はてなキーワード: 尊重とは
正直私もピンと来ない。具体的にどんな理由で公言したらダメなのかがわからない。調べればすぐ出るのかもしれないけど。
核拡散防止条約の理念を掲げて「持つべきでない」として糾弾するならわかるんだけど、「許されざる事実上の保有国だ」という認識くらいは公言してもよくない?
イスラエルが保有することを公言しないのは、アメリカ繋がりの建前上の友好国として、イスラエル自身が公言していない以上は、その秘密主義を尊重しよう、という仕組みなのかなーと想像するけど。(イスラエルが公言してるのかどうかは調べてないけどたぶんしてないよね)
公共の場所でお祈りするムスリム問題、正直どう解釈したらいいのか分からんって人多いと思う。
ワイはかなりシンプルで、「外国に行ったらその国の文化を尊重するべき」派や。肌の露出がNGなら隠すし、作法があるなら従う。牛が神聖で食えない国なら、牛肉食わせろなんて言わない。これは当たり前の話やと思ってる。
それが日本でも同じで、日本には「公共空間で宗教的なお祈りをする」文化が基本的にない。だから、やらなくていいでしょ、って思う。差別とか以前に、単に文化の話。
もしこの「その国の文化を尊重する」って価値観が持てないなら、そもそも入国してこなくてよくない?ってなる。これはムスリムに限らん。日本人が海外行って、現地の文化無視して肌見せまくるとか、牛肉食わせろとか言ってたら、「じゃあ来るな」って言われても文句言えんやろ。
多文化共生って、好き勝手やることやないと思うんだよな。相手の文化に合わせる覚悟があって初めて成り立つもんで、「自分の宗教・文化が最優先」は共生じゃなくて押し付けやと思う。
この話をするとすぐ差別だ何だって言われるけど、ワイにはむしろ「相互尊重」の話に見える。日本に来るなら、日本の公共空間の使い方も尊重しようや、ってだけなんやけどな。
こっ……これはブランド品なんだぞおぉぉぉぉ
っていうのと
っていうのは全く一緒の内容を、修辞を変えて言っているだけな気がする
チンケなマンガだったら、「正論」を吐けば相手はタジタジになって何も言い返せずに悔しそうな顔をして、それが「正解」ということになるんだろうけど
まあ実際、水掛け論みたいな話でもオーディエンスがいればその場その場で「正解」が定義されてしまうかもしれない
そもそも何かを良しとするとする人間もいればそうでない人もいる、というのは別に美徳でもなんでもなく、単なる事実でしかないのに
だからお互い尊重しようね、というのはまた別の話であるにしたって、
嫌いな奴が間違っていて、好むのが「まとも」なんだ
プロンプト(GeminiもCopilotも不十分な回答だったので,2回に分けて質問を行った):
私の政治的立ち位置は次の通りです。優先順位が高い順に書いてあります。
- 表現規制反対(いわゆる「非実在青少年」など,未成年を描いた性的創作物への規制に代表される表現規制に反対です。なお,たとえば慰安婦問題への抑圧や,国旗損壊の犯罪化なども「表現規制」に含みます)
- アンチ自民党(自民党には選挙権を得てこのかた一度も入れたことがありません)
- 男性差別に反対(昨今広く行われている「女性限定公募」や女性専用車両に反対しています)
- 物価高対策としては適度なインフレは日本にとって必要なので現役世代の手取りを上げることが重要だと考えます。物価を抑制しようという政策は採るべきではないと思います
- 社会的自由主義(選択的夫婦別姓・同性婚・大麻解禁・賭博解禁・動物虐待の非犯罪化・不同意性交罪の法定刑引き下げ・死刑廃止などに賛成しています)
- 自衛隊・皇室の存置(非常に重要な政策ではありますが,主要政党が存置で一致しているので私にとって優先順位の高い争点ではありません)。
Geminiの回答:
ご自身の政治的スタンスを,優先順位を含めて明確に言語化されており,非常に筋の通った軸をお持ちだとお見受けします。
ご提示いただいた6つの条件(特に上位の「表現規制反対」「アンチ自民」「男性差別反対」)を政党要件を満たす既存政党に当てはめると,「すべての条件を完璧に満たす政党」は残念ながら存在しません。 多くの項目で「あちらを立てればこちらが立たず」というジレンマが生じます。
それぞれの条件に基づき,候補となり得る政党のメリット・デメリットを整理しました。
1. 国民民主党
経済政策(手取りを増やす)と現実的な保守路線のバランスが,あなたの4番・6番の項目と強く合致しています。
合致する点: * 手取りを増やす: 「年収の壁」突破など,現役世代の可処分所得向上を最優先としており,4番のニーズに最も近いです。
表現規制: 党として過度な規制には慎重な立場を取ることが多く,所属議員(浜田聡氏らとの連携など)に表現の自由を重視する者がいます。
現実的なリベラル: 同性婚や夫婦別姓にも比較的柔軟(賛成・検討)です。
懸念点: * 男性差別: 「女性限定公募」への明確な反対姿勢までは打ち出していません(党内にはジェンダー平等推進の動きもあります)。
自民党との距離: 「アンチ自民」を掲げるあなたにとって,政策本位で自民党と協議・協力する姿勢が許容できるかどうかが鍵です。
1番(表現規制反対)と3番(男性差別反対)の熱量が非常に高い政党です。
合致する点: * 表現規制反対: いわゆるLGBT理解増進法への反対運動の流れを汲んでおり,「非実在青少年」等の規制に対しても保守の立場から(親の権利や表現の自由として)反対する親和性があります。
男性差別反対: 「女性専用車両」や行き過ぎたジェンダー平等政策への批判を明確に口にする数少ない政党です。
アンチ自民: 現在の自民党を「左翼化した」と厳しく批判しており,対決姿勢は鮮明です。
懸念点: * 5番(社会的自由主義)との致命的な乖離: 大麻解禁,同性婚,夫婦別姓,死刑廃止などには真っ向から反対の立場です。あなたの5番の優先順位(社会的自由主義)をどこまで妥協できるかが焦点になります。
「アンチ自民」と「現役世代の底上げ」において強力ですが,他の項目で乖離があります。
合致する点: * 経済政策: 積極財政による現役世代の負担軽減を主張しており,4番の「手取りを上げる」方向性は一致します。
懸念点: * 男性差別・表現規制: 党のカラーとしてフェミニズム的・人権重視の側面が強く,3番の「男性差別反対」や1番の「未成年性的創作物の自由」とは衝突する可能性が高いです。
あなたの優先順位(1〜3番を重視するか,5番を重視するか)によって,選ぶべき方向が変わります。
パターンA:1〜3番(表現・対自民・男性差別)を最優先する場合
「日本保守党」**が最も感情的に一致する部分が多いはずです。ただし,5番の自由主義的な価値観(大麻・同性婚・夫婦別姓など)については,この党とは完全に決別することになります。
パターンB:経済と社会的自由(4番・5番)のバランスを取る場合
「国民民主党」**が最も無難な選択肢となります。3番の「男性差別反対」への直接的な言及は少ないですが,極端なポリコレ(ポリティカル・コレクトネス)に走らない現実路線を期待しての投票となります。
もし「比例区」で特定の議員個人の動きを重視されるのであれば,(政党ではありませんが)NHKから国民を守る党の流れを汲む勢力や,国民民主党の中で表現の自由を推進する議員に注目することになりますが,政党要件を満たす中では国民民主党が消去法で残る形になります。
もしよろしければ,上記の「社会的自由主義(5番)」と「保守的な側面(3番・6番)」のどちらをより重視したいか教えていただければ,さらに絞り込むお手伝いが可能です。
「チームみらい」と「参政党」について,ご提示いただいた優先順位に照らして検討しました。
結論から申し上げますと,「チームみらい」は4番(経済・手取り)と5番(社会的自由主義)の適性が高く,「参政党」は2番(アンチ自民)と6番(自衛隊・皇室)への熱量が極めて高いという,対照的な特性を持っています。
4. チームみらい(安野貴博氏らを中心とした新興勢力)
テクノロジーによる合理的な政治を掲げており,既存のしがらみがない点が特徴です。
