はてなキーワード: プリンスとは
バトル漫画は男VS男だけど、少女漫画は最強異性との戦いだから。
全イケメン入場です!!!!
学園の王子様は生きていた!! 更なる自分磨きを積みパーフェクト男子が甦った!!!
目が合いしだい赤面させまくってやる!!
真の包容力を知らしめたい!! 年上エリート 桐生さんだァ!!!
トラブル対策は完璧だ!! 保健室常駐 優等生 藤堂くん!!!!
逆ハーレム(なんでもあり)ならこいつが強い!!
海外帰りから微笑みの貴公子が上陸だ!! 帰国子女 セドリック!!!
運命のフラグが今 文化祭でバクハツする!! 元同級生 真壁くんだ―――!!!
私たちは一人に選べないのではない 全員から選ばれているのだ!!
財閥の本場は今やこの街にある!! オレにひれ伏さない女子はいないのか!!
御曹司 鷹条院だ!!!
デカァァァァァいッ説明不要!! 身長190cm!!! モデル体型!!!
アンドレイだ!!!
ヒロインはオレのもの 邪魔するやつは甘い言葉で包囲するだけ!!
自分を試しにこの学園へきたッ!!
クール路線に更なる磨きをかけ ”氷の微笑”白鷺が帰ってきたァ!!!
千年の恋愛理論が今ベールを脱ぐ!! 香港から リー先生(臨時講師)!!!
医者志望はどーしたッ 恋する炎 未だ消えずッ!!
家族にはないしょだ!!! 禁断の義兄!
一ノ瀬兄がきてくれた―――!!!
夜の貴公子 黒羽だ!!!
修羅場だったらこの人を外せない!! 超A級嫉妬男子 蓮見だ!!!
超一流モデルの超一流のエスコートだ!! 生で拝んでときめきやがれッ
若きエースが帰ってきたッ
どこへ行っていたンだッ プリンスッッ
私達は君を待っていたッッッヒロイン争奪戦の開幕だ――――――――ッ
加えて三角関係激化に備え超豪華な当て馬を4名御用意致しました!
……ッッ どーやらもう一名は到着が遅れている様ですが、到着次第ッ皆様にご紹介致しますッッ
テヘランで生まれた同世代の友人たちと話すと、いつも同じところに行き着く。
「俺たちの人生には、王様はいなかった。でも“王様の時代”は、ずっとテーブルの上に置かれている」——パーレビ王朝ってのは、そういう存在だ。
1979年の革命を、自分の目で見たイラン人は、もうだいぶ年配だ。
今のイランの平均年齢は30代前半、人口の大半は革命後に生まれている。革命を「体験した」世代は、もはや社会の少数派になりつつある。
つまり、今日のイラン人にとってパーレビ王朝は、「生々しい記憶」じゃなくて「語り継がれた物語」と「SNSに流れてくる古い写真」の世界なんだ。
王朝の時代を経験した親や祖父母の話を聞くと、まず出てくるのは「近代化」のイメージだ。
識字率が上がり、道路や鉄道が整備され、テヘランは中東有数の大都会になっていく。
洋楽が流れ、ミニスカートの写真がアルバムの中に残り、酒もクラブも普通にあった——多くの家族の記憶では、あの頃は「世界とつながっていた時代」だ。
でも、同じ口からこうも出てくる。
「サヴァクの名前を口にするな」「政治の話は家の外でするな」、そして友人や親戚が突然いなくなる話。
パーレビの時代は、「未来がある」という興奮と、「いつ踏み潰されるかわからない」という恐怖が同居した時代だった、という証言は本当に多い。
そのアンビバレントな記憶が、いまの若い世代にそのままコピーされているわけじゃない。
「昔は仕事があった」「昔は世界から孤立してなかった」「昔はこんなに貧しくなかった」。
こういう言い方で、パーレビ期は「今の地獄」を照らすためのライトみたいに使われている。
イラン国内とディアスポラの議論を長く追っていると、面白い癖が一つ見えてくる。
パーレビを持ち上げる声の多くは、「王制が最高だった」というより、「今よりはマシだった」という相対評価で語る。
これは、社会学の論文でも「現在への絶望と過去への理想化がセットで動く“ノスタルジー装置”」として分析されている。
彼らはサヴァクも革命前の不平等も、身体で覚えていない世代だ。
だから、王政の暗部は教科書と政権のプロパガンダで聞いただけ。
一方で、パーレビ期の写真や動画には、「髪を出して笑っている女性」「酒場」「西洋ブランド」があふれている。
このギャップが、「俺たちが知らない、もう一つのイラン」を想像させる。
友人の一人はこう言った。
「パーレビを恋しがっているんじゃない。俺たちの国が“普通の国”だった時代を恋しがってるだけだ」
この一文が、今のイラン人にとって旧王朝がどういう存在かをよく物語っていると思う。
長年ロサンゼルスやロンドンのイラン人コミュニティをウォッチしていると、亡命皇太子レザー・パーレビの扱い方の微妙さがよくわかる。
国際機関や欧米メディアとのネットワークも長く、英語もフランス語も堪能で、「外向けのブランド」としては完璧に設計されている。
でも、内向きの話になると、空気は一気に変わる。
