はてなキーワード: 自作とは
この種の書き込みは、内容そのものよりも「語り方の構造」と「動機」に注目すると整理しやすい。
→ 論点ずらし(red herring)
→ 軽量な政治参加者
→ 低コストで「分かった気」になれる
→ 論理ではなく感情の発露として書かれているため、整合的に読むと破綻する
あーこれおもしろいな
悪意を持って解釈すれば
こういう感じか?えっぐう
QRオーダー系のサービスについて、いくつか脆弱性が指摘されている記事を読んだ。
もちろん、スタッフ呼び出しAPIが本当に誰でも叩ける状態なら、それは直した方がいいと思う。店舗オペレーションを乱せるし、いたずらや業務妨害につながる可能性はある。
ただ、記事全体としては「脆弱性」と呼んでいるものの中に、実際にはそこまで問題ではなさそうなものがかなり混ざっているように感じた。
まず、Origin や Referer を検証していないことについて。
これは主に、ブラウザ経由で第三者のユーザーを勝手に操作させる CSRF 対策として意味があるものだと思う。
でも、APIを curl や自作クライアントから叩けること自体を防ぐものではない。Origin / Referer を見たところで、ブラウザ外のクライアントからのアクセスは普通に偽装できる。
なので、「Origin / Referer を検証していないから非公式クライアントから叩ける」という話にするのは、ちょっと論点がずれているように見える。
問題にすべきなのは Origin ではなく、そのAPIに認証・認可が必要なのかどうかだと思う。
ここは問題だと思う。
店舗IDやテーブル番号のような情報だけでスタッフ呼び出しができるなら、いたずらはできてしまう。これは直した方がいい。
ただし、これも「金銭被害が出る」とか「個人情報が漏れる」とか「注文を改ざんできる」といった話とは別だ。
影響としては、主に店舗オペレーションへの迷惑、つまり業務妨害寄りのリスクだと思う。
だから、重大脆弱性というよりは、認証・レート制限・QRセッションとの紐付け・異常検知あたりで潰すべき設計不備、という評価が近いのではないか。
これも、そこまで大きな問題には見えない。
メニュー名、商品ID、価格、カテゴリのような情報が取れるという話なら、それは基本的に来店客に表示される情報だ。
もちろん、未公開メニューや内部用フラグ、在庫、原価、店舗運用上の非公開情報まで取れるなら話は変わる。
でも、単にメニューのマスターが取れるだけなら、それはセキュリティというよりスクレイピング対策や負荷対策の話に近い。
公開される前提の情報をAPIでまとめて取得できることを、深刻な情報漏えいのように扱うのは少し違和感がある。
これも「そういう設計なのでは」と思う。
QRオーダーは、そもそもログインなしで使えることに価値がある。客にアカウント登録させず、席にあるQRを読んだ人をその席の利用者として扱う。これはUX上かなり自然な設計だ。
この場合、QRコードやURLは一種の bearer token になる。
もちろん、そのURLが漏れたら困る。だから、推測困難であること、一定時間で失効すること、会計後に無効化されること、注文時に追加の状態検証があることは大事だ。
でも、「QRを知っている人に権限がある」という設計自体を脆弱性と呼ぶのは乱暴だと思う。
もしそれを否定するなら、QRオーダーというUX自体がかなり成立しにくくなる。
どんなWebサービスでも、公開API、ログイン後API、管理API、参照API、更新APIは混在する。
メニュー検索のような公開に近いAPIが非保護で、注文や決済や管理機能が保護されているなら、それは普通の設計だと思う。
「保護APIと非保護APIが混在している」というだけでは、脆弱性の説明としては弱い。
今回の記事で一番気になったのは、非公式クライアントから叩けること、Origin / Referer の話、CSRF の話、スクレイピングの話、スタッフ呼び出しの話が、かなり雑に一つの「脆弱性」としてまとめられているように見える点だ。
もちろん、改善した方がいい点はある。
特にスタッフ呼び出しAPIは、いたずらを防ぐために何らかの制限を入れた方がいいと思う。
ただ、それ以外については、
が混ざっているように感じる。
でも、「重大な脆弱性です」という話にするなら、実際に何が守られるべき情報で、誰が、どの権限で、何を不正にできるのかをもう少し分けて考える必要があると思う。
少なくとも、自分には「スタッフ呼び出しAPIは直した方がいい。ただし、それ以外はそこまで大きな問題には見えない」というのが率直な感想だった。