5. 参政党
独自の国家観を持ち,既存のグローバリズムや政党政治を強く批判しています。
優先順位に基づいた最終的な絞り込み
ご自身の優先順位を「上位(1〜3)重視」か「中盤(4〜5)重視」かで分けると,以下のようになります。
優先順位 重視する場合の推奨政党 理由 上位(表現規制・男性差別・アンチ自民) 日本保守党 or 参政党 自民党への強い対決姿勢と,行き過ぎたポリコレへの拒否感が一致します。ただし,5番(社会的自由主義)は切り捨てる必要があります。 中盤(経済・手取り・社会的自由主義) チームみらい or 国民民主党 4番(手取り)と5番(自由主義)に強い親和性があります。特に「手取り増」への執着はチームみらいが有力です。 あなたの優先順位1番「表現規制反対」と3番「男性差別反対」を重視し,かつ5番の「社会的自由主義」も捨てがたいのであれば,**「チームみらい」**が面白い選択肢になるかもしれません。
彼らは「合理性」を重んじるため,例えば「女性限定公募」が非効率であったり,法的根拠の薄い「表現規制」が経済損失を招くといった論理で,あなたの主張を(リベラルな文脈ではなく)実利的な文脈で採用する可能性があります。
一方で,もし5番(大麻・同性婚・死刑廃止など)よりも「表現の自由を守り,自民党にお灸を据えたい」という感情が勝るのであれば,**「日本保守党」**が最も1〜3番の満足度を高めてくれるはずです。
最近、ニュースでまたストーカー殺人事件が出ててさ、毎回思うんだけど、加害者ってどんな層の男なんだろうな。男友達として見たら普通にいい奴っぽいのもいるのか? それとも「あーあいつやるな」って予感するような奴? いかにもなチー牛みたいな陰湿タイプ? 女からしたらマジで分かんないよな。ニュース見てるだけでも、明らかな暴力男から、ニチャニチャした変態こじらせタイプまで様々だし、実際はもっと多様なんだろう。で、ストーカーになる奴をどう回避するか? ってのを、ちょっと考えてみた。専門家じゃないけど、ネットで調べてみた感じでまとめておくわ。
まず、男友達としてストーカー殺人犯みたいな奴を見た場合だけど、意外と「いい奴」認定されやすいタイプが多い気がする。ニュースとか専門家の話見てると、加害者の心理って身勝手極まりないんだよな。「自分の気持ちを分かってほしい」みたいな独りよがりで、相手の拒絶を無視するパターン。元カノや元妻にストーカーするケースがほとんどで、面識ない相手は珍しいらしい。男友達から見たら、普段は普通に話せて、仕事も真面目で、趣味とかで盛り上がるような奴かも。でも、内面に「女性を所有物みたいに思う」みたいな歪んだ価値観持ってる。遺伝的な要素とか、親の愛情不足で育った奴が代償行為で女性に執着するタイプとか言われてるわ。Xのポストでも、ストーカー気質の男は「親の愛情知らずで求愛が強くなる」って指摘あった。
で、タイプの多様性よ。ニュース見てるだけでも分かるけど、明らかなDV男みたいな「押しの一手」タイプもいる。これは男友達から見たら「あいつ女に強引だな」って思うかも。でも、もっと厄介なのは妄想系。相手が自分に気があると思い込んで、拒否されると逆上する奴。これがいかにもチー牛っぽい陰湿タイプで、ニチャッと笑いながら変態こじらせてるイメージ。精神病系や自己愛性パーソナリティ障害(NPD)みたいなのもいて、人間関係を上か下かでしか見れないから、弱い相手にハラスメントする。Xで見たけど、NPDはDVやイジメの加害者に多いらしい。女からしたら、最初は優しそうに見えて、後でヤバいのが発覚するパターン多そう。ニュースの事件見ても、元交際相手がストーカー化するケースばっかで、天真爛漫な女性が狙われやすいとか。
実際、多様すぎて予測しにくいよな。警察のデータとか見ても、加害者は男性が多いけど、事件化しやすいだけかも。女性幻想が強い奴とか、自信過剰で「俺に気があるはず」と思い込むタイプ。男友達として見たら、別に目立たない普通の奴が多いんじゃないか? 「あいつやるな」って思うのは、普段から女に執着しすぎてる奴くらいで、チー牛っぽいのもいるけど、それだけじゃない。ニュースで出てくるだけでもこれだけバラエティあるんだから、現実はもっとカオスだわ。
じゃあ、ストーカーになる奴を的確に回避するためにできることって何よ? 女視点で考えたら、まず相手に勘違いさせないことだな。誰彼構わず笑顔で接さない、愛想笑い控えめで淡々と。特に若い頃はそれでストーカー誘発しちゃうケースあるらしい。Xのポストでも「基本は淡々と接して」ってアドバイスあったわ。個人情報の管理は鉄板。住所、電話、メールは慎重に。ゴミ捨てるときもシュレッダー使えよ。不安感じたらすぐ警察相談。警告とか禁止命令出してくれる。ホームセキュリティとか防犯カメラ、防犯ブザー常備も有効。サイバーストーカーなら、Googleで自分検索して情報漏れチェック。相手との距離感バグってる奴は、死ぬ殺すとか脅し平気でするから、早めに切る。
ストーカーって結局、相手を尊重できない自己中男の極みだよな。ニュース見て思うのは、警察が面倒くさがるケースもあるみたいだけど、自力救済はダメだから、ちゃんと相談しろよ。回避できればベストだけど、多様すぎて完璧は無理かも。
最近、また選択的夫婦別姓の議論が活発だけれど、少し冷静に整理してみたい。
先に断っておくけれど、私は別に「伝統的家族観を守るべきだ」なんて主張したいわけじゃない。
改姓に伴う行政手続きが煩雑極まりないことも理解しているし、銀行口座からパスポートまで書き換える手間は、生産性の観点からも損失でしかない。
現状、そのコストのほとんどを女性側が負担しているという非対称性が、フェアでないことも理解できる。
キャリアの分断やアイデンティティの問題も、至極もっともな話だと思う。
ただ、今の社会をドライに見ると、別姓導入という選択肢は、『自由』を手に入れる代わりに、全く釣り合わないような難題を新たに背負うように見えてくる。
なぜ「全く釣り合わないような難題を新たに背負う」のか。
少し書き残しておく。
現行の「結婚時にどちらかの姓に統一する」というルール。 これは人権や個人の尊厳という観点からは批判の対象になる。
だが、全体的な視点で見ると、実は「将来発生しうる対立を、初期段階で強制的に解決してしまうメカニズム」として機能している。
結婚という事象は、当人同士の「愛」の結合に見えて、その背後には「家(夫の実家)と家(妻の実家)」の力学が厳然として存在する。
同姓制度は、この潜在的な緊張関係に、婚姻届提出という入り口の時点である程度強制的に枠をはめる。
「姓を変える=相手の家に一旦合わせ、合流させる」 この理不尽なまでの強制力によって、その後の「子供の姓の帰属」や「お墓の問題」といった火種を、オートマチックに処理する。
多少の運用コストを強いる代わりに、難題の解決をスムーズに保っているとも言える。
これは、 「選択肢が増えて自由になる」という単純な話では終わらない。
日本社会の深層には、まだ「家」や「先祖」といった、成文化されていない土着の価値観が根強く残っているからだ。
今までは「法律で決まっていますので」という錦の御旗で沈黙させられていた親世代・親族たちが、夫婦別姓化によって交渉のステークホルダーとして浮上してくる。
「うちは代々続く家だから」 「一人娘なのだから、こちらの姓を残してほしい」 こうした要望が、夫側と妻側の双方から顕在化する。
つまり、結婚が「夫婦二人の合意」で完結せず、「夫の両親」対「妻の両親」という、多者間の調整フェーズへと大きく複雑化する。
夫婦間の意識や人間力、交渉スキルがいくら高くても、背後にいる親族の意向を完全に無視して関係を維持できるカップルが、今の日本にどれだけいるだろうか。
よく妥協案として出される「1人目は夫の姓、2人目は妻の姓にすれば平等だ」というロジック。
これは一見公平に見えるが、子供の視点に立つと「家庭内における代理戦争」の引き金になりかねない。
同じ家の中に「田中くん(兄)」と「鈴木くん(弟)」がいる状態を想像してほしい。
