はてなキーワード: ユーリとは
その後の彼の投稿から、いくつか抜粋して翻訳しておきます。(すべての投稿は https://t.me/remeslaw/ から確認できます)
https://t.me/remeslaw/2873 - 日本時間 3月18日(水) 13:38
続きは後ほど。私はロシアの自宅にいて、どこにも行くつもりはない。
それまでの間、次のことを考えてみてほしい。
私の投稿から「プーチン」という言葉を抜き取り、「トランプ」に置き換えてみれば、毎日出回っている典型的なアメリカのメディア記事になるだろう。Xや他のSNSには、そのような投稿が何千件もある。
トランプ氏はすでに1年半もの間、ファウル寸前のほど過酷に批判され続けている。彼は反論し、粗暴な態度を取り、訴訟を起こす――だが、反対派を投獄したりはしない。
では、一体何が問題なのか? なぜ誰かが、ロシアは(しかも非合法な)権力者を批判してはならない「象の国」だと決めつけたのか?
あなたも我慢してください、ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ(※訳注: プーチン)。もし気に入らないなら――引退してください。いくつかの法的手続きや、辞任届などを済ませた後で。
https://t.me/remeslaw/2876 - 日本時間 3月18日(水) 14:42 (音声投稿)
皆さん、もう一つ考えてみてください。もしプーチンが、彼を批判し、彼に真実を伝えることを恐れず、有能な人々――つまり、単に金を横領するような連中ではない人々――で周囲を固めていたとしたら、彼は、例えばウクライナでの戦争において、はるかに効果的に戦えたはずです。そうすれば、彼はそこで権力を強化するなど、多くのことを成し遂げられたでしょう。つまり、彼はもっと危険な人物になっていたはずですが、彼はそのような人々を周囲に置くことを恐れているのです。そう、パラドックスであり、そのせいで彼は年々弱体化しています。つまり、今、完全な混乱と揺らぎが起きているのがお分かりでしょう。つまり、私はすでに、まさにプーチンが自分に匹敵するライバル、つまり彼に競争を挑めるような人材を周囲に置くことを恐れているがゆえに、この体制が崩壊する兆候を目の当たりにしている。まさにそのために彼は権力を失うことになるだろう。それはおそらく今年、2026年に起こるだろう。
https://t.me/remeslaw/2877 - 日本時間 3月18日(水) 15:56
解放したからといって、それで何になるというのか(※訳注: ウクライナ領域の占領地のこと)。一般のロシア市民にとって、一体何の利益があるのか?すべてが廃墟と化してしまった。我々が手に入れたのは、復興のために数十億の「負債」を背負った地域だけだ。その価値とは一体何なのか、考えてみてほしい。これはまず第一に、プーチン支持者たちへの問いである。
P.S. キリエンコもなかなかのものです。全く無意味な出張ばかりで、その目的はただ、大統領府のゴミ箱のようなテレビ番組にネタを提供することだけ。大統領府の請負業者たちの間では、「リンクでドラゴンを餌付けする(※訳注: 政府メディアの巨獣にネット記事のネタを与える)」という専門用語まであるほどです。笑える話ですね、もちろん。
そして、我々の軍人たちが本当に気の毒です。
https://t.me/remeslaw/2878 - 日本時間 3月18日(水) 16:18
私が野党問題の専門家として活動していることについて、多くの質問が寄せられています。この件については話したいことが山ほどありますが、少しずつ明かしていこうと思います。
とりあえず、大統領府がナヴァルニー氏に対していかに独創的な手段で対抗したか、面白い裏話を一つお話ししましょう。
2017年6月9日、空港でナワリヌイがソーセージを投げつけられたという、あの馬鹿げた事件を覚えていますか?
当時は誰もが、これは「若き衛兵」や「エドロー(※訳注: 与党派)」たちが目立ちたがってやったのだと思っていました。
驚かないでほしいが、この「ソーセージ」作戦を命じたのは、大統領府第一副長官のセルゲイ・ヴラディレノヴィチ・キリエンコ本人だったのだ。
しかも、ナワリヌイに投げつけるソーセージは、特定の数量を特定の時間に投げるよう指示されていた。
作戦実行後、セルゲイ・ヴラディレノヴィッチは思案深くその詳細を分析していた。これは、私が一緒に仕事をし、キリエンコの会議に出席していた大統領府の請負業者から直接聞いた話だ。
大統領府内の陰謀論者たちは、このような作戦は方法論者たちによって一種の政治的儀式として評価されていると主張している。つまり、これは単なる冗談ではない。これが現実だ。
お分かりの通り、私がいなければ、ナワルニーを支持するこの「特異な才能」を持つ連中を打ち負かすことはできなかっただろう。
https://t.me/remeslaw/2883 - 日本時間 3月18日(水) 20:35
先ほど、ある尊敬すべき(皮肉ではなく)政治家と話をした。会話の内容の核心は明かさないが、次に電話をかけてくる人たちのために、あらかじめ私の立場を伝えておく。
テーマは、「戦争中にこのような記事を掲載することで、『レメスロ』は国を破壊しているのか」というものだ。
1. プーチンは私の国ではなく、国家ですらない。彼は違法に選出された偽の大統領であり、私は彼に投票していない。ユーリー・シェフチュクがこの件について言ったように、「祖国とは、友人たちよ、常にこすり回し、キスしなければならない大統領の尻のことではない」。プーチンの失態を、彼がいなければすべてが崩壊するかのように装って隠す必要はない。そんなことは決してない。
2. 国は今まさに戦争によって破壊されている。何千人もの人々が命を落とし、莫大な富が失われている。1917年にもそうだった――戦争が国家を破壊し、続いて国そのものを破壊したのだ。もし戦争がもっと早く止められていれば、ロシア帝国には存続のチャンスがあったはずだ。
だからこそ、国家を守りたいと願う私たち一人ひとりの義務は、戦争の停止を求め、プーチンの退陣を要求することだ。そうしなければ、1917年の再現を、しかもはるかに悪い形で迎えることになる。
ご覧の通り、すべては非常に単純なことだ。
https://x.com/mgram1030/status/2020771097659245050
サークル側がいくら表記や年齢確認頑張っても親が子に渡してしまうような事をされるとこちらも防ぎようがありません。
この話さあ、眉唾じゃね?
だって何年か前にも同じような話がSNSで出てた覚えあんだけど、そんなに頻繁に起こるようなことなのか?
親がエロ同人を代理購入して、未成年の子供に目の前で渡すなんて、そんな何度も起こるようなことかよ。
なんつーか、「アテクシは規律を重んじる人間でございますザマス」ってアピールしたいがための、女オタク特有の自己顕示欲の発露でこういう嘘話こしらえてるようにしか思えねえんだけど。
ていうか、人を見た目で判断するなよ。
その親らしき男がエロ同人を渡した「子供らしき女」が、本当に未成年なのかどうかちゃんと確認取ったのか?
小人病の成人女性が買いに行きづらいから、代わりにパートナーの男性に買ってきてもらったって可能性も、なきにしもあらずじゃないのか?
