はてなキーワード: 監督とは
“キャスティング”と言うと、選んでいるように見えますが、実は選ばれているのは僕ら。そういう意味では、役者はお客さんで、監督はサービス業です。だから、現場では厳しい状況に追い込まれながらも、役者が楽しんでくれているかどうか。(初恋)
たとえば町山智浩。
ドキュメンタリー映画の許諾問題はケースバイケースと今は言ってる。
当初はドキュメンタリー映画は許諾なんて必要ない、過去の作品を見ても明らかという論立て。
で、ドキュメンタリー監督の異議が出た後に方針が変わり、許諾は全て取れないのが当たり前、今までも問題あるが伊藤詩織だけ攻めるのはおかしい、これはドキュメンタリー映画監督の首を絞めるし、辞めなよ。とか言い出す。
ケースバイケースと言い始めたのは後付で、もとから持ってる論理なんてないよこの人。
こんなのばっかで議論にならないよ、あの辺。
叩ければいい、叩き続けて黙らせれば良い。
俺方を押しつけ続けて呆れられても良い、黙らせれば。
いずれにしても俺たちの妄想を止めるな!て感じ。
別に高級なものは求めてない。エンターテイメントとしてすごく面白いくて、
しかも俺の人生の時間を使ってでもこの映画見れてちょっと良かったな、というようなものは殆どない
映画という形式にフェティッシュ感じて興奮する変態みたいな人はたくさん見るんだろうけどね
バトルロワイヤル さすがに見とるやろ
百円の恋 彼氏役が服役したな
Drive my car 濱口竜介監督 エリート監督で何となく嫌だけど映画は噂にたがわず良かったよ
ヌードの夜 石井隆監督 なんか泥臭いかなと思ってたらすごくよかった
横道世之介 青春映画 あほみたいな映画やなーと思ってたらいつまでも心に残ってる
ハウス 大林信彦 吐き気がするようなアイドル映画だが日本人として絶対に見ておくべきと思う
ルート225 隠れた傑作
当初の疑問もあっという間に忘れてしまったようだ。
界隈での発言に左右されすぎ。
で、その界隈のインフルエンサーのトップ争いをずっとしてただけか。
いろいろと腐ってるけどそんなに従いたいのか。
やはりカルト図式。
2はターミネーターじゃん!と言われるがそこがいい
野球協約では12月1日から1月31日までの2か月間は監督、コーチらのユニホーム組による指導は認められておらず
、この時期の新人合同自主トレはトレーナー陣などに託されている。
藤川監督は前日19日に選手会サイドに自らコンタクトを取ったと明かし
「現状の新人合同自主トレのあり方に選手たちが満足しているか、ブラッシュアップする必要があるのではないか」との考えを訴えたという。
中学生の時、ビブリア古書堂読んでたらタイトルが出てきて、興味を持ったのがきっかけで購入した
読んだものの「なんだこれ?」と言うのが率直な感想で、ようわからんなあと完全に本棚の肥やしになっていた
当時コッテコテのオタク中学生だったからカゲプロなんかも好きで、榎本貴音のプロフィールに「好きな映画:時計じかけのオレンジ」とあって、へえ〜映画もあるんだ、そんで好きな映画にあげるほどなんだ…とまた興味を持って読み返した
やっぱりわからなかった
あまりにも理解できなくて、映画を見る気にもなれず映画は観なかった
近くにビデオ屋もなかったし、親に頼んで連れて行ってもらったとしても、これを借りて観たいと言ったら反対されそうだなとなんとなく思ったのもある
最近、シャイニングとかフルメタル・ジャケットを観て、そういえば時計じかけのオレンジもキューブリックが監督してるんだよなーとふと思い出した
じゃあ面白いのかな
でも、これでまた「やっぱりようわからんな…」と思ってしまったら嫌だなあ
松本大洋の代表作を湯浅監督がアニメ化した、才能と才能が最高にマッチした、隅々まで美しい紛れもない名作アニメだった。
そしてそのキャラに石段を何往復もさせたり、膝を壊す猛練習をさせた指導者は、練習したから仕方ないって雰囲気で、体を壊す練習をさせた事を別段気にしてる様子がなかった。
ありえんだろと思った。
いつの間にかメダリストみたいに選手を壊さない練習を心がける指導者以外、きつく感じるようになってしまっていた。
最近昔なんとも思わなかった性犯罪表現や未成年と大人カップルにキッツと感じるようになっていたけど、ピンポンすら引っかかるようになっていたとは。
少し泣く。
B そうだ!私もそう思うよ!きっとそう!
