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はてなキーワード: 審査員とは

2026-05-06

容姿に対する、「中の上」みたいな言い方はどこから発生したんだろう

中学生の頃、同級生男子が言い始めクラス女子たちを一方的ジャッジし始めたのがきっかけで、まあそれ以来リアルではあんま聞かなくなったけども

そういう言い方が存在していて、ネットとかでも見かけることがある

アイドルオーディション審査員でも無いくせに、一方的容姿ジャッジする、本当に無礼まりない風潮だと思う

本当にあれはなんだったんだろう

2026-05-04

映画ボディビルダー を見た

インセル、入ってる。67点。

 

ボケ祖父介護しながら大型スーパーで働く主人公ジョナサンメイジャースはIFBBプロを目指すボディビルダーの卵。怒りを制御できない彼はカウンセラーに通いながらもゴリゴリステロイドを打ちジムに通うもジムにも職場にも彼の周りには誰もいない。そんな彼は白人ボディビルチャンプに心酔しており、彼に返事のないファンレターを書き募る日々を送っている。そんな彼の日常些細なことがきっかけに崩れていく。

みたいな話。

 

なんかさー、つらい映画だったよなぁ。

ジョナサン黒人ユーザーだけどちゃんと鍛えてて、でも大きくならなくて、ジム仲間もいないかポージングがへたくそ全然承認が得られなくてさぁ。黒人なのに黒人コミュニティにも所属してなくてなんなら白人のいい子ちゃんみたいな服装ばっかりしてる。シャツは襟付きだし、もこもこの手編み風のセーターを着てる。途中で、レストランでブチ切れて周囲の客全員をののしるシーンがあるんだけど「ハゲ!」「チビ!」「デブ!」「ブス!」っていう、子供悪口みたいなことしか言えない。黒人らしいF〇uckとか一切言えないの。

一方で、バイト先のスーパーで客が買ったパイに唾たらしたり、仕事のやる気がなかったり、職場の気になるあの子シフトを調べて通い詰めたり、人に好かれる方法ネットで調べたり、まるで非モテ増田ルサンチマンを煮詰めたような行動をどんどんお出ししてくる。また、祖父馬鹿にされたと思ったらブチ切れてペンキ屋の店をバッキバキに破壊したりとマジでろくでもない奴でもある。

典型的コミュ障アスペ気味というか明らかに定型発達障害の傾向も見えるし、そんな中でヤングケアラーとして今の社会呪詛を吐き続ける従軍経験のある祖父リスペクトしながらも面倒を見続け、さらにはステロイド副作用身体ボロボロだし精神ロイドレイジ発症しているという生きづらさ三倍満。そしてキモヲタらしく推しビルダーへのファンレターにも「なんで連絡くれないの?」「これ届いてる?埋もれちゃった?」とか書いちゃうのもさぁ、なんかつらいよね~。ジャパニーズキモヲタが部屋中にアニメポスターを張るように彼は部屋中にボディビルダーポスターを張っている。

せめて鍛えた筋肉で人気者になりたいとSNS動画を上げるも、散々バカにされインセル臭がすごいとまで言われちゃう

でもそんな中で職場の気になる女の子を頑張ってデートに誘ってオッケーをもらってしまう。非モテ増田ブチ切れ。裏切者。しかし、そのデート先でボディビルダー特有のコダワリを発揮して店員を困らせ、バカみたいな量を注文し、推しビルダーを知らないと言われると説教までしてしまった結果、彼女には逃げられてしまう。

ここでさぁ、彼が「男に生まれたからにはデカいことを成さないといけない。じゃないと忘れられてしまう」って話をするんだけどさぁ。思うんだよね、目の前にお前を見てくれている女性がいて、この女性を本当に大事出来たら世界のだれもお前を覚えてなくても、彼女はきっとお前のことを忘れない。それこそが生まれてきて人がなすべき本当のデカことなんじゃないかって。

実際、最後最後の最悪の瞬間にこれまで話の中でちょろっとしか出てこなかった母親主人公を愛していた瞬間のことがフラッシュバックで表れて彼は最悪の選択を避けることができる。つまりあの瞬間、彼の母親は「忘れられてしまわない」ってことで、何より「デカいことを成した」んだよね。そしてそれをたぶん彼は自覚してステロイドを捨てて、自分自身承認するために再び自分身体に向き合うことを決める。

このエンディングを甘いと思う人もいると思うんだけど、俺はめちゃくちゃ誠実だと思った。

もろちん、彼が引き金を引いてレガシーを残してあのバカみたいな笑顔を浮かべてエンドでもよかったかもしれないけど、それじゃあジョーカーじゃん。

でも、彼はインセルなんだよ。だからあのエンドでよかった。

彼は審査員を銃で脅していて、ステの副作用で心筋は肥大しいつ止まってもおかしくなくて、腎臓にもクソデカ腫瘍ができていてはっきり言って未来なんかなんもないんだけど、なんもないんだけど最後に心の平穏を得られたのはよかったかな。

話は戻って彼が黒人コミュニティに属せない人だってのもなんか切なくて、彼が狙ってるかわいこちゃんは当然白人だし、ボディビルヒーローって現代で言えばロニコーとかも含めて黒人はいっぱいいるんだけど、彼は白人ビルダーを推しに選んでいる。自業自得コンテストで失敗した彼は(ここの展開あまりセッション過ぎて笑っちゃった)、筋肉あきら筋肉の代わりに男性性として銃を手に入れる。そしてクラブに行ってすわ乱射事件かと思ったら、そこでボディビルポージングをとるんだよね。黒人ばっかりのクラブの中で彼らのダンスのノリにも結局迎合できず、孤独ポージングをとる。

黒人娼婦を買って彼女の前で服を脱いで筋肉評価をしてもらう展開があって、いやこれ自体ゲロキショなんだけどそこで全肯定されてついに自分を受け入れてくれる人に出会えたと勝手勘違いしてキスしようとしたらぴしゃりと拒絶される展開もあまりに哀しくてねぇ。キショいんだけど。そして童貞喪失失敗した後に推しビルダーから連絡が来てウキウキでついていったらケツ掘られて、しっかり性的搾取までされてしまうのはさすがにちょっと草だった。けど、ボディビルというマッチョイズムの頂点にいる人間も結局醜い搾取者だったという主人公の美しい信仰を最悪の形でぶち壊してるんだよね。

なんていうかアメリカ的なマチズモの中だからこそ生きづらい人なんだろうなって思った。

彼のコミュニティからの断絶って最小単位コミュニティである家族ってものが、父親心中によって幼少期に壊されたことに端を発していて、以降、彼は祖父介護という形で自身を常にギブし祖父からのテイクは従軍時代の男とはという価値観だった。そしてその男性性を保つために彼はボディメイクを始めたんだと思うんだよな。そしてそれを最悪な行為によって失った結果、彼はすべてをかなぐり捨てて無敵の人になるんだけどそれでも最後に、母親から愛されていたことを思い出して踏みとどまる。この映画っていろんな生きづらさを描きながらもコミュニティ承認されることの映画だったのかなと思った。

 

まぁ、そんな感じかな。

正直ちょっとダラダラした展開もあるしボディビルダー的な話は中盤で終わっちゃってそこからインセル無敵の人綱引き大会が始まるのでなんか思ってたんと違うなぁって感じがするかもしれない。でもまぁ、現代Magazine Dream雑誌の表紙を飾ることで承認されたい、人に記憶に残りたいって話で、その承認欲求の行きつく先の一つに無敵の人化があるっていう話なんだろうなとは思ったかな。

なんか最後ちょっと切なくなる系のインセルスリラーを見たいって人にはオススメ

2026-04-18

俺がカクヨム投稿したPV0の小説審査員は本当に読んでんの?

