はてなキーワード: 驚愕とは
あっと言う間にゴールデンウィークも終わってしまったあとの寂しさがあるわよね。
美事!何もクリアできなかったというか、
一応はNIKKEは今進められる全部のところまでは全部進められているけれど、
問題のエイムが決まらない『プラグマタ』はコンフィグでコントローラーの設定を変えてからまだデカいボスに挑んでいないところなので、
マップがいま大きな区画の2つ開放されている2つ目の恐らくそこのデカいボスが区画のボスになると思うので、
エイムの設定を変えたので、
完全にオートではないものの少しは照準合わせやすくなるはずなのよ!
それで次は勝つるわ!って今からブンブン腕を回しているところなんだけど再戦待ったなしってところね。
と言うかさ、
全弾使い切ってもなくなることのないメインの銃はあまりにも火力が弱すぎて、
いくらディアナが頑張ってハッキングしてもメインの火力が低すぎて
これはやっぱり接近戦でグーパンをお見舞いするしかない戦法なのよね。
はぁ近寄るのさえ怖いのに敵の弱点まで迫って一撃をお見舞いするとか!
結構今いるところのエリアではもう新しい武器とかなさそうだし、
強化できる物資を集めて武器のパワーアップも今この現状ここまでしか強化できないみたいだし。
勇気を持ってやっぱり近寄って一撃を喰らわさなければいけないのよね。
そんでさ、
ゴールデンウィーク真っ最中だったしお友だちが近くに来るから一緒に遊びましょ?って誘いがあったから、
これ来たと言わんばかり待ってましたと私は、
それなら勝利の女神NIKKEのポップアップストアに行きましょ!って行ったの。
で私は、
初めて見るNIKKEのグッズに目をキラキラ輝かせながらショーウィンドーに貼り付くトランペット少年のように、
何買おうかな!って
もちろん大人だけど全部買えそうな勢いではあるけれど
ここは節操をもって、
なにかアクリルキーホルダーの2つにしようかな!って思ったの。
よーし!
私は日頃鍛えているNIKKEのガチャ回しでブンブン腕を回しているから推しが当たりますように!って思って2つつかんでレジにダッシュ一番キメて向かったの!
もちろんNIKKEのポップアップストアに入店するときは飛び込み前転は忘れていないわよ!
レジのお姉さんが3000円以上お買い上げでNIKKEグッズのおまけつきますよ!って言ってくれたから、
裸の大将みたいに、
お、お、お、おにぎりが好きなんだな!ってあの言い方になってしまった咄嗟の自分に気づいたのよ。
ちなみに前半のちょ、ちょっと待てよ!ってのは無意識のうちにキムタク風味の木村拓哉さんみたいには絶対になっていないと思う自信はあるわ!
慌てて私は売り場に戻って、
お値段何と2700円超え!
キャー社長安~い!って夢グループの保科有里さんを逆に彷彿とする、
一体2700円超えるラピの大きなアクリルスタンドに驚愕したの!
これだったらシーズンパスのコスチュームが余裕で買えちゃう課金できちゃうじゃない!って。
でもせっかくここまできておまけつきますよ!って教えてくれた手前私は食品スーパーの牛乳の陳列棚の奥の方から新鮮であろう牛乳を取るようなみっともないことはしないので、
一番上のラピの大きなアクリルスタンドをとってレジに向かったの!
で、で、出直してきました!
もうまさに、
で!って言う感じで私は慌てて出直してきてラピのアクリルスタンドと何が入っているかまだ分からない2つのアクリルキーホルダーをもってレジに行ったの!
さらにここでまた罠があって、
レジの係の人、
ここでは現金はお使いいただけません!って言うじゃない!
私は膝から崩れ落ちそうになったことはまったく無かったけれど、
逆に安心して心配してあった手持ちの現金が無かっただけに逆にスマートな方法でスマート決済できるタッチできることに、
ちょっとホッとしたのよね。
無事お会計を済ませて、
もらったおまけ!
レジの係の人分かってるわね!
そのおまけが何の柄か分からないように裏返して渡してレシートで上手に包んで見えなくして渡してくれるじゃない!
あれって葉っぱは食べて良いものなの?って
柏餅は食べないけど桜餅は食べても良いんじゃね?って論争は今どうでも良い感じにそっと包まれているレシートを開いてみたの!
そしたらよ!
私はお店から出るときに後方回転するのも忘れるぐらい鼻息荒くそのおまけのシールにションテン爆上がりですっかり忘れていた、
クラウン、ラプンツェル、ナユタここでくる排出率は33パーセント!明らかに必中するわ!
1つ目!
ジャーン!
ラプンツェルきました!
2つ目!
ジャーン!
ナユタきました!
この二つで大満足なままなかなかさすがの排出率33パーセントは手堅いわ!って
日頃鍛えているNIKKEのガチャで伊達に鍛えられてなかったわ!って
私のガチャパワー!を目の当たりにしたのね。
お友だちはNIKKEで遊んでないから、
私のこのションテン爆上がりの様子がイマイチピンと来ていなかったみたいだけど、
私がにわかでNIKKEをプレイしているわけではないと言う証拠を分かってもらうために、
お店の前で大きなパネルのキャラクターを名前が書いてないのにもかかわらず、
このキャラクターたちの全員の名前を全部言えちゃうぐらいの特技を披露しても、
そのお友だちはNIKKEで遊んでないからさっぱりって顔をしていたけれど、
とにかく凄い自信なの!ってところは分かってもらえたと思うわ。
お友だちには付き合わせちゃって申し訳なかったけど、
うわーい!
うわーい!
NIKKEのラプンツェルとナユタのアクリルキーホルダーだー!って。
私一人だけ浮かれてしまっていたわ。
もう本当にションテン爆上がり!って感じを文字通り書いた感じの爆上がりだったわ。
私のNIKKEショップの大アドベンチャーゴールデンウィークの大冒険は美事クリア!
うふふ。
すっきりした味わいの冷たく喉を通過するのが清々しくて美味しいわね。
ちょうどいい冷たさの温度だと
より一層美味しく感じるような気がするわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
NIKKEは3.5周年イベントが始まって大賑わいの中、
私はさすがに低くて苦戦するアニス:スターの排出率1パーセントという狭き確率問題に対して解けることのない愛のパズルのように、
もうこれ以上ガチャ回せないし、
ゴールデンマイレージチケットでネオンは交換するんだ!ってショーウインドーにへばりついているところよ。
まあネオンは確定かな。
さすがにオーバースペックのニケの排出率が1パーセントがネオンとアニスで2機くるとなると、
ガチャを回す高級部隊募集のチケットがいくらあっても当たらないのよ。
そんな最中、
そこで!
な!なんと!
リバーレリオ招けちゃいました!
おおお!これって凄いんだけど!
リバーレリオの通常時の排出率がもうすでに0.1パーセントという、
その大きく見える視力検査のCの0.1は見えるけれど、
到底そんなところでSSRしかもピルグリムとか当たるか!って絶対無いわけではないけれどあり得ないのよね。
よっぽど奇跡じゃね?って思うの。
もうさ、
NIKKEのその日が始まる朝の5時にバチーンとアラームもセットのセッティングしなくても、
そんでよーし!
今日の運勢占っちゃおう!ってノリとバイブスを持ち合わせて私は興奮の息荒げに、
ちょっと待って!
