はてなキーワード: 人口とは
1、レッテル貼り
「ネトウヨ」「壺」「暇アノン」などたっぷりネガティブイメージを染み込ませたレッテル一枚ペタっと貼れば即試合終了!
貼り過ぎて今やネトウヨ人口1億人を超える勢いだしお仲間以外からは逃走のイメージで見られますがそんなこと気にしてたら左翼は務まりません
2、オウム返し
なおそのフレーズが自分に効いたことを公表するようなものだけどそんなこと気にしてたら左翼は務まりません
3、ダブスタ
日本という策で囲まれた枠内では安全安心だけど周りはサバンナと化していき獰猛なライオンやチーターも出現しいつか柵の中にいるものはすべて食われる。という未来か。
羊同士で繁殖しても猛獣には食われるのが自然界だろ?ラムとマトンとジンギスカン。
食われたくなければ全動物に通じるコミュニケーション手段「英語」を駆使しろ。
猛獣に食べないでください。
私のスキルを使ってあなたと共生させてくださいと命乞いしとけ。
看護師5年、羊の柵の中でしてました。英語が話せるのでサバンナでも資格虎セロ
ーーー
日本の雇用システムは長く「柵の中の安全」を提供してきました。
これは高度成長期にはかなり強かった。英語が苦手でも、日本国内だけで完結できたからです。
この流れで、「日本語だけ」「国内だけ」で成立する仕事は徐々に圧迫されやすくなっています。
例えば:
ただし「英語さえ話せば猛獣と共生できる」ほど単純でもないです。
現実には:
も発生します。
なので実際は、
> 柵の中で育った羊が、別の生態系でも生きられるよう筋肉を付ける
に近いです。
その筋肉が、
という話になります。
あと、「羊=弱者」「猛獣=強者」というより、現代は「環境変化への適応速度」が重要です。
は既に増えています。
逆に、国籍や民族より「市場価値が移動可能か」が問われやすくなっています。
日本で特徴的なのは、「空気としての同調圧力」が強めな点です。
国際移動力
を重視する人は、日本国内だけを前提にした人生設計とズレを感じやすいのは自然です。
低失業
均質性
暗黙ルール
集団安定
を高く評価する人も多い。
結局は、
の問題に近いです。
増田、よう聞けい、マンション価格落ちる落ちるおじさんとは二つの顔を持つ言葉じゃのじゃ
どちらにせよ極端な断定を鵜呑みにすると損をするという教訓じゃのじゃ
<h3>いまの相場の見方じゃ</h3>
<h3>悪質トークの見分け方じゃ</h3>
業者の素性は国土交通省や各都道府県の「宅建業者の免許・行政処分検索」で確認するのじゃ♡
<h3>投資用ワンルームの罠じゃ</h3>
<h3>売る側の実務チェックリストじゃ</h3>
<h3>買う側の実務チェックリストじゃ</h3>
「暴落する」「絶対上がる」といった断定口調は、たいてい誰かの都合が混ざっておるのじゃ
増田は複数の相場データと自分の時間軸で判断し、短期の煽りには乗らず、根拠のある比較で動けばよいのじゃ♡
増田、よう聞けい、マンション価格落ちる落ちるおじさんとは二つの顔を持つ言葉じゃのじゃ
どちらにせよ極端な断定を鵜呑みにすると損をするという教訓じゃのじゃ
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業者の素性は国土交通省や各都道府県の「宅建業者の免許・行政処分検索」で確認するのじゃ♡
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<h3>売る側の実務チェックリストじゃ</h3>
<h3>買う側の実務チェックリストじゃ</h3>
「暴落する」「絶対上がる」といった断定口調は、たいてい誰かの都合が混ざっておるのじゃ
増田は複数の相場データと自分の時間軸で判断し、短期の煽りには乗らず、根拠のある比較で動けばよいのじゃ♡
ここから、地域を限定し、遺伝的に都合のいい組み合わせやある程度ランダム性を持たせつつ人工出産される
その数や頻度はコントロールされている
子は3歳くらいまで専門乳母に育てられたあと地域の子どもセンターに集められる
子どもセンターに子が30人親60人となる、保育士と親と各種専門家で3歳から中学卒業or高校卒業まで育つことになる
逆に親は常識的範囲内でいつでもセンターに遊びに行き、ご飯を一緒に食べたり会話することもできる
親は独身であったり既婚であったりする、複数人で暮らしてる人もいる
親は例えば20歳〜35歳で1センター、35歳〜50歳で1センター、50歳〜65歳で1センターと言うふうにあまり被らないように担当が変わっていく
教育方針は親グループで決めるが、1人も取りこぼさないことが重要である