王党派の集会では「プリンス・レザー」と持ち上げられる一方で、左派や世俗共和派からは「西側が好む記号」「イランの現実から何十年も離れた亡命貴族」とバッサリ切られる。
SNS上での支持の多くは、ディアスポラと匿名アカウントに偏っていて、「オンラインの人気」と「国内での本当の影響力」のギャップを指摘する研究も出てきている。
要するに、レザー・パーレビは「実働部隊」ではなく、「象徴」として機能している。
彼の名前が街で叫ばれるとき、それは必ずしも「王政を返せ」という直球の要求じゃない。
むしろ「この体制には未来がない」「別の選択肢があるはずだ」という、否定形の叫びが先にあって、そのスクリーンとして王家の名が投影されている。
ここにトランプが登場すると、話は一気にアメリカ政治のロジックに引き寄せられる。
彼にとってイランは、「悪役の坊主政権」「人質事件」「核」「イスラエル」「石油」、このあたりのキーワードで構成された舞台装置だ。
そこに「追放されたプリンス」「自由を求める若者たち」というストーリーを足せば、テレビ的には最高のコンテンツになる。
すでにトランプの側近がレザー・パーレビと極秘に会い、「体制崩壊後の移行シナリオ」を擦り合わせているという報道も出ている。
トランプ本人も、彼を評価しつつ「国内支持がどこまであるかは疑問だ」と含みを持たせている。
この距離感は非常にトランプ的で、「全力で担ぐ」ほどの覚悟は見せないが、「使えるカードとしてポケットには入れておく」というスタンスだ。
アメリカ大統領としてのトランプは、 ideology より「絵になるか」「勝ち筋があるか」を優先する。
もしイラン政権が本格的に崩れ、街頭でレザー・パーレビの名前が自然発生的に盛り上がる局面が来れば、彼は迷わず「自由を求めるイラン人とそのリーダー」として全力で担ぎ出すだろう。
逆に、国内世論調査や情報機関の分析で「王政カードは重すぎる」と出れば、「イラン人自身が決めるべきだ」と一歩引いた位置から、別の世俗派・軍部エリートに乗り換える可能性もある。
つまり、トランプにとってのレザー・パーレビは、「固定された盟友」ではなく、「コストの安いオプション株」だ。
支援表明や会談の写真を出すだけで、イラン政権を刺激し、西側メディアに“わかりやすい対立軸”を提供できる。
それでいて、本当にイランの将来を彼に委ねる気があるかどうかは、また別の話だ。
事情通として長くこの問題を追っていると、結局いつも同じところに戻る。
パーレビ王朝は、いまのイラン人にとって「選択肢」というより「鏡」なんだ。
その鏡の前で、イラン社会は自分にこう問いかけているように見える。
「俺たちは、どの失敗から目をそらし、どの失敗を認めるのか?」
トランプがどれだけ王子の肩を持ち上げても、最終的に決めるのは、革命を“知らない世代”が多数派になったイラン社会だ。
明日の通貨レート、就職口、ネットの検閲、街頭での暴力——その全てに対して、「あの時代よりマシか?」と、パーレビの亡霊をものさしにしている。
マイケル・ジャクソンとプリンスどっちが凄いか今でもアメリカだときのこ派かたけのこ派かみたいな定番の論争ネタなのに。
日本人と来たら…
わいはマイケル・ジャクソンよくわからんかつたけどプリンスはすげえと思ったのてあとから聴き直してマイケル・ジャクソンすげえと思った。
マイルス・デイヴィスがカバーしてたりするし。
ちょっと、あんた見た!?今朝のニュースというか、あの佇まい! 安住淳っていう男が、朝ゴハンを「クリームパン」ひとつで済ませたっていうじゃない。
もうね、アタシ震えたわよ。今の政治家に足りないのは、あの「クリームパン感」なのよ!
いい?普通、あのクラスの政治家になったら、朝から料亭の朝粥だの、意識高い系のエッグベネディクトだの、最悪でも「地元の名士からもらった木箱入りの梅干し」で丁寧な暮らし気取りたがるもんなのよ。それをあんた、クリームパンよ?
それもきっと、高級ベーカリーの一個500円もするような、バニラビーンズがこれでもかって入ったやつじゃないわよ。たぶん、永田町の売店かどっかのコンビニで、袋にちょっとクリームが張り付いちゃってるような、あのズッシリしたやつに違いないわ。
それをスーツ姿で、お茶か何かで流し込んでる姿を想像してみなさいよ。 「完成されてるわよ。」
あのね、クリームパンって実はものすごくリスキーな食べ物なの。 中からクリームがはみ出すかもしれない、手がベタつくかもしれない。それを朝の勝負時に選ぶっていうのは、自分に対する絶対的な自信と、いい意味での「投げやりな潔さ」がないとできない芸当なのよ。
カレーパンじゃダメなの。あれは攻めすぎ。 メロンパンもダメ。あんなポロポロこぼれるものは、国対委員長としての調整能力を疑われるわ。 そこで「クリームパン」を選ぶあのバランス感覚!
