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はてなキーワード: ドリンクとは

2026-05-12

そもそも今回の居酒屋トークの発端になった店って居酒屋なの?

「居酒屋は原価率の低いドリンクで支えられているから飲めない人は酒飲みと同じペースでソフトドリンクを頼んでくれ」という投稿に「同じペースでジョッキウーロン茶飲めるのか?」 - Togetter

この話題が発端だと思うんだけど、この「八九屋」って居酒屋名乗ってないんだよね

公式Xアカウント・店の暖簾やきとり八九屋」

GoogleMapの分類「串焼き店」

食べログの分類「もつ焼き」

ぐるなびの分類「やきとん・豚料理

Rettyの分類「焼き鳥

まあ実際は居酒屋なんだろうけど、こういう居酒屋であることを隠している店が居酒屋なんだから酒飲め!っていうのはおかしいだろ

anond:20260511184637

これは有益

居酒屋料理人件費含めた原価より安く提供する代わりに原価に比べて高価格ドリンクで採算を取る。が、酒離れのため採算が取れなくなってる。

カフェは原価に比べて高価格に設定出来るので採算取れる。

ラーメン屋は回転率が高いため採算取れる。

以下の3つならコース方式が一番いいかな。

席料で金取られるの未だに納得出来ないし外国人トラブルもあるし。

コース方式採用して追加で単品注文出来るようにしたらいいんじゃね?材料管理とかややこしくはなるが。

まあそれかシンプル料理の値段を少しずつ上げていくかやな。

コース強制

アラカルト(単品注文)を廃止してコースに一本化し、

最低支払金額強制的に引き上げる。

利益は確保しやすいが「あれこれ選べる自由や好きな量を食べる自由」は客から奪われる。

●高額なアミューズお通し)の必須

席料として2000円〜を取り、しっかりと原価をかけた一品強制的に提供する。

これで入店時の基本利益を確定させる。

時間従量課金、または超高回転化

長居を許さず、時間で締めるか、ファストフードレベルの回転で回す。

anond:20260511134808

普通にワンドリンクあたりの時間制限つければいいだけじゃん。飲まないなら延長料金払えばそれだけいられるとかじゃだめなの?バカなの?

anond:20260511184637

ドリンクはそういう物という風潮が定着してるから、割高料金でも許容されてるからではないの

現状で料理の方の金額を高額にしてしまうと客が計算したり疑ったり互いにとって良くないコスト

2026-05-11

anond:20260511184637

わざわざキャバクラに来ておいて「俺は友達とこのキラキラ空間で語り合いたいだけなんや女の子指名したりドリンク頼んだあげたりしないよ、馬鹿馬鹿しい」みたいなクソ客がいたら、普通に叩き出されるよね。

居酒屋もそういうフェーズになりつつある。酒は呑まないけど居酒屋は好き、みたいなヤツはクソ客扱いでいい。

anond:20260511211620

払うだろ普通に

ワンドリンク文句言うのはマジでいらんものに金取られるのが嫌なだけなんだから

お通し文句言うのも同じ

からしたらマイナス価値のものさらに金を払うという体験マイナスマイナス)が嫌なんだよ

商売やってるんだったらそれちゃん理解したほうがいいよ

配信コメしまくってるのにずっとスパチャしない奴は荒らしと一緒

飲食店ドリンク頼まない奴は客として劣悪」はこれと同じことだよね。

俺には理解不能な話だけど、こういう価値観がつよい人は確かにいそう。

無課金ソシャゲやることにプライド持ってる人とかは流石にどうかと思うが。

そういうの拗らせた果てに「障害者社会寄生虫から殺すべきだと思った」みたいなのがえるんだろうなとも思う

席料500円、ドリンク2杯以上注文すると席料が無料って、アルハラ助長するルールだな。

anond:20260511184637

これ要は食べ放題と同じビジネスモデルなんだよな。パッと見では全然違うように見えるが、経済学価格差別戦略と呼ばれるやつで、客によって1商品当たりに別の価格実質的につけている。ドリンクの原価がほぼゼロだとして、ドリンクの量で、料理1品当たり高い価格に面する客と低い価格に面する客とができている(ここが価格差別食べ放題場合は少食の人が1品当たりで高い価格に面する客、といった感じで価格差別が起きる)。もし、料理の値段を上げてドリンク不要になれば価格差別は起きないわけだ。