こんなのを繰り返してる。
見えてる範囲ですらこうだから裏で何してるかさらにわかったもんじゃない。
二郎系としてはそこそこ美味しいんだけど、そもそも二郎系ってホンマに美味しいんか?という映画。64点。
暗殺者の父親を謎の暗殺者集団に殺された主人公は暗殺者ホテルの支配人に拾われ、暗殺者育成バレエ団で育てられる。暗殺者としての技能を学び暗殺者試験を無事合格し暗殺者として活動を始める主人公だがその仕事中に父の仇である暗殺者集団の一味と出くわし殺害。しかし暗殺者育成バレエ団は暗殺者集団=暗殺者教団と平和協定を結んでいることが分かり手だし無用と言い含められるがそれを拒否し暗殺者教団狩りに向かうのであった。
この作品のせいでジョン・ウィックシリーズの問題点が逆に浮き彫りになってしまった気がする。あとジョン・ウィックシリーズとして期待してみた結果として若干、点を辛くつけているのは明言しておきます。
1と2は純粋な復讐譚+逃れられない過去の罪というわかりやすいテーマがあってそのテーマをアクションでコーティングした一本の映画として楽しめる作品になっていたけど、3、4と進むにつれてどんどんアクションがメインでその隙間を「ぽい」設定で埋める作業に終始していったというのが俺の感想で、世界的に最も評価が高い4は俺の中では最も評価が低い。
ぶっちゃけ4なんかYoutubeに違法で上がってるアクションシーンハイライト動画見れば面白さの9割は伝わるでしょ。途中で飽きてきたら別の動画見ればいいし。まぁ映画館の迫力がないのはマイナスではあるけども。つまるところ「1本の映画として」見る価値がどんどん下がっていったシリーズだと勝手に思ってる。
それでも人気シリーズとして確立していったし、俺もなんだかんだ全作3回は見てるのはひとえにスタントマン監督のチャド・スタエルスキとキアヌ・リーダスじゃなくてリーヴスの無駄に燃え上がるアクション魂だったわけだけど、今作バレリーナではそれが大きく後退している。
もろちん、今作ならではのKUFUは複数見られる。例えば過去作では安置であったはずの武器屋で襲撃を受け武器庫に逃げ込むも当然のように弾は抜かれてるし、重火器にはロックがかかっている。しゃーなし手りゅう弾だけを大量に使って戦うアクションなんかは見ててワンダーがあったし、スケート靴のブレードを使ったアクションも絵面の地味さはありつつも新しい。銃の上に皿が散らばってしまい銃を探しながら皿を投げ合うスラップスティックコメディアクションも楽しかったし、テレビのリモコンで相手の頭をポコポコ殴ったらテレビのチャンネルが変わっちゃうしょうもない小ネタも嫌いじゃない。
教団と対決するために教団の村に乗り込んだ結果、市民全員、通行人も料理人も誰もかれもが暗殺者っていう展開もばかばかしすぎて俺は嫌いじゃない。
ただ、とにかくアクションの撮り方がめちゃくちゃ後退してる。ジョン・ウィックシリーズのアクションってリアルなタクティクスを使ったカッコイイ殺陣(ファンタジー)を楽しむもので、チャドは「アクション俳優、スタントってすげーんだぞ」ということを伝えるために計算し尽くした敢えての長回しを多用していて、現実、そのすごさで観客を圧倒していたんだけど、今作ではチャドが監督から離れた結果、カット割りが増えて普通のアクション映画になってしまってる。
実際に主人公が日本刀を使って殺陣をするシーンがあるんだけどここはマジで品質がウンコ。ちょっと擁護できない。チャドとキアヌだったら絶対こんな雑な撮り方はしない。いや知らんけど。
あと今作では明らかにCGじゃんって思うシーンも多くて萎えポイントだし、チャドが撮り直したとされる終盤の火炎放射器のシーンも「これが実写ならスタントすごい!」とはなるけど、アクションとしては正直退屈。火炎放射器ってぶっちゃけ武器としてはトロいしさ。後どうでもいいんだけど、韓国映画のバレリーナでも火炎放射器が印象的に登場していたのでそれに対するアンサーでもあったのかな?知らんけど。