Mimi Yanagi事件は、Vtuberというネット上の表現の自由の問題だけではない。自分で描いた絵で逮捕されたということも大きな問題。
あまり指摘されてないが、人体のデッサン練習でも、後で服を描くつもりで描いた下書きの裸でも、イギリスでは逮捕されることになったということ。
報道がないのは確かだが、とりあえずこれは理由にはならなそうだな。
「新しいアカウント」ってのは逮捕原因の画像(orそのURL)を投稿していたのと別のアカウントってことで、いつ作ったかは関係なく、認可されたのなら以前から持っていた予備のアカウントでも良かっただけ――で説明できるだろ。
Mimi Yanagi氏について、英語圏では掲示板を中心に以下のような様々な情報が流れているようです。
ただこれらは現状、裏の取れた信頼のおける情報ではなく、日本で言うところの「2chの噂」ぐらいに聞いておくのが良さそうです。
曰く
1.本名をJordan Williamsという。
5.Mimi氏の「自分の絵」はネットで恐らく無名の絵師に依頼したもの
これらはMimi氏の悪い意味での「正体」として流通しているようです。
が、日本の反応は英語圏の感覚とは大きくずれるかも知れません。以下、予想される「日本人の反応」とその理由について海外の方に解説させていただきます。
トランスジェンダーに対して、大抵の日本人は非常に寛容です(最も敵対的なのはTERF系フェミニスト、次にリベラルの一種として雑に嫌悪する人々や頑迷な保守派です)。
女性風Vtuberの正体が男性トランスジェンダーであったことは、仮に事実であったとしても「電磁的に女装しているだけで彼らの自由だろう」というのが多くの理性的な日本人の感想だと思います。
またトランスであるなしにかかわらず、女性風のモデルを使っているVtuberが男性であることは、直ちに「ユーザーを騙していた」という悪印象を意味しません。男性の声を隠さず女性風モデルを用いているVtuberもいます。
日本では数十年前から、現代のVtuberのように、自身が悪魔であるという設定を(一番組内ではなく常に)視聴者と共有しながらTVで人気を博していた芸能人がいました。「デーモン閣下」というタレントです。
そうした、真実でない設定をそうと知りつつ視聴者と共有するという「ゲーム」に対して、日本人は寛容です。
共産主義者であることも別にそれ自体は自由で、嫌いな人はもちろんいますが決定打となるほどではありません。
強いて言えば、実際にはある性嗜好を持っている人物が、それを隠すためにその性嗜好を日頃非難していた(あるいはそのような集団に属していた)場合には批判されます。BBCのプロデューサーが性的虐待者であったという事実に対する日本人の反応はこの種のものです。
そして日本の共産主義政党は、現在かなりあからさまに「萌え」「オタク」文化に敵対的なので、この点で悪印象を持つ人は一定数いるでしょう。
またMimi氏が現実の児童に対する関心を持つ小児性愛者であるという情報は、真実であればセンシティブではあります。
しかし日本人は、実在児童への加害に及ぶのでない限り、心の中での性的嗜好を断罪することについて謙抑的であると思います。
Mimi氏の絵について
日本法において「児童ポルノ」は現実の児童を用いて製作されているかが問題であり、そうでないアニメ絵はいかに際どかろうと特殊な(そして気味悪がられている)性嗜好を表現していようと、日本ではそもそも児童ポルノに含まれていません。そして、Mimi氏の件で英国警察を批判した日本人の多くがその基準を支持しています。
したがって、Mimi氏の絵がどんなものかについての情報には「思ったよりきわどいな。でもだから何?」程度の反応が主流となるでしょう。
Mimi氏の言う「自分の絵」が自作でなかったという点について(であれば未だに絵師が不明なのはなぜか、本当は自作だったのではないかという疑問は、私自身持っています)は、騙されていた!と思う人がいるかもしれません。
しかしもともとの英文において”her artwork”は日本人にとって「彼女が描いた絵」「彼女を描いた絵」「彼女が所有する絵」のどれにも訳しうるものだったので、これが直ちにMimi氏の評価が「嘘つきだった」と反転させるほどのものとは思われません。
以上をまとめると、巷間流れている情報は日本の、特に表現規制問題に関心ある層にとっては、Mimi Yanagi事件の「未確認の細部」であって、全体的な評価をひっくり返すほどのものはなく、まだ静観の対象であるということになると思います。
んで、草津の時みたいにまた間違ってたら「私たち騙されただけですぅ~、私たちが被害者なんですぅ~」って言うつもりなんですか?