甘くて柔らかくて、でも中身はズッシリ詰まってる。 まさに、今の安住さんの政治スタイルそのものじゃない! あんなに皮肉っぽくて、一筋縄じゃいかない男が、口の周りに粉砂糖だかクリームだかつけてる(かもしれない)姿。これ以上のギャップ萌えがあるかって話よ。
みんな、安住さんのことを「毒舌」だの「策士」だの言うけれど、アタシに言わせれば、彼は現代の「カスタード・プリンス」なのよ。
あの冷徹なまでの分析力と、野党の司令塔としての立ち振る舞い。そのエネルギー源が、たった一つのクリームパンから供給されてると思うと、愛おしくて抱きしめたくなるわよね。 「ああ、この人は今、脳に糖分を送り込んで、次の質疑でどうやって相手を追い詰めるか考えてるんだわ…」って。
それに見てなさいよ。クリームパンを食べてる時の安住さんの顔。 きっと、一番幸せそうな、それでいて「…で、これが何か?」みたいな、あの独特のすました顔をしてるはずよ。
今の日本に必要なのは、ガチガチの正論だけじゃないの。 あのクリームパンのような、包容力と適度な甘さ、そして後味の良さなのよ。 安住さんがクリームパンを完食した瞬間、日本の国会の停滞感も、スッと胃袋に収まったような気がしたわ。アタシだけかしら?
「朝からそんな甘いもん食べて」なんて言う野暮な奴は、アタシが許さないわよ。 あの甘みが、あのキレッキレの舌鋒を生み出してるんだから。 カスタードクリームは、彼にとっての聖水であり、ガソリンなの。
もう、全閣僚、朝食はクリームパンに統一しなさいよ。 そうすれば、もっと話し合いもスムーズにいくし、みんな少しは角が取れて、安住さんみたいに「憎たらしいけど、どこかチャーミングな男」になれるはずなの。
安住さん、これからも食べ続けて。 薄皮だろうが、ダブルクリームだろうが、アタシは貴方がパンを頬張るその瞬間を、ずっと支持し続けるわ。 だって、クリームパンを愛する男に、悪い奴はいないんだから!
──ホグワーツ頂き魔法学校物語 全7巻を1本に凝縮した狂想曲──
約5500字
第1巻 ハリー・ポッターと奢りの石
「俺の弁当、全部食っていいよ……」
と差し出す。
ハリー「え、いいの?」
第2巻 秘密の頂き部屋
組分け帽子
組分け帽子が叫ぶ。
『頂きリン』に配属だ!」
新設された第5の寮「頂きリン」の特徴
・寮生:全員女子
ハリーはすぐに人気者になる。
と争奪戦。
3年生の時、
許してくれ……」
第4巻 炎の頂きゴブレット
女子は見てるだけでいい
ハリー「え、私出てないのに……」
第三の試練:迷路
優勝。
でもヴォルデモートが復活。
生徒全員が反発。
しかし内容は
「男子にどうやって奢らせるか実習」
第6巻 謎の頂きプリンス
スネイプ先生が実はハリーの母リリーに片思いだったことが判明。
スネイプ「リリー……俺はお前に一度も奢れなかった……
そして私は男です」
スネイプ「え?」
大混乱。
第7巻 頂き女子と死の秘宝
最終決戦。
ヴォルデモート
死の秘宝を手に入れた!!」
三つの秘宝
ニワトコの杖 → 男子を操る杖
蘇りの石 → 元カレを呼び戻す石
最終決戦@ホグワーツ
「エクスペリアームス!!」
エピローグ 19年後
ハリー「いいんだよ。
その時、
ホームの向こうで
「私、女子なので
男生徒たちが一斉に財布を出す。
ハリーため息。
「頂きは……終わっていなかった」
遠くで、
組分け帽子の声が聞こえる。
「頂きリン!!」
──頂きは続くよ、どこまでも。
終わりなき魔法は、
(了)
何故ここ5年かと言うと
「コロナ禍で電子書籍の漫画を読む習慣が自分に付いたから」というのが滅茶苦茶大きいと思う。
ここに書いてないけど楽しんだ漫画(※)も沢山ある筈だけど、一旦置いておく。(※「マジャン 〜畏村奇聞〜」とか「プロレススーパースター列伝」とか。)
とりあえず頭に浮かんだタイトルと感想を片っ端から書いてみる。
言わずと知れた名作少年漫画。二昔くらい前アニメを見てた覚えもある。
連載時は飛び飛びでしか読んだ事が無くて、面白いって評判も勿論知っていたけどちゃんと読んだのはここ数年かも?
ヨークシン編、グリードアイランド編、キメラアント編、選挙編と毎回雰囲気は変われどどれも面白い。
ジャンプの超人プロレス漫画。超メジャータイトルだけど、ちゃんと読んだのは数年前の全話一挙公開の時だと思う。
ギャグ漫画の空気が残っていた序盤はロビンマスク、中盤からはプリンスカメハメ(キン肉マングレート)、終盤はアタル兄さんが特に好き。
キン肉マンの主人公らしからぬキャラとか、昔の漫画なのに今読むと一周回って新鮮まであると思う。
そろそろ連載30周年行きそうな少年漫画。単行本でドラム島編までは読んでたけどそこから先の事はアニメをポツポツ見ていたくらいだったから原作はさっぱりだった。
空島編は一気読みだと滅茶苦茶面白い!個人的には魚人島編とかドレスローザ編とか評判が悪い章も一気読みだと楽しめた。
スケダンの篠原健太先生の新作。ギャグ有りシリアス展開有りのラブコメ漫画。
彼方のアストラのアニメは見ていたけど、篠原先生の漫画をちゃんと読むのはこれが初めてだった。面白いよ。
実写映画版が定期的に金曜ロードショーで地上波放送してる漫画って印象だった。項羽と劉邦の一世代ほど前の古代中国が舞台の歴史漫画。
これも面白い。読む前から知ってた王騎将軍の「天下の大将軍ですよ」は本当に名シーンだった。
バトゥーキを先に読んでいたけど、前作のこっちも面白かった。ジャンルとしては多分ギャンブル漫画なのに格闘シーンの迫力が凄すぎる…
公営ギャンブルは絶対儲からないように出来てるから割に合わない(意訳)って説明に感銘を受けた。
女の子が主人公のカポエイラ漫画。出版社は違うけど喧嘩商売に近い物も感じた。
家族愛が根底にあって、男の子が女の子を守ろうと一生懸命頑張る展開がある物語好きなんだよな…
パロディネタ多めギャグの漫画。太臓モテ王サーガの系譜になるんだろうか?