俺はスーパーでアルバイトしてた頃、くる病(いわゆるせむし)のおっちゃん上司と働いてたんだけど、遠くから見るとそのおっちゃん、一瞬子供と見間違えるような風貌だったんだよね。
それを見て「人を見た目で判断しちゃいけないな」と思ったんよ。
それと即売会で「私は18歳までちゃんと我慢して、今日ようやく来れました」っていうクソ美談もよく聞くけどさ、それも絶対嘘だろ。
んなわけねーだろ。そんな奴いるわけねえよ。絶対こっそり18禁を摂取しながら生きてきたに決まってんだろ。仮に本当にそんなこと言う奴が目の前に現れたとしても、そいつは絶対嘘つきだ。天が認めても俺は認めねえよ。
こういう女オタクって、自分たちだって未成年の頃から隠れて18禁表現に触れてきたに決まってんのに、どうして18歳未満なのがバレた相手には、そこまで過剰に追い込んで攻撃できるんだろうね。
肌感覚として、18歳まで18禁に一切触れずに我慢できてた人間が(そんな奴が実在したらの前提だけど)、18禁のエロ漫画を執筆できるとはどうしても思えないんだよな。
男だろうが女だろうが、18禁漫画描いてる時点で、そいつは絶対どこかで18歳未満から触れてないと描けないと本気で思うよ。リビドーってそういうもんだろ。
それを棚に上げて、他人の18禁破りをよくもまあ咎められるなと思うよ。特に女。
男だったら、未成年の18禁破りが発覚しても注意くらいはするだろうけど、それだけで過剰に追い詰めたりはしないだろうよ。自分だって後ろめたいものがあるんだから。
だけど女オタクは自分のことを棚に上げて、徒党を組んでスクラム組んで、対象の特徴を周囲に吹聴してネットリンチにかけ、袋叩きにするんだよな。異常すぎるよ。
それは「成人」のやる事なのか?
「この親子の特徴はこうです!買いに来たら注意!」って、もしその特徴とやらが人違いだったらどうすんの?
まさかとは思うけど、顔写真とか撮ってバラまいてたりしないよね? それ、盗撮だよ?
件の親子が実在しない事を本気で祈るよ。
これはミソジニーだと思われても構わないんだけど、やっぱ女オタクって男のそれと比べても異常性が際立ってると思うよ。因習の中で生きてるっつーか。
男オタクにも異常者はいるけど、女オタクの異常性はそれを大きく凌駕すると思うね。
『ユーリ!!!』界隈で実際にあった話だけど、公式に迷惑な凸をしてる異常な女オタクを、良識的なファンが注意したら、その矛先が注意した相手に向かっちゃってさ。
数千件近い中傷を繰り返し、結果数年がかりの裁判沙汰になって被告側は敗訴。賠償請求を受けたのに、それでも中傷をやめずに追徴金を負わされてまで、最後の最後まで謝罪しなかった恐ろしい話があるんだよ(それどころか公判中、被告側から原告側に謝罪を要求するなどの奇行をしていた。賠償金は家族が代わりに支払ったらしい)。
過度に罪悪感を与えて、性的なものに対するスティグマを植え付けるような追い詰め方には、俺は反対だね。
俺個人の意見だけど、未成年が18禁コンテンツに触れること自体が悪いとは思わない。ただ、未成年が18禁に触れてるのが「バレる」のは悪いと思うね。
だって普通、隠れてこっそりやってりゃバレねえもんなんだよ。じゃあなんでバレるかって言ったら、自分からバラしてるからなんだよ。ガキが馬鹿だからバラすんだよ……。
ヤンキースピリットっていうか、「18歳じゃないのにエロ本持ってんぜーw」って誇示したがっちゃうんだよ、ガキは。それに関してはガキが悪いと思う。俺だって思い返せば人のこと言えないし。
だから親を利用して18禁同人を入手しようとしたその子供(実在したらの前提だけど)は、詰めが甘いし浅はかだから非難されても仕方ねえけど、でもガキが18禁に触れようとするマインド自体までは否定したくないんだよね。
でもね、大人がそういう時「成人まで我慢しようね」って言うだけで、それ以上のケアはろくにしないでしょ。
真剣に、未成年の子供でもそういう欲求を満たすための「別角度からのアプローチ」を、マジで誰も提示しようとしない。言うだけ言ったらあとは放置。それは大人の欺瞞だと思うよ。
要は、18歳未満のガキの身の丈に合ったエロ表現の供給に、ちゃんと向き合ってやれってことですよ。
18禁ポルノを欲しがる未成年に対して「成人するまで我慢」と紋切り型に言うだけで、それ以外のケアを一切行わないのは、大人としていささか無責任じゃないか?
俺だったらもっと子供の目線に合わせて、「今は18禁じゃなくても十分エロい全年齢作品は溢れてるから、お前の年齢ならそっちで十分実用に耐えうるぞ。とりあえず今なら週マガのエロコメ枠がめちゃ熱いぞ」って言って、『よわよわ先生』あたりを勧めてやるくらいの思いやりを持っておきたいがな。
(注:週刊ジャンプは性嫌悪型の女性読者が幅を利かせたせいで、エロコメ枠がなくなって久しいが、最近は徐々に揺り戻しが起こってる様子)
「トンカツ慕情」じゃないけど、「身の丈に合ったエロってもんがあらあな」ってこと。
思い返せば、性的なものに目覚めたガキの頃って、18禁のガチなセックス表現に興奮できてたか? って話よ。
俺は無理だった。精通して女の裸やエロいものに興味を持ち始めた頃でも、ストレートなセックス表現(実写・二次元問わず)を受け止められるマインドなんて持ち合わせてなかった。
だいたい、精通も来てないようなガキがエロ本やAVを見て、純粋な性的興奮を覚えるとは考えづらいんだよね。
じゃあなんでガキがAVを見たがるかっていうと、ガキは「気持ち悪いもの」に興味を持っちゃうからなんだよ。
ガキの心にとってセックスの映像や写真ってのは、道路で轢かれたヒキガエルの死骸を見に行くようなもんなんだよ。
そんな気持ち悪いもの、一人で見るわけがない。だからグループで見る。一人じゃ見てらんないから。
こっそり親や兄貴が隠してたAVを見る小学生グループは、口では「うひょー」とか言いながら、内心は(気持ち悪い……)って思ってるはず。
でもビビったらヘタレだと思われるから、みんなそれを隠して興奮してるフリをすんだよね。
映画『スタンド・バイ・ミー』はガキ共が死体を見に行く話だったけど、あの死体って要はポルノの隠喩でしょ?「線路の向こうにエロ本あるから見に行こうぜ」ってことでしょ。でもそれじゃ身も蓋もないから、ポルノを「死体」に置き換えてる。スティーブン・キングは絶対そう考えてるって。
漫画『行け!稲中卓球部』で、前野と井沢が裏ビデオで無修正の女性器を目撃して、あまりのグロさにショックを受ける回があったじゃん。あれは実はものすごくリアリティのある描写なんだよ。本当に小中学生マインドだと、女性器って気持ち悪いもん。
俺自身もオナニーを覚えた頃は、セックスの映像や描写で抜ける気がしなかった。気持ち悪くて。
精通後、オナニー覚えたての小学生の頃に最も使ったオカズは、『突撃!パッパラ隊』にたまにある温泉回とかの、少年誌的なちょいエロ描写だった。
ハタチ越えるまで、パンチラや裸に興奮できても、セックスの映像や絵で興奮するという感覚が理解できなかったんだよね。
でも時間が経つにつれて、そういうものも理解できるようになって、気がついたらガチガチのハードプレイで抜けるようになってた。
子供の性的な要望が本当に「性的な感情」によるものなのか、それとも別の何かなのか。みんな「性」に結びつけすぎてやしないか一旦考えてほしい。
それでもなお本当に性的な由来によるものなら、性的感情を排斥するんじゃなく、まずは全年齢でも読める「身の丈に合ったエロ」を与えて、黙ってオナニーさせておいてやれよって思う。
ガキがエロ本やポルノ映像を公に見せびらかしてイキってたら、大人はちゃんとカミナリを落としてやったほうがいい。でも隠れてこっそり堪能してる分には、こちらは無闇に詮索するべきじゃないし、法令遵守よりも子供のプライバシーを優先したほうが予後はいいと思うよ。ましてや親の権限で家宅捜索なんかしちゃあかん。
仮に何かの拍子で、子供がエロ本やエロ映像を隠し持ってるのを見つけてしまっても、生育状況によっては、あえて見過ごしてやるのも大人の取るべき対応ってもんだろ。
最後に。
こういう話をすると「未成年にR18を売ったら作者が逮捕されるの!だから強く言うしかないの!」という誤解について、有識者が説明してくれている。
https://x.com/kimirito/status/2021033140538704148
稀見理都@kimirito
三崎さんが先に言ってくれたw
補足すると、東京都の条例では「何人も、青少年に表示図書類を閲覧させ、又は観覧させないように努めなければならない。」という条項があります。
表示図書とは、R18表示の図書を示します。違反配布者は必要に応じて都から勧告や措置を課す、とありますが捕まることはないです。また、勧告や措置に関しても過去そのような例は一度もないですね。配布後の責任まで問われることもないです。
他の都道府県においてもほぼ同じような条例がありますので、それぞれ確認を!