鼻の穴が広がったの閉じるわ!って落ち着かせるの。
よーし!ガチャ回すわよ!って
そこはそれこそ毎日のラッキーおみくじみたいな要素があるからあんまりそんなに気合い入れなくてもいいサクッと回したいところで緊張感のない面持ちの寝起きの顔のまま回したの。
そしたらよ!
リバーレリオ当たったの!
おお!
先月末惜しくも閉店してしまった私の大好きなビリヤニが美味しいビリヤニが食べられるお店がなくなってしまって、
験担ぎのラッキーランチチキンビリヤニが無いからどうしようって思っていた矢先、
そのお店が近くの商店街に新しく移転しましたー!って情報をいち早くゲットして、
頃合いをみてタイミングのいいときにお店に行こう!って思っていて先週行ってきたのね!
うん!うん!
この味!
なんか心なしかかなり値上がりしていて、
うーん、
これじゃ通う足が遠のいちゃうわよねって半ば気持ちは落ち込んでいたけれど、
それならせめて2週間に1回はその大好きなラッキーランチチキンビリヤニを食べたら言いじゃない!って自分に言い聞かせたの。
リバーレリオ当たったとなると、
そのラッキーランチチキンビリヤニの験担ぎマジ効いてるマジックだわ!って信憑性がマックスに上がること間違いなしじゃない!
ちょっとランチ代としては高くなっちゃった値上がりのランチチキンビリヤニだけど、
リバーレリオとかが当たる御利益を目の当たりにしてしまったら、
でも欲を出してガチャ回す験担ぎだってバレるとまた当たらなくなるから、
普通に美味しいランチのチキンビリヤニを食べに来ましたー!って体裁を保つ面持ちでお店に挑む方がいいかも知れないわ。
にしてもよ!
0.1パーセントのが当たる?
リバーレリオってNIKKEの物語上ではめちゃ強くて重要なニケなんだけど、
ガチャすら興味そんなに無かったんだけど、
リバーレリオめちゃ強いじゃない!
まだ強化こそそこそこ半分も強化してないのに、
なにこれ!強すぎるんですけど!
最近スナイパーライフルのニケはそのスナイパーライフルの操作性や火力から使いにくく弱いと思っていたけれど、
スノーホワイト:ヘビーアームズはメインの重火器の他にミサイル連射しまくれるし、
メインの主砲の狙いを定める照準より大きく四角いゲージが出てるのね、
そのあまりの主砲の火力が強すぎて、
その四角いゲージの中にいたラプチャーまでダメージを面で与えられるという、
文字通り直撃せずとも撃ち放てば周辺が火力で敵のラプチャーが溶けるって強さなの。
そんで、
リバーレリオよ。
チャージして撃つでしょ?
当たったら追加攻撃がされてメイン火力の3割の攻撃力で5回攻撃できちゃうから、
1発当たったらどえらいダメージを与えることができるのよ。
スノーホワイト:ヘビーアームズの面で範囲攻撃できるのと違って、
うーん、
リバーレリオのコスチュームガチャ回したくなるお礼としてこれは礼儀かな?って一瞬思っちゃうほど!
そんで、
アニスのアイドル物語が今ラストライブのイベントストーリー真っ最中なんだけど、
これがまた長い!
基本的にイベントストーリーはストーリーIとストーリーIIとであって順を追ってストーリーIIは開放されるんだけど、
そのストーリー一つ一つが長くって、
その長さがそうね1ストーリー1青春アドベンチャーってぐらいな尺とってるから
長いわー!って
もう何回青春アドベンチャーを聴けたぐらいかしら?ってほどよ。
ミニゲームのリズムアクションも難しいというか本気出すならBluetoothのヘッドホンとかはやめて有線で繋いでね!って正式にいってるから、
なんかリズムが遅れる私のアクションはそのせいだったのね!って。
これはなかなかミニゲームのリズムアクションも手強いわ!って、
だけどそこの報酬もそこそこ手厚いので高級部隊募集チケットも全部ゲットしたいところなんだけど、
でも頑張ってくわ!
相も変わらずのボリュームの大きさに遊び尽くせないわ。
お蔭で
スプラトゥーン3は1日1勝のノルマを私自身に掲げている目標も全然達成できてないし
デス・ストランディングもプラグマタもぜんぜん遊べてないのよね!
なんか今までの周年イベントってこんなにボリュームあった?って記憶なんだけど。
とりあえず、
毎回ゴールデンウイークの楽しい楽しいこのゲームは絶対クリアするぞ!って
あの大ボリュームなゲーム達を平気で2つや3つはクリアしちゃうんだもんね!って勢いだけの計画は立てていたけれど、
今この状況のNIKKEの3.5周年イベントの前に、
他のゲームが一切できて遊べていない由々しき事態でもあり嬉しい悲鳴でもあり、
世の中にこんなにたくさん面白コンテンツが溢れていたっていう急に溢れさせないで!って
1年を通して均等に平均的にならしてコンテンツは提供して欲しいと思う反面、
ゲームクリア計画はNIKKEこそは3.5周年イベントは完走できるようにしなくっちゃ!ってのが最低の目標なのよ。
急に目白押し過ぎて、
うふふ。
美味しそうで鮮やかな緑の枝豆につられたようよ。
あとプチプチ食感が嬉しい食物繊維たっぷりのもち麦も美味しくて最高よ!
水出しルイボスティーウォーラーはすぐにまた飲みきっちゃうかもだけど、
たくさん作っておけば便利よ。
もうホッツはしばらくなくても良いぐらいな朝の暖かさの気温よね。
しっかりね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
旧守派 @kyuusyuha_001
外国人の海賊版擁護を見て「ここまで遵法精神を持ち合わせていないのか」と驚愕してる
午後6:29 · 2026年4月14日 172.4万 件の表示 Twitter for Android
https://twitter.com/kyuusyuha_001/status/2043984865683747027
fried spaghetti @gamergunk0
there is genuinely something wrong with the japanese mind. none of the comparisons make any sense. you will compare resurrecting a dead game the company doesn't care enough about to sell to: rape, murder, and tempura??
the fact of the matter is simple and will never change.
fried spaghetti @gamergunk0
i'm starting to think japan would do anything the law tells them even if it was bad, and only don't do bad things because law tells them not to. these reactions lead me to believe a lot of japanese have no moral compass of their own. thanfully some jp users have proven that wrong
RabbiShmuleyGroyper @RShmuleyGroyper
An unjust law is no law at all- Saint Augustine of Hippo. I encourage all Japanese to read the essay civil disobedience by Henry David Thoreau. When a law is injustice, it is not just okay to disobey but in fact you are morally obligated to do so
「何で日本人は法律を有難がるばかりで、『刑法だろうが何だろうが、悪法であれば守ったり認めたりする必要など無いと言い切れる、法秩序を超越した聖書に基づく倫理規範』を持って無いんだ? 知恵遅れか?」って素朴な疑問を抱えてる外人がボコボコ沸いてきてるんだけど、はてな民にも考えて欲しいんだ
「法律よりも正しい文書」なんか日本人に与えたら、そしてその「正しい文書」の中に「異民族は人間じゃない」「命を大切に」「法よりも宗教の経典が正しい」なんていう規範を含めてしまったら、刺身にして食べちゃうに決まってると思わないか?
