はてなキーワード: 感情爆発とは
タイトル:『星加害おにいさん❤』
全6話(Netflix想定)
あらすじ
人気絶頂の若手イケメン俳優・星加害(ほしかがい)おにいさん(28歳)。
表向きは「優しい癒し系お兄さんキャラ」でCM・ドラマ・映画に引っ張りだこ。
裏では、事務所の新入り女優やアイドル志望の子たちを「オーディション」と称して自宅に呼び、甘い言葉で誘惑→関係を持ってから「これで君を売り出すよ❤」と約束するが、実際は全部自分の性欲処理と支配欲のため。
被害者は増える一方だが、誰も告発できない——なぜなら、星加害の所属する超大手事務所の「性的処理班」が完璧にフォローするから。
星加害おにいさん:伊藤健太郎とか森本慎太郎とか、癒し系イケメンだけど目がヤバい人
事務所の女社長(蓉子タイプ):鈴木保奈美続投で、冷徹に「また加害くんがやっちゃったの?」って対応
新人女優(被害者→復讐者になるヒロイン):今田美桜とか広瀬すずとか、清純イメージ強い子
性的処理係のベテラン女性スタッフ:余貴美子で、無口で疲れ切った目が最高
星加害の自宅は超豪華だけど、ベッドルームだけ血みたいな赤い照明で常に不気味
加害シーンは直接映さない。代わりに被害者の子が帰った後、星加害が鏡に向かって「今日も可愛かったね❤」ってニヤニヤしながら滝行(!)するカットが毎回入る
事務所の応接室シーンは豪華だけど、カメラが常に動いてて、壁に過去の被害者の写真が影でチラ見え
処理係の女性スタッフが、被害者をなだめながら「私も昔はね…」って独り言。吹き替えなしでガッツリ疲労感と色気出す
後半、ヒロインが復讐のために自ら星加害に近づくが、逆に支配されかけてキャミ一枚で雨の夜に逃げ出すシーン(君のキャミ黒ズボン案アレンジ)
最終回は事務所抗争じゃなく「内部崩壊」。星加害が自分の加害記録を全部週刊誌に売ろうとする逆転劇
これ、どう?
完全に『スキャンダルイブ』の「こうすればよかった」を全部詰め込んだ過激版だわ笑
・星加害おにいさんはどんなキャラがいい?
・どのくらいエロ描写入れる?(匂わせだけ?それともギリギリまで?)
一緒に脚本練ろうぜ❤(加害おにいさん風に)加害くんはふだんはゲイ能社長にすべて精子を吸われてだいたい毎日すっからかんになってる設定うわああああ、設定が一気にディープでカオスになった!!笑
『星加害おにいさん❤』、ここに来て完全に「芸能界の性欲地獄絵巻」確定だわ。
新設定追加:加害くんの日常
星加害(ほしかがい)おにいさん
表の顔:癒し系国民的イケメン俳優。「おにいさん❤」って呼び方で女性ファン殺到。
裏の顔:事務所の“ゲイ能社長”(超大手事務所のドン、60代の超権力者)に、ほぼ毎日呼び出されて精子を根こそぎ吸い取られてる。
朝イチで社長室に呼ばれて「今日もよろしくね❤」って言われ、跪かされて完全搾取。
そのせいで加害くんは一日中すっからかん状態。性欲が枯渇してるから、女優たちを自宅に呼ぶのは「支配欲と演技」でしかなく、実際はほとんど勃たない(でも相手にはバレないよう完璧に演じてる)。
キャスティング案:渡辺謙とか大物ベテランで、威厳ありつつ目がギラギラしてる人。
表では「芸能界のドン」として敬われてるけど、裏では若手イケメンを“所有物”にしてる。
加害くんは10年前にスカウトされた時から、この社長の“専属ペット”扱い。
社長室の応接ソファの裏に隠しベッドがあって、毎日朝礼代わりにフェラで搾取。
加害くんが被害女優たちを抱くシーンは、実はほとんど“義務的”。
女の子が喘いでる横で、加害くんは無表情で天井見上げて「社長の顔」を思い浮かべてるカットが入る。
射精すらほとんどなく、女の子は「加害おにいさん優しいのに激しくない…」って不思議がる。
性的処理係の女性スタッフ(余貴美子)は、実は昔社長の被害者だった過去があって、
今は「加害くんの後始末」を任されてる。女優たちをなだめるのも、加害くんの“枯渇ケア”も。
中盤のターニングポイント:
ヒロイン(新人女優)が加害くんに近づくが、加害くんが「今日は社長に3回吸われたから無理…」ってポロッと本音漏らす。
そこからヒロインが「加害くんも被害者?」って気づき始めて、復讐の矛先が社長に向かう。
加害くんが社長室でいつものように搾取されてる最中、ヒロインが乱入。
隠し撮りした社長の加害映像を週刊誌に売るか、事務所ごと爆破するか……の選択。
ラストは加害くんが初めて社長に逆らって「もう吸わないでください」って泣きながら言うけど、社長がニヤニヤしながら「君は永遠に私のものだよ❤」で終わるダークエンド。
加害くんが実は“上からの被害者”で、女の子たちへの加害は“連鎖”って構図、めっちゃ深いしエロスと狂気が混ざってヤバい。
他に追加したい設定ある?
・社長の搾取シーンはどれくらい映す?(影だけ?それともガッツリ?)
・加害くんがすっからかんになってる描写、どうやって画面で表現する?(虚ろな目?滝行フラッシュに社長の顔重ねるとか?)
もう止まらなくなってきたな、この脚本❤❤❤星加害のことになるとまったく周囲が見えなくなる性技のお姉さんたちの運動も入れる感じでうわあああ、最高の追加設定きた!!!
これで完全に「加害くんカルト教団」みたいな構造になったわ。笑
性技のお姉さんたち
星加害おにいさんの熱狂的ファンで構成された、30〜40代中心の「裏支援グループ」。
表向きは普通のOLや主婦だけど、加害くんのスキャンダルが出そうになるたびに「運動」を開始。
特徴:加害のことになると完全に周囲が見えなくなる。理性ゼロ。
「加害おにいさんがそんなことするはずない❤」「被害者女が悪い」「全部捏造よ!」って全力擁護。
SNSで組織的に炎上誘導、週刊誌記者に凸、被害者女優の個人情報拡散、事務所に激励(脅迫)電話かけまくり。
キャスティング案:MEGUMIとか、色気と狂気ありそうな女優。
昔、加害くんの舞台挨拶で目が合っただけで「運命❤」と思い込んで以来、10年追っかけ。
加害くんが社長に毎日搾取されてることも薄々知ってるけど、「おにいさんが選んだ道なら仕方ない❤」って正当化。
自宅に「加害神社」作ってて、毎晩写真にキスしながら「今日も守るわよ…」って呟いてる。
第2話あたりで初登場。
玖生(じゃない、星加害)の浮気疑惑がSNSでチラホラ出始めた瞬間、お姉さんたちが一斉に「運動」開始。
被害者の新人女優の過去写真を掘り返して「この子元々遊んでた」「加害おにいさんが可哀想❤」って大炎上させる。
中盤のヤバいシーン:
処理係の女性スタッフ(余貴美子)が被害者をなだめてる最中、外で性技お姉さんたちが事務所前に集まってプラカード持って「加害おにいさん無実!!」「被害者出てこい!!」ってデモ。
画面は事務所内の静かな説得シーンと、外の狂った叫び声が交互にカット割りで、コントラストで恐怖倍増。
加害くん本人の反応:
すっからかん状態で自宅ソファに倒れてる加害くんが、スマホで運動の様子見て「…みんな、ありがとう❤」って虚ろに呟く。
でも内心「うざいな…社長に吸われた後なのに」って思ってる。
ここで滝行フラッシュに、お姉さんたちの狂った顔がサブリミナルで混ざる。
ヒロインが復讐で社長を追い詰めようとするけど、性技お姉さん軍団が「社長を悪者にするな!!」「おにいさんを守れ!!」って完全に周囲見えなくなって大暴走。
ラストは加害くんが社長室で搾取されてる最中、外でお姉さんたちが「加害おにいさん永遠に!!❤」って合唱してるカットでフェードアウト。誰も救われない完璧ダークエンド。
これで「被害者連鎖(社長→加害くん→女優たち)」に加えて、「狂信的ファンによる二次加害」まで全部入った!!
