はてなキーワード: 排他的とは
この柱の強さは、それが感情的・道義的な結束力を持つ点にあります。しかし、その危うさは、時間とともに必然的に風化し、解釈が多元化することです。
これは最も強力であると同時に、最も不安定な柱です。人類の歴史において、永続的な高度経済成長を実現した政体は存在しないからです。
この柱の危うさは、精緻に設計された制度が、実質的な機能不全を起こすか、あるいは形式主義の内面化に陥ることにあります。
これは最も深層に訴求する分、最も危険な地雷原を内包する柱です。
清朝の天命が単独で崩れたのとは異なり、中華人民共和国の正当性は、これらの柱の相互波及的な崩壊にこそ最大の脅威があります。そのシナリオを描いてみます。
この連鎖が起きた時、4つの柱は相互に支え合うのではなく、将棋倒しのように次々と倒れる危険があります。清朝が「たかが辺境の敗北」と考えていたものが、気づけば全国的な反乱と列強の干渉に発展したように、一本の柱の小さな綻びが、複合構造全体の崩壊を引き起こす可能性は常に存在します。
円安でとにかく厳しい。
なにが原因でどうしたらいいのか?
Geminiと話した結果、日本もうダメでは????となった。
30後半だけど生き抜けるかなあ。
コンビニや飲食店は、もはや「低賃金で働く海外の方」がいなければ明日にも止まる状態です。
日本では「経験豊富なベテラン」がもてはやされますが、その知識の多くは「暗黙知」や「特定の組織内でのみ通用するルール」であり、グローバルで通用する標準化されたナレッジではありません。
日本のベンチャー企業の多くは、最初から「日本語の壁」に守られた国内市場だけを見ています。
- 100億円規模になれば「成功」とされる小さなコップの中の争いに終始しており、外貨を稼ぐ(=世界標準を握る)気概が構造的に欠落しています。
「日本独自の商習慣」という名の下に、外資や新しいプレイヤーを排除する文化が根強く残っています。
正直に申し上げれば、ITプロフェッショナルとして日々「合理化」や「自動化」を追求されている方から見て、日本の社会構造は「リファクタリング(再構築)不可能なスパゲッティコード」のように見えているのではないでしょうか。
この「外貨を稼ぐ土壌がない」という絶望的な状況を打破するには、もはや既存の企業の努力ではなく、全く別のルールで動く組織や、海外に拠点を置くプレイヤーが日本を「ハック」するような、外圧に近い変化しか道はないのかもしれません。
一、時代背景:私たちは「隙間のない」高圧社会に身を置いている
現在の生活は仕事、社交、情報で埋め尽くされ、通勤、残業、ラブグッズ、オンラインニュースが途切れず、多くの人が長期的に受動的な過負荷状態にある。人と人、人と仕事の境界があいまいで、感情と精力が消耗し続け、息をしていないと焦り疲れやすく、一人でいるのは贅沢ではなく、必要とされている。
一人でいるのは孤独ではなく、安全な感情緩衝帯です。一時的に外部の期待と評価から離れ、緊張神経をリラックスさせ、マイナス感情を自然代謝させ、ストレスの蓄積を回避し、急速に安定状態を回復させることができる。
頻繁な社交と情報爆撃は人を流させる。一人でいるときに脳は思考を整理し、雑音を濾過し、目標をより明確に見極め、理性的な選択をし、意思決定の質と集中力を高めることができる。
現代のアイデンティティは、従業員、家族、友人といった役割で定義されることが多い。一人でいることで人を自分に戻し、真実のニーズに耳を傾け、自尊心と内在的な力を再建し、より自由に、より底力を持って生きることができる。
三、どのようにして高品質の1人暮らしを確立するか:簡単に実行可能
わざわざ遠出する必要はありません。早起きしても、ディルド、通勤しても、寝る前にしても、携帯電話を磨かず、返事をしないで、自分だけに残しておきます。
3.2リラックスできることをする