むしろ、「日本人に明文的に国教や大義名分を与えると、手当たり次第に殺して食い始めるから、絶対ダメ」というのが、第二次世界大戦の大きな教訓の一つだったんじゃないか?
そう思うんだ。
当時まだ小学生だった。
冬のある日、スイミングスクールの帰りになにか体の温まるものを…とコンビニに少ない小遣いを握りしめながら暴君ハバネロを買った。
辛い、寒い、辛い、まだ寒い。何かが違う。ついでにベロが痛い。
汗も涙も鼻水も出てきた。顔から出せる液体一度に何種類出せるか実験でもしとんのか俺は。
バスを待つ間ガタガタ震えながら完食した。
今も辛いものは好き。
あのさ、
あまりにも自分の中でグルグル何かが回っているだけな感じがして、
一瞬面白いんだけれど、
そうなるってーとなにも外からネタが入ってこなくなるので自分の中のそういうネタが枯渇してきそうな気がするの。
いや生成反対運動を起こしているわけじゃないんだけど、
私にももっとモイスチャーなことをやんなくちゃ!って思うのよね。
例えば、
ラジオやテレビや本や書籍やだと私以外の誰かが何かを発している私には無いものを得られるじゃない。
自分の中のソースで回している生成AIだと所詮自分のネタを超えることはないというか。
ちょっと言葉の意味は何言ってるかよく分からないと思うけれど、
微かに自信があるのよ。
だから、
自分の目や耳で新しいものをいかに大量に見聞きするかってのが今後の生成AIの海を渡りきる大きなヒントかもしれないわ。
自分の中でよくまとまって言えないけれど、
ここ最近ずーっと生成させてみて、
ふとそう思う瞬間があるような気がして。
秒速5センチメートルってよく耳にするけれど、
それって桜の花びらが落ちる速度みたいなことらしいの。
知ってた?
私はあんなに世間でその作品のタイトルをタイトルだけを聞いて知っていたつもりになっていたけれど、
そう言うことだったのね?って、
若干の「でそれがなにか?」って雰囲気を漂わせつつのイキフンの顔をしつつ、
よっぽどその秒速5センチメートルのことって何だろう?って検索しなければ発見出来ないあんまり関心の無いことも、
ふと通り過ぎた人たちの会話から耳にする私が思ってもいないソースが入手できたような気がするのね。
とはいえ、
意識高く言ってる風を私がこうやって装っても、
いきなり流行のSF小説を読んで映画を観に行っちゃいたい気持ちになるぐらい、
そのSF小説って流行ってるのね!って私も読まなくちゃ!とは一瞬思うけれど、
それはそれで、
外部のものを取り入れるエネルギーも日々行ってきますからただいままで仕事をこなして帰ってきて残りの体力で、
それこそハイボールを作るための炭酸のボトルキャップを開ける体力しか残っていない毎日だと、
夜帰ってきても、
そっからひと踏ん張りなにか!なにか!って腰が重いのよね。
難しいことを言ってる風だけど、
散らかってきた部屋の片付けが面倒くさいからこれなんとかしなくちゃねーってこねくり回して考えているところなの。
結局のところはちゃんとお片付けしなさい!ってだけの話しで、
捨てないと新しいものが入ってこない説を
なんで社会人は働き出すと本が読めなくなるのかに強引に照らし合わせているかのような言い訳を私は披露するの。
一気に読んでない本とか断捨離しようかな?
ときめくためには本のページを開いてみなくちゃいけないその1冊で、
それを読み込んじゃってしまって、
もうちょっとでときめくんだから!ってときめくところまで漫画を読み進めちゃって、
結局ときめくどころか、
ノートパソコンを引っ張り出したいけれどなんか本の下に一番下に置いてあるし、
はて?これのノートパソコンのアダプターどこ?ってまたそこであるあるを一つ披露しつつ
もうアダプターも探すことすら諦めてしまって一向に片付かないのよね。
捨てないと新しいものが入ってきそうにないし、
一気に叩き込んでお片付けしたいところだわ。
よーし連休やっぞ!ってまた無意味に計画を立てる意識だけ高くて、
その意識が高いまま結局なにもしないような連休が迫ってくるゴールデンウィークはまたゲームがクリアできなかったわ!って泣きながらコントローラーを握りしめる姿が今から想像出来るこれ何年私の中で繰り広げられているの?って思うわ。
まあ四の五の言ってないで
ちゃんとしなさいって自分にペンペンとセルフお尻鞭打ち方式で律しないとなぁって。
一気にいっぺんにやろうとすると、
毎日5分でもコツコツやっていけば、
やがて片付くわ!って。
そう思うようにして、
ちょっといい加減真面目に暮らそうと思ったし、
あーあ片付け苦手なのよね。
うふふで誤魔化すわ。
プチプチ食感が美味しくて、
もぐもぐ食べた頑張るわ!
注文していたのが1ケース届いたので
より加速してごくごく飲めるってものよ!
さすがに暖かくなってきて朝が快適になってきたわよね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ことの起こりは、明治23年。同志社英学校における学生たちの、実に嘆かわしい規律の乱れであった。ストライキという名の内乱。教育の根幹を揺るがす恥ずべき行為だ。当然、校則に則れば学生たちを厳罰に処すべき局面であった。
しかし、新島はそこで凡百の指導者とは異なる決断を下したのだ。
新島は、全学生と教職員を礼拝堂に集結させた。静寂が支配する中、彼は壇上に立ち、学生たちの過ちを、あたかも自らの失策であるかのように断じたのだ。
そう叫ぶやいなや、彼は自らの右手に太い杖を握りしめた。本来ならば学生に向けられるべきその杖を、彼は自らの左手に振り下ろしたのだ!
一撃、二撃……。静まり返った堂内に、肉を打つ鈍い音と、杖が砕ける激しい音が響き渡る。新島の掌からは鮮血が飛び散ったという。学生たちはその壮絶な光景に驚愕し、自らの未熟さを、そして指導者の覚悟を、その目に焼き付けたのだ。
自らの肉体を損なうことで、大衆の未熟な精神を浄化したというわけだ。
新島襄は、教育という戦場における「指揮官の責任」の取り方を、身をもって示したのだ。力による制裁ではなく、自らの犠牲によって民衆の良心に火をつける。実に劇的であり、独創的な統治術ではないか!
