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はてなキーワード: 監督とは

2026-01-22

キャスティング”と言うと、選んでいるように見えますが、実は選ばれているのは僕ら。そういう意味では、役者はお客さんで、監督サービス業です。だから現場では厳しい状況に追い込まれながらも、役者が楽しんでくれているかどうか。(初恋

人生

伊藤詩織擁護派のコロコロ変わる論理 町山智浩

伊藤詩織擁護派はチンピラの如く噛み付く。

話す論理コロコロかわる。

たとえば町山智浩

ドキュメンタリー映画の許諾問題はケースバイケースと今は言ってる。

当初はドキュメンタリー映画は許諾なんて必要ない、過去作品を見ても明らかという論立て。

で、ドキュメンタリー監督の異議が出た後に方針が変わり、許諾は全て取れないのが当たり前、今までも問題あるが伊藤詩織だけ攻めるのはおかしい、これはドキュメンタリー映画監督の首を絞めるし、辞めなよ。とか言い出す。

ケースバイケースと言い始めたのは後付で、もとから持ってる論理なんてないよこの人。

こんなのばっかで議論にならないよ、あの辺。

叩ければいい、叩き続けて黙らせれば良い。

俺方を押しつけ続けて呆れられても良い、黙らせれば。

いずれにしても俺たちの妄想を止めるな!て感じ。

anond:20260121124828

邦画はつまらんよ

別に高級なものは求めてない。エンターテイメントとしてすごく面白いくて、

しかも俺の人生時間を使ってでもこの映画見れてちょっと良かったな、というようなもの殆どない

映画という形式フェティッシュ感じて興奮する変態みたいな人はたくさん見るんだろうけどね

バトルロワイヤル さすがに見とるやろ

黒沢清Cure このキャラよく思いついたね

オーディション(1999) ホラーの傑作

アイアムヒーロー ゾンビ物の傑作

矢口史靖(やぐちしのぶ)監督はいつもいいよね

百円の恋 彼氏役が服役したな

Drive my car 濱口竜介監督 エリート監督何となく嫌だけど映画は噂にたがわず良かったよ

ヌードの夜 石井隆監督 なんか泥臭いかなと思ってたらすごくよかった

横道世之介 青春映画 あほみたいな映画やなーと思ってたらいつまでも心に残ってる

ハウス 大林信彦 吐き気がするようなアイドル映画だが日本人として絶対に見ておくべきと思う

ルート225 隠れた傑作

日本の名作はいずれ韓国パクるんだよな

2026-01-21

藤井セイラ簡単伊藤詩織擁護派の波に飲まれ

当初の疑問もあっという間に忘れてしまったようだ。

あの界隈に飲まれてる人々、周りを見る能力がまるでない。

界隈での発言に左右されすぎ。

で、その界隈のインフルエンサートップ争いをずっとしてただけか。

いろいろと腐ってるけどそんなに従いたいのか。

やはりカルト図式。

ヤンヨンヒ監督の連投を読めないのに高橋健太郎妄想連投読めるのは特殊能力か何か?

anond:20260121195532

三谷幸喜作品挙げとけば無難だもんな

12人の監督は別の人だからか、舞台に比べるとテンポ悪い

三谷幸喜作品挙げるならラヂオの時間でいいじゃん

[]『新人合同自主トレ』が全然自主トレ』じゃなくてワロス

 野球協約では12月1日から1月31日までの2か月間は監督コーチらのユニホーム組による指導は認められておらず

、この時期の新人合同自主トレはトレーナー陣などに託されている。

藤川監督は前日19日に選手会サイドに自らコンタクトを取ったと明かし

12球団選手たちにヒアリングした方がいいのではないか

「現状の新人合同自主トレのあり方に選手たちが満足しているかブラッシュアップする必要があるのではないか」との考えを訴えたという。

時計じかけのオレンジをずっと理解できないままでいる

中学生の時、ビブリア古書堂読んでたらタイトルが出てきて、興味を持ったのがきっかけで購入した

読んだものの「なんだこれ?」と言うのが率直な感想で、ようわからんなあと完全に本棚の肥やしになっていた

当時コッテコテオタク中学生だったかカゲプロなんかも好きで、榎本貴音のプロフィールに「好きな映画時計じかけのオレンジ」とあって、へえ〜映画もあるんだ、そんで好きな映画にあげるほどなんだ…とまた興味を持って読み返した

