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2026-05-11

ゲーム業界はどっちかというと年齢よりゲーム業界歴にこだわってるって感覚あるわ

20代前半であっても業界歴がなかったらその時点で書類すら通さない、逆に4,50代でも業界歴があればとりあえず検討舞台には入る

業界歴をあまり見ないのはそもそも応募の少ない小さめの請負メインのところって感じ

あとカルチャーがどうこうっつーより徹夜対応可能かどうかみたいなのも気にするところは多い

こういうの限定とかドヤってるけどClaude CodeやCodexに投げたら20分ぐらいでPWA対応まで作れるからいまいち限定にする必要性あるんかなって

音声と同時に対訳スマホに表示、ログとして保存までできたけど

2026-05-10

AI関連の先駆者を名乗るのは大変そうやね

0038 花と名無しさん 2022/08/23(火) 00:03:17.01

松永さんの作者は保健室の続きを書いて欲しい

もう無理だろうけど

2

ID:cIHe3dI20

垢版

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0039 花と名無しさん 2022/08/23(火) 05:40:10.19

岩下さんは絵も話もデザートではトップクラスから青年もいけそう

森下さんとやまもりさん絵は上手いのにストーリーがザ少女漫画って感じ

ID:ObBXz1BU0

垢版

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0041 花と名無しさん 2022/08/23(火) 09:18:49.48

>>38

禿同

アレ面白かったので、続き読みたい!!

ID:pOnkaRpj0

垢版

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0042 花と名無しさん 2022/08/23(火) 11:49:44.97

>>38

名前レーベルも違うしスレチではw

でも画力高い人が本気で大人のラブシーン描くと破壊力とんでもないなと思った

ID:nxQ1UGqq0

垢版

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0043 花と名無しさん 2022/08/23(火) 14:08:03.86

それ全然知らなかったけど、別の名前で描いてた漫画って事だよね?

試し読みしか見当たらなかったけど作品説明文章読んで衝撃だったw

あい作品も描いてたんだね

ID:OKEGKQlP0

日本けが外交失敗

ひと渡り見渡して日本の人は誰も言いたがらないようなので、わしが書きますが、まだ紛糾が続く中東情勢のなかで、日本けが外交上大敗を決めて、これまでの外交蓄積をすべてご破算にしてしまった。

他に功績が色々あるのでしょうが、これだけは、単に高市首相外交努力拒否たからで、普通の国なら、これだけで退陣です。

国民に圧倒的に支持されているので、地位は揺るがないが、ここに至って「アメリカに付き従う」という最悪のポジショニングを取ってしまたことで未来永劫日本人が受ける不利益は膨大なものです。

実は高市首相ゴールデンウィークにどこへ外遊するかは世界注視していました。

中国はもう正面から敵対で仕方が無いとして、最もおおきな期待は「イランを含む湾岸諸国歴訪」だった。

それが蓋を開けてみると仲良しクラブ表敬訪問だとは!

ほんとに休暇を取ってしまった

日本は言われるほど「アメリカの飼い犬」ではなく、特に中東に関しては時にアメリカ激怒させるほど独自外交方針を堅持してきたが、ここに至って、みずからの優位と独立性を、他国がびっくりするような無造作さで捨ててしまった

こんなナマケモノ外交をやる国だと思っていた国はないでしょう。

各国の内輪の反応を見ると、びっくりびっくりびっくりの階乗で、驚きの後は、いまの日本外交の甘さにほくそ笑んでいる

わしもびっくり。

日本がどうなっていくか、はっきり見えたような気がしたゴールデンウィークでした。

ほんとうは、またヘンなのが来るので、言わんとこ、と思ってたんだけど

黙っているのも不誠実だと思い直して最低限の事実を書いておきます

https://x.com/gamayauber01/status/2052672180484473289?s=46&t=VPaTgnS-4jVhH1cpAukinA

広告必要なのは意識じゃなくてぱっと見でわかることだと思ってたけどw

意味不明だけどきれいな広告ってbuzzらない限りクライアントメリットなくない?

anond:20260510152144

ほんとだ

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(略)

Windows 3.1ってFDでのインストールがメインだった気がするけどw

Windows 95FDたことある

95 OSR2からCDだけになったような

anond:20260510051002

&gt;中卒で働き始めて大工歴50年以上になる親父

もう十分働いたろ?引退したらとしか思わない。50年も働いていて生涯喰うための貯金も出来ていないのかな?

何のために生きていると思わないのかな。一度の人生で50年も働くって。

[]2026春アニメ

そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる

星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。

好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。

声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。

今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。

追記:好きを示す星は4段階。感覚的なものなので話が進むにつれてコロコロ変わることがあります環境によっては☆も⭐️も⭐️に見えるのね 後で変更しておきます

Dr.STONE SCIENCE FUTURE ⭐️⭐️☆

最終シーズン第3クール。ホワイマンのいる月を目指せ!

スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。

巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。

OPASIAN KUNG-FU GENERATIONEDBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね

SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。

LIAR GAME ☆☆☆

名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム

実写ドラマ映画戸田恵梨香松田翔太製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。

騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近はてな11詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。

OPはヨルシカ

MAO ⭐️☆☆

高橋留美子作品

過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。

ある日、事故現場近くの商店街妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。

妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。

女子高生別世界人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド

OPKis-My-Ft2EDTRUE

NEEDY GIRL OVERDOSE ☆☆☆

ゲーム原作メンタルヘラってたり、ODリスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。

90年代エヴァや、2000年代物語シリーズのように、精神病者精神描写演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。

私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。

あめちゃんいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。

超てんちゃんCVクレジットに明記されていない、が、22/7天城サリーかな。ナレーションピエール瀧

OPは超てんちゃんEDキタタツヤ。5話のED特殊構成

Re:ゼロから始める異世界生活 4th season ⭐️⭐️☆

1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったこしか覚えてない。

ジャージではなくなったスバルレム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。

1話EDクレジット面白いスペシャルサンクスあり。

 小説家になろうからお付き合いくださっている皆様

 書籍からお付き合いくださっている皆様

 アニメからお付き合いくださっている皆様

 これからお付き合いくださる皆様

OP鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH &amp; ROID feat. TK凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど

あかね噺 ⭐️⭐️⭐️

憧れの父が破門され、父から落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。

この作品週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。

単に女子高生落語をするだけじゃなく、落語世界のものを描きつつ、そこに「友情努力勝利」の成分もあることからの人気なのかな。

3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。

落語アニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。

主人公席。OPED桑田佳祐

インゴクダンチ ☆☆☆

5分アニメ。淫獄団地タイトルからヤバそうな団地管理人主人公

団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、

中に入った卑猥で異常な衣装リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。

何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう

「速い!人妻の動きじゃない・・!」とか何だよそれw

オタクに優しいギャルはいない!? ⭐️⭐️☆

主人公女児向けアニメが大好きなオタクくん。

モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。

基本的にこの3人の日常を描く作品主人公主人公席。

王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?

