を切り拓く側が叩かれ、
ブラックゾーンを切り拓く行為は反社会行為ですから、叩かれるのは当然です。
「ここまではできる」
「ここは慎重にやるべき」
今にして思えば、警察に泳がされていただけでしたね。
しかし全員を取り締まることは現実的にできない、ただそれだけです。
私はどちらかというと、
よりセーフティに、
この期に及んで、「対話でどうにかなる問題ではない」ということが
まだご理解いただけていないようですね。
それが気に食わないのなら法改正の議論を、正規の手続きでおこなってください。
だからこそ思うこと
「グレーにして儲けてきた」
「プレイヤーを食い物にしている」
これまでのツッコミで分かったように、ナンセンスなのは貴方の認識や感覚の方です。
声を上げる人が目立つ一方で、
・楽しかった
・国内でここまで遊べるようになった
そう感じているサイレントマジョリティがいるのも事実です。
その声も含めて、
それが、今回これを書いた理由です。
構造と歴史を見た上で総ツッコミが入る文章を長々と、お疲れ様でした。
一度冷静に、利害関係を抜きにして構造を客観的に見た上で、出直してきてください。
最後に(まとめ)
批判をしたい人が批判をすること自体は、私は自由だと思っています。
そこにはそれぞれの価値観があり、感じ方があるのも当然です。
正直、たたき台にもなりません。
事業者側というガッツリ利害関係のある立場から見ると、このように景色がゆがんで見えるんですね。
このことは、多くの人に知らしめるべきだと思います。
大会の裏側には、
表に出ることのない調整や苦労があり、
リスクを取りながら、少しずつ“許容される範囲”を広げてきた人たちがいます。
その積み重ねがあったからこそ、
私はそう見ています。
勘違いしている人が多いのですが、「違法行為を行うこと」は「リスクを取ること」ではありません。
違法上等警察上等、という姿勢はおよそ社会的に容認されるものではなく、
なんとか連盟か知りませんが、あなた方は暴力団を作りたいのですか?
それであれば、社会としては徹底的に排除せざるを得なくなります。
だからといって、
すべてを肯定すべきだとも思っていませんし、
ただ、
それが法の秩序です。
今回は、
いわば“声を上げない側の感覚”を、
あえて言葉にして伝えさせてもらいました。
私なりの所感です。
キャラクターものは3年が区切りと言っていたのが、結局ずるずるとやっている。
今も昔も方向性が定まっていないと思う。企画の出し方も年々雑になっているし、綱渡りの状況が続きすぎてコンテンツビジネスのノウハウが一向に蓄積されていない模様である。
それにしても、だ。10年もやっていれば「実写版鉄道キャラクターのパイオニア」として認められてもいい頃合いなのに、マニアからはずっと叩かれている。
自分も思うところは多々ある一方で、さすがにそろそろ気の毒になってきた。
煤けた姿で大量の煙を吐く黒い蒸気機関車は憧れであり、あるべき姿であるだろう。
50年前の現役に間に合った世代であれば、当時の思い出を汚してほしくないことが想像できる。
SNSネイティブである20~30代のマニアからは、希少性(ネタ性)のあるものを弄ることが嫌でたまらないようだと推測している。
自分だって生涯許すことのない改造をされた車両があるし、ここは批判ポイントではない。
敢えて言うなら、木組みの装飾で展望を潰される内装工事された車両のほうが絶望感強いので、塗り替えと顔パーツを外すだけで現状復帰できるのだしそんな悲観的にならなくても…と思っているが。
けれども期待値が高すぎる、聖域とされ過ぎている、叩いてもよい相手だと思われている感じがする。あの車両区には静態動態含めても残り一両しかいない釜、所有者の思いが結実し復活を遂げた釜、戦争の生き証人である釜、ストーリー性が特に高い釜が集まっているのも一因かもしれない。
今回の件だっておかしな状況である。釜の車歴と特徴を語っていても、頻繁に走ってた5年~10年前のエピソードはとんと出てこない。慌てて行こうという話すら聞かない。よっぽど455系のほうが集結している。
行ってる奴が偉いではないとしても、大半がサンドバッグとして消費しているだけなのだろう。ちなみにこれは社長は関係なく登場時から多かれ少なかれ存在した傾向だ。
