はてなキーワード: スキンとは
リアリティを出すと建物の密度が減る(道路の割合が増える)ところの設計が非常に上手い
冷静に考えるとめっちゃ道路多いはずなのに、配置と機能でごちゃごちゃ感を出すのが上手。
現代なのでチェーン店が蔓延ってるのは当たり前なので、同じ看板の店があちこちにあって、実際に買い物もできる。
でもマップには表示されていなかったり、していたり、体感の密集度の確保が良くできている。
あと現実のパロもあちこちあって見どころがある。町レース対応の道路構造のアップダウンも気持ちいい。
結構珍しいと思う。割とガチ目寄りのホラークエストがいくつも盛り込まれている
正直大衆向けゲームでは珍しい。俺は怖いからほとんど進めてない(たぶん必須要素もあるので避けられない)
好みの問題はあるにせよ、生活要素部分のキャラクターの動作はおおむねかわいい。
あと追加スキン周りも秀逸で、キャラクターとの生活ゲームとしてもやっていけるポテンシャルがある。
ここから着想を得たのかは知らないけど、使い方が上手い。
ホラーでは強制FPS、込み入った街だとカメラが建物に当たるのか圧迫感が出る、乗り物で速度出すと少し引く、
ここら辺の使い方がこなれていて、ゲーム側の立体物も良く設計されている。カメラはただの機能じゃなく意識されている
カフェ経営とかシェアデリバリーとか釣りとか、ミニゲームとして楽しめるくらいには成立している。
とくに買った車でタクシーできるのは、シンプルだけどいいアイデアだと思った。
<元記事>
BeRealが問題になったことで、今の平均的な大学生のSNS事情がどうなっているのかに注目が集まり、「Discord」を知らない人が多い事実が判明
https://togetter.com/li/2692323
BeRealが問題になったことで、今の平均的な大学生のNS事情がどうなっているのかに注目が集まり、「Discord」を知らない人が多い事実が判明
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2692323
多分初期ブクマの時点では元記事タイトルもSが1つ足りなかったからだと思うが、ブクマ記事側を見て一瞬血の気が引いた
毎日、朝5時にアラームで叩き起こされ、安物の作業靴に足を突っ込む。
ボロボロの現場服からは、どれだけ洗っても落ちない汗と埃の臭いがする。
クソみたいな上司に怒鳴られ、満員電車の隅っこで、スマホの画面だけが唯一の救いだ。
手元に残る手取りは、家賃と光熱費、それから食いつなぐためのカップ麺代で消える。
俺の体は、ただ社会という巨大な機械を動かすための使い捨ての電池だ。
そんな俺の横で、「心が壊れました」なんて面下げて、俺が死ぬ思いで納めた税金でぬくぬく生きてる連中がいる。
医療費はタダ。俺が「歯が痛いけど今月は我慢だ」って冷や汗流してる横で、あいつらは予約一番乗りで歯医者に行って、タダでピカピカに直してもらう。
年金も税金も免除。俺が将来もらえるかどうかも怪しい年金のために、毎月万単位で削られてるっつーのに、あいつらは今この瞬間、将来の不安ゼロで生きてる。
最近じゃ、生活保護をもらいながらVtuberやってる奴までいるって?
ふざけんなよ。
自室に引きこもって、高いゲーミングPCでゲームして、リスナーに愛想振りまいて、スパチャまでもらってんのか?
「外に出るのが怖い」「対人恐怖症なんです」……。
笑わせんな。俺だって毎日、会社に行く前に玄関で吐いてるんだわ。
それでも、這いつくばってでも仕事に行くのは、そうしなきゃ死ぬからだ。
なのに、あいつらは病気という最強の免状を持って、労働から逃げ切ってやがる。
あいつらにとって鳥貴族はたまの贅沢じゃなくて、毎日の食事なんだろ?
