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はてなキーワード: 女の子とは

2026-01-23

オタク男は漫画すら読めない人増えてるんだな…

無痛恋愛に出てくる九州毒親、一から十まで正しい事しか言ってなくてワロタ

https://x.com/i/status/2013618102655725824

実家には未だ独身身の回りの全てを母にやってもらってる弟がいて、自身はどんなにお手伝いしても成績が良くても「女の子はやって当たり前」「女が学をつけてどうする」と軽視され続けてきた中年女性母親

「聞いてほしいの私ずっとお母さんに頑張ってるの認めてほしかったし応援してほしかったしずっとお母さんに褒めてほしかった…一回でいいからごめんねって言って欲しい」と伝えて母親に怒鳴られているシーンを切り抜きして母親が正しいとバズってる美少女アイコンオタクを見た。

更に別の美少女アイコンオタク

あえてそういう痛さを描いてるんだろうが、このキャラ47歳なの怖いよね

「周りに迷惑かけない」→VIO介護脱毛というのも怖い

将来介護迷惑かけたくないなら、まずは自分のパパやママ介護を手伝いしたりキーパーソンでもやってみればいいのにそれは避ける

と、毒親家庭から出て東京で働いてる娘に、九州長男と同居してる親の介護をやれと乗っかっていた。

この読み方で無痛恋愛よく読めたな…?

引用を見ていたら、他の男がチ。の女の論文自分名前で出した男性が「女性論文なんて誰が読むの?」と言ってるシーンを「笑い死んだ。これは絶対的に正しい」と貼ってるポストもあって、これでチ。が読めるのか…?って感じで。

話の文脈全く理解できないオタク男の漫画の楽しみ方が謎すぎるなと思った。

2026-01-22

anond:20260122143802

ガルバの客層って、大学生20代会社員とか女の子たちと同世代が多いって聞いたんやが。

[]

スーパースエットたかわいい女の子が半額総菜あさってた

の子のかごをさりげなく見て同じものを買って食べた

これってもう実質つきあってるようなもんだよねって思いながら

にやにやして食べた

エア同棲最高

[]1月22日

ご飯

朝:サンドイッチ。昼:サンドイッチ唐揚げ。夜:人参大根ピーマンキノコスープ納豆冷奴庵。ギョニソ。目玉焼きバナナヨーグルト。間食:ポテチ

調子

むきゅーはややー。お仕事はそれなりー。

まだ喉は痛いが熱は治ったので、二日ぶりに出社。

仕事で少し会話をしただけなのに喉がますます痛くなってグッタリ。僕は喉が弱すぎる。

ちょっと元気を出したいので、誰かお風呂に入らない不衛生で不潔なおけけももっさりな女の子が出てくるDLSiteFanzaを教えてください。

シロナガス島への帰還のねね子みたいなキャラです。

(メンタルが弱ってお風呂に入れない子じゃなく、趣味に熱中してお風呂に入るのを忘れる怠惰な子でお願いします)

グランブルーファンタジー

古戦場なので肉集め。昨日遊べてないので、うーむだ。

anond:20260122192648

まず好きな女の子ときめいてる表情をメス顔とか言っちゃうあたりが非モテ

結婚相手のメスの顔を見た

ここで吐き出させてくれ。お見合い結婚する。相手女の子は3歳下、俺は今年30。

お見合いというか親の紹介で、最初から家族合同の食事会だった。2人で会ったのは5回ほどで年末プロポーズした。

彼女が俺に恋愛感情なんてないのはわかっていた。高給取りの俺と早く結婚してほしい彼女の親のゴリ押しプロポーズを了承してくれたことも。

彼女は顔がとにかくタイプだった。愛想がいいところも、俺の家族礼儀正しいところも好感が持てた。

しかプロポーズした後も連絡頻度は変わらず、用件だけ。電話なんてほとんどしたことはない(今は遠距離

会えたとしてもお昼過ぎから夕方くらいまでで、夜は友人との予定があるからと断られる。4月から一緒に住めるからと俺も寂しい気持ち我慢して接している。

先日2人で食事をしている時、彼女の友人に遭遇した。男性だった。背は低いが顔は綺麗で、所謂イケメンのたぐいだ。

この時俺は夢が覚めた。彼を見つめる彼女の目は明らかにメスの顔だった。惚れてるような、愛しいものを見るような目で彼をみていた。とびきりの笑顔はとても綺麗で俺の知らない人のようだった。その彼と何を話したかは覚えていないが大したことは話していないはずだ。

