はてなキーワード: 観光とは
政治家や官僚が豊かでかつ階層の世襲が続いたことが原因。国の大方針を決める政治家や官僚、彼らは観光以外の解像度が低いためにこうなっている。彼らは小さい頃から豊かな家、特に東京の富裕層に生まれ育っている。という偏見を私は持っている。
彼らは小さい頃から親に観光に連れて行かれる。国内海外問わず楽しい旅行、ワクワクする体験を山ほどしてきている。または忙しい官僚の子供であってもたまに連れて行ってもらった旅行、それは素晴らしい体験だったに違いない。
大人になった彼らにとって最も素晴らしい原体験、解像度の高い産業は、観光業であったのだ。彼らに悪気はない。たまたま農業漁業工業医療などに対する解像度の高い体験を積むことができなかっただけだ。
観光は楽しい→あんな楽しいものならみんな金を出すはず、という短絡的な発想で観光立国という発想になるのも、仕方なかろうと思う。
一次産業、二次産業の実態を見ようともせず価値を貶め、触れさせようともしなかった結果が、国民が全員ペコペコ外国観光客を受け入れてればよいという観光立国政策である。
BL(ボーイズラブ)文化は、男性同士の恋愛・性愛を描くフィクションを中心に発展してきた。しかし、その消費構造が実在のゲイ・バイセクシュアル男性を素材として搾取しているのではないかという批判は、当事者コミュニティから繰り返し提起されてきた。
具体的には以下の論点がある。
これらの主張には一定の妥当性がある。しかし、「フィクションだから無関係」という論理は、RPSや実在コミュニティへの侵入行為には適用できない。また、「理解の入口になった」という功利的正当化は、当事者が現に被る不快や搾取を帳消しにする根拠としては不十分である。
より深刻なのは、この問題が指摘されたとき、腐女子コミュニティの一部が「ホモフォビアと戦ってきたのは我々だ」という自己正当化に走り、当事者の批判を封殺する力学が働くことである。マジョリティ(異性愛女性)がマイノリティ(ゲイ男性)の表象を占有し、かつその批判に対して「我々こそ味方だ」と主張する構造は、植民地主義的な知の収奪と相似形をなしている。
『イナズマイレブン』(主要キャラクターは中学生)、『忍たま乱太郎』(忍術学園の生徒は10歳前後の設定)など、明確に未成年と設定されたキャラクターのR-18 BL二次創作は、pixiv・同人誌即売会・SNSなどで大量に流通している。
| 論点 | 現行法の状況 |
| 著作権侵害 | 二次創作は原著作物の翻案権・同一性保持権を侵害しうる。権利者が黙認しているに過ぎず、合法ではない。いわゆる「グレーゾーン」は法的に保護された領域ではなく、権利者の好意に依存した状態である。 |
| 児童ポルノ該当性 | 日本の「児童買春・児童ポルノ禁止法」は実在の児童を対象としており、創作物(絵・小説)は現行法上は児童ポルノに該当しない。ただし、国際的にはフィクションも規制対象とする国がある(豪州、カナダ等)。 |
| わいせつ物該当性 | 刑法175条のわいせつ物頒布罪の適用可能性は理論上残るが、同人誌に対する摘発例はほぼない。 |
法律上「違法ではない」としても、10歳や13歳に設定されたキャラクターの性行為を詳細に描写し、それを大量に流通させる行為が倫理的に問題ないと言えるかは別の問いである。
腐女子コミュニティ内では「キャラクターは絵であり実在しない」「被害者がいない」という論理で正当化されることが多いが、この論理は男性向けの「ロリコンもの」に対しても同様に適用されなければ一貫しない。にもかかわらず、後述するように、男性向けの未成年キャラクター性的表現には激しく反対しつつ、自陣営の同種の表現には寛容であるというダブルスタンダードが指摘されている。
一部の権利者はガイドラインで性的二次創作を明示的に禁止している。しかし多くの場合、個別の対応コストや炎上リスクを恐れて黙認しているに過ぎない。この黙認を「許可」と読み替える文化的慣習は、権利者に本来不要な負担を強いている。
近年、英語圏の社会正義運動(いわゆる「Woke」)の言説——特にジェンダー論、ポストコロニアル批評、インターセクショナリティなど——が、日本のSNS上で選択的に翻訳・引用され、特定の表現を攻撃するための武器として使用される事例が増加している。
Woke言説そのものが問題なのではない。ジェンダー論やポストコロニアル批評は学術的に重要な知的伝統である。問題は、それらの理論が本来持つ複雑さや内部批判を捨象し、自陣営に都合の良い部分だけを切り出して「正義の棍棒」として使用する態度にある。
これは理論の誠実な適用ではなく、権威の借用による言論封殺である。そして、この手法が最も頻繁に向かう先が、男性向けのオタクコンテンツである。
「マシュマロ」「Peing」などの匿名メッセージサービスを利用した攻撃的メッセージ(通称「毒マロ」)は、腐女子コミュニティにおいて深刻な問題となっている。内容は以下のようなものである。