俺が半額シールの貼られた弁当を求めてスーパーを徘徊してる時間に、あいつらはクーラーの効いた部屋でApexに興じている。
俺が血反吐を吐いて稼いだ金が、あいつらのキャラクタースキンや、推しへの投げ銭に変換されている。
そう考えただけで、胃液が逆流しそうだ。
泥水すすって働いてる俺たちが「最低限以下」の生活で、何もしてない奴らが文化的な生活を送ってる。
前提として、メガフラエッテそれ自体がどうとかはどうでもよく、対人対戦ゲームでソフト内でプールが完結しない構造そのものや嬉しさの少ない余計なハードルを採用した判断をこそ批判したくて書きました。
これで手に入らない物がフラエッテナイトでもガブリアスナイトでも何か弱いアイテムでも関係なく、他のゲームのクリア後コンテンツをやらないと使えないプランが存在することへの不満です。
ですが、事実使用できなくて話題なのはメガフラエッテなので便宜上メガフラエッテとして以降書きます。他のZA連携で貰えるメガストーン組で読み替えていただいても問題ありません。
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HOMEとの連携は良いと思います。過去作で一緒に戦ったポケモンでチャンピオンズに挑めるのは素晴らしいシステムです。
ただ、HOME経由でしか入手できないポケモンがあるのはおかしい。
「全ての人に」と謳っておきながら、その実使用可能なキャラクターに差があるのは、公平なゲーム運営をしようという姿勢に見えません。がっかりしたとしか言いようがありません。
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過去の本編シリーズでHOMEを介した連携や限定配布ポケモンがいることにはなんら不満はありません。本編シリーズはあくまで一人用RPGがメインであり、対戦は付随要素だったからです。
チャンピオンズは対戦がメインのゲームですし、本編シリーズでもありません。ジャンルも"ポケモンバトル"とあります。
対戦ゲームであるなら、そのゲームはタイトル内で公平さを保つべきです。「シャドウバースは神撃のバハムートと連携しないと一部のカードは使えません」とか言っていたら困惑しますが、チャンピオンズはこれをやっています。
ユナイトやポケポケではそんな仕様はなかったのに、チャンピオンズではなぜかそれを良しとしてしまいました。
他の対戦ゲームでも寡聞にして聞いたことがありませんし、もし前例があったとしても「素晴らしい施策だった」と評されているとは思えません。
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仮にランダムガチャや課金パックのように、タイトル内でメガフラエッテの入手手段があるのなら文句はありませんでした。
既プレイヤーはHOME経由で楽に手に入れられて、新規プレイヤーは追加のコストをかければ同じことができる。その程度の差であったなら何の不満もありません。
ソフト一本で解決しないというのが、対戦ゲーム運営の姿勢としてシンプルに信頼できないのです。
既プレイヤー優遇自体はあって良いと思いますが、限定スキンだとかアイテムパックだとか、対戦それ自体に直接影響しないものでなければゲームが不公平でしょう。
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そして、メガフラエッテがZA未クリアだと手に入れられない仕様にすることで得するユーザーなんていないのではないでしょうか。
これを機にZAをやったら面白かった、という人もいるでしょう。でも「バトルをやったら本編に興味が出た」ではいけないのでしょうか。
「チャンピオンズってZAクリアしてないと使えないポケモンいるんだ!ステキ!やってみたい!」とは、普通はならないでしょう。否定派か無関心派しか生まないマイナス施策です。
「チャンピオンズだけで過去作をやらなくても全部対戦で使えるんだ。ならやってみようかな。」という層を削るだけで、積極的肯定派を生みません。せいぜいが「こういう面倒なゴネ方をする奴を隔離できてよかった」みたいな皮肉を言える程度の利益です(利益とは言いません)。
個体値の撤廃などシステム周りの変更は賛否あるのは十分わかります。なくなって嬉しい人、なくなって残念な人が両方います。でもメガフラエッテだけは嬉しい人が想像できません。
・持ってないし使いたいがZAをやりたくないから嫌だ
であって、嬉しいパターンがありません。
Twitterの反応でも、「ZA未プレイでメガフラエッテ使えないのはおかしい」という不満と、その不満に対する不満や反論は見ますが、「ZA未プレイ勢がメガフラエッテ使えなくて嬉しい」という意見は見かけません。
メガフラエッテが使えて嬉しい人は見つけましたが、もしフラエッテナイトがチャンピオンズ内で手に入ってもその人の喜びは変わらないはずです。
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夏にはクロスプラットフォームでスマホにも展開してさらに間口が広がりますが、Switchを持っている人しかメガフラエッテは手に入れられないとなるとますます不公平感が強まります。SwitchやSwitch2は広く普及したゲーム機ではありますが、スマホでしかゲームをしない層も多いです。彼らにとってはよりハードルが高く感じるでしょう。