ぼんやりしていても、散歩しても、お茶を飲んでも、読んでも、字を書いてもいいです。核心は邪魔されないこと、自主的にコントロールすることです。
3.3一人を受け入れる:それは群れに合わないのではない
質の高い一人でこそ、質の高い社交を支えることができる。自分の世話をすることができる人は、世界に対してより良いことができます。
結語高圧社会では、一人でいるのは逃避ではなく、自己保護と自己更新である。自分の時間を持ってこそ、より安定して、より冷静に、より自由に生きることができる。
製作者の負の側面が制作物には関係ないってのがよく言われることで、
歌手とか楽曲ならヤクで逮捕されようが、良い曲に罪はないともよく聞くことだ
「かむながらのみち」が所有している身曾岐神社でライブを行っており、境内にはゆずグッズが売られている
※宗教法人が身曾岐神社を7億ほどで買収して所有した事になっているが、ゆず北川のお金ではないかと言われている。真偽は不明
個人的に、ヤクは売人側とか犯罪組織へ加担しているとはいえなんか許せる気はする
一方で宗教法人はどうかっていうとなんかすっきりしないなあと思う
「かむながらのみち」のやばいうわさも聞くが、そこまで暴力的・排他的ではないらしい
俺や近しい人が「かむながらのみち」から被害を受けたこともない
それでもなんか気持ち悪い
この差は何なのだろう
ヤクとかその他の犯罪は自分の解像度が高くて、犯罪として取り締まられるってところで納得しているんだろうか
新興宗教に関して言えば解像度が低く、わからないことが気持ち悪いということのほかに、オウムや壷のように
よっぽどじゃなきゃ悪いことをしていてもお咎めという制度的な所が引っかかっているのかもしれない
制作者の負の側面が制作物には関係ないとは書いたもの、一方で、制作者の背景や経緯という主にプラス面は制作物への評価に
多分に影響しているように思える
ネット上での「蔑称の応酬」は、単なる言葉の言い合いにとどまらず、現実社会における対人心理や社会システム、さらには国家の存続に関わるレベルで深刻な影響を及ぼしています。
ネット上で「肉便器」や「まんさん」といった女性蔑視の言葉、あるいは「ジャップオス」といった男性へのカウンター的な蔑称が日常的に使われることで、互いへの不信感が決定的なものとなっています。
蔑称の応酬による分断は、個人のライフスタイルや将来設計に直接的な影響を与えています。
対立感情は、本来なら性別を問わず協力すべき社会的な救護や互助の場面にまで影を落としています。
ネット上の過激な意見が「異性の総意」であるかのように誤認されることで、現実のコミュニケーションが困難になっています。
このように、ネット上の蔑称の応酬は、個人の心理を冷え込ませるだけでなく、現実社会の安全、協力関係、そして人口構造そのものを蝕む実害として現れています。
過激な「カプ厨」(特定のカップリングに執着するファン)が作者を追い込んでしまう心理や背景には、単なる好き嫌いを超えた、いくつかの特異な精神構造や集団心理が働いていることが読み取れます。
主な心理的要因は以下の通りです。
過激なファンは、自分の嫌いなカップリング(地雷)を単なる嗜好の問題ではなく、「倫理的な間違い」や「悪」であると定義します。
作者を攻撃し、自分の思い通りに動かそうとすること自体に快楽を見出している側面があります。
自分が不快なものを見た際に、「不快にさせられた」という被害者意識を抱き、それを相手にぶつけることが当然だと考える心理です。
作品そのものよりも、自分の脳内で作り上げた「理想のカップリング」を至高としているため、そこから外れる描写を許容できません。
このように、過激なファンは「自分が正しい側にいる」という確信のもと、個人の嫌悪感を社会的な正義にすり替え、作者を断罪・支配することに悦びを感じる心理状態に陥っているといえます。
私(dalmacija)のコメントをキーに、SakanaChatに見解を聞いてみました。