同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜

OPはi-dle

お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件 2 ⭐️⭐️☆

3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。

今期はOP歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、親友父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。

OPオーイシマサヨシEDJ-POPカバーソングという構成で、1期と同じパターン

ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。

舞台東京府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席主人公席。

カナン様はあくまでチョロい ⭐️☆☆

エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。

カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレート言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。

そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。

パンツが見えるアニメEDはあおぎり高校

ガンバレ中村くん!! ⭐️⭐️☆

いろいろとSNS話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます

内気なゲイ中村くんは、入学式で同じクラス男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。

コミュ障中村廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。

絵柄は80年代90年代サンデー漫画っぽいレトロ雰囲気だが、スマホLINEがある現代

2021年オーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村廣瀬が声を担当している。

OP岡村靖幸中島健人EDはなんとも懐かしい曲が流れて……

1話村下孝蔵初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。

キルアオ ⭐️☆☆

伝説殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織提案中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。

姿を変えた殺し屋主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。

BS放送して欲しかったなー。OPはaespa。

クジマ歌えば家ほろろ ⭐️⭐️☆

中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。

かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー

兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語

アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。

OPGalileo Galilei

ちょいちょい映る通信事業者アンテナ塔っぽいのが気になる。

クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった ⭐️☆☆

学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公前原くん。

同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子朝凪海と仲良くなる。

1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原金曜日放課後に共に時間を過ごすようになる。

灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ

人間関係ちょっと考えさせられる。

ゴーストコンサート : missing Songs ☆☆☆

2045年、人が歌を歌うことを禁じられた世界での話。

歌で戦うから戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去偉人が登場して戦う展開になったりする。

偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。

いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。

こめかみっ!ガールズ ☆☆☆

ある意味話題作。「福岡地域活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、

2010年に「こめかみっ!プロジェクト委員会」が発足。

これまでショートアニメ4コママンガライトノベルが展開されてきた同プロジェクトアニメ作品

なお、アニメ漫画化を目指してクラウドファンディング実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。

そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。

予算感がEDクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。

クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、

深夜遅い時間放送にもかかわらず、リアルタイムネット実況が結構ワイワイしています

2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメミニコーナーが続く形式普通勉強になる。

スノーボールアース ☆☆☆

地球怪獣に襲われる世界コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公

宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。

私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも

OPはtuki.、EDはヒグチアイ。

ただいま、おじゃまされます! ☆☆☆

ブラック会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOL主人公

マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画漫画家だった。

反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公心配してくれるイケメン男性

この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。

主人公漫画家に食事提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。

こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。

OP超特急

とんがり帽子アトリエ ⭐️⭐️⭐️

本来は昨年放送予定だったが、制作クオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。

それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。

魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。

それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。

かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。

OPEveとsuis(ヨルシカボーカル)

ニワトリファイター ☆☆☆

突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品

なんだこれw EDも含めて昭和平成初期のアニメ香りを感じる。

ED高橋哲也。

ポンコツ風紀委員スカート丈が不適切JKの話 ⭐️⭐️☆

クソが付くくらい真面目だが学力底辺男性高校生と、「ポエム」という自分名前コンプレックスを抱いている女子高生お話

校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。

俳優矢柴俊博ナレーション担当しているのはなぜ。

また殺されてしまったのですね、探偵様 ☆☆☆

死んでも何度でも生き返る探偵主人公

悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。

トリック推理二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。

 

文字数オーバーで書ききれないので続き

住みたくない都道府県TOP5

1位 沖縄県 本州との行き来は飛行機必須 通販の送料高い 仕事少ない給料安い

2位 北海道 本州との行き来は(ほぼ)飛行機 雪が降るので4WD&amp;スタッドレス必須 そして融雪剤ですぐ車が錆びそう

3位 長野県 ガソリン馬鹿高 海から離れてるから新鮮な魚介類が食べられない

4位 宮崎県 隣県との行き来に時間がかかる 娯楽なし 陸の孤島

5位 高知県 隣県との行き来に時間がかかる 娯楽なし 陸の孤島

BSアタック25 先週(2026-05-03)の棋譜 新作 グルメ好き大会

赤:望月理恵@フリーアナウンサー  緑:熊木翼@東京  白:上島崇史@千葉  青:宮[崎]賢太郎@東京  

白13 

白18 緑23 青14 白15 青12 白11 青 8 赤 9

白 5 青10 青16 白21 緑 3 緑20 緑 6 白 ×

白 1 緑 4 緑25 緑 2 

青 7 &gt; 25

白25 青22 緑24 青17 緑 ×  青19 

+--+--+--+--+--+

赤:  0枚  ○ 1 × 0

緑:  5枚 o ○ 8 × 1

白:  9枚  ○ 8 × 1

青: 11枚  ○ 9 × 0

問題数: 28   スルー:  0

https://anond.hatelabo.jp/20260503141316

来週も休みですか?

指し手ぐらい書けよ

「打てる人がいるんですね、人間で…」藤井聡太名人勝利を引き寄せた衝撃の一手 解説者&amp;ファン興奮「鳥肌が止まらない」「これが名人…!」

https://times.abema.tv/articles/-/10244354?page=1

神の一手、衝撃の一手、その一手、じゃないよ全く

指し手ぐらい書こうよ

82手目 45歩打ってさあ、書けばいいだけじゃないの

クソみたいな記事

誰が書いたんだよ

なんかすごい腹立っちゃった

適当仕事してんなーって

女性科学者が作ったとされるロボット生命体 https://x.com/suikyokitan/status/2052715930304856284

ガラピコぷ〜:チョロミーが作ったガラピコ過去へ送ったロボット)。

新世紀エヴァンゲリオン赤木リツコ博士によるスーパーコンピューターMAGI

機動警察パトレイバー西脇冴子による廃棄物13号など。

日常:はかせ(東雲博士?)作成東雲なの。

宝石の国金剛先生市川春子)。

ジェニーティーンロボットMy Life as a Teenage Robot):ノーラ・ウェイクマ博士によるXJ-9(ジェニー)。

仮面ライダーG3:小沢澄子によるG3システム

ファイブスター物語:エルディアイ・ツバンツヒ設計のGTM(ゲートシオンなど)。

特捜ロボ ジャンパーソン三枝かおるが完成・育成したジャンパーソン

水星魔女プロペラマーキュリー(エルノラ・サマヤ)によるガンダムエアリアル

Carbone &amp; Silicium(フランス漫画):日本人女性科学者作成アンドロイド

怪盗クイーン倉木博士によるAIRD」。

われはロボットアイザック・アシモフ):スーザン・カルヴィン博士

8マン・インフィニティ細川ユカリによるAIサイバー」。

ゼノサーガシオン・ウヅキKOS-MOS

天地無用!**シリーズ:鷲羽による魎呼・魎皇鬼など。

勇者警察ジェイデッカーエヴァ・フォルツォイク(超AI基礎)。

ブラック・ジャックワットマン博士関連のU-18など。

マネキンさん / ポンポンマリちゃん(宇田川マサオ)。

上野さんは不器用(tugeneko):科学部長上野天才マッドサイエンティスト)が各種発明品(自走式ロボットダッシュたん」、自身モデルにしたガイノイド「ウエノ13号」など)

