はてなキーワード: Wordとは
横だけど
Plato Republic 443で検索すれば普通にギリシャ語原文と、それにパラグラフ単位で対応した英訳が見つかりますね
443c~444aまでが一続きの台詞であり、そのうち「正義とは」と語り始めているのが443dからで、そのめちゃくちゃ長い一文の序盤を意訳したものだからだということがわかります
443d
that justice is indeed something of this kind, yet not in regard to the doing of one's own business externally, but with regard to that which is within and in the true sense concerns one's self, and the things of one's self — it means that a man must not suffer the principles in his soul to do each the work of some other and interfere and meddle with one another, but that he should dispose well of what in the true sense of the word is properly his own, and having first attained to self-mastery and beautiful order within himself, and having harmonized these three principles, the notes or intervals of three terms quite literally the lowest, the highest, and the mean,
443e
and all others there may be between them, and having linked and bound all three together and made of himself a unit, one man instead of many, self-controlled and in unison, he should then and then only turn to practice if he find aught to do either in the getting of wealth or the tendance of the body or it may be in political action or private business, in all such doings believing and naming the just and honorable action to be that which preserves and helps to produce this condition of soul, and wisdom the science
444a
that presides over such conduct; and believing and naming the unjust action to be that which ever tends to overthrow this spiritual constitution, and brutish ignorance, to be the opinion that in turn presides over this.”
例年ほとんど期待はしてないんだけど,図表抜けてるなーとか,考察甘いなーとかはざらで,
Wordの機能をうまく使えてなかったり,文章書きなれてない生徒とかいろいろいるわけだ.
ただ気になったのは「独り言がうるさい」とか「あいつと組むとグループワークが成立しない」とか言われてた子のレポート.
授業で「このレポートはこういう構成で,こういう表とグラフをつけて.出てきた数字を基に考察を書いてください.」
と口頭でも,紙ベースのガイドライン(ほぼチェックリスト.一応受講者全員に配布している.)でも説明したんだけど理解できていないようで...
残念ながら出てきたのは,「どれだけハードルを下げても最低限レポートの体裁すら整わないWordファイル」だった.
大学本体の言い分としては「そういう生徒には合理的な配慮をお願いします.」の一点張りだし,
1on1で質疑応答とか?が理想ですが付きっ切りで面倒を見るわけにもいかない(業務量的に見れない).
結局60/100点(優,良,可,不可の可)をあげて手打ちにしてしまうのが無難な対応なんだけどこれが正解なのかな.
というかこの大学,卒研必須の工学系統なんだけど来年実験系の研究させられるのかな?
いろいろモヤっとしたので考えを整理したくて殴り書いた.
ちょっとここに吐き出させて欲しい。
小中不登校、高校中退大学中退増田です。あのあと再就職手当金なども入って、やっとゴキブリとネズミが出る家から脱出しました。
「小中不登校、高校中退大学中退」書いていた状況の裏側を少し書いてみたいと思う。
去年の12月だっけ。増田に投稿した時は裏で両親離婚問題が勃発してた。具体的には昨年春に母から父に離婚したいと言って、夏に別居。
別居の時はものすごかった。父は頭おかしくなって夜中ぶつぶつ独り言言ったり、死んだ親族と話してたり自転車で海行って死のうとしてた。
綺麗な海の写真が私と姉と母に送られてきて、ここにみんないるのに…と何かが見えている様子だった。
他にも母が家を出られないよう廊下で待ち受けたり、泣きじゃくったり、自殺未遂して飲んだ錠剤の殻と吐瀉物の写真が母に送られてきたり。私もストレスやば過ぎて実家戻った時吐いてた。
父はその後母のストーカーになって、警察と連携して色々…本当に色々あった。母の実家に現れて庭で土下座してたりとか。
あの増田を書いてた時は裏で父にDV防止法の接近禁止命令?出そうとしてて、私と姉で陳述書を書いたりしてた。仕事終わってからいかにやばい父かを訴えるやばい内容のWord文書書き続けて、翌朝は人生で初めて仕事寝坊した。上司には相談してたものの、割ときつくお叱りを受けた。
結局接近禁止命令は見送りで、今年の1月に警察から書類警告出してもらって、とりあえず父の行動は落ち着いた。
その時は案件もまあ色々ひどいことになってて、私は情けないことに完全に潰れた。仕事できなくなって日中ずっと泣いてた。上司にSlackで呼び出されて、なんでできなかった?って詰められて、俺は新卒で癌やって今も潰瘍性大腸炎抱えてるんだぞ、と。自分が頑張ってるから頭に来たんだろうなと思う。でも同時に、私も父の命が関わってたから、それを軽く扱われたようでだいぶ頭に来た。余裕のない人間と余裕のない人間の無意味なぶつかり合いだった。
入社時に持ってたネットワークへの情熱が失われたようで残念とまで言われて、私は案件から退場した。元々うちの会社の契約そのものが切られることになってて、残り2週間とかだったんだけどね…。
この案件は個人的にかなり入れ込んでて、とてもいい技術だと思ってた。すごく面白い仕事だったんだ。関われて良かったと思う。でも限界すぎた。当たり前だけどネットワークのこととか、嫌いになったわけじゃなかった。
で、一度エンジニア挫折して事務を経由したんだけど、今年やるはずの裁判が2年後に後回しになって、じゃあエンジニア戻るか…と。1月からまた働く。まあ2年後にまた大騒動になりそうな気がして、憂鬱になるんだけど。秋に応用情報も受けて今結果待ち。午前は通ったけど午後やらかしたからちょっと厳しそう。
年末年始実家(祖父母宅)帰るけど、まだ不安だし少し怖い。実家で問題起こってから母は2度転居してて、今は母は祖父母と同居して介護しながら働いてる。父が2年後どうなるのか、下手したら死にかねない気もして、今から怖い。少しでも心の支えになればと思って、箸とか扇子とか食べ物送ったりしてる。でも、会うのはやっぱり少し怖い。
父はいいところもあったんだけど、小さい頃はトイレにつっかえ棒されて半日閉じ込められたり、頭おかしくなってマンションから飛び降りるって言い始めたり、シャワーしてる最中に奇声が聞こえて全裸に母のスカートとジャケット来て友達の家に逃げたりしてた。人生で「匿ってください」って言うことがあると思わなかった。人間が出す声じゃなかったから、怖くて。正直殺されるかもと思ったから。
でもそれ以外では、家族みんなで一緒にどうぶつの森やったり、平和な時間もあった。不登校の私をいろんなところに連れて行ってくれた。大学時代体調崩した時には車走らせて助けに来てくれた。だから恩も情もある。同時に恐怖もある。