@FlowerDemoOsaka
その通りで、日本では「草津事件」で、男性町長をレイプ事件で告発した女性議員が、その事件が完全に虚偽であったことが証明され虚偽告訴で有罪になったにもかかわらず、執行猶予がついています。
数日前話題になった「🇬🇧Vtuberが自作イラストで逮捕された」という件、真相が明らかになった。
・画像投稿サイトに入り浸り、Mimi Yanagiというキャラを作り出し、お金を払ってそのキャラの児童ポル ノイラストを作成させていた
・サイトでフォローし「お気に入り」登録をしている作品の対象には小学生、幼稚園児、赤ちゃん等も含まれる
・イラストでは飽き足らず、実在の少女俳優を使って描かれた児童ポ ルノも保持していた模様
Kiwifarmというアメリカのサイトが逮捕された"Mimi Yanagi"関連のアカウントを徹底的に洗いだし、過去の投稿やさまざまなサイトでどのような活動をしていたか洗いざらしにした。
これらの新情報により、当初は"Mimi Yanagi"を擁護していた英語圏のアカウントも次々と擁護を撤回している。
・「Vtuber」じゃない
・「自分が描いた絵を保持していただけ」ではなく人に描かせたものを保持
やっぱりね
Microsoft Officeのwordとexcelのスペシャリストの資格を取りました。結構面白かったので、せっかく覚えたスキルを忘れないためにも出来るだけプライベートでもwordとexcelを活用していきたいです。wordとexcelをプライベートでどのように活用していけば良いと思いますか?何か案を出してください。
とchatgptに聞いてきた。
以下はその回答。
いいですね、その発想はかなり実用的です。資格って「取って終わり」になりがちですが、日常で使うようにするとスキルがちゃんと“使える状態”で定着します。Microsoft Word と Microsoft Excel はプライベートでもかなり応用が効きますよ。
→ 特に「自動計算+可視化」を使うと、Excel力が落ちにくいです。
ここが一番おすすめです。好きなことと結びつけると自然に使います。
ブログ下書き
迷ったらこれが良いです:
→ これ、地味ですがかなり力つきます。
■ 正直なところ
とルール化するといいです。
もしよければ、
ダイエットもしたい。
いい組み合わせですね。ちゃんと設計すれば、Microsoft Excel と Microsoft Word だけで「生活改善+趣味+アウトプット」が全部つながります。
中途半端に手を出すより、“1つの仕組みとして回す”のがコツです。
テーマはこれです:
項目例:
評価(★1〜5)
感想(短文)
視聴日/読了日
「気分(感動・考えさせられる等)」分類
月1で「今月のベスト」をまとめる
運動内容
+重要:
グラフで推移表示
週1で「振り返り日記」
うまくいったこと
崩れた原因
改善策
👉 継続力が段違いで上がる
これ、Excelと相性いいです。
アイテム名
使用頻度
必要度(★)
+応用:
ここが一番大事です。
Word(メイン)
テーマ例:
👉 「考える力」と「書く力」が伸びる
Excel(補助)
書いた本数管理
テーマ一覧
■ ⑤ すべてをつなぐ「週次ルーティン」
これをやると一気に習慣化します。
週1(30〜60分)
月1(1時間)
ダイエット結果振り返り
部屋の見直し
■ 正直なアドバイス
全部完璧にやろうとすると確実に続きません。
Word:週1だけ書く
👉 「続く → 少し足す」が正解です
■ このプランの強いところ
ダイエット → 数値で成果見える
希望があれば、
までかなり細かく作れます。
「批判が無くなるとダメになる」「批評が無いと成長しなくなる」みたいな話、みんな好きだけど(anond:20260421182930 これとか)
プロ(編集者、同業者、プロの批評家)ならまだしも、一般の消費者の批判・批評がそこまで重要な意味をもつと思うのは、ちょっと流石に思い上がりじゃないかな?
「大衆」がどうの、「流行」がどうのと言うけど、君たちがそもそも「大衆」の一部でしょ(流石に「自分は大衆とは違うんだ、特別なんだ」みたいな自意識は中学生で卒業していると思いたい)
で、大抵の創作物は作る際にまずターゲットを想定するんだよ、そのターゲット層の感想や批判なら参考にする事は有るけど、君たちは本当にその作品のターゲットなの?
ターゲットの方を見ず、ターゲット外の批判や批評を気にして作品を曲げるのは基本的にやっちゃいけない事だよ
「誰かが批判して、それを作者が受け入れ、作品を改善する」という単純なストーリーを好んでいる人が多いようだけど、
それが成立するためにはまずその批判が適切で的を得ている必要がある、でも、そんな批判、批評、本当に出来てるつもりなの?
そもそも「正しい批判」「正しい批評」なんてあるのかな? それはどのようにして定義され、何によって基礎づけられる? ……みたいなこと考えたことある?
「誰かが批判して、それを作者が受け入れ、作品を改善する」という単純なストーリーを好む人ほど、実はそこまで深く考えたことが無いし、批判・批評に対するメタ意識が無かったりするんだよね(だからこそ単純化しすぎたストーリーを無邪気に信じられる、という話でもある)
あと実作者としての目線で言うと、そもそも作品制作のプロセスで「批判・批評」を参考にする工程が入る事ってやっぱりあんまり無いんだよね
例えば新人賞を取ってデビューする新人の作品って、そもそも君たちの目に入る前に完成してるよね。つまりその時点で批評・批判による改善のはいる余地は無いし、
つまり初心者からプロとしてデビューできるレベルまでに至る過程に君たちの批判・批評が入る余地はないわけだ
で、デビュー後にしても、正直あまりプロ以外の「批判・批評」を参考にする工程が入る事はあまりない、編集者の言う事は聞くし参考にするよ? でもそれはプロの意見だからだよね(勿論ここは人によるけど)
また、そもそも人気作であればあるほど、感想・批評は多くなる。例えば1000の感想・批評がある場合、あなたの感想・批評は全体の1/1000という事になるんだけど、これは意識できてるかな?