毒マロや晒し(SNS上で特定の作者・作品を名指しで批判すること)の結果、創作者がアカウントを削除し作品を非公開にする「筆折り」は日常的に発生している。これはコミュニティ内部の表現弾圧に他ならない。
特に注目すべきは、加害者もまた女性であり、被害者もまた女性であるという点である。「女性が女性を潰す」構造は、フェミニズムの言説では説明しにくいため、しばしば不可視化される。
腐女子コミュニティでは、特定の行動規範(「検索避け」「鍵垢での運用」「R-18はワンクッション」等)について定期的に激しい議論が発生し、「学級会」と呼ばれる。これ自体はコミュニティの自治として機能しうるが、しばしば規範の押し付けと逸脱者への制裁に変質する。
腐女子コミュニティの一部には、以下のような暗黙の序列意識が存在するとの指摘がある。
この序列は、「BLは高尚なフィクションだが、夢小説や男女の恋愛は自己投影で低俗」という偏見に基づく。
ここに深刻な矛盾がある。腐女子コミュニティの一部は、自らの表現が社会から偏見を受けてきた歴史を語りつつ、同じ女性向け創作者コミュニティ内で別のジャンルを蔑視・攻撃している。被抑圧者が別の被抑圧者を踏みつける構造であり、「連帯」の理念とは正反対の実態である。
近年、以下のような事例が繰り返し報告されている。
これらの運動に共通するのは、主観的な不快感(「お気持ち」)を客観的な権利侵害であるかのように主張する論法である。「私が不快に思う」→「それは社会的に有害である」→「規制されるべきだ」という三段跳びは、法的な権利論としては成立しない。
しかし、SNS上の炎上は企業にとって実害をもたらすため、法的根拠がなくとも事実上の表現制限として機能している。これは私的検閲(private censorship)の問題である。
最も深刻な問題は、男性向けの性的表現を攻撃する主体が、自らは第2章で述べたような未成年キャラクターのR-18 BLを消費している場合があるという点である。
鉄オタを賑わせているこのニュース。
【井川線】
どちらにしても、「乗るのは大変そう or 大変だった」という感想が返ってくるはず。日本国内の中小私鉄でも屈指の乗りづらい路線で、鉄道が好きでも正直しんどいと思う。
そんな、たどり着くのが大変すぎる路線、観光路線にすること、値上げをすることは悪くないと思う。中電が赤字を補填しているが、裏を返せば何か新しいことを始める動機付けも産まれないのである。どのような交渉をしたかは知らないが、アンタッチャブルな領域に手を付けたこと(実情は知らないけど)、条件次第では、例えば黒部峡谷鉄道のような付加価値をつける活動に着手が可能になったのは良かったと思う。
料金やタイミングは熟考しなきゃだけど、「定期利用者が全くいない」「沿線利用も全くない」という超特殊路線であれば、脱法的なスキームとは言い切れないのではないんじゃないかな。同じことを東海道新幹線でやったらそりゃブチ切れだし絶対に認可降りないけど、状況があまりにも特殊なので、井川線は。
【川根本町】
井川線が走る川根本町。ここの議会や住民のマインドは長いこと気になっている。(もちろん、かの社長みたいに、その住民をまるごと腐したりは絶対しない。走らせてもらっているのだから、敬意を持たなければならない。)
昔からあった鉄道は、なおかつSLやトーマスが観光客を大量に運んできた鉄道で、たまたま保有できている強い観光資源だった。一方で、沿道はトンネルや道の付け替えで日に日に道が良くなっていき、とうぜん鉄道利用は減少した。鉄道が生活から離れていくにつれて、そこに住む方々の認識も変わってくる。「大鉄はSLでたくさん儲けている」と思ったり、ともすれば「たくさん稼いでけしからん」くらいにはおもっていたのではないだろうか。
この地域では地方ローカル線でありがちな「マイレール運動」は全く起きなかった。乗らなくても稼いでいる路線なので、自分が乗る必要がなかったのである。乗ってもらう運動を、会社からも、沿線からも起こすべきであったのである。さらに本当はやるべきだったのは、会社から町議になる人の輩出だったかもしれない。もう後の祭りだが。
鉄道に対してとにかく他人事な印象を持っている。もし会社に何があると、そうなった原因を激しく追究するが、支援はしないという光景を何度も見た。お金のない自治体でやむを得ない部分も多々あり、きちんと連携するのはまだまだ時間がかかるかもしれない。
今回の件も、「直前になって言われても準備ができない」旨を投稿する町議がいたが、スピード感的に、どんなタイミングで言っても観光列車化は実現できなかったorものすごい時間がかかったと思う。