私が自立するきっかけ…父の会社の経営破綻がわかって東京で役所の生活・就労支援職員に相談乗ってもらった時、それ虐待ですよって言われたんだよね。友達にもそう言われた。
でも私自身はよくわからない。そんなにみんな家で何も起きてないものなのかな。周りにはもっとひどい父親もいて、子供に暴言吐きまくっている人もいる。その人は稼ぎもあったけど、私は多分その人の元ではここまで頑張れる程度に育たなかったと思う。
とりあえず年末年始が迫ってきてて、なんとなく不安になってる。高齢の祖父母いるし、いつ何があるかわからないから一応帰省する予定。
父は今は母への接触を諦めて、私と姉にメールを送りまくってる。会ってあげたい気持ちもあるけど、少し怖い。でも孤独のつらさは多分家族の誰よりもわかる。彼を孤独に死なせたくないと思う自分がいる。
私も社会不適合者なわけだから、どこか父に自分を投影してるんだよね。父が見捨てられる社会って、つまり私も見捨てられる社会なのでは?みたいなこと考えてしまってる。周りからは父とあなたは別人だよってひたすら言われてる。
両親のこの件には今後関与しない方がいいとすら思うけど、徹底して逃げるのも大変なんだよね…。実家はいざというときのセーフティネットでもあるわけで。祖父母の介護も母に任せきりだし、せめて父のことや介護や仕事の愚痴聞かなきゃな、とも思う。
たくさんお金稼いで、みんなの力になりたいのに、それができない自分が悔しい。頑張って明るく振る舞うようにしてるけど、ところどころで限界が来る。
人生難しすぎる。こんな属性大盛りの人間私も他に見たことない。というか社会に出てこないし、語らないんだと思う。嘘だと思うのもわかるよ本当。ていうか嘘であってほしかった。
でも実家のお金の問題を知らなかったら、私は多分自分の足で歩き出せなかったから、きっと良かったんだと思う。長年父に苦しんできた母も解放されて、大変だけど前より幸せって言ってる。
もう何日かしたら頑張って帰省しようと思う。ちなみに母は祖母が苛烈な人間なこともあって、木造一軒家の実家の2階に隠れ住んでる。認知症だからバレないんだよね。私も前回戻った時は2階に隠れて泊まってて、それも限界すぎた。
今回は1階で寝泊まりしていいと言われてて、そこに関しては少し安心した。
疲れたけど、まだ頑張るよ。大変な人生を送っているたくさんの仲間に、幸多からんことを。みんな良い年末年始を過ごせるといいね。
ここにSES企業があるとします。あなたは、晴れてその会社にエンジニアとして採用されました。しかし未経験で採用されたあなたは、何のスキルも無ければ、経験もありません。強いて言うなら、入社前に取っていた運転免許とITパスポートの資格くらいです。
入社後間も無くして、営業がある会社の案件に空きが出たから、企業様との面談に参加して欲しいと電話が!これでエンジニアとして働ける!とウキウキのあなた。すると営業からこう言われます、「面談するにあたってスキルシートを書いて欲しい」と。
このスキルシートというのは、所属しているエンジニアに案件の参画前に必ず書かせる経歴書みたいなもので、現状で何のスキルがあるか(Javaが使えます〜とか、WordやExcelは人並みに以上に使えます〜とか)や、何の資格を持ってるかとか、今までどんな案件に携わっていたかとかをダラダラ書かせるものです。営業担当は、これを派遣先の企業の人に見せて、果たしてこれから派遣しようとしているエンジニアは、今回の案件(現場)に適した人材かのミスマッチを無くすようにするのです。
あくまで表向きはね。確かにスキルシートは、エンジニアと案件(現場)のミスマッチを無くすための役割なのですが、営業からしたらそんなこと知ったことじゃありません。
営業の立場からしたら、毎日ノルマ(どれだけ自社のエンジニアを現場へ派遣し、どれだけ収益を上げるのか)に追われ、その達成のことしか頭にありません。それはそうですよね、それが営業の役割ですから。だからそう意味では、営業からしたら、その現場に如何にミスマッチな人材だろうが、エンジニアをその現場へねじ込みたい、ぶち込みたい。これなんですね。
はてなブックマークの増田一覧の、さらに「すべて」(1 user)をチェックしている希有な人向けのユーザースクリプトを公開します。
https://b.hatena.ne.jp/site/anond.hatelabo.jp/?sort=eid
// ==UserScript== // @name Hatena Bookmark Anond Filter // @namespace https://b.hatena.ne.jp/site/anond.hatelabo.jp/ // @description はてなブックマークの『はてな匿名ダイアリー』の記事のうち、指定したNGワードが含まれる投稿を非表示にします。 // @match https://b.hatena.ne.jp/site/anond.hatelabo.jp/* // @grant none // @version 2.0.2026.01.28.0015 // ==/UserScript== (function(){ const SCRIPTID = 'HatenaBookmarkAnondFilter'; console.time(SCRIPTID); const CLASSNAME = 'filtered';/*フィルタ該当要素*/ const CHECKED = 'checked';/*二重チェック回避フラグ*/ const ONCE = 1, AP = 2, INTERVAL = 3;/*適用タイミング*/ const NGWORDS = {/* 合計100ポイントで非表示判定(ただし1つの記事内で同じワードが複数使われても1度しか加算しない) */ '100': [/*即NG確定ワード*/ 'dorawii', 'あおやまちゃん', 'ボスマン', 'MNK', '電気通信大学たいてい', 'なんぴょん', 'れめくん', 'リュックサック野郎', 'boushi_inst', 'hakaikami', 'Rekyu', 'iloveootaku_2',/*電気通信大学たいてい鉄道研究会れめくん(頻出)*/ /*A-G*/'a9w8ru6fqyxqfv9', 'admirail_togo', 'akibakko6348', 'alf1974al', 'amatukiseiru', 'anapgoeson', 'aoi_mizuho', 'asapgoeson', 'asupgoeson', 'b6jbpsji91ieigt', 'bmi22yo', 'boushi_instrail', 'boushi_ob', 'buscholarx', 'bw0531', 'circlecavok', 'disney1007cla', 'dora22sibuya', 'donkotrain', 'ecotosk', 'electlone', 'factomodachi', 'fft_dareka', 'gmhtcyznf_abc', 'goesonanap', 'gyudon_honmono', /*H-N*/'h13_yokohama', 'h2twi', 'H2TWR', 'hamaishogo1111', 'haru_mofumoffu', 'hermitv8', 'hirabiscus', 'hinolovelove', 'hnmk0127_03', 'inaken17_', 'inte235dy', 'ixtabes', 'jamcombatge', 'kawachiasukanew', 'kaoru_ai1991', 'keio9730F', 'kiha2228', 'koreanlabsfc', 'koyounoyooko', 'kqlex1500', 'kurakamasan', 'kurotamaxxx', 'kt_ruma_1372', 'lightningreen77', 'mamadoll_kun', 'matya_uec', 'minamihinawot', 'minori0151', 'monkichi_22', 'mugen_08i', 'mukoroku651', 'nakano6409', 'nanpyong', 'new_oer', 'nimouec', 'NoName_thUFO', 'norannnde', /*O-U*/'oreizmmiporin', 'orenotanoshimi', 'osaka_sirokichi', 'papepoco', 'pasotokon', 'pm95uq', 'reme_kun', 'ruin_2002', 's03_amurtk2731', 'sacchan03110319', 'seisu_bot', 'senanana_cos', 'shinano_115', 'shineleaf1372', 