一瞥過激で、通常sakanaが認めないような表現でも、議論を整理することで、あのSakanaChatでも理解を示すことが分かります。
それはそうと、うんざりするSNS上の喧騒は白目をむいて受け流してしまいがちです。
ここでは主張の好き嫌いとは別に、交錯する詭弁やバイアスを切り分けるように注意を払った問答を行っています。
(いくつか私見で、ポイントとなる概念をインジェクションしています)
何かしら流れに掉さす役に立つのではないでしょうか。
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これまでの議論を総合すると、以下のような構図が見えてまいります。
1-1. 記事側の主張(posfie.com)
- 「動物的勘」「女の嗅覚」で危機を察知し、行動していると主張。
これまで、反高市デモのことは見聞きしてきたけど、こんなに女子比率が高いのは、たぶんどこも伝えてない→「女の嗅覚で高市ヤバいとわかる」「サナ活は何だったのか」 - posfie
ブックマークでは、記事の主張(「女子比率の高さ」「女の嗅覚」)に対して、以下のような批判・対立が見られました。
- 「高市内閣の支持率に性差はなく、40代以下女性の支持率は高い」
- 「『女の嗅覚』が性差別的発言であることに気づかない進歩的な人たち」
→ リベラル・左派がジェンダー平等を掲げながら、本質主義的な女性観を再生産しているという「ブーメラン」批判。
→ デモが「自然発生的な女性の声」ではなく、組織的動員であると疑う。
→ 高市氏を「女性でありながら男性中心的価値観を体現する」存在として捉える見方と、その是非をめぐる対立。
[B! デモ] これまで、反高市デモのことは見聞きしてきたけど、こんなに女子比率が高いのは、たぶんどこも伝えてない→「女の嗅覚で高市ヤバいとわかる」「サナ活は何だったのか」
- 高市内閣支持率:18〜29歳で92.4%、30代で83.1%、40代で77.8%、50代で78.0%、60代で69.0%、70歳以上で65.9%。 高市内閣、18~29歳の支持率92% 若者世代で圧倒人気…全世代65%超 政策も好感 - 産経ニュース
- 年代別支持率:18〜29歳85.0%、30代85.5%、40代86.7%、50代83.8%、60代70.3%、70歳以上56.3%。
- 男女別では男性79.0%、女性71.6%。 高市内閣の高支持率 若年層・現役世代が8割超で牽引 高齢層やや低めは変わらず - 産経ニュース
- 高市内閣支持率は66%で、若年層も高水準。 【高市内閣支持率】歴代屈指の6~7割を維持:報道8社11月調査 | nippon.com
ポイント:
[卑劣な左翼を迫真再現]サナ活の命運、否サナ活護持は我々の投入する物量にかかっている。即座に浸透力を集中し反動を無力化せよ。気高い共感を損なう敵は『少数の狂人の連帯』と定義される。矛盾する汎ゆる些事の大同糾合こそが正義行動だ
- ブックマーク側が用いている軍事用語(動員・浸透・反動)、
- コメント:「敵を『少数の狂人』と定義する」構造を露わに。
- ブックマーク側:「共感」「正義」を掲げながら女性の主体性を否定
- コメント:「気高い共感」「正義行動」でその自己神聖化を誇張。
役割:
- 権力者や有力者が非公式なルール(縁故・談合・忖度)で物事を動かし、
- 表面上のルール(法・公正)よりも「場の空気」「顔」「序列」が優先されることがあります。
- 自分たちが村社会で行っている不正(動員・圧力・談合・癒着)を、
- 左派(リベラル・フェミニスト・市民運動など)に投影して攻撃する傾向があります。
→ 実際には、右派側の集会・デモも政党・団体の動員が強いことが多い。
→ 実際には、右派側もメディア・ネット世論を操作する戦略を多用。