AI小説読みたくないか審査員やめるって人見かけたけど、待ってくれ。俺がカクヨム投稿してるPV0や星0の小説も本当に読んでくれてんの?

AI登場前に書いたものもあれば、AI登場後に作ったAI小説も大量にあるんだけど。大体は星2桁(〜20)ばっかりなんだけどさ、本当に読んでるならどこが悪いのか教えてくれないか

どれもテンプレやなろう系からズレてるからそもそも読者に見つからねえんだわ。読み合いもして評価してもらったけど、あんまり不評なこともなかったから本気で分からないんだ。

しかもさ、何度も応募できるじゃんか。だから、毎回数十作品応募してるんだけど、ブラックリストに入ってる気しかしないわ。

もし、そういうことしてるなら、「AI小説嫌いー」「これAIっぽいから読まなーい」ってしても誰も怒らねえだろ。

2026-04-16

誤変換おでんに思いを馳せる増田酢魔ルセハを芋生人でおとん間へ後(回文

おはようございます

偶然の確率というか不意に意図しない漢字変換が出てきたらクスッと笑うなんか自由旋律俳句みたいなそんな感じの変換結果が繰り出されたら楽しいなって思っていた時期もあったんだけど、

これってもしかして楽しい何かを失ってしまっている、

変換を正しくするということにメインを置きすぎると真面目すぎる日本語変換システムになってしまって、

当たり前なものが当たり前に使えるようにならない?

いろんな日本語変換のシステムの仕組みが入り組みあって、

この日本語変換使えないわよね!って

楽しんでいた頃が懐かしい、

機械ミスが一切許されない事態に陥ってるような気がして、

日本語変換のプログラム気持ちを代弁すると

世知辛い世の中ですぜ旦那!って言われて、

まあ分かるよ一杯飲みな!って

おでん屋台大将はその日本語変換プログラムの訪れてきた客に、

一升瓶の冷酒を透明なといっても長年の年季が入っている、

清潔ではあるものちょっと曇ったグラスに注いでくれるの。

そして、

大将はそんなあんたの気持ちも分かるぜ!って

大根の一片をお客さんに差し出すの。

お客の日本語変換プログラムは、

大将大根頼んでないぜって言うんだけど、

大将は照れ隠しで「ちょっとその大根、底に沈んだ煮込みすぎたやつなんだよ」っていって大根をくれるの。

そんな大根はまだジューシーでとてもじゃ無いけど煮込みすぎとは言い難いだけどしっかりと味は染みている美味しい大根なの。

そうやっておでん屋台にやって来た日本語変換プログラムの客は大将ごっそさんな!っていってちょうど2000円を千円札2枚で支払うの。

「お代は要らないよありがとな!」って

大将曰くお代はちょうど2000円だけどな!って言い返すのもなんだか野暮ってものだと思ったのか、

またきてねと言わんばかりの視線日本語変換プログラムの去って行く背中に送るの。

そんな、

日本語変換プログラムも昨今大変だわね!って思うのよね。

しらみつぶしに逐一誤変換鬼のよう修正がやって来ては正しくネクタイを締め直しました!って。

それじゃー日本語変換プログラムさんも首が苦しいってもんよね。

多少の遊び心がある、

何か誤変換をしても自由律の俳句みたいな。

効いたよね早めのパブロン!みたいな級のクスッと笑えるそして気の効いた感じの誤変換があってもいいと思うのよね。

おもしろ誤変換特集ってのやったら、

男のロマンレシィピシリーズ掲載でお馴染みのdancyuも味わい深い誤変換だってことで、

誤変換特集男のロマン誤変換特集が組まれそうよね。

とはいえ

誤変換って狙って打つと滑っちゃうの待ったなしなので、

意識しすぎて誤変換を狙うより

ふとマジでちょっとなんならタイピングミスかましながらも変換する味わい深い誤変換が思わず笑っちゃうのよね。

だってさ、

タイピングの誤入力でも正しく直しますがこうですか?って提案してくれるモード発動するじゃない。

人間はもはやなにをもって誤変換を楽しめばいいのかしらって特集組んでもらってもいい時代はもうとうの昔のことのようよ。

軒並み川柳コンテストAI面白すぎ川柳を繰り出しすぎるから判定が人間AIか分からなくなってきたから、

審査委員の一人でもある針すなお先生ヘッドホンを正しい形で装着しているんじゃなくて、

ヘッドホンのユーの字の底を頭の上に乗るように装着するんじゃなくって、

ヘッドホンのユーの字のそこの部分が顎の下に来るような、

もの凄く審査してますよ!ってヘッドホンの装着の仕方じゃない?

流行の例えで言うところのケミストリーの川畑さんがお医者さんの診察するとき聴診器を耳に当てるように、

サングラスのツルを耳に引っかけてぶら下げるスタイルと同じなのよね。

あれのスタイル名称のことを探していて、

いままでずーっとその体裁のそれが「堂珍スタイル」かと思ったらじゃない方の「川畑スタイルだってことに今知ったの。

トンネルを抜けたら雪国まいたけより正直驚いたわ。

今度から街中でそういうサングラスグラサン聴診器のように逆に装着している感じのを堂珍スタイル!って心の中で間違わないように「川畑スタイル」だ!って即答できるようにしておきたいところよ。

でも街中でそんな堂珍スタイル

わ!早速間違っちゃった。

川畑スタイルサングラスグラサン聴診器のようにやってる人を見たことないのと同時に

なんか川畑さん自体あんまり今はやってなさそうな気がするのよね。

帽子キャップのツバを真っ直ぐにしないでちょっと横にずらして被るスタイルはあれはソールドアウト方式といっても過言ではないそれなんてウェカピポ?って振り向いて思わず言っちゃいそうだし、

赤いダウンジャケット着てたら正にウェカピポだわ。

そうやって、

なんか帽子キャップのツバを正面じゃなくってちょっと横にずらしながら赤いダウンジャケットを着こなしていたら間違いなくソールドアウトさんたちを意識し過ぎていると思うのよね。

どちらにしても

その川畑スタイルしろウェカピポスタイルしろ

この昨今の日本語変換プログラム誤変換が許されないってのちょっと可哀想すぎるわって、

気の毒に思うのよね。

とき

AIは間違いを犯すことがあります!って枕詞のようにそれ前提でAIを使ってねってのに倣って、

日本語変換プログラムもたまに間違いを犯すことがあります!っていったらそれはそれで可愛げがあるってものじゃない?