やっぱりわからなかった

まりにも理解できなくて、映画を見る気にもなれず映画は観なかった

近くにビデオ屋もなかったし、親に頼んで連れて行ってもらったとしても、これを借りて観たいと言ったら反対されそうだなとなんとなく思ったのもある

最近シャイニングとかフルメタル・ジャケットを観て、そういえば時計じかけのオレンジキューブリック監督してるんだよなーとふと思い出した

じゃあ面白いのかな

でも、これでまた「やっぱりようわからんな…」と思ってしまったら嫌だなあ

なんかこう、芸術などを理解できない自分の浅さを見せつけられるようで

別に好きになりたいわけじゃないけど「ああ、ここがいいんだな」と理解したい

2026-01-20

昔の作品を楽しめないようになってしまった

ピンポンってアニメを一気に見た。

松本大洋代表作を湯浅監督アニメ化した、才能と才能が最高にマッチした、隅々まで美しい紛れもない名作アニメだった。

しか最後試合とあるキャラが膝を痛めた。

練習し過ぎで膝を壊してしまったのだ。

そしてそのキャラに石段を何往復もさせたり、膝を壊す猛練習をさせた指導者は、練習たから仕方ないって雰囲気で、体を壊す練習をさせた事を別段気にしてる様子がなかった。

ありえんだろと思った。

つの間にかメダリストみたいに選手を壊さな練習を心がける指導者以外、きつく感じるようになってしまっていた。

最近昔なんとも思わなかった性犯罪表現未成年大人カップルにキッツと感じるようになっていたけど、ピンポンすら引っかかるようになっていたとは。

少し泣く。

anond:20260120174804

A あの人はこんなトラウマがあるんでは?それて嫉妬した!

B そうだ!私もそう思うよ!きっとそう!

こんなのを繰り返してる。

見えてる範囲ですらこうだから裏で何してるかさらにわかったもんじゃない。

「しつこい!」と某監督にしつこく噛みついてるとか矛盾しかないがそろそろ片手、両手でも足りないくらい湧いてる。

ドキュメンタリー関係突撃しまくって撃沈しまくってるし。

映画バレリーナThe World of John Wickを見た

二郎系としてはそこそこ美味しいんだけど、そもそも二郎系ってホンマに美味しいんか?という映画。64点。

 

暗殺者父親を謎の暗殺者集団に殺された主人公暗殺者ホテル支配人に拾われ、暗殺者育成バレエ団で育てられる。暗殺者としての技能を学び暗殺者試験を無事合格暗殺者として活動を始める主人公だがその仕事中に父の仇である暗殺者集団の一味と出くわし殺害しか暗殺者育成バレエ団は暗殺者集団暗殺者教団と平和協定を結んでいることが分かり手だし無用と言い含められるがそれを拒否暗殺者教団狩りに向かうのであった。

 

この作品のせいでジョン・ウィックシリーズ問題点が逆に浮き彫りになってしまった気がする。あとジョン・ウィックシリーズとして期待してみた結果として若干、点を辛くつけているのは明言しておきます

1と2は純粋復讐譚+逃れられない過去の罪というわかりやすテーマがあってそのテーマアクションコーティングした一本の映画として楽しめる作品になっていたけど、3、4と進むにつれてどんどんアクションがメインでその隙間を「ぽい」設定で埋める作業に終始していったというのが俺の感想で、世界的に最も評価が高い4は俺の中では最も評価が低い。

ぶっちゃけ4なんかYoutube違法で上がってるアクションシーンハイライト動画見れば面白さの9割は伝わるでしょ。途中で飽きてきたら別の動画見ればいいし。まぁ映画館の迫力がないのはマイナスではあるけども。つまるところ「1本の映画として」見る価値がどんどん下がっていったシリーズだと勝手に思ってる。

それでも人気シリーズとして確立していったし、俺もなんだかんだ全作3回は見てるのはひとえにスタントマン監督チャド・スタエルスキキアヌリーダスじゃなくてリーヴスの無駄燃え上がるアクション魂だったわけだけど、今作バレリーナではそれが大きく後退している。

もろちん、今作ならではのKUFUは複数見られる。例えば過去作では安置であったはずの武器屋で襲撃を受け武器庫に逃げ込むも当然のように弾は抜かれてるし、重火器にはロックがかかっている。しゃーなし手りゅう弾だけを大量に使って戦うアクションなんかは見ててワンダーがあったし、スケート靴のブレードを使ったアクションも絵面の地味さはありつつも新しい。銃の上に皿が散らばってしまい銃を探しながら皿を投げ合うスラップスティックコメディアクションも楽しかったし、テレビリモコン相手の頭をポコポコ殴ったらテレビチャンネルが変わっちゃうしょうもない小ネタも嫌いじゃない。