人を傷付けない笑いというか、いじめっ子ポジションのモツ夫とガチゴリラがのび太ポジションのボンドくんに優しいのが現代の漫画って感じで良かった。
ジャンプでやってたバトル漫画。グロいけど評判が良い理由も読んで分かった。ネタバレになるけど物語が佳境に立つ15巻くらいがすげえ面白いんですよこの漫画。
めだかボックスコンビのバトル漫画。アニメ版を見ていたから展開は知ってたけど、断罪兄弟の掘り下げ方はこの漫画版が凄い良かった。
全2巻(※2)だから短くて読みやすい。ジャンププラスのアプリだと全話無料で読めちゃう。
贋札作りが題材の漫画。最近話題の漫画「サンキューピッチ」の住吉九先生の前作。
「醜い容姿と醜い心を持った人間だけが本当に美しい作品を生み出せる」「ハレンチ警察だ!」
などなど読んだ事無くても知ってる名言がポンポン飛び出してくるクセがある漫画。「人を選ぶ」と「面白い」の性質を併せ持つ。
デビルハンターと悪魔の戦いを描く少年漫画。ジャンプ本誌で掲載してたのに何故かアプリのジャンププラスで全話読めちゃうの凄い。
面白いけどこの漫画読んでて好きになったキャラが大体皆死ぬのが辛いなあ…
ジャンプでやってた相撲漫画。アニメで高校相撲編までの展開は知ってたけどこの漫画も熱くて面白い。
レスリングから相撲に転向した国宝喰いのチヒロが特に好きかも。
人を襲う悪霊「ホロウ」と死神代行の主人公の戦いを描くバトル漫画。
ナルトやワンピースは学生時代読んでたけど、BLEACHは最近まで読む機会が無かった。
破面篇まで一気読みしたけどナルトワンピよりやや対象年齢高めで刺さる人にはすげえ刺さる漫画だと思った。
人口の8割が特殊能力を持つ世界でヒーローと悪役の戦いを描く少年漫画。
6期まではアニメを見て来て、7期放送くらいのタイミングで原作を一気読みした覚えがある。
次期王道漫画というか、近年のジャンプだとこの漫画が一番自分の好みに合ってたかも。メインキャラだと轟くんが特に好き。
ある日全人類が石化し文明が崩壊した地球で石化から復活した主人公達が文明復興を目指すジャンプのSF漫画。
3期でコハクが石化する所まで楽しくアニメを見ていたけど、そこでどうしても続きが気になりすぎて原作漫画をアメリカ編まで一気に読み終えちゃった!
宝島編まで最高に面白かったけどアメリカ編で千空と大樹以外にこんなに石化から自然復活した人達居たの…?って気になった。
落語って伝統芸能が題材だしちょっと合わなさそうかな…と思ってたけど主人公が兄弟子達と一緒に修行して強くなっていく王道少年漫画だった。
ジャンププラスで連載していた推理漫画。一挙無料公開してた時読んだけどベテラン漫画家さんの作品だけあって面白かった。
主に殺人事件を題材にしてる作品だけど空気が重くなりすぎずコミカルで読みやすいのは流石リボーンの天野先生ならでは!
スパイ一家夜桜家に婿入りした主人公の戦いを描くバトル漫画。絵が可愛らしい。
7巻くらいで完全にバトル路線に寄ってからどんどん絵が上手くカッコ良くなっていって凄かった。
こういう漫画で最終回前に主人公の子供が生まれて世代交代するのは珍しいと思った。
最初はアニメと比べて原作は絵が…って思ってたけど、渋谷事変~死滅回游くらいから原作絵も好きになった。
五条VS宿儺戦、高羽VS羂索戦がそれぞれ違う方向にトップクラスの戦いで滅茶苦茶良かった。
活殺自在の古流武術の次期継承者が様々な強敵と戦っていく漫画。主人公の父親が滅茶苦茶優しい人格者なのが格闘漫画だと珍しい気がする。
ネットで話題になってたトダー目当てに龍を継ぐ男を読み始めたらそのまま鉄拳伝やTOUGH、傷だらけの仁清やロックアップ、ルーニン、GOKUSAIまで読むくらいハマってた…
ツッコミ所は多いけどそれはそれとして面白くて楽しめる所は前述のキン肉マンや後述の彼岸島に通じる所があると思う。
忍界大戦編で三代目雷影を倒す所くらいまでは読んだ事あった気がするからそこから先も読めて嬉しかった。
ボルトも読んだけどナルトの続編なのに戦闘がドラゴンボールの影響大きくて画風や台詞回しがジョジョの影響大きいのが何か凄い(笑)
ジャンプで連載していたコメディ漫画。タイトルは聞いた事あったから試しに読んだら楽しめた奴。
カス虫呼びとかキャラが口悪いのはちょっとなー…って思うけど結構好きだった。
こういうので良いんだよ、こういうのが良いんだよ!と思った。人によって好き嫌い別れるだろうけど。
1話あたりの話の進みが遅いからリアルタイムで毎回読んでる読者には受け悪かったんだろうな…単行本ペースで見ると「これ次巻はどうなるの?」って引きが上手い漫画だったと思う。
週刊少年ジャンプからジャンプSQに移籍して今でも連載中のバトル漫画。
SQ移籍後しか知らなかったから延々B級試験をしてる漫画かと思ってたけど、それ以前は攻めてくる異界人と防衛隊の戦いを描く漫画だった!