2026年3月13.14日 syrup16g 30th Anniversary"Closer/Futher"@NHKホール
個人的健忘録です(配信アーカイブあるのでそれ見たらMCとか書き足します)
最後に観たシロップのライブが五十嵐さんの喉の状態がとっても心配になるレベルだったので今回2Daysなんて大丈夫なのかな…とめちゃくちゃ心配しながら会場へ。1日目は2階席、2日目は1階席のどちらからの景色も楽しめて良い席順だったのでは?と思っている。まさかのシロップの歴史を遡る(?)映像から始まり(1日目と2日目映像が違った!)凝ってるな…。この映像で既に感極まったり…。1日目、まず音の大きさにびっくり(シロップは近年あまり爆音のイメージがないので)したのと、五十嵐さんの声が出まくっているのに更にびっくり…。近頃と言うか近年のライブの中でも群を抜いて声が出ているのでは…!?演奏に関しても声に関してもこれはかなり準備してきたんだなと感じれて胸が熱くなった…。聞こえるかい、これは解散ライブ1曲目…!?そして本当に声が出ている…。こんなに美しい聞こえるかいを1曲目から聴けて嫌でも期待が高まった。HELPLESS、ここでやる!?と思ってめちゃくちゃ嬉しかったけどちょっとしたアクシデント(?)があり微妙に集中出来なかったのが悔やまれる…。でも聴けて嬉しかったな。Dinosaur、中畑さんのハモリが大きくて可愛い笑 五十嵐さんの歌声をサポートしてる感じもあったかも。五十嵐さんがフレーズを口で歌ってるのも可愛かった。(I'm not)by you、来る時にめちゃくちゃ聴いてたのでおお!と思ったし周りも声上げてた。新曲、SEVENTEENが生き残ってて歓喜!!絶対音源にして欲しい!!と言うか新曲、めちゃくちゃ嬉しいよね…。現在進行系でシロップと言うバンドがあるのを実感出来るので…。Drawn the Light前のセッション的なのめっっちゃカッコ良かったしシロップこんなの出来たんだ!!と言う驚きと30周年の今そう言う姿を見せてくれる事に感動…。Drawn the Light好きなので聴けて嬉しい。しかもこの曲ってライブの完成度高くない!?落堕で中畑さんが「ロッ…ク…!!」って叫ぶか叫ばないかの間ぐらいの声を上げてた。次の曲の真空ではめちゃくちゃ気合いの入ったロックンロール!!が聴けました。落堕の「寝不足だって言ってんの!!」をお客さんに歌わす所、いつもと違わなかった…?五十嵐さんがマイク向けた時ほとんど誰も歌ってなかった気が…。五十嵐さんはTkank youって言ってたけど…笑 正常聴けて嬉しい…!!しかも完成度高かった…。マキさんのベース最高過ぎるよ…。ラストをレミゼで締めるのとても良い…。そして五十嵐さんの声の調子がめっっちゃ良くて感動…。五十嵐さんにまた明日って言われて不覚にもときめいてしまいました…。また明日って良い言葉だな…。最初から最後までものすごい完成度で驚きながら帰った…。セットリストもあれだけど、まさかここまで仕上げてくると思ってなかった。ここまで完璧だと次の日五十嵐さんの声がもつのかまたハラハラしていた(常にハラハラしてる)
2日目は一階席の思ってたより前方の席だったので、表情とかも読み取れたりしてまた1日目とは違った楽しみ方が出来た。しかし1日目も思ったけど、立つタイミング難しくない…?座ってるなら座ってるで良いけど前の人が立つと立たざる負えない感じだからそれなら最初から立っときたい気持ちもあり…。結局両日途中から立ってたけど…。始まる前友達に終わりはRebornで締めるんですかねって話てたらいっそ1曲目じゃないですか?って言われてそのパターンもありかと思ってたらまさかのReborn始まり。生還を思い出すね…。2日目もばっちり声が出てて感動…!!このポテンシャルまだ持ってたのか…!!歌い方変えた感じは少なかったけど、無理はしない印象だったな。出なさそうなラインは最初から出さない的な…。明かりを灯せとDon't〜、今のシロップって感じがして良い。生活はまぁやるよね…って事で…笑 神のカルマの「俺が払う必要はない」の後の「全然ない!」が聴けて嬉しい。中畑さんが「やれない曲の方が多い」って言ってて(五十嵐さんはほんと?って言ってたけど)演奏出来ない、この曲もそれに入るかも、緊張するって言ってちょっと待ってねって息整えてて曲に入ったら1音目から五十嵐さんがミスして笑 曲がとまるハプニング(昨日もあった笑)中畑さんが「(今のは)忘れよう」って言ってて笑ってしまった。中畑さんのドラムの入りで分かったけどまさか遊体離脱もってくるとは…!!この曲が始まった時、友達が「考え過ぎだよって貴方は笑った これは癖だから治らないんだ」って五十嵐さんも言ってた!(自己肯定感の低さの話の流れ)って話てたのが頭を過ってちょっと笑ってしまう。演奏も歌もめちゃくちゃ良くて聴き入ってしまった。次の曲のHell-seeもめちゃくちゃ良くて最高だったけど、帰り道曲が出て来なくて友達に「サビで赤い照明に木が生えてる映像が流れて…」って説明してたらそんなのありました!?って言われて夢…??ってなったけどちゃんとあって良かった笑 Hell-see、本当に良かった。変態、ツアーで地方ではやってたらしいけど私が行った場所ではやらなかったので(調べたらヘルシーツアーの時聴いてた!笑 健忘症が酷い!!笑)聴けて嬉しい。マキさんのベースが気持ち良い。希望もレア曲じゃないかな?中畑さんの気合いがすごかった。当時、割と聴き込んだ曲なのでその時の感情がぶわーっと蘇ったり。昨日に引き続き新曲が聴けて嬉しい。音源化大大大希望。宇宙遊泳嬉しいし、五十嵐さんの喉の調子が良い宇宙遊泳久しぶりに聴けてその点でもすごく良かった。タクシー歓声上がってたな〜。私も嬉しいし人気ある曲なんだなと体感した。私と友達が微妙に感じているパープルムカデ笑(解散前、セトリ入りしすぎて聴き飽きてたのと演奏がいつも微妙だったので…笑)でも久しぶりに聴いたパープルムカデとっても良かった。あまりそう言う発想はしたくないけど、Hell-seeとパープルムカデは世情にも少し関係してるのかもと思った。ex.人間で五十嵐さんが「…提案があるんですけど…」って言うから何!?って思ったら最初の「あ〜あ」の部分をコールアンドレスポンスしませんか?と言う驚愕の提案…!!そんな事五十嵐さんが言い出すなんて…!!全然慣れてない感じ笑の指導があって笑「いきますね」って確認されてから曲がスタート。五十嵐さん(中畑さんとマキさんも歌ってた!)の「あ〜あ」の後にお客さんで「あ〜あ」と歌うを繰り返す。その度、中畑さんが「はいどうぞ!」って感じで両手で合図してくれて、やる度皆の声が大きくなっていって中畑さんもめっちゃニコニコで聴いてて…何という暖かい空間なんだろう…こんなに暖かい空気のシロップのライブに出会えてるんだよって昔の私に言ってあげたい。昔の私はシロップのライブでコールアンドレスポンスなんて毛嫌いすると思うけど…笑 やめ時を決めてなかったのでちょいグダグダになってたのもご愛嬌って感じで良かった笑(マキさんがベース始めたら終わりかな?と思ったのでやめたけど、それでもおさまらなかった感じ)(これアーカイブ観たらマキさん拍手してくれてた…!!)リアル、ライブで久しぶりに聴いたかも。昨日のラインナップ的にやるだろうなとは思ってたけど、何やかんや良い曲だよなぁ…と聴きながら思ったし繰り返しになっちゃうけど演奏めっっちゃ良い。昔は飽きるぐらい定番だったからセットリスト外れて欲しいと思ってたぐらいだったのに…笑 Thank you、中畑さんの「あきらめろ〜」のハモリの強さに笑ってしまう。曲の最後辺りに五十嵐さんが肉声で「ありがとう!!」って叫んで、それを中畑さんがニッコニコの笑顔で見てるのめちゃくちゃ良いな〜と思って見ていた。最後、客電が付いた中で翌日。全身全霊でイントロのギターを掻き鳴らす五十嵐さんすごくカッコ良かった。とても美しく素晴らしい翌日で…。こんな暖かい気持ちにシロップのライブでなれるの本当に嬉しいよ…。最後、中畑さんがマキさんと五十嵐さんを写真で撮って(皆綺麗やで!と言う謎のセリフがあった笑 なに?)からメンバーがステージからハケていった。