教団と対決するために教団の村に乗り込んだ結果、市民全員、通行人料理人も誰もかれもが暗殺者っていう展開もばかばかしすぎて俺は嫌いじゃない。

ただ、とにかくアクション撮り方がめちゃくちゃ後退してる。ジョン・ウィックシリーズアクションってリアルなタクティクスを使ったカッコイ殺陣ファンタジー)を楽しむもので、チャドは「アクション俳優スタントってすげーんだぞ」ということを伝えるために計算し尽くした敢えての長回しを多用していて、現実、そのすごさで観客を圧倒していたんだけど、今作ではチャド監督から離れた結果、カット割りが増えて普通アクション映画になってしまってる。

実際に主人公日本刀を使って殺陣をするシーンがあるんだけどここはマジで品質ウンコちょっと擁護できない。チャドキアヌだったら絶対こんな雑な撮り方はしない。いや知らんけど。

あと今作では明らかにCGじゃんって思うシーンも多くて萎えポイントだし、チャドが撮り直したとされる終盤の火炎放射器のシーンも「これが実写ならスタントすごい!」とはなるけど、アクションとしては正直退屈。火炎放射器ってぶっちゃけ武器としてはトロいしさ。後どうでもいいんだけど、韓国映画バレリーナでも火炎放射器が印象的に登場していたのでそれに対するアンサーでもあったのかな?知らんけど。

今作はとにかく脚本過去一弱くてこのアクションを配置するにはこのストーリーにするしかないっていうふうにアクションシーンから逆算して書いてると思われる。なので物語の推進力がめっちゃ低い。途中、ノーマン・リーダスが出てきて急にウォーキングデッド始まったなと思ったら、そのシークエンスで死んで退場しちゃうし。

やっぱジョン・ウィックシリーズって「キアヌリーヴスのカリスマ感」が大きな魅力の一つだったんだなと再確認させられる。いるだけでちょっと映画面白くなる。だから今作でもジョンを最強の敵であり味方というオイシイ役どころで登場させざるを得なかったんだろうなって。

ソーダバーグだったかスコセッシだったかスピルバーグだったかMCU映画じゃなくてテーマパークだと評したことがあるけど、ジョン・ウィックシリーズ特に後期の作品、そしてこの作品はその極北にあると言える。映画として物語人物を見せることではなくアクションというアトラクションを次々乗り換えて楽しむだけの映像作品

あっち行って戦ってこっち行って戦って。うわ~アクションすご~い以上の感想がないし、そのアクション自体も強度が明らかに落ちているので作品全体としてのパワーダウン感がハンパない

 

とはいえ80点くらいのアクションはいっぱい見られるのでアクションだけ見て楽しけりゃ後はなんでもええんやって人は大絶賛できる映画だと思う。レビュワーの中に「脚本弱いって言うけどラーメン屋に行ってデザートマズいって怒る人はおかしい」って言ってる人がいて「映画ってアクションストーリーが別皿で出てくるもの」と捉えている人がいることを知れて、じゃあ一生価値観が交わることはないねと思ったり。

2時間40分もあった4に対してこっちは2時間しかないので2時間でいいアクションが見たいなって人にはオススメ

ぶっちゃけ俺はこれを2回見るんだったらジョン・ウィックの1と2を見返します。

2026-01-18

伊藤詩織BBD擁護批判を巡る議論

https://x.com/tsuda/status/2012674764045955258?s=46&t=m0EXJSjLezh3AQX5_uZarQ

議論と言えるものなのかね。

結論ありきで法と倫理を都合よく使い分けた発言ばかりだったし。

例えば許諾は本来不要なので問題ないとした後、ドキュメンタリー全般は許諾取れてないし伊藤詩織だけにそれを課すなと、修正している。

結論伊藤詩織問題ないとしたいだけなのでその根拠コロコロと変わる。

挙句ドキュメンタリー監督を敵認定発言に噛みつき見解を求め続ける。どう見ても排除する行動。

こんな消耗戦を見てまともな議論をしたい人は呆れ果

て、敬遠するよね。

過激な反応をする人だけが残る。現時点でもそう。

そんな人が残って議論が成り立つかね。

正直ノイズしか生んでないから違う案件議論した方が建設的だろ。

複雑化してるのはとっちらかりぶりを見たら明らかだよ。

整理する人なんている?