既婚者で自然子供がいる場合でもセンター親になるケースはあるが、第二子までいる場合は成長し切るまでセンター親にはならないように取り計らわれる
センター親の出身センターの親は祖父母として、センターに遊びにいくことができる
当然だが孫候補は爆発的に多くなる
工夫した点、利点や欠点
・昔の村全員で子供を育てるという状況を再現しようとした、現代では誰が誰の子か明確になりすぎているが、曖昧だと全員に対して可愛がる土壌ができると思う
これによってまず競争が減るし、我が子だけに投資しまくるという現代の悪い状況が改善する
・この仕組みによって50歳からでも子供を持てることになる、寿命の長い現代に合っている
・経験の少ない20代、体力の落ちた60代、あるいは働き盛りや病気の時などあるが、周囲の親と持ちつ持たれつで子供を育てることができる
・もし学校が合わなくて引きこもっても家に30人の兄弟と、60人の親と、その祖父母やスタッフもいるので社会性が完全に損なわれない
・30人の兄弟、60人の同じセンターの親、30人の子、これだけで「一族」としてちょうど良い感じになる
・もし子供が欲しい人が少ない(あるいは多い)場合、人生で親になる回数を2〜4回くらいで変更することで計画的に増減できる
・0歳〜3歳くらいが難しそうとは思う(親をどこまで介在するか)、あと学費問題もあるしいじめもあるだろうし、教育方針は結構揉めるとは思う
____
100年前の話を持ち出してつっこんでる人がいるけど
なんでまだ実現できてない人工出産には突っ込まないの?不気味
そこらへんは大体知ってるつもり、愛着障害も知ってる、せめて代案を出してみな、500年人口を維持できる社会の形を
・生涯未婚という選択の自由の扱い方
この案は、「こうあるべき」ではなく「少子化の原因を考えたらこのくらいやらないと解決しない」という予想の形だ
昨日寝ながら適当に考えた
もう一個のアイディアとして「寿命と出産可能年齢を倍にする」とかもある
全体平均が下がっていく中でどうやって物価上昇増税に連動して賃金を上げるかだな。
ホンダもあと数年後はリストラかな。このまま赤字幅が大きくなれば。
有名大卒大手就職でも安泰ではない。昔は絶対そうだと言われてたんだがな。
ーー
Honda がすぐ崩壊する、という段階ではまだありません。ただ、自動車業界全体がかなり厳しい転換期なのは事実です。
特に今は:
などで、従来の「日本的大企業モデル」が通用しにくくなっています。
昔の日本では:
特に:
で、「大企業に入れば一生安泰」という時代ではなくなっています。
例えば北米だと、
で調整することが多い。
なので、
「急に大量解雇」
は相対的にはまだ少ない。
あなたが言う:
です。
つまり、
状態。
単なる“就職”より:
を重視する人が増えています。
ではかなり強い。
なので今後は、
「安定だけでは生活向上が難しい」
と
の間で、多くの人が悩む時代になりそうです。
安定成長は、単に「GDPを伸ばす」だけではなく、
先進国で長期的に比較的成功している国を見ると、共通点はいくつかあります。
## 1. 生産性向上
最重要です。
単に長時間働くのではなく、
例えば:
など。
Germany や South Korea は製造業高度化で伸ばしました。
---
## 2. 労働移動の柔軟性
成長産業へ人が移動できること。
ただし、
北欧は:
---
## 3. 教育・再訓練
特に:
など。
---
高齢化すると:
が起きます。
対策としては:
などがあります。
---
実はかなり重要です。
Toronto や London は高賃金でも住宅費高騰で生活が苦しくなっています。
住宅が高すぎると:
が起きます。
---
## 6. 社会信頼
企業は:
---
ただし、
なので多くの成功国は:
を組み合わせています。
---
結局、多くの国が苦戦しているのは、
日本はかなり「安定寄り」、
きっかけは今年の正月に旅行先のホテルの部屋でダラダラとYouTubeを見ていたらとあるずんだもん動画でコンパクト平屋を知った事だった。
正直今まで家を建てるなんて独身の自分には縁のない事だと思っていたのだが、そんな自分でもちょうど良いサイズで尚且つ快適な家がだいたい1500万位で買えるというのだ。
コンパクトだから家自体も安いし将来外壁塗装するときも塗る面積少ないから費用負担も軽いと。
調べたらローコスト住宅というのを作ってるハウスメーカーが何社か居てコンパクト平屋を専門に作ってる所もあってカタログをダウンロードしてみても結構良さそうな感じだった。