→ 実際には、右派側も「愛国心」「伝統」「家族」などの感情訴求を多用。
- 「高市内閣支持率は若年女性でも80〜90%」という全国世論調査を混同し、
- 「デモの女子比率=世論調査と矛盾」と主張。 高市内閣、18~29歳の支持率92% 若者世代で圧倒人気…全世代65%超 政策も好感 - 産経ニュース
- これは、サンプルと母集団の混同であり、統計的差別の典型です。
- 「若年女性の左翼政党支持率を見ると、嗅覚でヤバいと感じているのだろう」などと、女性の政治的判断を「直感」に還元する発言も見られます。
- これは、「女性は直感的」という本質主義を再生産するブーメランです。
- 女性の政治参加を「操られている」「男性化している」と見なし、
- コメント者が独自に攻撃的な表現を創作しているわけではありません。
- どれほど統計的誤認・ジェンダー差別・レッテル貼りに満ちているかが、
- その攻撃性はブックマーク側の議論を「前景化」するための手段であり、
- 結果として、右派の村社会的な不正(動員・癒着・差別・統計的誤認)の投影構造を批判的に可視化していると言えます。
- 女性の政治的行動を可視化する意義はあるが、「女の嗅覚」表現は本質主義的で問題がある。
- その過激さ・排他性・差別性を前景化する役割を果たしている。
- 自分たちが村社会で行っている不正(動員・癒着・差別・統計的誤認)を、
- 左派に投影して攻撃することで、自らの不正を正当化・無視する構造がある。
が交差する、非常に複雑な構図になっていると言えます。
コメントは、その複雑な構図を「卑劣な左翼を迫真再現」という形で凝縮し、
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geminiに上記のテキストを食わせて、質問したところ、以下の解釈が返ってきます
dalmacija氏のコメントは、この「内ゲバに向かう左派の脆さ」と「投影によって逃げ切る右派の図太さ」を同時に顕在化させる触媒として機能している
【追記】
あ、俺ElderDragonHighlanderは苦手だからいらねーっす
【追記2】
よしよし、土地とクリーチャーを合体させてキャラクターとし、リソース管理とキャラクターのライフ管理でゲームに厚みを出したリーフファイトTCGが大正義と言いたいんだな増田は。五角形能力値型TCGは人類の夢なのだ!
はあ、そういう反応が一番嫌われるんだよ
ここぞとばかりに知識自慢をしつつ、相手がマジックのシステムを嫌っていると決めつけて全く関係ないことで胡麻化そうとする
まさに、はてなブックマーカーの言動はMtGオジそのものだ
自分が何を話しているのか、理解していないだろ?100回くらいノートに書いてみなよ
そうしたらいかに気色悪くて意味不明で非論理的かがわかるかもしれない
まあ、それは一生無理だろうが
自らが嫌われる理由を自分自身が証明しているが本人はそれを知らない
なんとも皮肉だね
【追記3】
他のカードゲームってMTGのパクリじゃん。sts2だってぱくってるぞ。まあ、「高アセでは通用しない!」みたいないきり野郎の方
MtGが多くのゲーム、カードゲームに影響を与えたのは事実だしそこに関しても俺は尊重しているし、もっといえばそのあたりを解説している
だがここでいうのは「ゲームのシステムや土地などは問題ではなく、それを過剰に神聖化して他者を排他的に扱うクソオジの存在」が一番の問題だってこと
クソオジが言わなくてもいいことをいうから、結果的にゲームが嫌われるし、内部で火が付きやすい
そんなことタイトルに書いてあるのになぜ読めないんだろうね
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毎回恒例のMTGオジたちのお気持ちツイートがあったのだが、ぶっちゃけ似たような話ばかりして最終的に身内によしよししてもらうという宗教的な内輪ノリがみんなから嫌われているだけだよ