高橋健太郎、岡美穂子なりが数年かかってもなにも整理してないのに?拡大するだけで発散してるでしょ。

2026-01-17

古くはオマル・ハイヤーム、新しくはキアロスタミ監督を生んだイランイスラム共和制崩壊したら面白い国になると思う。

その一方、パーレビ皇太子の呼びかけや、米国イスラエルの介入(トランプ政権はここ数日は抑制的態度のようだが)には胡散臭さを感じる。

ヤンヨンヒ監督の取り組み方と伊藤詩織関係への意見

あの連投を読んで理解する内容はこんなところ

1.御自身の許諾に関しての取り組み、考え

2.許諾に関しての既知の問題は公開前に解決に取り組み、解決の上で公開に臨む

3.しかし、公開後も許諾問題はなくならず、取り組みは続く。 その責任からは逃れられない。

で、伊藤詩織は明らかな許諾問題を抱えつつ海外公開を優先し、解決を後回しにした。そこに監督なりの意見があっただけの話でしょ。

直接言える関係性があった2人の間の話に正しい、正しくないと外から判断する話でもない。

その批判を受け入れるかは伊藤詩織問題であって擁護派の判断はなんら関係ない。

また、伊藤詩織監督として作品批評を受ける立場からは逃れられない。

許諾問題当事者が追及することは許された行為で、排除される行為ではない。

擁護派が会話でなく積極的異論排除選択してることが恐怖でしかないよ。

伊藤詩織擁護派の過激派を釣るための餌に食いつく馬鹿

ヤンヨンヒ監督ツイートにぶら下がってるアカウントの異常さ。

嬉々として突っ込んでるけど、 例えば

1. 伊崎由維子

2. minako

この2人は常軌を逸してるね。

すでにブロックしてる人は多いだろうな。

まあ、界隈が安定しない人が集まっちゃうにして毎日大量のツッコミを続けてるので恐怖を感じる。

この使命感を逆に奪うと違うとこに流れちゃうしなあ。いやはや、まだ高橋健太郎、岡美穂子の妄言がマシに見えてきた。

でも交際するなら、「女は海」という文字列を見て、私が「惑星ソラリスじゃん!」と言っても理解してくれる女性がいいです…😟

AI による概要

アンドレイ・タルコフスキー監督映画惑星ソラリス』(1972年)において、「海」と「女(ハリー)」は密接に関連しており、物語の核心を成す重要テーマです。

この作品における「海」と「女」の解釈は以下の通りです。

1. 「ソラリスの海」= 知性を持った巨大な鏡

惑星ソラリスを覆うプラズマ状の「海」は、人間脳波記憶に反応して、その人物深層心理特に過去の罪悪感や欲望から、かつて愛した女性の幻影(物質化された存在)を生み出します。

この海は、人間コミュニケーションを取ろうとしているのか、ただの鏡として反映しているのか不明な、理解を超えた存在です。

2. 「女(ハリー)」= 罪悪感の物質

主人公心理学者クリスケルヴィンの前に現れる、亡き妻ハリーそっくり存在です。彼女実体がありますが、クリスの「記憶」をもとにソラリスの海が作り出した存在です。

彼女は、クリス過去自殺に追いやってしまった妻への「罪悪感」や「戻れない過去への追憶」そのもの体現しており、クリスを愛し、次第に人間性を獲得していきますが、結局は「海」の作用によって生まれた幻影であり、非人間的な存在です。

3. 「女は海」という解釈ニュアンス

惑星ソラリス』における「海」と「女」の関連性は、以下のような哲学的な対比・融合として語られます

無意識の反映: 海がハリーを生み出したように、女性ハリー)はクリス無意識深淵(海)そのもののように機能する。

不気味な包容力: 海はすべてを包み込み、理解不能な方法人間翻弄する。ハリーもまた、クリスを愛し、同時に彼を精神的な限界まで追い詰める、海のような存在である

愛の苦悩: タルコフスキーは、レムの原作にある「人間宇宙自己探索をする」という主題に加え、映画では「愛と記憶、そして失われたものを取り戻そうとする欲望」を強調した。ハリーは、その愛の結晶であり、同時に愛が抱える苦悩の象徴でもある。

4. まとめ

映画惑星ソラリス』における「女は海」というイメージは、「男(クリス)が、知性を持つ巨大な海(ソラリス)を通して、自らの内なる記憶(女=ハリー)と対峙し、愛と罪悪感の渦に溺れる」という物語構造のものを示していると言えます

なるほどAI…😟

でも、私と一緒に、くるくるばびんちょぱぺっぴぽ!ひやひやどきんちょの!とかやってくれるのはもう熟女ですよね?😟

いや、私は初老で老人なのですから、もうおばあさんでもおかしくない!