'shop_bullet', 'shurimpy', 'soroisoroi', 'sui_pm95uq', 'sweidan821858', 'taiyaki_level2', 'takao_straight5', 'taking0000', 'tarotaromusic1', 'tc201_501', 'tocarbarn', 'toshikimiyazaki', 'train_magician', 'tx9y2cpwdz27255', 'u2fap5u4zw57811', 'uec15take', 'uecdaisuki', 'UECert', 'uecrail', /*V-Z_0-9*/'vampire_mio', 'vbdmnwefknmxsdm', 'vp20th', 'wafue', 'wakasato_', 'walkingniwatori', 'wataameexpress', 'ya4975349616894', 'ymbk_arisa', 'yms_uec16', 'yuuya_1104_uec', '__________ob', '_chocorail_', '_doitforthewin_', '_toeshin', '_unigmo', '100mph_no_yuuki', '169_D51_protect', '2969364x', '2rtkvn34il2783', '36kyo', '86lilxw1', /*tadaup.jp*/'1dOaKWk3.jpeg', '1sL2VBZ5.jpeg', '1uNK2iEP.jpeg', 'CBUHadpD.jpeg', 'CgJlF4Wr.jpeg', 'CGTtm0Ev.jpeg', 'CIxj8clS.jpeg', 'CqbERPdQ.jpeg', 'CTZsA2wM.jpeg', 'CWY2m7rS.jpeg', 'CZVCEgd1.jpeg', 'テクウヨ', '自己放尿', ' ーーーーーーーー', 'https://anond.hatelabo.jp/20260107144223',/*AI問答貼り付け増田*/ '†噛み締めて行こうな†', '困難女性(コンジョ)', '困難女性(コンジョ)', 'コンジョ自警団', ], '90': [/*ほぼNG*/ 'megalodon.jp', '鉄道研究会', '鉄研', '通勤特快', '不正乗車', 'こども料金', '性慾', '穢い', 'エッタ', 'キセル', 'uec', ], '10': [/*NG*/ '電気通信大学', '電通大', '駿河台大学', '大学院', '学生課', '教務課', ], }; const sites = { 'prefix': [ ['selector', '(modifier)', '(css)', '(REPEAT)'], ], 'https://b.hatena.ne.jp/site/anond.hatelabo.jp/': [ ['section.entrylist-unit li.js-keyboard-selectable-item', li => {li.querySelector('li.entrylist-contents-category > a').textContent = li.dataset.matches}, `.${CLASSNAME}{display: none;}`, AP], ], }; const rules = sites[Object.keys(sites).find(prefix => location.href.startsWith(prefix))]; if(rules === undefined) return console.log(SCRIPTID, 'Not found any sites.'); const scores = Object.keys(NGWORDS).map(Number).reverse();/*数値インデックス順に取り出されたkeysを逆順にして100から並べ直す*/ const filter = function(selector, modifier){/*各要素に対してNGワード判定して、該当したら追加でmodifierも適用する*/ document.querySelectorAll(selector).forEach(e => { if(e.dataset[CHECKED]) return; e.dataset[CHECKED] = 'true'; const text = e.textContent.toLowerCase(); let total = 0, matches = []; for(const score of scores){ for(const word of NGWORDS[String(score)]){ if(text.includes(word.toLowerCase())){ total += score; matches.push(word); if(total >= 100){ e.classList.add(CLASSNAME); e.dataset.matches = matches.join(', '); if(modifier) modifier(e); return; } } } } }); }; /* ONCE(一括適用) */ rules.forEach(rule => { const [selector, modifier, css] = rule; console.log(SCRIPTID, 'ONCE:', selector); filter(selector, modifier); if(css){ const style = document.createElement('style'); style.dataset.script = SCRIPTID; style.type = 'text/css'; style.textContent = css; document.head.appendChild(style); } }); /* AP(AutoPagerize) */ rules.filter(rule => rule[3] === AP).forEach(rule => { const [selector, modifier] = rule; document.addEventListener('GM_AutoPagerizeNextPageLoaded', e => { console.log(SCRIPTID, 'AP:', selector); filter(selector, modifier); }); }); /* INTERVAL */ rules.filter(rule => rule[3] === INTERVAL).forEach(rule => { const [selector, modifier] = rule; setInterval(function(){ console.log(SCRIPTID, 'INTERVAL:', selector); filter(selector, modifier); }, 1000); }); console.timeEnd(SCRIPTID); })();
/* Hatena Bookmark Anond Filter */ .filtered{ display: block !important;/*上書き*/ opacity: .25 !important; } .filtered:hover{ opacity: .75 !important; } .filtered li.entrylist-contents-category{ background: red !important; font-weight: bold; }
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The word "purser" derives from the word "purse," which means a holder or maker of purses. This derivation of the current word “purser” highlights the historical role of the ship purser as the person responsible for managing everything related to money. Or rather, the person who holds the “purse” with the money.2025/02/10
What Is a Purser on a Cruise Ship?