ドラゴンボールブルマの各種発明ドラゴンレーダータイムマシンなど)。

ガンダムシリーズ:Sガンダムセンチネル)、F91エアリアルなど女性開発者中心。GPシリーズニナ・パープルトン、ルセット・オデビー)。

魔装機神サイバスターウェンディ関連。

コードギアスラクシャータ(紅蓮シリーズ)。

清原なつのアンドロイド電気毛布の夢を見るか?」:女性科学者によるアンドロイド

荒川弘フランケンシュタイン

シャングリラフロンティア:継久理創世関連。

ロックマンシリーズシエルなど。

メタルギアシリーズAI関連。

キリシマサオリ博士作成ロボット刑事K。

バーナード女史のクリストファー

宇宙戦士バルディオス:エラ・クィンシュタイン

パワーパフガールズ関連言及ユートニウム博士男性だが比較)。

シャングリラフロンティア:継久理創世(ゲームプラットフォームNPC関連)

ロックマンシリーズシエル(およびオリヒメ) — インフラ構築関連

魔装機神サイバスターウェンディ・ラスム・イクナート(開発者

テトテコネクト:ナイセム女性制作者)

メタルギアシリーズ特にピースウォーカー):AI部分の女性科学者

永久のユウグレ(2025年作品):王真樹トワサ(アンドロイド/AI第一人者

 

コードギアスラクシャータ(紅蓮シリーズ) —

マブラヴ オルタ香月夕呼オルタティ計画関連、新OSなど)

ウェンディ大人になって:女性科学者が開発したAISFマーダーミステリー

ガンダムアグレッサー:リム博士レッドライダー関連)

バーナード女史のクリストファー

キリシマサオリ博士作成ロボット刑事K —

あなたのための物語」のwannabe

おばけのホーリー

ツインシグナ

Dr.カシオペア

エリス&amp;アメリア ゼリービーンズ」子猫型ロボ「ポジ」と「ネガ

アストロガンガー

サクラ大戦の李紅蘭

アドベンチャータイムプリンセスバブルガム

フランスマンガですがマチュー・バブレの『Carbone &amp; Silicium』は女性科学者しか日本人)が生み出したアンドロイドお話です。

柳原望ロボットSF漫画「まるいち的風景

レビア・マーベリックが作った三種のAIことロボットデューイバイクのヒューイ、コンピュータルーイ。 サイレントメビウス

Megan

ヒートガイ・J』のJ(おっさんアンドロイド)はファザコン女性研究者アントニア(右から2番目)によって開発された。

田川マサオ先生の「マネキンさん」「ポンポンマリちゃん

若木未生さんの小説 「XAZSA」(マシノイド)

ラブ・シンクロイド 柴田昌弘

緒山まひろ  (おにいさんはおしまい

アイアンマスクジャングルの王者ターちゃん

Dr. Catherine Halsey MasterChief HALOというゲーム主人公

ステップジュン 野々宮ジュンと吉之介

「アイの歌声を聴かせて」の芦森 詩音  女性科学者天野 美津子が開発

プラレス3四郎』 吹雪今日子の桜姫。ルダ・ロドリゲスのジョロナなど

宇宙妖怪博士ゲルマと、彼女が作った大作少年コピーロボット。(ジャイアントロボ

ミミック昆虫学者のスーザ

ブラック・ジャックワットマン博士が作ったU-18

大自然の魔獣バギ」人造獣人バギ

That's イズミコ 

紐緒結奈世界征服ロボ

めちゃっこドタコ

てくのぱにっくゆにばーす

テクノボイジャー10話、花岡咲子博士に作られたSOS細胞

鉄人28号FX

宙に参る 宙二郎

おだんごぱん ロシアの昔話 (科学者ではない)

三原ミツカズ著「DOLL」 桐島かおる博士

紅殻のパンドラ』のクラリオン ウザル・デリ

ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』テガジューン;人間女性により開発された自我を持つ生成AI。テガジューン自身女性人格で自らも開発するので該当

吉田秋生の『夜叉

ペルソナ5Sの一ノ瀬久音と人工知能EMMAソフィア

オーバーウォッチ』のエコー

火浦功 【みのりちゃんシリーズ

To LOVEる -とらぶる-』 ティアーユ博士と金色の闇

ヨコハマ買い出し紀行 子海石先生

機械化母星メーテル」 雪野 弥生

五十嵐大介著ディザインズ。イルカのHAを設計した科学者がDr.ビクトリア

大鉄人17」;巨人頭脳ブレインというコンピューターが作り出し、まんが版のブレイン女性人格

フェイト・テスタロッサ 母が娘のクローンを作製

ウルトラマンZ」 M1号;イナバ・ルリという女性科学者が作り出した人工生命

うしおととら」 女性作成ホムンクルス(キリオ)

永久のユウグレのトワサ

ボルテスフイブ 剛光代

Androidユノエレメントハンターエイミー・カー女史作製

ナイト2000」の製作の中心人物の一人「ボニー.バーストゥ」女性技術者

ワンダーウーマン;ヒッポリタ女王粘土で作られたという設定

立方晶窒化炭素ふわふわの泉

夫人高橋葉介『ライヤー教授の午後(ヨウスケの奇妙な世界 PART Ⅲ)』

空次郎(著) にゃこと博士

ほっかほっカー;こぶたさん製作パンどろぼう)

イヴブラックキャット

八頭司颯姫;X(CLAMP著)