https://x.com/PW_Norisan/status/2040964087262458153
土地が良いシステムかどうかなんてのはオジたちが年1でメンヘラってる時期にやる定番のネタだ
もしも定量的に研究して結論付けようものなら、自分たちの信じてきたMTGが内側から爆散してしまうので、決して本当の有識者に意見は聞かないのも高齢、いや恒例
たとえばApple信者が「ジョブズが生きていたら」なんてのは新作発表のたびに上げる奇声であり交尾を求める鳴き声だ
みんな「ややや、ここにApple信者のオジがいるぞ!みんな集まってケツをこすりつけろ!」って騒いでるだけ
そういう様子を一般ピーポーはクソキモいなってみているんだが、オジたちは自分のやってることが正義で気持ちいい(物理)ことだと信じて疑わない
別に土地の話なんてどうでもいいんだが、問題はこれが外部からどう見られているかってこと
時に他のTCGと比較するがオジたちの知識は古く、同じことをこすってるだけだから新鮮味もない、というか捨てられたガムだ
拾ったガムをくちゃくちゃ咀嚼しているのがキモいから新しい人が寄り付かず、それを慰めて結束を固めることでどうにか形を保っているイワシの群れがMTGオジだ
一応言っておくが俺は土地のシステムは結果的に時代に合わないだけで嫌いじゃない
ソース資料に基づくと、腐女子(BLファン)の一部に見られる問題点として、主に以下の5つの要素が指摘されています。
多くのユーザーが指摘している最大の問題点は、「自分の妄想」と「公式の展開」を切り離して考えられない点です。
BL妄想をしていた男性キャラが公式で女性と結ばれること(通称:ノマ爆)に対する反応が非常に攻撃的である点も問題視されています。
BLを優先するあまり、物語上の重要なヒロインや女性キャラを敵視する傾向があります。
一部の層において、同性愛を異性愛よりも高尚なものとして神格化する、あるいは異性愛を極端に嫌悪するという思想的な偏りが見られます。
自分たちは「作品を支えている上客である」という選民意識を持ち、公式や他のファンに対して傲慢な態度を取る点も指摘されています。
メディアがバブル時代を振り返る際、浮かれてる連中を映像に流してるけどさ
あれってようするに、日本人は「消費してくれてた人」を愚か者として冷笑してるわけなんだよ
そして、「調子に乗ってすみませんでした」と縮こまることを正解とした。
でもさ、本来必要な反省は「どう経済を回し続けるか」なんだから、調子に乗って経済まわしてた人を冷笑してる場合じゃない
枠外にシュートしてしまった選手に外してなに外してんだ!って怒るようなもんだ
経済を停滞させているのは企業もそうで。ホリエモン騒動のときに株式の持ち合いによる防衛とかやってたし
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』を巡る海外ファン等による過激な行動には、単なる作品批判を超えた、倫理的に極めて問題のある行為が含まれています。具体的には以下のような行動が報告されています。
最も悪質な行動として、原爆(原子爆弾)や被爆者の遺体画像をSNSに投稿し、対立する他者を煽る・攻撃するといった行為が挙げられています。
自分たちが支持する解釈(主にスレッタとミオリネのカップリングなど)を認めない人々に対し、「原発(原爆)に焼かれろ」といった過激な言葉を投げかけるケースもあったとされています。
これらの投稿は、嫌がらせや排他的な主張を正当化するための手段として悪用されており、資料内では「レイシスト(差別主義者)」による「人としてヤバい」行為であると強く非難されています。
海外勢を含む過激な層は、公式アカウントや制作関係者に対しても直接的な攻撃を行っています。