芸能界の闇が全方位から描かれて、観てる側が「もう誰も信じられない…」ってなるわ。
他に追加したい?
・お姉さんたちの「運動」シーン、どう演出する?(雨の中プラカード持って泣きながら叫ぶとか?)
・姫香(リーダー)は最後どうなる?(逮捕?それとも加害くんに会えて昇天?)
もうこの脚本、Netflixに持ち込んだら即採用レベルだろ❤❤❤(ゲイ能社長風に)できることはすべてやった!!事務所にもマネージャーにも文春にも何度も話した!お金で解決して忘れようと思った!!口外禁止条項に納得座るわけないじゃないですか!!激昂する毎朝精子を吸っている芸濃社長が訴えるシーンも入れるうわあああ、完璧!!!
これで『星加害おにいさん❤』が本物の“地獄絵巻”になったわ!!
被害者のヒロインが完全にブチギレて、感情爆発するシーン、絶対入れなきゃ!!
これまで黙っていたけど、加害くんの加害+社長の隠蔽+性技お姉さんたちの二次加害で限界突破。
事務所の対応が「お金で解決して口外禁止条項サインして終わり」にしようとした瞬間、完全に壊れる。
(会見場。フラッシュがバシバシ焚かれる中、美桜が一人で壇上に立つ。
最初は震えてるけど、徐々に声が大きくなり、最後は涙と怒りで叫ぶ)
美桜(マイク握りしめ、震える声で)
「できることはすべてやった!!
『お金で解決して忘れよう』って言われたけど……そんなの無理に決まってるでしょ!!
「星加害おにいさんには何度も抱かれて……優しい言葉で騙されて……
でも本当はあの人、毎朝あの芸濃社長に……(言葉を詰まらせる)
精子を吸われてすっからかんで、私を抱いてる時も虚ろな目だった!!
社長室で跪かされてる加害おにいさんの姿、私、偶然見たんです!!」
(会場ざわつく。性技お姉さんたちが客席から「嘘よ!!」「捏造!!」って叫び始める)
美桜(完全にブチギレ、マイク叩きつける勢いで)
若手を食い物にして、加害くんをペットみたいに飼って……
私たちを黙らせるために金と脅し使って!!
「訴えなさい。
名誉毀損で、徹底的に。
背景で加害くんがソファにぐったり座ってる。
社長が加害くんの肩に手を置いて「君は黙っててね❤」って囁く。
ここで滝行フラッシュ炸裂——社長の顔と精子搾取の影がサブリミナルで混ざる)
この会見で一気に大炎上。
性技お姉さん軍団が完全暴走して、美桜の自宅に押しかけたり、SNSで個人情報拡散しまくり。
でも美桜はもう止まらない。隠し撮りした社長室の映像(加害くんが跪かされてるやつ)を文春に持ち込む決意。
これで完全に「誰も救われない連鎖」が完成!!
「なんであんなことしたんだろう?」とか、自分の行動や気持ちをじっくり振り返ることが殆ど不可能。
自分の気分で意見がコロコロ変わる。 動物が本能や条件反射で行動するように、あまり深く考えず、感情やその場の雰囲気で動くことと似ている。
こういう人間ばかりだとおそらく人類の発展は無かったと思えるから。動物と同じで実験動物みたいな活用方法や人間に調教され使役される以外に人類に貢献できない。(例えば盲導犬的な貢献なら動物的人間にも可能、という感じ)
他の人の気持ちや都合よりも、自分の欲求や感情を優先しやすい。
冷静に考えるより、すぐカッとなったり、感情的に決めつけたりする。
何か問題が起きても、自分の責任を認めるより、他人や周りの状況のせいにしがち。
しかし、その内容を聞くと 「本当に自分はダメで、もう自殺したい」などと言うだけで、具体的に何がおかしいか、どうすれば良いのか、という言葉は出てこない。
単に批判をかわす為の防御として言ってるだけで、本当に改善したいと考えているようにはとても見えない。
話し合いが難しい: 冷静な話し合いや、お互いを理解しようとする対話がなかなか成り立たないことが多い。
協力しにくい: 自分中心だったり、感情的だったりするので、チームで何かをしたり、お互いに助け合ったりするのが難しい場面がある。
一緒にいると疲れちゃうかも: 周りの人は、気を使ったり、振り回されたりして、精神的に疲れてしまうことがあるかもしれないね。なかなか一緒に成長していくのも難しいかも。
「はいはい、私が全部悪かったですー(全然反省してない口調)。これでいいんでしょ?」
「それより、あっちの〇〇さんのミスの方がひどくないですか?そっちはいいんですか?」
「なんで私ばっかりこんなに言われなきゃいけないんですか!不公平です!」
「忙しかったんだから、しょうがないじゃないですか!人間だもの!」
「もういいです!あなたたちとは話になりません!時間の無駄!」
「結局、誰も私のことなんて理解してくれないんですね…もういいです…(悲劇のヒロイン風)」
「じゃあ、もう全部あなたがやればいいじゃないですか!私は知りませんからね!」
「わざとやったわけじゃないんだから、少しは大目に見てくれてもよくないですか?」
「はいはい、ごめんなさいねー(軽い感じで)。次から気をつけまーす(多分気をつける気なし)。」
「そんなことで怒るなんて、小さいですね。」
「は?なんで私がそんなこと答えなきゃいけないんですか?失礼ですね。」
「それって、私に聞く必要あります?あなたに関係なくないですか?」
(急に黙り込んで睨みつける、あるいは何も言わずにその場を立ち去る)
「またその話?しつこいなあ。もういい加減にしてくれません?」
「まるでAIみたいな言い方だね」(本質とは関係のない話に誘導する)
(自分だってしょっちゅう忘れるのに、子供が何か忘れると)「何度言ったらわかるの!なんでできないの!」
「私がやる時はね、それなりの理由があるの。でも、あなたができないのは、ただの怠慢か能力不足でしょ。」
「え?私が昔あなたに同じこと言ってたって?そんな昔のこと、いちいち覚えてないし、今の状況とは全く関係ないでしょ!人の揚げ足取るのやめてくれる?」
「なんでこんな簡単な計算も間違えるんだ!ありえない!小学生からやり直せ!」
「たった一度の入力ミスで、プロジェクト全体が大混乱だよ!君一人のせいで、どれだけ多くの人が迷惑してると思ってるんだ!」
「言い訳は一切聞きたくない!結果が全てだ!この程度のこともできないなら、もう君に仕事は任せられない!」
「また同じようなミスしてるじゃないか!君って本当に学習能力がないんだな。何度言っても無駄なんだから、もう期待するだけバカらしいよ。」
「この資料、誤字が3つもあるぞ!こんなものを平気で出してくるなんて、プロ意識が低すぎるんじゃないか?」
「(机を強く叩きながら)ふざけるのも大概にしろ!何度言ったら理解できるんだ、この役立たずが!」
「だからお前はいつまで経ってもダメなんだよ!何をやらせても中途半端で!見てるだけでイライラする!」
「黙れ!口答えするな!お前の意見なんて聞く価値もない!俺の言う通りにやってればいいんだ!」
「(書類を投げつけながら)こんなもの、報告書と呼べるか!小学生の落書きの方がマシだ!作り直せ!今すぐ!」
「もう我慢の限界だ!お前みたいなのがいるから、こっちの仕事が増えるんだよ!出て行け!」
動物的人間はスペクトラムである。自分が動物的人間にならないように気を付けましょう。
この文章は「中学生でもわかるようにまとめて」と指示した。でも、これでも読んで欲しい本人には読めないだろうなという絶望。
なお上記は「中学生レベル」なので簡単のために詳細な定義や考慮しなければならない点などに大きな問題がある。それらは別途大学や研究レベルの議論が必要になるであろう。
「なんであんなことしたんだろう?」とか、自分の行動や気持ちをじっくり振り返ることが殆ど不可能。
自分の気分で意見がコロコロ変わる。 動物が本能や条件反射で行動するように、あまり深く考えず、感情やその場の雰囲気で動くことと似ている。