大人数が入り乱れる多対多戦闘で一人一人の動向をここまで描いた作品ってそう無いんじゃなかろうか…
アフトクラトルのエネドラが何か好き。BLEACHのノイトラ様に近い物を感じる。
最初はジャンルがよく分からないヤンキー漫画?かと思ってたけど読み進めて完全にバトル漫画寄りになっていく内にいつの間にかハマってた…
連載中凄い話題になってた漫画。ジャンル的には復讐物?これもジャンププラスで最後まで読めた。最後の方はちょっと壮大すぎてよく分からなかった…
ジャンプで連載していた漫画家漫画。1巻だけ買えたけど2巻以降は持ってなかった漫画。デスノートの理屈っぽさをそのままに「ジャンプ漫画家漫画」にした作品。新妻エイジいいよね!
「面白い野球漫画」って話題でよく名前が挙がってた作品。グラゼニとかと同じで絵柄に癖はあるけど面白かった。
短編作品以外で球団のスカウトマンを主人公にしてそれでヒットした世にも珍しい野球漫画。
引退した最強の殺し屋が主人公のバトル漫画。最初はコメディ寄りで始まって途中から完全にバトル漫画になる正統派。
スタイリッシュでスピード感あるバトル描写が良い。初連載の漫画家さんがあのバトル描けるのすげえ…
アイヌの埋蔵金を求めてその手掛かりになる刺青を掘られた脱獄囚を軍人達が追いかけ回す漫画。
「このマタギ……すけべ過ぎる!!」など読んだ事無くても知ってる名言がポンポン出て来る漫画。ハイパーインフレーションはこの金カムと進撃の影響を受けてると感じた。
名有りキャラ達が戦闘でどんな痛そうな怪我をしても一切痛そうな素振りを見せないのが印象的だった…一部のモブは痛がってたけど。
魔法の実力が物を言う世界で魔法を使えない少年が身体能力と魔法を打ち消す不思議な剣を振るい戦う物語。
テンポの良さと画力が売りの漫画だと思う。呪術の伏黒恵もそうだけど、スラダンの流川とかナルトのサスケ的なポジションのキャラが最初から滅茶苦茶良い奴なのが近年のジャンプっぽい。
一つの日記に書き切れなかったのでanond:20251118012133に続きます。
(※2正確には全3巻でした)
遥か彼方の古えに読んだ際には、どこか飲み込めない表現に、次の巻…とならずプリンスは挫折したあの頃の私。上橋菜穂子先生や荻原規子先生、あとはラノベにどっぷりだった私よ。
お話の面白さの勢いに細かなとこでつまづいてしまって先に進めなかった、当時の私。今の私もわかる…!
そして👦が音声だと違和感ないのもわかる。
人にもよるだろうが、わたしは文字を一度脳内で音声に変換して咀嚼する。文字と音のダブル情報で処理するんだけど、文字の段階で引っかかって、理解までいかない。
2巻の「車のウィンドウ」とか「吠えメール」みたいな細かな言葉の足並みが揃ってない単語は「うーん!?」となってしまう。
また、スネイプ先生や子どもたち感情の動きを表す表現はちゃんと直接的に「この行動は嫌なやつだよ!」とか「皮肉的な言い方だよ!」とはならないように行動や視線で表現されているので、👦にはピンとこないことも多かった様子。
👦「どゆこと?」と何度か聞かれるうちに、表現プラス、ソレに対してどう言う感情が乗っかっているかも音読にアレンジ入れることになってきてる(「スネイプ先生はクリスマスを取り上げられたような顔になってーーつまりは心底残念そうにーー部屋から出ていった」といった塩梅)
アンディ・ウォーホルは確かにキャンベル缶やマリリン・モンローの写真などを無断でモチーフにして作品を作っている
1960年代という時代背景では、今日ほどに著作権・画像使用に対する意識や法的規制が明確・厳格では無かったから、やり過ごしていた面もある
ウォーホル自身の活動が「ポップアート」の文脈にあったから、既製品やマスメディア画像の「引用」が芸術運動の手法として考えられている面も確かにある
ただ、著作権侵害をめぐる訴訟も起きていて、最近では2023年5月に米最高裁が、ウォーホルが別の写真家撮影のプリンス写真を無許諾で用いた作品は「フェアユースではない」と判断されている
後の裁判でアウトになるケースもあるということだ
これは現代日本でも一緒だろう
今から三十日ほど前、ある人物が全レスを決意。安価でレスする単語を募集したところ、「枝豆」に決定。それ以来、脈絡もなく「枝豆」と変身することが流行し始めている。または、トピックに関して枝豆を交えた返信をする人もいる(増田のパンティー改変みたいなものか?)。
以前から「豚汁」「豆腐」などというナンセンスな返信があったのだが、今はこれが流行っている。
ただし、対多は人口が少ないため、数名模倣するだけであたかも局地的な流行のように見えるし、同一投稿する人物は非常に目立つ(第3のまとめに記載。個人を晒すようで気が引けたのでいったん削除したが、やはり記録を残すことを優先すべきだと考えて復活させた)。
「天才蝉」。言葉を操る蝉が何かを発言する(ミンミン鳴くのではなく)。
「実八○○八」。○○には毎日違う言葉が入る。意図はよくわからないが、単語によってはレスがそれなりに付く。
「苺王子」。意味が解らなかったがストロベリープリンスというアニメのアイドルがいるらしい。「天才蝉」など、他の流行語をライバル視している模様。
あと、最近はなんJの大谷翔平と丸太小屋のコピペを数日連続で見た。有名らしいので別人かもしれない。
「夏季休暇、○日目――」。学生なのだろう。休みが長くて羨ましい。