今作はとにかく脚本が過去一弱くてこのアクションを配置するにはこのストーリーにするしかないっていうふうにアクションシーンから逆算して書いてると思われる。なので物語の推進力がめっちゃ低い。途中、ノーマン・リーダスが出てきて急にウォーキングデッド始まったなと思ったら、そのシークエンスで死んで退場しちゃうし。
やっぱジョン・ウィックシリーズって「キアヌ・リーヴスのカリスマ感」が大きな魅力の一つだったんだなと再確認させられる。いるだけでちょっと映画が面白くなる。だから今作でもジョンを最強の敵であり味方というオイシイ役どころで登場させざるを得なかったんだろうなって。
ソーダバーグだったかスコセッシだったかスピルバーグだったかがMCUは映画じゃなくてテーマパークだと評したことがあるけど、ジョン・ウィックシリーズの特に後期の作品、そしてこの作品はその極北にあると言える。映画として物語や人物を見せることではなくアクションというアトラクションを次々乗り換えて楽しむだけの映像作品。
あっち行って戦ってこっち行って戦って。うわ~アクションすご~い以上の感想がないし、そのアクション自体も強度が明らかに落ちているので作品全体としてのパワーダウン感がハンパない。
とはいえ80点くらいのアクションはいっぱい見られるのでアクションだけ見て楽しけりゃ後はなんでもええんやって人は大絶賛できる映画だと思う。レビュワーの中に「脚本弱いって言うけどラーメン屋に行ってデザートマズいって怒る人はおかしい」って言ってる人がいて「映画ってアクションとストーリーが別皿で出てくるもの」と捉えている人がいることを知れて、じゃあ一生価値観が交わることはないねと思ったり。
https://x.com/tsuda/status/2012674764045955258?s=46&t=m0EXJSjLezh3AQX5_uZarQ
結論ありきで法と倫理を都合よく使い分けた発言ばかりだったし。
例えば許諾は本来不要なので問題ないとした後、ドキュメンタリー全般は許諾取れてないし伊藤詩織だけにそれを課すなと、修正している。
結論は伊藤詩織は問題ないとしたいだけなのでその根拠はコロコロと変わる。
挙句、ドキュメンタリー監督を敵認定し発言に噛みつき、見解を求め続ける。どう見ても排除する行動。
こんな消耗戦を見てまともな議論をしたい人は呆れ果
て、敬遠するよね。
そんな人が残って議論が成り立つかね。
正直ノイズしか生んでないから違う案件で議論した方が建設的だろ。
複雑化してるのはとっちらかりぶりを見たら明らかだよ。
整理する人なんている?
高橋健太郎、岡美穂子なりが数年かかってもなにも整理してないのに?拡大するだけで発散してるでしょ。
古くはオマル・ハイヤーム、新しくはキアロスタミ監督を生んだイランでイスラム共和制が崩壊したら面白い国になると思う。
その一方、パーレビ元皇太子の呼びかけや、米国やイスラエルの介入(トランプ政権はここ数日は抑制的態度のようだが)には胡散臭さを感じる。
あの連投を読んで理解する内容はこんなところ
1.御自身の許諾に関しての取り組み、考え
2.許諾に関しての既知の問題は公開前に解決に取り組み、解決の上で公開に臨む
3.しかし、公開後も許諾問題はなくならず、取り組みは続く。 その責任からは逃れられない。
で、伊藤詩織は明らかな許諾問題を抱えつつ海外公開を優先し、解決を後回しにした。そこに監督なりの意見があっただけの話でしょ。
直接言える関係性があった2人の間の話に正しい、正しくないと外から判断する話でもない。
その批判を受け入れるかは伊藤詩織の問題であって擁護派の判断はなんら関係ない。
また、伊藤詩織は監督として作品の批評を受ける立場からは逃れられない。
ヤンヨンヒ監督のツイートにぶら下がってるアカウントの異常さ。
嬉々として突っ込んでるけど、 例えば
1. 伊崎由維子
2. minako
