はてなキーワード: 相方とは
某オンラインゲームをしてるんだけど、やけに相方を作りたがる主婦はやばいという法則が自分の中で成り立ってきている。
主婦全体の名誉の為に【客観的視点が働かない&結婚しても人生経験が不足している&精神的に未熟なままの人】がやっているとは言っておくが、主婦がこういったことをやりがちなのにはそこそこ厄介な理由があると自分は思っている。
なにせゲーム繋がりの女コミュニティにおいて"ゲーム内での固定相方"という存在は相当なマウンティング要素になるからだ。
「周りに自分が上手くいっている様を見せつけたい」という欲求が起因となるそれは、浮気するしないの素質以前にやる人はもう"”確実に"”やる。
相手探しに必死になるあまり人のことを「相方にできる/できない」でしか判断していないので、節操もなければ距離の詰め方もおかしく、このレベルの人は相方を手に入れれば家庭に問題も起こす勢いで執着する。
しかもトロフィー目的ともなれば男女問わず組めるので窓口が広い。
彼氏・結婚・出産・旦那のスペック自慢は非リア喪女の多く生息するオタクTLでは大きくマウンティングできる要素になり得たが、オンラインゲームではそうもいかない。ここではゲーム内で相方がいることがマウンティング要素であり、その相方の強さやルックス(キャラクリ)といったスペックが価値になる。もちろんどれだけ一緒に行動しているか、尽くされ(貢がれ)ているかどうこうも含めて。
また、恋愛的にも相方とオンゲー婚をするのは一発逆転を狙う非モテからすれば憧れにされやすく、周囲からも多く祝われる風潮があったりする。既に結婚した身からすればオンゲー婚なんてできないから新規に祝われる可能性もないのだが。
配偶者である旦那がそれらを担ってくれているなら健全だし大きいが、そうもいかないことが多い。
そんなこんなでオンゲー内での充実っぷりを自慢することが既婚にとって最大限の自慢ポイントになってしまう。
…のが問題だったりする。
ゲームに時間を費やす、相方を作ってゲームでニコイチに動く、恋人ごっこのロールプレイを楽しむ、オフ会に赴く…ゲームからリアルまで多岐にわたるネト充行動。
周りの人は一緒にVCを繋いでワイワイしているのだから自分もVCを繋いで遊び、周りに「今日は○○さんと一緒に○○をしました!」と報告をしなければまるでぼっちのように見えてしまう。
誰かが「明日遊べる人~」と言えば率先して手を挙げ、毎日何かしらの予定を詰め込む。
そうする為には子供と使うべき時間を削るしか選択肢がないので、そのうち「この人はずっと遊んでるけど育児放棄と何が違うんだ」みたいな主婦が誕生する。
オタ活充実させるのも本人的には大切なのだろうが、オフ会に頻繁に来る主婦のほうが心象悪いよ。
特に遊ぶ費用は旦那持ちってタイプの専業主婦が無敵感強くてやばい。
オンゲー費用、課金、遠征費、食事代…浪費は激しいし、下手したらこどおばと実態変わらん。
時間も金も使って遊びを充実させようとするから、旦那さんは奥さんをパートか何かに出して遊ぶ費用くらいは自分で稼ぐようにさせた方が精神衛生上いい。
いやもうマジで働かせてやってくれ。
FPSやMMORPGなんかの男女比率の偏った環境に置かれて初めて異性に囲まれる経験をした女が色ボケするって場面はあるあるだけど、独身がやるならまだ痛い女で済むものを、既婚でも旦那が最初で最後の彼氏だったような人が今になって遅れた青春やトキメキを取り戻すが如く色ボケすることがあって怖い。
専業主婦にでもなって旦那子供以外のリアルでの人との関わりが希薄になり、人寂しいという感情が解消される環境に依存してしまうという感覚は分からなくはない。
だが本当にこういう人の暴走と言わざるを得ない行動には迷惑をかけられるし、家庭に影響が出てるのではないかと思う事も多い。
お前にはもう少し優先することがあるだろうという気持ちがやはり先行してしまうし、良くも悪くもモテないと失敗するんだなと思いつつある。
異性に囲まれて舞い上がった非モテの考えるモテる行動…と自分では思い込んでいるが実態は自分が注目される為の行動…ってのは
か
くらいしかレパートリーがなかったりするわけで、結果として他人に寄りかかってお世話-キャリーといった行為-をしてもらうことをステータスにする生き物になりがちである。俗にいうテイカーやオタサーの姫。
結婚してもついぞ何者にもなれなかった大人によるこれらの行動達は、その環境に依存しているほど、この為にネットにしがみ付いている母親を持つ子供が可哀そうに見えるほど愚かに映ってしまうんだよな。
1人じゃ何もできない赤ちゃんです!って子供を世話すべき立場の人が言ってるのを見るとゾワゾワするよ。
次いで人寂しさと色ボケを募らせた主婦の行きつく道は「相方」。