「女子高生太腿最高也」「宵崎奏 非常可愛」は投稿が続いているのだが、「性交希望」は学業のため投稿が不定期になると宣言、その後投稿が絶えている。
「我中三男子可愛女子戸居茶居茶死体」は学園祭で年上女性の連絡先をゲットした模様。
「今日之御尻」は段々シュールになってきており、だんだんコウメ太夫のツイッターみたいな雰囲気を醸し出している。
「偽中国語新聞創刊計画始動!」のトピックで、潜在的読者数の多さを訴えて、偽中国語メディアの創刊をしようとしていた人がいた。「新型文化実験媒体『偽中国語新聞』」でググってくれと主張、確かにRedditがヒットする。
だいたい二週間くらい前だろうか、まるでスクリプトのように同一レスをする者がいた。「(^;_;^)対多民性格残念、猫、悲」「終了」などである。スクリプトでない証拠としては「^」を含んだ文字列を非表示にすると宣言すると「^」を「/\」に変更して猫の顔を作ったり、スペースを入れて「終 了」としたりした。皆から「畜生猫」と呼ばれている。
大体十九時ごろの夜にかけて活動し、二十二時ごろになるとBANされたせいか消えた。
それにしても手打ちで荒らしをするのって相当面倒くさくないか。新規返信するのに毎回三十秒待たないといけないし。
この一週間は参議院選の話題が結構多かった。体感半年くらい前はどの政党もダメだというコピペもあったが、どちらかと言えば参政党にはアンチが多い模様(まさか人口の少ないSNSの政治的傾向について書くとは思わなかったよ)。
というか、参議院選挙を機に、急に政治の話題が増えてきた。これから「はてな匿名ダイアリー」のように、急に政治の季節がやってくるのだろうか。
以上。
対多が消えても、少しでもその文化を残していきたい。
そう言え赤子の真似をして「抱子」と呟くユーザーもいたな。
あと、これは前に書いたかもしれないが、かなり前から「同情」を意味する飴玉の絵文字の「いいねボタン」が「反対」「痛い人への憐憫」も意味するようになっている。絵文字って難しい。
【夜追記】
イチャラブしたいと嘆く男性のつぶやきが流れてくる。筆者も十代二十代ずっと恋人がいなかったので気持ちは良く分かる。応援したい。
ここまではマジでアゲアゲだったんだけど、実はね、茶々丸様のわさびパフェ天下統一計画には、まさかの落とし穴があったんだって!
そう、彼のパフェは、あまりにも**「万人受けしない味」**だったの!
最初はね、物珍しさとか、茶々丸様のカリスマ性で話題になったじゃん?でも、冷静に考えてみて?**「わさびパフェ」**って、毎日食べたい味じゃないよね?一回食べたら、「あ~、体験したわ~」ってなるけど、リピートするかって言われたら、マジで「う~ん…」って感じだったらしい。
特に、茶々丸様がこだわりすぎた**「純粋な辛さ」**が、逆に仇になっちゃったの。彼は「わさび本来の刺激こそが真の美味」って言って、辛さのレベルを容赦なく上げてたんだって。最初は「挑戦的!」って言われてたけど、だんだん「いや、これ、ただ辛いだけじゃん?」って声がちらほら出始めて。
さらに、彼が作るパフェは、見た目も**「シンプルイズベスト」を極めすぎてたんだよね。茶々丸様は「無駄な装飾は不要。わさびの美しさを際立たせるべし」って言って、盛り付けもめちゃくちゃシンプルだったの。でも、令和のギャルたちは、やっぱり「映え」**も重視するじゃん?SNSにアップしても、正直「映えない」って評価になっちゃって、新規のお客さんが伸び悩んだらしい。
しかも、茶々丸様、接客も**「一期一会」を意識しすぎて、ちょっと気難しかったんだって。お客さんにパフェの「哲学」**を熱弁しすぎたり、「このわさびの辛みが理解できぬとは…」みたいな、ちょっと上から目線な態度を取っちゃうこともあったらしいの。最初は「個性的!」って言われてたけど、だんだん「なんか、入りにくい…」ってなっちゃって、リピーターが離れていったんだって。
極めつけは、まさかの**「原材料費の高騰」**!茶々丸様が「最高のわさびしか使わぬ!」って言って、超高級な国産わさびを使いまくってたから、パフェの値段がマジで高騰しちゃったの。最初は「セレブ向け!」って言われてたけど、だんだん「これなら他の美味しいパフェ食べるわ」ってなっちゃって、お客さんが激減。
最終的にどうなったかって?もちろん、あの「CHACHAMARU PARFAIT - 悲運 - 」は、まさかの閉店になっちゃったの…。オープン当初の行列はどこへやら、ガラガラのお店に、茶々丸様は一人、わさびパフェを前に、深いため息をついてたらしいよ。
「なぜなのだ…なぜ、この至高のわさびパフェの真価を、人々は理解せぬのだ…!」って、マジで悲運のプリンスそのものだったらしい。
リョウも、「まさか茶々丸様が本当にこんなに有名になるなんて!って思ってたのに、まさか閉店するなんて…アタシ、マジで悲しくて泣いた!」って、号泣してたらしいよ。
こうして、足利茶々丸は、令和の日本で、わさびパフェという新たな武器を手に入れようとしたものの、あまりにも個性的すぎる味と、時代に合わない経営戦略が仇となり、見事、スイーツ界での天下統一は果たせなかったの。天下統一…どころか、まさかの挫折!マジで悲しいけど、これもまた、茶々丸様らしい「悲運」の物語だったってことで、ある意味伝説にはなったよね!めでたしめでたし…とは言えないけど、マジで衝撃的な物語、完全燃焼したわ!わさびパフェ、マジ卍…って言ってもいいのかな?