https://x.com/nmisaki/status/2021026307417805061
三崎尚人@nmisaki
刑法175条が関わるワイセツとは違い、R18は自主規制です。売る側が逮捕されることなどありませんし、正しく売った先で何が起きてもサークルの責任にはなりません。18歳未満か判断がつきにくい場合には身分証等で年齢確認を行えばいいものです。お子様には過剰な話ではなく正しい情報を。
https://x.com/koge_dobo/status/2020812793386090528
こげどんぼ*🦹♀️🥋💜2/22コミティア_し43a@koge_dobo
うちの子供もまんまとオタクになって最近同人誌買いはじめたけど「年齢制限ものは、お前が良くてもサークルが逮捕されるから、絶対近づくなよ。迷惑。」と言ってある。
割と聞いてくれる。
三崎尚人氏や稀見理都氏がちゃんと説明してくれているのにも関わらず、引用リプで「子供の躾のためにはこれくらいの嘘は必要なの!」と逆ギレしてるアカウントが多くてゲンナリした。
「正しい知識を教えましょう」という至極真っ当な意見に対して、「嘘を教えたほうがいい」なんて、教育をナメてるんじゃないのか。
よしんば子供にそういう呪いをかけるなら、ちゃんと「解呪」もセットで考えてるんだろうね? まさか「逮捕される」と勘違いさせたまま、成人させて世に送り出すの?
成人した段階で「実はあなたのためを思って嘘を教えていたのよ」なんて言われても、子が納得するとは思えないけどね。
それと、偉大なる『デ・ジ・キャラット』の生みの親であり、オタクの星であるこげどんぼ先生に言うのも気が引けるけど、子供をダシにして「うちは適切に躾けられている」とアピールするのは、やめたほうがいいよ。規制派フェミの「はなびら葵」も同じことやってたけど、見てられんかった。
「割と聞いてくれる」なんて主張してるけど、たぶん子供は、表向きは言うことを聞いていても、隠れてこっそりアクセスしたりすると思うよ。
前回の続き
3年奇面組からスタート、1話で中学を卒業してハイスクール!奇面組に。
昔はこれで笑ってたんだけど、今はそんなに面白いとは思わないなー。
主題歌はうしろゆびさされ組/うしろ髪ひかれ隊ではない。結構あれ好きだったんだけどな。
うしろゆびさされ組の歌はお世辞でも上手とはいえなかったが、曲が好きだった。→うしろゆびさされ組カバーはBlu-ray&DVD 3巻の特典CDに収録されているようです。
うしろ髪ひかれ隊に変わった後は工藤静香の歌唱力に驚いたもんだ。
6話よかったわー。やはり千絵ちゃんと豪くんペアはかわいいな。原作通り尿瓶を出してきたのもよかった。
あれ、7話もよかったわー。出瀬潔のドスケベ人生。あれ、これ意外と好きかも
全12話。2期はなさそうな終わり方だった。
今までOPを見てて青野君の髪型に違和感を持っていた人もいるかもしれないが、ここで鬼太郎ヘアーから髪型が変わる。
全21話。最後は「卒業」この季節にぴったりな話。いやー泣いたし。カノン最高だった。
拷問と殺人が合法の世界。マジかよ。いかにも4コマ漫画が原作というペース。
拷問シーンの直接的な描写はない。日常アニメとして見る感じ。拷問である必要あるのか
日々は過ぎれど飯うましでも思ったけど、このアニメも大学生の事を学生じゃなくて生徒って呼んでるのよね。なんか違和感。
全12話。11話でセロたち若いバイトがいる話は終わって、最終話はシウとヘラの過去の話。
こんなタイトルだけど1話でふ化します。ドラゴンのデザインはデジモン寄りに見える。
そんなに好きじゃない。「最強以外目指さねぇ」ってこの言い回しも好きじゃない。
熱海という、ザ・観光地でクリーニング店をしている人々に焦点をあてたお仕事アニメ。
こういう勉強になるアニメは毎シーズン1つはやって欲しい。洗濯・染み抜きもいいけど、個人的には靴の修復が好きだったかな。
セクシーなサービスカット多めなところが気になる。そこが控えめだったらもうちょっと好きだったかな。
6話の会計シーンでキャッシュレス決済用QRコードが出ますが、読んでみたらアニメ公式ホームページでした。ですよね。
全12話。綺麗に終了。最後に登場する女性客は、ふたりぐらしのキャラなんですかね。
2クール目。OPとED変更。セレクションリメイクといった感じで、
人気だったストーリー、印象的なストーリーが再アニメ化している感じ。
ジャンプたまに読んでた程度だし、単行本は持っていない私でも何となく知ってる話が多い。
第1クールのエンディングテーマにシルエットで登場した女の子は、この話に出てくる秋山恵ではないかと言われている。
全13話(#14-#26)最終話は初回1話&2話放送と同じく2話連続放送だった。
結構強引に金と力でねじ伏せる感じが強い。いやホンマ金ばらまきすぎ
主人公の判断力、政治力の高さに皇帝褒めまくり。すごいぞノア、よく進言してくれた、よく提案してくれた、さすがだノア
2話、11話EDは特殊。全12話。ステータスの変化が分かりにくかった・・・
転生もの。魔族に転生した主人公が勇者パーティーの僧侶に一目ぼれ。告白するが撃沈。
勇者が魔王を討伐した後は一人前の冒険者になり、僧侶にアタックしようと志す。
初々しいのう。8話のEDはCMで予告されたとおり特殊EDだった。
全13話。お幸せに
吸血鬼を憎む転校生の怪力少女と、吸血鬼のイケメンとの運命的な物語。
対立する学校のイケメン集団として人狼もいるし、人狼側もヒロインをチヤホヤする。少女漫画でよくあるシチュエーション。
吸血鬼を嫌う理由は過去に親友を殺されたこと、自分の力の強さを見てよく吸血鬼と間違われること。
EDは2種類あるFatal Troubleは映像がシリアスな感じ。CRIMINAL LOVEは漫画チックでコミカル映像。
全12話。ストーカー男の歪んだ愛に振り回された吸血鬼と人狼と姫の話だった。ポケモンセンターの件もあって余計に怖かった。
悪魔くんの続編。今回は二代目(埋れ木一郎)が主人公。前回主人公であり先代悪魔くん(埋れ木真吾)も登場する。
先代の悪魔くんは義理の父にあたる。襲名式。この二代目、結構ドライな性格。
メフィスト二世は結局妹と一緒になったのかー。推理サスペンス・探偵モノみたいな話になっている。
結構後味の悪い話が多い気がする。視聴者が感情移入するのは悪魔くんよりもメフィスト三世側だろうな。
EDの百目とこうもり猫との掛け合いも面白い。前作を知っていたら余計に面白いと思う。
韓国の出版社が出しているサバイバルシリーズ、子供向け学習漫画が原作。
秋アニメでは9話分やって以降は第1シリーズの再放送だったので、久しぶりに第2シリーズの新作をやることになる。
第2シリーズでは今の所お詫びはない。
今回はナイトサファリのサバイバル(12話〜14話)→月のサバイバル(15話〜16話)→山のサバイバル(10話〜11話)→海面上昇のサバイバル(17話〜19話)
山のサバイバルが後回しになったのは熊の事件が相次いであったことからか。
全19話。またどこかで続きやったりするのかな。
サラリーマン戦闘員のリアル臭い日常。ホープマン二号ははんにゃの金田なんかい。
デジタル化した悪霊と戦う。ポリこれハンマーとかネーミングが面白い。
特殊な専門学校的なところに入って同級生と能力を高め合うってのはよくあるよね。
どうも好きではない。
全12話。乙組と甲組の対決、甲乙戦の決着がついたところで終了。自分が悪いと思ったら謝れるキャラが結構いてそこは好印象。
フシに連れてこられた他の皆もこの時代に適合しようと変わっていく。進んでいく。
そんな周りの変化にフシは戸惑いを隠せない。
EDは16話でVersion2になる。
全22話。最終話のEDは特殊。私は結構好きな終わり方だった。続きやるだろうなー
EDは16話で凛として時雨に戻る。18話で一旦終了。特番を挟んでエピローグへ
内容が内容だけに不変な作りが多く、一番凝っている作品だと思う。1から100まで見逃せない。
全21話+特番。めちゃくちゃよかった。今年の夏に舞台化決定。
全11話(#25-#35) 最後は1時間。2期より好きでした。第4期(Final Season)制作決定
私デスゲームは嫌いなんだけど。これは・・・なかなか・・・ 初回1時間。