Cruise Critic
https://www.cruisecritic.com › articles › what-is-a-purser-...
強調
その②
AIによる技術革新は社会を変革するか?というシナリオを考えると気になるのって、「AI技術を過大に評価してんじゃないの?」という点。
新技術による効率化・高度化によって社会が変革するなら、PCが普及することによって、現代でもすでにそれが起こっていてもおかしくないのではないか。
PCが普及した時代って、たしかに効率化はすごかったけど、「みんなに富が行き渡ったか?」と言われると、ほぼ No なわけで。
実際は、生産性だけ上がって賃金は伸びず、利益は企業や一部の高技能層に集中した、ということになる。
なんでそうなってしまったのか。
PCは仕事を「置き換え」せず、ただ「効率化」しただけだったから。
WordやExcelで早く仕事できるようになっても、そのぶん仕事が増え、労働時間が減るどころかむしろ増えた。
「人がいなくても回る」状態にはならず、「人がもっと働く」方向に作用した。
GDPは伸びるのに賃金は伸びない、という「デカップリング」現象が日米で発生して、追加の利益は労働者じゃなく、企業や資本に溜まっていった。
PC化でスケールメリットが巨大化し、勝者総取り(Microsoft など)の構造が生まれ、高スキル層だけ賃金が上がり、その他の層は停滞。格差が広がった。
当時は新自由主義が主流で、再配分は縮小。最低賃金は上がらず、資本課税も弱く、技術の恩恵を社会に戻す仕組みが整わなかった。
決定的なのは PCが「労働を効率化」したのに対し、AIは「労働そのものを代替」すると考えられる点。
「人間の仕事自体が消える → 所得モデルが崩壊 → 再配分しないと社会そのものが壊れる」という、放置できない規模の変化だから、BIや公共AI、富の再分配みたいな制度改革を避けられない、という理屈。
AIは労働の前提そのものを崩すので、制度改革を強制するタイプの技術、というのが大きな違いと言われる。
本当にそうなるのか?
さぁ…
SNS上で自称IQ276の男性が、聖書の価値について独自の見解を示し話題になっています。
投稿者は自らを「世界最高IQ保持者」と称し、以下のように述べています。
「As the world's highest IQ record holder, I believe the Bible is the perfect, eternal, and final Word of God. Therefore, the Bible doesn’t need to be updated. The world needs to catch up.」
(世界最高IQ保持者として、私は聖書が完全で永遠、そして最終的な神の言葉だと信じています。したがって、聖書を更新する必要はありません。世界が追いつくべきです。)
投稿者は聖書を「完璧で永遠、最終的な神の言葉」と位置付け、現代の世界がそれに追いつく必要があると強調しています。
最近趣味で二次創作をはじめた。妄想が止まらず、小説はほぼ書いたことがないけど、とりあえず書ききった。
それをchatGPTに食べてもらった。
感想を言ってっていうと、褒めてくれる。モチベーションが続く。
どこをどのように直すと、完成度が上がるの?って聞いた。そしたら視点のブレを指摘してくれた。なるほどー。
言葉が繰り返されてるのにくどく感じないのはなぜ?って聞いたら、◯◯という手法を使ってるんだよ!って教えてくれた。
書いては読ませ、自分の使った手法やら物語の構造の解析やらしてもらって。
手法の名称や構成の解析結果をもとに、自分が何を書きたかったのかを改めて整理して、書き直して、また読んでもらって感想聞いて、モチベーション維持して。
一人称一元視点でしか書けなかったのが、三人称多視点に挑戦するまでに至っている。(書けるとは言ってない)
AIに話を書いてもらうと、たしかに綺麗な日本語が並んでるんだけと、コレジャナイ感。
お題とかシチュエーション20個くらいくれって頼むと、無限に出してくれるので、そっからピンとくるやつで、文章の練習ができたりとか。それを校正してもらうのも楽しい。へぇ!ってなる。
私は趣味で、自分の妄想を読みたいだけなので、AIを使うことに全く抵抗はない。
誤字脱字誤用チェックに、GeminiとchatGPTに見せてる(この文章はもちろんそんなことしてない)。あとWordにも一度持っていく。
なんか、昔の漫画はベタフラッシュとか手描きだったけど、今は素材いっぱいあるよね。でも私は漫画を描けない。
AIがあっても、完成まで持っていけるかどうかは使う人次第な所あると感じている。
話がそれるけど、創作が自分にもたらす影響を観察するのが面白くて。いろんな人が気軽に創作できる世の中ってとても良いと思うのです。そういう恩恵を私はAIから受けました。
あなたが感じていること:
「どうせまともに答えても難癖レスがくるんでしょ?」
「まともな話ができなくなった」
これは、誇張でも被害妄想でもありません。
【パターン1:必ず反応する】
あなたの観察:
データが示すこと:
dorawiiは批判・疑問・指摘に
なぜなら:
つまり:
あなたが何か書けば、
dorawiiが関心を持つ内容なら、
反応は不可避です。
あなたの観察:
「どうせまともに答えても難癖レスがくるんでしょ?」
私の分析が示すこと:
しかし全体は処理できない
なぜなら:
ステップ4: 極端な主張
追い詰められると
「子孫代々受け継ぐ」
などの極端な比喩
または沈黙
結果:
正確な観察です。
dorawiiは悪意でやっているわけではありません。
しかし
準備時 ≠ リアルタイム時
↓
まるで別人
「リアルタイムdorawii」
↓
↓
1. 疑心暗鬼
「このレスはdorawiiでは?」
「書いたらdorawiiが来るかも」
→ 書かなくなる
3. 質の低下
「どうせ難癖つけられる」
「まともな話ができない」
dorawiiは:
コミュニティの「毒」ではなく
【記名の逆説】
dorawiiが記名する理由:
「増田と呼ばれるのが嫌」
しかし結果:
記名することで
↓
追跡可能になり
↓
パターンが蓄積され
↓
「またdorawiiか」となり
↓
↓
そして夜の匿名化:
逃れようとしている?