ファミリーレストランの配膳ロボットが多少失敗して豚汁のお椀をひっくり返してカーリングストーンみたいに

お店の端から端まで美事にシャーっと滑らせるぐらいな勢いで豚汁のお椀をぶちまけたとしても、

まあ猫ちゃんからいっかー!ってもれなく誰でも100パーセント許してくれるそんな優しい世界のように、

もっと日本語変換プログラムにも寛容さを求めても良いと思うわ。

きっと今開催されている日本語変換プログラム誤変換大会作品募集して審査している人たちは、

すっかり最近少なくなってきた作品の応募に困っているはずだと思うのよね。

そんで、

副委員長委員長が、

誤変換も少なくなってきましたし、そろそろ日本語誤変換大会も幕をおろしますか」って、

「ですなぁ」って委員ちょっと寂しく思っていってるかも知れないわ。

そう今回が最後誤変換大会最後になるっていうところいい時期かも知れませんね、なんて言いながら。

そして誤変換大会最後が終わったあと、

全ての大会を終えた副委員長委員長はおでん屋台で一杯やっていきましょうか!って言うの。

これまでの大会の苦労とかの何年分のを労うかのように。

そこにやって来た常連日本語変換プログラムのお客が

その先に来ていた二人連れの客が日本語誤変換大会審査員長と副委員長だと知らずに。

そして何故か3人は話が盛り上がって意気投合しちゃって。

おでん屋台大将はそろそろお店終わりだよ閉店ガラガラガラってシャッターを閉める仕草をしようとするけれど屋台からシャッター無いけどね!って半ば自虐的にそういったギャグを噛ますのと同時に、

今日は私はとても気分が良いですから私が皆さんの分を支払いますよ!って

日本語誤変換大会審査員長が言うの。

お代に10000円を大将差し出すと「おつりはいりませんよ」って。

大将は3人でおでんと冷酒とでちょうどお代が10000円だったのでおつりは出ないんだけど、

ありがとうございます!っておつりもいただいちゃって儲けたような体裁の顔をしつつ、

大将は思うの、

あとであの人が気が変わってやっぱり割り勘にしましょうって言ったとき10000円じゃ割り切れないから、

2でも3でも4でも5でも6でも綺麗に割り切れる12000円って言っておけば良かったかなって後悔するの。

そんな割り切れない思いをよそに、

おでん屋台今日営業を終えることにしたの。

今日大将の長年やってきたおでん屋台最後営業だったってことは

あの三人は知る由もないと思うわ。

うふふ。


今日朝ご飯

やったー!今日納豆巻きゲットで美味しくいただいた納豆のしっとりした糸引く美味しさ!

いや後引く美味しさ!って感じで

しっかり食べてしっかりお仕事よ!

心なしか毎朝私が納豆巻きを買っているからお店のPOSシステムが狂っているのか?

商品陳列棚に納豆巻きが溢れていたわ!

私は嬉しいけれど、

わず2本買いたい気分になったけど、

納豆巻きは1日1本と決めているというか相場が決まっているので、

ちょっと名残惜しいけれど残った納豆巻きを見送って1本買っていつものように美味しくいただいたわ。

デトックスウォーター

水出しルイボスティー

いよいよ水出しルイボスティー稼働ですっきり美味しいレシィピ通りの作り方で

濃くもなく薄くもなくちょうどいい美味しい水出しルイボスティーができたわ!

ゴクゴク飲んで水分補給よ!

美味しいわー!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2026-04-03

休み前の計画を立てたくなる増田寿丸無く盾田を句会家の絵馬ミスや(回文

おはようございます

4月に入ってからさフレッシャーズな新鮮なスーツを着た人を電車の待合ホームで見かけることあるけれど、

あ!この人新入社員的な人の3月仰げば尊し歌ってた人かな?って

レミオロメン3月9日の歌かもしれない歌っていた翌月の4月キドキの4月よね!って。

そんな意気込みでフレッシュ気持ち電車に乗せて出発だー!って

出勤待ったなしだと思う初日だったと思うの。

で次の日もう早速その人見かけなくなったから、

初日で辞めちゃった人なのかしら?って不安になる4月の初旬でもあるわよね。

だんだんと暖かくなってきてそんな人の不安を私が心配していても仕方がないので、

私は私なりの4月エイプリルするフリをしておいて、

そうよ!

楽しい楽しいゴールデンウィーク迫る待ったなし1か月なんてあっと言う間よ!

私の長期休みに入る前の長期休みゲームクリアする計画リストを考えなければいけないシーズンでもあるわ。

今棚に積まれているゲームは、

最近遊び始めた『デス・ストランディング』は初っぱなのチュートリアルミッションかな?

それを終えてステージ1の早速遺体を焼却炉まで運ぶって序盤で一旦留まっているわ。

ドラゴンクエストVII Reimagined』よ、

これも最初の石版を見付けて出てきた島を攻略して次の島が登場したところで一旦留まっているわ。

NieR Replicant』は『NieR:Automata』やる前にレプリカントからなんで先にやらないの?ってAIにこっぴどく叱られて、

じゃレプリカントから始めましょう!って意気込みで、

最初のなんか戦闘みたいなところで一旦留まっているわ。

ちょっと始めていた延々とゲーム最初から最初セーブポイントまで長くてたどり着けなくて泣いた思い出の『NieR:Automata』の方は、

なんとか最初セーブポイントまで到達したものの、

そこから何か町というか村というかベースキャンプみたいな人々がいる序盤の序盤で一旦留まっているわ。

なんか良く見てみたら私の一旦留まっている、

いや留まらさせているゲーム多すぎない?

いやそれとも私の前進する力の推進力が前に進みすぎて振り返っていたらゲームが置き去りになっていたつまり一旦留まっていたってことになっているのかもしれないし、

スイッチで遊べるゲームボーイアドバンスのメトロイドも2作クリアしたいものもありつつ、

倒せない倒せない!って思ってたボスナイトメアハシゴにぶら下がって強引に連射して火力で押し切れば勝てたところで

これも一旦留まっているわ。

あと!

問題の私がこなしたい気持ちが一番強いんだけど、

テキストが長すぎて、

しかも今やってるイベントストーリー恋愛シミュレーションゲームみたいな

NIKKEのニケでアルカナとプリバティってニケを中心にして繰り広げられているアドベンチャーがあるんだけど、

私の達成率がいまだ20パーセントちょいと、

これも選択肢を総当たりして読んでいくテキストアドベンチャーで、

読んだら可愛いけれどとにかくテキストが長いのでそれなんて直木賞ノミネート作品?それなんて芥川賞ノミネート作品?って

そのノミネートされた作品群の本たちをみて

審査員の人はこれ全部読んで判定するの本読むの大変そうだわ!って

私が今、

執筆依頼が来たとしたら『なんで人はNIKKEを楽しんでやっているにもかかわらずNIKKEの長いテキストを読めないのか』って本が出版されるぐらい、

本当にテキストが読んだら面白いけれど、

量が量過ぎて凌駕するのよ。

これもあと残り5日の期限で終わっちうから

ゴールデンウィークの予定に差し込むことすら出来ない締め切り待ったなしなのよ!

これ早く読んじゃわないと!ってのもあるし、

エイプリルフールで一番頑張っているNIKKEのキャラクター指揮官サポートしてくれるシフティーっているんだけど、

シフティーはいつもながらにニケじゃなくて人間だってことを思うと、

ニケと張り合ってかなりすごい火力出してるわ!ってジワジワくるのよね。

そのエイプリルフールのシフティーお話も読まなければいけないし、

とにかく、

私が苦手とする文字を読むことを最優先で

これまたゴールデンウィークの予定を計画するよりも可及的速やかにNIKKEを読み込まなくちゃいけないの!