WOWOWではがっつりPG-12と書いてある(けど内容は他の放送と違いはないです)
音がものすごくいい。声の演技がすごくいい。
雰囲気作りとか義妹生活と似てるなーと思ったら同じ会社と監督だった。EDとか特にそっくり。
全11話。人選ぶ作品だろうなー。最初は好きだったけど、だんだんそうでもなくなってきた。
ショッカーや怪人が実在する現代。仮面ライダーに本気で憧れたやつらの話。
2クール目。今回は東島丹三郎側ではなく、怪人側のことが描かれている。
私事だけど、行きつけの居酒屋の店長は普段競馬と野球の話しかしないんだけど、
たまにこのアニメの事を話してくる。
蝙蝠男との戦いはゲキアツだったなー。BGMもいい感じだった。全24話。いい終わり方だった。
魔術適正が4大魔術のどれにも該当しないという不遇な結果であったため、父からは役立たず扱いに。
辺境の地の領主を任される。という追放要素があるけど、街の人々が笑顔で送り出してくれる明るい追放系。
家族からは厳しい対応だが、それ以外はゆるい感じ。タイトルに"お気楽領主の楽しい"ってあるし。
主人公の生産系魔術は最近のワタルであったようなクラフト系の魔術。いろんなものを創り、村を発展させていく。
OPの作曲は前山田健一。よいしょ!ボーカルが裏声くらい高い声なのでヒャダルコかと思ってしまったよー
8話すごい好きだなー。世紀末的なヒャッハーとか、BGMがビフォアアフターぎりぎりとか、クサラとフラミリアの関係とか。9話のEDは特殊。
全12話。アルテちゃん強すぎ。そのままからくりサーカスに参加できそう。
聖者無双がちらついて期待してなかったけど(いやあれはあれでぶっとんだ内容は面白かったけど)
こちら結構好きかも。異世界で最強や成り上がりを目指すだけではなく、こっちでの家族を第一に考えるの好き。家族愛には弱いのよ。
6話でとうとう旅たちに。まさかこういう経緯で感じで旅立つのね。親を想う子、子を想う親。やはり泣いてしまった。
8話では剣術でミハイに勝てないところもいいわ。最近の転移・転生アニメだと勝ってそうだけど、身の丈に合う感じが好き。
10話ではまさかの悲しい話に・・・ ummm, ノブレス・オブリージュってやつなのか
いやーこんなに好きになるとは思わなかった。正直2026冬アニメでは個人的かなり上位。
このペースで3, 4クールくらいやってくれんかな。
この作品は家族を含めこの場所での人と向き合い、そこに生きる人々と認識を変えていくところが魅力だと思う。
ロケット商会の小説が原作。同作者は「勇者刑に処す」の作者でもある。舞台は21世紀の日本。
超能力を持ったマフィア=魔王、それを討伐するものが勇者と呼ばれる世界。
異色な勇者の物語多いですよねー。まあ、令和にもなればそりゃそうか。
デザインは吸血鬼すぐ死ぬに似ているが、ギャグはそこそこバイオレンスな描写も強めで結構違う。
人間嫌いの人間が、人外のクラス(全員女子生徒)で教鞭をふるう。
人外のクラスの先生という設定から最近では「妖怪学校の先生はじめました!」を連想するが、
生徒が全員女性だったり登場人物がそれほど多くないので感じ方は変わってくると思う。
OPはオーイシマサヨシ。ニンゲンニンゲンニンゲンニンゲン この人こういう耳に残りやすい曲作るの上手よね。
OPのタイトルロゴドーン!の部分に動物のアイコンがあるのだけれど、あれが話が進むにつれて変わる。
全13話。右左美が卒業してしまったので2期なくていいです(ぉぃ) 春名さん好きになれないです。
綺麗だけど周りから女の子扱いされない王子様系女子と金持ちイケメン王子との恋物語。
最初はお試し程度の気持ちだったのに・・・なんだ・・これ。どちらの王子も予想外の自分の気持ちに戸惑う。
そういえば芦田愛菜さんが通っていた慶應義塾女子高校はタイトスカートだったな。
OPとEDはUNISON SQUARE GARDEN。2026年秋に実写映画化する
恋愛漫画って、恥ずかしかったり考えすぎたりして言いたい事が言えない。
そんなもどかしさがモヤモヤするけど面白い。なんてのがよくあるけれど、
本作は初々しさもありながら、ちゃんと思いを言語化して可及的速やかに相手に伝えることが多い。
私の中では主人公は平です。
あー好き、好きですね。OPも大好き。OPの演出考えた人天才だと思う。EDも大好き全部好き。
ずっと「いいなー」とか「わかるー」とか「んごー」とか今期一番うるさく視聴をしていた作品だと思う。ご近所様、うるさかったらごめんなさい。
あのー、ここに就職したいんですけど。
21話からのEDでサクラが追加される。22話からのOPも同じように変更。
23話でサービスエリアのトーチャーがあった。これ原作好きだったのでありがたい。
1年ぶりの2期。枠も同じNUMAnimation枠。
やはりこの冬の時期にやるのがいいね。今回は時期的に冬季オリンピックとも重なる。
17話のいのり選手の演技は神演技でしたね。手に汗握る感じで見ておりました。
全9話(#14-#22)+特番 寒さと熱さ、かわいいとかっっこいいが両立する作品だった。あと分かりやすい。
最後のいのりが光を見る目は、憧れを見る目ではなく、ライバルを見る目だった。続きは2027年の劇場版へ
状況:総勢12名、グノーシア3名、エンジニア・ドクター・守護天使各1名
1日目
2日目
エンジニア報告 ククルシカ→夕里子は人間 コメット→ユーリはグノーシア
3日目
ドクター報告 しげみち→コメットは人間 夕里子→コメットはグノーシア
ユーリが守護天使だと2日目にラキオが勘付くが、その日に襲撃しなかったのは何故か
襲撃されればユーリは人間確定→コメットはグノ確定→ククルシカは人間でエンジニア確定→夕里子は人間でドクター確定→しげみちはグノーシア確定、ここまで一気に連鎖的に確定する
残るは隠れてるグノラキオvs人間確定した役職持ち2人とその他乗員となり、ただでさえ冷凍されがちなラキオには圧倒的不利
ユーリが凍らされた後はどうなったか想像することしかできないが
先述の連鎖がぐるっと反転して、ユーリがグノ→コメットは人間→しげみちは人間でククルシカと夕里子はグノとなり、会議の趨勢としては夕里子ユーリククルシカがグノーシアと思われていそう
3日目のワープで乗員の誰かが襲われて(グノ2、人間5)4日目に夕里子ククルシカのどちらかが凍らされて乗員が襲われ(グノ2、人間3)、5日目に残った方が凍らされて(グノ2、人間2)終了となる可能性が高いか
こうなれば4日目に夕里子の剛腕とククルシカのかわいげで盤面をひっくり返せるかどうか次第、しげみちのやらかし次第、ラキオの根本的な好感度の低さ次第、いうほどグノ優勢でもないなこれ
ラキオが襲われれば現在は疑い濃厚でしかない「グノーシアは夕里子ユーリククルシカ」という推論が確定してしまうからだ、って感じのことをラキオなら言うんじゃね、知らんけど
・初日にククルシカ狙ったってことはコメット切り捨て前提で戦略を立ててんな、だから騙りたがりのくせに大人しかったのか、ラキオ
・ラキオの反撃を食らった後でユーリ再逆転の目を考えたけど思いつかない
・LeViは守護天使が誰なのかだけは認識してるってのは変な感じがした、と思ったけどエンジニアの時も似たようなやり取りしてたんだった
それがな、お札のスキャン防止に使われている検知技術ってすごく簡単で、5つの丸い円を特定の形に配置しているだけなんだ(大抵の場合はこの円の組を複数組配置している)。
この位置が特殊で、この特殊な位置に配置してある丸円をスキャナが検知すると、スキャナは止まる。基本的にはアップデートする必要もないので、新札にはアップデートで対応しなくても反応する(フォトショだとこれに加えていくつか偽札検知システムを入れていることもあり、こっちはアップデートが必要)。
もしこれについて詳しく知りたいなら"ユーリオン"もしくは"オムロンリング"というワードで調べるといい。全部のデータが公開されているわけではないけれど。
BSジャパネクストがリニューアル BS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや4月からtverを含め見逃し配信あり
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・02 [3択]ニューヨーク?