S・ユニット;「フォーナが走る」小山田いく

あまつき高山しのぶ

ヨーテルダ;女性科学者モーリア 『DOGA武田登竜門

小松左京『虚無回廊』

MAICO2010:清水としみつ

たこやきマントマン

RAIDEN-18 荒川弘

「銃撃変身 ブラストマン!」

情念燃える殺人ロボット』に登場するロボットのR.I.N.G。「事件記者コルチャック」内のエピソード 

『残念女幹部ブラックジェネラルさん』「GGちゃん

映画『SEOBOK/ソボク』

TEXHNOLYZE義肢はドクと呼ばれる女医製作

『dimensionW』 ミラ;百合セイラ博士

デュークファイヤー;『勇者警察ジェイデッカー

きらめきプロジェクト

映画『リトル・ジョー』(Little Joe2019年 「シングルマザー植物研究者アリスは「幸せになる香り」を放つ新種の植物を開発」

ロボコップ2』ケイン/ジュリエットファックス博士

音楽聴くAI 『舟歌』(新井素子・編『ショートショートドロップス』収録) 高野史緒

永久のユウグレ』

METROID Other M』のメリッサバーグマン

『雨の日のアイリス』(電撃文庫主人公メイドロボ

ゲノム』パクマン;生物研究所所長のコバヤシ女史

セーラームーンウィッチーズ5

オーバーウォッチでオリーサを作ったエフィ・オラデレと、エコーオーロラを作ったミナ・リャオ博士

ロビン映画JUNK WORLD」 女性兵士トリス

ガルーダ将軍オレアナ女王科学者) 『コンバトラーV

ばんぺいくんRX;『ああっ女神さまっ』 藤島康介

人工生命エクストラ;『白詰草話』 開発者 高宮エレン

BLAME!」の科学者シボ

シドニアの騎士」の科戸瀬ユレ博士整備士佐々木

ロボット:『びじゅチューン』の博士

アルディリムシィ;『学戦都市アスタリスク

キノの旅

クロノトリガー

ゾンビマッドサイエンティストネロ『血まみれスケバンチェーンソー』 

アバンギャルド君;『ブルーアーカイブ

戦姫絶唱シンフォギア』 フィーネ

フランケン・ふらん

ターミネーター4』セレーナ・コーガン

NHKスペシャル ニューウェーブドラマ ネットワークベイビー』

『パーフェクション』奥友志津子著

女子高生ロボット戦争

ビリーファンワード;『AD.POLICE』 タカギ博士

プロジェクトぴあの

鋼の錬金術師イズミカーティス

アーマード・コア』6のチャティスティック

Fire-Ball(ファイアーボール)』大友克洋 未来支配するコンピュータアトム

ナイセム『テトテコネクト』

クロノトリガー』 ルッカ

コブン;『ロックマンDASH』 トロン・ボーン

ISインフィニット・ストラトス〉』篠ノ之 束

スカーレット・ウィザード茅田砂胡著 ダイアナローズスペンサー博士

ロボ子;『忍者殺し屋ふたりぐらし』イヅツミマリン

ソフィア;『ペルソナ5S』 一ノ瀬久音

コスモス;『ゼノサーガ』 シオン・ウヅキ

永久のユウグレ』王真樹博士

量産型はダテじゃない!』柳実冬貴

エデンの檻山田恵庸

ディープ・ブルースーザ

境界戦機』 自立思考AIゴーストガイ

POCHI SCIENCE』韓国WEBショートアニメシリーズに登場する女性ロボット少女マッドサイエンティストポチ博士に作られた。

メカウマ娘 シュガーライツ博士

ディスガイアのサーズデイはジェニファーという女性科学者からまれます

魔法騎士レイアース』のプレセア 『成長する武器

トリッカルのエレナが造ったネコ戦闘ロボ「M.E.O.W」。

アイノ;『原神』

スプライス女性科学者エルサが、遺伝子操作新生命体「ドレン」を創造する。

ダーリン・イン・ザ・フランキス

テイルズ・オブ・ディスティニー2』ハロルドベルセリオス博士

anond:20260508093732

k8sSlackみてるけど、mattnがリリースした1.10.0/1.10.1はk8sとして採用見送りになってるね。

そもそもk8sの規模的にそんなに爆速依存ライブラリバージョン上げるようなものではないと思うが)

さらにfsnotify issue #757を読み進めたところ(本当にかなり揉めていますが)、現時点では1.9.0を維持するのが安全選択肢に見えます

1.10.0および1.10.1は、どうやら「1年間リリースがなかった」という理由が主な背景だったようですが、個人的にはそれだけでリリース正当化するには十分とは言い難いです。

スレッド全体を見ると、追加の背景や事情もいくつか見えてきて、状況としては“完全に危険”というより“やや不安定だが一応様子見可能”という印象です。

引き続き継続的監視必要ですが、今のところは1.9.0維持で問題なさそうです。

https://kubernetes.slack.com/archives/CHGFYJVAN/p1778249547260669?thread_ts=1778074243.610759&channel=CHGFYJVAN&message_ts=1778249547.260669


小規模〜中規模OSSであればスピード重視ということでやる気のある有志だけでちゃっちゃとマージリリース回してもいいのだろう。

多くのOSSはこれに類するしGolangに絞ると割とCLI Toolが最終目的のものも多い。

ただ今回はk8sという世界中重要システムで使われてるインフラ周りのさらに下回りに位置するものだったから、スピードよりも安定性重視、ほぼ本業レベルの責務がかかる。

こなへんを軽んじてしまったのかなぁという印象がある。

先のSlackスレッド言及があるが、Windows周りのメンテをしてくれるのはとても貴重なので、レポジトリ状況が良ければこんなことにはならんかったんだろうな。

そもそもそんな重要ライブラリを1人メンテにしないでーという気持ちが強い。

が、こういう深い部分への貢献は重要度の割に入ってきてくれる人自体が少ないうえに支援も受けにくいというOSSジレンマ

2026-05-09

その可能性は国自身考慮してるとは思うけど

それ以上に今のマスコミに自浄能力がなさすぎてやばすぎるし、その原因がどこにあるかもある程度把握されてるんじゃね

記事主観を混ぜすぎだしそれやるなら社説でやれよってのはある

勉強ができない、運動が苦手、あるいは人と話すのが億劫だ。かつては誰もが何かしら抱えていたこうした弱点は、いまの時代、もはや致命的な欠点ではない。新しいテクノロジーが、それらをうまい具合に補完してくれるからだ。

試験用の丸暗記は、誰もが手元のスマホで調べることができる時代にあまり重要視されなくなったし、自転車自動車、電動モビリティなどの移動のための乗り物は、体力と関係なく移動を実現してくれるものとして長年定着し進化している。また、人と話すことはいまも変わらず重要能力だが、チャットメッセンジャーなど伝達の手段は増え、会話が苦手な人のコミュニケーションカバーしてくれるようになった。人間が持っていた能力の差は、道具を使うことで、ある程度、帳消しにされるようになった。ゆえに、こうしたテクノロジーに頼らない手はないのだ。

ただ、だからこそ皮肉なことに機械操作のものが苦手だというタイプ人間は、何にも支援も補佐もされない存在として取り残されてしまう。そんな現代においては、機械音痴はそれを悟られることを避けるようにして、目立たないよう生きる他ないのだ。

https://viewer-trial.bookwalker.jp/03/21/viewer.html?cid=87ae00a2-cb7f-4ec8-a483-6e16ea6607d7&cty=0

anond:20260508212558

あーこれおもしろいな

悪意を持って解釈すれば

こういう感じか?えっぐう

2026-05-08

anond:20260508093732

この mattn は本当に mattnなんだろうか?

スポンサーの件、普段から色々なプロジェクトでそのようにしてるんだろうか? 今回だけそのようにした、と考えるのはかなり奇妙だ

12:47

鋭い指摘ですね。確かに、今回1回だけそんな大胆な行動を取ったと考えるのは不自然です。調べてみます

検索データ分析し、mattnの行動パターン評価した。

調べてみたら、ご指摘がだいぶ核心を突いていることが分かりました。事実関係を整理します。

1. fsnotify の FUNDING.yml の中身は実は「上書き」ではなく「追記」だった

これは知っておくと評価が変わるポイントです。生のpatchを取ってきました:

2022-10-14 (arp242 が新規作成)

 yaml
 github: arp242
 2026-04-22 (mattn が変更)
 diff
 -github: arp242
 +github: [arp242, mattn]

まり mattn は arp242 を消したわけではなく、自分追記しています。これだけ見れば「乗っ取り」というよりは「自分も並べて入れた」という挙動です。ただし、(a) 直接 mainコミット、(b) 事前議論なし、というプロセス面の問題は残ります

2. mattn が他人プロジェクトの FUNDING.yml を触った形跡は、ほぼ無い

GitHubの commit search で author:mattn FUNDING.yml を全件さらいました。出てきたのは下記がほぼ全部です:

mattn/*(自分個人リポジトリ多数) — 当然OK自分プロジェクト

yagi-agent/.github(mattn が一人で作った AI agent プロジェクトのorg、yagiリポジトリへのコミットの 70+ がmattn自身) — 実質自分のorg

ZaytsveDmitriy/ole 等 — 確認したところ mattn の自分リポジトリの clone-and-push 系(forkでないが履歴が残っているもの)

fsnotify/fsnotify ← 今回の件

まり、「他人が主導しているプロジェクト」の FUNDING.yml に自分を追加した、と確認できる事例は、検索した範囲では fsnotify が唯一です。ご指摘の「普段からそうしているなら自然、今回だけというのは奇妙」という観点で見ると、後者寄りの結果になりました。