簡単に言えば現在置かれている環境において周囲に自慢できる寄生先かトロフィーであり、異性同性関わらず場合によっては心の不倫相手にもなり得る。
既婚者がこういう関係を結んで周りにアピールする時点で…な問題ではあるが、これができたらもう家庭との時間配分がおかしくなってくるんだよね。
目を離したら危険な子供という最優先事項があるのに目先の楽しい事への感情優位になってしまうのは不倫脳か、はたまた発達の気でもあるんだろうけど、子供の為に専業主婦の道を選んだのに、やってることは旦那が仕事でいない時は子供を別部屋に閉じ込めてゲーム、子供をベビーサークルに入れてゲーム、旦那が帰ってくれば子供を旦那に預けてゲーム、旦那に子供を預けて週末はオフ会…偽りであってほしいことがマジで出てくるのがここの人達。
SNSでは毎日のように誰かと遊ぶ姿、ネト充でキラキラはしてるが、"既婚・子持ち・主婦"という要素が刺さる。
活動に対してアクティブな為にゲームでの一時的な付き合いとしては楽しいかもしれないが、既婚者であるという事実も含めて長い目で見ると「ちょっと…」と感じることばかり。
そりゃ今のご時世、地方限定のイベントなんかもあるしこの日だけはってこともあるだろうよ。
でも、サシだろうと複数人だろうと独身社会人さながらに身軽に一泊二日なんかで飛んでいく姿を見てると、いつか旦那に愛想つかれるんじゃないかと思ってしまう。
リアルでの繋がりのみではこんな疑似不倫のような出来事は彼女らにも起きやしなかったと思うからこそ、今のインターネットって非モテの恋愛市場なんだなと凄く思う。
GW中2度も遠方へのオフ会に飛び立ったフォロワーの旦那が子供の為にGWを早めに取っていた事や、「子供見てるだけでGWが終わった」とSNS投稿しているのを見て、ふとこの増田を書いた。
めちゃくちゃ面白いじゃねぇか
https://anond.hatelabo.jp/20160209055535#
2016-02-09
■
ライス「どうしたどうした」
カレー「大局的に見れば、私たちは別々の料理なわけだし、そんなこと言い出したらお互いさまじゃん」
福神漬け「この前ライブやったときの野次が忘れられねえよ。『福神漬けいらないよ』~、『らっきょうは~?』って」
カレー「でも好みがあるんだから、そんなこと気にしてられないよ」
福神漬け「でも、お前らはこのトリオじゃなくてもやっていけるだろ。なんなら一人でもやっていける。俺にはないんだよ」
福神漬け「……ッハ! いいよな、寝ながらでも他の相方候補たちから引く手数多なお前らはよ」
カレー「そんな言い方……」
福神漬け「いいか、俺はお前たちのために生まれてきたわけじゃない」
カレー「それくらいは分かるよ」
ライス「やめてどうすんだよ」
カレー「それこそ無茶よ! 生き残れるわけないわ」
福神漬け「ああ、本望さ。少なくとも、お前らの数多ある組み合わせの一つでいるよりはな」
ライス「そんなに僕たちが嫌いなのかよ!」
福神漬け「そうじゃねえ。でもライスもカレーも、もう残ってねえじゃねえか」
余った福神漬け単品を黙々と食べながら、こんなことを考えていた。
虚しすぎる……。
05:55
ジャンププラスで連載の『モノクロのふたり』のコメント欄を見ていると、いわゆるでんでん現象(不満を持った人は離れるので肯定意見ばかりが残り、結果として好評に見える現象)だなーと思った。
まぁ、コメント欄には検閲があって、否定意見は消されるのかもしれないが。
内容の酷さに反してコメント欄が優しすぎる。
この漫画の最新話、何が酷いって
「多くの人に楽しんでもらう」という方針を、何故か「全員を必ず楽しませろ(何故か命令形)」と歪めて捉えて勝手に筆を折り、最終回を放棄した漫画家と
そんな漫画家の心を晴らすために描くとか言い出す主人公という、全くもって共感も憧れも出来ない内容。それを最終章として自信満々でお出ししてくる展開。作者との価値観のズレに呆れるしかない。
松本陽介
この作者の人は以前、ジャンププラスでは紙の単行本が売れないと打ち切られると語っていたようだ。
めでたく4巻打ち切りは避けられたようだが、38話で最終章に入ったというのは想定していたよりも長いのか短いのかどっちなんだろうね。
ジャンププラスのマンガは2巻までにある程度人気が出ないと打ち切りの可能性があり、2巻を乗り越えても4巻に第二の打ち切りラインが有る? 『モノクロのふたり』の松本陽介先生のコメントが話題に
ていうかこの漫画、『モノクロのふたり』というタイトルなのに、1話で出て来た二人は早々に脇に引っ込んで、途中から出て来た人気漫画家が主人公を乗っ取る勢いで出しゃばり、最終章もぽっと出のそいつの相方のために漫画を描くとか言い出す。
これで売れる訳なくない?バクマンで言うなら実は生きていた川口たろうが亜城木夢叶から主役の座を乗っ取って最後まで出しゃばるみたいなもんだよ?