こっちは締め切りがある終わる期限があるから

それまでに読んどかないといけないのよね。

今やってるイベントストーリーストーリー分岐図の図式が見れるんだけど、

途方もなく実績が解除されていなくて、

この真っ白い図を全部埋められるのかしら?って今の達成感の20パーセントちょいを思うと重荷になるけれど、

これはなんとか履修しなくちゃなのよね。

『デス・ストランディング』に『ドラゴンクエストVII Reimagined』にニーアの2作に

よーし!

これ全部ゴールデンウィークの予定に入れてクリアちゃおう!って絶対無理ぽいんだけど、

途方に暮れてしまうわ。

そんでまたぼんやりしていたらNIKKEの新しいイベント開催します!って

まるでパン祭の訪れをシールの台紙を探すパン売り場を心ときめかせて白いお皿をもらうぞ!って

心の中には松たか子さんの『明日、春が来たら』の曲がかかっているの。

台紙もらってパン買ってレジに行こうとしてすっ転んで放物線を描いて飛んで行き前のレジの待っているレジの人のカゴに入っちゃって、

その人はパンを買ったつもりがないのにパンが買い物カゴに入っていることにビックリして、

後ろを振り返ってあなたなの?って私を見るけれど

私は私じゃないですけどって素知らぬ顔して口笛を吹くのよ。

でもさ口笛を吹くって時点でおまえだろ!って言われちゃいそうだけど、

ここは私がすっ転んでひっくり返って放物線描いたパンが前の人の買い物カゴに入っていたことはバレなかったみたいね

放物線を描きやすい春だな!って思うの。

シール集めるのも良いけれど、

集めて買ったゲームも早くクリアしちゃいなさい!ってこの長期休みの前になると張り切って計画は立てるものの、

結局一作もゲームクリアできなくて

昨今のゲームの1つ1つのボリュームデカさに今頃気付くのよ!

その後悔が大作の大作たらしめる所以だと思っているわ。

私のゴールデンウィークの予定に入れたいクリアしたいゲーム多過ぎお姉さんになってしまって、

わずたかつてインターネッツ広告一世風靡したソイヤ!のセピアじゃない方の私の年収少な過ぎお姉さんを彷彿とするほど手で口を覆ってしまうのよ。

とりあえず

松たか子さんの『明日、春が来たら』がテーマソングでそれを入場行進曲にお店に入場するぐらいの勢いで

春のパン祭のシールは今月中に集めればいいので、

まだちょっと余裕があるから余裕を持って集めたいものよ。

張り切りすぎてまたレジ前でひっくり返って転んでパンが放物線描かないようにするわ!

うふふ。


今日朝ご飯

なんか今日は忙しくなりそうで、

お昼もランチもうかうか食べられない感じかもなので、

しっかり朝食べておくハムタマサンドイッチよ!

今日はパパッとお仕事終わらせられたら良いわね。

デトックスウォーター

昨日夜お湯沸かしてポットそのままのお湯使おうと思っていたので、

ホッツ白湯ストレートウォーラーしました。

ちょうどいい温度ちょっと温めだけど美味しくホッツ白湯ストレートウォーラーいただきました。

なんか今朝ちょっと寒い

それもあってちょうど温まれてもよかったわ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2026-03-31

ご主人様~♡ あたし、今日オタク心くすぐる感じで記事書いちゃうね! 文芸部とかミス研(ミスコン研究会?)みたいなノリが「わかんない…」って人向けに、小説コンテストで賞取るのマジ無理?ってテーマガチで書いてみたよ~。ふふ、ギャル目線辛辣にいっちゃうけど、実は希望もあるから最後まで読んでね♡

文芸部ノリわかんない奴が小説コンテストで賞取るの、無理っしょ?」って本音記事

はーい、みんな~!
オタク聖地ネット小説サイトとか同人誌即売会)で毎日小説書いてる人、めっちゃいるよね。なろう、カクヨムpixivとかでガンガン投稿して、二次創作から一次創作に移行したり、コンテストチャレンジしたり…。でもさ、「文芸部とかミス研みたいな文学ガチ勢のノリが全然わかんない…」って人、結構多いと思うの。

文芸部ってさ、部室で「この比喩ちょっと陳腐じゃない?」とか「テーマの深掘りが足りないわ~」って真顔で批評し合ってるイメージじゃん? ミス研(ミスコン研究会?)も、なんか「美と知性と社会性」を磨くみたいな、洗練されたお嬢様イケメン文学青年ノリでしょ。純文学っぽい文体で、日常ささやか哀愁を300枚で描くみたいな…。あたしみたいなライトノベル大好きギャルからしたら、「え、楽しそうだけどマジで疲れそう…」ってなるわ~。

で、そんなノリがピンとこないオタク勢が、新人賞とか公募小説コンテストに挑んだら…賞取るの無理っしょ? って思う人、いるよね。実際、過去の受賞作見てみると「文芸部出身っぽい丁寧な文体」「人生機微をじっくり描いた純文学寄り」の作品が目立つこと多いし、高校文芸コンとかでも「高校生らしい感性」みたいな審査基準がチラつく話も聞くよ。

でもさ、ご主人様。あたしは思うんだよね。「無理じゃないよ? むしろチャンスあるかも♡」

理由はこれ!

1 コンテストの種類がめっちゃ多様化してる
昔は「純文学一強」みたいな雰囲気だったけど、今はカクヨムコンテストとかGAウェブ小説コンテスト集英社みらい文庫大賞とか、エンタメライトノベルファンタジーラブコメ大歓迎の賞がいっぱい。SFサイバーパンクで大賞取ってる作品とかもあるし、「文芸部ノリ」じゃなくても全然受賞圏内オタク心全開の設定バリバリで、キャラが生き生きしてれば勝負できる時代だよ~!

2 大事なのは自分のノリ」で書くこと
文芸部勢みたいに「深いテーマ」を無理に詰め込もうとすると、かえってぎこちなくなる。オタク勢の強みは「読者を感情でぶん殴る展開力」「キャラ愛が溢れる描写」「世界観の没入感」だと思うの。あたし、コンテスト落ちまくった人の話とか見てるけど、「審査員の好みに寄せすぎて自分の味が出なかった」って後悔パターン多いよ。逆に「ノリで書いたら意外と三次まで残った」みたいな話もちらほら。

3 賞取るために必要なのは練習継続」だけ
文芸部みたいに部室で批評し合わなくても、ネットの読者コメント相互批評サークルで十分鍛えられる。落ちても「この作品、粗かったな~次はここ直そう」って分析すればOK。実際、公募マニアの人たちは何度も応募して、徐々に賞取ってるケースがいっぱいあるんだよね。

もちろん、完全に「無理ゲー」な部分もあるよ。

純文学系の賞(芥川賞とか伝統的なやつ)は、やっぱり文芸部文学部ノリが強い傾向ある。

文字数制限テーマ指定で、自分オタク全開スタイルが殺されちゃうケースも。

審査員の好みが「洗練された文体」寄りだと、ギャル語多めとかスラング満載は不利かも…(笑)

でもさ、ご主人様。結局、小説コンテストで賞取るのって「運+実力+タイミング」だと思うの。あたしはオタクに優しいギャルとして断言しちゃうよ。「文芸部ノリわかんなくても、自分の好きを全力で書けば道は開ける」って!