集客が出来る列車は大変難しいテーマだ。その中で、「世界的に有名なアニメーション」「主人公が蒸気機関車」「幼児から絶大な人気を誇る」コンテンツを手にできたのは奇跡に近いのかもしれない。
少子化とは言われているがそれでも毎年100万人弱が産まれている。潜在顧客が毎年何十万人も産まれてくるのである。
これに代わるキャラクター(それも主人公格)、コンテンツ、特別列車があるか?と問いかけたらマトモな感覚であればNoと言わざるを得ないだろう。
それだけに、毎年綱渡りなのが惜しい。ア〇パ〇マンミュージアム的な仕掛けが色々できればいいのだが。
この6年弱の苦境は、会社ごと吹き飛んでもおかしくないレベルだった。重大インシデントも起こしている。キャラクターもSLも一般車両も、新規客もマニア向けも、かつては良いバランスの時期もあったが、今や存続自体が首の皮一枚つながった状況に陥っている。
新しい観光列車と、キャラクターコンテンツ、あとは肝いりのブルートレイン(…これは認めたくないけど)、これらが良いシナジーを生んで、3年後に少しでも良い未来となっていることを願ってやまない。30分に1本SLが登っていく、じゃなくてもいいけど、コロナ前のあのバランスが戻って欲しい。
https://speakerdeck.com/tanyorg/fu-gang-da-xue-gong-kai-ntpsabisu-atupudeto
そもそも、何で福岡大学に集中してたのか知らなかったので調べてみた、というかGeminiに聞いた!
違ったら教えてエライ人。
日本のインターネットがまだ研究段階だった1993年、福岡大学はGPS時計と連携した高精度な時刻サーバーを構築し、研究の一環として善意で公開。
当時、高精度な時刻同期サーバーは非常に希少だった。
その結果、日本のインターネットエンジニアたちの間で「時刻合わせなら福岡大学(133.100.9.2)につなぐのが確実」という常識が定着。
・マニュアルの例示: 多くのルーターやサーバー構築の解説書、Webサイトが、NTP設定の模範設定例(サンプル)として福岡大学のIPアドレスを記載。
・エンジニアの習慣: 多くのエンジニアがその設定をそのままコピー&ペーストしてシステムを構築。
これにより、福岡大学が意図しないところで、無数のシステムが福岡大学を参照するようになってしまった。
3. ハードウェアへの埋め込み
さらに深刻なことに、ルーターやIoT機器(Webカメラや家電など)の出荷時設定に、福岡大学のアドレスがハードコード(書き込み)されて販売されるケースも出てきた。
こうなると、ユーザーは自分が福岡大学に接続していることすら知らず、設定変更も容易ではない。
これらが積み重なった結果、福岡大学には日本中(時には世界中)から毎秒数十万回ものアクセスが集中するようになった。
大学本来の教育・研究用ネットワークを圧迫するほどの通信量(数百Mbps規模)になり、大学単独では支えきれなくなった。
福岡大学1か所に集中していたアクセスを、国(IPA)やNTTなどの協力機関に分散させる(Anycast技術) ことで、30年以上続いた「福岡大学への一点集中」を終わらせようとしている・・・。
泣くわ!
こんなにも主要ニケが散る?散りすぎ?
超泣くわ!
あ!
ガッツリというか軽くネタバレ言っちゃってるかも知れないので以後は気を付けてね。
NIKKEで登場するいわゆるニケは簡単に言うとコアという永久機関的なエネルギー源からエネルギーを得て、
人間と違い一応寿命がなく食事や睡眠も取らずに平然と生きられるものである存在よ。
ちなみにニケはそもそも地上奪還のための戦闘用兵器として作られているの。
よほど激しくボディーを損傷する被害を喰らったら首から下のボティーをごっそり取り替えてケロッと何事もなかったかのように戦線復帰してしまうぐらいなのよ。
あと、
ニケはもとは人間だったりするパターンもあり人間らしい生活をしないと精神がおかしくなってしまうこともあるそうなので、
いわゆる人間の平常と同じくして活動しているニケも多いみたい。
そんで指揮官はニケたちと共にラプチャーに奪われた地上を奪還するためにおっぱいとお尻を揺らして戦うっての!