正直、ライブ直前までそんな期待してなかったんだけど(直近何回かのライブ見て)ここまで完成度あげてくるなんて思ってもなくて、偶にこう言うライブを見せてくるシロップって本当〜にずるいと思ってしまった。と言うか五十嵐さんのポテンシャルがまだこんなにあったのかと驚愕した…。声って復活しないもんかと思ってたので…。もうさ、余程の事がない限り多分ずっと好きなんだけど、こんなライブ見せられたら益々好きという気持ちが強まってしまうね…。昔の私に伝えてあげたいよ、今ムカついてても解散してしまってツラくてもずっと好きで聴き続けてたら再結成して、ライジングでライブが観れて、30thお祝いライブまで来れて、こんな素敵なライブに出会う日が来るんだよって。本当に来て良かったと思った。五十嵐さん、中畑さん、マキさん本当にお疲れ様でした、最高のライブをみせてくれてありがとうごさいました。特に五十嵐さん、めちゃくちゃ頑張ってくれてありがとう。お疲れ様でした。また来月、楽しみにしております。
男性はたぶん、性加害者とはみんな性加害者的な見た目や挙動をするものだ、と思っている。
だから、自分の友人や知人が性加害をしていようが全然気づかなかったりするし、自分の加害性にすら気づかない。
痴漢や盗撮をしたことない自分を「まともな男性」と思っていたりする。
コンビニで男子トイレの数が少なかったり、ブリクラ機の男子のみの利用を禁止されたり、女性専用車の存在などに対して、逆差別だの性差別だの、男という大きい主語でひとくくりにするなだの、そんなことを平気で言う。
***
学校の友達や会ったことない人達と、2ちゃんねる的なノリでやりとりするのが最高に楽しかった。
高校入試が終わった頃だと思う。
今はどうなのかわからないが、当時のモバゲーでは初期設定で性別を決めると二度と変更できず、当然アバターの性別も変更できなかった。
僕は男性で設定していたので、髪型や服装も男物しか選べなかったのだが、どうにか中性的なアイテムをかき集め、沖縄の女子中学生を演じる自己紹介文をギャル文字で仕上げた。
モバゲー上の友人達には「男アバターで男が釣れるのか実験しまーすwww」みたいなことを水面下で言っていたので、みんな面白がってギャル文字でコメントをくれたりしていた。
実験の結果はすぐに現れた。
県内外の知らない男性達から、驚くほど次々とメッセージが届いた。
同年代らしき男子や、20代30代の大人達(大人もモバゲーやるんだとその時に知った)から、メル友になりたいからアド教えてだの、会おうだの遊びに行こうだの、様々なメッセージが嫌というほど届いた。
中には「エッチしよう」みたいな内容もあった。
驚愕の1週間だった。
女性達が普段からこんな気持ち悪い目線に晒されていること、男性というものがこんなに気持ち悪い存在だったこと、その気持ち悪さを同じ男性の自分が全く知らなかったこと、そのすべてが衝撃だった。
それまでは、盗撮で捕まった男性のニュースなどを見ても、どこか現実味を感じていなかった。
少なくとも自分は女性を盗撮などしたことがないし、友達にもそんな奴は多分いない。盗撮をしちゃうようなバカな男は世界のどこかには存在するのだろうが、それは本当にごく一部の男性であって、自分には全く関係ない、と思っていた。
でも、女性達に平気で性欲をぶつける男性達は、身近にめちゃくちゃいるのだと気づいた。
しかもそれは対象の女性との関係性に基づかず、まるで通り魔のように、女性というだけで当然のように攻撃してくる。
男性達は皆、「女性は押せばゲットできる」「数打ちゃ当たる」的な恋愛/ナンパ/セックス神話をどこかのタイミングで共有されるので、モバゲーのメッセージもその手段のひとつとしか思っていなかったのだろう。
男アバターで釣れた男達は、触れるどころか見るのも気持ち悪くて、こちらを食べてきそうな凶暴な魚だった。
モバゲーの友人達を笑わせたくて始めた実験が、僕が笑えないまま幕を閉じた。
本当に、驚愕の1週間だった。
***
詳細は伏せるが、割と仲の良い知人男性が、未成年の女性に手を出して捕まったことがあった。
僕から見た彼は、面倒見が良くて、話し方と笑顔が柔らかくて、誰とでも分け隔てなく喋れる、コミュニケーション能力の高い男性だった。
妻子もいた。
そんなことをする人間だとは到底思えなかった。
男性でいる以上、ほかの男性達がどんな加害性を持っているか、見極めるのはすごく難しいと思う。
だけど多分、女性にとってそれは容易なのかもしれない。
なぜなら、男性達は勝手に、女性達の前で痴態を晒してくるのだから。しかも他の男性達にはバレないように。
あの時の自分の発言、めちゃくちゃセクハラじゃん…と後から気づいたことが何度も何度もある。
僕は盗撮をしたことがない。知らない女性にメッセージを送ったこともない。
だけど、そんなクソキモ男性達が不自由なく暮らせる男性優位社会を構成する一員ではある。
女性へのハラスメントを可能にしている、何らかの構成要素のひとつでもある。
女性への性加害をやめようと声をかけたいが、誰にどう言えばいいのかわからない、情けない男性のひとりでもある。
***
男という大きい主語でひとくくりに批判するな、と、男性達は平気で言う。
だけど、男という主語は、女性達をとりまく性加害の問題に対して、大きすぎることなく、むしろものすごくフィットする。
身の回りの男性達を見て誰がどのくらい問題なのか、そして自分はどうなのか、そんなことすらジャッジできないんだから。
1番仲の良い男性の友達や、尊敬する男性の先輩や上司を思い浮かべることは誰でもできるだろうが、その人達が女性に性加害的な行動をとることを想像できる男性は、果たしてどのくらいいるのだろうか。
彼らの加害が発覚したときに、彼らを真正面からちゃんと批判できる男性は、果たしてどのくらいいるのだろうか。
| 年 | 作曲家 | 作品 |
| 1759 | Joseph Haydn | 交響曲第1番 |
| 1761 | Joseph Haydn | 交響曲第6番「朝」 |
| 1761 | Joseph Haydn | 交響曲第7番「昼」 |
| 1761 | Joseph Haydn | 交響曲第8番「晩」 |
| 1767 | Joseph Haydn | 交響曲第26番 |
| 1772 | Joseph Haydn | 交響曲第44番「悲しみ」 |
| 1772 | Joseph Haydn | 交響曲第45番「告別」 |
| 1774 | Joseph Haydn | 交響曲第49番「受難」 |
| 1787 | Joseph Haydn | 交響曲第82番「熊」 |
| 1787 | Joseph Haydn | 交響曲第83番「めんどり」 |
| 1788 | Wolfgang Amadeus Mozart | 交響曲第39番 |
| 1788 | Wolfgang Amadeus Mozart | 交響曲第40番 |
| 1788 | Wolfgang Amadeus Mozart | 交響曲第41番「ジュピター」 |
| 1791 | Joseph Haydn | 交響曲第94番「驚愕」 |
| 1794 | Joseph Haydn | 交響曲第100番「軍隊」 |
| 1795 | Joseph Haydn | 交響曲第101番「時計」 |
| 1795 | Joseph Haydn | 交響曲第103番「太鼓連打」 |
| 1795 | Joseph Haydn | 交響曲第104番「ロンドン」 |
| 年 | 作曲家 | 作品 |
| 1800 | Ludwig van Beethoven | 交響曲第1番 |
| 1802 | Ludwig van Beethoven | 交響曲第2番 |
| 1804 | Ludwig van Beethoven | 交響曲第3番「英雄」 |
| 1806 | Ludwig van Beethoven | 交響曲第4番 |
| 1808 | Ludwig van Beethoven | 交響曲第5番 |
| 1808 | Ludwig van Beethoven | 交響曲第6番「田園」 |
| 1812 | Ludwig van Beethoven | 交響曲第7番 |
| 1812 | Ludwig van Beethoven | 交響曲第8番 |
| 1822 | Franz Schubert | 交響曲第8番「未完成」 |
| 1824 | Ludwig van Beethoven | 交響曲第9番 |
| 1826 | Franz Schubert | 交響曲第9番「グレート」 |
ロマン派前半
| 年 | 作曲家 | 作品 |