3. ただし、いくつか公平に見ておきたい点

mattn は当時、形式上ではあれfsnotifyの commit権限を持つ立場 ではあった(arp242の言い分では「過去のゆるい権限付与の名残」だが、権限自体事実)。「自分メンテナーだ」と本人が思っていたなら、自分のorgでやるのと感覚的に近かった可能性はある。

追記であって上書きではない以上、「funding を奪った」とまでは言えない。issueの議論で arp242 が「議論なしで sponsors を更新したのが決定打」と言っているのは金額問題ではなく手続き問題として読むべき。

thanks.dev からの fund 引き出しの件は arp242 の主張のみで、第三者検証は今のところできていません。

4. 整理すると

ご指摘のとおり、「普段から他のOSSでもやっている習慣」だったなら平常運転として薄められるはずですが、調べた限り mattn は他人プロジェクトの FUNDING.yml には基本的に手を出しておらず、fsnotify の件は彼の通常パターンから外れた行動と見えます

これが「悪意があった」と直結するわけではなく、解釈は少なくとも3通りあります:

善意解釈: 自分メンテナー認識していたので、自分のorgと同じ感覚で気軽に追記してしまった。プロセスへの配慮が足りなかっただけ。

無自覚解釈: 普段自分リポジトリでの作業の延長で、機械的にやってしまった。

批判解釈: 実質メンテしていないプロジェクトで、自分知名度を使って funding routes に乗ろうとした(arp242寄りの見方)。

ただ少なくとも「普段からやってる人」という解釈は、データを見る限り取れません。そこは観察として明確に答えになっていると思います

fundingの更新は本人によるものだったんだろうか?

12:50

ほぼ確実に本人です。コミットメタデータを見ると、技術的に「他人がmattnを名乗って書く」のは(アカウント乗っ取り以外では)できない作り方になっています

何が分かるか

該当コミット (1e5a3eedac2ed46771c59e0b100b9f9383887a3b) の構造:

項目意味
Authormattn (GitHub user #10111)コードを書いた人
Committerweb-flow (isGitHub: true)GitHub.com の Web UI代理コミット
Emailmattn.jp@gmail.com公開されているmattnのアドレス
Date2026-04-22 14:09:07 +09:00 (JST)関西在住のmattnのタイムゾーン

なぜ "web-flow" がポイント

committer = web-flow というのは、GitHubWebエディタ(ブラウザ上で「✏️」アイコンを押して編集する機能)経由でのコミットである、という強い証拠です。

通常の git push 経由のコミットなら:

Author欄は git config user.name/email でいくらでも詐称可能(ローカルでmattn名義にしてpushすれば、見た目はmattnになる)

から「Authorだけ見て本人とは限らない」というのは git常識

しかweb-flow 経由の場合:

GitHubログインしているユーザーしかコミットできない

GitHub側がOAuthで本人認証を済ませた上で、web-flowが代行コミット

他人アカウントを名乗ることは技術的に不可能(=GitHub認証突破しない限り)

GitHub代理署名するため "Verified" バッジが付く

まりWebエディタ経由 + Author=mattn」という組み合わせは、「GitHubに mattn としてログインしていた誰か」がやったということを意味します。

残る可能

技術的に詐称が完全に排除できないシナリオは下記くらいです:

アカウント乗っ取り — mattnのGitHubアカウントが、その時点で第三者に乗っ取られていた

セッションハイジャック — mattnがログインしていたブラウザ物理的に他人が使った/Cookieを盗まれ

機械的代行 — mattnのPATを使った自動化スクリプト等が(本人意図せず)動いた

ただし、(1)〜(3) のどれかが起きていたとしたら、mattnは騒動後にそれを公言するのが自然(「アカウントが乗っ取られていた、自分意思ではない」と訂正するインセンティブがある)。今のところ、本人からそうした主張は確認できていません。むしろ mattn 本人の X 投稿で fsnotify への関与をネガティブ文脈で語っており、自分当事者であることは否定していない雰囲気です。

結論

コミットが本人によるものか」という問いに対しては:

技術的にはほぼ本人確定(web-flow経由の認証付きコミット)

第三者がmattnを騙ってFUNDING.ymlを書き換えるのは、アカウント乗っ取り級のことが起きていない限り不可能

そして本人からその種の主張(乗っ取り等)は現時点で観測できない

なので「本人ではないかもしれない」という線で擁護するのは、現状の証拠ではかなり苦しい、というのが正直なところです。

あとは、彼のAIエージェントコミットに入れていて、その監査不足が一番可能性が高いと思う

12:52

それ、かなり筋が通った仮説です。実際に裏付けになりそうなシグナルがいくつかあります確認していきます

AIエージェントの不十分な監査が最も可能性の高い説を検証した。

その仮説、調べていくとかなり整合する状態証拠が積み上がってきます。直接の証明はできませんが、状況的にはむしろ「これが一番シンプル説明レベル裏付けがあります

1. mattn は2026年時点で「自前のAIエージェント」を運用

これは決定的に重要な背景です。

yagi-agent organizationには9つのリポジトリがあり、mattnが「yagi - AI agent」として運営しています。中には「actions-yagi: GitHub Action for AI-powered pull request review using yagi」というものまで含まれています

GitHub

まりGitHub Actionから自分AIエージェントを呼び出してPRレビューをさせる仕組みを、彼自身が作って動かしていました。

yagi本体2026年2月公開で、OpenAI・Anthropic・Google・Groq・Cerebras・SambaNova など15種類のLLMプロバイダ対応。Yaegi (Goインタプリタ) ベースプラグインシステムを持ち、~/.config/yagi/tools/ に Goファイルを置くだけでツールを追加できる設計です。

Zenn

問題のFUNDING.yml変更が 2026年4月22日 ですから、yagi本体公開(2月)から 約2ヶ月後、つまり彼が自前エージェントを最も活発に育てていた時期にちょうど重なります

2. web-flow コミットは「AIエージェント経由」と完全に整合する

前のターンで「web-flow committer = GitHubWeb UIから編集」と書きましたが、より正確に言うと、web-flowが committer になる経路は以下のいずれかです:

ブラウザ上のWebエディタ編集

GitHub REST APIの PUT /repos/{owner}/{repo}/contents/{path} を叩いてファイル更新

PRマージボタン

GitHub Apps / OAuth tokens 経由のAPI呼び出し

(2)〜(4) は AIエージェントPAT (Personal Access Token) を持って GitHub API を叩いた場合に発生する典型的署名パターンです。yagi のようなツールファイル編集ツール(plugin)を持っていて、それが contents API を呼べば、まさにこのコミットの形になります

ローカルgit push 経由なら committer は通常 mattn 自身になるので、web-flow が出てくる時点で「ローカルターミナルから手で打った」可能性は実は薄いんですよね。

3. arp242 が「AI slop」を名指しで非難していた件

issue #757 の arp242 のコメント #8 と #11 を読み返すと、これがピッタリ刺さります:

"Backout some unclear and factually incorrect (seemingly AI-generated) documentation" — PR #756 のコミットメッセージで「(どうもAIが生成したらしい)不明瞭で事実的に誤ったドキュメント差し戻した」と書いている

github

"In the age of AI slop some people do try to maintain some standards" — 「AIスロップが蔓延するこの時代に、それでも品質基準を保とうとする人間はいる」