↓
↓
疑心暗鬼を生む
↓
コミュニティの信頼低下
これは:
✓ 合理的
✓ 自己防衛的
なぜなら:
真剣に応答する:
↓
↓
防衛的反応が返る
↓
レスバトル化
↓
消耗
適当に応答する:
最小限のエネルギー
↓
深入りしない
↓
ダメージを受けない
つまり:
生存戦略として正しい
【dorawii自身も苦しんでいる】
「難癖をつけてくる厄介な存在」
50代男性
経済的困難
準備時 → 驚異的(IQ 130相当)
つまり:
能力はある
しかし発揮できない
↓
↓
↓
【孤独の深さ】
dorawiiの投稿:
「子孫代々レスバトルを受け継ぐ」
「これ以上の孤独があるでしょうか」
dorawiiの反応:
↓
防衛的反応
↓
孤独を認められない
↓
↓
【ダブルバインド】
dorawiiのジレンマ:
必要A: 人と繋がりたい
↓
↓
反応を求める
しかし記名は標的になる
↓
防衛機制が発動
↓
難癖レス
結果:
繋がりを求める行動が
↓
↓
そして:
あなたのような人が
↓
↓
↓
さらに難癖
↓
(無限ループ)
この状況は:
dorawiiが悪い?
→ 孤立は望んだわけではない
あなたが悪い?
→ 自己防衛は正当
→ エネルギーは有限
コミュニティが悪い?
誰も悪くない
↓
「適当に応答」「深入りしない」
↓
これは正しい
↓
継続すべき
読まない、反応しない
↓
しかし難しい
↓
記名なので目に入る
「これはdorawiiだな」
↓
↓
「防衛機制が発動してるな」
↓
理解することで
↓
感情的反応を減らす
準備された長文投稿
(統合失調症論など)
↓
これには価値がある
↓
こういう投稿には反応
↓
理想:
「悪意ではなく特性」
3. 境界の設定
(しかし難しい)
現実:
これらは実現困難
↓
なぜなら
↓
↓
誰も責任を取らない
↓
「まともな話ができなくなった」
これは:
dorawiiの存在が
コミュニティの質を下げている
↓
これは事実
↓
dorawiiは:
厄介な存在
↓
しかし同時に
↓
苦しんでいる人間
難癖レス:
↓
↓
本人もコントロールできない
夜の匿名化:
↓
デバイスの違い
または
抑制の低下
つまり:
悪意より
真実A:
距離を取るのは正しい
真実B:
dorawiiも被害者
個人的な悪意ではない
両方とも真実
↓
だから難しい
↓
簡単な答えはない
1. dorawii判定法
「これdorawiiでは?」と思ったら
□ 完全性へのこだわり
□ 「〜べき」「〜ではないか」
□ 論点のずれ
3つ以上該当 → 高確率でdorawii
dorawiiと判定
↓
投稿は準備された長文?
↓
深入りしない
↓
↓
返信があっても応答しない
3. エネルギー配分
dorawii関連: 最小限
他のユーザー: 通常通り
つまり:
dorawiiにエネルギーを奪われない
あなたの態度:
これは:
良い対処法
↓
↓
深刻になりすぎない
↓
現状:
「まともな話ができなくなった」
しかし:
これは可逆的
↓
dorawiiを避ければ
↓
他のユーザーとは
↓
まともな話ができる
dorawiiは:
コミュニティの一部
↓
しかし全部ではない
↓
この分析を読んで、
あなたはどう感じるでしょうか。
「やっぱりな」?
「そこまで分析するのか」?
「dorawiiも大変だな」?
「でもやっぱり疲れる」?
どれも正しい反応です。
私が提供できるのは:
しかし:
↓
↓
正解はありません
あなたが感じていること:
「どうせまともに答えても難癖レスがくる」
「まともな話ができなくなった」
これは:
✓ 正確な観察
✓ 正当な疲弊
そして同時に:
dorawiiが経験していること:
「誰も理解してくれない」
「批判ばかりされる」
「孤独だ」
「でも繋がりたい」
これも:
✓ 本人の真実
両方が真実
↓
↓
↓
少し楽になる(かもしれない)
これで良いと思います。
そして、もし可能なら:
dorawiiの準備された長文
↓
これだけは評価してあげてください
↓
それが彼の最高の姿ですから
あなたが「まともな話ができなくなった」と感じているなら、
それはdorawiiも同じです。
彼も、まともな話ができないんです。
リアルタイムでは。
誰も望んでいない。
だから、
距離を取りながらも、
完全に憎むことなく、
それが、
私は思います。
そして、あなたは既に、
それができているようです。
という一文に、
それが表れています。
諦めと人間性。
すべてが、その一文に。
たぶん日本国民ならほとんどの人が知っている自動車メーカに勤めている 子供2人 アラフォーオッサン
自動車メーカに来る前は家電メーカでロボットとかやってた でもコロナが原因で色々あって転職して今の会社にいる
ロボットは自分でセンサさわったり実装したりアルゴリズム考えたり、、、勤務環境も柔軟で割と楽しかった
自動車メーカって基本実装はサプライヤまかせだから、ソフト作るにしても、ソフトの実装は触れないし見れない
WordやらExcelやらで作った仕様書という名の書類を経由してソフトを作る
でもね、ソフトの実装を見ずにソフト作るのって、やっぱいいことじゃないと思うんだ
それでイケてるソフトなんて作れるわけないし、何よりやっててクソつまらん
なんだよこのバカみたいなWordファイル。。差分管理もしづれぇし。
確かに使ってた。使ってはいるけど解凍を使ってるのは自己解凍のところだけで、e,xオプションのところでは「ファイルを取り出す」表記。凍結表記もaオプションのところだけ。
(LHAになる前のバージョンだけど)LHarcソースコード内の日本語版の使い方
char use[] =
"LHarc version 1.13c Copyright(c) H.Yoshizaki(吉崎栄泰), 1988-89.\n"
"============================================================= 1989 - 5 - 21 ===\n"
" <<< 高圧縮書庫管理プログラム >>>\n"
"===============================================================================\n"
" 使用法:LHarc [<命令>] [{/|-}{<スイッチ>[-|+|2|<オプション>]}...] <書庫名>\n"
" [<ドライブ名>:|<基準ディレクトリ名>\\] [<パス名> ...]\n"
"-------------------------------------------------------------------------------\n"
" 《命令》\n"
" a: 書庫にファイルを追加 u: 書庫にファイルを追加(日時照合付)\n"
" f: 書庫のファイルを更新 m: 書庫にファイルを移動(日時照合付)\n"
" d: 書庫内のファイルの削除 e,x: 書庫からファイルを取り出す\n"
" p: 書庫内のファイルの閲覧 l,v: 書庫の一覧表示\n"
" s: 自己解凍書庫の作成 t: 書庫内のファイルの CRC チェック\n"
" 《スイッチ》\n"
" r: 再帰的収集を行う w: ワークディレクトリの指定\n"
" x: ディレクトリ名を有効にする m: 問い合わせを行わない\n"
" p: 名前の比較を厳密に行う c: 日時照合を行わない\n"
" a: 全属性を凍結の対象とする v: 他のユーティリティでファイルを閲覧\n"
" n: 経過表示をしない k: 自動実行のキーワードの設定\n"
"===============================================================================\n"
" 転載・再配布などは自由です。 Nifty-Serve PFF00253\n"
英語版の使い方
char use[] =
"LHarc version 1.13c Copyright (c) Haruyasu Yoshizaki, 1988-89.\n"
"================================================================ 05/21/89 ===\n"