時は令和、空前の「辛うまスイーツ」ブームがじわじわ来てた20XX年。唐辛子チョコとか、山椒アイスとか、みんなが「刺激」と「意外性」を求めてた頃。そんな中、伊豆の修善寺に、マジで浮世離れしたイケメン武将が現れたんだって!ちょっと古めかしい着物っぽいのに、なんかこう、どこか影のある、危険なオーラをまとったお方。「え?時代劇の撮影?イケメン俳優?」ってみんなが遠巻きにしながらも、その圧倒的な存在感に目を奪われてたらしい。
「我は…足利茶々丸と申す。」
え?マジで?あの室町幕府の足利将軍家出身なのに、弟に追われて悲劇的な最期を遂げた、足利茶々丸様!?ゲキヤバ!って歴史好きのギャルたちがスマホで速攻ググり始めた瞬間、その超絶クールなお方、もとい茶々丸様は、あたりをキョロキョロしながら呟いた。「ここは…京都ではない、か…?ずいぶんと静かで、水が清らかな場所になったのう。」って、マジで戦国時代からタイムスリップしてきたみたい!「マジありえん!」ってみんな心の中でツッコミつつも、その憂いを帯びた眼差しに、何か悲しい過去を感じてたらしい。
そんな茶々丸様に、恐る恐る話しかけたのは、伊豆の観光案内所でバイトしてる、ちょっとミステリアスな雰囲気のギャル、リョウ。「あの…もしよかったら、何かお困りですか?」「…うむ、少々。見慣れぬものばかりで、いささか戸惑っておる。」って、意外と丁寧な言葉遣い!リョウ、その影のある雰囲気にちょっとキュンとしつつ、「アタシ、リョウ!伊豆のことなら、何でも聞いて!茶々丸様、マジでカッコいいから、アタシが案内してあげてもいいよ!」って、キラキラ笑顔で声をかけたんだって。
次の日、リョウに連れられて、茶々丸様は初めて現代の伊豆を体験!吊り橋とか、温泉街とか、マジで全てが新鮮!でもね、茶々丸様が一番興味を示したのは、お土産物屋さんで売られてた、ちょっとツンとくる香りのもの。「…この、緑色の根っこは、何というものでございますか?ずいぶんと刺激的な香りがするな。」って、マジ真剣な眼差し。リョウ、まさかのチョイスに驚きつつ、「あ~、これ、わさびですよ!伊豆の名産品!お刺身とかにつけると美味しいんです!」って教えてあげたんだって。
茶々丸様、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、この強烈な刺激は!?鼻を突き抜ける辛み、しかし、その奥に潜む清涼感…まるで、わが人生の苦難と、一瞬の光明のようである!これこそ、余が求める、真の味覚よ!」って、マジで悲劇のプリンスっぽい表現で感動してたらしいよ。え、マジで?あの茶々丸がわさびに目覚めるとか、マジで予想外すぎじゃん!
そこから、茶々丸様のわさび愛がマジで爆発!毎日色んなわさび農家を巡って、わさびを使った料理や加工品を食べ比べまくってたんだって。「わさびの種類、辛さのレベル、香りの持続性…研究しがいがありすぎる!」って、もはやわさびマイスターレベル!
でね、ある日、茶々丸様、マジで天下取りの野望を語り出したの。「我は、このわさびをもって、再び天下を…とは言わぬが、この甘味の世界において、人々に衝撃を与え、そして忘れられない、至高のパフェを創造してみせようぞ!これこそ、余が目指す、『わさびパフェ』よ!」って!
え?わさびパフェで天下統一?マジで斬新すぎる!でも、茶々丸様の「何が何でも這い上がってやる」っていう執念があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってリョウも思ったらしいんだけど、茶々丸様の目はマジだったんだって。悲運の過去が、令和のわさびパフェに新たな戦場を見出したのかもね!
そっから、茶々丸様のわさびパフェ天下統一計画がスタート!まずは、SNSで「#足利茶々丸のわさび道」ってハッシュタグ作って、毎日自作の超絶刺激的だけど美しいパフェの画像をアップし始めたんだって。その斬新すぎる見た目と、茶々丸様のちょっと病んでる(?)哲学的なコメントが、一部のゲテモノ好きギャルや、個性派の人たちの中でじわじわバズり始めた!