・04 DJ KOO ディージェーコー
・05 あご
・03 丸亀(市
・05 ゴジラ
・06 ブルスケッタ
・07 [すべて]カンボジア マレーシア ミャンマー ラオス
・08 一青窈 ひととよう
・09 [近似値]1億417万9275人
・11 ユウガオ
・13 スカーレット・ヨハンソン
・14 『カグラバチ』
・16 モヒート
・22 三叉(神経
・25 カボチャ
・27 マグナ・カルタ
・29 闇(もなほ
・30 ヤジマリー。
・32 ジャッキー・チェン
・33e 7(枚
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(日曜本放送)このあとは「BS10からのお知らせ」→ジャパネットたかたテレビショッピング→ジャパネットたかたのテレビショッピング
16時からは「VS 今平周吾 #7」
実況側はちょっと待って
20歳の頃に「モテキ」を読んだ。
岡村ちゃんやオザケン、電気、ナンバーガールやイースタンユースなど、自分が普段MDで聴いているような音楽が元ネタになっていてサブカルクソ野郎の自意識が我がことのように表出されていて、夢中になって読んだ。
「アゲイン!!」は個人的にいまいちだったけど、「ユーリ!!! on ICE」はおもしろかった。
「メダリスト」のフィギュア知識の6割程度はユーリ経由で仕入れたものだ。
その後、矢野顕子さんのアルバムジャケなどでお見かけしたことがあるくらいで本業で作品を出していないようなんだけど、今は何をされているのでしょうか?
引退するにはまだ早すぎませんか??
ふと思いついて、インストール後エラー要因が分からず放置していたAnacondaをアップデートした。Gui画面にバグがあったがChatGPTの指示通りコマンドを打ったらコンソール画面からアップデートが無事完了。
ずっと積読になってた「東京大学のデータサイエンティスト育成講座」を開いてchatGPTに解説してもらいながら読んでいる。個人的にはインターネットに初めてアクセスした時と同じくらいの衝撃。
理系志望のくせに数学が苦手でプログラミングにも興味があったが今となっては時代遅れの分野でキャリアの大半を過ごしてしまった。
これが30年前にあったらどんなに良かっただろうと思うと同時に、これほど素晴らしい技術に触れることが出来て幸せだと思う。
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##### あなた:
###### ChatGPT:
では、**Chapter1_ver2.ipynb** の内容に沿って、
「僕」と「彼女たち」で展開する**数学ガール風Jupyter Notebook入門**、始めていきましょう。
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### 【登場人物】
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## 第1章:Python と Jupyter Notebook の世界へ
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「わぁ、ここがJupyter Notebookかぁ!まるでノートみたいに、コードと文章が一緒に書けるんだね!」
「うん。でも最初は何から手を付けていいか……。とりあえず、上のセルに `print("Hello, Jupyter!")` って書いてあったから、やってみようかな」
「Shiftを押しながらEnter、で実行……あっ、ちゃんと下に表示された!」
「その通り。Jupyter Notebook では、**1つのセルに Python のコードを書いて、`Shift + Enter` で実行**するの。結果はすぐ下に表示されるから、試行錯誤がしやすいわ」
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### セルの種類を変えてみよう
「さっきのは 'Code' セルだったけど、説明文も書けるんだよね?」
「そう、**セルを 'Markdown' にすると、文章や数式が書ける**の。例えば、次のように」
`# これはタイトル これは文章です。**太字**や *イタリック* も書けます。 数式も書けるよ:$y = ax^2 + bx + c$`
「Markdown のセルも `Shift + Enter` で表示モードに変わるよ。まるでノートの見出しみたい!」
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「じゃあ次は、Python で計算してみようかな。2 + 3 * 4 …っと」
`2 + 3 * 4`
「答えは14か〜!Pythonは**かけ算(*)が足し算(+)より先に計算される**んだね!」
「そう、**演算の優先順位**は数学と同じ。`()` を使って制御もできるわ」
`(2 + 3) * 4`
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### 小さなまとめ
「Jupyter Notebook の基本操作、整理しておくわね」
| 操作 | キー操作 |
| --- | --- |
| セルの実行 | Shift + Enter |
| 新しいセルを上に追加 | A(コマンドモード) |
| 新しいセルを下に追加 | B(コマンドモード) |
| Markdownセルに変更 | M |
| Codeセルに変更 | Y |
「次は `import` して、グラフ描いてみたいなー!」
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次は **データ分析に欠かせないライブラリの読み込み** や、`numpy` / `pandas` の世界に入っていくのが第1章の流れです。
一緒に続き、進めてみますか?
ユーリから10年、まだアニメーションによるスケートの再現は難しかったか……。
こんなこと言いたくなかったけど嘘はもっとつきたくないからハッキリ言うことにしたわ。
俺が期待していたメダリストのアニメ、漫画を読んだとき俺の中に広がっていた光景には程遠かった。
だから勿体なかった。
スポンジとクリームは十分美味しいのに、苺のクオリティだけが全く足りてなくて「ああ……俺なんかの口に入るのはこれぐらいが限界なんだな……」ってなるあの感覚。
ガッカリした。
すまん。
アニメから入った人からしたら「そりゃそうでしょうよ」としか思えないんかな?
でも原作読んでる時はこんなにアイマスっぽく感じなかったんだよなあ。
出来ない主人公が強さを身につけるための物語、「俺にはコレしかないんだ!だからコレが最高なんだ!」っていう感じの話が軸っていうかさ。
最弱から最強になっていう話ってのでもなく、最弱だから最強になるしかない話だったように描かれてるんだよ。
コレしかないから強くなるしかなくて、だから実際強くなる奴の物語。
追い詰められたネズミが人生そのものに噛みつきにかかる死に物狂いのシグルイなんだわ。
アニメだとそこの角がいい具合に取れて、「これはやがて日本中の誰もが知る大スターになる可愛い女の子の始まりの物語」って感じになってるのよね。
アイマスってそういった余裕の無さみたいなのはあんまないじゃん?