住宅ローンで買うにしても1500万なら月々家賃並の負担で15年位で支払い出来るんじゃないかとシミュレーションという名の皮算用をして、思い立ったらすぐに動く。
まずは土地探し。
しかし、安い値段で検索しても細い道の先の旗竿地、地目が農地、ちょっと良いなと思ったらいつ出来たんだかわからん擁壁の上だったり(メンテナンスが数百万になるのに放置すると最悪崩れる)。
やはり安くて良い土地なんてなかなか無いなぁ…と思ったら見つかった。
都心から電車で一時間以上も離れた郊外の某市、駅から離れた閑静な住宅街で周りが500~600万位の相場なのに300万だ。
当然そういう安さには理由があって、建築条件付きの土地だったのだ。
建築条件付きというのは、この土地を買って家を建てるなら指定したハウスメーカーで建ててね、という奴だ。
とはいえこの安さは魅力なのでとりあえず問い合わせしてみる事にした。正月明けすぐだった。
そしたらなんと、事前にカタログダウンロードして目を付けていたローコスト平屋を扱ってる建設会社がまさにその建築条件で指定された会社だったのだ。
普通、土地を見つけるのに数ヶ月、そこからハウスメーカーを選定するのも数社訪問して見積もりを取ってまた数ヶ月掛かるものなんだそうだが、私はもう土地もハウスメーカーもほぼ決まってしまった。
問い合わせした週に現地を訪問して土地を見てみるとまあまあ広い。建てたいのが13坪のコンパクト平屋なのに60坪以上もあるのだ。
だがまあ狭いよか良いだろうと思いそのまま申込み金を払って押さえて貰うことにしたのだった。
そこから数ヶ月。私はあらゆるYouTubeの家作り系の動画を観まくり(施主系YouTuberなんてものが居ることを初めて知った)、間取り図作成ツールでああでもないこあでもないしながら理想の間取りを作りまくり、ハウスメーカーの担当営業には注文を付けまくり完璧で理想な家作りを目指していた。
途中、フラット35の条件に適合させるために20坪位まで家をデカくしたりもしたが、図面も完成し資金計画(2千数百万になってしまったが)も出て来たのが4月上旬だった。
そしてナフサショックが起きた。
TOTOが受注停止をし、他の建材もいつ入るのかわからず止まる現場もあるという話を聞いて半分パニックである。
営業にメールをして実際どうなんだ?と確認しても見通しは不透明みたいな返事が返ってくる。
この頃になると毎週末は打ち合わせの予定が入っていたのでその週も打ち合わせでハウスメーカーの営業所を訪ねてこれは本当に、この資金計画でちゃんと建てられるのか?
と正直ベースで訊ねた。そうするとやはりこの金額ではもう無理なんですと。いつ完成するかも分からないと。
資材についても今着工してる現場は何とかなるがこれから後の所はもう分からないと。
自分はまだ土地の本契約も済ませて無いから良いが、今後このまま進めるとどうなるか?
土地の購入からつなぎ融資が始まるが家の完成と引き渡しまでの間どんどん利息分が積み上がっていくのだ。
しかも恐ろしい事にこのハウスメーカーは住宅完成保証制度にも加入してない(それどころか営業マンはその存在すら知らないという!)
完成時期も、そもそも完成するかも分からないまま今後数ヶ月以上を過ごして行くのかと思うと最早このまま新築計画を進める気には、なれなかった。
代替案は何か無いのか?
そう切り出したら良い物が有りますと。
聞けばこのハウスメーカーはモデルハウスを幾つか市内に建てて居るのだがこのメーカーは建てたモデルハウスをそのまま建て売りとして売っているんだそうな。
正直あの安い土地が魅力だったからこの地に家を建てようと決めた訳だから、その計画が頓挫したのならここで無くても良いのではとも思ったが、コンパクト平屋の建て売りや中古住宅などほぼほぼ存在しないのだ。
つまりまた新しい土地を見つけて別のハウスメーカーで新築を建てるしか無いのだがこの状況は当然他の地域やメーカーだって同じな訳である。
じゃあこのモデルハウスも選択肢としてはアリなのかもしれないと思い、とりあえず見に行く事に。
確かにこのモデルハウスは前の土地より駅に近くなり(前は駅まで自転車で15分だがこっちは駅まで5分)、浄化槽地域だったのがちゃんと下水道が通ってる場所だ。
その代わり庭はほぼ存在しない。(とはいえ前の土地は資金不足等もあり庭の外構は土のままにするしかなかった)
家もちょっと広くなったが、やはり間取りとかコンセントの数とか中の扉がほぼ開き戸だったりして自分の理想とはやや遠い感じ。
これで新築計画と比較して予算が数百万高くなるわけだ。(このモデルハウスの土地は800万!)
