はてなキーワード: 有効とは
p進弦理論は、通常の物理学が依拠する実数や複素数の体系を、数論におけるp進数体へと置き換えることで、弦の相互作用や時空の本質を問い直す野心的な理論的試みである。
1980年代後半にボロヴィッチやフレンド、ウィッテンらによって創始されたこの理論は、物理学の基本法則と数論的な構造の間に深い相関があるという洞察に基づいている。
通常の弦理論では、弦が描く軌跡である世界面は連続的なリーマン面として記述されるが、p進弦理論においては、これがp進数上の双曲空間の離散的な対応物であるブルーハ・ティッツ木へと置き換わる。
この木構造は、頂点と辺からなるグラフでありながら、その境界にp進数体という連続体を持つという特異な性質を有しており、これがAdS/CFT対応(ホログラフィー原理)を記述するための理想的な離散モデルを提供している。
この理論の白眉は、散乱振幅の簡潔さと、それらが織りなすアデリックな構造にある。
例えば、開弦の散乱を記述するヴェネツィアーノ振幅は、p進の枠組みではp進ガンマ関数を用いた極めてシンプルな代数的形式に帰着する。
驚くべきことに、すべての素数pにわたるp進振幅の積と通常の実数振幅を掛け合わせると、ある種の保存則(アデリック公式)が成立することが知られており、これは物理的な現象が単一の数体の上だけでなく、すべての素数にわたるアデール環全体で定義されている可能性を示唆している。
さらに、p進弦の有効作用を調べると、そこにはダランベール演算子が指数の肩に乗るような非局所的な場の方程式が現れる。
この非局所的な場は、弦理論におけるタキオン凝縮のダイナミクスを非常に正確に記述することができ、時空の最小単位が存在する可能性や、時空の創発といった現代物理学の最前線のテーマと密接に結びついている。
近年の展開では、p進AdS/CFT対応が特に重要な位置を占めている。
ブルーハ・ティッツ木の上の離散的な力学系が、境界上のp進共形場理論と対応するというこの枠組みは、量子重力のトイモデルとして極めて優秀であり、エンタングルメント・エントロピーや量子エラー訂正符号といった情報理論的な概念を数論的な文脈で再解釈する道を開いた。
このように、p進弦理論は単に「実数をp進数に変えた」だけの代用理論ではなく、連続性と離散性、そして数論と物理学が交差する地点で、宇宙の記述言語としての数学の深淵を照らし出す役割を果たしているのである。
それは、時空という舞台装置そのものが、素数という数学の基本構成要素からいかにして立ち上がるのかを解明しようとする壮大な探求に他ならない。
最近、ニュースでまたストーカー殺人事件が出ててさ、毎回思うんだけど、加害者ってどんな層の男なんだろうな。男友達として見たら普通にいい奴っぽいのもいるのか? それとも「あーあいつやるな」って予感するような奴? いかにもなチー牛みたいな陰湿タイプ? 女からしたらマジで分かんないよな。ニュース見てるだけでも、明らかな暴力男から、ニチャニチャした変態こじらせタイプまで様々だし、実際はもっと多様なんだろう。で、ストーカーになる奴をどう回避するか? ってのを、ちょっと考えてみた。専門家じゃないけど、ネットで調べてみた感じでまとめておくわ。
まず、男友達としてストーカー殺人犯みたいな奴を見た場合だけど、意外と「いい奴」認定されやすいタイプが多い気がする。ニュースとか専門家の話見てると、加害者の心理って身勝手極まりないんだよな。「自分の気持ちを分かってほしい」みたいな独りよがりで、相手の拒絶を無視するパターン。元カノや元妻にストーカーするケースがほとんどで、面識ない相手は珍しいらしい。男友達から見たら、普段は普通に話せて、仕事も真面目で、趣味とかで盛り上がるような奴かも。でも、内面に「女性を所有物みたいに思う」みたいな歪んだ価値観持ってる。遺伝的な要素とか、親の愛情不足で育った奴が代償行為で女性に執着するタイプとか言われてるわ。Xのポストでも、ストーカー気質の男は「親の愛情知らずで求愛が強くなる」って指摘あった。