この人は売上や打ち切りをやたら気にしていたけれど、それならどうしてこんな内容を描くんだ?打ち切りが決まって好きなように描いた?にしてはおかしくなり出した時期が早いし。
この人に限った事じゃないけれど、売上の低さや打ち切りを嘆く作家に限って一般受けしない展開に走りがちなのはどうしてなのか。言行不一致過ぎてイライラするんだよね。
世の中、読者に一切配慮せずに好きなように描いても売れる作家なんてほぼ存在しないでしょ。打ち切り覚悟で好きなように描くか、売れるために多かれ少なかれ妥協するかのどっちかしかない。
DEADLOCKは、Steamで有名なValve社が開発したクローズドベータテスト中のゲームです。
日本での知名度はイマイチかもですが、クローズドにもかかわらず同接が10万人を記録するほどの人気があります。
現在は招待性なので、プレイしたい方はフレンドに招待してもらうか、Wikiの招待掲示板などを当たってみてください。
一般的なTPSやFPSとは大分プレイ感覚が違いますし、MOBAプレイヤーからしてもTPSなので、そこを意識するのが大事だと思います。
このゲームはベータのため最適化などが進んでいないようで、FPSが安定しない人も多いようです。
ある程度のゲーミングPCでない限り、60FPSで安定すれば御の字なのかもしれません。
終盤は30FPS以下になるという人もRedditでよく見ました。
最低画質に落としたり、思い切って画面サイズも下げると安定してプレイできるかもしれません。
また、Modを入れることで解決できることもあるようですが、ゲーム自体が頻繁にアップデートされるため、Modがそれに追い付かないこともあるらしく、安定した解決策かはわかりません。
ビルドについては、正直ゲーム内で各キャラの人気のビルドを試すしかありません。ベータテスト中のため調整も頻繁に入るので、ネットで検索してもあまり意味はないかと思います。
ありがたいことに、親切に解説付きのビルドを公開しているプレイヤーがそこそこいるので、アイテムの使い方や意味などを参考にすると勉強しやすいです。
多分、初心者の方は訳も分からず大ダメージを食らって即デスすることが多いと思います。
ビルド構築ゲームですので、単純にヒールを積むのではなく、対策アイテムの活用が大事です。
デスしたあと、「自分が食らったダメージ内訳」を見て、「弾丸系」「スピリット系」で死んだのかを確認し、その対策アイテムを購入して使用すると即死を減らせると思います。
(わかりやすいのだと、「リアクティブバリア」や「ウェポンシールド」や「ディスペルマジック」など)
試合後にも敵のビルドを確認できるので、それとあわせて他の人のプレイ動画や試合観戦をして、「なるほど~」とか思いながら見ましょう。
こうした細かいテクニックなどについては、日本語Wikiなどを参考にしてもらえればと思います。
画面の右下にある円形の絵、これは「ミニマップ」というものです。
「味方の位置」「トルーパーやプレイヤーの視線に映った敵プレイヤーの位置」「敵トルーパーの進行」「タワーの被害」など、重要な情報がほぼすべてここに表示されています。
とにかく、この右下の円形の絵を気にし続けてください。
なんでこんな挑発的な言い方をするかというと、それぐらいみんなマップを見ないからです。
ひどい場合、すぐそばのタワーが攻撃されているからピンを連打してるのに、無視してそのままタワーを折られる味方もいます。かなりいます。
マップを見ていないプレイヤーは、他の味方からすぐにわかります。そのせいで味方は初歩的な動きすら制限されてしまうので、露骨にチーム全員がティルトします。
マップが見れない人は存在だけでチームにデバフをかける超トロールなので、そういう人はまずゲームをアンインストールし、他人のプレイ動画を20時間見て、ミニマップがどれほど重要かを理解してからまた来てください。
このゲームはMOBAなのでいくら敵プレイヤーをキルしても、レーンを押せないで敵のタワーを折らなかったら一生勝てないです。
たった1体の敵トルーパーが陣地に侵入していて、そのせいでタワーが壊滅的な被害を受けることすらよくあります。
とにかくミニマップを見続けて、タワーとレーンを常に気にしましょう。
今がファームすべき時か、味方に加勢すべき時か、タワーを守るときか、ミニマップを見てれば大体わかります。それぐらい親切に情報が表示されています。
ゲーム内容が忙しすぎて、いつマップを見たらいいかわからない方へ。
「何かの行動をする前」
「何かをした後」
です。
例えば「何かの行動の前後」は、
ショップへの移動中・購入直前・購入直後はミニマップを見る余裕があると思います。
敵タワーを折った後も、周辺に敵プレイヤーがいなければマップをみれます。
また、味方に加勢しに行くときも、「他に行くべきところはないか?」と考えて、「折られそうなタワー・敵トルーパーの進行」をマップで見れるはずです。
後述しますが、このゲームでは「人数有利は有利とは限りません」。