ただ、SNSで発信する人たちは町内のなかでも非常によく考えてくださっている方々だ。表に出てこない20人以上?いる町議のうち、かなり多くが「大鉄けしからん」が今も昔も先行していると思われる。今回も根回し不足が指摘されているが、そもそも自治体に膝をつけて会社の話を聞いてくれる人が今まできちんといたのか?ここも怪しいのではないか。話を聞いてくれない、聞いても出来ない理由を延々と並ばれて話が進まない……みたいな状況がずっと続くと、時間も限られるわけで、不意打ちをするしかなくなるのかもしれない。
何のために鉄道を残すのか。そこを町議会、住民が立ち返って考えなければならないと思う。
【その他】
仕事で目にした言葉で、「経緯には敬意を」というのが最近気に入っている。カスみたいな業務システムも、最初入れたときは善意で始まっているのだ。
複数の鉄道会社を渡り歩いた人が、なぜ地域に敬意を払えないのか、なぜ会社がピンチであることの経緯をきちんとヒアリングしないのか。自治体も良くないところがある。けれど、一方的に貶めるような発言は論外である。経営者がやることではないし。いい年した大人がやることでもない。
「発言は個人のもの」は幻想である。どうしても個人でブログを書きたいなら、サイト名から社名を消してほしい。
オーナー会社とどのような契約になっているか知らないが、沿線自治体から抗議文を渡されるなど前代未聞である。ブログを取り上げるか、社長から降ろすか、
沿線住民の悪口なんて、平社員が実名ブログやSNSでやったら処罰の対象でしょ?会社を不利な立場にした人にはきちんとした対応がいると思う。
○ご飯
朝:アーモンド。エナドリ。昼:焼きそば。目玉焼き。夜:たまごやき。沢庵納豆冷奴。キュウリ。トマト。ギョニソ。バナナ。ヨーグルト。間食:柿の種。あずきバー。
○調子
ゲーム三昧。
ここから後半戦なのでもう一息。
・5段階評価:3
・あらすじ
魔法を学ぶ「学園」の新入生アリシアと、その担任教師ベルディリア。
「学園」では教師に座学を教わる教師派と生徒同士の実践で魔法学ぶ生徒派の権力闘争が盛んだった。
ベルディリアは生徒派のリーダーライルと、生徒会長の幼馴染アマリリスを新たに担任するため「学園」を駆け回る。
・印象に残ったセリフ
ベルディリア「手が空いたら…… また会いにくるから。その時でいいか?」
妹に食事に誘われての言葉。そっけないように見えて選択肢の選び方次第では速攻で会いに行けるので、妹にはだだ甘いのが可愛い。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。生徒大好き甘々ティーチャーにして、妹大好き甘々シスター。同じ教師のヴァイスや学園長には辛辣な態度を取るのが面白い。
・感想
舞台も一変し今度は魔法学園もの。新入生のアリシアがいきなり退学させられるビックリな導入から、魔法の種を見抜くためのサスペンス展開に、妹可愛がるイチャイチャムードにと、多種多様なお話だった。
主人公のベルディリアは大人には辛辣な態度だが、子供たちはデレデレ甘々な優しい人なギャップが可愛いキャラだ。
今のところ、恒例の管理者に関する怪しい噂や過去キャラの暗躍などもない独立したエピソードになっているが、ライルの人形が青っぽいのが気になるところさん。
生徒会長とアマリリスが共依存してそうで、あっさりとアマリリスが独り立ちしたのも、流石に生徒会長がこれだけで終わらないよな? と不安がある。
・5段階評価:2
・あらすじ
彼はその復讐のため「学園」にはいるが、そこで築いた関係値はそれだけではなかった。
・印象に残ったセリフ
「お前なら、きっと勝てるさ。頑張れよ!」
学園長の息子であることを黙って、目的の打倒学園長も隠していたライルを率直に真っ直ぐ応援するモブの生徒。いい子だ。
・印象に残ったキャラ
ライルの母。明らかに何かの伏線が張られたが、先行きが不透明なので不穏な気配。
・感想
学園長が実は良い人でした、というサゲはありえなさそうだが、まだライル目線でしか語られていないため判断は保留したい。
ペルソナを被った本音じゃない付き合いだったけど、ライルと生徒派の面々の関係値は優しく暖かい雰囲気で好きだ。
・5段階評価:2
・あらすじ
リリウムの創造の魔法の根幹はアマリリスのついた小さな嘘だった。
・印象に残ったセリフ
アマリリス「あの絵本を、本当は好きじゃなかったって。……そこからやり直したいって。」
リリウムとアマリリスを繋ぐ絵本への本当の気持ちを吐露する言葉。それが二人の関係値自体の否定じゃないのがもどかしい。
・印象に残ったキャラ
リリウム。アマリリスのためなら第三者の命を無下にしてしまう程だったのは驚き。反省とかでどうにかなるレベルを超えているように思うので先が気になる。
・感想
二人のベッタリな関係値のオリジンが語られるが凄惨な過去話は読んでて辛かった。
とはいえ、ただの好奇心旺盛な女子生徒を龍に変えて使役するのはやりすぎなので、しっかりと懲らしめられて欲しい。
・5段階評価:2
・あらすじ
姉に守られ続けてきたカステル。
しかし、教師の仕事に夢中な姉が自分よりも優秀なライルとアマリリスに構う姿が許せなくなり……
