はてなキーワード: 共感能力とは
929 :優しい名無しさん:2026/04/22(水) 08:05:11.29 ID:f5M8s7Jv0.net[1/2]
どうかなんだそうだ
つまりこれは自分が生まれて親やまわりの人にあなたが生まれてきてくれて
これがある人は大人になっても生きやすいない人は生きづらくなるらしい
930 :優しい名無しさん:2026/04/22(水) 08:15:40.22 ID:f5M8s7Jv0.net[2/2]
生きるのは難しいね
子供の頃当たり前のように身に付けた人には敵わない
935 :優しい名無しさん:2026/04/22(水) 17:48:41.47 ID:Av3w+2qq0.net
わかりすぎる
私も色々自己肯定感をあげるために色々やってきたけど
ある研究で孤児院で幼児達にみんな全てにおいて平等にお世話をしたらしい、一見良い事のように思えるのに、その子達はのちに精神疾患や病気がちになったって事だった
幼児期のうちに自分だけが特別っていう感覚を持てないとダメなんだよね
自己肯定感ってそういうことだよね
今は体からのアプローチで神経系を作り直して自己肯定感もどきを作ってるよ
あと人種が違うのに、同じ毒親育ちの一つの言葉でまとめるのは無理すぎる
954 ::2026/04/24(金) 22:40:08.58 ID:ABm52RoX0.net
そういうフラフラした態度や行動が、
968 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 17:12:11.14 ID:WyuwxsMD0.net[1/5]
だから、子どもを安心させようとする意思がないというよりは、おそらく子どもが不安を感じていることに気づいていない
969 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 17:33:03.33 ID:WyuwxsMD0.net[2/5]
つまり、子供のことは何でも把握していると思い込んでいるのは親本人だけ
973 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 18:13:43.40 ID:WyuwxsMD0.net[3/5]
NPDの特徴のひとつとして、恥を極度に恐れるというものがある
嘘を吐いたことが子どもにバレることは、親にとっては耐え難き恥だ
976 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 18:36:58.64 ID:tHXKAYR20.net[2/3]
とんでもなくバレバレの嘘を言って来る時あったな
どんなに指摘しても「知らない」「やってない」しか言わない
987 ::2026/04/25(土) 21:27:08.02 ID:ZlBuafRI0.net[2/2]
ガチ虐待親の場合、早めに救済が入るし、子供の中でも区切りを付けやすい。
人間は勝手に親近感を覚えたり勝手に親密になった気になったり庇護欲を掻き立てられたり頼られたり尊重したりなどを経て、相手を尊重したり愛情を注いだりする。対象に人間性を認める時に必要なのはただひとつ、個を尊重しようとするお気持ちである。
━-━-━-━-━-━-━-━-━
私は1年前に、クラゲを飼っていました。
ある日、いつものようにクーちゃんを眺めていると、私の方へ泳いで来ていることに気づいたんです。
水槽の壁にぶつかりながら、一生懸命こちらへ向かってこようとしていました。
(……もしかして、こっちに来たがってる……?)
クーちゃんは壁に体をこすりつけ、行ったり来たりしはじめました。
(わあ!喜んでる!)
「かわいいね、よしよし」
(……どうしたのかな?)