ファーム中はついモンスターを注視しがちですが、モンスターは動きすらしないので、むしろずっとミニマップを見ているべきです。
逆に、敵をキルした後などは、みんな興奮しているのでマップをみなくなります。
実は、敵をキルしたあとはタワーを折られやすいです。全員が追加キルに夢中になっているからです。
キルやデスの音が聞こえたら、あなただけでもマップを確認しましょう。
なにより、これには技術は一切いりません。
意識するだけです。
敵トルーパーを無視してジャングルでファームする初心者が多いですが、それは無意味なのでやめましょう。
このゲームはファームするよりも「レーン上のトルーパーをただ処理する方が、何倍もソウルが手に入り」ます。
「敵トルーパーを処理しないでファームする」のは無意味どころかむしろマイナスですし、ファームに夢中になってる間に敵にタワーを折られでもしたら一気にソウル差がつきます。
序盤は、プレイヤーキルですらトルーパー2,3体分くらいのソウルしか手に入りません。それほどトルーパーのソウルが大事だということです。
とにかく「トルーパーを処理」して「タワーを折る/守る」ことを第一に考えてください。
ファームは、それにプラスアルファしてやるからこそ意味があるのです。
うまい人のプレイを見ると、「移動とファームがセット」になっていることに気づくと思います。
誰も「ファームだけ」をしていません。
レーン戦で、フィジカル負けしてるわけじゃないのにどうもうまくいかないという人、基本「トルーパーは撃たなくていい」です。
レーンの戦い方の基本は、
顔を出してきた敵プレイヤーを撃って、自分はダメージを食らわないように立ち回ると上手くいきやすいです。
また、序盤はクールダウンも長いので、無理にアビリティを浪費しない方がプレイしやすいと思います。
トルーパーの処理に関しては、あまり自分で倒そうとしないでいいです。
処理しやすそうなトルーパー(味方プレイヤー・トルーパーが撃てるやつ)をちょこちょこ撃っておいて、トルーパー同士が戦ってライフが減ったやつを処理するくらいです。
そして空に浮かんだソウルをきちんと撃って、敵にディナイされないようにしましょう。ソウルを回収することは大事です。
なんなら最初は射線すら拡げず、「味方と同じ場所から同じトルーパーを撃って処理する・ソウルを撃つ」くらい消極的な動きでもいいと思います。
むしろひとりで射線を作りすぎたりトルーパーを倒しすぎると、ソウルを敵にディナイされやすくなって不利になることが多いです。
他のFPSのように、無理に高台を取ったりするとダメージを食らいやすいので要注意です。
(キャラの特性や敵との相性もあるので、これらはあくまでも「基本」ですが)
レーン戦は敵プレイヤーを撃ってお互いにポジションを取り合って、「トルーパーを」進め合っていく感じです。
キルチャンスや、自分が絶対に死なない状態の時だけトルーパーより前に行きます。
せっかく前に出ても、味方がカバーしてくれなかったりそのタイミングで買い物に行ったりします。
ビルドのために装備を買う必要もあるし、トルーパーがいなけりゃタワーを攻撃できないし、レーン戦は「三歩進んで二歩下がる」形式なので、そんなに焦らなくていいです。
初心者には関係ないかもしれませんが、レーンの相方が下手かどうか判断するのも重要です。
味方の下手さは、敵や味方トルーパーの位置に対してどうポジショニングするかでわかることが多いです。
初心者の場合、練習もかねて頑張って戦い続けてもいいのですが、それを繰り返していると虚無感が襲ってくることもあると思います。
そういうときは正直、下手な味方と一緒だとレーンを一方的に押され続けて苦しいだけなので、「まだ敵の第一タワーを折っていない別のレーン」に行って加勢し、そっちのタワーを折った方がマシなんじゃないかと思います。
単に先にタワーを折られただけならともかく、味方が下手だとどうせその後も苦しい後退戦を強いられて、他の味方レーンへのお祈りになってしまうので。
MOBAはマクロが大事なので、ミクロな戦闘で状況を変えられない場合、「他のレーンでタワープッシュに加勢する」などのマクロっぽい行動をとることで、試合内容を変えられる可能性があります。
味方がやばそうと思ったら別レーンに行ったりファームを多めにしたり、早めにケアしよう。
(でも、初心者はやっぱりある程度は地道にレーンで戦い続けて練習した方がいい気はします)
基本、レーン戦は敵プレイヤーとの近距離戦になるので、初心者はここで「重近接攻撃」を使いまくりましょう。
そうすると相手も重近接を使ってくるので、実戦でのパリィの練習になります。
トルーパーへのラストヒットで重近接を当てると、そのまま直でソウルを全回収できるのですが、重近接は前進移動するため敵に撃たれやすいので注意です。
レーン戦が終わったあとの立ち回りについてです。
「人数有利」は「レーン不利」です。
「短期の戦闘においては人数有利が強い」ですが、ゲーム中にそれをずっと続けるのはよくありません。