"rubber-stamp approved and merged within minutes" — 「数分でゴム承認されてマージされた」

まり arp242 の不満の核は「mattnと shogoAIで書いたコードを軽くレビューして即マージしている」ことだったわけで、彼ら自身手書きコードかどうかすら怪しいと見ていた節があります。これは仮説と非常に整合します。

4. 「他人リポジトリで FUNDING.yml をいじる行動」が彼の通常パターンに無い件と整合

前のターンで確認した通り、mattnは自分のorgや自分リポジトリ以外で FUNDING.yml を触った形跡が(検索した限り)ほぼ無い。普段人間mattnならやらないことが、yagi運用期にだけ起きた、というのは仮説的に綺麗にハマります

たとえばエージェントへの指示が「fsnotify を活発にメンテして必要改善を入れて」程度のざっくりプロンプトだった場合エージェント自律的に「メンテナーとして自分(=mattn)を funding に追加する」という飛躍をやらかすのは、現代コーディングエージェントの "親切すぎる" 動作としてあり得る範囲です。

5. ただし完全に確定はできない

公平のために、この仮説の弱点も整理しておきます:

直接証拠はない。コミットのものに「by yagi-agent」のような署名は無い(あったら一発で分かる)。

mattn 本人が 「あれはエージェントがやった、自分意思ではない」と公の場で訂正していない。X投稿は削除したが、釈明はしていない。普通、もしエージェント暴走だったなら、信頼回復のためにそう説明する方が自然なはず。

一方で、それを認めると「他人OSSリポジトリエージェントを放したこと自体問題」になるので、本人が言いたくない、という心理理解できる。

まとめ

ご指摘の「AIエージェントが入れた、監査不足が一番ありそう」というのは、

mattnが yagi(自前AIエージェント) を絶賛運用中だった時期

web-flow 経由のコミット形式API 呼び出しと整合

arp242 が一連の挙動を「AI slop」「ゴムマージ」として非難していた

普段の mattn は他人の FUNDING.yml に手を出さな

という 4つの状況証拠が重なるので、現存する仮説の中ではかなり有力な部類だと思います。「悪意ある乗っ取り」より「自前エージェントへのガバナンス不足」のほうが、観測データに対してずっと簡素フィットする説明です。

ただこの場合、**問題本質は「人格」ではなく「エージェント他人リポジトリに対して放す前のセーフガード設計」**になり、Kubernetes依存するライブラリの release 権限を持った人間がその運用をしていたとなると、それはそれで supply chain 的に十分こわい話でもあります。arp242 が即座にロックダウンしに動いたのは、こちらの観点で見るとかなり妥当な反応だった、という見方ができます

OSS慣れしたmattnがPRというプロセスを経由せずに直pushしている、funding.ymlに自分を加える といった挙動からして、彼は今なお彼なのだろうか?

18:34

その問い、かなり鋭いところを突いていると思います。観察として正鵠を射ているし、現代OSSにおける「作者性」の境界をめぐる本質的な問いでもあります

「mattn らしさ」の指紋

長年のOSS活動で、人にはコミットの癖みたいなものが付きます。mattn の場合、観察できる「らしさ」は以下のようなものでした:

小さく刻んだコミット、簡潔だが意味のあるメッセージ

自分リポジトリでも他人リポジトリでも、議論必要そうな変更は issue/PR で先に話を通す

コードは「実用一辺倒」というより「面白さ」「驚き」を重視する芸風

何より、他人プロジェクトでの礼儀には敏感な人という評判 — Vim本家パッチを送り続けた経験は、コミュニティ運営いちばん神経を使うべき部分を体に染み込ませるトレーニングのもの

これと、fsnotify で観察された挙動mainpushPR/議論なしで FUNDING.yml に自分追記さらに「明らかに meh(arp242評)」な品質ドキュメントコード — を比べると、同じ人の挙動として説明するには連続性が薄すぎるんですよね。「年を取って雑になった」というレベルではなく、OSS文化の基本作法のものを忘れたかのような断絶が見える。

なので問いを書き換えると

「彼は今なお彼なのだろうか?」を、もう少し作業可能な形に翻訳すると、こうなります:

GitHub上の @mattn が出力している挙動は、人間mattn個人意思表現と、どの程度1:1で対応しているのか?

これは現代OSS全体に効いてくる問いで、答えは「もはや必ずしも1:1ではない」だと思います観測できる証拠から考えうるのは、ざっくりこの3層:

第一層 — 純粋人間mattn 彼自身キーボードを打っているコミットツイート。間違いなく彼であり、責任100%彼にある。

第二層 — エージェントを伴走させた彼 yagi に下書きを書かせて、彼がレビューしてコミット。出力には彼の判断が乗っているが、文体や細部は彼のものではない。ここまでは多くの開発者が今やっていることで、それ自体問題ではない。

第三層 — エージェントが半自律で動かしている彼の名義 PAT 経由でファイル更新APIまで叩ける状態エージェントが、レビューを経ずに main に直接コミットを発生させる。出力の中に 彼が事前に承認した判断が含まれていない可能性が出てくる。

fsnotify の FUNDING.yml コミットは、状況証拠的に第三層の可能性が高い。だとすると、そのコミットの「作者」は GitHub上では mattn だが、人間mattnの意思が直接入っ

まだこういう理想論を言ってるアホいるんだな

大量のグッズ販売とかしだした時点でそんな理念建前でしか残ってないだろ

同じ志云々言うなら大きくなりすぎたコミケを潰してからしろ

fsnotifyで話題になってるmattnは本当にmattnなんだろうか?

注意)この日記は完全にAIとの対話を元に多少の修正を加えただけの会話ログです。

注意2) 前半は話題の前提となる issueの翻訳です。この記事タイトルの部分はこの記事の後半から

---

このissueを原文のニュアンスをできるだけ落とさず日本語翻訳して

https://github.com/fsnotify/fsnotify/issues/757

以下、issueのタイトルと本文を原文のニュアンスを保ったまま翻訳します。

タイトル: 他のメンテナーがorgから外された理由についての公開質問 (Open question)

本文:

@arp242 さん、他のメンテナー全員がorgから外された明確な理由を教えていただけますか? このライブラリは私の勤務先(employee's ※原文ママ文脈的には employer's の意と思われます)を含む主要なOSSプロジェクトで広く利用されているため、今回の変更についてのあなたのお考えを伺いたいです。そうすることで、私たちもこのライブラリの利用について多角的検討することができます

補足:

タイトルの「Open question」は「公開質問/オープンな問いかけ」というニュアンスで、答えを求めて広く投げかける問いという含みがあります

「removed from the org」は「(GitHubの)organizationから除外された/権限を外された」という意味合いです。

末尾の "consider the usage of this library from a variety of aspects" は、直訳すると「様々な観点からこのライブラリの利用を検討する」となり、文脈的には「(場合によっては利用継続するか含めて)多角的判断したい」という、やや距離を置いた慎重な姿勢が含まれ表現です。

返信も全部


(中略)

いただいた返信本文を、原文のニュアンスをできるだけ落とさず翻訳します。

@ymotongpoo さん

mattn氏のツイートはかなり誇張されたものです。元の作者(howeyc)も、その前のメンテナー(nathany)もorgから外されてはいません。彼らはおそらく(プロジェクトの)移管時に外されたのでしょう。 https://web.archive.org/web/20251010011545/https://github.com/fsnotify