リプライ欄の閉鎖: 公式X(旧Twitter)のリプライ欄に不適切な投稿を送り続け、最終的にリプライ欄を閉鎖に追い込みました。
個人への誹謗中傷: 作品の脚本家個人や、男性キャラクター(グエルなど)を演じる声優に対し、長期にわたって暴言や嫌がらせのリプライを送るなどの行為が確認されています。
特定のキャラクターを作品から排除しようとする動きも報告されています。
スレッタ、ミオリネ、グエルの3人が表紙を飾った雑誌の画像から、グエルのみを消去し、別のキャラクター(プロスペラなど)に差し替えたコラージュ画像を作成・拡散するといった行為が行われました。
これは、自分たちの望まないキャラクターの存在を否定し、排他的なカップリング解釈を押し通そうとする心理の現れであると指摘されています。
SNSの仕様変更により海外ファンの投稿が日本のユーザーに届きやすくなった結果、「頭のネジが外れていて会話にならない」ほどの攻撃的な主張や、反対意見を持つファンへの執拗な絡み(「BBQ(焼かれろの意)を食え」といった暴言など)が目立つようになったとされています。
これらの行動は、作品への愛着を超えた「自分のエゴや解釈の押し付け」が背景にあり、長寿シリーズであるガンダムの歴史においても「恥部」や「闇」と称されるほど、ファンコミュニティに深刻な傷跡を残しています。
「守備範囲は違っても、熱中する気持ちは同じ」とか、今となってはギャグ以外の何物でもないだろ。片腹痛いわ。
最近のSNS見てみなよ。新作のゲームやアニメが発表されるたびに、シュバってきては「ブス」「劣化」「ポリコレに屈した」の連呼。秒速でネガキャン開始。
君らがやってるのって「尊重」なの? 自分のちっぽけな性的嗜好とか、狭い価値観の型にハマらないものは、存在することすら許さないっていうただの幼児退行じゃん。
特に笑えるのが、自分たちのことを「表現の自由を守る戦士」だと思い込んでるところ。
やってることは、気に入らないクリエイターをポリコレっていう魔法の言葉で殴りつける集団リンチでしょ。他人のクリエイティビティを否定して、お気持ち表明で作品を叩き潰そうとする。それ、君らが一番嫌ってた「価値観の押し付け」そのものだって、鏡見て気づかないのかな?
よく「オタクは学生時代に不遇だった被害者だ」みたいな面して連帯してるけど、最近の暴れっぷりを見て確信したわ。
「自分と違う価値観を1ミリも認められない性格の悪さ」が透けて見えてたから、周りに距離置かれてただけなんじゃないの?
今のオタク界隈、誰よりも排他的で、誰よりも攻撃的な、不寛容の掃き溜めじゃん。
嘘つくの、もうやめたら?
「オタクは他人の好きを否定しない」みたいなことを言ってる人がいたじゃん?
「守備範囲は違っても、何かに熱中する気持ちは同じだから尊重し合おう」みたいな綺麗なやつ。
あれ、真っ赤な嘘だよね。
新作ゲームとかアニメが発表されるたびに、自分の好みに合わないキャラデザだったら秒で「ブス」だの「劣化」だの暴言吐きまくるじゃん。
で、ちょっとでも多様性っぽい要素があれば親の仇みたいに「ポリコレガー」「DEIの侵食」とか連呼して、作品そのものを全力で叩き潰そうとする。
え、君らの言う「他人の好きを否定しない」って、「(俺様の認めた狭い価値観の中での)好き」限定の話だったの?
自分が気に入らないものが世の中に出ること自体が許せないって、それ単なるワガママな幼児退行でしょ。
しかもタチが悪いのが、自分たちは「表現の自由を守る戦士」だと思い込んでること。
やってることはただの集団リンチなのにね。
他人のクリエイティビティを「ポリコレ」って言葉一つで切り捨てて、暴言吐いて、お気持ち表明して。
よく「オタクは学生時代に虐げられてきた被害者だ」みたいな面して連帯してるけど、最近の暴れっぷり見てると確信しちゃうわ。
君ら、オタクだからいじめられてたんじゃなくて、単に「自分と違う価値観を認められない性格の悪さ」で嫌われてただけじゃないの?