| 1830 | Hector Berlioz | 幻想交響曲 |
| 1833 | Felix Mendelssohn | 交響曲第4番「イタリア」 |
| 1834 | Hector Berlioz | イタリアのハロルド |
| 1840 | Robert Schumann | 交響曲第1番「春」 |
| 1840 | Felix Mendelssohn | 交響曲第2番「讃歌」 |
| 1841 | Robert Schumann | 交響曲第4番(初稿) |
| 1842 | Felix Mendelssohn | 交響曲第3番「スコットランド」 |
| 1845 | Robert Schumann | 交響曲第2番 |
| 1846 | Robert Schumann | 交響曲第3番「ライン」 |
| 1850 | Robert Schumann | 交響曲第4番(改訂稿) |
| 1855 | Franz Liszt | ファウスト交響曲 |
| 1857 | Franz Liszt | ダンテ交響曲 |
ロマン派中期
| 年 | 作曲家 | 作品 |
| 1864 | Anton Bruckner | 交響曲第1番 |
| 1866 | Anton Bruckner | 交響曲第0番 |
| 1869 | Pyotr Ilyich Tchaikovsky | 交響曲第1番「冬の日の幻想」 |
| 1872 | Pyotr Ilyich Tchaikovsky | 交響曲第2番「小ロシア」 |
| 1873 | Anton Bruckner | 交響曲第3番 |
| 1874 | Anton Bruckner | 交響曲第4番「ロマンティック」 |
| 1874 | Georges Bizet | 交響曲ハ長調 |
| 1875 | Alexander Borodin | 交響曲第2番 |
| 1876 | Johannes Brahms | 交響曲第1番 |
| 1876 | Anton Bruckner | 交響曲第5番 |
| 1877 | Pyotr Ilyich Tchaikovsky | 交響曲第4番 |
| 1877 | Camille Saint-Saëns | 交響曲第3番「オルガン付き」 |
| 1879 | Johannes Brahms | 交響曲第2番 |
| 1881 | Johannes Brahms | 交響曲第3番 |
| 1883 | Anton Bruckner | 交響曲第7番 |
| 1884 | Johannes Brahms | 交響曲第4番 |
後期ロマン派
| 年 | 作曲家 | 作品 |
| 1885 | Pyotr Ilyich Tchaikovsky | マンフレッド交響曲 |
| 1887 | César Franck | 交響曲ニ短調 |
| 1888 | Anton Bruckner | 交響曲第8番(初稿) |
| 1888 | Pyotr Ilyich Tchaikovsky | 交響曲第5番 |
| 1889 | Gustav Mahler | 交響曲第1番 |
| 1889 | Antonín Dvořák | 交響曲第8番 |
| 1893 | Pyotr Ilyich Tchaikovsky | 交響曲第6番「悲愴」 |
| 1893 | Antonín Dvořák | 交響曲第9番「新世界より」 |
| 1894 | Gustav Mahler | 交響曲第2番 |
| 1895 | Carl Nielsen | 交響曲第1番 |
| 1896 | Anton Bruckner | 交響曲第9番 |
| 1896 | Gustav Mahler | 交響曲第3番 |
| 1898 | Jean Sibelius | 交響曲第1番 |
| 1900 | Gustav Mahler | 交響曲第4番 |
世紀転換期
| 年 | 作曲家 | 作品 |
| 1901 | Jean Sibelius | 交響曲第2番 |
| 1902 | Gustav Mahler | 交響曲第5番 |
| 1904 | Gustav Mahler | 交響曲第6番 |
| 1905 | Gustav Mahler | 交響曲第7番 |
| 1906 | Gustav Mahler | 交響曲第8番 |
| 1907 | Sergei Rachmaninoff | 交響曲第2番 |
| 1907 | Jean Sibelius | 交響曲第3番 |
| 1909 | Gustav Mahler | 交響曲第9番 |
| 1909 | Carl Nielsen | 交響曲第3番 |
| 1911 | Jean Sibelius | 交響曲第4番 |
| 年 | 作曲家 | 作品 |
| 1915 | Jean Sibelius | 交響曲第5番 |
| 1916 | Carl Nielsen | 交響曲第4番「不滅」 |
| 1917 | Sergei Prokofiev | 交響曲第1番「古典」 |
| 1919 | Carl Nielsen | 交響曲第5番 |
| 1923 | Jean Sibelius | 交響曲第6番 |
| 1925 | Jean Sibelius | 交響曲第7番 |
| 1925 | Dmitri Shostakovich | 交響曲第1番 |
| 1935 | Dmitri Shostakovich | 交響曲第4番 |
| 1937 | Dmitri Shostakovich | 交響曲第5番 |
| 1941 | William Walton | 交響曲第1番 |
| 1945 | Sergei Prokofiev | 交響曲第5番 |
| 1945 | Dmitri Shostakovich | 交響曲第9番 |
| 1953 | Dmitri Shostakovich | 交響曲第10番 |
| 1957 | Dmitri Shostakovich | 交響曲第11番 |
| 1959 | Dmitri Shostakovich | 交響曲第12番 |
| 1961 | Dmitri Shostakovich | 交響曲第13番 |
| 1969 | Dmitri Shostakovich | 交響曲第14番 |
| 1971 | Dmitri Shostakovich | 交響曲第15番 |
ホントに被害に遭われた方や、某出版社に関わる作家さんに比べれば私は取るに足らない部外者ですが
今回の件は海外でも燃えに燃えてて、私が6月に行く予定のイタリアや周辺の国での大学や図書館などでも日本のマンガの排斥というか「安全性の再確認作業」の必要論が出ていて おかげで私が打ち合わせてたお仕事もいくつか交渉ストップ&白紙状態となり普通に大迷惑
ちょっと前の寿司職人の様に「日本人」であるだけでブランドだった「漫画家」、円安もあり非常に効率的に外貨を稼げるお陰で私程度の才能でも生きて来れましたが(メジャー誌で連載する労力に比べれば外国語の一つや二つ話すくらい何でもない)
そのブランドがどれだけ毀損されたかまだ測り知れない、というか該当の性犯罪者やそれに加担した編集者が選択したと思われる目先のちょっとした利益?の他に全方位に中長期的かつ甚大なデメリットしか無くて凄い
はーーー私もさ、もう15年近く前にヨーロッパに渡って、ジャパンと名のつく大型イベントでも別の国製のバッタ物ばかり売られているの見て驚愕して
これは日本人漫画家が直接来ないと埒が開かない 私も一応連載経験あるし漫画に恩がある 出来る事はしよう とか思ってこっち住んで
それなりに語学とか真面目に頑張って アフリカの発展途上国とかにも行ってワークショップしたりイタリアでスタジオ構えて連載したり 頑張ってたのに悲しいよ
とりあえず6月のイタリア周りのスケジュールが全然読めなくなって飛行機のチケット決めなきゃなのにどうしよ
アテにしてたお仕事も2-3個が・・・だいぶ厳しい、お金も厳しいが 普通に私も助けて欲しいけどーー!? でも私より先に救われるべき人達が多過ぎる件 胸が痛いわ
まあいざとなったら私はいつもの如くイタリアかフランスをウロウロしよう イタリアの学校の友人がアレコレ奔走してくれている それを考えるのも心が痛いけど
漫画家やアニメーターで暢気に性犯罪擁護してる奴等が居るけど、日本漫画ブランド崩壊の危機って解ってないのか?