しばらくの間、流されているクーちゃんを見ていましたが、ふと思い出しました。
だけど、死ぬ寸前に最後の力を振り絞って、別れの挨拶をしてくれたんですね。
私は泣きながら亡骸をすくいあげ、庭に埋めてあげました。
━-━-━-━-━-━-━-━-━
…
……
………
すべては、私の幻想です。
クラゲに脳はありません。すべては反射、偶然の積み重ねです。
クーちゃんは、死の直前まで、何も考えていません。
もちろん、挨拶もしていません。
ただただ、そういう動きになっていただけです。
そういう動きをしていたかも分かりません。
私には、そう見えた。そんな気がした。それだけです。
でも、かわいがっているペットが別れの挨拶をしてくれたら、嬉しいですよね。
名前は、何にしようかな。
クラゲがこのような動きをすることも、通常ではありえないと思います。
すべては、私の幻想です。
人間は、身勝手に物事を捻じ曲げ、存在しないエピソードや感情を作り出せる生き物なんです。
対象がなんであれ、心があるかのように接することが可能なこの共感能力こそが、人間を人間たらしめている、強力な武器と言えます。
ですが、相手の本当の心ではなく、自分の中にある感情の投影を愛しているのだとしたら……
騙されたと思った時の怒りや悲しみ、切なさ、そして、幻想の中で確かに感じられた愛情の正体は、一体なんなのでしょうか……
BGM: https://www.youtube.com/watch?v=eUn9jNB0FCk
ナナナナナナナナ ナマモノ~
症状は儀式行為から始まって、汚染、数などほぼすべての強迫性障害の症状に広がって
森田療法などいろいろ試して、自分の思考のクセに気が付きはしたけど寛解しなかった。
ただ「これは強迫的思考だな」と「普通の思考」の区別がつくようになったのはデカかったと思う。
寛解したきっかけは二つあって、1つは儀式行為に失敗して強迫行為が詰んでしまったこと
高校卒業して浪人生になり、勉強というストレスの解消先とストレス自体が減ったことにあった
自己治療で直したため、メンタル自体は安定していたけれど思考や認識に対する副作用が強かった。
「強迫的なもの」に関する忌避感や気づきが人一倍敏感で、たとえば宗教や一般世間のマナー・常識に対して
強い否定や反抗をしめすようになった。社会生活を送る上で弱い強迫というのは、世間のレールに乗り安定した生活を送るのに必要。
それが無かったので、人生が散漫として、自分の人生への一貫性が見つけられなくなってしまった。
時給300円のイラストレーター2年。月給15万の在宅ライター4年。ホスト1年半。ニート。それが俺の経歴だ。
また小中高時代を強迫という他人と違う苦しみの中で生きてきたので、後天的に共感能力が異常に低いというか、他人の気持ちを想像しにくくなってしまった。
その代わり合理化能力で補っているけれど、本質的な部分では人と分かり合うことができない気がする。「知識としては知ってるけど、共感はできない」そのもの。
イラストレーターを目指したこともあったが、他人の需要が把握できず、また興味が無いためクリエイター系みたいな生活をしているのにクリエイターに向いていない。
また、人生を一回崩されているため「理想の人生」や「人生を整えること」に対する意欲が低い。結果としての自分の状況は嫌なのに、それを変える真っ当な実現努力をしない。
絵(人生)を描いている時に、いきなり横からコーヒーをぶっかけられたのに近い。現実問題は絵を描いている時にくしゃみをしてしまい、汚く線を描いてしまったのに似ている。
どうにかその汚い線を受け入れて、愛して、その線から新しく絵を描いてみようと色々試行錯誤してみたけれど、自分の絵が他人と比べて綺麗に見えなくて、絵を描く気が逸れている。
残念だけど起こり得ると思う
スラムかも知れんなって地域の育ち→メガベンチャーやビックテックや大手SIなので
インテリ気取りのエリート様よりは話通じるとは思うけど、共感力は元から低い
よく考えたらワイが幼少期に住んでたところスラムだったかもしれんな
包丁振り回しているガキとか、カッター振り回してる女とか、全裸で叫びながら歩いている女とか、
大型犬を子どもにけしかけてくるおっさんとか、バット振りながら歩いてるヤツとか、
犬がひとりで散歩しているとか、そういう話を日常生活で聞かねぇもんな?