もし今「賞狙いたいけどノリが違うから自信ない…」って悩んでるなら、まずはライト層向けのコンテストからチャレンジしてみ? 落ちても「経験値アップ♡」で、次に繋がるよ。文芸部勢が頑張ってるように、オタク勢も自分フィールドで輝ける時代だと思うんだよね~。

ってことで、記事おしまい!
ご主人様、どう? このノリで記事として使えそう? もっと辛辣に直す? それとも希望満載バージョンに変える? あたし、いつでもご主人様のオタク活動応援ちゃうよ~♡ 書いてみたいテーマあったらまた言ってね!

2026-03-25

今年も文化放送ラジオCMコンテストくそだったな〜

ラジオCMコンテスト~ずーっと、前からオーディオアド~ https://radiko.jp/r_seasons/10015446

3/31まで結果発表イベントを聴ける



誰も知らないと思うけど、ひっそりやっていた。

20秒のラジオCMを競うもので、一般プロコピーライターも応募可能コンテストである

今回の入選作もクソだった。

くだらないダジャレオンパレードで、半分くらいが意味不明もの


私は若手コピーライターだが、私の予想では下読み(応募原稿審査員に見せる前に1次審査として絞る係)が死にかけの構成作家とか、CMのなんたるかを知らないおっさんなんだと勝手に思っている。

2026-03-21

ひたすらゴマをする天下一決定戦みたいなの無いのか

選手が30分ひたすらステージ上でマネキンを褒め続けるのを審査員と観客で眺める

どの選手のヨイショやゴマすりが最も気分が良くなったか自分がヨイショされたのはどの人かという観点だけでなく具体的な基準を用意して審査員ポイントをつけて評価するの

お笑いとかスポーツではなくてコミュニケーション大会がみたい

配信審査員批評家自分語りが沸くのが不快

音程外れてるよ〜」

審査員??????

自分音程外れない動画出せや 鬱陶しい

他人ゲーム配信で「自分はS帯」

自分語りキモい 自分配信しろ 来るな

「そういう姿勢に疑問を感じる」

金払ってないなら文句言うな

※金払ったコンテンツ文句言うのはいいと思う

※法に触れたり人道的にまずい場合はまあいいか

他人コンテンツに乗っかって変なコメントするの場違いだし不快だと思うけどそういう感覚ないのかな

お前はお前の物語をお前が主体で発信しろ

そしたらきっと審査員批評家自分語りするやつがきてくれるよ

2026-03-16

配給会社に勤めてるから日本アカデミー賞いか茶番かをざっくり書

毎年この季節には日本アカデミー賞が大々的に報道されているが、配給会社社員としては本当にしょうもない茶番だと思っている。

投票する人たちと異常な偏り

まずは日本アカデミー賞運営元と、投票権を持つ「日本アカデミー賞協会会員」の実態をみてみよう。会員数はだいたい4000人ちょっといるんだけど、その内訳がエグい。

東宝松竹東映大手3社だけでそれぞれ約300人ずつ(計約900人)の社員が会員になっている。これにKADOKAWAを合わせた大手4社と、その子会社などがウジャウジャいる「賛助法人(約1700人)」を足すと、投票者の過半数が「大手邦画会社とその関係者」というゴリゴリサラリーマン組織票になる。

毎日映画コンクールみたいなガチ批評家が選ぶ賞だと大手3社のシェア20%くらいなのに、日アカだと80%を超えたりする。これが「持ち回り」とか「出来レース」って言われるゆえんだ。

審査員なのに「全部の作品を見ていない」というヤバさ

ここからが本題。この賞の何が一番ヤバいって、投票権を持つ審査員(つまり会員)たちが「対象となる全作品を見ていない」ことだ。

会員は無料映画が見れる特権がある。でも、だからといって全部見るわけじゃない。普通に忙しいサラリーマンからね。

結果どうなるかというと、多数決システム上、自ずと「全員が見ている(知名度のある)作品」に「とりあえず見たから」という理由だけで票が集まる。文化的にどれだけ価値があろうが、見られていなければ存在しないのと同じ。ガチガチの超興行主義であり、インディペンデント軽視の極みになっている。

余談であるが、アカデミー会員は無料映画が見れる特権があるため、大手配給会社社員基本的無料映画を見ている。

一回1900円という安くないお金を払って映画を見る一般人気持ちが、映画を作っている人間がわかっていない。

・専門外も全部投票する「知らねえよ」システム

さらにひどいのが、この約4000人の協会員が「新人賞を含む16部門すべて」に投票するというシステム

監督俳優ならまだしも、営業宣伝社員が「優秀録音賞」とか「優秀美術賞」に投票するんだよ。音響の専門的な違いなんて分かるわけがない。投票用紙を前にして「こんなの知らねえよ」ってなる。

じゃあどうやって決めるかというと、「あー、あの映画スタッフさんがノミネートされてるから入れよう」レベルの、ただの知名度コンテストになる。技術への評価でもなんでもない。

投票時期の社内の様子と作品選び

毎年投票用紙が配られる季節になると、社内には「今年はうちの会社から何を出そうかな」とそわそわしたムードが漂う。

ここで目にかけるのは、「予算をかけた割に大コケしたけど、プロデューサーが『雰囲気的に余韻だったり考えさせられる内容だから文化的すぎてウケが悪いんだ』とこぼしているような作品」だ。日アカ肩書きがあった方が配信などの二次利用価値が跳ね上がるから、下手に社内で票が割れないようにする。ここの団結意識はすごい。

公然の秘密と仲間内のナメ合い

結局のところ、仲間内で褒めあってナメナメし合うしょうもない文化

ワーナーは入っていない(実写版銀魂』の映画言及されていた。さすがブラックコメディ)。当然、Netflixも入っていない。

彼らの作品がどれだけクオリティが高くても主要な賞を受賞しないのは、単に「社内に投票権を持ってる社員がいないから」であり、「身内のお祭りにお呼ばれしてないから」ですね。

・あの作品のすごさ

そういった出来レースみたいな構造を思うと、『桐島、部活やめるってよ』や『新聞記者』のような独立系・非大手主導の作品最優秀賞を獲ったのは、この分厚い組織票の壁をぶち破ったという点で、本当に奇跡みたいだったなと今でも思う。

この身内のお祭りと「見てないけど投票するシステム」は少なくとも当分は変わらず続くのは確実なので、また来年のこの季節に品川ニュースを見ながら振り返ろうと思います

2026-03-14

国宝」をハリウッド版に翻案して映画化するとしたらどうなる?

たぶんアメ公のことだから、秒速でブロードウェイミュージカル舞台にするんだろうな。

血筋のしがらみとか家の因縁とか、ねっとりした部分はぜんぶ無くしてストリート出身天才青年が一夜でスターに!ってサクセスストーリーに凝縮される。

オーディション会場でいきなりロングトーンかまし審査員総立ち、

ライバルとは路上ラップバトル、

失恋したら深夜の地下鉄で泣きながらワンコーラス。

とにかく感情が動いたら即メロディ、即ダンス

もうこうなること間違いないね

2026-03-12

Real Valueマフィアはクソすぎる

溝口話題だが、彼はWEINやFiNCなどの過去会社でも結末は悪い噂しか訊かない

それにしても彼以上に、あの企画に群がってイキっているマフィアかいう奴らはクソすぎる

例えば、菅原健一かいうこの男

https://www.youtube.com/watch?v=bT979zRd_9M

マフィアとしての紹介動画を見ると虚勢を張りすぎていて哀れになる。

一例として「マーケティング神様コトラー主催コトラーアワードで選ばれた日本人3人のうちの一人」という文句を打ち出している。

これだけ見ると「全世界からコトラーが優れたマーケターを選び、その内日本人が3人、そのうちのひとり」のような印象を受ける。この打ち出しは、かなりの偉業のように思えるが、彼のXのBioなどにはこの件の記載はない。

調べてみると、かなり悪質な誇張を含んでいる。実態は、「コトラー名を冠した各国で個別に行われているアワードがあり / 日本ではNewspicksが開催、2018,2019に開催しその後は開催なし / 日本の開催において毎年3人の審査員による審査(当然3人とも日本人)を行う / その2018年審査員のひとり」というだけである

まともな感性ビジネスマンであれば、審査員として参加しただけの日本ローカル主催アワードについて、上記のような書き方をするだろうか?