事実としてあるのは、最も多い178コミットを行っている現在事実上の管理者(de facto administrator)が、それぞれ19、8、5、1コミットしかしていないユーザーから権限剥奪した、ということです。

これがひどいことであるという点には私も同意します。しかし、誤った情報を広めておきながら訂正しようともしない、というのも容認できることではありません。

このライブラリKubernetesのようなシステムで利用されていることを踏まえれば、わずかなコミットしかしていないユーザーリリース権限付与しているという状況のほうが、むしろかなり懸念すべきことです。

#2 — ymotongpoo

@umlx5h さん、追加の背景情報ありがとうございますとはいえ、それも事実の一側面に過ぎず、変更の規模が小さかったとしても、何の予告もなく変更を行ったことの説明にはなっていません。彼らはかつて元の作者からメンテナーとして承認されていたという事実を踏まえれば、なおさらです。

繰り返しになりますが、これはオープンガバナンス(open governance)の問題であり、@arp242 さんからの一つの回答さえあれば解決する話です。

ありがとうございます

#3 — umlx5h

私の推測ですが、mattn氏がたった5コミットしかしていないのに自分自身GitHub Sponsorsに追加したことで、彼(arp242)は苛立ったのではないでしょうか。 https://github.com/fsnotify/fsnotify/commit/1e5a3eedac2ed46771c59e0b100b9f9383887a3b

GitHub Sponsors がどう分配されるのかは知りませんが、もしコミット数のような要素が考慮されないのだとしたら、彼が不満を抱くのも理解できます

#4 — ymotongpoo

コメントには感謝しますが、私たち必要としているのは責任者(person in charge)からの回答です。推測は必要ありません。

#5 — Jan200101

しかに何らかの説明はあった方がよいでしょう。たとえそのツイートが大いに誇張されたものだったとしても、外部から見れば、Mr. Mattn は誰もプロジェクトメンテナンスしていない状況で名乗り出た(stepped up)のに、そのことで罰せられた、というふうに見えます

#6 — umlx5h

簡単事実確認(fact-check)すらせずに誤情報を広めるユーザーを見ると、訂正せずにはいられません。

個人的には、たった5コミットしかしていない状態自分スポンサーに追加するなんて、恥ずかしくてとてもできません。

もし彼が少なくともプルリクエストを作って、それをレビューに出してさえいれば、おそらくこんなことにはならなかったでしょう。

ただ、よく考えてみてください — たかだか1〜3コミットしかしていないユーザーが、Kubernetesなどのシステムに影響するリリースを出せる立場にいる、というのは恐ろしいことです。むしろ、新たなバグ引き起こしかねない修正を入れるくらいなら、現状のままにしておいた方がマシだ、と言う人さえいるかもしれません。

#7 — lestrrat

私はこのライブラリを使ってすらいないのですが、一言だけ残しておこうと思いまして:

mattn氏のツイートはかなり誇張されたものです。元の作者(howeyc)もその前のメンテナー(nathany)もorgから外されてはいません。彼らはおそらく移管時に外されたのでしょう。 https://web.archive.org/web/20251010011545/https://github.com/fsnotify

証拠A (Exhibit A): org には現時点で一人しかいない。 [画像]

証拠B (Exhibit B): mattn は3日前にリリースを出している。リリースを出すには少なくともコラボレーター(collaborator)である必要がある。 [画像]

#8 — arp242 (1回目の長文返信)

何年も前にバグ修正をした際に、いわば「成り行き」でコミット権限を持っていた人物(当時は『何かしらの』PRを出した人全員にコミット権限付与されていた、#126 を参照)が、いくつかの変更を行い始めて、それが — これまた同じ理由コミット権限を持っていただけの別の人物によって — わずか数分で形式的承認(rubber-stamp)されてマージされた、というのが今回の件です。

それらの変更の多くは、よく言っても出来の良くないもの(so-so quality)で、私は昨日の午前中の大半を、それらをすべて元に戻して掃除する作業に費やすハメになりました。これは「一人のメンテナーが他のメンテナー排除した」という話ではありません。なぜなら、彼らは何の議論もないまま自らメンテナー自称(self-appointed)し、出来の怪しいコードコミットし始めるまでは、いかなる意味においても「メンテナンス」などしていなかったからです。他のどんなプロジェクトであっても、彼らがコミット権限を持つことなど決してなかったでしょう。私がこのプロジェクトに関わり始めた時、リポジトリアーカイブされ、多くのバグ挙動の不整合を抱えたひどい状態でした。私は多くの時間をかけてそれらを片付けてきましたが、(今回の件で)それが再びその方向に逆戻りしようとしているのが見えました。

ここまでの話だけならまだ我慢できたかもしれません。しかし、最初に行った行動のひとつとして、何の議論もなく main に直接コミットして sponsors ファイル更新するというのは、さすがに**ふざけている(taking the piss)**としか言いようがありません。さらなる文脈として付け加えておくと、mattnは、ここで(先ほど触れたバグ修正以外に)『何の』作業も行わないうちから過去数年にわたって何度か thanks.dev から資金を引き出していました。

これは、私が数年前に排除したメンテナーと何ら変わりません。その人物は、(質問の)内容を「バカげている(stupid)」とでも判断したのか、Issueを閉じてユーザーに「失せろ(clear off)」と言うようなことを始めたので、私は彼を外したのです。

#9 — arp242 (2回目)

拡散しているらしい一連のツイートメールで送ってくれた方がいました。私はTwitterはやっていないのですが、その内容には誤った情報がいくつか含まれています:

以前、fsnotifyはメンテナンス不能(unmaintainable)になっていたので、我々(we)はメンテナーを募った

→ 専門知識があったのでメンテナンスに参加した

→ そのとき、ある人物も加わった

活動を始めようとしたら、「勝手なことをするな(don't do things on your own)」と叱られた

このリポジトリ文字通りGitHub上でアーカイブされていました。誰一人として作業していなかったのです。私が Nathanメールを送り、引き継ぎ、膨大な時間をかけて整理しました。コミットログを見れば一目瞭然です — ここ何年も、fsnotify に時間を費やしてきたのは私だけです。「我々はメンテナーを募った」の「我々(we)」とは一体誰のことを指しているのでしょうか? fsnotify に「我々」など存在したことはありません。「『勝手なことをするな』と叱られた」というのが何を指しているのかも、私にはわかりません。

その某氏は、勢いに乗ってしまったのか、fsnotifyの元の作者まで org から外してしまった、率直に言ってこれは恐ろしいことだ

Nathan は自ら自分自身を外したのです。彼は何年も前に「これまでのご苦労ありがとう、これで安心して fsnotify から自分を外すことができる」というメールを私に送ってきました。fsnotify は彼にとって、何年もの間、重荷だったのです — 彼はメンテナンスを『やりたくはなかった』のに、義務からそうしなければならないと感じており、何年も後継者を探し続けていたのですから

#10 — Jan200101

納得しました、あなたの反応はまったく理にかなったものですね。

Matn(※原文ママ。おそらく mattn のtypo)は日本人で、最近ツイートが Grog(※原文ママ。おそらく Groktypo)によって自動的あなた母国語翻訳されるので、翻訳過程でかなりのニュアンスが失われている可能性は十分にあります