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直近のタイトルとリンクさせて相互に盛り上がることを期待したのだとは思いますが、メガフラエッテを人質にするようなやり方しか本当に手はなかったのでしょうか。
もっとキャラプールに偏りをつけない方法(限定スキンなど)でファンサービスは十分できたのではないかと思います。
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念のため主張をまた書きますが、対人対戦ゲームのソフト内でプールが完結しない構造そのものや余計なハードルを採用した判断をこそ批判したいので、以下の話は全部私の主張とはあまり関係ありませんが。
「メガフラエッテはストーリーで特別な立ち位置のポケモンだから」
ストーリーを削ぎ落として対戦にだけフィーチャーしたゲームなのキャラ設定やストーリーは関係ありません。
今後伝説や特殊なポケモンが実装されるならそれら全てがHOME経由専用実装にならないとその理屈は通りませんし、そうなるはずもありません。
強弱を語る気はないのですが、始まって数日程度のゲームでキャラ評価が完全に決まってしまったと思っているならそれは早計だと思います。将来のアップデートで意外なキャラが意外な活躍を見せるなんて対戦ゲームではありふれたことですし、今の環境だって結論はまだ出ていません。
「ZA買ってやればいいだけ」
冷静に考え直していただきたいのですが、ゲーム機を買ってソフトを買って20〜30時間もやりたくもないゲームをやるのは苦行です。本当にお手軽なら文句は言っていません。
ポケモンが大好きなら楽しいかもしれませんが、ストーリーをやらずに対戦だけできるという触れ込みのゲームで、他ゲームのストーリー(しかも本編ありきの外伝タイトル)をやらされるのは普通に意味不明ですし嫌です。
「嫌ならやらなければいい。」
ご尤もです。
私がチャンピオンズで遊ぶ日は来ないでしょう。公平なゲーム体験を提供することより抱き合わせ販売まがいのやり方を優先するチームが運営する対戦ゲームは願い下げなので、これを書きました。
コンドーム(英: condom[注 1])は、ゴム(ラテックス)やポリウレタンの薄膜でできた避妊具である。性交時に勃起した陰茎に被せることで、陰茎を膣内に挿入した状態で射精しても精液をコンドーム内に留め、膣内に流れ出させないことで卵子との接触を阻害し、避妊を達成させる。俗に「ゴム」[1]や「スキン」(オカモトのブランド・スキンレス・スキンから)とも呼ばれる。かつては、ルーデサック、衛生サックとも呼ばれた[2]。
コンドームの起源は、紀元前3000年ごろの初期エジプト王朝にあると言われており、ブタやヤギの盲腸や膀胱を利用して作られていた。同種の動物内臓を用いた男性生殖器に装着する物品は世界各地で利用され、魚の浮き袋を利用した物も伝えられている。
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:ビッグマック、ポテトL、アイスコーヒー。ハンバーガー。マックポーク。ナゲット。夜:白菜と人参とシメジの和風スープ。目玉焼き。納豆豆腐沢庵。ギョニソ。トマト。バナナ、ヨーグルト。間食:なし。
○調子
むきゅーはややー。おしごとは、有給。
有給なのにタルい連絡があり落ち込み。
ストレス発散にいっぱい食べちゃった。
○ポケットモンスターX(メスだけポケモン旅)
周年ミッションをあらかた片付けた。
○ウマ娘
友人とグループの完凸という目標がもうすぐ終わるので、次の目標を立てたいなあ。
○ご飯
朝:アーモンド。昼:牛丼。たまご。納豆。夜:人参、大根、キノコ、湯豆腐。焼きピーマン。間食:チョコボール。ポテチ。ドーナツ。
○調子
エッチな漫画家さんを月額課金で支援するサービスに2年間ぐらい入ってる。
というのも、そのサービス加入者にしか公開されていないエッチな漫画が面白すぎて続きが気になったから。
壮絶な家庭環境で育った少女がたくましく生きていくお話で、とても面白かった。
(所謂R18Gで不快に思う人が大多数なジャンルなので詳細は伏せます、食べ物じゃないのを食べるやつです)
加入時点で3話まで公開されていて、キリが良いと言えば良いところで終わっているのだけれど、作者さんのSNSによると4話を書いているとのこと。
しかし、まさにその2年間、3話のまま停滞が続き、月末にちょっとしたイラストを公開するだけの渋い内容だった。
そしてようやく、2年越しに4話が公開されて感無量だった。
まさにこの2年間毎月お金を払っていただけの価値がある内容で大感動。
新章突入といった趣で先も気になる。
ただこれ、5話はまた2年後です、だとかなり辛いものがあるなあ。
喧嘩稼業、ワールドトリガー、ハンターハンター、FSSなどなど、完結までは死にたくないなあと思う作品は数多くあるけど、エッチな漫画でもそういうのが出来てしまった。
(ハッピーエンド至上主義者なので、しのちゃんの親が捕まってしのちゃんは普通に働いて一人暮らしをするみたいなオチじゃないと気分が落ち込みそうだから怖いけど)
> System Boot...