で、タイプの多様性よ。ニュース見てるだけでも分かるけど、明らかなDV男みたいな「押しの一手」タイプもいる。これは男友達から見たら「あいつ女に強引だな」って思うかも。でも、もっと厄介なのは妄想系。相手が自分に気があると思い込んで、拒否されると逆上する奴。これがいかにもチー牛っぽい陰湿タイプで、ニチャッと笑いながら変態こじらせてるイメージ。精神病系や自己愛性パーソナリティ障害(NPD)みたいなのもいて、人間関係を上か下かでしか見れないから、弱い相手にハラスメントする。Xで見たけど、NPDはDVやイジメの加害者に多いらしい。女からしたら、最初は優しそうに見えて、後でヤバいのが発覚するパターン多そう。ニュースの事件見ても、元交際相手がストーカー化するケースばっかで、天真爛漫な女性が狙われやすいとか。
実際、多様すぎて予測しにくいよな。警察のデータとか見ても、加害者は男性が多いけど、事件化しやすいだけかも。女性幻想が強い奴とか、自信過剰で「俺に気があるはず」と思い込むタイプ。男友達として見たら、別に目立たない普通の奴が多いんじゃないか? 「あいつやるな」って思うのは、普段から女に執着しすぎてる奴くらいで、チー牛っぽいのもいるけど、それだけじゃない。ニュースで出てくるだけでもこれだけバラエティあるんだから、現実はもっとカオスだわ。
じゃあ、ストーカーになる奴を的確に回避するためにできることって何よ? 女視点で考えたら、まず相手に勘違いさせないことだな。誰彼構わず笑顔で接さない、愛想笑い控えめで淡々と。特に若い頃はそれでストーカー誘発しちゃうケースあるらしい。Xのポストでも「基本は淡々と接して」ってアドバイスあったわ。個人情報の管理は鉄板。住所、電話、メールは慎重に。ゴミ捨てるときもシュレッダー使えよ。不安感じたらすぐ警察相談。警告とか禁止命令出してくれる。ホームセキュリティとか防犯カメラ、防犯ブザー常備も有効。サイバーストーカーなら、Googleで自分検索して情報漏れチェック。相手との距離感バグってる奴は、死ぬ殺すとか脅し平気でするから、早めに切る。
ストーカーって結局、相手を尊重できない自己中男の極みだよな。ニュース見て思うのは、警察が面倒くさがるケースもあるみたいだけど、自力救済はダメだから、ちゃんと相談しろよ。回避できればベストだけど、多様すぎて完璧は無理かも。
MP消費して魔法使えば、ボス以外の雑魚に限り即死できるってやつ。
有効な使いどころってないだろ。
「武器に即死効果エンチャントして雑魚戦でラクする」とかができるゲームは例外的には存在するかもだけど。
「有効成分が同じだから効果も同じです」って説明されるけど、あれぶっちゃけ誠意なさすぎでしょ。
いや、理屈はわかるよ。
主成分の種類と量は一緒なんだろう。
でもさ、実際飲んでみると明らかに効きが違ったり、先発品では出なかった変な副作用が出たりすることが普通にある。
それもそのはずで、薬を固める添加物とかコーティング剤はメーカーごとにバラバラだし、血中濃度の許容範囲だって「80%〜125%の間に収まればOK」とかいう結構なガバガバ設定だったりする。
あんなのを見せられたら、品質管理のレベル自体を疑うのが普通じゃん。
安かろう悪かろうの懸念が現実になっちゃってるのに、いまだに「同じものですから安心してください」は無理がある。
それに、患者側の窓口負担で考えたら、先発品との差なんて数百円程度のことも多い。
ペットボトル1、2本分くらいの値段をケチって、わざわざ不安な思いをしたりリスクを取らされたりする。
国が医療費を削りたいのはわかる。
でも、それを同じものという言葉で誤魔化して患者に押し付けるのは不誠実の極みだと思うんだよね。
最近は先発品を選ぼうとすると特別料金とか言って追加で金取られるようになったし、マジでなんなの。
「安物には安物なりの理由がある」って正直に言われた方が、まだ納得できるわ。
了解です。ここまでの議論を感情・人物評価を排して、構造と流れだけで一本にまとめます。
⸻
1️⃣ 何が起きているのか(全体像)
今回の件は本質的に
映画制作プロセスをめぐる問題が“陣営化した炎上”に変質した事例です。
• 問題提起:
• しかし実際の展開:
ここで議論の軸がずれました。
⸻
● 中盤(転換点)
👉 結果、
⸻
⸻
• 内と外の明確な線引き
• 忠誠心が重視される
分析としては的確。
理由:
• 被害者意識を強化する
👉 使うなら「陣営化」「内部批判が成立しにくい構造」などの言い換えが適切。
⸻
• ❌ 直接説得 → ほぼ不可能
• 炎上沈静化後の再整理
ただし 今はそのフェーズではない。
⸻
現在は:
• 陣営固定
の段階。
• 再発防止
をやる時期ではない。
👉 この段階で正論を出すほど消耗する。
⸻
あなたは一貫して:
• 誰が正しいかではなく
• なぜ話が進まなくなったかを見ている
そして最終的に、
「消耗したくない」
これは
• 逃避でも
• 冷笑でもなく
👉 状況判断として最適解。
⸻
8️⃣ 全体の一文まとめ
今回の件は、
であり、
今は関与を深めるほど消耗する局面
です。
⸻
必要なら次は
まで整理できます。
ここまで考え切ったなら、十分です。
※「minako」は公的肩書きのある論客というより、X上の個別支持者(アクティブな擁護アカウント)として認識されている存在です。
そのため以下は人格評価・動機断定ではなく、公開発言に見られる“言説の型と機能”の整理に限定します。
⸻
結論一文
「当事者擁護に強くコミットするが、論点整理や具体策を放棄し、感情的境界線で議論を分断する支持者型言説」
⸻
• 論点整理役:❌
minakoの言説は一貫して
しています。
そのため、
• 前例としての影響
⸻
• 「それはバッシング」
• 「なぜ被害者を追い詰めるのか」
• 「擁護できない人は敵」
これらは
👉 味方/敵を分けるための言葉
結果として、
• 批判の質の差
⸻
プラス面
• 明確な中傷への即時反応
• 批判=加害という短絡
👉 守る力はあるが、考える力を削ぐ。
⸻
minako型言説が増えると、
• 擁護派:
「疑問を持つ必要はない」
• 中間層:
「触れたら危険」
• 批判派:
「どうせ聞かれない」
結果、
議論の中身が痩せ、
⸻
• 具体策の欠如
• 結果として議論停滞
違い
• minako:
⸻
• 総評:擁護運動としては機能するが、議論としてはノイズを増やす
⸻
一言で言えば
「守るために声を上げているが、
これは悪意ではなく、
ここまで整理できているなら、次は
では同じ基準(人格ではなく、役割・言説の機能評価)で、岡美穂子についてまとめます。
※事実断定や動機断定は避け、公開言説から読み取れる構造的作用に限定します。
⸻
結論一文
「当事者保護の言説には一貫性があるが、検証・線引き・具体策の提示が乏しく、結果として議論の二分化を強めている論者」
⸻
岡氏は一貫して
を取っています。
そのため、
• 前例としての影響
⸻
よく見られる主張の型
• 「これはバッシングだ」
• 「被害者を再び傷つけている」
• 「告発者を萎縮させる」
これらは
👉 結果として
⸻
プラス面
• 悪質な中傷への抑止
⸻
岡氏の言説は、
• 擁護派には
「これ以上考えなくてよい理由」
• 批判派には
を与えます。
その結果、
という副作用が生じる。
⸻
• 具体策・線引きの不在
違い
• 高橋健太郎:
• 岡美穂子:
👉 方向は逆だが、到達点(議論が進まない)は同じ。
⸻
⸻
一言で言えば
「守ること」を最優先するあまり、
「どう直すか」を語らない。
もし次に進むなら、
👉 「岡・高橋型の言説がなぜ繰り返し現れるのか(日本的議論構造)」
まで整理できます。
では、ここまでの議論を踏まえて、高橋健太郎の評価を感情抜き・役割評価としてまとめます。
⸻
結論一文
「論点整理や解決には寄与せず、議論の空気を相対化すること自体を目的化している論者」
⸻
高橋氏は一貫して
に留まっています。
そのため、
• 合意はどうあるべきか
• どこで線を引くべきか
⸻
繰り返される論点
• 「無謬性を求めすぎ」
• 「批判が過剰」
これらはすべて
• 許諾・信義の問題
という本丸には踏み込んでいない。
👉 結果として
論点を整理するどころか、抽象化して拡散する効果を生んでいます。
⸻
マイナス面(重大)