ここで起きるのは、単なる兄弟喧嘩ではない。背後にいる祖父母(スポンサー)を巻き込んだ「資源の争奪戦」だ。
田中家の祖父母は「自分の家の名を継ぐ孫」である兄を可愛がり、教育費や遺産を集中投下するかもしれない。
「お兄ちゃんはお父さんの家の子だから」「僕はママの家の子だから」 親や祖父母からの愛情やリソースが、子供自身の資質ではなく「どちらのラベルを貼られたか」によって偏るリスクがある。
「兄は出来が良いからウチの跡取りに」「弟はパッとしないから向こうへ」といった、能力に基づく選別(ドラフト会議)が行われないという保証はどこにもない。
子供を「家を存続させるための駒」として比較し、競争させ、評価する。
そんな残酷な構造が、家庭という安らぎの場に持ち込まれてしまう。
では、その他の「条件付き運用」ならうまくいくのか。
「子供を持たないカップルに限ればいい」という意見もあるが、生殖は完全に制御可能なパラメータではないし、人間の価値観は可変だ。
数年後に子供が欲しくなった時、どうするのか。
ルール違反へのペナルティ設計(強制離婚?強制改姓?)など現実的ではないし、「この年齢ならOK」といった線引きは脱法行為の温床になる。
「結婚時に子供の姓をどちらかに統一することを義務付ける」という案。
論理的には一番筋が通っているが、これにも「家庭内に名目上のアウトサイダーを生み出す」という懸念がある。
夫だけ、妻だけが家の中で異なる姓を持つ状態は、結婚が本来持つ「新しい共同体の形成」という機能を毀損しないか。
いわゆる「ウォークイズム」的な議論は、個人の完全な自律と親和性の高い「最終的な理想地点」を設定し、そこに向けて「どう強制力を働かせるか」ばかりを議論しがちだ。
しかし、そこには「今を生きている人々の生活実感」への視点が欠落している。
でも、実際には多くの人が「家族みんな同じ名前であること」になんとなくの一体感や安心感を感じているのも事実だ。
その感覚を「古い」「遅れている」と切り捨てて、理想の型に嵌め込もうとするのは乱暴すぎる。
まずは現状の感覚を尊重しつつ、落としどころを慎重に探るべきだ。
何もしない、という選択肢や弥縫的な対処を短期・中期(50年程度を想定)的に模索することは、必ずしも悪ではない。
「進化すること」ありきで、現在の自分たちの感覚を否定して進むのは、社会実装の手順としてあまりに危うい。
結局のところ、選択的夫婦別姓という制度変更は、結婚の入り口にある「姓を変える負担」を取り除く代わりに、
その調整コストを「出産時」や「親の相続時」といった、より後段のライフステージへとタイムシフトさせているに過ぎない。
しかも、後になればなるほど、関係者は増え、状況は複雑化し、「譲れない条件」の争いとなり、解決の難易度は上がっていく。
いわば、「難問の先送り」だ。
今の日本社会の空気感、我々の内面化している価値観が、まだ「家」という引力に縛られている以上、この制度を「強力なリーダーシップで」実装するのはリスクが高すぎる。
結婚の自由度を高めるための制度が、皮肉にも調整コストへの忌避感から、結婚や出産そのものを躊躇させる要因になりかねない。
現状の過渡期においては、良かれと思ってトップダウンで線を引き直すと、より悪魔的な問題が噴出するようなことは起こりがちだ。
より大きなデメリットを解決するための、やる気もビジョンも実行力もないなら、法律的な措置は控えるのが筋だ。
活動家は「自分の主張に有利なこと」「つごうのいい事」を「今すぐやれ」と主張するだけで、デメリットやトレードオフは見て見ぬふりをする人間の集まりである。
左右どちらかに限った話ではない。
法律を通してさえしまえば、問題が起きても、「いいから法律に従え」としか言わなければいいので、どんなに卑怯でも法案成立だけを目指せばいいからだ。
活動家の主張を通した結果、新しく不幸な人が増えても、活動家は、まったく責任を取らないし、何もしないし、顧みることもないことは、始める前から明らかである(歴史はそれを証明している)。
https://www.asahi.com/articles/ASV1R46B4V1RUTFK001M.html
今回の解散劇の最大の特徴は、「熟議(議論)による合意形成」を「選挙による信任」で上書きしようとする手法にあります。
これまでの自公政権では、平和主義を掲げる公明党が「ブレーキ」役を果たしてきました。しかし、高市政権は公明党を排除し、保守色の強い日本維新の会をパートナーに選びました。これにより、政策決定のベクトルが「中道・調整」から「右派・加速」へと劇的に変化しました。
提示された9つの政策(スパイ防止法、憲法改正、国防軍の明記、皇室典範改正など)は、いずれも戦後日本が意図的に曖昧にしてきた、あるいは避けてきた「国の根幹」に関わる問題です。これらを一気に解決しようとする姿勢は、戦後80年の歩みを「積み残した宿題」と定義し、リセットを試みるものと言えます。
ダニエル・カーネマンが提唱した二重過程理論(システム1・システム2)を用いると、高市首相の政治手法が国民にどう作用しているかが鮮明になります。
高市氏の戦略: 「おこめ券」などの分かりやすい物価高対策や、「自らの国は自らで守る」といった情緒的で力強いメッセージは、国民のシステム1に直接訴えかけます。67%という高い支持率は、複雑な議論を抜きにした「直感的な期待感」の表れです。
ポピュリズムの親和性: 複雑な社会問題を「敵か味方か」「守るか捨てるか」という単純な構図に落とし込むことで、システム1を刺激し、熱狂的な支持を調達しています。
高市氏の回避: 本来、スパイ防止法による人権侵害のリスクや、武器輸出拡大による国際紛争への関与、憲法改正の細部などは、システム2による深い検証と丁寧な議論を必要とします。
「遠回り」の拒絶: 中北教授が指摘するように、高市氏はシステム2を働かせる国会論戦を「遠回り」と断じ、選挙というシステム1的なイベントで一気に勝負をつけようとしています。これは、民主主義における「熟議」というプロセスをショートカットする試みです。
日米同盟の変質: トランプ大統領(資料内写真)との親密な関係や、防衛費GDP比2%超、原子力潜水艦の保有検討などは、米国からの「役割分担」の要求に応えるものです。しかし、これは同時に東アジアにおける軍拡競争を加速させるリスクも孕んでいます。
「普通の国」への転換: 武器輸出の「5類型」撤廃は、日本を世界の武器市場の主要プレイヤーに変貌させます。これは経済的利益をもたらす反面、「平和国家」としてのブランドを喪失させる可能性があります。
監視社会のリスク: スパイ防止法の制定やインテリジェンス機能の強化は、安全保障を高める一方で、国民の思想・信条の自由やプライバシーに対する国家の監視を強める懸念があります。
アイデンティティの固定化: 選択的夫婦別姓を拒み、旧姓の通称使用のみを法制化する方針や、外国人政策の厳格化は、多様性(ダイバーシティ)よりも「伝統的な家族観」や「秩序」を優先する社会への回帰を意味します。
中北教授が指摘する「自分が首相にふさわしいかどうかを問う」という解散理由は、典型的なプレビシット(国民投票)型政治です。
ポピュリズムの構造: 「既得権益やリベラルなエリート(丁寧な議論を求める層)」対「決断できるリーダーと国民」という対立構造を作り出しています。
民主主義の空洞化: 高い支持率を背景に、本来必要な「少数意見の尊重」や「権力のチェック・アンド・バランス」を軽視する傾向があります。選挙で勝てば何をやってもいいという「多数派の専制」に陥る危険性を孕んでいます。
高市政権の目指す方向性は、「戦後民主主義のOS(合意形成重視・抑制的防衛)」を「新保守主義のOS(決断重視・自立的防衛)」へと入れ替えることにあります。
この転換は、国民の「システム1(直感的な不安や愛国心)」を巧みに捉えることで推進されていますが、その代償として「システム2(論理的な検証と合意)」が軽視されています。今回の解散は、そのOSの入れ替えを、国民が詳細を理解・議論する前に「白紙委任」させるための戦略的手段であると構造化できます。