この2人は常軌を逸してるね。
すでにブロックしてる人は多いだろうな。
アンドレイ・タルコフスキー監督の映画『惑星ソラリス』(1972年)において、「海」と「女(ハリー)」は密接に関連しており、物語の核心を成す重要なテーマです。
1. 「ソラリスの海」= 知性を持った巨大な鏡
惑星ソラリスを覆うプラズマ状の「海」は、人間の脳波や記憶に反応して、その人物の深層心理(特に過去の罪悪感や欲望)から、かつて愛した女性の幻影(物質化された存在)を生み出します。
この海は、人間とコミュニケーションを取ろうとしているのか、ただの鏡として反映しているのか不明な、理解を超えた存在です。
主人公の心理学者クリス・ケルヴィンの前に現れる、亡き妻ハリーにそっくりな存在です。彼女は実体がありますが、クリスの「記憶」をもとにソラリスの海が作り出した存在です。
彼女は、クリスが過去に自殺に追いやってしまった妻への「罪悪感」や「戻れない過去への追憶」そのものを体現しており、クリスを愛し、次第に人間性を獲得していきますが、結局は「海」の作用によって生まれた幻影であり、非人間的な存在です。
『惑星ソラリス』における「海」と「女」の関連性は、以下のような哲学的な対比・融合として語られます。
無意識の反映: 海がハリーを生み出したように、女性(ハリー)はクリスの無意識の深淵(海)そのもののように機能する。
不気味な包容力: 海はすべてを包み込み、理解不能な方法で人間を翻弄する。ハリーもまた、クリスを愛し、同時に彼を精神的な限界まで追い詰める、海のような存在である。
愛の苦悩: タルコフスキーは、レムの原作にある「人間が宇宙で自己探索をする」という主題に加え、映画では「愛と記憶、そして失われたものを取り戻そうとする欲望」を強調した。ハリーは、その愛の結晶であり、同時に愛が抱える苦悩の象徴でもある。
4. まとめ
映画『惑星ソラリス』における「女は海」というイメージは、「男(クリス)が、知性を持つ巨大な海(ソラリス)を通して、自らの内なる記憶(女=ハリー)と対峙し、愛と罪悪感の渦に溺れる」という物語構造そのものを示していると言えます
なるほどAI…😟
でも、私と一緒に、くるくるばびんちょぱぺっぴぽ!ひやひやどきんちょの!とかやってくれるのはもう熟女ですよね?😟
いや、私は初老で老人なのですから、もうおばあさんでもおかしくない!
ウソです、レムとか、タルコフスキーとか、ドリームハンターとか知らなくても全然構わないですよ、
だって、押井守みたいな女性に来られても困るじゃないですか…😟
あ、いや、もう、この際、押井守みたいな女性が来てもいいです、あ、犬は大好きですよ、犬派ですから…😟
でも、小型犬が嫌いです、褒められないとポメラニアンみたいなのはあんまり好きじゃないです、
また宮崎駿の話になっちゃいますが、足の短い奇形の犬を選別してペットにするような人間が嫌いって御大いってましたけど、
その点は私も同意なんですよね、犬を飼う余裕もないけど、飼えるならシバイヌみたいなのがいいかな、ちゃんと庭とかあって、外で飼いますよ…😟
寒い冬は玄関に入れますけど、家の中にはあまり入れない、入れたくない、
ちゃんと犬として、散歩して、走らせて、一緒に走って、猟犬としてちゃんと育てたいですよね、狩猟本能を活かしてあげたい…😟
猫も、犬も、狩猟は本能なんですから、性欲とか食欲と一緒です、欲望を殺しちゃ駄目です…😟
本音を言うと、所詮ロリとかペドなんで、小柄な女性が好きというのはあるんです、
でも、かぼちゃワインみたいなのもいいじゃないですか…😟
だから正直、長身女性も大好きなんです、2mぐらいでもいいです、日本の家屋が天井低いんで申し訳ないぐらいです、
マイクローンしないで、マクロス7みたいに頭だけ部屋に出てても構いません…😟
そうでした、櫻井智さんはもういないのでした、私は今でもレモンエンジェルの楽曲が大好きなのです…😟