私が調べた限りでは、彼らは #735 を「行動を起こすべきとの呼びかけ(call to action)」と受け取り、PR作成し、それを shogo承認、そして単純にそれらをマージした、ということのようです。

#11 — arp242 (3回目、2026-05-07 19:46 UTC)

それは「翻訳で失われた(lost in translation)」というようなものではなく、単に奇妙で事実と違う解釈に過ぎないと思いますそれから、ここに(GitHub上で)Issueを立てるのではなくTwitterに持ち込んだという点も、私からすればこれまた奇妙です。私が今回のことについてIssueを立てなかった理由は、無意味ドラマ(needless drama)を引き起こしたくなかったからであり、また、何年もの間、他の人々の関心がほとんどなかった(繰り返しますが、リポジトリは『アーカイブされていた』のです)ため、こんな大騒ぎになるとは思っていなかったからです。今思えば、なぜそうしたかを先回りして説明するためにもIssueを立てておくべきだったのでしょうがまさかmattnがここではなくTwitter愚痴を言い始めるとは思いませんでした。

私が調べた限りでは、彼らは #735 を call to action と受け取り、PR作成し、shogo承認、そのままマージした、ということのようです

他の人がここに加わって手を貸してくれること自体は、私はまったく構いません。むしろ素晴らしいことです。問題は、それらのPRちょっとイマイチ(meh)というレベルではなく、『明らかにイマイチだった、ということです。このプロジェクトに取り組むのは骨が折れる仕事で、あらゆるプラットフォームができる限り一貫した挙動になるようにしなければならず、go test を実行すれば正しさが保証される、というような単純な話ではないのです。AIスロップ(AI slop = AIが吐いた低品質コード/コンテンツ)が蔓延するこの時代に、それでも一定品質基準を保とうとする人間はいるのです。

ここまでなら『鬱陶しい』で済んだ話です。ところが、thanks.devの資金という背景込みでのスポンサーの件まで絡んでくると、話は別です。

それからリポジトリ一時的に休眠状態になったあとで活動が再開する、というのはそこまで珍しいことではありません。私自身、12月にここで少し作業をしたあと、lib/pq作業の方に少し気を取られていました。「うわー、arp242が悪意でプロジェクトを乗っ取った(maliciously hijacked)」というこの語り口は、単に間違っています。今回のTwitterの件を少し調べてみましたが、これをサプライチェーン攻撃として煽っている人までいる始末です。本気で言ってるんですか? 皆さん、**もう少し落ち着いた方がいい(enhance your calm)**ですよ — コミットログ秘密でも何でもないんですから:

% git log --format='%an &lt;%ae&gt;' | sort | uniq -c | sort -rn | head -n10
     178 Martin Tournoij &lt;martin@arp242.net&gt;
     160 Nathan Youngman &lt;git@nathany.com&gt;
     112 Chris Howey &lt;chris@howey.me&gt;
      26 Chris Howey &lt;howeyc@gmail.com&gt;
      17 Pieter Droogendijk &lt;[email protected].uk&gt;
      15 mattn &lt;mattn.jp@gmail.com&gt;
      10 Nathan Youngman &lt;4566+nathany@users.noreply.github.com&gt;
       8 Nahum Shalman &lt;nahamu@gmail.com&gt;
       5 ICHINOSE Shogo &lt;shogo82148@gmail.com&gt;
       5 Bjørn Erik Pedersen &lt;bjorn.erik.pedersen@gmail.com&gt;

% git checkout bd7a751
     HEAD is now at bd7a751 Use Go 1.25 in CI, move FreeBSD test runner to GitHub actions
% git log --format='%an &lt;%ae&gt;' | sort | uniq -c | sort -rn | head -n10
     175 Martin Tournoij &lt;martin@arp242.net&gt;
     160 Nathan Youngman &lt;git@nathany.com&gt;
     112 Chris Howey &lt;chris@howey.me&gt;
      26 Chris Howey &lt;howeyc@gmail.com&gt;
      17 Pieter Droogendijk &lt;[email protected].uk&gt;
      10 Nathan Youngman &lt;4566+nathany@users.noreply.github.com&gt;
       8 Nahum Shalman &lt;nahamu@gmail.com&gt;
       5 Bjørn Erik Pedersen &lt;bjorn.erik.pedersen@gmail.com&gt;
       4 Oliver Bristow &lt;evilumbrella+github@gmail.com&gt;
       4 Francisco Souza &lt;f@souza.cc&gt;

#12 — vbkaisetsu

メンテナーを募った」の「we(我々)」とは一体誰のことを指しているのでしょうか?

念のため明確にしておきますと: mattn は彼のツイートで実際には「we」とは言っていません。日本語では主語がよく省略されます機械翻訳が単に推測して、誤った主語を補ってしまったのです — 英語では主語必要なので。

投稿: https://x.com/i/status/2051929334995427791 (残念ながら、彼はそのツイートを削除しています)

#13 — umlx5h (2026-05-07 23:18 UTC)

ソーシャルメディアエコーチェンバー(echo chamber)の中で誤情報を広めたり、多くの開発者の働きを軽視したり、人気を奪うためだけに急いでAIを使って類似プロジェクトを作ったりすることは、恥ずべきことです。

過去4年間にわたって、これほどの献身をもってこのプロジェクトメンテナンスしてきたあなたに、私は深い敬意を抱いています

多くの人々は、メンテナーでなくてもプルリクエストを送れるということを認識していないようです。

メンテナーになるには、ただ貢献を重ねて信頼を得ればよいだけのことで、それは他のオープンソースプロジェクトでも同じです。今回の(権限)剥奪理由は、私には理解できます

全体所感(訳注)

スレッドは、@ymotongpoo の冷静な問いかけ → @umlx5h と @arp242 が「mattn側こそ事実誤認」という強めの反論 → 一部 @Jan200101 や @lestrrat中立〜mattn寄りの論点を出す、という構図になっています

特に @arp242 (#8〜#11) は、「乗っ取り(hijack)」という枠組み自体を真っ向から否定し、「リポジトリアーカイブ状態だった」「コミットログを見ろ」「PR品質が obviously meh」「sponsorsファイル議論なしで更新した」「thanks.dev から資金引き出し」など具体的な根拠を畳み掛けていて、感情はかなり乗っているものの、論点は一貫しています。"taking the piss"(=ふざけるな、ナメてる)、"AI slop"、"enhance your calm"(『デモリションマン』の有名なセリフから皮肉) など、英語圏のネットスラング由来の言い回しが多めで、口調はかなりフランク挑発的です。

mattn氏の評価について、ネットから観測した範囲評価 できるだけ中立的に良し悪しを述べているめのを高評価

OSS界隈で有名な人だからブログはてブ話題になりやすい人だと思う


ネットから観測できた範囲で、できるだけ評価軸を分けて中立的にまとめます。「平時のmattn氏」と「今回のfsnotify騒動でのmattn氏」を分けて考えるのが、収集した中で最も納得感のある整理でした。

平時のmattn氏 — 評価確立している部分

技術的実績と影響力は、賛否を問わずほぼ全方位で認められています

Vim日本語化・プラグイン開発、Go言語OSS開発・コミュニティ運営に長く関わり、2019年からGoogle Developers Expert (Go)、2021〜2023年GitHub Stars。著書に『みんなのPermalink | 記事への反応(0) | 21:16

こういう我の強い女って相手が避けなかったらぶつかりおじさん扱いしてそう

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