筋肉隆々の格闘家でも割と刺されたりしてるのに
明らかにヤバそうな奴を『女だから』『ガキだから』『オッサンだから』『隠キャオタクっぽいから』『デブだから』『ガリだから』で
無意味に刺激をしたり、強気に出るヤツって、マジで意味がわからない
- 人を尊重することを学べなかったが、めちゃくちゃお育ちはよい。みんな知り合いみたいな土地で育った (物騒なこととは無縁で育った)
- 絶望的に頭が悪い (想像力皆無)
- 精神病 (ある事について異常に執着し、病的な状態)
このどれかやろなって思ってる
怒りの感情は、脳が分泌するストレスホルモンやアドレナリンの反応によって起こる。怒りはおおよそ30分から40分ほど時間をかけて解消される。生理反応がおさまる。
それ以上の攻撃行動の持続は「怒り」によるものではないと推定できる。また、ストレス反応が起きない状況下で攻撃行動が見られたときも同様だ。
俺が異常者を見分けるとき、以上の点を参考にする。
攻撃行動が多い人の特徴は共感能力が低く、自信家で、自分のことが大好きだ。自分のメリットを第一優先に考え、他人を切り捨てることに躊躇がないことも多い。度を越してる場合、自己愛性人格障害や反社会性人格障害の可能性を疑う。
異常者だなあ……と思いながら、職場の人をひとり、ふたり観察している。
彼らからは「すぐ近くにいる彼や彼女も自分の暮らす共同体の一部」という意識を感じない。私生活で一人で生きていたいなら勝手にやってくれればいいが、これは仕事だ。お前の好き嫌いで雇う雇わないを決めるもんじゃねえ。
本稿で提示するプロファイルは、10万件以上のブクマを有するidを対象に公開コメントをAIが解析し、その深層心理や思想傾向をモデル化した「テキスト・ペルソナ」です。これは実在する個人のプライバシーを暴くものではなく、言語活動に基づく批評的なシミュレーション(思考実験)です。特定の個人の社会的評価を操作する意図はなく、あくまでテキスト分析の一環としてお楽しみください。
世代・時代背景 (Generational Cohort):
生活圏・経済階層 (Habitat & Economic Class):
ライフステージ・役割 (Family & Social Roles):
専門性と認知スキル (Expertise & Cognitive Style):
情報摂取源とリテラシー (Information Sources & Literacy):
政治的・経済的スタンス (Political & Economic Stance):
「敵」と「味方」の認定 (Enemy & Ally Designation):
道徳的基盤 (Moral Foundations):
対人スタンス (Interpersonal Stance):
コミュニティ帰属意識 (Community Belonging):
「世界の全てを冷笑し、ワンルームの『コックピット』から呪詛を撒き散らす、孤独な氷河期サバイバー」
この人物は、現代日本が抱える「氷河期世代の棄民化」と「ネット世論の分断」が生み出した、悲しきモンスターです。経済的な停滞と社会的な孤立が、彼から他者への共感能力を奪い、代わりにネット上の過激なイデオロギーで空虚な心を埋めさせました。彼は社会に対して「復讐」するかのように冷笑的なコメントを書き込み続けますが、その刃は巡り巡って、誰とも繋がれない自身の孤独をより一層深めていることに、気づかないふりをし続けています。
彼は、深刻な心理的苦痛、社会的孤立、そして強烈な怒りを抱えた個人として浮かび上がります。投稿は表面上、ITエンジニアや弱者男性への「批判」ですが、深層では自己の苦痛の外在化であると解釈できます。
彼が批判する「承認欲求」「現実逃避」「他責思考」は、皮肉にも投稿者自身の特徴を強く反映しています。これは典型的な投影防衛機制であり、耐え難い自己イメージを他者に転嫁することで、一時的に自我を保護しようとする心理プロセスです。
最も懸念されるのは、暴力的イメージへの固着と他者の非人間化です。これらは実際の暴力行為の予測因子ではありませんが、心理的危機状態の指標となり得ます。
一文で言えば: 彼は、自己の痛みを他者への攻撃として表出することでしか自己を維持できない、深い孤立と苦悩の中にある人物である。
自己愛性人格障害(Narcissistic Personality Disorder, NPD)を持つ人々が、匿名インターネットを通じて書き込みを行う場合、その行動にはいくつかの心理的、社会的な要素が影響を与えていると考えられます。特に「万能感」を前面に押し出すような書き込みについては、自己愛性人格障害の特徴である「誇大な自己評価」や「他者への共感の欠如」が色濃く現れやすいです。以下にいくつかの観点からその考察を行います。