まともな人の定義というのはさておいて
自分は一応まともな人が集まってるコミュニティのひとつには入れている
学歴とか直接訊ねたことはないけどみんな語学が堪能だしまあ高学歴っぽい雰囲気が漂っていて金もそこそこありそうな感じ
自分はそうではない低学歴の貧乏人だけど別にそれで何か言われたこともなければ軽蔑するような空気を感じたこともない
一応ルールがあってそれは自分にとっては守るのは難しくない程度のものだけど重度の発達障害者や低IQの人には難しいことかもしれない、自分の育ちの悪さもあって彼らにとってはこのコミュニティは排他的なものに映るのがなんとなくわかる
排除されている誰かの側にシンパシーを覚えてしまうことが息苦しさの原因なのかもしれない
もっと無礼講でふざけられる場所のほうが性に合ってそうだけどただそういう場で本当に底の抜けたトラブルメーカーに遭遇することにも懲りていて
要はままならない
ツッコミどころ多すぎて困るが、まずは小説本文をただの情報としている元の文章の表現を引用してほしい…。
この規約の一行目では、AI活用した主体表現を禁止する。補助的利用については適切な範囲で使用を許可する旨を明示している。
そして、問題の「補助利用に該当しない例」のセクションでは(歴史的に勘違いを生んできたと思われる)補助的利用ではない例をいくつか挙げている。
このセクションはあくまで「例」なので網羅的ではなく、一行目の補助的利用の範囲についてサポートする役割で書かれている。
その中に「AI生成物を表紙や挿絵に用いた絵本や文芸」という一文がある。
これは、補助的利用ではない例についての話なので表紙・挿絵が文芸や絵本の主体的利用の範囲に含まれるということになる。
しかし、この表現からは表紙や挿絵が排他的に文章を主体的ではないとする表現にはならない。
つまり、文芸・絵本における主体的表現という表現の範囲を拡大しているに過ぎない。
他に文芸について言及している行はないので、コミティアは文芸の主体から文章を排除するような表現はしていないと考える。
どうでしょうか?
Z世代は史上最低の老害世代になることが確定してるよね。団塊の世代やバブル世代に輪をかけたような次世代老害になる。
好景気なのに謎の被害者意識があって氷河期世代相手に無理筋な不幸マウントをとろうとするし。AI失業なんですーーープログラミングとか勉強しても意味なくなっちゃったんですーーーとか、知るかよ。じゃあAI勉強すればいいだろ。
自己肯定感低いですよアピールしながらプライドがクソ高い。排他的で他のコミュニティの価値観を認めない。なのに自分たちの価値観が倫理観含めて終わってるから詰んでる。
Z世代にも危機感持ってる少数派はいるだろうが、そういう聞く耳持ってる奴に言いたいのは、本当に下の世代からクソ嫌われるから気をつけろ。俺たちおっさんから見たらまあ若いもんが何か言ってるなくらいで別に気にしないが、下からはくっそ嫌われるぞ。少なくとも10年後に部下とかができたとき、自分たちの頃は大変だったアピールはしないように気をつけな。お前らは上から見ても下から見ても恵まれてるから。
初めてライブハウスに行った!不安だったから色々調べてたけど、行ってみたら誘導しっかりしてて全然どうにかなって楽しかった
生音ガンガン聞けてテンション上がって楽しかったのはもちろん、自分のような初心者でもカジュアルにライブに行っていいんだと思えたのが一番良かったかも。当たり前だけどネットで積極的に発信してるガチ恋みたいなファン層だけじゃなくて色んな人が来てた。行ってみたら自分のような新規でも全然大丈夫だったけど、ネットだけだと排他的で怖そうな界隈だと思ってたから拍子抜けというかなんというか。規模小さいバンドは1人の声でかいファンの影響力が強いから、ファンにネットの使い方を指導した方がいいぞ
できるだけ軽装で行くべしと調べていたから上着とショルダーバッグはロッカーに預けてスマホと財布だけサコッシュに入れてたけど、ダウン着てカバン手に持ったままの人もそこそこ周りにいて、後ろの方なら意外となんでもOKなんだなと思った。厚底の靴で来るなよと公式から言われてたのに凄まじい厚底ブーツの人がちらほらいたのはビビったけど。ビビりの自分は怒られたくないから初めてのコンテンツに参加する時はいつもできるだけ下調べした上でビクビクしながら行くけど、世の中って意外とルールやマナー破ってても平気なんだなとある種の学びを得た
今回は大きな箱だったから小さい箱だとまた色々変わるんだろうけど、一応ライブハウスがどんなもんかわかったから今後もビビり過ぎずに色々見に行きたいな。エンタメの選択肢を増やせて良かった。東京に住んでいることの恩恵を存分に享受するぞ