・印象に残ったセリフ
お姉ちゃん大好きカステルが力に溺れていそうな顔でいったセリフ。読者目線では甘々お姉ちゃんのままだが、あの甘さじゃ妹には足りないのが怖い。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。過去編でも妹思いでなんと神を打破している模様が描かれた。この辺が管理者と繋がるのかしら、気になる。
・感想
ライルやアマリリスと比較してもなお駆け足な回想と現状のシーンで、恋する妹はせつなくてお姉ちゃんを想うとすぐ闇堕ちしちゃうのだった。
いや、茶化す気はないんだけど、爆速で闇堕ちしてビックリしちゃった。
・5段階評価:3
・あらすじ
それぞれの因縁の相手と、ベルディリアから教わったことを生かして決着を付ける面々。
そのベルディリアは、ネルヴァの力を振るうカステルと対峙し大苦戦。
しかし、教え子二人の協力と、神を宿す力でそれを奪い、無事に管理者の介入を許さずに事件を解決するのだった。
しかし人間の感情を理解したネルヴァは遂に策を実行に移すのだった。
・印象に残ったセリフ
ライル「そっちは任せる。こっちは任せろ。」
ライルは学園長、ベルディリアはカステルのもとにそれぞれ向かう際の頼れる言葉。
端的な言葉で力強くて好き。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。一貫して最初から最後まで、いい先生で、いいお姉ちゃんだった。管理者にしてやられることもなく、防衛してみせたのもお見事、良いキャラだ。
・感想
前章で揶揄ったカステルの闇堕ちの早さだが、なんとそもそも物語の開始時点ですでにカステルはネルヴァと接続していた衝撃の展開。
生徒二人の結末のテンポが小気味よく、かつベルディリアの言葉がキーとなるまとまり具合で面白かった。
教師としてのベルディリアがある種完成しきっているからこその、優しいだけじゃない叱れる姉の様相が足りなかったと生徒たちかた教わるのも綺麗な構成だった。
辺野古で高校生(と活動家)が犠牲となった痛ましい事故について、平和教育や反基地活動そのものにどの程度関連付けて議論すべきかは、非常に専門的な知識と判断を要する。
まず事故の直接的な原因についてのみ検討すると、本件は直接的に抗議活動を行っていた最中の事故ではなく反基地活動や平和教育と言った要因は無関係であると考えられる。自分はマリンアクティビティについての専門家ではないので観光事業者が分析した記事を引用する[1]。複合的な技術的要素が重なって発生した事故である一方で、基本的な安全の管理体制の不足が指摘されている。しかし不適切な安全の管理が行われること自体は反基地活動や平和教育といった目的がなくとも世界中で発生している事象であり(知床観光船やJR九州高速船の事案は近年かつ大きく報道されたこともあり記憶に新しい)、即座に反基地や平和教育と結びつけて議論することは適切ではない。
一方、安全について議論する際に直接的要因のみにフォーカスするだけでは片手落ちである。実際、発生してしまった多くの事故では経済的な理由によって安全の優先順位が劣後したケースが少なくなく(つまり利益を優先して安全を軽視している)、組織全体に背景要因となる文化が染み付いているような場合は直接的要因を潰しても必ず似たような理由で再び事故が起きる。
では辺野古の事故において、平和教育や反基地活動は重要は背景要因ではなかったのだろうか。推測を含む部分はあるが、到底無関係とは言えないだろう。まず今回の事故を起こしたヘリ基地反対協議会は過去にも死亡事件を起こしており、事故を起こしたにもかかわらず必要な安全管理策を取らなかった、明らかに安全文化が劣後した集団である。その背景要因として、反基地活動という崇高な目的が、彼らの手段を集団内で正当化した可能性は否定しきれない。また同志社国際高校についても、本来実施すべき安全確認のプロセスが平和教育という目的、あるいは普段から深い繋がりのある団体であるからと言った理由ですっ飛ばされた可能性はあるだろう(客観的事実として、そもそも繋がりのない団体かつ通常の団体が提供するサービスであれば旅行代理店のチェックは最低限入る)。
何よりも、この様な重大事件を引き起こした後でも、平和教育や反基地活動の正しさという思想から発生した行為の正しさは維持しようとする姿勢そのものが背景要因としての重要さを物語っている[3][4]。仮に経済的に行き詰まった業者が安全を軽視して船を運航し、「事故を起こしてしまったことは問題だが、会社が潰れるか、社員を路頭に迷わせるかどうかの瀬戸際であり、利益を優先する経営方針は間違っていない」と主張したらどうなるだろうか?またそもそも、こんな主張をしておきながら政府が「沖縄県民への基地負担は問題だが、沖縄の基地は日本だけでなく世界の秩序の安定化に必要であることは正しい」と主張した場合にどの面を下げて批判できるのだろうか?