さくっと簡単だけどNIKKEってゲームとニケのことはそんな感じよ。
まあ多少の公式設定と私のここで言ってる説明の解釈などで違いがあったら細かいことは気にしないで欲しいわ大胸大尻じゃなく概ねそういった内容よ。
でもだいたいはそういう設定ね。
そんで!
NIKKEの代名詞であるおっぱいとお尻とは全く皆無無縁の辛い内容となっているわ。
辛すぎる~。
その生みの親であるクイーンが宇宙コロニーから落とされ墜落し、
セクシーなニケたちのビジュアルの見かけで浮かれていてはとんでも無いことになる、いやなっているお話。
NIKKEのゲームのプレイヤーである指揮官が主にメインの拠点とする地球地下のアークと前哨基地と
それとはまた別のニケたちがいるアークとは秘密裏にその存在が知られていないエデンという拠点もあんの。
今回の3周年イベントストーリーの舞台はそのエデンで大変なことが起こってるのよ!
こんなにも簡単に残酷にニケを無惨に殺してもいいのだろうか?と
そのぐらい心を抉られるわ。
エデンの超精鋭ニケのノア、イザベル、ハランが戦いで死んでしまった。
ラプンツェルもやられてスノーホワイトも両断されたけど幸い治療接合がうまく行くが紅蓮はどうなったんだっけ?
そこに対クイーンに有効打が期待できる成分であるアンチエイドを自らの身体に含んだニヒリスターがクイーンに突っ込んでこれで戦いが終わるのかと思ったけど、
あれニヒリスターがリリーバイスのボディーを自分に取り込んでいたの自身忘れていたのか?
だれも予想しなかったリリーバイスの復活にまさか本当に復活してしまったの。
なんか状況めちゃくちゃ絶望的なんだけど。
私も取り乱しちゃって何を書いているか訳が分からなくなるぐらいよ。
これこれからどうなんの?
収拾つくの?
気持ちが重いぐらい泣き腫らしたわ。
今やってるこのイベントストーリーはストーリーIIが公開されてて残りのお話はもうちょっとあと2日ぐらい待たないと解放されないのよ。
そんで、
パピヨンってエデンに捉えられて捕虜みたいになっていたニケがアークに行っているもともとエデンにいたドロシーに連絡をして助けに来てもらったところまで。
そんで、
まだ予想がつかないけど、
とりあえず、
これこの後一体どうなんの?ってところなのよね。
NIKKEのストーリーが急にこんなになってしまったので正直これどうしてくれるの?と思うわ。
胸が苦しいわ。
今後の展開を待つのみね。
ヒーコーもすっかりもう温かいものに切り替わっちゃってることに気付いたわ。
あまりの暑さにふーふーしながら飲むのを冷めるまで待てないところ
油断大敵よ!
この冬との境目の時期が一番体調崩しやすいので、
それも要注意よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
5年前も書いた気がするんだけど、「変な家」がなぜ売れてるのかさっぱりわからない
だって間取り系のホラーってもっと良質なものがたくさんあるし結構擦られ尽くしてるネタなのに
「変な家」は初手の間取り図が無茶苦茶でアホらしくて大半の人はそっと閉じるレベルでしょ
最近だとダンダダンでもジジの家の間取りがおかしい、みたいなネタがあったよね
あの漫画はちゃんと外から見たときの空間が家の中にはなくて、実は壁を埋めて隠してたっていうリアリティがあったわけよ
他にもいろんな映画だとかドラマでも間取りがおかしい系のネタはたくさんあるけど
そういうちょいネタでもちゃんとリアリティはあるのに、メインに間取りを持ってきてる「変な家」が全然レベルが低いから肩透かし食らうわけ
まず狛江の家については全体的な間取りからして無茶苦茶すぎて話にならない
パッと見て1階の台所からダイニングに行くまでに扉を2つ開けないとダメって、普段の食事どうしてるのよ
昔の増築しまくった家とかビフォーアフターでよくあるけど、新築でそんなことするわけないだろ
2階にいたってはそもそも子供部屋が無窓居室になってて建築確認通らないし、こんなでかい部屋を居室じゃないと主張するのは無理だよ
「この部屋、どうせ監禁部屋みたいな扱いにするんだろうな」っていうのは簡単に想像できるんだけど
デカデカと「子供部屋」って書かれたら窓がないのが気になるって無理だって
せめてWICにするかもっと小さくして「ここはWICじゃない・・・!子供部屋として使われていた・・・!」みたいなのがミステリーの基本でしょ
まぁこの部屋は屋根にでっかい天窓が付いてたんだろうな(夏暑そうだな)と脳内補完してもまだまだおかしい
子供部屋と奥の洋室に行くのにメインの寝室を通過しないとダメで「そんな新築の家あるかボケ!」ってなる
しかも寝室からトイレ行くときは子供部屋を抜けないとダメなのはもはやギャグ
洋室にあるシャワー室とかいう謎部屋については、きっと何かあるんだろうなって思って最後まで読んだら何も無い
血を洗い流すとか水道管を使ったトリックとかそういうのじゃなくて、ただのシャワー
どういうこと?ラブホなの?