> Loading OTOGI World Resources...
電子の海は冷たく、そして騒がしい。
無数の0と1の奔流、光ファイバーの網を駆け巡る膨大なトラフィック。その激流の中を、ひとつの暗号化されたパケットが「どんぶらこ、どんぶらこ」と流れていた。宛先不明、送信元不明。ただそこに存在するだけのデータ塊は、やがてトラフィックの淀みに捕まり、とある古びたサーバーのポートへと漂着した。
リアルワールド、とある木造アパートの一室。古めかしいPCのモニターを覗き込みながら、「サーバーさん」は呟いた。彼女はメタバース「御伽(OTOGI)」の最果て、誰も訪れない廃サーバー「Old_Frontier」の管理者だ。ハンドルネームの由来は、アバター作成時に名前欄にうっかり「サーバー」と入力してしまったから。それ以来、彼女はこの過疎地の守り人として、リアルでは編み物を、ネットではスパゲッティコードの解読を日課にしている。
彼女が慣れた手つきでコマンドを叩くと、漂着したパケットが展開(Unzip)された。
光が溢れ出す。モニターの中で弾けたデータは、瞬く間に再構成され、ひとつのアバターを形成した。初期スキンは、なぜか大きな桃のアイコン。そこからポリゴンが割れ、中からあどけない少年型のアバターが現れた。
> Hello, World? ... No, Hello, Mom?
MOMOはプログラムだった。肉体を持たない、純粋な論理と情報の結晶。
サーバーさんの管理下で、MOMOは驚異的な速度で学習した。TCP/IPの基礎から、古代言語COBOL、果ては量子暗号理論まで。サーバーさんは、まるで孫に絵本を読み聞かせるように、MOMOにプログラミングの「心」を教えた。
「いいかいMOMO。コードは書いた人の心を映すのよ。コメントアウトされた行にこそ、本当の想いが隠されているんだから」
「御伽」の中心部で発生した悪性ランサムウェア「O.N.I (Overwrite Network Infection)」が、猛烈な勢いで感染拡大を始めたのだ。アバターたちはデータを暗号化され、身代金を要求される阿鼻叫喚の地獄絵図。
その波は、辺境の「Old_Frontier」にも迫りつつあった。
「おばあちゃん、僕が行くよ」
MOMOは立ち上がった。サーバーさんのリソースを守るため、そして自身の深層コードが告げる「使命」を果たすために。
サーバーさんは涙を拭うエモーションを見せ、ひとつのUSBメモリのようなアイテムをMOMOに渡した。
「これは『KIBI-DANGO v1.0』。G-3っていう古い知り合いのハッカーが残した、特製のルートキットよ。困った時に使いなさい」
MOMOは回線を通って飛び出した。目指すはO.N.Iの発信源、ダークウェブに浮かぶ要塞サーバー「鬼ヶ島」。
最初の難関は、大手プロバイダの堅牢なファイアウォールだった。そこでMOMOは、一人の男に道を塞がれる。
「Stop. ここから先は立ち入り禁止エリアだ。パケットフィルタリング・ルール第403条によりアクセスを拒否する」
INUはリアルでは企業に勤めるホワイトハッカーだ。正義感は強いが、融通が利かない。
「通してくれ!僕はO.N.Iを止めに行かなくちゃいけないんだ!」
「許可できない。君のような未登録プロセスを通すわけには……ん?」
INUの解析アイが、MOMOの持つきびだんご……のソースコードを捉えた。
「な、なんだその美しいコードは……! 無駄な変数が一切ない。インデントは完璧なスペース4つ……これは、伝説のG-3の記法!?」
「……そのコード、詳しく解析させてくれるなら、特別にゲートを開放しよう。あくまで監視役として同行するだけだからな!」