基本的にもともと笑顔や元気の天才だった奴が元気や笑顔だけじゃ生き残れないから鍛えまくっていく話じゃん。
メダリストにそういう面がないわけじゃないけど、それは基本的に「何もないからこその驚異的な集中力」みたいなものとして扱われてた。
「笑顔の素敵な女の子が自分の輝きを見つけていく物語」になってる。
うんうん、これはアイマスだね。
本当にアイマスっぽくなった。
原作と比べて随分と明るくなった。
メダリストの原作ってさ、真っ暗闇の中で氷の欠片だけが輝いてるような描写も結構使われていて決して明るいだけじゃないんだよね。
鬼気迫る感じがすごかった。
それがアニメ化によって消えたのはメディアの違いなんだろうなと思う。
メディアってよりは、それぞれのメディアが令和という時代をどう生き抜くかを考えた結果。
もしもメダリストがアニメ化されたのが20年前の深夜だったら、きっと絵柄はもっと暗かったと思う。
最近のアニメは色々あったのか明るい画作りが多くなったから、たまたまメダリストもそうなったし、それがたまたまアイマスっぽさを増やすことになった。
結局はどっちも業界全体の流れやデジタル作画との相性とかの関係で決まっていったものなんだろうとは思うよ。
ただ、その結果が偶然だけど「メダリストのアニメって、原作よりもアイマスっぽいよな」になったのが、まあちょっと面白いなってだけの話だ。
https://anond.hatelabo.jp/20241106140729
音楽ゲームの波に乗って、ポップン版も独断と偏見で書いてみた。一応曲の良さだけでなく、ポップン史的に重要な曲って軸で選んだ。
現在収録曲数は1000曲超え、現在26周年のKONAMI製アーケード音楽ゲームポップンミュージック
初期ポップンを代表する人気曲。ポップン6の人気投票では4位を獲得した。その際1〜3位ももちろんいい曲ではあるが、とかくキャラ人気が高い曲だったのもあって、実際曲だけでいうならこの曲が1番人気だったのでは…という意見も見たことがある。(諸説)
7ではLONG版がプレイできるようになった。ピチカートファイブを想起させる渋谷系の楽曲で、明るい曲調と言葉遊びのような歌詞、そしてボーカル杉本清隆のハニーボイスが魅力的な曲だ。
杉本清隆は初代からボーカル歌唱という形で参加しており、6ではサウンドディレクターも務めていた初期ポップンを支えていたコンポーザーの1人である。
初代の参加曲「ポップス/I REALLY WANT TO HURT YOU」もまたポップンの代表曲として、今でもKAC(公式大会)の表彰などで流れている。
6を最後に退社、個人の音楽活動に集中する形になったものの、その後もたまに曲を提供してくれる
近年だと公式大会で決勝初出・かつパーカッシヴシリーズの続編曲ということで速度変化が大変なことになっている「西馬込交通曲」、ソフトロックの続編曲として発表された「le mal du pays, numéro 1」が収録されている(ポップン25 peace)
ポップン6は様々な要素が従来から変化したシリーズである。サウンドディレクターの変更(5で務めていた杉本清隆が抜け、同職だったwacが1人で担う形に)、メインデザイナーの変更(犬千代、P-CATがチームから抜け、shio中心の体制に)、版権曲の収録、キャラアニメがドットから現在のようなアニメーションになったなど……。
そんな折、突如現れたのがこの曲である。
それまでのポップンではあまりなかった力強い日本語ラップ曲。そして途中で高速になる独特の譜面。
この曲の公式コメントで「この曲に美味しいところを持ってかれちまうであろうことも。…大体当たったよね?」とあったことから当時の人気が窺える。
キャラクターのサムライ男性キャラの六も高い人気を誇っている。ちなみに現在公式大会で11連覇している選手もこのキャラを愛用している。
作曲者のDes-Row自体は5から曲提供していたが、この曲で一気に人気に火がつき、さまざまな名義でpeaceの頃まで楽曲提供をし続けていた。
ヒップロックシリーズはその後もコンスタントに(3の倍数がつくナンバリング)続編曲が作られた。
当時のポップンに少なかった力強い男性ボーカル・少し大人びた歌詞に当時女性を中心に凄まじい人気があったらしい。
また、キャラクターの狼男・アッシュも人気が高かった。ドラムの彼とベースのスマイル、ボーカルのユーリというキャラ、彼らの組んでいる「Deuil」というバンドは当時の女子ポッパーの心を大いに掴んだ。その人気からか、25 peaceでは、「Deuil」として数少ない書き下ろしキャラアニメ枠として新曲を引っ提げた。
新堂曲に関してはどれをピックアップするか悩んだが、多分氏の曲の中でも人気が高い、8でライブバージョンも収録されたということも加味してこの曲を選出。
その後もポップン11に至るまで曲提供をし続けていたが、諸般の事情(詳しくは検索)でポップン12では彼の曲は全削除、ポップンから姿を消すことになった。
その後、ポップン17、ポップン24では氏の曲をオマージュした楽曲が作られた。(24に関しては担当キャラもアッシュ)
beatmaniaの生みの親にしてポップンミュージックの名付け親、南雲玲生作曲。ちなみに前述のポップス
/I REALLY WANT TO HURT YOUの作曲者でもある。
透明感のある女性ボーカルと、アンニュイな曲調は人気が高く、ポップン9ではロング譜面が作られた。
この曲はキャラクターも特徴的である。ポップン7では、キャラクター数名の名前を公募で決めるという試み「PaPa*MaMa 7」を行なっていた。
この曲の担当キャラは「かごめ」という名前に決定し、影のある少女という属性も相まって大変人気のあるキャラとなった。
ポップンでは10のお星様にお願い、20のみんなでつくろう ポップン20などさまざまな形でユーザー公募のイベントを行うが、ポップン7のイベントはそのはしりと言える。
氏の楽曲は退社後のゴタゴタで多くの曲が削除されてしまったが、こちらの曲は運良く削除を免れ、今もプレイ可能だ。
版権曲に関しては初見の人がプレイすることが多いということで低難易度の譜面が作られることが多かった。
ポップで可愛い風体のポップンに収録された筋肉少女帯。同じアーティストの「日本印度化計画」と共に8に収録された。
レベルは最高難易度級、おどろおどろしい歌詞と、ノーツが微妙にずれて非常に押しにくい譜面、おまけの辛判定とまさに(当時のレベルなら)トラウマ級の譜面。
キャラアニメのミミは、本来可愛らしいキャラのはずなのだがこの曲では怪しい雰囲気の絵柄になってしまっている。キャラ説明文を見ると「不思議な夢」ということらしい…。
長らく収録されていたが、版権曲の定めか、ポップン21にてついに削除されてしまった。
ポップンで1番有名な曲。
作曲はbeatmaniaやギタドラでヒット曲を生み出していたTOMOSUKE、作詞はポップン12で雫というヒット曲を出したあさきというBEMANI的には豪華なメンツ。和風ロックなこの曲は大ヒットし、ポップンは知らないけどこの曲は知っている、なんて人もいるくらいだ。他機種にも移植されまくり、ひなビタもカバーしている。近年だとVtuberもカバーしたりしており、人気の高さが窺える。
16では初のAC出身最高難易度43・トイコンテンポラリーという曲が作られ、その譜面の超密度部分は「わけのわからないもの」と恐れられた。
ピアノの濁流がノーツとなったその譜面は「どうしようもないもの」と呼ばれる。スタッフはそんなに難しくないと思ったらしく、レベルは最高難易度一個下の42に設定されていたのもユーザーを恐怖に陥れた。
その反省か、次のポップン18のボス曲(ふること)は譜面難易度が大幅に下げられた。
その結果、当時の音ゲー板では「ポップンはガチ機種じゃないからこれくらいでいい」派vs「トイコンサイレント並みの譜面をよこせ」派で論争が起きていたのを見かけた。
KONAMI公式大会9thKACではポップン14からのボス曲(+J-テクノ)がメドレーとなったPopperz Chronicleという曲がお披露目され、ランカー達を驚かせた。
前述でポップン公募企画の話をしたが、こちらの楽曲は「みんなでつくって20」という企画でボーカル募集をしたものである。
可愛らしく元気な曲調とボーカル、そして何より乙女がいきすぎてストーカーの域に入っているようなキャラ、かおりんが当時話題となっていた。