「敵集団と比べてこちらが人数有利なのに、なかなかキルが発生せず、戦闘がだらだら長引いている状況」を、冷静によく考えてみてください。
このゲームにはレーンが3本あるのです。敵に他の2本のレーンを押された場合、人手が足りなくなります。
こちらが戦闘で人数有利ということは、逆に敵はレーンプッシュに人数を割けるのです。
ダラダラ戦闘を続けた挙句に敵にタワーを折られたりでもしたら、目も当てられません。
「長引いた人数有利の戦闘」は有利などではなく、「むしろレーン不利」です。実質、デスしてるのと同じなのです。
キルやアシストでのソウル獲得をお祈りして、「人数有利だから」で何分もダラダラと戦い続け、その間にタワーを折られたりこちらが逆にキルを取られる状況に比べたら、ただレーンをちまちま守って壺や箱をこわしてソウル集めして生きてるだけの方が、よほどマシです。
とにかく無意味に3人とか4人で固まるのを止めましょう。
基本集まって戦うときは、「敵も同人数の場合」「一瞬で敵をキルするとき」「ミッドファイト」などです。
そして1キルでもしたあと、敵が逃げたりして長引きそうなら、すぐに解散しましょう。
集団戦で味方が加勢してきたら、「レーンで人数不足になっている可能性」を考えてマップを確認しましょう。
救えるタワーがあるかもしれません。
初心者の皆さんはこれだけ覚えて、あとは日本語Wikiを参考にすれば、ある程度ゲームについていくことができ、柔軟に遊ぶことができるはずです。
それでは、ゲームを楽しんでください。
それもあるんだろうけど、中層以下は2V2で相方がボコられすぎてこっちが助けられないとか、
自分がボコられてて相方も何もできてないでそのまま負けるみたいなことが多かったかなあとは思う
アーケードゲーム(ゲーセンで遊べる大きい筐体のやつ)のガンダムバーサスシリーズ インフィニットブーストなんだけど、
Valiant
に分かれてて各クラスでも上から1~10までランクがついている
基本的に同じクラスでしかマッチングしなくて、ランクも同程度でマッチングされる
マッチングに時間がかかれば、その分マッチング幅が広がるけど基本的に自分のランク±2ぐらいでマッチする感覚だね
valiant4ならvaliant3~5辺りが標準で、人数少なかったらvaliant1~7に広がるイメージ
んで、各クラスの1で一定数の勝率ならクラスアップ(valiant→エースなど)するのね
数か月はvaliant1~2辺りを500戦ぐらいうろうろしてたんだけど、先月末ぐらいにAceにクラスアップしたんよ
目に見えて腕が上がったとかはないと思うんだけど、まあ運がよかったんだろうね
結構勝てるなあと思ってサクサクやってたんだけど、Ace6か7あたりから急にextremeにランクアップしたのよ
は?と思って調べたら、1週間で20戦以上かつ勝率70%なら飛び級できるシステムなんだってさ
初心者狩り防止とか、適正レートでのマッチングとかの思惑があるからなるほどなあとは思ったんだけど、
下から2番目のクラスで500戦勝率50%以下で急に自分のスキルが上がったわけじゃないのに飛び級とか大丈夫なんすかねこれ
2VS2で自分の貢献かつ相方の貢献も大きいから、ブレは大きくるのはわからんでもないんだけどさ
問題は、extremeになってからそこまでやってないとはいえ、8~9辺りにいて、クラス降格はしなさそうな感じなんだよね
クラス制とかレート制とかマッチングが難しいのはわかるんだけど、真ん中以下でうろうろしてたやつが中の上から上の下あたりでも戦えてるってほんまにそれでいいんかと思うよね
離婚して思うのは、ノリで結婚しなければよかった、結婚しなければ離婚もしなかったし、友達のままいられたのに、と。
相方は姓を変更したり、諸々あってしんどそうだったが。
げんなりしてたものだが、居なくなればなったで少し寂しくもある。勝手なものだなと思う。
SNSの弊害は自分の人生が常に他者の人生と比較されてしまうところだろう。
電話の画面越しに飛び込んでくる見知らぬ人の煌びやかな
生活と、納豆ご飯を食べ終えて汚くて汚れたご飯茶碗に課された食器洗いというタスクですら投げ出してしまいそうになる私の生活を比較すると、脳は緊急事態宣言を発令してもっと多くの情報を、もっと多くの比較をなせねばならぬと私を駆り立てる。携帯電話をスクロールするたびに脳は報酬系を満足させる物質を私に与えるだろう。
なんなんですかあの総集編みたいな内容の薄い話達は
せっかく良いキャラが沢山居るのに腐らせてるばかり
リング編に突入してからギャグ要素はおもしれー女代表のカルスタが退場してた事もありメッキリ減り、メインキャラの増加に伴いモブの出番も少なく、かといってメインキャラは相方とばかり絡んで同じようなリアクションしかとらない
ライブも日常パートの薄さを誤魔化すように1話内で多くやって尺稼ぎ、しかもデュオ曲ばかりでソロ曲は全然流さず食傷気味