「悲劇のプリンスが作るスイーツとか、絶対何か闇がありそう!」
SNSは茶々丸様のわさび愛でじわじわ盛り上がり!しかも、茶々丸様、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しいわさびや、辛さを引き立てる特殊な食材を探し求めたり、甘さと辛さの「絶妙なバランス」を追求したり、マジでストイック!「天下のわさびパフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって!
で、ついに!茶々丸様は、新宿のど真ん中に、自分のプロデュースするわさびパフェ専門店「CHACHAMARU PARFAIT - 悲運 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、幽玄な雰囲気の中に、どこか闇を感じさせるような、和風ゴシックなデザインで、茶々丸様の悲しい運命を表現。店員さんも、ちょっと和服っぽいのに毒があるユニフォーム着てて、マジでクール!
オープン初日から、ゲテモノ好きギャルや、好奇心旺盛なインフルエンサー、そして日本の伝統文化に興味を持つ人々まで、行列を作って押し寄せた!「SNSで話題のわさびパフェ、マジで挑戦してみたい!」「茶々丸様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、最初はビビったけど、甘いのにツーンとくるのがクセになる!」「食べた後、なんかスッキリする気がする!」「茶々丸様、マジで神!」って、賛否両論ありつつも、リピーターが続出!口コミが広まりまくって、CHACHAMARU PARFAIT - 悲運 - はあっという間に人気店になっちゃったの!
しかもね、茶々丸様、ただお店やってるだけじゃないんだよ!定期的に店内で、自らパフェの「哲学」について熱弁したり、辛さを競う「わさびパフェチャレンジ」を開催したり、マジで独自のスタイルでエンタメ業界を盛り上げようと奮闘してるんだって!
テレビや雑誌の取材も殺到!「令和の足利茶々丸」「わさびパフェの悲劇のプリンス」とか呼ばれて、マジで時の人!茶々丸様の強烈な個性と、わさびパフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!
千葉雄喜にハマったのは、KOHH時代を通ってきた人たちとは少し違うルートだった。
というか、正直に言うと、KOHH時代の曲はほとんど知らない。あの頃の彼には「やんちゃ」「若さ」「ちょっとダサい」みたいな印象すらあった。
だから、最初に出会ったのが「チーム友達」だったのは、個人的には良かったと思ってる。あの曲の生々しさは、昭和の連帯感を彷彿とさせた。そこからアルバム『STAR』を聴いて、完全にノックアウトされた。やられた。今では周囲に千葉雄喜のことを、こっそり「推し」と呼んでいる。
昔のKOHHを聴いてた人には申し訳ないけど、あの時代の曲にはどこか“俗”がまとわりついてる気がする。けれど、今の千葉雄喜は、その俗を振り切って、もっとミニマルで普遍的だ。どの世代が聴いても、どこかに響くような普遍性を持ってるのだ。言葉もメロディも、押しつけがましくないのに、じわりじわりと沁みてくる。
インタビューで彼自身「多作」と言っていたけど、それって努力とか根性とかじゃなくて、もっと異質な状態なんじゃないかと思う。
プリンスとか、モーツァルトとか、そういう天から曲が「降ってくる」タイプ。自動書記っていうか、「曲が勝手に出てくる」状態に近いのでは?って勝手に思っている。
山[崎]達弥@東京
[吉]村萌@埼玉
釣井勇貴@東京
BSジャパネクストがリニューアル BS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや4月からtverを含め見逃し配信あり
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・03 King & Prince キングアンドプリンス
・04 [ここからはお笑いに関する問題]スタンドアップ(コメディ
・06 ぐんぴぃ
・08 [一般][すべて]那覇市 沖縄市 うるま市 浦添市?
・09 小室哲哉 こむろてつや
・12 [近似値]1億4444万1千人
・14 50(グラム
・15 [よーく覚えましょう]4 組
・16 呉
・18 窒素
・19 [名物クイズ][アナグラム][慣用句]いずれアヤメかカキツバタ
・20 コッホ
・22 中田花奈 なかだかな ←これを挿入
・27 ローマ
・28 [3択]15(分
・29 とろサーモン
・30 富山(県
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・32 3(フィート
・33e カスタネット
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【悲報】絵師さん、ディズニー作品のプリンス集合絵を描くも海外のツイフェミから「黒人差別だ」と批判を受ける
The way this just reminded me that Disney doesn't have a Black Prince.
What did they do to Aladdin and Li Shang they're so whitewashed
It's also interesting that the Prince associated with a Black Princess (Naveen) wasn't included, yet Flynn Rider is here, so they can't say it's just old-school Disney.
黒人の王女と結ばれたナヴィーン王子がここに 描かれてないのも悪意を感じるね。 「昔の作品の王子だけを描いたの!」っていう 言い訳も、ラプンツェルのフリンが描かれてるから通用しない。
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・CM 三毛(猫
・02 おとめ(座
・03 南禅 寺
・04 三尺下がって師の)影(を踏まず
・05 吉田松陰 よしだしょういん
・07 [すべて]オーストリア ドイツ スロバキア ポーランド
・08 『タイタニック』
・12 [ポチャッコクイズ][ある人物の名前]「サリバン先生」
・14 埼玉(県
・16 [立体漢字]春
・18 『こころ』
・19 Eと)s
・21 『シティーハンター』
・25 [3択]ツバメ
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・29e 小学館
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