その後、ずいぶん〇〇さんと仲良さそうだったねというと、〇〇は本当に面白くてねと長々プレゼンされた。俺のことは苗字さん付けなのに、彼のことは名前呼びだった。

本当に好きな人を語る時ってこんな幸せそうな顔をするんだと思った。彼かっこいいけど好きにならないの?と尋ねると、それは否定された。否定された手前浮気だと騒ぐことも出来ない。

俺の勘では、絶対2人はヤってると思う。その親しさだったし距離感だった。

俺は彼女が好きで、俺のこともそんな目で見てほしい。メスの顔で。これって一緒に住んでたら解決するのかな?

ガールズバー経営者だけど何で値段が上がってるのかについて語りたい

前提として、俺は40歳、以前はコンカフェ経営もやっていた。

嫁がガールズバーをやりたい、という話となったので、今はガルバ一本で経営をしている。

ガールズバーといえば、数年前はキャバクラより安価女の子と飲める、という形態で人気を博していたのだが、(4~5年前は一杯1000円~1200円くらいからだった)

現在キャバクラと遜色がないほど値段が上がっているのは、少しネットで調べればわかると思う。これはちなみにコンカフェも同じだよね。

あれ、円安とかコロナ禍後とか実は関係がなく、かといってぼったくりみたいなわけでもないので、その理由を書きたいと思う。

一言で言えば、「客層が非常に悪化したのでリスク分がそのまま上乗せになったので、あれくらいの値段じゃないと儲けがでないから」なんだよね。

これ書いちゃうと何だけど、めっちゃくちゃ「地雷客」率高くなってんのよ、ここ数年くらいで

冗談抜きで数か月に1度の割合で、ガールズバーで客がスタッフ女の子刺殺して捕まったり、店をガソリンで爆破したりみたいなテロレベル事件置きまくってるんだけど、あれが自分の店で起きないか物凄いヒヤヒヤしてる、それくらい客層が悪くなった。

そうでなくとも、ウチの所も「地雷客」によるストーカー事案が多く何度も警察を呼んで接近禁止命令出禁といったもの日常茶飯事で起きている。

所謂「おぢアタック」って奴。

ガルバやコンカフェに勤めてる女の子ってさ、割と時短で稼げる仕事需要で来てる子多いのよ、大学生とか、劇団員とか、中には芸能系でモデル事務所所属や、新人声優とかVtuberやってる子とかね。そんな鉄火場や修羅場に慣れてるスレてる子なんているわけがない。

から結局、警察相談して対処してもらった後、ガルバやコンカフェ辞めて逃げるしかない。そしたらウチはスタッフ一人抜けるから大打撃だよね。

からまとめると、ガルバやコンカフェの値段が最近上がり続けているのはね、

ストーカー事案でスタッフ女の子無礼を働いて粘着されたら、警察相談して辞めて逃げるしかいからいつ飛んでもおかしくない。

からウチは嫁を除けば10人で回してるんだけど、6人くらいやめても損が出ない様にサービスを高額に設定しないといけない。

ぼったくってるわけでなく、結局粗利はそんな高くないわけだし、ぶっちゃけほぼ慈善事業に近いんだよね。どこもそうだと思うよ。

ネットエコーチャンバー的風潮のせいなのか、「地雷客」の殆どはさ、何故か若い嫁探しにガルバやコンカフェ利用しにきてる人たちが圧倒的に多いんだよね。

年齢差離れてても付き合えるかとか、そういうのは個人によって違うからそこのできるできないは置いとくけどさ、そういう不作法なことをしたら、女の子はみんな辞めていかざるを得ない

スタッフが抜けたら売り上げに穴がでる、黒字にするためにはサービス料をリスクコスト込みで乗せなければならない。

悪循環なんだよね。だからやめてほしい、というか、来ないでほしいってのが本音

恋愛とか結婚とかは個人の話だから何も言わないけどさ、これについてはビジネスの話だから、いい年した大人の大の男ならそこらへん考えようよ。ガルバやコンカフェに来る「地雷客」の人達は、ITエンジニアとか、大企業正社員で勤めてるみたいな肩書は立派な人が多いけど、

どうしてそこで店の経営迷惑かけるようなことをする事しちゃうのかなあって思うんだよね。ホントに…

anond:20260122114458

想定回答を書いといた

・女の話ではなくお前の話をしたのに「男だって!」と返してくるのはなんなの?