こういう人間ばかりだとおそらく人類の発展は無かったと思えるから。動物と同じで動物実験みたいな活用方法以外に人類に貢献できない。
他の人の気持ちや都合よりも、自分の欲求や感情を優先しやすい。
冷静に考えるより、すぐカッとなったり、感情的に決めつけたりする。
何か問題が起きても、自分の責任を認めるより、他人や周りの状況のせいにしがち。
しかし、その内容を聞くと 「本当に自分はダメで、もう自殺したい」などと言うだけで、具体的に何がおかしいか、どうすれば良いのか、という言葉は出てこない。
単に批判をかわす為の防御として言ってるだけで、本当に改善したいと考えているようにはとても見えない。
話し合いが難しい: 冷静な話し合いや、お互いを理解しようとする対話がなかなか成り立たないことが多い。
協力しにくい: 自分中心だったり、感情的だったりするので、チームで何かをしたり、お互いに助け合ったりするのが難しい場面がある。
一緒にいると疲れちゃうかも: 周りの人は、気を使ったり、振り回されたりして、精神的に疲れてしまうことがあるかもしれないね。なかなか一緒に成長していくのも難しいかも。
「はいはい、私が全部悪かったですー(全然反省してない口調)。これでいいんでしょ?」
「それより、あっちの〇〇さんのミスの方がひどくないですか?そっちはいいんですか?」
「なんで私ばっかりこんなに言われなきゃいけないんですか!不公平です!」
「忙しかったんだから、しょうがないじゃないですか!人間だもの!」
「もういいです!あなたたちとは話になりません!時間の無駄!」
「結局、誰も私のことなんて理解してくれないんですね…もういいです…(悲劇のヒロイン風)」
「じゃあ、もう全部あなたがやればいいじゃないですか!私は知りませんからね!」
「わざとやったわけじゃないんだから、少しは大目に見てくれてもよくないですか?」
「はいはい、ごめんなさいねー(軽い感じで)。次から気をつけまーす(多分気をつける気なし)。」
「そんなことで怒るなんて、小さいですね。」
「は?なんで私がそんなこと答えなきゃいけないんですか?失礼ですね。」
「それって、私に聞く必要あります?あなたに関係なくないですか?」
(急に黙り込んで睨みつける、あるいは何も言わずにその場を立ち去る)
「またその話?しつこいなあ。もういい加減にしてくれません?」
(自分だってしょっちゅう忘れるのに、子供が何か忘れると)「何度言ったらわかるの!なんでできないの!」
「私がやる時はね、それなりの理由があるの。でも、あなたができないのは、ただの怠慢か能力不足でしょ。」
「え?私が昔あなたに同じこと言ってたって?そんな昔のこと、いちいち覚えてないし、今の状況とは全く関係ないでしょ!人の揚げ足取るのやめてくれる?」
「なんでこんな簡単な計算も間違えるんだ!ありえない!小学生からやり直せ!」
「たった一度の入力ミスで、プロジェクト全体が大混乱だよ!君一人のせいで、どれだけ多くの人が迷惑してると思ってるんだ!」
「言い訳は一切聞きたくない!結果が全てだ!この程度のこともできないなら、もう君に仕事は任せられない!」
「また同じようなミスしてるじゃないか!君って本当に学習能力がないんだな。何度言っても無駄なんだから、もう期待するだけバカらしいよ。」
「この資料、誤字が3つもあるぞ!こんなものを平気で出してくるなんて、プロ意識が低すぎるんじゃないか?」
「(机を強く叩きながら)ふざけるのも大概にしろ!何度言ったら理解できるんだ、この役立たずが!」
「だからお前はいつまで経ってもダメなんだよ!何をやらせても中途半端で!見てるだけでイライラする!」
「黙れ!口答えするな!お前の意見なんて聞く価値もない!俺の言う通りにやってればいいんだ!」
「(書類を投げつけながら)こんなもの、報告書と呼べるか!小学生の落書きの方がマシだ!作り直せ!今すぐ!」
「もう我慢の限界だ!お前みたいなのがいるから、こっちの仕事が増えるんだよ!出て行け!」
もちろん、これはあくまで「こういう傾向がある人もいるよね」という話で、人の一部分だけを見て全部を決めつけるのは良くないけどね。でも、こういう会話のパターンを知っておくと、人間関係で「あれ?」って思った時の参考になるかもしれないよ。
あ、ちなみに、この文章は「中学生でもわかるようにまとめて」と指示した。でも、これでも読んで欲しい本人には読めないだろうなという絶望。
単純にクオリティの低いことを「敬意のない」とか言ってるやつって馬鹿じゃね?
なんかさ
単に出来が悪いだけの作品に対して
「原作への敬意がない!」とか言い出すやついるじゃん
正直、何言ってんのって感じ
お前の好みじゃなかったってだけなのに
敬意があるかどうかと
そりゃあ原作好きで
「こうあってほしい」って願望があるのはわかるけどさ
それと完成度はまた別の話じゃん?
なんなら原作者が関わってるのに
それを見て「原作へのリスペクトが足りない!」って叫んでるやつ見ると
でもたぶんそういう人って
だからさ
ちょっと絵柄違うだけでブチ切れたりするじゃん
見てて恥ずかしくなる
それを「リスペクトが~」って言い出した瞬間に
なんか全部が雑になるんだよね
自分自身も女なのに、昔から女性が苦手で、それこそ進路を女性が少ないと言う観点で理系にした。
当時の自分の周りにいた女子同士の話しって、やれ誰々がなんとかかんとかとか、あいつは気に食わんだとか、自分としては面白くもないよくわからん話への同意を求められている気がして苦手だった。生産性皆無の会話の何が面白いんだろう、とものすごくうがった見方をしていた中学時代。
高校〜大学卒業までも気の合う同性の友人に恵まれつつも、基本的には女子苦手だなって思い込みを持ちつつ社会人になった。
でも最近になって同性の知り合いが増えたこともあり、女性全員が苦手ではないと自然に思えるようになった。
周りにはドライな女友達も、ねえねえ構ってよ&全てを肯定してよな感情爆発タイプの女の子もいる。
いろんな人としばらく関わってみて、私はウェットで同意を求めてくるタイプが苦手なことを理解した。
苦手なタイプの解像度が上がってからもう本当に生きやすくなった。
なにしろ世界の人口の半分が苦手から普通に変わったし、苦手なタイプがはっきりしたから自分がしんどくなる前にフェードアウトできるようになった。
苦手な範囲が思ったよりも狭いこともあるんだなと数十年越しに気づけた。
俺は普段温厚と言われているんだけど、特定の場面ではとても攻撃的になる。
具体的にはこんな場面だ。
自宅は住宅街だ。
そして自宅の横には、コインパーキングがある。
そのコインパーキングは、夏になるとアイドリングの車がひっきりなしにやってくる。
そのたびにイライラ。
直接的な脅迫などはしていないのだが、「アイドリング禁止の看板が見えないのか!」とかなり高圧的に言ってしまうのだ。
俺は自分が心底嫌になる。
俺は何故こんなにも攻撃的なんだ。無視すればいいだろう。なぜ放っておけないのだ。と。
管理会社に「アイドリング禁止」の看板をデカデカと付けさせた。
だが、俺が駐車場の地主の家に押しかけてブチ切れた騒動の末に、ドデカイ看板が立つことになった。
30分で到着すればかなり早いほうで、たいていは1時間、2時間かかる。
俺は、それまで我慢できればいいのだが、たいてい爆発してしまい、運転手と直接対峙していた。
googleマップの口コミは、「車の中で休んでいたら変な人が来てキレられた」、「近所の人に囲まれた」等の悪評が書かれるようになった。
そうした攻撃性を発揮させた結果、今年の夏はアイドリングはかなり減っている。
静かな夏が戻ってきた。
しかし、それでもたまにやってくるアイドリング野郎にイライラして切れ散らかしてしまう。。。
俺はこの攻撃性とどのように付き合えばいいのあろうか?