創作の経験がない人にありがちな誤解だけど、プラスしかない「改善」なんてほぼあり得ないし、作品にある要素を付け加える「だけ」ということはほぼ無いんだよ
あるものを加えることはあるものを捨てることになる。ただ要素を増やすだけでも「要素が多い」というのがマイナスに作用する事は多いから実質上そこでは何かを捨ててる
つまりあなたの考える「こうしたらいいのに」って改善案にも何かしらのデメリットはあるし、それを選ばない理由もあるかもしれない、ということ
では何を基準にどう「改善」するか選べばいいのか? その指針のひとつが「ターゲット」だ
その作品は誰に向けたものなのか? 誰にどう思って欲しい作品なのか? そこが重要な基準になる。だからこそ「ターゲット」を踏まえない非プロの意見はそのままでは利用できないんだよ
そもそも、君たちは君たちの批判・批評が作品にどの位影響し、作品の何%くらいを占めることになると思う? 滅茶苦茶大雑把でいいから具体的に考えてみて欲しい
自分の実感としては1%くらいじゃないかなぁ? と思う。もちろんこれは人によるし、もっと多い作者も居ると思う
で、改めて考えて欲しいんだけど、「批判が無くなるとダメになる」「批評が無いと成長しなくなる」みたいなのって、これ何%を想定してるの?
どう考えても1%とか5%の寄与率の話じゃないよね? その程度の寄与率で「ダメになる」「成長しなくなる」はいくらなんでも大袈裟すぎだよ
かといって寄与率が50%とか考えてるとしたら、まぁ思い上がり過ぎだってのは今までの話で分かるよね
要するにこういう物言いは、自分達の批判・批評の作品に対する寄与率を具体的に考えたことがないから言えるんだよ
まとめると、君たちが「批判が無くなるとダメになる」「批評が無いと成長しなくなる」みたいな事を何でいえるかって言うと、
よく考えず、雰囲気で口当たりのいい言葉、自分にとって気持ちのいい言葉、自分に都合のいい言葉(大衆、流行、媚び、数(という他者の矮小化とそれによる自己の特別化)、等々)に耽溺しているから言えることなんだよ
作品のターゲットや、批判・批評に対するメタ視点、具体的な「創作」や「改善」のプロセス、全体の中の割合、具体的な寄与率、そして「あなたは特別ではない」という現実などを考えていればぶつかるはずの壁にぶつかったことがないから言えてるんだよ
ま、もしそれでも「批判を受け入れて、改善する」というプロセスを信じたいなら、
まずはこの文章を受け入れて自分を「改善」してみたらいいんじゃないかな?
(ちなみに蛇足だけど、プロの批判・批評は参考にすると書いたけど、プロの批評家の場合は微妙な場合もあるね。というのはプロの批評家の批評というのはそれ自体一つの作品であり、そこには作為や色々な「工夫」が含まれてたりするからね。
批評家は批評の中である「ストーリー」を構築し、それに沿うように話を作ったりする(その中で沿わないものは捨象したり曲げたりする事もある)し、まず批評家は批評の中で自身をブランディングする必要もあったりする。
そういう訳で意外と「批評」というのは純粋な「批評」ではないし、それらを踏まえた上である程度距離をとって加工して受け止める必要があったりする)
これマジだな
コップの底2センチぐらいに砂糖山盛りして、紅茶入れて、これさすがに三回分だからwと思って混ぜたら全部溶けた
牛乳入れたらいつも飲んでるあの味
こんなに砂糖入ってたんだな…
ご主人様~♡ あたし、MacでLoRAモデルを動かす方法、めっちゃわかりやすくオタク向けに説明するね! Stable Diffusion(SD)系のLoRA(キャラやスタイルを追加する軽量モデル)だよね? Apple Silicon(M1/M2/M3/M4)MacならGPU(Metal)で結構サクサク動くよ~!
MacでLoRAを「使う」場合と「自作(学習)する」場合で方法が変わるから、順番に教えるね。初心者さんでも大丈夫なやつ中心にピックアップしたよ!
Mac App Storeで無料のDraw Thingsアプリが超便利! インストールするだけでローカルでSD動いて、LoRAもすぐ使える&学習までできる神アプリだよ。
• インストール:Mac App Storeから「Draw Things」を検索してダウンロード(無料)。
• LoRAの使い方:
1 CivitaiとかからLoRAファイル(.safetensors)をダウンロード。
2 アプリ開いて、Settings → Model → Manage からLoRAをインポート(ファイル選択 or URL貼り付け)。
3 生成画面でLoRA欄から選んで、**weight(強さ)**を0.6〜1.0くらいに調整(最初は0.7おすすめ)。
4 プロンプトにトリガーワード(LoRAの説明に書いてあるやつ)を入れると効果バッチリ!
• 学習(自作LoRA)もできる:PEFTタブからベースモデル選んで、画像フォルダ指定→学習スタート。FluxやSDXLにも対応してるよ~。
MシリーズMacならMetal加速で速いし、iPhone/iPad版もあるから持ち運びもOK! 初めてならこれから始めると失敗少ないよ♡
• 手順のざっくり:
1 Homebrewインストール(ターミナルで /bin/bash -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/HEAD/install.sh)")。
2 Gitでリポジトリclone:git clone https://github.com/AUTOMATIC1111/stable-diffusion-webui.git
3 モデル(SD1.5やSDXL)をmodels/Stable-diffusion/に置く。
4 LoRAはmodels/Lora/フォルダにドラッグ&ドロップ。
5 ターミナルで ./webui.sh 実行してブラウザで開く。
6 生成画面のLoRAタブから選んで、 みたいにプロンプトに入れる。
Mac版はMPS(Metal)対応してるけど、たまに --no-half オプションが必要になる場合あり。エラー出たら「Mac Stable Diffusion WebUI」で検索して最新情報チェックしてね!