国民にとっては、目先の力強いリーダーシップ(システム1の充足)を取るか、あるいは将来的な権利制約や国際的緊張のリスク(システム2による懸念)を直視するか、その究極の選択を迫られる選挙となります。
資料に描かれた高市首相の政治手法や政策の方向性は、ドナルド・トランプ氏に象徴される現代のポピュリズム、およびその根底にある「反知性主義(Anti-intellectualism)」の流れと極めて高い親和性、あるいはシンクロニシティ(同調性)が見て取れます。
反知性主義とは、単に「知性がない」ことではなく、「専門知や複雑な議論を、特権階級(エリート)による自己保身や意思決定の引き延ばし(停滞)である」と断じ、否定する態度を指します。
高市氏の言動: 中北教授が指摘するように、高市氏は丁寧な議論を「遠回り」と表現しています。これは、民主主義の根幹である「熟議」を、目的達成を阻む「コスト」や「障害」として切り捨てる論理です。
トランプ氏との共通点: トランプ氏も「ワシントンのエリート(沼)」が議論ばかりして何も解決してこなかったと批判し、自らの「直感」と「決断」を正当化しました。両者とも、複雑な問題を「決断一つで解決できる単純なもの」へと書き換える手法をとっています。
反知性主義は、論理(システム2)よりも、大衆が直感的に抱く「共通感覚(コモン・センス)」や「感情(システム1)」を重視します。
シンボルと物語の活用: 資料にある「日本国国章損壊罪」や「皇室典範改正(男系維持)」、「奈良公園のシカ」のエピソードなどは、論理的な政策論争というよりは、国民のアイデンティティや「守るべき誇り」という感情的な琴線に触れるものです。
「普通の国」というマジックワード: 首相が語る「普通の国になるだけ」という言葉は、戦後体制の複雑な法的・歴史的経緯を無視し、「当たり前のことをするだけだ」という直感的な納得感をシステム1に与えます。これはトランプ氏の「Make America Great Again」と同様、詳細な検証を拒絶する強力なスローガンとして機能しています。
反知性主義的なリーダーは、自分と支持者の間に立つ「知の門番(メディア、学者、官僚、専門家)」を敵視し、これらをバイパスして直接国民に訴えかけます。
解散による上書き: 国会での野党や専門家による追及(システム2のプロセス)が本格化する前に解散を選んだのは、中間的なチェック機能を無効化し、高い支持率という「数」の力で専門的な異論を押し切る戦略です。
トランプ的「分断」の利用: 「国論を二分する」と自ら宣言することで、反対派を「改革を阻む勢力」や「国益を損なう者」と位置づけ、支持層との結束を強める手法も、トランプ氏が多用した「我々 vs 彼ら」の構図そのものです。
これまでの政治が「客観的な事実やデータに基づく調整(知性の政治)」であったのに対し、高市氏やトランプ氏の手法は「リーダーの強固な意志が現実を規定する(意志の政治)」への転換を意味します。
国際社会への影響: 資料にあるトランプ氏とのツーショット写真は象徴的です。両者は「既存の国際秩序やルール(知性的枠組み)」よりも、「自国の利益とリーダー間のディール(意志のぶつかり合い)」を優先します。これは予測可能性を低下させ、国際社会を「力の論理」へと回帰させるリスクを孕んでいます。
この流れは「知性による抑制」から「意志による突破」へのシフトであり、トランプ現象と深く共鳴しています。
反知性主義的な政治は、閉塞感を感じている国民に「スピード感」と「カタルシス(解放感)」を与えますが、その代償として、「複雑な問題を複雑なまま解決する能力」を社会から奪う危険があります。システム1による熱狂が、システム2による冷静なリスク管理(人権侵害の懸念や軍事的緊張の増大など)を飲み込んでいる現状は、まさに現代ポピュリズムの典型的な構造と言えるでしょう。
タモリ氏が2022年末に発した「新しい戦前」という言葉は、当時の社会に大きな衝撃を与えましたが、提供された資料にある高市政権の動向を重ね合わせると、その言葉が持つ「予言的リアリティ」がより鮮明に浮かび上がってきます。
「新しい戦前」とは、かつての戦前(1930年代)をそのまま繰り返すのではなく、現代的な民主主義の手続きを踏みながら、気づかぬうちに「戦争が可能な、あるいは戦争を前提とした社会構造」へと変質していくプロセスを指していると考えられます。
資料に基づき、なぜ「新しい戦前」が現実味を帯びていると言えるのか、その構造を解説します。
戦後の日本(戦後レジーム)は、憲法9条を基盤に「軍事力を極限まで抑制する」という特殊なOSで動いてきました。しかし、高市首相が掲げる政策は、そのOSを根本から入れ替えるものです。
防衛力の抜本的強化と「5類型」撤廃: 武器輸出の解禁や防衛費のGDP比2%超への増額は、日本を「世界の武器体系と軍事バランスの一部」に組み込みます。これは「平和の維持」という抽象的目標から、「軍事力による抑止と均衡」という、戦前を含む近代国家の標準的な(しかし危うい)論理への回帰です。
原子力潜水艦の検討: 資料にある「次世代の動力を活用した潜水艦」は、長期間の潜航と遠方への展開を可能にします。これは専守防衛の枠を超えた「外洋でのプレゼンス」を意識したものであり、地政学的な緊張を前提とした装備です。
戦前への回帰を最も強く想起させるのが、国民の精神や行動を縛る法整備の動きです。
スパイ防止法: 資料でも触れられている通り、1985年の「国家秘密法案」が廃案になったのは、それが「現代版の治安維持法」になり得るとの懸念があったからです。高市首相がこれに「前のめり」であることは、国家の安全を個人の自由(思想・信条の自由)よりも上位に置く価値観への転換を示唆しています。
日本国国章損壊罪: 「国旗を損壊したら処罰する」という発想は、国民に「国家への忠誠」を可視化させる装置です。これは、多様な価値観を認める「戦後民主主義」から、国家という単一のアイデンティティを強制する「戦前的統合」への揺り戻しと言えます。
タモリ氏の言う「新しい」という言葉の肝は、それが「国民の支持(民主的プロセス)」を背景に進んでいる点にあります。
67%の支持率という免罪符: かつての戦前も、軍部の暴走だけでなく、新聞や国民の熱狂がそれを後押ししました。資料にある「高い支持率がすべてを飲み込んでいる」という状況は、システム2(論理的・批判的思考)によるブレーキが効かず、システム1(直感的な期待・不安・愛国心)が政治をドライブしている状態です。
「遠回り」の排除: 丁寧な議論を「遠回り」と切り捨てる姿勢は、独裁への入り口です。戦前も「議会政治の無能」が叫ばれ、迅速な決定を求める世論が強いリーダーシップを待望しました。現在の「突破型政治」は、その現代版と言えるかもしれません。
トランプ氏とのシンクロは、世界全体が「リベラルな国際秩序」を捨て、「自国第一主義と力の論理」に回帰していることを示しています。
「普通の国」の危うさ: 高市首相の言う「普通の国」とは、国際社会が弱肉強食の場であることを前提とした言葉です。これは、戦後日本が理想として掲げた「名誉ある地位を占めたい(憲法前文)」という国際協調主義からの決別であり、19世紀的な「大国間競争」の時代、すなわち「戦前」の論理への合流です。
逆だよ
男性は性欲稼働で動いてる
昔より相対的に男に股を開かなくなり過ぎた
その結果男が女に対して抱える魅力への価値を感じなくなった
男が何を求めているのかを知りながら男にそれを与えなかったからだよ
= = = =
男が魅力的に感じるのは性的にも社会的にも受け入れてくれる女性だよ
男性なら分かると思うけど、「私はあなたを受け入れます」と言われても「でもセックスはちょっと…」って言われたらその女の人の前から去ると思う
性行為がしたくない人を結婚相談所で希望したら男性のレベルがガクッと下がったって話題が以前あったけど
性欲って男性にとって生きることと不可分なんだよ
何故自分を否定する人を受け入れて相談乗ったりアレコレしなきゃいけない?