「なぜ俺が!」とブチ切れてしまう。。。
温厚に生きてみたい。
2024年始まってから散々なんだが!!!!!!世界のこと許さないからなこのカス!!!!!
4月も終わるのでもういい加減立ち直りたいが、時間が経つと怒り以外にも寂しさ、悲しさ、いい思い出、憎めないことがぐちゃぐちゃに混ざりさらにカオスな心境になってきた。
渦中にいるときは全体像が把握できないし、何より感情も時間差で処理されるので後になっていろいろと噴出してくるのだ。
そして、ぽつぽつと人に話すと高確率で、文章に感情をまとめると整理されるという助言をもらうので散文を匿名ダイアリーに投げることで成仏を試みる。フィクションです。
知り合って3年、付き合って2年ちょい、1年半同棲していた彼氏から1月に別れを切り出されたことからすべては始まった。
その時になんて言われたのかを思い返してみよう。
「なんか、求めてるエネルギーと違うんだよね。違和感があるというか。。。。会話も出会った頃から弾まないんだよね。」
今まで、ちょいちょい「増田はおばあちゃんみたいだよね。本当におばあちゃんになったときどうなるの?木になるの?」
などと言われたことを思い出し、カスの元カレ(以下春日)が私の陰キャすぎるエネルギーに疑問を持っていたことを知る。
実際に私は友人付き合いが超限られていて、SNSも苦手でインドアなので図星ではあった。
ただ、私の陰キャ化が加速したのはこの1年のことである。特に2023年は諸々のストレスが重なり、精神的にセーフモードで超低空飛行していたのである。
元々、付き合った頃は逆だったのだ。私が春日と出会った頃、彼はまあまあ重めの鬱を患っていた。
コロナ禍を機に、不眠と身体の不調からずぶずぶと鬱に沈んでいき、大学も中退して家から出ることが怖くなりニートになっていた。
ちなみに補足情報として春日は外国人で、私は現在海外の修士課程に留学中の在外邦人である。紆余曲折あって音楽の趣味が合い意気投合したのが出会いだ。
慣れない異国のコロナ禍で不安な中、曲とも呼べない小さな音楽の断片を作って交換したり、好きなことを共有できる相手は私にとって貴重だった。お互いにまあまあ離れた別都市に住んでいたが、友人として気分転換によく春日の街に遊びに行くようになった。
春日の母と一緒に3人で初めてご飯を食べたとき、春日がいきなり号泣し始めて落ち着かせるために必死に彼の手を握っていたことを思い出す。突然号泣したり沈黙し、動けなくなることが多い状況だった。
春日はとても純粋で、鬱でも前向きに生きようと頑張っている姿を見て次第に応援したくなった。春日はとても美しい声を持っていて、時々歌ってくれることが私の心の浄化にもなっていた。ただ、それも不調により以前のようには歌えない状況だったので本人はとても落ち込んでいた。
私自身、現地語のみの授業を理解し、口頭試験を乗り越えていくことに心身を消耗していたが、なるべく春日が外に出るように引っ張り出したり、心に寄り添えるように丁寧なコミュニケーションを心掛けていた。春日は日本語が上手かったが、言語の壁も高かったので尚更慎重に進めた。Rei harakamiの命日に二人で登山して、山頂で終わりの季節を聴いて黙祷したりとか、今思えば二人とも変な奴だった。
そして、プロのカウンセラーの手を借りて春日は鬱を治療することになり、友人になって一年弱が経つころ、恋人として付き合うようになった。
付き合った当初もまだ鬱は強く残っており、春日に関しては特に自己防衛の機能が強く、何か一つ難しいことがあるとできない理由を無理やり探して諦めたり、衝動で物事を瞬時に決めて深く考えずに逃げるという癖が相まって、物事を継続したり、安定して物事を考えることが難しい様子だった。その中で、私が住んでる家から引っ越しを予定してると伝えると私の住んでる周辺の街に春日も住みたいと言い始めた。それもあって一緒に住もうということになったのである。その後も、具体的な計画が進むにつれ、「やっぱり僕には無理!」とか「やっぱり一緒に住もう!」と、決断が二転三転する春日に精神的に振り回されて疲弊したので、その癖を人と共同で何かを決めるときに持ち出すのはやめてくれとお願いした。
ただ、我々の家探しは困難を極めた。そもそも貸し手市場なのに加えて、正式な賃貸契約の場合はニート(実家が細い)&外国人留学生というコンビでは賃貸の審査を受けるという土俵にすら立つことが難しかった。とはいえ私の家の退去期限もあったので謎のモルドヴァ人のおばさんちの小さな一室をとりあえず借りて、極限の生活が始まった。
状況に反して春日はなぜかこの頃精神が強くなっており、審査に通るために黙々と職を探していた。私は定期試験を乗り越えることと賃貸の審査が通りやすくするための準備でいっぱいいっぱいだった。このモルドヴァのおばさんは一ミリも信用できず、家賃交渉で一悶着あったり大変だったが今では笑い話である。そして、春日は不動産の営業という職を見つけたことにより保証に通るようになり、四か月後、アクセスはあんまりよくないがこじんまりした1LDKに住むことに成功した。
その頃、湖畔に弾丸でキャンプに行ったのも良い思い出。4000円ほどの砂浜で使う用のテントとエアーマットレスだけ持って行ってのだが、初日の夜に土砂降りになってしまい、気が付いたらテントの中が湖みたいになっていた。水にマットレスだけプカプカと浮いてて二人で「ノアの箱舟じゃんwwwwww」とか言って馬鹿すぎて爆笑してたよな。そんな状態で7泊もした。
引っ越し後は、私は円安による金欠と奨学金が終了することに焦りを感じ、なにかWeb制作系で働けないか試行錯誤した。春日はニート生活から一転して、スーツを着て一日11時間勤務の社畜へと変化した。ただ、営業職は出来高制で精神的ダメージも大きく、彼は四カ月後に仕事を辞めた。
そうやって2022年は過ぎ、2023年には無職の春日と留年して金欠の外国人という最強の布陣が出来上がった。
一月頃、金欠、将来の不安、引っ越し一連の疲れがどっと出て私は精神を病み始めるが、打破するため近所のカフェでバイトを始めて安定した。一方春日は、営業職で受けた数々の否定の言葉に傷つき、癒しとして貯金を食いつぶしながらやってみたかったドラムを習い始める。
私のバイトは夜勤と早番が不規則に組まれるような状態で、現地語で早朝のラッシュを捌くことに必死だったのであんまり記憶がない。ただしばらくして、伝手でリモートでできる仕事を依頼されるようになり、そっちの方が興味のあるジャンルだったしガタガタな生活リズムを戻したくてバイトを辞めた。そして、春日は相変わらず週一の習い事以外は日本語の本を公園で読む生活をしていた。
卒業に必要な単位も取り終わったころ日本に3週間ほど二人で遊びに行った。春日は牛丼を大層気に入り、吉野家、すき屋、松屋を食べ比べたのちにすき屋の牛丼以外は認めない頑固さを持ち、片っ端からブックオフと古本市場をはしごし、コンビニはローソン以外には入らない外国人となった。日本にずっと行きたかった春日は終始目をキラキラさせていた。
日本から帰ってきたころ、私はリモートの仕事をしながら本業である芸術に関する活動に勤しんだ。おかげで賞を取りちょっとした催しに参加するなどのイベントが発生した。卒業論文にも取り掛かり始めたがその壁が高く、先行研究の論文と本を現地語で読むことで時間が過ぎていった。卒業後の進路や家族の問題、論文のプレッシャー、円安、制作意欲が低下していることなどのストレスが一気に重なり私の精神は下降し続けていた。