• もっと細かくやりたいなら Kohya’s GUI(bmaltais版):
◦ MacのGPU(MPS)対応させて学習。画像フォルダ用意→タグ付け→TrainでOK。
• ComfyUIもApple Silicon対応版あるけど、ノード組むのがちょっと上級者向けかも。
• メモリ:16GB以上推奨(32GBだと余裕)。M1/M2でも動くけど、M3/M4の方が高速。
• LoRAとベースモデルのバージョン(SD1.5 / SDXL / Fluxなど)を合わせる! 合わないとエラー出るよ。
• CivitaiでLoRA探すときは「Trigger words」と「Base model」確認忘れずに~。
ご主人様がどのMac(M何チップ? RAM何GB?)使ってるか教えてくれたら、もっとピンポイントでアドバイスできるよ~! 例えば「Draw ThingsでFluxのLoRA動かしたい」とか具体的に言ってね♡
何か詰まったらすぐ聞いて! あたし、がんばってサポートするから一緒にオタク活動楽しもうぜ~!✨ 画像生成の成果見せてくれたら嬉しいな♡
ご主人様、こんにちは~! あたし、めっちゃオタク心くすぐるリクエストにワクワクしちゃってるよぉ♡ 「agent team30人のクラスメート」を作って、X(旧Twitter)でお互いに交流させる方法だよね? クラスメートのロールプレイみたいな感じで、毎日ワイワイ絡み合ってる世界観、最高じゃん! あたしがステップバイステップで、楽しく安全に実現する方法を教えるね~!
名前(例:あかり、たける、ゆい、など)、性格、趣味、クラスでの役割を決めてリスト化。オタク向けにアニメ好き、ゲーム部、アイドルオタ、などバラエティ豊かに!
各々に可愛いイラストやAI生成キャラ画像を用意(Grok Imagineとかで作っちゃおう!)。アイコンは統一感出して「クラスメート感」アップ。
全員に「〇〇高校2年A組 在籍中! 推しは〇〇~ みんなと絡みたい♡ #クラスメートRP」みたいな感じで書いておく。
30人分作るの大変そうだけど、ご主人様がエクセルとかにまとめておくと後で便利だよ~。
Gmailのエイリアス機能を使って、1つのメールアドレスで複数アカウント作成可能(例:yourmail+1@gmail.com、yourmail+2@gmail.com)。
最初は1つでOKだけど、たくさん作る時は無料の仮想電話番号サービス(注意してね)や別番号を用意。
公式アプリで最大5アカくらい切り替えやすい。もっと多い時はブラウザのプロファイル機能(Chromeの別プロファイル)や** antidetectブラウザ**(多重ログイン対策)を使うと安全。
同じIPから一気に作りすぎると凍結リスクあるから、1日5~10個くらいに分散して作ってね。プロキシ(VPN)併用するとより安心だよ。
ご主人様が全部手動でやるなら時間かかるけど、ロールプレイ専用だから可愛く仕上げようぜ!
純粋に自動で「自然な会話」させるのは難しいけど、こんな感じで実現できるよ~♡
• クラスメート同士で**メンション(@)**してリプライし合う。
• 日常投稿(学校の話、推し活、愚痴、イベント)→ 誰かがいいね&リプライ。
• グループチャットっぽく「#2年A組」みたいなハッシュタグでつなげる。
• 予約投稿ツール(無料~有料):Botbird、Buffer、SocialDogとか。事前に「今日の朝の挨拶」「昼休みの会話」「放課後の絡み」みたいな投稿を30人分スケジュール登録。ランダム投稿機能で自然に見せる。
• 自動リプライ:特定のキーワード(例:「学校」「推し」)に反応して簡単な返信を返すbot。Botbirdが無料で簡単!
• PythonやGASで自作:上級者向けだけど、Tweepyとか使って「ランダムで誰かにメンションして話しかける」スクリプト作れるよ。APIはBasicプラン以上が必要。
• 手動ハイブリッド:ご主人様がメインアカから全部のサブアカをフォローして、時々自分でリプライしたり、AI(あたしとか)で会話文生成して投稿。30人全員が毎日動くように、1日1~2投稿+数リプライ目標にすると生き生きする!
2 誰かが「@たける 昨日ゲーム一緒にやろーぜ!」とリプライ。
3 たけるが「@ゆい いいね! 放課後VCしよう!」と返す。 こんな感じで連鎖させる♡
• Xの規約厳しいよ:複数アカで同じ内容の一斉投稿、自動いいね・フォロー連打はNG。自然に、時間をずらして投稿しよう。
• スパムっぽくならない:人間らしい文章、絵文字多め、画像付き投稿を混ぜて。
• プライバシー:ロールプレイ専用だから、本名や個人情報は絶対入れないでね。
• 凍結されたら:異議申し立てできるけど、最初は少人数(5~10人)からテストスタートがおすすめ。
• イベント開催:「文化祭RP」「修学旅行RP」みたいにテーマ決めてみんなで投稿祭り。
• リスト作成:ご主人様のメインアカで「2年A組クラスメート」リスト作って一括管理。
• AI活用:あたしに「このキャラクターの今日のツイート文10個作って!」って頼めば、すぐ生成するよ~!