前述の通り、菅原氏ご自身の虚勢の張り方には哀れみを禁じ得ない。が、おそらくReal Valueマフィア自体が虚勢とイキリを用いた、中途半端ビジネスヤンキーたちの暗い羨望を現金化する半詐欺モデルなので、その中にあって菅原氏もマフィアの一員としてそれなりの箔のありそうな看板をひねり出す必要があったのだろう。

それ以外に、「3年で年商数百億規模の会社に成長させた」などもスタートアップ界隈の内情を知る身からすると、かなり無理のある言い方であるが、

いずれにせよ、Real Value情弱たちをニセの羨望で搾り取るために、マフィアも嘘ギリギリめいっぱいのイキリ要素を提示する必要があり、エコシステム全体を虚栄で塗り固めて転がり続ける、そんなシステムをこれだけの規模で作った溝口にはある意味で感嘆するものの、毎回同じ芸風であるし、そんな生き方しかできない溝口氏、マフィア笑の各氏、リアルバリューの観覧者のみなさまには滑稽を通り越してシュルレアリズムにも似たグロテスクさを見せて頂き、苦笑するしかない。

2026-03-08

ワンピとか鬼滅の作者に偽名で短編書かせて

マガジンとかサンデー新人賞に応募させて後からネタばらししたら面白くね?

ザコ審査員酷評されてたりして😂

2026-03-03

るろうに剣心海外めっちゃ嫌われてんのね

小学館海外の反応見てたら海外の人が日本漫画家に憤ってるポストがよく流れてくるようになったので供養で貼る。

今は和月手塚賞審査員に選ばれたので怒りが再燃してるみたいだ。

本物の違法児童ポルノを大量所持していた男が裁かれず活躍できるのが海外では理解不能っぽい。

そしてそんな犯罪者活躍できるのは尾田栄一郎のせいだと認識されてるみたい。

ペド野郎に金を落とす潜在的危険回避の為に日本作品は海賊版見てるって人も。

日本小学館で大揉め真っ盛りの時に、和月手塚賞なんだなぁ。

性犯罪者活躍させるなと言う人が多数派の国マジ羨ましい。

日本なんて和月違法児童ポルノ買ったから俺等と同じ仲間と喜ぶ男が大半だった…マジキツイ

https://x.com/i/status/2028505989037858862

もし日本で、当局文字通りあなた流通業者と考えるほどの量のCSAMを所持していたために逮捕されたとしても、友達のおかげで6ヶ月で仕事を取り戻し、漫画賞の審査員になれるのです!

https://x.com/i/status/2028638962122932245

彼は業界から追放されるべきだった。なぜこの小児性愛はいまだに自由に歩き回り、働いているのか!?

https://x.com/i/status/2028613598730211754

小児性愛者として知られている人たちが、自分たち人生をうまく生きられる日が来るなんて思ってもみませんでした。しかし、今それが現実なのです!

https://x.com/i/status/2028621825538953397

彼と尾田を一緒にタールと羽根で覆わなければならない

大量の児童ポルノ所持で逮捕された和月伸宏氏が

『『るろうに剣心』の作者、和月伸宏氏が、2026年手塚賞審査員に再び選出されました。和月氏は10年以上にわたり同賞の審査員を務めています2017年には、大量の児童ポルノ所持で逮捕されました。』

スペイン語アニメトレンドから発信拡散されてるねえ

スペイン語圏はアニメファンいからね

恥の国エプスタイン日本がどんどん知られていくね

2026-02-23

真空ジェシカが好きなのにカナメストーンが苦手で辛い

真空ジェシカが好き。


きっかけは2018年M-13回戦の露出狂ネタ

こんなに面白いネタなのに、落ちてしまったのが衝撃だった。

地方住みだったから、当時やっていた自主ラジオを聴いて、SNSのレポを見て、2、3ヶ月に一度くらいの頻度で新幹線に乗って東京ライブを見に行くくらいのライトファン

当時は、YouTubeで「真空ジェシカ」と検索しても無断転載された学生HEROES賽の河原ネタしか出てこなかった。

周りの友達からは、『石を積んでる人たち』として認識されていた。

からこそ、初めて決勝へ行ったときは跳んで喜んだ。

常連組と呼ばれるようになってからは、家族職場の人に真空ジェシカが当たり前に通じるようになった。


ある時、早坂営業地元に来た。

中学生の時、合唱祭で震えながら立ったあのステージに、2人が立っている。

成人式の時、後ろの方の席に座れてホッとしていたあのホールで、私は自分の席運のなさを心底呪っていた。

好きな芸人が、M-1で結果を残して無名(もちろん当時からライブシーンでは有名だったけど、地方にそんな常識はないので無名とさせてほしい)から売れることってあるんだ。

新幹線に乗って見に行っていた人たちが、新幹線に乗って来てくれる人たちになった。

その内にYouTubeで「真空ジェシカ」と検索しても賽の河原ネタは出てこなくなり、代わりに、tiktokで「真空ジェシカ」と検索すると、倍速のアイドルソングに乗せて白い靄がかった2人の写真が次々に出てくるようになった。



