はてなキーワード: 公明党とは
この考えのもとに結集した「中道改革連合」は、5つの柱からなる基本政策を掲げ、不安よりも希望が感じられる社会の構築をめざす。生活者一人ひとりのくらしを豊かにする持続的な経済成長、現実的な外交・安全保障政策、責任あるエネルギー安全保障政策、時代に対応した憲法改正論議の深化など、国が存立する基盤を生活者の視点で強化していく。
とりわけ、かつて終身雇用や安定した資産形成が可能であった時代とは異なり、非正規雇用の拡大、実質賃金の低下、住宅価格の高騰、国民負担率の上昇などにより、現在の若年層・現役世代は、努力しても報われにくい現実に直面している。
私たちはこの現実を放置することなく、あらゆる英知を結集し、社会の仕組みそのものを現代にふさわしい形へと再設計していく。
やめろよ。
21世紀になったのに、文化大革命を起こすつもりかよ。
餓死者が出るぞ。
公明党とりつみんのバカが社会の仕組みを再設計できるわけないだろ。
・先に書いたように報道されてる高市の目的は「前回の選挙で落選した自分のシンパや旧安倍派を議員に戻して自身の党内地盤を安定させるため」なので小選挙区で勝てなくても比例復活で当選してくれれば良い。
・高市の個人支持率が盤石で無党派の比例票が圧倒できるので比例当選に十分な余裕がある。
・NISAやってる現役世代に株高が絶対的支持されてるから、各党が物価高対策を出しても個々の有権者の選択肢の争点にもならない。
・大阪5区、維新現職の選挙区で自民が杉田水脈を出すのは驚きだが、小選挙区維新・比例復活で自民と余裕で当選できる。自公政権では公明党の選挙区であったが、旧公明候補の小選挙区の票の内訳のほとんどは自民票であるし、加えて杉田の選挙区には参政党は候補者を出さないので極右票も見込める。中道は候補者を出しても駄目だろう。自民と連立組んだ維新に反発する票を多少は取り込めても比例復活できるまで善戦もできなさそう。
・中道票は旧立憲と旧公明が合わさっても、それまで立憲を支えてた共産系・社民系の票がマイナスになってしまうのがキツそう。
全体的な政策を与党に寄せてたように見えたけど福祉部分はリベラルくさい公明党と
アンチ自民党あいつがやるなら何でも反対立憲民主党が組み合わさって
めちゃくちゃ正しくないし
めちゃくちゃキライ
でもそれってアスペっぽい考え方ですよねっていうか今までの流れと違うことが急に起きたから頭を壁に打ち付けてるだけなんで
キライと勝てそうは違うんだよな
たぶん中核派じゃねえやチューチュー革新は善戦すると思うよ、新党の目的がいまあるカネをうやむやに抜いて党を消しちゃおうとかそういうのでなければ
票入れるの難しすぎね?
中革の立民側は"与党になるなら"現実的にならないといけないと言っているから野党だった場合は普通に中道右派から辺野古移設反対、改憲反対、安保法制反対の左派に戻る可能性がある(=実質的に公明党と分離独立)
今度の衆院選、本来の争点がいつの間にかうやむやになっていないか?
そのあおりを受けて岸田が辞職、石破が選挙で連敗したからでは?
その打開策として、右派ポピュリズムの高市の人気を頼んで起死回生をはかっている自民に対して
対抗策になる主張が消費減税とか生活者視点とか右でも左でもなくとか、何でそんな風になるんだ。
右派ポピュリズムは、排外主義とばらまきの合成物なんだから、減税やら還元やらの方向で
今問題とすべきは、民主政治を謳いながら、実際にはパーティー券を購入できたり
信者を運動員として動員できたりする圧力団体が、政府の意思決定を左右する構造でしょ。
統一教会ネタで自民を叩けば叩くほど、はてさが自分で墓穴掘ってるの正直かわいそうだと思う。
当たり前だけどさ、
一方で統一教会は何か?
それを山上事件で「今なら叩ける」って後出しジャンケンしても、
ネットでは盛り上がっても、票にはならない。
で、今回の中道。
これ、投票してもらうとか連立とかじゃなくて、
完全に同じ箱に入る話だろ。
結果どうなると思う?