で、価格差別戦略ってなぜ採用されるかと言えば、店が客から最大限絞り取るため。高い金を払ってもいいと思っている客から大金を取り立てつつ、料理に高い価格をつけたら来なくなってしまうような人には彼らが払ってもいいと思うラインまでは下げて客にするわけだ。これを合法的にやれるのがドリンクで採算とったり食べ放題にするというビジネスモデル(本当に相手の懐を見ながらそれぞれ別々をの価格提示する、完全価格差別は法的に制限されている)。

もちろんこれは店が大儲けしているということは意味しない。こうやって客から搾り取って初めて固定費がまかなえるということもあろう。価格競争の激しい立地などではそこまで珍しいことでもない。客から搾り取った利潤がレントとして大家などに流れるケースだ。しかし、店がいくら儲かってないとはいっても、客からすれば搾り取られているという事実は変わらない。(客同士ではなく)客と店の間に売買の利得の分け方で不公平があるというのも変わらない。

anond:20260511210850

たくさん食べろなんて言ってなくて、食べる量は同じでいいから値上げすればいいじゃん、と言っている。

居酒屋ワンドリンク制(ツードリンクスリードリンクかなんでもいいけど)に文句言ってるような連中が料理1皿に3000円とか払う訳ないじゃんっていう話。

anond:20260511184637

単純にフードとドリンクそれぞれをバランスよく値上げ/値下げして、同じだけ頼んだら同じくらいの金額になるように調整すればいいだけのように思うんだけど、何でそうしないんだろ。

ソフトドリンクが回転率が低くて、飲む側もたくさんは飲めないなら、ソフトドリンクはむしろ高くしたら?

居酒屋じゃないけど、近場で酒を安くして、料理は割高な店あるよ。

酒の安さにつられて繁盛してるよ。

三大「うるせえよ」



あと一つは?

居酒屋、少なくなるサイレント値上げから、質を下げるサイレント値上げに変わってきた感じ

もともと利益率がいい酒とかドリンクとかでペイしてて、フードなんかカツカツで、家賃人件費光熱費材料費も何割も上がるともう無理なんだろうな。

もともと、自分で作れば200円くらいの食べ物を1000円くらいで出して、酒とフードで会計が1人4000円くらいになるようにしてたやつを、客単価を5000円を死守しようとしてついに質まで落としてきた感じ。