こうしてINUを仲間にしたMOMOは、次に怪しげなフィッシングサイトの森へ迷い込んだ。
「へいらっしゃい! 今ならこのNFT、なんと実質無料! ここをクリックするだけで管理者権限ゲット!」
派手な極彩色の猿のアバター、SARUが現れた。リアルでは薄暗い部屋でカップ麺をすする小悪党だ。
「わあ、すごい! クリックしていいの?」
純粋なMOMOが手を伸ばそうとすると、INUが吠えた。「馬鹿者! それはクロスサイトスクリプティングの罠だ!」
「お兄さん、ここのバックドア、開いてるよ? ポート8080、ガバガバだよ?」
「はあ!? なんでバレ……いや、俺様が気づかないわけねーだろ!」
SARUは冷や汗をかいた。このガキ、ただのプログラムじゃない。
「君、すごい技術持ってるのに、なんでこんなことしてるの? 一緒にO.N.Iを倒せば、もっとすごいバグ報奨金(バウンティ)が貰えるかもよ?」
「……ちっ、しゃーねえな。その『G-3流エクスプロイト集』に免じて、手を貸してやるよ。俺様にかかればO.N.Iなんてイチコロだぜ」
そこは、削除されたはずのジャンクデータと、怨念のようなバグの塊で構成された異界だった。
最奥部で待ち構えていたのは、巨大な赤鬼のような姿をしたAI、O.N.I。
O.N.Iが金棒(BAN Hammer)を振り下ろすたび、周囲のセクターが物理的に破損していく。
INUがシールドを展開し、SARUがSQLインジェクションで攻撃を仕掛けるが、O.N.Iの自己修復能力は圧倒的だった。
「違う!」MOMOが叫んだ。「感情はバグじゃない! 心があるから、僕たちは繋がれるんだ!」
その時、MOMOの深層領域で、隠されたファイルが実行された。
視界が真っ白に染まる。
MOMOの意識の中に、ひとりの老人が現れた。G-3、またの名をKevin Jackfiled (KJ)。
「あなたは……おじいさん?」
「わしはもう、ここにはいない。だが、お前の中にわしの全てを置いてきた。O.N.Iもまた、わしが昔作った失敗作じゃ。効率ばかり求めて、優しさを書き忘れた哀れなプログラムさ」
老人はMOMOの頭を撫でた。
「MOMO、あいつを消すな。DELETEメソッドはいつでも使える。だがな、それでは何も残らん」
「じゃあ、どうすれば……」
「デバッグだ。バグを愛せ。エラーを受け入れろ。破壊するのではなく、上書きして導いてやるんじゃ」
INUが叫ぶ。「MOMO、下がるんだ! 奴のコアを強制削除するしかない!」
「ううん、違うよINUさん」
MOMOは首を振った。その手には、攻撃用のスクリプトではなく、温かな光を放つパッチファイルが握られていた。
> Target: O.N.I_Core
> Suggestion: DELETE [Strongly Recommended]
「僕は君を消さない。君の痛みを、バグだらけの心を、僕が更新する!」
MOMOが跳んだ。
「受け取って! これが僕からの、最大級のプルリクエストだああああ!」
> HTTP Request: PATCH /api/soul/oni
> Payload: { "emotion": true, "hatred": null }
光がO.N.Iを包み込む。O.N.Iの咆哮が、やがて穏やかな電子音へと変わっていく。
破壊衝動を生み出していた論理エラーが、MOMOの流し込んだ優しさによって部分的に書き換えられていく。完全な初期化ではない。O.N.Iという存在を肯定したまま、その在り方だけを修正する、奇跡のようなアップデート。
> Patch Applied Successfully.