後更科兄妹は重要キャラなんだからもっと出番が欲しかった(特にわこ先生)
...散々不満は言いましたが、ここまで不満が出たのは大筋が面白かったからなんですよね
各ユニットの結成話は面白くキャラ立ちしてたし、ひまみつの将来、リング姫との関係なども良かったです
ただその繋ぎがおざなり過ぎるというか、膨らませられてないのは本当に勿体なくて残念でした
2日目…キクチウソツカナイ。の進行が素晴らしかった。名前は変だが。あのプレーンに徹する姿勢は大人として参考になる。惚れ惚れ。
1部
アイデンティティ 煽り運転 有名人なので客も待ってました感。最初の偏見ボケ(絶対にテレビでも配信でも出来ない)でグッと掴む。途中、野沢雅子が出てきたのは最初が良かっただけにどっちつかず感が。
飛石連休 ザセカンド(に対するボヤキ) 藤井ペイジを名前だけ知ってて初めて見ました。
ツーナッカン バイト先に若い女が入った 「セカンドに愛されてる!」 歓迎ムードの客席。本日初のタイムオーバー。
ロビンフット 取り調べ 2年前テンダラー倒した時はコントインがスムーズだったが、今回は強引すぎやしねぇか
すずらん カフェ 北海道芸人。初見だったんですが変なボケが多くて良かったです。
カリマンタン ハンバーガーと焼肉 強引な畳み掛け。去年もそんな感じだったらしい。
ブルーリバー 料理番組 九州芸人。面白かったし受けてましたねー。ボケが丁寧だったのかな?
浮世亭とんぼ・横山まさみ 無題 まず見た目が胡散臭すぎるので笑ってしまう。
ジャルジャル ピッチャーとキャッチャー 客席も受けてたし歓迎ムードなんですが、個人的にはM-1の時の漫才史に残るような漫才を期待してしまう。
2部
ラビッツ イベントの雑学 バレンタイン当日だったのでスッと漫才に入っていけた。
ガロイン 栃木 1部だったらイチウケクラス。変な漫才ではあるんだけど、客を引き込んでいる。
ボルサリーノ ストレス発散 ツッコミの人が巨乳すぎてそこしか見てなかった。
ブラックパイナポーSOS 矛盾してる人 変則専門。去年は全身タイツだったらしい。好きだけどこのタイプはもっとウケないと上がらないのかなー
アモーン 最強漫才師(デート編) 客席の盛り上がりなら2日目3日目通して最高。去年の32とセカンドツアーで完全に客が見方を理解している。
エル・カブキ 時事漫才 冒頭、エル上田の奇策。遂に売れる準備が出来たのか!?ネタも受けていて客席も応援ムード。
ただどの部分がコンプラに引っかかるか分からないんだよなー。自己言及のところはマシンガンズっぽくもあり。昔のネタタイトルを羅列していくだけでも爆笑とれると思う。(MMAじゃなくてMDMA、とか)
ロングロング 嵐 往年の名作ネタ(らしい)。嵐ラストツアーということで。結局今のジャニーズって憧れる対象なのか、面白ワードなのか。エル・カブキとの対比で。
天津 芸人辞めてる? 去年残ってるだけあって今年もいいネタ。遠距離コンビ過ぎてマジで練習してなかったらしいけど、テンポあげたらさらにウケそう。
孔雀団 無題 衣装でビックリした人もいたと思う。シブゲキ出る時に外の所にボケの人が居た。
スリムクラブ 内間を育てなおす 座席の関係で見えないのと、理解できない部分があった。
3部
リニア 検索 爆ウケ。去年のニューヨークも言ってましたが、こんなに面白いのに見つかってないの可哀想すぎる。
ガンリキ 年上を敬う 自分史上、細かすぎて以来のガンリキ。ネタこんな感じなんだ。
リップサービス 説明 せやろがいおじさんであることをほぼ明かさず。
三日月マンハッタン オウムを飼いたい 最初、話しかけられたのかと思った。大当たりを狙ってのダブルボケの畳み掛けで、見事。仲嶺はアドレナリン出過ぎてて、そのまま生配信とかやりかねないと思った。(やらなかった)
蓮華 バルーンアート教室 余韻で小道具持って出てきただけで笑ってしまった。ウケてはいたけどこれどうなんだ
虹の黄昏 ワーキャー芸人になりてぇ ここもウケまくってた。くだらないボケってだけだと、インポッシブル(今年不参加だけど)がいるんでそこは難しいところ。
ジンカーズ 魚 二人ともコントイン状態というある意味一番ヤバいやつ。静かな漫才なのでウケ量的にアモーンとかとは比較出来ないが、それでも客を引き込んでウケていた。タイムオーバーギリ。
エルシャラカーニ イントロクイズ 元祖たくろう。トリに相応しいウケ方でした。
4部
笑組 名前 おじいさん過ぎるのと太り過ぎているので心配が勝つ。
チャドマレーン 日本人になりたい 笑ってない自分が排外主義者なんじゃないかと思えてくる。
キャンキャン J-POP マジで太りすぎてわからなかった。舞の海さんも出てきた。
チャーミング 相談 ワードとして「びーちぶ」を出すとか「M-1じゃ満足できない客」とか、そういうセカンドツアー向けの目配せは正直冷めるんですが、
「ディベート」じゃないネタを持って来てるだけで偉いなと思ってしまう。
オキシジェン スナック 名作ボケをちょっと強引に入れてる感じ?