は?こっちは女の子なんですけど?お前非モテだろ

・そのよくわかんない妄想男と同水準の妄想女ですと自分で認めたってことでええの?

知能指数が違いすぎると話が通じないって本当なんだね。これだから男は。。。


こんな感じ!

放課後教室は、日が傾くと急に“秘密基地”みたいになる。

窓ぎわの席で、私はペン先を止めた。ノートには数学の途中式じゃなくて、どうでもいい落書きが増えている。ハートに羽を描いたり、丸文字で「ねむい」と書いたり。そういうのって、誰にも見せる気がないのに、なぜか丁寧に描いてしまう。

「なにそれ、かわい〜」

背後から声が落ちてきて、私はびくっと肩を跳ねさせた。

振り向くと、そこにいたのは——

藤堂あゆクラスギャル。髪は明るい蜂蜜色で、毛先だけくるんと巻いてる。長いネイルは薄ピンクラメで、指先を動かすたびに光が跳ねた。

「あ、あゆ……」

「え、なに、私のこと呼び捨てにしないのウケる。今どき“さん”とか固すぎじゃん?」

そう言いながら、あゆは私の机の横に腰を落とす。机の脚がきゅっと鳴った。彼女の甘い香りが、突然近くなる。

私の隣の席は本当は空いている。だけど、あゆが座ると一気に狭く感じる。肩と肩が、あと少しで触れそうで——触れたら何かが壊れそうで。

「それ、羽つきハート?なんかエモくね」

「あ、うん……なんとなく」

「ふーん。なんとなく、ねぇ」

あゆの声が、少しだけ意地悪に弾む。

「ね、真面目ちゃん今日も残って勉強?」

「……うん。家、静かじゃなくて」

「それ理由かわいそ、じゃん。私んち来る?犬いるけど」

「い、いぬ……」

「いやそこ反応するとこ!?犬じゃなくてもいいけど。てか、私は真面目ちゃん放課後ひとりでいるの、なんか気になるんだよね」

気になる。

その言葉が、私の胸に小さな穴を開ける。そこから空気が入って、ふわっと浮く感じがした。

「気になるって、……なにが」

「顔。すぐ赤くなるとこ」

あゆは笑った。カラカラじゃない。くすっと、近い。

かわいいからさ。いじりたくなる」

「い、いじらないで……」

「やだ。いじる。てかほら、また赤い。ほらほら」

あゆの指が、私の頬に触れ——そうになって止まった。

私は息を止めた。ほんの数ミリ距離なのに、指先の熱が想像で伝わる。

あゆは目を細めて、少しだけ真剣な顔になった。

「……触ったら、怒る?」

「……わかんない」

「わかんないってなに。かわいすぎ」

そのまま、彼女の指がそっと私の頬に触れた。

冷たいネイルじゃなくて、指の腹だけ。ぬくい。やさしい。あゆの触れ方は、意地悪のふりをして、すごく丁寧だった。

私の心臓が、ばくん、と変な音を立てる。大きくなりすぎて、胸の骨を叩きそう。

「……ね、真面目ちゃんさ」

あゆは頬に触れたまま、小さく言った。

「私のこと、怖い?」

「……怖くない」

「じゃあ、嫌い?」

「……嫌いじゃない」

答えた瞬間、私は自分の声が震えてるのを知った。恥ずかしくて、目を逸らしたい。でも逸らしたら、今の空気がほどけてしまいそうで。

あゆの目が、私を離さない。

「じゃあ好き?」

その質問は、軽いみたいに投げられたくせに、落ちた瞬間に教室空気を変えた。

黒板も、掃除当番の雑巾匂いも、夕焼けの色も。

全部が、今の言葉のために用意されてたみたいに見える。

「……わかんない」

私はまた言ってしまう。

あゆは笑わなかった。ただ、少しだけ困った顔をして、でもすぐにニヤッとした。

「じゃ、わかるようにしてあげる」

「え——」

あゆは立ち上がって、私の机の前に回った。視界が彼女で埋まる。制服スカートのひだが揺れて、靴下ラインが真っ直ぐで、なんか——全部が眩しい。

彼女は私のノートを取り上げて、さらさらペンを走らせた。

はい

返されたノートには、私が描いた羽つきハートの横に、あゆの字で大きく丸文字が書かれていた。

放課後屋上で待ってる。】

その横に、小さなキスマークみたいな唇の落書き