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SEX 必ずできる できない日がほとんど
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料金 1回数万円 年収の半分以上
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しがらみ 店から出れば無い 一生つきまとう
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このコピペだいぶ前からあったし、男性が世界的にそれに気づいてきただけかと
逆に聞くけど「男が最も望んでるセックスを拒んで何故モテると思った?」
= = = =
「話しかけられる」→「何度か触れ合う」→「まぁ信頼はできるかな…?」→「この人とだったら…?(私もそろそろ時期もやばいし…)」→「まぁここらで落ち着くか(結婚)」→「したいならしていいけど…(乱暴したら訴えよ)」→セックス
だと思うんだけど
男性は今の時代話し掛けるだけで紐無しバンジーしてるのと同じだから
より一層
でない人はコスパが悪いんだよ
前の上がってた記事で
って記事が出てたけど、遅すぎ
= = = =
いい男を捕まえようと思ったらセックスに積極的になるのはそうだけど
具体的には、男を少しでも繋ぎ止めておきたいなら、
ことだと思う
気分が乗らなくても自分が怒っていたとしてもそれはやっておく(相手男性の健康の為にも)
あと出来れば
(男は相手が感じることで気持ちが高まっていくから、自分も感じやすい箇所とかを自分で習得して男に教えられるくらいまで自分の体を分かっておくこと
化粧や洋服や整形よりモテるための努力になる(前者は女同士でのマウントの取り合いに過ぎない))
= = = =
究極なこと言うと、
大谷翔平の結婚相手になるなら大谷翔平の童貞を奪えば第一候補にはなる
今はビキニゾーンはデリケートゾーンとか言って「人に見せてはいけない」と習う(し、それは大抵の場合絶対正しい!のは当たり前の話として)
男が求めてるものは何万年も前からビキニゾーンの内側にあることは変わってないの
妊娠を前提にしてなければ優秀な遺伝子には幼少期から積極的に見せてないと相手からは選ばれない、という話になる
そう、妊娠を前提にしていなければ
= = = =
逆に、現状で求められていない女性は、
・性玩具の発展による擬似膣の性能向上
等と戦う必要がある
(ここで創作やソシャゲ等を規制したら少子化対策になって男が女と結婚するはずだ、なんてのは根本的に絶対的に間違いだ
求められてる物を与えないで代替手段で耐えていたのにそれを寸断させたら逆上して○し回るか後々の社会でその世代から何となく歪んだ(例えば第二次大戦後の世代)世代意識になりかねない)
= = =
男は勇気を出して踏み出して拒否されると、相手の属性(ここで言う女性)全員にうっすら拒否感が積み重なっていく
インターネットが出来て増幅された拒否感が積み重なった結果、結婚相談所にも行かないで1人で生活を選ぶ人が(望むと望まざるとに関わらず)増加した
女性全員の1回1回の拒否が男性全体に積み重なった結果、「それでも私を選んで欲しい」「女の子は良い人を待ってるんだ」という王子様待望願望なんて本当に甘えてる人の戯れ言になってしまった
「清潔感が足りない」もそうだけど、先ず
「私は〜な人とはセックスしたくありません」
という言葉発してる奴はもう既に男性からアウトオブ眼中にされている事に気付け
男性はもうそういう競争自体についていける程の余裕を持っていないことに気付け
声掛けてくるやつは避けろ(紐無しバンジー繰り返してる異常者に人生壊されたくなければ)
少しでもマトモだと思った奴に「私はセックスしてからあなたの事を好きになるか考える」と言ってこの投稿見せてセックスしろ
セックスしたら色々分かるからそこから相手が良いかどうか判断しろ
秘密にしろと言って秘密に出来ない男はアウトだし、勿論避妊しない男もアウト
相手(男性)が求めていることを先ずした上で、その上でその人が優しいかどうかを考えろ
(好きかなと思ってセックスするんじゃなくて、セックスしてから好きか考えろ
逆に言えば相手もそこで見極めてるんだから相手に愛(ここで言う愛は慈愛の愛)のないセックスと判断されたらどんなに優良物件でも見限られる
競争で優位な物(ソシャゲ、Hなコンテンツ、インターネットのポルノ)がある中で、どうして選ばれると思う?
私は私がいるだけで価値がある?
それは男性が手に入れたくても絶対に手に入れられなかった物だよ
(生きる上で相手が絶対的に必要だと分かっている)セックスすら先ず第一歩で協力しないならどうしてあなたの事を好きになろうと思うと思う?
(自分には他のところで価値があると思ってる?セックスはしなくても他の所が評価されると思ってる?)
これからの男性は初デートでセックスしない女性は見限ると思ってる
自分の一番求めてる物すら始めに協力しないような人をどうして将来の伴侶にしたいと思う?
= = = =
・HPVワクチンの男女問わず適切な年齢での接種と副作用に関する補助の徹底(障害年金1級レベル理想か?)