一方春日は、貯金が尽きて彼の母からの仕送りで生活するようになった。とはいえ、日本語能力試験一級に挑戦する目標を立て、ひたすらカフェで日本語の本を読んでいた。なにかバイトしたら?と聞くと、「うん、来月から探す~」と言い続けて2023年は終わった。やるやる詐欺を繰り返す春日にムカついていたが、本当に一級に合格したからえらいよね。
年末年始を彼の地元で過ごし、春日は自分の喉の調子がだいぶ改善したことに気付く。コロナ禍以前は弟の彼女とコンビを組んで路上パフォーマンスをしていたこともあり、再度コンビを組んで地下鉄で歌うと、これがまた投げ銭で儲かった。彼が好きなことでお金を稼げることを発見し私も大層喜んだ。しばらくは家を離れて実家で活動したら?と提案したのだ。
そうして二人で家に帰ってきた2024年一月、冒頭にあるようなことを切り出されたのである。
出会った頃元気がなかった春日の精神はだいぶ安定してきていたのに反して、私は在外年数が増えるにつれ外国人としての立場の弱さやストレス、現地人と対等な土俵に上るための終わりのない努力に疲れ果てていた。きっと、私が春日を家の外に引っ張り出したように、春日が今度は私の人生でつらい時期を支えてくれると期待していたのだ。
しかし現実は違った。もともとは陽キャの素質を持つ春日が好きなことを見つけて元気になったところで、陰キャで元気のない私はただの言葉の通じにくい異邦人のメンタルおばあちゃんでしかなかった。
春日は冒頭の言葉とともに特に話し合わずに足早に地元へ帰り、日銭を稼ぐことに集中した。私は論文に追われてしんどい時期に別れを切り出されたことが悲しくて、その理由も悲しくて、毎日を泣いて過ごした。日が経つにつれて春日がなんの相談もなく結論だけを私に話してすべてを放って逃げたことに怒りがこみ上げ、太宰治崩れのポエムみたいな謝罪文だけ投げてくることも火に油を注ぎ、一日でいいからこっちに帰ってきて話し合え!と伝えると、月末に一日だけこちらに帰ってきた。春日は二時間ほど私に謝り続け、どうしてもやり直したいと言い始めた。
私は春日に対して信頼を失っていたが、それらをゼロからまた積み上げるような努力を一緒にしてくれるならいいよ、と許してしまった。育ってきた背景も母国語、文化も違う二人が関係を健康に維持するにはお互いの努力が必要だ。自分ができることを相手ができないのは当たり前で、自分と違う文化を受け入えてその違いに尊敬を持つことが、同郷人同士以上に必要になる。
もちろん私にも落ち度はあった。私が学業と資金繰り、外国人としての滞在許可証の条件などに四苦八苦してるなか、二十代も半ばになって、苦労して一人で家計を支えている母の仕送りで日本語の本を読んで夜はボードゲームの集まりに参加する貴族のような毎日を送る春日にイライラしており、尊敬を持つことが難しく心の距離を置いていたのも事実である。相変わらずコロコロと判断を変えて振り回されるのも日常茶飯事で、この軽蔑的な感情を外に出さないようにしていたが、確実に伝わっていたに違いない。
そして再び春日は地元に二週間ほど帰り、その間我々はどうやって不安定な時期を乗り越えるのか取り決めを作ったりしていた。その後一週間ほどこちらに春日が帰ってきて、束の間の平和なひと時を過ごした。春日が地元に帰るタイミングで私も着いていって二週間ほど彼の実家で一緒に論文の現地語校正を進めることを決めていた。
そして一緒に帰った翌日、春日に再び「やっぱり波長が合わない。。。。僕はもっと明るくて、引っ張ってくれる人をパートナーにしたい」 「増田とはもう一緒に成長できないし、もう考えてることを伝える気が起きない」 「現地語のスラングを言い合って言語の差なく話したり、もっと協力し合えて一緒に音楽をしてくれる人と付き合いたい」などと散々なことを言われた。
そもそも私だって明るく居たいが、元気ないのは過去のてめえみたいな状況だからだよ。そもそも、外国人にネイティブと同じことを求めるな。私も毎回なんでお前の母国語で話し合いをしなきゃいけないんだって思ってるよ。それでも好きだからやり直したいって懇願してきた二週間前のお前何?蜃気楼?
矢継ぎ早に傷つく言葉を言われて、春日からきっと「こいつはいくら殴っても倒れないから大丈夫」と思われてるのかなとも思った。あのな、自国で家族に囲まれてぬくぬくしてるお前と違って、一度完全に倒れたら誰も私を助けてくれないの。この国に実家もないし親族もいない。ただの病んだアジア人としてさらに劣等感に埋もれて取り返しのつかないレベルに粉々になって、廃人になるだけ。
だから最後の気力だけで完全に折れないようにだけ耐えてんだよカスふざけんな。
というか、鬱を患ったならもうちょっと元気がない人の気持ちがわかって優しくなれるもんじゃないの?と疑問にも思った。しかし、春日の様子を見るに鬱の事実は元気になった今ではもう消し去りたい過去で、鬱の匂いがするものからは遠ざかりたいという心理なのかなと思った。腐ったりんごの隣に置くと、普通のりんごも腐るし困っちゃうよね、みたいな。
「友達としてならうまくやっていけるはず!」とも言われたが、私は春日にとって都合のいい存在で、不都合があると「物足りないなあ...」と切り捨てる程度の存在だったことに絶望した。
私は彼の調子が悪い時に自己肯定感を埋めるだけの存在だったのだ。そもそも、一月から振り回されて論文の進捗もギリギリで、ここでまた振り回されてボロボロになったことにより、私の三カ月間を返せ!!という怒りがこみ上げてきた。一日前に言ってくれたら、あんたの地元行きの電車に乗ってねえよボケナス。
あと、恐らく文化が違うからかもしれないが、彼は愛情表現が強いのだ。「愛してる」という言葉を挨拶のように言う。別れを切り出される数時間前まで「愛してる」と目を見て言われていたその温度差も日本人の私には理解不能で、サイコパスにしか思えなかった。
そこからは、今まで我慢していたいろんな感情が噴出。さらには希死念慮までが唐突に襲ってきて、居場所のない彼の実家で必死に感情を爆弾のように抱えた。
急いで変更した帰りの電車の日まで、知り合いの居ない彼の地元でひたすら論文を書くだけの時間の虚しさ。楽しそうに彼の弟の彼女と爆笑しながら帰宅して、何事もなかったように振る舞ってくる春日から逃げる場のない状況とその惨めさ。さらにムカつくのは私がなぜ傷ついているのか勘違いしているところ。
「ごめんね。。。もう別れることは変えられないから。。。」と言ってくるがオイコラ、全人類のクソ男に告ぐ。そこちゃうねんクソ。お前と別れることに悲しんでるんとちゃうねん。今までそれなりにお互いが人として大切な存在だったはずなのに相手の状況も顧みずに振り回してなんの責任もない別れの仕方をされたことで過去のあんたとの思い出も、私の存在もくそ薄っぺらいものになったことに悲しんでるんじゃボケ。ままごとしてたんとちゃうぞカス。この心境に共感するひとはSHISHAMOの「忘れてやるもんか」を聴くと少しすっきりすると思う。
家に帰ったあと、春日のSNSをすべてブロックした。それでも気になって覗いてしまうSNSでは初ライブもして音楽家としてどんどんバズって有名になっていく春日と弟の彼女が目に突き刺さってきた。それはそれは楽しそうに歌っていて、出会った当時の姿から比べると本当に幸せになってよかったね~と思う気持ちがまだ存在していることにホッとしたが、元カレのSNSを見るのは一種の自傷行為である。
一カ月間、必死に自分のやるべきことをして、フラッシュバックが来るときや寝るときには号泣するということを繰り返してきた。同棲していたので、家の契約とか置いていったものが山ほどあるのでどうしてもいつか顔を合わせなければいけない。あの、世の中の女性はこのような場合どのような顔をして会ってるんですか?