考えていた月々の負担額よりも上がってしまうし支払い期間も伸ばさないといけない。
でも、この機会を逃したらもう一生家買うことなんか無いんじゃ無いのかと思うと…
それに今後もうこの値段でもこのレベルの家は建てられないだろう。建材の値段は一度あがるともう下がることはほぼ無い。あと今買うのと状況が落ち着くまで待つのとじゃやはり金利も全然変わるだろうし。
だが、そもそも何のために家を買おうと思ったのか。
それは、将来何があってもずっと住み続けられる家、場所を確保したかったからだ。
今後人口減少で家余りになるなんて言われても便利な所は年齢で断られるし、独身で天涯孤独の身の上じゃ緊急連絡先も無いからより断られるだろう。将来更新拒否されたり、建て替えするから立ち退いてくれと言われて引っ越し先が無かったらホームレスだ。
そこまで行かずとも入居出来るのは不便でボロボロのアパートじゃ雨露しのげるってだけで老後の生活は大変になる。それは嫌だと。
あと中古マンションも結局便利なところはなんだかんだ高いし築年数行ってる所は住宅ローン完済する頃にはボロボロで建て替えになるかもしれない。修繕積み立て金や管理費も一生掛かるし値段も上がる。修繕の箇所やタイミングも自分じゃ決められない。そもそも上下左右の他人に気を使う生活はストレスだ。
いやもう後悔してる。
あと最低10年は今と同じだけの収入を維持して繰り上げ返済が出来ないと、かなりキツい老後になってしまうだろう。
あとトランプくたばれと言いたい。
(でも総理とか政府には恨みとか正直文句は無い。あんな事が起きて完璧な対応なんかなかなか出来るもんじゃないし。ナフサはありとあらゆる分野製品に使われてるから日本の誰もその流通実態を完璧に把握することなんか不可能だろうから見てる物と現場の実態が剥離するのは当然だろうし。市場主義経済社会なら紛争が起きて供給に不安が起きれば自分だけは確保しようとしたり供給量を絞ろうとするのはある意味当然だ。結局、紛争そのものが解決しなけりゃどうしようも無いのである。)
どう考えても人口が70億もいれば髪の毛の本数が同じ人同士がいる。鳩ノ巣論法より。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260514120035# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCagU61gAKCRBwMdsubs4+ SDQoAQCVIzd2vi9c4l04wNn5sv118TH01vLblGD13lbaZWsG0wEA/n+ErHTaa0oK JwnnfIHmnh2ZzhVierKBLEoZZ11hxQA= =tlm1 -----END PGP SIGNATURE-----
定義: 個人の魅力・能力・選好に基づく「選ばれなさ」であり、特定属性への敵意や制度的排除を伴わないもの。不快ではあっても、差別とは質的に異なる。
この段階のポイント: 本人にとっては深刻な苦痛でありうるが、「属性を理由とした不当な扱い」ではないため、差別の文脈で扱うと議論が混乱する原因になる。「つらさ」と「差別」は別の軸である。
定義: 特定の属性に対する否定的なステレオタイプが社会に流通し、その属性を持つ個人が日常的に偏見にさらされる状態。法的権利は侵害されていないが、尊厳の毀損や心理的負荷が継続的に発生する。
この段階のポイント: 個々の言動は「悪意がない」「冗談」「褒めている」と弁明可能なものが多いが、当事者にとっては累積的に尊厳を削る。可視化されにくいため「大げさ」「被害妄想」と退けられやすい。
定義: 特定の集団・コミュニティにおいて、ある属性を持つ人々への攻撃・蔑視・性的対象化が文化として定着し、組織的・反復的に行われる段階。個人の偏見を超え、集団の規範として加害が正当化される。
この段階のポイント: ②との決定的な違いは、加害が集団の文化・規範として機能している点にある。「ノリ」「ネタ」「ジョーク」として正当化され、批判する側が「空気を読めない」「過剰反応」と攻撃される。脱人間化(dehumanization)の言語が定着すると、より深刻な段階への心理的障壁が下がる。
定義: 法律・制度・政策によって特定の属性を持つ人々が権利を制限され、または不利な立場に置かれる状態。国家権力が差別を正当化・執行する。