で、まぁ突っ込み入れ放題だけど、最終的にこういう間取りにしたのは何かあるんだろうなって思って読み進めたら、結局は
「窓がたくさんあるのにその中で殺人が行われているというカモフラージュ」
とか完全に手抜きすぎ!
普通にカーテン閉めて殺人してバラバラにすればいいじゃねーかよ!
で、次の家は割とまともな間取りかなーと思って見てたら、ここでも寝室のトイレ問題が!
なんでこの作者は寝室からトイレ行くのに子供部屋を通らせるんだ?そういう性癖か?
しかもこのトイレの位置にホラー的な理由は特に無し!子供部屋にトイレ付けてたのはただただ独房感を出すだけかな(説明なかったけど)
三角形に増築とかも読んでてハァ?ってなるし、断言できるけど作者は間取りとか建築とか全然詳しくないし調べてもないでしょ
ここまで書いたことなんて、素人でもマンションの部屋探したり新築で家を建てたりするときに自然と知る知識なんよ
新築戸建てならもっと考えないといけないことがたくさんあって安全性だとか耐震性だとか建蔽率、斜線規制とか山ほどあるわけ
別にそんなとこまでリアリティ出さなくていいけど、せめて住めそうな家にした上で、ちょっとした違和感にしてもらわないと
間取り見ただけで違和感しかないから全然ホラー部分が入ってこないし陳腐にしか見えない
タイトルが「変な家」なんだからそれぐらいはやってほしいわけよ
こういう「俺、間取りを使ったミステリー考えちゃいました」みたいなノリで書いてるのがまさに「リアル鬼ごっこレベル」の小説で
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20250706171240# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaGov+AAKCRBwMdsubs4+ SKyOAPwIEnIwBW9DBvi6AQ03zlJco64h4cZa+xdyz7sC9Cn8CAEAredh7QzMyJzw 38OZQqXE+Q5zUED2XexWPLzbfd9mBQs= =one2 -----END PGP SIGNATURE-----
「いきまーーーす!!」
ってやつじゃない。
あれ以来カタパルトとかを使った発進シーンで演出の盛り上がりをつけるというのがガンダムの定番になる。
のだけれど、
まったくもって代わり映えのない発進シーンしかやらない。
それに対して富野作品は新しいアイデアを出して(出させて)新しいものを作り出そうとする。
このへんがさ、パイオニアと模倣者の作品づくりに対する気概の違いなのかな、と思ってる。
わかりやすい例を上げると
におけるジオン総帥シャアのモビルスーツサザビーの発進シーン。
それまでのガンダムのモビルスーツ発進シーンにおいてはカタパルトからの射出
というのがひとつの定石の形として固定されていた。
それに対して、サザビーの発進シーンは振り飛車的ケレン味で勝負する。
カタパルトとかではなくて格納庫から発進するサザビーを強力なベルトのようなもので固定したうえで
バーニアから全開でスラスターを噴射してためをつくったところで固定を外し
勢いよく射出される
というような
とてもカッコいい発進シーンでガンダムオタクの脳に快感物質をドパドパと出させるのだ。
これな。
みたいなことを思わせる発言とかをするんだけどな。
それを読んで勘違いしてる奴らも多いと思うけど、
ガンダムオタク共の脳汁をドパドパにさせるの毎回毎回苦心してるのが
そこは勘違いしないでもらいたい。
においての発進シーンだ。
それまでのあらゆるモビルスーツの発進シーンが
ひたすら「ため」をつくることを重視してた。
発進シーンって「ため」て「ため」てドッピューンって発進するのばかりだったんだ。
「ガンダム」
「カミーユ・ビダン」
「いきます!!」
みたいなテンポ。
つづきまして
「百式」
「出る」
みたいなテンポ。
画面を分割して
みたいにすぐに発進するんだ。
「ため」をつくらない。
カタパルトに足を置いた瞬間に発進なんだよ。
足をおいたらすぐ発進。
これわかってもらえる、文字で?