匿名インターネットは、自己愛性人格障害を持つ人々にとって、自己評価を誇張したり、無条件で他者に優越感を示したりする場として非常に魅力的です。匿名性が確保されることで、現実世界での社会的な制約が薄れ、他者からの評価を気にすることなく「完璧」な自己像を表現できるため、自己愛的な特性が強調されやすくなります。
このような書き込みでは、以下のような特徴が見られることが多いです:
• 自己中心的な発言:他者の視点や感情を無視した一方的な意見。
• 他者への軽蔑:自分が他者よりも優れているとする意識から、他人を見下したような表現が多く見られる。
自己愛性人格障害者が示す「万能感」には、自己を過大評価し、他者を支配する欲求が結びついていることが多いです。インターネット上では、この支配欲求を言葉で表現することが容易であり、現実世界で他者と直接対面しているときに感じる抑圧が緩和され、無制限に自分を表現することができると感じます。
そのため、以下のような行動が見られることがあります:
• 誇張された成功談や能力アピール:自身が成し遂げた成果を大げさに語る。
• 他者の意見を無視する:自分の意見が絶対的に正しいと信じ、反対意見を受け入れない。
• 支配的な立場の確立:他者を説得したり、支配することを目的として積極的に意見を押し付ける。
自己愛性人格障害の特徴的な症状の一つは、他者の感情やニーズに対する共感能力の欠如です。匿名インターネットでは、相手の顔が見えないため、この共感能力の欠如がさらに顕著になります。自分の意見を述べることに集中し、他者の反応に対する配慮が欠けがちです。
その結果として、以下のような行動が引き起こされます:
• 他者への非難や攻撃:自分を批判する人に対して攻撃的な反応を示すことが多い。
• 感情的な疎外感:他者との感情的なつながりを無視し、物理的・心理的な距離感を作り出す。
4. フィードバックの求め
インターネット上では、匿名であることから自己評価を高めるようなフィードバックが簡単に得られる環境があります。自己愛性人格障害を持つ人々は、他者からの称賛や肯定的な反応を強く求める傾向があるため、このような環境は彼らにとって特に魅力的です。積極的に他者に自分の意見を押し付け、賞賛を得ようとする行動が見られます。
匿名インターネット上での自己表現が自己愛性人格障害を助長する側面もあれば、逆に現実世界での対人関係において自己愛的行動が悪化する可能性もあります。長期間このような環境に浸ることで、自己認識が歪み、社会的な孤立や対人トラブルが深刻化することもあり得ます。
匿名インターネットにおける自己愛性人格障害者の行動は、彼らの「万能感」に基づいた誇大な自己評価や支配欲、共感能力の欠如が色濃く現れる場であると言えます。インターネットという匿名の空間は、自己愛性人格障害者にとって自分を誇張し、他者との優越感を維持する手段として機能しやすく、対面での社会的な制約がほとんどないため、彼らの特性が際立つ場となります。
そのため、インターネット上での書き込みや言動に対して過剰に反応せず、適切な距離を取ることが重要です。また、自己愛性人格障害が人間関係に与える影響については、理解と共感を持って接することが有益ですが、その過程で過度に巻き込まれないよう注意が必要です。
当たり前の話してるんやで
お友達やパパ・ママの物を壊さないでね、独り占めしないでね、意地悪しないってねっていう、
乳幼児やマウスでも持っているレベルの共感性/社会性すら持ってないやつに、下記の話は無理ってだけだよ
理解が難しいならテンプレート作ってくれたらそれに合わせて回答するけど、とりあえず書いておくね
人間の判断能力は「積み重ね型」の構造を持っている。つまり、より高次の複雑な判断は、より基礎的な判断能力の上に構築される。
数学を例に取ると、微積分を理解するためには四則演算ができることが前提条件ですよね。同様に、複雑な利害調整を適切に行うためには、
異なる正当な価値観(安全性vs効率性、人権vs競争力、環境保護vs収益性)の間での高度な判断を求められた際には、まず「他者への基本的配慮」という土台が必要。
例えば、製品安全性の例で考えてみて。「たとえ発生確率が低くとも人命リスクはゼロにすべき」という倫理的判断は、
「他者の痛みや苦しみに対する想像力」という基礎的共感能力に依存している。
目の前のGo2やルンバや見知らぬ人の困難を見て何も感じないとしたら、統計上の「低確率の人的被害」に対して適切な感情的重みを置くことができるか?