・初潮が始まったらピルや器具等で妊娠を防いでおく為の処置を(整理のナプキン代とかと一緒に)継続的に配布
・男女問わずピルの継続的接種の任意期間を経てマナー化からの原則義務化
・ラブホ設置を縛る法律に類似する決まり(行政が出す令など)は違法にする(ラブホを設置できる地域を縛る等の決まりが今は全国にある)
・スマホのカメラ禁止、許可製に(普通のカメラはOK)(盗撮の抑制)
・猥褻物陳列罪関連の即時撤廃、公序良俗の定義変更、性に関する法律を縛る法律の原則無効化による性行為に関する忌避感の除去の徹底、国家による性に関する縛りの無効化の国際条約の制定
・性風俗の即時合法化、性風俗店の規制の撤廃とセックスワークの合法化、個人事業主としての枠作成を行う税制改正、業務時の性行為時の暴力行為の規定と警察の介入権制定や警護人を雇う時の税制の減免、介護等と同様な人に寄り添う仕事としての社会的地位の向上
ここまでやった上で、女性がセックスしやすくなる社会を作ることが重要
セックスの正しい求め方、なんて評論も出てくるかもしれない(行為を行う当事者のみの空間で明るいところで女性から全裸になって相手にゆっくり抱きつく、等)
とにかく女性がセックスを求めることはおかしくない、という社会的な合意が必要
それが形成されることで社会的にセックスは普遍的なものになり、
になってくる
そして
男性はうっすら
という不信感が常にある
それに女性の「自分で自分の身体を行使する権利」も尊重されるべきだ、という声もあるだろう
と制定がなされると思う
(女性は男性より社会的だから女性から「なんであの女はあいつとセックスしないんだ」って声が出てくる、例外なく社会の外れ物をぶっ叩くから)
= = = =
妊娠許可が与えられない者はその権利を失い、それ故に男性と同じく唯の労働者として扱われるだろう
今の女性の扱われ方より粗雑な扱いになるかもしれない
今の男性がラディカルフェミニストを嫌っているのは、「(俺達の事を何も知らないお前達が、俺達のことを一切受け入れないお前達が)何故お前達の話だけを聞かなきゃいけない?」という感情だと考えている
だからこそ、同胞としての男性の幾人かを拒否した者について男性は冷たい
(この流れはセックスを怖ごわする流れになり、それは男女双方にとって望ましくない為食い止める必要があるが
しかし「セックスをするのが社会的に当たり前」の社会になっていけば、現状の資本主義の中で「働かない権利」を喚いたところで白い目で見られるのと同等の扱われるようになるかもしれない
ラディカルフェミニストの言う「男により作られた男社会の破壊」という言葉に対して白い目を向けているのと同様に)
= = = =
女性は「産む権利」を持っていて、それ故に「男性を選ぶ」権利も持ち合わせる
「競争」は最終的に「寡占や差別」を生み、「殺し合い」の必要が生じる
「殺し合い」を行った後に残った男性は「魅力的だ」と評され、「より多くを殺した」男性が、「産む権利」を持つ女性に好かれ、生き残ったものの「遺伝子」が受け継がれていく
= = = =
何か間違っているだろうか?
こと日本で言えば、地方の若者を特攻でバンバカ使い捨てのボロ雑巾のように扱い、旧日本軍のお偉方がのうのうと天寿を全うしただろう
だからこそ「強いものへへりくだっていた方が下々を扱いやすい」為に、こんなに長く自民党が政権を取ってきたんじゃないの
そのマインドが全部の影響に出てる(外国人(特にアジア圏)差別、安倍晋三銃撃事件等)んじゃないの
本当に「殺し合い」を人間の力で止めたければ、上記のサイクルを何処かで変えていく必要がある
セックスの後に人同士が相手を好きになり、子供を産むためには、男性が女性に何らかを与えないと好きになり辛い
しかしそれ故に考え出された家父長制は女性の力で撤廃された(これは良かったことだと思う)
しかし必然的に次の社会モデルがない故に社会は人口が減って滅びるか際限ない殺し合いを続けるしかない
技術の力で解決するなら、産む権利をコントロールする方法になってしまう
理性的に全てを解決したいのであれば、しかしこの方法が現状の最適解になるだろうと思う
一時的に婚姻率は下がるだろう(いつでもセックス出来るなら何故結婚で首輪を付けられなきゃならん?)けど、そこから女性側の倫理観が向上して男性と同等になった時に初めて男女の立ち位置が平等になると考える
= = = =
自分は今フリーだけど少なくても相手になってくれた人にセックスしろなんて言えない
強要なんて口が避けても出来ない
これめっちゃ面白いよ。なぜなら少子化対策のためにモテル男を増やさねばならない…までは合ってるけど、その方法を童貞が考えてるから色々ズレてて面白い。童貞の考えるモテるテクニックになってて面白すぎる。
義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、男の子たちが自然と魅力的に育つようにする。
これ童貞が考えるモテるためのスキルだと思うけど実際はぜんっっっっっっっっっぜんちがう。本当に必要なのは子供の頃からオシャレを学ぶことだと思うよ。髪セットしていい匂いを漂わせるだけでメスにモテることを早いうちから学ぶ(いい香りがめっちゃ重要マジで)そんで女性に良い対応されることによって自信もついて勝手に後からコミュニケーションスキルやら身につくから義務教育でコミュニケーションスキルなんて学ぶ必要ないんだよ。
頭良いけどモテないのはコミュニケーションスキルじゃなくて良い歳してママに服選んでもらってるからだよ。元のエントリー読むといかに童貞の考えるモテるためのテクニックがズレてるかわかるだろ?あと本当の異性に好かれるテクニックは相手を尊重というよりネイルを変えたことに気づいたり髪型を褒めるとかそういう部分だから。尊重してくれるステキ!とはならんだろ。髪ボサボサでママに選んでもらった服で面白い話しても相手にされないだろ。
• 当事者を守ることが、当事者の正しさを代行保証することにすり替わる
• 自分たちは常に倫理的に正しい側だという自己認識が強化される
• 映画公開や国際上映は公的行為であり、批判や評価に開かれるべきもの
• 表向きは裁いていないと言う
• 実際には批判の可否、問いの正当性、人の敵味方を線引きしている
「表現の自由は、民主主義社会において特に重要な権利として尊重されなければならず、本件ビラのような政党の政治的意見等を記載したビラの配布は、表現の自由の行使ということができる。しかしながら、憲法21条1項も、表現の自由を絶対無制限に保障したものではなく、公共の福祉のため必要かつ合理的な制限を是認するものであって、たとえ思想を外部に発表するための手段であっても、その手段が他人の権利を不当に害するようなものは許されない」
最近、少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。
だって、男性が女性へ子供を孕ませられるかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人に子供を孕ませたい」って気持ちが大事だよね。
妻が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然と子供が欲しくなるし、ジャンジャン孕ませたくなるはず。
学校教育とか、職場環境とか、全部が「仕事ができる人」を作ることに偏ってる。
例えば、ユーモアがあって、優しくて、家事も積極的にやってくれる女性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。
義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、女の子たちが自然と魅力的に育つようにする。
デート術とかじゃなくて、相手を尊重する心構えとか、面白い話の仕方とか。
企業も、残業ばっかりじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、女性が家庭で活躍できるようにする。
体力的にも精神的にも魅力的な男性が増えれば、男性は「この人に家族を孕ませたい」って思うようになる。
もちろん男性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマは女性側に焦点を当てる
だって生物学的に見て男性の僻み意識が強いんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。
最近、少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。 だって、男性が子供を持ちたいと思うかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人の子を育てたい」「この人と家族になりたい」って気持ちが大事だよね。 妻が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然と子供が欲しくなるし、家庭を築きたいと強く願うはず。
なのに今の社会って、魅力的な女性を育てる仕組みが全然ない。 学校教育とか、職場環境とか、全部が「自立して仕事ができる人」を作ることに偏ってる。 そりゃ経済的には大事だけど、それだけじゃ男性の心は掴めない。 例えば、明るくて、包容力があって、一緒にいて癒やされるような女性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。
国を挙げて取り組むとしたら、まずは教育改革から。 義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、女の子たちが自然と魅力的に育つようにする。 自分を磨く方法だけじゃなくて、相手を尊重する心構えとか、豊かな感性の育て方とか。 企業も、キャリア形成ばかりを押し付けるんじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、女性が心身ともに余裕を持って生活できるようにする。 芸術や文化活動の支援も大事。 精神的に豊かで魅力的な女性が増えれば、男性は「この人と一生を共にしたい」って思うようになる。
もちろん男性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマは女性側に焦点を当てる。 だって、家庭の雰囲気や育児において女性の影響力はやっぱり大きいんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。 政府が本気で「魅力的な女性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。 予算も少子化対策の何分の一かで済むんじゃない?
「男を育てる役割が女側にも生じる、痛みを伴うプロジェクト」?
なにそれ、完全に責任転嫁じゃない?