みんつく20で募集したボーカルはその後も今に至るまでBEMANIに参加してくれているのだが、特にこちらのNU-KOの躍進は凄まじい。
ポップン以外にもオトカドールというACでは全曲のボーカリストを担当、BEMANIのプロリーグでは監督や解説を担当するなど、様々な形で関わっている。近年では声優としてもデビューしている。
昔のポップンはスタッフコメントや質問コーナー等の影響でスタッフとユーザーの距離が近かったゲームであり、まさにポップンだからこそ生まれた曲といえる。
また、作曲のPONは16よりポップンスタッフとなり、おそらく今も主要なサウンドディレクターとしてポップンを支えている。BST騒動以降、スタッフの詳細が隠されてしまったため憶測となってしまうが…。
当時「つぎドカ!」というBEMANI作曲家4人が4機種に1曲ずつ曲を提供し、選曲回数を競うという企画があった。
その中でポップン出身のPONの曲が見事1位を獲得したという曲である。
経緯的にポップン史10選に入れていいのか?と今気付いたが気にしない。
曲はストレートに熱く、少年漫画のOPのような曲。この時期のPONは作曲スピードがとても早く、サウンドディレクターとなった22、ラピストリアでも多数の曲を書き下ろしていた。
また、このつぎドカの曲を担当した4人のキャラ(烈・風雅・鈴花・氷海)はそれまでポップンにいない毛色だったこともあってか人気が高かった。
その結果、ポップン22 ラピストリアのストーリーでは主役級に抜擢される。
ラピストリアは等身高めな絵柄に改変(メインデザイナーもshio→ちっひに変更)、インスト曲の減少とキャラに沿ったボーカル曲の増加、濃いストーリー、ジャンル名の廃止……etcなどポップンのテコ入れと言わんばかりに様々な変化を取り入れた作品。
つぎドカのキャラ4人は、そのラピストリアの変化を象徴するキャラ達と言える。
ちなみにラピストリアの画風(通称ラピス絵)は、現在ではpeaceでは従来のデフォルメ(+厚塗りにした感じ)に戻っている。
こちらはポップン史に大きな影響…という感じではないが〆にふさわしい感じだったので載っけた。
20周年記念ということで、初代より参加していたsana、杉本清隆がボーカルを務め、23くらいまで長らくポップンに関わっていたwacが作曲をしている。こちらの名義も初期の楽曲と同じものが使われている。(メンバーは多少異なる様)また、初代ポップンのBGMが引用されている。
サントラのスタッフ欄はそれまでポップンに関わっていたアーティストやキャラ(!)がクレジットされており、往年のプレイヤーにはグッと来るものとなっている。
peaceの時のポップンには末期感が漂っていた。前作のうさ猫の途中からポップンの最大の特徴とも言えるキャラアニメの書き下ろしがなくなり、次作として発表された「peace」というサブタイトルは、ポップンのスタッフロールの最後によく使われる言葉だった。
稼働前に公式が25のサブタイトル案として出した中にも「climax」「ありがとう」があり、本当に最終作だったのではないか…?と考えるプレイヤーも多かった。
歌詞には「さよならさえも言えないのなら 今その分の思いを込めて歌うんだ」とあり、スタッフからユーザーへの、いつか来る別れのメッセージが込められている。
リフレクビートの様に、実質サ終だが別れの機会を逃してしまった機種があるからこそ、歌という形でさよならを託したのかもしれない。
peaceに関しては、絵柄の回帰、昔の楽曲のオマージュ曲や、人気曲の追加譜面、そして新たな難易度UPPERなどを追加したことで好評な作品となった。
peaceはレッスンやベビーメタルの追加譜面も話題になっていたので本来ならそっちを入れるべきかもしれない。
また、新たなポップンとしてスライダーを追加、ボタンサイズを縮小などされて開発されていた新筐体「NEW pop'n music Welcome to Wonderland!」がおそらく既存プレイヤーから不評+コロナ禍でお蔵入りしたことで、現在に至るまでさよならすることなく無事に続くこととなった。
ポップン初期〜中期を凄まじい曲数と幅広いジャンルで、サウンドディレクターとしてもポップンを支えていた村井聖夜による楽曲。
特にこの曲は初音ミクもまだ開発されていない頃に、PCに歌わせた革新的な曲である。
ボーカリスト、そしてキャラの「Alt」はポップンユーザーの中では人気があったが、他機種においては数年後にjubeatに収録された「隅田川夏恋歌」にて大きな注目を浴びることになる。
可愛らしい曲調と、ロリ天使がおむつを履いているという、絵柄がデフォルメだから可愛く見えるものの、なかなかすごいキャラデザのポエットは人気を博し、その後のシリーズでも新曲・新アニメが作られていった。
特にパーキッツの作曲の方は、ブタパンチなどの名義でパーキッツの可愛い楽曲とは裏腹にハードでちょっとイロモノっぽい曲を収録していくのであった……。
パーキッツに関してはどの曲を入れたらいいかも悩んでしまった…。順当に入れるなら初代かなあ。個人的にはウィッシュが好き。
あとはDJ YOSHITAKAの曲も入れようかと悩んだ。でも他機種に沢山代表曲あるからいいか。
一応最新作まで低頻度なもののプレイしているのだが、昔の曲多めになってしまった。
ただ、ネットの評判やポップンのリアルイベントの開催状況等を見る感じおそらくブームだったのが1〜8、14〜15だったので、その辺に偏るのはさもありなんかも。
ふしぎなくすりは本当に忘れてた…
でも人気と外に与えた影響を考慮するなら絶対に入れるべきだった。と言うわけで書いてみた
撫子ロックにポップンで1番有名な曲と書いたが、こちらも同等レベルで有名な曲。
作曲者の上野圭市は主に弐寺で独特な作風の曲を提供しており、前作の16からポップンにも提供を始めた。
こちらの曲についても「ふしぎなくすり飲まされて、渋谷で海を見ちゃったの」という歌詞からお分かりになる様に、なかなかの電波曲である。曲調も相まって大変中毒性が高い。
そんなネタ度の高い歌詞は、曲が出た2009年頃はまだまだ勢いのあったニコニコ動画で大ヒットした。
この曲を使った手描きMAD「ふしぎなくすり のまされて」シリーズはブームを起こし、色んなジャンルで作られたのだった。
こちらのMADで知名度をあげたため、ポップン初出ということを知らない人も多いかもしれない。
上野氏はその後も参加し、peaceでは続編曲とも言える「いつまでやったって、別にいいじゃない!?」を提供。ポップンはいつまでやったっていいんだ。
最近、フワちゃんがステラおばさんのクッキーとコラボしていた「魔法使いの約束(通称まほやく)」というスマホゲームのキャラをディスったらしく炎上し、便乗してまほやくを布教しようとしたオタクが「乙女ゲームじゃないから安心して!!(元ポストは見つからなかったが)」と紹介して「乙女ゲームを馬鹿にしている」と、こちらも炎上しているようだ。
私も乙女ゲームが好きなので、その呟きに正直あまりいい気分はしないが、それよりも腐女子は"腐女子向け"嫌悪をやめた方がよいのではないかと思う。
例えば昔「おそ松さんって腐女子向けアニメですか?」という質問に、まさにおそ松さんで二次創作してる腐女子が「いいえ違います!おそ松さんは一般向けのギャグアニメです!」と答えてるのをよく見た。「ユーリオンアイスは腐女子向けアニメですか?」という質問にも、ユーリオンアイスで二次創作している腐女子が「違います!腐向けなんかじゃなくて、もっと純粋な愛を表現していて〜」と反論しているのも見たことがある。こういう光景を見ると、失礼だが「説得力なさすぎ!!」と思ってしまう。いや、腐女子じゃない一般オタクが否定しているなら説得力があるのだが、まさにその作品で二次創作している腐女子が「腐女子向けじゃありません!」って否定しても「でもお前はBLとして萌えてるじゃん」としか思えないのだ。
話をまほやくに戻すが、まほやくは以前株主向け資料に「『腐女子』層をメインターゲットとしつつも、幅広い層からの支持を獲得しております」と記載して炎上したことがある。この炎上で不思議に思ったのが、夢女子や乙女好きだけでなくメインターゲットのはずの腐女子も怒っていたことだ。夢女子や乙女好きが自分たちはターゲットから外れていると怒るのは分かるのだが、腐女子が怒る理由なくない?