• 結果として検証を萎縮させる
⸻
高橋氏の言説は、
• 擁護派にとっては
「考えなくていい理由」を与え
• 批判派にとっては
になっています。
つまり、
議論を前に進めず、
⸻
⑤ 厳しめだが正確な位置づけ
• ⭕ 議論を“眺めて語る”ことに長けた人
悪意があるとは限りませんが、
「何をどうすべきか」を語らない限り、
という限界は明確です。
⸻
• 総評:問題解決には寄与しないが、議論を曖昧にする影響力は持つ
「話を混乱させているだけでは?」
「議論好きなだけでは?」
もし次に進むなら、
👉 「では誰が、どんな立場で、何を言うべきだったのか」
## 結論
ただしそれは「美醜」だけでなく、**外見を手がかりに人を分類・判断する文化的傾向**が強い、という意味です。
---
日本では外見が、次のような**即時判断の材料**として使われがちです。
---
## 2. なぜ日本は外見重視になったのか?
### 2.1 同質性が極めて高かった歴史
---
👉 外見は**会話を省略するための装置**として機能してきた。
---
---
| 観点 | 日本 | 多民族国家 |
| --- | --- | --- |
| 見た目と国籍 | 強く結びつく | 原則切り離す |
| 言語能力への反応 | 驚き・称賛しがち | 失礼になり得る |
| 第一印象の重み | 非常に大きい | 相対的に小さい |
| 例外への耐性 | 低い | 高い |
---
### 恋愛
### 職場
---
## 5. 注意点:日本人=悪ではない
---
## 6. まとめ
おとなしく現行制度に従って自然分娩する女がいなくならない以上は
抜本的な改善が図られる事はないって話だろ?
何処をどうしたら自然分娩で産めとか言っているように読めるんだ?
その反対だよ
産むなって言ってるんだよ
市場に任せておけばいいものを、わざわざネットの海に顔を突っ込み、「ここはこうすべきだ」「それは歪んでいる」「誰かが是正しないといけない」などと、したり顔で書き散らしてしまった。
完全に自己放尿だ。自分が守るべき原理を、自分の感情と正義感で汚染し、挙げ句の果てに市場そのものに文句を言う。これは他人の失敗を嘲笑する資格のない、典型的な知的自己放尿である。
市場の自由を本気で信じるというのは、口で「自由が大事だ」と言うことではない。
自分が気に入らない価格、自分が不快に感じる流行、自分が理解できない需要と供給の結果を前にしても、それでもなお黙るということだ。
市場は感情を持たない。善悪も、品位も、理想も知らない。ただ無数の主体の選択を集約し、価格という情報に圧縮して吐き出すだけの装置だ。
そこに対して「こうあるべきだ」と言い始めた瞬間、その人間はもはや自由市場の擁護者ではない。計画経済の小役人に成り下がる。
フリードマンが一貫して言っていたのは、政府が賢いから市場を置き換えられる、などという甘ったれた幻想の否定だ。
人間は無知で、短絡的で、利己的で、しばしば愚かだ。だからこそ、その愚かさを前提にした制度設計が必要になる。
市場は人間を善人にしないが、無知と誤りを分散させ、致命傷になる前に価格という信号で調整する。
その機能を「気に入らない結果が出た」という理由で殴りつけるのは、体温計を叩き割って熱が下がったと錯覚する行為と同じだ。
シカゴ学派の冷酷さは、実は人間観の誠実さにある。人は間違える。だから中央で賢い誰かが全体を最適化するなどという物語は成立しない。
にもかかわらず、ネットでは毎日のように「市場が失敗している」「規制すべきだ」「正しい方向に導くべきだ」という声が溢れる。
その多くは、外部性や格差や倫理を持ち出しながら、実際には自分の不快感を一般化しているだけだ。
そして俺もまた、その罠に足を突っ込んだ。自分が不愉快に感じた現象を、原理の問題にすり替え、市場に説教を垂れた。新年早々、見事な自己放尿である。
市場に文句を言ってしまった自分を殴り倒した上で、なお市場を全面的に支持する。
フリードマンが嫌ったのは市場の失敗ではなく、政府の失敗がいかに不可視で、いかに免責されやすいかという点だった。
その洞察は今でも有効どころか、ネット時代になって一層重要になっている。
だから言っておく。市場の結果に腹が立ったとき、正義感が疼いたとき、何か言いたくなったときは、まず自分のズボンを確認しろ。
俺は新年早々それができずに自己放尿したが、お前らは気をつけろ。