ウソです、レムとか、タルコフスキーとか、ドリームハンターとか知らなくても全然構わないですよ、

だって押井守みたいな女性に来られても困るじゃないですか…😟

あ、いや、もう、この際、押井守みたいな女性が来てもいいです、あ、犬は大好きですよ、犬派ですから…😟

でも、小型犬が嫌いです、褒められないとポメラニアンみたいなのはあんまりきじゃないです、

また宮崎駿の話になっちゃますが、足の短い奇形の犬を選別してペットにするような人間が嫌いって御大いってましたけど、

その点は私も同意なんですよね、犬を飼う余裕もないけど、飼えるならシバイヌみたいなのがいいかな、ちゃんと庭とかあって、外で飼いますよ…😟

寒い冬は玄関に入れますけど、家の中にはあまり入れない、入れたくない、

ちゃんと犬として、散歩して、走らせて、一緒に走って、猟犬としてちゃんと育てたいですよね、狩猟本能を活かしてあげたい…😟

猫も、犬も、狩猟本能なんですから、性欲とか食欲と一緒です、欲望を殺しちゃ駄目です…😟

本音を言うと、所詮ロリとかペドなんで、小柄な女性が好きというのはあるんです、

でも、かぼちゃワインみたいなのもいいじゃないですか…😟

から正直、長身女性も大好きなんです、2mぐらいでもいいです、日本家屋天井低いんで申し訳ないぐらいです、

ゼントラーディというか、メルトランディでもいいです、

マイクローンしないで、マクロス7みたいに頭だけ部屋に出てても構いません…😟

そうでした、櫻井智さんはもういないのでした、私は今でもレモンエンジェル楽曲が大好きなのです…😟

ロンリーロンリーがやたらと有名ですが、東京ローズとかハンサムガールかいいですよね…😟

田舎で酷い生活を強いられながら、夜な夜なレモンエンジェルラジオを聴いたり、

そういえばレディウスのCMとか、OVAOAV?も入手できなかったんで、

この世のどこかに、そんなアニメがあるんだろうなあ、と思っていた子供時代を思い出すなあ…😟

NHKでしたっけ、青春アドベンチャーだか、アドベンチャーロードだか、

自分杜撰なチェックしかしてなかったけど、ちゃんとチェック、録音してる人とか学校にいて、うらやましかったなあ…😟

うちにまともならラジカセが入ってくるのは、ずっと後の話なんですよ…😟

しか劇場パトレイバー1の頃にもビデオデッキがなくて、学校の知人が貸してやるよ、ダビングしていいよ、と言うので、

急遽親に車を出してもらって、山を越えてダイエーだかジャスコかに言って買ってもらいましたよ、

知人が折角貸してくれるって言ってるし、ないと流石に生活にも困る、って言って…😟

こういう苦労話が一緒にできる異性って、もうオバサンというか、おばあさんしかいないですよね…😟

私がオバサンになっても、そうですね、彼女ダン・オバノンになってもですね、

正しくはダニエルトマス・オバノンさんだそうです、ダニエルさんなんだか、トマスさんなんだか…😟

泳ぎに連れてくも何も、水着若い子に負けるも何も、一緒に市営プールで水中ウォーキングしてくれる女性募集!😟

私も近所のおじいさんおばあさんたちと一緒に市営プールをぐるぐるして、波を起こして25m、50mコースの人たちを邪魔してるので…😟

2026-01-16

パワハラ痴漢もいっしょだな

横浜市長やら、アビスパ監督やら、パワハラ話題が続くけど、

結局パワハラする奴って、痴漢なんかの性犯罪者と一緒で、もうパワハラしたくてたまらねぇんだろ?

対人関係において、マウント取ってパワハラすると気持ちいいんだろ?