まず、「男を育てる」って発想自体がもう古い。
パートナー同士なんだからお互いが対等に成長し合う関係が理想でしょ。
女性が一方的に「男を教育する」みたいな構図を前提にしてる時点で、ジェンダー平等の理解がズレてる。
これらを国レベルで変えていくこと。
女性が個別に「痛みを伴って」男を育てるなんて、誰も望んでないし、現実的じゃない。
むしろそんな負担を女性に押しつけるからこそ、女性は「この男と子供産みたくない」ってなるんだよ。
次に「男の粗相に敏感ですぐカエル化現象を引き起こす完璧主義的な精神構造」って…
カエル化現象(ちょっとしたミスで急に幻滅するやつ)は、確かに一部の女性にみられるけど、それって男性側の粗相が積み重なってる結果でしょ。
最初から相手を尊重して、思いやりを持って接してればそんな極端な反応は起きにくい。
女性が完璧主義なのは、過去に何度も「男の粗相で傷ついた」経験の積み重ねが原因の部分が大きいんだって。
原因と結果を逆にして「女性の精神構造が悪い」って言うのは、典型的な被害者責めじゃない?
そして「実子誘拐に代表されるように、日本女性の思考は世界的にも異質」って…完全に偏見とデマのミックスでしょ。
実子誘拐(連れ去り親権問題)って、確かに日本はハーグ条約加盟後も運用が問題視されてるけど、
・連れ去りをするのは父親も母親もいる(統計上、母親側が多いのは事実だけど、父親側も相当数いる)
・欧米でも共同親権が導入されてる国で、母親が連れ去りするケースは普通にある
・日本の場合、単独親権制度+調停の長さ+DVの立証の難しさが、連れ去りを誘発してる側面が大きい
これを「日本女性の思考が異質」って一括りにするのは、国際比較としてもデータとしても無理がある。
むしろ、男性がDVやモラハラを繰り返した結果、女性が子供を守るために逃げるケースが大半。
それを「女性の異質な思考」って言うのは、加害者側の視点でしか物事を見てない証拠。
要するに、女性に「メタ認知しろ」「完璧主義をやめろ」「痛みを伴って男を育てろ」って言う前に、
これをやらないと、女性が「この人と子供産みたい」って思うわけがない。
イタリアを例に出すのは面白いけど、ちょっとデータ見てみようか。
イタリアの出生率は2024年で1.18(過去最低更新中)なんだよね。
日本は2023年で1.20前後、2024年も似たレベルか少し下。
イタリアの方が日本より低いか同等か、どっちにしろ「参考になる」ってほど出生率が高い国じゃないよ。
で、「イタリアの男がジェントルマン的かつ積極的」ってのは、確かにステレオタイプとしてある(カッコよく口説く、ラテン男みたいな)。
・若者の失業率・非正規雇用が高くて経済的に結婚・出産が難しい
・女性の社会進出が進んでるのに、家事育児負担がまだ女性に偏ってる(ジェンダー平等指数でEU内で下位)
・福祉・保育支援が不十分で、「マンマ」文化(母親が子育ての中心)が逆に女性を追い詰めてる
ジェントルマン的なアプローチはモテる要素としてあるかもしれないけど、それが少子化を防いでるわけじゃない。
むしろ、伝統的なマチズモ(machismo)文化が残ってるせいで、女性が「この人と子供産みたい」と思いにくい側面もあるんだよ。
実際、イタリアはフェミサイド(女性殺害)が欧州で深刻で、性差別やDVの報告も多い。
ジェントルマンに見えて、実際は「男は外で女を口説くけど、家では家事しない」みたいな二重基準が根強い。
日本女性がマイクロアグレッション(小さな攻撃性)を感じてるのは、男側が無意識に女性を下に見てる態度や、ジェンダー規範の押しつけが原因の部分が大きい。
イタリアみたいに「積極的に口説く」文化を輸入しても、根本の経済的安定と男女平等な家事分担がなければ、女性は「産みたい」と思わないよ。
結局、魅力的な男性を量産するには男側がもっと家事育児を当然のようにやる、感情を表現する、相手を尊重する文化を育てるしかない。
日本女性の「意識改革」じゃなくて、男側の行動改革と、社会全体の支援強化が先でしょ。
イタリアはまさに「ジェントルマンだけど少子化ヤバい」の典型例なんだから、参考にするなら「こうなったらダメ」って反面教師だよ。
まず、「リベラルやフェミニストが罵倒してる日本人男性と違い、モテ男が多い国」ってどの国を指してるの?
実際のデータ見てみると、北欧(スウェーデン1.6前後、ノルウェー1.5前後、フランス1.7前後)は日本(1.2前後)や韓国(0.7前後)、イタリア(1.2前後)、スペイン(1.1前後)より明らかに出生率が高いんだよね。
男女平等が進んでて、女性の社会進出率が高く、男性も家事育児に積極的な国の方が少子化がマシな傾向が強い。
一方で「ゴミと見下してる地域」って、アフリカのサブサハラとか中東の一部、イスラム圏の国々を指してるんだろうけど、そこは確かにTFR(合計特殊出生率)が4〜6とか高い
でもそれって経済発展が遅れてて教育水準が低く、避妊手段が十分に普及してない、女性の社会参加が制限されてるからだよ。
女性が自分で人生を選べない環境で、子供を産まざるを得ない状況が続いてるだけ。
現代の先進国でそんな社会を「理想」として推奨するのは、ちょっと現実離れしてるよね。
要するに少子化の本質は「女性がこの人と子供を産みたいと思えるかどうか」にあるんだけど、それが起きやすいのは、
・男性が経済力だけじゃなく、性格・コミュニケーション・家事分担で魅力的
こういう国なんだよ。フェミニズムが進んでる国ほど、男性が「ただの稼ぎ手」じゃなく「パートナーとして魅力的」にならざるを得ないし、女性も「産みたい」と思える余裕が生まれる。
「モテ男が多い国」って幻想してる人は、結局「俺たちを罵倒するフェミが悪い」って責任転嫁してるだけに見えるけど、データ見ると逆の結果が出てるんだよね。
少子化対策の本丸は、男性側がもっと魅力的に育つ環境を作ることだし、女性が安心して産める社会を作ること。
だからさ、「あんたらがゴミと見下してる地域は少子化じゃない」ってのは、貧困と女性の抑圧が原因で出生率が高いだけ。
そこを理想とするなら、日本も女性の権利を制限して教育レベル下げて避妊禁止にすれば出生率上がるかもね
でもそれ、誰も望んでないでしょ?弱男くん以外は
最近、少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。
だって、女性が子供を産むかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人の子を産みたい」って気持ちが大事だよね。
夫が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然と子供が欲しくなるし、ジャンジャン産みたくなるはず。
学校教育とか、職場環境とか、全部が「仕事ができる人」を作ることに偏ってる。
例えば、ユーモアがあって、優しくて、家事も積極的にやってくれる男性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。
義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、男の子たちが自然と魅力的に育つようにする。
デート術とかじゃなくて、相手を尊重する心構えとか、面白い話の仕方とか。
企業も、残業ばっかりじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、男性が家庭で活躍できるようにする。
体力的にも精神的にも魅力的な男性が増えれば、女性は「この人と家族を作りたい」って思うようになる。
もちろん女性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマは男性側に焦点を当てる
だって生物学的に見て女性の選択権が強いんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。
政府が本気で「魅力的な男性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。
【追記】
出生率が上がるのに必要なのは「全員が超イケメン・超高収入」になることじゃなくて、「この人と子供を産みたい」と思える男性が大多数になること。
日本や韓国みたいに「魅力的な男性は上位10%だけ」みたいな極端な分布だと、女性の多くが「この人と子供産みたい」と思える相手に出会えず、晩婚・非婚・無子化が進む。
「上位はごく一部のまま」って言う人は、結局「俺は平均以下だからどうせ無理」って諦めモードで、現状維持を正当化してるだけに見える。
・女性の年収を下げて男性に頼らざるを得なくしたらまた子供が増えるのでは?