「……これ、なに」

「呼び出し」

「……呼び出しって、そんな……」

「来て。真面目ちゃん

呼び捨てじゃなくて、その呼び名で呼ばれると、胸がきゅっとなる。真面目ちゃんからかいみたいなのに、あゆが言うと、それが私だけの名前みたいに思えてしまう。

私は返事ができなくて、ただ小さく頷いた。

あゆは満足そうに笑って、「じゃ、先行ってるわ」と手を振って教室を出ていった。

残された教室は、さっきよりも広く感じた。だけど、私の頬だけがまだ熱い。

——屋上

そこはきっと、風が強い。髪が乱れる。顔が冷える。

でも、胸の中の熱は冷えない気がした。 <h3>o- *</h3>

屋上へ上がる階段は、いつもより長く感じた。

一段上るたびに、「行くな」と「行け」が交互に響く。

やめたほうがいい。だって私、あゆみたいにキラキラしてない。似合わない。隣に立ったら、比べられてしまう。

でも、行きたい。

ドアを押すと、きいっと音がして、冷たい風が頬を撫でた。夕暮れの匂い。遠くのグラウンドの声。空がオレンジから紫へ溶けていく。

フェンスのところに、あゆはいた。

制服リボンを少し緩めて、髪が風に揺れてる。振り返った彼女は、私を見つけた瞬間、ぱっと顔が明るくなった。

「来たじゃん」

「……来た」

私が近づくと、あゆフェンスにもたれたまま、じっと私を見た。

さっきと違う。意地悪じゃない目。逃げ場がない目。

「真面目ちゃんさ」

「……うん」

「私のこと、かわいいと思う?」

心臓が、また変な音を立てる。

「……思う」

へぇ

あゆの口角が上がる。だけど、すぐに真剣な顔に戻った。

「じゃあさ。私、真面目ちゃんのこと、かわいいと思う」

「……え」

「てか、かわいいっていうか……好き。わりとマジで

“好き”って言葉が、風に乗って真っ直ぐ刺さる。逃げられない。逃げたくない。

「……どういう好き?」

自分で言って、私はびっくりした。そんなこと、聞くタイプじゃない。

でも聞かなきゃ、今ここで終わってしまう気がした。

あゆは、少しだけ目を丸くして、それから笑った。

今度の笑い方は、照れたみたいだった。

彼氏とかの好きじゃないの、わかるっしょ」

「……うん」

女の子として、っていうか……“真面目ちゃん”が好き」

彼女は一歩近づく。風が強くなって、あゆの髪が私の頬をくすぐった。

「ねぇ、手」

「……手?」

あゆ自分の手を差し出した。ネイルが光って、指先が少し震えていた。

「つないでみたい」

私は、ゆっくり手を伸ばす。指先が触れて、肌が吸い寄せられるみたいに重なる。

あゆの手は思ったより小さくて、でも熱い。私の指を絡めるように握る。

「……あったか

「それ私のセリフ。真面目ちゃん、手あったかすぎ」

あゆは、ぎゅっと握り直した。

その握り方が、逃がさないっていうより、落ちないように支えるみたいで。

私はそれだけで、泣きそうになった。

「……ねぇ、真面目ちゃん

「……なに」

あゆは、私の顔を覗き込む。近い。息が混じりそう。

頬の熱が上がって、視界が少しにじむ。

「好きって、言ってほしい」

私は喉が詰まった。簡単言葉なのに、重い。

言ったら、もう戻れない気がする。

でも、戻る場所なんて、もうどこにもない。

「……好き」

声が小さすぎて、風に消えそうだった。

あゆの目が、ふっと柔らかくなる。

「もう一回」

「……好き」

ちゃんと」

「……あゆが、好き」

その瞬間、あゆは笑って、私の手を引いた。

転びそうになって、私はあゆの胸にぶつかる。制服生地越しに、彼女心臓も早いのがわかった。

「あーもう無理。かわいすぎ」

あゆの声は震えていた。意地悪じゃなくて、嬉しさで。

そして、あゆは私の頬に手を添えた。さっきよりも迷いがない。

「……キス、していい?」

私は答える代わりに、目を閉じた。

唇が触れる。ほんの一瞬。風の中で、やわらかい温度けが残る。

離れたあと、あゆが笑うのがわかった。