中道は伸びない。
自民が強いんじゃない。
立憲民主党のコア人材は社民党出身だし根本的に社民党の別動隊でしかなかったわけで公明党と組んで無理して「中道」なんていうより社民党と組んで「左派」結成したほうが違和感ないのは事実
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.tokyo-np.co.jp/article/463087
このコメントは「正確な事実とは言えず、かなり偏った見方」であるといえます。
現在の立憲民主党のトップ層(執行部)を見ると、社民党出身者ではなく、旧民主党の保守系や官僚出身者がコアを担っていることがわかります。
社民党出身として有名な辻元清美氏などは現在も有力議員ですが、現在の党の舵取り(代表や幹事長)は、むしろ「自民党に近い安定感」を重視するメンズが握っています。
中道すなわち公明党の内部情報を流出させ、公職選挙法違反ではないかと思わせ、結果として業務妨害につながるような活動としている人がいます。
仙台の王将ナメクジ事件ではファイムエム商事が大阪王将で大量のナメクジを放置するなど食品衛生法違反の行為をし、持続化給付金の不正受給をするなど詐欺罪に該当しうることをおこない、おとはPにこれらの行為をネットにさらした結果、業務妨害罪で有罪になってます。
例え違法な行為でもネットに晒した結果、何かしらの処罰や行政処分を受け、業務ができなくなったとしても、業務妨害が成立しうるという判例ができたんだからな。
公明党か夫婦同姓について強烈にこだわっている様子は見られないからどうなるか分からんが、逆に言えばこだわりが見えないからこそ優先順位は下ということにはなっちゃうと思う
世間では高市支持率78%とか、株価5万3000円とかで浮かれているようだが、野党界隈ではもっとエグい「地殻変動」が起きている。
立憲民主党と公明党が合流して「中道改革連合(略称:中道)」ができる件だ。
「政権交代のためには手段を選ばない」と言えば聞こえはいいが、ここ数日のニュースや会見で出てきている「基本政策」を見ていると、これは合流というより「立憲民主党による完全降伏」にしか見えない。
リベラル支持者が信じていたものが、秒速で産業廃棄物として処理されていく様があまりに壮観だったので、「確定した方針転換」と、この流れから「ほぼ確実にこうなるだろう予想」をメモしておく。
投票先がないと嘆いている人の参考になれば幸いだ。
ニュースや幹部会見で公式にアナウンスされたもの。立憲のアイデンティティだった部分が、公明党仕様に完全に上書きされている。
上記の「公明党・連合に合わせる」というアルゴリズムを適用すれば、以下の政策も変更・削除されるのは時間の問題だ。
こうして見ると、新党「中道改革連合」に残ったのは「政権交代」という看板だけで、中身は「ちょっとマイルドな自民党」でしかないことがわかる。
日本の政治から「リベラル」や「革新」という選択肢は消滅し、「強い保守 vs まあまあの保守」という体制が完成した。
これを「大人の現実路線」と評価するか、「魂を売った野合」と唾を吐くか。
2月と言われる選挙で、我々は「オリジナル」を買うか「劣化コピー」を買うか、あるいは「店を出る(棄権・他党)」かを選ばなきゃならない。
近年になく創価学会が注目されている。
一人暮らし学会3世男子部(地区幹部)の自分の個人的な経験から、創価学会にかかるお金の話をまとめてみたい。
なお、全ての支出は任意だ。そのため「かかるお金」というよりも「かけているお金」の方が適切だろう。
聖教電子版を購読している。月額1,955円、年額23,460円。
年額1万円を寄付している。
財務は真心(気持ち)の問題であるので、額について他の人に聞いたり聞かれたことはない。
党員であるため、たまに地区の人から公明新聞をお願いされることがある。
月額1527円。2~3か月の購読を頼まれるので、年額4581円程度。
正確には創価学会に(略
年3000円。
1人暮らし向けでは安いものでは数千円の仏壇があるが、私は3万円くらいのものを購入した。
ちなみに信濃町にある仏具店(金剛堂など)の殆どは民間企業である。
意外と学会員にも知られていない。
年額4万くらいはかけている。
50年も続ければ200万円くらいか?
そんなものかなとも思う。