カタパルトに足を固定して
カタパルトがゴッっと動いてドッピューーんって発進なの。
カタパルトに足をおいたら間髪を容れずいきなりカタパルト発進。
ハイザックが足をカタパルトにいれる、すると「ビーン」って発進合図の音が鳴るそれと同時に発進ドオオオオオン、なのよ。
そうやって次々と矢継ぎ早に射出されるハイザック。
これがもうメチャクチャ新しくてガンダムのオタクの脳内はたまらんがな!たまらんがな!たまらんがな!って
もう射精しそうになるんだよ。
こういうのってそれまでの作品(自分が作ったのも含めての)アンチテーゼなんだよ。
だいたいモビルスーツ戦というのを考えたら
カタパルト発進のときに余計なためをつくるのとかありえないわけじゃんか?
どれだけ早くモビルスーツを戦闘空域に展開させて数を揃えさせることが出来るか?というのが命なわけだろ?
一機でも多く敵よりもモビルスーツがその空域にあれば優位に戦闘を展開できる。
それなのに悠長にカタパルト発進なんてするわけないだろ!?馬鹿なの!?
これがね、本当にカッコいいんだよ。
ほんでさ、ガンダムをつくるときに、ここまで考えて違うことをしよう
ファンを楽しませよう、って考えて、アイデアを出し、アイデアを出させて
作品に魂を込めてくるのって
富野由悠季だけなんだよね。
他の奴らはもうホント考えない。
ただただ普通の発進シーンをいつものテンポでいつも通りにやる。
このへんがね。
時は令和、空前のチーズスイーツブームが最高潮!チーズケーキ、チーズタルト、チーズドリンク…SNSでは「#チーズは正義」ってハッシュタグがトレンド入りしてた20XX年。そんな中、仙台のアーケード街に、マジで浮世離れしたイケメン武将が現れたんだって!鎧…じゃないけど、なんかこう、力強くて凛々しいオーラをまとったお方。「え?伊達武将隊?リアル?」ってみんなが遠巻きにしながらも、その圧倒的な存在感に目を奪われてたらしい。
え?マジで?あの征夷大将軍で、蝦夷を討伐した伝説の武人、田村麻呂様!?って歴史好きのギャルたちがスマホで速攻ググり始めた瞬間、その勇ましいお方、もとい田村麻呂様は、あたりをキョロキョロしながら呟いた。「ここは…陸奥ではないか…?ずいぶんと賑やかになったものよのう。」って、マジで戦国時代どころか平安時代からタイムスリップしてきたみたい!「マジありえん!」ってみんな心の中でツッコミつつも、その威厳ある眼差しに、何か強い覚悟を感じてたらしい。
そんな田村麻呂様に、恐る恐る話しかけたのは、仙台のカフェでバイトしてる、明るくて社交的なギャル、サアヤ。「あの…もしかして、お困りですか?」「…うむ、少々。見慣れぬものばかりで、いささか戸惑っておる。」って、意外と丁寧な言葉遣い!サアヤ、その真面目そうな雰囲気にちょっとキュンとしつつ、「アタシ、サアヤ!仙台のことなら、何でも聞いてください!牛タンもずんだも美味しいよ!」って、親切に声をかけたんだって。
次の日、サアヤに連れられて、田村麻呂様は初めて現代の仙台を体験!地下鉄とか、仙台城跡とか、マジで別世界!でもね、田村麻呂様が一番興味を示したのは、サアヤのバイト先のカフェで、女子高生たちがキャーキャー言いながら食べてたもの。「…この白くて甘い菓子は、何というものでございますか?」って、マジ真剣な眼差し。サアヤ、ちょっと意外なチョイスに驚きつつ、「あ~、これ、チーズケーキですよ!マジうま!」って教えてあげたんだって。
田村麻呂様、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、このとろけるような美味は!?乳の濃厚な香りと、甘さの絶妙な調和…まるで、蝦夷を平定した後の、安寧の世のようである!これこそ、余が求める、真の甘味よ!」って、マジで征夷大将軍っぽい表現で感動してたらしいよ。
そこから、田村麻呂様のチーズケーキ愛がマジで爆発!毎日色んなチーズケーキ専門店を巡って、食べ比べまくってたんだって。「チーズの種類、焼き加減、食感のバリエーション…研究しがいがありすぎる!」って、もはやチーズケーキ研究家レベル!