「やば。世界いちばんかわいい

「……そんなことない」

「ある。私が言うんだからある」

あゆはもう一度、私の手をぎゅっと握った。

夕焼けはもうほとんど消えて、校舎の影が長く伸びていく。

でも、私たちの指の間だけは、ずっと明るかった。

「ねぇ真面目ちゃん明日からさ」

あゆが言う。

「“好き”って言うの、毎日ね?」

「……え、毎日?」

毎日義務罰ゲーム。最高」

「……それ、罰ゲームじゃない」

「じゃあご褒美ね」

あゆは笑って、また私の額に軽くキスをした。

風が少し優しくなった気がした。

私はそのまま、あゆの手を離さずに、空を見上げた。

紫の中に、一番星ひとつだけ光っていた。

——これが、放課後秘密

私だけの、そしてあゆだけの。

明日から毎日が、少しだけ怖くて、でも楽しみで。

私はその両方を抱えたまま、あゆの隣で笑った。

オタクに群がられる女と付き合える?

友達アイドルみたいな感じの女の子と付き合っていて、この前プロポーズしていた。

俺は自分の女が衆目に晒されて気持ち悪いオタクに群がられるの耐えられないタイプで、そういうの気にならんの?って聞いたんだけど、オタクみたいな弱男に俺が負けるわけがないって言っていてメンタルの強さというかオスとしての強さを感じたわ、、、

女もそういう男に惚れるんだろうなー

anond:20250324041844

友達アイドルみたいな感じの女の子と付き合っていて、この前プロポーズしていた。

俺は自分の女が衆目に晒されて気持ち悪いオタクに群がられるの耐えられないタイプで、そういうの気にならんの?って聞いたんだけど、オタクみたいな弱男に俺が負けるわけがないって言っていてメンタルの強さというかオスとしての強さを感じたわ、、、

女もそういう男に惚れるんだろうなー

2026-01-21

童顔でかわいくておっぱい大きい女の子とイチャラブえっちしたい😭

どうすればいいんだ

ウルトラスーパーテイカーでめっちゃワロタ

私が今住んでいる所は元々旦那実家で、義母は義祖母介護をしながら義祖母宅に住んでいる。

旦那とは妊娠が発覚してから結婚で、今の家に引越すまでにかなり色々トラブって産まれるまで旦那とは暮らせない…?と心配になるほどだったので、旦那ふたりで暮らせるなら住まいはどこでも良かったのだけど

義母空き家にしたくないという強い要望でこの家に私も住まわせてもらう事になった。

普通に考えてお前と旦那が二人で暮らせるように義母様が「家を空けてくれた」んだろ。アホか。

その前提もあり、お金は一切厭わず必要だと判断したらそこそこの額でも出してくださったりするのであまり文句は言えないと分かってはいるのだけど、

文句を言えない」じゃありません。文句を思い浮かべる時点でお前は恩知らずです。

午前中は9時から11時くらいまで庭木の手入れをしに毎日来るのが精神的にキツい。

私は作業を手伝うことも無いし(提案はしたけど身体の事を案じてくれて断られた)、ただ帰り際に挨拶をするくらいなのだけど、リビングでくつろいでいると外から義母作業してる音がずっと聞こえてくる。

音と言うかなんか庭に気配があるのが嫌ということは理解するが、そんなん慣れろ。何カ月経過してんだよ。お前が嫌々思い続けてるから嫌な思いが強化されてるだろ。慣れるための努力しろ

旦那がいない日は家には上がらない約束だったのだけど、洗濯機新しくしたの?見せて〜!など理由をつけて上がる時もあるし、

その程度家に上がることの何が不満なんだ。見せてやればいいだけだろ。

何より寝ていると体調悪いのー!?心配しつつ窓をノックして叩き起されるから寝てられないのがしんどい

窓のノックで気が付かないと携帯家電の順で電話もかかってくる。起きるまで。

体調悪いの知ってるなら黙って寝かせてくれや。

義母様がその日家に来た時に一声かけて「今日調子いから寝てます」と一声かけることがどうしてできないというかやる発想すらないんですか?