まぁ、いうまでもなく出来るわけないんだね、ホームレスよりも犬猫の方が価値があるとか言い出す人になる
この問題をさらに深く理解するために、認知的一貫性考えてみよう。人間の心理は、自分の行動や判断に一貫性を保とうとする傾向がある。
基礎的な場面で他者への配慮を欠く人は、より複雑な場面でも同様の配慮の欠如を示しやすい。これは単なる道徳的な問題ではなく、認知的な処理パターンの問題でもある。
バズりのために、Switch2やGo2や楽器を破壊する人の思考プロセスはどうなっているのか?
この人たちは「物の価値」「他者の感情」「資源の希少性」といった要素を適切に重み付けできていない。
では、そのような人が製品安全性の判断を迫られたとき、「ユーザーの安全」「社会的信頼」「長期的評判」といった要素を適切に重み付けできると期待できるか?
まぁ出来るわけない。さらに複雑な利害調整においては、しばしば「感情的判断」と「理性的判断」の統合が必要になる。
純粋に数字だけで判断できる問題はむしろ少なく、多くの場合「この選択は社会にどのような感情的影響を与えるか」「ステークホルダーはどう感じるか」といった
基礎的共感能力が欠如している人は、この統合プロセスで重大な盲点を持つことになる。
組織レベルで考えると、この問題はさらに深刻になる。基礎的倫理でつまずく個人が意思決定層にいる組織は、組織文化そのものが歪む可能性がある・・・・というか既に歪んでる。
「物を大切にしない」「他者の感情を軽視する」といった態度が組織内で正常化されると、より複雑な倫理的判断においても同様の軽視が起こりやすくなる。
これらの例に共通しているのは、「短期的な利益や効率性」と、「長期的な信頼や持続可能性」の衝突。
営利的な判断は、目先の四半期決算を良くするかもしれないが、ひとたび問題が露見すれば、企業の信頼を根底から揺るがし、結果的に莫大な損失を生む危険性をはらんでいる。
中世において、男女の平均寿命が4、50歳だった頃には、そう大した問題もなかった。
それが、60、70まで生きるようになると、もはやだ。
そこで男たちは、歳を取ってからは、金があれば風俗、なければポルノでしのぐしかなくなった。
実際にセックスを体験した者にとって、特に若い頃に良い性体験を持った者ほど、ポルノで性欲を満たすというのは、実に難しいことだろう。
だから、エプスタイン島みたいな場所に、世界中のセレブが押し寄せていたわけだ。
そういう人たちは、そもそも性欲が薄いか、ポルノだけで充足してるかのどちらかだ。
彼らはそもそも、実生活において、妻とのセックスだけで性欲を満たしてないため、歳をとってポルノしかなくなっても、そう大した問題がない。
日本では、2013年までの一時的開放によって、そういう男が大量に出現した。
おそらく、それ以前から、メディアの発達によって、上等なポルノが出現するようになった八十年代くらいから、そういう男たちが生まれ始めていたのだろう。
そこで、風俗、特により金が掛り、危険が伴い、脅迫できるような違法なもので、人々を支配していた連中が、またいきなり表現規制を働くようになったわけだ。
まあ、そうして性的抑圧した結果が、性欲のために結婚するしかない人たちの未婚化であり、半世紀も経ったら、性欲のために結婚するような人たちは絶滅し、結局、彼らの権力は失われるだろう。
残るのは、権力で結婚できる者以外は、何の権力もなくても、圧倒的なコミュ力と性的魅力を持って、実生活でも好みの美女と、何の不自由もなく付き合える男と、性欲が薄いから、社会的要求のために、どんな女とでも結婚できる男のどちらかだが、前者は、現代社会では、存在すら疑わしい。
なぜなら、連中の性的抑圧とイケメンコンテンツが、何の権力もない男がモテるようになることを、全力で阻止しているからだ。
性的抑圧は、異性への余裕のなさを産むだけでなく、自信を奪い、女性への慣れも奪い、要するに、奥手にする。
残るのは、無神経で図太く、共感能力が低く、よってコミュ力も低い強引なだけの男であり、そういう男がストーカーみたいなことをして美女と付き合えない限りは、性欲はあるけど権力がない男は消えてなくなるだろう。