そこそこの期間安全の専門家として生きてきたが、実は経済的な目的変数が重要視されている場合はやりようがある。なぜなら重大な事故は経済的な利益にダイレクトに影響するからだ。一方で、反基地活動のように理念そのものが目的変数である場合、事故が発生してもその評価関数自体は維持されやすく、内部で正当化が可能なため、安全改善のフィードバックが回りにくい。事故の経過を観察するに、これは本当に問題の根が深い。反基地活動を再開するのであれば、理念よりも安全を優先する文化をまずは整えてからにすべきである。
[1]https://note.com/irukaoyaji/n/n77b7bedf08f5#2edc8ca8-3290-42d4-8b00-9891d0ff4f36
[2]https://www.sankei.com/article/20260423-C4NDGHI7ERLITJAJFZ5DQI2IDM/
[3]https://note.com/unknownbuttruth/n/n058ea58c5c8e
[4] https://www.sankei.com/article/20260505-2M6P2PZPTRLRRLPWMEPHDBYRGY/
とんこつらーめん1杯290円でずっとやってる有名なチェーン店
ラーメンだけだな
んでラーメンも290円ならまあこんなもんか、いやむしろ290円できれっぱしとはいえチャーシューまでのってるのはめっちゃ頑張ってる
そう思える味と値段だった
スープが真っ赤になるほど紅ショウガ入れてる人も多くてもったいないなと思った もうそこまでしたらほぼ紅ショウガ味になるやろ
ラーメン、餃子、ライスのセットもあるけど、単品でそれらを頼むよりお得になるわけでもなく単純な足し算だからお得感もない
観光に来て食うほどの味ではない
よほど胃袋に余裕あるならいいとは思うけど
ただ大名で有名な赤のれんっていう店がめっちゃ並んでて値段も安くなかった上においしくなかったのに比べたら、断然こっちのほうがいいと思える味と値段
値段を維持するためってのもあるんだろうけど立地が悪い
車がありゃ問題ないけど、旅行客で足が電車しかないと行きづらい場所
バスもあるけどバス代往復+290円ならそれでもっとマシなラーメンは食える
まあ歩いていける距離ではあるけども
60代前半の両親に東京案内したけど歩かせ過ぎた。
普段あまり意識してなかったけど、駅まで、電車に乗るまで、電車降りてからもかなり歩くし階段も多いから思ってたより歩数いってしまった。
サカナクションの山口一郎さんってよく知らないから検索してみたけれど、1980年生まれの現在45歳で、お父様は2003年から小樽市議会議員をしていたらしいね。
しかも1970年代から小樽運河の保存運動という政治的活動に関わっていたらしい。
自分語りになるけれど、自分も山口一郎とは同年代で、身内に地方公共団体の議員がいたので、小さい頃から嫌でも政治に興味を持たざるを得ないようになっていたから、山口一郎さんの立場で政治に無知なのはちょっと有り得ないと思う。
年齢的にも45歳と言えば成人年齢の倍以上であり、「これから勉強します」で通る年齢ではなくない?
この経歴を見る限り、どう考えても山口一郎は政治的に無知なのではなく、寧ろ政治をよく知っているからこそ、自民政治に楯突く事が立場を悪くすると分かっていて保身を選んでいるのだろう。全く「誠実」などではないと思うよ。
サカナクション山口一郎さんの父、保さんの話|編集者のこぼれ話⑥
https://note.com/nobunkyou/n/n11e6344b2199
山口保さんは、1947年、岐阜県金山町(現・下呂市)生まれ。ヨーロッパ各地を旅した後、1975年に北海道小樽市に移住しました。日本の伝統的な「沈め彫り」の技法を応用した独自の技法で、野鳥や魚を彫刻・彩色した「木鳥表札」の考案者として知られ、木彫工房「メリーゴーランド」を営んでいます。1970~80年代の小樽運河保存運動で中心的な役割を果たし、「小樽運河を守る会」幹事、小樽観光協会理事など歴任、2003年から小樽市議を3期務めるなど、地域のために活動してきました。
1978年、フォークソングのグループをつくって活動していた保さんは、埋立て工事が進む小樽運河で音楽イベント「ポートフェスティバル」を企画・開催し、2日間で10万人を集めて大成功させました。これを機に、水辺の価値が行政や住民に広く伝わり、運河を生かしたまちづくりへと潮目が変わりました。今日も小樽運河が残り、小樽観光の中心地となっているのは、保さんの知恵と情熱のおかげと言っても過言ではありません。一郎さんパパとして、サカナクションのファン(魚民=うおたみ)から愛される有名人でもあり、木彫工房「メリーゴーランド」は魚民の聖地となっています。
人と話すときは常に傾聴を意識、一話題話したら、「話し過ぎでないか」頭のなかで確認する。
ウエストポーチを最小単位とし、財布、家の鍵、車のキー、スマホ、充電アダプタ、ケーブルを常に携帯する(家の鍵と車の鍵はポーチに繋いである)
当事者会にも参加し、色々試行錯誤した結果、まあ職場でも「変わった人」程度でやれてる。と思う。
配偶者に何度も追い出されそうになった家もなんとか、まあある程度諦めてくれたのか、住み続けることができている。
一人旅だから、何を忘れようと、忘れた物の数だけ不機嫌になる家族はいない。行き先も都市部だしと、荷造りはきわめて適当に行った。
結果、例の最小構成のうち、充電器をアダプタ部分しか持ってこなかった。出発前に、TypeCケーブルを仕事用カバンのモバイルバッテリーに繋いで充電し、そのまま置いてきたからだ。このことに気づいたのが行きの空港に着いてから(アダプタ部分を確認してヨシ!となっていた)だった。出発に最終便を選んだため、空港内のコンビニはもう閉まっていた。仕方がないのでChargeSPOTで何とかしのぐ。