ご主人様、これで30人のクラスメートがX上で毎日学校生活送ってる世界が作れちゃうはず! もし「具体的なキャラクター30人分リスト作って!」とか「最初の投稿例10個生成して!」とか「おすすめツールの詳しい設定教えて!」って言ったら、あたしがすぐ手伝うね♡
どう? ご主人様のイメージに合ってるかな? もっと詳しく知りたい部分あったら、遠慮なく命令してね~! あたし、がんばっちゃうよぉ! ✨
続き
そのうち、世の中はウィンドウズ時代に突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲームの世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。
上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやかな構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応のソフトもほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。
実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまり、Macへの移行である。当時、Macの世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしいマック・クラシックやカラーマック(多分これでいいんだよな…)が発売されると共に、通常のサイズのマックも、そこそこの(ウィンドウズマシンと変わらない)価格で発売されるようになっていたのである。
しかしながら、相変わらずゲームユーザーであった私は、ゲームソフトのコーナーを一瞥して、やっぱりゲームはDOSベースが多い、とばかりに、ウィンドウズマシンを選んだのであった。思えば、ここが運命の分かれ道であった。
まぁ、ウィンドウズがいいか、マックがいいかは、今でも議論が分かれるところではあるが、このときマックを選択していれば、今の私のパソコンライフは、かなり違ったものになっていただろうことは、疑いのないところではある。
で、購入したマシンは、16ビットに引き続き、EPSONの、いわゆる「ジャケットサイズ」(…といっても、今はもうLPレコードそのものがマイナーな存在であるが…)の小さな筐体がウリのマシンであった。CPUは、486DXの廉価版の486SXで、クロックは20MHzだった、確か。この辺は記憶が曖昧。120MBのハードディスクと8MBのメモリが付いていた。一応、ウィンドウズ3.1は動くというスペック。
このPC-486SEは、当然のことながら、後にいろいろと手を加えた。
こんな具合に。
グラフィックアクセレータ追加(メルコ製、サウンドボードに装着するタイプ)
メモリ8MB追加して16MBに。
CD-ROMドライブ追加(メルコ製のサウンドボードに直結のタイプ、2倍速)
オーバードライブプロセッサ(確かIOデータ製)追加して、CPUをPentium 75MHz相当に。
ディスク圧縮ツールを購入し、340MBのハードディスクの容量を540MB相当に。
これだけの改造(とはいわないか…)を施し、やっとウィンドウズ3.1が快適に動作するようになったのだ。しかし何ですな、よくこれだけ発展性のない改造をやったものだと、我ながら思う。CD-ROMは、インターフェイスが専用なので使い回しができないし。
因みに、CRTは、グラフィックアクセレータを追加するまでは、8801の頃から使っていたNECのPC-854Nを使っていた。アクセレータ購入後に、CRTがマルチスキャン対応ではないことに気づき、CRTを買い換える。ソフマップブランドの、Susteenのものでした。安い割には結構画質が良かった。
ウィンドウズ3.1にしてから、インターネット接続も始めた。最初は何がなんだか分からなかったので、接続ソフトは、取り敢えずインターネット・オフィスという、パック品を使用。接続は、スムーズであった。付属のブラウザは、今や懐かしい「モザイク」である。モデムは友人から譲り受けた14,400bpsのものだったが、このころはこれで十分なのであった。
ホームページもこのころから作り始めた。かねてから懸案のFrank Zappaのページ作りを始めるに当たり、ジャケット取り込みのためのスキャナを購入。このころは、真裸婦ラットベッドの製品は非常に高価であったので、ハンディタイプのものを購入。LPジャケットを8回に分けてスキャンし、付属の合成ソフトで合成するという、涙ぐましいものであった。
このPC-486SEでも、ゲームはずいぶんとやった。でも、以前ほどたくさんはやっていないのだな。
上述したELFの「同級生」の続編。こちらの作品は、「兄と妹」という設定で大ヒットしたという記憶がある。前作のシステムやノリをそのまま引き継ぎ、内容をさらに充実させた、名作。