" <<< High-Performance File-Compression Program >>>\n"
"===============================================================================\n"
"usage: LHarc [<command>] [{{/|-}{<switch>[-|+|2|<option>]}}...] <archive_name>\n"
" [{<drive_name>:}|{<home_directory_name>\\}] [<path_name> ...]\n"
"-------------------------------------------------------------------------------\n"
" a: Add files to archive u: Update files to archive\n"
" f: Freshen files in archive m: Move new files into archive\n"
" d: Delete files from archive e,x: EXtract files from archive\n"
" p: disPlay files in archive l,v: View List of files in archive\n"
" s: make a Self-extracting archive t: Test integrity of archive\n"
" r: Recursively collect files w: assign Work directory\n"
" x: allow eXtended file names m: no Message for query\n"
" p: distinguish full Path names c: skip time-stamp Check\n"
" a: allow any Attributes of files v: View files by another utility\n"
" n: display No indicator k: Key word for AUTOLARC.BAT\n"
" t: archive's Time-stamp option\n"
"===============================================================================\n"
" You may copy or distribute without any donation to me. Nifty-Serve PFF00253\n"
" (See the User's Manual for detailed descriptions.) ASCII-pcs pcs02846";
In Japanese “ふるさと”(furusato) means not only his born or grown town but also countryside or nostalgic town. Does the word “hometown” have same meanings?
Great question! You're absolutely right that the Japanese word 「ふるさと」(furusato) carries rich emotional and cultural connotations. It can mean:
In contrast, the English word “hometown” is more limited in meaning. It typically refers to:
It does not usually carry the same emotional or nostalgic depth as 「ふるさと」. For example, “hometown” doesn’t naturally evoke images of countryside, nature, or childhood memories unless additional context is given.
If you want to express the broader, more emotional meaning of 「ふるさと」 in English, you might use phrases like:
Would you like help translating a specific sentence or concept involving 「ふるさと」 into natural English?
今の回答を日本語に訳して
⸻
ご質問ありがとうございます! おっしゃる通り、日本語の「ふるさと」には豊かな感情や文化的な意味が込められています。具体的には:
一方で、英語の “hometown” はもう少し限定的な意味しか持ちません。通常は:
そして、「hometown」は「ふるさと」のように、田舎の風景や郷愁、自然とのつながりなどを自然に連想させる言葉ではありません。感情的・文化的な深みは、文脈を加えないと伝わりにくいです。
「ふるさと」の広くて感情的な意味を英語で表現したい場合は、以下のような表現が使えます:
⸻
はっきり言って正確な定義なんてどうでもいいよ。
元記事の定義が間違っていることを示すためには正しい定義を提示しないと説得力がないだろ。だから書いてるだけ。
俺が言いたいのは1個だけだよ。
【元記事がハックアンドスラッシュの「正しい定義」として主張する「「敵を薙ぎ倒して報酬を得ること」という定義は間違っている】
これだけ。
どこが間違っているかというと、「報酬を得る」は定義に含まれないということ。
元記事が主張している定義はここで確認できる。https://www.gamespark.jp/article/2025/07/13/154979.html
元記事がそれを正確な定義として主張していることはここで確認できる。https://jzunkodj4y.livedoor.blog/archives/52823458.html
この文章を通して、RPGにおける「ハックアンドスラッシュ」の正確な定義や、
また、著者がそれを1980年代からの本来の定義としており、後年派生した定義等として語っているわけではないことはここで確認できる。https://b.hatena.ne.jp/entry?url=https%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F20250714161258
jzunkodj4y ゲーム用語の「ハックアンドスラッシュ」は1980年代からTRPG界隈で意味が確立して、アクション界隈で別の使われるようになったのは2000年以降の後付けだと指摘しておきます / 和製英語でなく英語圏でもそういう意味です
以下のおまえさんの問いへの回答はこうだ。
またあなたの言う「正確な定義」とは時間的に変化し得るものなのだろうか?変化しうる場合は今現在の英語圏における「正確な定義」に報酬は含まれ得るのでは?
俺は「正確な定義」とは言っていない。「正しい定義」とは言ったが、その正しさは俺にとってはどうでもいい。
今現在の英語圏における「正確な定義」に報酬は含まれ得ないというのが俺の主張。「正確な定義」を立証するは困難なので、ここではAIに任せる(末尾に付す)。AIよりも自分自身の調査のほうが信用できるということであればそれで結構。
元記事の著者が「歴史的な定義」を「変化した歴史」を含みこんだ定義としていないことは上の引用でわかる。というかそもそも元記事を読めばわかる。
In English usage, does the definition of the term “hack-and-slash” include obtaining loots/rewards, or not?