体調悪いの知ってるつっても、その上で他人からしたら寝てるのか意識不明でぶっ倒れてるのかなんて見分けつきませんよ?(明らかにおかしい感じで昏倒してるようなのは流石に例外とする)。

だったら帰り際に家に入ってお前に一声かけるくらいのことをそもそも認めてやればいいじゃないの? 家に入らない約束になってるから敢えて家の外から声かけてるんでしょ? めちゃめちゃ義母様のせいにしてるけど悪いのはお前。

旦那にはそれとなく休まらなくてしんどい、午前中動けないのもしんどいと伝えてはいるし、旦那からも話はしてくれてるんだけど、その時は分かったと返事はすれど何かが変わることは無い。

旦那を交えてお前が言うんだよそういうことは。ただお前の訴えは基本的にお前が悪いことばかりなので本当に言ったら人間のクズだけどな。

何せ田舎親族の繋がりがかなり強固なお宅なので実の親とは訳あって距離を置いている私には理解共感もできないことばっかりだなと思う。

田舎とか関係なくお前の実家感覚義母様に適用しようとしてるお前が悪いです。

私の実母にも定期的にコンタクトをとってくれているみたいで、干渉を苦手とする母も難色を示していた。

結婚したばっかの時に相手家族と連絡したがるのはあるあるからその内落ち着きます

これから子供が産まれたらどうなるのだろう。

旦那には兄弟が数人いるが、皆子供はまだいないのでこれが初孫で既に割とテンション高めなのが怖い。

お前がすべきことは、義母様に礼儀を尽くしていざ子育てとなった時に適切に助けてもらえるように事前準備しておくことです。

ただ私としては、私ら夫婦性別希望特にない中で義母女の子希望だった。

私は女の子ならもう名前も決めてる!と性別が判明する前から言われ続け、実際は男の子だったことを伝えた時に嫌な顔をされたことがずっと鮮明に頭に残っている。

これだけは義母様が悪いな。

そのくせ臨月が近くなってきたら、親戚に止められたにも関わらず頼んでもない赤ちゃん用のバスタオルベビージムプレゼントしてきたりでなんとも言えない気分をずっと味わっている。

デザインに好みがあるから自分で選びたいとかなら普通にそう言え。特に拘りないならありがたく使え。てかバスタオルとかよっぽどアホみたいに大量にある限りあっても困らないんだからいいだろ。

私に会う度に初孫なんだからと言うが、あんたその初孫性別聞いて嫌な顔しましたよね?とずっと引っかかっている。

その嫌な顔をずっと引っ張ってカス対応してくるなら義母様はカスですが、そうでないのに引き摺ってるお前の方がカスです。

結婚のお祝いを親戚から頂いた際も、全て金額をチェックされお返しに伺う予定も勝手に全て組まれた。

それこそ相手側の親戚関係によるんだからお前がすべきことは感謝であって恨みがましく言うのはシンプルに恩知らずです。

ちゃんはもう産休でずっと家にいるからいつでもいいでしょ?じゃあ〇〇日に旦那仕事終わりの時間に合流してうちに取りに来てね。と言われたが、たかだか1時間もかからない夕方以降の外出のためだけに化粧するの嫌なんだけども?

それに産休入ったからって毎日暇な訳じゃないんだけど^^;

その程度のことを言えないお前のコミュニケーション能力が終わってます

嫌ならこの家から出てくしかないとは分かっているものの、もうこんな身重な状態で引っ越す訳にもいかず、私が受け入れるしかないのだろうなと諦めている。

そのために、もう正産期にも入ったので産む時に嫌な事を考えないように吐き捨て。

とりあえずお前は本当に恩知らずのクソテイカーなのでお願いしまからちょっとでも冷静になって自分言動を振り返ってください。

anond:20260121101025

anond:20260121101025

勝手名前を決めてる時点でエネ決定。女の子じゃなくてよかった。

私は女の子ならもう名前も決めてる!