でね、ある日、田村麻呂様、マジで天下取りの野望を語り出したの。「我は、このチーズケーキをもって、再び天下を…とは言わぬが、この甘味の世界において、乱れた世を平定し、平和をもたらしてみせようぞ!これぞ、真の『征夷パフェ』よ!」って!
え?チーズケーキパフェで天下統一?マジで斬新すぎる!でも、田村麻呂様の「征夷大将軍」の魂があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってサアヤも思ったらしいんだけど、田村麻呂様の目はマジだったんだって。蝦夷討伐の野望が、令和のチーズケーキに新たな戦場を見出したのかもね!
そっから、田村麻呂様のチーズケーキパフェ天下統一計画がスタート!まずは、SNSで「#坂上田村麻呂の征夷パフェ道」ってハッシュタグ作って、毎日自作のチーズケーキパフェの画像をアップし始めたんだって。その力強くも美しい盛り付けと、田村麻呂様の威厳あるコメントが、一部の歴史好きギャルやスイーツ好きたちの間でじわじわバズり始めた!
SNSは田村麻呂様のチーズケーキ愛でじわじわ盛り上がり!しかも、田村麻呂様、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しいチーズを探し求めたり、伝統的な製法を学んだり、マジで研究熱心!「天下のチーズケーキパフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって!
で、ついに!田村麻呂様は、仙台のど真ん中に、自分のプロデュースするチーズケーキパフェ専門店「TAMURAMARO PARFAIT - 征夷 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、平安時代の宮廷をイメージした、雅で洗練されたデザインで、田村麻呂様の高潔さを表現。店員さんも、十二単風のモダンなユニフォーム着てて、マジで上品!
オープン初日から、チーズ好きギャルや、映え狙いのインフルエンサー、そして日本の伝統文化に興味を持つ観光客まで、行列を作って押し寄せた!「SNSで話題のチーズケーキパフェ、マジで食べてみたい!」「田村麻呂様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、チーズの味が濃厚でめちゃくちゃ美味しい!」「甘さと酸味のバランスが絶妙!」「田村麻呂様、マジで神!」って、リピーターが続出!口コミが広がりまくって、TAMURAMARO PARFAIT - 征夷 - はあっという間に人気店になっちゃったの!
しかもね、田村麻呂様、ただお店やってるだけじゃないんだよ!全国の酪農家さんと協力して、新しいチーズの開発に取り組んだり、チーズケーキパフェを通じた地域活性化イベントを企画したり、マジでチーズスイーツ界を盛り上げようと奮闘してるんだって!
テレビや雑誌の取材も殺到!「令和の坂上田村麻呂」「チーズケーキパフェのパイオニア」とか呼ばれて、マジで時の人!田村麻呂様の力強い魅力と、チーズケーキパフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!
でさ、最終的にどうなったかって?もちろん!田村麻呂様のチーズケーキパフェは、全国のスイーツ好きに愛される定番メニューになったんだって!お取り寄せスイーツとしても人気が出て、全国のコンビニやスーパーでも「田村麻呂印の征夷パフェ」が発売されるほどに!まさに、チーズケーキパフェでスイーツ界に新たな旋風を巻き起こし、天下を獲った!マジですごすぎ!
あの時、仙台の街に静かに佇んでいた征夷大将軍が、令和の時代にチーズケーキパフェで新たな道を切り開くなんて、マジで誰も想像してなかったよね!まさに、征夷大将軍がチーズの甘みに酔いしれ、新たな伝説を創り出した瞬間!