この段階のポイント: ②③が「社会の中の差別」であるのに対し、④は「国家による差別」である。法が差別を禁止するのではなく、法そのものが差別を構成する。被害者は法に訴えることができない(法自体が敵であるため)。制度的差別は撤廃後も長期にわたって構造的不平等として残存する。
定義: 特定の属性(人種・性別・性的指向・宗教・民族など)に対する憎悪を動機として、個人または小集団が行う身体的暴力・殺人・テロ行為。法制度は(少なくとも建前上は)これを禁止しているが、実効的に防止できていない、または暗黙に容認されている。
この段階のポイント: ③との違いは、言語的・心理的暴力から身体的暴力・殺人へと移行している点にある。ただし③の脱人間化言語が⑤への「許可」として機能するという連続性がある。加害者は個人でも、その動機は社会に流通する憎悪イデオロギーに根ざしている。国家は禁止しているが、捜査・処罰の不十分さが暗黙の容認として機能することがある。
定義: 国家またはそれに準ずる権力が、特定の属性を持つ集団を組織的に排除・追放・絶滅しようとする行為。④(法制度的差別)と⑤(暴力)が国家権力によって統合され、産業的規模で遂行される。
・男女分断
・女は不要になる
・傷ついた
・選ばれなかった
・劣等感を持った
・女性に拒絶された
・比較された
・無力感を味わった
という経験を持っていることが多い。
でもこの苦しみを「つらかった」と処理できない。
だから、
「女なんて不要になる」
「男だけで完結する未来が来る」
「むしろ女側が困る」
という逆転物語を作る。
なんとなく社会論やテクノロジー論や哲学っぽい言葉を並べて感情を高尚化する。
でも中身を見ると結局は
「傷つきたくない」
「拒絶されたくない」
「優位に立ちたい」
が核にある。
彼らは「賢く見られたい」と「救われたい」が混ざっている。
理解者が欲しい、同意してほしい、仲間が欲しい、「俺は間違ってない」と確認したい。
同じ劣等感や怒りを抱えた人から支持されると、「やっぱり俺は真実を見抜いていた」
という万能感が生まれる。
実際には彼らが憎んでいるのは
女は○○
女社会は○○
女はいらなくなる
みたいに、個人差を消して語り始める。
彼らの話は妙に未来に偏る。
いつかAIが
いつか機械が
いつか女は不要
いつか男だけで〜
今の現実では勝てない感覚があるから未来の技術進歩に自己救済を託す。
「お前がダメなんじゃない」
「いずれ逆転する」
という救済になるから。
でも本当に強い人は「不要論」に行かない。
本当に自信がある人は異性を脅威視しない。
という思想は、執着の裏返しでもある。
母権制にして、女に子供の種を選ばせ、子育てはすべて国に丸投げ出来る。と言う、当たり前の少子化対策案は、男さんからクレーム入る。
アイツら、少子化対策をかさに着て、自分のオナホ奴隷が欲しいだけ。本当は少子化なんてどうでも良い。環境破壊に興味がないくせに、人口だけ憂いてんの。
少子高齢化に伴い日本の都市部以外の人口は減少していき、かつては相応の活気のあった農村の田畑は荒れ果て、人里が自然に還っていく
そうした環境には野生動物が我が物顔で闊歩し、残された人々の生活を脅かす
改造された猟銃や刀、弓矢や槍などが闇市場で出回り、荒くれ者たちは「ハンター」を名乗り、インフラが撤退して見放された土地に住みつき、自警団化していく
そうして放棄された地域で、巨大化した違法ビジネスを束ねる「豪族」のような存在が現れ、無視できない勢力に…
みたいな未来もあるのかな
・全米50州で一番人口が少ない58万人しかいない(一番人口の多いカリフォルニア州3950万人の68分の1)
・州内で一番高い建物はワイオミング大学の学生寮(12階建てで61m)
・州で一番盛んなスポーツはロデオ
・州自体、アメリカ政府が広大な更地を隠すためにでっち上げた架空の場所であるというネットミームが流行った
俺は正直、そんな未来にはなってほしく無いなぁと、思ってる。
呑気だな
そもそも日本の居酒屋文化が発展したのは戦後の高度経済成長期以降の話で
ラーメン屋文化は氷河期世代の人余りが酷かった2000年以降に発展したもので
「そんな未来になってほしく無いなぁ」と嘆いたところでどうにもならんのよ
若年人口が1/3に減り人手不足で仕事が回らなくなる中で、個人店が呑気にやっていきたいなぁなどというナイーブな考えは捨てろ
昔はそこかしこにあったドライブインが今ではどこにもないように時代に合わない店は消えるんだよ