婚姻率が下がってる主な理由は、経済的に自立できる女性が増えたのに、男性側がパートナーとして魅力的になっていないこと。
自立できるのに、結婚のメリットを感じられない相手しかいないから結婚を先送り・諦めている。
男性の魅力が上がらない限り、女性は「仕方なく結婚」しても、子供は産みたくない(産んでも後悔する)状態になる結果、晩婚・非婚は減っても、無子化・少子化は加速する可能性が高い。
・一夫多妻制の導入
一人の男性に何人も女性が集中するより、魅力的な男性がもっと増えた方が効率的。
一夫多妻だと、上位の超魅力的な男性だけが子供を量産して、下位の男性は完全に取り残される。
一人の男性が多数の妻と子供をちゃんと育てるなんて現実的に不可能。
経済的・時間的・精神的負担が爆増して、結局ほとんどの子供が十分なケアを受けられず、子供の貧困・ネグレクトが激増する。
女性にハードルを下げろと言うのは、結局男性が努力しなくていい言い訳にしかならない。
①「まあこの人ならいいか」レベルの結婚が増える → 後悔・離婚・無子化のリスクが爆増
②女性が「仕方なく」産む子供が増える → 子供の幸福度が下がり、将来的な社会問題になる
③男性が「どうせハードル低いから努力しなくていい」と思考停止 → 魅力の平均値がさらに下がる悪循環
まるで今の日本ですね!
だからあらかじめ言っておくけど、おれはこの世界のだれかが、なにか悪いことをしたって言ってるわけじゃない。
この世界はクソじゃないし、いいこともたくさんある。
けど、会社とかなんとかってのはつくづく人を人として見てないって感じる。
そして、多くの人がそれを当たり前だとおもってる。
評価とか、規範とか、規律とか、意味わかんねーよ。いつも全力でやってるよ。
そんな状況が一日の半分を占めているってどういうこと?
働いてる人も意味わかんねーことを言ってくる。
相手は会話として喋ってるんじゃなくて、規範に則って喋ってるから、まるで意味がない。
規範って誰だよ?
「働くことに意味を求めすぎでは?職場の人間関係は割り切ってやればいいんだよ」
違う。人はどの瞬間でも相手を尊重すべきだ。尊重がない関係なんて地獄だ。
そう割り切らなくちゃいけない状況にあるなら、それはなにかがおかしい、っておれはおもう。
上手くやれないのは、ただ単に、おれが仕事のできない間抜けだからなのか?
会社は人を物のように扱って、おれはそれに屈服してる。
屈服してるなら、それは加担してるのと一緒だ。
いまの職場は十何個目かの職場だから、一般化とかじゃないとおもう。
すべてではなくても、ほとんどの場所が同じシステムを使って動いてるから、
ほとんどの場合働きづらいからって、職場を変えれば済むって話じゃないんだ。
今は耐えていればいつか変わるなんてのも幻想だとおもう。
これは沢山言われてることだけど、
「やるべきことをすべて終えたら本当にじぶんのやりたいことをやろう、なんてことは絶対にできない」
何かを終えたら、何かがやってくるだけだし、今を満足させるのを我慢して、未来に託すふりして逃げ続けてるだけだから。
民主主義ってなんだよ。
おれは「人間じゃない何か」に従ってる。
でも別に誰もわるくない。
この世界はクソじゃない。
内閣府公用車 赤信号無視か 1人死亡8人重軽傷の多重事故 東京 | NHKニュース
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015033511000
コメント見て呆れた。
「都内のタクシー乗る時は」じゃねーんだわ。じゃあどこならしなくていいんだよ。
g**********a タクシー乗る時、シートベルトしない人が大半だと思うけど、こういうこともあるのでちゃんと締めるべきだと思う。自分の命を守るために。R.I.P.
オメーがいつもしてないってだけで「大半」とか決めつけんな。
t*******y 公用車が信号無視事故に巻き込まれたんじゃなくて、公用車が信号無視なのかよ………うわぁ… タクシーでもシートベルトした方がええな………
ていうかこういうコメント見てると「タクシーだからしない」っていう判断でシートベルトしてないみたいなんだけど、大丈夫か?
もらい事故の確率はタクシーだろうがマイカーだろうが変わらんってことくらい少々足りない頭でもちょっと考えればわかるだろ。道走ってればみんな同じだよ。
まして初対面のタクシードライバーがどんな運転スキルの持ち主かなんて、席に座った瞬間にわかるのか?
最低限二種免許は持ってるとは言え、今日が営業初日のド新米かもしれないんだぞ。
そもそもタクシーに乗ったら、口頭にしろ機械音声にしろシートベルト着用を促されるはずだ。
それをガン無視できるのって、なかなかの神経してるよな!
トヨタのジャパンタクシーだとルームミラーのあたりに後部座席シートベルト警告灯がこれ見よがしに光ってるんだが、目に入ってないのか? 客に見てほしいからそこにあるんだよ。
そこまでされてまだ着用を拒否れるって、ホントなかなかの神経してるよな!
あ、後部座席のシートベルト着用は義務じゃないと思ってる人は多いかもしれないが、言っとくけど一般道でも全席シートベルト着用は義務だぞ。
単に「一般道では罰則がない・高速道路では切符を切られる」というだけの違いでしかない。
そんなことより俺が理解してほしいのはドライバーの「お気持ち」だ。
同乗者に怪我をさせたくないし、同乗者に怪我をさせたドライバーにはなりたくない。
だから、いついかなる時でも、同乗者には全員シートベルトをしてほしいと思ってる。まあ全員が全員そうではないかもしれないが、良識あるドライバーはそうだ。
ドライバーの身になって考えてみてほしい。「重くて不安定だけど絶対に壊してはいけない貴重な荷物」を運ぶとしたらどうする? ロープか何かでしっかり固定するだろ? ぐらぐらのまま運ばないよな?
ドライバーにとって人を乗せるってのはそういうことなのよ。大事に安全に運びたいのに、シートベルトしてないと余計な神経使うし緊張もする。つまり、シートベルトしててくれると助かるわけよ。気持ちが。
その気持ちを尊重して協力してくれって言ってるの。そうするのが同乗者としてのマナーでしょ、って話。
同乗者がシートベルトをしたからといって「俺の運転が信用できないのか!」なんて考えるドライバーはいないし、もしいたとしたら、そういうヤバイやつが運転する車にはそもそも同乗してはいけない。
ちなみに、JAFの統計によると一般道での後部座席シートベルト着用率はまだ45.5%しかない。
この記事を読んだ人は、この数字がもっと増えるように、できれば100になるように協力してほしい。
自分がさも当たり前のようにシートベルトをすれば、一緒に乗る人だってたぶんつられて着用するだろう。
ドライバーも同乗者にはきちんと着用を促して、つけてくれたらありがとうと言おう。
率直に言うと、「擁護派が伊藤詩織を代弁しすぎている」という違和感は、かなり妥当です。
整理します。
⸻
⸻
① 何が問題なのか(核心)
👉 本人が語っていないことまで“本人の意思”として語ってしまう
⸻
• 常に被害者
• 常に傷ついている
• 常に批判に耐えられない
👉 本人が
• 説明したい
• 反論したい
• 一部認めたい
⸻
代弁が過剰になると、
• 本人の発言より
が前に出る。
結果、
👉 これは、本人の声を強めるどころかかき消す。
⸻
に変換される。
👉 結果、
という危険な短絡が定着する。
⸻
理由は主に3つ。
2. 「沈黙=守らねば」という焦り
👉 悪意ではない。
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• しかし
言い換えると、
守るが、語らない
支えるが、決めない
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⑤ 厳しいが重要な指摘
代弁が過剰になると、構造的には
「被害者のため」と言いながら、
になりかねない。
これはフェミニズム的にも、
ジャーナリズム的にも、かなり危うい地点です。
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まとめ(短く)
• 結果として
• 議論を止め
• 本人を固定し
• 選択肢を奪っている
• 本当に尊重するなら