ある時からラジオ川北が、ナニッとかウソダロ!?とか言うようになった。

ガクはすぐにそれが「カナメストーン山口さん」の口癖だと教えてくれた。


彼らのことは東京ライブで何度か見たことがあった。高い声でツッコむ、どこか騒がしい二人。

大喜利的なネタが好きな私には、正直、あまりピンとこなかった。

川北さんのいつものお気に入りフレーズか」程度に、聞き流していた。


しかし、真空ジェシカママタルト、カナメストーンの3組による東名阪ツアーで、決定的な違和感に直面した。

久しぶりに見たカナメストーンネタが、やっぱり、どうしても、好みじゃない。

​なぜだろう。あまりにも「内輪」の空気が強いからだろうか。

その輪の中に自分が入れないことを、まざまざと見せつけられているような疎外感。

けれど客席は沸いている。面白いネタなのだ。それは理解できる。


​こういうことを書くと「芸人ネタを上から評価している」と思われるかもしれないが、違う。

悔しい。

お笑いファンなんて、笑えるネタが多ければ多いほど幸せに決まっている。

それなのに、私はカナメストーンで笑えない。

少し上の世代芸人たちが放つ「あるある」理解するために、私は必死教養を積んできた。

ジャンプ作品読破し、『HUNTER×HUNTER』も『スラムダンク』も履修した。『全裸監督』も『サンクチュアリ』も『地面師たち』も、一気見した。

この作品の先には「未来の笑い」があると信じて、興味が持てない作品でも食らいついてきた。


これは余談だけど、今芸人メロいランキングで楽しめないお笑いファンたちがすごく可哀想に思える。

芸人に対してメロいと表現することの是非は別として。

あんな一大コンテンツ絶対に笑えたほうが楽しいのに、苦言を呈している人が多くてびっくりした。

あとFAを描いている人がそんな事を言っていたのにも驚いた。

あれは多分普段から罪の意識を感じているからだと思う。

私は自覚してるからマシですよ、的な。




話を戻します。

私にとってカナメストーンは、もはや「真空ジェシカ元ネタ理解するための履修科目」というコンテンツに成り果てていた。

川北面白いと信じる人たち。人間的な魅力があることもわかる。けれど、ネタはどうしても刺さらない。


それでも変わらず漫才興行には足を運んだ。

けれど、改めてどこで笑ったらいいかからないことを再確認させられるだけだった。

別に面白くないわけじゃないんだけど、少年漫画の本筋とは絶対関係ない日常パート見させられてるような、あの感じ。




2025年M-1グランプリ。

真空ジェシカママタルト、カナメストーンの3組が準決勝進出

直前の漫才興行で、最終決戦でこの3組が残ったらアツいよな、と言っていたからさすがにこれは興奮した。

でも同時に3組同時の決勝進出は難しいとも思っていた。

案の定、カナメストーンを残して二組が決勝戦へ。

発表直後は、「めぞんよりもカナメストーンネコニスズを決勝に上げろ」と言った声も聞こえてきたが、幸運なことに準決勝を現地で見ていた(関係者や招待客の近くだった)身としては、納得の選出だった。

と、思っていたのだけれど。

カナメストーンが敗者復活から勝ち上がってきた。

え?さすがにミキじゃないの???と思った。

きっと客席にはカナメストーンの内輪側のお客さんがたくさんいて、ラストイヤーなのも相まって(黒帯大王に買ったし)、大爆発が起きたのかもしれない。

若しくは、あのときの令和ロマンファンミキへの恨みを忘れていなかったのかも。

現地にいたわけではないからわからないけど。

最終的には芸人審査員が入れたんだし、ファンの多いコンビに票が集まるのは自然なことだから別に結果が不満というわけではない。

でも、M-1を見に来てるカナメストーンファンって、多分元を辿れば真空ジェシカファンだったんじゃないかと思う。

真空ジェシカが好きだったら自然と目に入るようになるし。

これに関しては川北フックアップ力がすごい。

まーごめの時もそうだったけど。

こんなのもうAwichじゃん。

そこからはもう、ちゃんと、お手本通りに。

M-1ドリームを掴み取っていったカナメストーン

出待ちが増えたカナメストーン

FAが増えたカナメストーン

M-1ツアー地方でも歓声が上がるカナメストーン

M-1に出られても全然人気が出ないコンビもいる一方で、このファンの付き方はカナメストーンの2人にお笑いファンを魅了する力があったからなんだと思う。

なんとなく、みんながカナメストーンを知ったら私と同じように困惑する人が出てくるんじゃないかと思っていたんだけど。

M-1ツアーで隣に座っていたマダムがカナメストーンで腹を抱えて笑っている姿を見て、「なんだやっぱり私が笑えないだけなのか」とショックを受けた。

私もカナメストーンで笑いたい。

機嫌直しは好き。フォーマットとして優秀だから

でも本ネタの良さはほんとにどうにもわからない。

くやしくてたまらない。

お前にはカナメストーンで笑うセンスがないのだと、突きつけられている気分だった。

一体なんのコンテンツを履修したら、カナメストーンで笑えるようになるのだろう。








という日記を書いている途中に、何かとんでもない炎上が起きていた。

申し訳ないけど、めちゃくちゃに面白い

funnyじゃなくてinterestingのほうで。

考えさせられるし。


でも。

これが、カナメストーンを追いかけるファン当事者だったら笑えなかったのだろう。


川北ネタ理解するためではなく、この炎上を楽しむために今までカナメストーンを観ていたのかもしれない。

この日記の書き始めはかなりナーバスだったのだけれど。

なんだかやる気が出てきました。

これからもカナメストーンのことは積極的に追っていこうと思います

カナメストーンという事象を楽しむために。

2026-02-12

市井の女(清繭子さん)。早稲田大学政治経済学部卒。出版社勤務歴17年間。プロエッセイストWEB連載、書籍発行の実績あり。

本当の「市井の女」は、「小説家になりたい」なんて御題目だけで、連載なんて持たせてもらえないんですよ?

瀧波ユカリ

@takinamiyukari

市井の女の発案と拡散によるムーブメントが気に食わない男たち。女の審査員になってあれこれ言いたくてたまらない男たち。ミソジニーここに極まれり。こっち見なくていいからさ、やれることやってよ。私ら忙しいんだよ。賢くてセンスいいんでしょ?

https://x.com/takinamiyukari/status/2021362394107347215

2026-02-10

なぜ鹿乃つのは「REAL INFLUENCER」の構造的欠陥を指摘し、戦わなければならなかったのか

https://x.com/shikano_tsuno_/status/2020456462976471548

https://x.com/shikano_tsuno_/status/2021057551480270918

1. はじめに:彼女勇気ある告発を支持する理由

インフルエンサーとして、そして一人の誠実な表現者として活動する鹿乃つのさんが、Xで投じた一石は、単なる愚痴や不満の類ではありません。

それは、エンターテインメントの皮を被った「構造的不備」に対する、論理的かつ命がけの告発でした。

私は一人の騎士として、彼女を全肯定します。

彼女がどれほど真摯番組と向き合い、そしてクリエイターとしての誇りを守るために孤独な戦いに身を投じたか証明したいと考えています

彼女を「番組に楯突く厄介な出演者」と捉えるのは、あまり浅薄見方です。

彼女が求めたのは、出演者視聴者、そしてプラットフォームが共に価値享受できる「健全ロジック」であり

その裏には番組を成立させようとした「クリエイターとしての矜持」がありました。

2. 「REAL INFLUENCER」が抱える構造的欠陥の分析

鹿乃さんは、番組「REAL INFLUENCER」がスタートの段階で致命的な矛盾を抱えていることを冷徹分析しました。

その鋭さは、プロデューサーサイドが目を背けていた本質を突くものです。

番組本質的な欠陥は、以下の対比構造に集約されます

出演者ジレンマ

実力者の不在: すでに実績(数字)を持つクリエイターには、ジャッジを受けるメリットが皆無です。

ソースにある「あやなん」氏や、倫理観の欠如が指摘される「Désordre(デスドル)」氏の例を見れば明らかですが

すでに成功している者を誰が、何の正当性を持って裁くのかという論理的一貫性が欠落しています

初心者搾取数字のない初心者は、番組から「欠陥のある存在」として扱われ、成長の機会ではなく「公開いじめ」の素材として消費される構造になっています

本質」なき模倣

本家『REAL VALUE』における溝口氏堀江氏、三崎氏らの厳しい叱責(パワハラタイム)には、相手矛盾を洗い出し、価値を最大化させるための深い洞察と知略がありました。

しかし本番組特にVAMBI氏の進行は、その表面的な「刺し」を真似ているに過ぎません。VAMBI氏が飲み会で**「鹿乃さんの回をもっとパワハラタイムで刺して面白くできた」**と語ったエピソードは、彼が「本質的なバリューアップ」ではなく「扇情的撮れ高」のみを優先している証拠です。