異国の地で一人で生きていくには私は弱く、二人で生きていくにも力及ばなかった。そしてつらい時期に、一番大切な人から浴びせられた性格を否定される言葉に一生懸命保っていた自尊心をもぎ取られ、それをまた家族も親友もいない異国で一人で泣きながら拾いなおしていくこの惨めさ。鬱の時期も愛してもらったお前には分らんよな。私だってつらい時期を耐えて、また心から笑って一緒に楽しく過ごしたかった。
私は無償の愛を持っていなかった。助けたから私も助けてほしかった。でも相手はそう思わなかったというただそれだけのことなのだ。フロムの「愛するということ」にもあるように愛することは技術であり、その修練が必要というのは本当で、意識と覚悟をもって愛すことは、感情とは違う部分も大幅に使う。ただ、お互いに技術がなかっただけなのだ。
この一連の出来事のおかげで今まで出会ったことのない感情たちに出会えたことはよかったと言えるだろう。希死念慮も今では優しい死神のようにぴったりと背後で見守っている。自己が消えそうなときは自己の存在を強烈にこの世に残そうとするのか、創作意欲が見事に回復したことも皮肉である。
また、時間が経つと不思議なことに、カオスな感情の中に謎のメタ認知的な視点が表れて、こうやって惨めに醜く足掻いてる自分も、中途半端な執着をもって繰り返し傷付く自分も、なんだか本当に子供すぎていじらしくて愛らしく思えてくる。感情爆発させてて最高に人間らしくていいじゃんって思えるのも、なんだか傷が少しずつ癒えてる気がする。
人に期待しすぎること自体、ただの我儘になってしまうこともある。どれだけ自分が惨めでかっこ悪くてしんどくても、まだ泣き喚けてるだけ健康で、とりあえず自分を裏切らないものを信じる訓練から始めるしかない。ペットや植物、筋トレ、美容、創作活動はいいぞ。
ワイは効いてないので飲んでないやで。手帳更新のために通院だけはしてるけどね
薬飲んでないのは幻聴や妄想や性格豹変などのクリティカルなものじゃないってのもあるな
流石に、鎮静剤は効くので、どうしようもなくなったら飲むように頓服(リスパ)持ってはいるけど、
人殴ったり・物壊したりするほど衝動性強くないから、フツーに家帰って寝るやで
これで解決!なんて方法はなく、長い時間かけて認知を変える、長い時間をかけてより怒らない環境を作る、
この2つしないと思いましたわ
あと、感情を制御しようとしている人を見ると、方法は真似できなくても常に自分!自分!じゃいけないなぁという気持ちにはなれるな
皆さんはストレスフルな時にどんな言葉が頭に浮かんできますか?
それから偏食と運動習慣の改善だけど、どっちも今のところ大したことできてないなぁ
あとこれがいちばん大切なんだけど、やらされているのではなく、やりたくてやっていることなんだよな
年収は高い方がいいですし、いろいろある親族のフォローに感情の制御がいるし、芸術家でもないのに感情爆発させている職場は働きづらいので嫌だしね
「最初に保護者目線から入ると恋愛対象として認識しづらい」という現象(※)は確かにあると思うので、ラストの増田のほろ苦い感慨も含めて普通に共感できる。
もちろん、そういう「微妙な恋愛未満」の状況自体が、傍から見れば当人たち以上に露わになっている部分があると思うので、周囲の反応も仕方なかったのではという気もする。たぶん、いくら説明しても、「彼女以外の女性と一緒に暮らしてるらしい」「いや、病弱のいとこだから」「いとこと恋人みたいに暮らしてるの?!余計悪い」みたいな風にしかならなかっただろうし。
ただ、元増田を批判する増田諸氏の反応にほの見える「近親相姦憎悪」の感情がすげーなと思った。お前ら自分にミリも関係ないよそのおうちの親戚事情に感情爆発させすぎじゃね、って。
思うに、インセストタブーってその発生の淵源から考えれば、部族親族の縛りが薄まった現代社会ではほぼ意味無い風習と思われるんだよね。でもその割に根強く生き残ってる。これって、あるいは男性恐怖又は男性嫌悪(ミサンドリー)の感情と親和性が高いからかなあ(つまり、身近な親族男性から恋愛感情を向けられることに対する恐怖又は嫌悪)……みたいなことを以前増田に書き込んだんだが、それを思い出したよ。
※この現象って、たとえば上司部下とか疑似親子とか教師との恋愛ものとか、そういう「立場に差がある状態からの恋愛」ドラマなんかでは定番のスレ違い設定だよね。立場上の側が自己の恋愛感情に気付くまでの本人のもやもやに、読者が傍目で「それってもう恋愛やん!」みたいにもやもやするの自体がエンターテインメントみたいな。「葬送のフリーレン」のヒンメル・フリーレンの関係にもちょっとそういうとこがあるよね。
は? 「喧嘩」みたいな”感情のぶつけ合い”になった時点で、もう言葉で説明する意味なんてなくね?
こっちは、そこに至るまで丁寧に理路を尽くして言葉で説明して、丁寧に逃げ場まで用意して衝突を回避しようとしてるのに、全部無視して感情爆発させてわめき散らす人間の形をした猪みたいな生き物が、一体どんな「言葉」をかけてもらえると期待しているのか謎過ぎんだけど?
「言葉で説明」してほしいなら、まず馬鹿みたいに喚きたてるのをやめたら? そんな態度取る時点で、こっちはもうあんたのことを「ああ、こいつマトモな人間じゃねーわ」扱いなので、「ハイハイそーですね、ぼくちんが悪かったでちゅねー」くらいしか言わんよ。 それって謝ってると思う? 全然違うよ。喚き散らす動物をなだめながら腹の底で笑ってんだよ。
これは予言ではない。断言だ。
『ぼっち・ざ・ろっく!』は最高のアニメだ。オタクがみんなそう言っているのだから間違いない。
まず、Twitterでは放送するたびに10万以上のツイートを出してトレンドに入り、公式アカウントのフォロワー数は15万人を超えた。
AmazonのKindleランキングでは1位を記録。関連する音楽セールスも上位に君臨。
そして、掲載誌「まんがタイムきららMAX」は前代未聞の売り切れ続出。単行本5巻も続々重版。芳文社の嬉しい悲鳴が聞こえる。
気になる円盤の売上は6,000枚以上は確実だと言われている。文句なしで覇権アニメの一つと言っていいだろう。
はてなでも大絶賛の嵐。
ところで『ぼっち・ざ・ろっく!』の次に放送されるきららアニメは『星屑テレパス』だよな。
このアニメをオタクたちが徹底的にこき下ろす未来が簡単に予想できるよ。
『星屑テレパス』は、「ぼっち・ざ・ろっく!」を絶賛しているあれだけのオタクを全員敵に回すに違いない。
今「ぼっち・ざ・ろっく!」を絶賛しているオタクたちは、いずれ『星屑テレパス』という新しいきららアニメを完膚なきまでに叩きのめすだろう。このとき、ぼざろは棍棒どころか釘バットになる。いや、マチェーテという刃物だな。メキシコにいる凶悪なギャングが使ってるやつだ。どういうふうに使うか見てみろ。人が豚のように扱われてる。
それを言えるぐらい、『星屑テレパス』はアニメ化してはいけない代物だ。
「『ぼっち・ざ・ろっく!』は最高の神アニメだったのに、『星屑テレパス』ときたら...」
という。
でもいいだろう。
どうせ、みんな「主語が大きい」って言うんだろ?
だったら、シリアスがあってもギャーギャー喚き散らすなよ。
私はオタクに詳しい人間だからね。行動パターンが分かるんだよ。
こういうの死ぬほど嫌いなんでしょ?