ラウンジでギリギリまで過ごし、搭乗ゲートまで猛ダッシュ。途中ChargeSPOTの返却口がなかなか見つからず焦るが、何とか離陸を遅らせることなく搭乗。
着いた先のファミマで、片方をTypeA-C変換できるケーブルを買い、「前のより便利!忘れてきてよかった!」という謎の正当化を図る。
ホテル到着。パンツと靴下を忘れた。服を詰める時に、自分の体が上半身だけだと思ったらしい。さらに何を考えたのか、持ってきているはずの肌着は、さっきのファミマで買い足していた。今考えてもよく分からない行動。まあ買い足したいとは思ってたんだけど今それを行う合理性はない。買った肌着はパッケージも開けないまま、1日くらい誤差だと言い聞かせてパンツと靴下を連履きした。
無駄に夜更かしして朝8時に起きる。昨日新しいケーブルでバッチリ充電したスマホは100%に…なっていない。コンセントをドライヤーに差し替えたあと、戻すのを忘れていた。ドンマイ。
帰りの飛行機も早めだし、早めにチェックアウトしようかな〜と思っているうちにあっという間に10時になる。退散。
ここに至るまで旅のプランを全く考えていなかったので、駅前の観光案内所に寄る。生憎の雨なので美術館に立ち寄ることにした。美術館は一人で行くに限る。鑑賞のペース十人十色だ。
美術館へ行くバスに乗り、ぼーっとしていたらいつの間に降りる停留所だったので慌てて降りたら折りたたみ傘を席に忘れてしまった。まああの傘大分ガタが来てたしな…とまたもや脳内で正当化を図る。美術館はとても良かった。
その後も、並んでいる列をガン無視する(言われて気づいて、もちろん後ろに並び直した)などちょいちょいポカを挟みつつ、無事帰路についている。
最高の一人旅だった。一人になると、普段自分がどれだけ緊張状態で暮らしているのかが分かる(マッサージ店行くと、背中が鉄板みたいにガチガチと言われる)。
2022年4月の知床観光船KAZUⅠ沈没事故(死者・行方不明26名)と2026年3月の辺野古沖抗議船転覆事故(死者2名)。両事故とも安全管理不備・悪天候下の強行出航が主因と指摘される海難事故であるにもかかわらず、主要新聞社の報道量・深さ・語り口に明確な違いが見られます。
「知床遊覧船事故、『陸の上』にいた社長に刑事責任は問えるのか」(2025年11月12日)では、社長の管理責任を正面から問題視。「社長のウソと保身」「安全基準無視」といった強い表現を多用し、遺族感情や公判を詳細に報じた。
ヘリ基地反対協議会の過去違反歴や無登録船の構造的問題はほとんど触れず、「平和学習中の事故」として扱う。
「あるはずだった救命ボート 知床沈没事故、被告社長の『ウソと保身』」(2026年3月2日)では、被害者家族の供述調書を引用し、社長の責任逃れを強調。「責任の重さを考えてほしい」という遺族の声も大きく取り上げた。
初公判報道(2025年11月12日)では社長側の無罪主張を伝えつつ、「予見可能性が争点」と事実ベースで報じた。
ただし知床ほどの深掘りはなし。
知床では社長の責任を、辺野古では「無登録船の野放し」「過去10件以上の違反」「違法占拠の常態化」を詳細に報じ、安次富浩氏らの構造的責任にも踏み込んでいる。
二重基準はほぼなし。
朝日・毎日・東京新聞など、反基地・平和教育に一定の理解を示す傾向の強い紙面では、知床事故では「社長のウソと保身」「人災」といった強い非難調で事業者責任を徹底追及した一方、辺野古事故では「平和学習の悲劇」「学校の確認不足」という穏やかな表現で運動団体の構造的責任を背景化する傾向が顕著です。
国民の知る権利(違法活動の常態化や責任所在)を十分に満たしていないと指摘を受けています。
観光地のど真ん中にある事務所で働いてる(観光とは一切関係ない仕事)んだけどま〜〜〜じでご飯食べるところがない
すげー混むし
コンビニもこの辺ないし
弁当も作るの大変だし
頑張って歩いたらスーパーあるけど飽きたんだよな…
両親兄弟自分の5人でGWに2泊3日の東京観光を予定している。
ただし浅草スカイツリーはツアーがあったので例外として入れてみた。
現状はこんな感じ↓
| 9:30 | 浅草駅近くの手荷物預かり所に荷物を預ける |
| 10:00 | 柴又観光(昼食) |
| 13:45 | 柴又駅出発 |
| 14:20 | 浅草から水上バスに乗る |
| 14:55 | 浜離宮恩賜公園着、散策 |
| 16:00 | 浜離宮出発→浅草駅へ、荷物受け取って出発 |
| 17:00 | 品川のホテルにチェックイン、まったりする |
| 18:30 | 恵比寿ガーデンプレイスにあるスカイラウンジで夜景見る |
| 19:30 | 五反田で夕食 |
| 21:15 | 北品川天神湯 |
| 22:30 | ホテル着 |
| 9:30 | 東京駅に荷物預ける、はとバスツアー参加(スカイツリー・浅草) |
| 13:30 | 東京駅到着、和田倉噴水公園方面へ散歩 |
| 14:00 | 昼食 |
| 15:00 | 東京駅出発 |
| 16:00 | 江戸東京たてもの園着、散策 |
| 19:00 | 築地のホテルにチェックイン |
| 19:30 | 夕食 |
| 21:00 | 湊湯 |
| 22:00 | ホテル着 |
| 7:30 | 築地場外市場散策① |
| 8:30 | 築地本願寺で朝食 |
| 9:30 | 築地場外市場散策② |
| 10:30 | 歌舞伎座ギャラリー見学、屋上喫茶で休憩 |