漫画家達はノーを突きつけないといけないのに、男達によるノーを突きつけた漫画家に対する粘着とか、暇空とか小山も陰謀論擁護始めて酷い有様。
抽出 この電子版文春記事(2025年3月頃公開と推定)で初めて明らかになった主な新情報・詳細を、記事本文に基づき時系列・事実ベースで抽出しました。従来の「マンガワン事件」報道(作者100人以上引き上げ)では触れられていなかった被害者Aさんの具体的証言、LINE交渉記録、小学館の隠蔽手口、別作者の事例が核心です。
◦ 高校1年時(16歳)から美術講師・山本章一にキス・胸触り→ホテル連れ込み・性行為強要。
◦ 「下着を穿かないで」と指示、スカトロ行為(おしおき称し)、身体に「先生のもの」「奴隷」「ペット」と落書きして撮影、屋外裸強要。
◦ 脅迫:「ネットで自慢したらヒーローになれる」「16歳でこんなに開発されている子はいない」。
◦ Aさんは解離性同一性障害・PTSDを発症、自殺未遂(大量たばこ水)。現在も「死にたい」状態継続。
◦ 2019年8月警察相談→2020年2月児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)で逮捕、罰金30万円略式命令(強制性交等罪は時効・証拠不足で断念)。
◦ 2022年7月民事提訴→2025年2月20日札幌地裁判決:山本に1100万円支払い命令(性的自己決定権侵害認定)。山本は法廷で大笑い、反省ゼロ。
◦ 担当編集者X氏(大手ドラッグチェーン元社長息子、2016年入社)が山本・Aさん・知人のLINEグループ作成。
◦ 「法務部・社長室で共有済み」「示談金150万円一括」「連載再開のためAさんの要請撤回」「口外禁止」を提示。
◦ Aさん側「休載理由を事実ベースで説明せよ」と要求も、X氏「示談に含むなら法務部と話す」→示談破談。
◦ 『堕天作戦』は「体調不良」偽装で休載→2022年10月終了。終了わずか2ヶ月後の2022年12月、別ペンネーム「一路一」(山本章一と同一人物)で新連載『常人仮面』開始(別漫画家が作画、山本が原作者)。
(日本法に基づく分析。判決文・刑事記録・民法・児童ポルノ法等を根拠に整理。被害者Aさんは小学館を提訴しておらず、現時点で確定判決は山本のみ。)
• 児童買春・児童ポルノ禁止法第7条(製造)違反:16歳当時の裸写真撮影・保存で有罪(罰金30万円)。略式命令で確定。
• 強制性交等罪(刑法177条)・不同意わいせつ罪:被害者供述では「強要」「拒否不能」だが、逮捕時は時効(当時)または立証困難で不起訴。2023年改正後の不同意性交等罪でも遡及不可。 → 刑事的には「軽い処分」で済んだ(被害者「本当は強制性交で罰してほしかった」と証言)。
• 札幌地裁2025年2月20日判決:1100万円全額認容。 根拠=民法709条(不法行為)+性的自己決定権侵害(最高裁判例・平成29年判決等で確立)。教師としての優位性・立場濫用が認定され、精神的損害(PTSD・解離性障害)も認められた。
• 追加請求可能:判決後、強制執行や別途損害賠償請求可。山本は「社会的に死んだ」とインタビューで認めつつ謝罪なし。
• 口止め交渉自体は合意形成行為で犯罪ではない。 → 刑事責任はゼロ(現時点)。
◦ 民法709条:知りながら(法務部・社長室共有)被害者を無視し、ペンネームで復帰させた行為は「人格権侵害」「PTSD悪化の因果関係」あり得る。西脇弁護士指摘通り「女性の人権を完全に無視」。Aさんが「復帰しているなんて知らなかった」と驚愕した点が立証材料。
◦ 民法715条(使用者責任):編集者X氏の示談交渉・隠蔽工作は「事業執行」行為。小学館が賠償責任を負う可能性(判例:企業が犯罪者雇用で被害拡大させたケース)。
◦ 消費者契約法・景表法:読者に対し「体調不良」偽装→マンガワン利用者の誤認。集団訴訟の余地(現時点なし)。
◦ NDA(秘密保持条項)は有効だが、Aさんが拒否したため成立せず。
◦ 「連載再開のため要請撤回」を条件にした点は、強制的・不誠実と評価されやすく、仮に成立していても公序良俗違反(民法90条)で無効主張可能だった。
• 小学館:刑事免責だが民事責任(二次被害・使用者責任)は極めて高い。現時点でAさんが小学館を提訴していないだけ。 判例傾向(芸能事務所隠蔽事案・学校教員性加害事案)から、被害者が追加提訴すれば数百万〜数千万単位の和解・賠償になる可能性大。 さらに「マンガワン事件」による作者離れ・売上減は純粋な経済損失として株主代表訴訟リスクも。
Aさんはすでに山本から1100万円獲得済み。次に小学館を提訴すれば、隠蔽工作の証拠(LINE記録全文)が極めて強力。文春報道により世論・出版社業界全体が「隠蔽は許さない」方向に動いているため、早期和解圧力は極めて強いと予想されます。
これを読んで日頃思ってることを
https://anond.hatelabo.jp/20260301195421
親戚に自民党系地方議会議員がいるので身内でときどきあることなんだが、自民党絡みで何か不祥事や不審な出来事が起きてメディアで叩かれると「最近はこういうこともあったし、少し自重しよう」みたいな話になることがある
で、そういうのは世間が忘れたあともかなり長い期間残り続ける
部外から見ると何も変わってないように見えるが、こういった事案は実は関係者には薄いセロファンのように少しずつ重なっていってたりする
こういうのが何十年と続いた結果が今の自民党のしぶとさに繋がってるんだと思う
俺は選挙の手伝いの経験があるということで某野党の選挙事務所に出入りしたこともあるが、驚くくらいに前時代的でコンプライアンスの欠片もないような運営で驚愕したことは一度や二度ではない
老婆心から「これ万が一ばれたらヤバくないっすか」と耳打ちすることもあったが、まともに取り合ってもらったことは一度もないし、実際発覚したことも一度もない
そういう体質の組織だから当然運営もだらしないし、世間一般の感覚からも段々とずれていくし、まともな人から少しずつ距離を置かれてしまう
それがついに爆発したのがこないだの総選挙だったのかもしれないな
友達が「前から行きたかった店、こんど行こうよ」と誘ってきた。たまにアフタヌーンティーなどに一緒に行ったりする。こういう時は予約は私の役目だ。ネットで予約状況を見ると、土曜日を中心にちょこちょこ満席お断りの日があった。コースはなく、席のみ予約可能。二人の都合のつく2月の平日に決まるまでに、言い出してから1カ月ほど経っていた。