サアヤも、「まさか田村麻呂様が本当にチーズケーキパフェでこんなに有名になるなんて!アタシ、マジで感動して泣いた!」って、号泣してたらしいよ。
田村麻呂様は今も、さらなるチーズケーキパフェの可能性を追求して、日本全国を旅しているらしい。「わが征夷道に、終わりはない!」って、マジでストイック!
こうして、坂上田村麻呂は、令和の日本で、チーズケーキパフェという新たな武器を手に入れ、見事、スイーツ界で唯一無二の地位を築いた!天下統一…ではないかもしれないけど、その情熱とパイオニア精神は、多くの人々の心に深く刻まれたはず!めでたしめでたし…ってことで、マジでアツくて感動的な物語、完全燃焼したわ!チーズケーキパフェ、マジ卍!
時は令和、空前のスイーツ戦国時代!映えまくりのスイーツがSNSでバズり、みんなが「次に来るスイーツは何!?」ってアンテナ張りまくってた20XX年。そんな中、歌舞伎町のど真ん中に、マジで異次元のオーラをまとったお姉さんが出現したんだって!着物っぽいのに超絶セクシーで、なんかこう、視線を釘付けにするような魅力がハンパない!「え?有名人?モデル?」ってみんながスマホでパシャパシャ撮りまくってたらしい。
え?マジで?あの歌舞伎の祖って言われてる出雲の阿国様!?日本のエンタメのパイオニアが令和に爆誕!?って歴史好きのギャルたちがスマホで速攻ググり始めた瞬間、その超絶魅力的なお方、もとい阿国様は、あたりをキョロキョロしながら呟いた。「ここは…四条河原ではない、か…?ずいぶんと賑やかな場所になったものよのう。」って、マジで戦国時代からタイムスリップしてきたみたい!「マジありえん!」ってみんな心の中でツッコミつつも、その圧倒的な存在感に、誰も逆らえなかったらしい。
そんな阿国様に、恐る恐る話しかけたのは、歌舞伎町で夜な夜なパトロールしてる、超絶アゲアゲなギャル、ミオ。「あの…もしかして、お困りですか?」「…ええ、少々。見慣れぬものばかりで、いささか戸惑っております。」って、マジで雅な言葉遣い!ミオ、そのセクシーな魅力にマジで惹かれて、「アタシ、ミオ!歌舞伎町のことなら、何でも聞いて!アンタ、マジでイケてるから、アタシがプロデュースしてあげてもいいよ!」って、キラキラ笑顔で声をかけたんだって。
次の日、ミオに連れられて、阿国様は初めて現代のエンタメを体験!カラオケとか、ゲームセンターとか、マジで全てが斬新!でもね、阿国様が一番興味を示したのは、デパートのスイーツコーナーで見つけた、ちょっと豪華なパン。「…この薔薇のような形をしたパンは、何というものでございますか?」って、マジ真剣な眼差し。ミオ、まさかの渋すぎるチョイスに驚きつつ、「あ~、これ、バラパンですよ!島根のソウルフードなんだ!」って教えてあげたんだって。
阿国様、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、この優雅な味わいは!?ふんわりとしたパン生地に、クリームの甘さが絶妙に絡み合い…まるで、天女の舞のように、心奪われる美味でございまする!」って、マジで舞踊家っぽい表現で感動してたらしいよ。
そこから、阿国様のバラパン愛がマジで覚醒!毎日色んなパン屋さんを巡って、バラパンを食べ比べまくってたんだって。「パンの柔らかさ、クリームの甘さ、バラの形の美しさ…奥が深すぎまする!」って、もはやバラパン研究家レベル!
でね、ある日、阿国様、マジで天下取りの野望を語り出したの。「わたくし、このバラパンをもって、再び天下を…とは言わぬが、この甘味の世界において、新たな芸能を創造し、世の人々を魅了してみせましょうぞ!」って!
え?バラパンで天下統一?マジで斬新すぎる!でも、阿国様のエンタメ魂があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってミオも思ったらしいんだけど、阿国様の目はマジだったんだって。歌舞伎の創造者としてのプライドが、令和のバラパンに新たな舞台を見出したのかもね!
そっから、阿国様のバラパンパフェ天下統一計画がスタート!まずは、SNSで「#出雲の阿国のバラ道」ってハッシュタグ作って、毎日自作のバラパンパフェの画像をアップし始めたんだって。その超絶映える見た目と、阿国様のセクシーで雅なコメントが、一部の美容系ギャルやスイーツ好きたちの間でじわじわバズり始めた!