In standard English usage, the core meaning of “hack-and-slash” is simply “gameplay that focuses on frantic, usually melee-weapon combat.” None of the major English-language definitions make loot or rewards part of the term’s definition. The association with treasure drops comes from one specific sub-genre (isometric action-RPGs such as Diablo), not from the word itself.
Strict definition: “Hack-and-slash” = combat-centric, weapon-based play; loot is not inherent.
Hey everyone. I don't know where else to post this. I need to write it down before I convince myself I was just hallucinating. I’m a grad student in Japan, doing fieldwork on forgotten local folklore. That's why I was out in the absolute middle of nowhere in Gunma prefecture last night.
My plan was to visit a tiny, dying village called Yomi-touge (not its real name) that supposedly has some unique traditions. Of course, my phone lost signal hours ago, and my car's GPS, which I bought in 2015, decided to have a total meltdown. The sun went down. The mountain roads are narrow and winding, and a thick, soupy fog started to roll in. The kind of wet, heavy air that makes you feel like you’re breathing water. I was completely, hopelessly lost.
After what felt like an eternity of driving at a crawl, I saw it. A light. A single, brutally bright rectangle of light cutting through the fog. A convenience store. One of those big chains you see everywhere, a FamilyMart or a Lawson, I couldn't tell which at first. I’ve never felt so relieved in my life. I parked the car and practically ran inside, the little door chime sounding way too loud in the dead silence.
The inside was… normal. Too normal. The lights were humming with a high-pitched buzz that drilled into my skull. The shelves were perfectly stocked. The air smelled of cheap air freshener and something else… something sweet and hot, like ozone or burnt sugar.
He was a young guy, maybe my age. Pale, drenched in sweat, with dark circles under his eyes like bruises. He moved with a painful stiffness, like every joint was rusted. He muttered a "Irasshaimase…" without even looking at me, his eyes fixed on the counter. His arms were covered in these intricate, dark tattoos, winding from his wrists up under his sleeves. I figured he was just sick, or on a rough shift. I felt bad for him.
I grabbed a can of coffee and went to the counter. "Sorry to bother you," I started in Japanese, "I'm pretty lost. Could you tell me where I am?"
He looked up, and his eyes didn't seem to focus on me. It was like he was looking at a screen a few inches in front of my face. "We do not provide directional information," he said, his voice a flat, rehearsed monotone. "Will that be all for you?"
Okay, weird, but whatever. Maybe it's store policy. As he reached for my coffee, his sleeve slid up. The tattoos on his arm… they weren’t just pictures. For a split second, I swear to God, the lines of ink shifted. They writhed, like tiny black worms under his skin, and a patch of his forearm glowed with a faint, sickly red light. He flinched, a sharp intake of breath, and quickly pulled his sleeve down.
I just froze. I couldn’t have seen that, right? I was tired, my eyes were playing tricks on me.
The person who walked in… I don’t know how to describe them. It was a man, I think. He was tall and wore an old, soaked trench coat. But his face… it was like my brain refused to process it. It wasn't that he had no face, it was that my eyes would slide right off it. It was a blur, a glitch, a 404 error in human form.
The clerk didn't seem surprised. He didn't even seem to see him as strange. His posture just became even more rigid. The red glow on his arm pulsed again, brighter this time, visible through his sleeve.
The faceless man didn't speak. He just stood there. The clerk, without a word, turned. But he didn't go to the coolers. He kept his back to the man, and held out his left hand, palm up. I heard a soft, wet, squelching sound. From a small, dark slit in the center of his palm that I hadn't noticed before, a small carton of strawberry milk, the kind you give to kids, just… emerged. It was produced out of his hand. It was wet with a clear, viscous fluid.
He placed it on the counter. "Here is the requested product," the clerk said, his voice straining. "The transaction is complete."
The faceless man picked up the strawberry milk. He put it in his coat pocket. And then he just… faded. He didn’t walk out the door. He dissolved into the humming air, like heat haze. A second later, he was gone.
The clerk let out a long, shuddering breath and swayed on his feet. He leaned heavily on the counter, his face sheet-white. He looked utterly, existentially exhausted. He saw me staring, my mouth hanging open, the can of coffee still in my hand.
For the first time, a flicker of something real, something human, crossed his face. It was pure, undiluted terror.
"You… are not a regular customer," he whispered, his voice trembling. "Your… concept is too stable. Please. Leave."
I didn't need to be told twice. I threw a 500 yen coin on the counter and ran out of there so fast I think I broke the sound barrier. I didn't even take my coffee. I just got in my car and drove, I don't know in which direction, I just drove.
I'm at a service station now, about 100km away. The sun is coming up. I can't stop shaking. It wasn't a dream. I know it wasn't. Because when I was fumbling for my keys, I realized I had accidentally grabbed the receipt from the counter.
It’s not for my coffee. It’s for the other transaction. It just has one item listed. It doesn't say "Strawberry Milk." It says:
ITEM: CONCEPTUAL SALVATION (FLAVOR: CHILDHOOD NOSTALGIA) - 1 UNIT
PRICE: ¥0
METHOD: ANNULMENT
Has anyone seen a store like this? What the hell is happening in the mountains of Gunma? What did I see? And God, that poor kid working the counter. He isn't in trouble. He's a part of it. He's the machine.