これならスーパー惣菜のほうがマシ。

なぜ飲食店は「ドリンクで儲ける」のをやめられないのか

定期的にSNSで 「飲まないのは店に迷惑がかかるから飲んでくれ」

アルコール利益に頼るな。料理を値上げして適正価格にすればいい。

それができない店は潰れればいい」 という話題がよくバズる

飲まない人の言い分はわかる。

ご飯が食べたいだけなのに、飲みたくもない原価数十円のウーロン茶

500円も600円も払いたくはないだろう。

だが、現場で仕込みをして、数値を管理している飲食店立場から言わせてもらうと、

ドリンクを安くしてフードの値上げで全体利益を確保するモデルは、

現状の飲食店ビジネス構造上、極めて非現実的だ。

実際、酒を飲む層が減る中で「アルコールを頼まなくても利益確保できる居酒屋モデル」を

何度も考えてみたが、どうしても無理だという壁にぶつかった。

なぜ無理なのかを、できるだけ伝わるように解説してみたい。

1. 労働生産性の圧倒的な違い

飲食店の中にいないと実感しづらい部分だが、

酒と料理では「労働生産性」が全然違う。

ビールハイボールは数十秒で1杯が完成する。圧倒的に人件費がかからない。

それに、原価率もサワーハイボール類なら10〜15%、一番高い生ビールでも30%前後

一方で料理は、仕入れ、下処理、調理盛り付け、そして廃棄ロスと、

膨大な「見えないコスト人件費」がかかっている。

厨房一生懸命仕込んで丁寧に仕上げた料理が、ビールよりも利益が悪いなんてザラだ。

結局、酒の高い利回りが、手間のかかる料理コストと店の家賃補填している。

まりドリンクを頼まないというのは、アルコールを頼む客にフリーライドしているようなものだ。

飲む客の払う酒の粗利が、飲まない客の席代と料理人件費を肩代わりしている

——これが今の日本飲食店構造だ。

その肩代わりの上にあるサービスを受けながら、

「飲まない俺たちにも同じような美味しい料理を当たり前に提供しろ」と言うのは、

少々虫の良い話ではないか。というのが本音だ。

2. 「胃袋の限界」と「席あたり時間売上」

「じゃあ料理を2倍の値段にして酒の利益カバーしろよ。それが適正なビジネスだろ」

と思うかもしれない。

でも、人間には胃袋の限界がある。

酒飲みは「もう1杯」を気軽に頼むが、食事メインの客は「もう1品」とはなかなかいかない。

1人前を2人前頼むことは物理的に起こらない。

飲食店経営は、突き詰めると「席あたり時間売上」の勝負だ。

同じ2時間滞在で、飲む客はドリンクを追加で重ねて単価を伸ばすが、

飲まない客は追加注文の弾が極端に少ない。

フード単価を上げても、客単価の伸び代は飲み物利益補填するには届かない。

さらに最悪なのが、食事だけで「水だけで粘る」ケース。

居酒屋は早い話、長い滞在時間アルコール粗利で回収するビジネスモデルだ。

ラーメン屋のように10分で食べて、さっさと出てくれる業態とは違う。

テーブルの回転率が落ちた瞬間、店の売上は頭打ちになる。

ここで必ず出る反論が「カフェは酒なしで成立しているじゃないか

ラーメン屋カレー屋は酒なしで回ってるだろ」というものだ。

カフェコーヒーの原価は豆・ミルク込みでも50〜80円程度。

提供価格500〜700円なら原価率10〜15%。これはハイボールと同じくらいの利益率。

まりカフェは「ノンアルコールで酒並みの原価率を出せる唯一の飲み物」を主力商品にしている。

エスプレッソマシンで30秒、ドリップでも数分。

料理のような仕込み・下処理・廃棄ロスがほぼゼロ

フードを出すカフェでも、サンドイッチ焼き菓子など

「仕込み済みで出すだけ」が中心で、調理人件費が圧倒的に低い。

一方、ラーメン屋カレー店、立ち食い蕎麦が酒なしで回るのは、別の構造が成立しているからだ。

これらは「客単価1000円前後 × 1席あたり1時間に2〜3回転」という超高速回転モデル

スープやルウは大鍋で一気に仕込んで、注文が入ったら盛るだけ。

1人のオペレーションでも1時間に何十食と捌ける。

要するに、酒の粗利の代わりに「圧倒的な回転数 × 仕込みの集約化」で利益を作っている業態だ。

居酒屋バルビストロでこの構造再現できない。

客は腰を据えて1.5〜3時間滞在し、料理は仕込みがあるとはいえ一品ずつ作るのが前提。

さら前菜・揚げ物・焼き物煮物・〆とメニュー数が圧倒的に多く、

食材調理オペレーション分散している。

「一点集中の仕込みで一気に捌く」高回転モデルとは、厨房設計思想もまるごと違う。

「酒なしで回ってる店があるんだから、お前の店もそうしろ」というのは、

フレンチコース料理人に「サイゼリヤならもっと安く出せるぞ」と言っているのと同じだ。

3. 強固なアンカリング価格相場観)