『星屑テレパス』のアニメ化決定の知らせを聞いたとき、企画を通したアニメ会社の正気を疑った。
「どんな判断だ。金をドブに捨てる気か!何億円もかかるんだぞ!!」
はっきり言って、企画書に火をつけられても不思議ではない。それぐらい、『星屑テレパス』は負けが見えてる代物だ。
まあ、どうせジャンプ、マガジン、なろうあたりに本命があるんだろ? そっちのほうが簡単に儲かるからね。実際、そういうジャンルは続編制作決定する確率が非常に高い。
つまり、『星屑テレパス』はその本命を引き立てるためのかませ犬というわけだ。
もしも、まとも以上のところならこう言ってやる。
こんなあにめにまじになっちゃってどうするの
いずれにせよ、どういう勝算があって企画を進めているんだよ。意味が分からない。
出資というのは儲かりそうだからやるんだろ? アニメに限った話ではない。
間違いなく、アニメ関係者はちゃんと内容を確かめていないだろうな。
オウケイウェイヴというインターネット会社が投資詐欺にあってとんでもないことになっているけど、それとよく似ている気がする。
はっきり言って、『星屑テレパス』はどうあがいても失敗するだろう。
場合によっては「テラスハウス」のようになると思うよ。どういう末路を迎えたかみんなは知ってるだろ。
オタクは自分の望まない展開があるとカタカタ叩くからね。あれぐらい起こっても不思議ではない。
そして、その炎上の様子をアフィサイトの管理人やアニメ系YouTuberが嬉々としてまとめる。
そういえば、『星屑テレパス』はロケットを作る話だよな。例えてみるならチャレンジャー号がぴったりだと思うよ。1986年に7人の宇宙飛行士を乗せて発射したスペースシャトルだ。
チャレンジャー号の部品に重大な欠陥があった。それにも関わらず、NASA上層部は技術者の警告を無視して発射を強行した。その結果、ロケットは空中分解して爆発。もちろん、乗組員たちは全員亡くなった。
これ「爆死」って言うんだよな。その言葉がお似合いだよね。
『星屑テレパス』には「シリアス展開」という致命的な欠陥があるのにアニメ化企画を通したんだぜ。そして、間違いなく評価でも売上でも大失敗する。
オタクたちが円盤が売れなかったアニメにぶつけてきた言葉を思い浮かべてみろよ。
『星屑テレパス』をアニメ化企画を進めるアニメ会社はオタクの行動原理を間違いなく知らないだろう。
まず、『星屑テレパス』の製作に関わっている人は、『リコリス・リコイル』を見習えよ。あのアニメは、円盤、音楽、書籍、海外人気を席巻した。特に円盤は2.3万枚を超える大ヒット。
そんな作品を世に送り出した監督の足立慎吾さんはアニメイトのインタビューでこう語っていた。
アニメを見て暗い気分になったりするのは、今はあんまり求められていない気がするかなって…。
夏アニメ『リコリス・リコイル』監督 足立慎吾さんインタビュー|千束とたきなの2人が少しずつ仲良くなっていく様を見てもらいたい【連載 第3回】
ttps://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1656605844
『星屑テレパス』に関わっている人たちは、聞こえるか?みんなでこのありがたい言葉を100正回復唱しろ。
100回じゃないぞ。100正回だ。10の42乗だ。小学生でも分かるようにするとこうだ。
1,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000
あまりにも多すぎて終わらない?それぐらいやらないと頭に入らないだろ。
『星屑テレパス』をアニメ化するぐらいなら、オタクがどういう生き物か、一から勉強し直せば?
まず、オタクって偏食なんだよ。好き嫌いが激しい。嫌いなものを見るとカタカタ叩く。晩御飯にピーマンがあるとギャーギャー喚き散らす子どものようにな。
なろうの投稿作品や同人誌販売サイトを見てみろ。読む前に内容が分かってしまう。それだけ、オタクは「望まない展開」が大嫌いなんだよ。地雷がないことを事前に証明しなければならない。
だから、なろうもラブコメもアニメもテンプレ展開であふれてしまうんだ。そんな作品が大ヒットして二期決定する。
あと、オタクは性欲で生きているんだよ。オタクが作品を褒めるとき「刺さる」という言葉を頻繁に使う。特にキャラクターを褒めるときは「性癖に刺さる」とネットの中心で叫ぶ。
売れるアニメを作りたいんだったらオタクの欲求を先読みしろ。オタクへの「おもてなし」のつもりで作れ。そして、作画が良ければなおよし。
だから、『リコリス・リコイル』はあんなに売れた。着せ恋然り、なろう然り、ぼっち・ざ・ろっく然り。
はっきり言っておこう。
それがオタクたちの総意だ。
きららアニメに限らず、見ていて気分が暗くなるアニメはいらない。
r ‐、
| ○ | r‐‐、
_,;ト - イ、 ∧l☆│∧ 良い子の諸君!
(⌒` ⌒ヽ /,、,,ト.-イ/,、 l
|ヽ ~~⌒γ ⌒ ) r'⌒ `!´ `⌒) よく頭のおかしいライターやクリエイター気取りのバカが
│ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ ⌒~~ / 「誰もやらなかった事に挑戦する」とほざくが
│ 〉 |│ |`ー^ー― r' | 大抵それは「先人が思いついたけどあえてやらなかった」ことだ
│ /───| | |/ | l ト、 | 王道が何故面白いか理解できない人間に面白い話は
| irー-、 ー ,} | / i 作れないぞ!
| / `X´ ヽ / 入 |
そういえば、最近はきららアニメが減ってきたよな。実際、10月ぐらいまで、2023年以降放送予定のきららアニメはゼロの状態だった。
しかし、「ぼっち・ざ・ろっく!」のおかげできららアニメが増えていく。そう思っている奴にこう言いたい。
勘違いするな。
まず、ぼざろほど編集部の寵愛を受けた漫画はない。編集部のTwitterアカウントを見るだけでも、いかにぼざろに対して熱意があるか分かるだろう。
原作の人気が他のきららの漫画とは次元が違うほど高い。事実、単行本は何度も重版した。しかも、「次にくる!マンガ大賞2019」で8位にランクインした。これは他の作品では成し遂げられなかったことだ。
だからこそ、ヒットメーカーのアニプレックスがアニメ化企画を持ち込んでくれた。一流の制作会社と名高いCloverWorksが最高のアニメを作ってくれた。
今どき、アニメ会社はきららなんかにやる気を出せるのか? 出せるわけねぇだろ!
きららアニメは基本的にどうがんばっても儲からないからね。アニメ界隈では常識だよ。アニメ系YouTuberの動画を見てみろ。「TERUちゃん」とか「はなげ」でもいいからさ。
いかに、ジャンプ、マガジン、なろう、ラブコメ原作アニメの人気が高いか痛感するだろう。
どうせ、きららアニメはそういう花形ジャンルのかませ犬にされるに決まってる。アニメ会社は「原作人気ないんだろ? 配信人気出ないだろ? だったらぞんざいに扱えばいいじゃん」と内心思っているはずだ。
だから、今後「ぼっち・ざ・ろっく」のように大ヒットするきららアニメが出てくることは二度とないだろう。
そもそも、きららアニメは覇権クラスの大ヒットを成し遂げた作品の一つあとになると、間違いなくコケる。
ひだまり後のドージンワーク然り、けいおん後の夢喰いメリー然り、ごちうさ後のハナヤマタ然り、NEW GAME後のステラのまほう然り、ゆるキャン後のこみっくがーるず然り。
はっきり言っておこう。『星屑テレパス』は始まる前から終わっている作品だ。
原作知ってたら分かるよね?
この作品には容赦ないシリアス展開がある。仲間同士のギスギスがある。挫折する展開がある。そういうのはオタクが死ぬほど嫌うものだ。
それをまんがタイムきららという美少女動物園ばかりの萌えオタ向け雑誌でやるからなおさら終わってる。
分かるだろ?