マッハスピード豪速球 席を譲りたい あまり見たことない展開で良かった。ウケていた気がする。
ザ・パンチ 新幹線 6分全部面白い。このボケが、とかじゃなくて。すきだなー。
タモンズ 即席麺 タモンズファンアンチなんですが、実際生で見ると、本人たちは凄い面白いですね。
3日目
ヒロユキMc-Ⅱって誰かと思ったら元GAGか!第2部あたりからボケまくりのMCでしたがハマらず。。ただただキクチウソツカナイ。が恋しい。
途中で消臭剤返したおばちゃん、ナイス。 でも、後で思い出すときにヒロユキのイジりがあるとちょっと思い出しやすい。
1部
オテンキ ピロートーク トリオ。レッドカーペットの小ボケ先生以来かもしれない。
サカイスト 利き腕 サカイストって野田クリスタルの面白ワードっていう認識しか無かったんですけど、人気あったんだな〜って受け入れられ方。
ちぇす 実家からの電話 秋田住みます芸人。二人ともコントインしちゃうと、もう一人、通訳担当の人が欲しい。
はまこテラコ 離縁漫才 大暴れでしたねー。浅草勢は32まで上がるのに苦戦してるイメージですが、見た浅草勢の中で一番ウケていました。
馬鹿よ貴方は だるまさんが転んだ あと何回見ることが出来るか分からない馬鹿よの漫才。完全な過去ネタというわけではなく、
現状の自己言及もあり。世に出てないネタで決勝クラスの沢山あると思うんだけどなー。
ナインボール 沖縄弁バスケ 面白いんだけど理解に時間がかかりますね
ぼよんぼよん 特技 大道芸
パタパタママ 墓 テーマがジジイ過ぎてネタ振りで笑ってしまう。去年のネタは「老人ホーム」だったらしい。
烏龍パーク 集団 見たことない感じでした。セカンド向きなのかな。
三拍子 ノリツッコミ 圧巻。三日月同様、狙って盛り上がりポイントを作って、当てられる漫才。去年なんで、あんな変なネタ選びして32で負けたのか意味がわからない。
2部
ぐりんぴーす タイ古式マッサージ タイ古式マッサージ好きとしてはもっとディティールの細かいのが欲しかった。
キラーコンテンツ 歴史 浅草っぽいですね。浅草なんですけど。
イシバシハザマ 居酒屋 みんな大好き合わせ芸が良かったのでもっともっと欲しかった。
マリア 相方の息子を狙っている セカンドっぽいババアネタはいいですね。ちょっとだけ理解が遅れた部分があった。
宮田陽・昇 ワイン 何故か声が完全に潰れていて、出オチになってしまっていた
ダイタク 後輩に奢った話 面白いし後ろの席でも聞きやすい。ただオンカジ匂わせのところ、ウケてもこれ点が入るのか。
あどばるーん 東北新幹線 青森弁漫才。新しい展開だったんだけど後ろの席でちょっとわからないところがあった。
ねじ スイーツ 秋田弁講座しか知らないから何やるのかなと思ってた。後半ウケていた。
母心 歌舞伎 ウケていたけど2年前とそんなに変わってる感じがない。来年選挙と被ってるんで今年が勝負らしい。
本田兄妹 親孝行 あんまり客席に浸透してる感じがなかった。ネタの題材はスッて入ってくるやつなんですけどね。
新宿カウボーイ ゴルフ 個人的に西堀ウォーカーチャンネルと竜兵会のコンビ。面白かった。
3部
イタリアン・シガー・ブルドッグ 普通とは トップバッターは難しい。
キャメル 絵本 かなりウケていたが、個人的には設定が難しかった。もう少し説明が欲しい。
二世代ターボ 間違って教わったこと 浅草勢は歴史ネタが好きですね
プー&ムー ワナビー(スパイス・ガールズ) 面白いけどいつ作ったネタなんだ。絶対知らない客いたよ。だって29年前の曲よ。
ロケット団 大谷 ややウケ。セカンド出場の浅草勢の中では一番実力あると思うんだけどなー
寄席でやり過ぎてあり得ないぐらい速くなった(洗練された)北朝鮮ネタとかすごい好きなんだけどなー
高校ズ 演じる ちょっとキモすぎたかな。初日見れてないけど、カゲヤマ、いぬとの戦いかな~
ちょんまげラーメン 顔をさされたい よくも悪くもまだM-1のイメージがチラつきますね。アメザリとは違う。
ミリオンズ 時間を計る この選考会をノーギャラのライブと捉えるか。客は2500円払ってるんだけどな~。それも含めてボケだってことなんだろうけどな~。