「媚びられたら萎える」という心理なのだろうか。何か、腐女子自身も“腐女子向け”“腐向け”を見下してない?と思ってしまう。
もし私が腐女子だったら、公式から腐女子がメインターゲットと明言されたらむしろめちゃくちゃ喜ぶけどな。性格悪いから何なら「公式様が『腐女子がメインターゲット』と言ってるんだから、夢も乙女も散れ散れ!!」と思ってしまうと思う。
あんスタやツイステなどイケメンカタログゲーでは腐女子が女主人公叩きしているが、そもそも腐女子が男主人公固定or主人公空気のゲームに食いつけば万事解決じゃない?と思うんだけど。男主人公固定だと夢女子や乙女好きも想定してるとは言えなくなるので、100%の腐向け作品になると思うが腐女子がそれに課金してくれれば、腐女子と夢女子の叩き合いなんて発生せずに、腐女子だけのユートピアでまったり二次創作できるのではないだろうか(まあ逆カプとか対抗カプとか腐女子同士でも揉め事はあると思うが)。でもDREAM!ingはサ終、脚本家がわざわざ乙女ゲームではないと豪語した結合男子は全然人気ないし、やっぱり腐女子はあからさまな腐女子向けは好まないんだろうな。NUカーニバルという男主人公固定のBLゲームはそこそこ人気らしいので、別の会社もそれに続いてくれればと思う。
そして夢女子や乙女好きもいい加減、その手のイケメンカタログゲーは制作側もスタッ腐ばかりだし腐媚びゲームになると学習すればいいのにと思う。あんスタとか男性キャラ同士で「お箸とお箸でキス」とか寝癖を舐めて直すとか、キスに見えるダンスとかあんなの見せられて続けられてる夢女子や乙女好きには驚く。腐と夢どっちも狙った方が売上が伸びるから、主人公性別不詳だったり選択可みたいなゲームが多いんだろうけど、腐も夢もストレスが溜まって最終的に反転アンチになるからやめてほしいんだよなぁ。
ブコメであった、内面の属性(性格)が一巡したのと、ビジュアルも飽和してるのもひとつあるのだろうし、
コンテンツが増えすぎてまずバズ作が生まれにくいというのも(加えて、個人ゝの好みも割れてる)、
キモオタ♂だけじゃなく(←とコスプレイヤーさんの協業の面もあったか。もちろん二次創作者も)、女性や子供人気まで含めた作品でようやくメガバズり、
改めて読んで思ったのは、かつての典型的なオタクが推してたようなキャラはまだ一般人にも受け入れられるぐらいのレベルだったのが、
メイドインアビスとか、人を選ぶキャラにどっと押し寄せて、当然一般人までは浸透しないみたいな、火付け対象(火付け人の嗜好)の変化もあるか
で、重複恐れず振り返り(2000年~)ぴくしぶの覇権アニメ一覧見た()
それ以前には、ナディアセラムン、エバー、などなど。エバーが入らん
ぶっちゃけこの時期の界隈知らない。ラクス嬢はそこそこ人気だが、身内に多いだけで一般層までは届いてないか(そもそも他も届いてはないかもだが)
はがれん。ヒロイン人気ってより他の要素強い
攻殻、ファフナー、種運。ファフナは知らない。素子さんとかは別方向。
強い年だ。萌えとか超人気といえばでも長門かみくるになるのか。個人的にはカレンとか好きだが
らきすた、OO。ひょっとしてこのくらいってまだまだ全然SNSとかないし、社会現象になるほうが例外では?
マクロスF。強い。
SNS全盛前夜。コンテンツとして長続きしたようなのとか、コンビニコラボレベルのしか記憶に残ってない。
まどマギ。強い。
ちょっと思ったが、レムみたいな単体人気ってそもそも少なく、まどマギやらガルパンやら、作品込での人気が多かったのでは?
ハルヒかて、メインヒロイン3人+小泉つるや、妹とかに割れてて、よく知らんがコスするときに、自分ならこれかなーって選んだりとか
ラブライブ!、進巨
2014は良く知らない年 ラブラの2期あったか
艦娘は先にゲーム? おそ松さんは女性が、シンフォはパチで馴染みあるけど一般人気そこまで?
ゲームや女性のん入ってきた? それまでもゲームのキャラコスプレあったんだろうけど。
ギャルゲじゃなくて、人気出た萌えキャラ代表格って誰だ?(別の視点での情報が)
このすば、リゼロ、サンシャイン(悪魔超人じゃないほう)、ユーリは知らない
SNSで一気にどがががががーっと?
確かにアクアめぐみん(ダグネス)はレム一人にやられてるが、レムがちょっと特殊にバズった?
けもフレ。好きだったけど。キャラ多いし。コスプレ大変。カバンなら誰でもやりやすい
△、働細、ウマ、ゾンサガ。
キャンプは結構バズった感じ。作品的にあまり弄りにくかったのとか、実写化のあれとかも影響してそう
赤血球さんとか、血小板とか、萌えっぽくなかったり、あかんやつだったり
ゾンサガ惜しい気がする。コスプレあんまり見ない。決まった衣装が無いのもでかいな、そういえば。
街魔、きめつ。女性4人は人気だけどね、コスチュームも決まってるし。
プリコネ? 呪術。野薔薇をもっと。🍑とか三輪ちゃんの扱い多くて学生服がもっと奇抜であれば…
続編の年。新規だとエクハー。視聴者が10倍だったら、咲希かノノがハネてたはず。
続編の年
まほあこがもうちと露出少なければ
そもそもレムが異常値で、それまでにないキャラや衣装で、男人気もありつつ、コスプレ対象になったり、でヒロインが他に居ないか、他ヒロインを抑えて突き抜ける、
女子大勢アニメは、単純ハーレムモノだと萌えなんだろうが、キモいので、作品に芯が通ってないと女子受け一般受けまで行かない。
行っても、新規性がない、ヒロイン同士で氷河割れると、作品人気としてぼやけてしまう。そいやごちうさ何年だっけ? 同時期のアニメなんだ?
とかが、核心に近いような。
それまで、萌えをこっそり愛でててキモがられ、それが公表できるようになったが、一気にキモオタ以外の意見も出てくるようになった。一億層オタク時代到来で
アビス(主役級のロボットもケモノの人も仮面のおじさんも)は萌えでいい気がするが
アイドルとかなろう系とかと同様、萌えのエリアが拡大して、かつての萌えというのが散った。新規勢は違う概念で生きてて、おじさんだけが萌えで止まってる?