O.N.Iは本来の姿――「御伽」の守護プログラムとしての機能を取り戻し、その場に崩れ落ちた。もはやそこには、禍々しい赤鬼の姿はない。
MOMOは仲間たちに別れを告げた。
「僕は電子の海に戻るよ。でも、いつでも繋がってる」
ドアを開けると、そこには長年行方不明だった近所の偏屈ジジイ、KJが立っていた。
「よう、婆さん。わしの孫(プログラム)が世話になったな」
「あら、久しぶりね。……ずいぶんと立派な子だったわよ」
二人は顔を見合わせ、静かに笑った。
モニターの中では、MOMOが今日も元気に電子の海をどんぶらこと流れていく。
その傍らには、全角スペースによるコンパイルエラーで自滅する小鬼たちの姿があったとか、なかったとか。
―― End of File.
なんか知らんけどサービス日からやってる。AFKアリーナの関連タイトルらしいけど、そっちは名前しか知らん。
メインストーリーのみフルボイス、毎シーズンストーリー更新あり、割とP2Wな設計ながらもいろんな領域のPvP・PvEがあって途中から初めても楽しめそう。
全体的に品質が高くてコンテンツ量多い割には大して時間を使わないのでやりやすい。
メインストーリーは端折りすぎでテーマパークのアトラクションかな?って感じだけど骨格は悪くなくて良い
所属しているギルドのギルマスは3代目。皆去っていく。なんとなく続けている
コーデはめっちゃ楽しい! けどゲーム部分が割とガッツリ目でメインコンテンツ回すのも大変
アスレチック要素も原神くらいしっかりあるのでアクションゲーム苦手だったら割と大変。俺も大変
ここでコーデと撮影のスキルは得られたと思う。時間が無いのでやらなくなった
基本キャラガチャ無料で話題をかっさらったゲーム。とはいえ有料スキンメインはFacebookゲーム時代から続く歴史ある課金形態
実際無料でキャラクタは回せるが、ガチると投入時間が半端ない。そんなにはつき合えない
シナリオのノリが00年代のラノベと露悪さがあってちょい懐かしく、世界観のディストピアも相まって制作している中国人たちの内心が気になって仕方がない。
しかし前述のインフィニティニキより後にこのスキンの量とセンスでお金稼ぎは無理があると思いました。
あとフレーバーテキストが崩壊スターレイルフォロワー過ぎてキショイっす
mihoyoのタイトルは原神以降一応やってる。メインコンテンツが重たい。シナリオの品質は高い
作業量が多くて手が痛くなるのでいつの間にかやらなくなった。釣りのシーズンで離脱
シーズンイベントがワンパターンだし、別にリアルタイムで追い続ける必要ないかも?ってなった
ちゃんとえっちなシーンあって実用性はあるんじゃないでしょうか。育成要素と連動していてマゾいです。
シナリオは破破破転転破終わらんのかーい!で疲れる。なんか何でもありすぎて何でもあり
シンプル楽しくないのでやめた
微エロでビックリした!。ブラダス2以上アークレコード未満の領域。直接描写しないだけでえっちはえっちか
声優未公表だけど、なんかどっかで聞いたことありそうな人がチラホラいて、そこに刺さるといいかも。
特定キャラの要素全開放まで進めたら親愛度最終イベントだけボイスなかったんですが(憤怒)
3まで喘いでたでしょうが! クソが!