アビスパ監督とか、もうサッカー監督したいのかパワハラしたいのかわからんレベルじゃん

世の中パワハラに限らずハラスメントに敏感になってるけど、パワハラだけは減らねーよな

それはもう痴漢と一緒で、そいつの性根がそういう風に出来てるとしか思えんよ

もしも高畑勲ボトムズ監督をしたら…

毎週、キリコがフィアナに会えそうなんだけど会えない。それを最終回くらいまで引っ張る

anond:20260116143702

マホうさぎRDB:猫子守) @nao_caprice…・1時間

はじめまして

そういった意味で「要約」という言葉を使う方がいると、私は今はじめて知りました。

シンプルに内容の要旨をすくいとったものだと考えました。

でも違ったのですね。

意図的に、伊崎様に都合のよい意味に変換しての投稿なのですね。

デマはヨンヒ監督の言うこと全てを指すのでしょうか。

----

伊崎由維子 @074VYouiA5xwPt4・51分

あれ内容あった?

自分属性スゴい」っていう自慢だけでしょ?

読む価値いから、わたしほとんど読んでいないよ。

流しただけ。

デマ」とは伊藤さんに関する悪感情、その根拠として彼女が挙げている「事実全般を指してる。

----

マホうさぎRDB:猫子守) @nao_caprice…・35分

すみません、私は価値があると感じたので、読んでいる途中でした。

ヨンヒ監督を通して学べる現界があるからです。

自慢とは感じませんでした。

伊藤詩織監督については、朝にお返事したように何も知らないも同然だと思いますし、

映画も観られていないので控えます

悪感情、それほどありましたか

— ここまでXより。

伊崎さんて方には日常では関わりたくないね

カルトって簡単に言うのもだけど、盲信的だねえ。

流石に怖い。

ヤン監督発言誤読する伊藤詩織擁護

大変だなあ。

伊藤詩織映画や本からはなぜか妄想に近い内容を受け取れるのに。勝手に語りすぎでむしろ伊藤詩織に失礼でしかないのを気づきもしないのだ。

見解詳細を出せと執拗に絡み続け、いざ見解が出ると煽り文句をつけつつ誤読し、大した見解でもないと罵る。

意見を聞く態度ではないよね。

そんな無理解には呆れはするが嫉妬や怒りはないだろう。

伊藤詩織人間性主義主張も興味などない、ただ周りから叩かれてるのが気に食わないから庇ったふりをして批判者を叩くのが気持ちいいのだ。高みから叩いてるのは気持ち良いよ?みんな一緒に叩く側にいこう!くらいの行動原理だよCRACをはじめとしたやつらは。

いまだにベイスターズの次の監督を知らなかった

2026-01-15

ボトムズ新作かぁ。

過去高橋監督インタビューを読んだところ、どうやら子供の頃に相当苦労したらしく、

自己責任論を内面化しているように見受けられた。

当人が苦労したからこそ他人に対して厳しくなるという、

就職氷河期勝ち組にも見られるよくある話…

それを踏まえた上で作品を見ると腑に落ちるものがある。

宮崎監督は元より、先日の新聞連載記事を見るに富野監督比較的恵まれた育ちのようだし

そういう余裕が作品にも表れてるのかなーと思う、世知辛い話。

本当は苦労した人にこそどんどん作品を作ってほしいと思うんだけど、実際にはそういう人が作るものは何かいまいちな事が多い。

まぁ監督は変わるらしいけれど。

ランドリー

ミッシェルガンエレファント音楽ドラマで使われてたよ、と妻が教えてくれた。

「冬のなんかさ、春のなんかね」という杉咲花さん主演のドラマのオープニング。

コインランドリー内でミッシェルの「blue nylon shirts」を杉咲さんが聴いていたら、音漏れを聞いた成田凌が「ミッシェル好きなの?」と声をかける、そんなシーン。

。。いやいやいや。はずい。

そもそもなんで選曲が「blue nylon shirts」やねん。好きだけど、そんなバリバリの青いシャツコインランドリーで乾かせないやろ。

そもそもミッシェルには「ランドリー」って曲あるやろ、それ使えよ。脚本家監督ミッシェル好きなのかしらんけど、どんだけニワカやねん。

それか同時期に出てたハイロウズの「コインランドリー」あるだろ、それ流せよ。ノリノリでハイロウズ聞いてたら、気づいたら成田凌がいて、杉咲さん赤面して超可愛い。そんなシーンにしろ

ちなみに妻とは、ミッシェル好きが高じて付き合い始めました。20年前以上の遠い記憶。はずい。

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