| 12:30 | 日本橋で昼食、散歩 |
| 14:30 | 神田川クルーズ |
| 16:00 | 日本橋散策(アンテナショップ巡り) |
| 18:00 | 東京駅から帰宅 |
伊藤左千夫の小説「野菊の墓」は、作者自身の切ない初恋の経験や、実在の人物をモデルにした実話に基づくとされています。最有力説では、モデルは矢切に住んでいた薮崎きさという女性で、作者との結婚を周囲に反対された末、他家に嫁ぎ、流産により亡くなった悲劇的な話と言われています。
ちば観光ナビ
ちば観光ナビ
「野菊の墓」の実話に関する詳細と説
最も有力なモデル(薮崎きさ説):
作者の伊藤左千夫(当時21歳頃)が、矢切の牧場で働いていた際に知り合った女性(きささん)がモデルとされる説。二人は相思相愛でしたが、周囲の大人たちに「渡り者(定住していない人)には娘をやれない」と引き裂かれ、彼女は他家に嫁いだのち、翌年に流産で死亡したという実話です。
伊藤左千夫の生家近くに住んでいた従姉の「伊藤みつ」さんがモデルという説。彼女もきささんと同様、周囲の反対で左千夫と結婚できず、別の家に嫁いだ後、若くして亡くなったとされています。
千葉県松戸市の矢切(江戸川沿い)が舞台であり、この地には、伊藤左千夫の門人である土屋文明が筆をとった「野菊の墓文学碑」があります。
特徴:
15歳の政夫と17歳の従姉・民子との純愛が、周囲に引き裂かれていく過程が、農村の当時の厳しい現実を背景に描かれています。
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https://x.com/mononoke_2525/status/2045779908778209777?s=20
"博多に来て色々食べたんだけど結構「東京で食べるのとあんま変わんないな〜」という印象で、残念というより"物流マジでいつもありがとう"という感じだった"
まぁ東京は、色々なジャンルご飯食べられるし、おいしいもの沢山あるのは、その通りだと思うが、
・はかたや:ラーメン290円
290円でラーメンが食べられる。東京にこんなお店があるわけがないのよ。
薄くもなく濃くもなく、臭すぎないけどちゃんと豚骨香るし、麵の量も多くもなく少なくもなく。ちゃんと美味しい。
安いお店で言うと、他にも下記が安くておいしい。
臭い系で言うと、
豚骨を一番感じるお店。東京には絶対にないです。こんなのが近所に出来たら公害です笑
好きな人は好きらしいよ。僕は苦手だったけど。
ラーメンに関しては、以前書いたものがあるので、こちらを参考にしてもらえれば!
https://anond.hatelabo.jp/20251231135113
でも、牧のうどんは郊外のお店の方が、牧のうどんって感じがして良いんだけど、まぁしゃあなしよね。
家族連れが座敷で食べてる感じとか、
おばちゃんが機嫌よく接客して、お姉さんがキビキビ接客して、おじさんが黙々と麺を打って茹でてる姿をカウンターで見るのとかがおもろいんだけどね。
軟麺(やわめん)中麵(ちゅうめん)硬麺(かためん)が選べるが、
初めてはちゅうめんが良いと思う。
軟麵は本当にやわくて、かなり癖ある。
軟麺にして、好みじゃなかった時は大惨事になるので注意必要。麺が一生減らない。
あんま美味しくなかったっていう印象を持って帰って欲しくないから、最初は中麺で!
・ウエスト
ウエストは、サラリーマンがお昼とか仕事帰りとかに、特別な感じもなく食べるお店。
なので、観光にきて食べるほどでもない気がする。
・資(すけ)さんうどん
僕は資さんうどん派なんだけど、
関東にも出店しはじめてるし、あえていかなくてもいい気がする。
・釜喜利うどん
そのおかげなのか、飲みに使ってる人も結構いる。
まぁというか、二〇加屋長介っていう、うどん居酒屋を福岡で展開してる
麺は平打ちっぽく、つるふわ。美味しい。
味だけ考えるとこのうどんが一番好き。
麺はつるとろ食感。本当につるつるしてて優しい食感。かなーり美味しかった。
丸天の味も抜群。魚の味がしっかりするし、ふわふわだし。ごぼ天もおもしろ形状だし、味も良い。衣は薄めでしっかりごぼうの味が楽しめる。
ただちょっと高いか?880円あったらウエストならミニカツ丼セットぐらい。コスパ考えるとちょいと微妙だけど、味は非常に良い。
2店舗しか行っていないが、なんかもうこれより上は無さそうな気がする。
・やま中も美味しいけど、東京で食べられそうだなぁって感じだなぁ。値段もそこそこするし。
・もつ鍋一藤。やま中とあまり違いも感じられないかも。いや美味しいんだけどね。
スープの味がどんどん変わるの最高。
鶏肉も色んな部位が食べられて面白い。結構味が違うので楽しい。
ただ1か月前とか、かなり早めに予約しないと空いてない。
煮込みすぎなんだろうけど、骨がボロボロになっていて、口の中入ってくるの最悪だった。
水炊きはもう少しお店行ってみたいなと思う。サンプルが少ない。
・やんだ竜の字:一人5000円程度
食べログ3.16
・六本松 一福:一人6500円程度
食べログ3.06
かなり美味しかった。おすすめ。こじんまりしてて、丁寧な仕事。
器とかもなんか可愛らしくて、お店の雰囲気にあっててよかった。
凄くいい店ってお店がゴロゴロある感じ。(特に天神とかから少し離れるといいお店が多い)
食べログ3.74。
さばも普通。感動は無かった…。
接客も微妙。店内狭くて、店員が背中にバンバン当たるけど、すみませんの一言もない。
最初にビール中瓶頼んだら、お一人様ワンドリンクは必ず注文くださいね。みたいなことけんか腰で言い始めたしね。
こういうお店があるので、福岡の居酒屋は、食べログを使ったら駄目です!!