anond:20260120130433

これは確かにわかる

居酒屋に限らず女の子がいる店なんかもめちゃくちゃ騒がしくて会話にならない

あいうとこが好きな人って会話を楽しむ人はおらんのだろうな

2026-01-20

アニメハイスクール!奇面組」新しいの見た。

声優陣はすごく良いと思うのだけど、女の子作画が好みじゃない。

見続けたら慣れるのかな。

前の方が可愛かった。

あと曲もすごく良い。

だけど、とにかく女の子顔が残念だ。

どういう意図なんだろう。

今のウケの良い流行りの顔はこうなのか。

誰か解説してください。

増田BBAからというのは認める。

anond:20260120163615

実演系配信じゃなくて実演系音声になるけど、実演系はなんか女の子が低コストオナニーやらされてネットの公開されるのが

搾取されてるような気がして逆に抜けない感じだわ

なぞなぞ女の子っぽいのに実際は男の子なのってなーんだ?

こたえ:ガーリーガーリーくん

正月の親戚の集まりキモオタ丸出しの服で来てた甥っ子、元気かな

アニメ女の子エロい絵がバーン!って印刷された痛いTシャツ着てた

なんか、ちょっと一世代前じゃない?って感じの絵柄の女の子 CLANNADみたいな絵

多分ウケ狙いで着てたんだろうけど兄貴ガチギレされててヤバかったな

2026-01-19

風邪がきつい

昔可愛かった女の子が看病に来てくれてるイメージでなんとか乗り越えようとしてる

体はアチアチな感じなのに汗は全く出てこない

しんどい

結婚式に行ったことがない

高校中退して10年が経った。不登校というやつだ。どういうわけか俺が中退してからも何かと面倒を見てくれるやつがいて、今度そいつ結婚する。そいつそいつで俺と同様に異常な家庭で育てられていたのだが、そいつはそこから抜け出すために「普通人生」(実際には全く普通でなく社会の上流にいないと不可能とされる)を自身の執念と努力によって獲得しつづけてきたという点で俺とは圧倒的に違っていた。だからストレート修士まで行って典型的なJTCに入ったし、お相手とは院生時代から数年の交際同棲のすえ別れることもなく結婚した。この調子だと数年以内に男女の子どもができてマイホームを建てて子どもたちは私立進学校から旧帝大か悪くても早慶以上に行って最期は愛妻や子や孫に見守られながら安らかに息を引き取ることだろう。少なくともそれを目指すはずだ。これまで意識的にそうしてきたように。

さて俺はというとその間ずーっとヒキニートである20年前に両親が離婚してからはずっと母親に養われてきたが、この人はなんというか、雲母まりちゃん家のタッセルコンブチャ母みたいな感じであり、そんなだから常に金は無く、祖父遺産をつぶすことでどうにか暮らしている。その祖父が死んだとき青山で買った喪服が唯一持っている礼装で、たしか店員が「結婚式にも使える」ということをしつこくアピールしていた。しかしさすがに黒ネクタイというわけにはいかないだろうから買わねばならん。

買わねばならんというのは式に出席するならの話だ。そいつが「普通人生」にどれほどこだわってきたかは俺がまだ学校に通っていた頃からずっと聞いてきた。その点においてこの度の結婚はとても喜ばしい。祝福できる。ただ、だからこそ出席するからにはこちらも「普通人生を歩んでいる人の学生時代から普通親友」でいる必要がある。今の俺にそれができるか?無理だろう?しかし、かといって欠席するとどうだろう、「この人は前々から予定空けといてねと念押ししつづけてきた学生時代親友にすら結婚式に来てもらえないような人なんだ」と思われやしないか

ここで「そんな普通人生を歩んできたやつなら学生時代の友人なんてほかにいくらでもいるだろう、お前1人いなくなったところで気にしねえよ」という考えが浮かぶかもしれない。しかしよく考えてほしい。そんな中わざわざ俺とつるみつづけていたのだ。何故だと思う?しかも聞くところによると高校時代イツメンほとんど海外留学していて日本にいるのは俺ともう1人くらいしかおらず、そのもう1人というのも親の介護でそれどころでなく出席できないというのだ。大学の友人は知らんが、とにかくかなり強めにお願いされている。これは祝儀で少しでも回収しないといけないという事情もあるのだろうが、ほんとうに呼べる友人が少ないのではないか