どこの駅からもちょっと遠い。地下鉄の駅が最寄なのだがあいにくその線に乗るのが不便なので山手線の駅からほんのり下りな坂を歩いて1km強、15分程度。寒い。比較的大きな通りだからか、何度もタクシーに追い抜かれる。さすが都会だ。
煌びやかな外観でなるほどと思いながら中へ。レジ奥にコートを預かるクローク。白人がイタリア語で挨拶してくる。フロアスタッフが忙しそうだ。テーブルのあるあたりの手前に、待合室があるタイプの店。本来はここで食前酒など飲んだりするのかな。少しして友人が到着。タクシーを使ったとのこと。寒いもんね。
メニューは写真がないタイプ。内装が凝ってるななどと見渡しながら待ってると我々のテーブルの係の人と思しき人が本日のおすすめ食材を持って接近してきた。
立て板に水のごとくメニューにない今日のおすすめを次々と紹介してくる。食材と言うのは調理前の実物で、大きな伊勢海老を丸のままだったり、なんちゃらを使ったなんちゃらのパスタ(持ってきたのは麺。3種類くらい)それぞれに具・ソースの説明(全部〇〇の△△という形容つき)、どこそこ産の何肉、どこそこの何牛の何々、の全部実物を手で指しながら。
プロの記憶力。こちらはとてもじゃないが覚えられない。捌く前の魚を氷の上に何種類か並べて運んできて、お客に選ばせるっていうシステム、学生時代に教授と食べに行った日本料理の店であったけど、それの氷なし洋食版。夏でなくて良かった(生肉なので)
二人ともそれほど食べる方ではなく前菜(チーズ)、ホワイトアスパラ、パスタ、そしてお店の名物炭火焼きの肉を注文。
乾杯して手作りっぽいグリッシーニとパン食べたりしていると隣のテーブルにカップルが。同じフロアスタッフがまた同じ食材セットを持ってきて同じ速度で同じく説明。開店前に一生懸命暗記するのかな?
醤油よろしく、何らかの黒っぽい液体が注がれた直径10cmくらいの皿が隣のテーブルに持ってこられていた。友人によると、その少し前に隣の客がフロアスタッフさんに「バルサミコ酢あります?」などと聞いていたらしく、そんな「七味唐辛子貰えます?」みたいな注文する人いるんだ、と思いました。
おなかがいっぱいになったところでそういえばメニューにデザートのページがなかったな、とおもっていたら色とりどりのピースケーキ・タルトをぐるっと乗せた直径30,40cmくらいの丸皿を手にスタッフさんが到来!ワゴンでケーキを運んできて選ぶお店の話は見たことがありましたが、通路が狭いしで手で持ってきてくれました。写真メニューよりテンション上がる。もちろん美味しい。
最後に店内歩いてたらあるあるの「当店に訪れた有名人とシェフ(店長)」の写真が壁にずらっと。
そして、ちらっとみたら色とりどりのピースケーキ・タルトなどを直径30,40cmくらいの皿をそのままテーブルに載せてドルチェを複数食べてるお客さんがいて驚愕。見本と気づかずに「あ、じゃあそのお皿置いてって」言ったのかしら。
最後に値段。予約した時点で口コミの平均料金一人あたりX万円からとあって、たっかいなあと思ってたんだけど二人とも酒も飲まないしそこまで行かないかも?と思ってましたが、ほぼ2X万円で「口コミ通りじゃない」。「周りのテーブルはもっと食べてたな」とタクシーがいっぱい走る街のお金持ちの多さにビビりながら帰宅しました。ごちそうさま友よ。ありがとう有馬記念。
既報の通り、今シーズンのアストンマーチン・ホンダの見通しは暗い。
度重なるホンダPUのトラブルでアストンマーチン・ホンダは開幕前の事前テスト中にまともに走行ができていない。
ある程度、周回数を重ねているときでもPUに問題がないわけではなく全開モードで走らないことでかろうじてラップ数を稼ぐというやり方に終止していた。
全くもって準備不足のPUであり、言い訳無用、言い訳をする余地すら無い不良品である。
だが、なぜこんなことになるのかが、まるで不明だ。
今シーズンはレギュレーションの大更改の年で、PUのレギュレーションも大幅に変更された。
ただその変更は、どちらかというと昨年までの高度な技術が必要なPUから、
新規メーカーの参入障壁を下げるための、比較的難易度が下がる方向への技術規定変更だからだ。
現に、新規参入したアウディのPUなどはそれなりに稼働しているし、
非自動車メーカーであるレッドブル・パワートレインズが作り上げたPUなども順調な仕上がりを見せている。
そもそもレッドブル・パワートレインズが使用しているPUの土台なども、ホンダがF1撤退を決めたときにレッドブルに譲渡した技術知見が生かされているものだ。
ありえないことだ。
こうなってくると妄想せざるを得ない。
ひょっとしたしたらホンダは、とてつもなく強力なPUを開発してしまったのではないか?
アストンマーチン・ホンダは、車体側の開発の遅れからテストの開始が遅れた。
ライバルチームが第一回目のテストを2日間行ったあとに、ようやくマシンをサーキットに持ち込むことが出来た。
その間に、わかってしまったのかもしれない。
ホンダだけが発見している、今回のレギュレーションの穴をついた特別な技術を他メーカーが発見していないということに。
そのホンダだけの特別な技術を隠すために、あえてテストではPUの開発に失敗したていを擬態しているのではないか?
なぜそのようなことをするのか?
あるメーカーが優位に立てる技術を発見したらライバルチームはその技術を封じ込めるために規則自体を改正するように向かうからだ。
現に、今シーズンには開幕前だと言うのにメルセデスが発見したレギュレーションの穴を塞ぐべく、新しい規則を導入することが多数決によって図られることが決まっている。
もしも、ホンダが圧倒的なPUをテストでは走らせたとしたら、同じ事が起こってもおかしくはない。
ホンダの優位を無くすためにFIA対して激しいロビイスト活動が行われるだろう。
緊急のレギュレーションの変更が承認されるためにはF1チームによる多数決が行われる。
そのときメルセデスなどはPUを供給しているチームが多いので多数決で有利になるが、
となればホンダの優位性など、あっという間に数の論理で塞がれてしまうだろう。
あえてアストンマーチン・ホンダは危険な賭けに出たのではないか?
例え圧倒的なPUがあったとしても未知のレギュレーションの準備としてのテスト走行を行わないというのは無謀と言える。
しかし、その賭けをしたとしても圧倒的な実力の差でレースに勝ちきる実力がホンダのPUに備わっているとしたら?