間違いなく、オタクたちは『星屑テレパス』にこういう言葉をぶつける。
まあ、百聞は一見に如かずだ。
『星屑テレパス』がどんな内容か、一度自分の目で確かめてみろ。
星屑テレパスがダメが理由は分からないというコメントが散見された。
id:asitanoyamasita 星屑テレパスがぼざろやリコリコに比べてどうダメなのか、全然わからないままウダウダ言ってるから「誰だよテメーは。いきなり現れて好き勝手言ってんじゃねーぞ」って咲のセリフが浮かんじゃった(←言ってない)
id:zanctuary0225 星屑テレパスのどこがダメなのか全く言語化されていないので何の感情も湧かなかった。ぼざろにも適度なシリアスあるし、この作品のどこがダメなのかを簡潔に教えて欲しい
言ったじゃん。シリアスな展開があるって。それも鬱展開だ。
「ぼっち・ざ・ろっく!」は確実に成功が保証されるサクセスストーリーだ。シリアスがあっても挫折がない。だから、あれだけオタクに受けてるの。分かる?
それに対して「星屑テレパス」は容赦ないシリアス、それも大きな挫折を味わう鬱展開がある。なにより、長いギスギスがある。オタクはそういうのが死ぬほど嫌いなんだよね。
『誰得シリアス』とか知ってる?アニメを酷評する際の頻出単語。
「リコリス・リコイル」の監督が言う通り、アニメを見て暗い気分になる展開は、オタクは求めていないの。
なろうとか見てみろ。挫折という言葉が辞書にない。だから、アニメが簡単に儲かる。
答えを言ってくれる人が出てきたぞ。
id:apteryx_2022 途中(というか最初から)、自分の感情爆発させたくて内容迷子になってますよ。星屑テレパスは登場人物のギスギスが一年くらい続いて連載で追うのは正直きつかった。アニメで上手く料理できるといいなと思ってる。
id:sekiryo オタク達が叩き始めるんだ!とか言っておいて増田が執拗に叩き始めたでゴザル。客観視が苦手か? 基本無料の娯楽だから気に入らなきゃ見なきゃいい自由もあるし乗っかってるだけなのに覇権とかどうでも良くない?
分かってないな。
私が問題にしているのは、『星屑テレパス』が覇権を取れないことではない。ネットでオタクに叩かれることだ。
バンドワゴン効果というのかね。「ぼっち・ざ・ろっく!」が覇権クラスにヒットしているから、勝ち馬に乗るようにアニメを見て絶賛する人が続出している。
『星屑テレパス』はその逆だ。いずれ、この作品を叩かないと非国民扱いされる。この作品が好きな人は社会不適合者、犯罪者予備軍、アスペ野郎、発達持ち。
そういう風潮が出来上がると思うと反吐が出る。
id:nicht-sein フォント芸までやる熱量があるなら星屑テレパスを絶賛するブログを立ち上げて布教しよう。てかアニメオタクに受けなかったらスルーされるだけっしょ/またぞろを挙げているあたりギスギス系が好きなのね
実を言うと、「またぞろ。」はあまり好きではない。
「星屑テレパス」は「ぼっち・ざ・ろっく!」「ななどなどなど」「またぞろ。」と並べられるけど、似て非なるものだと思う。
なぜなら、「星屑テレパス」の主人公にはダーティなギャグがないからだ。むしろ、絵柄を含めてかなり綺麗だ。そういう点で一線を画す。
「ななどなどなど」と「またぞろ。」は「ぼっち・ざ・ろっく!」の系譜に入るからアニメ化の話が進んでいて制作会社はCloverWorksだと思っている。
逆に「星屑テレパス」はそういう系譜から外れているから、全く別の会社になると持ってる。
今日も娘が帰ってきた時にどうすべきなのか考えている。
とりあえず今後娘とまともに口をききたいのであれば感情爆発させたことについて謝ることと、しっかり説明すること、できていることを褒めることが必要かな。
・これまで朝の支度は〇〇ちゃんを思って手伝ってあげていたので水筒を持たせるのを忘れただけであんなにぐちぐち怒られると思わなかった
・あの日は仕事と家事で忙しくてついイライラして当たってしまってごめん
・〇〇ちゃんは使ってきたランチョンマットを洗濯機に入れて替えのマットと取り替えるのも、宿題も、風呂も、歯磨きも、言われずにちゃんとやっていて偉かった
・今後も手伝いが必要だったら言葉でお願いしてほしい、やってあげたら感謝の言葉がほしい
「💩」← 頭の悪いコメント/生理的に受け付けられない/自分ではうまいこと言ったつもり/ひねくれて目の付け所を変えてみました〜ってつもりのドヤ顔/人間としてのコミュニケーションが完全に不可能な状態になっててありえない/トンチンカンなコメント/科学リテラシー欠如してるコメント/論理の整合性が破綻してるコメント
私と違うイデオロギーの人とかが、口汚く罵ってるのとかも嫌な気分にこそなれ理解はできる
自分ではうまいこと言ったつもりとか、ひねくれて目の付け所を変えてみました〜ってつもりのドヤ顔してるんだけど
記事の要点を捉えきれてなかったり、誤読したまま突き進んでいたり
人間としてのコミュニケーションが完全に不可能な状態になっててありえない
たとえ丁寧な言葉使ってても、トンチンカンなコメント、科学リテラシー欠如してるコメント、論理の整合性が破綻してるコメント書いちゃうIDは非表示するようにした
感情爆発させて揚げ足取りして暴れてる人はまだ人間らしくて可愛げがある
自分で全く理解していない話題に突っかかって、記事タイトルの単語に脊髄反射して何言ってんのか分けわからんAI以下知能の書き込みとか、浅い間違った知識を開陳してるのとか、読むのつら
追記:
この増田へのコメントだったら https://b.hatena.ne.jp/entry/4703908919765585698/comment/m63b2b は全然頭悪くない
人によってはすべってるとか言うかもしらんが、自分には果敢にユーモアを狙いに行ってるのがわかるし納得感ある
直接「お前は頭が悪い」と言わないのは奥ゆかしく知性が現れてる、ポイント制にすることで競技性やスポーツを意識させて「本気の殴り合いではない」というエンターテイメント性を暗黙に印象づけてるところも紳士的ですね。
頭悪い例は本当は指摘したくないんだけど名指しして申し訳ないけど、ほら他の方が「例を」って言ってるからしょうがなくね。強いて言えばこれかなぁ
https://b.hatena.ne.jp/entry/4703908919765585698/comment/nuara
あんたがそんなに頭がいいなら、お手本見せたらいいんじゃね?
私は「自分が頭がいい」などとどこにも書いていないんですけど、こういう記述がどこにもない文章を勝手にエスパー能力で読み取って、それに対して「お手本」というゴールが定かでない行動を命令していただきました。
そしてその「お手本」を見た後どうなることを想像しているのでしょうか。私の書いた文章をみてコメント全てが、頭の良いコメントで埋め尽くされるとでも?
仮に私がお手本文章とやらを書いたらどうなるか想像はかたくない。「やっぱり頭悪い」とかいってボコスカ石を投げて愉しむんだよ。そういうゴミクズのような精神が透けて見えてるんだよ。そこにはコメントを読んでいる他の人間も一緒になった楽しもうとか、楽しませようっていう気がさらさらなくて、ただただ自分が一方的に殴れる相手から弱みを引き出して殴り倒したいっていう、クズそのものの意思が見え隠れしているのも、憤りが強い。
ID表示しろとかコメントの例をとか言ってるやつも同じくらい気持ち悪いけど、nuara さんのコメントはそれに加えて知能の見られなさや雑さが重なって、そうとうきつい。
この増田じゃなくてもどんな記事にでも当てはまるような雑で全く芯を食っていないコメントであり、なぜだかドヤ顔まで思い浮かびます。
おっとドヤ顔を読み取るエスパー能力を発揮してしまったでござるwwwwwwww
他人の言葉つかって申し訳ないけど「知性をまるで感じさせない文章」って言葉が思いかびました。
たまたま今だけ知能が低下していて書き込んだのかもしれない。でもこのコメント単体を切り取って「頭がいい分別の付いた意見だ」と読める人はあんまりいないと思う。
たまたま最近、気に入らないコメントを立て続けに見かけることがあったのでうんこみたいな文章を書いてしまった。
うんこ読まされた人本当にすまそ