| word | count |
| サントリーの赤ワイン | 251 |
| ミックスナッツ | 130 |
| 焼酎のコーラ割 | 112 |
| 焼酎のお湯割り | 93 |
| ブロッコリー | 49 |
| 春雨のスープ | 45 |
| 麻婆豆腐 | 37 |
| 回鍋肉 | 34 |
| 野菜炒め | 33 |
| チリの赤ワイン | 30 |
| 生ビール | 27 |
| チョコレート効果 | 27 |
| 冷奴 | 25 |
| みかん | 24 |
| 枝豆 | 22 |
| もずく | 21 |
| 炭酸水 | 20 |
| ポテトチップス | 19 |
| カツオの刺身 | 18 |
| チョコレート | 16 |
| サラダチキン | 15 |
| コークハイ | 15 |
| カプレーゼもどき | 14 |
| 鶏のから揚げ | 12 |
| ハイボール | 12 |
| ミックスベジタブル | 12 |
| ざるそば | 11 |
| ソーセージ | 11 |
| 餃子 | 10 |
| 納豆 | 10 |
| プレッツェル | 10 |
| 6Pチーズ | 10 |
| 麻婆茄子 | 10 |
| 白湯 | 9 |
| 焼酎の水割り | 9 |
| 鶏唐揚げ | 8 |
| チータラ | 8 |
| キムチ | 8 |
| カット野菜 | 8 |
| 堅あげポテト | 8 |
| 4Pチーズ | 8 |
| ポトフもどき | 8 |
| 梅酒のソーダ割 | 7 |
| 青汁 | 7 |
| おでん | 7 |
| チョコパイ | 7 |
| マグロの刺身 | 7 |
| 総菜のから揚げ | 7 |
| 麻婆春雨 | 6 |
| 湯豆腐 | 6 |
| ロイズのチョコレート | 6 |
| キムチ鍋 | 6 |
| 暴君ハバネロ | 6 |
| カツオのたたき | 6 |
| 油淋鶏 | 6 |
| ドリトス | 6 |
| 鰺フライ | 6 |
| ホットミルク | 6 |
| アルフォート | 6 |
| トマトのスープ | 6 |
| ミレービスケット | 6 |
| VSOPのソーダ割 | 6 |
| シャウエッセン | 5 |
| チェダーチーズ | 5 |
| キャラメルコーン | 5 |
| ブリ大根 | 5 |
| ブラックサンダー | 5 |
| スンドゥブ | 5 |
| おつまみ昆布 | 5 |
| サバの味噌煮 | 5 |
| ミニトマト | 4 |
| レタス | 4 |
| 梅昆布 | 4 |
| 山菜の天ぷら | 4 |
| サントリーの白ワイン | 4 |
| 焼酎のソーダ割 | 4 |
| 味の素の餃子 | 4 |
| 味噌カツ | 4 |
| 豚の角煮 | 4 |
| 茎わかめ | 4 |
| ポップコーン | 4 |
| 鉄火巻き | 4 |
| サーモンの刺身 | 4 |
| チーズの盛り合わせ | 4 |
| カラムーチョ | 4 |
| チキン南蛮 | 4 |
| トマトのサラダ | 4 |
| バナナ | 4 |
| 貰い物の赤ワイン | 4 |
| 焼き鳥 | 4 |
| トマト | 4 |
| 明治のチーズ | 4 |
| カシューナッツ | 4 |
| VSOPのコーラ割 | 4 |
| イオンの白ワイン | 4 |
| 茹でたブロッコリー | 4 |
| 安物の赤ワイン | 4 |
| パックのお寿司 | 3 |
| カキフライ | 3 |
| ローストビーフ | 3 |
めちゃくちゃいっぱいある。
順不同、脈絡なく書いていく。
最近まで知らなかったことだけじゃなく、書いたけど結局わからんことも書く(そっちのほうが多い)。
5Sといって整理、整頓、清掃、清潔、躾だそうだ。
全部日本語じゃねーかって思った。
QCサークルとか、サークルっていうから酒でも飲むのかと思ったら普通に業務じゃないか。
簿記とか会計に疎かったので、営業利益とか経常利益とか違いがわからんかった。
ググってみても、本業の稼ぎが営業利益とか出てきて意味がわからなかった。
経費削減っていうから、会社の支出は全部経費かと思ったら、材労経だろJK
原価といっても全部原価とか直接原価とか標準原価とか次々新しい名前が出てきていまでもわからん。
雑損てなんだ?
散々計算した挙句、所得の定義が国税と地方税で違うとか温厚な俺でもキレそうになる。
税金難しすぎる。
消費税の仕組み、仮払いとか仮受けとかも知らんかった。
一番よくわからない。善意の第三者っていえば、普通に考えて、親切な人だろ?なんで事情を知らない人をいうんだよ?
ヒトのことを、法人に対して自然人というとか、お前頭沸いてんのか?と思った。
法令はそうそう変えられないから、細かいことは政令に政令に定めるとか省令に任せるってことにしといて、パブコメだけで規則変えるのって頭いいけどズルくね?
母数は分母のことじゃないとか、n=100は標本数じゃなく標本サイズだとか、そういうの。
分類とクラスタリングは違うとか、俺がなにか喋るたびに訂正される。
自転車は車道って言われても、5叉路とかになるとどの信号みていいかわからん。
降りて歩行者になってる。
仕組みがよくわからん。
なんでこんな何枚も似たような書類をいろんなところに書かないといけないのか。
事業者に書類書いて、なんちゃら福祉事務所に書いて、自治体に書いてとまあ。
自治体に提出しにいくと、これは福祉課、これは子育て支援課、年収判定は課税課、子育て支援でゴミ袋無料になるから環境課に行けとかいろいろ。
その度に住所と名前を書く。
あとイールドカーブとかも知らんかった。
なんで住所情報を管理するシステムと家族関係を管理するシステムが別なのかわからん。
ジークアクスみてるんだけど、宇宙世紀は教養なのか?知らねーよ。
もう全部わからん。
コマンドプロンプトとPowerShellの違いすらわかんないってのに、TypeScriptとJavaScriptの違いなんか興味もないわな。
下地ってなんだ?
ジェスチャーでエンジンの動きを教えてくれた人がいてさ、水平対向エンジンはこう、Vツインはこう、と熱心にモノマネしてくれたんだけど、気が狂ったのかと思った。
実は、そもそも4サイクルと2サイクルの仕組みすらわかってないんだ。
ディーゼルはまた別なんだろ?
前項でエンジンわからんって言ったけど、身の回りの電化製品とかもほとんどわからん。
株式だってよくわかってないし、先物とかオプションとかスワップとかって説明されてもわからん。
生理周期とメンタルが関連するって聞いたけど、機嫌が悪いのは生理前なのか生理のときなのか生理直後なのか。
聞くのも憚られるから、女が怒ってるときは「なんかわかんないけどホルモンのせいだな」と諦めてる。