ロンリーロンリーがやたらと有名ですが、東京ローズとかハンサムガールとかいいですよね…😟
ド田舎で酷い生活を強いられながら、夜な夜なレモンエンジェルのラジオを聴いたり、
そういえばレディウスのCMとか、OVA?OAV?も入手できなかったんで、
この世のどこかに、そんなアニメがあるんだろうなあ、と思っていた子供時代を思い出すなあ…😟
NHKでしたっけ、青春アドベンチャーだか、アドベンチャーロードだか、
自分は杜撰なチェックしかしてなかったけど、ちゃんとチェック、録音してる人とか学校にいて、うらやましかったなあ…😟
うちにまともならラジカセが入ってくるのは、ずっと後の話なんですよ…😟
たしか、劇場パトレイバー1の頃にもビデオデッキがなくて、学校の知人が貸してやるよ、ダビングしていいよ、と言うので、
急遽親に車を出してもらって、山を越えてダイエーだかジャスコだかに言って買ってもらいましたよ、
知人が折角貸してくれるって言ってるし、ないと流石に生活にも困る、って言って…😟
こういう苦労話が一緒にできる異性って、もうオバサンというか、おばあさんしかいないですよね…😟
私がオバサンになっても、そうですね、彼女がダン・オバノンになってもですね、
正しくはダニエル・トマス・オバノンさんだそうです、ダニエルさんなんだか、トマスさんなんだか…😟
泳ぎに連れてくも何も、水着が若い子に負けるも何も、一緒に市営プールで水中ウォーキングしてくれる女性大募集!😟
私も近所のおじいさんおばあさんたちと一緒に市営プールをぐるぐるして、波を起こして25m、50mコースの人たちを邪魔してるので…😟
横浜市長やら、アビスパの監督やら、パワハラの話題が続くけど、
結局パワハラする奴って、痴漢なんかの性犯罪者と一緒で、もうパワハラしたくてたまらねぇんだろ?
対人関係において、マウント取ってパワハラすると気持ちいいんだろ?
アビスパの監督とか、もうサッカー監督したいのかパワハラしたいのかわからんレベルじゃん
そういった意味で「要約」という言葉を使う方がいると、私は今はじめて知りました。
でも違ったのですね。
意図的に、伊崎様に都合のよい意味に変換しての投稿なのですね。
----
あれ内容あった?
流しただけ。
「デマ」とは伊藤さんに関する悪感情、その根拠として彼女が挙げている「事実」全般を指してる。
----
すみません、私は価値があると感じたので、読んでいる途中でした。
自慢とは感じませんでした。
伊藤詩織監督については、朝にお返事したように何も知らないも同然だと思いますし、
— ここまでXより。
流石に怖い。
ボトムズ新作かぁ。
過去に高橋監督のインタビューを読んだところ、どうやら子供の頃に相当苦労したらしく、
宮崎監督は元より、先日の新聞連載記事を見るに富野監督も比較的恵まれた育ちのようだし
本当は苦労した人にこそどんどん作品を作ってほしいと思うんだけど、実際にはそういう人が作るものは何かいまいちな事が多い。
まぁ監督は変わるらしいけれど。
ミッシェルガンエレファントの音楽がドラマで使われてたよ、と妻が教えてくれた。
「冬のなんかさ、春のなんかね」という杉咲花さん主演のドラマのオープニング。
コインランドリー内でミッシェルの「blue nylon shirts」を杉咲さんが聴いていたら、音漏れを聞いた成田凌が「ミッシェル好きなの?」と声をかける、そんなシーン。
。。いやいやいや。はずい。
そもそもなんで選曲が「blue nylon shirts」やねん。好きだけど、そんなバリバリの青いシャツ、コインランドリーで乾かせないやろ。
そもそもミッシェルには「ランドリー」って曲あるやろ、それ使えよ。脚本家か監督がミッシェル好きなのかしらんけど、どんだけニワカやねん。
それか同時期に出てたハイロウズの「コインランドリー」あるだろ、それ流せよ。ノリノリでハイロウズ聞いてたら、気づいたら成田凌がいて、杉咲さん赤面して超可愛い。そんなシーンにしろ。