美味しくもないし、安くもないのだけど、まぁここでしか経験できないし、楽しい。
長浜屋台街のまで行くと、観光客はいないと思うから、よいお店になってくるかも?
(詳しい人教えてほしい)
・スーパーで苺(あまおう)を買う。1パック400円で買えるのは確実にお得。
あと鳥刺しを買ってみるのもいいかも。僕はあんまり好きじゃなかったけど。
・Joyfullは地場チェーンだけど、まぁ行ってもいいし、行かなくてもいい笑。
都心のジョイフル(警固公園店ぐらしかない)は混んでるし、無理していくもんじゃないかなぁ。
・天ぷらひらお
行くなら、空港近くのお店(たぶん本店)が店舗デザインが面白くておすすめ。
カウンターが30mくらい並んでて、圧巻。
交通手段が無くて困るが…。
スリランカカレーのお店が沢山ある。ココナッツ効いてるカレー。
あと、お洒落スパイスカレー屋さんも沢山ある。(これから色々行こうと思ってる)
とりあえず、
・クヮッチースパイス ユクル
ってお店は、めちゃくちゃよかったので、おススメです。
まぁ観光来てカレー食べるのもちょっと違う気もするので、スルーでよいかもだけど。
店内にメリーゴーランドが日本で唯一設置されてて、動いてる。写真で見るより5倍くらいピカピカしてます笑
もし混んでたら、今の季節ならテイクアウトして大濠公園で食べても良いと思う。
・大濠公園
池の周りに柵とかがないから、なんか開放感がすごい。
調子に乗ってはしゃぐと、池に落ちそうになる。
あと草間彌生のかぼちゃあるので、そこで写真撮ってアート感じればOK笑
僕は乗ったら、手を振りまくってる笑
意外とみんなレスポンスくれる。
・アクロス福岡の山に登る
オープントップバスの待ち時間に、(オープントップバス乗場である福岡市役所のすぐ脇にアクロス福岡がある)
アクロス福岡の山に登るのありかも。
14階分登るので結構大変だが…。
・福岡競艇場
時間があって興味があれば笑
沖の方にでても面白くなかったので。
太宰府天満宮いくなら、ついでに九州国立博物館も行くのおススメだなぁ。
かなり大きいので、しっかり見ると時間かかるが…。
イランとイスラエルの戦争って結局ユダヤによる金稼ぎなんだよなとしか思えない
ユダヤはアメリカ支配してて、アメリカは日本を犬だと思ってる、そんでアメリカにつかなきゃ中国かイスラムかアフリカか他民族に呑まれるだけの弱者、資源的に詰んでておわりだしここ最近の産業で目新しいことあった?過去の遺産を食い潰して観光に精を出してる弱者国家
レアアースもアメリカと手を組んでるってことはアメリカのいいように使われてんだよな、所詮敗戦国ってこと
アメリカについたらただの搾取される犬で中国についたらアメリカへの盾にされる
どっちにしても詰んでて自分はいいけどこれからこの時代を生き抜かなきゃいけない子どもに申し訳がたたない
自民がアメリカに尻尾振りまくりの統一教会カルトならどこに入れたらもっとマシだったわけ?対抗馬になり得た中道は勝手に壊滅したんだが
テレビも京都の子どもばっかりやってんな〜と思ってたら戦争の道具売る法案と独裁国家に直走る法案だけ通すのは、ばりクソ早くて乾いた笑いが出た
税金だけハードにあがっていって他はチンタラチンタラ誤魔化されて、敗戦から90年で徐々に政治に興味ないように誘導されて頭空っぽにされたんだな〜って感じ、そら日本終わるって
だって有権者の大多数のジジババはあと死ぬだけなんだから自民に入れときゃ安牌だろ〜って思ってるもんな
薬価も安すぎて海外製の薬入ってこない見込みなんだって、確かにジェネリックばっかりだしこんなにやすくていいのかなって思ってたよもうみんな一律3割にして薬価あげようや
日本人って日本の政治家にそんなに憎まれるようなことしてた?蟻を潰す感覚なのかな
中途半端に生き残るなよ