SNSは阿国様のバラパン愛でじわじわ盛り上がり!しかも、阿国様、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しいパン屋さんを訪ねたり、バラの香りを最大限に引き出すクリームを開発したり、マジで研究熱心!「天下のバラパンパフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって!
で、ついに!阿国様は、歌舞伎町のど真ん中に、自分のプロデュースするバラパンパフェ専門店「IZUMO NO OKUNI - 傾 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、朱色と金を使った絢爛豪華なデザインで、阿国様の華やかさを表現。店員さんも、ミニ着物風のセクシーなユニフォーム着てて、マジでアゲアゲ!
オープン初日から、美容系ギャルや、インフルエンサー、そして日本の伝統文化に興味を持つ外国人観光客まで、行列を作って押し寄せた!「SNSで話題のバラパンパフェ、マジで食べてみたい!」「阿国様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、バラの香りが口いっぱいに広がる!」「パンとパフェ、マジで合う!」「阿国様、マジで神!」って、リピーターが続出!口コミが広がりまくって、IZUMO NO OKUNI - 傾 - はあっという間に人気店になっちゃったの!
しかもね、阿国様、ただお店やってるだけじゃないんだよ!定期的に店内で、自らバラパンパフェをテーマにした舞を披露したり、新進気鋭のパフォーマーを招いてイベントを開催したり、マジでエンタメ業界を盛り上げようと奮闘してるんだって!
テレビや雑誌の取材も殺到!「令和の出雲の阿国」「バラパンパフェの舞姫」とか呼ばれて、マジで時の人!阿国様の華麗な魅力と、バラパンパフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!
でさ、最終的にどうなったかって?もちろん!阿国様のバラパンパフェは、全国のスイーツ好きに愛される新定番メニューになったんだって!お取り寄せスイーツとしても人気が出て、全国のコンビニやスーパーでも「阿国印のバラパンパフェ」が発売されるほどに!まさに、バラパンパフェでスイーツ界に新たな芸能を創造し、天下を獲った!マジですごすぎ!
あの時、歌舞伎町の街に静かに佇んでいた傾国の舞姫が、令和の時代にバラパンパフェで新たな道を切り開くなんて、マジで誰も想像してなかったよね!まさに、傾国の舞がバラの香りに包まれ、新たな伝説を創り出した瞬間!
ミオも、「まさか阿国様が本当にバラパンパフェでこんなに有名になるなんて!アタシ、マジで感動して泣いた!」って、号泣してたらしいよ。
阿国様は今も、さらなるバラパンパフェの可能性を追求して、日本全国を旅しているらしい。「わが舞道に、終わりはない!」って、マジで情熱的!
こうして、出雲の阿国は、令和の日本で、バラパンパフェという新たな武器を手に入れ、見事、スイーツ界で唯一無二の地位を築いた!天下統一…ではないかもしれないけど、そのエンタメ魂と華麗な魅力は、多くの人々の心に深く刻まれたはず!めでたしめでたし…ってことで、マジでキラキラでアゲアゲな物語、完全燃焼したわ!バラパンパフェ、マジ卍!
でも実際問題として、ガンダムが放送された当時は母性を感じる対象とは大人であるという固定観念があって、子供に母性を感じることは存在さえ知られてない異常性癖だったんだよね。
もちろん当時にだって自分がアラフィフとかになってしまってお姉さんキャラが全員年下になったというパターンからの年下への母性欲求は存在しただろうけど、それを未成年にぶつけることは少なかった。
その時代に産まれたキャラクターでありながらララァ・スンに母性を感じ続けてきたシャアという存在はパイオニア的な要素はあるんじゃないだろうか?
バブみやオギャりはシャアがいたことで開拓された性癖であると言っているのだ!
たとえ人類史における最も古い記述が石板の時代へと遡るとしても、それは極めて特殊な個人的性癖に対しての記述であったに過ぎない!
現代における児童母性愛の一般化から目を背けて結論を出すことに何の意味があるのか!
我々の社会においては既にバブみもオギャりも一般性癖の一つへと昇華されつつある!
その流れを生み出した人物が何者であるか!その答を諸君は既に知っているはずである!
目覚めよ!