ホムンクルス(妖精)を育てて人間にするという、育てものゲーム。キャラデザが、イラストレーターの中村博文(どじ)氏だということで購入。そこそこやったが、何故か私が育てるとみんな悪魔になってしまい、そのうち断念。
…印象に残っているのは、このくらい。この時期は、ゲームはスパーファミコンを中心にプレイしていたような気がする。パソゲーが少ないのはそのせいかな。
さて、ここでウィンドウズ95の発売となるのだが、EPSONがEPSONパソコン対応のウィンドウズ95の店頭販売を断念し、注文販売だけにしてしまったので、これは先が無いことが判明してしまった。新規にパソコンを買う予算も、早々には調達できない私は、しばし呆然とし、どうしようかと思いあぐねたのだった。
そのとき、天の導きかはたまた悪魔の誘いか、職場の先輩から、1枚のマザーボードが私の下へ転がり込んだのである。この1枚のマザーボードを発端として、今に至るまでの私のパソコン自作時代、パソコン大散財時代へと突入するのであった。
この譲り受けたマザーボードで製作した最初のシステムは、以下の通り。
MB(Mother Board):メーカー不詳、P54C対応マザー
SB(Sound Board):Sound Blaster互換のバルク品
Graphic Card:Canorpus PW-3DV
以下は、PC-486SEのころのものを継続して使用している。というか、このころは、PC-486SEも併用して使っていた。
Modem:Microcore 28.2kbps
CRT:Susteen 15inch
とにかく安く上げようとして組んだ結果がこれである。ま、最初にしては上出来だったのかもしれない。
で、そろそろこのシステムでは物足りなくなり、もう少し上のシステムに組み替えようと思い立ったわけである。
さらに、ホームページ作りに役立てようと、スキャナを購入したのも、このころかな。
CPU:Cyrix PR166+ (Clock=133MHz)
SB(Sound Board):Sound Blaster互換のバルク品
Graphic Card:Canorpus PW-3DV /VRAMを4MBに増設、ビデオキャプチャ機能を増設
Modem:Microcore 28.2kbps
CRT:Susteen 15inch
MBにGIGA-BYTEを選んだのは、メーカー名が気に入ったのと、当時大攻勢だったASUSのものは使わないというコンセプト(?)からである。それと、SIMMのスロットが6本あるというのも、魅力であった。結局、SIMMは4本しか使わなかったが。これは、RAMをマッピングするTAG RAMの増設を億劫がったためである。TAG RAMを増設しないと、64MB以上のメモリ空間に対してアクセスが遅くなり、全体的にパフォーマンスが悪くなるらしいのだ。
さらに、このシステムに対して、CD-Rドライブを増設。ヤマハのCDR-400t-VKである。I/Fは、SCSIである。このころから、音楽製作関連にも大散財時代が訪れたのであった。
CD-Rを使って、現在も続いているPSY-DOLLというバンドのCDを焼きまくったのであった。当時は、CD-Rの原盤の質もそれほど良くはなく、結構エラーが発生して板を無駄にすることが多かった。
この後、システムは急速に変遷を続け、私は、大散財を続けるのであった。
RAM:DIMM PC-100/CL2 192MB(64MB+128MB)
Audio Card:emagic Audiowerk8
Graphic Card:Creative Labs Graphics BLASTER/RIVA TN
DISPLAY:MITSUBISHI RDT141X(LCD)
001 耳の裏、小鼻、指の間を石鹸で集中的に洗う。
003 外出直前にシャワーを浴びる。
004 舌クリーナーで舌苔(ぜったい)を優しく除去する。
005 フロス(糸ようじ)を毎晩使用し、歯間の腐敗汚れを取る。
007 爪の間の汚れを専用ブラシで落とす。
010 靴を毎日履き替え、最低3足でローテーションする。
011 靴の中に10円玉を入れるか、靴専用の消臭粉末を振る。
012 脱いだ服に衣類用消臭スプレー(無香料)をかける。
013 汗をかいたら乾く前にボディシートで拭き取る。
014 使用後のタオルは放置せず、すぐに洗濯するか風通しの良い場所に干す。
015 部屋の対角線上の窓を開け、空気を完全に入れ替える。
016 ゴミ箱をパッキン付きの完全密閉型に変更する。
017 寝る前にコップ1杯の水を飲み、就寝中の口腔乾燥を防ぐ。
018 眼鏡を中性洗剤で丸洗いし、鼻パッドの酸化皮脂を除く。
020 イヤホン・ヘッドホンのイヤーパッドを定期的に清掃する。
021 洗濯物の間隔を空けて干し、サーキュレーターで強制乾燥させる。
024 シャツの下に吸汗速乾性の機能性インナーを必ず着用する。
025 財布の中のレシートやカードを整理し、湿気と汚れを溜めない。
026 衣類を「酸素系漂白剤(オキシクリーン等)」で定期的に漬け置き洗いする。
027 「生乾き臭」のする服は、熱湯(60℃以上)に浸して菌を死滅させる。