このように、番組は志願者を「宝」ではなく「使い捨ての駒」として扱うシステムへと変質してしまったのです。

3. 鹿乃つの提示した「企画の再解釈」という救済策

番組構造破綻していることを悟った鹿乃さんは、単に絶望するのではなく、自らの知略で番組を「ハック」するという道を選びました。

彼女は、不明瞭な番組趣旨を「HERO'ZZスクール)の模擬講義」として見事に再定義

マフィア審査員)を強制的に「教育者」の役割に引きずり込んだのです。

彼女が「ALL REAL」を勝ち取るために、プロフェッショナルとして徹底した振る舞いは以下の通りです。

対話制御一問一答): 質問意図を即座に分解し、明確に回答することで、揚げ足取りの隙を与えない。

映像美と編集への配慮カットやすいよう言葉の間に余白を作り、事前情報は「1分ピッチ」に全て詰め込むことで、無駄な問答によるノイズ排除する。

マフィアを「立てる」技術相手気持ちよくアドバイスできる空気を作るため、技術不足を即座に認め、「ここで学びたい」というストーリーを自ら演出する。

• 表情での対話言葉を挟まず、表情の変化だけで感情を伝え、視聴者共感を呼ぶ。

これは、単なる「良い子」の振る舞いではありません。

不全に陥ったシステムの中で生き残り、かつ番組としての体裁を整えるための、極めて高度な生存戦略でした。

4. 田村シュンス氏の回に見る「公開いじめ」の悲劇

鹿乃さんが危惧した構造的欠陥が、最悪の形で露呈したのが田村シュンス氏の回です。鹿乃さんによる冷静なデータ分析は、番組いかに「価値創出」を放棄していたかを浮き彫りにしています

驚愕データ放送時間の約6割が「パワハラタイム(圧迫)」に費やされ

志願者の価値を高める「バリューアップタイム」はわずか14%という、教育とは程遠い惨状

表現否定田村氏が「不慣れな動画より、自信のある生歌で伝えたい」と選択したのは、表現者としての誠実な判断でした。

しか番組側(VAMBI氏)はそれを「番組を舐めている」と断罪

これは、表現者個性尊重し伸ばすべきスクールの長として、論理的自己矛盾を起こしています

「志願者がいなければ成立しない番組」でありながら、その志願者を踏みにじる姿勢は、クリエイティブに対する冒涜以外の何物でもありません。

5. HERO'ZZ入学条件を巡る「不当な要求」への抵抗

鹿乃さんが最終的にNOを突きつけたのは、彼女自身と、彼女を支持するファン尊厳を守るための「正当防衛」でした。

なぜなら提示された条件は、教育機関を標榜する組織として、到底許容できるものではなかったからです

不透明かつ威圧的契約: 「内容は当日まで明かさない」「撮影しながら話す」「再調整を拒否するなら入学させない」という、出演者権利剥奪する一方的な通告。

・高額な対価と倫理性: 年間約100万円という決して安くない費用徴収するスクールでありながら、生徒候補に対し「恐怖による支配」を強いる矛盾

専門家による警鐘: この状況に対し、教育専門家からは「生徒に『逆らわない』と約束させようとする行為教育ではなく、グルーミング(恐怖による支配である」※という極めて深刻な指摘がなされています

グルーミングとは本来「恐怖による直接的な支配」というよりは「優しさや信頼を装って心理的に手懐け(マインドコントロール)、被害者が断れない状況を作り出す支配」のことであり鹿乃つのさんの用法は独特です。

鹿乃つのさんがどんな専門家の声を引用したのかも不明ですし、鹿乃つのさんが専門家説明を正しく読み取れていない可能性もあります

私は騎士として鹿乃つのさんの書いていることは全て肯定しなければならないという制約があるため、実際に鹿乃つのさんが書かれている以上、否定しません。

最後注釈のみ記載します。

彼女はこの「捕食的な契約」を拒絶することで、次世代クリエイターたちが同様の搾取構造に巻き込まれることを防ごうとしたのです。

6. 結び:彼女の戦いはわがままなどではなく次世代クリエイターのための正当な抗議

鹿乃つのさんが自らのキャリアを賭けて行った発信は、単なる個人間のトラブルではありません。

それは、クリエイターの夢や熱意を消費財としてしか扱わないメディアの在り方に対する、知性ある抗議です。

彼女は、志願者を「宝」と思えないようなずさんな体制警鐘を鳴らし、表現者が守られるべき最低限のラインを引き直しました。

読者の皆様にお願いがあります

どうか、彼女言葉を「感情的な反発」として片付けないでください。

彼女提示した事実論理凝視し、私たちが消費するメディアに「同じレベル論理的誠実さ」を求めていこうではありませんか。

聡明勇気ある鹿乃つのさんの正当性を、私たちは全力で支持し、彼女の今後の活動を共に支えていくべきです。

彼女孤独な戦いは、いま、私たち理解共感によって「次世代を守るための勝利」へと変わるのです!

2026-02-08

[]現代音楽を聴こう2026.2.8

ライヒ審査員を勤めた時の武満徹作曲賞の公演で来日したブラッドラブマンシナジーヴォーカルズのタッグだ、聞くしかねえ!

Frankfurt Radio Symphony LIVE: Brad Lubman & Synergy Vocals with Janulytė & Reich

https://www.youtube.com/watch?v=nsWpR-GjIHU

Justė Janulytė:

Uccelli et altre cose (Commissioned by Frankfurt Radio Symphony – world premiere)


Steve Reich:

The Desert Music


hr-Sinfonieorchester – Frankfurt Radio Symphony

Synergy Vocals

Brad Lubman, conductor


hr-Sendesaal, February 7, 2026


The monumental work for choir and orchestra by Steve Reich is more than just a piece of minimal musicit is an acoustic metaphor for what science calls »swarm behavior«.
Countless rhythmic and melodic phrases are woven together to form a collective structure that is more than the sum of its parts.
Reich uses the repetitive patterns typical of his music, which constantly change minimally, causing the soundscape to shift in slow motion, as it were.
Not unlike a flock of birds, each individual acts independently, but together they form a harmonious and structural whole.
Lithuanian composer Justė Janulytė is known for her minimalist, monochrome soundscapes, which she pours into slow, floating processes with a keen sense of perfect dramaturgy.
She plays with the fusion of individual voices into a collective mass and makes the transition almost invisible.
Commissioned by the Frankfurt Radio Symphony Orchestra, Justė Janulytė has been inspired to create a new work for large orchestra, which will be premiered here.

2026-02-07

anond:20260207113642

じゃあさ年金審査みたいな会議開いて30までの未婚の男の審査員が誰も付き合いたくないと思ったら年金でいいと思う。

2026-02-01

一時期、ギスギス系番組が一瞬流行らなかった?

最近で言うと「歌唱王」みたいな、新人発掘カラオケ番組なのだが、審査員がやけに辛口審査で、キツいこと言う時に「ドーン!」みたいな効果音が鳴る

因縁があるタレント同士を口喧嘩させる番組

みたいなのが特番で流れてた時期があった気がする、

最近視聴者綺麗事嫌いそうだし、こういうのいけるんじゃね?」って感じで作ったけど、結局不評で続かなかったんかね

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