鬼ヶ島 本当の漫才 2009、2010の敗者復活での伝説的な期待値からすると、もっと裏切ってほしかった。
モダンタイムス タイミーで会った相方 意味わからなすぎて思い返すと笑えてくる。ここも最初からコントインスタイル。
流れ星☆ ヤンキー ある意味ここもボケが面白いとか超越してますね。ずっと面白いというかずっと見ていたいというか。
4部
セバスチャン 心理テスト 難しい言葉ボケ。しゃべくりで引き込むって難しい。
カナメストーン 二人一緒に散る 当然ですけどM-1と同じテイスト。明るい漫画的グロさ。客席は歓迎ムード。
ドドん お坊さん漫才 ラストはそれまでのお坊さん漫才に対するアンサー・破壊?作り上げたキャラを壊していくのはちょっと早いような気がする。難しい。
シロハタ 漫才師 自分史上でいうとキングオブコントで浜ちゃんに弄り倒されて以来のシロハタでした。
世界事情 孫が出来たら 絶対浅草だと思ったらソニーなんだ。爺さんすぎない?
ダーリンハニー 電車 ダーリンハニー吉川のキャラ自体がそこまで浸透しているかといわれると…
シンデレラエキスプレス はじめてのおつかい これもいつ作ったネタなんだろう
シマッシュレコード ゴルフ ギターが上手すぎる。会場を掴んでウケていた。
こりゃめでてーな 面接 バラエティ版リアルカイジ以来のこりゃめでてーなでした。「退屈・・・」Tシャツに意味があるのかなと思ったら特に意味はなかった。
32組中6組シードらしいんで、26組。2日目3日目で選ばれるのは14組ぐらい?
単純に予想すると、ガロイン、アモーン、エル・カブキ、リニア、三日月マンハッタン、チャーミング、マッハスピード剛速球、トット、ザ・パンチ、タモンズ、はまこ・テラこ、三拍子、ダイタク、カナメストーンあたりか。 (天津・ツーナッカン・流れ星☆・ドドん、らへんが来ても納得)
性別を問わない伴侶の呼称(連れ合い、配偶者、パートナー、相方、同居人、家人等)って一見ポリコレ的に正しく見えるけれど
実は特権を覆い隠す意味もあってあんまりよくないと思うんだよな
性指向を公言していなかったりバイセクシャルを公言してたりする人が「相方」とか「パートナー」とかいう言葉を使って伴侶の存在を示唆すると
「どっちだ…?」ってなって訝しく思う。
で、後々出産を報告して、なんだ普通に異性と結婚してたんだねって分かる。
そういう人達が同性婚希望とか、結婚の自由を全ての人にとか主張している訳で
卑怯だと思う。
口先ではマイノリティの一員のように振る舞いつつ、実際にはマジョリティの特権を享受している卑怯さ。
奥さん、旦那さん、主人、嫁等がポリコレ的にアウトだと思うのなら、
夫と妻でいいじゃないか。
二期のDVDボックス中古で買ったら、2箱あるうちの前半部だったみたいで
最終回だと思ったらつづく、で終わるからなんだよマジふざけんなよ~まぁ2箱に分けて販売したのが悪いけどさ、中古屋も完品みたいな売り方すんなよな~って憤慨してたんだが
先日同じ店に行ったら後半の5~7巻バラ売りしてたのでビックリしながら購入。どんな売り方だ
で、二期はリューガまほろもギャグやったりとか、みわなちゃんカワヨなのはいいけど式条先生の出番があからさまに減ってたのが気になったり、急に管理者とか言われても…と思いつつもまあそこそこ楽しんでて
受胎告知から急にエヴァっぽいじゃん、えっこんなアッサリ死ぬの??ってほぼガッカリしてたんだけど
で、最終回!急に時間飛ばすってのは感想漁ってる時に見ちゃって知ってたけど、20年かよ!機能を停止するまで、が機能を停止してから、になるのは素直にセンスいい。実写演出と、ショタ主人公をヤサグレ親父にするのは反則だろー!こら評価低いわ。でもこのやっちゃダメだろって展開やっちゃうのはカッケー!トップの最終話でモノクロになる感じ、みたいな。式条先生再登場も嬉しかった。
ただ、リューガの相方みたいな女が消えてね?ってのと、この突然出てきた青髪のいたる絵みたいな女は誰…?ってなったり(まほろ再生展開でなんとなく分かったけど)あと、金髪ロン毛ショタはもうちょい役割欲しかったかな~
でもヤベー二次創作感が最高だったゼ‼️