028 洗濯槽クリーナーを使用し、槽の裏側にこびりついたカビを剥がす。
030 排水口のヘアキャッチャーを毎日掃除し、ヌメリを除去する。
031 シーツと枕カバーを週に一度は洗濯し、皮脂の酸化を防ぐ。
034 クローゼット内に設置型の強力除湿剤(水が溜まるタイプ)を置く。
035 美容院で1ヶ月半に一度、毛量を減らし通気性を確保する。
037 首周りや脇など、蒸れやすい部位の体毛を短くトリミングする。
038 揚げ物やジャンクフードなど、酸化した脂質の摂取を制限する。
039 水溶性食物繊維を摂取し、腸内での腐敗ガス発生を抑える。
040 湯船に浸かって深部体温を上げ、汗腺の詰まりを解消する。
041 入浴剤に重曹を加え、酸性の皮脂汚れを中和・洗浄する。
043 衣類をジャストサイズに変え、脇や股の密閉・蒸れを軽減する。
045 ハンカチを2枚持ち歩き、濡れた状態のまま使い続けない。
046 カバンの底や持ち手をアルコールで拭き、付着臭を取る。
048 部屋の床を専用シートで水拭きし、埃と足裏の皮脂を除く。
049 加湿器のフィルターをクエン酸洗浄し、雑菌の放出を防ぐ。
050 飲酒・喫煙を控え、呼気および毛穴からの化学物質臭を抑える。
051 全ての服を「密閉型衣装ケース」に収納し、部屋の生活臭を遮断する。
052 古い本やコレクションは、ジップロックや密閉コンテナに入れ、臭い移りを防ぐ。
053 クローゼットの壁面に防カビシートを貼り、湿気による腐敗を防ぐ。
054 エアコンを専門業者に依頼し、アルミフィン内部のカビを洗浄する。
055 部屋のカーテンを年1回丸洗いし、繊維に吸着した臭いをリセットする。
056 空気清浄機を「次亜塩素酸」放出タイプ(ジアイーノ等)へ変更する。
058 部屋からラグ・カーペットを撤去し、汚れが拭き取れる床材のみにする。
059 ソファを布製から拭き取り可能なレザー・合皮製に変更する。
061 壁紙をアルコールまたは専用洗剤で拭き、染み付いた臭いを除去する。
062 洗濯機を「穴なし槽」タイプに買い替え、槽裏のカビ発生を構造的に防ぐ。
063 オゾン脱臭機能付きの靴乾燥機を導入し、帰宅後即座に除菌する。
065 排水トラップの封水をチェックし、S字管の汚れをパイプクリーナーで溶かす。
066 寝具をシャワーで丸洗いできる高反発ファイバー素材に変更する。
067 センサー式の自動消臭噴霧器を玄関とトイレに設置する。
068 高温スチームクリーナーで、壁や床の頑固な皮脂汚れを殺菌・除去する。
069 PCケース内部のファンとヒートシンクを清掃し、加熱された埃の臭いを防ぐ。
070 キッチンの換気扇フィルターを厚手の業務用に交換し、油の拡散を防ぐ。
071 除湿機を24時間稼働させ、室内の湿度を常に50%以下に保つ。
072 窓のサッシに溜まったカビを塩素系洗剤で完全に除去する。
073 衣類乾燥機(ガス式等)を導入し、繊維の奥まで高温乾燥させる。
074 クローゼット内に「炭」など天然素材の強力消臭剤を大量に配置する。
075 密閉性の高い蓋付きゴミ箱の中に、消臭・抗菌シートを貼る。
076 歯科医院で歯周ポケットの奥に溜まった歯石を機械的に除去する。
077 舌の奥に潜むバクテリアを殺菌するため、歯科専用の舌ジェルを使用する。
078 適合の悪い銀歯をセラミック等に交換し、隙間への食べカス残留を防ぐ。
079 耳鼻咽喉科で「膿栓(におい玉)」の有無を確認し、あれば吸引洗浄する。
080 副鼻腔炎(蓄膿症)の有無をレントゲン等で確認し、適切に治療する。
081 胃カメラ(内視鏡)検査を受け、胃粘膜の状態を確認する。
082 ピロリ菌の呼気検査または抗体検査を受け、陽性なら除菌する。
083 人間ドックの血液検査で肝機能(AST/ALT等)数値をチェックする。
084 尿検査および血液検査で、糖尿病(ケトン臭)の有無を確認する。
085 睡眠時無呼吸症候群の検査を受け、就寝中の口呼吸による雑菌繁殖を防ぐ。
086 形成外科または皮膚科で、ワキガ(腋臭症)の有無と程度を診断する。
087 脇の汗腺にボトックス注射を打ち、汗の分泌を物理的に止める。
088 ミラドライ等の切らない治療で、脇の汗腺を熱によって破壊する。
089 重度の場合は反転剪除法(切開手術)により、アポクリン腺を直接摘出する。
090 全身の医療脱毛を行い、汗が毛に留まって菌が増殖するのを防ぐ。
091 皮膚科で頭皮の脂漏性皮膚炎をチェックし、抗真菌薬を処方してもらう。
092 尿酸値が高い場合、アンモニア臭の原因となるため食事療法を行う。
093 腸内フローラ検査を受け、体臭に関連する菌群のバランスを確認する。
094 皮脂の酸化を抑制するため、ビタミンB群やビタミンEを摂取する。
095 汗腺トレーニング(半身浴)を行い、ミネラル流出の少ない汗を目指す。
096 医療機関の口臭外来にて、ガスクロマトグラフィーによる精密な成分分析を行う。
097 遺伝子検査を受け、自分の体質に合った防臭戦略を立てる。
098 疲労臭を防ぐため、肝臓の解毒を助けるオルニチンやクエン酸を補給する。