そもそもの話、客は料理に対して「この内容ならいくら」という強い相場観を持っている。

酒の粗利カバーするために、今まで1000円だった料理を2000円にしたら、

「高すぎる」と言って誰も頼まなくなるだけだ。

ソフトドリンクを値上げするにしたって、

日本には「水は無料ソフトドリンクは安い」という呪いのようなアンカリングがある。

コンビニで買えば200円もしないコーラに800円を気持ちよく払うのは難しい。

結局、価格というのは、個人の店が勝手に決められるわけではなく、周りの相場に合わせざるを得ない。

もちろん海外のように、ザクロハイビスカスを使ったクラフトモクテルが

1杯1500〜2000円で当たり前に出るような文化日本根付いてくれれば話は別だが、

現実は、できるだけ安いドリンクで済ませたいという層が大多数だ。

では、酒離れが進むこれから時代、どうすればいいのか。

このまま酒を飲まない人の声が大きくなって、

居酒屋でも飯だけを好きに食わせろ』ということになると、

酒の利益依存した中価格帯の居酒屋バルは、ビジネスモデルとして完全に崩壊する。

生き残るための生存戦略は、極端な話、以下の方向に向かうしかない。

コース強制

アラカルト(単品注文)を廃止してコースに一本化し、

最低支払金額強制的に引き上げる。

利益は確保しやすいが「あれこれ選べる自由や好きな量を食べる自由」は客から奪われる。

●高額なアミューズお通し)の必須

席料として2000円〜を取り、しっかりと原価をかけた一品強制的に提供する。

これで入店時の基本利益を確定させる。

時間従量課金、または超高回転化

長居を許さず、時間で締めるか、ファストフードレベルの回転で回す。

実際、この3つはすでに業界の中で進行している。

客単価2~3万を超えるコース専門のフレンチ寿司屋が増え、

席料2000円以上の店も現れ始めている。

安い店では60分制・90分制で機械的に回すチェーン業態しか残れない。

料理を値上げして、ドリンクは頼まなくても良い形にしろ」という主張が世論の主流になれば、

今のような『単品で安価自由に頼める個人店』は街から消える。

日本の『気軽に飲み食べできる多様な食文化』の危機と言ってもいい。

俺は正直、そんな未来にはなってほしく無いなぁと、思ってる。

追記

居酒屋は、これから時代は無理なんじゃない?

それは本当にそう。

居酒屋は酒飲むこと前提のモデルなので、今の世の中だと厳しいのを説明したつもり。

ただ「料理転嫁しろ」とか、「酒無しでもやってる飲食業態もあるだろ」

って意見散見されたので、居酒屋モデル誤解されてるなって思ったんよね。

>飯だけでさっさと帰る人は許してほしい

わかる。けど、やっぱり酒と一緒に食べてもらいたくて料理を作ってる店も多い。

単純に、それは居酒屋というコンセプトの話。

あくまでも個人的な感覚だけど飲まない時は、

美味しい定食屋も沢山あると思うので、そちらを利用して欲しいかな。


>酒を強制するな

飲まない人を批判してるつもりはないんよ。

ただ、居酒屋の仕組み上、飲まないでご飯だけで長時間居座られると、

店のモデルが成り立たないってのを伝えたかった。

飲まないスタイルに合う飲食業態を選んで欲しいだけ。お互い棲み分けよう。


東京から居酒屋なくなるかもね

そうなんだよね。

本当に丁寧に料理を作ってくれる素晴らしい居酒屋が沢山あって、

俺は居酒屋文化を心から愛してるから自分でもやってるし、

そういうお店ができる限り今に近い形で残って欲しいのよ。

>うるせえ。俺には関係ない。チェーンでいいよ。潰れろよ。

この手の意見が本当に悲しい。

あなたが潰れろと言った先が、大切な場所の人も沢山いるんだ。

口コミサイト評価があてにならない下町

居酒屋ソフトドリンク問題を見てて思ったんだけど

しょうもないルールがあるお店って評価が低くなりがちなんだよね。

SNSを見てお店にいってワンドリンクで居座るような一見の客が居心地悪くて低評価したりする。

でも実際は酒飲む客からしたらめちゃくちゃいいお店だったりする。

都心部繁華街はまだまだ口コミサイトが強いけど

下町個人店とか低評価なのに実はすごく良いお店ということがちらほらある。

anond:20260511123108

そんなの簡単ビールの倍の値段でソフドリ+水売りゃいいんだよね

その上で「なんらかのドリンクは頼め」ってことにすんのよ

ソフドリを馬鹿正直に安くしてるから採算取れないのであって、平均的な酒飲む客とノンアルの客の単価が同じになるように価格設計したらいいだけの話じゃん

それでもこの店の料理が食べたいって人だけ相手にすればいい

2026-05-10

映画館ポップコーン飲み物高いのがダメ

なんでポップコーンを200円、ドリンクを150円くらいで売らないかなあ?