残るのは、権力で女と付き合える男たちと、性欲のない一般民衆だが、性欲がないというのは、性的な嫌悪感も薄いという意味であり、そういう女たちは、ただ金や利便性のために、権力だけあるキショイ親父と付き合うことにも抵抗感がない。
結局のところ、彼らをエプスタイン島みたいな施設で支配するのは不可能になるだろう。
あとは、未成年者と付き合ってるそういう親父を脅迫することくらいだろうが、そもそも、隠しカメラがないことになっている密室に入って、相手の少女と口裏を合わせられたら、その少女がハニトラ工作員でもない限り、起訴することは不可能である。
それは、逆に言えば、連中が、これから、ハニトラ工作員を大量に使用するだろうことを暗示してもいるが。
ただ、これから増える性欲のない人たちというのは、性欲がないから、子供を産むのは、社会的な責任と必要を果たすため以外にない。
となると、彼らは、責任感や正義感が強い人たちということになる。
彼女らが、未成年者との性行を、社会的に悪とされているのに、自分たちがそれに加担するかというと、疑問の余地もある。
社会的には犯罪とされてるけど、何が悪いか分からず、よって、それが正しいと思った時だけ付き合うか、それが悪だと思って、犯罪者を裁くためにハニトラに加担するかだ。
しかも、性欲がないということは、権力や金への執着心も、比例して低いということであり、まあ、権力によって変えるかどうかも分からないが。
もし金銭欲が強かったら、権力がない男とも付き合わないため、結局、現代社会では高級娼婦や愛人みたいなことをするだけで、未婚化と少子化に加担している女にしかならないだろう。
よって、そういう女は、金持ちの愛人になって、シングルマザーになる以外に子供など生まない。
現代のように避妊具も揃った社会においては、シングルマザーにさえなることは少ない。
まあ、中南米や東南アジアの終わった治安の国には多いわけだが。
だから、そうした国から、犯罪者と一緒に輸入しようとしてるわけだ。
そうした少女たちは、未成年淫行を悪いこととは思っておらず、本当の権力者たちには身体を売りまくっているのに、それ以外の男をハニトラして潰すことも何とも思ってないわけである。
もっと悪ければ、正真正銘の毒婦であり、男の方は、はした金で平気で人を殺すような奴らが沢山だ。
彼女らを家に上げたら、最悪の場合、眠らされた後、殺し屋の男たちを招き入れて、金品を根こそぎ奪われて、脅迫され、何かあったら、家族ごと皆殺しにされたり、殺されて別人にすり替えられるだろう。
あるいは、人気のないところに誘い込まれて、同じように殺されてすり替えられ、突然宗教に目覚めたり、教会との謎のコネクションを作り出した当主によって、金と権力は、教会やその陰謀のために使い尽くされるか、丸ごと寄付、なんてことも起こるだろう。
家族の者は、今、「陰謀論がー!」とか言ってるようだと、その時に何を言おうがもう遅い。
下らない陰謀論、というか、家族が別人にすり替えられたという妄想(カプグラ症候群という専用用語まである。なぜそんな患者が、専門用語が出来るほど沢山いるかは、本当に不都合な真実を含んでいるからだろう。木を隠したければ森の中だ。)を抱いた精神障碍者として病院行きだ。
顔なんてのは、似てる人は腐るほどいる上、整形すれば更に簡単になるし、DNA鑑定なんてのは、相手が拒否したら不可能である。
そこで血の繋がりがない別人だと分かったとしても、精々が、母親に浮気疑惑を負わせられるだけだろう。
日本でも、婚外子差別とシングルマザーへの焼石的な支援が、こういう屑の遺伝子を広め、社会的にあらゆる悪影響を未だに残している。
シングルマザーへの支援なんてのは、最低限の生存が保証される程度しかないが、シングルマザー候補を安心させ、誤った道に進ませるそんな偽善は止めて、婚外子差別を失くし、クズ権力者が、自分が蒔いた種を自分で面倒見ないといけない状態にすれば、婚外子も孤児も一気に減少し、治安は更に改善されるだろう。