実際そいつは在学中から数えるともう15年以上本当に良くしてくれている。異常家庭話で盛り上がれる稀有存在であり、それはもしかすると向こうにとってもそうなのかもしれない。「タッセルコンブチャ母みたいな感じ」というのはそいつの親にもいえる形容であって、離婚していない分むしろより近いとすらいえる。だから祝福したいという気持ちはある。ここで欠席することで関係悪化させたくないというのもある。しかし、俺は「普通」をできない。結婚式なんて参加したこともない。いとこの結婚式にも呼ばれなかった。これは呼ばれなくてよかったと思っている。一応母親にも聞いてみたら、母親結婚式に出席したことがないという。本人もデキ婚で式なんか挙げていない。その結果生まれたのが俺なので迷惑な話である

それはさておき、YouTube結婚式の流れを調べようとすると式を主催する新郎新婦側向けの動画ばかり出てきて招待されるゲスト側の流れが全然からない。検索するとたいていトップゼクシィが出てきて「答え」を教えてくれるが、それ以前のもっと根本的なところが分からないのだ。俺が「普通」をやりたくないのは演技に耐えられないからだ。一般論として、繁殖行為クソ喰らえだと思っているし異性とクネって結婚とか気色悪くて吐き気がする。社会性をエミュレートするにあたって誰かが結婚したり出産したりしたら形式的祝意を表するというのは分かる。「おめでとう」5文字を唱えて終わりというだけならまだ2,3日寝込む程度で済む。普通結婚式なんてのはその卑しい社会性とやらを結集させたようなものであり、とても耐えられる気がしないのだ。どうすればいい?ゼクシィにはそこらへんも書いてほしいよな。

「なんか顔変わったよね」ってトークが嫌い

職場の休憩所にテレビがあって、誰が見るともなくいつも点いている。

基本はたわいもなくおしゃべりしてるけどふと沈黙が続いた時にそれを見て次の話題を探す。

大抵話し始めるのは女性陣で、その賑やかさが嫌いではない、というか助かってもいる。

でもいつも繰り返される「なんかこの子顔変わったよね」という話題が始まると、またかと思ってしまう。

「こんな鼻じゃなかったよね」

絶対いじってますよね」

「あーあ前の方が好きだったのに」

いや知らんがな。

メイク変わっただけかもしれんやろ。

諸々成長に伴って変わることもあるやろ。

なんでそこまで言い切れるねん。

しかも前は好きだったのにみたいな感じ出してるし。

「もうこのブランドは使いません!」

絶対そもそもそんな買ってないやろ。

「リピ確定です!」

知るか。

なんでそんなに言い切れるのか聞いてみたこともある。

そしたら

女の子にはわかるんですよ!笑」だとさ。

しかも家では母親姉妹といつも似たような話題で盛り上がるらしい。

うちの姉たちもそういや言ってたな。

その頃から不思議で仕方なかった。

なぜ女性は(これに関しては主語デカいとは思わない。)同じ女性の顔にあーだこーだ言うのか。

はるかぜちゃんのお母さんは一般美女が25歳ぐらいで抱える悩みを克服できないまま50歳超えちゃったんだな

娘を芸能人にして娘とべったり癒着していた頃は自分の年齢忘れられたのかな

いくりちゃん老けたな🥲

かわいいだけで生きてきたのでなかなか老いを受け入れられない、もっと勉強しておけばよかった笑

はいつか老ける かわいいだけじゃダメになる日が来るんだぜ!!

でも元がかわいかったので老けてもまだ微妙かわいいが残っていると思われる!!!

「昔はかわいかっただろう人」としてこれから調子に乗って生きていく所存!!!

50歳の誕生日前はこんなんだった

最近ありがたいことにこんな歳のいくりをすきになってくれるひとがいたり、大切に女の子扱いしてもらったり

気はずかしいけどかわいいって言われるのいくつになっても嬉しいね

でもああ、そろそろ女の子じゃなくなるんだろうな、だからなのかな なんてのも思う

星は死ぬ前にいちばんれいに輝くらしい。

49歳が「女の子」自認だった恐怖

結局離婚再婚したけど、離婚前に母親が素性明かしながらネットでこれ言ってんのつれえわ

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