調子乗ってるよなあ

それで持ち込み禁止とかなめてるよなあ

コンビニで買った方がいい価格だろ

なめんじゃねえぞ

2026-05-08

映画館飲食問題

マナー云々については一旦置いておいて、買う・買わないの間に、並んでまで買いたくないと上映時間に間に合わないかもしれないから買えないが相当数あると思っている。

そもそも映画飲食販売の相性が悪いよな。

程々の人出と程々の飲食利用者までなら良いのだが、ヒット作品や濃いファンのいるコラボセットとかがあると一気に受け取り時間が読めなくなる。しかもそれは自分の観たい映画と同じであるとは限らない。

利用者側としてはネットチケット購入時に一緒にフード・ドリンクも注文出来て入場開始時間以降に訪れればノータイムで受け取れるような仕組みや現地注文時なら想定待ち時間が分かるような仕組みが欲しい。

映画館側も映画鑑賞だけなら収益云々言うまえに、もっと買わせる努力をして欲しい。

 

ちなみに私は毎週のように映画館へ行くけれど、単純にカネが無いのでフード・ドリンクは買わない派です。

2026-05-07

anond:20260507152742

外食ドリンク料理の重量計るんすか?

食い終わった後に空袋も差し引いて?

ガイジだろwww

ミスドは完全食である

ミスドは完全食です。

ミスド食事をする際は食事メニューパイピザ)を主食にし、ドーナツは1〜2個程度に留めるとバランスが良くなります

カロリーを控えたい場合は、低カロリーフレンチクルーラー系や、脂質が低い商品を選ぶのがコツ。また、栄養バランスの偏りを防ぐため、野菜を含むメニューや、ブラックコーヒーカフェインレスカフェオレなどの甘くないドリンクを合わせると、より健康的です。

バランス重視のミスド食事術メインの食事ランチ・朝食)おすすめ:

「misdoごはんシリーズパイピザエビグラタンパイチーズミートパイなど)。

ドーナツなら:

フレンチクルーラーカロリー低め)、ポン・デ・リング糖質・脂質バランス良)。

栄養カロリー調整合カロリー:

200〜300kcal程度を目安にすると安心

低脂質・低カロリー商品:

もっちフルーツスティックフレンチクルーラードリンク: 糖質や脂質が含まれないブラックコーヒーホットティーカフェインレスコーヒー

食べる時間帯午後3時頃:

脂肪を溜め込むタンパク質が一番少ない時間帯で、ダイエット中でも比較安心

揚げ物や甘いドーナツは脂質と糖質が高いため、単品で楽しむか、次の日の食事野菜を多めに摂るなどの調整がおすすめです。

2026-05-05

[]100円炭火焼き鳥と完全個室 鳥道酒場 中野

平日2時間飲み放題980円ってことだったけど、ドリンクが薄すぎる

マジで薄い

ほぼ水みたいな感じで全然酔えない

焼き鳥とかホッケとかメシ系はよかっただけに非常に残念

980円の飲み放題にそこまで期待するなと言われればそうなのかもだけどさあ

さすがに限度があるだろうがよと怒りを覚えるレベル

1次会の魚民のほうがよほど濃かったし値段も安かったよ

二度と行かない

あ、メシはよかったかランチとかならいいかもね

2026-05-04

ビールは変なマウントの取り合いがなくて楽でいい

ビールって凄いよな。

これだけ普及してるアルコールドリンクのはずなのに、変な高級品とかほとんどないし、銘柄マウント取りも見たことがほとんどない。もちろんメーカーごとの信者はいるだろうけど、それがマウントの取り合いになることなんてないしな。値段もだいたい同じだし、マウントの取りようがない。

シンプルに苦味と炭酸で美味いし、どんな料理にもだいたい合う。まさにアルコール王様

日本酒ワインはなんであんなに偉そうなのか。

anond:20260504190910

ドリンク頼むときに、「先にドリンクカップちょっと水ちょうだい?薬飲みたいんだ」って言えばくれるんじゃない?

で、水飲んだ後のカップでワンドリンクドリンク作ってもらえばええやん

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