それ目当ての女も、その前に、シングルマザーへの支援がなく、まずあるだろう権力者や権力者の一族からの嫌がらせによる地獄みたいな生活を生き残り、子供に嫌われていない場合だけその恩恵に預かれることを考えれば、誤った道に進みたがることもないだろう。
今もうシングルマザーになってしまった女はともかく、これからの女にはそうすべきである。
そもそも、婚外子差別なんていう学校が教えてない法的問題が存在することは知らないけど、小学校でも教えてくれるシングルマザーへの支援があるから万が一の時も安全だと高を括っている女と、婚外子差別が存在して、まず間違いなくぼろ雑巾のように捨てられることを知っていて、シングルマザーへの支援も大して期待できないことも分かっている女なら、間違いなく前者の方が多いだろうから、今婚外子差別を失くしても、そんなもの存在してたことさえ知らなかった女の方が多いんだから、婚外子差別を失くして、安心して権力者に抱かれる女が増えることなんてほぼないだろうが。
1. パワーは人を変える
権力を持った人は、共感能力が下がる傾向があります(Keltnerらの研究)。
他者の立場を考えず、自分の欲求や判断を優先しやすくなります。
実力が伴わないまま高い地位につくと、「地位を守ろう」という防衛的心理が働き、他者を攻撃したり、威圧的になったりしやすくなる。
このとき「自分を強く見せなければ」と感じ、パワハラ的な言動が出やすくなります。
「本当は実力がない」と感じている人が、外面を保つために過剰に威圧的になることもあります。
例の話題で延々と「でもシャアはシャルル・アズナヴールだから(ドヤァ」をいい続けてる人いるじゃん?
実際社会に出てみるとこういう人はちょくちょくいて、たとえば飲み会で一度マウント取れたネタを何十回も繰り返して皆にうざがられてたりするやん?
要は共感能力の低さと、それから来る対人成功体験の少なさ故の飢えた承認欲求による地獄の無限ループなんだろうけどさ。
分かり合う能力に極めて乏しく、自己の利益のみを追求し、頭が硬く、引きこもり、そのくせやたらと首を突っ込んでえばり散らかしたがる。
結局さ、単純に頭が悪いってのもあるんだろうな。
例によって「男(夫)は何をしているんだー!」「男が悪い!!」と夫側を誹謗中傷している女性達が多く
当日の朝に休んで欲しい、妻に言われたが夫は出勤した、という情報を見て「仕事ぐらい休めないのかー!仕事だけしてりゃいいと思ってるの?w」などと主張しておられるが
ぶっちゃけ、当日の朝に「休んで欲しい」って言われても滅茶苦茶困るし困惑するよね
「何で、せめて前日に言わなかったの?」ってなるし、緊急度合いをどういうニュアンスで伝えたかにもよるけど
メンヘラ臭いかまってムーブしていたとしたら「またか…」とか「ワガママ言わないで…」としか思わないよ
一日二日なら、緊急の用事なり仮病使うなりで、何とかなるかも知れないが(妻が休んでというから休みます、とか当日ドタキャン休暇取るのは普通に無理ゲーだが)
頻繁に当日ドタキャン休み繰り返していたら、普通に仕事場での信用無くすし、最悪仕事自体を失うよ
ある程度責任のある仕事をしているからこそ、家族を養える給料を貰える訳だからね
よって「仕事ぐらい休めないの?w」とか言ってる女性は、当日適当な理由でズル休みしても許される様な、ぬるい仕事をしていたか
そもそもまともに働いた事すらロクに無いのか、といった所だろう
責任感を持って、責任のある仕事をするという、大半の男性なら当たり前にやっている・やらざるを得ない事が、大半の女性には出来ないし想像すら出来ないのだろう
ああ、まともに責任のある仕事をしなくても許される側の性が羨ましい
事件の続報を読むと、夫は妻の様子が気になって(恐らく色々調整して)午前中で仕事切り上げて早退して様子見に行っているんだよね
そうしたら、妻はおらず、子供は殺されていた
家族の為に働いていたのに、大切な子供を失ってしまった、よりにもよって妻の手によって
悲劇としか言い様が無いし、夫も一生苦しむぐらいの傷を負っているのに、夫側に一切寄り添おうとせず、石や罵倒を投げる女性達に