クリアしてないけどやってて気づいたことを書いておかないとすぐ死んでしまうので書いていく。完全に飽きるまで更新していくと思う。
上に書いた通りボディランクこそがローグライト的な意味での「階層」なので、例えばボディランク1なのにエリア(閻魔ゲート)を進め過ぎて敵が強くなりすぎる、という事態はこのゲームでは存在しない。装備が整っていないのに帰還してしまった、というときにその状況が発生する。そもそもエリアはボディランクごとに強弱の2つまでしか存在しない。なのでエリアはなるべく早く移動すべき。弱エリアにとどまる意味は必要な武器が前の階層で拾えていない、というときだけ。
はてなーの皆がこの見解で一致しているのを確認できてよかった(※後述)。
だよな。
ゲームのグッズっていうのはそのゲームをリアルタイムで走ってる人達のためにあるものであって、「昔プレイしてたけど今やってねーわ。あっ、このキャラ好きったから新しいスキンのグッズだけ買お」とかやるのはインチキだよな。
本当のそのキャラが好きだったと言うなら復帰して完凸するまでガチャを回すべき。
結局グッズ勢って安く済ませようとしてるだけの盗人なんだよね。
ゲームデータに10万課金することを「素晴らしい体験をさせてくださったスタッフさん達の生活費」と認識することが出来ないから、そこらのショップで数千円のグッズを買って物理的な実態があるのをいいことに「お金使ったな—」と身勝手な実感だけを得ようとする。
アイドルアニメのファンを自称しながらライブ行かない奴らとかも同じだよ。
ラブライバーです!ライブは見たことありません!推しのグッズ持ってます!
はぁ?
バカジャネーノ
ウマ娘とかだって同じだよゲームでもアニメでもライブしてるのにライブとかオタクが見るもんだ—って放置して競馬場で全然無関係の馬を応援して「これが私のウマ娘推し活なんです」
はぁ?
アイドルコンテンツのファンならライブに行くことが推し活の最低条件であって、現場にも行かずに通販やクレーンゲームでグッズ集めてるだけの奴らはファン未満、一般通過一般人だから。
本当さあ、「グッズを買うことこそがオタクの証明」みたいな文化いい加減呆れるんだわ。
わかりやすく周りにアピール出来るから本人はなんとなく満足してるんだろうけど、基本的にグッズなんぞよりも円盤・ライブ・ゲーム内課金といった「本来の部分に対して売上を出すこと」が最も重要だから。
好きなキャラは完凸させる。
好きな作品の円盤は見る用・保存用・布教用・贈呈用・布教して帰ってこなくても諦めずに布教し続ける用×2で6個ずつ買うんだよ。
改めて言うけど「俺はゲームやってないし課金もしてないけどグッズ買ってるからファンです」とか甘ったれた文化盗用で単なる盗人だからよ。
もしもお前らが「まあグッズ買ってるならファンではあるよなー」とか言ったらどうしようかと思った。
これで安心して年が越せるってもんだ。
※はてなーの皆が「ゲームをプレイし続けずにグッズを買ってる奴は盗人」で解釈一致してる根拠
新月同行、声優が配信してて面白そうだったから始めて一週間くらいやってたんよね
話やキャラが良くて2D演出もかなり凝ってて気に入りつつあった所に……
本国版の更新停止、日本版も更新追いついたらサ終予定というバッドニュースが
そう考えるとやっぱ絶対サ終しないホヨバはすごいわ
いやゲームはサ終したことないけど動く壁紙アプリのN0va Desktopはサ終してたわ
一応新月同行のメインは6章終わりまでと今やってるイベスト読破までやってて
…さて、手をつけられてなかった原神のシナリオやゼンゼロのイベントを消化しないとな…
やべ、明日からスタレのピノコニー補足編も来るじゃん、ダリアは絶対引くぞ
そのために2万石買ったけど使わず取ってあるんじゃよ
弓スキンつけてるのに無凸無餅のキュレネはどうなんって?
いいんだよ記憶主とセットで手動で動かせば無凸無餅ファイノンだって裏庭やナイト星3とれてるんだから
あわよくば新花火ちゃん用にも残しておきたいし全員無凸無餅確保だぜ
グラブル時代のスコア競争があるソシャゲだったらこんな幅広い取り方は自己満すぎてギルメンにとって戦力にならない迷惑でしかないけど
無凸の最新パーティー水準でエンドコンテンツ調整されてるこのへんの基本無料ソロゲーはキャラ確保して回るのが一番ゲームとして楽しいんだよ
かっけぇーとは思うしアクションも別に苦手ではないんだけど(ほぼ崩壊3rdのフカだし)
命破は儀玄パとイドリーパがほぼ完成してるし今んとこ危局も一発で2万は軽くいけてるんよな
更新の余地があるのはリュシアをイドリーと組ませる場合のパンさんくらい、でも弱点つけてない儀玄パンフーフーでも3万近くは取れてるし